ここ200年で文明がめちゃくちゃ進化してるけど、じゃあ縄文時代は1万年も何してたんや…


引用元:ここ200年で文明がめちゃくちゃ進化してるけど、じゃあ縄文時代は1万年も何してたんや…

https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1712507735/

1: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:35:35.23 ID:i6+0iaN+d

ほぼ進化しとらんやん…

2: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:36:18.12 ID:n0fi/KVv0

たしかに…
4: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:37:20.72 ID:JJROCiSk0

今の歩みも1万年後には亀のようなのろさなんやろ
7: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:42:17.65 ID:R1VzElsK0

生存するってだけでほぼ全てのリソース使ってたんやろな
8: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:43:29.63 ID:+YuB75Sl0

技術って分野が違ってたりしてもどこかのなにかが1歩進めばどんどん繋がっていって飛躍的に進歩するらしい
今考えたワイの想像やけど
12: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:48:07.70 ID:fwNiGR9r0

ゆーてワイらも縄文時代に飛ばされたら文明栄えさせるような手ないやろ
頭のいい技術者たちの集大成やで
16: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:50:20.53 ID:+jrn7acqd

>>12
金属見つけて製鉄くらいできるやろ
17: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:51:57.93 ID:/muCYfM60

>>16
TOKIOですら苦戦しとったのに無理
20: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:54:15.37 ID:hISoBUUE0

>>16
なんもないところから金属溶かすほどの温度の炉作れるか?
15: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:49:48.45 ID:2Z5AzbHt0

どんぐりうまいんや
18: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:52:50.79 ID:CxDlZk6x0

貝塚は世界中にあるで
21: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 01:55:36.62 ID:3dImtske0

その一万年で何回文明繰り返してきたんやがな
27: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:00:36.23 ID:5Anb62TG0

縄文人にも思考が柔軟で頭が良くて好奇心旺盛な奴はいたんだろうけど
遊んでないで働け、物を粗末にするなと怒られて発展の芽を潰されてそう
28: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:01:57.09 ID:Me+Lr1Fbd

日本は文明始まるのめっちゃ遅いよな
海外とかすでにローマ帝国、ピラミッド、万里の長城とか作ってたのに
29: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:02:36.11 ID:6siMfTCId

文字がなかったのが文明の進歩がなかった理由やな
32: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:04:41.79 ID:5S0x3MF2d

日本は全て外人のおかげで発展したよな
初期は中国から色々文明文化伝わって発展したし幕末明治もヨーロッパ人のおかげで発展したし
日本は自分達で新しい物生み出せないよな
35: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:06:16.52 ID:I86JusCKd

>>32
いうて縄文時代の外国もたかが知れてるし
その頃既に高層ビル建ててたとかいうならわかるが
42: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:11:42.17 ID:yy+0g8fA0

>>32
そういう事情に関しては普通に地理的な影響を受けまくるから仕方ないやろ
文明の発展は段階によって発生する場所が異なる
現に文明の発生は砂漠で起こったのにも関わらず産業革命を起こしたのはイギリスやん
33: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:05:50.33 ID:GLl7y1XW0

地球人は技術爆発が短期間で起きる特徴がある
他の星ではもっと平均的に技術発展がある
36: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:07:57.42 ID:dsjWzDa00

宇宙人が来て少しだけ文明伝えて去ったみたいな歴史のほうがロマンあるわ
37: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:08:16.82 ID:/mIQT66C0

そりゃ指数関数的に知識の集積進むからやむをえんやろ
38: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:10:00.97 ID:WAG7A8wB0

地域ごとの本来的な能力差みたいなものって基本幻想だよ
たまたまが重なってるだけ
39: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:11:04.01 ID:Yj0QzCpU0

原始人ニキ見てると
賢く手先の器用な個人のだけ力では
あっという間に文明レベルが頭打ちになることが分かる
40: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:11:35.82 ID:qg9BtVcj0

言語作ったやつってどんなやつやったんやろうな
いつの時代も頭のいいヤツは居るもんやと考えるとワイはワクワクが止まらん、石器時代の天才とかあってみたい
46: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:16:23.99 ID:yy+0g8fA0

>>40
言語って特定の誰かが作ったんじゃなくて徐々に複数人で発展していったみたいな話を聞いたで
アルファベットの始まりは文明どうしで物々交換をするときに、数を数えるためにその分だけ板に傷を付けたり
絵を描いたりしたのが始まりや
実際Aという文字は牛を表す絵が簡略化されまくったという歴史がある
43: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:13:27.35 ID:lsPqVGJd0

とにかくアレだ
近くにデケー川が流れてへんと文明は発展せんのや
日本は無かったやろししゃーない
51: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:20:49.98 ID:xB19utnx0

生きていくだけで精一杯やったんやからしゃあない
65: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 02:46:06.26 ID:nUSoWo080

ローマ帝国があまりに長すぎて草生えるわ
73: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 03:08:46.52 ID:146zicta0

蒸気機関見つけたカスのせい
75: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 03:44:26.65 ID:WA6dCPHrd

ニコラ・テスラが文明を100年進ませたからな
ニコラ・テスラがいつの時代に生まれたか次第だ
76: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:02:23.51 ID:DFjmpM610

のんびりしてたんやろ
現代とどっちが幸せかはわからんよ
80: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:12:31.52 ID:tJdsXp+A0

技術は加速度的に進歩するみたいな理論のやつなんだっけ
81: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:16:08.43 ID:b6j7bdsF0

AIがより性能の高いAIを自動で作るようになったらいよいよだと思うわ
全てが一気に進みそう
82: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:21:39.29 ID:gG0ixHJM0

人間が平和に暮らすだけなら進化は必要ないんやろ
85: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:32:33.21 ID:o2AFKFNl0

1万年どころか
日本列島に渡ってきてから5万年はなーんも進化しとらんぞ
90: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 04:45:42.39 ID:ijYIksEb0

原始時代は長らく平和だったせいらしいな
みんなで何となく助け合うだけでやっていけたから
文明を進化させる必要がなかった
94: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 05:14:08.59 ID:bFxMJnTO0

石炭石油見つけたのがでかい
これでブーストかかった
すべては使えるエネルギーの量や
石油無いと動物で移動するしかない

𝕏 ポスト

コメント↑↓

※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。

  1. 1. 名無しさん ID: D5A97EBF35

    その日の食べ物を確保するのに1日費やしてたから
    他の事する余裕なんてないよな

  2. 2. 名無しさん ID: A31613A585

    そりゃぁ楽しく暮らしていたんやろ、、、
    魚捕って貝捕ってドングリに山菜採って
    黒曜石を割って道具作って、集落皆で協力してな。

  3. 3. 名無しさん ID: F2B1428AF2

    好奇心旺盛な発明家気質の縄文人は短命だったんだよ。

  4. 4. 名無しさん ID: 2342AA0320

    常に死と隣り合わせな環境が楽しいかと言うと……
    温かい地方はそこまで苦労なく生存出来るから文明は起こりやすいけど、全滅か発展かを常に突き付けられる環境じゃないとその先に進みにくいんだろうな

  5. 5. 名無しさん ID: D8B990A970

    だから「超ハイテク古代文明が存在した」という発想に行きつくんだよ
    あらゆるフィクションや、ちょっとおかしい人の集まりでな

  6. 6. 名無しさん ID: 3199B7C3BD

    文明は進化してないよ。
    科学は0から1にするのと1から10に10から100にという対数を取ったら指数にほぼなる。

  7. 7. 名無しさん ID: 6BF48CDA79

    記録ができるようになったこと、庶民でも扱えるようになったことが大きい

  8. 8. 名無しさん ID: 47B381CEA8

    過去の人類の発展にあぐらをかいてるのに。全部自分の力だと思ってるバカが立てたスレか

  9. 9. 名無しさん ID: D165CF95FB

    都市部以外は縄文時代と変わらなかったりするのに、なんで巨大遺跡とか作れたんだろう。

  10. 10. 名無しさん ID: 0AC9F933FE

    農業を発展させてきたんじゃないの?トライアンドエラーを繰り返して。

  11. 11. 名無しさん ID: E645065F4F

    土器や石器と流通網は進化してたけどね、評価されてないが。

  12. 12. 名無しさん ID: A6C346F8C3

    一万年戦争しなく成ったら教えてくれ

  13. 13. 名無しさん ID: 0AC9F933FE

    >>12
    その頃にはまた氷河期かもよ?

  14. 14. 名無しさん ID: E93A7E1BCC

    指数関数的発展ってそういうもんだし

  15. 15. 名無しさん ID: 1441F6DEF6

    >>1
    なんで「縄文」時代と付いてるのか一万回調べてから出直しておいで
    定住の上で生活の余裕の表れだぞ

  16. 16. 名無しさん ID: 92B766B785

    500年以上属国で遺伝子異常をきたしたお隣りの国は?

  17. 17. 名無しさん ID: 1441F6DEF6

    >>13
    氷期と間氷期な
    氷河期とは地上に氷河がある時代のことで、現在は絶賛氷河期真っ只中です

  18. 18. 名無しさん ID: FA7ACE4602

    ある一定の条件が揃った時に爆発的に進歩するんだろうな
    やはり重要なのは交通や通信手段の発達だろう

  19. 19. 名無しさん ID: D660E05914

    その前の石器時代は200万年間、石一つで暮らしてましたが何か?

  20. 20. 名無しさん ID: 830ADAEEE2

    古代ギリシャ時代から蒸気タービンはあったし、蓄力外輪船もあった。シリンダーとピストンのよる駆動系もあったし飛行器というピジョンフライヤーもあった。アンティキティラ島の歯車を見ろよ。全部失伝してるんだぜ。蓄力外輪船は4世紀の文書『De Rebus Bellicis(軍事に関すること)』に、敵の軍艦を高速で体当たりして撃破する能力を持つ「外輪式のリブルナ(小型軍艦)」として記述されているが遺物は残ってない

  21. 21. 名無しさん ID: 830ADAEEE2

    石器時代の遺物としてイシャンゴの骨(骨の印を掛け算、割り算や素数が理解されていたことの証拠)とかレボンボの骨(月経周期の経過を追うには陰暦が必要であったため、月相を数えるのに使われた)があるが失伝している。天才原始人が現れても文字による記録方法が無ければどうしようもない

  22. 22. 名無しさん ID: B851FE19FC

    文明の発生には農耕している事が条件とされていたが
    ギョベクリ・テペて世界最古の巨石建造物遺跡作ったのが狩猟採取民族だと分かって定説覆えされたりしとるんよな

  23. 23. 名無しさん ID: B20CFB3691

    他との広範囲での交流と知識・技術の共有化と競争があまりなかったから

  24. 24. 名無しさん ID: FC97540C01

    現生人類が生まれて30万年やぞ
    29万年はなにしとったんていう話や

  25. 25. 名無しさん ID: CDF96A5CD7

    >>3
    人口は1/500、成人後の平均余命は半分。人・時間あたりの文明の進歩が同じと仮定したら、期間あたりの進歩は1/1000になる。

    当時の1万数千年は現代の十数年分相当。縄文初期と弥生初期の文明、2010年と現代の文明、差は似たもんもしくは前者の方が差が大きいんじゃないかねぇ?

  26. 26. 名無しさん ID: 1DC4AC78FD

    物なりのいい豊かで温暖な日本列島だから1万年も続いたんだろ。狩猟採集だけでその日暮らしできるんだから、楽しくくらすさ

  27. 27. 名無しさん ID: 7696B135EC

    教育、文字、分業制。これだけでも効率は100倍くらい違う
    様々な専門家が互いに連携し、情報交換をして刺激し合えば更に100倍
    更に、単純に人口分だけ考える脳の数が増えていく

    石器時代と現代とでは、まじで技術発展の速度は1億倍くらいになってると思うよ
    逆にそれらの倍率ブーストが掛かってない石器時代が何万年続いたってどうにもならん
    これは凄く進んだ古代文明が存在しない理由でもある

  28. 28. 名無しさん ID: B20CFB3691

    弥生時代くらいになると発展地域だっただろう大陸から稲作など技術や大陸の植物などが伝搬したし、おそらく大陸系の帰化人もその頃から増えてきたのかもね。
    大陸から漢字が伝搬したのも4~5世紀ころで、文字として記録できるようになったからその後の発展も漢字の影響が強い。

    欧州などは中東、ペルシャ、北アフリカが紀元前より発展していたので陸伝いや地中海からの多民族・多文化の影響を受けやすかったが、日本の場合は主に歴代中華王朝を通じてインドやペルシャ文化も間接的に受け取れた程度。

  29. 29. 名無しさん ID: 7E4AF72793

    知識の積み上げと共有に時間かかるからじゃね?

  30. 30. 名無しさん ID: B20CFB3691

    青銅器の伝搬は結構重要で、
    西アジア・メソポタミア:で紀元前3000年〜前2000年頃に青銅器時代になり、ヨーロッパ:には紀元前2300年〜前800年頃(地域により異なる)に広まり、大陸中国王朝には紀元前1600年頃〜(二里頭文化、殷・周)に広まり、大陸から日本:へは弥生時代(紀元前2世紀〜)に。
    弥生時代と縄文時代との大きな違いは大陸からの影響、伝搬の有無かと。

  31. 31. 名無しさん ID: 2FFA229C3B

    別に変える必要がなければ何も変わらないだけ
    お隣の大陸だって早くから文明が起こったにも関わらず最近まで同じこと繰り返してるし
    機械とかいう自動処理の概念を手に入れてからが異常なだけ。まあその分知脳は劣化してるけども

  32. 32. 名無しさん ID: AE0BE6DD7B

    縄文人に限らず、世界の狩猟採集民は文化と宗教を持っていた
    農耕を始めるインセンティブは伝播する事以外にも
    農耕民の数の圧迫に対抗を迫られることも必要条件だったのだろうか

  33. 33. 名無しさん ID: B20CFB3691

    自然依存度の高かった食生活だっただろうから、必然的に人口も多くなかっただろうし、特定の有力者で統治されたような国家レベルにまで発展していなかったかと。
    多分近隣集団国家との戦争も少なかっただろうから、戦争のための技術も発展しない。
    人類における大きな発展の原動力は戦争と宗教。

  34. 34. 名無しさん ID: 2C9AA5AE59

    NISAやり始めたから複利効果ってヤツが文化や技術の面でも在るのかも
    今がその人類の文化や技術の複利効果がついに爆益期に入って来ただけで

  35. 35. 名無しさん ID: B20CFB3691

    縄文時代なんて今の都道府県各地域内にいくつ集落があったかな程度でしょ。
    となりの集落まで何十キロとか、山や大河を超えてとかいうレベル。
    大和朝廷ができる頃には温暖な西国を中心にいくつもの地域国家ができていたようで、戦も多くなっていただろうね。
    宗教とは言っても昔は土着神、土着宗教レベルから国家宗教レベルまで規模の大小はあれ、非常に重要視されていたもので、小さな祠レベルから大神殿建設までと様々で、神がその集団を保護してくれると信じていたから、一番立派な神殿を建てる。 そのための建築技術も思想も学問もそれによって発達し、音楽は神事とともに発展。 だから昔の知識層には宗教関連の神学者、神官などが中心。 科学などあらゆる学問は人を作り人の世、宇宙を作ったと定義した全能の神の世界・理を解明するために発展した。

  36. 36. 名無しさん ID: 024FA3868C

    その前に前文明が有ったかは置いといて、今の文明の元はメソポタミアからエジプトの地中海周辺(黒海周辺も含むかもしれない)あたりでそこら辺の地域の交易によって発展していった。それが現地文化と融合しながら広まって中国含む大陸の東アジアが形にするのが中国の春秋時代かその少し前くらいでさらに外側の日本や朝鮮半島に伝わり自前の記録を書き始めるのが4世紀だか5世紀だか。

  37. 37. 名無しさん ID: 94B244E170

    一代限りの天才はいたのだろうが歌や物語という口伝では知識の継承に限界がある
    文字の発明は偉大だ

  38. 38. 名無しさん ID: B20CFB3691

    >>36
    古代エジプト人は4世紀以降にアラブ・イスラム人が北アフリカを征服、民族大移動起きる前とはDNAレベルで人種が違うみたいよ。今ではエジプトの少数民族になってしまったベルベル人とかが主流だったかも?
    まあ民族交代が起きてしまった国なんだと思う。

  39. 39. 名無しさん ID: B20CFB3691

    >>37
    古代ギリシャでホメーロスが抒情詩の中に文字として書き留めて残されたトロイの伝説も、吟遊詩人の口承伝承を集めて残したものだったけど、長い間空想物語としての認識で、シュリーマンが遺跡発掘するまで歴史的真偽ははっきりしていなかったんよね。
    古代ギリシャの彼の時代には歴史真偽は不確かではあったけど、文字としてそれらを残せた功績は大きいかと。
    同じ古代ギリシャでも特定の地域の未解析言語で残されていたら何が書かれているのさえ未だにわからないだろうけどw

  40. 40. 名無しさん ID: 40A2165435

    古代ローマの頃の軍事科学技術を越えるのに近代まで1000年以上かかったらしいな

  41. 41. 名無しさん ID: 68D1B2D3CE

    >>38
    そこは民族の入れ替えで見るより、過去にギリシャやローマもやった地中海のメソポタミア文明とエジプト文明の交易圏の統一でみたほうがいいんじゃないかと。

  42. 42. 名無しさん ID: 1C5113DAE2

    体験型の学習はシチュエーションが発生しなければそこで継承が断絶されるからなぁ

  43. 43. 名無しさん ID: 64CD79468F

    おまえこそ生まれてから今まで何やって来たんや?

  44. 44. 名無しさん ID: 1D78CBAEB3

    >>10
    そこに1万年必要かって話じゃない?

  45. 45. 名無しさん ID: 531CBBCA8B

    過去にさかのぼるほど億年単位で時間が経過するのヤバい

  46. 46. 名無しさん ID: 3635610D89

    弥生人 「 縄文人の子孫はアホ wwww  」

    縄文人 「 あとから日本に来たくせに  」

  47. 47. 名無しさん ID: 6268D942BB

    >>1

    GHQに始まる反日勢力による、日本のいびつな歴史教育によって、

    縄文時代は原始生活、弥生時代になって急に水田で稲作生活を始め、

    古墳時代になって急に古墳を作り出して一般人は白い服を着て卑弥呼をトップにした生活、

    飛鳥時代になって急に法隆寺を作り出して文字を使いだした、

    と思い込んでいる、ダマされた情弱日本人が大量に存在している。

    例えば縄文時代の火炎式土器は超高度な技術が使われているし、縄文遺跡の三内丸山遺跡は港まで道幅50mの交易品を運搬する道路が作られていて、バイカル湖の付近でしか採取できない宝石も出土しているほどに、国際交易の一大拠点であった。

  48. 48. 名無しさん ID: 6268D942BB

    >>47

    世界最古の土器は、縄文式土器である。

    この事実を、わざと教科書にも書かず、新聞やテレビで報道しないで隠しているのはなぜなのか?

    それは、日本の偉大な歴史や情報を、日本人の敵である、GHQ文部省と、CIAマスゴミが隠しまくるからである。

    縄文時代の大遺跡、三内丸山遺跡(青森県)では、バイカル湖の近くでしか採掘できない宝石が発掘されている。

    糸魚川(新潟県最西部)でしか取れない宝石も発掘されている。

    三内丸山遺跡の集落から、海岸までの間に、道幅50mの非常に広い道路が整備されていたのも発掘されており、三内丸山遺跡が大々的な貿易を行っていた事実が明らかになった。

    縄文土器の火炎土器の造形美は、きわめてレベルの高いデザイン力である。

  49. 49. 名無しさん  ID: 44A3902888

    >>48
    ぱよちゃん工作乙

  50. 50. 名無しさん ID: CF42B7D68C

    え?
    日本は世界で初めて土器を発明した先進文明だけど?糸魚川から大陸に至る交易ルートを保持していましたけど?巨石文明の代わりに巨木文明を持っていましたけど?

    「言葉」と書かれた文字の違いを認識し文字を導入していいのか悩んだ末、日本を統一する政権が出来て初めて文字を導入する気になっただけです。選択的に欲しいものを欲しい時に導入してきただけだと思います。

  51. 51. 名無しさん ID: EEBEA69911

    鬼界カルデラ噴火で九州の縄文人は全滅
    火山灰は東北まで降り注いだやで

    これで文明は大きく後退したやろ

  52. 52. 名無しさん ID: 571506D93D

    星新一のショートシュートとかであったな。
    原始時代の村の天才科学者が火を発明しようとする話。
    あと一歩のところまでこぎつけるも、村長から危険な研究だとして禁止させられる。
    そのため人類が火を手に入れるまであと数千年必要になる、みたいな。

  53. 53. 名無しさん ID: 9283075215

    わずかずつ知識が蓄積していっていつか様々な知識が結び付いて発展が加速する時が来るんだろうね
    現代でも慣れない事をやると最初は何して良いかすら分からないけどだんだんレベルアップの方向性が見えてくるし

  54. 54. 名無しさん ID: 862FAFB12F

    過疎ると衰退するのと同じで集まらなければ文明進化はしない
    地方分散とか文明衰退させるだけ

  55. 55. 名無しさん ID: 007BA47FD3

    >>28
    の割に中国とは違う系統なんじゃないかって技術とかわりとあるし、十把一絡げで中国からと言うのはどんなもんなんだろうね。

  56. 56. 名無しさん ID: 007BA47FD3

    日本が中国の直系ってのはどうかと。 
    日本の産鉄は鋳物じゃなく鍛造が残った。
    いくら時代が違い過ぎるとはいえ日本にチャリオット的な馬車な無かった。
    どうもね、ジャポニカ米の中でも日本の品種の伝播経路が怪しいし。
    結局は文語が漢文化しなかったし名前も中華化しなかった。

  57. 57. 名無しさん ID: B20CFB3691

    >>56
    そりゃコピー止まりで日本独自の発展をしてなかったわけじゃないもの
    遣唐使廃止以降、特に平安時代は脱中華で日本独自の文化を発展させた時代だし
    その後は鎌倉時代の日宋貿易や室町時代での日明貿易はやってはいたけど、戦国時代からは欧州諸国との接触も出来てきてそちらからの文化・技術が増えていった

  58. 58. 名無しさん ID: B20CFB3691

    明治期の西洋文化・学問・技術用語を和製漢字化やカタカナ化し、さらに一部の支配・知識階級だけでなく一般庶民に普及させたでしょ。
    外国文化・技術・学問の輸入・伝搬とそれを日本語言語化や文字記述として残し、広め、継承していくという諸外国との交流・伝搬は重要な要素。
    何を入れて何を入れないようにするとかの取捨選択、日本に合うようにローカライズ魔改造も。
    当然古代にもそれがあったと思われる。

  59. 59. 名無しさん ID: A85B972E06

    食用目的で植樹してたし、マグロやカツオを大量に食べるぐらい漁業も盛んだったぞ

  60. 60. 名無しさん ID: 150E4AD003

    また縄文土.人猿が捏造してんのか
    類人猿は全て二重瞼

  61. 61. 名無しさん ID: 150E4AD003

    >>60
    韓国(弥生人の兄弟, 一人当たりのGDPは33位) > パプアニューギニア(縄文人の兄弟, 一人当たりのGDPは146位)

    近畿(日本で弥生系が最も多く, 長らく日本の中心だった) > 沖縄・北海道(日本で縄文系が最も多く, 長らく蛮族で日本に支配されていた)

    モンゴル・満州(中国より北の地域, 中国を支配した. モンゴルに至っては大半のユーラシアを支配した. ) > 東南アジア(中国より南の地域, 中国に支配されまくり)

    中国の北部(中国で一重瞼率が高く, 長らく中国の中心地) > 中国の南部(中国で二重瞼率が高く, 長らく田舎だった)

    東洋は一重や奥二重の北方新モンゴロイドが支配階級

  62. 62. 名無しさん ID: 150E4AD003

    >>61
    日本の一流の数学者や物理学者は一重や奥二重で目が細く顔が薄い弥生系に多い
    アイヌ人や沖縄人のような平行二重で目が大きく顔が濃い縄文系(西郷隆盛みたいな顔)は殆どいない
    二重瞼は顕性遺伝で母数は多いはずなのに

    数学:
    岡潔, 佐藤幹夫, 高木貞治, 伊藤清

    物理学:
    小林誠, 益川敏英, 湯川秀樹

  63. 63. 名無しさん ID: B20CFB3691

    表記文字として輸入した漢字にも時代ごとに輸入された発音に呉音・漢音・宋音などがある。(当然現代の標準中国語とも異なる発音の漢字が多い)
    漢字の意味や発音を使って大和言葉や地名に当て字した言葉遊びから作った日本語漢字も多いし、その延長にあるのが西洋文化・学問・技術用語の和製漢字化。(DQN名とかもこれと似たようなものw)
    例:意味重視と本来の漢字の発音は無視の造語から、「宇宙」と書いて「ソラ」と読ませるとか、 意味の方はどうでも良くて音で当て字して「夜露死苦(よろしく)」とか(もう死語だろうけど)
    地名とか読みの難しいやつはいずれかのケースが多い(元々の読みから長い間に崩れて変化したのもあるけど)

  64. 64. 名無しさん ID: 564C684148

    そこで人類停滞してた方が長く生き残ってそうだがな

  65. 65. 名無しさん ID: 12B6C8FACC

    そりゃ、技術や知識の継承がかなり限定されたり途絶えたりするからな
    数十人程度の集落内だけで口伝で継承される形やし
    1000に1人のアイデアマンがいる集落は10のうちの1で、その人がいなくなったらそれを発展させる人もおらず、それが他の集落に伝わることも少なく、そのアイデアをもった集落もあっさりと滅亡したりするしで

  66. 66. 名無しさん ID: D68CB6D979

    縄文時代の人々は幸せだった
    文明の発達はろくなことがない
    →ポルポト

  67. 67. 名無しさん ID: E633CF0B9D

    >>35
    縄文時代全般を通じて最大人口が多くて50万人くらいだからねぇ
    集落人口も最大で数百人程度で、殆どはマウンテンゴリラみたいな緩い大家族単位で暮らしてた
    それでも、その当時の世界でみたら人口密度は高い方
    (なんたら文明が誕生する前の段階でだが)

  68. 68. 沼尻祐兵 ID: BAF2A60926

    …口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)………

    違うところにその時間にそれを書き込んでしまい少し時間が違ってしまいましたので…m(_ _)m……

    下記のコメントを7:00分に書き込もうと思っていたのですが…

    (時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
    …かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ほし…(方向性)…とは……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
    『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』

  69. 69. 沼尻祐兵 ID: BAF2A60926

    (時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
    …かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……きん…(方向性)…とは……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
    『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』

  70. 70. 沼尻祐兵 ID: BAF2A60926

    (利他星(地球(百花繚乱))…(利他性等)……ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
    …3…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……最後の…とりで…(利他性等)…とは……(利他性等)…説………

    (指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
    …2…かんせんりつ…(方向性)…とは……将又…(利他性等)……すべての国民……

    (先…Dん(利他性等)…たちは…果たして…一体何を教えようと…(利他性等)…)
    …1…しゅうかん…(方向性)…とは……りゅうが…さきか…(利他性等)…‥主役は…

    (免疫力等…(利他性等)…とは……きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……指(で)導(く)者…(方向性)…とは……夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…)
    『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』

タイトルとURLをコピーしました