第二次世界大戦の転換点はノルマンディー上陸作戦←これ


引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1715670255/

1: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:04:15 ID:lxVe

もう既にソ連が押してたからどの道負けるやろ

2: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:04:59 ID:lxVe

転換点はどちらかというとスターリングラードやろ
3: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:05:07 ID:d6eI

これ被害見たら旅順攻略戦以上の悪手やろ
5: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:06:00 ID:lxVe

>>3
そりゃ数でゴリ押しやし
6: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:06:41 ID:lxVe

あんなん人海戦術やろ
なんやねんあの揚陸艦 死ぬ前提じゃん
7: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:07:38 ID:cheB

>>6
物量で押し切るしか方法なかったんやっけ?
8: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:08:05 ID:lxVe

>>7
そうやろ
硫黄島もんな感じじゃない?
11: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:09:43 ID:lxVe

あでも確か
特定の場所が無茶苦茶キツいんだっけか
ガチャやなそれじゃあ
13: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:10:05 ID:Uw4X

一応艦砲射撃と空爆しまくって上陸しとるんやが
17: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:11:20 ID:cheB

プライベートライアンでもこんな作戦立てたやつ頭おかしいっていってたような。しかも作戦立てたやつはこの場にいないって
18: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:11:28 ID:Uw4X

一応念には念を入れて上陸しとるんやけど…..ソ連とか中国の人海戦術とか同じにしてもらっては困る
20: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:12:16 ID:v9EQ

転換点は独ソ中立を破ったときやろ
枢軸は何も連携できてない
27: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:13:03 ID:lxVe

>>20
枢軸は足の引っ張りあいだしホンマに
あそこで総辞職した近衛はずる賢い
23: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:12:38 ID:Miet

マジレスすると英国の戦い
24: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:12:45 ID:Uw4X

>>23
これ
29: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:13:15 ID:hqIm

でももしもソ連がドイツ全土を解放してたらイギリス以外赤く染まってたろ
フランスも共産主義活発やったし
36: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:15:40 ID:Uw4X

マジレスするとバトルオブブリテンやろ あれが1番可能性あった
37: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:16:58 ID:lxVe

>>36
軍事力で言えばイギリスのが強かったんじゃねえの空軍
海軍はクソカスやけどドイツ
39: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:17:45 ID:Uw4X

>>37
いやバトルオブブリテンの時はイギリスの2倍以上航空機持ってたドイツ あそこでヒトラーがロンドンに攻撃目標変えたのが1番の戦犯や
次がダンケルク
42: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:19:10 ID:lxVe

>>39
ダンケルクは痛いな
ちょび髭は下手に作戦に関与しすぎたわ全体的に それこそ軍人に任せた方がいいんじゃないかってぐらい
47: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:21:16 ID:Uw4X

>>42
せや あそこでイギリス陸軍壊滅させればワンチャン講和に持ってけた イギリス倒さない限りソ連倒しても勝てない
51: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:22:07 ID:CPzC

ソ連に侵攻したアドルフ君はあほやな
57: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:24:25 ID:d6eI

>>51
バルバロッサ作戦思いついちゃったから…
58: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:24:53 ID:lxVe

>>51
元々あいつソ連大嫌いだし
54: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:23:35 ID:8DZE

チャーチル的には真珠湾攻撃やろな
あれで米が参戦してくれることになったし
55: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:24:16 ID:Uw4X

でもロンドンは燃えたんや あそこのチャンスを逃したのは痛すぎる イギリスを屈服させることは当時としては衝撃だったはず
56: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:24:21 ID:lxVe

真珠湾攻撃は奇襲じゃなくてわかってたやろとしか
何で空母ないねん
65: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:28:43 ID:8DZE

>>56
たまたま全艦湾外での任務に就いてただけやから・・・
59: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:26:18 ID:CPzC

ソ連とか首都陥落直前で強くなる意味不明国家
60: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:26:20 ID:JB7i

っぱダンケルクだろうね
32万人も捕虜にとってたらイギリスはどうしようもなく膝を折っただろう
ヒトラーは連合軍をイギリスに撤退させてもイギリスが折れてくると思ってたみたいだけどイギリスにはチャーチルがいたからねえ
63: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:27:20 ID:aEdh

戦争の転換点は真珠湾攻撃だよ
67: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:29:45 ID:hPFx

>>63
日本はマジでこれやわ
68: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:30:31 ID:JB7i

>>63
世界大戦と考えるとこれ
これなかったらドイツの対米参戦無かったし
72: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:32:28 ID:lxVe

>>68
米が最強だしね結局
73: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:33:10 ID:Uw4X

>>72
これ
75: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:33:39 ID:JB7i

>>72
世界最大の産油国でもあったからねアメリカ
79: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:34:47 ID:lxVe

>>75
質も資源も数もあるしな
64: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:28:24 ID:lxVe

チャーチルが首相なってから変わった気がする
前なんて弱弱政府やん
71: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:32:18 ID:8DZE

>>64
なんでや!
チェンバレン君ドヤ顔でヒトラーとの文書見せびらかしてたやんけ!
96: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:41:48 ID:lxVe

てか昭和天皇って何やってたんや
あの人ぐらいじゃねえの止めれるの
99: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:45:20 ID:61mT

>>96
天皇なんぞ挿げ替えりゃいい位にしか思ってないぞ昔の将校は
105: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:48:01 ID:lxVe

>>99
明治天皇が凄すぎただけか
114: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:50:31 ID:JB7i

>>105
明治天皇はほんとに偉い人だったし維新の元勲が周り固めてたしね
昭和で実戦経験あった現役軍人て山本五十六だけだったらしいし
763: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 19:37:46 ID:U3bC

>>105
明治天皇だって「日清戦争止めろ」といったけど
陸軍大臣に無視された
ってきくわ
103: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:47:30 ID:z4mG

>>96
昔の憲法も天皇は基本的に内閣らの意見に聞き従うスタンスだったと
聞く
107: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:48:40 ID:8DZE

>>96
ちゃんと御前会議で和歌詠んで止めようとしたぞ
113: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:50:06 ID:lxVe

>>107
何言ってんだこの人
にしかおもわんだろ 誰もんな真意なんてわからんて
115: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:51:23 ID:8DZE

>>113
一応一回ぶち切れてるんやけどね
97: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:43:43 ID:oq0P

ハルノートは日本の外交成果を全て否定した要求とか言われてるが
あの時点の日本が得た外交成果なんてないやろという
100: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:45:57 ID:8DZE

>>97
リットン勧告拒否したときから無能オブ無能よな
102: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:47:24 ID:CJxw

日本「ちょっとくらい食べてもかまへんか…」(満州占領)
アメリカ「いかんでしょ」
日本「ちょっとくらい食べてもかまへんか…」(華北占領)
アメリカ「いかんでしょ」
日本「ちょっとくらい食べてもかまへんか…」(南京占領)
アメリカ「いかんでしょ」
日本「ちょっとくらい食べてもかまへんか…」(北部仏印進駐)
アメリカ「いかんでしょ」
日本「ちょっとくらい食べてもかまへんか…」(南部仏印進駐)
アメリカ「いかんでしょ」(石油禁止、在米日本資産凍結)
日本「あああああ!!!」(真珠湾奇襲攻撃)
106: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:48:37 ID:4bbf

ヒトラーが美大に落ちた時
108: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:49:15 ID:lxVe

>>106
別の誰かがやってただろどうせ
117: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:52:24 ID:4bbf

>>108
まあヒトラーが居なかったら共産革命だからな
まだ早めの冷戦が来ただけでとどまるかもしれん
あくまでもワイの意見な
118: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:52:33 ID:6hD0

イミテーション・ゲームで歴史を学んだワイからするとエニグマ解読が転換点やと思ってた
119: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:52:34 ID:FTIB

第二に隠れてる感あるけど原爆さえ無きゃ第一の方が全体的にひどくないか?
122: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:53:06 ID:8DZE

>>119
せや
一次は始まり方もひどい
124: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:53:17 ID:61mT

やっぱ日英同盟破棄が悪手すぎる
あれだけでアメリカを太平洋と大西洋で挟み込めたしわざわざ枢軸国側に付く理由がなくなってた
127: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:55:01 ID:8DZE

>>124
そのアメリカがイギリスに圧力かけて解消させたんやししゃーない
128: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:55:07 ID:lxVe

>>124
あれってアメリカが破棄させたようなもんじゃないの
132: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:56:39 ID:61mT

>>128
やからや
リットン蹴るくらいなら4カ国同盟蹴っとけと
125: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:53:44 ID:CPzC

日本の末路は第1次から始まっていた
131: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:56:03 ID:CPzC

勝手に切れて連盟から抜けたのもよろしくない
135: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 16:59:46 ID:8DZE

>>131
国連「日帝の行為は自衛ではないけど現状考えたら満州は日本のもの・・・と」
国連「よっしゃできた!せやけどコレ中国にメッチャ厳しいな・・・」
中国「メチャメチャやで・・・まあ国連が言うならしゃーないな」
国連「やったぜこれで極東平和は守られた!」
日帝「・・・ス」
国連「え?」
日帝「我ガ代表堂々退場ス!」
国連・中国「ファッ!?」

ア ホ

147: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:03:01 ID:lxVe

>>135
流石にアホすぎてな新聞も煽ってるのが
松岡ももはや呆れてそう
155: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:05:34 ID:8DZE

>>147
その松岡もソ連モロトフから独ソ戦仄めかされたのに「妄想乙wそんなことより日独伊ソ四か国条約や!」とかやってたから相当アレやで
142: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:02:11 ID:61mT

松岡洋右も大概だが幣原とかいうどうしようもないクソが一番アカン
お前なんならできるんだよ近衛と良い勝負やぞ
144: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:02:35 ID:1RAB

スターリングラードやろ
というかノルマンディー上陸作戦だって話は聞いたことないぞ
154: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:04:58 ID:lxVe

東條も何か急に意見変わったしな
アイツ流されてない? コロコロ意見変わってるじゃん
157: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:05:38 ID:ct2A

>>154
無責任な場所にいて言いたい放題してたのに急に首相の地位につかされたんだから
そら意見変わるよ
160: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:05:56 ID:KxIn

>>154
東條は昭和天皇に言われたから急遽開戦阻止やってる振りしただけだろ
164: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:06:58 ID:lxVe

>>160
あいつ尊王じゃねえのか
山縣とはまた違うか
169: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:08:50 ID:odbJ

>>164
尊王の気持ちがあるけど軍部の意見は通すんやで
177: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:10:20 ID:ct2A

>>164
東條は東京裁判で我々日本軍人は天皇の命で動く以外ありえないと法廷で喋って
戦後政策で天皇を裁かない方針だったアメリカを動揺させてるで
アメリカが天皇を存続させる方向で動いてるのにそれを御破算にしかけるほどに空気が全く読めない官僚型
162: 名無しさん@おーぷん 24/05/14(火) 17:06:23 ID:0nlu

ダンケルク撤退bobと真珠湾や これ以外はないレベル

𝕏 ポスト

コメント↑↓

※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。

  1. 1. 名無しさん ID: E3189CC93F

    日本でも上陸作戦やろうとしてたのアメリカの国力を感じるわ
    さすがにやめたみたいだけど

  2. 2. 名無しさん ID: 9B7624CD06

    第二次世界大戦で日本の転換点は陸軍が韓国光復軍に惨敗して壊滅した時だな

  3. 3. 名無しさん ID: F25764BD8B

    >>2
    こーふくぐんさいきょーでちゅよー

  4. 4. 名無しさん ID: DC74B3E7ED

    いや
    スターリングラードでのドイツ軍降伏
    さらに言えば
    ドイツ軍がモスクワ攻略に失敗した時点が
    第二次大戦の転換点
    その時期は奇しくも日本の真珠湾攻撃と重なっている
    チャーチルはこれによる米国参戦で「勝った」と思った

  5. 5. 名無しさん ID: FEABBA14C4

    現場のドイツ軍は6月6日に連合軍がノルマンディーに上陸してくることを想定していなかった。
    ロンメル等の一部の指揮官はノルマンディーが連合軍の本命ではと疑っていたけど、大半のドイツ軍指揮官はカレー上陸が本命だと考えていた。
    そのためオマハ・ビーチ以外のビーチは少ない損害で上陸に成功している。
    あとアメリカは真珠湾攻撃を知らなかったぞ。知っていたなら空母をアメリカ本土の方へ逃がしている。

  6. 6. 名無しさん ID: EEB3435C8E

    たまには、同じ日に始まったバグラチオン作戦の事も思い出してあげて下さい。
    作戦規模も圧倒的にデカいし、それから一年で、一気にベルリン陥落させたし。

  7. 7. 名無しさん ID: EEB3435C8E

    >>6

    訂正
    同じ日→同じ時期

  8. 8. 名無しさん ID: 7B13F25531

    ダンケルクはさすがに転換点として早すぎる。
    デーニッツがUボートの大部分を北海に後退させた1943年4月までは、イギリスは商船の損害とそれに起因する物資不足から戦争継続を危ぶんでいた。

    独ソ戦の転換期は定説通りスターリングラードだな。
    ドイツ軍の夏季攻勢成功→ソ連軍の冬季反攻失敗というパターンから脱し、ようやくソ連が有意な冬季反攻を成功させた。これに対し、ドイツ軍は夏季のクルスク戦でも勝利を収められなかった。

  9. 9. 名無しさん ID: B03C0F9719

    ノルマンディー上陸作戦はイギリスは最初反対だった。
    ドイツ軍の防備の硬いフランスに上陸するよりかは北イタリアに上陸してイタリアからドイツに侵攻する案が現実的だとイギリスは考えていた。
    しかしアメリカがフランス上陸に乗り気で結局イギリスはアメリカに強引に押し切られる形になってしまった。

  10. 10. 名無しさん ID: AD8B9CC2FF

    イギリス「我々には後280万の植民地兵が残されている。
    その意味が分かるか?」

  11. 11. 名無しさん ID: 444E73C664

    ロンメルもまさかあれほどの物量が来るとは思っていなかっただろう。機甲部隊を回してもアウトや

  12. 12. 名無しさん ID: 2F2D1AE47B

    >>1
    マジレスすると、というか本スレへのマジレスにもなるが、
    米国がガチで全力投入したという事実という意味でノルマンディー作戦が決定的なのであって

    純軍事的に転機じゃないし、純軍事的な転機とかクソくだらないんだよね、この場合

    アメリカ合衆国市民にとっての転機という意味で十分すぎるほど最重要という事実 >ノルマンディー

  13. 13. 名無しさん ID: 8B510DEA8D

    ノルマンディーなんてしなくてもソ連軍が雪崩の如く進軍してたから意味ない
    ドイツが西側の戦力ソ連にぶつけても1年ぐらいしか伸びないし、その頃には原爆落とされてたし

  14. 14. へそ吉 ID: 9DE3B8DEF5

    >>5

     本当にアメリカは真珠湾攻撃を知らなかったのですかねえ? あまりに完璧な勝利(石油タンク軍への第三次攻撃の中止は除く)で、かえってアメリカがわざと攻撃させたようにも見える。
     日本艦隊が千島から太平洋を南下していたのをアメリカも察知していましたよね? 大艦隊が延々数千キロメートルを、途中一隻の船にも見つからずに航行するなど不可能であるし、無線封鎖など気休めでしかない。何と言っても当時の日本は今と同じくスパイ天国。各地の港から一斉に軍艦が姿を消したとなればすぐにスパイが各国に報告しますよ。日本艦隊の行動は読まれていたに違いない。まあ、太平洋を南下する艦隊がハワイに行くか西海岸に行くかは分からずとも、12月7日の日曜日にはハワイに接近する可能性があるのは、当時日本と敵対していたアメリカ軍なら当然予想し、特に危険日が日曜と重なるとなれば、将兵には非常警戒を発令して待機させるくらいの対応はするべきなのに、前日の土曜日午後からは平常通りアメリカ軍は休暇に入り、将兵は市内に繰り出してアメリカ艦隊は戦闘力無し。余りに出木杉。
     私は戦史は(戦史も)よく知らないので、知識のある人、教えてちゃぶ台。

  15. 15. 名無しさん ID: 26EC185660

    >>12
    ソ連の対日戦争への参入とかもそうだが
    日本が降伏条件の交渉とかかなり放り投げて降伏する決定的な動機にはなるけど、もともと軍事的な勝敗では完璧に負けてることに変わりなく
    軍事的な視点オンリーなら意味はないが政治的な視点では大いに意味ある

  16. 16. 名無しさん ID: BA994A2548

    >>2
    それなら何故北朝鮮が存在するのでしょう?
    朝鮮戦争であっさり滅亡寸前まで韓国は追い詰められていますが、最強韓国光複軍とやらは何処に行ったのでしょう?
    矛盾だらけの嘘歴史を疑問に思わない低脳である事を自ら証明しなくてもいいんですよ。

  17. 17. 名無しさん ID: 180C7D853C

    >>12
    4ね4ね中国人

  18. 18. 名無しさん ID: 6186285997

    >>14
    真珠湾攻撃には31隻の艦が参加しましたが、機動艦隊は気象条件の悪い北方の航路を無線封鎖で航行したのでアメリカは気付きませんでした。
    民間の船は分かりませんが、米海軍の艦には見つかっておりません。
    あと無線封鎖は非常に重要な作業で、機動艦隊が電波を発すれば米海軍は簡単に機動艦隊を探知できます。だから決して「気休め」ではありません。
    ちなみにハワイにいた米軍は「日本軍はハワイではなく東南アジアを攻撃する」と思い込んでいました。
    だから真珠湾攻撃の時も普段どおりの生活を行なっていました。

  19. 19. 名無しさん ID: 26EC185660

    >>6
    独ソ戦はなあ。。。
    確かに、第二次世界大戦の中でも規模はとんでもなくデカいんだけど
    政治的な勝者という立場を、米英と折半することになった時点でなあ

    出血の割に評価を得られないのはある意味可哀想ではあるが。。。

  20. 20. 名無しさん ID: 26EC185660

    >>13
    ソ連対日参戦なんてしなくてもアメリカが日本の各都市を爆撃してたから問題ない、、って理屈かあ

    ソ連の参戦がないと、日本の降伏が遅れる可能性がだいぶあったし、そうなるとアメリカの日本本土への上陸作戦が始まった可能性あるよなあ
    そうなったら被害甚大で日米の戦後はだいぶ変わったよ

  21. 21. 名無しさん ID: 4E798300D9

    >>13
    ソ連にだけ欧州本土の奪還をまかせていたら戦後のパワーバランスが崩れていた
    米英としては上陸作戦をするしかなかった
    ただ、すでにドイツには上陸作戦の妨害をしようもなかった時点で、戦争の転換点とは言い難い

  22. 22. 名無しさん ID: 586A36F80E

    仮にドイツが対ソ戦を始めなかったとしても、あのナチス政府があんな広大な支配地域を長期間安定的に統治なんかできるわけないから、早晩瓦解してたやろ
    略奪するしか能のない奴らがどうやって膨れ上がった支配民を食わせていくんや

  23. 23. 名無しさん ID: EB989429CF

    転換点はバトルオブブリテンだろ
    ドイツはイギリスの防空網をかろうじて破壊し尽くす可能性があった
    無論それでも英国本土上陸そのものは難しいが
    実質的に継戦不能に追い込めばチャーチルの立場も揺らぐ
    英国を抱き込む以外に米ソの協力を阻む方法はないよ

  24. 24. 名無しさん ID: 460555575B

    >チャーチルは、鬼気迫る凄みのある声でゆっくりと言った。「道具をくれ。あとの仕事はわれわれがやる!」
    >動き出した米国、不可侵条約を信じ切ったソ連 最も差し迫って必要な道具は「レンドリース(武器貸与)」
    >であるという点でチャーチルとルーズベルトは合意する。
    どの文献を見てもアメリカの第二次の参戦のトリガーは「真珠湾だった」とでるが、
    あの時点で日本がアメリカとやりたいわけもなく、実際に始めたのは経済に困窮し
    なにがなんでも戦争をしたかったルーズベルトだ。 戦争はそんな理由でも若者を本土から離れた戦地に送る。
    むごいもんだ。

  25. 25. 名無しさん ID: 0759A5AE6E

    >>23
    それは余りにも早すぎる。
    バトル・オブ・ブリテン以降も1943年4月頃まではイギリスがUボートによって干上がる可能性があった。

  26. 26. 名無しさん ID: EA82D168D4

    イギリスはレーダーあって対ナチスドイツ索敵されてたからなー
    それでもロンドン爆撃してたけど、民間都市じゃなく、軍事基地と生産拠点、空軍基地攻撃してれば
    ナチスはイギリス上陸出来たし、ソ連に手出しても日本と挟めば勝ててた

    どの道アメリカに手出したら負けだし、米国が全力で英ソ支援するからキツイ戦いだろうが

    てか、回線する前にナチスがさっさと中国から撤退して、日本とイタリアにナチスの兵器レシピ共有してれば
    全然勝ててただろうし
    毒ガス惜しみなく欧州でも使ってれば戦局変わってたよ
    日本使ってたし

  27. 27. 名無しさん ID: D9EFB4E1AA

    ヒトラーがドイツの経済を立て直した
    ヒトラーのおかげでドイツは戦争の序盤で勝利できた
    逆張りがよく言うこの2つは大嘘です
    ヒトラーはヴァイマール共和国時代にすでに立ち直りかけてたドイツ経済を手形乱発で借金地獄にしました
    ヒトラーは優秀な軍人のおかげで勝ててた戦争に徐々にいらん口出しをするようになって負け出しました
    ヒトラーはただの無能の妄想狂です

  28. 28. 名無しさん ID: 48C00C0731

    フランス沿岸のドイツ軍は予備部隊で全然強くない

  29. 29. 名無しさん ID: 5BB22CE2B7

    総統が天才政治家であり天才軍事参謀だったら勝ってた説。一理ある。

  30. 30. 名無しさん ID: 27B9202DCA

    ドイツ民族をヨーロッパ大陸から
    北極の氷山の上かメルセデスの灰皿の中へ人道には最大の配慮を払いつつ移動して頂く

  31. 31. 名無しさん ID: 8FC804B262

    >>何言ってんだこの人
    にしかおもわんだろ 誰もんな真意なんてわからんて
    ↓
    ま、軍人なんて脳筋しかいない。さしずめ「世界の海を制しろ!」と思ったのだろう…

  32. 32. 名無しさん ID: 27B9202DCA

    チャーチルが戦争に勝ったと思った瞬間
    それはアメリカの参戦であり、つまりパールハーバー空襲なわけで
    これは回顧録書く時点で盛ったとは思うが、概ね事実だろう

  33. 33. 名無しさん ID: 325E5A9A86

    >これ被害見たら旅順攻略戦以上の悪手やろ

    オマハ以外は大した被害でてないじゃん
    ガリポリに比べたら天国

  34. 34. 名無しさん ID: 97156C542F

    アメリカと戦争したがっていた無謀な軍人が多かったのが日本の不幸の始まりだね

  35. 35. 名無しさん ID: 4145888357

    モスクワ攻略失敗こそ、欧州戦線の転換点。
    イタリアのギリシア侵攻が足を引っ張ったな。

  36. 36. 名無しさん ID: 6BCF8F65FF

    スエズとマルタもイギリスの命繋いだという意味で地味に大きい

  37. 37. 名無しさん ID: 472562E666

    >>14
    反対に、アメリカが知っていたとして、
    どうして奇襲させる必要があるのでしょうか?
    よく言われるアメリカは「日本が先に手を出した」という参戦口実が欲しいのであれば、オワフ島近海まで来たところでこれを暴露し、状況によっては発艦間際の南雲機動部隊に奇襲を仕掛ければよいのです。軍艦が公海を航行するのは国際法の範囲ですが、攻撃体制で航空機航続の範囲に入れば反撃しても問題ありません。また敵の正確な位置までは分からないのであれば12/6夕方に軍艦は全部湾外に出して警戒させ、当日は戦闘機を上空に飛ばすべきです。これだけでアメリカの被害は激減します。

  38. 38. 名無しさん ID: 472562E666

    >>8
    モスクワ落とせなかった段階でドイツはかてないよ。転換点は41年11月じゃないかな?

  39. 39. 名無しさん ID: 472562E666

    >>25
    ないよ。42年9月にはイギリスの対潜対策が完備して攻守逆転している。

  40. 40. 名無しさん ID: 472562E666

    >>29
    マンシュタインを、全軍の軍師に据えればよかったのだけどね。

  41. 41. 名無しさん ID: 472562E666

    >>34
    多くないよ。
    陸さんなら田中とか、海軍なら伏見とか。
    アホで有名な奴しかいない。

  42. 42. 名無しさん ID: BFD3E96C0A

    >>38
    バルバロッサが失敗した時点でどうやっても勝ち目ないよね

  43. 43. 名無しさん ID: 4473F2545A

    >>10
    植民地「奴隷あつかいする奴らのために戦うのは嫌です」

  44. 44. 名無しさん ID: 4473F2545A

    >>22
    ナチスは統治するつもりは無かったです
    絶滅させる腹づもりだったし実行もしました

  45. 45. 名無しさん ID: 4473F2545A

    >>23
    これだね
    イギリスなんかかまわずにソ連に攻め込むべきだった

  46. 46. 名無しさん ID: 914A656614

    >>38
    ところがな、モスクワ後の冬季反攻もルジェフで食い止められ、ソ連軍はドイツ軍がクルスク戦の準備に向けて整然と撤退する1943年3月まで、ルジェフを攻めては失敗する大量出血を強いられてるのよ。

    ゆえにクルスク戦に繋がるスターリングラードの勝利はどうしても欲しいものだった。
    てか夏季にドイツ軍に負けてたから、そもそもスターリングラードまで戦線が伸びた。

  47. 47. 名無しさん ID: 75CC6A1179

    パンジャンドラムさえ完成して居れば、あんなことにはならんかったはず。

  48. 48. 名無しさん ID: 914A656614

    >>39
    攻守逆転は過言。
    結局1943年もフタを開けて見れば、イギリスは建造量の倍の船腹を失ってる。

    対戦対策だって必要な護衛空母はオーダシティが失われ、1942年9月には1隻しかない。
    イギリスの対潜対策は、護衛空母が大量就役する1944年まで完成しない。
    その年でさえ建造量の7割もの船腹を失ってるくらいだしな。

  49. 49. 名無しさん ID: C9525C8C5F

    >>44
    んなわけあるかよ
    フランス人皆殺し計画なんて聞いたことないぞ

  50. 50. 名無しさん ID: 472562E666

    >>48
    42年初夏まではUボートの数は足りないのだけどドイツはスキあるところに潜水艦作戦仕掛けて戦果をあげていた。真夏は嵐が多く、9月に再開されるのだけれども、この頃には大規模な船団を組み護衛がつくようになり様子が一転しているよね。そして43年4月以降は返り討ちにあうケースも目立ち始めている。
    それに対潜哨戒機は陸上機が41年には導入されているね。
    どこを峠というのか難しいけど、42年9月はドイツ目線で「苦戦スタート」くらいのタイミング、43年9月にはシュノーケルがない潜水艦では「攻撃は無謀」と言う状況になっているね。
    なところにというのは

  51. 51. 名無しさん ID: 914A656614

    >>50
    対潜哨戒機がUボートにとって深刻な脅威だったのは間違いないけど、B-24の大量配備によって大西洋中部にある航空機の到達不可能圏が完全に閉ざされるのは1943年5月、すなわち大西洋の対潜戦が実質的に決着した一か月後のことなんだよね。

    哨戒機に着目しても、1942年に英軍(米軍含む)の対潜対策が完備したというのは首肯しかねる。

  52. 52. 名無しさん ID: 033CBFF350

    BoBを推す

  53. 53. 名無しさん ID: A5BA78A0CA

    >>52
    それはイギリス贔屓が過ぎる。転換点がそんなに早かったら、1945年までダラダラ続いてないわ。

タイトルとURLをコピーしました