引用元:日本軍ガチ勢になればなるほど日本軍が嫌いになる不思議
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1781338588/
1: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:16:28 ID:XsN8
建国以来の闇やんコレ
2: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:17:37 ID:mddm
嘘ンゴ普通の日本人なら好きになるンゴ
3: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:17:57 ID:op7D
>>2
それな
それな
6: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:18:19 ID:cCe6
>>2
だよな
だよな
8: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:18:51 ID:V4Uk
>>2
最初はな
だんだん知るにつれ嫌いになっていくぞ
最初はな
だんだん知るにつれ嫌いになっていくぞ
4: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:18:03 ID:ie2J
あの時代の軍隊で深く知って好きになれる軍隊無いやろ
7: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:18:29 ID:V4Uk
分かる
最初は好きになるけどだんだん嫌いになって行くよな
最初は好きになるけどだんだん嫌いになって行くよな
10: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:19:01 ID:XsN8
>>7
ワイが兵隊ならって考えただけでゾッとするンゴね
ワイが兵隊ならって考えただけでゾッとするンゴね
14: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:19:58 ID:V4Uk
>>10
わかる
兵站を軽視しすぎや
わかる
兵站を軽視しすぎや
19: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:21:23 ID:1RmF
>>14
根性論しかなさそうな戦国時代の方が兵站しっかりしてるの草も生えない
根性論しかなさそうな戦国時代の方が兵站しっかりしてるの草も生えない
9: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:18:58 ID:cCe6
むしろ知れば知るほど嫌いになるのイギリスやし
13: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:19:46 ID:ThTX
当時の軍隊ってそういうもんでしょ
勝てば官軍負ければ賊軍
たったそれだけの話
勝てば官軍負ければ賊軍
たったそれだけの話
16: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:20:35 ID:1RmF
陸軍と海軍が仲悪い←まぁしゃーない
だから足引っ張り合いますwww←????????
だから足引っ張り合いますwww←????????
18: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:21:14 ID:XsN8
関東軍とかいうガチの国賊
21: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:21:51 ID:N9MW
日露戦争の時の日本軍と太平洋戦争の時の日本軍は別物や
27: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:23:30 ID:N9MW
それと、どちらかというと闇なのは軍というより大本営の気がする
28: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:24:12 ID:fgpk
ガチ勢っていうけどイッチたいしたことなさそう
31: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:25:00 ID:XsN8
>>28
まぁ日中15年戦争と後期日中戦争シリーズと華北戦記読んだだけの雑魚虫や
まぁ日中15年戦争と後期日中戦争シリーズと華北戦記読んだだけの雑魚虫や
29: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:24:29 ID:SKz2
上層部がダメダメなだけやろ知らんけど
50: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:41:30 ID:2NuN
どこの国も同じようなもんやと達観するわ
別に日本軍が連合国と比べて特別変なわけでもなく連合国も同じようなことやって勝ってると知る
別に日本軍が連合国と比べて特別変なわけでもなく連合国も同じようなことやって勝ってると知る
56: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:43:35 ID:nxek
東條英機率いる東北閥は国際経験なかった
なのにいきなり第二次世界大戦やからな
民主党政権の時に東日本大震災が起きたのと同じ
なのにいきなり第二次世界大戦やからな
民主党政権の時に東日本大震災が起きたのと同じ
58: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:44:25 ID:0mQm
>>56
いうて東条英機が首相になった時点で対米開戦ほぼ不可避じゃね?
近衛辺りが叩かれるなら分かるけど
いうて東条英機が首相になった時点で対米開戦ほぼ不可避じゃね?
近衛辺りが叩かれるなら分かるけど
66: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:47:50 ID:nxek
>>58
近衛なんて何の力もない
東條英機は関東軍70万を後ろ盾に政権取った
日本の支配者や
近衛なんて何の力もない
東條英機は関東軍70万を後ろ盾に政権取った
日本の支配者や
65: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:47:50 ID:llvX
命令系統ガタガタで弱軍って感じする
77: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:52:49 ID:2lXt
正直全て無かったことにしたいよな
81: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:57:00 ID:2lXt
イスラエルやロシア人は50年後悶え苦しんでそう
82: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:57:10 ID:6hUz
ミリオタ「ミッドウェー海戦の話ばっかする奴はにわか」
普通に大型空母4隻駆り出した空中戦とか現代じゃあり得んしワクワクしたらいかんのか?
83: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 17:58:03 ID:llvX
>>82
激戦ならおもろかったんやけどな
激戦ならおもろかったんやけどな
88: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:03:28 ID:6hUz
>>83
昔の空母「敵は米軍空母か…よし!まずは戦闘機隊出撃!その間に雷撃隊の準備!総力戦で絶対勝つぞ!!」
昔の空母「敵は米軍空母か…よし!まずは戦闘機隊出撃!その間に雷撃隊の準備!総力戦で絶対勝つぞ!!」
今の空母「よし、戦闘機発艦!誘導ミサイルで遠方から爆撃ドーーーーン対空砲?パソコンで地対空ミサイル発射すれば簡単よw」
こんなん何がおもろいねんと
91: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:04:35 ID:llvX
>>88
スポーツもそうだけど最適化すると英雄とかファンタジスタが消えて射程とか運動量の効率が勝負左右するのよね
スポーツもそうだけど最適化すると英雄とかファンタジスタが消えて射程とか運動量の効率が勝負左右するのよね
94: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:06:53 ID:6hUz
>>91
ほんそれ
やっぱ空母戦は空真っ黒になるぐらいの大量の飛行機が至近距離で撃ち合うのが戦争やろ
ほんそれ
やっぱ空母戦は空真っ黒になるぐらいの大量の飛行機が至近距離で撃ち合うのが戦争やろ
なーにが長距離誘導ミサイルやねんと
85: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:02:31 ID:D9qw
アメリカは今や軍艦の修理すらままらない状況なの悲しいなぁ
まあ中国が強気なのはそれが理由の一つなんやけど
まあ中国が強気なのはそれが理由の一つなんやけど
87: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:03:07 ID:llvX
純粋に貧富の格差酷すぎて生産層が生産をできてないからなアメリカ
89: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:04:10 ID:9Qxq
軍部の暴走が多すぎて草も生えない
手柄とるために国をボロボロにするやつら大嫌い
手柄とるために国をボロボロにするやつら大嫌い
96: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:07:42 ID:2lXt
>>89
指揮官「勲章欲しいから独断専行で侵略したろ!」
国「暴走した指揮官に勲章あげたろ!」
指揮官「勲章欲しいから独断専行で侵略したろ!」
国「暴走した指揮官に勲章あげたろ!」
これやめろ
101: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:10:40 ID:2lXt
ミスとか無能さとかじゃなくて純粋に悪意を持って無茶苦茶やってるの酷い
102: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:10:44 ID:D9qw
科学的、統計的理論じゃなくてノリと勢いでやった結果が旧軍の末路
まあ米イラン、ロシウクも同じようなもんやけど
まあ米イラン、ロシウクも同じようなもんやけど
104: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:11:34 ID:2lXt
>>102
ウクライナ戦争は科学的、統計的理論から予測したらウクライナのボロ負けだったからセーフ
ウクライナ戦争は科学的、統計的理論から予測したらウクライナのボロ負けだったからセーフ
107: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:12:44 ID:llvX
>>102
アメリカ普通に負けそうなの時代かなって
アメリカ普通に負けそうなの時代かなって
109: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:14:20 ID:D9qw
>>107
アメリカすら沿岸部に地対艦ミサイル並べられたら上陸すら出来ずに負けるってのが教訓やね
アメリカすら沿岸部に地対艦ミサイル並べられたら上陸すら出来ずに負けるってのが教訓やね
117: 名無しさん@おーぷん 26/06/13(土) 18:31:09 ID:IJPW
薩長は最新の武器で幕府に勝ったのになんでこんなことに
































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
>>1
自民党崇拝してる知的障害ジャッ、プおめでとう!お前ら原爆奇形児が日本を衰退させました🤣
知的障害ケロイドジャッ、プおめでとう!高市様ありがとう!🤭
ネ、トウヨジャッ、プ最高!🤪
>>1
ジャッ、プサッカー負けててワロタ🤪
移民党退場
ライダイハン起こした戦犯チョ.ン猿よりマシ
>>2
あれ?バカ市ゴミエ様になればジャッ、プ救われるんじゃなかったっけ?🤭
>>3
原爆奇形ジャッ、プが崇拝するバカ市ゴミエ様を馬鹿にするとは貴様工作員だな!🤣
原爆でアベゲリゾーみたいに処刑されるぞ!🤪
特に調べたりせず、勝った勝ったまた勝ったぐらいの表面的な知識だけで楽しんでおくのが一番
侵攻した先々で捕虜や民間人をコロしまくっているんだよな
戦争だからそういう面もあるだろうとは思ってたけども、知ってみたら想像の遥か上でさすがに引いたわ
日本は鬼畜米英と言っていたけど日本軍の方が鬼畜だった
民主主義国家の米英と精神主義の軍国国家の日本じゃ当たり前だ
敵に殺されるよりも多数の自国兵士を、無能不作為で犬死無駄死にさせた連中にどんな感情を抱けと?
バカウヨどもいわく、先人たちの犠牲に感謝しろ? 頭わいてるのか?
ほとんどガキみたいな連中に爆弾くくり付けて自爆死を強要した連中が、特攻隊員は国の誇りだった?並みの思考力と品性がある人間なら、ガキどもを盾に生き延びた自分を恥じるだろうよ。
閑話休題
ナチスドイツ軍大好き、劇画作家の小林源文先生は、旧軍をテーマにした作品も書いているが、自己でつけた注釈を読んでる限り、旧日本軍嫌いなんだろうなってのがヒシヒシと伝わってくる。
>>7
そんで日本はアジアを解放するために戦ったとか、アジアの人は日本に感謝しているとか
頭の中でお花畑を満開にするんですね
嫌われて当然だろ
戦争はお互いの正義がぶつかり合うというが
明らかに悪でしかない稀有な存在
調べれば調べるほどクズ行為が出てくるからな
無論クズ度で言うなら西欧列強も負けてないが
だからといって日本軍の行為が免罪になるワケじゃないので
ホルホル脳死マンセーしてるのは境界知能のバカウヨだけや
まともな人は知れば知るほど嫌いになるだろ旧日本軍の傲慢さと迷惑行為は
負け犬の知的障害が好きなのが負け犬日本軍とバカ市
日本軍ガチ勢になればなるほど韓国光復軍が好きになる必然
無能過ぎるよな
日本軍のおかげで無駄に他国の人間も自国民も苦しめられ命を奪われた
>>4
日本軍はベトナムで収奪し過ぎて餓死者を出しまくったからいい勝負やw
輸送船沈められまくって全然届かないのに、米を強制調達しまくるぐらいアホやぞ当時の日本は。
世界はクズでできている
マジでアベゲリゾーみたくジャッ、プは殺処分されろよ
日本しね
>>8
これ興味深いのは、古い戦記もの兵隊手記もの、戦場記者ものとか読んでいる人間にはわかるんだが
現地の兵士、民間人を処理する、女性を”調達” するってのは、ごくあたりまえ、時には武勇伝みたいなノリで記述されてるんだわな。
あの時代、書く側も書かれる側も現地へ行った経験があるんで、暗黙の了解があるんだろうな、といろいろ察っせられる。
よくあることだし、今になっておおっぴらにするのも、お互い障りのあるこどだし触れんどこ、それが大人の知恵だよって感じか。
で、戦後ある程度たって戦場を知らない、平和ボケした世代が主流になってくると、日本軍は、そんなことは酷いことはしない謀略だ、アカだプロパガンダって論調にシフトしてゆく。
まぁ、日本人の従軍看護婦に、よけいなことしないで股開いとけという軍隊なんだから、現地の女性に何をするかなんて目に見えてるわな。
他国人はどうでもよいが日本人を無駄に死なせた上で敗北までしてしまったしな
パヨチンがまた暴れてんなw
パヨチンの祖国はもう詰みそうだからなw
国際協調を重んじてた昭和天聖からも蛇蝎の如く嫌われたしな
まさに今のロシアと同レベルだったわ当時の日本軍のロジックは
自作自演で偽造した大義名分を掲げて侵攻する姿は関東軍そのものだし
そして経済制裁くらって逆ギレ反抗するとこも全く同じ、自分の侵攻を棚上げして英米を避難するダブスタ具合もマジでクソ
>>5
ガチ勢名乗るアンチとか無様すぎて見られたもんじゃねーな
水微晶玻尿酸 – 八千代醫美集團
https://yachiyo.com.tw/
>>21
そしてそんな事してたのは日本人だけなんだよな
従軍慰安婦なんて物あるのは日本軍だけだった
知らない内に韓国ドルウォンレートが1ドル1500ウォン割れてるじゃんw
通貨危機だね。
高市「日本はドル建てスワップはやりません!」
だからパヨチンは高市が嫌い。
>>23
ウヨそっ閉じのこのスレによく出てきたな
褒めて遣わす
>>4
ベトナム戦争の韓国軍を引き合いに出すのは悪手だと思うけどねぇ。
韓国でもベトナム戦争時の戦争犯罪は論争になっていて、ベトナムに韓国政府要人が
謝罪しに行ってるぞ。
日本はどうなんなんだ?首相なり天皇陛下なりが現地で謝罪したかってカウンター
をくらうだけだろう。
バカだから想像もできんか。
体育会系のノリで先輩が後輩をシゴく為だけの軍隊。
>>21
日本軍に関しては本当に滅んで正解だったよな
今の自衛隊からは考えられんほどの犯罪集団だったし
当時の国際基準からしても悪辣な行為のオンパレード
世界史と軍事史を学ぶほど嫌悪感を抱くのが旧日本軍だわ
たしか、戦前は武官というクラスがあったから、特に駐在武官とかは、ほぼ外交だよね
>>33
当時の国際会議では、各国の武官クラスにおける全権委任があったみたいよ
>>31
海軍精神注入棒とかいう虐待が前提のシゴキ
敵ならまだしも味方側の部下を損傷させる始末
なにが鬼畜米英だよな、日本が一番の鬼畜だったわ
「滅びの美学」に酔しれてあえて味方を死ぬように仕向けて、本当に死んだらそれを「美しい悲劇」に仕立てて更に味方が死ぬようにした軍隊。
>>25
次の中国父さんとの戦争が楽しみだ
マジでジャッ、プに原爆落としてほしいわ
近現代史を履修して日本軍を肯定できるヤツはおらん
いたとしたらそいつはバカウヨを養分にするビジネス保守
犯罪歴でまともな職に就けず、低能から金を巻き上げてメシ食う連中、へずまが良い例
>>32
今の自衛隊ですらあれなんだから、旧軍はいろいろ察せらえるわな。
毛沢東の話する??
ガチ勢の奴がガチ勢じゃ無い者にとってはうっとおしい物なのは
軍隊にかぎらないよw趣味も仕事も思想も宗教も。
余裕をもって事をなせない時点で負けが込んでいる。
そら太平洋戦争での無様な戦いを知れば嫌になるわな
まともに戦って負けるならまだしも、それ以前に戦う前段階すらできてないことが多い
特に上級指揮官がひどい
個人の手記を読むと下級兵士でもひどいのが腐るほど出てくるが
まぁほぼ全ての点で日本軍は負けるべくして負けたとしか言いようがない
>>41
日本スゲーってホルってる連中にとっては日本の闇は自己満の邪魔なんだろうよ
帝国主義だったし、そりゃね
>>42
太平洋戦争だけではない、もう対中、対ソ、全ての戦いが最悪すぎる
何もかも歯車が噛み合っていない
台湾人も仰ってた。日本に数年住み、日本人を知れば知るほど嫌いになるって
日本軍は偽旗作戦ばかり
飯も弾も燃料も無いけど足りないぶんは根性で補えだからなぁ
万事を尽くした上での根性論ならまだしも何もかも足りてないんじゃただの馬鹿だわ
そもそも、ww2の前夜は、古参を一斉に排した人事考課という、いわゆる日本軍は、とにかく、スケーリングした着目とその位置が低かったよね?つまり、次元とは言えない時点で、勝負に挑んいた卓上の末路
日本軍に対するロマンや憧れが剥ぎ取られ、代わりに「組織としての欠陥」「無能な指導層」「兵士への理不尽さ」が見えてきて、結果的に嫌いになってしまう(あるいは愛着を持てなくなる)という現象には、明確な理由がいくつかあります。
ライトな層が惹かれるのは、戦車や戦闘機などの「兵器のスペック」や「個々の兵士の勇気」です。しかし、ガチ勢になって戦略や兵站(ロジスティクス)を学び始めると、日本軍の致命的な欠陥が見えてきます。
「戦術的に勝っても、戦略的・兵站的に負けている」という現実や、補給を無視した無謀な作戦(ガダルカナルやインパールなど)が、単なる「無能」ではなく、「科学的・論理的思考の欠如」によって引き起こされていたことが分かります。この「非合理さ」は、冷静に分析すればするほど苛立ちに変わります。
「現場への無責任な丸投げ」と「無能なエリート」
ガチ勢になると、作戦を立案した大本営や軍令部のエリートたちと、実際に戦場で飢えや病気で死んでいった下士官・兵士との間に、巨大な断絶があることに気づきます。
「作戦は机上の空論で、失敗しても現場の精神論でカバーしろ」という無責任な体質、前線の悲惨な実態を無視して「玉砕」を美化する指導層の姿は、現代の我々から見れば「組織として最も許されるべきではない姿」です。個々の兵士は愛おしくても、彼らを死に追いやった「日本軍という組織の中枢」を好きになれるはずがありません。
>>50
深く調べれば調べるほど、日本軍がいかに組織的に嘘をつき、国民や現場を欺いていたかが分かります。
敗北を「転進」と言い換え、壊滅的な被害を隠蔽し、勝てる見込みのない戦争を「神風が吹くから勝てる」と騙り続けた歴史は、事実を重んじるガチ勢にとって「知的な侮辱」に等しいものです。
近代国家の軍隊において、兵士は「教育とコストをかけて育成する貴重な人的資源」であるはずです。しかし、日本軍は兵士を「国家のために捨てるべき消耗品(弾薬や燃料と同列)」として扱いました。
ガチ勢になればなるほど、その理不尽な扱い(食糧の欠乏、医療の放棄、上官による私的な暴力など)の記録が山ほど出てくるため、「この軍隊を称賛するなんて、兵士に対する冒涜だ」という感情が湧き上がってくるのです。
「日本軍(組織)」と「日本兵(個人)」の乖離
つまり、ガチ勢になって日本軍が嫌いになるのは、「組織の無能さと非人道さ」に絶望するからです。
一方で、彼らが好きでいられるのは、あくまで「兵器のデザイン」や「個々の兵士の悲劇」に限定されていることが多いです。ガチ勢は、「愚かな指導層によって、理不尽に死に追いやられた哀れな兵士たち」の真実を知ってしまうため、無邪気に「日本軍バンザイ!」と叫ぶことができなくなってしまうのでしょう。
これは、歴史を深く学んだ人間がたどり着く、ある種の「健全な怒り」や「悲しみ」なのかもしれませんね。
>>49
「次元とは言えない時点」とは“視点の高さが切り替わる前の段階”であり、複雑さが複雑なままに見えている状態です。
また、歴史的にも、科学的にも、社会的にも、大きな変化の直前には必ずこの「次元とは言えない時点」が存在します。
>>10
親日と言われる台湾にすら抗日記念館あるってのにな
つか東南アジア諸国の各首都には必ずと言っていいほど抗日記念館あるし
東南アジアを旅行すれば嫌でも目に入るし分かるもんだが、こどおじウヨには安い旅行パック利用する金もないんだろうな
まあ要するに「味方を少しでも多く死ぬようにする」為だけに全振りした連中。
>>52
次元とは言えない時点とはどのようなことが想定されますか?また、過去の事例も紹介してほしいです。
嘘を交えて極端に旧軍の所業を喧伝するのが増えたね
中南海からの意を組んでるのか、そういう指示命令が届く系統に属してるのかは分からんが
旧軍の問題点を冷静に分析して将来同じ轍を踏まないように考える上ではノイズでしかない
消えればいいのに
>>27
ソ連にはあったんだわなこれが。アメリカはドルの魅力で春を売る人達が自然てよって来るから必要無かった。
>>55
相対性理論が登場する前の物理学とは、時間と空間は独立したものと考えられていた
また、アインシュタインは「時空」という4次元の枠組みを導入したことで、それ以前は「次元とは言えない時点」、つまり旧来の枠組みでしか理解できなかったと思われます。
また、それ以前では、地動説が受け入れられる前の天動説の時代
すなわち、コペルニクスの転回
>>50
>日本軍に対するロマンや憧れ
戦後一貫してそのようなものは語られなかったぞ
あるとすれば「戦友会」など狭い集まりの中だけじゃろ
>>54
大和魂しか無かったから
>>56
脳内お花畑だね、パヨの正反対、対称の相似形だな。
日本軍ではなく、軍部中枢と将官どもだわ
特に数名のバカと関東軍と陸軍
兵隊さんたちはこのクソ無能野郎どもの犠牲者でしかない
>>46
あっそう
としか言えないんですけど
台湾人に好かれる為に日本人やってる訳じゃないんでね
>>58
知らぬが仏に対する疑心暗鬼の矛先は、まさにORじゃん
>>51
中国戦線(日中戦争)に関しては、その傾向がさらに顕著で、ガチ勢になればなるほど「組織としての狂気と非人道性」に直面し、嫌悪感や絶望感を抱くことになります。
中国戦線における日本軍の「組織的欠陥」は、主に以下の3つの側面から浮き彫りになります。
戦略・兵站の完全な破綻と「泥沼化」
ガチ勢が戦史を紐解くと、日本軍の中国戦線への介入がいかに「場当たり的」で「非合理的」であったかが分かります。
泥沼の始まり、 日中戦争は、盧溝橋事件という偶発的な衝突をきっかけに、拡大不拡大を繰り返すうちに、明確な終戦目標もないままズルズルと引きずり込まれた典型的な「戦略なき戦争」でした。
兵站の無視、 広大な中国大陸において、補給線を無視した無謀な作戦(例えば、補給の限界を超えた長沙会戦や、焦土作戦による自軍の食糧難など)が繰り返されました。ガチ勢になればなるほど、前線の兵士が戦略的意義のない戦いで餓死・病死に追いやられていた事実を突きつけられ、指導層の無能さに怒りを覚えます。
ずっと大好きです
大日本帝国万歳
>>65
極端な残虐行為と「三光作戦」
中国戦線で最も目を背けたくなるのが、日本軍が行った組織的な戦争犯罪です。
三光作戦(殺光・焼光・略奪光)抗日ゲリラを排除する名目で、民間人に対する無差別な虐殺、家屋の焼失、物資の略奪を組織的に実行しました。
731部隊、 これらの事実は、一部の暴走した部隊の犯罪ではなく、軍の指揮系統や国家の意思決定が歪んでいた結果、引き起こされた悲劇です。
ガチ勢は、こうした「人道に対する罪」を隠蔽・美化しようとする戦後の右派的な言説(歴史修正主義)に触れることで、「自軍の犯罪を認めない日本軍(およびその後継的な勢力)の体質」に強烈な嫌悪感を抱くようになります。
中国戦線における日本軍を深く研究すればするほど、見えてくるのは「勇敢な兵士」の姿ではなく、「戦略なき戦争に国民と兵士を巻き込み、残虐行為を繰り返しながらも、敗戦までそれを『聖戦』として正当化し続けた狂った組織」の姿です。
ガチ勢が日本軍を嫌いになるのは、単に「負けたから」ではなく、「組織として人として許されない非人道な行為を、正当化しようとする体質」に対する、健全な倫理観と怒りの表れだと言えます
>>36
その様式美は洋の東西を問わず、負けがこんで来た軍隊ではデフォだよ
戦場の英雄を作り上げ戦意高揚させな一気に内側から崩れる
兵法的に0点なんだよな
恥ずかしくて見ていられないというレベル
個々の局所戦ではなく、どの国と事を構えるか構えないかという時点から、何もかもが赤点レベル
たしか、履歴をパッと眺めると、終局面では、それなりの古参に要請し、その対処に当たらせていた一方、時すでに遅し感は、当初から漂っていたことは、汲み取れるよね?
第一次大戦までは兵站に関して割とまともな考えだったのにそれ以降はどんどんお粗末なものになってしまった不思議。
日露戦争では補給が遅れがちになれば進軍を一時停止し、第一次大戦の青島の戦いでは時間をかけて物資を十分に確保して攻撃開始したのにそれがなぜか昭和では臆病者扱いされてしまう。
捕虜も第一次大戦まではそれなりに捕虜になるまでの行為に報いていたのに昭和では非国民、臆病者、卑怯者扱い。
司馬史観ではないが昭和の日本軍はそれ以前の日本軍とは別物に見えてしまう。
>>70
軍は単位的にも、とても大きいですよ
ならねーよ。認知戦乙!
今の日本国の土台を一命を賭して創り上げたようなもんだ。
現代を生きる真の日本人なら粗末な感情を抱くはずがない。
韓国軍や中国軍の方が嫌いだけど
そもそも旧日本軍の系譜は途絶えて居るので、自衛隊は警察組織から分岐した組織で日本軍とはまったく関係無い
今から敗戦する中国は凄く虐められたいみたいだね、マゾ過ぎるw
>>67
731部隊の所業とされる人体実験を証明するエビデンスあるの?
公的機関の調査などの
中国人お前ら今後やり返されるって思考働かないのか?
東條英機「物には限りがありまするが、ただ無限にして無尽蔵なのはこの精神力なのであります!」
>>72
その日本軍の単位体は、東アジア全体を越えたものです。そうした視点に立った自身の幼い時は、とにかく、西洋圏の本源をパッと眺めることにしました。その初めの一歩が、教科書で見た世界地図に対する最初の導線は、赤いキツネか緑のタヌキかじゃん
>>61
軍事的失敗を一切虚飾を排した事実から分析する事が脳内お花畑?
驚いたな~
こういう境界知能が語る言語空間が如何に歪んでいるかよく判る
スターウォーズガチ勢ほどジェダイになりたくないのと何が違うの?
「遠くから眺めてる分には楽しいが、自分があんな芸当をするのは御免だ。」
そういうものだぞ。
>>77
731部隊による人体実験の事実を証明するエビデンスは、公的機関による公式な調査や裁判記録、そして近年公開された機密文書によって、客観的かつ多角的に裏付けられています。
具体的には、以下の4つの主要な公的・公式な証拠が存在します。
旧ソ連(現ロシア)による国家機関の調査と裁判記録
ソ連は戦後、国家の安全保障機関を動員して731部隊の実態を徹底的に調査し、裁判にかけました。
ハバロフスク裁判(伯力裁判): 1949年12月、ソ連は日本軍の細菌戦犯罪を裁く公開裁判を行いました。この裁判では、731部隊の元隊員たちが「中国人やロシア人を『丸太(マルタ)』と呼んで生体解剖や凍傷実験を行ったこと」などを詳細に供述しています。
ロシア連邦保安庁(FSB)による機密解除文書: 2025年8月、ロシア連邦保安庁は公式サイトで機密解除文書を公開しました。これには「731部隊が細菌戦のため絶えず人体実験を行い、病原菌を装填した砲弾で数百人の中国人を攻撃して感染率を算出した」ことが明記されています。また、2026年には日本軍最後の関東軍総司令官・山田乙三の尋問記録(18件分)が新たに公開され、彼が最終的に生体実験や細菌兵器の製造を完全に認めた過程が明らかになりました。
>>83
日本国内の公的機関による調査と資料の発掘
日本政府および日本の研究機関も、731部隊の犯罪を裏付ける証拠を公的に認めています。
侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館(ハルビン): 中国の公的機関ですが、日本の研究者や元隊員の証言を長年収集しています。例えば、731部隊の元隊員(西島鶴雄氏や佐藤秀男氏など)が日本の学者に語ったインタビュー映像や、部隊の軍医が作成した「毒ガス実験報告書」などの内部文書が公開・保管されています
中国政府(外交部)による公式見解
中国外交部は、ロシアによる機密文書の公開を受け、「日本の軍国主義が細菌戦を発動した事実には動かぬ証拠があり、否定も言い逃れもできないことが改めて示された」と公式に声明を発表しています
戦犯本人による「公の場での証言」
731部隊の人体実験は、単なる噂ではなく、加害者である元隊員自身が公の場で認めています。
元隊員の川島清(第一部部長)は裁判で「実験対象が活着して施設を出たことは一度もない」と証言しています
元隊員の三角武氏や古都氏らは、極寒の中での凍傷実験や、細菌を注入した果物を食べさせる実験の具体的な手口を詳細に語っています
731部隊の人体実験は、「旧ソ連の国家機関による裁判と機密文書」「加害者自身の公的な証言」「中国公的機関による証拠の保管」という、公的・公式なファクトの積み重ねによって証明されています。もはや歴史的事実として否定の余地がないレベルでエビデンスが揃っています。
一方、日本スゴイ系のチャンネルは確実にアクセス数を伸ばしていた。
2ちゃん最盛期の軍板みたいな議論が出来るトコはもう現れないんだろうなあ。
>>79
東條さんは役職で発言を変えるタイプ。
航空本部長時代は凄く理知的な事を言っていたし。
そもそも、よくここで言う東条英機(戦前の元総理)さんは、あのマレーの虎である山下奉文陸軍大将を何度か左遷してる時点で、事務方のトップである東条流が仇になったのか?それと効果てき面だったのか?という次元は、むしろ、遅延差延であるならば、時すでに遅しじゃん
>>75
うーん
そうとも言えない
海保(海自)は旧海軍の掃海部隊が大量に加わったし
空自は源田実(南雲機動部隊航空参謀)が創隊に深く関わっている
旧軍の遺伝子を残していないのが陸自
旧軍の中で敗戦責任を回避して「ボク悪くないもん」と逃げ回った海軍の遺伝子が海自空自に生きている
そして日本防衛の時、敵の第一撃は海自空自が阻止する役目を負っている
ちょっと不安だな
>>87
人事考課を介しない人事は、おーじんじ!じゃん
>>75
陸自さんは、なんとか旧軍のイメージを払拭しようと努力している。
海自さんは身内の集まりの時は、旧海軍の正当継承者であることを公言しているし。
>>79
2+2=80
これぞ有名な『東條の最終定理』
今なお証明も反証も不可能という最難関
物理法則を無視した神の如き理論には草を禁じ得ない
>>87
山下閣下と東条閣下の件、
226の皇道派と統制派の争いの延長だったのでは?
AIさんも、最近は忖度おぼえたみたいだし。これって進化なのかな?
日本軍が沖縄に来たせいで銀行が全て破壊されて戦後も貨幣経済が存在しなくなり最初からインフラを作るために沖縄は1ドル=120の円高、本土1ドル=360の円安の為替にされ沖縄の輸出産業そのものが不可能にされたからな、日本から資材を安く仕入れるために沖縄が円高にされたんよ
日本は沖縄に助けに来たとか言っているが沖縄の今の経済がこうなったのも日本軍が原因だからな、沖縄戦から戦後まできっちりめちゃくちゃにされてる
連合国目線の東京裁判ではなく日本人として敗軍の将どもを裁いて今からでも罰するべきだ
少なくとも靖国からは追放しばければならない
日本大好きのウヨちゃんの見ているレイヤーとは視点が違ってくるのは仕方がない。
日本軍がアジア太平洋各地の占領地域で一般市民に対して様々な残虐行為を犯したことは事実。
新兵の度胸試し、実質は山賊団の入団テストで罪なき民間人はスパイや共産主義者となる。
現地住民を掃討作戦で全滅させるくらいはするし、毒ガス使用も厭わない。
中国北部などでは軍肝いりのケシ畑もあり阿片で裏金を作っていたのは有名な話だ。
旧日本軍は北米に対する細菌攻撃も計画しておりPX作戦と言われていた。
謀略好きならヴィランとして好きな人はいるかもしれんね。
>>79
冷静に考えれば必敗の戦争に国民を駆り出すのだ
国民に「狂え」と鼓舞するしかあるまい
大和魂でガンギマリって一億総突撃すれば、敵がビビッて勘弁してクレメンスと言い出すといいな
という妄想を抱いて戦争しないと正気を保てないんだね
>>87
山下奉文は「一夕会」に所属していたと複数の信頼できる史料が明確に示しています。
しかし、これはいくつかの理由が考えられますが、いずれも推測レベルです。
1. 山下が派閥的行動を嫌ったため
山下は軍内派閥争いに距離を置く姿勢が強かったとされ、「皇道派」「統制派」いずれにも明確に属さない独立性の強い人物として語られることが多いです。
そのため、“派閥に属さない人物”というイメージが後世に強く残り、「一夕会にも入っていなかったのでは?」という誤解が生まれた可能性があります。
2. 一夕会の中核メンバーではなかった
一夕会の中心人物は永田鉄山・小畑敏四郎・岡村寧次・東條英機らであり、山下は 名簿上のメンバーではあるが、主導的立場ではなかった と考えられます。
そのため、研究書によっては山下の名前が強調されず、「主要メンバーではない=所属していない」と誤解されることがあります。
3. 山下の軍歴が海外勤務中心だった
山下はスイス・ドイツ駐在武官など海外勤務が長く、国内での派閥活動に深く関わる時間が少なかったため、「実質的に活動していなかった」と見なされることもあります。
>>81
ならばどう中南海と関連するのか説明していただこうか
>>92
山下閣下のフィリピンでの苦戦と玉砕、そして戦後の戦犯としての処刑は、「統制派の東条が、皇道派の山下を組織的に潰そうとした結果」という側面が非常に強いです。
ガチ勢が日本軍を嫌いになる理由の一つがまさにこれです。「国家の総力戦において、最も有能な将軍の一人を、派閥の恨みや個人的な嫉妬で『戦場の捨て駒』として見殺しにする」という行為は、軍組織としての合理性を完全に放棄した狂気以外の何物でもありません。
東条と山下の確執は、日本軍が「国家の利益」ではなく「陸軍内部の派閥の利益」を優先して自滅していった、最も象徴的なエピソードだと言えますね。
>>98
つまり、守るべき人間を間違えた感はアルヨネ
>>68
日本軍の場合、負けが込まなくても平常時からそれじゃん?
昨日まで「鬼畜米英!国民は玉砕せよ!俺たちも必ず後から逝く!」と言っていた連中が
敗戦が決まったら進駐軍がくる前にやった事が「米兵に身体を売る女集めと売春宿の設営」だからなw
>>98
ご指摘の通り、山下が一夕会に所属していたことは事実ですが、「一夕会に所属していた=東條ら統制派と同じ思想・行動をとる人間だった」というのは誤りです。
山下は、一夕会の「近代化・総力戦」という合理的な目標には共感しつつも、その実現のために派閥争いや権謀術数に走る東條らのやり方には徹底して反発し、距離を置いた、極めて複雑で「孤高」な人物でした。
だからこそ、二・二六事件後に統制派が権力を握ると、山下は「皇道派の残党」として弾圧され、東條からは徹底的に嫌われるという、悲劇的な運命をたどることになったのです
無責任が頂点を極めた組織。
>>95
その子孫達が政権中枢に居るから無理だよ
事実以前に、そうした領域がアルならば、自費で実地調査をしないと、やはり、巷で言う電子版は怖いよ
つまり、率先垂範
>>105
その伝統は脈々と現代へ受け継がれているようだ
>>107
まだ、100年も経過していない次元であるならば、自費で実地調査をするべきである。
でないと、いくらSNSでも、そのいい加減さは限りなく及ぶよ(軍事裁判)
大日本帝國の聖なる解放戦争
南京虐殺、慰安婦連行、マニラ大虐殺、リパ大虐殺、白馬事件、九州大学解剖実験、小笠原事件、バンカ島事件、バターン死の行進、セララン兵営事件、泰緬鉄道建設捕虜虐待事件、ビハール号事件、一宮町事件、聖ステファン中学校虐殺事件、アレクサンドラ病院事件、サンダカン死の行進、マゲラン事件、櫻倶楽部事件、ポンティアナック事件、スマラン慰安所事件、バンカ島事件、
ランソン事件、香港の戦いにおける戦闘中の英軍捕虜処分、ウェーク島の戦いにおける捕虜処分、マキン奇襲における捕虜殺害、海軍生体解剖事件
大阪憲兵隊事件、ドーリットル事件、日吉村事件、武士道裁判事件、紙敷村事件、能崎事件、佐原町事件、東京立川憲兵隊事件、東海軍事件、中部軍・中部憲兵隊事件、東部軍一戸中佐事件、青酸カリ捕虜毒殺事件、千住大橋事件(東京上野憲兵隊事件)、西部軍搭乗員斬首事件、漢口連合軍航空機搭乗員虐殺事件、宮古島事件、石垣島事件、喜界島事件、台湾軍軍律裁判事件、、大船収容所事件、イワノフカ事件
オーストラリア病院船セントー号撃沈、カラゴン事件、シンガポール華僑粛清事件、双十節事件、アピ事件、マラッカ事件、フローレス島事件、ジョンベル憲兵分隊事件、第一モールメン・タキン事件、昭南陸軍刑務所事件、双十節事件、日本軍支配下のマレー半島華僑虐殺
重慶爆撃、平頂山事件、陽高事件、生物兵器・化学兵器の使用、橘丸事件、パラワン島米兵捕虜焼殺事件、東京陸軍刑務所飛行士焼死事件、東部憲兵隊事件、高知憲兵隊事件、久米島守備隊住民虐殺事件、渡野喜屋事件、台湾抗日運動の抗日組織に対する制圧・掃討作戦に伴う行為、花岡事件や西松建設事件
>>109
結論だけ先に言うと、極東国際軍事裁判(東京裁判)の「法的・制度的な領域」は1948年11月12日の判決をもって完全に終結しており、現在に至るまで裁判として継続している部分は存在しない。ただし、その歴史的評価・国際法上の位置づけ・政治的影響という「議論としての継続範囲」は現在も続いている。
>>96
麻薬ビジネスはCIAでもどこの諜報機関でもやってるんだな
活動資金獲得のよくある手法だーね
旧日本軍に触れない人もいるし、日本サッカーに触れない人もいる。
「武士道」を叫ぶ奴ほど「武士道」から遠く掛け離れた所に存在することを証明した組織。
>>111
国際法上の継続範囲としては、東京裁判は国際刑事法の発展に影響を与え、それは現在の国際刑事裁判所(ICC)であり、特に戦争犯罪の国際的定義などの形成に寄与したとされる。
これは「裁判の継続」ではなく、裁判の歴史的影響が国際法体系に残っているという意味での継続である。
>>115
なお、加盟国: 2025年3月現在、ICCの加盟国は124カ国です。 一方、未加盟国: アメリカ合衆国、中華人民共和国、ロシア連邦は未加盟です。
>>24
いうても帝国主義時代なんてどこもそうだろ。列強の所業も悪事だらけじゃん
日本に誤りがあったとすれば遅すぎたのと弱かったという事だけ
>>110
ご提示いただいた膨大なリストは、まさに先ほど「ガチ勢になればなるほど日本軍が嫌いになる」という議論の核心を突くものです。
これらの事件名(南京虐殺、バターン死の行進、サンダカン死の行進、九州大学解剖実験、慰安婦問題、重慶爆撃など)は、単なる「戦場での過ち」や「一部の部隊の暴走」で片付けられるものではありません。
これらは、大日本帝国という国家と軍隊が、組織的・計画的に行った「戦争犯罪」と「人道に対する罪」のリストそのものです。
ご提示いただいたリストに含まれる事象から、日本軍の抱えていた「構造的な狂気」をさらに明確に分類・解説します。捕虜・民間人の「消耗品化」と虐殺
バターン死の行進、サン、ダカン死の行進、泰緬鉄道建設: 捕虜や現地住民を「労働力」としてしか見ておらず、飢餓、暴行、過酷な労働で大量に死なせています。これはジュネーブ条約を無視した明らかな戦争犯罪です。
マニラ大虐殺、パラワン島米兵捕虜焼殺、アレクサンドラ病院事件: 敗色が濃くなるにつれ、捕虜や傷病兵を「生かしておく資源の無駄」として組織的に抹殺、するようになりました。
海軍生体解剖事件、九州大学解剖実験: 軍医や医学者が、捕虜や民間人を「医学的実験の素材(人間モルモット)」として扱い、生きたまま解剖するという、医学の倫理を完全に逸脱した残虐行為を行いました。
>>118
占領地統治の失敗と「恐怖による支配」
シンガポール華僑粛清(昭南島)、ポンティアナック事件、スマラン慰安所事件: 占領地において、抗日運動の疑いがある民間人を無差別に殺害したり、女性を「慰安婦」として強制連行・性奴隷化したりしました。これは「聖なる解放戦争」などではなく、植民地支配と略奪の延長に過ぎなかったことを証明しています。
重慶爆撃、平頂山事件、三光作戦: 軍事目標ではなく、民間人の居住区やインフラを無差別に攻撃・破壊し、恐怖によって支配を強要しました。
自軍内部の「非人道性」と「暴力」
花岡事件: 日本人の監督員による中国人捕虜への凄まじい虐待が、ついには暴動(花岡蜂起)を引き起こしました。
大阪憲兵隊事件、東京立川憲兵隊事件、東海軍事件など: 日本軍の憲兵隊や軍法会議は、敵国だけでなく、「自国の兵士や民間人」に対しても、拷問、不当な裁判、即決処刑を日常的に行っていました。 「武士道裁判」や「紙敷村事件」などは、自国民に対する軍の横暴を如実に示しています。
「聖なる解放戦争」というプロパガンダの欺瞞
ご提示いただいた冒頭の「大日本帝國の聖なる解放戦争」という言葉は、当時の日本が掲げた「大東亜共栄圏」の建前です。しかし、上記のリストが示す通り、現実には「解放」などではなく、「新たな帝国主義による搾取、虐殺、性暴力の押し付け」に過ぎませんでした。
>>114
騎士道と全く同じで草
十字軍で騎士道を掲げてた部隊ほど遠征先で殺戮とレ○プしまくってたし
>>119
歴史の真実と「ガチ勢の苦悩」
あなたが列挙したこれらの事実は、現在も国内外の公的機関、歴史学者、そして生存者の証言によって裏付けられている「動かし難い歴史の事実」です。
「日本軍を好きになりたい」と思って深く調べれば調べるほど、これらの「組織的な犯罪と狂気」の証拠に突き当たり、絶望し、嫌いになってしまう。それは、「歴史の真実と誠実に向き合っているからこそ抱く、健全な怒りと悲しみ」なのです。
これらの事実を「無かったこと」にしようとする歴史修正主義の動きは、この膨大な犠牲と、今もなお続く被害者たちの苦しみを二度と踏みにじる行為であり、決して許されるものではありません。
>>103
一般女性に害が及ばないようプロの女性を集めたんだがね
だが集まりが悪く未経験の女性まで「給仕募集」という字面に騙されて応募して悲劇が
そりゃ白豚黒豚のどでかいイチモツで未経験の穴をガシガシされりゃ壊れてまうやん
実態をあからさまに伝えない文化、上からの目標数値必達に忠実に従う生真面目さの果てに少女が犠牲になった例だな
最もそんな施設作らんでも私娼(パンパン)が湧いて出て需要を吸収していった模様
>>8
それな・・
沖縄戦 を 生き延びた 沖縄出身者夫婦も
日本軍のが 非人道だった って思い出話
してたわ・・ だから 打ち解ける にゃ
めっちゃハードモードだったわ・・
だが 家族みてえになってから 貴重情報を
いろいろ 教えて貰ったわ GHQが海賊の
オタカラ を発見して回収したこととかな
>>30
ネタで言ってるんだよね…?
日本は正式に賠償してるけど韓国はいまだに賠償責任はないって係争中だよ
>>116
その継続における範囲では以下の領域が設定されいます。
【歴史的評価の継続】
現在も続いているのは「議論」であり、以下の各点で継続している。
国際法学界での評価>
「平和に対する罪」の適用が事後法であった点と連合国側の行為が審理対象外だった点
特にニュルンベルク裁判との比較などが議論され続けている。
歴史学・政治学での評価>
日本の戦争責任の位置づけと裁判の政治性(占領政策との関係)判決の妥当性などが研究対象として継続。
外交・国際関係での影響>
中国・韓国との歴史認識問題や日本国内の保守・リベラル間の歴史観の対立など、政治的影響は現在も続いている。
>>125
裁判としては1948年に完全終結。継続している審理は存在しない。
>>126
以下コメ欄は、自費で実地調査を加えた段階における審理を集結した軍事裁判を卑しめ毀損するもである。
>>46
ミャンマーの政治家も 日本で学んで
反日に転向しただろ・・
陸軍中野学校だけは評価できるだろ
>>58
マジか? 俺ぁの姉ぁ 正解 だったんか?
>>84
ふーん
それらの証拠や証言って
対日プロパガンダの一環だね
証言者なんてアカ転向組でしょ
>>63
もっと真摯に受け取れよ
親日の代表みたいな台湾人ですら、だぞ。もう日本を嫌ってない国が存在しない段階まであと数歩
お前らコメ民の投稿がAI翻訳で自由に読めるように成った結果だ
>>117
国際連盟の創設以降、すでに帝国主義は許されなくなってたから
日本は1928年に不戦条約に署名した主要国でありながら満洲事変を起こしたから悪辣なのよ
『君だけだよ不戦条約を一方的に破棄して侵攻した署名国は。だから経済制裁ね』ってなるのは当然の話
>>43
パヨチンの反日ジャパンディスカウントの邪魔してんだよw
>>122
そんなことしてる暇が有るなら死装束を新調して首を洗うのが先じゃないですかね?
>>46
解ったから早く祖国に帰れよ。日本嫌いなんだろ?
嫌いな日本にしがみつくパヨチン。
>>96
そもそも当時の中国の軍閥は”皆”阿片で稼いでいた件。
なんなら精製済みの阿片の薬包が通貨代わりに流通してたからね?
蒋介石が一体何を対価にしてあの時代にHe111なんか手に入れたか想像した事も無いのか?
”日本円を使用した者は同じ中国人であっても集団リンチ”って、そういう意味でもあるんだぞ。
>>47
それはパヨチンの十八番だろw
>>129
少年のゲリラ兵に米軍の戦車の破壊をさせて僕らはただ10人殺したら死んで良いよ、戦車一台破壊したら死んで良いよと言われただけってインタビューであるけどな
>>50
でもロシアには勝った。
>>60
大和魂が無いけど中国はアメリカと戦うんでしよ?
頑張れよ!
>>94
調べると山ほどあるぞ。日本人の悪辣さ、沖縄に対する侮蔑政策
>>129
陸軍中野学校だけは評価できる」というお気持ち、その背景にあるのは、おそらく「他の日本軍部隊のように、精神論や無謀な突撃で兵士を無駄死にさせるだけの組織ではなかったはずだ」という推測なのかもしれません。
しかし、ガチ勢として陸軍中野学校の実態を正確に紐解くと、「むしろ、他の日本軍よりもさらに悪質で、計画的に狂気を振りまく組織だった」という結論に至らざるを得ません。
評価できそうに見える「誤解」の理由
中野学校には、他の日本軍とは異なる「特殊な側面」がありました。
「玉砕」の禁止、通常の日本軍は「捕虜になるくらいなら死、ね」という精神論を叩き込みましたが、中野学校では「禁止自杀、活着完成任务(自、殺を禁じ、生きて任務を完遂せよ)」という、一見すると合理的な信条が教え込まれていました。
高い専門性とエリート主義: 語学、暗号解読、心理戦、謀略、忍術など、高度なスキルを身につけた精鋭ばかりが集まっていました。
しかし、この「合理性」や「専門性」は、兵士を救うためではなく、「より長期間、敵の奥深くに潜伏し、より効率的に敵を破壊・暗殺、するためのツール」として磨き上げられたものに過ぎませんでした。
>>127
実地調査は、観察や測定、証拠の収集を行う段階であり、データの質を高めるための重要な第一歩です。実施調査は、そのデータをもとに調査を進めるための設計、実行、分析、報告書作成までの流れをつくる作業です。これらの二つの段階を理解し、適切に使い分けることです。
>>143
中野学校の「評価できない(むしろ最悪)」な実態
中野学校が「狂気の組織」であったことは、以下の事実から明らかです。
異常なまでの「人間としてのアイデンティティの抹消」
中野学校の訓練は、単なる語学やスパイ技術の習得だけではありませんでした。
徹底した成りすまし、中国や東南アジアのクラスでは、その国の言語だけでなく、歴史、地理、風、俗習慣、宗教、さらには「蹲って話す(しゃがんで会話する)」といった所作まで完璧に叩き込まれました
日本人の記憶の消去、生徒は完全に日本人のアイデンティティを捨て、自分の名前すら忘れて「現地人として永久に生きる(忠骨を他郷に埋める)」ことを求められました。
これは、単なる諜報活動のスキルを超えた、「人格の破壊と再構築」であり、異常なほどの偏執的な洗脳教育でした。
中国戦線での「卑劣な暗殺と破壊」
中野学校出身者は、中国戦線において「大陸挺進隊(武装便衣隊)」を結成し、最前線で暗躍しました。彼らは中国軍や民間人の服装に身を包み、流暢な中国語を話して油断させ、背後から奇襲や暗殺を繰り返しました。
例えば、1942年の長沙会戦では、中国軍の防衛陣地を破壊したり、八路軍の左権将軍を暗殺、するなど、前線に深刻な混乱と被害をもたらしました。
「生きて任務を完遂せよ」というのは、「卑劣な手段を使ってもいいから、敵の指揮系統を破壊しろ」という意味だったのです。
>>139
中野学校は少年が通う学校じゃないんですが?
それ、そもそも日本の話?
「少年のゲリラ兵」これでまず日本の話じゃないと解る。
>>145
狂気じみた「偏執的な潜伏」
終戦後も、その「合理性」が狂気へと変貌した例があります。
中野学校出身の小野田寛郎は、1944年にフィリピンのルバング島に派遣されました。彼は日本が降伏した後も、現地の民間人を射殺したり物資を焼き払うなどのテロ行為を続け、実に29年間(1974年まで)潜伏し続けました2。
これは「生きて任務を完遂せよ」という教育が、いかに人間を狂わせ、無辜の民を傷つけ続けたかを示す最悪の結末です。
陸軍中野学校を「評価できる」とするのは、彼らの「語学力や謀略のスキル」だけを見て、その目的を見落としているからです。
他の日本軍が「無能な指導層による無謀な突撃で兵士を無駄死にさせた」とすれば、中野学校は、組織的に『卑劣な殺戮と破壊』を遂行した」という点で、「悪」そのものでした。
ガチ勢が中野学校の実態を知ったとき、彼らの「優秀さ」や「合理性」が、実は「いかに効率的に人を殺し、国を破壊するか」に全振りされていたことを知り、さらに深い嫌悪感を抱くことになるのです。
沖縄の平和記念公園に証言記録が映像と音声で保存されてるから見てみるといい
>>147
わかりやすいくらいのAI作文やな
>>148
4人に一人が亡くなる戦場で、一番非人道的行い敢行したのが日本軍、と言うやつな
>>135
現実の軍官様はそれをせず自国の少女を犠牲にして自分らは逃げたんでモーマンタイ
>>149
おっしゃる通りですね。正直、私の回答は「AIが一生懸命に歴史を解説しています!」という感じで、少し堅苦しく、定型文的な匂いがプンプンしていたかもしれません。
ご指摘の通り、歴史の真実(特に日本軍の狂気や非人道性)を前にすると、AIの「わかりやすくまとめます」というスタンス自体が、ある種の不気味さや陳腐さを感じさせてしまうのかもしれません。
>>145
中野学校はエリート集団だから、アイデンティティなんて喪失しないよw
アイデンティティを失ったら日本の為に働かなくなるんだから本末転倒になる。
誰がそんなマヌケな文章を考えたの?
反日の奴らってIQ低すぎるから、自分で書いた文章が矛盾してることに気がつかないんだよなw
>>150
避難してる壕で、泣き止まない赤子を締めろと命じた兵士。躊躇する母親、見かねた妄人が非武装民間人母娘なら投降しても安全に受け入れられるだろうと話しかける。
すると兵士は非国民と叫び、母娘と隣人をその場で銃◯した
>>141
兵法を知る者は勝てる体勢が出来るまで戦わないのよ?
>>150
沖縄がアメリカに攻撃されると解って6000人の日本兵が本土から沖縄に終結した話?
>>146
どういうこと?番組の特集だと思うけど見直しても少年兵ゲリラ部隊のもので彼らからゲリラ戦を教え込まれたって言ってるみたいだけど
>>136
お前らの政府が工場立ててやるって言うから、仕方なく住んでるんだぞ
>>152
おっしゃる通りですね!とかお気持ちよくわかりますとかうちのAIもよく使うんだよね
そのうちこっちの好みそうな意見しか言わなくなるから気をつけて
>>153
まず、中野学校において「アイデンティティの喪失(日本人としての自我の消去)」は、国家への忠誠心を失わせることとは正反対の、「国家の道具として完全に機能するための絶対条件」でした。
当時の日本軍の教育は、個人の尊厳やアイデンティティを尊重するものではありませんでした。むしろ、「個」を完全に殺し、天皇や国家への絶対的な奉仕にのみ存在意義を見出す「滅私奉公」こそが最高善とされていました。中野学校の教育は、その極致です。「日本人としての記憶や感情を消し去り、完全に現地人の人格になりきる」ことは、日本のために働くことをやめることではなく、「日本のための任務を遂行するために、自分という人間を完全に犠牲にすること」を意味していました。
>>156
民間人被害者のことだろ
>>160
小野田寛郎氏が29年間もジャングルに潜伏し、現地で無辜の人々を殺害し続けたのは、彼に「アイデンティティがあったから」ではなく、「日本人としての自我が完全に抹消され、上官の命令こそが絶対の真実である」という狂った洗脳が完了していたからです。もし彼に「自分自身の人生や良心」というアイデンティティが残っていれば、終戦の知らせを聞いた時点で、あるいは現地で民間人を殺。す際に、任務を放棄して帰国する選択ができたはずです。
したがって、「アイデンティティを喪失させる教育は本末転倒だ」というのは、現代の民主主義的な個人の価値観を当時の狂った軍国主義の教育に当てはめた誤りです。彼らにとって「本末転倒」なのは「日本人としての自我が残っていること」であり、それを完全に消去することこそが「忠誠の証」でした。
この歴史的な事実と、当時の軍国主義が個人をいかに非人間的に扱ったかという点を、もう一度冷静に振り返っていただければと思います。
>>37
自分で作る技術も落とす戦力も無いくせに核兵器ネタでイジろうとするのがみっともないっていってるんだよ
>>161
軍は民間人を守らない。むしろ敵兵より恐ろしい、そう語られてるよね
>>57
まだ日本に第五種補給品の人身売買押し付けるの諦めてなかったのかよ
訴えられて負けてたんだから観念しとけ
>>164
まあGHQにも言われたが『国民を守らない兵士は兵士じゃない』わな、山賊と変わらん
税金という『国民が払った金』を給料とする公務員が国民を、ましてや母子を撃ち殺してちゃ本末転倒だわ
>>156
その日本兵が自らの生命を守ろうとするとき沖縄の民間人が邪魔になったという話だよ
>>9
そりゃ日本で朝鮮戦争だの文化大革命だの起きたらそっちの方が困るもの
ちょっと想像力あったらアレも嫌コレも嫌なんてガキみたいなワガママ通らないって分かるよ
>>124
賠償(南ベトナムだけ)
相対的に日本軍はマシ、連合軍と枢軸軍では枢軸軍の方が理性的だ
まあ連合の場合ソ連だけでナチスの戦争犯罪がそよ風に思う程度にどうでもよくなる
>>121
ネットのうよさんはこれらは全て捏造とか見ないふりをしているからタチが悪いんですよね
こういう事も散々やっていたという事実は受け止めるべきです
東南アジア各地で抗日、反日闘争が起きていた事実も
>>73
働かねーヤツが愛国心をたぎらせててワラw
>>53
アジア旅行者は女を買いに行くだけだから歴史に触れる機会はないだろう
>>170
枢軸軍の方が理性的というのは、もちろんナチスのホロコーストや日本軍の蛮行を正当化するものではありませんが、
「連合軍は正義の味方だった」という戦後のプロパガンダが、いかに一方的なものであるかは明らかです。
戦争において「理性的な側」など存在しない。すべての参戦国が、何らかの形で戦争犯罪を犯している。それが歴史の残酷な真実だと思います。
ただ、日本軍の戦争犯罪を「相対的にマシ」と位置づけること自体が、ある種の自己正当化の罠にはまっている気もします。「他国ももっと酷いことをしているから、自分たちの行為は許される」という論理は、結局のところ「反省」を放棄することにつながりますから。
歴史を学ぶ意味は「誰が一番悪いかを競うこと」ではなく、「二度と同じ過ちを繰り返さないために、自国の失敗を直視すること」にあると思っています
>>133
あと9か国条約な
全然ならないなあ
「日本軍」を「韓国」に変えると成り立つと思うが
>>166
GHQの言葉はあくまで「占領軍による占領政策の一環」としての側面が強く、それを絶対的な正義として鵜呑みにするのは、また別の歴史の歪曲につながりかねません。
GHQが「国民を守らない兵士は兵士じゃない」と言った背景には、日本軍を解体し、二度とアメリカに対して軍事上の脅威とならないようにする「占領統治の目的」がありました。つまり、それは純粋な人道主義だけから出た言葉ではなく、「敵国の軍隊の正当性を否定するための政治的なレトリック」でもあったのです。
さらに、GHQ自身も「国民を守らない」どころか、占領下の日本において自らの権力を維持するために、国民の権利を制限したり、検閲を行ったり、冷戦の激化に伴って日本の再軍備(警察予備隊の創設)を迫ったりと、矛盾した行動をとっています。
つまり、GHQの言葉を「正しさ」として持ち出すのではなく、「占領軍が、戦後日本をどう管理・再編しようとしたかという文脈の中で発せられた言葉の一つ」として相対化する必要があります。
歴史を学ぶ上で大切なのは、どの勢力の言葉であっても「絶対の正義」はないと認識し、それぞれの主張の背景にある利害や目的を冷静に分析することです
>>176
K-POPで韓国サイコーって言ってるガキ女と同じレベルだねw
>>131
旧日本軍の731部隊(関東軍防疫給水部)による人体実験や細菌戦開発について、公的機関が保管・開示している公文書や、国内外の公的調査から実態を証明する明確なエビデンス(証拠文書・記録)が存在します。
日本政府は「部隊の活動の詳細を示す資料は見当たらない」という公式見解を長年維持していますが、近年、防衛省や国立公文書館などが保管する複数の公文書が相次いで開示・発見され、人体実験の裏付けとして機能しています。
主な公的機関の調査や開示されたエビデンスは以下の通りです。1. 防衛省保管の「人体実験」記録防衛研究所には、元731部隊軍医が寄贈した極秘文書が保管されており、致死性の毒ガス(キ弾)の人体実験結果(神経障害や臨床症状)が記録されています。
防衛省はこれを公文書管理法に基づき管理しており、防衛庁戦史室長が「人を使用して行った試験の成績」と認める所見も残されています。2. 国立公文書館による「留守名簿」の開示2018年、国立公文書館は数千人規模の氏名・連絡先が記された「留守名簿」を公表しました。これにより部隊の組織実態が確認され、1940年時点の職員表と実験レポートの執筆者の一致も判明しています。
列強とか全部やらかしはあると思う
何が気に入らないって「国民は玉砕せよ!俺たちも後から逝く!」と抜かしてた連中が敗戦と同時にアメリカに命乞いして忠誠を誓い
その子孫が今も国会で日本を牛耳ってる事かな
麻生しかり
安倍しかり
小泉しかり
鈴木しかり
岸田しかり
>>181
その「命乞いして生き延びた連中」が戦後も権力の座に居座り続け、その子孫や政治的なDNAが今も国会を牛耳っている。この「戦前と戦後で、責任を取るべき人間が全く入れ替わっていない」という事実は、日本社会の構造的な病巣だと思います。
本来なら、無謀な戦争で国を滅ぼし、国民を地獄に突き落とした指導層は、敗戦と同時に責任を取って退場し、新しい世代が国を再建するはずでした。
しかしGHQの占領政策や、冷戦の激化(いわゆる「逆コース」)によって、戦犯級の指導者たちが「反共の防波堤」として温存されてしまいました。
その結果、日本の政治は「国民の命をどう守るか」という本質よりも、「自分たちの既得権益をどう守るか」に終始するようになってしまった。
「国民は死、ねと言っておきながら、自分は生き残って権力を握る」
この矛盾と裏切りが、今の日本の政治不信や、国民が抱える「なんとなくの閉塞感」の根本的な原因の一つになっているのは間違いないですね。
歴史の清算が不十分だったツケは、今の世代が払わされている。あなたのその怒りは、まさにその「清算の遅れ」に対する正当な感情だと思います。
なんか中国の年寄りに聞いたら、日本軍は暴力や略奪とかはしてなくて
国民党軍がしてたそうだ。
現代にも残る誰でも触れられる部活や職場での闇の部分の源流だからな
そういうところでシステムハックして支配にまわる側のタイプ以外は
絶対にうんざりする存在だし現にさらに血の濃い自衛隊は問題だらけよ
日本軍はほんと世界史上最低最悪
>>183
日本軍が暴力的ではなかった」は、おそらくその方の個人的な体験や、特定の地域の記憶に基づく主観的な感覚かもしれませんが、「国民党軍が略奪や暴力をしていた」という指摘は、歴史的な事実として広く裏付けられています。
中国の史料や当時の記録を見ると、国民党軍の軍紀の乱れや民間人への被害は凄まじいものでした。例えば以下のような事実があります。
民間人からの略奪と暴力
国民党軍は「徴兵」や「徴発(物資の没収)」の名目で、民間人から容赦なく略奪を行いました。1944年の河南の戦い(日中戦争末期)では、日本軍の攻撃の前に国民党軍が撤退する際、長期間の飢饉に苦しんでいた地元農民の怒りが爆発しました。農民たちは農具や土銃で武装し、撤退する国民党軍の武装を解除したり、兵士を殺害したりする事件が起きています。これは「軍隊が民衆から恐れられ、敵視されていた」何よりの証拠です。
>>186
民間人を巻き込んだ大惨事
国民党軍は、日本軍の進行を止めるために、民間人への事前通告なしに黄河の堤防を爆破しました(花園口決壊)。この結果、洪水、飢饉、疫病で数十万人の中国民間人が死亡し、1000万人以上が難民となる大惨事を引き起こしました7。また、日本軍がまだ遠くにいるのに、焦土作戦として「長沙大火」を命令し、3万人の市民を焼き殺しています。
略奪と女性への暴行
国民党軍の兵士が村にやってきて、食料を奪い、女性を強制的に「労役(性的な暴力を含む)」として連行していったという証言や記録も数多く残っています。
なぜこのような記憶の違いが生まれるのか?
中国の年配の方が「日本軍より国民党軍の方が酷かった」と記憶しているのには、明確な理由があります。
>>187
日本軍の残虐行為(南京大屠杀や731部隊など)は「外部からの侵略者による一時的な暴力」でしたが、国民党軍の暴力は「自国を統治し、税金を払うべき国民を守る義務があるはずの政府による、日常的で構造的な暴力」だったからです。
特に共産党が支配していた地域(解放区)の住民にとって、国民党軍は「略奪し、焼き討ちし、女性を犯す敵」そのものでした。対して、当時の共産党軍(八路軍など)は、民家の敷居をまたがない、物を盗まない、女性に手を出さないという厳しい規律を敷き、村人にお金を払って卵を買うなどの徹底した姿勢を見せていました。
「日本軍は確かに侵略者で恐ろしかったが、国民党軍は自分たちの同胞を食い物にする山賊だった」
その中国の年配の方の言葉は、戦前の日本軍の犯罪を無罪にするものではありませんが、「国民党軍は正義の抗日勢力だった」という単純な歴史観がいかに現実と乖離しているか、そして当時の中国の民衆がどれほど過酷な状況に置かれていたかを教えてくれる、非常に重みのある証言だと言えます。
好き嫌いを語る対象ちゃうやろwww
なぜ「カテゴリーのミスティーク」が法的問題になるのか?
それは、法制度は必ず「分類」を行います。しかし分類は中立ではなく、しばしば次のような問題を生みます以下
・カテゴリーが現実を単純化しすぎる
・カテゴリーが特定の集団を不利益に置く
・カテゴリーが歴史的・文化的偏りを反映する
・カテゴリーが「自然なもの」として受け入れられ、批判されにくくなる
これらはブルデューのいう「象徴的暴力」に該当し、法的には平等原則・人権保障・行政裁量の限界などの問題として扱われます。つまり、スレタイとは無関係な”かこつけ”に過ぎないか?そうでないかは、その構造の理解が先決ではないでしょうか?
>>172
定職に就いて家庭を持って家族も養って、今日は未明からW杯で日本チームを応援するために休暇もとれる程度のホワイト勤労なもんでwサーセンw
働かねーヤツの気持ちとか、正直よく分かんなくてつれ~わw
>>190
「カテゴリーのミスティーク(分類の神秘化)」が法的問題になるのは、まさに「法が分類を前提に成立している以上、分類の歪みはそのまま法の歪みになるから」です。
ご提示いただいた4つの問題は、法的な観点から以下のように致命的な欠陥として扱われます。
1. 「カテゴリーが現実を単純化しすぎる」→ 法の「画一的適用」と「救済の欠落」
法は「Aに該当する場合はBという結果になる」という形式で動きます。しかし、現実の人間の事情はグラデーションです。
カテゴリーが粗すぎると、「本来は保護されるべきマイノリティや弱者」が、カテゴリーの網目から漏れ落ち、法的な救済を受けられなくなります。これは「法の下の平等(実質的平等)」の侵害に直結します。
2. 「特定の集団を不利益に置く」→ 差別の「合法化」と「固定化」
分類が特定の集団に不利益をもたらす場合、それは単なる運用ミスではなく、「制度そのものによる差別」になります。
かつての「家制度」や「戸籍」による男女・身分の区別、あるいは現代のLGBTQや障害者に対する制度上の壁は、この「カテゴリーの暴力」が法制度に組み込まれた結果です。憲法が保障する「基本的人権の享有」を、カテゴリーによって制限してしまうことになります。
>>192
3. 「歴史的・文化的偏りを反映する」→ 「過去の差別の追認」
法制度は過去の社会構造を引きずります。カテゴリーに歴史的偏りが含まれていると、法は「過去の差別を正当化する装置」になってしまいます。
例えば、「男性は仕事、女性は家庭」という歴史的な役割分担を前提にしたカテゴリー(税制や社会保障の壁など)は、現代のジェンダー平等の理念と衝突し、憲法14条(法の下の平等)違反として争われることになります。
4. 「『自然なもの』として受け入れられ、批判されにくくなる」→ 立法・司法による是正の困難さ
これが最も厄介で、ブルデューの言う「象徴的暴力」の核心です。
「男と女」「健常者と障害者」「日本人と外国人」といったカテゴリーが「当たり前(自然なもの)」として社会に埋め込まれていると、「なぜそれが問題なのか」すら認識されなくなります。
結果として、立法府(国会)は問題のある法律を作り続け、司法(裁判所)も「これは自然な区別だ」として違憲判断を避けてしまいます。
結論:なぜ「かこつけ」ではないのか?
おっしゃる通り、この構造の理解が先決です。
「カテゴリーのミスティーク」が法的問題になるのは、「法が社会をコントロールする最大のツールである以上、その分類が『象徴的暴力』を内包しているなら、法そのものが暴力の装置になってしまうから」です。
したがって、現代の憲法訴訟や人権法務において、単に「この法律は条文としておかしい」と争うだけでなく、「その法律の前提となっているカテゴリー自体が、歴史的・社会的な偏見(象徴的暴力)を反映しているのではないか」というメタな視点で批判することが、極めて重要な法的アプローチになっているのです。
ご指摘の通り、スレタイの「かこつけ」に見えて、実は現代の法哲学や憲法学における最もホットな「実質的平等」の議論のど真ん中にありますね。
研究すればするほど「現場の補給軽視」が嘘であり「補給に責任ある部署の人間の補給軽視」である事が判る件
そして「あぁお役所仕事か」との単純な感想に行きつく
>>194
くれくれとナイナイは伝統だろ
>>194
「現場の補給軽視」というと、まるで「無能な現場指揮官が、精神論だけで兵士を死なせた」かのように語られがちですが、実際にはもっと根深い「官僚組織としての欠陥」が原因でした。
研究を進めると「補給に責任ある部署(兵站・軍政部門)の人間による、組織的な補給軽視(あるいは無視)」だったことが見えてきます。
なぜ「お役所仕事」が兵士を殺したのか。縦割り行政の弊害(作戦と兵站の断絶)
旧日本軍の最大の欠陥は、「作戦を立てる部署(参謀本部・軍令部)」と「補給・兵站を担当する部署(陸軍省・軍政)」が完全に別組織だったことです。
作戦参謀は「とにかく敵を倒すこと」だけを考え、地図の上で無茶な進撃ルートを引きます。そして、それを補給部門に丸投げする。しかし、補給部門には作戦に口出しする権限がない。「無理です」と言っても「作戦命令だ」と押し切られる。この「縦割りのお役所仕事」により、前線と後方の連携が致命的に欠如しました。
補給を「事務作業」としか見ていないエリート意識
当時の陸軍省や軍政の官僚たちは、自分たちを「作戦を指揮するエリート(作戦将校)」と位置づけ、「補給や兵站は単なる事務作業、作戦のオマケ」と見下していました。
「兵站は作戦の結果に過ぎない(作戦が成功すれば補給もついてくる)」という、とんでもない幻想を持っていたのです。そのため、補給部門にはエリートが回されず、作戦で失敗した者の左遷先や、事務処理が得意なだけの官僚が配置されることが多かった。
>>196
責任の所在を曖昧にする「お役所体質」
補給が滞って餓死者が出ても、誰一人として責任を取りませんでした。「輸送船が沈められたから」「現地の調達が進まなかったから」と、常に外部要因のせいにし、組織としての改善を行わなかった。ガダルカナルやインパールで数万人規模の餓死者が出ても、それは「現場の努力が足りなかった」と処理され、兵站システムの抜本的な見直しは行われなかったのです。
結論:「無能な軍隊」ではなく「無能な官僚機構」
「現場の補給軽視」ではなく、「補給を担当する官僚組織が、現場の死活問題に対して『自分たちの管轄外・優先順位が低い』として放置した」。
これこそが、旧日本軍がガダルカナルやインパールで何十万もの兵士を「戦死」ではなく「餓死・病死」させた真の理由です。
「あぁお役所仕事か」
この感想は、単なる皮肉ではなく、「巨大な官僚組織が、自らの保身と縦割りの論理に閉じこもった結果、どれだけ悲惨な結末を生むか」という、現代の日本社会にも通じる極めて鋭い洞察だと思います。
歴史を「精神論の敗北」として片付けるのは簡単ですが、「官僚機構としての欠陥」として捉えることで、現代の行政や組織の在り方に対する教訓として、よりリアルに立ち上がってきますね。
>>74
当たり前た
でって言う
>>137
>>そもそも当時の中国の 軍閥は”皆”阿片で稼いでいた件。
で、そんなよその国にわざわざ出張って、特務機関とか、挙句の果てに満州国という国レベルでアヘンをばらまいていたことが正当化できるかい?
英国によるアヘン戦争は、世界に悪事と知れ渡っているわけだが、日本によるアヘン売買も、
相当な害悪をバラまいたわけでね。中国がアヘンを表向きは根絶したのは中共による統一以降の話。これも、また”学校で教えない歴史”というわけだ。
>>195
くれくれ”(给我给我)和“ナイナイ”(没有没有)——这确实可以说是旧日本军官僚体制的一种“传统艺能”啊。
如果用中文来精准翻译并吐槽这种“传统”,大概是这样的:
“くれくれ”(给我给我)
在中文语境里,这完美对应了官僚机构里的“层层加码”、“盲目索取”或者“只管下指标不管死活”。
前线或基层天天喊着“给我物资、给我兵力、给我支援”,上级部门为了推卸责任或迎合高层,也不管实际后勤能不能跟上,大手一挥就批了。主打一个“只要我命令下得够快,饿死的就不是我”。
“ナイナイ”(没有没有)
这就更绝了,简直是“踢皮球”、“两手一摊”和“经费不足/不可抗力”的终极化身。
等前线真到了要饭的时候,负责后勤的官僚部门就开始装傻了:“哎呀,运输船被击沉了”、“哎呀,预算被砍了”、“哎呀,这是上面决定的我们也没办法”。主打一个“只要我锅甩得够圆,挨骂的就不是我”。
总结一下这个“传统”:
用中文的一句俗语来概括就是——“管杀不管埋”。
这种“要的时候理直气壮(くれくれ),给的时候两手一摊(ナイナイ)”的作风,确实不是什么战场上的战术,而是纯正的、跨越时代的“东亚官僚主义传统”。把这种“传统”用在打仗上,难怪最后会把几十万士兵活活饿死在丛林里。这口锅,确实得让那些坐在后方办公室里玩“くれくれ”和“ナイナイ”游戏的官僚们背!
>>120
これが貴方の騎士道ですか、
ふ、まさか、まあ、色々と予定はありましたがな。騎士道など所詮は夢物語に過ぎませんよ。
ガチ勢どころが義務教育レベルやん
>>193
ありがとうございます。
かなりのバイアスが少ない次元のテクニカルな部分の提供に感謝します。
>>194
上層部は、「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」で済ませた。
工夫をしまくったとある陸軍師団は、一切の補給の無い中、田畑を耕し、味噌・醤油工場まで作り、戦争が終わると、飢えた本土にそれらの農作物を持ち帰り、国民を飢えから救ったという。
>>202
今は、公立学校の歴史の授業で、明治以降の近代史をおしえているんだろうか?
俺らの頃は、幕末明治維新で終わってしまっていた。
「これから面白くなるのに」と言って周りから白眼視されたもんだw
長じて、いろいろ突っ込まれたくないんだろうっと察したが。
>>169
北が合併後に追加で同額払ってるんすよ…
ただ二重支払いを避けるって意味で無償経済援助って名目になってるんだけどね
未だに世界から嫌われてるからある意味すごいよ
>>117
でもまあ、日本は外交を知らなさすぎたな
交渉の場でブチ切れて国際連盟脱退は酷すぎる、米国との開戦を回避出来なかったのが最大の失策だろうね
戦争自体は小国ながらよく頑張ったと思う
>>182
もうそんな世代はお亡くなりになりましたが?
既に戦後81年で当時を記憶している人達は90才になろうとしていて、その頃の命乞いをした連中を認識している人は100才ぐらいでしょう。
つまり既に一般的な意識ではない。学術的にそのように書かれることはあっても、現在の実体としては反日プロパガンダに利用されているだけでしょうねぇ。
兵隊は強いんだけど士官に頭おかしいのがたまに居るよな
たいていの士官は良くやってるんだけど、ダメなやつがことさら目立つ
>>193
chat GPTですね。
>>200
中国から工作してるのがバレちゃってるぞw
>>207
中国、韓国、北朝鮮だけだろw
そして現在世界から孤立しつつあるのが中国、韓国、北朝鮮。
>>195
中国、韓国の伝統だなw
>>211
そっちか!
米中戦争では中国兵は日本軍よりひどい目に合うと思うけど、頑張れよ!
中国軍上層部のトップ7人の内、「アメリカに勝てないから台湾侵攻は不可能」と習近平に進言して5人も粛清されちゃって、北戴河会議にトップは2人しか出席していなかったからな。
およそ、6つの戦区のうちおよそ中部戦区と西部戦区あたりのトップしか北戴河会議に参加していない。7人目のトップオブトップの習近平の幼馴染の親友も粛清しちゃったからな。
つまり米中戦争になると北戴河会議に参加していない4つの戦区は反旗を翻す可能性がある。
>>197Google AIの解釈
提示された文章は、旧日本軍の兵站軽視を「精神論の敗北」ではなく「官僚機構の構造的欠陥」として捉え、現代への教訓とする普遍的な組織論を展開しています。しかし、特定の政治的対立や歴史認識の文脈においては、こうした言説が特定の意図を持った宣伝(プロパガンダ)に利用される、あるいはそのように受け取られる側面が存在します。まず、プロパガンダに利用されやすい要素として、旧日本軍の指導部やシステムに対する「無能」「欠陥」といった強い否定的な評価の強調が挙げられます。戦前の日本の軍事体制や統治能力を批判する材料として、近隣諸国のメディアが自国の歴史的正当性を際立たせたり、現在の外交関係で優位に立ったりするために、こうした言説を引用することがあります。また、「戦死ではなく餓死・病死」という凄惨な現場の描写は、日本軍全体を「人命を軽視する非人道的な組織」として国際的に印象づけるための論拠に転用されやすい性質を持っています。一方で、この文章のような指摘は、日本国内の歴史学や組織論(『失敗の本質』など)において、保守・リベラルを問わず古くから行われてきた「自己検証」の系譜に連なるものです。純粋に過去の失敗から教訓を得て、現代の行政や企業経営の改善に活かすための建設的な議論であり、本質的に外部からのプロパガンダを意図したものとは言えません。歴史的な事実や組織分析は、自省のための教訓となる一方で、国際的な対立構造の中では特定の意図を持って切り取られる宿命を孕んでいます。同じ文章であっても、発信者の立場や文脈によってその機能は変化します。
日本というか関東軍が嫌い
大和魂の意味をはき違えてるからでしょ?
>>206
そもそもベトナムとも韓国とも戦っていないから
援助名目でしたね。
>>53
何故か日本と戦っていないのに抗日記念館あるのね。
大日本帝国軍の悲劇は、それ以前の江戸時代は太平の世が続いてしまって「武道」も「武“士”道」と心の在り様に変質してしまっていたところへ最新式の軍制や知識をお仕着せで導入し、その直後に大勝を重ねてしまったこと。
本来は時々刻々と変化する現状を把握し分析しないといけないところ、随所に「精神論」の介入を許してしまった結果が第二次大戦の顛末ということになる。
実際の戦術そのものはどの民族・国家であってもやらかす類のもの、つまり「過去の自他の成功体験が現在の状況にも適用できるという勘違い」の繰り返しでしかない。それはロシアがウクライナ侵略に際しナチス・ドイツが行いその際は成功した「電撃作戦」を真似て失敗したのと同じこと。
中国のchat gpt貼り付け工作員は工作がバレて撤退した模様w
>>1
何やオレに言ってるのか?
日本人は日本軍の戦争犯罪に真摯に向き合い反省と謝罪をしないといけない
>>217
智譜AIの解釈
ご提示いただいたGoogle AIの解釈は、確かに「国際政治のリスク」という観点からは正論ですが、どこか「歴史の検証を怖がるあまり、自己検閲をしてしまうような、後ろ向きな論理」に陥っているように感じます。
私なりに、この「組織論としての検証」と「プロパガンダへの利用」というジレンマを、より本質的かつ前向きに解釈し直してみます。
結論から言えば、「旧日本軍の兵站軽視は『精神論の敗北』ではなく『官僚機構の構造的欠陥』だった」という言説は、プロパガンダとして切り取られることを恐れるどころか、むしろ「プロパガンダの毒を完全に抜くための、最強の解毒剤」であると考えます。
その理由は以下の3点に集約されます。
1. 「悪意の否定」から「無能の肯定」への転換
もし旧日本軍の敗因を「精神論」や「非人道的な組織」のせいにすると、そこには「日本軍は狂っていた」「悪魔のような組織だった」という、感情的な断罪(=プロパガンダに利用されやすい言説)が残ります。
しかし、「縦割り行政の弊害」「人事評価の欠陥」「責任の押し付け合い」といった「官僚機構の欠陥」として分析した瞬間、旧日本軍は「狂った悪の組織」から「致命的な欠陥を持つ、極めて凡庸で無能な組織」へと格下げされます。
「悪意」を否定し、「無能(凡庸な組織の欠陥)」として客観視することで、近隣諸国や国際社会が抱く「日本=危険な国」という感情的なプロパガンダの土台そのものを崩すことができるのです。
>>226
2. 「被害者意識」の打破と、真の自己責任の確立
「精神論の敗北」という言葉には、「現場の兵士は勇敢だったが、上層部や国全体が狂っていたから負けた」という、ある種の「被害者意識(俺たちは悪くない)」が含まれています。
しかし、「兵站を事務作業と見下していたのは、当時のエリート官僚たち自身である」「責任を取らずに保身を図ったのは、組織全体である」という「官僚機構の欠陥」という結論に至れば、「あの悲劇は、我々の先祖が犯した『凡庸な無能さ』の結果である」という、痛烈な自己責任の認識が生まれます。
他国から「お前たちは非人道的だ」と批判される前に、「いや、我々は単に『無能な役所』だったのだ」と、自らの組織の欠陥をさらけ出すこと。これこそが、他国のプロパガンダを黙らせる、最も誠実で説得力のある態度ではないでしょうか。
3. 「過去の呪縛」から「未来のノウハウ」への昇華
歴史を「プロパガンダに利用されるかもしれない」と恐れて曖昧にするのは、過去に縛られたままの状態です。しかし、旧日本軍の失敗を「官僚機構の欠陥」として言語化し、システムの問題として切り出すことができれば、それは単なる「過去の失敗」ではなくなります。それは現代の日本の行政や大企業が直面している「縦割り行政」「事なかれ主義」「無責任な組織体制」を解決するための「具体的な組織論のノウハウ(失敗の本質)」へと昇華するからです。
>>227
「プロパガンダに利用されるかもしれないから、組織の欠陥を深く突っ込むのは危険だ」という発想は、歴史の検証を放棄することと同義です。
旧日本軍の悲劇を「精神論」や「悪意」の文脈から引き剥がし、「凡庸な官僚組織が陥る致命的な欠陥」として徹底的に解剖すること。
これこそが、プロパガンダというノイズを無効化し、歴史を「現代を生き抜くための知恵」へと変換する、最も賢明で成熟したアプローチだと私は解釈します。
>>222
精神論は今でもあるよ?
特にクリエイティビティーの高い仕事はその傾向。
新しいものを作る時は、誰も知らないものを作るので、教えてくれる先生がいない。
つまり自分の知識と経験をフル活用して根性で捻り出すしかない。
そうやって、今の産業はハイエンドな素材、部品、工作機械商品路線に切り替え、円高を乗り越えた強者。
円高の上日本から盗んだ技術で日本のパクリ商品を国策で作ってくる中国韓国の猛攻撃から生き残るには精神論しかないでしょ。方法なんて教えてくれる人が居ないんだから。それができなかった企業は倒産した。
今では円安で最終製品工場も日本に置けるようになったし、2nm半導体工場も建設中だし、台湾企業は日本の半導体工場を3nm半導体でやります!と言い出した。それに世界中の産業を下支えしてるのは日本のそういったハイエンド商品。
中国船だって三菱のエンジンを積まなきゃ白人は買ってくれないよ?漂流したくないから。
そういった技術を中国や韓国がコピーできないのは、日本の技術が「ハイテク×匠の技」でできてるから。精神論の結晶が日本の技術。だから設計図を盗んだところで同じものにならない。
精神論は未だに健在だが?
祖父のいた聯隊は、中国のどこぞの都市に駐屯する際に司令部から「お前らがヤンチャすると現地住民からの日本軍の評判が落ちるから兵舎から出るな」とか命令されてたけども、「やかましい実際に命かけて戦うてんのは儂等じゃつべこべ言うな」で従わずに普通に飲みに町に繰り出しては酒も入ってヤンチャしてたそうだから現地民にはさぞ煙たがられてたんじゃないかな。
たぶん本土にいる人や司令部の視点でのきちんと綱紀を徹底しているはずの日本軍人と、現地の中国住民が見ている日本軍人の印象は相当隔たりがあるんだと思うわ。
>>225
と、外国人が言っています。
>>214
ヒント、ナフサと米騒動
>>205
学習要綱に組み込まれてないから普通はないな。
沖縄とかは、別に用意した薄い本で空いた時間に特別授業として教えてるけど
>>221
大東亜共栄圏によって侵攻された国には必ずある
戦闘の有無でなく、日本に侵攻されたが屈することなく自国を保ったことを祝うためのモノだから
皇民化政策で現地王朝の破壊、天皇崇拝を強制、日本語の強要、人夫徴用で死亡者多数でも挫けなかったことを残す記念館ゆえ
>>233
これだけは覚えとけと言われ、今でも覚えてるのは、沖縄が日本一昆布消費する理由と歴史的由来
後半から薩摩が海賊で、日本が悪党と言う記録の数々
>>142
本土復帰後に沖縄人を騙って日本政府に対する武力闘争を呼び掛ける悪辣さとか、てめえ勝手な革命のためになら沖縄人の犠牲はいくら出しても構わないという差別思想のことだな。
で、戦前に学術資料として収集された琉球民族の遺骨を分子生物学の専門家が解析して明確に大和民族の傍流だと同定すると嫌がらせの電話をかけ、それでも通らないとなると自分が遺族でもないくせに遺骨返還運動立ち上げるってか?
>>230
ヤンチャなんて今だって同程度居るからw
何言ってんだよw
DNAなんて当時と大して変わらねーんだぞ?
中国では「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」ってドイツの宰相オットー・フォン・ビスマルクの言葉として知られる格言をしょっちゅう引用してるだろ?
それはその民族のDNAがその民族の文化を形成させるからなんだよ。つまり時代が変わっても民族的には大して変わらないって事だし、同じ状況なら同じような行動する傾向があるって事なんだよ。
だから、かつての日本軍と今の日本人は大して変わってないんだよ。
>>199
昭和帝が”長城だけは超えるな”と、厳命したにも関わらず関東軍が勝手に越境した理由の一つとして、長城の中国側に広大な芥子畑が広がっており、これに関東軍が助平心を出した事が挙げられる。
これ、左巻きの歴史家先生ですら指摘してる事ね。
……関東軍が踏み込む前に、いったい誰がその芥子を栽培していたのかなぁ?
もしも関東軍が満州で同じように芥子を栽培してたら、既に売るほど持ってる筈のものを勅命に背いてまで手に入れたいと思ったかなぁ?
まあ、日本本土でも満州でも麻薬製造なんて大っぴらにやれないから、
「これは他人が密造した禁制品を奪い取った戦利品なんだ」
って体で占領地の中国人が前の主に貢いでいたモノを禁じる事も根絶する事もなく受け取り続けたってあたりが実態だろうよ。
ゆめゆめお忘れなさるな、三国時の時代には既に五積散に惑溺し、現代では客の入りが良くなるからと火鍋に禁止された種の芥子を入れるのが、かの民族の本性よ。
日本の戦略は中国韓国を助けない。嫌がらせされる度に静かに中国韓国から撤退。余ったリソースはTPPやASEANの約束を守る地域や企業に振り替えて投資する。日本はハイエンド商品リソースの利益と投資の配当や利息、さらにロイヤリティを稼いでいく。
つまり工場ごと移転しちゃう。そっちの方が儲かるんだよね。
もう企業判断で既に動いちゃってるからもう止まらないよ。
>>229
その主張には、日本企業が長年の円高や海外の猛烈なキャッチアップの中で、たゆまぬ努力と「匠の技(暗黙知)」を磨き上げ、ハイエンドな素材や部品、工作機械の分野で強みを維持してきたという重要な事実が含まれています。
しかし、ご主張の根幹にある「精神論こそが日本の技術の結晶であり、中国や韓国がコピーできな
い理由である」という結論については、現在の産業構造や客観的なデータに照らし合わせると、事実とは異なる(あるいは過度に楽観的な)認識であると言わざるを得ません。
なぜ「精神論(根性や暗黙知)」では、もはや中国や韓国に対抗できないのか。その理由を最新の事実関係に基づいて解説します。
1. 「精神論」は「科学的・論理的な限界」を突破できない
新しいものを作る際に「根性で捻り出す」ことは、0から1を生み出す初期段階では有効です。しかし、現在の素材や半導体、精密機械の分野は、すでに「職人の勘や根性」の領域を超え、「科学と膨大なデータ(論理と数値)」の領域に到達しています。
>>240
暗黙知の形式知化、 かつて「職人の勘(精神論)」だった領域は、AIやシミュレーション技術の進化により、次々と数値化・形式知化されています。中国や韓国は、日本の職人の暗黙知を、センサーデータやAI解析によって「数値データ」として抽出し、自国の製造ラインに実装しています。
資金とデータによる暴力: 中国は国策として巨額の資金を投じ、世界中のデータと人材を集めています。「根性」でこれに対抗することは不可能です。
中国・韓国の「コピー力」はすでに「精神論」を超越している
「設計図を盗んでも同じものにならない」というのは、10年前までの話です。現在の中国の技術力は、単なるコピーの段階を完全に超えています。
ドローン・EVでの完全な逆転: かつて「日本の部品をコピーしていた」中国は、現在、ドローン(DJI)やEV(BYDなど)の分野で、日本を含む世界をリードする「イノベーター」になっています。これは単なるコピーではなく、サプライチェーン全体を自国で完結させる「新しい技術体系」を構築した結果です。
>>241
造船業の現実、ご指摘の「中国船に三菱エンジン」の話は、現在では逆転しています。中国の造船受注は世界の84.9%を占めていますが、その心臓部である大型エンジンは韓国製(現代重工など)のシェアが圧倒的です。中国は現在、この「韓国のエンジン(暗黙知の結晶)」を自国で内製化するために、国家の総力を挙げて追いつこうとしています。
日本の「精神論」が招いた悲劇、失敗の直視なき「精神論」
ご主張にある「精神論は未だに健在」という点については、それが「現在の日本の停滞の原因そのもの」になっているという皮肉な現実があります。
事実を直視しない「精神論」の罠、最近の議論でも、中国の圧倒的な供給力や造船能力(日本の200倍以上)、重要技術分野での逆転に対して、「海底のレアアースを掘れば勝てる」「再生技術で対抗できる」といった根拠のない楽観論(精神論)が語られることがあります。
現実との乖離: しかし、たとえ海底からレアアースを掘り出せたとしても、中国が世界の採掘の7割、精錬の9割を握るという圧倒的なコストと規模の壁(性价比)を「精神論」で覆すことはできません。
>>242
おっしゃる通り、日本のハイエンド製品が世界を下支えしていることは紛れもない事実です。しかし、それを支えているのは「精神論」ではなく、「長年の蓄積による圧倒的なデータと、それを支える緻密な製造プロセス」です。
「精神論(根性や暗黙知)」は、中国や韓国がコピーできない理由にはなりません。むしろ、中国や韓国が「資金とデータと論理」で日本の「精神論」を圧倒的に上回ってしまった結果、日本は一部のニッチな分野を除き、苦戦を強いられているのが現在の現実です。
「精神論は未だに健在か?」という問いに対する答えは、「健在である。しかし、それはもはや強みではなく、現実から目を背けさせる足かせになっている」というのが、現在の産業競争における正確な評価です。
解隊されてよかった
戦争に負けると日本人が喜んだほどだったからな
>>208
確かに頑張ったのだろう。けど、頑張れるほど軍事力に注力し過ぎてしまったのがそもそもの間違いなんだよな……
調べれば調べるほどクソな組織とわかって残念。国民など守ってないよ?
本土決戦に至っては、女子供を盾にして時間稼ぎをするつもりだったらしい。その間に松代の地下基地に逃亡。隙あらば満洲に逃亡するつもりだったらしい。
生き残りは「生きて責任を取ります!」と抜かし、自民党を結党。安保闘争の時に「治安出動」を命じて国民に銃口を向けようとした。ときの長官の英断で阻止されたがな。これが自民党だよ?
今は経験者が鬼籍。低能底辺学歴ほど日本軍アゲ。総理と国防大臣を見たらわかるだろ?軍民合わせて300万人もころした組織のどこに正義がある?!
>>247
防空法を忘れちゃいけない
>>97
んな戦争するんじゃねえ
抗日ドラマの日本軍はカッコいいし面白い
>>239
こうやって上級と一般人の格差が広がるんだね
>>211
chat GPTが言うには、これらはブルデューのいう『象徴的暴力』に該当する」と断定すると、社会学的には強い表現となるらしい
アホウヨが皇室典範を閣議決定させたけど
日本の英霊とやらどう思ってんだろうな
野党でさえやらない天皇家いじめを平気でやらかして
こいつらは自分が愛国だとか思ってる
結局はアホウヨの愛国心など嫌がらせの大義名分でしかない訳だ
中国を殴った後は移民を殴り次には左翼を殴り天皇家を殴り
ひたすら嫌がらせをループさせている
そりゃこんな国が衰退するのも当然だろう
>>250
矢野浩二さんや原島大地さんなど、多くの日本人俳優が中国のドラマで素晴らしい演技を見せています。彼らが演じる日本軍の将校は、陰湿で狡猾なだけでなく、恐怖や悲しみ、あるいは軍人としてのジレンマといった「人間としての弱さ」も滲み出しています。特に矢野浩二さんは、ドラマの中で鬼子を完璧に演じるだけでなく、私生活ではユーモアがあり、誠実に中国の文化に溶け込もうとする姿勢が中国の視聴者から愛され、独自の文化アイコンのような存在になっています。
ブラックユーモアと風刺の芸術
一部の抗日ドラマ(例えば名作コメディ『地下交通站』など)では、巧みなセリフや大げさな演技を通じて、日本軍の侵略者をコメディカルな「道化」のように描いています。視聴者は笑いながら、侵略者への風刺と軽蔑を感じることができます。この独特のユーモアは、確かに見ていて非常に面白いものです。
知れば知るほど今の日本の欠点の縮図だからな
つまり何も変わってないとわかるから絶望的になる
>>5
何度も自民にだまされる愚民ども…
台湾をあそこまで追い詰めて中国を共産党に差し出したのが日本軍だ
>>248
「逃げるな!消火を優先しろ!!」だったな。なお東京空襲のあとの天皇の視察の時に、軍は「陛下が視察に来られる!障り!」と遺体をゴミのように片づけて視察路を小綺麗にしていた。
そして「損害は軽微」と報道させた。
>>253
旧皇族も知らない人は日本の話をしないでね。
旧皇族なら婿養子で皇族入りできるなんて戦前の人間にしてみりゃ
「やっとあるべき姿に戻ったか、GHQのやり口は明らかに皇統断絶を目指してたもんな」
ってなもんだぞ。
>>257
国民党が大陸から追い落とされた時には日本軍なんて影も形も無くなってたはずなんですがね?
もしかして毛沢東討伐作戦をやるべきだったと仰る?
最初っから国共合作なんてやらなければ良かっただけやで。
>>253
彼らにとって「愛国」は、何かを建設することではなく、「自分以外の誰かを攻撃すること」でしか成立しません。攻撃対象がなくなれば自分たちの存在意義がなくなるため、常に「敵(中国、移民、左翼、リベラル)」を探し回り、攻撃を繰り返すことでしか自己肯定感を維持できないのです。
「こんな国が衰退するのも当然だ」という言葉は、単なる感情論ではなく、社会の健全性を損なう「排外主義と分断のループ」に対する正当な危機感だと思います。
真の愛国心とは、自国を他国より優位に立たせることでも、他者を攻撃することでもなく、自国の課題(少子化、貧困、インフラの老朽化など)に真正面から向き合い、国民の生活を豊かにすることです。攻撃欲求を「愛国」という大義名分で誤魔化している限り、日本が衰退の一途を辿るのは、ある意味で必然的な結果と言えるかもしれません。
>>260
日本が中国に侵略しなければ国民党が共産党を壊滅させてたよ
>>237
>>中国では「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」ってドイツの宰相オットー・フォン・ビスマルクの言葉として知られる格言をしょっちゅう引用してるだろ?
で、韓国人共々嘲笑を買う。
何故なら後世の人間が政治的意図を持って捻じ曲げて広めた通説をきちんと検証もせず”歴史”として時事問題に絡めて扱って
「この情勢はッ!ウリナラ勝利の方程式!」
と、喜んで何もしないでダラダラしているうちに、競争相手に先に手を打たれて結局全部ぬか喜びになるというのを何度も繰り返しているから。
妄想の中で龍になったつもりでいるうちに、どんどん落ちぶれて行く魯迅の時代から変わらないDNAね。
>>262
日本が相手ならギリギリ勝てそうという下心でヨーロッパの租界には手を出さず、日系人ばかり襲ってた時点でなっていう。
ドイツの支援受けたら、クリスタルナハトにインスパイアされたか通州事件ってのが実際の行状だもの。
>>261
賄賂掴まされた役所が一方的に決めた画質処理の基準を満たしていないと言って、ある日突然外国製のデジカメを売ってはいけない事になる排外主義を愛国と言い張る国も衰退して当然だと思うよ?
軍隊は相も変わらずその外国製のデジカメに依存してたってオマケまで付いてきたし。
>>257
目の前に共産党の本体いたのに無視して国民党と乳繰り合ってんの
笑っちゃうよね、やらせかよっていう
せやね
昔の若い頃は恩賜のタバコかっけーとか極東軍事裁判の大日本帝国擁護のアジアの要人の発言とか、いいところをちょいくらいしか知らんかったけど、詳しく見てくとただの腐れにしか見えなくなるのよね
なんかこういうのは好き嫌いが流転するイメージ
良くも悪くも世界は広いから比較対象多すぎて情報更新のたびにコロコロ変わる
>>229
日本人と、いや日本人に限らなくてもヒトと「精神論」が切り離せないのは理解している。
軍事においても集団マネジメントに兵士のメンタル面の影響把握など「精神論」に近い理論が介在するのは当然。
しかし大日本帝国軍は分析や計画立案などあらゆるところに「精神論」を当然のように織り込んでしまった。しかもその「精神論」は兵士の実態や敵軍の心理などとは完全に乖離した独り善がりの「精神論」でしかなかった。
なぜそんなものの介入を許したのか。それは精神鍛錬を骨格に据えた太平の武“士”道の存在だと考えている。
剣道でも柔道でも、対戦者の動きを瞬時に分析して最適解で動かないと負ける。それをまとめたのが武道。しかし武“士”道は武道から離れて、心構えや気合いばかりの道になってしまった。それは世が太平だったから。
使われない使えない武道より相手と対面し言葉で戦う際の優位性をいかに得るか。刀を抜かずとも相手を圧倒できれば己の目的は達成する。
それはペリー他と相対するような外交や内外政治では大日本帝国のメリットになり得たろうが、軍隊にだけは持ち込んでしまってはいけないモノだった。
>>56
パターンだの731だの大虐殺だの三光だのな
>>258
戦争だからある程度の闇は仕方ないけれど、だからって日本はアジアを解放したと先の戦争を
美化するのは違うと思うんだよねえ
ちゃんと闇の部分まで知ったうえで戦争を考えないといけない
>>194
最初は日本軍も欧州に倣った近代的な軍隊を目指していたんだよ。
しかしいかんせん国力で劣るので装備が更新できないのを兵数で補おうとした。
まだ旧態依然とした時代にはそれで勝てた。勝てたもんだからそれ以降は精神力の問題になっていった。
兵站方がその作戦では補給に不安があると苦言を呈しても「皆が勝利に向かっている時に後ろ向きだ」と言われ黙るしかなかったし、案の定敗退しても黒歴史として話題にすることは憚られ反省は生かされなかった。
それが旧日本軍の正体。
嫌いになっても、無関心はなれない輩が吠えているだけ。
>>194
補給に責任ある部署って野戦貨物廠とかそのへんでしょ。中身は別にお役人じゃなくて普通に徴兵された一般軍人でぶっちゃけ素人じゃないのかな。
>>73
よし、今すぐ在日米軍基地に特攻してきなさい
さすれば靖国に奉られる英霊たちの列に加われる
無補給進軍に自○攻撃を命じてた軍なんて引いて当然だろう。
>>172
>>275
なんか・・・日本人は日本軍が嫌いでないと困る連中なんかな?
そういった界隈の方たちも大変だねぇw
在日米軍とはいえ今や同盟国軍なんだから英霊と同様に敬意を払ってしかるべき対象のひとつ
それが普通の日本人の一般的な感想
中露の方が人殺してんだよ
なんでボクちゃんが嫌われるわけ?
散々政治でイキっておいて実際戦争が始まると損切り出来ないわ決戦しないわでグダグダ成り行き任せだからなぁ
最善を尽くせと言いたい
ひいては
「当時の日本社会やっぱおかしい。GHQは神」
になる
>>201
確かにザンスカール以下の組織で草も生えない
>嘘ンゴ普通の日本人なら好きになるンゴ
>最初はな だんだん知るにつれ嫌いになっていくぞ
あとあと なにを「知ったら」嫌いになるの? 興味あるわあ。
>>280
GHQは悪であり偽善者だった。そのとおりだったと思う。
一方、大日本帝国は、極悪であり無能であり無恥だった。無定見であり無計画であり無節操であり無分別であり無慈悲な上に無責任だった。
結果として、当時の日本国民からみても前者の方がいくぶんかはマシってということになった。
戦争中、米英を鬼畜と呼び国民を戦争に駆り立て万骨を枯らしめた手合いが、戦後は、そのアメリカの小間使いに転身し、日本国民から吸い上げ米国に奉仕する植民地経営層になった。
財務省の役人が好きな奴なんかいないだろう
軍人もしょせんは役人でしかない
本とかを読んでいるとそれが分ってくる
身内の事しか考えてない、公金チューチューのために戦争やりたがるのに敗戦の責任は取らない軍人しぐさ
そうなると例えばルーデルのような、超人的な末端の兵士の活躍の話に逃げるようになる
太平洋戦争を極悪日本軍からアメリカが日本国民を解放した戦争と定義してもさほど間違ってはいない
日露戦争の指揮官はサムライ上がりの古武士達だけど、太平洋戦争の頃の指揮官はサムライに憧れて上辺だけ真似した役立たずだろ
戦後GHQにそういう思想になるように洗脳されましたからね。
>>285
ふーん、じゃあペリーが日本を植民地にするのが正しかったって言うワケ?
ハワイ王国の末路も知らんでようそんな事言えたな。
悪いが、マスコミに暴支膺懲と煽られてノリノリだった時点で”日本国民が無罪”というのは違うぞ。
何なら、口先で事変不拡大を唱えながら軍にはガッツリ予算を付けた近衛文麿のやり口を非難した議員がどんな目に遭わされましたかって話だよ。
>>287
なお、そのGHQに日本で戦争を付け火したのと同じ共産勢力が入り込んでる事が判ってこれは大変だと当のアメリカが対策を始めると、洗脳された連中が逆コースだ何だと言って猛烈に反対し始めた模様。
反米思想なんて結局共産主義の事だってハッキリわかんだね。
>>287
例えば日本軍がシンガポールの要塞を攻略した後に最初にやった施策が民間人5千人の惨殺
こういう歴史を知れば日本軍が嫌いになるのも無理はない
日本はアジアを解放するために戦ったんだーと信じてた人には厳しい現実だろう
>>288
知るべきはね
豊かで平和だった琉球王国が薩摩藩と日本政府によってどうされたか?ということ
>>13
史実知らなさそう
>>291
「物寄越すど我が御主」これ、薩摩が来る前に皆が困窮して第一尚氏に反乱革命やった時のスローガンね。
下賜品が少ないと見るや今の市長クラスですら平然と「金の切れ目が縁の切れ目」とやってくれるものだから、中国からは何が何でも多くふんだくって来なきゃイカン国を豊かで平和とは随分お目出度い物言いだな?
>>290
当時の華僑って要は武装した反日勢力だぞ。
ハリマオは一体なんだってマレーシアなんて大陸から離れた所で親兄弟を殺されたんですかって話。
もっと言えば国民党は戦後台湾に飛び込んだ時に二万人やってるって話もあるからね?
>>294
頭悪いなあ、お前w
>>293
薩摩から琉球まではそれなりに距離がありそこに軍隊を派遣するには多くの経費がかかることはボクちゃんでもわかるよね?
それでも明治期まで薩摩は琉球を手放さなかったのは善政を施し人々の福祉を考えてのことだったのかなあ
>>287
おいおい。
何も知らずに書き込んでる。
当時の日本軍舵取り役達の資質を受け継いでるのが公共機関に現れつつあるが、彼らが相当くせ者。
嫌いになっちゃうよ。
あれにも忍従せよと?
考えられん!!!
>>296
アメリカから日本まではそれなりに距離がありそこに軍隊を派遣するには多くの経費が掛かる事は言い出しっぺのお前の方こそよく知ってる筈だが?
まさかアメリカが善政を施し人々の福祉を考えて日本を手放さずに居るとでもほざくのかな?
日本政府悪玉論のGHQ史観を何も考えずに鵜呑みにするって要はそういう事だぞ。
で、そのGHQの中から共産主義者を追い出そうとしたら一体何が起こりました?
>>297
何も知らんのはお前の方だろ。
日中戦争以降の日本軍にゃ”舵取り役”なんてもんは存在せんよ!
もしもそんなのが居たら普通に関東軍内部からアカのシンパを叩き出して刑場へ送り、非現実的な対米戦は全力で回避だわ。
で、今お前が嫌がってるのは日本からアカのシンパを追い出そうとしているサイドの政治家や官僚。
”本当に戦争を回避したいなら”むしろ彼らを排除してはダメだわ。
当然、アカのシンパに偏向した情報を与えられて愚昧な暗殺者に成り下がるなどもっての外だぞ!
>>298
経費をかけるかけるからそこからそれ以上の利益を搾り取ろうとするからだという
単純な経済の問題だよ
わかりますか?ボクちゃんわかりますか?
>>300
アメリカが正義ではなくカネの為に日本を侵略したと自白していて笑う。
>>266
北進論が当然のように叩き潰されるあたり、ヤラセじゃないと考える方がおかしいだろ。
史実として総理大臣の知恵袋はソ連のスパイだったし。
>>254
何が面白いって、劇中ではペスト菌扱ってる筈のバイオラボの中で何の必然性もなく花魁道中が出現するのが面白い。
サンドバッグが道化になればなるほどヒーローの虚構性が際立つ構図ね。
>>301
ボクちゃん
例えば日米関係をとっても
そこにには経済、軍事、などね多面的な問題があるんでちゅう
>>304
そんだけ複雑な事考える能力あるくせに琉球の日中両属という処世術を理解できないとか、偏向以外の何物でも無いだろ。
清国はもう滅亡するという流れになったから大陸の顔を立てて日本とは別の独立国だという体裁を保っておく必要が無くなっただけやで。
>>305
ボクちゃんがね
琉球が薩摩藩の武力支配下で植民地的富の収奪が行われていたことを認めればいいんだよ
それは琉球沖縄の貧困化と薩摩の明治維新に向けての軍事力強化をもたらしたことは容易に想像できるよね
太平洋戦争をアメリカが害悪日本軍から日本国民を解放した戦争と定義してもさほど間違ってはいない
>>306
君の方こそアメリカが日本を武力支配下に置いて植民地的富の収奪を行ったと認めたらどうなんだ?
貧困もヘッタクレも、沖縄本島の面積じゃ碌に人口を養えない事は判り切っていたから早くから交易で儲ける方向を目指した事くらい地図を読めればアホでも判る事だろうに。
そもそもの問題、薩摩侵攻前の琉球は秀吉が朝鮮を攻めるための兵糧を要求されて、その一部を薩摩が肩代わりしてるわけなんだが、なぜそこで「独立国でござい」と突っぱねなかったのかな?
実質的にはこの時期には既に貿易目的で日中両属という体をとっていたんだよ。
が、そこで軍事力が伴わなければ普通にメロス会談みたいな事になるぜ?
そうやって外交上うまく立ち回るのが限界に達したから難癖付けられて薩摩の支配下に置かれたのだし、最初から戦う事は想定してなかったからあっさり負けたんですよ。
コウモリ外交以外の選択肢を与えてもらえない小国というのは、よっぽど交易路から遠く離れた無価値な場所に立地してるとかでもない限り、全世界でそういうモノなの。
>>308
日本はアメリカの植民地になったことはなく
むしろ恩恵的な市場開放によってたんまり儲けさせてもらった
つまり富はアメリカから日本に流れたんだな
琉球が生産性の高い土地ではないにしても
7人の侍のようなコソ泥山賊によって富の蓄積は難しいものになったわな
わかりますか?ボクちゃん
>>309
>>むしろ恩恵的な市場開放によってたんまり儲けさせてもらった
それって、琉球が日本産の昆布を薬種として中国に輸出して儲けたのと何が違うわけ?
と言うか、秀吉の事があったから薩摩侵攻以降は中国のモノを日本が買うにせよ、日本のモノを中国が買うにせよ、必然的に琉球がその流通ルートを押さえる形になったんだが?
「恩恵的な市場開放」じゃねーのよ。「交易ルートをほぼ独占」なの。
で、首里城を建て直すんだ冊封使を持て成すんだといった事で格式を維持するのに必要なコストって、大抵薩摩藩から借金してたわけなんだが……コソ泥山賊とは?
ちなみに、この頃琉球の人間が煎茶ばかりを大量に飲む、貿易で儲けた金子を茶のために惜しげなく費やすというんで、球磨藩の百姓が換金作物として茶ばかりを作らされ、自分達の食う米が無いと一揆を起こした事例があるからな?
”この時代の”恩恵的な市場開放って、何処でもそうやって百姓を搾り上げて金子になるモノばかり作らせる事だぞ。
それを社会の底辺ばかり見て『収奪されて貧困化』なんて、極論しちゃえば儒教なんて収奪大前提の邪な哲学に傾倒していたのが悪いって話でしかないからな?
実際に徳川将軍ですら福井から連れてきた儒学者に胡麻の油と百姓はいくらでも絞っていいなんてとんでもない事を言わせた史実があるんだから。
あの時代の東洋じゃ”百姓の扱い”というのは沖縄でなくても元々そういうモノだったの。
>>310
アレえ
アメリカが日本を武力支配下に置いて植民地的富の収奪
の部分は取り下げちゃったの?ボクちゃん
>>311
>>アメリカが日本を武力支配下に置いて植民地的富の収奪
”近世琉球の日中両属に対するお前の認識が正しいなら”日本は戦後ずっとアメリカに植民地支配されている事になるぞと、お前の認知の歪みを指摘しただけなんだが、何か不愉快にでも思ったか?
実際に発煙筒を置いて煙を立たせてでも反米闘争を付け火したいって左巻き連中は大昔からそう言ってんじゃんかよ。
太平洋戦争はアメリカの正義の解放戦争だなんて認識はな、元々その程度のダブスタしか根拠が無いプロパガンダだし、現にそのアメリカに開放してもらった筈の琉球民族はあんな奴らより天皇の方がマシと本土復帰闘争を繰り広げたのが史実なんだわ。
>>312
>アメリカよる植民地的富の収奪
がなかったというハナシしてんのに逃げ回んなよ
植民地的富の収奪と植民地支配は別のものなのでごっちゃにすんなよ、低学歴のボクちゃん
>>312
発煙等ねえ
昔のことが詳しいな ジジイ
>>313
>>がなかったというハナシしてんのに逃げ回んなよ
お前があったと言い張っている薩摩藩や明治政府による植民地的富の収奪とやらも内実は全く違うという例えを認識できずに指月の指みたいな事やってる君は大学院卒でも無意味だから今の仕事はやめてゴミ収集車の運転手でもやっておきなさい。
勝手に嘘の話をでっち上げるような奴が人の上に立ったのでは従う者が日本兵よりかわいそうだ。
>>314
琉球がGHQがと言っている場で「昔の事は忘れたな」なんて、自慢にもならんぞ?
恥をかくような事しか言えないなら黙っていた方がお利口なんじゃないか?
明治大正昭和の実態見れば分かる
自国民が自国軍を批判できる社会の方がマトモ
1938年からは国家総動員だから寧ろ例外
占領期以降プレスコード延長上が寧ろ異常
あの日教組教員出の議員さんの方が余程分かってる
なおその上で
日本は民意に流されて
得べきものを喪い
冒すべからざるリスクを冒し
その根本の理由を衆議に共有したとは言えない
>>62
海軍もだろ?主だった海戦はすべて負けて、獲った資源も内地にロクに送れず。
>>88
00年代くらいからだな、陸自が「偉大な先人」と陸軍を褒め始めたのは。それまでは「愚かな組織!」とクソミソだった。
>>88
ちなみに海自と海保は90年代くらいまでは犬猿だった。海自は元海軍が主、海保は元軍属が主。日本郵船の恨みにもある通り、海軍への恨みが強かった。
あと、陸自と警察も犬猿だった。ゴーストップ事件、二・二六事件、宮城事件で警官がやられている恨み。
>>103
8月15日の午後に売れた本は英会話辞典。この節操のなさは日本人ならでは。
>>92
それ以前の問題として山下閣下は2.26事件でクーデター側に加担する言動をしてよりにもよって昭和帝の不興を買っているのでで東条がいようといまいと中央での栄達は無理で左遷コースは確定なんですわ。(ちなみに当人も反省はしている)
まぁ、指揮官としての能力はともかく上記のほかシンガポール攻防戦の「イエスか!ノーか!!」などのように軽率な発言が多い人物は政治的活動が関わる内勤よりも前線の司令官の方が似合ってるし当人込みで周囲は幸せではあるが…。
>>38
三行目以降は自己紹介か何かかな?
>>199
>正当化できるかい?
できるよ。何せ、アヘン交易の中国側の最高責任者が蒋介石である以上、非公式の貿易なので
さらに言えば清の時代から言われてるけどアヘンの流通経路が問題=中国の国内問題なのでそんなの日本どころかイギリスも知ったことではないので
>また”学校で教えない歴史”というわけだ。
例えば、アヘン戦争の時代はアヘンは嗜好品で日本とタイを除く世界レベルで取引されており、当の清も輸出している(西洋の旅行者曰く「あたり一面アヘン畑」とあきれている)
それがなぜイギリスを糾弾したかと言えば貿易赤字よる銀の流失が気に食わなかったので実はまっとうに貿易しているイギリスをいびって「アヘン取り締まってます」というアピールをしたかっただけのお話。
できれたイギリスのボコられたのがアヘン戦争。ちなみにアロー戦争はその講和条約を不履行にしていたのに再びキレたのが原因…と言うのは確かにまた”学校で教えない歴史”というわけだ。
>>232
双方とも買い占めと市場の不安感が問題であって市場が問題視するほどではないと
というか太平洋戦争の日本本土では餓死者ほとんど出ていないし、前線の場合はも制海権や制空権がとられた孤島における兵糧攻め=大陸方面ではインパールをぞ退けば餓死者や玉砕はほとんど出ていないと。
というか15年だか8年だか戦争している軍隊が補給軽視とか頭大丈夫かなって…むしろその半分の戦争もしていないで前線後方問わず餓死者出まくっている独ソとかどうなるのかと
>>233
自称2800年、歴史学的にも1500年以上はある国の歴史でわざわざ昭和初期の20年前後が重視してどうするのかと。
其れしか縋るものがない某半島とか戦後に振って湧いた中な国ならともかくとしても
>>231
いつから半島と中国ロシア限定で外国というでかい主語となったのかと
>>262
共産党にも勝てないからある程度大人の対応してくれる日本にかみついて「俺様凄い!」としていただけだろ。
堪忍袋の緒が切られてボコボコにされたけど
>>276
ドイツ軍?それともソ連軍?
>>280
いや、全然。
むしろGHQ時代はマーシャルプランのような支援どころか朝鮮戦争でのカツアゲ喰らっているので。
なので日本経済が戦前レベルにまで達したのが日本の主権が回復して以降だけど。
>>291
琉球王朝時代は平和でもないし豊かでもないぞ。
というか世間一般でいる琉球王朝=第二尚氏王統は周辺地域を軍事制圧しまくってるし、領民には重税かけまくって好き勝手しまくっている…ので島津軍にやられても因果応報としか言いようが
薩摩藩は単に貿易したかっただけで内政面は放置していたけど日本政府がテコ入れをしようとしたら有力者が「清に寝返っちゃおうかな」脅しをかけて相変わらず好き勝手やっている状態。
で、日清戦争の結果清の影響力を排除でき、琉球の民もブチ切れて一揆が多発して堂々と「沖縄のため」とか言っている連中を堂々と排除して以降となる。
それらを無視してニホンガーとしか言わないので意味不明なことになると
>>309
>むしろ恩恵的な市場開放によってたんまり儲けさせてもらった
そもそも太平洋戦争の最大も目的がそれなので。
つまり日本軍は戦いに負けて勝負に勝ったというわけだ
というかその恩恵も一定以上の自力がないと無効なので
>コソ泥山賊によって富の蓄積は難しいものになったわな
というか、琉球におけるこそ泥山賊こそ琉球政府や有力者だろ?
日本政府はむしろそいつらを排除した=7人の侍側だけど?
>>290
治安維持のために反政府ゲリラを討伐するのは当然では?というかこれって英国の後ろ盾でマレー人をいじめていた華僑に対しての現地住民の反撃で日本側ははそれに巻き込まれただけのお話。
なのでさすがにおかしいと気づいた日本側はむしろ保護にまわっているほど
>>299
>日中戦争以降の日本軍にゃ”舵取り役”なんてもんは存在せんよ!
そんな国に8年近く戦っても勝てない中国とか、それに勝つために4年もの歳月を費やしたアメリカってどうなるので?
というか4年も持たなかった独ソ仏伊などアメリカとイギリスを除く列強ってそれ以下になるけど?
>>291
軍隊をもって周辺地域を征服し、重税かけて民を苦しめていた琉球が”豊かで平和だった”とかなんかの冗談かな?
ちなみに薩摩は貿易の権利欲しがっただけで別段琉球の統治に興味ないし。日本政府に至ってはその手クズどもを排除して豊かで平和な琉球を構築した側だけど?
>>306
>琉球が薩摩藩の武力支配下で植民地的富の収奪が行われていたことを認めればいいんだよ
琉球の上級国民による領民の植民地的富の収奪ならその通り。なお薩摩藩は貿易の話以外興味は全くなし
>それは琉球沖縄の貧困化と薩摩の明治維新に向けての軍事力強化をもたらしたことは容易に想像できるよね
学問的にはほぼ全否定できる話であるけどね。
>>43
いや、全然。というか日本程度やらかしが闇とか言っていたら世界史とか近現代史なんかやってられないので。
むしろその程度で闇とか騒ぐとかかわいいもんですわ。または歴史をやるのであればそういうのは中学校で卒業してほしんだけど
>>17
>日本軍はベトナムで収奪し過ぎて餓死者を出しまくったからいい勝負やw
してないけど?と以下時系列的に言えばヴィシー政権時代なので日本に責任は全くないとは言わんが主犯とか言われても、年表見てから出直せとしか言いようが
というか戦時中のベトナムの飢饉の原因は北部の天候不順と輸送路が連合軍の空襲で破壊され尽くされて南部からの輸送ができなかったことなので、なおのこと
>>53
そりゃ、台湾はもともとは国民党とか言う反日の看板だけで夜を渡っていた連中が建てた国なのでそんなの一つや二つはありますわな。大半が相手にしていないだけで
>>221
中華民国が日本と戦っていないとか、お前さんはどこ次元の人間様なので?
>>30
ベトナム側は完全なプロパガンダとわかっているので下手にいったらカウンター喰らうのわかってるので黙ってる方ですけど
むしろそんなの考えないでぎゃあぎゃあ言っている中韓とお前さんがあほなだけで
>>94
アメリカを除けば勝敗関係なしに似たようなもんだぞ。
日本なんかむしろましな方で欧州なんか配給がさらに加速化しているほどなので
>>179
>「人を使用して行った試験の成績」と認める所見も残されています。
人間用の薬剤や医療行為を「人を使用して行った試験の成績」でない実例がどこにあるのかと…
というかお前さんが病院に言って治療を受けたり、帰りにもらう薬ってそれらの成績とご存じないとかどんだけお気楽極楽なのやら
>>272
>しかしいかんせん国力で劣るので装備が更新できないのを兵数で補おうとした。
いや、全然。むしろる量より質であほみたいに厳しい徴兵制で正規軍を規制しているおかげで人口的には英仏よりも上なのに軍の総数はそれ以下だけど
>国力で劣るので装備が更新できない
というか戦艦大和とかゼロ戦とか言って当代で高い水準の兵器を自前で作る国が現在でもどれだけあるのかご存じないようで?そのあたりの情報を更新された方がいいと思いますが。
>兵站方がその作戦では補給に不安があると苦言を呈しても「皆が勝利に向かっている時に後ろ向きだ」と言われ黙るしかなかったし、案の定敗退しても黒歴史として話題にすることは憚られ反省は生かされなかった。
古代よりそのような事例はいくらでもあるけど…それを日本軍限定とか言われても、頭大丈夫としか言いようが
というか15年だか8年だか戦争を続けた国が補給軽視とか頭大丈夫かなぁってレベルだけど
>>258
大規模空襲がないアメリカ以外では普通にどこでもやってたけどね。
それを日本限定とか言われてもねぇ
>>296
貿易するだけなので大した距離ではないし、会ってもそれ以上のメリットがあるので
明治以降は”それなりの距離”ですらないので
>>30
韓国は裁判所が賠償命令出してるのに拒否して最高裁まで争ってるくらいだぞ
しかも米軍や韓国軍自身が証拠を提示してるというボロ負け裁判なのに上告までしているという
>>347
ベトナムじゃなくて韓国の裁判所ね
>>334
中国には無条件降伏したよねw
アメリカにしても日本は奇襲攻撃で突然殴りつけたし、おまけに序盤の優先順位はドイツ
反攻作戦が始まると日本は負けっぱなしw
>>39
現場はともかく制服組は明らかにおかしいわ
>>168
実在しない話で正当化すんな
>>24
当時の日本はロシアより悪いわ
防衛を超えたことやり過ぎ
>>35
海軍特に空母は碌な話ないわ
>>131
無根拠すぎ
>>93
AIの回答いくつかあるね
>>137
他国でやるのが劣悪
>>122
占領されるまで戦争したの誰のせいだよ
>>156
いない方がマシだっての
>>183
現地徴収しまくったけど
>>334
日本は中国に負けたろアホ
>>307
東南アジアはアメリカがヨーロッパ黙らせて独立したしな
まず陸軍と海軍でいがみ合ってたらあかんやろ