引用元:日本軍の装備言うほど悪くなかった 相手が悪かった模様
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1580238320/
1: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:05:20.44 ID:9Mu0zKS/a
開戦時は
海軍力は世界トップレベルって言うね
海軍力は世界トップレベルって言うね
2: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:06:11.73 ID:9Mu0zKS/a
バカにされ過ぎやないねですかね?
5: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:08:43.63 ID:xHvckO++d
装備は言うほど悪くなかったで
戦線広げすぎて兵站が回らなくなったのが悪いんや
戦線広げすぎて兵站が回らなくなったのが悪いんや
7: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:10:37.33 ID:WVN1lQcW0
戦術レベルではいい勝負出来たけど
戦略レベルでは勝負出来るレベルじゃなかった国力違いすぎ
戦略レベルでは勝負出来るレベルじゃなかった国力違いすぎ
88: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:47:39.63 ID:iz10Hr6Va
>>7
まぁこれなんやけど
まぁこれなんやけど
96: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:49:34.07 ID:WVN1lQcW0
>>88
今あるもので或いは制度下でなんとかやりくりする人材が有能っていう人事文化も悪弊だよね
新しい革新的な発想する人材を寄ってたかって潰すのは今の日本も全く変わってない
今あるもので或いは制度下でなんとかやりくりする人材が有能っていう人事文化も悪弊だよね
新しい革新的な発想する人材を寄ってたかって潰すのは今の日本も全く変わってない
104: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:51:19.72 ID:iz10Hr6Va
>>96
それもあるな
天才の足を多くの秀才が引っ張る構図や
それもあるな
天才の足を多くの秀才が引っ張る構図や
8: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:14:50.39 ID:KsqcdTHv0
ガンガン行きすぎて補給面で死ぬって朝鮮出兵でもやらかしてるしお家芸だよなあ
15: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:19:55.98 ID:WVN1lQcW0
>>8
戦国武将はそこそこ兵站にも長けていると思ってたけど 朝鮮出兵みるとおっしゃる通りだな
戦国武将はそこそこ兵站にも長けていると思ってたけど 朝鮮出兵みるとおっしゃる通りだな
25: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:25:22.91 ID:KsqcdTHv0
>>15
朝鮮軍の陸上戦力が弱すぎたのと海軍が予想以上に強かったのが敗因か
明制圧は無理だったとは言え釜山は終戦まで占領してたし水軍も撃破して撤退成功したからまあ有能やね
事実上朝貢させてるから完全敗北とも言い難い
朝鮮軍の陸上戦力が弱すぎたのと海軍が予想以上に強かったのが敗因か
明制圧は無理だったとは言え釜山は終戦まで占領してたし水軍も撃破して撤退成功したからまあ有能やね
事実上朝貢させてるから完全敗北とも言い難い
33: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:28:14.61 ID:WVN1lQcW0
>>25
まぁ陸上戦はそこそこ勝ってたしね
問題はあの出兵は戦略的ゴールが良く分からないことだな
朝鮮半島を恒久的に占領している領地化するつもりなのか?単なる通過地域なのか? 誰も方針出してないし
まぁ陸上戦はそこそこ勝ってたしね
問題はあの出兵は戦略的ゴールが良く分からないことだな
朝鮮半島を恒久的に占領している領地化するつもりなのか?単なる通過地域なのか? 誰も方針出してないし
11: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:18:19.28 ID:QNIp8slZr
補給をもっと確固たるものにしろよ
27: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:27:00.26 ID:zU0aPMdB0
悪くはないのは認める。ただ少数精鋭主義だから工業立国には完敗
38: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:30:40.48 ID:9Mu0zKS/a
日本人の安心とか言うのって脆いよねw
原発事故の時も安全安全と言ってただけでメルトダウンしたら玉砕しただけやしw
もうこれ設計や思考がずれてると思ってしまう
原発事故の時も安全安全と言ってただけでメルトダウンしたら玉砕しただけやしw
もうこれ設計や思考がずれてると思ってしまう
97: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:49:36.60 ID:iz10Hr6Va
>>38
最悪考えて備えるって発想が弱いよな
パニックにならないとかを名目にヤバくなると謎の楽観論が蔓延る
最悪考えて備えるって発想が弱いよな
パニックにならないとかを名目にヤバくなると謎の楽観論が蔓延る
54: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:35:14.64 ID:tzA/yVFW0
三八式歩兵銃
九九式軽機
九二式重機
擲弾筒
四一式山砲
九二歩兵砲
歩兵連隊・大隊装備はいうほど悪くなくないか?
九九式軽機
九二式重機
擲弾筒
四一式山砲
九二歩兵砲
歩兵連隊・大隊装備はいうほど悪くなくないか?
57: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:36:02.44 ID:zU0aPMdB0
>>54
99と89式擲弾筒は悪くない
99と89式擲弾筒は悪くない
58: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:36:42.07 ID:va+8N1xT0
アメリカ留学生五十六「この国の技術と物資ヤバスギィ!!」
帰国した五十六「え!?アメリカと戦争を!?」
63: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:38:40.26 ID:+0xoydFc0
正直ミッドウェー戦を盛大に落としてる時点でね…
あそこで勝ってもいずれ押しつぶされるだけだったが戦力的に勝てるタイミングで勝ててないんだから
あそこで勝ってもいずれ押しつぶされるだけだったが戦力的に勝てるタイミングで勝ててないんだから
68: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:40:50.15 ID:WVN1lQcW0
>>63
戦術的にも
その前のセイロン島沖海戦でも或いは珊瑚海でも
兵装換装ミスやってたのに 振り返りと再発防止策放置してたからあの結果は当然といえば当然だったのかも
戦術的にも
その前のセイロン島沖海戦でも或いは珊瑚海でも
兵装換装ミスやってたのに 振り返りと再発防止策放置してたからあの結果は当然といえば当然だったのかも
74: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:43:01.52 ID:rCBU/IP7d
そもそも中国単体にすら勝ちきれなかったという現実を見ようとしない人っているよな
仮にアメリカ戦が始まらなかったとしても中国戦線はあのまま泥沼で終わりに向かってたと思うで
仮にアメリカ戦が始まらなかったとしても中国戦線はあのまま泥沼で終わりに向かってたと思うで
79: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:45:14.91 ID:BHgkoH1D0
技術だけはまぁあったやろ
作戦?資源?知らんわ
作戦?資源?知らんわ
84: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:46:12.04 ID:nt2YLC3ba
軽機関銃の使い方や重機関銃で狙撃するとか先進的すぎたわ
87: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:47:19.12 ID:KsqcdTHv0
大和お得意のアウトレンジ戦法をマレー沖で時代遅れにしてしまったどこかの国の軍があるらしい
100: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:50:46.18 ID:zU0aPMdB0
隼の方が零戦よりも優れていたんだよな
105: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:51:47.34 ID:blxhsxN00
ミッドウェーはむしろ日本の方が戦力上回ってたんやろ?
なんでボロ負けしたんや
なんでボロ負けしたんや
110: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:53:08.13 ID:WVN1lQcW0
>>105
油断 慢心 アメリカ人パイロットのここ一番の勇気
油断 慢心 アメリカ人パイロットのここ一番の勇気
118: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:55:07.07 ID:gC8Y9/qO0
>>105
航空戦力は相手の方が上まである
航空戦力は相手の方が上まである
107: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:52:14.30 ID:aIqH1dAQ0
トップレベル(相手はダントツトップ)
111: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:53:36.32 ID:DXrn22g00
2位じゃ駄目なんですか
114: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:54:16.41 ID:aoMXfd8v0
>>111
1位に喧嘩売らないならな
1位に喧嘩売らないならな
117: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:54:58.29 ID:WVN1lQcW0
>>111
軍縮会議だと3位以下の扱いだったから許せなかったの
軍縮会議だと3位以下の扱いだったから許せなかったの
116: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:54:47.73 ID:Vvk+gu0j0
イタリアが腑抜けみたいな扱いだけど実際イタリアの方が工業化は進んでたらしいね
119: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:55:11.16 ID:y77SEdqfM
陸軍はそれなりに頑張ってたんだよな
海軍は装備あるくせに輸送護衛しない商船破壊もしない暗号ガバガバでアホにも程がある
海軍は装備あるくせに輸送護衛しない商船破壊もしない暗号ガバガバでアホにも程がある
124: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:56:07.68 ID:JOsEQnS2x
本土を空爆されるようになってからも降参せず抵抗し続けてたってのがいかんわ
もう勝ち目がないのは分かってただろうに負けを認めたくなかった大本営のせいで多くの民間人が犠牲になった
もう勝ち目がないのは分かってただろうに負けを認めたくなかった大本営のせいで多くの民間人が犠牲になった
156: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:01:52.58 ID:iz10Hr6Va
>>124
ギリギリまで落とし所探らずオールオアナッシングする傾向があると思うで
普通妥協点探りながらハッタリ噛ませてそこそこ不利やない講和結んで損切りせなあかんのにそれができん
ギリギリまで落とし所探らずオールオアナッシングする傾向があると思うで
普通妥協点探りながらハッタリ噛ませてそこそこ不利やない講和結んで損切りせなあかんのにそれができん
164: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:03:39.66 ID:bSvGGznVr
>>156
日露のころの首脳部はようわかっとったのにな
なお国民は賠償金が取れずブチギレ焼き討ちする模様
日露のころの首脳部はようわかっとったのにな
なお国民は賠償金が取れずブチギレ焼き討ちする模様
172: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:04:56.19 ID:WVN1lQcW0
>>164
維新の志士には明治国家の現実が痛いほど判ってたからな
これ以上の背伸びは無理という自覚があった
維新の志士には明治国家の現実が痛いほど判ってたからな
これ以上の背伸びは無理という自覚があった
128: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 04:57:06.24 ID:ZvLhuIX60
まぁ零式は何より航続距離が必要やったからな
ああいう形になるのはしゃーない
ああいう形になるのはしゃーない
163: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:03:31.69 ID:RsW+MF3eM
一時太平洋で動けるアメリカ空母なくなったんやっけ?
これいけるんちゃうか?って錯覚しちゃった瞬間あったんやろな
これいけるんちゃうか?って錯覚しちゃった瞬間あったんやろな
171: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:04:49.03 ID:gC8Y9/qO0
>>163
日本も第三艦隊の航空隊壊滅してるから同じ状況だけどな
日本も第三艦隊の航空隊壊滅してるから同じ状況だけどな
166: 風吹けば名無し 2020/01/29(水) 05:03:52.13 ID:0Z8X2t5V0
陸軍が頑張ってた?はぁ?そもそも陸軍の無能によりぐちゃぐちゃになってたんやけどな

































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
なお戦車
リベット止め装甲の戦車
>開戦時は海軍力は世界トップレベルって言うね
開戦時、一年限定ならアメリカに優位に戦える戦備は整えていました。
連合艦隊信仰は日本国民にも深く浸透していて、国民の過激な世論の根拠となりました。
五、一五事件やった中二病のアホ
国連脱退やった無能大使
盧溝橋事件やったバカ
こいつらもクソだけどアメリカにケンカ売った連中が最悪の戦犯
確かに相手が悪かった韓国光復軍には勝てない
シャーマン相手に軽戦車で立ち向かうとは
これぞ大和魂
サイモン・シンの「暗号解読」なんか読むといいんじゃないだろうか。
日本も難しい暗号を使っていたが、向こうは読んでた。
>>5
ファンタジー戦記。
目をそらさず真実の歴史を見ようや。
>>6
揚陸部隊第一陣の後、直ぐにシャーマン戦車揚陸できた戦場は少なかったよ。
そう言う局面では95軽戦車でも活躍できたわけで。
>>1
戦車は別に良いだろ。相手なんか戦車も持ってなかったんだから。
>>3
結局全てはミッドウェーでの大敗が決め手だよ
>>5
韓国降伏軍はやる前から降伏してるから、数千年前からなwwwww
極秘裏に開発していた機械人形を戦場に投入していれば勝利もあっただろうに
>>7
結局、数学力が勝敗を分けるんだな
>>7
薩摩弁!
>>3
というかは終戦直前でもなんだかんだで世界第三位やぞ。
>>6
嘉数戦で歩兵部隊相手にご自慢の戦車部隊が壊滅した軍がなんだって?
そりゃ、ある程度以上の兵器を自前で準備できるとか現在進行形でもそうそうないけど。
ソ連や北朝鮮みたいに民需無視して軍備や重工業に全振りしている国もあるけど
旧軍ってなんか
参謀や現場が勝手に作戦たてて独断で行動、
なぜかそれを咎めず軍中央や政府が追認
この流ればっかりやん
いい物は人材はあったのに潰した!
とか言ってる奴が今日本を攻撃してる人間そのものじゃん
つまり反日が悪い
>>1
WW2開戦時は大差ないぞ
欧州という当時世界最大の工業技術地帯のリソースを陸戦に全振りしたからできた話であって。
反対に艦艇に関しては英米除けば独ソ伊仏まとめてかかっても日本海軍には勝てないし…と言うか日米英のトップ3の一国とその他の列強海軍連合しても勝てんしね
>>11
いや、この段階では確かに痛手で張っても沈んだ空母は試作空母なので
本命の翔鶴型は健在だし、大鳳や改装の軽空母が続々と就役しているのでミッドウェーの段階でも空母戦力で言えば日本の方がまだ上。
現にソロモンで米軍の空母部隊や重巡部隊が壊滅している=ミッドウェーのお礼はしっかりとしているし、この段階では米軍のガナルカナル撤退も本気で検討されている
それでも持ちこたえられ、逆転できたのはヘンダーソン基地に全振り、という地の利を得たのと米国の戦争経済がどうにか間に合ったからであると
>>19
別に日本軍だけではないぞ。
アメリカもイギリスもドイツもソ連もフランスもイタリアも大体に似たようなもの。
それで勝敗が出たのはアメリカという物量チートがそれで押し切っただけのお話で。
陸軍の装備も大隊レベルの火力は列強に遜色はなかった。
ただ、弾が無かったのよね。
これに関しては海軍の補給以前に、日本の弾丸生産能力が大戦クラスの消耗に追いつけるものじゃなかった。
日本が世界大戦を想定する軍備をしていなかった、その準備をする予算がなかったというのが現実。
>>15
移民「あっ それわかります」
自分は山本五十六スパイ説は可能性があると思ってる。
アメリカ駐留、留学経験で飼われた可能性はある。より広い世界の裏側とその策謀の大きさが垣間見えたら愛国心なんてちっぽけなものに思えるんじゃないか。その場合飼い主はアメリカというより国際金融資本。
五十六じゃなくても、政治家や軍部に日本を不利な方向に誘導するスパイが結構紛れ込んでたんじゃないかと思ってる。若しくはスパイじゃなくても利害関係や理屈に乗せられて実質的に加担した人間たちが。
>>15
実際、アメリカはナヴァホ・コード・トーカーという、凄く訳わからない言語を喋るナヴァホ族を暗号通信士に採用したんだ。日本側がせっかく暗号を解いても、何を言ってるかをわからなくした。
ソ連や中国相手には苦戦してないからな
アメリカが強すぎた
>>10
そもそもアメリカ軍自体が安かろう悪かろうの自軍兵器に嫌気がさしていてちょび髭のを羨ましがってたって聞いたけど
とにかく貧乏人から搾り取って使い捨てるお大尽アタックがむしろあの時代のワールドスタンダード
なお大和を腐らせた模様
>>16
ミッドウェーは海軍の破壊力はあったがもう時代遅れだった
幾ら破壊力のある戦艦並べても
ちまちまと大量の艦上爆撃機に攻撃されたら
対処できないという話と聞いたが
今のロシアみたいなもんだろ
大量のドローンに対応できない
>>28
日露戦争じゃ耐えるので精いっぱい&第二次は終盤に北方四島盗まれ実効支配
中国は共産勢力のゲリラ戦に苦戦
これが現実
装備は悪くない(格上に戦争→身の丈に合わない多方面に戦地広げる→補給がうまくいかなくなる→悪くない装備がさらに整わなくなる)
>>13
鉄人28号?
>>24
一応一夕会が総力戦想定してたはずなのに経済犠牲にして軍備優先するからおかしくなった
>>20
意味不明すぎる
そろばん弾いて合理的な理屈の下の理系の進言無視して上の天皇の白紙撤回も無視した英霊’()の上層部に問題しかないじゃん
>>14
米国では、暗号解読にも、武器開発にも、原子爆弾開発にも、徴兵対象外の大量の女性の計算手(英 Computer)が大活躍していた。
ナチスの科学は世界一ィィィィーーーーッ!!
ゼロではメッサーシュミットに勝てないし、チハではティーガーには勝てない
日本はドイツから優れた軍事技術を教えてもらって潜水艦が情報運んでた
>>26
そんなにスパイが有効だと思うなら、さっさと中国に行って日本のスパイをやればいいのに。彼らはなぜやらないんだろう、と俺は思ってしまう。理由は簡単。言い訳してるだけ。
>>38
>ナチスの科学は世界一ィィィィーーーーッ!!
なお、資源や生産性は足りない模様
>ゼロではメッサーシュミットに勝てないし
バトルオブブリテンでそのメッサーを撃破したスピットファイアを終戦直前まで鴨にしていたゼロ戦に勝てるとでも?
というか艦上戦闘機という規制や制限があるゼロ戦相手にその手の規制がない戦闘機と比較して生きられても…その、困る
>チハではティーガーには勝てない
それ言いだしたらビスマルク級は大和型どころか改装後の長門型には勝てないし、その他の艦種でも日本海軍には勝てないけどな。というか日本に頭下げて教えてもらった空母すらまともに造れなかったしね
ようはドクトリンの差でしかない。
>>17
でも大日本バカウヨ帝国軍は最終的に惨敗し、洞窟に追いつめられて民間人に自害を強要したり、火炎放射器で消毒されたりしたわけでしょ?
松本零士の戦場漫画シリーズで見たけど、
日本陸軍のヘルメットはモリブデン鋼で列強で一番頑丈なのであーると書いていた。
だから銃剣突撃できたのだとか。
頭は大事ではあるけど、胴体とか四肢欠損とかの危険はどうするのかちょっと気になったが。
>>28
プーチンの倍以上、8年間も戦って勝てずに「苦戦してない」は笑う
開戦時の装備より開戦後の継戦能力が重要というのは日露戦争で学んだはずなんだがな
いま。イランがアメリカとガチでやり合って撃退に成功しつつあるから
アメリカとタイマンやったのは日本、ベトナム、イラク、イランくらいか
ベトナム、イランとやりあって、アメリカは負けてはいないが
勝ててない
装備は圧倒的に上でも、消耗線に持ち込んでダメージを与え続ければ
アメリカは案外弱い
当時の日本軍のやり方が不味かったのも間違いない
>>24
曲がりなりにもWW1で大量の人命と金と砲弾などを失った英独ソと高みの見物だった日本帝国の差が出たとは思う
>>14
オペレーションリサーチとかね
>>21
勝敗以前にどこで戦うの???
>>40
伊400ではポンコツ一機詰んでアメリカの木をへし折るのが精いっぱいだが
Uボートならどれだけの戦果を挙げたか調べてみろ
>>49
大戦後半のUボートは出港してもそのまま葬られている状況だったよ
戦果を挙げてたのはアメリカ参戦前の初期だけ
>>44
WW1で日本軍が認識したのは、あのレベルの消耗戦に耐える武器弾薬を製造する国力がないということ
平時からそのような軍事工場の増設をする余力もなかった
だから開戦しても早期講和するしかないと考えていた
(ただし、早期講和の方法までは考えていない)
>>45
WW2のアメリカは消耗戦にはやたら強かったんだが
今の工業力が落ちたアメリカと比べてはいけない
>>50
それは、まさにゼロ
あまりに楽に撃墜できるのでマリアナの七面鳥撃ちと呼ばれたのを連想させる話
ドイツならV2ロケットで遠距離の敵国までガンガン攻撃を加えたが
日本は風船爆弾でピクニックの子供を爆破する程度
>>51
早期講和の方法までは考えていないは草
>>45
自国の生存のために、必要であれば血の最後の一滴までも
投入する決意を固めた強力な国家を、
腑抜けた国家の連合によって包囲攻撃することなど不可能である。
byアドルフ・ヒトラー
覚悟の違い。例え国力に大きな違いがあろうと
国家存亡の危機をかけた国と、ただのチョッカイ出しただけでは全く違う
ちなみに日本とアメリカはタイマンではなく、日米双方は二正面作戦を実施していた
>>53
V2の射程距離300km
風船爆弾の航続距離8000km強
遠距離の敵国ね
日本は日露戦争の結果手に入れた租借地(モンゴルとソ連の間で、中国領ではない)を利用して、民主主義統治による国家建設を目指していたに過ぎない。
これがコミンテルンによる共産圏南下政策の障害になったのよ。で、コミンテルンは中国国民党軍と旧日本軍と米軍という民主主義陣営同士を互いに潰し合いさせる離間工作を行った。柳条湖事件で中国国民党軍と関東軍(満州国防衛隊)の開戦を成功させた後、米軍に中国国民党軍へ義勇軍を派遣させる事にも成功した。米国が民主主義国家・日本への軍事介入を決断したのは、少し前(1919年)に日本が全世界に向けて「人種差別の撤廃」を提唱し、植民地支配による資源と労働力の搾取を是としていた欧米列強国の利権を脅かしたから。
柳条湖事件が起きた時には、コミンテルンの思惑通り日本はもうソ連と中国とアメリカという3つの軍事大国を同時に敵に回して戦争する事が確定していたと言える。勝てる見込みは薄かったが、日本国民は北朝鮮みたいに赤化されたくはなかったんだよ。だから、最後には自爆防衛までして抗ったの。
弾薬が不足する時点で悪いだろ。
>>58
広範囲に進軍して兵站を維持出来ないんだから、日本帝国軍が悪いですよね~wwwwwwwwww
※戦争指導者の頭が悪すぎた
>>13
轟天号は?
>>13
超人機メタルダー?
ノモンハンの重砲兵捕虜の話が本当なら
それを成功例として柳の下のどぜう狙いは有り得る
ワシントン会議でアメリカ主力を日本前面に誘導
ヨーロッパ情勢未確定の時点で対ソ連牽制を北樺太ともども放棄
兵器兵装もその場その場に依る
日本の失敗は先立つ政治的混乱と外交に依る
わざわざリスクを招き、我が利点を放棄
其処には明確に国内の政治が絡む
>>33
直接聞いたわけではないが、シンガポールで終戦を迎えた大叔父の話によると戦後進駐してきた英国軍の兵士はボロボロの軍服で靴を履いてないのがほとんどだった、負けた日本軍の方がよっぽどちゃんとした身なりだったそうだ。
どこの出身の兵士かは知らないが少なくとも白人ではなかったらしい。
戦勝国側でもそういうことがあったんだね。
>>60
むしろ兵器兵装の追い付きに於いては、目を見張るものがある
それでも足りなかった、というよりも先立つ外交が、その追い付きを帳消しにしてしまった
1920年前後からでも様々な認識や施策において、どのような錯誤があったかを、占領期プレスコードに荷担したから学会に居残れました目線ではなく、1920年に先立つ時点から考えなければならない
今現在に絡む
自衛隊を兵器ともども吹き飛ばされる肉塊には絶対にしてはならない
兵器兵装はその場その場により、竹槍トンネル被服すらも、場を得れば絶対的有利を担保し、核ミサイルすらも、場を得ざればそれ以下となる
勝つ方法ばかり考えていて負けた時の方法をまったく考えないだろ?当たらなければどうと言うことは無いとかダメージコントロールがまったくないとか
機関銃VS三八歩兵銃だから劣っているだろ
動かすのにわざわざ穴掘って焚火してエンジン温めないと動かない戦車のどこが悪くないんだよ
アホウヨの発想って基本的に人力は無料だからコキ使えばいいとなる
欧米文化はいかに人の負担を減らす為に自動化するかに拘ってる
そりゃこんな国戦争に負けるのも衰退し続けるのも当然だろう
国民に対して意地悪な国家は成長出来ないんだよ
>>70
寒冷地でエンジン焚き火で温める話はどこの国にでもある
なんでパヨっていつも聞き齧った程度の知識で相手を攻撃するんだろうか
試験秀才は所詮机上の演習レベルで頭が良いだけ
帝国海軍将官の地頭の悪さは世界一かもな、しかも卑怯で無責任と来てる
敵が動いていない状態で密かに攻撃して俺は強いぞはない
強くないから秘密裏に攻撃したはず
>>31
ちょっとシャレにならないレベルの馬鹿が来たんだが
>>5
工口本出版会社
問題はオツムの方で、一回上手くいった作戦を対策がされているのにひたすら繰り返して日本兵ホイホイ状態になっていた。
尚、上が無能だった模様w
>>9
ドラマ「ザ・パシフィック」で日本の軽戦車1台にアメリカの歩兵部隊が苦戦するシーンがあったな
装甲車両がいかに脅威かが解る
>>61
ラ號で
>>30
また異世界の話かよ
しょーもない
>>69
馬鹿か
>>81
お前もな
>>78
日本側の開戦早々の記録でも、頑強に抵抗する機関銃陣地も、戦車が支援に現れると程なく抵抗を諦めて降伏したそうだから。
>>23
マーケットガーデン作戦とか割とひどい。
関係者存命なのに映画作ったんで、このあたりに忖度があったとか無かったとか…
>>49
イ400型は実戦に参加しとらんよ…
>>71
というか、陸軍は当初は大陸での対ソ戦が想定だったから、新兵器は北満試験と称して零下30度以下での運用試験をしてた。
むしろ開戦後に南方行って想定外の暑さで苦労してるくらいだよ。
>>82
マメ知識
日本陸軍初の機関銃が正式採用されたのは、三八式歩兵銃採用より前
>>24
十一年式軽機が小銃弾をそのまま使えるようにしたのは、弾倉式の機関銃じゃ弾倉を作るだけで破産しちまう…てな経済的な理由もあったらしい。
>>4
いやまぁ、そういう積み重ねのせいで経済制裁されたからケンカ売るしか無くなった訳で。
>>29
補給と生産体制に支障が出るから、そんな暇あったら75mmシャーマンを増産しろってことらしい。実際75mmシャーマンでティーガーIIを撃破した記録もあるそうだ。
ドイツの重戦車はSS用の特殊車両で数も少ないから問題無い…って主張だったんだが、パンターが四号代替の主力戦車と判明してようやくパーシングの量産始めたけど、間に合わなかった。
まぁ、その頃には既にドイツの生産体制が崩壊してたんであんまり問題にならんかったが。
>>26
そのスパイ説の根拠って「真珠湾攻撃でアメリカを怒らせた」だけやろ。
ガバガバすぎだ。
>>82
機関銃と小銃を同列に扱ってる方が馬鹿だよ
自動小銃の事を機関銃って言ってるならもっと馬鹿だ
>>68
軍艦の事を言ってるなら、お手本がイギリスなんでそういう傾向になった。
ドイツアメリカは重防御路線(主力艦かそれ以外かでも違うが)
>>87
数が圧倒的に少ない。日本兵は三八で銃剣突撃してたじゃん
>>92
三八なんか一発ずつ手動ボルトアクションだぞ、対してM1カービンなんかは自動装填だろ
身の程を思い知ったのが太平洋戦争だろ、富国強兵政策は日露戦争あたりが限界で満州事変・満州国建国あたりから失策を続けている
ピーターの法則みたいなもんだろ、上手くやっていることでもいつかは限界が来て、本来のあるべき状態で落ち着く、武器だって性能強化していってもデメリットが大きくなり用途に応じた限界に至る、大和は限界を超えた失敗作だったけど
>>94
日本軍の編成は火砲が少ない(貧乏陸軍の悲しさ)けど、代わりに重機と擲弾筒が多かったり。
>>95
機関銃と小銃を同列に扱ってる方が馬鹿だよ
自動小銃の事を機関銃って言ってるならもっと馬鹿だ
同じ事言ってやるよ
>>97
だから小隊レベルまでならアメリカ軍に火力で優越してる
日本陸軍って意外と火力重視なんだよな
金無くて実現出来なかったけど
貧乏が全部悪いんや
ちなみに陸自も似たような傾向があって、アドオングレネードではなく、小銃擲弾を採用してるから全ての小銃員がグレネードを放てるし、携帯式対戦車ミサイルを全ての小隊が装備してたりと小隊火力が高めだったりする
>>68
全く無いわけがない
どうしてそうもイチゼロで極端な物言いしか出来ないんだよ
アメリカだって始めからダメコンが完璧だった訳じゃないぞ
>>26
スパイならソ連の共産主義側は日米にもいっぱいいたらしいね
そりゃ未来の敵同士が戦争してるんだから大成功だわ
>>65
まあ本国から遠い植民地だし
それに終戦後の統治軍なんて大抵は最前線では足を引っ張る雑魚部隊が多いらしいね
だから捕虜虐待とか多いらしい
イラク戦争でもそんな事あったね
>>56
風船爆弾はちょっとAI組み込んで改造すれば現在でも有効そうだよね
>>54
考えたけど答えなんか元からないんや
そんでドイツがイギリスを降伏するのが前途の作戦にすがるしか無かった
一応、シンガポールを占領し英艦隊を東南アジアから排除して、さらに真珠湾奇襲して米艦隊を大きく削る
その間に連合艦隊が自由に東南アジアを占領し回り資源を奪取して米国との長期戦を可能とする
そうなれば大西洋側ドイツと太平洋側日本の両面作戦になるんで流石に自国には被害が無い米国は面倒くさいがって停戦するんじゃないかな〜とかそういうのはあった
>>45
善悪抜きにして
終盤の日本の引き篭もり徹底抗戦と神風特攻は正しく非対称戦で効果あったじゃないか
要は米軍を正面から打ち負かすより米国兵の死傷者を増やせばいいんだろ
「 (負けたのにも関わらず)日本はここは勝っていたんですよ。
ここについては評価できるでしょ。」
といい出す習性。まあ今も同じだけど。
>>106
それは連合国側もおなじ、
アメリカの支援が無ければぼろ負けしていた。
連合艦隊は無敵艦隊。連合艦隊があればアメリカなんぞに負けるわけがない。
多くの国民が、それを本気で信じていたんだな。
まあ、イタリア程度には強かったやろな。
戦争目的があいまいなまま日米開戦を始める超無能やけど。
いや戦う相手に勝てる戦力かどうかを基準値にするべきだろ
ソレを履き違える時点でアホじゃん
>>110
そう、だから次は中国には勝てないから今のうちに降伏しよう
それが賢い選択だよな
アメリカがうんざりする迄寝技とでとにかく持久が最適化
>>戦略レベルでは勝負出来るレベルじゃなかった国力違いすぎ
そもそも戦略が早期講和()という勝利すら目指していない段階で戦争始めてるのがアウト
国力以前の問題だわ
>>111
同意
>>112
開戦前の事なら、1941年末が開戦してアメリカと勝負できるリミットだったってだけの話。
開戦後の事なら、そうしたかったんだけど「早期講和を目指して持久する」みたいな訳ワカラン状況で、米海軍を逐次削っていければ目算もあったけど逆に削られて、マリアナ以降はもうどうしようもなくなった。
>>41
あれって必ずしも軍が悪い訳じゃないからなぁ…。
戦闘前に軍が「悪いようにはされないから米軍に投降しろ」って命令して民間人と逆方向に陣地移動してるのにるのに民間太鼓持ちの「鬼畜米英」を真に受けた人等がついてきた。
>>19
当時の通信インフラで一々上に確認とか無理
特に現場は目の前の問題解決が優先だから場当たり的な行動になるのはしゃーない
>>19
アメリカさんとか「(目視確認して)敵と遭遇した、支援を要請する!」って現場に対して通信を受けた上官が「(事前偵察で敵がいないと報告を受けている)お前が間違っているから戦闘を止めろ」って返す有名な話があるで。
>>26
なんか山本長官だけが特別な理由で留学してたとか思ってそう
>>32
中国にはそこまで苦戦してないでしょ(楽勝ではないけど)
ホントに中国が強いならアメリカを引き込まないし。
さすがに国土が広すぎand中国軍の指揮系統がアメーバすぎて占領範囲が広げられないのが大きいんでは?
>>49
搭載できる晴嵐は三機だよ
>>13
ミカドロイドか
>>26
林千勝に悪影響を受けすぎ
>>53
あれでアメリカ国内がパニックになったの知らんだろ?
たまたま当初の目的だった山火事を起こせなかったが把握してる分だけでもかなりの範囲に落ちてんだぞ
>>94
他国もそうだぞ、軽機関銃は分隊に一丁、重機関銃ハハ中隊に一丁程度の割合が標準。そして機関銃の援護で接近して最後は着剣して突撃が各国の基本戦術。
>>95
M1カービンは自動じゃないぞ、半自動な。大体、なんで補助兵器のM1カービンと比べるんだよ。
>>52
地味にウクライナ支援の影響が出てるんかね
>>71
ドイツは戦闘機を火で温めた
>>78
そんなことは、杉山、寺内、うん有るな
>>17
嘉数で米軍戦車撃破したのは速射砲と高射砲だよ
>>7
全ての暗号を解読した訳じゃないけどね。
>>84
あれは情報部がミスったのが悪い、ノルマンディー戦や北アフリカのクルセーダー作戦の頃とかイギリス情報部は度々ミスって英軍ガ痛い目見させられてる。
>>24
師団レベルがあかんからね
>>103
実際、謎のバルーンが飛来して対応できなかった事件が数年前にあったばかりだ
>>103
ただ、偏西風利用するから対中、対ロには使えない
兵站無視して根性ってバカの見本
今も全く変わってないって言う…
いつの時代も国民が愚か
日露戦争で賠償金とれずに焼き討ち
マスコミに騙されアメリカと戦争
マスコミに騙されて高市さんから離れる国民
>>93
ドイツ艦が重防御と言っても設計思想が一世代旧くて重要設備の一部がバイタルバートに収まっていない。
某エニグマかっぱらい映画でシャルンホルストに止められる主人公達のUボート(盗品)
「仲間を呼ばれないよう通信室(艦橋後ろの小屋)を撃て」で、艦載砲を1発で当てて逃亡するシーンが御都合主義だなぁとおもってたら通信室がそこにあるのはマジだったらしい。
J-SHIPでやってた。
>>68
ダメコンは日本海軍にもあるぞ、アメリカ海軍には劣りはしたが
>>100
空母大鳳がダメコンの失敗で沈んだのはわりと有名だけど、実はアメリカの空母レキシントンも同じような原因で沈んでいるからな
>>94
どこの国でも一般兵まで普及していない
>>76
現代アメリカでもやらかしてますが?
>>1
日本の想定ではあれが最大サイズ
そもそも日本の戦車は戦前のフランス(快速戦車)の影響が大きい
>>2
量産を考慮した堅実設計
鋳鋼は重いし均質に作るのが難しい
溶接装甲はドイツも手を焼く(砲弾に耐えても砲塔が倒壊とかしてる)
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ウィ・アー・ザ・ワールド等々等々将又(利他性等(百花繚乱))…の…歌の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)…誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……Dん類皆兄弟…(利他性等)…主役は…すべての国民…(利他性等)…説……Dんのいし…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…アメイジング・グレイス等々等々将又(利他性等(百花繚乱))…の…歌の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
陸軍は政治的に無能。
海軍は両方で無能。
こーいう結論でえーんちゃうん。
歩兵が担ぐ装備は米軍の数倍。
そのため、日本軍の歩兵は他の国より長距離活動ができた。
足をガードルという装備で絞めあげて鬱血を防ぐことで他国では考えられない大荷物を背負いながら長距離を移動することが出来た。
>>115
米軍戦力を削るのは出来てはいたんだよ
ただ、日本側も同様に削られて、削られた後の補充が出来る側と出来ない側の差がもろに出ただけで
>>65
イギリスがどれだけ植民地抱えてたと思ってんだよ
大体本土ボロボロになるほど負けて身なりがいい日本軍人とか碌に戦場いかなかった連中だぞ?
>>120
海側の大都市は日本は海軍もあるからすぐ抑えてたけど
山側はゲリラ相手に苦戦しまくりだわ
>>80
大和が大活躍してた歴史の世界に生きてるやついて草
>>46
それ見て総力戦に力入れだしたのが日本なんだが