引用元:零戦の過大評価wwwwwwwwwwww
https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1374957842/
1: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:i5R083me
紙装甲のゴミやんけ
2: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:qqmnMsvd
強かったんだろ
3: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:9yn3yrDr
使用時期を引っ張りすぎたのが結果的に末節を汚した形になっただけや
機体そのものは悪くあらへん
機体そのものは悪くあらへん
7: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:aT8//pXj
>>3
チハたん「せやせや!」
チハたん「せやせや!」
4: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:X/41WDu1
一部の機体は超凄かったけど
起用法や生産体制やパイロットが糞やったって聞くで
起用法や生産体制やパイロットが糞やったって聞くで
19: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:PW1wBPYW
>>4
運用やパイロットは優秀だろ
ミッドウェイで熟練パイロットが死にまくったし
数と能力で押された中期以降の運用はしゃーない
運用やパイロットは優秀だろ
ミッドウェイで熟練パイロットが死にまくったし
数と能力で押された中期以降の運用はしゃーない
要はエンジンが非力過ぎんよ
8: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:kJ6ecWGo
20mm機関砲はもっと評価されていい
9: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:02h0BpIX
基本的には強かったんやろ
紫電改とか震電にバトンタッチ出来んかったのは
零ちゃんのせいやないし
紫電改とか震電にバトンタッチ出来んかったのは
零ちゃんのせいやないし
10: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:NNVZJQnN
ワイの高校時代の日本史の教師は零戦の性能の高さを熱弁したり
戦艦大和があそこで引き返さなかったら太平洋戦争の結果もわからなかったとかちょっとアカン人だった
戦艦大和があそこで引き返さなかったら太平洋戦争の結果もわからなかったとかちょっとアカン人だった
11: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:9yn3yrDr
日本は非力な発動機しか作れなかったから重装甲の機体なんて作れなかったんだよなあ
まあ鐘馗みたいな機体もあるけど
まあ鐘馗みたいな機体もあるけど
13: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:ffEPS5Pw
エンジンが糞やから空戦ができへん
14: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:0oksAKwB
パイロットの人命軽視したらいかんでしょ
装甲を減らす話が美談になってて草生えたわ
装甲を減らす話が美談になってて草生えたわ
26: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:g117eYdT
>>14
エンジン非力やから少しでも軽くせんとノロくなってむしろボコーやで
エンジン非力やから少しでも軽くせんとノロくなってむしろボコーやで
15: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:58MXSDWF
零戦って名前がかっこいいからしゃーない
16: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:dcTpsBrD
ゼロ戦の最大の長所は航続距離だからまあ多少はね?
21: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:58MXSDWF
でも実際当たらなければどうということはない理論なら最強機体やろ
赤い彗星さんが乗れば戦争勝てた
赤い彗星さんが乗れば戦争勝てた
24: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:dcTpsBrD
>>21
純粋に最高速度が足りてないんだよなあ
純粋に最高速度が足りてないんだよなあ
23: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:CrJjO7eS
ゼロ戦の栄エンジンは1000馬力
対してアメリカのコルセアは2000馬力やったらしいな
対してアメリカのコルセアは2000馬力やったらしいな
25: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:0EwH/ud9
中国でダラダラと人命をすり減らしつつアメリカと殴り合う時点で零戦がもっと優秀な性能でもアカンわ
ベンチがアホでは野球がでけへん
ベンチがアホでは野球がでけへん
27: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:i5R083me
実際前期の活躍はパイロットが優秀だっただけちゃうんか
28: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:9yn3yrDr
アメさんが頑丈な機体を持ってくるようになったのもアカンかった
よっわいよっわい7.7mm機銃と申し訳程度の弾数しか積めへん20mm機関砲じゃそら落とすのも一苦労よ
よっわいよっわい7.7mm機銃と申し訳程度の弾数しか積めへん20mm機関砲じゃそら落とすのも一苦労よ
29: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:b5zy2ye/
ゼロ戦の強みは速度やのうて高度やったな
なお
なお
31: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:i5R083me
>>29
パイロット「冷エ~ッwwwww」
パイロット「冷エ~ッwwwww」
30: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:AzK5EMjX
確か不時着した機体が敵に調べられて紙装甲が露呈したんやっけか
34: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:CrJjO7eS
>>30
紙装甲なんは初めから判っとった
露呈した事実は急降下するとフラッタ起こして空中分解するということ
急降下すればあっさり逃げ切れるってバレた
紙装甲なんは初めから判っとった
露呈した事実は急降下するとフラッタ起こして空中分解するということ
急降下すればあっさり逃げ切れるってバレた
43: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:g117eYdT
>>30
装甲というより防弾装備
基本航空機の外板はジュラルミンやから穴があくのは当たり前で
燃料タンクやコックピット周りに防弾装備をする、零戦はこれが省略されてる
装甲というより防弾装備
基本航空機の外板はジュラルミンやから穴があくのは当たり前で
燃料タンクやコックピット周りに防弾装備をする、零戦はこれが省略されてる
むしろ零戦の弱みはエンジンの非力さ高高度での性能の低下や急降下性能の悪さやで
35: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:95Am9XnS
大型バイクみたいなもんだろ
重量が軽いから乗用車と比べてパワーウェイトレシオは優秀で機動性は良い
が、コケたら死ぬし、レース用に開発された車と戦うには安定性に欠ける
重量が軽いから乗用車と比べてパワーウェイトレシオは優秀で機動性は良い
が、コケたら死ぬし、レース用に開発された車と戦うには安定性に欠ける
39: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:6ccFH2ft
急降下すると壊れるのは怖い
50: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:CrJjO7eS
誉は戦後アメリカ軍がまともなプラグと燃料使ってテストしたら
素晴らしい性能を出したらしいね
素晴らしい性能を出したらしいね
51: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:dI3x2kO+
ジュラルミンが足りないからしゃーない
53: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:3vooT3lt
カタログスペックがすごくても
実状ではあんまりだったのか
実状ではあんまりだったのか
58: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:g117eYdT
>>53
そらそうや 部品一個一個やすりで仕上げて現物合わせしたり
工作機械が空襲でやられたり資材の枯渇、質の悪化、熟練工員が出征し女子供が飛行機作るって現状やったから・・・
そらそうや 部品一個一個やすりで仕上げて現物合わせしたり
工作機械が空襲でやられたり資材の枯渇、質の悪化、熟練工員が出征し女子供が飛行機作るって現状やったから・・・
54: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:6ccFH2ft
P-47と戦わされたりするのは可哀想
56: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:PW1wBPYW
軍からの要求スペックは試験飛行やコンペで
満たしてるのが確認されるから採用される
ただそれが安定的に発揮されるかというと
満たしてるのが確認されるから採用される
ただそれが安定的に発揮されるかというと
やっぱりエンジンが糞ですわ
62: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:Hhmt2W2q
ぶっちゃけ隼の方がイケてるってそれ一番言われているから
63: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:kJ6ecWGo
戦前にドイツから精密工作機械を輸入すりゃよかったのに
さすがに手作業はきついわ
さすがに手作業はきついわ
65: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:aT8//pXj
>>63
その精密工作機を維持する技術も怪しい
その精密工作機を維持する技術も怪しい
69: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:F2dveiLJ
>>63
クソ高い工作機械が5つや10個あったところで状況は変わらん
基礎的な技術蓄積が足らんから
クソ高い工作機械が5つや10個あったところで状況は変わらん
基礎的な技術蓄積が足らんから
67: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:gXBfVpt/
戦前は外貨流出を嫌って高価な精密機械の輸入を
国が許してくれなかった
当時はろくな国産工具もなくて開戦前に輸入していた工具を
使い続けていたという
国が許してくれなかった
当時はろくな国産工具もなくて開戦前に輸入していた工具を
使い続けていたという
73: 風吹けば名無し 2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:X0qwrswH
エンジンオイルって以前アメリカから輸入したものをずっと使ってたらしいやん
どんだけ物資無いねん
どんだけ物資無いねん



































コメント↑↓
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大東亜戦士☆うょちゃん
零戦と戦艦大和は最強!日本の魂!
最近どの国でもコメント欄に中国人がうようよ湧いてるのはなんでだろう?
そういう国策なの?キンペーの指示?
初期の成果を終戦までのパイロット巻き添え墜落数で帳消し
開戦時は韓国から奪った技術で作られた最強の戦闘機だったからね
愚かな日本人は零戦をアップデート出来ず大戦中盤には雑魚になってた
空飛ぶ鉄くずだな
第二次世界大戦はまさに戦闘機の黎明期だった
翌年には新型が現れ、今年の新型を過去のものにした
それなのに太平洋戦争開戦時には零戦は開発から5年も経過した解体屋寸前のポンコツだった
日本には研究開発能力が欠けていた
科学技術力も生産能力も低かった
資源が無い日本は資源が多い米中に従うしかないだろう
ゼロ戦は優秀な機体だったが使い方が乱暴で、最後は250㎏爆弾を抱いた爆装ゼロ戦になってしまったのが残念だった
>>1
零戦と戦艦大和は韓国から奪った技術で作られた
世界各国が鉄の戦闘機を開発している中で零戦はアルミニウム製だった
製造に職人技が必要な兵器は兵器失格であります
エンジンオイルって結構重要よね。どの辺に技術力差が出るのかは知らないけど()
紙装甲と喚く時点で知的障害者かキム教育を受けた劣等種だと自己紹介している件
登場時期をちゃんと考慮してやれば超優秀機体だったしデザイン的にも活躍的にも名機であることは間違いない。
ただ、それを更新しないで使い続ければいずれ陳腐化していくのはどんな機体でも同じ。B29だって初期の本土空襲ではけっこう落とされてたし5年後の朝鮮動乱ではミグに狩られてたけれど、駄作機という奴はいない。
黄金期に注目すれば間違いなく名機だし、終末期2注目すれば間違いなくポンコツ機だったというだけの話だろ。
>>7
資源が多くても中国軍は日本軍に全く勝てなかったんだよなぁ
>>12
エンジンオイルで問題がおきたのは誉エンジンのほう。
ゼロ戦の栄エンジンはそこまでシビアな設計にはしていない。
敗戦後に実際に戦った米国からもそのような悪評など無かったのに、近年急に日本を貶める投稿増えたのなぜな~ぜ?
>>15
中国は戦勝国で日本は敗戦国ですよ
飛車のパクリで劣化コピー、倭ザルの知能の限界の証明
零戦の問題じゃなくて、日本の基礎工業力の問題。ガソリンのオクタン価は陸軍で87オクタン海軍で92オクタン。これが、米軍のように120オクタン程度になると、エンジン出力が20%以上向上する。ブースト350近く迄出せる。
>>15
そんなに日本軍が勝ってたなら重慶落として成都攻略すればよかったじゃん
>>2
まあ、本当に困っているからやってるんだろうね。
メッサーシュミットは、最後まで何とかなった。エンジン出力も1000馬力から1400馬力を超す程度まで上がったと言われている。尚、計測方法が異なるがドイツ空軍のオクタン価は87オクタンだった。
>紙装甲のゴミやんけ
0 か 100 かの評価しかないのか?
当たらなければどうということはない
>>24
零戦の装甲は0評価が打倒だろ
>>6
正確には海軍だぞ。
陸軍は複数の開発チームを当たらせて毎年のように新型機を出してた。
>>9
チン「アホなねとうょは零戦で無敵妄想をしてるに決まってるナノダ!だってボクチンもイスンシンが無双してる妄想でチコチコしてるし」
>>2
このタイトルからわかる通り馬鹿を釣ってコメント数稼ぐためだよ
当時の日本の工業力じゃあアレ以上の高出力エンジンの生産運用は荷が重い
太平洋での運用で最優先されるべきなのは航続距離
この2点だけでもベストチョイスだと思うよ
>>21
それ、日本軍の侵攻を妨害するという名目でわざと堤防を決壊させて自国民を溺死させるというダメな方の極端に走って手に入れた”戦果”だぞ。
>2013/07/28
流石にスレが古すぎるわ…
第二次大戦期の統計研究では、戦闘機パイロットの多くは「エース(5機以上の撃墜王)」か
「未撃墜・または早々に撃墜された者」の二極化傾向があったと指摘されています。
また米軍では撃墜王になる前に指導者になるのに対し、日本やドイツではエース級が出撃し続けたため
とびぬけた撃墜王が誕生しました。
一般的に60~80%のパイロットは生涯、1機も撃墜できずに終戦となりました。
>>5
工業アルミ屑だわな
>>22
困ってるんだろ
このサイトがな
>>17
極論、世界同時革命市民の断末魔。
よる年波で、毛カクサンしか出来なくなってきた。
>>23
どこ情報?
ドイツは添加物入りまくりの合成ガソリン使ってて普通にPN130程度出るぞ。
しかもこれは燃料リッチ側での計測結果だから、迎撃戦闘機として使った場合粗が出ない。
もっと言えばビルガンストンも指摘してる通り、ドイツ製エンジンはそもそも大排気量から大出力取り出す設計だし、経済制裁下で戦う事を想定して早くからキャブレターを廃止して直噴機構を備えてる。
>>31
今でもメンツのためだけに埋めたりで変わらない
>>2
1件5毛のバイト。
>>12
原油精製するときに、どれだけ不純物を除去できるかが勝利のカギ。
>>1
大和の方がはるかに過大評価だな
零戦は大戦全期にわたって戦果を上げ、一時期は米軍に恐れられた
一方の大和は大した戦果は無く、米軍もなんかでかいのがいるという程度
>>13
紙装甲と言うが、多少の装甲なら12.7mm弾でぶち抜かれるので、あっても無くても一緒や。
航続距離と機動性と火力に特化した機体だから、そこをどう評価するか。
>>31
被災者を真面目に救出するぐらい大日本帝国軍がお人好しなのが悪いwww
>>11
第三帝国「あ、はい」
防弾装備・機体強度の外国なら当然備えている部分を省いて軽快性で格闘戦無双していただけ
アクタンゼロでネタバレしたらそれまでよ
>>6
凄まじく雑
特に開発開始から数えてるのが頭悪い
普通配備開始から数え始める物だ
>>24
太平洋戦争時の日本軍戦闘機には2種類の装甲しかない。
12.7mm弾が貫通する装甲と貫通しない装甲だ。
これに限らず、旧日本軍関係は過大評価と過小評価ばっかりでなぁ。
まぁ、普通に評価すると詰まらんからだろうけど。
それでも自前で戦闘機作って飛ばせる国がいくつあったと思うのか
>>8
特攻じゃないなら、1線から引いた戦闘機が爆弾積んで戦闘爆撃機として活用するのはよくあることだよ
高速域だと曲がらなくなるのが致命的すぎるわ
相手に急降下しながら旋回されるだけ追えなくなるから簡単に逃げられる
開戦初期の旧型相手なら十分だったけど当時の高速化が日進月歩だったせいで新型相手には明確に性能不足だった
>>46
零戦開発時は防弾無いのが普通だったのよ(同期のF4Fも当初は無い)。
あと、ロールが遅い欠点があって、格闘戦はそんなに強くない。
高速、強武装、長航続力を艦上戦闘機としてまとめ上げていたのが零戦の強みであって、それを成し遂げたのがギリギリまでの軽量化だったって話。
クレア・L・シェンノート率いるフライングタイガースが中国で開戦前に日本軍と交戦して、シェンノート自らが撃墜した零戦を鹵獲、その詳しいデータをアメリカ本国に送っていた
その時点ではその情報は捨て置かれていたが、開戦後零戦と交戦したアメリカはすぐにその情報を
見つけ出しすぐさま開発中のF6F,F4Uと言った新型機にすぐさま反映
既存の機体にも零戦の特色を織り込んだ改修を行った
零戦はあっという間に陳腐化し、更にミッドウェー海戦でベテラン搭乗員が全員戦死したため空母に発着艦が出来るパイロットが居なくなり、マリアナ沖海戦では着艦出来ない為帰投は不要と爆弾を積んで特攻機として出撃していた
>>52
数的に不利なら追いかけてる余裕ないから意味ない指摘だな
護衛任務の最中なら逃げてる敵を追いかける必要はない
>>27
陸軍も戦前開発の一式と二式で後は飛燕と疾風だけだから零戦から紫電と雷電な海軍とさほどは変わらないよ。五式は飛燕の空冷型でしかないし。
>>10
鉄の戦闘機
突っ込み待ちですか
1941年時点では世界トップクラスの艦載機
>>45
ポルシェ博士「総統閣下、世迷い言に惑わされてはいけません」
烈風の開発は1942年から始まっていたものの、軍部の迷走で戦争終了までに数機しか完成せず、ゼロ戦は死ぬまで現役を強いられた。とても残念ですね
>>43
発進して、接敵すると帰還率の低い機体w
M3ハ一フトラックと同じだね「簡単に撃ち抜いて中でグルグル回るんだ」
>>55
むしろ攻撃受けた時にやばくないか
>>60
紫電改がもっと作れればなあ
>>58
「終わりよければ全てよし」なんだけど中盤から終焉まで米軍に撃墜される数が多すぎてマイナス評価にしかならない
ワイルドキャットは日本で言えば九六艦戦に相当。それに負けるゼロ戦。唯一、勝る点は脚収納くらい。大きいだけでまっすぐ飛ばす、当たっても装甲に弾かれる二十ミリ機銃。諸外国では訓練用にしかならない七ミリ機銃。こちらは攻撃を受けたら十三ミリどころか七ミリ機銃すら防げない紙装甲。端から勝ち目なんてなかったのだ!!褒めるべき点は、違法コピーなれど日本人が全て作り上げたという点だけw
>>65
バージョンアップか後継機がスムーズにいけば…
そういう意味じゃ「当時の日本の限界(軍だけじゃなく産業や技術力含め)」
体現してた機種だといえる。「日本の象徴」
>>53
一口に格闘戦と言っても方式はいろいろあるから一概には言えない
例えば、零戦は水平の格闘戦で96艦戦に勝てないから垂直旋回で勝てるようにした
ロールが遅いのは間違いないから、一号戦の要改善項目の1つに挙げられ、二号戦(32型)で改良された
22型で元に戻すとか間抜けな事やってたりもするけど
>>2
ウヨを攻撃するのは左派の当然の使命だろ
>>18
台湾(国民党)は戦勝国で日本は敗戦国ですよ
実態は国民党軍は戦争期間を通して、正面戦闘で負け続けた
だが広い国土を利用し逃げ回る事で命脈を繋げた
そんで太平洋戦線に日本軍を吸引してくれた米国のおかげで生き残れたにすぎぬ
過大じゃないから困惑なスレタイ
>>67
イギリスもドイツも後継機開発には躓いてるんだから
>>54
ミッドウェイでベテラン搭乗員が全員戦死とかいつから情報アップデートしてないんだよ
ベテランすり減らしたのはガ島を中心としたソロモン海域での戦いだろ
>>64
紫電改は艦上機じゃないから零戦の後継にはならない
>>54
落としてないぞ、太平洋戦争開戦直前の1941(昭和16)年11月、中国広東省南部の雷州半島に悪天候で砂浜に2機の零戦二一型(台南空)が不時着、うち1機が中国国民党軍に捕獲され分解し昆明まで輸送された
輸送と修復に時間がかかり、アメリカでテスト飛行したのはアクタン・ゼロの後、今ではチンタオ・ゼロと言われている
>>37
日本「リッチに振る?アホか!航続距離稼ぐにはリーンに振れ」
>>63
どして?
急降下一撃離脱仕掛けてくるんだから、その一撃躱すのに高速旋回が必要になるかい?
その時に必要なのってロールの速度とダッシュ力でしょ?
機体を左右に傾けて旋回、その時に舵が効かなくなるほどの高速にはならない
その時操縦桿動かすのはスピードが上がる前なんだから
強力なエンジンは作れない、生産効率が高い訳でもない日本としては頑張った
>>44
そしてボートで救助したり遺体を回収してる様子を撮った写真を虐殺の証拠と言っている中国
>>67
短期決戦の前提が崩れればそんなもの、日本の国力では長期戦では敗北する
中国にもアメリカにも
まあ、ゼロ戦は日本の資源・工業制約という現実に対して、開戦初期の勝利を最大化する完璧な回答だったと言えるだろう
大政奉還から僅か80年もたっていない時期に自力で世界の一線級と肩を並べる戦闘機を量産した事は
十二分に賞賛できるやろ
>>15
中国軍もたまに勝ってるよ、ソースは防衛庁戦史室の戦史叢書
戦争末期でも零戦に格闘戦を挑むのは自殺行為だからな
>>49
米英独ソみなそうだよ
>>53
バトルオブブリテンの戦訓で太平洋戦争開戦時には操縦席の防弾鋼板と自封式燃料タンクは標準装備
>>59
兵器局「チッ!P博士め、チョビ髭のコネをいいことに、戦略物資の銅を浪費する企画をまた提出しやがって・・・」
>>78
ドイツの場合18気筒空冷エンジンの量産はできなかった
だから制空権を取られてしまった
>>50
12カ国くらいかな、ヨーロッパの中小国が意外と作ってる
>>74
あまりに烈風が遅れたから艦載機にもする計画はあた
>>66
ワイルドキャットは零戦より後に出たくらいなんだが、96と比べるならF3Fだろ
>>85
F4Fパイロット「ただでさえ機動性に劣ってるのにこんな重いもの積んでられるか!!」
と防弾板を外すパイロットが多かった
>>78
軍部が具体的な設計手法にまで口出しをして開発が遅れた
技術者がMK9エンジンを推奨したが、軍部は中島製の誉エンジンの使用を強要した。
>>82
そらたまには勝たないと 草
シナ国民党軍はだいたい3~10倍の戦力で日本軍にあたっていた訳だからな
圧倒的劣勢の兵力でも勝った皇軍兵士を誉めるべきでしょう
ゼロ戦が役立たずになったのは無能な上層部の作戦のせいでしょう
そもそも最後までゼロ戦を使いまわしてるのはどうか
>>48
米軍にも12.7mmが貫通しない装甲って無いんだけどな
逆張り極論ネタでアクセス数を稼ぐまとめサイトで
客観的で正当な評価をするのか無理ですし。
>>94
零戦は強くて日本軍は快進撃を続けてドンドン遠方まで進出し
連合軍の反攻作戦が始まると長大な補給線を支えきれずに多くの餓死者を出したというのがオチですし。
>>89
陸軍の疾風まで可能性を探って、研究用に借り受ける事までしてるからな
紫電改が艦載機化出来そうだから、研究で終わってるけど
むしろ過小評価されてるだろw
出た当時は敵無レベルやでw
すぐにもっと強い奴がでてきただけやw
日本はエンジン弱いって言われてるけど少し遅れてるだけで2000馬力級も出てるからなw
中国で無駄に消耗しなければもっと早くついていけたでw
>>97
確かに性能は更新されず遅れていてもゼロ戦は強かったな、パイロットが優秀だったし
>>32
なんだ、ここじゃ普通じゃん
i-mode が iOS に負けただけ
i-mode 自体は、とても良く出来たOSだったけどね…
>>102
現在の日本がEVシフトやAI競争で直面している課題とも同じですな
>>99
エンジン開発が致命的に遅延したのはバカ海軍のせいだけどな
>>64
紫電一一型は千機製造されましたよ。
一一型がイマイチだったので、翼以外は再設計して投入されたのが二一型
通称紫電改ですし。
現場の指揮官は優秀だが、上層部は無能
零戦の格闘戦が強いというのも眉唾。速度500kを超えるとほとんど梶が効かない。
高度5000m以下の中低空域で速度350k以下という限定されたシチュエーションで格闘戦に追い込んだ場合でようやく有利になれる。
しかし世界の常識では格闘戦は500kを超える速度で行う事が常識となっていた
零戦は無敵だった
開戦後3ヶ月で、零戦約200機が東南アジアで6:1の交換比を記録。
真珠湾攻撃では空戦で米軍戦闘機4機を撃墜。フィリピン・クラーク基地空襲では米軍15機撃墜+50機を地上で破壊。
米軍パイロットは「零戦と出会ったら死ぬ」と恐れ、「地獄の使者」と呼んだ
零戦も当時作れなかったミンジョクがまた妬ましくてファビョってんのか?
>>109
パヨが大日本帝国アレルギーでゼロ戦にもアレルギーになってるんちゃうか
零戦なんか、シャア専用みたいなピーキーで尖った設計だから、日本人じゃないと操縦できないよ?
航続距離3000kmって化け物だから。
「当たらなければ、どうということはない。」って言える人じゃないと基本的に零戦に乗れない。
>>111
ピーキーでもなんでもない
零戦の操縦性は素直で不意自転等変な癖がない上に、軽い艦上機だから離着陸も容易
ただ飛ばすだけならそう難しい機体じゃないから、経験の少ないパイロットでも直ぐに自由に飛ばせるようになる
ピーキーの使い方間違ってるよ
>>107
そんな常識無いだろw
零戦の設計思想は、「短期決戦で勝つ」
>>104
2000馬力エンジンを装備した機体は陸軍より早く配備してるんだけど?
遅延した?って何?
>>114
そんな思想零戦にはないよ
と言うかそれは戦争全体の事であって個々の兵器の話じゃないよ
>>116
「十二試艦戦」計画要求書に刻まれた、極めて具体的な「数値と制約」の集大成だ
パイロットの装甲板なし、消火装置なし
命中されなければ装甲は不要。パイロットの生存性より、一発でも多く敵を撃墜することを優先した
>>111
どちらかと言えば、「当たったらどうしょうも無い」に近い。
戦闘機の武装が12.7mmから20mmに進んで行ったら、多少の防弾なんぞ意味がないっていう思想だった。
実際、雨の12.7mmは無茶苦茶強力で、海軍と違って防弾完備している…と言われる陸軍機だって、ほぼ無力。
なお、零戦の操縦性自体はクセが無くてとっても乗りやすいとのこと。
捕獲した零戦を操縦したパイロットは「最高のスポーツ機だ」と評価(揶揄)したとかなんとか…
>>117
前提としてパイロットは消耗しない
敵は弱く、零戦は命中されない
戦争は1〜2年で終わる
>>118
米軍自身が「戦闘機に12.7mm級を防ぐ防弾性能を持たせるのは不可能」って結論出してる位だし
装甲薄いから撃たれたらやられる。
ドックファイトで後ろから撃たれないって技量があるって条件下で性能を発揮できるんだよ。
だから「当たらなければ、どうということはない。」って言えないと操縦できないって言ったじゃん。
軽いから加速も速いし。だから巡航速度で3000
kmも飛べるんだし。
変な癖があったら3000kmも飛べるわけ無いじゃん。
ドックファイトしちゃったら3000kmも飛べないと思うけど。
>>119
ゼロ戦は戦争が短期で終わるという楽観的な戦略前提を、航空機の設計数値に具体化したもの
>>52
せっかく52ゲットしたんだから、52型の話しろよ。
大和魂は偉大である
>>92
まてまてその時点ではMK9エンジンは海のものとも山のものともつかぬ代物だぞ
誉エンジンを強要する軍部が真っ当に正しい
>>120
だからあえて零戦は軽くしちゃったんでしょ。
アメリカは後半戦でジェラルミンでコックピットを覆ってパイロットの生還率を高めたようだけど。
>>121
遠征戦闘機には空戦時間制限が科されましたね。
硫黄島から出撃したP51も、日本上空での空戦時間は十五分までと制限されましたし。
>>124
アメリカ人にもヤンキー魂がある。
それに火をつけたのが山本提督
>>128
火に油を注いだ、あれはバカ、あれでは勝てるものもでも負けてしまう
これも何回
>>126
あえてと言うか、とにかく軽くしないととても海軍の要求全部満たす機体を開発出来なかったからだし
なにせ、どれも要求の数値は下げん、って言われてしまったし
そもそもが軽量化の為に防弾装備を減らした、ってのは間違い
防弾装備の要求はないし、当時の戦闘機はまだ防弾装備は常識じゃないから要求が無くても不自然には思わないし、設計の前提にもしないから軽量化の為に省く、という思考にはならない
>>129
あんまり関係ないでしょ
そもそもが勝てないんだから
>>132
お前が無能だからな
>>132
大和魂が足りないねぇ
>>133
自分を名軍師だと勘違いしてるのは痛いよ
>>135
日本の戦略目標は、西太平洋での既得権益を認めさせた上での講和だ
無能なお前は、条件をすべて満たす必要性すら理解できない
ここのまとめって大戦時の日本を草するスレッドばかりだよな?
>>54
フライングタイガースの参戦は日米開戦よりあとの話というのは いつも出される反論なんだけど
一応あげておく
>>136
自分を名軍師だと勘違いして更に思い込むのは痛いよ
>>118
>捕獲した零戦を操縦したパイロットは「最高のスポーツ機だ」と評価(揶揄)したとかなんとか…
でも散々零戦に撃墜された事実は変わらないんだからスポーツ機でも充分役にたってると言えるよな
このスレ何百回目だよ
こいつ零戦しか知らんだろ
このスレが無くなった時が、このジジイが死んだ時だな
>>141
中国共産党が解体されれば金の出所が無くなるから、それで無くなるだろ。
戦争はDNAで戦うもんだって解ってる中国人は歴史に学べって言ってる。
中国人は戦争が弱いから超限戦なんてやってる。
その手先がパヨチン。
三國志で英傑が無双できるのは、雑兵が極端に弱いから。
日本兵の白兵戦では敵兵とおでこがぶつかるぐらい接近して、サーベルで袈裟斬りにしてた。
そうすると敵兵は一撃で絶命する。
>>145
旧日本陸軍は昭和九年にサーベル刀を廃止しているよ。
>>145
馬鹿五毛
運用が悪い。
一人の技師に、次々と改良させて、さらに新型機も設計させて。本命の新型機は試作止まり。G田が「追加装甲、武装強化、エンジン換装を認めず!💢👊」だったんだよな。イエスマンの三菱も三菱。零戦は、全て中島に振ればよかったのよ。あと雷電と烈風の統合させる。
烈風は主翼が大きくなっただけで雷電と変わらんがいけんどろ?
>>146
え?
海軍は高級将校らが使ってたろ?
あれは船をぶつけて敵艦に切り込むための武器どろ?
>>146
サーベルの刀身を日本刀に変えてなかったか?
>>122
空母機と数個の基地航空隊と+αしか考えられてなかったからな。
「一万も作るなんて考えてなかった!!」三菱の見解です。
零戦が配備完了する頃には次期艦戦の設計も終わっている算段だった。
あくまで平時の戦闘機だった。
>>129
当時の日本軍人、政府は、「アメリカなど物質文明に溺れた国民!こちらがちょいと脅せば、泣いて頭を下げにくる!」と本気で考えていたんだよな。知米派と言われてた山本長官も例外ではない。
なお、正論を説いてた者は失脚、投獄されていた!!!
>>150
日本刀だから一撃で絶命してたのか。
サーベルでそこまで切れるかなぁって思ってた。
>>148
また妄想が入ってるよ
大空という3次元空間で2次元機動しかできない無能
これバレた途端、相手は高高度から急降下銃撃しかしなくなる。2次元機動しかできない零戦はカモ。未熟パイロットは追いかけて急降下するも、舵切り返しできなくてそのまま海面に激突する。
>>95
まあM3ハ一フトラックの装甲でも撃ち抜くからなブロの0.50インチ重機は
>>53
ハリケーンとか羽布張りだもんな
>>105
64だけど紫電はいまいちだったからさ
>>20
零戦に過給器ついてないぞ
>>104
海軍がエンジン開発遅らせたわけじゃないけど
>>47
だからこそ年次的にF4F相手なら艦載機運用でなんとなくでは無く勝てる共通戦術を研究せな、F6F、P47.P51.F8Fと新型が次つぎ出せる国相手にしてるだけに
>>18
今の中国人はアメリカを敵に回してる自覚がないのが最悪手
>>149
海軍のあれは飾りだぞ
>>154
なにがちがうの??
>>148
技師が1人しかいないから仕方ない、川西が戦闘機を開発するなんて思いがけない話だし。中嶋や川崎は陸軍機で忙しいし。
>>10
構造で強度と靭性を出すんや素材で出すんやないで
>>155
二次元機動しかできなくてどうやって上昇や下降するんだよ
>>152
ちょび髭(腐った納屋理論)をアメリカにはちょっと。
>>137
実際防空戦には早期警戒が重要なのにあっさり100機地上破壊される位には無警戒な日本軍航空部隊
>>152
そんな人間見たことないな
宇宙人ならあるかも
>>125
でも誉搭載を前提で戦闘機設計しても紫電改と同じようなものが出来上がるだけだしな。燃料搭載量多いからその分軽量化が進んでさらに防御力は落ちただろうけど。
>>8
本来の九九艦爆が陳腐化して九九棺桶とバカにされるほどになったから。まだゼロ戦で代用したほうがマシだったから。
彗星は故障だらけ、流星も開発中。
もっとも、この二機種は小さな旧型空母では使えなかった。
>>57
ソ連が次世代モデルとして作っていた!
将来のジェット化も想定していた!
>>164
源田が零戦の改良にまで細く口出しなんてしてない
源田が一人で決めてると思ってるところが妄想
源田がエンジンの換装を認めなかったと言ってるのが妄想
エンジンの換装が2度認められなかったのは、その時の金星が栄に優越した点がなかったから
特に52型開発の時点で認められなかったのは性能向上に対して航続距離の減少が大きすぎて運用上容認出来なかったから
源田が
>>164
源田が零戦の改良にまで細く口出しなんてしてない
源田が一人で決めてると思ってるところが妄想
源田がエンジンの換装を認めなかったと言ってるのが妄想
エンジンの換装が2度認められなかったのは、その時の金星が栄に優越した点がなかったから
特に52型開発の時点で認められなかったのは性能向上に対して航続距離の減少が大きすぎて運用上容認出来なかったから
源田が追加装甲、武装強化を認めなかったと言ってるのが妄想
防備装備の追加は順次やってる、単に技術力の問題
武装強化も同じ事
以上、妄想だらけ
>>16
まだ輸入で貯め込んだストックもあったから。昭和19年頃に国産オイルが出回り始めたが、飛行機の稼働率の低下と比例していた。使い古したアメリカ製オイルを濾して使っていたという。それでも粗悪な国産よりは良かったらしい。
ちなみに平成1桁まで、車のオイルを春と秋で交換していたのを知ってるかね?
粘度が違うから替えないといけなかった。車ですら、こうなんだぜ?
>>41
かなしい事実…
>>42
初めから装甲、防弾タンクを装備していた陸軍機さえも、M2、M3ブローニングの弾には無力だったんだよな。
海軍機など紙も同然。海軍の体質も大きい。烈風ですら復元仕様書や図面には防弾装備はなかったのだ!
>>155
零戦は垂直方向の旋回が主体の戦法取ることが多かったんだけど
>追いかけて急降下するも、舵切り返しできなくてそのまま海面に激突する。
いや、これで追いすがられて撃墜される事が結構あるからアメリカ側は零戦相手に迂闊に急降下するな、って通達出してる
切り返し出来ないどころか上昇に移ったところで低空での上昇力に勝る零戦に追いつかれてるのよ
>>17
自民ツボ指令で日本を貶めよ!との指令だからだ!
>>19
日本は万能鉱石のコリアニウムを使えなかったから!
>>159
ターボ式はない。
機械式の過給器はついている。
>>151
平時の長期間を見据えた軍備と、直近の戦時体制に移行してから準備とは意味合いが違うからね
そんな事いつ戦争が起こるか分かってないと対応するのは無理
>>20
92ガソリンでも、現代の自動車用ガソリン二号(レギュラー)に劣る性能だったらしい。
>>24
世の中、そうだろ?
途中経過なんてどうでもいい!結果のみだろ?
>>53
アクタンゼロは、アメリカ側の組み立てミスの代物だそうだ。
>>171
その誉が額面通りの性能発揮してれば問題なかったんだよ
どうしても計算した性能が出ない、何かおかしいぞ、エンジンの性能がちゃんと出てないのではないか、と訴えても中々海軍が認めなかったのが悪い
結局エンジンをテストしてみたら3割近い出力減だったんだから
>>98
学研本に、信濃でテストをしたという。
>>158
脚の故障が多くて事故が多発してたしな
素手でも叩き壊せそうな飛行機ってゼロ戦ぐらいしか思い浮かばない
>>168
腐った納屋って、メッサーシュミット博士も「長距離戦闘機」を馬鹿にする意味で使っていたそうだな?あとで米軍機の空襲を見て部下が「あれはあんたの言った腐った納屋だ!」と言ったとか。
「腐った納屋」は、日本語で言えばどんな意味だろうか?
>>170
ま、現代人からみたら、当時の日本人など宇宙人に等しいわな…
>>155
日本の落ち葉落としって技を、新しいトップガンでロシア軍がやってただろ。
機首を急に90度上に向けて失速させ、ヒラヒラと舞い落ちる技。
当然再加速して敵の後ろに出るわけだが。
>>175
え??
「丸」とかの伝記本、あれウソなの?
柴田大佐のことを書いた本で読んだぞ?!「ゼロ戦の陳腐化と烈風の遅れは源田実の責任が大きい!」と。
>>167
垂直に飛ぶんだろ???
>>190
アメリカの手記で、兵隊が輸送機から自動銃を撃ったら落ちたと読んだな…
>>194
またそのパターン?
いろんな話をごっちゃにして妄想でこねくり回して自分の都合のいい形にするの止めてくれない?
海軍で戦闘機語るの源田しか居ないのか?
>>165
一人しか居ないはないよ
本庄さんだよ、32型の改修やったのって
堀越さんが病気療養中って戦闘機の開発は止まってたかな?
>>176
そして運転免許は運転五訓を暗唱出来ないと合格しても貰えなかったんだよな
>>188
疾風のことなら誤解
艦上機化の研究に借り受けたまでは事実だけど、フック付けて着艦テストした、は事実誤認
実際にはやってない、が正しい
ちなみに、十二試艦戦初お目見えの時のパイロットの感想は
デカい戦闘機だな
でした。
ゼロ戦が非力で大戦後半では弱かったことは否めないが
そもそも戦闘機を作れる工業レベルを持っているだけで凄いことだと思うよ。
当時世界で何ヵ国が戦闘機を自前で生産できていたことやら。
>>126
防弾板はともかく、燃料タンクをセルフシーリングにするのは、一気に炎上して脱出の暇も無い状況を避けるためで(脱出しても落下傘が燃えちゃったり)、これは零戦も中期以降は取り入れてて発火で自動動作の炭酸ガス消火器が装備されてる。それなりに効果はあったそうだ。ただ洋上だと脱出してもまず助からないんで、海面に突入して自爆したりもするんだけど…。
制空権があれば、カタリナ飛ばしまくった米軍みたいに救助できたんだろうけどね。
欧州だと被弾を減らすために胴体にタンク付ける事が多いけど、ノモンハンで胴体タンクの出火でパイロットが焼死した事例を見た中島は胴体タンクを嫌ったそうで、翼内タンクに防弾した。日本海軍はそもそも航続力の低下を嫌って、タンク容量の減る防弾タンクは使いたがらなかった。
……耐油ゴムが開発できなかったからだろとかはアーアー聞こえない!
ボケ朝日!
負ける戦を何故煽る!
>>202
でもその工作機械が欧米製で、禁輸され自作部品でなんとか繋いだが、ガタがひどく精度を管に頼るしかない状況に陥る。
その状況で熟練工を戦地に送り出し、女工にネジ作らせてたのがアホすぎ
>>148
あと企業がユーザーの要求無視したらユーザーは怒るよ。それに三菱の希望したハ43はまだ実用化前。誉は既に採用されてて、海軍としちゃエンジンは誉1本に絞っていく方針。日本で実用化されたエンジンの中じゃ最高馬力を出してるんだから、方針としちゃ間違って無い。
まぁ、誉には根本的な問題があって事実上1800馬力でしか安定せんから、その点では火星2×型と大差無くなっちゃった訳だけど…それでも、火星を積んだ極光(銀河の夜戦型)は性能が落ちてるんで、大直径カウルに係る空力設計が下手だったんだろうかな。火星のまま強風を陸上化した紫電は、Ifオタが一度は考えるネタだけど、あんまりうまく行かんのだろうなぁ…と思わずにいられない。
あと、海軍は零戦はとっとと終了ししたかったけど、後釜(烈風か雷電)が全然できないんで仕方なく作り続けてる。烈風はそもそもが、零戦よりほとんど全部の性能向上させて、なおかつ良好な離発艦性能要求されたから、どんな設計したって不採用になるんだけど。
(紫電も不具合多かったけど、元々が雷電の保険の乙戦だったから「零戦よりは性能が上だからいいか」って採用される)
航空朝日は、戦中でも客観記事を書き続けたけどね。
>>201
試製烈風を見たパイロットの感想は
艦攻かよ
でした。
ちなみに、寸法的にはF6Fと大差無い(たぶん性能も)。
>>190
素手で壊せるなら空中でバラバラになるよw
日本は飛行機は軽く作んなきゃ嫌なんだよね。
だから鉄は余り使いたくない。重いから。
今じゃ鉄を使うのが嫌すぎてカーボンで一体成形にしちゃったよ。
>>207
最近じゃ中国から金が来なくなって、朝日新聞ですら「中国によるSNS浸透工作があるから気をつけて!」って言っちゃってるもんなw
100年でついに共産圏からの金が止まったようだなw
>>205
日本の女工は下手な訳じゃないからw
野麦峠でも通常給与が10円のところ100円の給与を貰ってた女工の話だし。
まあ、外国の女性は不器用で作れないんだろうけどな。
>>212
野麦峠って残業40分させてて酷い!って話だけど今見ると、ホワイト企業だよなw
>>5
白人国家がのさばっていた当時、非白人国家の中では唯一日本だけが戦闘機を開発、運用していたんじゃないだろうか?
>>205
今はもう工作機械は日本製だからな。
日本の素材や部品や工作機械の輸入が止まると何もつくれなくなる国が中国韓国になっちゃったなw
そりゃあ高市が「それは国家存亡の危機事態になります」
って言ったら暗に「中国向けの輸出は全部止めます」って言ってるのと同じだから、
中国大使館が「その汚い首を叩き落としてやるしかない!」ってキレ散らかすよなw
最近は中国がいよいよ困って「発言撤回要求」を引っ込めたがなw
高市が折れないから、中国が逆に困って折れちゃったw
>>169
ヒィリピンの米軍のことかな
>>147
アイヤー
>>148
局戦の雷電と艦戦の烈風を統合とか正気か
>>205
その熟練工を戦地に送った、ってのが間違ったイメージなんだけどな
実際に熟練工狙い撃ちで戦地に送ってなんかないんだよ
熟練工が居なくなったように見えるのは、単に工員全体の数が増えて熟練工の割合が下がったから居なくなったように見えるんだよ
熟練工が動員されるのは末期も末期の根こそぎ動員の時にならないと動員されてない
熟練工を戦地に送って女学生を代わりに入れた、と言われるのはだいたいこれ
工場を拡張して生産量を増やすには工員も同じように増やさなきゃいけない
だけど熟練工は簡単に増やせないから、数字の上では熟練工の割合がぐっと下がるという訳
受け入れる工場側もなんの対策もしてないはずはなく、例えば中島の工場では早くから自動機の導入を進めて熟練工頼りではない工場にしてる
そういった中で熟練工の役割は教育や工程管理と言った役割に回ってるんだよ
そうでないと、数万機も航空機の生産なんて出来ないよ
>>201
グロスター・グラジエーターがバリバリの現役の頃だからな
>>213
3食支給の上に家賃無しだしな、それでも哀史と言われるくらいだから他の仕事が悪く無かったんだろう。ただし大概の仕事は住み込みで自由ないから今の俺らでは無理だな。
>>207
連合軍機に対しては割と客観的に見てるよな
>>210
そりゃあ、あなた揚力で飛ばすんだから軽い方が良いでしょうよ
>>27
一式二式は便宜上「1」「2」式になってるだけで両機とも1940年採用だぞ
飛燕の頃には二号零戦に切り替わってるし
疾風より半年前に2000馬力級の紫電改を投入してるし
五式戦より紫電改の方が先
もう少し勉強しよう
開戦直後のパイロットの技量がすごかっただけだと思う。
パイロットの技量に左右されやすい機体だから、兵器としては微妙だと思う。
>>224
✕2000馬力級の紫電改
〇2000馬力級の紫電
(*- -)(*_ _)ペコリ
>>126
<AI による概要 第二次世界大戦において、アメリカ軍がパイロットの生還率を高めるためにコックピット周辺に配置したのはジュラルミン(アルミニウム合金)ではなく、主に「防弾鋼板(スチール)」や「防弾ガラス」です。ジュラルミンは軽量で強固なため、航空機の機体構造(外板や骨組み)そのものを形作る材料として開戦前から広く使われていましたが、銃弾や砲弾の破片を直接跳ね返すほどの防弾能力はありません。>
<防弾鋼板(装甲板): パイロットの座席背面や計器盤の前など、敵の機銃掃射を受けやすい位置に強力な鉄製の防弾鋼板が設置されていました。>
別に覆ってねえな。
>>200
紫電改で十分な性能が確認されたから疾風は着艦せずに返却
そもそも、過少も過大もないと思う次元とは以下
つまり、1000馬力級のエンジンを乗せた機体を真っ直ぐ飛行させるタイムレコチョクなら未だしも、そうした機体を曲芸のように乗りこなす時点で、ヒコーキ乗りの身体それ自体の耐性に懸念が及ぶよね(-_-;)
ただ、空間認識上の注意範囲という意識の流れを及ばせれば、いわゆる、心技体で乗り切れる可能性は大
※なお、FPSの次元では、ハード面からの実践可能な領域はアルヨネ
>>193
木の葉落としでは?
あとマーヴェリックのは「コブラ」だと思うぞ
>>229
一方、F6F ヘルキャットは第二次世界大戦中盤以降に登場し、日本の零戦に対抗するために開発された艦上戦闘機です。強力なエンジン(約2000馬力)と頑丈な機体構造、高い生存性を備えており、多くの撃墜戦果を挙げたことで知られています。太平洋戦争におけるアメリカの制空権確保に大きく貢献しましたとさ・・・
>>229
いわゆる、横転率(ロールレート)は、航空機や車両の運動性能を示す重要な指標です。
例えば、零戦の横転率は非常に低く、操縦力が不明なデータを使用して判断するのは不適切とされています・・・つまり、操舵力が不明のデータを使用して零戦の横転率を判断するのは全く不適当と考えますとのことです。
>>232
また、米軍レポートでは、高速時に非常に重くなる補助翼の傾向から「零戦52型に後ろにつかれた場合は、横転、急降下、高速旋回で引き離せ」と書かれており、零戦が得意とする低速・低高度の格闘戦の土俵にそもそも上がらないよう勧告されています。格闘戦に乗ってくれない以上、零戦は速度に勝る敵戦闘機に対して受動的にふるまうしかなく、たとえ熟練したパイロットであっても「墜とされないが墜とせない」状況が発生していた報告があるとか・・・
>>150
明治陸軍の頃から日本刀仕込。
西郷どん始め、設立時のトップが率先してやっちゃってる。
ついでに言うと、余所の国では片手剣であるサーベルの両手持ち拵えなんて日本独自仕様が普通に普及しちゃってるのも、日本の剣術が使用者の操刀のベースにあるから。
>>149
本来が儀礼用で、流石に切り込みに使うとかは想定していません。
ただし、陸軍の軍刀と同じく、中国での陸戦ではバリバリ使ってます。上海事変とか。
>>155
ゼロ戦は2次元機動なら96艦戦にも劣っていた。
垂直面の機動を含めて、格闘戦でも優位にたつとして正式化になった。
なお、海面高度においては、米軍機は鈍重でゼロ戦の機動には勝てない。
>>230
木の葉落としはただの技量を示すだけの技であって、実戦で使い物にはならないと
パイロットならみんなが言う
>>210
WW2当時で鉄で作ってた飛行機なんてほとんどありませんが
ジュラルミン(アルミ)が主体ですよ
>>231
F6Fは別にゼロ戦に対抗するために作られたわけじゃないです。
F4Fの後継としてのF4Uの控えとして作られた戦闘機で
とりあえずでかいエンジンを使って、高速・強火力のものを求めただけです。
ゼロ戦をはじめとした日本機との格闘戦も考慮して開発したのは、その後のF8Fになります。
>>199
安心しろ!
そんなことしなくなった頃に免許は取ったぞ!!教習も鉄拳制裁なしで「褒める教習」だったから楽勝だったぞ?!
>>189
アメリカも多段式脚、回転式の脚もあったけど、トラブルは一切なしだったと90年代のN原本に書いてたな…
およそ 100年前の話には、必要のない話もまじってくるだろうな。
>>221
しかも勉強も教えてたらしい。そりゃ、最新の機械を扱わせるんだから、必要だわな。現在みたいに「教育?とにかくやれよ!」より、よほどホワイトかと…
過大ではなくて正当評価定期
むしろゼロ戦のおかげで2年近く上っ面は米軍と互角にみえる戦いをやりきることができた
>>233
それで敵機を拘束できるなら充分任務を達成してる事になるんだけど?
>>237
実戦で有効だったのはひねり込みだと思う
>>240
それは良かった
俺も免許取った時は平成初めころだが、ここでその頃には運転五訓を毎日暗唱させられた
って言う奴がいてそれで運転五訓なんて言葉知ったくらいだったよ
>>245
当面の任務はそれでも良いかもだが、消耗戦には勝てないよ
アメリカの鋼鉄の戦闘機に体当たりされるとアルミニウムの零戦は粉々に砕け散った
三菱やしな。そういう会社
今、主戦力が、ドローンと、
無人水上艇になるかもしれない訳で、
無人水上艇の日本の資源の予想を、
大日本帝国の∽相似で計算、
小路こむそうです🐈⬛🐈️
>>251
無人水上艇に乗り込み有人水上艇に
最後は印旛沼水上都市みたいな世界が日本全国水上艇交通手段
それは、ココのサイトが無理に低レベル情報を拡散した結果というだけ。昭和の終わりに既に生まれていた者達にとっては陸軍の疾風が一番というのは常識で、ココの記事を見るのが恥ずかしかった。
パロット生還率が開戦初期は高かったのに終戦時には約2割(約8割が戦死)の戦闘機( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン
>>225
レッドバロン「せやな」
>>218
横から見たらそっくりじゃねえか?
烈風なんか「それ必要?」と思うような強制冷却ファンがついてるから先端は雷電のように前方を絞ってる。双方のいいとこ取りで統合したほうが、生産も早かったし、紫電改見たく活躍できたかもしれん!
ちなみにな、堀越技師は紡錘形信者。零戦も烈風も当初案では、ファストバックの紡錘形だった。エンジン選定や、パイロットが視界不良を嫌ってあの形になった。
>>247
ホントにあれって、なんの意味があったの??