引用元:日中戦争とかいう調べれば調べるほど日本が悪い戦争ww
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529228135/
1: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:35:35.03 ID:+Ert1R2l0
こりゃあかんわ
軍事を盾に侵略を繰り返す極悪国家やん
軍事を盾に侵略を繰り返す極悪国家やん
9: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:38:23.99 ID:gXkd7zi0a
結局日本はどうなればゴールやったんや
12: 転載禁止 2018/06/17(日) 18:39:39.38 ID:riY1Mb3Dr
>>9
満州放棄して
朝鮮と樺太と本土で大人しくする
満州放棄して
朝鮮と樺太と本土で大人しくする
23: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:41:57.98 ID:Z5U+lsTEa
日清戦争も日中戦争もおらついて絡んだだけ
25: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:42:10.82 ID:M8S4XfrN0
大陸に進出しては大失敗を繰り返す無能国家
29: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:42:43.31 ID:8+APXm+ea
いい悪い以前に
誰と戦ってるのか分からない
勝利条件が分からない
誰と戦ってるのか分からない
勝利条件が分からない
なんなんやこの戦争
40: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:44:56.67 ID:E1YYGy4+d
>>29
誰と戦っているか
中華民国(蒋介石政府)、アメリカ、イギリス、フランス
誰と戦っているか
中華民国(蒋介石政府)、アメリカ、イギリス、フランス
勝利条件
中華民国(蒋介石政府)の降伏、中国国民政府(汪兆銘政府)の中国全土制圧
52: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:46:31.48 ID:d91ds0rP0
>>40
あんなクソデカ国家全征服とか無茶もいいとこやでほんま
あんなクソデカ国家全征服とか無茶もいいとこやでほんま
30: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:43:34.73 ID:LgjcJ6um0
リットン調査団も結局中国支配したい欧米の立場やろって思ってしまう
33: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:43:57.67 ID:aBOybK93d
そーゆー時代やからな
乗り遅れとったら誰かの養分やで
乗り遅れとったら誰かの養分やで
38: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:44:51.36 ID:Z5U+lsTEa
>>33
既に時代遅れなことしたから叩かれたんや
既に時代遅れなことしたから叩かれたんや
39: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:44:53.83 ID:QNchonjS0
国民政府を対手とせず(キリッ
41: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:45:00.36 ID:d91ds0rP0
「すまんかったな、一緒に満州開発しようや」って米英に持ちかければ解決やろ
46: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:45:52.75 ID:isHAGCjd0
ほんま満州国は捨てて大人しくするべきやったな
47: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:45:54.86 ID:Y0DwTU1H0
日中戦争さえなかったら満州も上海も日本領のままだったやろなあ
54: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:46:51.28 ID:E1YYGy4+d
>>47
なんで上海が日本領になるんですかね
共同祖界が限界やろ
なんで上海が日本領になるんですかね
共同祖界が限界やろ
49: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:46:07.06 ID:WjUHmXzr0
あの大戦に勝ったとしても良い未来にはならなさそう
55: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:46:56.29 ID:yKjQ5odc0
石原莞爾でさえ、泥沼化しそうだから、はよ蒋介石と近衛は和平せい、といっていたんや
57: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:47:16.81 ID:oWasrJVs0
戦争ってのは勝ったから正義なんやなくて負けたから悪なんやで
60: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:48:09.61 ID:vGIQdmzep
国家予算の3割が軍事費だった時点で終わってる
軍事費削減しようとしたら暗殺とかいかれてんのかよ
軍事費削減しようとしたら暗殺とかいかれてんのかよ
81: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:51:18.64 ID:QBFLXJCu0
>>60
明治20年代以降30%切った年の方が少ないぞ
昭和12年以降は太平洋戦争終了まで驚異の70%超えや
明治20年代以降30%切った年の方が少ないぞ
昭和12年以降は太平洋戦争終了まで驚異の70%超えや
68: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:49:14.24 ID:PxUumjmO0
なお黄河決壊事件
69: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:49:18.02 ID:ta5xL5LG0
引いたら弱腰て言われるンゴ…
せやから無理でも攻めまくったろ!
せやから無理でも攻めまくったろ!
73: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:49:53.83 ID:+ucALDzv0
中国「黄河決壊させやろ!w下流の村はポイーで」
中国「日本軍が攻めてくる前にワイらが略奪したろ!w」
中国「日本軍が攻めてくる前にワイらが略奪したろ!w」
こんなことばっかやってたから戦後に共産党にやられたんやろ
まともにやってりゃ国民党が護国の英雄扱いされとるわ
61: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 18:48:14.99 ID:4DJ0VyYla
結果論だけどリットン調査団が忖度してくれた時点で妥協すべきやったな





























コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
日本が悪いwwwwwwwwwwwwwwww
日本は理不尽に中国を侵略したw
日中戦争の民間人の被害者は圧倒的世界一多かったw
五毛シナ畜大はしゃぎスレ
もともと日露戦争で日本は1円のお金をもらえず、もらえたのは、鉄道と広大なコーリャンがひろがる荒地だけだった。
悪い?
戦争に善悪があるのか?
悪いことなんてなにもないぞ
日本軍は満州鉄道爆破テロ事件を自作自演したw
さらに、その報復だと理不尽に爆撃したw
国民党は共産党を滅ぼしつつあったのに日本が大逆転させたw
日本は戦争犯罪国家だwwwwwwwwwww
日本は中国に謝罪と賠償し続けなくてはならないwwwwwwwwwwww
日本だけ悪者にされた
欧米露も広大な中国の占領は不可能だと判断してイギリスが香港を占領したくらいだったんだよな
あとは軍閥を支援するという形で間接統治していた
そんな中で日本だけが中華の天下統一に動いた
日露戦争で中国を守るために20万人の死傷者と数年分の国家予算分の戦費を費やして満州撤退はありえん
恩知らずで恥知らずの中国人は守ってくれた日本に感謝しろ
満州で警察をしていた韓国朝鮮人は中国の一般市民を虐殺した
>>11
満州族って中国南方の人種民族とはほぼ無関係だからな
そんなこと言われても困るだろうな
>>1
その後で文化大革命起こす奴らを止めようとしたって事実を無かったことにすればそうなるわ
日韓併合が最大の失敗。満州を得た後、無駄に開発し過ぎたかもね。
なんだこの釣りスレッドはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
中国に買収されたサイト
>調べれば調べるほど
調べてないだろ。
>>1
「日本の責任は大きく、侵略性は否定できないが、それを“日本が一方的に悪だった”とするのは歴史を単純化しすぎ。背景には国際秩序と中国側の問題も深く関わっていた」
と、言うのが現代の主な歴史家の評価。
一方的に日本が悪いと言ってるのは知識をアップデート出来ない奴か、プロパガンダとして利用している奴。もしくは知識を知ってはいても戦勝史観で凝り固まっているかだな。
鉄道の線路に爆薬をしかけて、車両ごと、張作霖爆さつしたというが、その張作霖が乗っていた車両の車体は全く無傷。これはソ連の特務機関がしかけた爆薬。また、安重根が伊藤を暗さつしたのもウソ。なぜなら、伊藤の体内からはライフルの弾しか出てこない。安が持っていたのはブローニングと言う拳銃で、伊藤を護衛していたのはロシア兵。また、当時、電話もメールも無い時代に、ハルピン駅に伊藤が来ることをしらない。当然、ロシア兵が安に教えていた。つまり、山上と同じ、安の拳銃は空砲で、奈良県警がロシア兵。目的は安は韓民会いう両班で日本を追いだせば再び自分たちが権力者になれるから。当然、怒った日本政府は韓民会の幹部を次々に逮捕。そこでロシア兵に助けてくださいとお願いして、ロシアは再び日本と戦うというシナリオだった。しかし、日本政府は安だけ逮捕してその他の人は逮捕していない。よって、ロシアの目論見は外れた。
結局日本は上海から上陸して武漢くらいまでしか進撃できなかったからな
その後に西進だけでも湖北省、四川が広がり、さらにチベット山脈は広大で前人未到だったからな
とても全土占領は不可能だった
三国志でいうと呉の孫権が劉表の荊州を落とせなかったレベル
中国人と朝鮮人の味方憤慨のパヨさんwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>>13
しかし偽満州という批判はおかしいで。ロシアは清王朝が本来戦うべき相手だった。
上海で奴隷扱いされてた中国人を見て、明治維新に至ったが、遼東半島や満州では
大学を含めて教育機関を作ってる事から奴隷とは思ってなかった。
中国語教育もしてたし。
訂正、車体ではなく車輪。
>>14
盧溝橋は事故だったって支那自身が認めてる
戦争の本当の原因になった通州事件は正規軍による民間人の虐⚪︎なのにチンパヨは報道しない自由
いつまで自虐史を続けるきだ?
過去を否定しても今の自分を肯定できんぞ
パヨさん『石破談話はさすがだぜ』wwwwwwwwwwwwwwwwwww
>>15
それは仕方ないわ
百済滅亡時から朝鮮半島奪還は日本の悲願なのよ
むしろ、現代日本がそれを忘れ去ってるのが教育ってすごいと思うわ
>>27
そりゃあ立憲に共産党、社民党、レイワ、その他パヨ政党にシバキ界隈すべてが石破推しだからな。
>>26
ずっと続ける
少しでも日本人に侵略を反省させるべきだ
歴史から学ばなければまた過ちを繰り返すぞ
もともとは、毛沢東率いる共産軍と、蒋介石率いる国民党軍の争いに、日本が巻き込まれた。
まあ実際倫理的に考えて日本が悪いのはそうなんだけどそもそも中国自体が内戦状態だったんだからどうやっても戦争にはなってたし結局日本が支援した勢力が勝利したから中国に恨まれるいわれはないんだわ
中国が撃ってきたところから始まった戦争。
平気で嘘捏造を垂れ流す国wwwwwwwwwwwwwwwwww
>調べれば調べるほど
ところで、アンタは何を調べたんだ?
あの時点の蒋介石は「中華民国」を名乗った私軍と盗賊集団で国家でもなんでもなかったからな。
日本が日露戦争で得た満州利権を欲して満州の侵略を試みた。 そりゃ武器で満鉄を守るよ。それが悪だと?
当時の清国は女真族の地えある満州に 漢人が入り込むことを禁じてたのだから。
>>34
日本wwwwwwwwwww
毛沢東の方が盗賊集団というか土民兵で農民の野良仕事を助けてそのまま軍服を着せただけの軍隊。国民党は米国もみとめ、蒋介石の嫁である宋美齢は米国の国会で支援を求めている。
>>38
その国民党を日本は攻撃したんだぜ
正義のアメリカに逆らう日本は悪だ
国民党か共産党がもう少しちゃんと中国を統治できてれば日本も戦争する必要なかったんだけどな
>>14
日本は国民党を攻撃して共産党を助けたwwwwwwwwwwwww
正義の米国に?普段は米国の悪口しかいわないのに?
>>4
満州は万里の長城の外側の蛮族の住む荒地という位置づけだったもんな。
日本が国家予算の3倍をかけて近代都市にしたらそれが欲しくてちょっかいを出してきた。
まるでドバイのように砂漠に突如として現れた桃源郷みたいなもん。
まあどこの国も欲しがるわ。
低能な野蛮である日本人が大陸を欲するのが間違いだった
いろいろあったけど、おかげで中国が統一できてよかったわ
清の時代は軍閥が独立状態にあったが、大戦争のおかげで滅んですっかり中央政権化した
今度は日本が欧米の腰巾着をしながら落ちぶれていく中国を高みの見物できるんやから良い気味よな
>>41
両方逃げ回ってただけやろがい
共産党が天下とったのは毛のパトロンをロシアがやってたからってだけだから狩り尽くす前に横槍入れたアメの責任
南京事件で3000万人もの民間人をコロしてるしな
>>44
そこはだいじょぶやろ
正史でもよくそういうところはうまくやってるから
例えば北魏では鮮卑族は野蛮だったが漢化して文明をもったみたいなことを歴史書に書いてる
鮮卑族の軍人が怒ってクーデター起こして大変なことになったけどな
日本人は太平洋戦争での原爆の被害者を演じなければならない
日本人が大陸で行こなった事は学ばくても良い
日中戦争何年やってたか知ってるのかね
15年だぞ
毎日10人殺しても数万人殺してる事になるのに虐殺がなかったとか
どういう神経で言えるのか
なーにがアジア解放だ
恥を知れクソウヨ共が
中国がこれまで正義の戦争をし続けたとでも言うかのような頭の悪いリベラル屑だな
>>2
現地民の依頼による山賊狩り以外には遺骨も証拠も何も出せない支那の自己申告でしょ?
文化大革命より被害がデカくないと共産党のメンツが立たないっていう冤罪の動機しかないやつ
そもそも欧米の支援で軍閥が満洲を狙ってる状況だろ?
ロシアが親露派組織を唆してウクライナと紛争してた時期みたいな構図じゃね?
>>51
毛沢東は自国民を何人殺したか知ってるのか?リベラル屑
恐慌が起きると、植民地がある国はブロック経済化して身を守る。だが植民地を持たない国は詰むんだ。当時ドイツがそうなりかけていたように。
連合国はもう植民地を獲得し終わっていて、日本には持つなと言って来ていた。
これは今核保有国が、他の国に核を持つなと言ってるのと同じで、身勝手にも程があるって話だ。
>>47
じゃあなんでさっさと勝って戦争終わらせなかったの???wwwwwwwwwwwwww
日清戦争は間違いだった
南京大虐さつ記念館は日本のODAで作られている。当時、社会党の田辺委員長が、南京市にいって南京大虐殺記念館を作りなさいとアドバイス。しかし、当時の南京市にはそんなお金がない。そこで田辺委員長は日本のODAがあるじゃないかと言って建てさせた。当時、南京市民の多くは南京大虐さつって何ですか?というぐらい、誰も知らなかった。自分の知り合いのおじさんも中国大陸に従軍し、南京戦が終ったあとで、すぐに、自分たちの部隊は南京市に入った。そうしたら、路上で多くの中国人が屋台を開いていて、自分たち日本兵が通ると日本の兵隊さん美味しいよ、来来といって商売をやっていた。また、子供たちがついてきて、なんや?と言ったら、キャラメルちょうだい、飴玉ちょうだいといってついてくる。そして、あげたら、みんなニコニコして笑っていた。
>>55
知らねーよ
よその国を侵略して長い時間戦争して苦しめてそこの住人を虐殺して何が毛沢東だ
何の関係があるんだよクズ
ほんまロクでもない奴だな
>>43
揚州とか蜀とかウイグルとか北ベトナムとかも元々は蛮族の土地だったけど昔から領土にしてたぞ
満州も漢の時代から領土になってる
そもそも
日本側に立った証言全部嘘
中国側に立った証言全部本当
みたいな扱いされてんの胡散臭い
そろそろ東京裁判を覆してもいいんじゃないかな?
>>54
いや、国民党は共産党と決戦していて背後を日本軍につかれた形
>>52
中国は日本と違って侵略とかやったことがないからな
>>59
平気で嘘をつき他国民を乞食のように嘲笑するクソ野郎
お前みたいな野郎が愛国者面してる界隈には虫唾がはしる
>>62
日本側か言い訳もせずに中国で行った極悪非道な犯罪を認めてる
それを認めたくないのがお前ら
>>62
それはまじめに敗戦国なんだから無理だろ
今の国際秩序は日本が悪くて戦勝国が正しかったという前提で作られているんだぞ
だから、中国も常任理事国として発言権を持っている
これを覆すということは現行の秩序を覆すことになる
また戦乱の世界になるぞ
というか、どれだけ日本側について戦ってくれる国があるか
日本が世界にボコられて終わりになりかねない
>>62
胡散臭いのはお前だろう
お前自分で何か調べたのか
国会図書館にでも行き一次資料を漁ってから言え
八路軍と日本軍が不可侵条約を結んでいたことが台湾の機密情報開示で分かったんだってな
ネットウヨクの大憤慨wwwwwwwwwwwwwwww
日本はもう中国に滅ぼされてもいいよ
>>67
次の戦争で中国が敗戦国になれば覆るわけか
米中戦争はある意味チャンスだな
>>71
台湾有事は中国をボコるチャンスだな
インド人やアフリカ人と同化するくらいなら漢民族と同化したい
>>72
戦争?
米中で戦争などしても何の得も無い
戦争は起きないだろう
>>64
うわぁ…自分が何を言っているのか全くわかってなさそう。教育って本当に大事なんだなって思うわ。
参政党が東京裁判史観を一掃するとか言ってんのか
それは支持する
>>69
そんな予感はしてましたわ。敵の敵は味方、と言うのが外交の基本と言いますからね。
クソウヨ共は中国がどうこう言う以前に性格がねじ曲がってる
お前ら日本の潔白を証明したい訳じゃないだろう
単に嫌がらせでそういうデマをこいてるだけ
自己愛を拗らせて悪意をばらまいてるただのクソ野郎じゃねーか
性格が終わってるから冷笑ばっかしてんだよ
正義感の欠片もない邪悪なんだよお前らは
そんな奴らに支持されてる連中が何の犯罪もしない訳がない
人の見てない所ではあらゆる悪事に手を染めていたに違いない
現に日本兵が原住民を助けたとか聞いた事がない
日本を貶めているのは中国ではなく存在が邪悪なお前らなんだよ
>>69
抗日戦争中、中共軍は日本軍と水面下で「不可侵条約」を結んでいた 解除された台湾の機密軍事情報が暴露(遠藤誉) – エキスパート – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/adeb4297ce601723f306cc195718a168319938d6
>>69
抗日戦争中、中共軍は日本軍と水面下で「不可侵条約」を結んでいた 解除された台湾の機密軍事情報が暴露(遠藤誉) – エキスパート – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/adeb4297ce601723f306cc195718a168319938d6
>>79
日本人は自国に誇りもなく、アジア人として劣等感を持っている
経済も30年衰退を続ければ自然とそうなる
中国の毛沢東は大躍進と文化大革命で約6000万人の人民の命を奪った。このままいけば国はもたない。そこで、日本生まれで日本育ち、早稲田大学卒のリュウショウシをつかって、田中角栄をそそのかし、日中国交をさせた。しかし、当時は角栄よりも厚遇で出迎えられたのが公明党の竹入委員長。それは公明党の支持母体である創価学会の生き神さまの池田大作は朝鮮人で、なおかつ、もともと共産党にはいる予定だった。当時、まだ日本の大使館が無かったころ、西園寺公一が民間の大使として働いていた。その息子は周恩来にすごく可愛がられていて、のちに大学を卒業して朝日新聞の記者となり、創価大学で日本ではじめて中国語だけの弁論大会を開かせている。また、創価大学には周さくらが記念樹として植樹された。そして、周恩来が最後、末期がんで通訳を交えずに病室で2人きりで会談したのも池田大作。周恩来は戦前、日本の明治大学に留学していて日本語が喋れる。
>>79
「クソウヨだから」「性格が邪悪だから」などと人格批判しても、歴史の議論には何の答えにもならないでしょう。
大事なのは“誰がどういう証拠や史料を基に語っているか”であって、相手の性格診断ではありません。
実際、戦地で日本兵が原住民を助けた証言や事例も存在しますし(例:フィリピンでの避難民救助や、ビルマでのインフラ整備に協力した記録など)、逆に加害行為の記録も残っている。
つまり歴史とは「良い話も悪い話もあった」と冷静に突き合わせて判断するもの。
「存在そのものが邪悪」などと決めつけてしまえば、それは議論放棄でしかありませんよ。
>>75
じゃあ台湾海峡は自由で開かれた海だね
日本兵が銃剣で中国人の赤子を突き刺してる写真が印象的だな
東京裁判史観は虚構の塊
中国人が全部悪い
>>86
通州事件を忘れるな
東京裁判を否定することは、昭和天皇の否定につながる
天皇は軍部に全責任を押し付けた
中国相手にする戦争は全て善だぞ
平気でウソをつくのは朝鮮人の特長。戦前に、つくられたカルタにも、朝鮮人平気でうそをつくと書いてある。この人たちは二股膏薬のような存在。強い相手に、ヘコヘコして付いたり離れたりする。そして、自分は弱いくせに、その虎の威を着て、弱い相手に偉そうに威張り散らす。
>>86
当時の写真は写りが悪いからな
フェイクの写真作りやすそう
>>86
知っているかい? 写真は「誰が・いつ・どこで撮影したか」が明確に確認でき、同時代の公式記録と突き合わせられるものが一次資料として利用される。
しかし、それに基づいて調べても日本が虐殺したとされる写真はほとんど出てこない。
その写真も捏造や日本兵出はない可能性が高いよ。
日帝が悪くて今の日本が悪くないのに何故か日帝が悪くないように歴史修正しようとするウヨ
>>63
欧米もソビエトも中国で代理戦争してる異常な状況
>>93
虐殺の様子はビデオカメラでも撮影され、その映像は東京裁判での重要な証拠となった。今はユネスコ記憶遺産で保管されている。
>>94
通州事件を忘れるな
>>94
中国人が嘘を吐くから
>>96
東京裁判は嘘吐き劇場だからな
作り物のフェイク動画
>>86
それは通州事件の写真じゃないのか
>>99
関東軍の司令官が東京裁判で大陸で数多く虐殺したとの証言をして罪を認めている
そうかね?
和平を模索する日本に対して中国のが好戦的に戦火拡大させたのが日中戦争じゃん
そもそも中国側の先制攻撃で始まってるし
「私は皇軍に感謝している」──。日中戦争の時期、実は毛沢東は蒋介石や国民党軍の情報を日本に売り、巨額の情報提供料をせしめていた。それどころか、中共と日本軍の停戦すら申し入れている。毛沢東の基本戦略は、日本との戦いは蒋介石の国民党に任せ、温存した力をその後の「国民党潰し」に使い、自分が皇帝になることだったのだ。 …
>>100
通州事件はどこで起きたの?
日本ではなく占領地だよね、仕方ないんじゃない
>>60
あー、あなた日中戦争で国民党軍が焦土作戦をしていたの知らない口?
日中戦争の犠牲=「日本軍の虐殺・戦闘被害」だけではなく、国民党軍による強制徴発・徴兵・焦土作戦・粛清でも膨大な死者が出ている。
徴兵・徴発による死者(しかも主に餓死者):数百万規模
黄河決壊(1938):40万〜90万人死亡
民衆処刑・粛清:数十万人規模
日本人以上に自国民を殺している中国人はどうなんだって話よ。
薩摩が明治政府樹立させ、軍国教育やった末の集大成が太平洋戦争
愚民は何度でも同じこと繰り返すんだろ。
A級戦犯が白状してる
>>76
かつての支配地を取り戻してるという主張だからな。侵略ではない、勝手に住み着いてる奴らかに借地料請求してるだけ
>>89
東京裁判を否定するためには、サンフランシスコ講和条約も否定する必要がある。
それは、自民政権にも戦後皇族にも都合が悪い。
そしてそれをめざしたのが靖国神社の松平宮司でした。
>>42
正当化する言い訳がくるくる回ってくるくるパーなのよ
>>96
ユネスコ記憶遺産に登録されているのは、文書・日記・写真などの記録であって「虐殺映像」ではないですよ?
そもそも虐殺そのものを証明する映像は存在しません。デマを広げないように。
その結果が今の反日感情に繋がってるんだから当時の人間の浅慮さには呆れるわ
>>30
中国の歴史は捏造だらけだけど中国は反省しない
>>101
偽の証言
日本軍が占領した地域の民衆に対して犯した残虐行為は、圧倒的な証拠によって裏付けられている。捕虜への仕打ちも極悪な残虐さだ
>>101
関東軍司令官が東京裁判で『大陸で数多く虐殺した』と明言した事実はない。
東京裁判で有罪となった武藤章などは「虐殺を命じた」とは認めず、指揮官責任を問われた。
一部の「自白」的文書はあるが、戦後の尋問調書で強制・誘導の可能性が高く、現在の歴史研究でも「自白=事実」とは扱われていない。
今の中国見てると毛沢東のやったことまで日本軍のせいにされてるみたいな所あるよな
>>48
国民党軍がしたことだね。
>>62
日本の義務は東京裁判での判決結果を遂行する事であって、内容の賛否は何も干渉を受けた事は元からないぞ
東京裁判を覆すというのが判決結果を覆すという意味なら既に実行してて無意味だし、
判決内容の賛否を覆すという意味なら特に誰も禁止していない
実際に戦犯への名誉回復する議決してるしな
>>117
毛沢東のやった事は中国では称えられている、日本軍は称えられていない
中華民国は清から奪ってるが、中華民国は悪じゃないのか
>>107
A級戦犯とか事後法なんよな
国際法にもない平和に対する罪
通州事件とは、1937年7月29日に、中華民国河北省通県において、日本が設立した冀東防共自治政府の中国人保安隊が反乱を起こし、日本軍の通州守備隊と通州特務機関および日本人・朝鮮人居留民を襲撃し、200人以上虐殺した事件。通州虐殺事件とも呼ばれる。
ウイキペディアより
>>89
言うて過去の話だしな
世界情勢が変われば過去の話も変わるだろ
>>104
中国人の暴徒が日本人を虐殺したのが通州事件だよね
数年前だったか日本人の児童が中国で○ガイされてるよね
>>120
言うて当時の共産党とか軍閥は山賊と変わらんやろ?
>>115
ふーん、日本が虐殺行為を行った事実は存在するが、枢軸側はもちろん連合国側もやっている行為。日本だけ強調するのはプロパガンダの影響だな。
近年は日本で行われた無差別爆撃における大空襲や原爆も虐殺の犯罪に数えられ歴史研究の対象になっている。
一度やらかすと歴史の後遺症は今の日本人にもおよぶ
チンピラ右翼の居直りは歴史の後遺症を増幅させ中国共産党応援団と化している
今どき中国を仮想敵国として台湾海峡を用もないのに通過して徴発し
戦争するなら相手になってやるぜとはしゃぐ抑止力真理教軍事オタクは日本のガン
万一にも中国と戦争したら中国国民は日中戦争復讐戦として中国共産党支持に結集し
今度こそ日本の完全なる壊滅にも至りうる
ジコチュー日米同盟真理教、ジコチュー抑止力真理教にのめりこんで
軍事費倍増、軍拡競争の泥沼、戦争準備、弾薬4倍増継戦能力強化、12万人強制疎開計画などの
愚劣きわまりない戦争ごっで日本を自滅まっしぐらにしてはならない
北朝鮮上陸作戦鵜決行し
北朝鮮漁民に見つかって漁民全員を皆殺しにした米軍
軍隊の本質を暴露した身勝手な戦争犯罪だが
戦争放棄、平和国家、人道主義の日本は
戦争省国家アメリカとの戦争同盟から抜けだすべし
>>128
台湾侵略は許されない
台湾は一国二制度が維持されるべき
>>128
日本人全体で見れば、近年の世論調査では「中国を安全保障上の脅威と見る」が過半数を占めていて「日本は軍拡すべきでない、中国を敵視するな」という考え方は少数派だな。
AI返答
米内光政は、第二次上海事変が1937年8月9日に発生した後、8月13日の閣議で強硬な態度を示し、陸軍の派兵を主張しました。
支那事変への発展
全面戦争の主張:米内は、8月14日には不拡大主義が消滅し、北支事変が支那事変になったとして、全面戦争を主張しました。
渡洋爆撃の実行:同日、海軍航空隊に台湾から杭州へ向けて、さらに8月15日には長崎から南京へ向けて渡洋爆撃を敢行させました。
戦火の拡大:これにより、8月30日まで上海、揚州、蘇州、句容、浦口、南昌、九江への連日の爆撃が行われ、支那事変の戦火が各地に拡大しました
>>28
それ事実ちゃうで。百済滅亡後に日本(倭国)が出兵して大敗したのは史実やけど、その後は半島奪還どころか防衛一辺倒や。
「朝鮮半島奪還が日本の悲願」なんてのは戦前の国粋史観とかロマン解釈の産物。古代から現代まで続いた国家目標みたいに言うのは完全に後付けやで。
>>132
意図的に中国側の行動を抜かしてるか?
米内が強硬姿勢を取って渡洋爆撃したのは事実やけど、忘れちゃいかんのは中国側の動きやで。
・発端は大山事件(日本海軍中尉が射殺される)
・その後8月13日に蒋介石の国民党軍が上海で大攻勢開始
・14日には中国空軍が誤爆して国際租界に被害(民間人大量死傷)
日本が一方的に拡大したんやなく、現場衝突+中国の全面抗戦方針で事変が不可避になったんや。
>>44
中華の歴史は漢民族が騎馬民族に征服される歴史だからな
欧米や日本が中国を征服しても上手く順応しただろ?
>>132 AI返答
米内光政は「出兵に反対する賀屋興宣を閣議で怒鳴りつけて、無理矢理、兵を出して、シナ事変を泥沼化させた」という批判は、当時の軍部が戦争拡大に傾倒していた状況を示している可能性があります。第二次上海事変は、日中関係を決定的に悪化させ、長期にわたる日中戦争の泥沼化に繋がったとされています。
🎌 海南島作戦について
日本軍は1939年2月10日に海南島に上陸し、占領しました。
占領の目的
当時の外務大臣有田八郎は、海南島の占領が日中戦争解決を目的としたもので、領土的野心はないと述べました。
しかし、実際には海南島は中国本土への軍事物資補給の中継基地となっており、中国に対する海上封鎖を完璧にするためにその「制圧」が不可欠であると考えられていました。
また、日本海軍は南方の石油資源獲得を目的とした「南進」を推進しており、日中戦争の長期化に伴い、南方進出の軍事的拠点として海南島の占領が敢行されました。海軍内部では、海南島を対英航空基地として位置づけるなど、将来の対米戦も視野に入れていました。
国際関係への影響と批判
海南島の占領に対し、イギリス、フランス、アメリカは、日本の南方拡大計画の一部として警戒を強めました。
「海南島に出兵を強行して日米関係を決定的に悪化させた」という批判は、海南島作戦が日米間の緊張を高める一因となったという見方に基づいています。日本の南方への軍事行動は、アメリカの経済制裁強化へと繋がり、それが後の太平洋戦争開戦の要因の一つとなりました。
>>134
ならば、近衛文麿声明は妥当である。と?
>>136
やはり意図的に中国側の行動を抜いてますね。
米内が閣議で強硬姿勢を見せたのは事実だが、中国側の全面抗戦が戦争泥沼化の直接原因。
海南島占領は事実だが、当初は「封鎖作戦」の一環であり、即「南進・対米戦」に直結していたわけではない。ただし結果的にアメリカの警戒心を高め、後の制裁強化に繋がったのは確かではある。
>>138
あなたは、近衛文麿声明を認めるのですね。
>>137
当時の日本の立場から見れば理解はできるが、結果的には悪手だったと思う。
とはいえ、当時の日本国内の軍部・世論の空気を考えると、対話を続けるのは非常に難しかったと考えられるとか。
>>139
答えは>>140の通りです。
中国の歴史は70年
日本統治下が中国朝鮮の歴史上、もっとも庶民が人間らしい生活を送れた時代だった
中国人に現代社会先進国の運営は無理だった
結局、習近平になって中世の皇帝制に回帰してしまった
これが、日本人と中国人の知能の差
>>141
今現在の自民党の有様は、近衛文麿へ責任転嫁した者達を再現いるかの如き醜態。寧ろ意図している。と、思われる程の悪さ。歴史を捏造報道して迄、我等は正しいかに振る舞う傍若無人を、国内外の人々から怨嗟されているかと。自民党並びに参政党は、靖国神社参拝崇拝派の枢軸と捉えられ、日本国の印象を最悪に損ねている面を改める刻では?
そもそも中国が主張する被害者数は
弾丸も爆弾も足りない
そして何故か日本が占拠した地域では
人口が増える
そんな戦争ないよ?
>>140 AI返答
東條英機は、戦時中の日本の指導者として、言論統制を強化しました。彼は国民の自由を制限し、国家の目標達成のために強い統制を敷きました。
🎌 東條英機による言論統制
思想統制と弾圧
東條英機は、反体制的な言論や活動を厳しく弾圧しました。彼の時代の言論統制下においても、石原莞爾は東條を「憲兵隊しかつかえない女々しい男」と批判していましたが、石原には常に内務省や憲兵隊の監視がついていました。
権力と統制機関
東條英機は陸軍大臣として、戦時の政策を推進しました。この政策には、言論統制や治安維持の強化が含まれています。彼は全体主義的な独裁体制を確立し、国家権力を一元化しました。
憲兵隊と特高警察の利用
東條は思想統制のために、憲兵隊や特高警察といった秘密警察を活用しました。これらの組織は、反体制的な動きを監視し、弾圧する役割を担っていました。
認知戦、SNS発信の三つの動機と分断に利用されるインフルエンサー|奥山真司の地政学「アメリカ通信」
youtu.be/kQlDmMeOdvA?list=TLPQMDYwOTIwMjWV9OmaiGytCw
>>28
大陸南部のみね。古代では北部は日本勢力下ではなかったよ。
>>74
無理だな。文化面でも全くの別モノだし。
とはいえ、インド人や黒人になりたいわけではないね。
JICAの言いたい事も黒人や中近東イスラムより、インド人はマシでしょ?
インド人より中国人の方がマシでしょ?と言いたげだよな。
しかし、中国語を話す事はないし、公用語にする事もない。
移住中国人が日本の風習に合わせるのが、「郷に入れば郷に従え」って事だな。
>>128
日本としては東京裁判で結論となった戦争加害については、決定済みとして覆せないが、
その後から出てくるテキトーなそれは国民党もしくは共産党の仕業だろうみたいなものについて
認める事はできないね。その必要もないし。
>>120
イギリス 産業革命、毛沢東 大躍進!
日本 文明開化、毛沢東 文化大革命!
>>106
アメリカと戦うのが無理があったね。
海洋国家としては大陸を直接統治すべきではなかった。
日本が勝たなかったらロシアが南下してた。
>>2
黄河決壊事件とかな
>>104
横からだけど、論点は仕方ないかどうかではなくて「日本兵が銃剣で中国人の赤子を突き刺し」たかどうかだね
>>21
チベットは中国ではない
モンゴル帝国が支配下にした時に領内になってただけで中国の支配下だったことはないし当時の中国も単一国家として認めてた
そもそも満州は必要性すらないからな
>>5
グロティウスの戦争と平和の法を読んでこい
南京事件は捏造!一人もコロしていない!
通州事件は事実!日本人100万人がコロされたんだー!
ウヨさんの歴史認識と改変ファンタジー
蒋介石は、第二次上海事変から南京戦の過程で、国民党軍が28万人戦死したと当初発表していた
戦争が終わり、日本で軍事裁判が始まることになって
中国側の裁判用のネタとして
28万人→30万人
上海→南京
国民党軍→一般人
といった感じで内容をメイキングしたのが
南京大ホニャララ
>>145
近衛文麿への責任転嫁と自民党を直接重ねるのは、あくまで比喩にすぎません。
靖国参拝が中国・韓国との外交摩擦を生んでいるのは事実ですが、アメリカをはじめ欧米ではほとんど報道されず、日本の国際的イメージを決定的に悪化させているわけではありません。
むしろ国際社会全体では「戦後一度も戦争をしていない平和国家」「経済大国」としての評価の方が圧倒的に大きい。
それに、中国や韓国が歴史を誇張・捻じ曲げた形で反日教育を続けている現実を無視して、日本だけを一方的に責めるのは公平さを欠いています。
>>161
ただの典型的な藁人形論法だな。
南京事件について『犠牲は出たが数十万は誇張』と指摘する人はいても、『ゼロだ!完全捏造だ!』なんて主張するのはごく一部の極論。
通州事件も、犠牲者は数百人規模と記録が残っていて、『100万人虐殺』などという数字を唱える人はいない。
つまり、誰も言ってない極端な主張を“ウヨの歴史観”としてでっち上げ、それを叩いて勝ち誇るのは藁人形論法そのもの。
藁人形論法(ストローマン論法):相手の主張をわざと極端に歪めたり、実際には誰も言っていないことを「相手の主張」だとでっち上げてから、それを叩く手法。
>>148
東條英機=「言論弾圧を主導した人物」という見方は正しいですが、同時にそれは 戦時国家体制全体 の流れであり、東條一人の独断ではありません。
つまり「東條=独裁者」と単純化するのはやや行き過ぎですが、「戦時下で言論・思想統制を強化した中心的指導者」なのは事実ではある。
>>136
「米内が賀屋を閣議で怒鳴りつけて、無理やり出兵を決定した」 というのは、戦後の回想・一部史料に基づくエピソードで、史実として確定しているわけではありません。
複数の証言が食い違っており、誇張・政治的解釈が混ざっている可能性があります。
事実は「第二次上海事変で海軍が出兵を推進し、財政当局の反対を押し切って戦争が拡大した」ですよ。
やはり恣意的に日本の行動、主張を歪めていますね。
海南島作戦についてはその通り。
当時が優しい世界だと思い込む脳内お花畑パヨチョソw
大日本統治時代が中国人民にとって一番幸せだっただろう
中共が中国人民を数千万単位で殺しているのを見れば明らかですよね
もう嘘の中共による大日本帝国下げのプロパガンダはいくら何でも通用しない時代
>>163
戦争責任と教訓
戦後の日本では、東條英機は国民に無謀な戦争での戦いを強いた愚かな指導者として記憶されるようになりました。現代社会においても、安易な精神主義が破滅的な結果を招く可能性や、リーダーシップのあり方、組織の意思決定の重要性など、東條英機を巡る歴史から学ぶべき点は少なくありません。忘れてはならぬ世界中にて失われた多勢の生命、日本人へ強いた戦陣訓、今も世界中に東條英機ら軍部を怨む人々、悲しみと怒りを語り継ぐ人々が居る事を熟慮せず、逆撫での如く庇う言動が世界の調和を乱し日本国及び日本人の立場と国際社会から批難される理由となるのです。
>>168
中共に洗脳されたピンクちゃんは信じないけどね
>>165
ジョセフ・グルーは、太平洋戦争開戦時の駐日アメリカ合衆国特命全権大使でした。彼は1932年から1942年までの10年間、日米間の緊張緩和と戦争回避に尽力しました。
🇯🇵 東條英機ら軍部への危機感
グルーは、日本の軍国主義化の進行と軍部の台頭を間近で見ていました。彼の危機感は、以下の点に表れています。
満州事変以降の日本の行動
グルーが駐日大使として着任する前年の1931年に満州事変が勃発し、日本のアジア大陸への進出が顕著になりました。グルーは当時、「日本は満州だけで満足するのか?アジアに大帝国を築くつもりなのか」と日記に記しています。
軍国主義化への懸念
1932年の五・一五事件、1936年の二・二六事件など、軍部が内閣の組閣や倒閣を自由に行えるようになり、日本が軍国主義の色合いを濃くしていく過程をグルーは目撃しました。彼は、これらの動きが日本を戦争の道へと進ませることを懸念していました。
東條内閣の成立
1941年10月、日米交渉が行き詰まる中で第三次近衛内閣が総辞職し、東條英機が陸軍大臣を兼任する形で内閣を組閣しました。グルーはこの東條内閣を「戦争遂行内閣」と認識しており、日米開戦が避けられない状況に危機感を抱いていました。
>>169
東條英機を「愚かな独裁者」と単純化するのは、戦後の東京裁判を起点にした一面的な理解に過ぎません。
確かに彼は強硬な戦時指導者であり、戦陣訓などで過酷な精神主義を推し進めたのは事実です。しかし、近年の研究では東條は「軍人独裁者」というより、実際には陸軍・内閣・天皇・官僚の板挟みで苦しい調整役を担った官僚型指導者だったと評価されています。
東條が開戦を主導したのは事実だが、石油禁輸で干上がる以上、誰が首相でも開戦不可避だったという安全保障上の制約があった。
戦陣訓は批判されるが、あの当時「捕虜になるな」という方針は各国軍隊にも見られた思想で、必ずしも日本だけの異常ではない。
「世界中が今も東條を怨んでいる」というのは誇張。実際には東條の名を知る人すら減っており、国際社会で問題視されるのは歴史教育や認識の扱い方であって、東條個人を庇うかどうかではない。
つまり、東條を絶対悪とする「戦後のレッテル」をそのまま現代に持ち込むのは、逆に歴史から学ぶ姿勢を欠くことになります。学ぶべきは「個人を断罪すること」ではなく、当時の国際環境・国内の制約・意思決定構造がどのように戦争に傾斜していったかという点です。
>>171
グルーの証言や日記は当時のアメリカ外交官としての立場を色濃く反映しており、「東條内閣=戦争遂行内閣」という描写は彼の主観に基づく評価にすぎません。
確かに五・一五や二・二六事件を経て軍部の発言力は強まりましたが、日本はナチス・ドイツのような一党独裁体制ではなく、天皇・議会・官僚・財界が複雑に絡み合った「調整型の体制」でした。
東條英機自身も、独裁者というよりは 陸軍の意向と天皇・内閣の間を調整する立場 であり、むしろ板挟みの中で苦しい決断を迫られた首相でした。実際に開戦直前まで日米交渉継続を模索しており、「最初から戦争遂行のための内閣」というのは後付けのレッテル貼りです。
要するに、グルーの危機感は「アメリカ側から見た日本像」であり、外交上の都合も込められたものでした。それをそのまま「東條=独裁者」と断定するのは、歴史を一面的に単純化した見方だと言わざるを得ません。
アヘン戦争とかいう調べれば調べるほどイギリスが悪い戦争ww
これなら異論はほとんど出るまい?
>>168
このプロパガンダにアメリカ様も加担しているのが笑えない
支那事変は蒋介石が満を持して仕掛けた戦争で、日本はあくまでも防衛戦争だったんだぞ。
盧溝橋事件は満州での匪賊の跳梁に対処する為、派遣されていた日本軍とシナ軍閥である蒋介石軍が
軍事衝突した事件である。
戦闘後は双方が軍事境界線内に撤退して、大きな戦闘には発展していない、その後、50年代に劉少奇が党大会で、
共産党の工作員が仕掛けた謀略であった事を明言したが、なぜか日本のマスコミは総スルーしたので、
日本国内では全く報道されていない。
日清日露で中国の領土の一部を獲得
維持するのに資本と軍事力を投下
中国の馬賊(山賊みたいなもの)が大陸の日本領内を荒らすテロ行為
日本が国民党に抗議するもガン無視
国民党が国内の治安維持できないなら日本がするしかないと要求する。国民党それを承諾する。
馬賊討伐に日本軍中国に駐留して討伐作戦開始。自衛の戦争じゃんw
大東亜戦争は支那事変(日中戦争)から始まり、その支那事変は中国から攻撃してきたものであり、
その中国に武器支援していたのがアメリカであり、その武器支援ルートの遮断のために、
アメリカを直接、攻撃するのではなく、仏印と平和的に話し合い、
日本軍は仏印に進駐して武器輸送ルートを遮断しました。
するとアメリカが日本への石油禁輸をしてきたので、日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるために先手を打って真珠湾を攻撃したものなので自衛戦争でした。アメリカは中国軍に日本を攻撃させて代理戦争させていたのであり、
勝ち目がないも何も、攻撃されているから反撃したのです。
「真珠湾攻撃で戦争が始まった」
と勘違いさせるために「太平洋戦争」という言葉が作られました。
話が逸れるけど、この所ChatGPT(3000円弱の有料版使ってる)を使って返答作ってもらってるけど楽しいわ。
思いもかけない返答や新しい知識を与えてくれる。無料版でどこまでやれるかはわからないけど、みんな使ってみるといいと思う。
まあ、歴史を歪めたり誇張したりする人にとっては鬼門だろうがなwww
>>178
日中戦争は中国から日本に攻撃してきたものであり、
不戦条約が認めていた「自衛権」の発動でしたね。
>>172
あなたは、己の枠を自ら矮小単純化し、「東條英機独裁者」とし違うとするのならば、稚拙且つ矛盾、学歴の低い私ですら呆れます。私は、「東條英機ら軍部」としていますし、東條英機が戦争責任者及び指導者としての決定権を有した代表人物である事を、グルー大使もご存知の様子。私は東條英機と共謀した戦争犯罪者を、罪及び罰から逸すつもりは無いのです。あなたの自尊依怗は、屁理屈なので、己を自覚する事を推奨。
日本はアジア中を侵略したみたいに言われているが
日本が戦ったのはアジア諸国ではなく、そこを植民地としていた欧米の軍なのにね。
>>173
あなたは、己の枠を自ら矮小単純化し、「東條英機独裁者」とし違うとするのならば、稚拙且つ矛盾、学歴の低い私ですら呆れます。私は、「東條英機ら軍部」としていますし、東條英機が戦争責任者及び指導者としての決定権を有した代表人物である事を、グルー大使もご存知の様子。私は東條英機と共謀した戦争犯罪者を、罪及び罰から逸すつもりは無いのです。あなたの自尊依怗は、屁理屈なので、己を自覚する事を推奨。
だ と さ
まぁ お前が バカだから
やっと 姉から 開放 されたぜ
つーか オメエまさかぁ 評論でメシ喰って
る ってなら お前になんぞ ギャラ払う
人ぁ カワイソーだな・・しんごネタあばよ!
盧溝橋事件は現地帝国陸軍と中国軍閥とのいざこざで、しかもすぐ停戦協定を結んでるのでこれが
原因じゃないんだよ。
実際は第二次上海事変が始まり。条約違反のドイツ軍事顧問団肝いりのトーチカ塹壕防衛ライン、
いわゆるゼークトラインを国民党の蒋介石が盧溝橋事件が始まるなかり前から準備してて、最初に喧嘩を売ってきたのは中国国民党側だった。
蒋介石は万全の体制で日本軍と上海で決戦を行い中国から追い出す腹積りだった。
一方日本は上海事変勃発時にはせいぜい数千人の海軍陸戦隊が上海に駐留してる程度で本格的に中国と戦争するつもりなんてこれっぽっちもなかった。どころか陸軍参謀本部や
外務省はこの中国の戦力の集積、戦争の準備に気付けず、あろうことか石原莞爾は勃発時には
海軍陸戦隊を見捨てるとか言い出す始末。
何が言いたいかと言うと、支那事変は日本から始めたのではなく中国が始めたということ。
現地日本は中国からの挑発行為にかなり我慢してたしね。
中国をまとめ、近代に国民を導く勢力が当時アノ国にあったかどうかだな。共産党は中国全土を獲得してやった
コトはもともと中国領ではないチベット・東トルメキスタン・内モンゴルを「ワシのもんやで!」といって占領
し、台湾にも食指を伸ばしておる。70年代まで普通の国なら3回は滅亡するレベルの虐〇を数回繰り返して
いるが犠牲者の〇には何の意味もない。日本と中国共産党・国民党のやらかしを「事実」のみで相対化すれば、
メンツ丸潰れになるのはどちらだろうか。共産党の「功績」なるものも日本からのリソースの提供が無ければ
不可能だったであろう。要は、日本をはじめとした欧米諸国が軍を駐屯せざる得ない蛮族の状態だったのが当時
の中国だということだ。
>>159
あそこの油田が戦争前に見つかってれば無理に欧米植民地にちょっかい出しにいかずに済んでたんじゃないかな
日中戦争は中国側から仕掛けて来たことを知らない奴がいるからね。
反日連中はsれを隠して侵略戦争にすり替えたいんだよね。
困ったことです。
戦争に良いも悪いも無かったんじゃなかったっけ~?
>>188
日韓併合も韓国側からの要請だと知らないで批判する奴いるからなぁw
>>190
慰安婦もビジネス売春婦だと知らないで性奴隷が~言うてるからな~
困ったことです。
>>184
東條を独裁者と決めつけたり、「軍部だけの責任」と単純化してる時点で、矮小化してるのはそっちだよ。
当時の日本は議会・官僚・財界・天皇の意向も絡んでいて、戦争決定は一人の独裁じゃなかった。
歴史を複雑な構造として見ずに「軍部と東條の暴走だけ」で片付ける方がよほど稚拙で矛盾してる。
>>182
東條を独裁者と決めつけたり、「軍部だけの責任」と単純化してる時点で、矮小化してるのはそっちだよ。
当時の日本は議会・官僚・財界・天皇の意向も絡んでいて、戦争決定は一人の独裁じゃなかった。
歴史を複雑な構造として見ずに「軍部と東條の暴走だけ」で片付ける方がよほど稚拙で矛盾してる。
>>189
戦争に「良い」も「悪い」もないというのは、戦争そのものが人間の都合や価値観によって意味づけされるものであり、絶対的な評価が難しいということなんです。
>>193
お前ぁ 金とか 権力とか ある側の
甘ちゃんだろ 逮捕とか ゴウモンとか
ショケイとか こりゃ 民間だろが
公官だろが 実行するのが居るから
権力なんだぜ だから日本政府すら
ヤっつける アメリカ軍とか いろんな国
の 民間マフィアが居る よーするに
軍のが 権力ぁ遥かに上だ 軍の指導者
のが 圧倒的に つええ権力がある
中国(蒋介石)が日本を悪者にする為にめっちゃアメリカで工作しとるんよ。
>>188
清と言う、漢民族以外の地域も含む帝国が崩壊して東アジアは大混乱になりました。
その騒乱に日本は積極介入しましたが、自分は関わるべきでは無かったと思います。
>>192
俺らぁの 曾祖父さんがな
この当時ぁ 天皇陛下皇室を守り抜きながら
なんか国の他国たぁ 表裏 外交 しながら
曾祖父さんぁ自分の命を狙われる
超ハード使命の任務についてたから
東條英機らに 命 を狙われてた
だから 東條英機のヤバさを 俺らぁ嫌って
くれえ知ってる 俺らぁの代まで 続いてる
>>196
秀吉さんの唐入りで一番漁夫の利を得たのは家康さんで
明の半島救援で一番得したのはヌルハチさんで
大日本帝国の大陸介入で一番得したのは毛沢東さんですよ。
>>148
ちなみに、特別高等警察は、各都道府県警察の一部門で国家組織ではありません。
職員も巡査として採用された警察官が人事配置でまわされました。
>>166
俺らぁ 日本中を放浪 何周かしてるが
自分らの 父方先祖ぁ 誰か知らんころ
日本人 ってだけで コロされそーに
なんどもあってら だから教えれる
外国人も 日本国籍人も 日本人をマジ
で コロせるのが居る そんくれえ
戦争歴史の怨みぁ 続いてる・・
おそらく永久に消えん・・ だから
お前らの 日本歴史言い訳なんざ
他の日本人たち 俺らぁにも 大迷惑だ!
だから ヤメて 反省懺悔の生き方してくれ
>>180
自尊心 ってぇの おだて囃し立てるから
世界中の 分断 対立激禍 させちまう
世界対立戦争アイテム だぜ・・
洗脳されちまうと クソバカ になるわ
AIぁ ウソ資料を覚えちまってる からだ
だから 超危険 ってのが 姉の意見だ
>>201
「戦争の怨みが永久に消えない」って、それは歴史を学んでいるんじゃなくて、反日教育に刷り込まれてるだけだよ。
実際、戦後は多くの国が日本と和解して国交を結び、経済協力も進めてきた。
怨念を永遠に語り継げと言う発想こそ、現実を無視して対立を固定化するだけで、他の国民にも迷惑をかけてる。
未来志向で関係を築いてきた国々の努力を踏みにじってるのは、むしろそっちの姿勢じゃないの?
>>198
そんな史実は存在しない。東條が国内の個人を暗殺しようとした証拠は一切ない。もし本当にあったなら歴史書に残っている
>>195
軍の力が大きかったのは事実だけど、それを“東條の独裁”とするのは間違い。東條は陸軍の代表で、最終決定は御前会議や天皇が握っていた。独裁者のヒトラーやスターリンと同列にはできないんだよ
みんな 俺らぁみてえに コロされるの
覚悟してる ってなら しゃーねーが
もう 他国じゃ 排外言動した人らが
不審死 してる ってぞ・・
BBC が他国のいちぶで ニュース に
したみてえだが ほとんどの国じゃ報道
されて無え ってな 参政党らが友好関係
ある ってからな・・ 今の時代ぁ思想が
命とり だ・・ 俺らぁの心配が現実に
なりゃ 死ぬのぁ クソバカ論だぜ・・
>>196
もともとは「なんでルーズベルト政権は日本と戦う我々を支援してくれないんだ?」って
蒋介石が米国を罵倒していたんだよね
情勢が変わったのは昭和15年夏で
日本が枢軸同盟に入ることによって、ドイツが中国と手切れし
代わりにアメリカが中国支援に本腰になることになる
>>203
俺らぁ 日本人だから 命狙われた
反日教育してる国々に ヤメロ たって
辞め無えだろ・・ だから 日本人みんな
が 反省してる ってのを 言動で示す
しか無えんだわ 神谷宗幣 林千勝
辻田真佐憲 高須幹弥 らみてえに
東條英機ら擁護とか 無罪だの
日本国内も 政府 政党 国民 が分裂戦争
になっちまう 国際社会から 孤立 しちまう
>>202
姉って誰やねんw 根拠ゼロでAI危険論を唱えるのはただの詭弁やで。確かにAIは万能やないし誤情報もあるけど、それを見抜いて活用するのが利用者の責任。むしろAIを使うことで“考えを整理する材料”が増えてリテラシーが上がるんや。『危険だから使うな』っていう方がよほど思考停止に繋がるやろ。
それにChatGPTはアメリカの企業が提供するソフトであって、日本政府が情報操作してるわけでもない。もし『世界対立戦争アイテム』なんて言うなら、実際にどの国際対立をAIが煽ったのか具体例を出してみてくれや。出せんのやったら、ただの思い込みやで。
中国とドイツとソ連が悪いとしか思えないが?
>>123
南京虐殺、慰安婦強制連行、マニラ大虐殺、リパ大虐殺、白馬事件、九大解剖実験、小笠原事件、バンカ島事件、バターン死の行進、セララン兵営事件、泰緬鉄道建設捕虜虐待事件、ビハール号事件、一宮町事件、聖ステファン中学校虐殺事件、アレクサンドラ病院事件
オーストラリア病院船セントー号撃沈、カラゴン事件、シンガポール華僑粛清事件、双十節事件、アピ事件、マラッカ事件、フローレス島事件、マゲラン事件、櫻倶楽部事件、ジョンベル憲兵分隊事件
重慶爆撃、平頂山事件、陽高事件、生物兵器・化学兵器の使用、橘丸事件、パラワン島米兵捕虜焼殺事件、東京陸軍刑務所飛行士焼死事件、東部憲兵隊事件、高知憲兵隊事件
>>164
バレてしまっては仕方ない
ここに謝罪いたします
>>208
結局それって“弱者ポジション”に居座って利権化してるだけやろ?
『永遠に反省を示せ』っていうのは和解のためじゃなくて、日本を一方的に縛り続ける道具やん。
未来志向で協力してる国々から見れば、いつまでも被害者ポジションにすがって相手を縛ろうとしていると見られて、反日を続けているほうがよっぽど恥ずかしいで。
>>205
やっぱオメー クソバカだわ!
東條英機らに加担した連中も クソバカだ
ってんだよ! 軍部独裁だからな!
お前みてえな 東條英機擁護のクソバカが
加担 ってんだよ 当時ぁ共謀したのが
今ぁ お前ら擁護ぁ 加担 だ!
日本国内とか 世界中を荒らすな!
>>126
中国軍閥は、
日本軍が資材を使えないようにするため、奪いつくし、焼き尽くし、殺し尽くして、後退していったんだよ。
日本軍としては、残っていた方がいろいろ利用できるからね。
>>204
AI返答
ゾルゲ事件と近衛内閣総辞職の関連性
近衛内閣総辞職の背景には、ゾルゲ事件の影響もあったとされています。
近衛内閣嘱託であった尾崎秀実がゾルゲ事件で検挙されたのは、近衛が辞任する数日前、または辞任当日であったとする見方があります。
尾崎の逮捕により、事前に取り調べで近衛とゾルゲ事件の密接な関係が浮上したため、国政への重大な影響を考慮し、近衛が首相辞職の道を選んだという意見も存在します。当時の東條は、近衛の辞任後もこの事件によって近衛とその周辺を抹殺しようと考え、徹底的な調査を命じましたが、日米開戦直前であったため、うやむやになっていきました。
>>204
AI返答
近衛文麿抹殺背景には、以下のような経緯がありました。
近衛と東條の対立
東條英機は、1940年(昭和15年)7月から第2次、第3次近衛内閣の陸軍大臣を務めました。この期間中、東條は対米強硬派の立場をとり、近衛との間で激しい対立が生じました。
開戦回避への意見の相違
近衛は、日米交渉による外交解決を図ろうとしましたが、東條は「撤兵問題は心臓だ。撤兵を何と考えるか」「譲歩に譲歩、譲歩を加えその上この基本をなす心臓まで譲る必要がありますか。これまで譲りそれが外交か、降伏です」と述べ、中国からの撤兵に断固反対しました。
1941年(昭和16年)10月14日の閣議では、近衛が日米衝突回避の可能性を探る発言をしたのに対し、東條は激怒し、両者の対立は一層激しさを増しました。
このように、近衛の辞任後、東條は彼の後を継ぐ形で首相に就任しましたが、その背景には日米開戦を巡る近衛との激しい対立があり、最終的には東條自身が日本の開戦を決定するという歴史を辿ることになりました。
このように、近衛の辞任後、東條は彼の後を継ぐ形で首相に就任しましたが、その背景には日米開戦を巡る近衛との激しい対立があり、最終的には東條自身が日本の開戦を決定するという歴史を辿ることになりました。
>>213
んなこと 言ってヤがるから
🌍 イギリスBBCによる日本の歴史認識への批判
イギリスの公共放送BBCは、日本が第二次世界大戦後もアジアに対して行った行為を正面から受け止め、認めていないと報じているようです。具体的には、「日本は戦後まだ反省していない」という批判的な見解を提示しています。
>>216
ゾルゲ事件は確かに近衛のブレーンだった尾崎秀実が逮捕されて衝撃を与えたけど、近衛辞任の決定打は日米交渉の行き詰まりやで。東條が「近衛を抹殺しようとした」なんて史実は存在しない。尾崎のスパイ活動と近衛・東條の人事は別問題で、混同してるだけやな。
>>204
AI返答
近衛文麿:五摂家筆頭の家柄で、三次内閣を組織した首相です。日中戦争の拡大や日独伊三国同盟の締結に関わりました。彼は、日米開戦を回避しようと外交交渉を模索していましたが、陸軍大臣であった東條英機との対立が深まり、最終的に辞任に至りました。
⚔️ 近衛内閣総辞職と東條の首相就任
1941年10月、日米交渉が行き詰まる中で、近衛文麿は陸軍大臣の東條英機と対立しました。近衛は、日米交渉の継続を望んでいましたが、中国からの撤兵問題などで陸軍の強硬な主張を説得できませんでした。東條は近衛に対し、「人間、たまには清水の舞台から目をつむって飛び降りることも必要だ」と発言するなど、外交交渉に慎重な近衛の態度を皮肉ったとされています。近衛は、東條が対米英開戦の時期と判断しており、その翻意を促すことができなかったとして、内閣総辞職に至りました。これにより、東條が後継の首相となりました。
>>217
「近衛=和平派、東條=戦争派」みたいな単純化は後世のイメージ操作やで。
近衛も三国同盟や南部仏印進駐を承認してる時点で、全然“徹底和平派”ちゃう。
東條も独裁で開戦決定したわけやなく、御前会議で天皇裁可の下で合議制として決まった。
近衛辞任は「東條に潰された」んやなく「交渉をまとめられず投げ出した」結果。
つまり、日米開戦は一人の独裁者や一つの派閥のせいやなく、日本全体の意思決定システムの行き詰まりの産物なんや。
>>219
AI返答
近衛文麿は、政権を放り出し逃げたのでは無く。
日米交渉の方針を巡る陸軍大臣東條との対立が、近衛が内閣を維持できなくなった主要な理由であった、と捉えるのが適切かと思います。
>>221
AI返答
近衛文麿は、政権を放り出し逃げたのでは無く。
日米交渉の方針を巡る陸軍大臣東條との対立が、近衛が内閣を維持できなくなった主要な理由であった、と捉えるのが適切かと思います。
>>220
近衛文麿の総辞職と東條英機の首相就任については、戦後に「近衛=和平派」「東條=強硬派」と単純に描かれることが多いですが、実際の史実はもっと複雑です。
まず、1941年10月の総辞職は「東條に押し切られた」というより、近衛自身が日米交渉をまとめられないと判断して退陣したという色合いが強いです。中国からの撤兵問題などで陸軍を説得できず、また閣僚間でも方針が一致しませんでした。そのため、近衛は自ら辞意を表明しています。
一方、東條英機が後任になった背景には「強硬派だから」というだけでなく、「陸軍の意向を抑えつつ、なおかつ全体をまとめられる人物」として天皇や元老・重臣から選ばれたという事情があります。東條は就任に際して「外交努力を尽くす」とも述べており、最初から即開戦を目指していたわけではありません。
また、有名な「清水の舞台から飛び降りる覚悟で撤兵せよ」という発言は、戦後の回想録に由来するもので、史実として確定できるものではありません。よって、近衛辞任の直接原因として扱うのは適切ではありません。
総じて言えば、近衛の総辞職は日米交渉の行き詰まりと調整不能が原因であり、東條の首相就任は「対立の末に押し切られた」というより「消去法的人選」だった、というのが歴史研究の一般的な理解です。
プロパガンダの映画を見過ぎ Wwwww
>>223
近衛内閣の総辞職は、日米交渉の方針をめぐる陸軍との対立が最大の理由であって、近衛が「外交で時間を稼ぎたい」と考えたのに対し、東條ら陸軍は「撤兵は絶対に認めない」と突っぱねたから行き詰まった。
つまり事実として「近衛と東條の対立→内閣総辞職」という流れは正しい。
ただし、陰謀論みたいな「東條が近衛を暗殺しようとした」とか「命を狙われた」なんて話は一切史実に存在しない。
あくまで政治的調整に失敗して退陣したのであって、暗殺劇ではないよ。
>>209
「使うな」とは書いて無いので、あなたの妄言は精神疾患の可能性がある為、御家族の同伴受診を推奨します。
>>222
近衛内閣の総辞職は、日米交渉の方針をめぐる陸軍との対立が最大の理由であって、近衛が「外交で時間を稼ぎたい」と考えたのに対し、東條ら陸軍は「撤兵は絶対に認めない」と突っぱねたから行き詰まった。
つまり事実として「近衛と東條の対立→内閣総辞職」という流れは正しい。
ただし、陰謀論みたいな「東條が近衛を暗殺しようとした」とか「命を狙われた」なんて話は一切史実に存在しない。
あくまで政治的調整に失敗して退陣したのであって、暗殺劇ではないよ。
>>218
「BBCが日本は反省していないと批判した」というのは誤解で、実際には中韓の主張を紹介したにすぎないケースが多い。
海外全体の評価としては、日本は 戦後に平和国家へ転換した模範的な国 というイメージが主流で、「永遠に反省していない」と見ている国は少数。
つまり反日教育をしている国のマッチポンプやな。
>>224
日本史上最大・最悪の汚点の歴史は
第二次世界大戦における
日本軍の侵略・と大量殺人と全国民的災厄
その最大責任者は東條英機であることは間違いない
1907年の帝国国防方針でロシア・米国を仮想敵国と定めて
そこと戦争しても勝てるように軍事費をつぎこみ軍拡をし戦争準備をしたから戦争に突入は必至だった
その歴史の流れに最大の責任はあるが東條英機が自分の命と職を賭してでも止めるべきだったのに保身の開戦をした
>>227
いや、>>202 で
-「世界対立戦争アイテム」
-「洗脳されちまう」
-「超危険」
と断定してる時点で、実質的に使用抑止のメッセージやろ。文脈読めば「使うべきでない」に誘導してるのは明らか。
それと、こちらは >>209 で「実際にどの国際対立をAIが煽ったのか具体例を出して」と求めたのに、>>227 は**人物攻撃(“精神疾患”)**で返してるだけ。これは論点ずらし&人身攻撃で、議論の放棄やで。
>>212
本人かどうか分からかないけど謝罪を受け入れます。
というか、藁人形論法って初めて知ったわ。その対抗策のスチールマン論法っていう奴があることも知った。AIで返事作るのって面白いな。
>>230
「東條が最大責任者で保身で開戦」っていうのは戦後に単純化された図式やで。
・1907年の帝国国防方針でロシアや米国を仮想敵にしたのは事実やけど、これはどこの国もやる“最悪の事態への備え”であって「必ず戦う」って意味じゃない。
・軍拡や戦争準備も東條一人の意思じゃなく、満州事変→日中戦争→対米摩擦の流れで政府・陸海軍全体が動いた結果や。
・1941年に首相になった東條は確かに大きな責任を負うけど、実際は天皇・政府・陸海軍の合同会議での総意で開戦が決まった。東條個人が独断で決めたわけやない。
・しかも東條自身「国力的に戦争は長く持たない」と認識してて、回避策を模索もした。ただ「中国からの撤兵」無しではアメリカとの対立は避けられず、国内世論や軍の反発でそれが不可能やった。
要するに、東條は“象徴的な戦争指導者”やけど「最大かつ唯一の戦犯」ってのは戦後のレッテル貼り。当時の構造的な行き詰まりを抜きにして「保身で開戦」と片付けるのは歴史の矮小化やで。
>>225
まぁ中国人なら仕方ないで。映画どころか「抗日ドラマ」を何千本も量産してるんやから、そら歴史認識も歪むわなwww
>>229
東條英機ら軍部の 擁護なんざ
怨みもった人たちゃ 怒りがおさまらん
日本にとっちゃ 悪影響にしかならん
どーせ 自民党の 負け続きになる
死ななくていい人たちが 死ぬ ことになる
>>214
感情で「クソバカ」連呼しても歴史は動かんで。世界の歴史家の評価でも、東條は独裁者じゃなく「軍部の代表」で、最終決定は御前会議と天皇だったってのが共通認識や。
逆に「軍部独裁」って一言で済ませるのは戦後すぐの単純化した説明やな。今はもっと複雑な要因が研究されてる。
それに、反日教育で「日本は悪!」と刷り込む国こそが地域を不安定にしてるのは事実やろ。実際トランプも韓国の反日姿勢を批判して「同盟を不安定にしている」って言ってたしな。
日本叩きで自己正当化してる方が、よっぽど世界の迷惑やで。
>>57
戦争がデカい原っぱに集まってヨーイドンで殴り合うだけだとでも思ってるのか?
あの無駄に広い大陸で洞窟だのゴミ山だのに隠れて民間人盾にして逃げ回る犯罪者を簡単にとっ捕まえられるなら現在の支那での未成年略取は根絶できとるわ
パパンママンの犬小屋でぬくぬく暮らす党員貴族は自国の犯罪率を少しは恥に思え
>>235
言いたいことは分かるけど、まず冷静になろうや。もう戦後80年近く経ってるんやで?怨みの連鎖をいつまでも振り回すのは、未来の世代にとってマイナスでしかない。
実際、戦後日本は平和国家として再出発し、アジア各国とも国交を結び、経済協力も積み重ねてきた。だからこそ今の日本の国際的な信頼がある。
いつまでも「怨みがおさまらん」と叫ぶより、現実を直視して未来志向で関係を築いていく方が、よっぽど国益にも国際社会にもプラスになるんやで。
>>233
よーするに
お前ぁ 反省する気ぁ無え
なにがなんでも 日本人全体の連帯責任
って 言い張りヤがったな
あとぁお前らと世界中のお前らを怨む人たち
命賭けた 戦いだ わかっちゃいるだろが
韓国が 第1標的 だろがな
>>238
ドイツ西部の大きな州であるノルトライン=ヴェストファーレン州での地方選挙を前に、ここ数週間で極右政党AfDの候補者6人が死亡した。警察は、死亡事故に不正行為の証拠はないと明言しているが、新たな投票用紙を印刷する必要があり、郵便投票者の一部は再度投票しなければならないことになる。
>>238
俺らぁ
現実と 未来を 見てるから
予測して 当ててる だろ
皇室の後継者2つになると 香港は返還通りと
安倍晋三の死と 米日韓選挙結果と
ドローン戦と ウクライナ戦とBRICS+と
反攻作戦進撃地と イスラエルアメリカ動向と
いろいろだ 韓国がああなるのを 10年前に
予告してたからな
>>239
まず落ち着こうや。233で書かれてるのは「日本は無罪や!」って話やなくて、世界中の歴史研究の到達点やで。戦後の「東條一人が悪かった」式の単純化から、今は「構造的要因が絡み合った結果だった」という理解にシフトしてる。これは日本人の言い訳じゃなく、国際的な学問的評価。
「日本人全体の連帯責任」とか「韓国が第一標的」なんてのは完全に政治利用のレトリックやん。戦後日本は80年近く国際社会の一員として平和国家を維持してきた。その事実を無視して怨みを煽り続けるのは、未来の世代を縛り付けるだけで何の解決にもならん。
歴史を歪曲しているのは日本やなくて、反日教育を続けてる一部の国やで。国際社会全体の評価は「日本=戦後模範的な平和国家」であって、「永遠に反省していない」なんて見方は少数派や。
結論、
日中戦争とかいう調べれば調べるほど中国が日本にテロ攻撃してた悪い戦争w
言いがかりつけて中国を挑発しまくったからな。
テロ行為しまくって日本を挑発してたのが中国側だからなw
何被害者ぶってるんだかw
本スレ>>1は
盧溝橋事件から、ノンストップの日中全面戦争が、敗戦までずっと継続していたとでも思っているんだろ
戦争前までは元気ないたずら坊主だったけど
敗戦ですっかりおとなしくなって平和が一番なんて言うようになりましたね
>>183
その欧米の軍と戦う羽目になったのは中国での振る舞いからだが。
そこんとこはどうなの?
中国に対しては100%列強側の論理で相対してますが。
中国は今も昔もならず者国家でした。
在華の日本資産を中国に買い取らせ撤収する、というムーブが最善。
「三光作戦」における中国人の損害と日本軍の損害、一回の作戦における弾薬、燃料の使用比率などの統計が取れれば日中戦争におけるキルレシオのリスク・コストが算定出来る。
日中戦争を「道義的に悪い」、という視点で批判するのではなく、かかった戦費、受けた損害、そのコスト・リスクの負担によって中国にどれだけの損害を与えたのか、という視点で「割に合ったのか?」という評価で見てみるとどうなんだろう?
>>245
テロを行ったのは中共やで?
なんか勘違いしてるんやないか?
>>252
またお前かw
道義的なだけじゃなく、法的にも悪かったことが確定しているんだよ
割に合ったのかって?
日中戦争を続けるために米英に奇襲攻撃をして東南アジアの資源を取りに行った結果、国中を焼かれて
多くの民間人が死んだ上に、今まで武力で手に入れてきた海外領土もすべて手放す羽目になった
いつもながらなんとかして自己満したいようだけど、敗戦した国がなにを言っても無駄w
>>254
道義的、法的な問題として悪い、という批判は今まで散々してきた。物理的な観点から、戦費と死傷者を出しながら物理的に中国に打撃を与えたことに何らかの価値があるのか?という見方。
>>255
中国に打撃を与えようとして国中を焼かれて多くの民間人が死んだ上に、今まで武力で手に入れてきた
海外領土もすべて手放す羽目になったって書いてあるじゃん
少しは人の話を聞けよ、爺さんw
>>245
コミンテルンの日本と国民党の共倒れ作戦に全力で乗っかって共産党をサポートする日本ってチョロいw
>>243
全然調べが足りてなくてワラw
中国人視点では対米戦においてアメリカ軍から日本が受けた損害を中国側の戦果として換算しているのか?
>>189
戦争に良いも悪いも無いけど
国際連盟で日本の条約違反と制裁条項の適用が決議されたのは事実
つまり法的には日本アウト
>>196
在米日本大使館員から国民党がコミンテルンと結託して反日プロパガンダをしている、という報告はされていた。
>>210
全部一党独裁
>>259
陸軍の半分以上を中国大陸に引き付けているんで無関係ではない
シナ派遣軍の規模は100万人以上に対して太平洋方面への派兵は30万人程度
>>249
ルーズベルトに隔離演説されていた日本
国連機関の制裁条項を適用された数少ない国の中の1つ
>>188
コミンテルンの日本と国民党の共倒れ作戦に全力で乗っかって
共産党をサポートした歴史を知らずにイキってる無知なウヨは困ったもんです
毛沢東「日本人は我が救命恩人だ」
>>263
中国人は日米戦の収支を抗日戦争の戦果に入れているのかもしれないが、日本では日中戦争と日米戦争の収支は区別しているし、米軍の戦果は米軍が戦費を負担してアメリカ兵が死傷して達成したアメリカの戦果であって、太平洋戦線では戦力を負担しなかった中国の戦果とするのには違和感がある。
>>266
お前はずっと違和感を感じてりゃいいんじゃね?w
お前の感想はどうであれ、日中戦争の収支がどうであっても中国が戦争に勝利し、満州や華北一帯、
遼東半島や山東半島、上海など中国全土から日本を追い出し、その機会に上海の租借地も
すべて回収できた
これを金で解決しようとしたら莫大なの金額になるわけで、日中戦争での被害額なんて安いもんだ
>>267
当時の日本が大陸に保有していた日本資産は推定235億円相当とされており、中国は抗日戦争で日本から被った損害は3500万人の犠牲と1800億ドルと自称しているけど結果的に日本が出ていって、資産も接収出来たから安い代償だった、と納得しているのか。
>>268
断然安いでしょw
人民の犠牲なんか屁でもないし領土の回収なんて金を積んでもできることじゃない
ましてや中国を侵略する気まんまんだった日本は金を積まれても出ていくわけがない
おまけに欧米列強の上海租借地も日本のおかげで回収できたし、こんなの日中戦争がなければ無理
ついでに言うなら中国共産党にしたら日中戦争は棚から牡丹餅
コミンテルンの挑発にのった日本が国民党を削ってくれたおかげで中華人民共和国が建国できた
まさにプライスレスw
毛沢東「日本人は我が救命恩人だ」
>>269
いやぁ、それどころか不可侵条約とか結んでたみたいやで。
八路軍と日本軍が「不可侵協定」結んでたって台湾で機密文書が見つかった件、これが意味するのは単純や。
要するに共産党は「抗日で国を救った英雄」どころか、裏で日本と手を組んで国民党を消耗させた。
戦後に何千本も抗日ドラマ作ったり、反日教育やってるのも、日本に勝ったと見せかけたいのと同時に「自分たちが裏切ってた歴史」を国民に隠すための政治工作やな。
実際に日本軍と正面から戦って大損害出したのは国民党軍やし、国際研究でもそれは常識。
つまり反日教育の正体は「中国人を裏切っていた事に対する歴史の隠蔽と、嘘を真にするための正統性アピール」ってことやな。
>>270
日本は国民党の情報と引き換えに巨額の資金と日本軍の作戦情報を中国共産党に横流ししてた
30万から2万と壊滅寸前まで追い込まれた中共軍は日中戦争勃発で国共合作となって命拾いをし、
日本から受け取った大和の建造費に匹敵する巨額の資金を使って日中戦争中に120万まで拡大させた
日中戦争と国共内戦の当事者だった毛沢東が死ぬまでは目立った反日教育はしていなかった
本格化したのは江沢民からで、そんな昔の話じゃない
>>1
日本は優等国家、中国韓国は劣等国家。だから日本による統治こそがアジアの平和と発展をもたらす唯一の道筋。利益からそれを拒んだのが欧米とソ連であり、劣等感からそれを拒んだのが中韓。
一国では一国の資源需要を賄えない現代の文明国家において、絶対に必要なのは海運流通。日本にはそれがあり中韓にはそれが無い。内陸に鉄や天然ガスがあっても、それを陸運流通させると赤字になる。近代から現代にかけて、石油は、石炭は、エネルギーはそこまで高騰した。だから太平洋を領有する日本は発展し、中韓は発展できない。巨大タンカーですら一人で押しただけで岸壁から動くのだ。海運と陸運にはそれほどの経済性の差がある。
鉄製船が運用される近代以降に日本が発展したのは立地のせい。日本アゲ動画によくある国民性や歴史などは関係ない。そしてだからこそ日本の優等性も中韓の劣等性も永遠に変わらない。陸上国家の中韓が日本を妬み恨むのは、現代文明において自分達が絶対に発展することのない永遠の劣等国であるから。同時に台湾やフィリピン、インドネシアが日本統治の過去を持ちながらも比較的親日なのは、それらの国が海洋国家であり、日本と対等になりうる伸び代を持つせい。
侵略が悪いことだといわれていない世界という前提で考えようよ
>>273
頭悪そうw
9か国条約違反が連盟で認定されているんだけど?
そんで制裁条項の適用まで決議されたんだけど?
>>271
大和の建造費に匹敵するお金なんて渡してないよw
日本占領地の農村で「減租減息」などの政策を打ち出し、農民の支持を取り付けて八路軍を増やしたのよ。
そんで天安門事件、民主化運動の時に中国人の活動家が「共産党は日本人と戦って無い!」 てツッコミが入ったのよ。
それを打ち消すための抗日ドラマよ。
>>275
>大和の建造費に匹敵するお金なんて渡してないよw
お前のペラペラな脳みそではそうなんだろうが、外務省特務機関から共産党への情報料は
総額で1億円規模になったという証言があるんだよ
まだ学生気分が抜けないのか?
壊滅寸前まで追いつめられた共産党が資金も無しに軍隊を再建できるわけないじゃん
ウリナラ歴史のようなアホな妄想してんなよ、雑魚がwww
>>276
「大和に匹敵する資金」なんてソース不明の与太話だよ。もし本当に外務省が1億円単位で中共に渡してたら、研究書や一次史料で大騒ぎになってるわ。
実際の八路軍拡大の理由は、国共合作で国民党から給料と補給を受けたのと、農村で『減租減息』やって農民を味方につけたからだよ。
>>277
ん~、お前の話の方が与太話だわw
共産党と接触してたのは外務省だけじゃなく陸軍の特務機関も接触してたし
つか、国民党も米英ソから支援を受けるほど厳しかったし
減租減息で農民を味方につけたところで手ぶらじゃ軍隊にはならんのよ
学生サークルじゃないんだからさあw
ほんとぺらっぺらだな、お前は
>>278
確かに日本の一部特務機関が共産党と接触した事実はあるけど、それはあくまで「情報交換レベル」。本格的な資金供与で共産党軍が大きくなった、なんて史料は存在しない。
史実ベースで話をすると:
八路軍・新四軍は国共合作で国民政府軍に編入され、正式に給与や兵站の一部を国民党から受けていた。
共産党は占領地の農村で「減租減息」「土地政策」を実施し、農民の支持を得て兵士を増やした。これが兵力拡大の決定的要因。
アメリカの対中支援(援蒋ルート)やソ連の軍需物資も国民党経由で入っており、共産党も間接的に恩恵を受けた。
つまり共産党の拡大は「農村動員+国共合作での国民党支援」がメインで、日本からの巨額援助なんて大和級の資金の話は、一次史料も研究書も裏付けてない。もし本当にそんな資金が流れていたなら、とっくに国際的な学術研究で定説になってるはず。
要するに「日本が巨額の資金で共産党を育てた」ってのは根拠のない後付け話で、実際は共産党自身の農村政策と国民党からの公式支援が決定打だったんだよ。
>>279
>本格的な資金供与で共産党軍が大きくなった、なんて史料は存在しない。
そりゃ裏金だから証言はあっても資料なんかあるわけないだろw
>正式に給与や兵站の一部を国民党から受けていた。
国民党から受けたモンなんて知れてるってのw
>農民の支持を得て兵士を増やした。
増えた兵士にかかる金はどこから湧いて出たって話だよ
つか、税金や利息を減らしたからって田舎の中国人がホイホイ兵隊になるわけないじゃん
金で釣ったことくらいわからんのかな、このアホはw
お前は消費税が5%になって銀行ローンの金利が下がったら自衛隊に入るんか?
お前は平時でも入らないくせに、戦争中の中国人が入ると思っちゃうレベルの思考力w
>>280
「裏金だから資料はない」って、それこそ陰謀論丸出しやん。もし“大和建造費並みの巨額”が動いてたら、当時の日本や国民党の財政規模からして必ず帳簿や外貨動向に痕跡が残る。研究者が何十年も史料調査してるのに決定的証拠が無いのは、そもそもそんな巨額が存在しなかったからや。
実際のところ八路軍の拡大は、
国民党からの給与・装備供与(正式に軍籍編入されたから)
農村での「減租減息」政策で農民の支持を得た
国民党支配地域から逃れてきた兵士の流入
この3点が主要因。
「減租減息で兵士が集まらない」というのもピント外れやで。農民は現物納入を減らされて生活が安定したから、八路軍を“飢えずに生き延びられる組織”として支援した。徴発や義勇兵も生まれた。金で釣るんじゃなく、生活の基盤を守ったから人がついてきたんや。
つまり「裏金で共産党が巨大化した」という説は史実に合わん。実際には公開資料に残る国民党の軍費支給+農村動員策で膨らんだのが研究の定説やで。
>>281
>研究者が何十年も史料調査してるのに決定的証拠が無いのは、
関東軍の満州アヘン利権や里見機関の麻薬商売なんかは有名な方だけど決定的証拠は無いよ
そもそも資料を残さないんだからあるわけがない
>この3点が主要因。
はいはいw
当時の国民党の状態を知ったうえで国民党からの供与と
税金や利息を減らすと戦争中でも兵が集まると思えるお花畑にはなにを言っても無駄らしい
生活の基盤? 戦争中に兵隊になったら死ぬかもしれないのにwwwwww
>つまり「裏金で共産党が巨大化した」という説は史実に合わん。
ついこの前、日本でも裏金で政治家が巨大化する事例が表面化したばかりなのに
お前ってほんとに薄っぺらいなw
>>282
お前、自分で矛盾してるの気づいてないやろw 日本の裏金事件が「表面化」したのは帳簿や証拠が出てきたからや。だからこそ追及されたんやろ?
もし“大和建造費並み”の巨額が共産党に流れてたんなら、為替動向・財政記録・米英の諜報資料に必ず痕跡が残る。何十年も研究されて出てこないのは、最初からそんな規模の裏金が存在しなかった証拠やで。
実際に八路軍が膨らんだ要因は、国民党の軍費支給+「減租減息」で農民の支持を集めたこと+国民党支配地域からの兵士流入ってのが歴史家の間で行われている研究の定説。
「裏金で巨大化した」ってのは、史料にも合わんし論理的にも破綻してる。自分で裏金事件を引き合いに出して墓穴掘ってるのが学生レベルって奴やでw
>>282
ついでに言うと、関東軍や特務機関は 裏金づくりのため、公式帳簿を残さない 運用をしていたの事実。
ただし、それは一次資料がほとんど無いと言うだけで、
GHQの戦後調査報告
里見本人の証言
米中の諜報文書
などの「二次的証拠」が存在している。
それで、大和建造並みの予算とやらの痕跡がどこにあるのかね?
>>284
>などの「二次的証拠」が存在している。
どれも元は証言だけじゃんw
関東軍や里見機関がどんだけの金を動かしてたかを証明する資料はない
つか、日本との揉め事や内戦が続いて懐が厳しいうえに日中戦争まで始まって戦費でカツカツなのに
八路軍が太れるほどの金を支給できるわけないだろwww
それができるほどの金があったなら日本との戦闘でもっと善戦してたわw
あと減税と利子の減額だけで戦争中にほいほい兵隊になる中国人なんかどんだけいるんだよwww
自衛隊vs人民解放軍スレじゃ中国人は真面目に戦わないから自衛隊は負けないって言ってるくせに
日中戦争の時の中国人は献身的に命を捧げるんだねw
しかも国がまとまっておらず愛国心もあるのか怪しい時代なのにw
アホって感情に忠実だから便利だなw きっと移民にも反対してるだろ、お前www
>>285
「証言だけ」って言うけど、歴史研究では一次資料だけでなく証言や戦後調査(GHQ報告、諜報文書、関係者の供述)を突き合わせて実像を復元するのが常識やで。関東軍のアヘン利権や特務機関の裏金運用は“存在した”までは確定的やけど、それを「大和建造費並み」とまで膨らませるのは証拠不在。研究者が何十年も探しても出てこない以上、そんな巨額はなかったと見るのが妥当やろ。
それと「減租減息で兵士が集まるわけない」というのも現実を無視しすぎ。農村社会にとって年貢と借金の軽減は“生き死に”の問題やった。だから八路軍は「税を軽くして飢えさせない組織」として支持された。兵役というより“生存共同体”として人が流れ込んだのが史実や。国民党正規軍が腐敗や徴発で農民から嫌われていた分、共産党が農民基盤を得たのは当然の流れ。
結局「大和並みの資金が動いた」って言うなら、財政に痕跡が残るはずやろ?残ってない時点でただの空想。証拠ゼロで断言する方がよっぽど感情的で“便利な陰謀論”にすぎんのよ。
>>285
ちなみに物的証拠が全く無いわけではない。
物的証拠・資料の例
1. 満州国政府・関東軍関連の財政資料
戦後押収された満州国財政部の帳簿の一部に、アヘン専売収益の存在が確認される。
(ただし巨額裏金の具体的数字までは残っていない)
2. 日本国内の裁判資料
極東軍事裁判や戦犯裁判で、アヘン取引関連の証拠書類や供述が提出された。
3. アヘン切手(税証紙)
アヘン専売に使われた「阿片専売局発行の証紙・切手」が現物として残っており、収益事業として制度化されていたのは確実。
これらから満州に阿片の資金が流れた事がわかっているが、八路軍に流れた痕跡は無い。
>>287
物的証拠って表向きのもんだけじゃん
闇市に流したり密売密輸で儲けた金の記録は?
関東軍のアヘン利権や特務機関の裏金運用は“存在した”までは確定的なんだろ?
wwwwwww
つか、年貢と借金の軽減は“生き死に”の問題なら、なんで戦争中に兵隊になるんだよ
死ぬ確率があがるじゃんwwwwww 言い訳がグダグダすぎwwwww
お前は自分の感想でチェリーピッキングしてるだけですわ
>>288
特務機関が一次資料を残さなかったのは事実。だが、もし“大和建造費並み”とか言われるほど巨額の資金が八路軍に流れていたなら、受け取った側――つまり中国共産党や国民党の財政資料に必ず痕跡が残る。
現実には、国民党の軍費支給や「減租減息」での農村徴発、辺区政府の財政帳簿といった一次資料は山ほど残ってるのに、日本からの巨額裏金なんて出てこない。つまり「特務資金で共産党が巨大化した」説は矛盾してるんだよ。
>>289
>つまり中国共産党や国民党の財政資料に必ず痕跡が残る。
残るわけないじゃんwwwwwwww それにおそらく国民党には内緒にしてたろ
次の国共内戦に勝つために準備しなきゃだからな
>日本からの巨額裏金なんて出てこない。
資料が無いのに関東軍のアヘン利権や特務機関の裏金運用は“存在した”までは確定的と言ってたくせに
お前は言ってることがぐるぐる回ってるぞ?wwwwwwww
>つまり「特務資金で共産党が巨大化した」説は矛盾してるんだよ。
はいはい、アホはもういいよw
減租減息で兵士が集まると思うなら自民党か内閣にメールしろよ
自衛隊の人手不足を解消する名案を教えてあげなさいなwwwwwww
メールしなきゃお前は嘘つき確定
つか、薄々自分でも無理だとわかってるからメールできないんだろ?wwwwwwwww
>>290
「国民党に内緒で裏金を渡してた」説。もし本当に数千万~数億円規模のカネが動いていたなら、裏帳簿でも人員配置でも何らかの痕跡が残る。研究者は日中双方のアーカイブを何十年も掘ってるけど、それが出てこないから「巨額裏金説は疑わしい」とされてるんや。 そして「減租減息で兵士が集まるわけない」って揶揄は、自衛隊と比較する時点でナンセンス。1930年代中国農村は貧困と搾取が深刻で、税負担を軽くし生活を安定させる八路軍は“食える組織”として農民から支持を受けた。これが史実で、研究者の定説や。自衛隊の人手不足と同列に語るのは歴史を理解してない証拠やな。 要するに、君の書き込みは「証拠なしの巨額裏金説」+「現代の感覚で農民兵士を理解しない」という二重の無理解。議論にすらなってないで。
つーかそもそもこの意見は俺の個人の見解ではなく世界でも評価されている歴史家の見解。お前さんの妄想とは比較にならない史料の調査の結果から来ている。大和の建設費用並みの資金が流れた?まず学会に発表してくれ。「根拠は想像です! 」なんて間違いなく鼻で笑われるだろうが。
>>291
>もし本当に数千万~数億円規模のカネが動いていたなら、裏帳簿でも人員配置でも何らかの痕跡が残る。
だったら確定的な関東軍のアヘン利権や特務機関の裏金運用の痕跡を見せてね
出せなきゃお前の主張は矛盾だよw
>お前さんの妄想とは比較にならない史料の調査の結果から来ている。
調査は史料が残ってる表の史実だけでしょ
ところで自民党か内閣にメールした?
人手不足で自衛隊は困ってるんだから、自分の感想でウジウジしてないではよ日本に協力しろよw
アイディアを提供するだけなら誰にもデメリットは無いだろ
あ、スクショよろしく!
>>289
子供騙しの論点逸らし乙w こっちは「大和建造費並みの巨額裏金」説に一次資料が無いって話をしてるのに、「自衛隊にメールしろ」とか論点を飛ばすのは返答に窮してる証拠やろ。
確定的に残ってるのは「関東軍や里見機関が阿片利権を利用して資金を作ってた」というGHQ調査報告や里見本人の証言、米中の諜報文書。これは研究者の間で共通理解になってる。逆に“大和級の巨額裏金”については日中どちらのアーカイブを掘っても出てこない。だから「存在しなかった可能性が高い」と整理されとるんや。
要するに、君の言ってることは「証拠が無い=隠してるに違いない」という陰謀論。学問は資料に基づいて積み上げるんであって、妄想で膨らませるもんじゃない。
>>293
>「自衛隊にメールしろ」とか論点を飛ばすのは返答に窮してる証拠やろ。
まだメールしてないのかよwwwwwwwww
口じゃなんとでも言えても、身体が自分の言い訳を拒否してるんだなw
>これは研究者の間で共通理解になってる。
で、金額は?
闇市に流して儲けた分や、アメリカに密輸して儲けた分の裏帳簿もあるんだろ?
お前は言ってることがバラバラだし、史料の調査の結果と言いながら具体的な資料や
金額も提示できてないじゃんwwwwwwww
731部隊だって最近は日米の密約があるとかないとか最近になって言われ始めたけど
表に出てこない資料も世の中にはあることを知れよwww
>>294
しょうがないから関連する奴をAIで纏めて貰ったよ。
1) 満洲・関東軍の阿片資金(里見機関など)
里見甫の回想録『阿片王 満州の夜は更けて』(里見甫・清張ノンフィクション全集)。本人証言ベースで、関東軍の資金源として阿片が使われた経緯が分かる(一次証言)。
日本語学術概説(国立国会図書館):満洲国の阿片専売・資金化の経緯を整理(制度や政策の枠組みが掴める)。
Japan Times(歴史特集):NDL資料や研究を引き、関東軍の阿片運用と資金化を概説(一般紙だが典拠が示されている)。“The Kwantung Army financed itself partly through the opium trade…” の系統の記述。
> 重要:これらで**「巨額(大和建造費級)を中共へ直接横流し」と確定する一次史料は出ていない。
阿片収入=関東軍・満洲国の裏財源であったこと自体は立証度が高いが、「その資金が中共へ何円」という金額トレースは不明**、というのが現在の学界の慎重な見解。
>>294
2) 八路軍(中共)の拡大要因と財源
ブリタニカ「Eighth Route Army」:第二次国共合作で国民革命軍の編制下に入り、正規番号(第18集団軍)を付与された経緯を説明。=国民党側の装備・給与・補給の名目上の線路ができたのは事実。
Rana Mitter(オックスフォード大):著書 China’s War with Japan, 1937–1945(2013)等で、
①中共は広域の正面決戦より遊撃戦・統戦工作で勢力を伸長、
②減租減息(小作料・高利息の削減)などの農村政策で支持・兵力基盤を獲得、
③装備や兵站は国民党からの配分・鹵獲・地元調達が混じった、と整理。インタビューでも同趣旨の解説。
ベースエリア研究(“減租減息”):中共根拠地での租税・利子負担の軽減が農民支持と動員の中核だったことを論じる研究(論文・概説)。
> ポイント:
「国民党→中共への給与・装備の線」は制度上存在(連合時の編制下)。そのうえで、兵力増の主因は農村政策と基盤整備。
一方で、「日本から大和級の巨額裏金」は、日中いずれの公文書アーカイブでも痕跡が確認されていない。
>>294
3) 「大和建造費級の巨額資金」主張への答え方
数字の当て所がない:戦時財政・外貨・公文書を何十年も掘っている研究者の成果に、“数千万円~数億円を中共へ直送”を示す一次史料は出てこない。
阿片収入の存在=Yes、中共への巨額直送=Noエビデンスが現状。
もし本当に「大和級」(当時約1.3億円規模)の資金移動があれば、
①日本側:外貨・予算・商社決算・特務の裏帳簿断片、
②中国側:国民政府の監督書類・監査痕、共産党側の会計断片、
どこかに必ず痕跡が残る。いまのところ未確認。
>>294
「日本→共産党へ“大和級の巨額裏金”」は、一次史料が出てこない与太。
阿片を関東軍の裏財源にした事実は、NDLの概説や里見の回想で裏付けあり。ただ、その金がいくら中共へ流れたかはトレース不能。
八路軍が大きくなった主因は、国共合作下の制度的な給与・補給ラインと、減租減息等の農村政策で兵力基盤を作ったこと(Mitter/ベースエリア研究)。
数字で語れる資料があるなら提示してね。なければ“想像”。
>>298
減租減息で兵士が集まったと力説しながら人手不足の自衛隊に対してメールしない
はい、これが真実ですwwwwwwwwwwww
あとなんかいろいろコピペしてるけど、金額は?
闇市に流して儲けた分や、アメリカに密輸して儲けた分も入れてね
そんな記録があるならなwwwwwww
お前、言ってることとやってることが全然一致してないぞ?
>>299
なんや? ちょっとガチったら根をあげたんか? せっかく大和建造費並みの予算が動いたかどうか調べてあげたのに。
「大和建造費級の裏金」:一次史料ゼロ。日本・中国・米の公文書(外交史料館/国史館・第二歴史档案館/NARA・GHQ関係)を何十年も掘っても“億円級”送金の痕跡は出てない。もし本当にあれば学会が大騒ぎしてる。
八路軍の実増の中身:国共合作での国民党からの給与・装備支給(公文書あり)、減租減息+基層統治での農村動員、鹵獲兵器・地元課税。日本発“巨額現金”は断片証言レベルで、決定的資料は無し。
「闇市・密輸も入れろ」:それが“ヤマト級”なら、外貨決済や押収・会計のどこかに足跡が残る。残っていない=主張は未立証。
結論:証拠の提示は主張者の責任。ソースと金額(年度・経路・帳簿名)を出してね。出せないなら「大和並み裏金」説は撤回しとき。こちらはすでに調べたが、該当なしやで。
>>300
俺が待ってるのはメールのスクショと闇市や密売密輸で儲けた金額な
何度も言わせるなよwwwwwwww
関東軍のアヘン利権や特務機関の裏金運用は“存在した”と言っておきながら
並べたコピペは専売制で捌いていた表のものだけwww
お前の理屈なら自分の主張を自分で証明できてないじゃんwwwwwwwww
ほんとぺらっぺらだな、お前はw
>>301
ん?そういや俺そんな主張してたか?w
俺が言ったのは「関東軍や特務機関がアヘンや資金工作に関わった証言・二次資料はある、でも“大和建造費並みの巨額”が動いた証拠は出てきてない」って話や。
なのに勝手に「裏金が存在したと断定した」と脳内変換してるのはお前やろ。
それに学者が何十年も日中双方のアーカイブ調べてんのに、闇市や密輸で数億円規模が動いた一次資料は出てない。出てこないってことは“存在した”んじゃなくて“存在したとされる証言止まり”なんやで。
妄想で「証拠は無いけど絶対あった!」って言ってるのは陰謀論と同じ。証拠を出せないなら「ぺらっぺら」なのはそっちやろw
>>302
>「裏金が存在したと断定した」と脳内変換してるのはお前やろ。
確定的って言ってるじゃんwwwwwwwwwww
その場しのぎの言い訳ばかりしてるから言ってることがブレブレだぞお前www
“存在した”んじゃなくて“存在したとされる証言止まり”とか
ガキみたいなしょーもない言い訳の上塗りしてんじゃねーよwwwwwwwwwww
>証拠を出せないなら「ぺらっぺら」なのはそっちやろw
お前も証拠を出せないくせに裏金運用は“存在した”までは確定的だと言ってるじゃんかwwwww
論破されそうだからって俺が使ってない「絶対」なんて単語まで付け足しちゃって
必死になってんじゃねーよwwwwww
そんなくらいならはよメールして自衛隊の人手不足解決に貢献してみせろっての
使えねーヤツだなあw
>>303
なんやただの読解力不足なだけやんけ。AI使って解説してやるわ。
読解のズレを整理するで。俺が言ってるのは次の区別や──
①「存在」命題:関東軍・特務機関が阿片や資金工作に関与“した形跡はある”。
→ これは戦後の取り調べ記録・関係者証言・連合国側の報告など複数の傍証で確度が高い(=ここで「確定的」と言ったのは“ほぼ確実”の意)。
②「規模(巨額)」命題:それが**「大和建造費級の巨額」だったか。
→ 未立証。一次帳簿・外貨決済・給糧台帳・為替残高のような量的裏づけ**が出ていない。
③「効果」命題:その巨額裏金が共産党軍膨張の主因だったか。
→ これも未立証。当時の主要因は国共合作に伴う国民党からの名目給与・装備供与、農村での減租減息と統治で支持基盤を得たこと、日本占領下での真空地帯における再編・徴発
…と研究で説明されとる。
君は①~③をごっちゃにして、「①を言った=②③まで断定した」と脳内変換しとるだけ。ここが日本語の読み違い。
それと、「証拠出せないのに“存在は確定的”と言うな」って突っ込みは的外れ。証言は証拠の一種やし、複数の証言・報告が相互補強していれば“存在そのもの”の確度は上がる。一方で金額や全体フローは物的・会計的な一次史料が要る。質の違う証拠を要求してるのに、そこを混同してるから話が噛み合わんのよ。
>>303
ついでに「自衛隊にメールしろ」は論点ずらし(レッド・ヘリング)。
1930年代中国農村の貧困・徴発・治安という前提と、現代日本の自衛官募集を同列に置くのは時代錯誤の比較やで。
結論:
俺の主張=「工作の存在は傍証多数で高確度/巨額・主因までは未立証」。
君の主張=「大和級の巨額が動いた」。
→ なら立証責任はそっち。具体的には①出所・入出金がわかる会計台帳、②外為・銀聯の決済記録、③人員増に見合う給糧台帳や物流記録、④外交・諜報公電等。どれでもええから一次資料をどうぞ。
それが出ない限り、「大和級」連呼はただの思い込みや。
>>305
①は取り調べや証言や報告だけで確定的と言いながら
②には証言だけじゃNGで一次帳簿・外貨決済・給糧台帳・為替残高を要求するダブスタ君www
③スカスカの国民党から供与されるモノなんかたかが知れてるし
戦争中に減租減息で兵隊になるおめでたい中国人がそうそういるとは思えない
年貢と借金の軽減は“生き死に”の問題だったと言うが、兵隊になったほうが死ぬ確率高いじゃんwww
そもそもお前も減租減息で兵隊になると思ってないからメールしないんじゃんwwwwwww
はい、終了
イアン・ブラウンリーとジョン・フェアバンクの経歴を教えて
>>307
誤爆w
>>306
ダブスタ扱いしてるけど、ぜんぜん違うやろ。
①「存在」レベル:証言・戦後報告・複数の傍証で裏付けられるから“確度高い”。これは裁判でもよくある「証言で事実の有無を認定する」段階。
②「巨額規模」レベル:ここは数千万~大和級の金が動いたか、という話やから、帳簿や会計史料が必要になる。規模の話だから量的証拠が要るのは当たり前。証拠の「種類」が違うのに同じにしてる時点で理解不足。
それと「国民党供与はスカスカ」というのも無知。実際には八路軍は形式上、国民党軍の一部に編入されてたから、給与・武器・被服などが支給されてた(=当時の国民党の台帳や米英の支援史料にも残ってる)。そこに農村での「減租減息」が重なったから支持が広がった。
「兵隊になったら死ぬ確率高いじゃん」というのも現代的な机上の理屈。当時の農村は飢餓や借金で死ぬ人間が山ほどおった。兵に入る=少なくとも食糧と最低限の保障がある組織に属する、という選択やったから支持が集まったんや。これは多くの研究で確認されとる。
そして肝心の「大和級巨額資金」の証拠は?
君は結局、一次資料も出せず「そう思う」に終始。質問に答えてない時点で議論は終了やで。
>>309
>規模の話だから量的証拠が要るのは当たり前。
意味不明wwwwww そして帳簿や会計史料が必要になる規模はボクの感覚ですってかwwwww
>国民党軍の一部に編入されてたから、給与・武器・被服などが支給されてた
カスカスの国民党から供与できるもんなんか知れてますwwwwwwwwwwwww
しかも内戦の敵にwwwwwwwwwwww
そもそも八路軍が膨れ上がれるほど供与できるくらいなら国民党軍はあんなに負けてませんwww
そして減租減息ごときで戦争中に兵隊になる中国人が多くないことは
メールをしないお前が行動で実証してますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>そして肝心の「大和級巨額資金」の証拠は?
①のように戦後の証言だけだけど、それがなにか?
防共をうたいながら共産党に資金を横流しするなんて大スキャンダル案件に
資料なんかあるわけないじゃんwwwwww
731関係だってやっとぽろぽろと資料が出だして潔白を主張してたウヨが嘘つき確定したしwww
>>310
お前さん、やっと「証言がある」って言ったなw じゃあ出典を挙げてくれ。誰の証言で、どの文献に収録されてるんや?
こっちは秦郁彦や波多野澄雄みたいな一次資料ベースの研究を参照して話してるけど、君は「証言がある!」で止まってる。もし本当に 「大和建造費級の巨額資金」 を裏付ける証言があるなら、研究者がとっくに一次・二次文献で紹介してるはずやろ?
731を例に出してるけど、あれはまさに新資料(防衛庁防衛研究所や米国国立公文書館の史料)が見つかったから「事実関係が補強された」わけや。逆に言えば、大和級の資金フローに関しては何十年も国際的に史料調査されてるのに出てきてない。それが「無かった可能性が高い」っていう現在の学界の共通認識やで。
つまり――
証言があるなら出典を挙げてくれ。
史料が出てこないまま「絶対あったはず」はただの願望。
立証責任は「巨額があった」と主張する側にある。
出典を提示できないなら、「ただの想像やんww」で終わるんよ。
――で、具体的にどの証言を根拠にしてるの?
>>311
>お前さん、やっと「証言がある」って言ったな
276で証言があると書いてるのに、今さらなに舞い上がってんだ?
論破で溺れてる時に藁を見つけて必死に掴みに行っててくっそワラwwwww
>研究者がとっくに一次・二次文献で紹介してるはずやろ?
あのな、裏金なんだから証拠を残すようなことするわけないじゃんwwwwwwwwwww
しかも日本は防共をうたっていて、仮にも戦っている相手に情報料や便宜を供与したことがバレたら
陸軍大臣の首が飛ぶ一大スキャンダルになるだろうにwww
政務費や運営費、糧秣などの名目で処理してるから総額は当事者じゃないとわからねーよwww
>証言があるなら出典を挙げてくれ。
毛沢東・日本と共謀した男か陸軍中野学校全史を紹介した記事で推測総額として引用されてたわ
つか、松機関の阪田は約2000億円を個人で持ってたレベルなのに1億円程度で騒ぎすぎwwwww
あと麻薬と偽札利権を甘く見過ぎwww まさに打ち出の小づちwww