引用元:第2次世界大戦で日本が負けた1番の戦犯って
https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1368020814/
1: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:46:54.87 ID:M81bFULY
栗田健男だよな?
4: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:49:56.82 ID:YAv57wy/
責任の所在を一個人に押し付けるのが無理なレベルで狂ってた
5: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:50:10.71 ID:UmZt8N7f
レイテの頃とかもう詰んでるんだよなあ
7: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:50:32.79 ID:dKFnXW+D
誰か一人をどうこうして勝てる勝負じゃないやろ
9: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:51:00.01 ID:Ajqa1KKd
仮に反転してなかったとしても戦局に影響あったんですかねぇ…
22: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:54:46.75 ID:OWpojo+d
>>9
あれ突っ込まなかったら他が犠牲になった意味ないんだよなぁ
全滅してもいいから突っ込むべきだった
あれ突っ込まなかったら他が犠牲になった意味ないんだよなぁ
全滅してもいいから突っ込むべきだった
37: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:00:25.96 ID:Ajqa1KKd
>>22
そら勝手に突っ込んで犬死するのは簡単よ
連携と連絡が不十分やったんやから栗田の反転は謎でもなんでもない
そら勝手に突っ込んで犬死するのは簡単よ
連携と連絡が不十分やったんやから栗田の反転は謎でもなんでもない
11: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:51:35.86 ID:6/UhxOlY
アメリカと戦った時点で詰んでるから
12: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:51:56.27 ID:yJP+jIDY
中国で泥沼になりながらアメリカと全面戦争って発想が詰んでる
13: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:52:37.05 ID:8JL33jE2
満州事変まで戻らな
15: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:52:57.78 ID:IzrGpGiL
終身名誉戦犯松岡洋右
16: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:53:47.39 ID:OWpojo+d
大日本帝国憲法やろ
陸軍と海軍がバラバラや
陸軍と海軍がバラバラや
28: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:56:40.78 ID:YAv57wy/
>>16
その前に議会と軍部がバラバラなんですが、それは
21: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:54:37.15 ID:HJ5dQsa9
栗田のサイン無視を許すな
32: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:57:45.88 ID:xcm5HKDZ
誰か一人の責任では無いけど
取り返しつかない事やらかしたのは近衛文麿と松岡洋右やな
取り返しつかない事やらかしたのは近衛文麿と松岡洋右やな
36: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 22:59:53.03 ID:47W9eUu8
>>32
あと永野修身
あと永野修身
38: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:00:44.98 ID:2He12PLn
陸軍に欧米通が少なすぎたのが全て
一応郷土の人間ではあるけど田中義一は救いようがないほどの戦犯
一応郷土の人間ではあるけど田中義一は救いようがないほどの戦犯
39: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:01:28.75 ID:XhdN8Q/K
短期決戦をアメリカに挑むという無茶苦茶
49: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:04:57.58 ID:dKFnXW+D
>>39
持久戦でも無茶苦茶なんですが
持久戦でも無茶苦茶なんですが
41: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:02:31.69 ID:sJPdJqjO
近衛、杉山、広田
らしいです
43: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:03:30.66 ID:syPxoCeq
2.26事件を起こした連中やないの
あれで軍部の態度が変わったろ
あれで軍部の態度が変わったろ
44: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:03:40.41 ID:Z3jFcpeF
戦犯近衛
48: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:04:21.79 ID:MpHl/Tsj
ほぼ無傷のゼロ戦を米軍に提供してしまって
対策練られたのも痛かった
対策練られたのも痛かった
57: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:07:15.89 ID:3+4Y2rJ/
さっさと中国と講和しとけばよかったんや
58: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:07:38.79 ID:RfYKLrXM
太平洋戦争の時の軍部ってなんか以上にポジティブすぎて怖い
59: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:07:48.39 ID:Na5iU5fu
ソ連に全く歯が立たなかったのにどうしてアメリカに勝てると思ったのか
60: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:08:06.13 ID:OuPIPVws
無難に東條ではいかんのか?
161: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:33:34.89 ID:dErwpUTf!
満州事変戦犯石原
163: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:34:04.18 ID:6HPov6Y9
ミッドウェー海戦での南雲忠一
178: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:38:45.55 ID:aY5UuMjA
なぜ明治の頃のように大国の間をのらりくらりかわすような外交ができなかったのか
202: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:47:18.22 ID:OuPIPVws
正直あそこのWW2の敗戦がなかったら自由が制限されたプチソ連みたいな状態が続いてるかと思うと・・・
いや、もちろん敗戦より勝った方が断然よかったのは理解できるんだけどさ
いや、もちろん敗戦より勝った方が断然よかったのは理解できるんだけどさ
206: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:49:07.13 ID:L9RLxGoA
大東亜共栄圏イケるやん!って勘違いさせた奴が一番戦犯やろ
東郷平八郎ちゃうか
東郷平八郎ちゃうか
210: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:51:00.00 ID:OuPIPVws
>>206
なんで日露の英雄があんな老害に・・・
なんで日露の英雄があんな老害に・・・
215: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:53:28.04 ID:AAkFqG34
戦犯統帥権
以上
あとマスコミ、国民 侍不在
以上
あとマスコミ、国民 侍不在
220: 風吹けば名無し 2013/05/08(水) 23:55:38.97 ID:x3VOoe+P
まあミッドウェーまでは国民総出でだんじり祭りに参加してたようなもんやで
251: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:09:23.26 ID:gApqTkga
日露戦争で満州で負けとくってのがよかったんかなって最近思うわ。
大陸利権から手を引いて、通商国家として生きてく。
シーレーン保全のため海軍にリソース多く配分
259: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:13:51.17 ID:sEWHo8BR
>>251
ロシア帝国の南進政策と
ソヴィエト・ロシアの南進政策に耐えられるか甚だ疑問
つーか賠償金と継戦費用の借金で国傾くわ
ロシア帝国の南進政策と
ソヴィエト・ロシアの南進政策に耐えられるか甚だ疑問
つーか賠償金と継戦費用の借金で国傾くわ
278: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:23:22.24 ID:gApqTkga
>>259
言葉足りんくて済まんな。
日本海海戦は勝って、陸軍撤退は無事完了。
ロシア海軍壊滅で国内厭戦気分状態ってところでどうかね。
言葉足りんくて済まんな。
日本海海戦は勝って、陸軍撤退は無事完了。
ロシア海軍壊滅で国内厭戦気分状態ってところでどうかね。
当時の外交能力と中国利権を絡めれば英米後ろ盾にして、賠償金は安く挙げられたと思うで。
262: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:15:41.01 ID:a1JVHa57
今にして思えば満州じゃなくて、半島にこそ傀儡国家つくればよかったかもね
切る時にも後腐れなくスパーで
切る時にも後腐れなくスパーで
266: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:16:57.02 ID:46IsRM8T
>>262
やろうとして失敗したから併合したんじゃなかったっけ?
実際には台湾とかと同じように強化して同盟国として機能させたかったとか
やろうとして失敗したから併合したんじゃなかったっけ?
実際には台湾とかと同じように強化して同盟国として機能させたかったとか
275: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:21:58.74 ID:g5Fq0r1b
>>266
閔妃やらの頃か
閔妃やらの頃か
269: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:17:22.82 ID:dPEvZ6nX
ダントツで近衛文麿
無能アンド傲慢アンド情報漏洩
無能アンド傲慢アンド情報漏洩
274: 風吹けば名無し 2013/05/09(木) 00:20:05.03 ID:fV7o/OQZ
>>269
西園寺「近衛には期待してたんやけどなぁ。ガッカリやで…」
西園寺「近衛には期待してたんやけどなぁ。ガッカリやで…」































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
癇酷降伏軍
戦争を始めたこと
東条英機
山本五十六
朝日新聞
機密情報を米軍に献上した福留繫
日本国民
戦艦大和
関東軍
軍部大臣現役武官制を復活させた広田弘毅
ルーズベルト
わしだ
すまんな
大艦巨砲主義
お前らの糞先祖🫵
>>12
ええんやで
艦隊砲撃戦をやってたらどうなってただろうな
1919 コミンテルンの存在と連中のヤバさに気づかなかったすべての人類だな。
その痕跡「オレがうまい飯くえりゃ民のことは知らんよ」精神は
いまだプーチン、習近平、金正恩、日本共産党という形で存在する。
そういう連中が集団で世界恐慌で神経衰弱になったルーズベルトを甘言で誘惑したのだ。
三国同盟をやらかした近衛〜松岡(外務省白鳥一派)〜木戸のラインだな。
>>12
成仏してクレメンス
>>16
鬼畜米帝の勝利
>>17
ルーズベルトの話をする前に、近衛の事をまず直視した方がいい。
ともあれ、第一次世界大戦でも第二次世界大戦でも、本当に共産党をのさばらせる原因を作ったのはドイツ
>>18
アメリカなんか放っておいてシベリア進撃してれば良かったのに
>>16
最初にでてた艦隊が帰港できないように真珠湾を戦艦で封鎖し、
2万ぐらいの兵を上陸させてみたら何か変わったかもな。
あの時すでに日本は勝つ戦をする気がなかったのだから、タラレバなのだが。
終始赤字経営で日本の血税を吸いまくった朝鮮半島とその住人
~~~このスレは終了しました~~~
>>9
関西軍はなかったの?
現場指揮官の独断専行による戦線拡大。そしてそれを止められない軍中央部の統制力の無さ。
>>21
なら、「俺は神だ」をいう基地買いのウィルソン大統領の話も併せてするべきだと思うが。
戦争で自国経済を回そうかという、アメリカのイカレっぷりの根源だ。
戦犯とは戦争犯罪人の略であって、戦争中に犯罪を犯した人であって、戦争を敗戦に導いた人ではない。
この誤用は、巨人が敗戦したときにスポーツ紙が、桑田のことをG級戦犯と書いたのが初めだと思う。
マスコミ、といえばネトヲヨは気持ちよくなってくれそう
>>26
真珠湾に始まった「太平洋戦争」だけ追っかけたって、日本の敗戦理由は見えちゃ来ないよ。
>>16
語る時期によっては西村艦隊撃破で弾切れなのでキンケード撃破で揚陸部隊攻撃はいけるとか
まだ残ってるので返り討ちとか変わる
どの結果でも帰りはハルゼー隊到着で殲滅かもしれん
>>29
朝日新聞社の、尾崎秀実を知ってますか?
かれは御前会議の決定内容まで、ゾルゲを通じコミンテルンを通じてスターリンに伝えていた。
>>29
正直ネトヲヨは民法テレビ放送など、無料のマスコミの見過ぎだと思う。
栗田はリンガ泊地にずっといたから
作戦の内容を理解してなかった
海軍の伝統として戦艦なんてもっとも大事にしないといけないものだから
ちょっとやばくなったら逃げるのは普通のことであって普通ににげてしまった
大和はおかげで唯一の活躍の場を失った
俺たちが参戦しなかった事だよな、あと100年早く生まれてればな
>>23
米海軍の全力が出てくるだけ。
その艦隊で真珠湾の燃料タンク砲撃するべき
>>16
台湾沖航空戦の誤報戦果を陸軍に伝えなかった事で
陸軍はルソン決戦からレイテ決戦に切り替えた。
レイテ突入は海軍部隊に任せ、陸軍はルソン決戦方針のままで行けば
まだ戦えたのに。
>>13
※管理人に対する誹謗中傷などの不適切なコメントはご遠慮ください。
真珠湾奇襲じゃなくてシンプルに漸減作戦→内南洋で艦隊決戦を狙っていたらどうか。
インドネシアの石油を確保した上で主力艦隊は自分らのホームグラウンドで戦うと。あ、フィリピンはどうしても占領しとく必要があるが。
今も変わらない日本人の国民性
中韓よりはマシだけど
長期持久はアカン、短期決戦なら勝機アリ、故に短期決戦で、って発想が根本的におかしい
そんなことは世界的常識でアメリカだって知ってる
長期戦になれば余裕で押し切れるのが判ってるアメリカが短期的に押し込まれたくらいで
講和に応じる訳がないことぐらい理解できんもんかな?
>>39
マリアナ諸島を要塞化してマリアナラインで迎撃してればワンチャンあったと思うわ
軍国主義
>>33
完全にスレ違いなのだが、マスメディアの今後のあり方とは、AIを活用しながら「情報の正確性」を検証・担保するサービスなのではないかと思った。
過去記事のような形式で事実データベースを構築し、データベースを元に、ブラウザ上で表示されるさまざまな文章情報に対して、それがどの程度信頼性がおける情報であるのか根拠となるソースをあげて検証する。そういうサービス。
記事を直接提供するのがメインである、前世紀のマスコミとはかなり違うありかたで、まだそういうサービスは知る限り存在していないと思うが、いずれ出てくるだろうな。
海軍の忠告も聞かなかった陸軍も悪いけど、其以上に悪いのは民衆に戦争をケシカケてたマスゴミ
( ・ω・)今も同じ。
金もない
技術もない
資源もない
そんな国が強国にケンカでかつとかどうやったって無理なんだよ
>>22
シベリアは旨味が無い
朝鮮半島・満州も要らないから
イランまでのシーレーン確保すればよかった
>>42
アメリカの物量にワンチャンないよ
ワンチャンあるなら他力本願でドイツがイギリスを制圧
大西洋の脅威になってアメリカを二方面に戦力分散させないと無理
>>46
ベトナムが我慢比べで勝利したくらいか
>>14
朝鮮人が紛れこんでました
>>42
1943年からはどのみちエ⚫︎ックス級がわんさか出てくるのよなあ。
ミッドウェーの4隻が生き残ってたとしても、全空母の艦載機は500機 島々に1000機はないと太刀打ちできんね。
近衛&松岡の最凶コンビ
>>48
ドイツがバルバロッサやらないことが前提だろうね。英海軍の全力と独空軍の全力の戦いか。独空軍が英海軍壊滅させて、独軍がブリテン南部を制圧し英軍を北部に引き込むと。
米軍は英国救援のために膨大な海軍を向けることになるから、その分太平洋の圧は減る。
>>17
日英同盟破棄した後、せめて日英防共協定くらいは残しておけよ幣原。
>>49
あれソ連のバックがあってできたことだし。
>>23
真珠湾というかハワイがどんな要塞なのか全くわかってないだろ
>>32
尾崎の真価はソ連に情報流してたというより、政策決定に影響を及ぼし、暴支膺懲や南進論を煽って日本の中国で泥沼にはまり、英米と対立するように誘導した方が大きい。
1943年末に米軍のF6F、F4U、P-51、p-47に対抗しうる陸海軍機を戦力化できるシナリオはなかっただろうか?
5式が遠回りせず4式と同時期に出てくるか、強風を経ないで紫電(改)が出てくるか。
>>21
もともと「英米主導の世界平和を排す」などと論文書いているし、アカからすれば絶好のカモに見えたんだと思う。
>>22
そもそもアメリカなんか気にしないで日英同盟継続していれば三国同盟や日ソ中立条約なんかやらなかった。
>>46
日露戦争では日本にはイギリスがバックに居たのが大きいことは否定できない。
近衛文麿
>日露戦争で満州で負けとくってのがよかったんかなって最近思うわ。
そういう日本をディスる志向ではなく、伊藤博文が日露交渉に成功して協商むすぶ、という発想に持っていけないものか?
>>58
タラレバ話なら、十四試局戦開発が成功し零戦の中継ぎを務められたケースかな。
>>50
たしかに、朝鮮を日本に併合なんかして、結果紛れ込ませてしまったのはご先祖さまの失態やな
>>22
三国同盟はソ連の準同盟国化とセットや。つまり三国同盟組んだ時点でソ連を仲間にする、英米を敵に回すのが前提。
>>53
まあ、イギリスに勝つ目算が全く立たなくなったからヒトラーは独ソ戦に向かったわけで、理屈は本末転倒だけどね。
>>なぜ明治の頃のように大国の間をのらりくらりかわすような外交ができなかったのか
元老院を法制化しておかなかったせいで、日中戦争の頃にゃ元老院が無効化して軍部が野放しになっていたからな。
元老院が機能していないのだから、憲法改正してでも総理大臣の指揮下に陸軍海軍の両軍務省を置くべきだった。
>>45
最後に暴走して、早期開戦をゴリ押ししたのは海軍だけどね。アメリカの両岸艦隊法により、どんどんアメリカの海軍戦力が増強されているからもはや待てなくなった。
>>52
何も自ら決めたがらない無責任ボンボン首相と、妄想癖で他人の話を全く聞けないウソつき暴走外務大臣。最悪の組み合わせになった。
>>62
近衛再登板、つまり三国同盟を推進した陸軍閑院宮や海軍伏見宮、外務省白鳥派に内務省商工省の革新官僚達。左巻き全部が悪い
>>63
というか、そもそもそんな大昔の事に責任転嫁するのは愚の骨頂であって、もっと目先の様々な外交的失態を分析した方が早いんよ。
テストで酷い結果出したときに、まさか「入試で受かったのが悪い。落ちておけばもっと自分にあった学校に行けて今回赤点にならなかった」なんて言わんよな
>>54
あの段階ではソ連は安全保障の問題外。だから大国みんな気が緩んでいた。そんな中一番平和ボケしてたのが幣原だからどうしようもない。
>>25
大阪タイガースは戦前からあったけどね
>>10
日独防共協定やらかしたのも廣田。ちなみに1934年の日英同盟復活議論も廣田がグダグダと潰した。(まあ、イギリス側も日本と同じくアメリカの顔色伺い
すぎて煮えきらなかったから廣田だけの責任ではないけどね)
そもそもの理由を言えば、人口を増やしすぎた。
与謝野晶子がこれを批判したのが戦前最高の「おま言う」かもね(子どもは実に12人もいた)。
農村にダブついた余剰人口を米大陸に送ろうとしたが米国に拒否されてやり場を失ったので、満蒙は生命線、という状況に陥る。こうなると対欧米列強の外交がしんどくなる。
戦前日本は余剰人口の送り場所探しに焦燥するあまり、中国の現状維持が欧米列強のバランサーになっている事実をあえて無視して突っ込み全部を敵に回した。
真珠湾の南雲忠一
第二次攻撃せずに帰ってきた。
>>69
( ・ω・)だから其を煽ったのがマスゴミだろ。
>>78
( ・ω・)日米のが抜けてた。
レイテの反転は妥当だぞ
栗田艦隊ボロボロでとても突入できる状態じゃない
勝ってなどいない。あの時点ですでに負けてる
>>55
韓国兵が味方陣営の村で略奪や強カンや虐サツしてたから米軍としてもこんな獣同然な奴等使うにしても頭痛かったろーな。
( ・ω・)記録有るし。
>>61
日本:陸軍約24万人、海軍艦艇約52隻
清:陸軍約98万人、海軍艦艇約107隻
↑いくら日本に英国がバックに居たとしてもコレで日本に負けた中国って何?
( ・ω・)チュン弱過ぎねーか?
>>82
対日戦に向けられた戦力は清国軍の北洋軍閥だけだもの。
>>83
それで戦力で勝てて当然な国に負けてりゃ世話はねーわな。
( ・ω・)まぁ所詮は中国人だからな。
>>82
日清戦争でも事前にイギリスに対して日本は「イギリスの権益が脅かされないかぎり、イギリスは日清間の戦いに対し局外中立を維持する」という意向を確認してから開戦している。
また清軍は軍隊としての機能は無く、兵力や艦船数は確かに膨大だが額面通りの戦力にはならなかった。
>>73
チャーチルは既にあの当時の段階で共産主義を全力で警戒していたし、一応治安維持法制定など日本も国内に共産勢力が侵食してくることは警戒していたが、イギリスと防諜面で協力してソ連の工作による浸透を警戒していれば史実のような尾崎ゾルゲやフィービーのような暗躍は阻止できたのではないかと。
>>76
むしろ朝鮮や大陸に資金を注ぎ込みすぎて国内開発が遅れた結果にも見える。
>>83
南部から北部まで大軍や大艦隊を動かせばそれだけ膨大な食料と燃料を消費する。中国人は基本的に戦争に金を使うのは嫌がる。
天コロがいたから。
国民は、こいつの名の元に戦うこと、シを強要された。ある海軍軍人も「人間を神様にしてはいけません!現人神などとは論外!!」と言っている!
馬鹿殿家光が財産食いつぶしたしたせいだろ。あとアホの春日
>>80
いや!あそこで全滅しておけば…
ただ、講和も持ち込んでもスターリンと仲良しのルーズベルトが生きてるから成立するとは思えんがな…
本土空襲、核攻撃は必然か…
>>90
一説には犬公方綱吉時代に財産がなくなったという…
>>77
それは第三次だぞ?
>>89
この人は「乃木神社」「東郷神社」にも批判的だった。
>>79
いや、煽る云々の問題じゃなくて、そもそもドイツがヨーロッパで大暴れして、平和ボケのルーズベルトとアメリカのマスコミすらもはや孤立主義で通用出来なくなったのが理由だよ。むしろそれでもアメリカが平和ボケし続けると勘違いして、「バスに乗り遅れるな」とドイツとの同盟なんかをゴリ押しした日本政府とマスコミの方がさらにボケてたけどね。
野田の時、民主見捨てた、柚木勝ってて糞萎える
>>83
それでボロ負けしてるんじゃ救いようが無いんだが…
まあ日露戦争でも、同じレベルの言い訳するバカがいるんだよな。
>>89
日本って神武天皇が建国した国なんで。
>>92
家光のせいだろ
東條くんが戦犯よな、任命した天皇も同罪
もう少し大局の見れる将軍を選ぶべきだった
中国すら倒せないのに米国と戦えるわけもなし
うまく終戦させたのが侍従長やってた鈴木貫太郎
彼がいなければ日本は共和国だったな
>>中国で泥沼になりながらアメリカと全面戦争って発想が詰んでる
大日本帝国政府の価値観は、欧米列強国へ向けて「植民地支配と奴隷制度の撤廃」を唱えた様に『赤化防衛』それだけだった。朝鮮を併合したのも共産圏のど真ん中に満洲国という強固な民主主義国家を樹立しようとしたのも、日本は赤化されたくないとの一途な思いからだよ。
コミンテルンの離間工作で中国国民党軍との戦闘に巻き込まれたが、日本の軍部は暴走していた訳ではない。支那事変の最中、コミンテルンに操られた米国が日本に敵対して義勇軍で参戦して来たから、真珠湾の共産圏支援部隊は報復された訳だ。資源の無い日本が通商破壊され、ハルノートを突き付けられるに至って、このコミンテルンに操られた赤とは止む無く対峙せざるを得なくなったんだよ。米軍を掌握した思想が赤だった証拠に、案の定、民主主義を標榜する民間人を狙って核兵器を撃ち込んだよね。
>>18
その松岡くんが
昭和45年になんと靖国神社に合祀されてるんだよ
軍人でもない、戦死者でもない、刑死者でもない松岡くんが
そりゃ天皇も神社に行く気がなくなりますよ
>>80
ご自慢の1万トン重巡が次々と瞬札されていって
もと重巡部隊の指揮官上がりだった栗田提督は
脳みそがフリーズしてしまったんだよ
>>101
>コミンテルンの離間工作で中国国民党軍との戦闘に巻き込まれたが、日本の軍部は暴走していた訳ではない
いや、尾崎とか氷山の一角でこいつらも右翼のふりして中身真っ赤だったんじゃね?と疑ってる。
>>101
時系列間違ってるぞ。
日本が朝鮮併合したのは1910年。
コミンテルンはその9年後に成立。
>>100
東条の代わりに誰だともいわずに天皇を同罪とか断罪する後出しジャンケン。
>>61
明治27年7月19日:日本政府が清国へ最後通牒提示
明治27年7月25日:豊島沖海戦(戦闘開始)
元々ヤル気だったんだろうけど
明治の日本は最低限のルールは守ったんすね
>>107
ルールを守るというより、ルールを支配しているイギリスを味方にできた
日露戦の後始末の悪さと英米と海軍軍縮条約に乗っかったこと
>>104
暴走した犯人は山本五十六
こいつ酷過ぎる
>>30
昭和不況をどう克服するかで歴史は変わっていただろうな
太平洋戦争ってだけ抜き取っても過程はともかく結果は変わらないし
さ、じゃなくて、とうじょうひできだよ
>>44
その手のサービスはその情報源たるマスメディアが牛耳った場合は自社や業界的にも都合良く利用出来るだけで意味が無くなるし
第3機関だと無理矢理レベルで情報源を遮断されるか現時点からの利用とされ過去の膨大な蓄積データは活用出来なくされるだろうな
暇してる個人なら限定的にあの時のニュースの今!的なブログでやれそうな感じは在るが
>>51
日本が最終決戦だと思って挑んでも米国側は大規模攻勢を掛けるだけの認識だろうしね
大規模攻勢が頓挫しても次が出来る米国と最終決戦のつもりで次が無い日本な図式で
>>41
軍事力がぶつかる正面はともかく絡み手な外交手腕で米国を短期戦で終わらせられる様に縛る事も伴わないと短期決戦はムリだしね
敵に明日に成れば勝てるのに今日の判定負けで我慢出来る条件を出せたら短期決戦は可能だと
>>87
日本本土はあまり資源ないし、開発余地がなかったのでは?
戦後は米国の後ろ盾と自由貿易のルールで工業国として定着できたが。
>>39
昔も今も陸軍が国軍の主体だから艦隊潰すところで敵国に勝つことにはならないと思うよ。
開戦に問題がある。
つまり近衛と東條が責任取るしかない。
>>6
マリアナ、レイテの敗因は、
結局福留なんだよなあ。
>>10
その前に軍令部強化した、
伏見宮に責任がある。
>>23
???
まるで意味がわからん。
最初って何??真珠湾を日本艦隊で封鎖しようとしたらオアフ島から爆撃機が来て全滅。艦隊支援なしに上陸作戦は不可能。奇跡で上陸してもオアフ島防衛に八万人。上陸軍は文字通り全滅。、
つまり開幕初日で日本の負け確定ですな。
キミにモルモット並みの知能があれば意味は通じるかもね。タラレバだけど。
>>36
軍港を砲撃する前に全滅ですな。
>>47
それは対英戦を意味します。
全く意味ありません。
>>102
私は或る時に、A級が合祀されその上 松岡、白取(ママ)までもが。筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが。松平の子の今の宮司がどう考えたのか、松平は平和に強い考があったと思うのに。だから私あれ以来参拝していない。それが私の心だ。
独白録の抜粋。側近のメモなので誤字ありますね。
>>28
A級は、アメリカ様に逆らった罪を裁いているでしょ?
>>34
大切な大切な連合艦隊を責任取れない立場(第二艦隊長官)で預けられて、ロクに情報もあたえず、作戦目的も不明確。
その上で3日間もヒコーキ、潜水艦で襲われれば誰だって混乱するよ。
その結果が右往左往して空襲で全滅するよりは機動部隊に攻撃したい、と思うのは当たり前だよ。
誰も栗田健男を責めることはできないよ。あれは豊田が直卒すべきだったからね。
>>39
昭和19年に確実にマリアナ沖海戦で負けますね。
どうやっても機動部隊対決になるだろうし、艦隊決戦でも新型戦艦六隻増加したアメリカ艦隊に勝てるわけがない。
>>49
総力戦ではないからね。
日米戦は総力戦になるのは避けようがない。
>>83
それ敗因の一つにすぎない。
ご自慢の鎮遠、定遠すら使いこなせなかった北洋艦隊はヘタレ。
東条に独裁権なかったのが敗因。
>>110
山本の作戦はひどかったかもしれないが、政治的な意思決定にはほぼ影響なかっただろ。
>>116
半島や大陸は外資も入れて投資額を軽減しその分国内投資に回すという手法でやれなかったものかと。
>>60
それって日英同盟の仮想敵国がアメリカってことになるんだけど。
アメリカは死ぬほど嫌がった…といっても日英を分断してそれぞれと事を構える気はないし、日英にしてもアメリカと事を構える気がない上次の仮想敵が見つからなかったので同盟の意義を見失っていたと。
なのでフランスを加えた四カ国条約で発展解消しようとなった…実際には参加国だけ増えた劣化版だけどね。
>>133
結果的に日英同盟ぶっ壊したことでイギリスを覇権国から引きずりおろして日本をぶっ潰したけど、アメリカ自身がロシア中国と直接対峙することになった。確かに日英同盟はアメリカにとって脅威になったが、同時にアメリカが直接大陸勢力と対峙することから遠ざけていたという効能もあった。
>>125
勝者が敗者に戦争の全責任をおっ被させるための、事後裁判で無理やり作った罪やで
勝てば官軍。負ければ賊軍。
原爆落としてしまったアメリカは自分たちを正当化するために、無理やりな戦争終結演出が必要だった。
>>107
第二次大戦の時は外務省の怠慢で恥ずかしいよね。
アメリカが、あれは手違いと公認してくれているのでかなり救われてますが。
>>71
近衛は左派ではないね。風見鶏。
閑院宮はお飾りの白痴。
伏見はやる気のある無能。
外務省の革新というのは左派というニュアンスではないよ。
いずれも左巻いてないね。
>>93
第一波、第二波だね。
だから第二次攻撃でOK。
あ、横からですので、念の為。
>>89
外道害人はあっちいけ!
皇室に触れるな、ボケ!
皇室と国民はそういう関係ではないね。強要なんてしていない。あるとするのなら全世界の軍隊がそういう組織、ということになる。
ある軍人の代表が井上大将だが、批判しているのは神格化された伏見宮とその取り巻き。
>>100
東條は軍人だから戦犯なのではなく、開戦時の首相、陸相だからだよ?
但し16年10月の首相以降は懸命に回避しようとしたことは情状酌量してあげましょう。
陛下は終始一貫、戦争拡大にも対英米戦にも消極的だったし、決定に参画できる立場ではないので責任は低い。これはGHQの評価なのだから間違いはない。
>>104
近衛上奏反省文のような阿呆な話はしないように。
軍部にはアカは少ないよ。ソ連が仮想敵だからね。ヒトラー支持派ならいたけどね。
>>112
きみが望むなら、(ひでき♪)
>>130
あの立ち位置ならもはや手遅れだよ。
>>135
ポツダム宣言受託したからね。
敗戦ってそういうことだから仕方がない。
ルーズくんが病気で地獄落ちして良かったね。うっかり長生きされたら本土決戦だったよ。
>>110
暴走しているのはいつものアタオカく
こいつらアタマ悪すぎる。
一艦隊の司令官が、国家の戦争を左右できるわけがない。
アメリカと戦うように準備・実戦の命令されて、その通りにやるしかないのが軍人。
山本は全く暴走していない。機会をとらえて戦争回避を懇願していたし、準備実戦でも最善尽くしただけ。
指揮を批判するのなら元帥も聞いてくれるだろうけど、戦争責任を問われたら困ったろうね。
>>141
>軍部にはアカは少ないよ。ソ連が仮想敵だからね。ヒトラー支持派ならいたけどね。
表向きはそりゃ共産主義を標榜はできないだろうが、隠れ共産主義者がかなり居たのではないか?と疑っている。強硬手段をやっているが果的にソ連に有利になるようなことばかりやらかしている。
>>82
イギリスがちゃんと分析している。
陸軍は数が多いが中世レベル…なので全軍投入しても日本軍に相手には勝ち目はない。海軍は艦艇は確かにそろってるが乗員はダメダメで英国海軍にぶっこんで訓練させてもうまく使いこなすには数年はかかる。
結論:清は100%負ける。むしろ日本が勝ちすぎて北京攻略とかしてナポレオンのロシア遠征のような泥沼化しないよう外交努力が必要。
だったりする。
>>137
いや、みんな思いきり左巻きの統制派だよ。国家統制経済体制に憧れて日本を反アングロサクソンに追い込んだんだから。とりわけ近衛が左に見えないなら、視力検査した方がいい
>>85
ちなみにイギリスの中立宣言はまだ穏当な方でその他の列強(ロシアやドイツですら)は「中立姿勢だけど日本よりです。清の野郎は痛い目見て反省しろ」だしな…
>>83
で、清軍で最強なのがその北洋軍閥でその他は中近世レベル(BYiギリス)程度の軍事力しかない。
なので全軍投入しても勝ち目はないよ。むしろ勝ちすぎて清が無政府状態になりかねない
>>86
だからチャーチルはみんなから戦争屋って言われて嫌われてるんだよ。なので戦争がほぼ終結したら速攻でクビ切られたし。
>>61
そりゃ、戦争って当事国間だけでやるものではないので、直接参戦はしなくても味方になってる国がいる方が勝てますわな。
というか一緒に三国干渉に参加した国々に見限られているロシアっていったい何なの?フランスに至ってはかなりの日本寄りやぞ
>>92
理由は江戸の大火事による復興資金があほみたいにかかったのと元禄時代以降は日本はプチ近代化してもうて必要な貨幣量が増大したしたはいいが中近世の政治システムでは発行量が追いつかなかったから。
それでも幕末まで財政破綻させなかったのは立派。欧州諸国は年中行事張りに破綻させまくっていたのにもかかわらず、だしね。さすがに開国や幕末は持たんかったが。
>>143
というか東条は半ば敗北確定の戦争の為の生贄扱いだしな。
で、本来の責任者である近衛とか逃げてる上にそもそも責任感と羞恥心のかけらもないこいつにその役を押し付けたら自己保身の為だけに天皇が悪いとか言い出しかねないしね。
そういう意味では東条は現在進行形でその役を果たし続けているわけだが。
どこまでやっても制圧できない中国が、戦略的には敗因だろうと思う
よって、出口戦略に失敗した陸軍と関東軍が悪い
で、日本は中国政府に(も)降伏文書を送る羽目(ポツダム宣言)になった
日中戦争は
戦争はどうなったら勝ちなのか?どうすれば終わるのか?っていういい例、教訓、研究対象だと思う
首都が落ちようと(日中)、国が占領されようと(ww2の独仏)、圧倒的なキルレでも(ベトナム)
それでもそれだけで勝敗は決まらない
現代で大国間の戦争が起こらない理由もここにあると思う
>>152
ドイツ皇帝ウィルヘルム君が「貴下は極東の提督になるべし!」と激励した。
>>151
政治的価値観や判断力はアレだが、洞察力はかなり鋭い。
>>155
中国との手打ちは撤退の条件として、中国本土において放棄する日本資産の買い取りか、代わりに旅順や大連などの港湾の割譲か保障占領するぐらいが落としどころじゃないか?
>>147
>北京攻略とかしてナポレオンのロシア遠征のような泥沼化しないよう外交努力が必要。
山縣「もういつでも北京を攻略できる。何時にする?」
伊藤「交渉相手が居なくなるからやめろ」
山縣「・・・分かった・・・」
日中戦争の南京でも同じ展開ができたらなぁ・・・・
>>151
逆に言えば非常時には適材適所として評価された。
>>101
なんかヤベーな。さすがにジョークだろ?
何か近衛はスケープゴートにされやすいな~よほど都合がいいのだろう
結局、問題は拡張政策を抑えられなくなった国家の体質だろう。天皇ですら逆らえば殺されるとビビってるのに、近衛とかどうなってたやら
>>159
>日中戦争の南京でも同じ展開ができたらなぁ・・・・
蒋介石がそもそも約束守らない輩=交渉相手としてはクソだからな…なのでこいつとかかわった日独米とも三行半たたきつけている。で、その結果が内戦で負けて台湾に逃げる羽目になったわけだが
なお、一番最後まで面倒見ていたのが意外や意外のソ連であると…約束破り同士シンパシーでも感じてたんですかね
>>158
現実の中国の強みでもあると思うけど、それでも戦争続行の方が有利だと中国政府は考えたんだろう?
で、事実戦争には勝ったと。
何をしたら中国は屈服するか?ってリアルでもかなり難しいところなんじゃないかな?
日本は首都占領というか、東京半壊で、国が死ぬと思う。経済的な意味でも。
>>156
なお、激励した”だけ”だった模様。
なので日露戦争終わったらさっさとロシアはフランスの同盟国=ドイツの敵に戻っている
>>162
>結局、問題は拡張政策を抑えられなくなった国家の体質だろう
その拡張政策にアクセル全開に踏み込んだのが時の首相である近衛なんだよなぁ。しかも三回首相やって三回とも。
>近衛とかどうなってたやら
三回目でやっと「やばい」と思って逃げたんだろ、登場に責任をしつけて。
>>130
総理大臣では大本営(陸海軍統帥部)に対してまるで抑えが聞かないという事を
東條は自分が総理大臣になってからはじめて気づいた
そこからの結末が(東條幕府)
そして皇室が絡んだクーデター未遂事件
>>109
>>英米と海軍軍縮条約
海軍軍縮条約から日本と英米との対立の歴史が始まったんです
本末転倒も良い所
軍縮ってのは平和のためにするもののハズなのに
軍縮が戦争を呼んだんですわ
>>68
国際情勢が複雑でしかも流動的過ぎてそんなことできないからだよ
戦争のきっかけになったドイツの再軍備と拡張主義認めてたのイギリスだし、ソ連は一緒になってポーランドやバルト三国侵攻してるし、アメリカはフランス戦後のヴィシー政権容認してる=当初は連合国の主要国全部ドイツとつるんでるし、それが戦争の一因となってる。
で、結局、連合国と枢軸国が最終的に確定したのソ連の対日侵攻という終戦数日前というカオス状態。
さらに言えば日本は日露戦争前のような中規模国ではなくれっきとした列強である以上は世界大戦という場ではそういうふらふらな態度はやりたくてもできない、というのもある。
>>132
国内の東北北海道と朝鮮台湾満州とどっちが開発して旨みがありますか?と天秤にかけて後者を選んだ。
寒冷地仕様のコメできるまで東北は使い所なかったし、北海道は石炭出るが炭鉱は他にもあったしスケールなら満州には到底及ばんもの。
>>146
実際には赤い将校いっぱいいたぞ。大本営参謀の松谷とか。
ソ連に膨大な領土差し出して講和の仲立ちする案立てたのが大本営にいた赤い将校
>>164
>現実の中国の強みでもあると思うけど、それでも戦争続行の方が有利だと中国政府は考えたんだろう?
で、事実戦争には勝ったと。
日本を追い出してその資産を略取する、という目論見は結局日本との戦争で略取した日本資産以上の損害を受けたし、国民党自体は大陸を追われたし。
>>170
朝鮮満州大陸の資産の保護の為に莫大な軍事予算も食われたし、外地の投資のリスク・コストを軽視していたと思う。
>>148
財閥に対する反感で「財閥は政府の統制下に置かれるべき」という意識が強かったと思う。
>>165
ニコライ二世が戦費を借りようとしたら「あなたは私の申し出を拒否しようとするならできた」とか今まで煽ってきたことをちゃぶ台返して拒否した。
>>163
スターリンは英米との三者会談で「今回の戦争では中国は全く貢献していない」とこぼしたというし、いろいろ不満はあったんだろうが、日本に立ち向かう勢力としては共産党より国民党の方がまし、と判断したし、それはまあ間違っていなった。
>>163
清朝もたびたびちゃぶ台返しやって、伊藤や陸奥は煮え湯を飲まされたが、交渉で周到に追い詰めて、とるものは確実に取る、というスキルは昭和の政治家より格段に高かった。
>>149
その後三国干渉食らってイギリスに助け船を頼んだが「当初の通り我が国は局外中立」と素っ気なく返された。ある意味「約束は守る」ともいえるが。
>>164
中原を取った異民族王朝に学べる。
しかし当時は中国に利権持ってる利害関係者が多すぎて、中国を単独で屈服なんてできない状態だった。どこか横破りしたらそこが叩かれる。長城以南には兵を出さず、満州と福建だけ勢力圏として保持していればよかった。
>>162
近衛自身「英米主導の世界平和を排す」とか論文書いてアンチアングロサクソンを煽っていたし、「スケープゴートにされた」というのは無理がある。
>>168
日英同盟維持しながら軍縮するなら役割分担や共通化で負担軽減という形で軍縮できるけど、対立構造残したまま軍縮したのが失敗だった。
共産党志位の親父は陸軍少佐で、隠れアカ。
陸軍は特に大本営など中枢にアカだらけ。敗戦後共産党に入った陸軍将校も結構いる。
戦後社会党で再軍備を痛烈に批判した遠藤三郎中将もいたね。遠藤はかなりのエリートで航空畑。海軍の大西瀧治郎と仲がよかった。
強引に戦争を仕掛けてきたルーズベルトに決まってるだろ。
あいつのせいで民間の老若男女数百万人の日本人が殺されたんだぞ。
>>82
ウィキペディアから見てるんだろうが、
その兵力同士で戦って損害が日本1万、清が3万だろ
日清戦争は日本は全面戦争だったが、清はそうではなかったし
勝ちとか負けの意味がその後の戦争とは違う
下関条約だしな
で、これを清アゲ
>>183
韓国人が文在寅時代に自分達の外交失敗を全て安倍のせいにしていたようなレベルの屁理屈だよ。ちゃんと日米交渉の中身を調べた方がいい
>>140
石原莞爾 東條英機 米内光政 の
軍権強行した 戦争主導権派らが
ヤリたい放題ヤって
日本の大敗決定後に 相手に無視された
自業自得の バカ実態
お前ぁ 東條英機とソックリなバカ話してるぜ
>>184
あの当時の清朝って全面戦争できたのか?奥地の軍隊や南方の艦隊部隊を対日戦に転用するだけの費用や食料、燃料、を供出し、部隊を戦略規模で運用する能力あったのか?
>>140
荻外荘会談 で 東條英機 は
特攻で英米に勝てると主張して
和平派戦争反対派の近衛文麿と 決裂 してる
お前ぁ 日本人1億総玉砕させてまで
自分を守ろうとした東條英機に同情しろとか
どんだけ人間歪んでるんだよ!
>>154
荻外荘会談 で 真実が明るみにされたぞ
お前なんざウソ捏造してるの バレたんだよ!
>>180
人種差別撤廃提案 をウィキペディアで見てみ
牧野伸顕 が英米白人を猛烈に嫌う証拠が出されてる
>>166
荻外荘会談 を調べてみ
近衛文麿は戦争反対した
東條英機は特攻で英米に勝てる と言い出して
日本人1億総玉砕まで主張したから
和平反戦派の近衛文麿と 決裂 してる
近衛文麿を悪く言う奴ら 反日だ
>>185
日本側は陛下の意向もあって、忠義な東条は必死に戦争回避の為にアメと交渉をしようとしていた。
アメはわざとのらりくらりと先延ばしにして、裏で戦争準備をしていたのは今では知られた所だ。
そして開戦前に戦争行為のフライングタイガースを派遣したり、日本本土爆撃命令まで出していた。
いったい日本はどうしたらよかったと言うんだ?
満鉄総裁一択
是非は認めない
>>192
「日ソ中立条約を結んで対英米開戦」とか尾崎の筋書き通りに踊ってしまったことを自覚すべきだと思う。
>>192
東條英機に忠義なんざありえん!
対共産ソ連派軍人皇道派の 二二六事件 を
親共産主義 親ソ連派の全面戦争主導権派
牧野伸顕 東條英機 石原莞爾 米内光政
らが コロしちまって 軍部独裁体制にした
これで 天皇陛下と絶対忠誠派の近衛文麿は
和平反戦派としての意見を無視されるに至った
>>190
論文を書いたのは牧野ではなく、近衛自身。近衛の論文の責任を牧野の所為にするのは無理がある。
>>148
近衛はファシストに近い。コミュニストではないよ。
ちなみにこの頃は共産主義者というのはマルクス主義者ではなくてソ連の手下、というようなニュアンスで捉えられる。日本の戦前史の主要人物にはアカはほぼいないよ。
一度ちゃんと調べましょう。
>>170
また意味不明な戯言。
江戸の米は関東産でなければ伊達藩産だよ。会津や米沢、庄内あたりも江戸後期には米どころになっていた。
>>188
>荻外荘会談 で 東條英機 は
>特攻で英米に勝てると主張
そんなことはしていません。
特攻が検討されたのはマリアナ沖海戦とサイパン攻防戦で負けてから。
この時は近衛はもちろん東條も失脚しているでしょ?
東條も近衛も特攻とは全く関係はない。
蜘蛛女、阿呆もいい加減にしろ。
>>186
昭和16年の3月に石原莞爾は予備役。
昭和15年の組閣時に米内光政は自ら予備役。開戦論議の時に、2人は予備役なのだよ。どうやって軍権強行するのかね?
だから2人は巣鴨に収監されていない。
唯一機会のありそうな東條だって開戦については宥め役に回っていた。
ところで「戦争主導権派」って何?
意味すらわからん。こんな言葉は聞いたこともない。蜘蛛女の虚言癖の産物だろう。
>>195
蜘蛛女、妄想では他人は何も信じない。
みんなが反証を並べ立てているでしょ?
まずは事実を受け入れろよ。
少なくとも石原と米内は開戦時には呼び得のご隠居だよ。
もう一つ、近衛は忠臣じゃない。これは陛下が戦後否定しているでしょ。
>>195
ほんと、戦後のGHQによるWGIPの洗脳教育の怖さを見るようだ。
皇道派と統制派の違いが有っても、天皇陛下に対する忠義心とは無関係。
そんな頓珍漢な視点で見るよりは、インターネッツで少し調べればすぐわかる事。
だいたい近衛は尾崎と言うソ連のスパイを重用したマヌケだし、それが為に
「国民政府を相手とせず」と言って、支那事変の終息も出来なくして、
ソ連の思惑通りとなっただけ。
話が横道に逸れたが、元凶はルーズベルトでこいつが戦争を仕掛けて来て民間人の大虐殺をした。
>>197
ソ連の手下というより反英米を拗らせソ連のスパイがそれを利用して筋書き通りに踊らせた感じ。
【昔からある詐欺の被害!】
昭和の時代には、《結婚詐欺》の被害がありました。昭和の時代には、若者は結婚するのが当然でした。そして、当時の日本社会では、美人ほど化粧やファッションに金を使って無一文で、美人ではない女性ほど、地味で金を蓄える傾向がありました。そこでイケメンの詐欺師は、最初の交際から結婚話を持ち出し、美人ではない女性を本気にさせると、女性から金を借り、また金を借りると、突然、消えてしまいました。まあ、結婚詐欺は計画的で、女性に暴行すると捕まるから、捕まらないようにするのが《プロの詐欺師!》でした。
平成の時代には、《振り込め詐欺》の被害が多くありました。突然の電話で、家族になりすまし、何度も何度も、お金を指定口座に振り込ませました。
上記の話では、基本的に、被害は《個人》や《個人の資産》です。国家や国民が被害を受けたのではありません。ところが、戦前には、国家や国民が被害を受ける《詐欺事件のようなもの》が発生し、それが《20世紀最大のスパイ事件》だと言われました。
【日本の上層部は騙されたのか?】
中国での戦争拡大 = 日本の領土拡大 ~ とゾルゲは騙したのか?
北進論から南進論へ = 日本の資源増大 ~ とゾルゲは騙したのか?
三国同盟の締結 = 日本の地位向上 ~ とゾルゲは騙したのか?
真珠湾攻撃の実行 = 米国は講和を熱望する ~ とゾルゲは騙したのか?
日英同盟は不要 = 多くの情報源は不要 ~ とゾルゲは騙したのか?
共産主義は怖くない = 打倒、昭和天皇! ~ とゾルゲは騙したのか?
ゾルゲは、ドイツ人であり、ドイツの知識人であり、ドイツ政府に通じる者だと、考えられていました。そのゾルゲに《日本の上層部が騙された》から、① 日本はソ連に有利なように戦争した、② 日本の国家と国民は騙され310万人も亡くなることになった、という訳です。
【 1942年5月 】
ゾルゲ事件が一般の日本人に知らされたのは、1942年5月(ゾルゲらの逮捕から7カ月後)でした。戦争一色の日本国内で《ゾルゲ事件》を公表した司法省は、《尾崎らの左翼分子が依然その信念を捨てず、かかる売国的所業に出たことは、その情、真に憎むべきものである!》と強く批判しました。真珠湾攻撃が1941年12月8日だから、ゾルゲらの逮捕をもって、日本がすべての動きを止めて、一度は総点検できれば良かったのになあ、と思います。
それで、今の日本も、当時と変わらない気がします。動き出したら、進み出したら、もう止まりません。日本製の自動車には、アクセルも、ブレーキも、ハンドルもあるのに、日本政府には《アクセル!》しかないように感じます。
だから、若い世代の方々には、国家にもアクセルや、ブレーキや、ハンドルが必要であることを知ってほしいです。
【ゾルゲは日本で、ドイツと日本の情報を盗んだ!】
ゾルゲは朝目覚めると、まずドイツ大使館公邸に出かけ、大使のオットと朝食を取りました。そして、ベルリンから届いた機密事項や最新のニュースを二人であれこれ検討しました。もちろん、ゾルゲは秘密書類をカメラで盗み撮りしました。
やがてゾルゲは、ヘルマ夫人と深い仲になると、より重要なナチス・ドイツの情報を得られるようになりました。
つまり、ゾルゲは、自分をドイツ人だと信じ込ませて、① 日本とドイツから秘密情報を盗んだ、② 日本とドイツに偽情報を流し込んだ、③ 間接的に、両国の軍事や政治を動かした、ことになります。
送信テスト
人は、失敗を《経験値》として残し、同じ失敗をしないようにします。
国家も、失敗を《経験値》として残し、同じ失敗をしないようにしなければなりません。
日本が100年、500年存在するとして、国家としての《経験値》を若手に継承させなければ、
日本の未来は明るくなりません。
この真意を、どうか理解してほしいと思います。
また、次のスレで会いましょう・・。