引用元:戦艦大和って文字通りの超絶最強戦艦やんけ、こんなの持ってて負けるわけないやん
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1528948899/
1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:01:39 ID:ASs
って思うけどなんでじっさい負けたんや?
3: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:02:37 ID:oYI
強くてもほぼ単独で突っ込んだらそら死ぬわ
6: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:03:34 ID:PRj
めっちゃ強い剣手に入れたけどめちゃくちゃ重いみたいな感じ
7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:03:46 ID:Ayz
空から攻撃されたから
戦艦単体では制空権には無力
戦艦単体では制空権には無力
8: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:04:05 ID:lVO
なお栗田ターン
10: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:05:20 ID:ASs
>>8
ミッドウェーでの謎の転進やっけ?
ミッドウェーでの謎の転進やっけ?
14: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:06:33 ID:ASs
>>10
ミッドウェーじゃなくてレイテかすまん
レイテ沖海戦って大和いれば勝てたんかな
ミッドウェーじゃなくてレイテかすまん
レイテ沖海戦って大和いれば勝てたんかな
9: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:05:12 ID:Q9U
簡単に言うとめっちゃ強くて長くて切れ味最強の剣持ったけどコストがかかるから出し惜しみして最後は拳銃持ちの相手十人くらいに一人で突っ込んでいくみたいな感じ
11: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:05:20 ID:BuB
ガンダム一機とザク100機ならザクが勝つやろ?
12: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:05:59 ID:pyZ
>>11
ガンダム無双「せやろか?」
ガンダム無双「せやろか?」
16: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:07:43 ID:rSJ
いかに強くても数がそろわなければ意味がないんやで
17: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:08:00 ID:uLH
最強のホテルやぞ
19: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:09:11 ID:6Ha
日本「秘密兵器かっこいい!!大和つくゆ!!!」
日本「大和!カッコいい!でも民衆には教えんで秘密兵器や!」
民衆「長門~」
日本「むむっ!ほんとは大和って凄い戦艦ありゅよ!」
民衆「大和すげえ」
日本「大和があるから日本つおい!」
無残に散っていく空母「ヒェッ~wwwwwww」
日本「大和!カッコいい!でも民衆には教えんで秘密兵器や!」
民衆「長門~」
日本「むむっ!ほんとは大和って凄い戦艦ありゅよ!」
民衆「大和すげえ」
日本「大和があるから日本つおい!」
無残に散っていく空母「ヒェッ~wwwwwww」
20: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:09:57 ID:Q9U
栗田ターンは
作戦発令から時間経ったし帰ろか
反転先に空母群がいるはずや!
怖いから逃げるで
の三つの内どれかやな
作戦発令から時間経ったし帰ろか
反転先に空母群がいるはずや!
怖いから逃げるで
の三つの内どれかやな
21: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:10:22 ID:ogh
使わなかったからだぞ
22: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:10:45 ID:ASs
>>21
使えば良かったやん
使えば良かったやん
23: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:10:55 ID:ogh
>>22
そうだぞ
そうだぞ
24: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:11:17 ID:6Ha
>>22
使って負けた時の精神的ダメージが凄そうだから使わなかったぞ
使って負けた時の精神的ダメージが凄そうだから使わなかったぞ
25: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:11:30 ID:8Ld
>>24
ええ…
ええ…
27: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:11:40 ID:ogh
>>24
使わず負けたほうが人的ダメージが大きい定期
使わず負けたほうが人的ダメージが大きい定期
26: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:11:33 ID:Q9U
使えばよかったんやが馬鹿みたいにコストかかる上に爆沈なんかしたら大変やろ?結局はたらればなんやで
29: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:12:03 ID:ogh
>>26
空母ボカボカ沈むよりは安いやろ
空母ボカボカ沈むよりは安いやろ
33: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:13:31 ID:ASs
>>29
空母に関しては使い捨てみたいな使い方してるよな
温存しないで酷使しすぎやろ
空母に関しては使い捨てみたいな使い方してるよな
温存しないで酷使しすぎやろ
36: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:14:24 ID:ogh
>>33
空母は飛行機を行かせるもんなんやから
空母自体が前に行く意味は全く無いよね
空母は飛行機を行かせるもんなんやから
空母自体が前に行く意味は全く無いよね
28: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:11:57 ID:ASs
武蔵に関してはいつの間にか沈んでるし何があったんや?って感じやわ
30: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:12:45 ID:Q9U
日本
体力2
パワー10
スタミナ1
体力2
パワー10
スタミナ1
アメリカ
体力10
パワー6
スタミナ20
戦力差はこんなもんやぞ
34: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:14:00 ID:8Ld
>>30
体力とスタミナの違いとは
体力とスタミナの違いとは
39: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:15:05 ID:Q9U
>>34
体力数 スタミナ燃料 かな
31: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:13:18 ID:KmZ
スタミナが大事だってハッキリわかんだね
37: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:14:26 ID:lVO
なお紺碧の艦隊では製造中止して潜水艦つくった模様 失敗やったんやね・・・
38: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:14:35 ID:Q9U
ミッドウェーで普通に戦って普通に勝ってたらアメリカもこの戦争は無駄やと思って早期講和したかもしれんのに
42: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:17:31 ID:Q9U
大和のコンセプトは 量で勝るアメリカに質で勝つ やから
対戦艦ならよっぽど強烈な不幸が起こらん限り勝てる
航空機は無理。じわじわやられるだけ
対戦艦ならよっぽど強烈な不幸が起こらん限り勝てる
航空機は無理。じわじわやられるだけ
49: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:18:41 ID:2mV
アンテナがしょぼいから
58: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:20:17 ID:ASs
>>49
八木アンテナつけとけばよかったのか
八木アンテナつけとけばよかったのか
63: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:21:47 ID:6Ha
>>58
八木「八木アンテナ作ったで!日本のためになるやろなあ」
日本「何じゃあそりゃあ!要らん!」
八木「しゃーない国外に目を向けるンゴ」
欧米「ファッ!?めっちゃ便利やんけサンガツ」
八木「八木アンテナ作ったで!日本のためになるやろなあ」
日本「何じゃあそりゃあ!要らん!」
八木「しゃーない国外に目を向けるンゴ」
欧米「ファッ!?めっちゃ便利やんけサンガツ」
うーん、この
68: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:23:40 ID:ASs
>>63
日本海軍「暗闇にちょうちんを灯して、自分の位置を知らせるバカがあるか」
日本海軍「暗闇にちょうちんを灯して、自分の位置を知らせるバカがあるか」
まあ正論
77: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:26:08 ID:6Ha
>>68
日本軍「めっちゃ遠くまで見える潜望鏡作ったンゴwwwwwアメリカより良く見えるやつやで日本凄すぎィ!」
米軍「潜望鏡はある程度見えればええわその代わりレーダー使って敵の位置捜索が捗るでぇ」
日本軍「めっちゃ遠くまで見える潜望鏡作ったンゴwwwwwアメリカより良く見えるやつやで日本凄すぎィ!」
米軍「潜望鏡はある程度見えればええわその代わりレーダー使って敵の位置捜索が捗るでぇ」
うーんこの
71: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:24:24 ID:27b
飛行機に勝てるわけないだろ!
73: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:24:55 ID:ASs
>>71
言うてハリネズミみたいな対空の化物やったんやろ?
言うてハリネズミみたいな対空の化物やったんやろ?
72: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:24:49 ID:2mV
初めてホームラン打つとまた同じ打ち方で打とうと思うやん?
相手は対策考えるやん
日本海海戦は負けるべきだった
相手は対策考えるやん
日本海海戦は負けるべきだった
75: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:26:04 ID:ASs
>>72
日本海海戦負けてたらそもそも日露の賠償金で死んでたやろ
樺太北海道すら失ってたかもしれんし
日本海海戦負けてたらそもそも日露の賠償金で死んでたやろ
樺太北海道すら失ってたかもしれんし
74: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:25:14 ID:NjS
仮に大和が残存してても
クロスロード作戦の餌食になってたんやろな
クロスロード作戦の餌食になってたんやろな
78: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:26:26 ID:NjS
大和って撃沈される前に
いらん行動とったから
片道燃料になったってマ?
いらん行動とったから
片道燃料になったってマ?
84: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:27:54 ID:ASs
>>78
菊水作戦って和平交渉すんのに大和が健在だと邪魔だったから実行されたってほんとやろか
菊水作戦って和平交渉すんのに大和が健在だと邪魔だったから実行されたってほんとやろか
85: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:29:22 ID:FAQ
>>78
燃料が満タンの半分しかなかったってだけ
その量でも余裕で往復できる
燃料が満タンの半分しかなかったってだけ
その量でも余裕で往復できる
79: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:26:48 ID:Cmy
長門の最後は泣けるんやっけ?
96: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:35:24 ID:Q9U
>>79
大空襲を受け、5ノットしか出せないボロボロの状態で
見せしめのため爆弾をいくつも取り付けられ、艦首に穴を開けられ、
機雷を付けられ、水爆を二発落とされた。誰もが沈んだと思っていた
でも長門はそこに浮いていた。アメリカは洗浄し、長門の保存を検討、
しかしその数日後の夜、誰にも見られることなく 長門は沈んだ
大空襲を受け、5ノットしか出せないボロボロの状態で
見せしめのため爆弾をいくつも取り付けられ、艦首に穴を開けられ、
機雷を付けられ、水爆を二発落とされた。誰もが沈んだと思っていた
でも長門はそこに浮いていた。アメリカは洗浄し、長門の保存を検討、
しかしその数日後の夜、誰にも見られることなく 長門は沈んだ
泣けるやろ
101: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:38:59 ID:NjS
>>96
クロスロード時はまだ水爆じゃなかろうて
クロスロード時はまだ水爆じゃなかろうて
111: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:45:40 ID:1wI
時代遅れ
113: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:52:17 ID:x7a
いち早く航空機の有用性に気付きいち早く戦艦から空母に転換した日本
大和級でさえ作ってる途中から空母に改装してるのもあるからな
なお日本の全建艦能力<アメリカの空母建艦能力の模様
大和級でさえ作ってる途中から空母に改装してるのもあるからな
なお日本の全建艦能力<アメリカの空母建艦能力の模様
114: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)13:57:08 ID:Q9U
>>113
マジでコレメンス。結局は日本が負けたのは貧乏やからやで
マジでコレメンス。結局は日本が負けたのは貧乏やからやで
115: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)15:08:37 ID:vzS
結局戦争のスタートの時点で早めに負けるか長びいて負けるかの二択やろ
金と物量には勝てん
金と物量には勝てん
116: 名無しさん@おーぷん 2018/06/14(木)15:24:19 ID:NjS
>>115
パールハーバーのあと休戦に持ち込もうとかいう
魂胆がね
パールハーバーのあと休戦に持ち込もうとかいう
魂胆がね































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
戦艦と言う艦種では超絶最強戦艦
ただし、戦艦の時代は終わっていました
>>1
そりゃ空母戦闘機ってガン逃げ生贄コスパボロ負け戦術だし
戦艦なんて時代遅れになったものを後生大事にしてた海軍がバカだったんだよ。真珠湾への
攻撃も戦艦を先頭にして空母を3隻後ろに配備して周りを巡洋艦、駆逐艦、補給艦、潜水艦で
固めて突撃すればハワイ島も日本の物になっていたのに。
超絶高性能ガラゲーみたいなもんか
>>3
馬鹿は喋らないでくれる?
だからこそ今は自衛隊のシゴキを増やさねば!
燃料が無くても動く船を作れてたら勝ててかもしれんな。
さすがに50隻以上の大艦隊に襲われたら負けるわ
大和側の随伴艦は軽巡洋艦と駆逐艦8隻のたった10隻程度の艦隊だったし
靖国参拝すれば全て解決
>>3
後生大事にしてた割にはたった2隻しか作らなかったのな
空母や駆逐艦は何十隻も作ったのに
集中防御方式でコンパクトに作られた船だから仕方ない。完全防御で46cm砲弾防げるようにしても、まともに船を動かせるエンジンやスクリューが作れない。これは当時のどこの国でも同じでしょう。
たった二隻だぜ?
しかもポストWW1型の焼き直しだ。
レーダーもなく、副砲と高射砲を別々に設置、しかも半自動砲。機銃は複葉機対応。アメリカは真珠湾攻撃で「これでは勝てない!」と大改装。新造戦艦並みの能力をもたせた。
1つじゃあれだから遼寧・山東・福建って3つあれば勝てるかな
銃の動画を見たけどさ、WW1の時点で弾倉式とはいえ、セミフル切り替えの自動銃を作って配備したアメリカにわよく勝てると思ったよな…
日本はWW2時点でもサブマシンガンを輸入していたくらい。身の程知らずの自惚れとは恐ろしいものだ。
使わなければ、どうという事はない
永遠の戦果Zero
猫に小判、豚に真珠、帝国海軍に戦艦大和
戦艦大和が「文字通りの超絶最強戦艦」であったことは事実ですが、なぜその大和が敗戦に繋がったのか、あるいは大和を保有しても勝てなかったのか。その理由は、以下の3つの構造的な要因に集約されます。
1. 海戦のルール自体が「大艦巨砲主義」から「航空主兵」へ移行していた
大和が建造された当時、海戦の主役はすでに戦艦から航空母艦(および艦載機)へと移っていました。
射程と攻撃力の逆転: 戦艦の主砲の最大射程は約40km程度でしたが、艦上爆撃機や攻撃機は数百kmの距離から攻撃可能でした。大和の最強の砲撃能力を発揮する前に、敵の航空機による飽和攻撃を受けてしまうという致命的なハンデがありました。
装甲の限界: 大和の装甲は「砲弾に対する防御」としては世界最強でしたが、航空機による「急降下爆撃(甲板への攻撃)」や「魚雷(水線下への攻撃)」に対しては、絶対的な防御力を持ちませんでした。
2. 索敵能力(情報戦)の決定的な劣勢
近代海戦において「敵を先に発見する」ことは絶対条件です。
レーダー技術の遅れ: 日本海軍のレーダー技術はアメリカに比べて遅れていました。大和は優れた光学索敵装置を持っていましたが、悪天候や夜間、そして遠距離からの索敵能力では米軍のレーダーに敵いませんでした。
情報処理の欠如: 仮に索敵しても、その情報を迅速に艦隊へ展開し、戦力として集中させるC4ISR(指揮、統制、通信、コンピューター、情報、監視、偵察)のシステムが日本海軍には欠けていました。
>>18
3. 戦略・運用の誤りと兵站(ロジスティクス)の崩壊
最強の兵器も、正しく運用されなければ単なる「高価な鉄の塊」になります。
温存戦略の失敗: 日本海軍は「大和は決戦兵器である」として温存しましたが、ミッドウェー海戦以降、空母を失った日本には大和を有効活用できる戦術的状況が二度と訪れませんでした。
燃料不足: 大和は燃費が極めて悪く、満艦状態で出撃しても帰還が困難なレベルでした。燃料の枯渇により、満足な訓練すら行えず、熟練乗組員の維持や実戦投入が不可能になりました。
特攻作戦への転用: 最終的に大和は、補給も支援もないまま片道分の燃料のみで出撃させられ、航空優勢下の敵艦隊に対して突撃するという、兵器の運用として破綻した命令により撃沈されました。
結論
「大和を持っていれば勝てた」というのは、「戦艦同士の砲撃戦」という過去の時代のルールに縛られた幻想です。
大和という「最強の個」は完成されましたが、「航空機による遠距離攻撃」「レーダーによる情報戦」「総力戦を支える工業力・兵站」という、戦争の勝敗を決する「システム全体」において、日本はアメリカに差を付けられていました。大和の沈没は、個々の兵器の性能ではなく、このシステム全体の敗北の象徴と言えます。
日本軍「レーザー光線発明した!「コヒーレント(Coherence:可干渉性)」が揃ってるから高出力で彼方まで届くで。海軍「発光信号に使う。電波と違って傍受される心配が無い」米軍「兵器として開発する」
この差よ
>>20
当時、日本軍の技術陣(仁科芳雄博士や長岡半太郎博士などの系譜)は、量子力学の基礎理論においては欧米と肩を並べるレベルに達していました。しかし、理論を「兵器」として完成させるには、それを裏付ける高度な光学技術や精密加工技術が必要です。
日本: 理論的には「コヒーレントな光」の存在に気づいていましたが、それを人工的に発生・増幅させるための「誘導放出」のメカニズムを完全に解明し、実証するところまでは至りませんでした。
工業力と「システム統合」の差
仮に日本軍が理論を完成させたとしても、兵器として運用するには、高出力のエネルギー源、精密な光学レンズ、冷却システムなど、当時の日本の工業力では到底製造できないパーツが必要でした。
日本: 光学機器(双眼鏡や照準器)の製造には長けていましたが、レーザー兵器のような「超精密・高エネルギーシステム」を量産・運用する工業基盤がありませんでした。
>>21
戦況による「優先順位(リソース配分)」の決定的な違い
これが最も現実的な理由です。
日本軍のジレンマ: 太平洋戦争中期以降、日本軍は慢性的な資源・物資不足に陥っていました。そんな中で、実用化のメドすら立っていない「謎の光線」に莫大な予算と人材を割く余裕はありませんでした。そのため、既存の技術の延長線上にある「傍受されない通信手段(発光信号)」としてしか評価・利用できなかったのです。
この差は、「天才的な個人のひらめき」と「国家としての科学技術の総合力」の差と言えます。
日本軍は「コヒーレント光」という本質的なアイデアにたどり着く洞察力は持っていましたが、それを「兵器」として具現化するための「資金・工業力・組織的なR&Dシステム」を失っていました。
戦時下の日本において、最先端の基礎科学が「発光信号」という地味な用途にしか使えなかったという事実は、科学技術が戦争に勝つためには、単なるアイデアだけでなく、それを支える国家の総合力が不可欠であることを示す、悲劇的な教訓と言えます。
>>2
この話題もう百回くらい見たなw
>>14
セミオートの小銃を全兵士に支給してたのは当日アメリカだけ
>>24
当日→当時
砲弾が当たればの話
一部の人間の一時の思い付きレベルの発言がその当時のすべてを表してるとか考えないこと(八木アンテナがーとか20ミリは使えねーとか五式戦サイコー疾風イらねとか電波出せば闇夜に提灯とか)
「役に立ったのですよね?大和は!!大日本帝国の反撃の糧になったのですよね!!!」
『何の成果も!!得られませんでした!!』
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍。根本的な技術力に差があり、アメリカが空母艦隊を作る段階になってるのに
艦隊決戦論に固執した日本は戦艦にこだわって時代遅れの海軍だった
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した
副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、
電測装置の開発に大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を
人力で運ばなくてはならなく、そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で
装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか
大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ
続く
続き
船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、結局9門同時射撃は禁止されてしまった
アイオワが映画の撮影で斉射したら45度傾いたので大和もそうに違いないと、斉射の時は1番砲塔から順に発砲するようしたのだ
大和の主砲は威力も実は突出したものではなく、まず主砲大和46cm45口径単純計算で46×45で威力数2,070
対するアイオワ40cm50口径で威力数2,000でそれ程差がないのだ
戦艦の主砲と言うのは50~55口径が常識であり、アメリカはそれに基づいて戦争中期以降すべての戦艦の
主砲を50口径にした
大和型の主砲は臼砲とまでは言わんがカノン砲としては失格なのである
もし大和とアイオワが夜間・雨天で遭遇したら大和は気づかぬうちにアイオワの全自動レーダ射撃で砲弾の雨に晒され射撃管制システムはボロボロになり満足に遠距離射撃ができなくなるだろう
そして繰り返される正確無比な40cm砲弾の雨が大和の15.5cm3連副砲の脆弱な装甲をぶち抜いて弾薬庫で破裂
誘爆を引き起こし一気に轟沈するのだ
どう見たって大和が勝利するとは思えない
続く
続き
装甲の厚さは世界一だというが、戦艦の装甲は厚みではなく船体をどれだけ覆っているかという
装甲率で表されるのが正しい
大和は装甲率54%と世界の戦艦の中で最も低く、これは前級の長門型よりも低い数値なのだ大和の装甲は実はそれほど強靭ではない
戦後に、大和型戦艦の予備装甲をアメリカ海軍がアイオワ級で試射したところ、見事に貫通
これはアメリカから日本政府宛への「アメリカに逆らうな!」という警告でもあった
日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4
番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった
これは砲身交換船樫野が撃沈され、洋上での砲身交換が出来なくなってしまい大和型の運用が不可能になり戦艦としての建造を諦めたと言う事情もある
大和型は援蒋ルートを断ち切るための切り札として造られ、これにより大陸問題を致命的に拗らせる原因をつくり
さらに、大和を造りたいと言うだけで条約をガン無視、対日感情を悪化させA級戦犯筆頭の存在となり
海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という
不名誉な船になり、さらに未完成のまま出撃することになった
終わり
それは、”戦艦より強い兵器”が開発されなければの話。
戦いはコンビネーションと戦略ってハッキリわかんだね
>パールハーバーのあと休戦に持ち込もうとかいう
魂胆がね
そんな魂胆ありません
野球のMLBに例えると大谷がいてもエンジェルスが勝てなかったに通じる
戦闘がRPGなら最強だったけど現実はSLGだった
>>19
>燃料不足: 大和は燃費が極めて悪く、満艦状態で出撃しても帰還が困難なレベルでした。
具体的にどこまで行っての話?
燃費で言うと金剛型とそう変わらないよ
具体的な数字も挙げずに帰投困難な距離まで航海するんだったら、すべてのありとあらゆる船が燃費が極めて悪く帰投困難な船になるぞ
なんか毎度の事ながら、AIに作文させたらすべて正しい文章が出来ると思ってないだろうか?
>>31
大和の公試成績は27.46ノットであり、計画値の27ノットを上回っています。当時の「条約型戦艦」の標準が23〜25ノットであった中、27ノットは「高速戦艦」の範疇であり、鈍足ではありません。
また、「世界の新戦艦が30ノット以上であるのを知らなかった」というのは完全な誤りです。日本海軍はアメリカのノースカロライナ級(28ノット)やサウスダコタ級(27.5ノット)の情報を把握しており、それらに対抗できる航続距離と速力を確保するために大和のスペックが決定されました。
30ノットを出すにはボイラーの大型化とそれに伴う船体の肥大化、あるいは装甲の大幅な削減が必要ですが、日本海軍は「太平洋を横断する航続距離」と「砲撃戦に耐える防御力」を優先した結果、27ノットという妥協点に達しています。
「砲の装填は人力で、照準は人間の手動による伝声管方式だった」
これは「揚弾機(弾薬庫から砲塔への弾薬の搬送)」と「砲塔内の装填機構」を混同した典型的な誤解です。
揚弾機構: 大和の揚弾機は電動モーター駆動の完全自動式でした。人力で砲弾を運んでいたのは、弾薬庫内のラックから揚弾機への「受け渡し」の最終段階の一部のみです。これは当時のどの国の戦艦でも同じで、弾薬庫内の安全対策(誘爆防止)として手作業を挟むのは常識でした。
装填機構: 砲塔内の装填自体は、油圧による自動・半自動機構で行われており、人力で砲弾を押し込んでいたわけではありません。
ガンダム一機あれば戦争に勝てる訳じゃないんですよ
>>16
永遠の知識Zero
ついでに毛根も永遠のZero
>>40
照準方式: 仰角や方位の「目標値の算出」は、艦橋の射撃盤(九二式射撃機)で行われ、電気的に各砲塔へ送信されていました。伝声管はあくまで「緊急時のバックアップ(通信途絶時)」であり、通常は電気同期による自動追尾が基本です。「レバーを動かせば砲が動く」というイメージ通り、高度なサーボシステムを備えていました。
「主砲の斉射衝撃で船体が持たず、9門同時射撃は禁止された」
「船体強度が全く足りず禁止された」というのは誇張です。大和は計画段階から斉射衝撃を考慮した設計がなされており、実際に3門ずつの区分斉射(3×3斉射)は常時可能でした。
「全門斉射(9門同時)の禁止」は、船体の破損を恐れたからではなく、「全門斉射による砲口風(ブラスト)が、艦橋や副砲、高角砲、さらには艦載機に致命的なダメージを与える」という運用上の問題が判明したためです。これは大和に限らず、世界各国の超弩級戦艦が直面した普遍的な問題でした。
「主砲の威力はアイオワと大差なく、カノン砲として失格」
「46×45=2070」という計算式自体が、砲弾の威力を測る上で物理的に全く意味のない素人計算です。砲弾の威力は「口径×口径長」ではなく、「弾頭の重量×初速の二乗(運動エネルギー)」、そして「炸薬量と装甲貫通能力」で決まります。
>>43
大和の46cm砲は、世界最大の装甲貫通力(2万mの距離で垂直装甲350mm以上を貫通)を誇りました。対するアイオワの40cm砲は、確かに初速は速いですが、弾頭重量が軽いため、遠距離での装甲貫通力では大和に劣ります。「カノン砲として失格」という評価は、大和が「遠距離からの重砲撃」を目的に設計されたことを無視しています。
「装甲率は54%で世界最低。米国の試射で貫通した」
装甲率: 大和の装甲率(船体重量に対する装甲重量の割合)が54%というのは、あくまで「軽量化された艦尾や艦首などを含めた全体での数値」です。敵の砲弾が飛んでくる「水線部や砲塔、艦橋の核心区画」に限定すれば、極めて高い装甲率を誇っています。
米国の試射: 戦後、米国がノルウェーから接収した大和の予備装甲板(VH鋼)で行った試射で「貫通した」という話は、「試験条件(標的の傾斜角度、距離、使用した砲弾の種類)を意図的に大和に不利な設定にした」ことが後年の検証で明らかになっています。米国が「警告のためにわざと貫通させた」というのは、陰謀論的な飛躍に過ぎません。
>>43
大和の46cm砲は、世界最大の装甲貫通力(2万mの距離で垂直装甲350mm以上を貫通)を誇りました。対するアイオワの40cm砲は、確かに初速は速いですが、弾頭重量が軽いため、遠距離での装甲貫通力では大和に劣ります。「カノン砲として失格」という評価は、大和が「遠距離からの重砲撃」を目的に設計されたことを無視しています。
「装甲率は54%で世界最低。米国の試射で貫通した」
装甲率: 大和の装甲率(船体重量に対する装甲重量の割合)が54%というのは、あくまで「軽量化された艦尾や艦首などを含めた全体での数値」です。敵の砲弾が飛んでくる「水線部や砲塔、艦橋の核心区画」に限定すれば、極めて高い装甲率を誇っています。
米国の試射: 戦後、米国がノルウェーから接収した大和の予備装甲板(VH鋼)で行った試射で「貫通した」という話は、「試験条件(標的の傾斜角度、距離、使用した砲弾の種類)を意図的に大和に不利な設定にした」ことが後年の検証で明らかになっています。米国が「警告のためにわざと貫通させた」というのは、陰謀論的な飛躍に過ぎません。
>>27
すべて老害が悪い!!
>>45
「大和は援蒋ルート断絶の切り札で、条約無視のA級戦犯」
建造目的: 大和の建造目的は、あくまで「対米戦を想定した艦隊決戦における主力戦艦」です。援蒋ルート(中国への補給路)の断絶は、あくまで副次的な任務の一つに過ぎません。
A級戦犯: 大和の建造自体が国際法違反(ロンドン海軍軍縮条約の脱退は合法)であるわけでもなく、大和の存在や建造が直接「A級戦犯」の罪に問われたわけではありません。A級戦犯は「平和に対する罪(侵略戦争の遂行)」であり、特定の兵器の建造は関係ありません。
ご提示の文章は、「大和の欠点」を強調するために、「当時の技術的常識」「戦術的な意図」「物理的な事実」を意図的に無視、あるいは歪曲して構成されたものです。
大和が「航空主兵の時代に敗れた兵器」であったことは事実ですが、それは「大和が無能な兵器だったから」ではなく、「日本という国家のシステム」が遅れていたのです。
大和の設計思想や技術は、当時の日本の技術者が「与えられた条件の中で導き出した、極めて論理的かつ高度な最適解」でした。それを「精神論」「無能」の一言で片付けるのは、歴史に対する過度に単純化された誤ったアプローチと言わざるを得ません。
>>24
ドイツ、ソ連もつくってたぞ?戦後のG3、AK47につながる!
どうあがいてもアメリカ戦艦には勝てない!
チーム戦なのに自称すごいさん(大和)がチームに協力しないんだから、アメリカチームにぼろ負け
>>49
軍縮条約解禁後は、個艦の優秀さだけでは勝てませんし。
両洋艦隊法が成立してからは、アメリカは日本の四倍のペースで戦艦を起工していますし。
>>50
そのたとえで言うなら、監督が前半使おうとしなかった
が正確なんだが
どうして大和が出撃を拒否してた、なんて話になるんだ?
>>47
無能な働き者、ってこういう奴を指すんだろうなw
>>48
作ってたけど全兵士には支給されて無いやろ
作るだけなら日本と四式自動小銃っていうセミオート銃作ってたし
結局運用出来る能力が無かったからな
アメリカにあげたら改修して十全に戦えただろう
>>41
連邦側勝利の最大貢献者はGMですし。
>なお紺碧の艦隊では製造中止して潜水艦つくった模様 失敗やったんやね・・・
なおいつのまにか大和以上の戦艦を建造していた事になった模様
伏線もなく突然なんだよね
>>53
AIコピペ連発してた人もそうだけど
他人に読んでもらうという視点が欠けてるんだよね
>>38
ご指摘ありがとうございます。
では、なぜ「燃料不足で帰投困難だった」と言われるのか。これは「艦の燃費そのもの」ではなく、「国家の燃料補給システム(兵站)の崩壊」と「大和の巨大な燃料タンク容量」が組み合わさって起きた致命的なジレンマだったからです。
「巨大なタンク容量」がもたらした補給のジレンマ
大和は満載で6,400トンという、当時の戦艦としては極めて大量の重油を搭載できました。しかし、これが裏目に出ました。
当時の日本海軍の補給艦(給油艦)の能力は限られており、大和の巨大なタンクを満タンにするには、補給艦が何回も往復して給油を繰り返す必要がありました。
大和の悲劇: 燃料が底を尽きかけている状態では、補給艦を呼んで満タンにすることは物理的に不可能でした。
出撃のハードル: 大和が出撃するためには、最低でも数千トンの燃料を積んだ状態で出なければならないため、前線基地(例:トラック諸島やリンガ泊地)に「大和が満足に動けるだけの燃料備蓄」が溜まるのを待たなければなりませんでした。
結果として、大和は「燃料を補給できる状況」でしか動けず、事実上、前線基地から一歩も出られない「陸軍の戦車」のような状態に陥りました。
燃料供給網の完全な崩壊
「大和のタンクを満たすための燃料を、日本本土から前線基地へ運ぶ手段が完全に断たれていた」というのが真実です。
>>54
日本は作っていたとしてもないと判定するのが自然だし、日本以外の国ならたとえ試作の一丁だけだったとしても全部隊に配備されてたと判定するのが常識
ちゃんと公平に判断しようよ
また懲りずに大和ネタか
大和武蔵の2隻しかいないんだから無理
最低十隻は必要
>>59
頭悪いのかな?
比較と言うのはちゃんと基準を揃えてやるものだ、って話をどうしてそんな長文なのにピントがズレてる回答しか出来ないの?
君は長ければ長いほど価値があると思ってるようだけどそれは程度の問題だよ
簡潔に答えられる回答を長文にするのは無能の証拠だよ
AIで作ってるから正確であるはず、って思い込みは捨てた方がいい
>>46
具体的に誰が言ったの?
王将だって歩の前に立てないころされる。
>>58
要約して数行にまとめる
突っ込まれた時にいい返しが出来る様に全容はとりあえず保管しておけばいいのにそれが出来ない
必要なかったんやろ
東シナ海にほかしに行ったくらいやし
ズバリ使い道がない。いくら考えても思い浮かばない。
日本海軍も持て余して、最後は沖縄沖に座礁させ、46㌢砲の砲台として使おうとした。
「それは余りにもったいない」「俺ならこう使う」案募集。
ハリネズミのように積んだ対空砲は欠陥があったんだっけ
>>57
パールで空母打撃群の有能さが実証されたときには、大和は99㌫出来上がっていたんだから、製造中止は出来ないんじゃね。。
>>69紺碧の艦隊では大和武蔵は完全に建造中止だよ
その予算で、紺碧の艦隊と言う潜水艦艦隊を作ったんだから
>>68
欠陥と言うものはない
大和の装備する対空兵器は特別な物じゃなく、他の艦艇が装備する物と同じ物
もし欠陥があるならすべての艦艇が欠陥品を装備してることになって、大和の物がどうだという話では無くなる
>>55
もしアメリカに鹵獲されていたらイラク戦争まで活躍できてたろう。衛星通信を利用した射撃で百発百中だったという…
>>57
資源確保を確立できたからだろう。
あと米国鹵獲戦艦群の技術とか。ユダヤ人を味方につけたのも大きい。
>>68
アメリカのレベルで見たら時代遅れの欠陥兵器。
>>50
野球に例えると大谷クラスを筆頭に9人の精鋭で構成されたチームだった
最初はいいが、ペナントレースが進むにつれて故障者離脱者続出、チーム自体も資金不足人材不足で強化どころか補完も出来なかった
〇「戦いは数だよ!兄貴!」
>>76
戦争の話になると馬鹿の一つ覚えみたいにこの台詞が書き込まれるが別に質で勝ってた訳じゃないからな?
>>65
書き込まなくても、検索ワードしだいで3秒で
>>76
大和武蔵が損失しても修理回航出来る明石やそれなりの修理補給艦がないと継続戦能力が低すぎ、
Overengineering. もしこの無能な船の生産の速度が1,000 ships/day で、砲弾や弾薬、兵士を確保できたならば、多少の意味はある。だが、結局、日本は戦闘機も船も戦車も満足に作れなかった。 Bottleneck は、正確にはこの無能な船でなく、生産と材料の確保と兵士数だから。
>>80
アメリカを敵に回したのが最大の失敗であって、兵器の生産能力も兵士の数も及第点だよ
アメリカと比べたら他の国はどこも雑魚
>>74
ソースは元海自の人。
米軍の旧式射撃システムでも日本海軍の数段上だったという…
>>68
砲、機銃というよりも射撃システムがダメだった。複葉機対応のもので、WW2では通用しなかった…
>>72
鹵獲されたら普通に原爆実験の目標にされるだけだよ
>>81
アメリカに沈められた戦艦大和と武蔵は雑魚
>>61
何隻あっても航空機と潜水艦攻撃で沈められるから無駄
>>85
なんかもうアンチも完全に出涸らししかいなくなっちゃって、一々レスするのも馬鹿らしいレベルだな
>>18
所詮はAIよなあ
主体性が無いから、マニアックな調べ物になると途端にダメになる
AIへの指図は、正直使う当人が最低限の知識を持つか、AIの性質をある程度理解して指示慣れしていないとならない
>>26
実戦で当てている定期
正直、ツールとしてAIを使いこなせるならいくらでも使ってくれていいんだけど、ここに書き込んでいるAI君レベルだと読み物として全く成立していない。
もっとあるだろ…AIが引っ張ってくれる情報は、検索言語に依らないって点で調べ物を大いに助けてくれるんだぞ?
>>77
流石に条約型戦艦とかいう粗大ゴミよりは個艦性能で上ではあるゾ
>>79
最前線で砲身の交換ができる特殊工作船樫野を雑に使って真っ先に沈められてるからな
後方支援を軽視しすぎだよ
栗田ターンは未発見の敵機動部隊が居た場合を考えての北上。
ただしそれでレイテ湾にいた敵の無防備な輸送部隊は目的を達してしまう。
栗田も南雲も水雷出身だから最後まで航空決戦の意味が分からなかった。
>>88
自分の得意分野でAIを使うとこいつ普段こんないい加減な事書いてるんだ…となってAIを信用できなくなるのはよくある
>>93
事前に打ち合わせ済みの行動だろ
何がおかしいんだ?
事前に打ち合わせ済み、許可済みの行動をとったまでの事だ
未発見の敵機動部隊が居た場合を考えての北上、ではなく発見されたと言う
電文を受けての行動だ
何がおかしいんだ?現場の判断としては必ずしも間違った行動だとは言えない
地上戦が近づいてたら、航空部隊は司令部を後方に下げて戦闘を継続するのは定石なのに
逃亡と言われちゃう富永中将は気の毒だと思います。
>>12
大和にはレーダーあるよ
>>96
同僚のはずの陸軍からボロクソ言われてるんだからそういう事だろ
>>14
BARの話だ。
こんなのをWW1時点で配備できてるってね。後の64式小銃も参考にしている。
ソ連もナガンライフルの半自動型をつくっている。パクリでなく基礎研究は大事だね。
でも、重油1リッターで5センチメートル進むという燃費だったそうだ。
無限の燃料がなけりゃ、ただのホテル。
>>100
別に他の戦艦や空母と比べても高燃費では無いのだがね
車と同じものだとでも思ってるのかな?
>>92
樫野は砲塔運搬艦であって工作機能は無いぞ
>>71
他国と比較して低性能というのと欠陥は違うよな
頭悪いアンチには通じんけど
>>84
部品の規格が違うし、まともな運用が出来ないからな
旧ソ連なんかだったら構わずに使いそうだけど
>>89
あいつらはただ貶したいだけだから、何言ったって馬耳東風だからな
虫を相手にしているような感覚
>>54
百式機関短銃(サブマシンガン)も作ってたしな
日本にもたらしたメリットよりもデメリットの方が大きい
わざわざ外海まで持っていかず港内で着底させればその後の引き上げも楽で
そうなれば活用用途もあったろうな
真珠湾の米戦艦のように
>>81
あー、そうですね👍。
当時の Jap は馬鹿。外交を理解しなかった。しかし、今の Jap はこいつらより賢い。俺が繰り返した発言が、これを証明する。「日本人はアメリカと中国の犬じゃないのかね?」 Jap は Uncle Sam を敵でなく、奴隷の飼い主として扱い始めた。
>>107
未来予知が出来るならそうしだろうな
>>109
沖縄にたどり着けず沈むことは合理的に予測していた
では2択だ
それでもやるか、止めるのか
もうひとつ理論的に予測可能だったし予測していたことがある
日本の勝利がもうないということ
>>107
大和で培われた大型船建造ノウハウは戦後日本の造船に多大なメリットをもたらした。光学兵器担当の企業は後にNikonとして世界を席巻した
君はもう少し知識を付けた方がいい
>>111
だったら外界に捨てるより手元に置いていた方がいいな
>>111
建造時のノウハウだけをメリットとして挙げるのは
軍事運用上のメリットはなかったと理解していいのかな?
>>83
坊ノ岬ではかなり当てていて、対空砲本来の役目である投弾コースへの侵入阻止は結構果たしているんだけどね
300機以上の連続攻撃で魚雷10本の直撃に抑えられているのは大したものだと思うわ
>>112
置いてたとしても接収されて標的艦になるのがオチ
>>113
運用上のメリットと言うか、あの時代に新型戦艦を建造しない理由がそもそも存在しない
有効活用出来なかったのはまた別の話
>>116
軍事運用上のメリットを言葉にして欲しいのだができない?
結局他の列強が持ってたので造りました、ってだけか
>>115
ネガティブなんだな(笑)
81年前の骨董兵器をいくら語っても、現代に必要とされない糞兵器、ただの暇つぶし
>>110
だから未来予知でしょ
いつどこにアメリカが来るのか知っていないと出来ないんだから
事後孔明である君にしか出来ないよ
>>119
昔の事を語ってはならないなら、いわゆる従軍慰安婦とかいわゆる南京虐殺も語ってはならないな
歴史的に確定されていない事実をなぜあえて持ってきて並べるのかわからんな
サヨクか半島の方?
>>12
妄想戦記は他所へどうぞ
>>117
そういう事だよ
計画~建造時はそれが当たり前だったんだから
事後孔明さんにも困ったもんだ
>>119
現代に必要なんて誰も思ってないわな
暇潰し以外の意味は無いよ
お前は過去の事は全然話題にしないのか?変人だな
高角砲だけは超絶最強だったな
なんせ現代の対艦ミサイルを6/8の確率で迎撃できちゃうんだからw
(大和オタ談)
>>126
書き込み遅いぞゾンゲ!
そんなんでは大和アンチ筆頭の座が泣くぞ!
>>127
おめーもおせーよ
スレチェックをサボってんじゃねーよw
つか
✕ 大和アンチ
〇 大和オタアンチ