引用元:武士「……私、切腹ですか?………はい…はい……分かりました」
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1742589728/
1: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:42:08.55 ID:Yr68UPyk0
よく自分の腹切れるよな
2: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:43:01.59 ID:OiywGMyJ0
切腹は自分から申し出るんだが
39: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:37:05.34 ID:CWpkbNw80
>>2
主人のやらかしで責任取るために切腹する場合もある
禁門の変で責任を取れって西郷らに言われた長州藩の国司親相なんかがそうやで
主人のやらかしで責任取るために切腹する場合もある
禁門の変で責任を取れって西郷らに言われた長州藩の国司親相なんかがそうやで
5: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:46:52.90 ID:3U2QHK/dr
腹だと即死できないよな?
6: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:48:26.48 ID:g5gBNAym0
実際には大抵は、切るフリして首を切り落としてもらってた
と聞いたけどほんまかな
と聞いたけどほんまかな
10: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:58:31.96 ID:wIhPNs8Dd
>>6
江戸時代後期になると「やっぱグロいから扇子で腹切る動作だけにして」ってお上から言われたらしい
江戸時代後期になると「やっぱグロいから扇子で腹切る動作だけにして」ってお上から言われたらしい
11: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:02:35.50 ID:unpmDiXe0
>>6
だから介錯が下手だとかなり苦しむらしい
だから介錯が下手だとかなり苦しむらしい
80: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:00:25.62 ID:Q/CEa8uia
>>11
三島先生…
三島先生…
7: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 05:52:12.49 ID:xaHVjs6Qa
切腹つうのは要するに
「お前は死刑だけど、自分で責任を取ったって形にしてやんよ」
って面目をたててやるだけや
「お前は死刑だけど、自分で責任を取ったって形にしてやんよ」
って面目をたててやるだけや
96: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:35:00.58 ID:K8UyKjNw0
>>7
諭旨退職みたいなもんやな
諭旨退職みたいなもんやな
12: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:03:11.58 ID:NXA1WLLB0
切腹すれば一応殉職扱いで運が良ければ後継ぎがどこかに再就職できる
14: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:04:59.53 ID:QJsc7qnh0
>>12
ほえー
ほえー
17: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:14:23.69 ID:Yr68UPyk0
介錯する人も黙って切られる人なら切りやすいけど腹切って苦しんでのたうち回ってる人は切りづらいやろ
19: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:18:54.42 ID:BmvJ0Ikb0
>>17
切腹自体が儀礼的なもので大抵の人は切っ先を腹に当てて切る真似をしてただけとか
切腹自体が儀礼的なもので大抵の人は切っ先を腹に当てて切る真似をしてただけとか
18: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:16:21.87 ID:sSF39C4f0
本人は承知してないけど
よってたかって説得して腹を切らせることも多かったらしい
処刑されるより恐ろしいかもな
周りの人間がみんなして本気で切腹を勧めてきたら
よってたかって説得して腹を切らせることも多かったらしい
処刑されるより恐ろしいかもな
周りの人間がみんなして本気で切腹を勧めてきたら
25: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:28:51.78 ID:O4Yb8xnN0
>>18
本人が腹を切れば一門や嫁の実家が罪に問われることないからな
だから本家宗家や親戚一同に時には隠居した父や嫁からも切れと言われる
本人が腹を切れば一門や嫁の実家が罪に問われることないからな
だから本家宗家や親戚一同に時には隠居した父や嫁からも切れと言われる
82: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:01:31.29 ID:1Dc75+jC0
>>18
A「ちょっとこれはお前…切腹だな…」
B「そうだな」
C「切腹しなさい」
A「ちょっとこれはお前…切腹だな…」
B「そうだな」
C「切腹しなさい」
ワイ「はい…」
こういうやりとりがあったと思うと笑う
90: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:22:46.60 ID:yaZAtuZ70
>>82
こんな感じの世にも奇妙な物語であった気がする
こんな感じの世にも奇妙な物語であった気がする
20: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:20:25.67 ID:y2mWqfog0
武士とそれ以外は人種が違うと思えるほど別次元の価値観の差があったらしい
明治維新後に町民階級と始めて取引した海外の商人が武士とあまりに違う下賤さに驚愕したという
明治維新後に町民階級と始めて取引した海外の商人が武士とあまりに違う下賤さに驚愕したという
21: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:24:06.45 ID:+Gfzc6/pd
桜田門外の変で主君井伊直弼を討ち取られたのに無傷だった彦根藩士は斬首
軽傷だったやつは切腹
ってのから見てもまぁ同じ死ぬでも名誉ではあるんだろ
軽傷だったやつは切腹
ってのから見てもまぁ同じ死ぬでも名誉ではあるんだろ
27: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:29:41.78 ID:nifK6hMh0
言うほど自分で腹を掻っ捌いたらカッコいいか?
28: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:30:18.92 ID:dYCHbw1b0
切腹って名誉の死という扱いなんだっけ?
32: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:32:18.59 ID:O4Yb8xnN0
>>28
ワイが全責任かぶるから他の者は許してくれの儀式
1人の犠牲で片付くから名誉といえば名誉まあ嫡男は許されんこともあるが
ワイが全責任かぶるから他の者は許してくれの儀式
1人の犠牲で片付くから名誉といえば名誉まあ嫡男は許されんこともあるが
35: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:34:34.59 ID:jpw4kSG00
なんか美化されがちだけど割と闇深い風習よな
37: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:36:32.97 ID:U9hxWPiL0
>>35
やめたら責任取った気になってるけど実際は放棄して逃げてるだけでなんも責任取らん現代の政治家のが闇深いやろ
やめたら責任取った気になってるけど実際は放棄して逃げてるだけでなんも責任取らん現代の政治家のが闇深いやろ
36: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:35:45.67 ID:nYXQiA1s0
出家すればセーフとか匿えばセーフとかザルだけどなぁ
38: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:36:55.92 ID:O4Yb8xnN0
けど大将が自害するから部下の命は助けての文化は何処にでもあるやろ
日本でその方法が腹を切るになった経緯は不明らしいが
日本でその方法が腹を切るになった経緯は不明らしいが
40: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:37:36.43 ID:sSF39C4f0
平たくいえば死を恐れているようでは武士は務まらんということやろ
47: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 06:47:07.05 ID:/KCUJVo70
大将が自ら責任を取れば復讐を抑制できる
切腹は憎しみの連鎖を断ち切り秩序を回復させる行いなのだ
切腹は憎しみの連鎖を断ち切り秩序を回復させる行いなのだ
53: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 07:03:57.37 ID:KAEcofxT0
切腹から何一つ責任取らないに変わったの振れ幅デカすぎやろ
54: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 07:05:09.65 ID:gVZcbQws0
火炙りの刑よりええやん
56: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 07:06:11.61 ID:TzDqEg8X0
腹切った後自分の内臓取り出して投げた奴とかもいたらしいな
73: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 07:44:23.11 ID:4/sAmbRB0
新撰組は作法通りに切るまで介錯してくれなかったって本当?
85: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:08:47.71 ID:TA4uuwS90
島原の乱の原因の領主がひどすぎて
切腹認められなかったんは知ってる
切腹認められなかったんは知ってる
95: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 08:32:01.40 ID:CkuGqpgJd
想像するだけで痛くなってくるわ






























コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
戦国時代で切腹自体が不服だった場合は、自分の腸を引きちぎって
投げつけるという荒業をやる人間もいた。
江戸時代まで行くと風習として残っているだけだよな
それ以前は腹を十字に切ったりしてた
それぐらいの覚悟がないと、武士なんて価値がないからな。
それが死生観
上下関係が厳しいが上の者が自らの去就にも厳しい時代
大臣「お前がしねばなにもかも闇に葬られる・・・・・・」
秘書「はい・・・はい、わかりました」
つまりはそういうことやぞ
土佐藩の侍が、フランス人の前で切腹させられて、次々と腹を切ってフランス人ビビり倒して顔面蒼白になる話すき。自分で腸を引き摺り出してフランス人に投げつけようとした侍とかいたらしい
>>2
3回横に斬るんじゃなかったか
>>6
薩摩藩の侍がイギリス人の前で切腹させられて、次々と腹を切ってイギリス人ビビり倒して、もういいこれ以上は斬らなくていいと言い出して終わりになったけど、切腹予定だった侍たちも別所で結局自発的に切腹したのが、生麦事件の後始末
まあ全責任を負って他と一族、家族に害が及ばないようにするための措置だからな。
一族から犯罪者を出した扱いにならず、遺族補償年金ももらえ、私財没収にもならず、相続も認められるわけだから。
自腹を切る
詰め腹を斬る
責任取るからこれで帳消しにしてねってことだわな
太平の世には扇子腹と言って扇子で腹を斬ったフリをして斬首と言う流れになるのだが幕末に復活してしまう後トリカブトの毒で自○と言う方法もあった。
>>1
自分がやりたくない事をやり遂げる人間をバカにするのってみっともないよな
おそらく日本で一番多くの人に目撃された切腹は清水宗治
備中高松城の水攻めにできた湖の上で船に乗った状態で切腹しているから羽柴・毛利両軍の
数万人が目撃している。
この時の切腹は態度や作法などが見事だったので、以降の切腹はこれがスタンダードになった。
武士だけに認められた特権なんだよ
一般人は罪を犯したら罪人として処罰され、一族にも類が及ぶ可能性もあるから
武士は切腹したら罪人として処罰された扱いにはならず、手厚く扱われ補償もついて、一族にも類が及ばず保護される
趣味は切腹です
>>14
松倉勝家「頼むから切腹にしてくれよ〜
愚民から税を絞りとったくらいで斬首にせんとってくれや玊袋がかゆい」
戦国時代は切腹でいいけど
太平の江戸時代には切腹に見せるための「詰め腹」が現れたからな
「詰め腹」は尊敬されないぞ、赤穂浪士は「切腹」だから尊敬される
大相撲の行司も差し違えたら切腹
>>12
室町ギャル「え?切腹ってめっちゃみんなからよく見られるじゃん!私もやってみよーっと玊袋がかゆい」
>>16
だったらさっさと腹切っておけよ
ってことだわなw
「切腹」は自分の意志でするもの
「詰め腹」は自分より上位権力者に命令(脅迫)されてするもの
>>9
北条高時「後世はそんなんで済んだんか
甘々で羨ましいわ玊袋がかゆい」
自分が死んだ「あと」の事を考えての業務命令だからな。
先祖の霊とか信じられてた時代だからこなせたんだろ。
就職の重さが違うんや
先祖代々子子孫孫、血族を養ってもらうって契約なんで
その契約のため今の当主が責任とって腹切る程度でも多分まだ安い
封建的主従契約は重過ぎる
>>20
松倉勝家「家畜どもの税を釣り上げる楽しみをワシから奪うな!島原藩の財政の健全化させろや!表高12万石に向けてPB黒字化や!
次何上げてやろうか…穴銭、人頭税、住民税…玊袋がかゆい」
>>23
霊とかじゃなく、家の今後だよ
自分ひとりの命だけを大切にしても、まともに生きていけない厳しい時代
切腹が必要な状況としては切腹という選択肢は、自分ひとりの命の使いどころとして十分に有力
>>22
当時もケースバイケースじゃなかったかな
足利家も尊氏の爺さんが霜月騒動の責で連座して腹切って、時の執権北条、内管領からの足利家お取り潰し、一族滅亡回避したから
まあ、主犯格の安達氏は一族滅亡させられたけど
まあ一人の切腹で一家・一族が助かるなら、ある意味穏当で日本らしいよね
これが中国だと平然と一族郎党全滅させられたりするから。
皇帝に「自分を褒める書を書け」と命令され本人が拒否したら一族郎党皆〇しにされたのは明の時代だっけ?
>>28
方孝孺「せや!寧ろ燕賊と言ってやったわ!玊袋がかゆい」
>>7
柴田勝家「お市様…お守り出来ず申し訳ございませんっ!(あと猿許さん)」
→十文字切り
武市半平太「大殿明神様っ!どうして俺の気持ち分かってくれないのっ!(以蔵足引っ張りやがって)」
→三の字切り
>>7
別に斬り方にルールがある訳じゃない
自己顕示や抗議のために通常より困難な方法で実施しているだけ。
>>26
死んだら家の今後とか、どうでもいいだろ?
>>18
行司も差し違えって結構あるけど別に切腹はしない、あれは単なる覚悟というか
審判の構成さを提示するためのパフォーマンス。
将棋盤の裏の血溜まりと同じ。
>>30
白札郷士の武市半平太は、郷士の岡田以蔵を差別(身分差別)するから…
>>32
???
>>9
遺族に刑罰無くても家禄は召し上げが殆どでは?
(当然、棲家も追われる)
>>25
財務省には、松倉さんの怨念でもへばりついてるのか?
豊臣秀次>ワシ切腹したら一族郎党皆ゴロしにされた。
>>32
迷惑を周りにかけながら無様を晒しながらダラダラと生きるより、
有意義で充実した人生のほうが良いと考える人が多いんだよ
そのためなら少しばかり人生が短くても構わないぐらいに
>>36
とは言え
「犯罪者&その一家一族郎党」として、世間様から後ろ指差され、社会的デバフが掛かり続けるか?
「政治的敗者であり殉職者&その身内」として、もう済んだこと…、せめて成仏しぃやぁ…、扱いか?
は天地雲泥の差だと思うの
>>32
それは現代人の思考
武士は「命を惜しむな名を惜しめ」と言われているくらい不名誉は屈辱
特に自分の代で家系が断絶するのは最大限の屈辱。
中国でも科挙出身の高級官僚は疑いをかけられたら捕まる前に毒飲んで死ぬぐらいだしな
社会の支配者層はそういう覚悟を求められてるんだろ
>>27
安達氏はその後も傍系が存続して最終的に鎌倉滅亡と運命を共にしている
>>27
北条貞時「泰盛じいさん兼おじさん、仇は討ったで
謀反人認定解除はワシの代ではできんかったけど玊袋がかゆい」
>>42
銀英伝の
「いやがる」ブラウンシュバイク公爵に「むりやり」毒ワイン飲ませて「やさしく」介錯した上に
敵討ちチャレンジで一矢報いてくれたアンスバッハまじ忠臣
>>39
牟田口廉也「やっぱ腹切った方がよいんかな」
>>29
はい凌遅刑確定ね
>>1
柴田とかを筆頭に切腹が不満なのでは無くて相手への当てつけでやってる。
切腹自体は武士の作法であり不満なんかねーよ、嫌なら降伏すればいい話だしな。
>>2
江戸時代は扇子腹がほとんど。
赤穂浪士が切腹のやりかたが判らんと話し合う逸話がある(真偽不明)
>>20
???:リンボーダンスは日本が起源という功績を残したのに何でや…
>>48
柴田勝家はそういう切腹はやってない、十文字に切腹して普通に介錯させている
やったのは織田信孝
>>23
家禄が無くなると生きている一族郎党が困るのは当然として
当時は先祖の菩提を弔うのが重要事項の一つだったからな。
お家断絶で祭祀が絶えるのは忌避された。
今の汚職した政治家、切腹しろとまでは言わないが全財産没収ぐらいはしてもいいんじゃね?(´・ω・`)
>>53
汚職贈収賄の中華人民からは、全財産没収するのが、共産主義国家としては正しいあり方じゃないか?
>>53
何という罪状で?日本は人治国家じゃねえんだぞ?
>>30
マナー講師「こう斬るのがマナーです」
切腹は武士の死に方ということで、斬首されて貶められた小栗上野介と江藤新平は気の毒に思う
電話越しでちょっと脅されただけで強盗働く民族のご先祖さまだもん
『やりかたわかんないよぉ・・・こわいよぉ・・・・・・そうだ、扇子で切ったことにしたろ!!!』
切腹といえば備中高松城主・清水宗治
秀吉の水攻めに遭い落城寸前に追い込まれ、主家の免責と一族・部下の助命の嘆願書を遺して切腹。敗軍の将とはいえ武士の鑑とされた。
まぁ江戸期になると、武家が武家であり禄まで貰えるのはすべて関ケ原を含めて徳川政権成立期に先祖がどれだけ貢献したかによるわけで、家名を汚して断絶するなどということはあってはならんこと。
自分の命がかかる天秤のもう一方に載っているものが重すぎるから自刃できた、というのもある。そのあたりの義務感は現代からでは想像することすら難しい。
>>59
武家では男子が元服を迎えた朝に最初に父から教わるのが切腹の作法や。知らんことこそ家名断絶の理由になっても仕方ない。
足軽(武家の雇人であって侍ではあっても武家とはいえない)や金上侍(金で武士の身分を買った庄屋とか商人)はその限りではない。
>>61
扇子腹を知らないとか小学生までだよ
>>62
扇腹が許されるなんてのはそのことで誹りを受けないであろう上士ぐらいや。
下級武士が願い出たところでそれを理由に家門断絶の理由にされるだけやぞ。
>>18
天台宗の千日回峰行も途中で失敗したら切腹
始めたら最後、大阿闍梨になるか死ぬか
>>63
論破された醜い豚の言い訳をご覧くださいwwwww
切腹は武士に許されたものであってそこに下級上級の区別は無いぞ低能児w
母親が朝鮮人と交尾して生まれたお前の説が真実なら
赤穂浪士でも扇子腹を許されない奴がいたはずだけどなw
>>45
ブラウンシュバイク公爵もいったんは覚悟を決めたんだよな。
武人じゃ無いんだから、毒酒を目の前にしたらビビるのは仕方ないんじゃね。
詰腹を切らされる?
そんなの今でもサラリーマンの世界に旧態依然として残った風習じゃん
まさか「今はもうそんな文化は無い」とか思っちゃってるの?w
正式には十字に掻っ捌きます…
正式には十字にかっさばきます…
>>49
赤穂浪士の上位陣は通常の切腹だけど下位の人は時間が押してるから座ったら首落としてねの流れ作業だったらしい
あと大石が腹切るのがみ苦しかったから押さえつけて切らせたって話がある
>>65
赤穂浪士の切腹が見事だとされてるのは講談本の影響であって、実際の記録には、大石の切腹はめちゃくちゃ時間がかかって見苦しいとか、作法を知らない浪士がいてしょうがないから扇腹だったとか嘲笑気味に記録されてるね。
似た話として、ヨーロッパでは絞首刑は下賤の者の処刑法で、斬首刑が正式な処刑法とされていた
斬首には頚椎の間に刃を通す高い技術が必要で、下手くそな処刑人に当たって受刑者がのたうち回る酸鼻極まる事態がが度々起こったらしい
絞首刑には高い技術は必要ないので余程のことがないとそれほど苦しまずにタヒねるのだけど、受刑者の不名誉になるので基本的には使えない
そこで苦しませずに人道的に処刑できるようにギロチンが発明された
>>67
サラリーマンなんてやった事の無い引きこもりニートにそんなの分かるわけ無いだろ
室町時代後期までの切腹と江戸時代に入ってからの切腹では忠義の為に殉死する事がなかったのが特徴かも
江戸時代以降は主君が亡くなったら殉死するものがいたけど室町時代ぐらいまでは基本的には合戦で敗けた将が切腹してた
例外って言われてるのはゲヒ殿の父親ぐらいか?
>>34
こいつ伊蔵の差し入れの飯に毒盛ったからな結果これで切腹になった
>>55
まあ、政治汚職問題だけではなくて、日本にも懲罰的罰金制度は導入していいと思う。
あんまり記録に残ってないけど、逃亡者も多かったんやで
上様「この場にて腹を切れ」
悪役「ぐぬぬぬ、このような場所に上様がおわすわけがない。
上様を語る不届き者じゃ。皆の者であえ」
>>78
ちゃ~んちゃちゃ~♪
ちゃらーらら~♪
(いつものテーマ)
>>1
自分なら
命じた奴に斬りかかるくらいするわ
>>76
じゃあそういう立法をしてください
>>80
周囲に他の配下がいるだろ
長引かせずさっさとやられたいという事?
>>74
平手政秀>馬鹿殿(織田信長)のせいで腹切る羽目に。
>>71
は?
江戸時代は扇子腹の方が普通だぞ、いい加減に諦めろカスw
>>71
江戸時代中期以降の切腹は形式的なものとなり、四方に短刀の代わりに扇子を置き、それで腹を切る仕草をした、もしくは手をかけた瞬間に介錯人が首を落とすという方法が一般的になる(扇腹、扇子腹)
「自分は切腹の作法を知らない。どうすればいいのか」と聞いた奥田重盛のような者もいたという逸話も残っている。(ただし、これは義士対応役の細川家臣・堀内伝右衛門(重勝)が無神経な成り上がり者だったので、赤穂義士が馬鹿にしてからかったのだという解釈もある。)
自分に都合の悪い()内のような所は省く自推クソ虫がお前wwwwwwwww
>>51
え?足利のショーグンもでは?
扇腹は命じる側が作った要素が多いと何かで読んだなあ
「どいつもこいつもワザとむごたらしく腹切
りやがって命じた俺の寝覚めが悪いわ
もう切るフリだけでやれ」
みたいな理由
>>1
幕末でも事例があるぞ。
堺事件で、騒動起こした仏水兵の上司の仏人艦長立ち会いの元、文字通りに詰め腹切らされた土佐藩士達がそれやってる。
まさに腹に据え兼ねたのだろう。
会津藩では日常的に切腹の練習してたりする。
さすがに鞘に入れたままだが。
そのおかげで、白虎隊は見事に腹を掻っ捌く。(落城したと誤認しての早計だったが。)
秀頼ですら切腹した事実
>なんか美化されがちだけど割と闇深い風習よな
死罪になった罪人が出たという実績を作らないために、そう追い込むとかな
たまにネットで切腹は残酷じゃないとか主張する人いるけど、残酷な上に陰湿な歴史の汚点だや