第二次世界大戦について語れる?


引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1714106308/

1: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:38:28 ID:fUyi

当時の日本の技術力ってどうやったんや?

2: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:38:38 ID:fUyi

まぁ軍事のことやけど
3: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:39:08 ID:fUyi

列強の中でも下の方なんやろか
4: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:39:47 ID:RPpU

海軍は世界トップ
陸軍は明治で止まってる
6: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:40:06 ID:fUyi

>>4
明治で止まってるのは酷いな 空はどうや?
9: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:42:18 ID:RPpU

>>6
空は零戦は開戦初期では世界トップだった
でも大艦巨砲主義が蔓延してたから戦闘機は世界の中で中の上ぐらち
12: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:44:00 ID:fUyi

>>9
零戦がトップなのは間違いない 大鑑巨砲主義が蔓延してたのは他の国も同じだと思うぞ むしろ日本はかなり空母機動隊や海戦における航空機の有用性に気付いてた方だと思う
15: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:46:02 ID:RPpU

>>12
それはそうや
真珠湾攻撃はその点に於いては世界も衝撃的だったと思う
でも、上層部は空母や戦闘機より戦艦!脳だったから皮肉なもんやで
17: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:46:54 ID:fUyi

>>15
無能やな 先進的な戦略に意味を見出せた人もいただろうに
11: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:42:34 ID:ORdw

>>6
零戦は初期は最強やったけど途中からは…
5: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:40:03 ID:QGhh

アメリカ軍が持ってたブルドーザーを見て「なにこれしゅごい」ってなってたのが日本や
7: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:40:59 ID:fUyi

>>5
そらわけわからんやろうな、日本からして見れば
13: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:44:25 ID:RPpU

正直真珠湾でアメリカの空母沈めても圧倒的な国力で何隻も造られるしな…
山本五十六の短期決戦が一番の道よ
14: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:45:12 ID:fUyi

>>13
なんかアメリカの空母はあんまり無かったらしい ちょうどその頃他の場所に移動してたらしいとか 神に見放されたのは日本の方か
16: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:46:12 ID:fUyi

同じ時期のドイツやソ連みたいな他の列強と軍事技術力比べたらどうなんや?
23: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:49:31 ID:RPpU

>>16
ドイツは陸軍最強、ソ連は人が多いがどっちも軍事技術は世界トップクラス
特にドイツは核を研究してたし
27: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:50:47 ID:fUyi

>>23
そら世界トップやろな 日本も開発してた噂はあるらしいな
まぁ核開発なら アメリカ>>ドイツ>>ソ連くらいの順番で順調やったんやろ
35: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:52:55 ID:RPpU

>>27
ドイツは優秀な科学者がアメリカに亡命
日本は予算が足りなかった
予算と科学者が揃ったアメリカは核を作った
やっぱアメリカつおい
41: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:55:34 ID:fUyi

>>35
日本はどんだけ軍事費に予算注ぎ込んだんだよ…..(震え
やっぱアメリカには勝てないよな 財力が違う
32: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:52:10 ID:QGhh

>>16
参謀本部に出世した石原莞爾がソ連の情報見てたまげて「五カ年計画みたいなのを2回やるまで日本は戦争しちゃだめ」みたいに言ったんじゃなかったか
40: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:54:43 ID:fUyi

>>32
そうなんか、でも2回やるまで待ってたら余計日本とソ連の国力に差がついてしまいそうだが
18: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:47:33 ID:llhM

零戦つよよ!でしばらく戦闘機開発せんかったら、鹵獲され、対策されて急いで後継機作ったとか
なお
19: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:48:24 ID:fUyi

>>18
後継機開発は別にしてたと思うけど日本の工作技術と国力では無理やったんやな
22: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:49:24 ID:S7VT

ジッジが子供の頃、畑で戦闘機に機銃掃射されて隣の子供が死んだとか聞いたけど、本土にアメ戦闘機はおったんか?
26: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:50:00 ID:fUyi

>>22
おるやろ P-51とか結構荒らしまくってたらしいな
31: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:52:03 ID:S7VT

>>26
はえーおったんかトラウマもんやな
24: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:49:37 ID:7nl7

ソ連やドイツは戦況がヤバくなった時期でも
無理に長時間労働させても意味がないって労働時間10時間/日で抑えてたけど
大日本帝国はひたすら根性で働かせてたもんね
29: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:51:48 ID:fUyi

>>24
ソ連は独ソ戦始まってすぐの時は48時間ぶっ通しで工場で働かせてたりした噂もあるらしい 日本も効率が良く無かったよなぁ
28: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:51:33 ID:RPpU

ドイツの場合ヒトラーが軍に口出したのが行けなかった
ダンケルクの森でフランス軍殲滅させたけどイギリス軍には逃げられたし…
あの人は政治活動だけしてればよかった
34: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:52:41 ID:fUyi

>>28
まぁスターリンですらジューコフに任せてたしな マンシュタインとかに任せてたりしたらまた未来は変わってたかもしれない
39: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:54:10 ID:RPpU

>>34
日本もそうだたが政治家が軍に口出したらあかん
46: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:57:11 ID:QGhh

>>39
政治家が軍に口出せなかったせいで日本は破滅したんだよなあ
51: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:58:35 ID:RPpU

>>46
軍人が総理大臣とかの政治家になっちゃまずいって意味や
37: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:53:18 ID:xb8b

もっとはやく弾共通化しろよほんま
38: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:53:51 ID:fUyi

>>37
ドイツは弾共有して大戦後期の1944年に工業生産力が一番高くなったからな やっぱドイツよ
42: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:55:37 ID:7nl7

アメリカは例えばフランスにおるレジスタンスと任務で接触した軍人は
任務終了後即アメリカ国内に帰還させるとか徹底してるわね
(レジスタンスとアメリカ軍人どちらかが捕虜になったら情報が漏れる可能性があるため)
44: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:56:59 ID:fUyi

>>42
アメリカが一番人命重視だったよなぁ 
43: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:56:49 ID:RPpU

だから日独伊米英五国同盟でソ連を潰せば良かったんや
一応その話はあったし
50: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 13:57:53 ID:fUyi

>>43
ドイツというかヒトラーは絶対フランス倒したったらしいし無理そう
53: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:00:41 ID:fUyi

空海の軍事力は世界トップだったかもしれないけどそんなこと言ったらイギリスやアメリカは頂点レベルだしな
54: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:02:09 ID:RPpU

>>53
空も入ると流石に勝てんが海だけだったら日本だから…(帝国臣民)
55: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:02:33 ID:fUyi

>>54
海でも無理やろ 生産力がアメリカはおかしすぎる 
56: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:03:58 ID:RPpU

>>55
それはそうやな
日本がようやく一隻出来たと思ったらアメリカで10隻造られてたらしいし
58: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:05:00 ID:fUyi

>>56
まぁ初期は日本の方が航空機を上手く使った海戦の戦略の先見性はあったらしいけど、アメリカがそれに気付いたらもう終わりやな
60: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:07:20 ID:fUyi

まぁ零戦以外にも強い航空機はあったし、むしろ陸軍の戦闘機とか知名度がそんななだけで性能は零戦と同格以上やな
61: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:08:01 ID:RPpU

珊瑚海海戦でアメリカ空母に打撃は与えたけどその場で修復してたからなぁ…
その後の海戦でその空母活躍してたし沈めておきたかったな
62: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:08:26 ID:fUyi

>>61
その場で修復…..?
65: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:11:31 ID:RPpU

>>62
すまん修復じゃなくて応急処置やったわ
その後近くの島に帰還して修復だった
66: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:11:52 ID:fUyi

>>65
ほーん、なるほど
72: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:13:28 ID:XQZf

>>65
実際アメリカのダメコンはすごいからな。
日本なら雷撃処分してたであろうダメージでも
アメリカは持ち帰って修復してた
75: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:15:12 ID:fUyi

>>72
アメリカは余裕があったからな 余裕が更なる余裕を産む圧倒的さ
69: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:12:54 ID:wiMA

零戦も戦時中は日本国内では評価はそんなに高くなかったのに
戦後にアメちゃんがゼロゼロ言ってるの聞いて
すごかった!最強!みたいに言い出したんだよな
この辺は日本人ならでは
71: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:13:16 ID:fUyi

>>69
戦時中は隼の方が知名度あったな
76: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:16:18 ID:RPpU

アメリカはヨーロッパにも軍送ってるし太平洋でも戦ってるしマジのバケモン
78: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:17:20 ID:fUyi

>>76
日本はアメリカと戦いながらインド中国と戦ってるぞ
81: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:18:04 ID:5tdI

太平洋戦争はアメリカが片手間で戦っただけだから大したことない
本気度の意味ではベトナムのほうがはるかに上
82: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:18:36 ID:fUyi

>>81
そらソ連と中国の支援あったしな、日本に支援する国なんてどこにも無かったやろ
90: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:31:14 ID:xA6t

砲熕 60
火器 50
航空 45
車両 40
造船 55
電気 40

偏差値で言うとこんなもんちゃう
バックボーンになる工業科学土木工作が35なんでどうしようもないけど

91: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:33:57 ID:xA6t

日露戦争終わった瞬間に
陸軍「アメリカはちうごくから出ていけ!ここはワイらのもんや!」
海軍「ロシア倒したしこれからはアメリカ海軍を仮想敵に艦隊作るで~」
といきなり対米イキり始めたんがもうどうしようもない
94: 名無しさん@おーぷん 24/04/26(金) 14:41:56 ID:n4lQ

個人が良い開発しても政府が却下して大学の開発しか採用なかったから頭はいいのに政府が無能だったって聞いた
八木アンテナしかり

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※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。

  1. 1. 名無しさん ID: 80D5F084AC

    語れない、ごめん

  2. 2. 名無しさん ID: A6992A3109

    韓国光復軍の活躍で独立を勝ち取った戦争

  3. 3. 名無しさん ID: 249A42B709

    第二次大戦は擦り過ぎてもう何も感じ無い

  4. 4. 名無しさん ID: 80D5F084AC

    日本があまりにも強くて凄かったから列強から警戒されて、卑怯にもそれぞれが日本に勝てないからまとまってきただけ。んで日本をボコったと勘違いしていたら、どんどん経済力をつけてきて、アメリカすら追い抜かしたから全世界が驚愕。あんだけ日本をボコったつもりだったのに可哀想

  5. 5. 名無しさん ID: 403E981518

    日本は一度滅んでしまった
    今の日本は日本ではない何か

  6. 6. 名無しさん ID: 50494D6E2E

    英仏がドイツに戦線布告しなければドイツポーランド戦争で終わり死者数が激減しただろう

  7. 7. 名無しさん ID: 80D5F084AC

    >>5
    自民党が移民を推し進めて日本人にするから、もう一回、日本ではない別の日本がこれから生まれるよ
    黒人ハーフ、中国語を巧みに操る中国人二世、ベトナム人ハーフ、白人はデータ上は少数か
    愛国保守のおかげで、新たな日本が生まれるよ。保守(何を守ってるか不明)の自民党に感謝の念仏を捧げないとな。今の日本人は少数派にしていこう

  8. 8. 名無しさん ID: BE4E57CDCB

    月間空母を相手に一撃講話とかいうバカが通る御前会議
    反知性を拗らせて皇国だの宣った結果惨敗、今はアメリカのカキタレやってる

  9. 9. 名無しさん ID: D26E464022

    びっくりするほど大惨敗

  10. 10. 名無しさん ID: BE4E57CDCB

    >>5
    明治維新の時点で伝統的な日本は滅んだから
    脱亜入欧を掲げてヨーロッパの猿マネ始めた時点で日本らしさは消失してる
    大日本帝国憲法はプロイセン憲法のパクり、刑法はビスマルク時代の流用、民法はフランス民法典の書き写しだからな
    明治政府は主にドイツとフランスをモデルに日本を再構築したゆえ、今も政界ではドイツとフランスを無条件に賞賛する傾向がある

  11. 11. 名無しさん ID: BE4E57CDCB

    円安ほくほく媚売ぴょんぴょんトカゲ見りゃ分かるだろ

  12. 12. 名無しさん ID: BE4E57CDCB

    無条件降伏の完全敗北した時点で語れることある?
    後知恵でこうすりゃ勝てたとか言っても無意味でしょ
    同じ愚行を繰り返さぬよう教訓を学ぶことは出来るが
    どう擁護してもホルホルマンセーは出来ねえって、そんなのはバカウヨだけ

  13. 13. 名無しさん ID: BE4E57CDCB

    兵站がゴミ、戦略がゴミ、司令部が無能
    情報軽視からの暗号筒抜けでバカ丸出し
    大本営発表が嘘の代名詞となるくらいには信用ない

  14. 14. 名無しさん ID: E07CC079EB

    大和ばかりではなく、たまには重巡について語ってみるかい。
    軍縮条約の制限下で、各国は重巡洋艦の建造を競いました。
    妙高型、高雄型、漸減作戦を想定した艦艇としては優れた艦艇だと思います。

  15. 15. 名無しさん ID: 732DF18051

    ドイツと組んで戦後体制を終わらすか

  16. 16. 名無しさん ID: A907E812B4

    零戦は太平洋戦争開戦時にはすでに解体屋寸前のポンコツだった

  17. 17. 名無しさん ID: 8E19945CC0

    うよさんが言うには大日本帝國は正義の解放戦争を行っただけで悪いことは何一つしていない

  18. 18. 名無しさん ID: A907E812B4

    長征の偉業を成し遂げ、国共内戦を勝利に導いた毛沢東は英雄だ

  19. 19. 名無しさん ID: 732DF18051

    ドイツの科学技術には敵わない

  20. 20. 名無しさん ID: A907E812B4

    >>18
    国民党はアメリカから支援を受けたが、組織として脆弱で受けた支援を共産党に渡していた
    蒋介石は軍事センスが酷く、口を出すたびに敗戦を重ねた
    逆に毛沢東は組織を強固にし、指導する度に勝利した

  21. 21. 名無しさん ID: 732DF18051

    天皇は神である
    神聖にして侵すべからざる現人神である

  22. 22. 名無しさん ID: A907E812B4

    当時のレーダーは精度が低く何秒後かに音が鳴るだけで、とても敵軍の位置がわからなかった
    そこをイギリス軍はレーダーを並べて計算し敵軍を地図上に描くシステムを構築した

  23. 23. 名無しさん ID: 732DF18051

    自然科学は、人々が自由を勝ち取るための武装の一つである。

    人々が社会で自由を得ようとするならば、社会科学を用いて社会を理解し、社会を改造し、社会革命を行う必要がある。人々が自然界で自由を得ようとするならば、自然科学を用いて自然を理解し、自然を克服し、自然を改造し、自然から自由を得る必要がある。

  24. 24. 名無しさん ID: 732DF18051

    当時はレアアースを必要としていなかった

  25. 25. 名無しさん ID: A907E812B4

    中華では300年続いた清が滅亡し満州に追い込まれ、それを打倒した中華民国もその他の軍閥も欧米露日の支配下におかれていた
    そこに日本軍が侵攻してくると世界各国は中華民国を支援した
    中華民国は戦いの中で勢力を広げ地位を向上し、もはや列強の一角に加わっていた
    日本軍が撤退しても国民党は組織として脆弱だった
    経済は酷く悪化し国民生活も崩壊していき支持を失っていった
    そんな中で民衆の支持を集めた毛沢東は共産党を指導し組織を強固にした
    国民党中華民国を討伐し中華人民共和国を建国したのである
    こうして中国は戦勝国となり国連の常任理事国に就任した

  26. 26. 名無しさん ID: E07CC079EB

    >>21

    日本は八百万の神の国で、少し凄い事をしただけでカミサマ認定される国ですし。

  27. 27. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>25
    中国は文化大革命の真っ只中である1970年に、初の人工衛星を打ち上げた。

    実際、一般に信じられていることとは異なり、文化大革命期には以下のような著しい科学技術の進歩があった。
    中国による初の水素爆弾実験の成功。全長161メートルの巨大貨物船「東風」の建造と進水が成功裏に完了。天津港で中国初の国際コンテナ輸送ルートが開設された。

    多少後退したと言えるかもしれないが、文化大革命は科学技術を憎むことではなかった。むしろ、人々の考え方をより革命的な精神へと改革し、一般の人々のニーズに寄り添うことなどが目的だったのだ

    毛沢東は偉大である

  28. 28. 名無しさん ID: FA430F9465

    第二次大戦で朝鮮人日本兵が25万人もいたことにびっくりした。
    朝鮮人中将もいたそうである。
    社会の教科書に日本は朝鮮を侵略したと書いてあったし、10年前にやたらと韓国が謝罪と賠償を言ってきてたので、日本と朝鮮は凄まじい戦争があったんだろうなあと思って日朝戦争というものだろうと検索したが、そういう歴史は全くなかったということが驚きだった。

  29. 29. 名無しさん ID: F14911C0EE

    先週NYのイントレピッド博物館見てきた
    特攻隊が突っ込んで60名くらい亡くなった場所に米兵の慰霊碑あって、特攻隊のビデオ上映してる
    火災のシーンではスモークが出る演出付き

    帰りにドーナツ買ってビール飲んだけど、敵国だった日本人がこうやって呑気にマンハッタンぶらぶらしてるのが、不思議な気持ちだったわ

  30. 30. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>27
    毛沢東はチベットで奴隷制度を終わらせた

    チベット人の95%を奴隷状態から解放するという画期的な措置に続き、多くの元主人たちが報復を恐れて領土から逃げ出した。

    これらの多くがインドや米国に逃れ、そこでCIAの雇用下で働き始めた。彼らが西側の帝国主義者たちとの協力により、米国による爆撃とチベットの人々に対する攻撃を引き起こした。

    今日、数世代後の解放された奴隷たちの孫や曾孫たちは、皆が読み書きができ、近代的な家屋に住み、抑圧から解放されています。

  31. 31. 名無しさん ID: DDBC5129A5

    ギルガメスとバララント、対立する星域同士による
    アストラギウス銀河を真っ二つに分けた戦争。

  32. 32. 名無しさん ID: 732DF18051

    大日本帝国はアジア全域を虐殺の道で進み、大量処刑、化学兵器、強制的な飢餓、人体実験、そして産業規模の性的奴隷制度を通じて、数百万人の民間人を殺害しました。

    南京だけでも、人々は銃剣で刺され、生きたまま焼かれ、生きたまま埋められ、数万人規模で強カンされました。一方、日本の将校たちは剣を使った殺人コンテストをゲームのように開催したと報告されています。

    731部隊は赤ちゃんを生きたまま凍らせ、麻酔なしで囚人を解剖し、民間人にペスト爆弾を試し、人間を実験動物のように扱いました。

    そして戦後?
    責任者の多くが自由の身となりました。一部の者は静かに政治、ビジネス、学術、医学の分野に復帰しました。

    一方、ドイツは世界的な悪の象徴となりましたが、日本は「原子爆弾の悲劇的な犠牲者」となり、最終的にはアニメ、寿司、任天堂、ハローキティの国となりました。

  33. 33. 名無しさん ID: 732DF18051

    ポツダム宣言では、日本の本州、北海道、九州、四国という4つの主要島に主権が限定され、他の小島の主権は(米国、中国、英国)が決定すると明確に述べられている。

    日本は降伏協定でポツダム宣言を無条件に受け入れたと明確に述べています。今日の日本人は第二次世界大戦の降伏協定を覆したいのですか?

  34. 34. 名無しさん ID: 732DF18051

    重慶の地下トンネルは、第二次世界大戦中に重慶が中国の戦時首都であり、日本軍による度重なる恐怖の爆撃に直面していた時代に、防空壕として建設されたのが始まりである

    現在は観光地として一般公開されており、カラフルにライトアップされた巨大な空洞や、原爆関連の展示が見学できる

  35. 35. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>28
    朝鮮半島は日本の一部である
    日朝戦争などはない

  36. 36. 名無しさん ID: 732DF18051

    ヨーロッパ人は互いに殺し合い、自らの豊かで強大な国々を滅ぼした
    アジア人も同様

    歴史を忘れる者は、同じ過ちを繰り返す運命にある

  37. 37. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >海軍は世界トップ 陸軍は明治で止まってる
    止まってるというが、
    ベトナム戦争でアメリカを退け、北ベトナムを勝ち戦に導いたのは
    陸軍中野学校の指導員だけどな。

  38. 38. 名無しさん ID: 732DF18051

    上海事変のドタバタ劇

    陸軍の自作自演と、海軍の勘違い陸軍が上海で「中国人が日本のお坊さんを襲った!」という偽旗(自作自演)事件を発生させる。

    海軍が「陸軍ばかり目立ってズルい!上海は俺たちの縄張りだから、中国軍をサクッと倒して手柄にしよう」と勝手に参戦。

    ところが海軍は弱すぎて返り討ちに遭い、大恥をかいて陸軍に助けてもらう。

    【第二次】海軍のリベンジ暴走数年後、別の場所で日中の小競り合いが発生。陸軍は「これ以上戦えん、戦争を広げるな」とストップをかける。しかし、前回の恥をそそぎたい海軍が「今度こそリベンジだ!」と陸軍の言うことを無視して上海で大暴れ。なのに海軍はまた勝てず、「やっぱり陸軍も手伝って!」と泣きつく。

    陸軍もメンツの手前、断れずに巻き込まれる。結論陸軍が作った「自作自演(偽旗)の火種」に、海軍が「メンツとリベンジ」で火を注いだ結果、両者引っ込みがつかなくなり、日本全体が日中全面戦争という底なし沼に沈んでいきました。

  39. 39. 名有りさん ID: 50034DFC37

    >>10
    そーだな 今も官僚政財界 民間思想統制ぁ  
    フランスドイツ式だ だから 皇統廃止変更
    日本政府VSアメリカ政府 の歪みぁ続く
    だから旧宮家男子復帰 と 麻生血皇統樹立
    が 同時侵攻してる って言われてら・・

  40. 40. 名無しさん ID: 732DF18051

    1938年当時を振り返ってみても、第二次世界大戦の勃発を予見していたヨーロッパ人は一人もいなかっただろう。
    第二次世界大戦開戦から2年後、アメリカの世紀が始まった

    80年経った今、アメリカが再び偉大になるためには、ヨーロッパを経済的に打ちのめされなければならない

    ヨーロッパを戦争に引き込むには、NATO加盟国への攻撃さえあれば十分だ。理想的な候補は、ポーランドやスウェーデンのような、強硬な反ロシア国だろう。

    十分な挑発があれば、誰でも戦争を始める可能性がある。あるいは、偽旗作戦という選択肢も存在する

  41. 41. 名無しさん ID: 670CABAC22

    憤慨ったペケwwwwwwwwwwwww

  42. 42. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >だから日独伊米英五国同盟でソ連を潰せば良かったんや一応その話はあったし

    アメリカが「親共産主義」で チャーチルが「親ユダヤ」だったので無理。
    あの戦争は日独伊の「反共産主義チーム」と「親共産主義チーム」の戦いだった。
    学校でも教えるべきだと思うね。その後にアメリカが反共産に寝返ったのはまた別の歴史の話。

  43. 43. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>42
    海軍「米英戦を反対して予算を削られるのが嫌だ、ドイツが勝っているから乗り遅れるな」

  44. 44. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >>40
    ベルサイユ会議後のドイツへのひどい扱いを見てそのままじゃすまない(戦争になる)と
    思ったからアメリカが経済支援(ドーズ案・ヤング案)をしたんだよ。 
    そういう意味じゃ、中休みがチョットだけあったってだけで、
    第一次と第二次は区切りのない一連の戦争だったのさ。

  45. 45. 名有りさん ID: 50034DFC37

    >>42
    もとから 共産世界の資本政策 だった
    ってのを 隠してた人類史 だろ・・
    結局ぁ 財産持ち世襲資産家同士の淘汰闘争
    だからな・・政府も庶民もコントロール下だ
    話の出発点 つー 議題 定義 を霧の中に
    するのが ホントウの世界覇者のヤリカタだ

  46. 46. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>42
    ヒトラーとスターリンが手を組んじゃったから
    (独ソ不可侵条約)

  47. 47. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >>43
    外相松岡なんて1941の時点で「日独伊ソ四国協商」をめざして飛び回ったりしてたのさ。
    真珠湾の年にだぜ? あのころはいろんなヤツがいた。
    御前会議の内容まで知り得る立場にあった朝日新聞社の特派員、尾崎秀美は敗戦革命論者で
    ソ連のスパイだったし ミッドウェー海戦前夜は呉の床屋のオヤジまでが奇襲を知ってたし。
    日本はばらばらで、インテリジェンス管理はザルだった。

  48. 48. 名無しさん ID: 732DF18051

    WW2?それよりも毛沢東の話をしよう

    毛沢東は、中国の特色ある民主主義についてこう説明した。
    「自由で民主的な中国の意思では、中央政府を含むすべてのレベルの政府は、普通かつ平等な秘密投票によって選出され、選出した国民に対して責任を負う。」

    「それは孫文博士の民主主義の三原則、リンカーンの『人民の、人民による、人民のための』原則、そしてルーズベルトの大西洋憲章を実現するもの。」
    「それは国家の独立と統一を確固たるものとし、すべての民主主義勢力と協力するであろう。」

    「民主主義」の意味についてはコンセンサスが得られていないが、定義が必要だとすれば、民主主義とは、そこに住む人々の望むように概ね運営される政治システムのことである。

    毛沢東はまさにそれを実行した

  49. 49. 名無しさん ID: 732DF18051

    見たいものだけを見る、希望的観測で戦術を立て、敵の能力を過小評価する日本軍。
    あまりにも愚か過ぎる

  50. 50. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >>45
    コミンテルンがヨーロッパの共産化を画策しスペインの王政を倒して政権を共和化したときに
    共産国家になるのを阻止すべくフランコ将軍を支援したのは反共産のヒトラーとムッソリーニ
    だった。スペイン内戦、ピカソのゲルニカですっかり悪役にされてしまったがね。
    ヒトラーがいなかったら スペインは確実にヨーロッパの北朝鮮になっていた。

  51. 51. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>47
    ドイツがソ連に攻めこみ計画が狂ったのだから、松岡の言う通り日本もソ連に侵攻すればよかったんだよ

  52. 52. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >>49
    ならば「なにがダメだった」は全部出して総括し「二度と間違えない」をすべきじゃないか?
    「戦争怖い嫌だ」の、ただ逃げ回ってた年寄りの生存者バイアスのかかった話を
    100万回聞いたって 降りかかってくる戦火の火の粉は防げませんから。

  53. 53. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>51
    松岡「条約を破って今すぐソ連を討つべし」
    海軍「ソ連と戦うなら陸軍が主役になり、自分たちの出番(予算)がなくなる」

  54. 54. 名有りさん ID: 50034DFC37

    >>52
    俺らぁの家系ぁ 志願兵 と 学徒生産員 
    の 両ブリット だ 俺らぁガキのときから
    移民部地域に 転校させられて 住民達ら
    と 校長PTAから集団イジメされたモン
    だから 防衛武力ぁ必要 なのぁわからされ
    たぜ・・ だから俺らぁ 現実的 だろ

  55. 55. 名無しさん ID: 43DF49C8CF

    >>51
    たった3か月で方針を親ロシアから180度方針転換したのは驚きだったな。
    でも朝日新聞が止めた。

  56. 56. 名無しさん ID: 732DF18051

    戦後、海軍が自らを「平和を望んでいた被害者」に仕立て上げることに成功した現象は、歴史学で「海軍善玉論(または陸軍悪玉論)」と呼ばれている。

    彼らがこの嘘のイメージを世間に植え付けられたのは、敗戦直後から組織ぐるみで実行した「証拠隠滅」「東京裁判対策」「メディアへの情報工作」の3つが完璧に機能したからだ。

    その巧妙な手口の全貌は終戦直後の「完璧な証拠隠滅」日本が降伏した1945年8月15日の夜から、海軍省(軍令部)は数日間にわたって不眠不休ですべての極秘書類をシュレッダーや火にかけ、灰にした。

    陸軍との違い、陸軍は組織が巨大すぎて地方部隊などに書類が多く残ってしまった。一方で海軍はな少数精鋭組織だったため、徹底的な「書類の完全消去」に成功。

    海軍が開戦を主導した、あるいは戦争に賛成したという公的な証拠(データ)が物理的にこの世から消え去った。これにより、戦後の検証を不可能にする土台を作った。

    東京裁判での「口裏合わせ」と陸軍への泥塗すり連合国による東京裁判(戦犯を裁く裁判)が始まると、海軍の生き残りトップたちは「第二の戦争」と呼ばれる裏工作の組織を立ち上げた。

  57. 57. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>56
    「米内光政」を守る作戦、元海軍大将の保科善四郎らが中心となり、海軍の重要人物たちが裁判でどう証言すべきか、事前に徹底的な口裏合わせ(想定問答集の作成)を行った。

    陸軍にすべての罪をなすりつける、彼らは連合国軍最高司令官総司令部に対し、「私たちはアメリカとの戦争に大反対だった。しかし、野蛮な陸軍が刃物を突きつけて脅してきたので、仕方がなく従っただけだ」という嘘のストーリーを組織的に証言し続けた。

    海軍は、自分たちのイメージ戦略(広報活動)メディアや文化人へのアプローチ

    山本五十六の「悲劇のヒーロー化」「対米戦に反対だったのに、連合艦隊司令長官として真珠湾攻撃を指揮させられ、最後は前線で散った悲劇の将軍」という物語を、映画や小説などのメディアを通じて世間に定着させました。
    これにより、国民は「海軍はかわいそうな被害者だったんだ」と信じ込むようになりました。戦史の執筆者を身内で固める、戦後、厚生省(旧軍の残務処理組織)で戦史をまとめる役に、多くの元海軍将校が潜り込みました。自分たちに都合の良い歴史書(公式記録)を自らの手で書き換えたのです

  58. 58. 名無しさん ID: 732DF18051

    >>57
    それはとても美しい、愛する祖国を守るために自らの命を捧げた特攻隊もさぞ浮かばれるであろう

  59. 59. 名無しさん ID: 732DF18051

    毛沢東主義の下に団結せよ!
    毛沢東は人類史上最も偉大な人物である。なぜなら、彼は人々に自らを解放するための武器を与えたからだ。
    「政治権力は銃口から生まれる。」
    「人々に奉仕せよ。」

    中国人民解放軍は世界で極めて高度に政治化された軍隊である
    彼らの任務は資本ではなく中国人民に奉仕することであり、実際にその任務を立派に遂行している。

    国内では、世界で最も高く評価されている軍隊であり、また驚くほど民主的でもある。初代最高司令官である毛沢東は選挙で選出され、さらに戦闘部隊が下士官を自ら選出することを許した。

  60. 60. 名無しさん ID: E41A364368

    米カサブランカ級護衛空母は週刊空母やぞ、月刊とか言うな

  61. 61. 名無しさん ID: 4F2A1C76AC

    欧米列強の有色人種差別や搾取は苛烈を極め、世界は渾沌としていたところに、最後の希望である大日本帝国が立ち上がりアジアの植民地を次々解放していったのである

  62. 62. 名無しさん ID: 9B9CE3C1CA

    技術でイキっても根っこは根性論精神論
    体育会系のガキみたいな国家
    北朝鮮と全く変わらない
    だから戦争に負けるし衰退する

  63. 63. へそ吉 ID: 89EE964F7C

    >>2

     Hahaha, nice joke!

  64. 64. 名無しさん ID: 3047A676FA

    語れるで
    じーちゃんが生きて帰ってきたからな 戦争は絶対したらいかん 言うとったわ
    パヨの戦争反対とは重みが違うで

  65. 65. へそ吉 ID: 89EE964F7C

    >>27

     これらに対する反論を書き出すと、コメント欄が何回パンクしても足りなくなるので、一つだけ、しかも極めて簡略に。
     今もそうですが、当時の共産シナの科学技術などポンコツで、先進各国からスパイを通してパクったものばかり。日本も政治や科学界の指導者がお花畑あったから機密情報が駄々洩れでした。
     共産シナが初の原子爆弾実験を行なったのは1964年の、東京オリンピックの真っ最中でした。これだけでも噴飯ものだが、日本の左翼連中はシナの原爆がプルトニウムではなくウランを用いていたことを高く評価しました。当時の核保有国であったソ連もイギリスもフランスも、最初の原爆には生産の簡単なプルトニウムを使ったが、シナは生産の困難な濃縮ウランを用いた。これはシナの科学技術が進んでいる証拠だ云々。
     パヨさん方には冷や水を浴びせるようで悪いが、ウランを用いたのは、実はシナの科学技術が大きく遅れていた証拠でしかありません。プルトニウムは、生産は簡単でも不安定で管理が難しく、更に自発核分裂を起こすため原子爆弾として構造の極めて簡単な砲身式が使えません。爆縮式と言う非常に複雑で高度の科学技術を投入しなければなりません。英仏はそれを実行したが、後進国のシナにはそんな技術も知識も無かったので、ウランを使って簡単な砲身式原子爆弾を作るしか無かったのですよ。
     ウラン濃縮云々ですが、これは膨大な資金と電力と人員を消費するため、民主主義国では手を付けるのが難しいだけの事で、技術的には秘密はありません。独裁国家のシナなら、国民福祉もインフラ整備も無視してウラン濃縮に注力できるから有利だったに過ぎない。それに、1944年のアメリカにできて1964年のシナにできないわけは無いでしょう。
     簡略のつもりが結局長文になりました。失礼仕った。

  66. 66. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    対ソ連戦の早期勝利の目がなくなったある日
    日本が味方に加わり、アメリカが敵に加わった

  67. 67. 名無しさん ID: 2495A354AF

    >>5
    「日本国」の歴史は1952年からだもんね

  68. 68. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    >>41
    ぺけちゃん相変わらずの憤慨フンがー

  69. 69. へそ吉 ID: 89EE964F7C

    >>25

     インターネット上でもよく言われますが、第2次世界大戦の戦勝国は中華民国で、中華人民共和国はその功績を簒奪しただけです。
     シナ共産党は民衆の支持を集めたと言うが、これはシナ共産党の宣伝に過ぎない。「上に政策あれば下に対策あり」が信条のシナ人民衆が、共産党に付けば有利と判断しただけですよ。また共産軍が銃剣を突き付けて民衆を支配した面もあります。八路軍は「借りた食器は洗って返す」をモットーとした云々で、20世紀の日本でも盛んに宣伝されましたが、頭お花畑の多くの日本人が信じていました。むろん、そんな事があるわけ無い。
     こんな中共を国連の常任理事国にした1970年代の世界は明らかにおかしかった。共産シナの方が大きくて人口も多いから世界のためになるだろう、とか目先の利益に目がくらんだのかねえ? その愚行の付けを今の我々が背負わされています。

  70. 70. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    >>64
    オメーのジジイバヨだったんか(大笑)おめでとさん

  71. 71. 名無しさん ID: 077F2DE253

    AIに一体中国は日本に何をして欲しいんだ?台湾政策の変更か?と聞いたらそれもあるけどそうじゃないと言う。じゃあ、何だと聞くと日本の半導体規制の緩和だと言う。

    では台湾政策の変更要求と半導体どちらの比重が高いのかと聞くとAIは8割半導体で2割が台湾だと言う。俺はひっくり返ったね、日本で報じられてるのは台湾だし中国政府も台湾発言が原因だと言う、それも聞いたらAIは台湾は煙に巻く煙幕だという。本当の狙いは日本の半導体規制の緩和の要求なんだと

  72. 72. 名無しさん ID: C9396EF129

    日本の陸軍ナメてる奴多いけど相当な成績残してるぞ? 日本はシーパワーだが日清日露 WWI ランドパワーの3ヵ国全部に勝利してる

  73. 73. くんちゃん ID: 06EF66065E

    NHkドキュメント太平洋戦争より
    戦後のアメリカの調査によると
    「優秀な技術者がいたのにそれを重視しなかった軍部のミス」

  74. 74. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    ロンメル優秀とウソ情報を流すと予定どうり使い潰してくれた

  75. 75. ハングル脳研究所 ID: 32EF421C30

    ユダヤDSが「コミュンフォルム」を随伴させて 世界制覇 
    GHQ占領の雛形 反日リベラリズムは 極東での局所的 一時的な占領形態であった
    日本の左翼DSは それを普遍的な原理として イデオロギー信仰し 現在に至っている

  76. 76. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    グロテスクなだけの神風特別攻撃隊を美談に転嫁できる日本人の想像力

  77. 77. 名無しさん ID: 46BB70D41E

    >>33
    最終決定はサンフランシスコ平和条約だぞ
    中華民国に自動的に返還される領土は設定されてたが、それ以外の話について不参加の中華民国も中華人民共和国も決定権はない

  78. 78. 名無しさん ID: 80418CFD28

    >>4
    なにこの韓国系日本人おもしろいw

  79. 79. 名無しさん ID: 80418CFD28

    >>72
    中国や植民地の駐留軍に優勢だっただけじゃん
    ノモンハンじゃボコられ、アメリカの上陸部隊には押し切られ、インドではイギリスに負けた

  80. 80. 名無しさん ID: 80418CFD28

    WW2を知れば知るほど日本の侵略と惨殺行為とお粗末さばかりが目に付く

  81. 81. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>17
    うよさんとは正しいことを言う人のことかな

  82. 82. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>23
    自然とは敵であるって前提と自然科学思考とは別個のものであるが西欧人が始めたもんで最初から自然と敵対する思想と一体になってしまった

  83. 83. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>24
    タングステンやニッケルは必須やった、ドイツがノルウェーを占領したのはニッケル鉱山が目的

  84. 84. 名無しさん ID: FA430F9465

    >>48
    なるほど
    文革で教師やインテリが襲われたのは民主主義だったんだね!

  85. 85. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>28
    しかも朝鮮人に兵役義務はなく志願制であった、その競争率は10倍に達していた、朝鮮の若者は争って日本兵になりたがっていた

  86. 86. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>46
    その時こそ日独防共協定から抜ける千載一遇のチャンスでもあった

  87. 87. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>64
    現場経験者はそう言うだろうけどだからどうやって避けるかって方法論は出てこないんだよね

  88. 88. 名無しさん ID: FA430F9465

    日本は今の中国(共産党)と戦闘したことはなく
    ガチで戦闘してたのは今の台湾(中華民国)だということだな。

    共産党は旧日本兵の教練のおかげで航空学校を持つことができたし、チハたんとか戦車部隊も駆使して国共内戦に打ち勝つことができた。
    共産党が国を手に入れられたのは日共合作のおかげ。

    毛沢東も田中角栄に「なんで謝るの?あんたらのおかげで国民党に勝てて満洲も手に入れられたよ。ありがとん。」と言っている。

  89. 89. 名無しさん ID: B1B355D130

    >>57
    山本五十六は実は生きていてバチカンに渡ってジョルジョウンタラに改名し98歳まで生きたよ

  90. 90. 名無しさん ID: FA430F9465

    >>76
    朝鮮戦争の時、国民党の残党を最前線で特攻攻撃させて50万人も死なせた癖に。

  91. 91. 名無しさん ID: D1D7CC8DA3

    第二次世界大戦の時のナチスのSS武装親衛隊は純粋なアーリア人種だけで構成されたわけではない。
    部隊にはクロアチア系、親ビシー政権のフランス人、反スターリン派のソ連軍捕虜、親ナチスのイギリス兵捕虜やノルウェー人等々と多種多様な人員で構成されていた。
    戦前の武装親衛隊に入隊するには純粋なアーリア人であり厳格な審査を経て隊員になるのだが敗戦が色濃くなるととにかく人員が欲しい為、捕虜や親ナチスの者達まで入隊を許可していた。
    特に反スターリン派のソ連軍人捕虜は東部戦線での活躍は有名である。

  92. 92. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    >>72
    陸軍のなかでも特別なテロ部隊関東軍は日本帝国を対米戦争に引きずり込むことに成功を収めたね

  93. 93. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>14
    漸減戦法っていう面では確かにそうだ

    その基本計画をかなぐり捨てて航空部隊を主力に転換するなら
    対空兵装の置換は必須なのに進化する航空機性能に対応できない初期装備のままで戦わざるを得ない状況となった
    国力を無視したドクトリン変更が装備の更新を置いてけぼりにした格好
    アホの所業としか言えん

  94. 94. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>14
    軽巡時代の最上型が好物

  95. 95. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>18
    長征=敗走遁走 ですね
    未成年とチョメチョメ大好き露リコン野郎で、人民を大量餓死させた毛沢東
    この特大ジェノサイドマンを信奉している臭キンペー
    もうすぐ文化大革命Ver.2.0がやってくるね W

  96. 96. 名無しさん ID: B1B355D130

    二次世界大戦って括りについて語るなら本当の主戦場は独ソ戦

  97. 97. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    >>91
    アーリア人ちゃんが国土のほとんどを占領されて勝ち目もなくもう戦争やめようよと思っても
    彼らのおかげでアレがあの世に逃げ出す戦争を続けられたとさ

  98. 98. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>83
    モリブデンもね
    終末期の頃はモリブデン含有量の少ない装甲板でパックリ割れる戦車装甲が増えたでござる

  99. 99. 名無しさん ID: BC7FBF54DB

    >>97
    アーリア人ちゃんが国土のほとんどを占領されて勝ち目もなくもう戦争やめようよと思っても
    彼らのおかげでアレがあの世に逃げ出すまで好きな戦争を続けられたとさ

  100. 100. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>29
    マムダニ市長のNYはどうだった?
    不法移民天国って感じ、それともまだ成金が闊歩してた?

  101. 101. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>32
    おお
    清々しいまでの特大バカ
    左翼洗脳に染まったようで痛ましい事この上なし
    一日も早く魂が浄化されますように

  102. 102. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>55
    コミンテルンの尾崎さん以下大活躍
    合言葉は「北進を阻止せよ!」

  103. 103. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>48
    >「民主主義」の意味についてはコンセンサスが得られていないが、定義が必要だとすれば、民主主義とは、そこに住む人々の望むように概ね運営される政治システムのことである

    つまり民主主義はポピュリズムということね
    左翼がよく右翼的政策をポピュリズムと批判するが、ただのレッテル貼りにすぎない事が分ります
    右翼側からすれば左翼政策は愚民政策ですけどね W

  104. 104. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>49
    日露戦争で奇跡的にも勝ててしまったからそうなる
    強大なロシア帝国に対し、日本は寡兵、物資不足の中「大和魂」で敵を退けた
    一応戦勝後も日本は列強の一等国に比肩しうる工業力で先端兵器の内製化努力を続けていたけど
    島国で資源が足りなくて数が揃えられないし、自国最先端と誇っても他国から数か月~数年遅れ
    そしてそのキャップを埋めるのは「大和魂」

    成功体験「大和魂」にしがみ付きたくもなるよ

  105. 105. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>72
    WW1は地方営業所のポンコツ社員の集まりのような部隊相手ですから
    決勝トーナメント的は「欧州戦線に派兵してくれメンス」という同盟国エゲレスの願いに首を横に振って地中海の制海権確保に軍艦を派遣するにとどめました
    あれ白人エゲレスにしてみれば
    「いままで黄色のオマエラを同格同盟国として扱ったのに裏切りやがったな」
    となってしまったし、英国の子分国家の豪、NZらは「太平洋で日本がイキリまくって不安です」という声も強くなって、英国内で日英同盟を疑問視する論調を生む結果となった

  106. 106. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>87
    ぱよちゃんはこう言う
    「日本が戦争放棄を宣言した9条を信じるのです」
    他のぱよちゃんは言う
    「俺らが行って酒を飲んで仲良くなって戦争を止める」
    さらに他のぱよちゃんはこうも言う
    「え?どこの国が日本をせめるの?」

    そしてそれらの主張をする有権者は
    パヨ政党から戦争を止めるママとして讃えられ選挙ポスターになるも有権者からの支持は集まらなかった
    悲しいね W

  107. 107. 名無しさん ID: 80418CFD28

    >>96
    それは単に独ソ戦であって世界大戦ならノルマンディー以降だろ

  108. 108. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>67
    バカか

  109. 109. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>15
    負神様はちょっと・・・

  110. 110. 名無しさん ID: E07CC079EB

    >>74

    ドイツ参謀本部の方針はイタリア軍の崩壊を防ぐために援軍は出すけど
    不拡大方針でしたがロンメルさんは無視して攻勢に出ました。
    そしてアフリカ戦線は拡大してガチな正面戦線になり
    戦力の相当部分を地中海方面の戦いに投入せざるおえなくなりました。

  111. 111. 名無しさん ID: E07CC079EB

    >>76

    現場の踏ん張りは讃えるけど
    それを上層部の責任回避に使おうとして来る時は要注意ですね。

  112. 112. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>57
    GHQの統治も容易になるから即乗り
    旧陸軍と旧海軍を反目させ
    国民を分断し、焼野原の原因は軍部(主に陸軍)の暴走という宣伝工作にのっかることで
    米国(GHQ)は正義のヒーロー面を出来るって寸法

  113. 113. 名無しさん ID: F6B3A04672

    シチリア島上陸からのイタリア戦線だろ

  114. 114. 名無しさん ID: F6B3A04672

    >>113
    あ
    107へのレスね

  115. 115. 名無しさん ID: F6647C5AC3

    そもそも、すべてにおける調達能力ってその時代では、特に顕著だったからみたいだから、材料工学とか、そういった分野に特化した構築しないと、遅延差延じゃん

  116. 116. 名無しさん ID: 63B1D84ADE

    戦車を知ってる日本人がブルドーザーで驚いたって、意味わからんな。
    ブルドーザーのパワーに驚いたとかやったら分かるけど。

  117. 117. 名無しさん ID: 2727F1A4B5

    >>7
    ❌ 自民党が移民を推し進めて日本人にする

    ⭕️ 超少子化で国家のインフラが維持できないで移民で労働リソースを補充している

  118. 118. 名無しさん ID: 0C06D0FB47

    沈没した米軍艦は割とまだちゃんとしているのに、日本の軍艦は塗装が剥げ錆朽ち果てかけているんだっけ
    基礎技術の差がデカいな

  119. 119. 名無しさん ID: D1D7CC8DA3

    ドイツ空軍降下猟兵の最大の活躍と言えば1943年に実行したイタリアの独裁者ムッソリーニ救出作戦だな。
    僅か20m足らずの崖にフィゼラー・シュトルヒ特殊連絡機で強行着陸しグラ・サッソウ・ホテルに幽閉されたムッソリーニを奪還して風の様に去っていった降下猟兵の活躍は凄かった。
    指揮官のオットー・スコレツニー率いる特殊部隊は1発も発砲せず任務を終了したのだから。

  120. 120. 名無しさん ID: D1D7CC8DA3

    世界で初めて誘導兵器を実戦運用したのはドイツ空軍だった。
    それはヘンシェルHe129誘導爆弾による連合軍に寝返ったイタリア軍の戦艦ローマ等の艦艇を僅か1~2発で激した事で、この当時の誘導兵器は有線誘導で爆撃機のオペレーターが目視で操縦していた。

  121. 121. 名無しさん ID: 3774AA844C

    >>52
    当事者世代が居なくなった今となっては、日本にできる反省ってもうこれぐらいしかないと思うわ

  122. 122. 名無しさん ID: 3774AA844C

    >>118
    さすがに定期的に整備補修するものなんだし海底で80年間剥げない塗装はオーバースペックなんじゃないか

  123. 123. 名無しさん ID: 3774AA844C

    学校できちんと教えないもんだから各々がそれぞれ見聞きした知識ベースになっちゃってみんなバラバラなんよな
    日本人全体としてのあの戦争の総括は今でもできていない

  124. 124. 名無しさん ID: 2C56E58027

    >>107
    二次大戦の主役はドイツ、そのドイツが二次大戦で出した全損害の8割は東部戦線によるもの、東部戦線以外の他の戦線は付け足しに過ぎない

  125. 125. 名無しさん ID: 2C56E58027

    >>123
    本気で総括したら、アレ?日本の理念って正しくね?悪いのは鬼畜英米じゃん、って結論になっちまうから逃げてんだよ

  126. 126. 名無しさん ID: 2C56E58027

    >>116
    数は少なかったが日本軍にも工作機械くらいあった、ガダルカナル飛行場では日本軍から鹵獲したロードローラーが大活躍して米兵からトウジョーのプレゼントと呼ばれ喜ばれていた

  127. 127. 名無しさん ID: 105687F27A

    >>123
    なに言ってんの?
    歴代の首相が何度も談話で謝罪を表明しているだろ

  128. 128. 名無しさん ID: 105687F27A

    >>125
    ないないw
    日本のは理念じゃなくてただの大義名分だから

  129. 129. 名無しさん ID: A6E51DE2CB

    >>123
    嘘の南京大虐殺を歴史的事実として小学生に刷り込むことか?

  130. 130. 名無しさん ID: ED706BF89D

    >>129
    一般人が戦争の話題を腫れ物のごとく避けて扱ってきたせいでこういう左や右の極端な奴らばかりが語る戦争史や印象操作がまかり通って今日に至るのよ
    もしも戦後すぐから今みたいな匿名掲示板文化があったらたぶんもっと議論が進んでいて戦後80年経っても未だに反省がないとかネチネチ言われたり靖国参拝にイチャモンつけられるようなことにはなってなかったろうな

  131. 131. 名無しさん ID: 6EC97ED649

    >>129
    被害者数の誇張があるにしても、あったか無かったかで言えばあったんだよね
    そして南京事件の前に無差別爆撃もやった
    こういう歴史を知らない人が東京大空襲を持ち出してアメリカを批判するんだよね

  132. 132. 名無しさん ID: FA712AF838

    >>3
    そもそも第二次大戦を語るには、第一次大戦を語らなければならない。

  133. 133. 名無しさん ID: FA712AF838

    >>8
    起工から進水まで一カ月で出来るとか思ってそう

  134. 134. 名無しさん ID: FA712AF838

    >>9
    アメリカが崇拝する共産主義を否定したか怒ったんやで

  135. 135. 名無しさん ID: FA712AF838

    教養が無い連中が歴史を語ってて草

  136. 136. 名無しさん ID: FA712AF838

    >>131
    物証は?

  137. 137. 名無しさん ID: 72E471D7D2

    >>136
    日本兵、被害者、外国人記者の証言がある

    つか、物証は?とか言ってる時点でお前のレベルの低さがわかるよ
    たぶん歴史を語れる資質じゃない

  138. 138. 名無しさん ID: ED706BF89D

    >>127
    日本全体での議論もまとまってないのに首相が何言っても結局は口だけだよ

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