3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:26:33.55 ID:DrMxTrmU0
戦争は始めるより終わらせるほうが難しい
4: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 10:26:40.63 ID:nwgSfz7O0
相手があのハイパーチート国家アメリカだから
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:27:35.03 ID:c1H1RZVr0
元々勝てない戦争だったから
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:28:15.58 ID:dIRSo54/0
最強戦艦大和(特に活躍しない)
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:28:49.22 ID:lAg4dv2x0
結局質より量だから
10: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 10:29:53.14 ID:nwgSfz7O0
>>8
アメリカも1943年以降はウルトラハイクオリティ
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:31:24.67 ID:iP/zDvMe0
時代に合わなかったから
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:33:36.06 ID:teefzsyC0
米英に敵対する時点で詰み
国家戦略が欠け講和も結局はソ連だのみだったのに結局は裏切られる始末
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:33:37.19 ID:LCl/skSx0
大和は戦艦としては優秀と聞くけど
零戦って戦闘機?として強かったの?
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:35:23.02 ID:ndHK+zWW0
>>13
出始め数ヶ月は鬼神の如き強さだと聞いたが
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:38:25.52 ID:LCl/skSx0
>>16
そうなんだ
なんか速いけど装甲薄すぎてヤバイみたいな話をよく聞いたから
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:42:13.34 ID:teefzsyC0
>>21
装甲がやばいんというより防弾装備がされてないだよ
非力なエンジンであれこれ付けて鈍重になるくらいなら
ギリギリまで軽くして格闘能力を高めようという設計思想
20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:38:17.92 ID:teefzsyC0
>>13
軽戦闘機としては中々だけどエンジンも非力で機体の設計も余裕がないので発展性がない
ドイツのメッサーシュミットなんかは零戦よりも古い機体だけどちょくちょく改造されて戦後も使用されてる
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:39:36.10 ID:0Zj0I0R/0
>>13
スピード・航続距離・格闘性能は大戦序盤では一級品
ただし軽量化のため防御力は無きに等しい
大戦中盤以降はアメリカの航空機の方が優秀
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:39:34.57 ID:o24igl/R0
大和なんぞ飾りだろ
ゼロ戦は優秀な戦闘機ではあったが無敵と言うわけではない
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:44:09.05 ID:c+iXJXYA0
そもそも最強ではない件
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:44:39.40 ID:CDWvnx6Zi
真珠湾の後で大和作り出したと思ってる男の人って…
34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:45:13.80 ID:NqbBqp2Oi
ワイルドキャットの時点でキルレシオ負けてたのは内緒
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:47:03.43 ID:AMB23LxK0
量産技術と資源が無かったからじゃね?
40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:48:58.00 ID:teefzsyC0
量だけじゃなくて実際、質でもボロボロに負けてたよ
アメリカと戦ってたのにアメリカの資源や技術使って戦ってたんだから
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:52:20.61 ID:P3EkUZjH0
アメリカは当時から正規空母にCICがあったもんね。もちろん原始的なものだけど
先頭指揮システムの確立が日本は致命的に遅れてたと思う
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:54:17.50 ID:qApRnZt80
素材も何もかもあれなんだよな
零戦に米製のゴムパッキンとガソリンをいれたらめちゃ運動性能が良かったという話を聞いたことがある
49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:54:41.39 ID:3uHgqIK80
零戦が無敵だったのは初期だけなんだよなぁ
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:56:40.98 ID:o24igl/R0
歩兵銃すら末期はひどい有り様だったし
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 10:58:04.08 ID:gw2gUaGq0
戦闘は強いけど戦争は下手だったと思う
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:02:22.22 ID:cpVmrSyb0
補給を捨てた時点で負けが決まっていた
将兵の多くが疫病や餓死で死んでるんだから
63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:03:19.53 ID:Uq9kaMKIi
基本的に日本の艦隊は攻めてくる敵を雷撃と夜襲でじわじわと弱めて日本近海で決戦して勝つように出来てて侵略用には出来ていないんだよね…
何しろ侵略先で分捕った油を本土に輸送するタンカーも護衛艦も無いんだから
65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:07:19.09 ID:w3iCetKR0
戦時中の日本って国中に悲壮感漂ってて大変そうだったのに同時期のアメリカときたら…
勝てるわけがない戦争ではあったなあ
67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:09:24.29 ID:teefzsyC0
>>65
アメリカも一応配給制だったけど食うにはまったく困ってなかったからなあ
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:11:50.08 ID:AMB23LxK0
>>67
地理の教科書の「アメリカ合衆国の農業」のページを開いてみれば分かると思うけど
日本の25倍もの面積を誇る国土の大半が農業地だからなあ。
73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:21:35.17 ID:hoKFfgmp0
当時は今みたいに負ける未来が
分からなかった事も考慮にいれてあげる必要もある
それこそ「神風」を期待していたのは確か
日露でもそうだったわけだし
あとは軍部の暴走ではなく
国民の過半数の暴走であるって事も
76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:25:30.10 ID:c+iXJXYA0
>>73
やってダメでしたが許されるのは学生までだ
上に行くほど責任は重くなるのだからソレ相応の能力を発揮しろと
責任を国民に丸投げするのも無責任極まる
命令したのはお前等だろと
79: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 11:28:20.96 ID:nwgSfz7O0
昔の人に今の世界を見せたら戦争を始めたのだろうか…
イギリスは全ての植民地を失い、ソビエトロシアは崩壊、後進国達が成長を続けるこの世界をな
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:29:13.86 ID:AMB23LxK0
>>79
中国が肥大化、周辺を圧迫して潰そうとしている
アメリカ一強
も加えてやれ
82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:30:20.88 ID:weiFzJlt0
ゼロ戦も終盤ではそんなに制空権よくなかったって聞いた
84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:31:56.82 ID:AMB23LxK0
>>82
P-51とかが出てきたからじゃね?
88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:33:20.56 ID:Y9NBLwRm0
>>82
敵が、ドックファイトしてくれなくなったからね
87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:33:05.32 ID:/mVCpOO50
重機で戦力増加させて短期間で作れる国vs手作りと戦力は個人の技術で補う国
まあ無理だわな
91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:39:58.86 ID:Ru8QVEbH0
>>87
日本にしてもドイツにしても職人技で戦争しようとしてるもんね
89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:39:34.08 ID:Y9NBLwRm0
P51は武装、速度、航続距離、旋回性能全てに置いて
零戦の上位互換だからね
90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:39:52.08 ID:Uq9kaMKIi
ドッグファイトとかもう最初からしとらんかった言うぞ
先に発見して襲撃した方が勝ちで巴戦なんかやっとる暇は無かったんだと
初期の零戦が強かった理由って単純に数が多かったからだと思う
92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:40:15.93 ID:AMB23LxK0
今のようにミサイルがあった訳じゃあるまい。
一撃離脱戦法?とか取ったのか?
95: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 11:41:51.86 ID:nwgSfz7O0
>>92
そうだよ
一撃離脱戦法が結局一番安定して戦果取れる
93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:40:32.92 ID:SqpmlaF+i
やっぱり、日本人って「高性能」が好きで物量の恐ろしさを理解できない人が多い傾向だよね
98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:43:43.41 ID:rJTZcFtj0
り、陸軍は物量で勝負してるし…
99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:44:12.56 ID:12AQVdO3O
フィリピンだけ避けて東南アジア攻略ってのはできなかったのかね
102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:45:33.57 ID:oBEGOnRN0
>>99
石油が欲しかった
だからフィリピン避ける事はできなかった
103: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 11:46:13.49 ID:nwgSfz7O0
>>99
オランダに先に宣戦布告はマジで日本の勝ち筋だったかもな
105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:46:50.51 ID:ylMh8Ch00
油と鉄がなかったからでしょ
細かいところでは色々とあるが、結局はここに行き着く
106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:46:53.28 ID:Uq9kaMKIi
高性能というか米人が嫌がって手を付けなかった部分を特化的に伸ばしただけという気がする零戦は
112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:50:39.07 ID:Uq9kaMKIi
妥協妥協の繰り返しで全然高性能とか求めて無かったと思うんですがそれは
117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 11:56:29.31 ID:fe3ZEUgl0
当時の日本人の戦略性の無さは異常
「日本守るために朝鮮併合するわ」
↓
「朝鮮守るために満州国作るわ」
↓
「中国人がウルセーから戦争してやるわ」
↓
「なんか勝てないから外国からの補給ルート潰すわ」
↓
「やめてくれって言われたけど知るか。ドイツ・イタリアとぼっち同盟でも結ぶか」
↓
「なんかアメリカマジ切れしてるけど別にいっか。南部仏印占領っと」
↓
「ここで引いたら国益失う。多分ドイツが勝ってくれるから俺もアメリカと戦争しよう」
↓
敗戦
120: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2013/11/01(金) 11:58:54.93 ID:nwgSfz7O0
>>117
ならお前ならどうする?
122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:01:13.56 ID:AMB23LxK0
>>120
今の韓国だけ占領統治すりゃ良かったんじゃね?(適当)
134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:09:40.85 ID:Xx+oy3Av0
>>122
朝鮮半島に、ジブラルタルみたいな
橋頭堡、持っとくだけで良かったかもね
136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:10:30.20 ID:AMB23LxK0
>>134
釜山とかな。
124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:02:15.62 ID:fe3ZEUgl0
>>120
満州から先はやらない
つーかリットン調査団も日本よりの調査結果だったのになんであそこで退場するんだ
ホントバカじゃないの
118: 【吉】 2013/11/01(金) 11:57:00.96 ID:cpVmrSyb0
日本は精鋭という言葉を好きすぎてる
126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:02:42.77 ID:aUeDdv1A0
潜水艦だけ作っていればいいものを
131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:06:07.09 ID:U4+nClcx0
>>126
潜水艦も奇抜なだけで正直……な性能だったじゃないですか
141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:15:03.76 ID:Xx+oy3Av0
>>131
Uボートみたいなの作ってれば良かったのに、何で色物に走ったんだろうな
147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:26:07.72 ID:evMcQJVv0
>>141
日本の潜水艦に対する考えとドイツ、アメリカの潜水艦に対する考えの違いじゃね?
米&独
潜水艦で通商、補給の壊滅を狙う
日本
潜水艦はあくまで補助兵器
艦隊決戦のための相手艦隊を決戦までに弱らせるのと哨戒に使う
152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:44:46.70 ID:vQO57W2xi
>>141
条約で水上艦艇制限されてるから、その埋め合わせで艦隊戦用の潜水艦作ってた。
133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:06:45.39 ID:evMcQJVv0
よく戦闘機の性能の違いって言われるけどそこまで戦闘機自体の性能は劣ってなかったと思う
ゼロ戦の後の戦闘機紫電改、陸軍の三式、四式戦なんかも戦後アメリカでプラグ、燃料、オイルをアメリカ製のものにしたらアメリカ人もビックリの性能発揮
紫電改なんかは世界初の自動空戦フラップ装備でさらにビックリ
P51を振り切ったとか
要はそういったパーツの質を支える基礎工業力が足りなかっただけで当時の日本の航空技術はすごかったのはたしか
139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 12:13:54.15 ID:3y/3TMK80
大和は強いけど時代遅れ
零戦最強伝説は初期だけ
コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
韓国光復軍が強すぎた
2013/11/01(金)
司令官がイクサ下手で、参謀がアホだったから
「戦いは数だよ兄貴」
軍縮条約明け直後には、アメリカは艦隊大拡充には踏み切らなかったせいで
開戦時の兵力差はむしろ小さくなっていましたし。太平洋方面ではむしろ日本の方が優勢でした。
戦艦大和や零戦を含む、半年や一年なら優勢に戦える戦備があったから
日本はアメリカの要求を受け入れず開戦を選択したんだよ。それが仇になった。
ドイツをあてにしてただけ
最強だという幻想に取りつかれた狂人たちが最強だと言ってるだけだからそりゃ負ける
大戦初期に零戦は最強だった時期があったが大和が最強だった時期はない
出し惜しみしていたのでな
大和が前線に出てきた頃にはすでにオワコン
最強の戦艦とかどーでもよくなった
最強じゃなかったから負けた
以上
ぱよが欲求がまんしてる感覚がある。いい気分。
そうなる。教えとこう。
戦争に対する意識が違った
日本兵は攻撃しても良い相手は
あくまでも米兵であって
米兵は日本人全てって考えていた
当時は米国はバリバリの差別国家だった
風船爆弾で無差別攻撃したくせに
アメリカが世界最強の物量だったから。
アメリカは今でも国際法を守らない国だから。
アメリカが世界一位。
日本が世界二位だから。
何回同じ事を・・・・
日本人ってホント低能と思われるぞ。
困るパヨチン。
最初から負け戦だったから。
「戦略研究所」の研究結果で100%負けるって言われてたのに、無視して戦争に踏み切ったから。
日露戦争も負けると言われてたが?
「たが?」なんだ?
どうぞ続けてくれ
実はアメリカは真珠湾攻撃の前までオレンジ計画といわれる対日作戦をもっていた
ハワイから前進し日本が侵攻しつつあるフィリピンを救援しつつ西太平洋、日本近海で日本艦隊の主力と艦隊決戦を行う、というもの
これが実現していれば日本海軍の目論見通りであり、水雷艇、潜水艦、戦闘機で弱らせ、戦艦大和が止めをさすという、今なれば夢のような展開もあり得た
それをぶち壊したのは真珠湾攻撃。戦艦が撃沈されたため作戦変更を余儀なくされ、空母、戦闘機主体の戦法に変更された。結果日本の惨敗に終わった
日本が負けたのは山本の責任が大きい。あとは南雲
この二人以外ならあんなボロ負けはなかった
>実はアメリカは真珠湾攻撃の前までオレンジ計画といわれる対日作戦をもっていた
これは数ある戦略プランのうちの1つでしかない
戦略プランがあるからって実行するかどうかはまったく別の話
>それをぶち壊したのは真珠湾攻撃
阿呆ほどこれを言いたがる
では阿呆に聞くが、南方作戦やっててどうやって漸減邀撃作戦やるんだ?
艦艇の大半が南方作戦に参加しててどうやって計画通りの漸減邀撃作戦がやれるんだよ
きっちり答えてもらおうか
>>28>>58
あり得た、という話。それだけ
いちいちムキにならないこと
可能性が全くない、と主張するなら逆にそれを説明すべき
>それをぶち壊したのは真珠湾攻撃。戦艦が撃沈されたため作戦変更を余儀なくされ、空母、戦闘機主体の戦法に変更された。結果日本の惨敗に終わった
日本が負けたのは山本の責任が大きい。あとは南雲
この二人以外ならあんなボロ負けはなかった
ここまで言っておいてあり得た、に逃げるな
時系列理解してないのによくあり得たとか言えたものだ
真珠湾攻撃は南方作戦遂行中に真珠湾の艦隊から妨害を受けない策として立案されたもの
南方作戦立案時点でもう漸減邀撃作戦が出来なくなったのに、その後その対策として立案された真珠湾攻撃がどうして漸減邀撃作戦が出来なくなる原因なのか説明してみろ、と言ってるんだよ
可能性の話なんざしてないよ阿呆
>>71
逃げるも何も、あり得た、と17でちゃんと言ってる
読んでないのはそちらの落ち度、あるいは読解力不足
阿呆とか安易に使うのは往々にして自己紹介といういい見本
>それをぶち壊したのは真珠湾攻撃。戦艦が撃沈されたため作戦変更を余儀なくされ、空母、戦闘機主体の戦法に変更された。結果日本の惨敗に終わった
日本が負けたのは山本の責任が大きい。あとは南雲
この二人以外ならあんなボロ負けはなかった
あり得た話ならなんでこの文章が必要なんだ?
これが1番言いたい事なんだろ
あり得た話、なんて単なる予防線だろ
こっちは漸減邀撃作戦が出来なかった理由はそれじゃない
時系列考えろ
と言ってるんだよ
こちら側危ないから先手を打って叩くのは悪手
所謂犯罪はこの考えで起こる
あそこに強盗がいるから叩いておけ
そんなことは警察でもやらない
零戦→すぐに炎上して墜落する
戦艦大和→何の戦果も上げずに沈没した
何が最強なのかさっぱりわからない
そりゃあ当時飛行機が作れなかった民族には解らないよw
妄想に籠らないと耐えられない狂人ウヨだけが最強だと言い張ってる滑稽さw
最強って言ってるのはパヨチンがストローマン論法で言ってるだけだろ?
ストローマンじゃなきゃ殴った振りも出来ないパヨチンが滑稽なんだろw
俺はアメリカが世界一位で日本が二位だからって既に言ってるんで。
パヨチンと主張にはカスりもしないんだよw
大和は、老害が女に自慢する為にホテルとして造っただけだぞ
実際ほとんどの期間は、海上ホテルとしてしか機能してない
老害がいなきゃ勝てた戦
そこは老害じゃなくて朝鮮人だぞ。
今回は敵側になりそうなんで良かったって思ってる。
どう考えても味方なのに
個人的な好き嫌いでしか判断できず
国益を損なう
誠にネトウッヨらしい考え方
北朝鮮は中国を裏切ってロシアに寝返ったからw
ロシアから食糧を援助して貰える北朝鮮は中国の言うことを聞いて参戦する必要が無くなった。
韓国は中国に輸出の40%も依存してて中国を裏切れない。韓国は中国に寝返る可能性の方が高い。
北朝鮮対策で韓国があるだけだから。
韓国はむしろ敵側の方が中国の足を引っ張ってくれるというもの。
韓国の戦時統帥権は米軍が持ってると言うのに
中国につくはずないだろ
中国に寝返ったら韓国にいる米軍どうするんだ?
またお得意の米軍は撤退するにきまってりゅって妄想かよ
有事に近づけば近づくほどアメリカと韓国の距離は近くなるんだぞ。
GDP世界6位です
アメリカはガチでボコり合ったら強かったんで、今回は日米は同盟で望みます。
でもそのアメリカにハシゴを外されてるのが今でしょう?
(ヾノ・∀・`)ナイナイ
中国に利益なんてアメリカは与えていない。
握手してる写真を撮らせてあげたぐらいだろw
アメリカと戦う前に日本の国力がボロボロだった、あまりにも愚か
歴史的に、どれだけ優れた最新兵器を持っていても、それを活かす戦術、組織のドクトリン(運用思想)、物流(ロジスティクス)が伴わなければ、宝の持ち腐れになるか、かえって致命的な弱点になることが証明されています。
零戦は最強だったけど、一機ほぼ無傷でアメリカの手に渡ってしまって徹底研究されてしまったんだよ。
そして零戦に対抗する飛行機を続々と開発されてしまって、手の打ちようが無くなってしまった。
武器は、敵の手に渡るくらいなら爆破破壊しておかなければならない。
マッカーサーと昭和天皇が並んで撮った写真が自分達こそが最強だと思い込んでた軍国主義者達には衝撃的だったらしい
しょんべんちびっちゃったのかな?
マッカーサー?
ズボン濡れた写真あるよね。
イッチの頭の中は一種類の兵器、この場合零戦と大和がまるでアニメのヒーローが乗る無敵兵器だと思っているのが「〜が最強!」という厨二病やはなたれ小僧みたいな発想なんだなぁww
んなわけないでしょ〜ww
トップが無能
上官も無能
そもそも海軍が無能、陸軍も無能
大和旅館は特攻させずに残しておいたほうが良かった
アメリカ以外の国は無能以下だったんだなw
「敵も褒める」ってのは結構ウラがあったりする
「こんな敵に勝ったワシらはやっぱり強い」とか
「(普段見下してた)アイツらの割には強いじゃねえか」とか
「これだけ強い敵に苦労したんだ(ドヤ顔)」とか
純粋な相手へのリスペクトが大部分だろうけど
物量で押された
中国相手に無双して世界最強とか勘違いしちゃっただけだよ
不意打ちができなかったらアメリカどころかイギリス軍にすら勝てなかった
中国が極端にクソ雑魚なだけだなんて解ってるよw
毛沢東は、軍事力が勝る敵に対して正面からぶつかるのは愚策であり、「勝てる戦闘だけを行い、勝てない戦闘からは徹底的に逃げる(避難・退却する)」ことが生存と勝利の鍵であると説きました。その基本方針が以下の16文字です。
• 敵進我退(敵が攻めてくれば、こちらは退却して身を隠す)
• 敵駐我擾(敵が駐屯して油断していれば、攪乱・奇襲する)
• 敵疲我打(敵が疲弊していれば、一気に攻撃する)
• 敵退我追(敵が撤退すれば、追撃して打撃を与える)
十六字訣が最も典型的に機能したのは、1930〜31年の中央ソビエト区での反「囲剿」だ。国民党軍10万に対して紅軍は約4万、第三次では30万対3万という圧倒的劣勢だった。
敵進我退:国民党軍が「長駆直入」で進入してくるのを迎え撃たず、ソビエト区内へ誘い込み、地形と民情を活かして敵を翻弄した。
敵駐我擾:進入した国民党軍は赤色区域内で情報も食料も得られず、赤衛隊や民兵の襲撃で常に脅かされ、「肥のを痩せに、痩せのを死に至らしむ」状態に追い込まれた。
敵疲我打:第一次反「囲剿」では龍岡で張輝瓚第18師を殲滅、約1万人を捕虜にした。第二次では15日間で700里を東進し
五戦五勝、3万人を殲滅した。
敵退我追:敗走する敵を追撃し、戦果を拡大した。
逆に第五次反「囲剿」で博古・李徳が「御敵于国門之外」と正面陣地戦を強いて大敗したのは、十六字訣を捨てた結果としてよく知られる。
抗日戦争での対日適用
八路軍は対日戦でもこれを応用した。
平型関(1937年9月):喬溝の狭隘地形を利用し、第5師団の輜重部隊を伏撃、1000余人を殲滅。正面突破ではなく地形と奇襲で「打てる戦い」だけを選んだ。
夜襲陽明堡(1937年10月):769団が日本軍機場を奇襲、航空機24機を焼失させた。敵の航空戦力を後方で叩く典型的な「敵駐我擾・敵疲我打」。
雁門関伏撃(1937年10月):補給車隊を連続伏撃、輸送線を寸断。
百団大戦(1940年):華北の鉄道・公路を大規模破襲、日本軍の「囚籠政策」を粉砕。
黄土嶺(1939年):阿部規秀中将を砲撃で戦死させた。
十六字訣の真髄は「戦場を選ぶ権利を自ら握る」ことだ。日本軍は装備・火力で圧倒的だったが、広大な中国大陸で「敵はどこにいるのか」が常に不明確だった。八路軍はそれを逆手に取り、日本軍を「点と線」に封じ込め、「面」を支配した。
日本軍に対して兵力10倍で負ける糞雑魚中国を誤魔化す言い訳が凄いねw
反「囲剿」では国民党軍10万対紅軍4万(2.5:1)、第三次で30万対3万(10:1)、第五次では100万対8万(12.5:1)という兵力差だった。 国共内戦の段階では確かに「糞雑魚」と言えるほど劣勢だった。
だが抗日戦争になると話が変わる。
八路軍は1937年改編時で約4.6万人、1945年には90万人以上に膨れ上がった。 一方、日本軍は中国戦場に常に30〜40個師団以上を張り付けていた。 単純な兵力比で言えば、抗日戦争の全期間を通じて「中国側が10倍」などという状況は一度もなかった。むしろ日本側が装備・火力・航空戦力で圧倒的優位にあった。
重要なのは「兵力比」ではなく「戦い方」だ
十六字訣が評価されるのは、兵力差を戦術で相殺した点にある。
国民党軍は正面陣地戦で日本軍とぶつかり、淞沪・南京・武漢で壊滅的損害を出した。
八路軍は遊撃戦・運動戦で日本軍の補給線を寸断し、後方を攪乱し続けた。1941年には華北方面軍だけで八路军と17,198回交戦している。
日本軍は「点と線」(都市と交通路)しか支配できず、「面」(農村地帯)は八路軍に浸食され続けた。
「遊而不撃(遊んでばかりで戦わない)」という批判は戦後ずっとあるが、作戦回数12.5万回・殲滅日军52.7万人という数字は、単なる言い訳で片づけられる規模ではない。
十六字訣の本質は「弱い側が強い側に勝つ方法論」であり、それは国共内戦でも抗日戦争でも、そしてベトナム戦争やアフガン紛争でも繰り返されてきた普遍の法則だ。兵力差を嘆くのではなく、いかに戦場を選び、敵を疲弊させ、打てる瞬間だけを突くか――それが十六字訣の真髄であり、日本軍が中国戦場で直面し続けた悪夢でもあった。
クロネコヤマトがいつ最強になったのか知りたいなwwwwwwwwwwwwww
最強になる前に疲労で倒れたよ
再配達で削られた
零戦?なにそれ鼻ホジホジ
織田信長だって桶狭間は何度もやらない。大日本帝国の戦争は桶狭間の連続。
零戦が最強と言われたのは最初も最初。アメリカが高馬力の戦闘機を作り始めたら直ぐに追い越された。
いい加減この話題は飽きた
サイト名なんだしアキラメロン
外征において兵器の強さなどカスみたいなものよ
飯をたらふく食えて毎日一本の酒がついてくる軍隊なら負けることはない
エロ婦もいれたげて
‥金もなけりゃ、資材、燃料、技術、食料・・ナイナイ尽くしで、よく戦ったわ!
戦死よりも餓死や病死(戦病死)が極端に多かった
その通りで、太平洋戦争における日本軍の死者構造は、「戦死より餓死・病死が圧倒的に多い」という異常な特徴を持っている。
死亡内訳
日本厚生省の戦後統計と学界の検証では、日本軍人・軍属の総死亡は約230万人で、そのうち直接の戦闘死亡は60万〜70万人、餓死・病死・栄養失調などの非戦闘死亡は150万〜170万人に上る。 つまり3人に2人が弾に当たらずに死んだ計算だ。
戦場ごとの実態
戦場 総死亡 餓死・病死 戦死
ニューギニア 約17万人超 17万人超 約1.2万人
フィリピン(呂宋) 約28.7万人 約21万人 約5万人
ガダルカナル 約2.38万人 約1.5万人 約5,000〜6,000人
緬甸・滇西 約30万人 約22万人 約8万人
ニューギニアでは死者の97%が非戦闘死、フィリピンでも約80%が餓死・病死だ。
なぜこれほど多かったか
補給軽視の作戦計画:牟田口廉也の「糧は敵から奪え」に代表されるように、兵站を無視した作戦が繰り返された。
制海権・制空権の喪失:米軍の海空封鎖で補給船が沈み、島嶼・ジャングルに取り残された部隊は「慢性絶滅」状態に陥った。
医療・薬品の欠如:マラリア、コレラ、脚気、栄養失調が蔓延し、キニーネや抗生物質が届かなかった。
「玉砕」の強制:降伏禁止・撤退禁止の方針が、無意味な消耗を加速させた。
藤原彰が『餓死した英霊たち』で指摘するように、日本軍の特質は「名誉の戦死」より「無計画な補給欠如による大量餓死」が支配的だった点にある。 山本・南雲の戦術的失敗以上に、兵站を軽視し、兵士の生命を「消耗品」として扱った軍組織の構造的問題が、これほどの非戦闘死を生んだ根本原因だ。
ゼロ戦はチャンスヴォートのV143のパクリ。もともと日本が採用した寿エンジンはイギリスのブリストル飛行機のジュピターエンジンをパクったモノでジュピターのジュを盗って寿と呼称したのは事実。そして九六式艦上戦闘機、九七式戦闘機もこの寿エンジンを採用しているから九六式艦上戦闘機の次世代に当たるゼロ戦もパクリ戦闘機だ。両方ともゼロ戦を設計した堀越二郎技師が担当している。エンジン出力の向上(瑞星から栄エンジンへ)は魔改造の得意なニポン人にはうってつけだったんだよ。また「九八式射爆照準器」は、ドイツのハインケルHe 112という戦闘機と一緒に輸入されたドイツ・ツァイス社製の光像式(反射式)照準器「Revi 2b(レヴィ2b)」をリバースエンジニアリングして国産化したもの。零戦に搭載された20mm機銃(九九式二十粍機銃)は、スイスのエリコン社(Oerlikon)のドイツ機銃ベッカー20mm機関砲のパクリなのでパクリのパクリ
「海外技術を輸入・ライセンス取得し、日本の戦術要求に合わせて最適化した」と言うのが正確だ。当時の航空先進国はどこもそうしていた。
寿エンジンとジュピター
中島「寿」はブリストル・ジュピターのライセンス生産と並行して開発され、名称も「ジュピター」の「ジュ」から「寿」と読ませたと言われている。 ただ構造はストローク160mmなど相違が多く、ライトR-1820サイクロンの影響も色濃い。 単純コピーではなく、日本向けに再設計されたエンジンだ。
零戦とVought V-143
零戦をV-143の「パクリ」と断じるのは難しい。V-143は日本に輸出され参考にはなったが、零戦は堀越二郎が九六艦戦の設計経験を活かし、超々ジュラルミン、収脚式降着装置、大翼面荷重、長大航続距離を独自に統合した機体だ。 零戦の真の特徴は「機体強度と防御を犠牲にしてまで軽量化し、航続距離と旋回性能を極限まで追求した」点にある。
九九式機銃とエリコン
ここは「パクリ」に近い。九九式二十粍機銃はスイス・エリコンFF/FFLのライセンス生産で、大日本兵器が製造した。 ただしドイツ製ベッカーの直接コピーではなく、エリコンFF→ドイツMG FF→日本九九式という系統だ。 一型は弾道低下が酷く「小便弾」と揶揄され、二型で20×101mm弾・初速750m/sに改良された。
九八式射爆照準器
ドイツ製ツァイスReviの輸入・国産化は事実だが、詳細な技術経緯は資料が限られる。
日本の強みは「輸入技術を戦術要求に最適化する能力」だった。寿→栄への出力向上、零戦の極限軽量化、九九式二型の弾薬改良は確かに「魔改造」的だ。ただし、防御・防弾油箱・高出力エンジンの不足という根本的弱点は最後まで解決できず、
「パクリだから弱かった」のではなく、「軽量化偏重の最適化が裏目に出た」のが実態だ
正式なライセンス生産はパクリとは言わないぞ
P51のマーリンエンジンはロールスロイスの借り物エンジン。
ドイツのDBエンジンはマーリンエンジンのパクリ。
Bf109メッサーにマーリンエンジンが積まれていた時があった。
そのマーリンエンジンは、ドイツのレースカーエンジンのパクリ。
DB601とマーリンは全然関係ないぞ
「Bf109メッサーにマーリンエンジンが積まれた」話も戦後の話だろ
まあ正確にはマーリンエンジンの前タイプのやつだけどな。
↓
<第二次世界大戦におけるドイツ空軍の主力戦闘機であるメッサーシュミット Bf109の試作第1号機(Bf 109 V1)には、名発動機マーリンの直系の前身にあたるイギリスのロールス・ロイス製エンジン 「ケストレル(Kestrel)」 が搭載されていました。>
マーリンエンジンはドイツのエンジンを参考にした
<はい、そのお話は歴史的事実に基づいています。
正確には、第二次世界大戦で活躍した「マーリン」エンジンそのものが直接コピーされたわけではありませんが、マーリンを生み出したロールス・ロイス(RR)社の航空用エンジン(OHC・4バルブ機構)のルーツは、第一次世界大戦時に捕獲したドイツのレースカー用エンジンにあります>
それをパクリと言ってしまう貴方の価値観が怖いわ
どこぞのコピペをそのまま書いてるんだろうが…
寿とジュピターって、動弁機構もストロークも違うんだけどね。同じなのはボアだけ。
なお、ジュピターはいろいろ画期的なエンジンだったんで、世界中のメーカーがライセンス取って自社のエンジンの参考にしてる。
しかし、寿はジュピターのパクりだから、寿を積んだ九六艦戦の後継機の零戦もパクリってのは、世界中でも韓国人くらいしか言わない難癖だぞ(笑)
今日の愛国界隈の状況と等しく、バカであるうえに身の程をわきまえなかったから
愛国とか言いながら正体は媚米売国だからな
向きが変わっただけで中身は戦前の世論工作と一緒や
零戦も戦艦大和も空母機動部隊も世界最強だったのは間違いない
ただそれは戦争準備をバリバリやった上での開戦前の1941年時点の話
日本の国力じゃ戦線を維持しながら新兵器を投入なんてできないから戦力はそこから減る一方
アメリカは太平洋と欧州の両方の戦線を維持しながら新兵器もバリバリ投入した上で国力増強までできるほど余裕があった
結果、たった数年で零戦も戦艦大和も時代遅れになり空母機動部隊は全滅したってわけ
最強だったことと最強を維持できることは全く別の概念
零戦は特攻に1000機くらい使われたからな。
経年劣化した機体に250kg爆弾積んでヨタヨタ飛ぶから空気抵抗や重さで最高速100km以上落ちていた。
迎撃で高度で待ち構えていたワイルドキャットが「七面鳥撃ち」なんて偉そうなことを言ってキルレート逆転するの仕方ねえな。
ワイルドキャットは大戦初期はカモだったが、中期からエンジン性能上がってるし。
零戦の生産された最終型である62型は、諸説あるが800機以上生産されたが大半は特攻機として使われた
このように新規生産された機体でもどんどん投入されたから経年劣化した機体から順番に使われたと言う事ではないんだ
一般的には護衛戦闘機の方に性能のいいのを当ててるよ。
62型はいわゆる戦闘爆撃機型だから、空戦能力は52型の方が上だけどね
戦いは戦略が最重要
戦争は別に戦力のみじゃないからなぁ
戦略やら数やら色々複合
凄まじい記録を持つエースがゴロゴロいるのにドイツはなぜ負けた?
これの理由と同じだよ。
戦争は国力差が大きいと小さい国は負ける
長期戦なら確実に負ける
当り前の事だ
20倍以上の差があれば勝てる訳が無い
日清日露は長期戦になる前に沿岸部の戦闘だけで講和に持ち込めたから勝てた
日本軍が重慶、モスクワ、ワシントンまで侵攻できるかといえば無理な話だ
それを日本軍は「大和さえあれば!大和1隻でアメリカ戦艦などひとひねり!!」の望みを託して作ったんだ!国民を戦時貧困に追い込んでね!!
戦艦大和など、時代遅れの無用な長物だったな!既に戦艦の時代ではなかったねぇ・・・
そうそう!
空母の建造を削ってまで作り上げたポンコツ戦艦!
海軍のトップどもが「戦艦最強!」主義者だったからな…
民主主義じゃ無かったから民意なんてものは無く、権力者とその取り巻きに都合いいように作られていた
だから戦後の交渉で民意が譲歩を許さなかった、って言い訳をアメリカは一切聞かなかった
大和1隻で勝てると思った?
ゼロ戦だけで勝てると思った?
それ、スーパーロボットテレビ漫画を作った団塊老人の思考だぜ?
戦いは数だよ!
ユダヤのイヌコロの山本五十六の暴走、挙句の果てに口止めに消された
最強と最高水準というミラーニングテンコ盛りは限りなくズレるよん
単に前提が間違ってただけ。
今度は2013年のまとめかい?懐かしいねぇ
大日本帝国は工業力がまだまだ成熟してなかったので負けたんだよ
兵器や武器なんかも工業製品と言うより工芸品に近い感じ
戦後日本の復興が世界から驚愕されたのは、その早さと強さもさることながら焼け野原からたった10数年で戦前の全盛期の工業力を超えていったから
恐らく米軍は「日本の航空機研究を禁止しておいてよかった」とあの頃は本気で思っていただろう
なおその後、自動車で鉄鋼で半導体でと様々な工業製品で日米経済戦争を繰り広げることになったが・・・
そもそも零戦も大和も最強じゃないからな
誰でも若かったがいずれ老いる、ある瞬間✨✨してた時期があったんだよ、零戦も大和も
最強を維持できなかったから
プラグも日本はやばかったらしいね
しかも、職人技で何とかやってたのに終盤は職人まで徴兵して学生さんで
より高度な職人技が必要なギリギリな設計のエンジンだしなぁ
外貨流出を嫌って新しい工作機械を買えなかったんだっけ
色々とカツカツすぎる
>>105
工作機械は海外から買いまくってる
そりゃあ暗号読まれたからな
しかも暗号を解読された責任を取るのが嫌だから暗号を解読されてない前提で行動してた
大和の沖縄特攻とか暗号読まれていなければ翌日朝まで発見されなかったから普通に成功してた
>>108
暗号解読なくても普通に見つかってるが
アメリカ人の戦法は一撃離脱で、ボクシングでいうところのヒットアンドアウエイだからな。
日本機相手に柔道の寝技(格闘戦)はすんなというきついお達しがあった。
外したら急降下ダイブをして一目散に逃げろというやつ。
実際には格闘戦でも日本機相手に五分五分で勝ててたかもしれんが、とにかくパイロットを失わないように大事に大事に相手を削っていったということだな。
ワイルドキャットでも高性能無線と高度的優位と2対1の連携プレーがあったら大戦後期に消耗品補給がなくてガタが来てた零戦相手にじゅうぶん戦えていただろう。