引用元:歴史を勉強する意味ってなんやねん
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1670412318/
1: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:25:18 ID:kGkj
ワイにはわからん
2: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:25:34 ID:Twge
歴史から学ぶんやろ
3: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:26:01 ID:kGkj
いうほど学べてるか?
8: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:29:11 ID:Twge
>>3
それは学んだ人間次第やし
それは学んだ人間次第やし
6: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:27:32 ID:kGkj
結局戦争は起こってるわけやし、大国同士の睨み合いみたいな構図もずっと変わってないやろ
7: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:28:55 ID:kGkj
歴史の文献にしたってそれそのものが客観的なものではないんやし
10: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:30:05 ID:VtqF
ニュースが面白くなるかな
今のロシア・ウクライナ戦争は、第二次世界大戦や冷戦の歴史を知らなければさっぱり分からないと思う
今のロシア・ウクライナ戦争は、第二次世界大戦や冷戦の歴史を知らなければさっぱり分からないと思う
11: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:30:42 ID:IQVS
歴史って面白くない?下手な漫画とか小説より伏線神ってるし
14: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:31:45 ID:kGkj
面白いか面白くないかで言えば面白いけど、それと学術的な意義はまた違うと思うわ
15: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:32:00 ID:tPkF
雑学にはなるな
16: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:32:12 ID:SFQk
戦国時代のあらゆる大名や武将の生き様から学べるやん
17: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:32:28 ID:HikS
人間って変わらないんだなってなったら〇
20: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:32:59 ID:tPkF
自国史の研究なんてどこでもやってるやろうしそういう道に高校生以下を導くためのやつちゃう?
25: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:35:15 ID:kGkj
>>20
その自国の歴史を学ぶことに意味はあるのかと言う疑問や
その自国の歴史を学ぶことに意味はあるのかと言う疑問や
22: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:34:15 ID:TwbP
戦争を回避するために戦争を学ぶんとちゃうねん
逆や
いざ戦争となったときに戦争を否定しないために戦争を学ぶんや
逆や
いざ戦争となったときに戦争を否定しないために戦争を学ぶんや
26: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:35:32 ID:2UR7
数学に進んでも数学史やるし
どの分野進んでも自分のやってることの背景を知る過程あるよ
どの分野進んでも自分のやってることの背景を知る過程あるよ
38: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:38:48 ID:hX74
日本史は日本人として学ぶ必要がある
世界史は一般教養
世界史は一般教養
49: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:40:31 ID:lqT2
>>38
歴史勉強する意味は?
→勉強する必要があるから
歴史勉強する意味は?
→勉強する必要があるから
答えになってなくない?
50: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:40:53 ID:hX74
>>49
日本人としてのアイデンティティを養うために必要
わざわざ書かないとわからない?
日本人としてのアイデンティティを養うために必要
わざわざ書かないとわからない?
45: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:39:35 ID:J0kb
倫理も経済も法律も歴史だからな
56: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:41:57 ID:2zB4
隙あらば虐殺してんねんなーってのがわかる
59: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:42:54 ID:kGkj
>>56
わかったところでやろ
それが今後の虐殺に対する対策になるなら学ぶ価値もあるが
わかったところでやろ
それが今後の虐殺に対する対策になるなら学ぶ価値もあるが
63: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:43:54 ID:J0kb
>>59
それをイッチに考える気がないだけやろ
考えてるやつはそこから深く進んでいく
それをイッチに考える気がないだけやろ
考えてるやつはそこから深く進んでいく
72: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:44:44 ID:2zB4
>>59
相対化できる
これ強い
相対化できる
これ強い
58: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:42:42 ID:39fa
現代の問題は全部過去から来とるから
いまの世界情勢を知るよすがになる
いまの世界情勢を知るよすがになる
60: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:43:06 ID:hX74
英語ももういらんよな
翻訳技術発達しまくったから自分で書いたり読めなくても問題ない
言ってるレベルこれやぞ
翻訳技術発達しまくったから自分で書いたり読めなくても問題ない
言ってるレベルこれやぞ
71: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:44:44 ID:JGDI
ロシア情勢、日本の第二次世界大戦の歴史知ってればかなり腑に落ちること多かったやろ。ロシアはなんでこんなことしたんや?って疑問が減ってストレスが少し減る
85: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:47:17 ID:57LO
一般教養ってことじゃね?
92: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:48:44 ID:2zB4
悩んでるなら離れるのも手やで
ちょっと離れて気分転換や
ちょっと離れて気分転換や
111: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:52:33 ID:xjjQ
>>1
歴史から学ばないと
政治なんかなにもわからないだろ
歴史から学ばないと
政治なんかなにもわからないだろ
政治思想、政治哲学とかどうすんの
歴史から学ばないと「どうやって平和を守れるのか」と言う事もなにもわからないんじゃない?
ましてや
「国家とはなんぞや」と言う事もわからないんじゃないか?
130: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 20:55:37 ID:xjjQ
ましてや道徳とかね
何が正義なのかとか
こういうものも歴史の積み重ねから形成されるものだから
何が正義なのかとか
こういうものも歴史の積み重ねから形成されるものだから
歴史がわからないと
正義もわからないでしょ?
「人権を守ろうというのがどうして正義なのか。本当にそれが正義なのか」
歴史における政治哲学な
167: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:02:45 ID:Efa7
歴史に限らないが
過去を知っても現在で必ず正しい選択をとれるわけではない
しかし過去を知らなければ正しい選択はまず取れない
過去を知っても現在で必ず正しい選択をとれるわけではない
しかし過去を知らなければ正しい選択はまず取れない
176: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:04:56 ID:SI5W
昔はどういう風に暮らしてたんだろとか
どこの地域が強かったとか、それはなぜかとか、
どこから文化が流れてきたかとか
そういうのはいろいろ参考になって面白いが
昔の役職とか人名とか覚えるのはほぼナンセンスだと思うな
どこの地域が強かったとか、それはなぜかとか、
どこから文化が流れてきたかとか
そういうのはいろいろ参考になって面白いが
昔の役職とか人名とか覚えるのはほぼナンセンスだと思うな
180: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:05:47 ID:Efa7
日本国民も民主制である以上政治に参加しているわけだから
歴史を学んで〇〇はダメだとか××をしたほうがいいくらいの知識は持たなければいけない
歴史を学んで〇〇はダメだとか××をしたほうがいいくらいの知識は持たなければいけない
じゃないとアメリカみたいなことになる
185: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:06:52 ID:xjjQ
歴史は大事だよ
歴史のわからないやつに道徳なんかわからないから
歴史のわからないやつに道徳なんかわからないから
「金が稼げればそれが正しい」
というおかしな道徳心に陥った
ここ200年くらい
256: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:26:41 ID:SI5W
とりあえず食料と燃料は生活に絶対必要なもの
それもたくさん必要なもので、
人口が増えるほど確保するのが難しくなるんだよな
昔は牛馬とかも養ってたし、どうしても土地が足りなくて
あまり人口を増やすことはできなかった
それもたくさん必要なもので、
人口が増えるほど確保するのが難しくなるんだよな
昔は牛馬とかも養ってたし、どうしても土地が足りなくて
あまり人口を増やすことはできなかった
今は地中から石油を掘って遠くまで運搬できるし
食料とかも遠くから運べるから
平地をどんどん都市化して人口を増やせるけど
昔はかなり経済的な束縛が大きくて
好き勝手に人口集中したりとかはできなかったんだよな
298: 名無しさん@おーぷん 22/12/07(水) 21:32:31 ID:Dpu0
ワイが楽しいから
世界はワイを中心に回っとるんやで
世界はワイを中心に回っとるんやで


































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
ハニトラ議員がおつぱいチューチューするため
天皇陛下がいかに偉大で素晴らしいかを学んで臣民としての自覚を持ち忠誠を尽くすためだろ
なんで現状がどのような経緯で成立しているかを理解する必要があるから。
その前提無しに現状を批判しても頓珍漢な内容にしかならない。
国なんて200年や300年ぐらいの周期でホイホイ簡単に倒れますよ、ということを知るため
>>2
〇ヨクによるエセネト〇ヨ的コメントはいいから
。
沖ノ鳥島のアメリカ共同経営はワイらが満鉄やいやい言い続けた結果だと思ってる
第一次大戦で美味い所だけ取って欧州から死ぬほど恨まれ日英同盟終了からの転落例を参考にウクライナにかかわらなきゃいけないと思うよ
ウクライナはどうでもいいがEUの動きはしっかり追うべし
政治の参考例って歴史だから学ばない手はなくないか
欧米やOECDや先端行ってる国の比較もあるが両方やるのが普通では
歴史を単なる暗記科目と考えていたら気づけないかもな
俺たちの価値観や法律がどの様な系譜で形成されたのかを問う学問なんだよ
そうすれば、俺たちが「正しい」と考える価値観や法律は俺たちがスピリチュアルと断じて退ける古代の呪術や慣習まで遡れ、今の俺たちの感覚では全然正しくないと感じられる
系譜学は知識や制度がどの様な権力関係の中で形成されてきたのかを明らかにし、価値や真理の「起源」を問い直す
権力と知識の関係を重視し、制度や実践の背後にある力の働きを分析すれば歴史は「進歩の物語」ではなく、もっと泥臭い偶然や争いの積み重ねとして捉えることができる
>歴史から学ぶんやろ
>>いうほど学べてるか?
1900年以降の正しい歴史は教えられないからな。 戦勝国に不都合な真実だらけで。
ホワイトハウスのソ連のスパイがハルノート原案作ってたとか、どうして教えられましょうやら。
たしかに歴史から学ぶ事ってあるよな
例えば、秦は法律が厳し過ぎて国家が滅亡した
漢は儒教を加えて刑罰を軽くしたり、仕方ない場合は許すようにしたら500年以上存続し、その制度は現代まで継承され続ける事になった
この一事を知ってるだけでも刑罰を重くしまくれなどと言う馬鹿げた意見は安易に出せなくなる
有権者なら必須では無いかな。
因みに中国の宦官は、皇帝や後継者候補に歴史を教えるのを嫌がったそうだ。
自分達の所業の誤りがバレるからだとか。
成功譚なら模倣し、類似する事柄ならプロセスを簡単に理解できる貴重な記録
失敗譚なら繰り返させないように戒めるために、漏らさず拾い集めるのはマトモな社会構造の証
もし過去の改ざんや都合のいい事柄のみを編纂しているようなら、その国は即座にマトモじゃないと断じられる
透明性のバロメータだよ、歴史書見ればその民族の素性がほぼ全部わかる
利益?歴史学の教員がニートになることを防ぐこと。
自分をニートにならせず、他人を不幸にさせる制度は、まあ、くそだね。
日本人を洗脳するためだよ
>>5
横だが、偉大なる籠池大先生も「今の教育は教育勅語を読まないからいけない」と上から目線で幼稚園児に教育勅語を暗唱させていたっけな
そして、自ら行動で教育勅語など全く無意味ということを証明して、平成にはそれなりの勢力があった教育勅語推進運動を一人で壊滅に追い込んだのは凄かった
ロマンも有るけど歴史(過去の事例)を調べれば現代に生かせるもんも色々有るからな
歴史はアホウヨをカルト化させる物ではない
昔の人も同じ人間で愚かな失敗をしている
失敗から学んで前に進む為に学問はあるんだよ
歴史の捏造ってどこの国もやってるらしいけど
日本の場合はどうなの?
歴史は繰り返すからな
今のロシアの末路もそう過去のロシアの破綻に学ぶべき所がある
ロシアが『戦争に負けて破滅する』事はありえないだろう
だが『戦時経済が続かず経済的に破綻する』可能性は大いにある。
>>9
ヨーロッパならナチス台頭の、原因究明すらしていないのはかなり不味いよな。
※ドイツでは研究しただけで逮捕案件。
彼等が社会主義者(国会社会主義ドイツ労働者党)なのも忘れてそう。
中華文化圏における道徳の起源は周王朝の老子の道徳経だ
漢により諸子百家の中でも特に儒教が国教とされ、徳川家康が日本に強く推奨した
しかし、千里の道も一歩から、大器晩成などの道教の教えも民間の間で伝わり続けた
中華では道教の五斗米道などの宗派が存続し続けしばしば反乱を起こした
カルト宗教は歴史改ざんからはじまるからな。これは国内の宗教・国外の宗教に限らずそう。
本当の歴史はこうだったんてすよ、だから〇〇を敬わないといけないですよ、そう思わせるようにできている。仮に学校で歴史教育がなければ、カルト宗教は大衆を騙し放題だと思うよ。
>>3
お前のコメントは次を明確に示す🫵🤣。歴史学は、必要条件と十分条件を理解しない馬鹿を作る。
万が1、「なんで現状がどのような経緯で成立しているか」を教える要素の1つが歴史学としても、ほかの要素はより重大な要素。歴史学の教員は馬鹿で、なぜ運動方程式が F=m(d²x/dt²) と書け、国家債務額 / GDP の比が高い場合、なぜ国家が崩壊するかを、理解しない。両方の知識は過去に作られたにもかかわらず。
要するに、歴史学の知識で「現状を批判しても頓珍漢な内容にしかならない。」時間の邪魔。
>>18
いろいろ疑われています
例えば、日本の場合は最古の歴史書が古事記とか日本書紀とかになる
これは西暦700年代に書かれたものだが、いきなり千年前くらいの事を書き始め、その千年に具体的な内容が無いため、その千年は水増しだと言われている
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ
他山の石を用意してくれてるんよ
>>18
irredentism のない教育、特に歴史学とか古い言語科、を俺は知らない。
むしろ、こういうくそ科目は馬鹿を生産する事実を、教員は無視する。
>>13
こいういうのが歴史をちゃんと学んでいない奴の末路だな。
今を知るには過去を知る必要がある
そして雀を守るためでもある
>>25
歴史学を学ぶ輩の典型的な妄言。
過去に発見された事実で、現在の知識は構成される。だが、これのうち、ゴミのみは歴史学を扱う。工学や医学は実学であり、これの知識は過去に作られた。だが、歴史学の教員は馬鹿で、これらを全く理解できない。
>>27
お前悔しそう🫵🤣
俺は歴史学を学ばなかった。代わりに実学を勉強した。それで、俺は余計な支出を避け、所得を上昇させた。時間と努力とお金は有限であり、それを何に投資すべきかが問われる。お前を幸福にする対象に、お前は投資すべきだ。
お前は?
例えば日本の場合、隣国がどんなに落ちぶれていて悲惨な状態だとしても、併合して我々も日本人にしてくださいと懇願してきても、決して併合して助けてやってはならないという教訓は得られるだろ。
アホが馬鹿言い出したら突っ込まないといけないから
歴史を学んでいなかったら捏造され放題だ
学校で習う歴史学って、日本でこんなことありました、この人がこんなことしました程度でしか
教えないよな。
大学の一般教養でも歴史学先行したが、=考古学のようなものだったしね。
歴史を詳しく知りたければ、本とか読みあさったりネットで調べたりで、自分で勉強しろって
ことだからな。
世界の歴史(世界史)も同様。
日本人だから、今まで何があったかぐらい、どんな有名な人がいたかぐらいは知っとけってことだろう。
>>30
実学を学んで、こんなコメントしか出せないのなら、無駄な投資をしているなあ
>>20
そういうお前が歴史を学べ
アメリカに逃げ出さざるを得なかったフランクフルト学派が恨み骨髄で攻撃しまくってる
この間亡くなったユルゲン・ハーバーマスはフランクフルト学派の第二世代で、元ヒトラー・ユーゲントの経歴を持つ
その経歴ゆえ彼は正当性の起源に強く拘った。
ハンナ・アーレントはフランクフルト学派に対して恨み骨髄だがユダヤ系であり、ドイツからの逃避行の末、悪の凡庸さにて特別な悪ナチスに全てを押し付ける姿勢を否定して悪事に加担するのは凡庸な普通の人だと主張した
まぁ、ベンヤミンの資料を投げ捨てたフランクフルト学派第一世代はゴミだが
織田信長、坂本龍馬、伊藤博文が暗殺されずに生きていたら何をしていたのか知りたいな。
AIとハルシネーション
国家とその歴史観
※18
日本は馬鹿みたいに正直にやってるから日本史を貶めたい連中の嘘やデマが新説として提唱されまくって学界がカオスになってるよ。
呉座勇一先生がなんとか証拠や資料を基に反論して踏ん張ってるけど、彼1人ではどうしようも出来ないほどデマや捏造で溢れかえってる。
弥助問題でも極左の日本人学者やイギリス人学者が提唱した大嘘のトンデモ説(日本人が黒人奴隷の元祖だったとか大名は黒人奴隷を持つのがステータスだったとか)が世界中に「真実」としてばら撒かれる寸前だった。
>>29
エビデンスは他人の作った歴史だろ
エンピリカルは嫌がられるだろ
たとえ正しくても
基本的な歴史の流れは基礎教養だぞ
知らなかったら長い人生のいつどこで赤恥をかくとも限らない
そのリスクを回避するためにも、世間が当然知ってるレベルの教養はおさめとけ
>>29
よっぽど歴史を学ばれたら都合が悪いみたいだな
ちゃんと歴史を学んでいないと、隣国の捏造による批難で謝罪と賠償をしなければならなくなる。
>>38
学会や学者の世界ではなく学会の外側でわめいてる人たちでは
本当の歴史を語ったとして日本の場合
メディアが反日だからいろいろ潰されてきたんだろうな
天才が創作ものを書いても反日メディアに都合が悪ければ
世に出ないみたいな
勉強したい奴がすればいいし、勉強したくないなら、しなければいい。
「やらない理由を探し回っているような人間」に関わる時間が勿体ない。
>>18
日本の場合は教員が気に入らない事は教えないだな。
まあ昔から言われているのが、日本では歴史は学問である。中国では政治である。韓国ではファンタジーである。と言われてきた。
世の中はやったほうがいいことばかり
時間が有限なので難しい
コンビニがあってQRコードがあってピッといって物が買える。歴史なんてイラン
>>24
古事記とか日本書紀をそのまま歴史として教えてる訳ないだろ、
ちゃんと検証した上で、正しく記述されている部分を歴史として教えている。
>>39
evidence? empirical?
あのな、emprical の定義が不明だが、数学のような、理論だけで論理が形成されえる科目を除き、すべての科目で知識の形成は実験を要する。 evidence の定義も不明だが、新たな知識が有用かどうかは、現場に適応によって、決められる。
理解したか?
>歴史を勉強する意味ってなんやねん
人それぞれで良いんぢゃね?www
>>40
赤恥で歴史の重要性語るオツムに乾杯
>>41
だから?俺は隣国の話をしていない。
お前の回答は俺に疑問を作らせた。隣国はどれかを俺は理解できない。アメリカ?ロシア?PRC? よって、お前の回答は次の疑問を俺に作らせた。歴史学は馬鹿で、これを学ぶ糞は対話者とすべての知識を共有すると、こいつらは考える。
違うか?😏
>>49
そうか、分岐地点が早いとこの知識は薄いのか…。これも歴史だな
>>23
歴史を学ぶと全てを理解できるわけ奈がなだろ、
歴史だろうが他の学問だろうが、義務教育で教えるのはあくまでも基礎知識、
その基礎知識を如何に活用するかが重要なのに、そんな事も理解せずに、
歴史を学んでも現状を理解できないと考えている時点で何も分かって無い。
>>34
当然😂。お前らの知能を考えろ。echo chamber が働く。
仮に、俺はよりまともな言い方をする。だが、お前らは低能でそれを理解しない。
仮に、俺は言う前に、表現と内容を簡単化する。お前らは俺の発言を部分的に理解する。だが、お前らはそれを拒絶する。なぜならば dissonant cognition のため、お前らはこれまで保った知識に、俺の発言は矛盾する。
>>47
歴史なんてイラン…イスラム共和国!
\ドッ/ \ワハハ/
>>54
文章をよく読め。基礎知識とか義務教育とかを俺は話していない。というより、これらの教育を受ける子供に、歴史学は有害だろう?
>>53
分岐地点が早いの意味は?
だったらそのまま無知無能の寄生チュウ確定だな
半島人と同レベル
よっぽど歴史を学ばれたら都合の悪い人間が執拗にコメントしまくっているなあ。
>>29
typo. Case が不適切。
だが、これ(過去に発見された事実)のうち、ゴミのみを歴史学を扱う。
まぁ大抵都合のいい歴史観を学んで
お前はもっと勉強しろってマウントとってくるやからが多いんだけどな
>>58
こちらのカードを明かすことになるからこれ以上はな
>>60
よっぽど歴史を学んだら都合の悪くなった人間が執拗にコメントしまくっているなあ。
ね、お前。😉
>>15
明治政府は戦争するために造られた政府だからね
今の日本とは根本からして違うのよ
歴史の先生が言ってたけど
「過去を学ぶことにより、これからをどう活かせるかの参考になる」
より良い未来を選ぶための選択肢を増やすのが歴史を学ぶことだと思ってる
個人に出来ることはあまりにも少なく無力ではあるがそれでも何か選ぶ事が出来ると信じてる
少なくとも自分に「あの時代は仕方なかったんだ…そうするしかなかったんだ、皆んなそうしたんだ」と情けない言い訳をしなくて済むようにね。
>>57
意味不明
お前歴史の授業中寝てたろ?
>>63
お前は他人の質問に適正に答えない。だが、おそらく、25の発言に関係なさそう。お前と対話に価値を俺は見えない。
終了。俺は寝る。
>>10
刑罰が軽くなったのは儒教のせいじゃない
たんに現場と妥協してなあなあですませようとしただけ
ほんまそれな。
歴史学んでるんやなくて自分に都合のいい物語を暗記してるだけ
特にビジネスウヨック歴史観な
勉強しろってマウント取ってくる奴ほど、
一次史料も見ずにまとめサイトの受け売り
歴史を学ぶと自尊心を満たす道具にするを完全に履き違えてる典型や
>>20
ナチスが社会主義政党とか日本語訳された名前だけで判断してるあたり全く歴史を学んでねーなw
何も学校で学ぶ歴史だけじゃないからな
阪神大震災の時の金の流れを知っていたから
東日本大震災の時、保険屋が大量に円買いに走るのを想定出来て
一気に動いた為替を往復分儲けさせてもらったし
露ウク戦争開始時の原油ガスの値動きを知っていたから
アメリカがイラン強襲してホルムズ封鎖前に原油先物を買えた
知ってると得する歴史はある
>>30
こんな平日の朝の早よから※してるヤツが充実した人生歩んでるわけないだろ嘘もいいかげんにしろ
日本は常に正義で美しく、
悲劇の被害者でなければならないという一言に尽きる
自分たちが信じたい気持ちいい物語に合わせて、
不都合な史料や事実を全スルー
歴史そのものを愛してるんやなくて、
日本すげー=俺すげーしたいだけの自尊心補完計画よな
>>55
低知能低学歴の子供部屋おじさんちッス
>>17
カルト化してるのは歴史を知らないパヨ
>>64
これが反論になると思ってるんだからなあ
ホント自分が頭がいいと思っているバカは救いが無いな
韓国へ行き正しい歴史を学ぶべきだな
一次史料や発掘データじゃなく、
ネットのまとめや都合のいい本だけを真実と呼ぶのがネトヲヨ
新事実とか隠された歴史みたいな陰謀論的フレーズにめちゃくちゃ弱い
歴史を客観的なデータや考察対象じゃなく、
善悪二元論のエンタメとして消費してる
>>24
神話と歴史の区別がついてないバカがここにまた一人
歴史は語ります
隣国を助ける国は身を滅ぼすと
>>29
無能低学歴の子供部屋おじさん朝からご苦労さんです
反論されると議論じゃなくて
お前は反日!勉強不足!のレッテル貼りですぐ逃げる
自分の思想を強化するためのツールにしてるから、
学問としての検証が成り立たんのよね
本来の歴史の面白いところである
多角的な推測や謎解きから一番遠い場所にいる連中
>>1
韓半島から、あらゆる文化を教わった事を認識できます。
しかしながら、慶長文禄の役や日帝強占期では酷いことをしました。
>>38
呉座勇一は弥助問題で反論してたわけではないがな
>>51
お前の人生には恥しかないだろ
自国の内需を潰して
他国を優遇する政策を考えようよ
そうすれば日本人は世界から感謝されるよ
教科書の暗記から入るとつまんねーな
あれはただの年表と名前の羅列やからな
まずは自分が地域の歴史とかで
え、なんで?って気になる身近な謎やピンポイントなテーマを1つ絞るのがええな
そこから古い地図とか地名とか風土記、現地に残ってる遺物みたいな
生データを追うのが一番ハマる
>>89
妄想なってて米中に貢いでるじゃん
例えば中国問題にしても50年前のニクソン訪中も知らないウヨが多すぎる
日米安保を過信しすぎて中国に敵意剥き出しにしてたらトランプにハシゴ外されて絶賛自滅中だしな
ちゃんと歴史を勉強してれば今回の件は防げたろうに
神は賽子を横に振らない ママ 擂り粉木棒で時間を挽いておる
特定の国や民族を叩くために歴史から都合のええ言葉だけ拾って武器にしてるだけよな
特に保守は中国と韓国に対してこう言った傾向が強い
歴史を学ぶんやなくて叩く相手を探すのが目的になってて本末転倒や
個人で得られる経験の範囲から学習するよりも過去から現在に至る大勢の人間の集団の経験から学習できるもののほうが大きいのではないか?
ユダヤ人とイギリス人の悪行を忘れないため
>>40
つったって、ここに湧いてるけど周だ秦だをそのまま「正史」通りになんの疑いも無くドヤ顔で書き込みされてもねえ。それこそ後ろ向きな理由として歴史を学ぶ必要性を考えさせられる。
>>96
スペイン人はいいか?
>>73
個人での活用例はそういう感じやな
あまり大層に考えんでもこういう事があったらこうなるってパターンの例を見るのが歴史だし
>>94
左翼っていつも認知狂ってるわ
昔のことなんてタイムマシンがない限り
絶対の正解なんて誰も分からんのよ
発掘された土器、古い地名や地図、
風土記や伝承のジグソーパズルを組む作業こそが歴史
多分こんな感じだったんちゃうか?
って推測するプロセスが一番面白い
それなのに、これが100%真実だ!って断言する奴は、
歴史じゃなくて自分が歴史にそうであってほしい信仰をやってるだけ
>>31
相手の程度に合わせた行動をするって方がよくないか
まぁ特に保守の歴史認識は酷い
古代日本の文化はすべて独自発生で、
中韓からは何も教わっていないという極端な説を唱えたり
渡来人の技術や仏教や文字の伝来、
古代の活発な海上交易の痕跡まで無視して矮小化する
日本が一方的に与えた側だというストーリーを展開し出すんだ
コレ妄想だからな歴史じゃねぇんだよ
保守は、現代の嫌中ととか嫌韓の感情を
1000年以上前の古代史にそのままタイムスリップさせて消費するからな
話ができんのよね
今いろいろ言われている旧敵国条項関連だって、歴史を知らないと理解も判断もできないよ
軍国主義と侵略を反省し繰り返さない事だ
>>92
その後の歴史まで含めれば、これで一喜一憂することでも無いとわかるしね
歴史を忘れた者は未来がないって隣国の人も言ってるからねw文字も変えて歴史の
学習を出来なくさせてる人らが沢山いるんだよねw歴史は大事www
>>106
侵略戦争現役の中露を反省させろってことか。
渡来人がもたらした最新の製鉄技術や治水、
仏教建築を完全にタダで湧いて出たもの扱いする歴史観
今の人 「 過去の人はバカばっか! wwww 」
昔『日本銀5と金1で交換。世界銀15と金1で交換。貿易人→日本に銀持って行く往復で金が3倍になる』
現在『欧米、不労で通貨発行して、日本株と不動産買う。日本の通貨発行は監視管理する』
安西監督「何も学んでない」
>>110
当時で対価は支払ってるんだよな。それに引き換え、中韓は現在で海賊版や知財を侵害しまくってる。
コメント欄の中韓の多さが、在庫の多さを物語っている。情報はアメリカの定義では戦場だよ。現実、宇宙、ネット。中露のゲリラ、テロ攻撃されているのに、逮捕や処刑してないのはおかしい。スパイ防止法をもっと強化していかないと。
実証的な歴史学の通説を知らないと
宗教団体やアフ.ィカ.スが垂れ流す
トンデモオカルト史観に洗脳されてしまうから
>>113
対価を払ったって発想自体が、現代の資本主義的な取引感覚を過去に押し当ててるだけだろ
古代の文化や技術を教えてもらったりってのは売買契約やなくて、
生存をかけた国家の外交とか同盟そのもの
カネ払ったから俺たちの手柄って理屈は、
過去の生々しい歴史の複雑さを浅い金銭感覚でしか捉えられてない証拠
趣味だろ、必要な時に学べばいい
今の世界がどうやって出来たのか知るのは面白いし意味があるだろ
>>114
まず統一教会信者と同じ思想を語る者どもを選別して民族浄化するのが先だ
>>115
弥生時代の遺跡からヘブライ文字で
参政党(סנסיתו ,snsytw)と書かれた銅鏡を発見!
古代参政党は実在した!
宇宙には76億個の参政党支部が存在するらしい
今の宇宙ができる前の宇宙にも
65億個の参政党支部が存在したといわれる
今の宇宙が崩壊した後の未来の宇宙にも
32億個の参政党支部が出現するであろうと予言されている
さあ! 今こそ国民投票で憲法改正して
正しい日本の歴史を取り戻そう!
歴史を学ぶのは、中韓を叩く道具を手に入れるためやなくて
人間の足跡を読み解くためやぞ
敵に怯えて『おのれ反日!工作員め!逮捕だ!処ス!』って叫んでる間に
その場の歴史考察は一歩も前に進んでへん
歴史を政治や安全保障の愚痴の吐き捨て場にしてる時点で、
学問に対するリスペクトが絶望的に欠如してるわ
万人に必要な訳じゃないから自分が不要だと思うものは学ぶ必要はない。それで損しても自己責任だし。
>>75
こう言う事いうやつは逆の意図で言っている。
日本を貶めたくて捏造しまくりたいけど、ちゃんとした知識を持たれると困るから、
こんな事言い出して、歴史教育を止めさせたい。
>>122
そうですよね
ぼくは人類は創価学会の教義だけ知っていればいいと思います
>>124
一々他人に言わなくていいぞ。相手をしてやるのもこの1回きりだ。
他の奴の事は知らんけどワイはただの好奇心や。
ヨーロッパやアジアが「何故こうなのか」理由が分かる。
スペインとか、メッチャおもろいわ。
>>81
都合のいい本=十八史略
つーわけじゃなくてそれの解釈本かな。
別に知らなくても金儲けが上手なら
生きていけるんだ
ネトサポになって指示に従って投稿していれば何の知識も強要も要らない
ネトサポになって指示に従って投稿していれば何の知識も教養も要らない
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ
まあこの場合の歴史ってのは他人の失敗という意味だからこのスレ的には無意味か
でも歴史って面白いやん、世界の時間の積み重ねを俯瞰的に見れて
>>115
中国は今や科学大国になろうとしているが
アメリカは進化論反対で地球平面説の
オカルト陰謀論ネトウ.ヨ帝国になっている
>>123
飛躍しすぎやろw
歴史勉強するなら勝手にしろやw
掲示板に書かれたコメントに影響されて歴史勉強しなくなるとかw
自分たちの妄想ストーリーに反論されたら、
全部日本の敵の工作に変換するする無敵の人の理論やんけ
都合のいいネット知識を否定されたくないだけの被害妄想全開やな
>>114クンはスパイじゃない。 スパイじゃないと言ったからな。
>>112
そこから学び取ってこの先通貨価値がどう変わるか想像出来たら
その歴史を自分の為に活かすことが出来るぜ
過去の上手く行った例とか失敗した例とか知識として得られるだろ
年号と起こった事で知るよりなぜそうしたのかの時代背景とかも知ると面白いな
半島の人々が知恵を絞って発展させた技術や仏教や建築を、
日本が受け取ったのは動かしがたい事実
中国のモノを右から左へ流しただけって矮小化するのは、
当時の海域ネットワークの凄さを理解してへん
通過点だったからすごくないって論法は、
ただの中韓の功績を認めたくない感情論の産物や
こう言うやつは歴史勉強するのむいてない
宗教の方が向いてる
史を繙くに、もとより客観たる意味など存せぬ。
往古の痕跡はただ天地の間に散ずる事象の骸に過ぎず、それ自体は何らの価値も持たぬ。
事象に意味を吹き込むは、ひとえに相対する己の器量と眼力のみ。
鑑として天下の理を照らす者には無上の資材となり、
ただ眺むるのみの者には、砂を噛むが無き無用の塵芥に終わる。
貴殿が意味なしと断ずるならば、それこそが真実よ。
歴史が空疎なのではない。貴殿の器が、その程度に留まるというだけの話である。
>>72
そもそも社会主義が左翼というのが理解がたらない証拠
元社会主義国の旧東ドイツでAfdみたいな極右政党が生まれるんだから社会主義にウヨサヨの区別はない
人間が如何に嘘つきで残酷で無責任か
真実は見方次第でコロコロ変わるものであり
性悪説を学ぶためだろ
特に美しい数学の世界に身を置いてる人は学んだ方がいいと思う
人間の世界はいい加減で不合理で醜く愚かで進歩してるのは極々一部
>>2
ほぼ日本人は天皇の血を引いてるからね
総本家なんで当たり前
>>135
馬鹿発見。自分で気付いて書き込んでる人と、書き込まれるのを読むまで気付いてないのにしたり顔の自称賢い人。
大衆が無知だと歴史修正主義者とか詐欺師、乞食に都合が良いからでは
平家物語とか源義経とか足利尊氏とか織田信長とか考えりゃ、
「武力だけで出世しても、政治力が伴わなければ借刀殺人の道具に使われて捨てられるだけ」
と判るんだが、コレって武人でなくても普通に自分の身の処し方考える上で役に立つからな?
>>>138 近代的理念性という価値観が欠けている。
140 そういう自分はいかがなものか?
文科省の学習指導要領に
「歴史に見られる課題を把握し解決を視野に入れて構想する」こと,
「近現代の歴史の変化に関わる諸事象について,よりよい社会の実現を視野に課題を主体的に追究,解決しようとする態度を養う」
があるんだが、スレ主のような質問するくらい学校の教師の指導がグダグダだったんだなと思う
歴史はつくられる物語背景を読み解くことも解釈次第しようがない
>>137
だが現実にはゼロから作ったわけではないし、自分のところでは蔑みぶっ壊してナイナイしたよねって話。
朝鮮通信使が書き残してる”歴史”では、秀吉に連れ去られた連中に対して彼らが帰国を呼び掛けたところ、元両班以外は皆
「帰ると差別されるから日本の方が良いですぅ」
と拒んだために歯ぎしりして悔しがりましたと残っている。
でも、その歴史をきちんと勉強してなかった奴らは戦後に地上の楽園云々というプロパガンダに騙されて北朝鮮へ行ったっきりになったよな。
学校でやるやつは、本当に歴史の勉強をする前の基礎知識だね。
年号を無理やり覚えてるだけでも、ずいぶん頭が整理されるもんだよ。
>>132
宋学ってモノが何故進歩を拒みダメになったか考えりゃ、
”共産党やその後を継いだ権力が思想の多様性を認めない限り”
科学大国なんて絵に描いた餅だと判る話。
精々、現実が見えてる一部官僚が中国は遅れていると警告する程度。
「一つしかない正解(コレがそもそも原理的にあり得ないんだわ)を聖典と見做して丸暗記する」というのを学術と思い込んでいる間は、真の理解もその理解を掘り下げた先にある進歩も無い。
何なら新しいモノ皆御法度で、既存の社会秩序を乱す敵として排除されるんですわ。
中世キリスト教のやりたい放題で「コレは拙い」と気付けたのがヨーロッパの良いところ。OK?
全人口の一割程度はおかしな事や突拍子もない事を思い付いたり信じたりする思想の余白と言うか自由を認めてやらんと社会は進化せん。
突然変異とか一切起こさずただ先祖のコピーを作るだけの生物って環境の変化とかウイルスの侵入とかで先祖から受け継いだ弱点を一突きされると一発で全滅すると知られている。
>>119
あの似非キリスト教ってようは朱子学の看板をキリスト教と書き換えただけなんですが……
漢民族の過半を根絶せよと仰る?
>>142
あんたの考える教訓って「どうせ損するから海外と取引なんかするな」で終わりそう。
>>116
>>生存をかけた国家の外交とか同盟そのもの
百済の遺民を受け入れて生存させ、その技術や思想を受け継ぎ、今あの土地に居座ってる連中は天下を騙る資格のない馬賊の子孫だという恨みも受け継いでるんだから問題なし。
>>145
なるほど、近代的な進歩史観や普遍的価値の共有(客観的意義)という文脈を指摘したいのであろう。その視座の鋭さは首肯に値する。
しかし、その近代的理念性とて、啓蒙思想以降の近代社会が過去の集積に後から付与した構築物(意味づけ)に過ぎぬ。
普遍を標榜する理念すらも、結局は人間が眼力と意思をもって歴史から抽出し、仮託した意味の範疇を出ない。
客観たる理念が先にあるのではない。
骸たる過去から理念を紡ぎ出す主体の知性があって初めて、近代も成立する。
その理念を自らの意思で取り出せぬ者に客観的な意味を説いたところで、空疎な教条主義に堕ちるのみよ。
>>97
これだから歴史を知らん奴は
周に秦に正史なんてないよ、司馬遷が私的に書いた史記が後に正史として採用されただけ。
>>23
文章のひどさをみるに日本人じゃないんだろうけど
他国の歴史教育は分からんのでなんとも言えない
自国に都合の良いように教えてるならグローバルな視点で見たら有害だろうけどね
>>154 そして、そなたはこれから何をなさるつもりじゃ?
歴史に学ぶってのは応用問題みたいなもんだから頭悪いとほんとに役に立たないんだろうな
>歴史を勉強する意味ってなんやねん
歴史を暗記だと思っているから、そういう疑問が湧くんだろうな…
歴史からすら学べないから何もかもさっぱりわからんのやろうなあw
>>152
馬鹿発見。ストローマン論法。相手が言ってないことを勝手に補完して、補完部分を批判する。
>>37
今、90年以前の書物をAI企業がトン買いしてるってな。
AIが吐いた”事実”をまた別のAIに食わせるとバカ日本地図みたいな事になるってんで
キリストより釈迦のほうが古いと知った
>>151
こいつヤバいな。相手が言ってないことを勝手に補完して、補完部分を批判するのが習慣になってる。まともな論理トレーニングをしたことがないのがバレバレ。まともなレベルの大学行ってたら、こうはならんだろう。お察し。
>>157
過分なるお問いかけ、誠に恐れ入る。
当方ごとき浅学の身が為し得ることなど、大所高所を論ずるにあらず。
ただ先人の遺した足跡を鑑として己の蒙を啓き、迷い多き現世において、己の歩むべき一歩を過たぬよう精進するのみ。
歴史を飾る言葉とするのではなく、己が生きる道の実践へと落とし込むこと。
それこそが、史を学ぶ者が果たすべきささやかな務めと心得る次第にござる。
>>159
馬鹿だな。こういうのは短い例でも挙げて説明するんだよ。馬鹿は抽象で止まる。
例えば、秀吉の刀狩り、人口割合で大多数の農民へ向けて、皆さんの生活を良くする祈りを捧げるために大仏を建てるので刀などの金属を提出して下さい。実際の狙いはお祈りではなく、武装を没収して一揆防止。現代だと、平和憲法で世界の模範で尊敬されます等、実際は日本を弱体化させるため。
>>164
「そんな事言ったつもりは無い」で逃げられるような事じゃないのよ。
あのカルト教団の教義は。
人と人との間に必ず序列を設定するのが儒教の考え方。
そんな序列など存在しない、人間を支配して良いのは神だけと教えるのがキリスト教の考え方。
前者を捨てぬまま聖書の中身を権威付けのためにチェリーピッキングして来たら、それはやっぱり儒教なのよ。
歴史を学ぶのは歴史に学ぶための手段に過ぎないよ
>>161
「海外相手に得をする取引をやる方法を考えれば建設的だと思います」と言ってる人をバカ呼ばわりしたんじゃ、言ったも同然ですわ。
言い逃れしか考えないペテン師はさっさとうせるこった。
因みにエンタメなんかも温故知新しているに過ぎないぞ
あえてズレたこと言うと
「◯◯開発したぞ!!!」
「それ□□年前に開発されてもうあるよ」
歴史を学ばないとこうなるからな
「新しい△△を発見したぞ!!」
「それ☓☓年前に発見されてるね」
歴史を学ばないとこうなるからな
歴史学んでも文献が少ないと知らない場合もあるから面倒だけど
>>72
National”sozialistische” Deutsche Arbeiterparte
普通にドイツ語でもソーシャリズムだと名乗ってますが?
社会主義と訳するのは妥当だろうがよ。
新しいことをやると8割9割99%失敗するから
バカほど改革という言葉を軽々しく使う。
過去の優れた政策を参考に現代現実とすり合わせるのが
ベストだからだよ。
ウヨもちゃんと歴史を学んでいれば日本はアジアを解放するために戦ったとか恥を晒さずに済んだのに
>>141
米国の教科書では日本国(天皇家)は国の
始まりが神話に繋がっている唯一無二の国って
教えられている。
一方の日本はいきなり縄文土器から始まる不思議。
>>139
そもそもそれ以前に”お前の”ウヨサヨの判断基準は何なの?
右翼=保守・穏健派:左翼=急進・過激派というフランス革命以来の一般論の定義に基くと、暴力革命主張するような連中は皆左翼と定義できるんだが、
共産党の「俺達以外は皆右翼、元仲間でも主流派から追い出されたら右翼」という定義では、連中がどれだけ貧民救済を叫んでいても右翼扱いになるんだぜ。
何なら共産党の分家筋が互いを右翼呼ばわりするケースすら珍しくない。
もっと言えば共産主義の本家筋の旧ソ連って、折に触れてユダヤ人だからウクライナ人だからと、なかなか酷い人種差別をしてた事が今では判ってるんだが、連中に移民排斥を非難する資格ってあるのかね?
>>65
天皇の威を借りて戦争するために作られた政府って……
歴史歴史言うくせに「征夷大将軍」という言葉を知らんようだな?
>>174 東南アジアで西欧と戦ったのは事実
東南アジアに日本と戦える実態がなかったのも事実
解放完了できずに敗戦したのも事実
>>178
東南アジアで西欧と戦ったのは事実 →西欧の植民地を横取りしようとしただけ
東南アジアに日本と戦える実態がなかったのも事実 →進出した先々で抗日運動
解放完了できずに敗戦したのも事実 →そもそも解放しようとしてない
ちゃんと歴史を学んでいれば事実から真実がわかる
>>174
近所が列強の植民地だらけなのにブロック経済が始まっちまったもんで、このままでは貿易できる相手が居なくなって大変だという話になり、「そういう話にする事にした」という泥縄式だものな。
……そもそもそれ以前に信長の時代あたりからちょいちょい国家・民族以前の部族闘争に列強の介入を許した結果あっさり侵略されたり、自分の国であっても外国に売り飛ばして一部の人間だけウマウマしてたって、とんでもなく情けない話が歴史から出てくるのだけど。
>>98
ユダヤ人を追い出したのもスペインだったよなww
マスコミは歴史を捏造するため、勉強して真実を知る必要があるから。
>>109
オレもアンタと同じ事思った♡
>>18
初期の頃の天皇がうやむや
そのため天皇を捏造www
大日本帝国の隠蔽された解放戦争
南京虐殺、慰安婦連行、マニラ大虐殺、リパ大虐殺、白馬事件、九州大学解剖実験、小笠原事件、バンカ島事件、バターン死の行進、セララン兵営事件、泰緬鉄道建設捕虜虐待事件、ビハール号事件、一宮町事件、聖ステファン中学校虐殺事件、アレクサンドラ病院事件、サンダカン死の行進、マゲラン事件、櫻倶楽部事件、ポンティアナック事件、スマラン慰安所事件
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その他、表ざたにならない行為は星の数
>>179
西欧の植民地を横取りしようとしただけ←そもそもその植民地相手に現代みたいに自由に貿易できていたわけではない
進出した先々で抗日運動←戦うと言っても、まず植民地の政府に外交・交戦権はあるんですか?という話。
悪い例だとフクバラハップのように山賊に潜水艦で資金や教本を援助して元宗主国様のために戦わせておきながら、日本軍の所在を通報したらじぶんとこのスパイが脱出する前に砲爆撃で粉砕され、後年それは他ならぬアメリカ自身が戦犯行為だったと認めたなんてケースすらある。
そもそも解放しようとしてない←だったら何のために”軍政廃止後の統治方針を策定する”大東亜会議なんか開いたんだという話。
こういった事実を隠すのは”真実”ではないという事もまた歴史が教えてくれること。
何なら知ってるの?
>>172
横からだが、社会主義と国家社会主義の区別はつけような?
ヒトラー自身も、私が革命勢力としてこの場に立っているとすれば、それは革命に対しての革命勢力である、と演説で言っている
前者の革命勢力とはもちろん社会主義勢力な
>>176
執政を行っている現勢力にたいして、右翼=保守か、左翼=革新か。
フランスの議場で座っていた場所で分けた。これがフランスにおける語源だよ?
穏健とか過激とかは元々付いていない。
単にジャコバン派や日本赤軍が過激派だったってだけ
勝った後にイケイケになって負けることを再確認するんやで
トランプもベネズエラで大成功してイランで苦しんでるだろ?
可能な限り細分化されるその変遷をすべて空間に配置し、そして体系的に構築し、いざという時にひかせない再現性・・・そこに清々AI\(^o^)/チャージング
>>186
大東亜会議なんか日本に協力させ一緒に連合軍と戦わせるためのイベントでしょ
大東亜政略指導大綱の第一章にこう書いてある
一 帝国ハ大東亜戦争完遂ノ為帝国ヲ中核トスル大東亜ノ諸国家諸民族結集ノ政略態勢ヲ更ニ整備強化シ以テ戦争指導ノ主導性ヲ堅持シ世界情勢ノ変轉ニ対処ス 政略態勢ノ整備強化ハ遅クモ本年十一月頃迄ニ達成スルヲ目途トス
二 政略態勢ノ整備ハ帝国ニ対スル諸国家諸民族ノ戦争協力強化ヲ主眼トシ特ニ支那問題ノ解決ス
ちゃんと歴史を学んでいれば事実から真実がわかる
お前は勉強が足りていないようだね
>>175
別に不思議では無いだろ、神話は歴史では無い
>>23
お前アホだろ
今と未来を知るためだ
歴史学習の70%を江戸時代までに充てるような従来のやり方は最近改善されつつあるみたいだな。
あれやってたら”歴史を学ぶ意味”が問われるのも無理ない。寧ろ江戸時代以降を半年かけてじっくりやるべき。特に一次大戦~二次大戦~戦後政治
>>189
では、Afdは左翼だな。少なくとも意味容認の現政権に対する保守でない事は確定しているのだから。
>>23
マジレスすると東大史学科の教授どころか講師レベルでもそのくらいは理解してるぞ
>>20
原因究明とか思い切りなされてるぞ、お前はドイツ現代史の研究書とか読んだことないだろ
>>70
その妥協の裏付けとして儒教を使ったんだよ
>>30
歴史を学ぶのも自分や国への投資やで
>>188
なお、貧民救済を主張し資本主義を否定するのは共通のもよう。
相違点は愛国的な革命家であるか、売国的な革命家であるかというところだけ。
……レーニンって売国なんすよ。
第一次世界大戦でロシアだけ単独でドイツと講和すべきだなんて寝言をぶち上げ、西側との国境にあたる今のウクライナの辺りを散々奪いまくったんだから。
多少歴史知ってれば、あんなもんドイツのスパイだと判る話やぞ。
>>29
君はまず歴史学を勉強しようね、イチャモン付けるのはそれからだ
>>197
そうだな、左翼だ
>>33
一般教養は専攻とは言わない、たんなる選択。卒論書くとけまでいかないと専攻と言わないよ。大学の一般教養は概ね担当講師の専攻分野がメインになるから、あなたの受講した講座の講師が考古学メインの人だったのだろう。
>>202
妄想語って良い気分になってるところ悪いが、主観的確信を客観的真理みたいに主張されても反応に困るな
>>38
あのイギリス人学者は歴史学者じゃなかったはず
>>88
恥の多い人生でした
>>192
へー、日本軍を相手に戦う力が無かった国が連合軍を相手に戦う力はあるんだ?
……いったいドコからその力が沸いたん?
普通に「日本の後ろ盾で独立しますから、もう旧宗主国に協力しません」というスタンスを表明させるのがメインでしょ。
>>97
それ、どこの話、中国すら正史をそのまま受容なんてしとらんよ
過去の日本の悪事によって他国の大勢の人が犠牲になり、自国民までも命を落としたことを学び、
同じ過ちを繰り返さないよう謝罪の気持ちをしっかり胸に刻もう
>>204
一応言っておくと、現代では国粋主義が右翼と言われることも多いから139の使い方も間違いではない。
語源がAだから、現代でAから変容したBは認めないと言うのは単なる原理主義者だから俺は使いたくないけどね
>>43
歴史を学ばないとこういうアホ陰謀論者になるんだな
>>117
それ言い出すと学問は全て趣味だがな、実学はその趣味から切り取っただけ
とりあえず、人は現代社会について過去とのつながりをどうしても学ぶ羽目になる、ということで歴史を学ぶ羽目になる、とは言えると思うが、近現代史だけでいいんじゃね?って意見についてはたしかにそれはそういう面はあると思う
なにも古代から学ぶ必要はないんでだから嫌なら率先して学ばなければいい
>>166
お前は馬鹿だなあ
>>196
実際、大学受験の問題でも現代史から出題されたりもあるしな
>>209
それがなにか?
日本に協力させて一緒に連合軍と戦わせるためのイベントじゃん
見識が薄っぺらそうw
>>215
近現代史だけしか学ばないなら学ばない方がマシまであるぞ
例えば、私は人権を持っているという主張があったとしよう
なぜ?と聞かれれば、私は人間だからと答えるだろう
なぜ人間なら人権を持つの?と聞かれれば答えに詰まるはずだ
なぜならその答えは近現代よりも昔まで遡らないと出てこないから
中途半端に知識を付けて変な規範的前提に固執するなら学ばない方がマシだ
勉強しないと捏造歴史に騙されるだけ
自虐史観に疑問を持つため
>>23
答えは、お前のような非論理的馬鹿を説明するのに、事例と構造で説明しやすいからや。
お前のような馬鹿思考を、いちいち説明してられるか。
面白いからに決まってんだろ、ばああか
過去の文献や遺跡から
歴史上の人物の本当の姿をあれこれ議論しながら
浮き彫りにしていく
こいつらは、ヒーローでも無ければ
言うほどの極悪人でもない
大河ドラマみたいなのが、如何にご都合主義のデタラメだって分かる
過去の歴史の人々 ← かしこさと、おろかさと両方ある。
現代の人々 ← やっぱり、かしこさと、おろかさがある。
ということは、未来の人々も、かしこい行動と、おろかな事件をくり返すんだろうなあ。
>>221
そしてホルホルへ
>>218
何時までも主観丸出しのあんたの見識もたいがい自分の脳みそ使ってなさそうだけどな。
開口一番の「それがなにか?」なんてアッテンボロー論法の言い換えでしかないがな。
こっちは事実と論理の話をしているの。理解してね
まあ、日本軍が負けて
ベトナムが勝ったのは何故か?
ベネズエラで中国製兵器が全く役に立たず負けて
イランではドローンなんぞという格安の兵器で、なぜアメリカが手を出せないかを
検証し、勉強する意味ってのはあるだろう
>>30
ワイも法という実学を学んでるし、「書かれている事実を基準にして、論理的に感情を排して考える」ことには共感しかない。
ただ、君の主張は根本的に破綻してないか?
「歴史を学ばなかった。だから余計な支出を避け、所得を上げられた」という因果を主張するなら、少なくとも「歴史を学んだ場合」との比較が必要やろ。
君自身が歴史を学ばなかったことによって得た結果なのか、それとも単に君が別の要因で所得を上げただけなのか、今の話では区別できない。
つまり、「歴史を学ばなかったから成功した」は立証されておらず、君自身の経験を根拠にした主観的な推測にすぎない。
まして「俺は実学を学んだ。それでこうなった」という自己申告は、因果関係の立証にはならん。
実学を語るなら、まずそこを立証したらどうや?
>>24
「水増し」という結論の定義は何? 何を基準に1000年が存在しなかったと判定した? 他史料・考古資料との比較は? それとも『具体的内容がない』ことを『存在しなかった』と推論したの?
歴史学の基本無視で、一体どこの誰が歴史学として、水増しと言ってるの?
>>24
「水増し」という結論の定義は何? 何を基準に1000年が存在しなかったと判定した? 他史料・考古資料との比較は? それとも『具体的内容がない』ことを『存在しなかった』と推論したの?
歴史学の基本無視で、一体どこの誰が歴史学として、水増しと言ってるの?
>>226
日本は大東亜戦争をやり遂げるためにアジアの国々や民族を結集させて、戦争を有利に
導くための主導権を維持し、目まぐるしく変わる世界情勢に対応する。
政治的・外交的な体制の整備は、日本帝国に対する各国家・各民族の戦争協力を
強化することを第一の目的とし、特にを解決する。
大東亜政略指導大綱に書いてあるのに、ウヨが主観で独立だの解放だのとキレイ事w
つか、なにこれ?www
↓
「日本軍を相手に戦う力が無かった国が連合軍を相手に戦う力はあるんだ?」
(正しい)歴史とは、簡体人やモスクワ人・朝鮮人のような社会になりたくなかったら勉強するもの
>>26
irredentism(民族・領土回復主義)が存在することと、歴史学という学問そのものが「くそ科目」であることは別問題です。
よって、学ばない弊害を、自身の発言で証明してるのですね。
>>231
>>大東亜政略指導大綱に書いてあるのに、ウヨが主観で独立だの解放だのとキレイ事
そう主張したいのなら、”あくまでも植民地のまま留め置く”と明記している部分を抜粋してきてね。
「そんな甘い条件認められないに決まっている」みたいな主観を大前提にした解釈は求めてないから。
で、物理的に日本の侵略をはねのける力の無い国が、日本より強い連合国が植民地を回収しに戻って来たらそれを妨げる力があるって、”搾取”なのかなぁ?
日本がインフラ整備したら米の収穫量が激増しましたって種類の”植民地支配”を恨むような手合いとそっくりな論理じゃねーか。
>>232
ぐうの音も出ない正論だな
あえて言えば黒人やイスラムも入れるべきだな
>>234
「マライ」、「スマトラ」、「ジャワ」、「ボルネオ」、「セレベス」ハ帝国領土ト決定シ重要資源ノ供給源トシテ極力之ガ開発竝ニ民心ノ把握ニ努ム
重要拠点はシレっと日本の領土にする方針なのにウヨが主観で独立だの解放だのと
ちゃんと歴史を学ばないなら恥を晒すんだよw
あと戦後の独立運動を支援したのはアメリカな
アメリカが東南アジアを横取りした日本を追い出し、戦後の独立運動を支援して
宗主国に独立を認めさせた
アジアの独立はアメリカのおかげ
結局人間ってあまりオリジナルなことってしないのよ。必ず前例あることをやる、歴史を学ぶ意味は人生を学ぶってことに繋がる
知識のないやつは、騙されて搾取されるだけ
コロナの磯田道史氏の講演を聞いた。
歴史上有名なパンデミックはおおよそ3年で収束すると聞いたが、
コロナも本当にそうだった。
>>33
日本史・世界史通じて網羅で十分。
例えば、ウェストファリア条約とフランス革命の150年の文脈だけで本気にやったら1年かかる。
あとは興味持てば独学なり専攻なりすればええ。
学校という集団教育で、マンツーマン学習を望むな。そういうのは個別教室のトライにいけ。
>>236
”現地の人にとっての”重要拠点って、他国の世界戦略に関係なく普通に自分の住んでる場所だぞ。
で、世界戦略上肝心な場所に限ってはすぐに手放すわけには行かなかったって話が、お前の頭の中では一体何時”独立は一切認めなかった”という話にすり替わったんだって訊いてるんだが?
そして、そもそも朝鮮戦争やベトナム戦争って一体何を手に入れるためにアメリカは戦っていたのかな?
戦後かなり経ってフランスの領土だっていうムルロア環礁で核実験が行われた事もあったんだが、あそこの住人はアメリカの支援で独立させて貰ってないわけ?
地球のほとんど反対側のフォークランドへ爆撃機をリレーしてまでイギリスが軍事力を行使した事もあったよな?
史実じゃ”あんたの言うような重要拠点”って、戦後になっても旧列強が手放さずに飛び地のまま保有し続けた事例が珍しくないんだが、自分の言ってる事がダブスタになってると気付かんあたり、どうも勝てば官軍史観が抜け切ってないようだな?
>>110
『渡来人の技術を無視している』というが、どの教科書のどの記述? まずその歴史観の存在を証明しろ。
>>212
そこで詭弁・極論を正当化したくて自民の事を右翼と言ったり左翼と言ったり悪用する連中が嫌われてんですわ。
一体何を根拠に定義を変えたのかを追及すると、結局デマゴーグのお気持ち表明だし。
>>151
①朱子学≒統一教会。
②119統一教会的思想を排除しろ≒151漢民族の過半を根絶
君の言いたい事を成立させるにはまず①の立証せなあかんな。ただ、②は思想を排除するを民族を根絶としてるのは、主語も述語も何の脈絡もないわな。
そら164が、151をヤバいというのが妥当やわ。ワイもそう思う。
>>241
>世界戦略上肝心な場所に限ってはすぐに手放すわけには行かなかったって話が
西欧が持ってる東南アジアの資源を横取りしただけなのに,ウヨはなんとかキレイ事にしたくて
言い訳タラタラでワラw
>戦後になっても旧列強が手放さずに飛び地のまま保有し続けた事例が珍しくないんだが
それがなにか?
日本は不戦条約を締結した後に武力で横取りしに行ったから条約違反をしたんだけど
ムルロア環礁やフォークランドも領有したのは条約の締結前
それを手放さないといけない条約なんてないよね
もしかして学生気分のまま支配はダメ~みたいなレベルの低い価値観で書いてる?
歴史に感情とか道徳とか持ち出すなよw
>>228
おはよう🥱
>「歴史を学ばなかった。だから余計な支出を避け、所得を上げられた」という因果を主張するなら、少なくとも「歴史を学んだ場合」との比較が必要やろ
この比較はもはや不要だろう。例えば、就職の良さ。工学部と文学部の歴史系の出身者との間で、どっちがまともな仕事につきやすいか?
俺の経験は次。歴史学を学んだ輩の大半は、過去の事実を学び、現在の状況にそれを適応する能力に弱い。
>>76
このコメントはお前の低能さを示す。話を、歴史学を回避することの重要性に戻せ。
>>74
おはよう🥱
あのな、これは電話ではない。お前の国で朝である事実は、俺がコメントを抑止しない。
理解したか?話を、歴史学を回避することの重要性に戻せ。
>>233
待て。お前の論理を俺は読めない。
irredentism の原因の1つは、歴史に基づく判断。その歴史を教える科目は、歴史学。
>>165
なんかえらい一人芝居見てる気がするが、「歴史に客観的意味はあるのか?」という命題に対して、「人間はどう過去を解釈するか?」という存在論みたいな話に見えるな。
ワイはそうやなくて、「過去がどう現在を形成したか」も見るんやけどな。
問いたいんやが、君にとっては「ウェストファリア条約とは?」は、後世の人間が意味付けした結果になりそうやが、ワイは「現代の主権国家概念の形成過程の出発点」と答える。そこはどう考えるんや?
もちろんウェストファリア条約にどんな意味を与えるかは後世の解釈や。せやけど、国家主権や領域国家という考え方が後世へ継承され、現代国家秩序の一部を形成したこと自体は解釈やなくて歴史的連続性の話や。
つまりワイは、歴史の価値を「意味付け」に置いてへん。
歴史の価値は「今ある物がどのような経緯で成立したかを説明できること」にあると思っとる。
>>84
おはよう🥱
俺の質問に答えろ。俺は隣国の話をしていない。歴史学を学ぶ輩は、対話に現れる抽象的な単語の意味を個別化するとき、対話者も同じ個別を想起する、とこいつらは考えるのか?お前は果物と言って、リンゴを考えるとき、果物と聞く対話者もリンゴを考えられる、とお前は考えるのか?
Yes? では、歴史学を学ぶ奴は、バカ。
>>203
a waste of time🫷
>>219
そうやな~。人権とは?には、国家・市民・政治・法からの、戦争と公権力と安全保障の話になるわけやしな。
そして、国家とは?法とは?政治とは?戦争とは?とやると、普通にギリシア哲学も諸子百家にも至るわけやし。
確かに、切り取り知識でやると、根本的なズレがでそうや。
>>245
>>ウヨはなんとかキレイ事にしたくて言い訳タラタラでワラw
と、言い繕ったところで「日本は独立運動を支援しなかった」というお前の主張は嘘だと確定したまま動かないんやで。実際に例外があるんだから。
>>日本は不戦条約を締結した後に武力で横取りしに行ったから条約違反をしたんだけど
また出たアッテンボロー論法からの論点のすり替えが醜悪。
「結局日本は東南アジアの独立を支援したのか否か」が最初の論点だったでしょ、何時条約の話をしたの?
>>もしかして学生気分のまま支配はダメ~みたいなレベルの低い価値観で書いてる?
お前の方こそ入れ替わりに入ってきた新しい支配者が現地の住民の歓心を買う為に前の支配者より優しい条件を提示したのが事実であって、現地の住民としてはそれを交渉などで上手に利用して自分達の地位向上を図る努力をするのが本当なのに
「独立を約束したのに”全部は”手放さなかったから嘘吐きだ!」
なんてルサンチマン極まる幼稚な逆切れに話を収束させてヨシとするつもりかね?
史実では連中、日本軍から習った近代戦のノウハウを生かして以前の支配者が戻って来た時により有利な条件を引き出す強かな立ち回りを成功させているのに。
>>86
歴史を勉強すると中国人と朝鮮民族がクソ雑魚民族だということが解る。
歴史や文化はその民族のDNAを表すからね。
過去に起きたことを今起こせば同じような反応や行動になる。
だから、日本人も戦争になれば同じような行動するし、中国人も朝鮮民族も同じような行動をする。
つまり中国人民や朝鮮民族は仲間に率いれてはいけない民族であると歴史で学ぶことができる。
>>224
それはそう。だって判断行動するのはどこまでも人間だもの。
どんな偉人でもガキの時はおなりまくってるし、鼻くそほじりながら宝くじあたらんかな~と考えてたとおもう。人一人が考えることなんか大してかわらん。変わるのは社会構造。
>>235
イスラム圏はは目には目を歯には歯をだけど、親切には親切を返してくれるマトモな文化だよ?
ただ狩猟民俗だから欲しいものは奪えばいいって考えてる節があるってだけ。
あれ?おかしいな。そう思っちゃうのは日本が隣国に恵まれてないからかな?
>>244
119は明確に「同じ思想を語る者どもを選別して民族浄化する」と言ってるんだが、それをヤバい思想だと指摘するために、統一教会の教義の大部分は特定民族が大好きな朱子学に由来してる事を当てこするのがそんなに変な事なのかね?
つかあのカルト教団の教祖が”曽祖父の代まで裕福な儒教家門”って、普通に朱子学に専念して民草を搾取してた儒家の家系って事だぞ。
>>256
ナチの優生思想的発想やな。
言いたい論旨は分かるんや。「過去の経験から相手の行動傾向を予測する」という話をしたいんやろ?
ただ、それをDNAや民族固有の性質に紐付けると、関係各所から理屈関係なく総叩きされるからやめた方がええで。特に個人の意見が国の代表意見と拡大修正解釈する連中やしね。
せいぜいが、「中国大陸や朝鮮半島の諸王朝諸政府と付き合った結果として、日本は警戒的にならざるを得ない必然性を歴史で学ぶことができる。」ぐらいなら事実やし突っ込まれてもなんぼでも逃げれると思うで。
かつて、ソ連とアメリカは軍備管理交渉で核軍縮交渉をした。
現在アメリカは中国ロシアと軍備管理交渉をすると言っている。
つまり歴史から学ぶと、アメリカは中国を敵国と見なしたということが解る。
>>175
何が不思議なんか、何が言いたいのかも分からんが、神話と歴史をごっちゃにしてへんか?
学校で歴史を教えるなら検証可能な史料から始めるのは当たり前やろ。
むしろ縄文土器は世界最古級やし、日本列島の歴史としては十分誇れる話や。
「神話を教えろ」という話なら分かるが、「縄文から始まるのがおかしい」は論理的につながらん。
>>254
>「日本は独立運動を支援しなかった」というお前の主張は嘘だと確定したまま
え? どこにそんなことを書いてあるの?
>「結局日本は東南アジアの独立を支援したのか否か」が最初の論点だったでしょ
いいや、ウヨの言い訳が論点だけどw
つか独立を支援したのか否かって、おいしい所は日本が横取りして、他は手間だから
自分たちでヤレってのも独立を支援したことになるのかい?w
>前の支配者より優しい条件を提示したのが事実であって
日本語や日本文化を学ばせて、天皇崇拝を強要して、強制労働に駆り出して虐待死させ、
資材や食料はごっそり徴用して飢餓になり、反攻したら憲兵が拷問することが優しい条件ねえ
ちゃんと歴史を学ばずに、チェリーピッキングしてただけなんだなw
>>246
228は「歴史を学ばなかったから所得が上がった証拠を出せ」と言うてるんや。
お前は「工学部の方が就職しやすい」と返しとるが因果関係のない別の話や。「歴史を学ばなかった」と「工学部に行った」を勝手に同じにするな。
もし、どうしても「工学部」で押し通したいなら勝手に比較不要にするな。30の「所得が上がった」という論証と足り得る、工学部と文学部の歴史系の出身者はどちらが生涯賃金高いか?でデーターを出せ。
何度もいうが、お前が自身の主張の主語をころころ変えて立証責任を果たさないのは論理的破綻であり、実学では認められんのや。
まず因果関係を証明しろ。
>>249
なんでお前って論理的な思考ができないの?
233は「歴史認識が irredentism の原因にならない」なんて言うとらん。
「irredentism が存在する」では「歴史学はクソ科目」に飛ぶ論証が丸ごと抜けとるから、論理が破綻し問題やというとるんや。
例とするなら、核兵器があるから物理学はクソ学問や、と言ってるのと同じレベルや。原因の一部であることと、学問そのものが有害であることは別問題や。
もしかして、お前って論理や因果関係や要件といった事が理解できんのか?それとも、26で自身が明記したことを無視するんか?
>>252
取捨選択でいいと思うな。
ほとんどの人間はそうやって生きてきたんじゃないかと。
必要な事は自分のために学べばいい。
学ぶ事で憎しみが生まれるとしたら排除すればいい。
でも、それでいいのだろうか?
歴史だってそれが正しいのかもわからないし、解釈が年々異なってきてるし
世の中を良くしたいとか大義がある人間なら学ばなければならないのかもしれないな。
知らんけど。
>>250
論点の整理、かたじけない。思考の輪郭が明確で、誠に対話のしがいがある。
しかし貴殿の言を借りれば、まさにその今ある物がどう成立したかを説明するという行為そのものが、主体による解釈と意味づけの極致であることに気づかれておらぬようだ。
貴殿が挙げられたウェストファリア条約は、皮肉にも当方の主張を完璧に説明する最高の好例である。
現代の歴史学・国際政治学において、1648年のウェストファリアが主権国家体制の出発点であるという言説は、19世紀以降の法学者たちが自国の都合に合わせて創り上げた近代の神話(後世の意味づけ)であることが既に通説である。条約本文に主権や内政不干渉の条項など存在せず、当時の実態は神聖ローマ帝国の封建的妥協の産物に過ぎぬ。
過去には無数の事象が砂粒のように転がっている。
その無数の塵芥の中から現代の国家秩序につながる一本の線を恣意的に選び出し、これが出発点であり連続性だと物語(因果律)を編纂する行為——それこそが、主体の知性による意味づけそのものではなかろうか。
過去が勝手に自己を語り、客観的な連続性を主張することなど天地開闢以来一度たりともない。
成立の経緯を説明できるという価値すら、現在を起点に過去を裁断する人間側の眼力(現在主義的解釈)がもたらす産物に他ならぬよ。
>>174
じゃあ今の北朝鮮は正しい状況なのだろうか?
>>267
このアンバランスさはなんやろね。ウエストファリアの説明は100点やで。抜群文句無し。
よって結論は、「だから歴史叙述では、事実・史料から直接言えることと、研究者が構成した解釈を区別しなければならない」である筈が、
何故か「だから成立過程を説明すること自体が主体による意味づけにすぎない」となる。それが理解できん。
何か別人が書いてるみたいやわ。
>>185
これはもう日本人への憎しみと捉えるけど
現在の日本人に復讐をしたいと言う事でしょうか?
自国の歴史はどうですか?
>>270
日本人だけど臭いものに蓋をされた暗部も知ろう
>>269
ウェストファリアの史料批判について首肯いただき恐縮である。
貴殿が理解できんと首を傾げられるのも無理はあるまい。貴殿が語られているのは実証史学における史料批判の方法論(技術)であり、当方が論じているのは歴史叙述そのものが成立する認識論の次元(構造)だからである。
史料から直接言える事実と研究者の解釈を峻別せよ、という規範は誠に正しい。19世紀に近代歴史学の祖ランケがただそれが本来いかにあったかを示さんと唱えて以来、それは歴史家が厳格に守るべき最低限の作法(ルール)である。
しかし、その実証主義が乗り越えられた20世紀以降の歴史哲学に目を向けていただきたい。
かつてE.H.カーが『歴史とは何か』で喝破した如く、歴史とは事実それ自体の独り語りではなく、現在と過去との不断の対話である。クローチェがすべての真の歴史は現代史であると論じた通り、厳密に批判された事実の断片がどれほど並ぼうと、それらは単なるバラバラの点に過ぎぬ。
事実Aと事実Bが繋がり、現代の制度Cの成立過程を形成したという因果の線(物語・プロット)を引く作業そのものは、史料のどこにも書かれておらぬのだ。無数の点からどれを選び、いかなる文脈で束ねて成立過程と名づけるか。その因果律の選定こそが、研究者の現在における問題意識——すなわち主体による意味づけそのものであろう。フーコーが暴いた通り、滑らかな連続性なるもの自体、後世の人間が現在から逆算して編み上げた知の構築物に他ならぬ。
史料批判という手元の作法の正しさと、歴史を編むという営為の本質の次元の違い。この二つの階層を見極めていただければ、当方の言が何ら分裂しておらず、歴史学の到達点と完全に一致しているとお分かりいただけるはずである。
>>271
これを日本の歴史学に取り込んで欲しいわけだ。
で、日本人として答えて欲しいが現在の日本人に何のメリットがあるかちょっとわからないので教えてほしい。
捏造歴史しか無い中韓だったら歴史を勉強する意味は無いね
>>258
そういう嘘は御腹一杯です
パレスチナ人はレバノンでもヨルダンでも難民として受け入れてくれた国で独立運動起こし
クルド人含めも難民受け入れてくれた国々で犯罪ばかりじゃ無いか
全然、親切に親切で返していないからイスラムは嫌われている訳で
歴史を学んでない馬鹿は、移民をいれようとするんだぜ。
歴史を学んでいれば、移民に先住民が虐殺されるのが規定路線だと分かるのにな。
>>259
言うにことかいて、自分が相手を「悪い」と思えば制裁してよいのか?更に、相手が悪いなら、感情的に攻撃しても、論理が破綻していても許されるのか?
お前がやっていることは、要するに自力救済の正当化であり、明確に悪や。
119の発言に問題があるというなら、その問題点を論理的に指摘すればいい。
「思想を語る者を選別して民族浄化する」という発言自体に問題があるならば、そこを批判すれば済む話や。
問題点を勝手に拡張・曲解して、別の主張を組み立て批判根拠にするならば、その程度の論拠でありお前の主張は評価に値せん。
相手を悪いと思う動機は、お前の発言を正当化する免罪符ではない。相手が悪いなら、なおさら論理と事実で批判しろ。
>>210
えー、4千年だか5千年前だかのそのころ中華の外だった地域の遺跡を「正史」に当てはめようとしてるじゃん。
>>103
どっちかっつーと、それやってるのは中韓なんだよなあ。
>>137
当時の海域ネットワークを考えに入れてないのは中韓だよね。全部が独自に自国でデキましただもんな。
>>171
何だっけ、麺の起源とか紙の起源とか漆の起源とか、古い記録に残ってたり新しい遺物が見つかったり。それでも歴史をアップデート出来なかったり、いまだに新しい物でも我が国独自のってやったり。やっぱり歴史って大事だよね。
>>272
ワイもカーやフーコーは読んでるで。せやからこそ、272の反論構造がアンバランスやと言うてるんや。
1,250の命題は、「歴史の価値=今ある物がどのような経緯で成立したかを説明できること」や。
それに対して272は、下記3点で反論してる。
①成立過程を説明するには、事実A・Bから因果の線を引く必要がある
②その線を引くのは研究者という主体である
③ゆえに成立過程を説明すること自体が主体による意味づけである
しかし、①②から③は出ない。
「研究者による選択・解釈が入る」ことと、「実際の歴史的連続性が存在する」ことは別問題や。
2,そもそもワイが269で267のウェストファリアの説明を「100点」と評価したのは、267自身が、過去の議論・研究の積み重ねから現在の通説が形成された経緯を説明しているからや。
つまり267自身が、「過去の議論・研究→現在の通説」という歴史的連続性を説明している。
それを説明した直後に、「成立過程を説明すること自体が主体による意味づけ」と言われても、いや、今まさに自分で成立過程を説明したやん、となる。
3,だから272が否定できているのは、せいぜい「歴史叙述に完全な客観性がある」という別の命題であって、250の「歴史は現在ある物の成立過程を説明する価値がある」という命題への反論にはなってへん。ワイがアンバランスやと言ってるのはここや。
4,カーやフーコーを読んでるかどうかの話やなく、読んでいるなら、なおさらこの論理の飛躍に気づかんのか?という話やで。
>>272
これはあんまり言いたくないんやが、そもそもの引用が誤解釈やで。
・カー「過去と現在の不断の対話」を通じて歴史を理解する立場
・クローチェ「すべての真の歴史は現代史である」 現在から過去を問う立場
・フーコー「連続性神話の解体」連続的な歴史叙述そのものを疑う立場
よって、カー・クローチェは歴史連続重視で250の補強。
フーコだけ歴史連続批判で、100歩譲って君の論拠になり得るのはフーコーくらいや。まあ解釈に異議あるが、それは置いとくわ。
問題はこの3者を全部まとめて「歴史とは解釈である」の一言に回収するのは無理筋やろ。
思想家の名前を並べれば論証になるわけやない。雑な思想史整理の上に権威を積み上げて押し切ろうとしても、読んでる人には普通にバレるで。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…ツボ刺激…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…数年前…がんこん・D・ガイドストーン…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……この約50年間の国内の変化やその方向性やそのまとめ…とは…人を育てる…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…人が変われるのは…気づき…(方向性)…説…時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…え…あの…ず…(方向性)…とは………
(オカルト…(方向性)…とは……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…)
…2…地底人…?…水道管等の水漏れ等々で陥没…?…(方向性)…とは……
(陰謀…(方向性)…とは…)
…1…3つの巨大な宇宙船が…?…スーパーセル…?…(方向性)…とは…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
昔のことをいろいろ知ることは楽しい
それだけで十分だ
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…国会…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…のみかた…(方向性)…とは……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…あの…(方向性)…とは…
(『情報』の本質は方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……みちしるべ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…国家犯罪…せいとう…自民党…(方向性)…とは…公明党…(方向性)…とは…連立政権…(方向性)…とは……せんきょ…(方向性)…とは…公安…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…同じ…かち…かん…(方向性)…とは…がんばる…(方向性)…とは…免疫力等…(利他性等)…とは…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(魅せてあげられるのだろう…(利他性等)…よくなっていく…(利他性等)…スクワット…とは…(利他性等)……『人類は悪魔に負けてしまったのだろうか?シュタイナー氏が述べていた「闇の精霊たちとの戦争」の現在の状況を冷静に考えてみる』…(利他性等)…(引用 In Deep先生(利他性等)百花繚乱)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…流行(情報)…(方向性)…とは…へいしゅうせんせえ(利他性等)…とは…(※利他性等(百花繚乱))……『挙』…(方向性)…とは…かいしょく…(方向性)…とは……(利他性等)…説…作文用紙………
(一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)…人々や世の中や世界は…(利他性等)…段差に立ち足首の上下…と……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…ウイルス(情報)…(方向性)…と…マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……『選』…(方向性)…とは…ず…(方向性)…とは……すべての国民…チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……
(下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…時を重ねる毎に…(利他性等)…足の指でグーパー…と…)
…1…人類の歴史(情報)…(方向性)…と…ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは……まつりごと…(方向性)…とは…え…あの…(方向性)…とは……主役は…着眼メモ帳(紙)と…
(免疫力等…(利他性等)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…想像してごらん…(利他性等)…足首等のストレッチ等々…と…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……動き出すとは…機能し始めたと…いうこと…説……タマゴと少し長め等々等々将又からのスキンヘッドと白み…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(宇宙の果ての…その…向こう側…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…宇宙……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(八面六臂百花繚乱…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)……せいちょう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…この約50年間の国内の変化やその方向性やそのまとめ…とは…一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…ミンサガと輪廻と魂年齢等々等々将又…(方向性)…説…てつがく…(方向性)…とは…トリムルティ…(利他性等)…の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…おとな…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…雨の日は グッジョブ仏眼 歩きかな…(利他性等)…夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…せいちょう(方向性)と鉛筆等々等々将又と善(利他性等)循環…(利他性等)…とは…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……想像してごらん…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…洗剤と 食器洗いで 手が荒れた 荒れの季節は ゴム手袋で…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(作文用紙……尻の横(※結構上の方…) 腰痛と指(※数十歩程度歩きながら…) ツボ刺激(※両側から…)…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…人を育てるとは…認識…視野…世界観…方向性のことだった…説………
(チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……うつ伏せで スマホ片手に 腰痛に 肘を立てての 膝下上げは 要注意…(利他性等)…)
…2…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
(着眼メモ帳(紙)と…)
…1…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(『り』…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(『は』…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(『しゅ』…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(せいじの…その意義…(方向性)…とは……(利他性等)…説……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……主役は…すべての国民…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(もしも…日本社会が1つのクラスの生徒達だったと…したならば…(利他性等)……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……『へいしゅうせんせえ』…(利他性等)…(引用 著者 童門冬二先生(利他性等)百花繚乱)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説……りっぱ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…ツボ刺激…(利他性等)…道…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……Dんのいし…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは…きん…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ほんき…(方向性)…とは…きほん…(方向性)…とは…がんばる…(方向性)…とは…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…八面六臂百花繚乱…(利他性等)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…人が変われるのは…気づき…(方向性)…説…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……利民政(利民性)と利他民(利他性)と星(利他星(地球))…百花繚乱…Dんのいし…(利他性等)…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…あくま…(利己性)…に…魂を売ってはいけない…(利他性等)…とは…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(利他星(地球(百花繚乱))…(利他性等)……ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……最後の…とりで…(利他性等)…とは……(利他性等)…説………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…かんせんりつ…(方向性)…とは……将又…(利他性等)……すべての国民……
(先…Dん(利他性等)…たちは…果たして…一体何を教えようと…(利他性等)…)
…1…しゅうかん…(方向性)…とは……りゅうが…さきか…(利他性等)…‥主役は…
(免疫力等…(利他性等)…とは……きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……指(で)導(く)者…(方向性)…とは……夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…(※クッション等で頭を少し高めにすると咳等をしても大体大丈夫…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
歴史と地政学も大事だと思います 特に中小企業が海外に乗り出すとき にわ必要科目だ 日本わ地政学を専攻している大学がなしです 戦前のころわ
日本人の目線で海外のあらゆる事柄を記録しそれを本にしたのだが 戦後GHQにより禁書にされてしまったどころか 日本の学問からも排除された
現在でわ西洋系の大学が専攻しているが東洋系の大学わ一つもない
日本の大学に地政学を専攻がないのわ 恐らくアメリカが恐喝まがいのことをして地政学を学べないようにしているのでわないのか?