ゼロ戦て欧州やと使えたんか?


引用元:ゼロ戦て欧州やと使えたんか?

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1638958637/

1: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:17:17 ID:ppso

水冷エンジンが主流やから格闘戦する奴いなくて無双できるって聞いたんやが

6: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:19:17 ID:91h7

東洋派遣のハリケーンやスピットファイヤと数同じなら互角以上のキルレやったぞ
格闘性能と水冷エンジンは関係ないけど
10: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:20:38 ID:ppso

>>6
じゃあそこそこ使えるんやな
8: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:20:03 ID:iRbB

一撃離脱が広まったら終了してしまうのはしゃーない
11: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:20:38 ID:IxHM

一番の利点である航続距離が生きない
12: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:20:58 ID:ppso

>>11
航続距離以外の利点てないん?
15: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:22:43 ID:91h7

>>12
陸上戦闘機とタイマンはれる性能なのに艦上機
18: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:23:16 ID:ppso

>>15
艦上機って性能低めなんか?
21: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:24:11 ID:91h7

>>18
設計上の制約が陸上機に比べてずっと多いからな
17: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:23:00 ID:IxHM

>>12
運動性能はええんちゃう
1:1で格闘戦やればええやろけど
欧州戦線で1:1の格闘戦なんかないと思う
19: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:24:01 ID:ppso

>>17
欧州やとほぼ一撃離脱なんか?
30: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:27:45 ID:91h7

>>19
大戦前半のイギリス軍は格闘戦重視や
後半になるとドイツ軍式の一撃離脱コピーし始めるけど
31: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:28:21 ID:ppso

>>30
じゃあ初戦はゼロ戦に軍配挙がりそうやな
36: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:29:44 ID:91h7

>>31
開戦劈頭にイギリスの東洋派遣軍がやられまくったのもそれが理由の一つやな
練度低い部隊やった説もあるけど
13: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:21:35 ID:6YLE

テキトーに弾ばらまいて被弾すればすぐ墜ちる紙飛行機
14: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:22:36 ID:ppso

>>13
当たらなければええ戦法ちゃうの?
16: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:23:00 ID:IA9v

Fw190がゼロ戦やったらバトル・オブ・ブリテン成功しとったかもしれん
22: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:24:16 ID:Xyzd

そもそも陸戦じゃないし航続距離伸ばす為に軽量化した副産物として旋回性能がついてきただけでエンジンも馬力低いからスピードはないねん
欧州戦線で戦わせるべきは陸軍機やし、それだったら互角に戦える
23: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:24:21 ID:IxHM

爆撃機のエスコートすんだろうけど
地上になんぼでも対空兵器ある状況が多いやろ
無理無理
24: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:24:28 ID:ravn

艦上機の割には強いだけで戦闘機と戦ったらキツイやろ
28: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:26:06 ID:lejF

ゼロ戦の強みの航続距離の長さが生きる運用なら活躍できそう
スピードは圧倒的に劣るから、それ以外では厳しいやろな
29: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:26:42 ID:ppso

>>28
そもそも陸地ばっかの欧州で空母って役に立つんやろか
33: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:29:08 ID:IxHM

>>29
欧州ってイギリスの海軍力がありすぎて基本無理ゲ
空母が多少あったところで変わらんと思う
だから基本潜水艦ってなるんやし
40: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:30:35 ID:ppso

>>33
はえーやっぱロイヤルネイビーってだけあって最強枠なんやな
じゃあドイツははなっから海軍で戦うの諦めてUボートでやりあうってのは正解なんやな
35: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:29:43 ID:0AEF

やってみなきゃ分からん
42: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:31:22 ID:h4vB

BoBでドイツが持ってたらだいぶ状況変わったんかね
ハリケーンに爆撃機狩られまくるみたいな事態は防げそうやし
43: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:31:36 ID:0AEF

そもそもなんでイギリスはあんなにスピットファイヤ 生産できたんや バトルオブブリテンであんだけドイツ空軍に押されてたやろ
49: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:32:25 ID:eYnn

>>43
戦前から作ってた
51: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:33:22 ID:91h7

>>43
ドイツがイギリス国内にある生産工場を直接叩けるだけの戦略爆撃できる空軍でなかったのが一番の理由や
47: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:32:14 ID:aDTs

零戦って開戦当初から終戦まで使われたんか?
50: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:32:36 ID:91h7

>>47
太平洋戦争って意味ならせやで
59: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:34:47 ID:aDTs

>>50
はえー マイナーチェンジで済むくらい優秀な設計やったんやな
68: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:35:59 ID:j1Og

>>59
どっちかってと後続機が生み出せんかった言うのが最大の理由や
78: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:37:33 ID:aDTs

>>68
oh… せやけど艦載機はめんどくさいみたいやし仕方なかったのか
93: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:41:09 ID:j1Og

>>78
根本的な工業技術力不足でエンジンが弱いのに最後まで泣かされた

ゼロ戦は凝って凝って凝りまくってようやく当時の欧米一線級とやりあえるようにした感じ
そして凝りまくったせいで欧米量産機比で言えばめちゃめちゃ工数多くて実は「生産性のよくない」機体やったんうあ
それをひたすら作り続けるしかなかった日本さんの悲しさに涙するんやで

48: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:32:15 ID:Sd3K

ネットで言われるほど日本って雑魚じゃなかったんか?
少なくとも欧州と比較すれば
52: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:33:23 ID:IxHM

>>48
強くはないけど雑魚とか勝負にならんとかではない
基本アメリカが頭おかしい という理解でよい
57: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:34:42 ID:ppso

>>52
でもアメリカの艦載機バンバン落とされてたって話やん
初戦は
53: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:33:54 ID:6YLE

日本に物資ない物資ない言うわりには零式艦上戦闘機関連機体で10000機超えとる
55: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:34:05 ID:XT8E

海軍機よりも陸軍機の方が基本的に優秀だよな
62: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:35:14 ID:j1Og

>>55
ゼロ戦みたいな艦上機は制限多過ぎるからしゃーない
65: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:35:57 ID:6YLE

設計に余裕なくてあんまり大規模な改修できんかったとも聞く
91: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:40:48 ID:6YLE

飛行機はけっこういっぱい残ってたのに
空母がありましぇーん状態だったようで
97: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:42:14 ID:j1Og

>>91
実はそれ逆や
最後には空母に乗せる飛行機が無くなっとる
95: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:41:42 ID:1IqP

フォッケウルフ メッサーシュミットをなめすぎ

そもそも欧州には撃墜数300機越えのハルトマンとバルクホルンが居るんやぞ

96: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:42:00 ID:ppso

>>95
だからなんやねん
102: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:44:05 ID:1IqP

>>96
熟練パイロットが乗ったら300機は撃墜できるドイツ機と、車体剛性が低すぎて高速域だとよれる零戦じゃ話にならないって話
105: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:44:47 ID:ppso

>>102
戦場や状況を考慮してその比較出してるんか?
124: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:48:14 ID:1IqP

>>105
イギリス フランス ソ連 に睨まれて四面楚歌の状況でも耐え続けたドイツ空軍と、ミッドウェーで数的有利にもかかわらずボロ負けした日本じゃ話にならん
128: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:48:50 ID:gbmw

>>124
耐えましたか…?
98: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:42:54 ID:ppso

エースで戦局変えると思ってるとかエースコンバットのやり過ぎや
141: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:53:01 ID:aDTs

零戦ってドッグファイト強くてもドッグファイトに持ち込めなかったらどうするん?
157: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:55:42 ID:91h7

>>141
後ろを取られん様にする以外にないらしい
P-38も格闘戦挑んでくるうちはお得意さんやったのが、高空から降り掛かって一気に離脱してくる様になるとどうしようもないって証言がある
173: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)19:57:53 ID:aDTs

>>157
やっぱり剛性と最高速が正義なんやな
268: 名無しさん@おーぷん 21/12/08(水)20:17:06 ID:Xxzo

当時の日本はアジア圏で唯一戦闘機を作れるぐらいには国として強国
ただアメリカがそれ以上にバケモンだっただけの話
もし日本とイギリスが地理的に近くて2国だけの戦争なら割とええとこ行ったんやないか

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  1. 1. 名無しさん ID: AB28839E8C

    零戦は弱いというデマがばら撒かれているがむしろ最強戦闘機だぞ
    最強だからこそアメリカは2vs1で戦えと教えた
    タイマンだと絶対に勝てないから
    騎士道精神の欠片もない戦法に負けただけで日本の技術力は世界一と言っても過言ではなかった

  2. 2. 名無しさん ID: AB28839E8C

    使えたもなにも多分欧州だと無双してただろうね
    欧米の作った飛行機なんぞ数が作れる以外は零戦の相手にならない雑魚しかないし

  3. 3. 名無しさん ID: 1B79D07033

    さっちうぃーぶ

  4. 4. 名無しさん ID: AB28839E8C

    一撃離脱されると何もできない、ってよく言われるけどこれ言い換えると一撃離脱戦法じゃないと勝てないってことなのよね
    いざ尋常に勝負ってやったら欧米の戦闘機は絶対に勝てない
    それがWW2最強戦闘機零戦

  5. 5. 名無しさん ID: 548997318C

    スピットファイヤも欧州だと100オクタン価ガソリン使えるから手強いのでは。

  6. 6. 名無しさん ID: 1C6D3AC1D9

    艦上戦闘機を陸上戦主体の欧州で?
    空母もないのに?
    設計思想が違い過ぎて役に立たない姿しか考えられん。
    逆に欧州機を太平洋に持ってきても航続距離無さ過ぎて使い物にならん。
    役に立つとしてもドイツがイギリス攻める時のバトルオブブリテンで使えたか…ぐらい?

  7. 7. 名無しさん ID: AB28839E8C

    零戦が最強だったのは世界中の軍事アナリストが認めるところだが
    日本は自虐史観教育と日教組がはびこってるせいで真実が国民に知れ渡っていないのよね
    当時の日本は世界で最も進んだ科学力と工業力を有していた国だったってのを国民はもっと知るべきだと思う

  8. 8. 名無しさん ID: 9550BFEC9A

    日本人が扱うなら「無双」しただろうが、ヨーロッパ人が扱うなら「そこそこ」だったかも。
    それほど軍やパイロットの思考や戦術の違いが如実に出る機体だった。

  9. 9. 名無しさん ID: AB28839E8C

    >>8
    欧米人は馬鹿しかいないから零戦の能力を引き出せないのよね
    日本人が世界で最も賢い民族だからこそ扱えた戦闘機と言っても過言ではない

  10. 10. 名無しさん ID: E1B0104A3D

    特攻兵器じゃないの

  11. 11. 名無しさ  ID: 988824EC51

    地上からバカスカ撃たれるから紙装甲じゃ歩兵のライフルでも落とされるやろ

  12. 12. 名無しさん ID: 40F38C8A07

    実際物資あったか無かったか誰もわからんという
    ゴミクソ縦割りのせいで石油すらどれだけあったかも誰も知らんかったという

  13. 13. 名無しさん ID: 86E534DA90

    ゼロ戦の優位性は 
    航続距離3000㎞という東京から台湾までいっきでいける海洋国家ならではの燃費性能だ。
    陸ばかりのせまいヨーロッパにいらんだろ。

  14. 14. 名無しさん ID: 1BF9E16F9F

    スピットファイアも初期型と後期型で全然別モンだしねえ
    零戦と紫電改ぐらいには違う

  15. 15. 名無しさん ID: AB28839E8C

    >>14
    零戦の前じゃ型番がどれだろうがゴミ同然だからどうでもいいよ
    余裕で零戦が無双して終わり

  16. 16. 名無しさん ID: 6467496CDD

    空飛ぶビア樽と揶揄われキルレート10対0のブリュースターバッファロがヨーロッパで名機と言われるようになったんだから通用するんじゃねえの?

  17. 17. 名無しさん ID: 1C6D3AC1D9

    >>13
    空母のない欧州で艦上型戦闘機を使う
    →何の罰ゲーム?

    空母が勝敗を分けた太平洋で陸軍機を使う
    →何の罰ゲーム?

  18. 18. 名無しさん ID: 1BF9E16F9F

    どれだけ性能が優れていても必要な時に必要な場所に投入できなければ性能は発揮されることはない
    零戦はその航続距離で必要な場所に投入できる機会を作り出した

  19. 19. 名無しさん ID: 8CD8A0457A

    バーカWWW

    クソサヨWWW

    バーカWWW

  20. 20. 名無しさん ID: 98A47F3E1A

    零戦ではヨーロッパまで飛行できない。
    空母でヨーロッパに持っていくには時間がかかりすぎる。
    あくまで零戦をヨーロッパまでもっていけてと言う架空の話のことだろうが。

  21. 21. 名無しさん ID: AB28839E8C

    >>13
    零戦は機体性能が滅茶苦茶優秀なのよ
    だからアメリカは1vs1を禁じて多数でタコ殴りにしろと教えた
    タイマンでは絶対に勝てない優秀な戦闘機を目の前にして科学・工業大国のアメリカが腰を抜かしていた
    その現実を認めるべきだと思う

  22. 22. 名無しさん ID: D3260527EA

    佐々木譲「ベルリン飛行指令」

  23. 23. 名無しさん ID: 116A695860

    独ソ戦前ならシベリア鉄道で運ぶことは出来た
    まあ、タダでは無理だろうけど

  24. 24. 名無しさん ID: F79A0FCC85

    艦載機だし用途が違うからね。
    メッサーシュミットBf 109とか迎撃機じゃねえの?
    もし零戦と同じ航続距離という制約があったらめちゃ性能が落ちていただろう。

    「しかし一方で、Bf 109 Eの航続距離が約600~700km程度なのに対し、零戦二一型は機内燃料のみで約2200kmと3倍近い差がある。」
    とにかく航続距離が短いわ。

    名機と言われたP51マスタングも胴体燃料1トン積んでる時は旋回に制約があって、500リットルしか積んでいない五式戦に落とされていたし。

  25. 25. 名無しさん ID: 735E5C9CB0

    そりゃ役に立ったでしょ
    ルフトバッフェの基地があるブリュッセルから英本土バーミンガムの戦闘機工場まで
    たったの往路200キロ
    ゼロ戦ならお散歩感覚で行ける距離

  26. 26. 名無しさん ID: 735E5C9CB0

    >>25
    間違えた400キロだった

  27. 27. 名無しさん ID: 4982F0469B

    >>26
    やっぱ、バトルオブブリテンしか使い道ないか…。
    イギリスとそんな戦う気もなかったドイツがイギリスへの空爆の護衛専用の戦闘機をそれなりの数を揃えるって姿を想像できんし、結局、需要がなくて要らない子扱いされそう。

  28. 28. 名無しさん ID: D3260527EA

    英国にはレーダーがあったので、ドイツ爆撃隊が飛んでくるまでに、スピットファイアーやハリケーンが先に上空で待ち伏せしていた。そこで、巡航ミサイルの元祖であるV1や、ICBMのもとになったV2が登場。

  29. 29. 名無しさん ID: D3260527EA

    ドイツは「あしか作戦」といって、英国上陸作戦を考えていた。しかし、ゲーリングは英国なんて航空機だけで叩いて見せるといって、その作戦は中止になった。ドイツの失敗は独ソ不可侵条約を破棄してソ連と戦争した事。目的は日本と同じで、ドイツも石油が無い。人工石油では間にあわない。そこで、ソ連のバクー油田を奪う計画。結果、ドイツ軍は、東西に兵力が分断されてしまった。

  30. 30. 名無しさん ID: D3260527EA

    ドイツは、イギリスと戦う気も無かった?中国ではどんな歴史教育を受けているの?

  31. 31. 名無しさん ID: 84FDD15AB0

    堺屋太一先生の受け売りだが、『組織の盛衰』によると
    ゼロ戦は、搭乗できるレベルになるのに、1200時間かかった。
    一方、ドイツのなんとかいう機体だと、400時間。

    日独の軍事交流のためにやってきた、ドイツの将校が「性能が落ちてもいいから、もっと訓練時間が短い戦闘機を開発した方が良い」と進言したが、
    日本の軍人、技術者たちの「職人気質」が災いして、その進言は、却下されてしまった。

  32. 32. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>1
    ロッテ戦術は2次大戦の基本だろうに。米軍は平和ボケして戦間期のまんまだったから、最新の戦術で戦うように徹底されてただけだよ。

  33. 33. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>2
    対空砲で撃ち落とされまくるんじゃないかね。生産性の悪い零戦とメッサーシュミット・フォッケウルフの各戦闘機とどちらが選ばれるかは不透明じゃないか?それでなくとも当時の日本の工業技術じゃネジから現場であわせなきゃならんし。

  34. 34. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>6
    零戦なら英仏海峡に空母いらんやろ

  35. 35. 名無しさん ID: 0AE4B496A3

    ゼロ戦の出現時期がバトルオブブリテンより後だから、ある意味ゼロ戦の方が新型なんだよね
    ビルマ・オーストラリア戦線にいたスピットファイアも軽くあしらわれているから、
    時期によってはゼロ戦は普通に強いよ

  36. 36. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>6
    とんでもない被害出しながらブリテン島北部まで攻める時にしか使えないでしょうね。太平洋の戦いと違ってほとんどレーダーで方位は捕捉された状態での空戦ですから。

  37. 37. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    フィンランドさん、バッファローのかわりにゼロ戦はいかがですか?

  38. 38. 名無しさん ID: F5724D96CF

    オーストラリアでゼロとスピットがほぼ同数で空戦して撃墜率2:1でゼロが勝ってたやろ

  39. 39. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>35
    マジか!?

  40. 40. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>27
    レンドリース艦隊も殲滅できるよ

  41. 41. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>38
    日本人が乗ってたからね

  42. 42. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    欧州で零戦が戦うとなればドイツ人が乗るの?

  43. 43. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>7
    欧米から各種航空機用エンジンを導入して寄せ集めたノウハウで作った傑作ではあるだろう。ただし馬力ですら当時の最新式には劣るよ。その頃の日本なんてパキに供与したミサイルがインド機に当たって喜んでる中国以下の技術力だからね。戦後に車産業が急速発展したように、人材育成は素晴らしかったんだろうが貧乏だった。

  44. 44. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>9
    言い方は悪いが、まぁそういう事だろう

  45. 45. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>32
    ロッテはドイツ軍戦法だからね

  46. 46. 名無しさん ID: A01EEB0E33

    >>36
    レーダーで捕捉しても迎撃不能だと話にならんわな

  47. 47. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>21
    大戦後半にはF4Fですら普通に勝てるようになってますがな。単純に米軍が平和ボケして古い戦法で戦って大損害出してただけだよ。

  48. 48. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>29
    ドイツの海軍力と輸送船舶で英本土上陸作戦を成功させるのは無理筋では?ブリテン島の航空戦もイギリス側の司令官が主戦力を島の北部に移して迎撃主体で戦うことでドイツ勝利の可能性が無くなったし。

  49. 49. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>31
    性能が落ちたら一線級の欧米戦闘機に簡単にやられるから仕方ないんじゃない?

  50. 50. 名無しさん ID: CF8789E300

    >>42
    陸上基地からも離陸はできるが、零戦は空母艦載機として開発された機体だぞ
    結局空母所有できなかったドイツには無用の長物かと

  51. 51. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>45
    日本もアメリカもそれを真似したんだぞ。

  52. 52. 名無しさん ID: CF8789E300

    零戦はどちらかと言えば攻撃爆撃機というよりは、支援護衛機やで
    爆雷積ませて攻撃爆撃機として使ったこともあるけど、イレギュラーな使用法

    空母艦載機における爆撃攻撃の主役は零戦ではなく艦爆で、艦爆を零戦とは言わん

  53. 53. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>46
    バトルオブブリテンをご存じないようですね。

  54. 54. 名無しさん ID: CF8789E300

    洋上での空対空のドックファイトに長けてはいるけど、所詮艦上護衛戦闘機で、空対地や空対艦攻撃力はあまりない

  55. 55. 名無しさん ID: CF8789E300

    零戦お役目は洋上での艦隊護衛で敵攻撃機と爆撃機を迎撃すること
    それと、空母から発艦させた艦爆を支援護衛して敵迎撃機を排除して艦爆を無事標的まで先導して攻撃してもらうこと

    真珠湾攻撃の時、航空機から魚雷透過や対地爆弾投下したのは零戦じゃなくて九九式艦爆な
    海面ギリギリで飛行して来て魚雷発射してたのも零戦じゃなく艦爆、急降下して軍艦に爆弾投下したのも零戦じゃなく艦爆
    彼ら艦爆も零戦だと思っているやつ多そう

  56. 56. 名無しさん ID: A81BB01B9D

    欧州は陸が前進して空の基地を次々作るっていう思想だから、航空機の航続距離は短くても問題なかった。
    でも、海峡を渡るには余りにも航続距離が短すぎた。なので、英国を攻めるには十分役に立つと思う。あと、航続距離が長いっていう事は無理に陸が前進しなくても航空支援が長時間出来るって事だし、あちこちに基地を作らなくても良くなるから、財政的にも陸的にも負担が減ると思う。
    BoBが失敗したのは、独制空戦闘機が戦場の英国上空に滞在できる時間が10分程度だったので、護衛対象の爆撃機がバタバタ落とされたことによるからね。それが英国奥地まで護衛出来て戦場に長時間滞空出来るってことは、英国の防空戦闘機と十分やりあえるってことになるから、爆撃機の撃墜率も減ることになる。そうなると、戦略目標の北部に疎開してた武器製造工場なども多大な被害を受けることになるので、英国の継戦能力は日増しに減っていく事になるから、英国は戦うことが出来なくなる。そうなると米国は英国を足掛かりに逆上陸作戦を出来なくなるので、欧州は独の占領期間が長くなったと思う。あと、英国が落ちるって事は北部航路が使えなくなる可能性が高いので、ソ連への武器支援も滞る事になる。兵隊が居ても武器弾薬戦車戦闘機が無ければ、ソ連は戦線を維持できないだろう。制空戦闘機の有無がBoBの成否を分けたのは研究結果ですでに明示されているので、零戦の有無は欧州戦線に影響を与える影響は大きかったと思うよ。
    日本は独のエンジン設計図と引き換えに、零戦の設計図を渡せばいいだけだろ。飛行機をわざわざ輸送する必要なんかない。人間一人送り込むだけなら、戦前でも戦中でもできただろう。実際史実でも、日本の潜水艦が独まで行って帰ってきてるんだからね。

  57. 57. 名無しさん ID: CF8789E300

    現代の艦上戦闘機は攻撃機も兼ねているが、当時は戦闘機と攻撃・爆撃機別物で役割も性能も全く違うものだよ。

  58. 58. 名無しさん ID: 4B6080B300

    >>6
    日本でも零戦の大半は陸上運用
    空母でも運用できる高い離着陸性能と航続距離を持ってるってだけで普通に優秀な戦闘機だよ
    航続距離が必要ないなら燃料減らして軽くして戦えばいい

  59. 59. 名無しさん ID: 6F71196D96

    世界中のどこでも使えない
    例外として東南アジアの対植民地戦

  60. 60. 名無しさん ID: CF8789E300

    >>48
    大陸とは東京湾を横断する程度の距離しか離れていないのにねえ

  61. 61. 名無しさん ID: 3FBC2AD47F

    零戦も良いが、隼の方が向いてる気がする。
    スピットファイアも7.7mm機銃だし。

  62. 62. 名無しさん ID: 2BD59A36C6

    >>60
    第一次大戦で負けて海軍が壊滅状態だったから仕方ないですね。

  63. 63. 名無しさん ID: 620EF0EF92

    欧州人「戦闘機の速度を上げたい…… せや!」
    「機体を流線型にすれば空気抵抗下がる!」
    「でもそうすると液冷になる……」
    「速度上げの為しゃーない」

    結論 液冷戦闘機にする事でラジエーター搭載してコスト上がって機体重量増して複雑化 当時のレシプロ戦闘機は空冷が正解 FW190も空冷で無双出来た しかも後に判った事だが空気抵抗は機体じゃなくプロペラに掛かってた

  64. 64. 名無しさん ID: 7CD1F2B5DD

    MIG-17とMIG-21で防空網を作っていたベトナムを思い出すべし
    MIG-17で旋回戦闘に持ち込み、それに気を取られているとMIG-21が高空から一撃離脱で降ってくる
    なおその迎撃を可能にしたのがレーダー網のみならず、敵基地付近でウォッチする工作員だったり、各村々に配置した偵察要員だったり
    情報と戦術、単体性能よりこっちよ

  65. 65. くんちゃん ID: 94D9A7FFB4

    新谷かおる戦場ロマンシリーズ「幽霊戦闘機」では無双してたけどね

  66. 66. 名無しさん   ID: E64B6B7840

    >>31
    それデタラメだな
    操縦できるレベルで良いなら零戦はすぐに飛ばせる
    零戦はとにかく安定していて操縦性は素直、危険な悪癖はないから操縦するだけなら欧米の戦闘機のどれより簡単だった

  67. 67. 名無しさん   ID: E64B6B7840

    >>55
    自分でハートポチする奴って、どうしてこうも中途半端な知識夏ばかりなんだろうか
    そのくせ自分の知識には絶対の自信を持ってる

  68. 68. 名無しさん ID: CC28967EC9

    >>47
    F4FじゃなくF6Fじゃね?

  69. 69. 名無しさん   ID: E64B6B7840

    >>68
    F4Fであってる
    45:1で大敗

  70. 70. 名無しさん   ID: E64B6B7840

    >>61
    零戦に比べ隼は防弾装備を完備し、急降下性能も高く機動性も零戦より上だったから、零戦と違って終戦まで通用した

    これは生産数にも現れていて、零戦は次々に撃墜されたから一万機も生産する結果になったのに対し、隼は損失が少なかったから五千機ほどで充分事足りた

    よく零戦は艦上機だから、海上が戦場だったからと言うが、隼も艦上運用が可能だと研究結果が出てるし、事実神州丸で運用されていた
    また、フィリピンやインドネシア方面でいわゆる島嶼防衛の任に着いていて、零戦と全く変わらない海上運用をされていた事から、これらの言は言い訳に過ぎない

    海軍は零戦が失敗作であうる事を早期に認め、隼で統一すべきだった

  71. 71. 名無しさん ID: 771371546D

    日本海軍が使う分には問題ないし、緒戦なら互角に戦えたろうな。ただ、他所の国例えばドイツやイタリアが使うとなると事情が違ってくる。現場サイドから防弾性の低さや消火装置の有無で敬遠されると思う。ヨーロッパのパイロットは被弾した時には足元の地面に安全に降下できれば良いので、パイロット自身の安全と降下できる時間を稼げる程度の防弾性は必須。設計思想が違いすぎる、陸上で例えれば零戦はパンツ一丁のマラソンランナーでヨーロッパ機は鎧を着込んだ短距離選手。

  72. 72. 名無しさん   ID: E64B6B7840

    >>71
    とにかく燃料タンクに引火しない事は絶対
    Bf-109なんて座席の下に燃料タンクを設置してパイロットまで防弾に利用する徹底ぶりだった

  73. 73. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>2
    独がビスマルク追撃戦の時に持ってたら異様な足の長さで直掩できてたと思うわ
    後はUボートへの直掩範囲が拡がるから生存する船が増えるんでね?

  74. 74. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>4
    ゼロはよい機体だとは思うが戦中最強はマスタングかサンダーボルトやろ
    特にサンダーボルトや。2000馬力を超えないと至れない世界やで。対抗するには1700馬力は欲しいで

  75. 75. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>58
    行動半径のデカさ=滞空時間の長さだしな
    戦闘速度で相手が15分しか戦場に居れないのに延々と30分以上居座り、燃料切れで帰投する相手に送り狼出来るってのは凶悪な武器やで

  76. 76. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>11
    なんで対地への機銃掃射しとんねん。そっちは対地攻撃機に任せえや。主戦場は高度3000の対空戦やぞ(といいつつ「有るものは使え」と対地攻撃に引き摺り出される戦闘機達)

  77. 77. 名無しさん ID: 3FBC2AD47F

    >>70
    とりあえず、神州丸での隼運用はありません。
    唯一の航空機運用が1937年で、隼はまだ影も形もありませんので。
    また、生産数についても、海軍がほぼ零戦一本槍だったのに比べて、陸軍は毎年新型戦闘機を採用したため、生産がそちらと分散されているせいです。

  78. 78. 名無しさん ID: C6550CE5BA

    >>75
    でも常に6時間も飛ばさせられるのにパイロットの疲労は無視されるという

  79. 79. 名無しさん ID: 9AF668F165

    >>55
    魚雷やデカい徹甲爆弾使ったのは九七式艦上攻撃機
    九九艦爆に魚雷なんか積めません(25番、250kg爆弾まで)

  80. 80. 名無しさん ID: BE9C2C199A

    >>13
    バトル・オブ・ブリテンとか知らんのだろうなぁ

  81. 81. 名無しさん ID: BE9C2C199A

    >>9
    馬鹿しかいないアメリカ人に簡単に攻略法編み出されちゃうっていうね、

  82. 82. 名無しさん ID: BE9C2C199A

    >>4
    急降下したら翼もげちゃうんだけどね、その最強戦闘機
    低〜中高度、低速域で闘い方合わせてもらえるなら最強とか言われてもね

  83. 83. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>24
    航続距離の差はそこら中に簡易滑走路のある欧州戦線と島しか無い太平洋の環境差やで

  84. 84. 名無しさん ID: B9D06EEE82

    >>78
    そこは欧州でも変わらんよ。しょっちゅうスクランブルがかかるから帰ってきても「帰ってきたな。あっちの機体は整備できてるから行ってこい」やもん

  85. 85. 名無しさん ID: B1C23221FF

    >>31
    その堺屋という痴呆の言ってることが真実なら、なんで零戦をベースにした二式練戦という高等練習機が存在したのか説明してみな(笑)

  86. 86. じょん・すみそ ID: 1927A0867B

    零戦に関しても、初期型からエンジン回りなんかに炭酸ガス式の消火器がついていた様子。
    ただし手動だった模様。

  87. 87. 名無しさん ID: F084BA9609

    >>85
    単に96練戦の後継でしかないがな

  88. 88. 名無しさん ID: F084BA9609

    >>82
    零戦が急降下で翼がもげた例はないぞ
    あるって言うなら実例出してね

  89. 89. 名無しさん ID: A080BB4BDC

    零戦の滞空時間ぶっ飛びすぎなのは陸続きの欧州じゃあ「そこまでイラネ」な感じだしなあ
    英国(対戦相手でもこっち側でも)とかだと状況に寄りけりだが

  90. 90. 名無しさん ID: DCDB3ADB33

    コロンブスの卵だけど、零戦があの時期の戦闘機としては
    かなりの航続距離を確保できたのはドロップタンクの採用も大きい。
    ドイツもドロップタンク方式をバトルオブブリテン開始前に採用できていれば
    作戦の様相はかなり変ったのに。

  91. 91. 名無しさん ID: B1C23221FF

    >>90
    普通に在りましたが落下式増槽。数が決定的に足りなかっただけで。

  92. 92. 名無しさん ID: B1C23221FF

    >>87
    いや操縦するのに1200時間かかるんだろ?そんな機体を練習機にするのかって話なんだが?

  93. 93. 名無しさん ID: DCDB3ADB33

    >>91

    Bf109Eで、バトルオブブリデン時にはベニア製の増加タンクの使用を始めていますね。
    燃料漏れが酷く実用に耐えられず広く使われることは無かったそうですが。

  94. 94. 名無しさん ID: 0AE4B496A3

    >>82
    急降下したら翼がもげると言うのは出鱈目伝説
    機体が軽いから急降下しても機体が浮かび上がって降下を維持しにくいと言うのが現実

  95. 95. 名無しさん ID: 9638BC61A6

    艦爆は沢山あったぞ
    空母を護衛する十分な艦と動かす燃料は無かったな

  96. 96. 名無しさん ID: DCDB3ADB33

    >>84

    アメリカさんも、太平洋戦域では単座機による長距離洋上飛行を要求された。
    ローテーションに余裕があったから、パイロットが疲労でボロボロになる事は
    無かったけど。

  97. 97. 名無しさん ID: E28C048A75

    >>96
    飛行時間が違うんだよなぁ
    欧米機は巡航速度が速いから飛行時間は1時間程度
    零戦はゆっくりでしか飛べないから片道3時間とかかかる
    6時間しかもオートパイロットなんてものはない完全手動

    距離の問題じゃないの

  98. 98. 名無しさん ID: 3FBC2AD47F

    >>91
    Bf109が増槽を開発して付け始めたのって、BoBで航続距離の不足が指摘されてからだし、その配備もBoBが終わりかけの時期からだぞ。

  99. 99. 名無しさん ID: B8DF2E6F77

    海軍同士が海戦なら日本圧勝だけど
    陸が地続きなら日本はクソ雑魚

  100. 100. 名無しさん ID: 7C825D20D2

    >>97
    いくらなんでも3倍の差はない
    P-51後期型の580km/hは当時としては異常なレベルの速さだがそれと初期型零戦を比べても倍の開きはない

  101. 101. 名無しさん ID: 39E7F6F949

    >>38
    零戦と、砂漠仕様の防塵フィルターが付いて速度・運動性の落ちたスピットが戦ったね。
    イギリスは植民地帝国の割に、中東に暑くなるとエンコしてしまう駆逐艦なんかも派遣してしまうような癖がある。

  102. 102. 名無しさん ID: CD3309E88D

    >>101
    しかも旧式モデルで操縦してるパイロットは何ランクも腕が落ちるオーストラリア人パイロットだった

  103. 103. 167名無しさん ID: B9855A5A17

    格闘戦が主流だったバトルオブブリテン辺りならギリ制空権
    を取れたかもだが、その後どうすんの?
    シーライオン作戦とかあまり真面目に考えて無さそう?

  104. 104. 名無しさん ID: 8F80E3C014

    >>90
    モルヒネデブが戦闘になっても増槽捨てるなとキチ命令したから性能低下を嫌ってみんな装備したがらなかった

  105. 105. 名無しさん ID: 8F80E3C014

    零戦はBf110の代わりに護衛任務なら使えそうだけど唯一役目がありそうなバトルオブブリテンに間に合わないんだから必要ない

  106. 106. 名無しさん ID: 005E41F889

    >>89
    ところが欧州の空を制したのは零戦並みの航続距離を持つP-38,P-47.P-51
    スペックマシマシの新型スピットは航続距離が足りなくてドイツ本土決戦には参加できず
    ドイツも迎撃戦メインになった終盤はともかく常に航続力不足に悩まされた

  107. 107. 名無しさん ID: A0459766E2

    ID:IxHM

    ロンドン上空で長時間貼り付けるのは最大のメリットだろうが
    何言ってんだこいつw

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