引用元:自己責任論はおかしいって言うやついるけど人生って自力救済が原則だよな
https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1681574330/
1: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 00:58:50.36 ID:akyJIrs00
お前のことを他人が助けるメリットは?
8: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:00:59.08 ID:VrkRkTl9d
イッチの言う通り
この世の中は自己責任
この世の中は自己責任
9: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:01:40.33 ID:lwSQFnvdd
結局誰も助けてくれないからな
結局信用できるのは自分だけ
結局信用できるのは自分だけ
11: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:02:27.87 ID:8x6RZkcn0
程度問題じゃね?
12: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:02:34.28 ID:saOI2NkZ0
お前のような無能がぬくぬくと現代医療受けてるのは他人の助けとちゃうんか?
15: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:03:49.64 ID:akyJIrs00
>>12
ワイは社会保険とか生活保護は否定してない
それは国民の権利やから自由に取るべき
わいが言ってるのは現状を他人のせいにするやつのことや
ワイは社会保険とか生活保護は否定してない
それは国民の権利やから自由に取るべき
わいが言ってるのは現状を他人のせいにするやつのことや
22: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:08:43.85 ID:OOkABuEK0
>>15
人間の行動は遺伝と環境への脳の反応で決まるんやから自分のせいになることなんかないやろ
人間の行動は遺伝と環境への脳の反応で決まるんやから自分のせいになることなんかないやろ
25: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:10:19.85 ID:akyJIrs00
>>22
それは正しいけど社会がどこに責任を課すかは別問題だぞ
それは正しいけど社会がどこに責任を課すかは別問題だぞ
29: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:11:43.11 ID:OOkABuEK0
>>25
社会がどうしようが自分で自分を責めてストレスためる必要はないぞ
社会がどうしようが自分で自分を責めてストレスためる必要はないぞ
17: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:04:26.37 ID:vCr9kTdp0
じゃあ国家も税も必要ないじゃん
18: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:04:36.46 ID:PIV2cc1Na
自力でできる範囲ってそんなに多くないからな
ほとんどのことが金払うなり厚意なりで他人に頼ってるからな
それを理解しているかどうかだと思う
ほとんどのことが金払うなり厚意なりで他人に頼ってるからな
それを理解しているかどうかだと思う
21: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:06:54.07 ID:R4kxSLnha
そうやって社会が成り立ってるから
人の事を助けるから私が困ったときも助けてくださいねってシステム
遠い未来ではロボットやAIがその役割を担ってくれるかもしれないけど
現状無理なのだから互助しあわないといけない
人の事を助けるから私が困ったときも助けてくださいねってシステム
遠い未来ではロボットやAIがその役割を担ってくれるかもしれないけど
現状無理なのだから互助しあわないといけない
23: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:09:26.60 ID:akyJIrs00
わいが言いたいのは今課されてる条件に文句を言うなって話や
だから国の福祉を受け取る受け取らないの話では無い
だから国の福祉を受け取る受け取らないの話では無い
41: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:18:53.22 ID:vCr9kTdp0
不満を口に出すなって事か?
愚痴も言えん世の中は息苦しいで
愚痴も言えん世の中は息苦しいで
49: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:23:53.81 ID:S5t940Ai0
自己責任にしないと他人の面倒みなくちゃいけなくて面倒臭いからね
55: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:25:11.66 ID:eqW55RJV0
お前親に育ててもらっておいてそれ言うか?
あ……
63: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:28:34.79 ID:cR5PmZwb0
自己責任と言う人は多数派に所属してマイノリティの人を口汚く叩くから嫌いだわ
他人の人生潰れても関係ないてのは無責任
他人の人生潰れても関係ないてのは無責任
85: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:41:19.65 ID:PCQI8FeZd
他人の金で生活してる人間は自らの責任で生きてるわけではない
他人の庇護の下で生きてるだけで責任は取れてはないな
他人の庇護の下で生きてるだけで責任は取れてはないな
89: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:43:01.84 ID:Id9hhh160
どうしたって自己責任論は消えないよ
ある程度までは支援できるけど一から十まで面倒見れるわけじゃないしどこかのラインでこれ以上は自分でなんとかしてねってところが出てくる
あとはどこからを自己責任とするか線引きの問題
ある程度までは支援できるけど一から十まで面倒見れるわけじゃないしどこかのラインでこれ以上は自分でなんとかしてねってところが出てくる
あとはどこからを自己責任とするか線引きの問題
97: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:46:06.23 ID:cMC20l4md
まあ自己責任と言っても日本は憲法で国が貧困助ける義務あると決めちゃってるからナマポが消えることは絶対ないんやけどね
日本はそういうふくし?の国なんですけど!
日本はそういうふくし?の国なんですけど!
104: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:47:36.08 ID:akyJIrs00
>>97
ワイはナマポは否定してない
ナマポを取るという自由意志による決断によって降り掛かってきた結果を受け入れてるならば
ワイはナマポは否定してない
ナマポを取るという自由意志による決断によって降り掛かってきた結果を受け入れてるならば
100: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:46:37.49 ID:hEfX/Z160
日本はまだ相互扶助がそれなりに機能しているほう
117: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:50:56.39 ID:HkYm4+H10
社会契約論で成り立ってるのに自己責任だけになったら崩壊するやろ…
122: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:52:21.40 ID:gC0uBl8i0
何もかもが自己責任とは言わないが自分の責任は自分で取るって意識の無い奴はちょっとな
130: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:56:44.78 ID:PCQI8FeZd
本人の決定によらないことまで
自己責任と言って押し付けるのは単なる無責任やろうなあ
自己責任と言って押し付けるのは単なる無責任やろうなあ
132: 風吹けば名無し 2023/04/16(日) 01:57:36.34 ID:PCQI8FeZd
そもそも本人の意思の範囲で決定できることにも制約条件がある以上は
完全に自由な意志による決定なんてものは存在しない
完全に自由な意志による決定なんてものは存在しない































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
人生の話なら自己責任論は正しい
社会や政策の話なら自己責任論は間違い
そんな事言い出したら狩りや採取でもして暮らすしかないじゃん
今課されている条件に皆が文句を言って権利闘争をした結果、
皆に福祉や人権が保証される世の中になったんだけどね
そういう恩恵に自分自身はどっぷり浸っておきながら、他人には
「文句言うな」は筋が通らない
つーか自分の人生なんだから自分しか責任取れねーよな?幼少時に親にコロコロ
されたならともかく大人になっても自分の失敗を親とか国のせいにしてたらバカだわw
そもそも、成人する迄に知識を身につけ、自己形成するための教育であり、啓蒙思想だからな。
未成年なら兎も角自己責任の否定は啓蒙思想の否定=マルクス的逆行だわな。オマケに現在の先進国では様々な救済措置まで用意されてる。
>>2
狩りや採取ですら危険は有るぞ
>>2
卵産み捨てで、生まれてから死ぬまでの生涯を孤独に生きる
肉食のサメとかなら「人生自己責任」と主張するのも許されるかもな
>>4
同意、ガチャが有ろうが無かろうが選択するのは自分自身で、その結果の積み重ねだからな。
ちゃんと勉強してこなかった奴ばっかりやな
ICFモデルが科学的に正しい
あれ?日本は自力救済は認められてなくて警察に任せないといけないんじゃなかったか?
>>10
正当防衛知らんのかいな?
無知通り越して白痴やねw
>>11
そっかーかしこいね
とか言ってる自分勝手な連中が社会に出てやる事と言ったら社会不適合丸出しのやらかしばっかりじゃん
回転寿司屋で流れてくる寿司に食用洗剤ぶっかけたりファミリーレストランの調理場で客に出す
料理に唾を入れたり自分が面白ければ他人など蔑ろでいいという精神でな
>>3
制度を利用して、生活含め法の範囲で活動すれば良いだけでは?法の範囲内であれば様々な救済措置が用意されてますよw
自己責任と言い出した政府(小泉政権時代)が一番責任を果たしていないからね
日本の不景気は政府が起こしておきながら政府は何も対応してない上に、悪化させ続けた
>>1
人生と社会や政策を切り分けて考える意味は?
>>12
「無知の知」も覚えておこうな
知の巨人でも不得手はあるよってな
>>15
自己責任の語源は英語のResponsibilityで17世紀ジョン・ロックの時代から存在する概念やで?
>>13
社会不適合を自認してるなら自己責任論は破綻しないな
他者からの評価という話なら社会不適合という評価自体が意味を成さなくなる
>>18
少なくとも日本で使われ出したのは小泉政権期だよ
それ以前では聞いたことなかった
要するに自分の仕事に責任持てないし面倒くさいと思ってる政治家に不向きな詐欺師どもが
自分に課せられてる仕事をなるべく放棄したいが為に押し付け始めた思想だろそれ?
親が悪い学校が悪い世間が悪いってことだよ、コピペを許可する
子供を作った責任も他責にする気か?
それとも責任と言いながら都合の良い場合しか受け入れないとでも?
責任そのものに選択肢なんて存在しないんだよ
受け入れるか逃げるかの二択しかない
>>10
警察の仕事は取り締まりであって救済は別の機関の仕事だ
>>23
何でも自己責任なら学校もいらないし公共施設もいらないし政府もいらないという事だから
税金を払う意味が無いので税金を払う必要もないという事だな
権利と責任は必ず対になるので全ての責任から逃げたいなら全ての権利も捨てなければならない
色々あってある程度落ち着いてきたんだから今頃ひねくれ中学生みたいなこと言われましても
歴史を勉強しましょうねー
>>25
ズレてるな
その論調の本質は「国家が不要」になるので学校だの税金だの考える事自体無意味だ
>>20
ジョン・ロックで検索 Go!
元々Responsibilityは啓蒙思想に使われた概念で、日本では幕末期に幕府の蕃書調所で日本語訳されている。つまり「社会契約論」の受容と共に広まった概念であり用語。フランスのルソーやモンテスキューもResponsibilite personnelとして用いている。
自己責任論者は病気も自己責任だから病院もいらないと言うべきだがそれは言わないのか?
>>8
なお言ってるやつは底辺とかいうギャグ
>>30
言ったとして消える訳でもない
社会の都合を個人が決められるとでも?
何でも自己責任なら何かを守るとかいう理屈で戦争をやるのも辻褄が合わないが
その辺はどうなんだ?バカウヨさん
>>24
横からスマヌ・・・細かい事だが、救済と自己救済は別の概念だ・・・
共産主義は「自分は、自分の隣に座ったやつを生かすために働く」って発想なんだけどな。
見てるとなんか「そりゃカンベン」って考えのやつばかりだよね。 共産主義者。
>>33
どう辻褄が合わないんだ?
>>34
同じでも別でも警察を例えに出す事が間違ってると言ってる
>>36
おやおやw
何でも自己責任のお前等がいったい何を守るんだ?
>>35
共産主義は他責論者の極致だろうに
生き方も思想も他人任せ
それが共産主義だ
>>38
答えられないか
自分で言い出した事なのに
>>39
自己責任論者は社会という形態に属する事が嫌なのだから人と関わらなくていい
孤島で生きるべきだよな
>>40
他人も社会も俺には関係ないと言っているんだから何も守るものなんかねえだろお前等にはw
>>30
病院で治療するもしないも自己責任やろ
実際しないで死ぬ奴もおるしな
>>41
他責論者なのに人と関わりたいのか?
何かあったら他人のせいにするなら人と関わるべきじゃない
自民党「責任は全て国民になすりつける!」
>>42
>他人も社会も俺には関係ない
それでは自責論も他責論も成立しない
>>1
田舎に住んでて都会のインフラの便利さを
享受出来ないのは、田舎に住んでる者の自己責任。
都会に住んでて田舎の自然を
満喫出来ないのも、都会に住んでる者の自己責任。
何処に行っても自分の自由意志で選択する限り自己責任。
>>43
>病院で治療するもしないも自己責任やろ
それと「病院もいらない」っていう意見とどう関係あるんだ?
社会をあまり知らないようだが死亡認定は病院で医師が行うものだぞ
>>44
人間社会のあれやこれやを他責と決めつけながら人間社会のあらゆる責任を放棄したい人間社会否定派のお前等はどうなんだ?
>>46
何を言ってるのか意味不明だなバカウヨさん
>>22
倉田真由美がリベラルを見限った論理やね。
そりゃ”自己責任が全く無い”わけはない
結局は各々何が起こったかの事象粒度によるとしか
逆に言えば成功した事象も”あなたの功績じゃないよ”って言われても文句言えない事になる
>>49
会話が成り立たんな
>>50
>他人も社会も俺には関係ないと言っているんだから何も守るものなんかねえだろお前等にはw
これ以上に意味不明な文章もそうそう無いぞ
>>16
つまり「オレのせいでバブルが崩壊したり、リーマンショックが起きたり、コロナが流行したわけじゃないぞ」ってことじゃないか
煽ってるつもりなんだろうが頭が悪すぎてまともな文章になってないぞ
>>25
自己責任とインフラや教育を同一視するのが間違い。
国民全体を見て必要なものを作る為の資金が税
お前みたいな愚か者に必要なのが教育。
愚か者が愚かしい判断をして劣悪な状態に
成るのは自己責任。
>>13
う~ん、そもそも「自己責任」=Responsibility は元々啓蒙思想の用語で概念。
ノブレス・オブリージュが貴族(持てる者)に課せられた義務であるように、自由市民(成人後の国民)はその権利の対価として義務(納税、兵役、勤労他)や責任(修学援助、社会貢献)を果たすべきだとの考えであり、思想。
簡単に言い換えれば、法の下の自由と平等を享受するなら最低限の責任を果たしなさいで、その最低限の責任の一つが「自己責任」であり、自己責任に対して疑問を持つ人達は啓蒙思想の受容度が低いんだと思う。一般的にはマルクス主義的な反啓蒙思想教育を受けた人達で、この人達は「形而上学」的視点が欠如している欠点も併せ持つ。教育って大事!
>>55
自己責任の意味をまず理解してないな
>「オレのせいでバブルが崩壊したり、リーマンショックが起きたり、コロナが流行したわけじゃないぞ」
っていうのはその事象に関わった人間が吐くセリフだ
>>57
税は財源では無い。
とか言ってた、下品は桃色の旗を掲げた
サーフィン好きがいなくなって良かったね。
wwwwwwwww
>>54
人間が互いに支えあって生きていくというのが人間社会というもんだ
自分の事はなんでも自分でやれと言うなら支えあう理由が無いんだから
人間社会なんて成り立たねえのよ
どういう世界で生きていたいわけお前等は?
>>32
いや主張しろよ
>>61
>>33
どう辻褄が合わないんだ?
この問いから逃げ続けてる時点で成り立ってないぞ
お前が会話から逃げてるんだよ
そしてこの後も何を言おうがお前にはこれしか返さない
お前らが出来るのは受け入れるか逃げるか
それだけだよ
今までこの2択以外に何かあったか?
死ぬまでこの2択しかないぞ
>>57
愚か者が愚か者ある事は自己責任ではないのか?
教育を受ける受けないも自己判断で決めるのが自己責任というもんだ
そうだろ?
内容によるが、根本的に自己責任じゃなく他人のせいだったら誰のせいなんだって聞きたい
子供の生活は親のせいとかなら思うけど
お前は他人の責任取らないのに、何でお前の問題は他人が責任取れってなるのかと思う
助け合いになる場所はルールで縛ってるから
残りは自己責任になるんだろ
自己責任じゃどうしようもないところがあるなら、それは新しくシステムを作って救済するようにしてきたわけで
だから残ってるところはどうしようもないことが多く自己責任の部分が大きい
そんなにキレイに割り切れるほど世の中は単純じゃないやろ
死んだ時に己の骸を片付けるのは他人だが何とか自己責任で己の骸を己で片づける事はできないものかという悩みを持った事はないのか?自己責任論者は
自力救済が原則?
うん、じゃあ国が国民から社会保険料を取るのをやめようか?
民間に任せようぜ?
現状が辛いなら労働者は蜂起して自力で待遇を勝ち取れと仰るのですか?
革命のようですがそれが良いならいいんじゃないですか
>>45
小泉政権の頃そんな感じだったな
自殺者が年間3万人を越えたあたりからやっとセーフティーネットにも関心を向けたんじゃなかったか
>>59
関わってなくてもリストラや賃下げなどの粗末な扱いをされたのでは?
バブル時代はともかく、それ以後は景気がいい時の分け前はこないのに、不景気になると何故か責任取らされるという印象
>>71
当たり前の話の話では?
労働者として待遇に不満があるなら待遇改善のために行動を起こせばいい
仕事で文句のない成果を上げるか上に待遇改善を掛け合うか、はたまた転職するか方法はいろいろあるだろうけど
>>65
そうですよ。
国とか自治体とか親の責任は
義務教育をする事。学校に行かせる事。「まで」
ですよ。学校に行かされてるのに
ろくに勉強もしないで愚かしい者で有り続けるのは
問答無用に「自己責任」ですよ。
>>47
日本国憲法で移動の自由を認めているんだから当然だわな。不便だと考えるなら転居すればいい。地元を愛するなら有権者としての権利を行使して、病院、学校、インフラその他を誘致すればいい。法に反しない限り制限も無い。
>>30
病院は社会の為に有った方が良いから
有るだけですよ。
また、医者が稼ぐ為に有った方が良いから作られたんですよ。
>>74
労働者が求める勝利は革命なんだけどそれが当たり前?頭やばくない?
>>73
横
>リストラや賃下げなどの粗末な扱いをされたのでは?
>それ以後は景気がいい時の分け前はこないのに、不景気になると何故か責任取らされるという印象
これって当人が結果を出せてないとかそもそも仕事をしないからって事じゃね?
少なくとも企業側はそう評価しているって事だと思うが
>>78
何で「革命」なんてものだけがその手段になるのか理解できないんだが?
君の言う「労働者が求める勝利」って具体的に何よ?
>>31
底辺というか、啓蒙思想への理解度が低いんだよ。中露北イスラム原理主義国その他では啓蒙思想を限定的にしか教えていないし、金盾その他でブロックしてるからな。
>>80
マルクス主義や
自力救済はそれを認めることになる
>>82
主義主張の話なんてしてない
具体的に「労働者が求める勝利」て何よ?って聞いてるんだがね
>>33
普通に解り易い例なら
親が子を守るのは親としての責任。
親にとっては自己責任でしょ❓️
>>83
おれも主義主張の話なんかしとらんよ?
労働者が求める勝利がマルクス主義やって言ってるのよ
>>26
同意やけど、啓蒙思想と同時に語らんと誰も理解せえへんで?んで、自己責任否定派の大半はマルキシズム教育を受けたお馬鹿さんやねん。
マルキシズムに縋る中国共産党やボルシェヴィキの残党はマルキシズム否定につながる思想や文言を悉く排除するよってな。
社会保障費を国民から取る自己責任社会なんてあり得ないわなw
>>79
バブル崩壊後は、一従業員が頑張って出来高を伸ばした、腕をあげたからと言ってもその人の給料は上がらない
これは従業員本人のせいじゃないよね?
キミが何の仕事をしてるかわからないが、歩合給でないなら頑張って腕をあげるより、出勤日数増やすほうが収入増加につながる
>>88
88だけど、当時の経営者や管理職にあった人がやり過ぎだと気付いて良心の呵責がある。それをごまかすのに自己責任とすれば、従業員のせいにできる。
>>71
日本人の給料が上がらないのは安い給料に甘んじてるからだって言われたりもする
給料上げてくれ、上げてくれなけりゃやめるとか、もっと給料の高い仕事につくとかしたらいいんだよ
だまって真面目に働いていたら良い給料がもらえるとは限らない
>>76
自由権とは、その権利を主体が行使出来て初めて成立するというのが日本国の見解だよ。
つまり、憲法で移動の自由を保証されていたとしても、その本人が移動出来ないような状況だった場合、それは空虚な言葉遊びに過ぎない
その状況を自己責任と捉えるか、あるいは権利保証という観点から介入するか。
自己責任論という論争の論点はココだよ
欧州 → 税金と社会保険料は高い、その代わり手厚い年金、健康保険、豊かな老後
アメリカ →社会保険料を国民から取ることは無い、税金も安い、その代わり自己責任社会
日本は社会保険料が高く、自己責任社会の欧米の美味しいところ取り?
いくらなんでもそれは無いんじゃね?w
>>3
ベースを整えるのは何の問題もないけどね
自分が選択し続けた結果にゴチャゴチャ言うんじゃねーっていう自己責任論ならわかるけど
他人が言う オマエ 責任論だからな、しっくりこないんだよ
>>88
>バブル崩壊後は、一従業員が頑張って出来高を伸ばした、腕をあげたからと言ってもその人の給料は上がらない
腕が上がったのかどうかなんてものの評価をするのは従業員本人ではないんだから、雇用主側の人事評価によるとしか言えんが
>歩合給でないなら頑張って腕をあげるより、出勤日数増やすほうが収入増加につながる
それは時給制や日給月給制のような給与体制の従業員の話であって、月給制の従業員には関係のない話
今の世の中では不要な残業なんかはマイナス評価にしかならんしな
こういうスレタイは伸びる
>>85
真面目に意味が分からんw
現状が辛い労働者が現状から抜け出す方法が何で世の中をひっくり返すしかないって話になるのやら
>>89
>当時の経営者や管理職にあった人がやり過ぎだと気付いて良心の呵責がある
何の根拠も無いのにそんなこと言われてもね
地球上には日本とアメリカしか存在しないと思ってるバカが殊更に日本とアメリカを比較して
自己責任だなんだと主張してどっかの政党の思うつぼに嵌ってんのさ
>>91
移動の自由が認められているのに「出来ない」理由とは?大抵の理由には補助金や助成金が宛がわれるが、宛がわれる余地が無いなら正当だと考え難いし、正当な請求だと考えるなら訴訟を起こせば良い。三権分立は何のために存在する?
>>92
イギリスを除く欧州は基本的に社会主義だからね
>>96
横から説明するけど、革命論の根底には改善/改革は悪い構造を温存するという考えがあるのよ。
例えば、1日12時間以上働かせられて残業代も払われない。
労働者が抗議した結果、残業代は払われるようになった。
労働者は満足して1日12時間以上働き、それに見合った給与を得る構造へと変化した。
ここで「いや待て。1日12時間以上働かせられる構造が残っている」と考え、改善や改革は結局制度に回収されてしまい、労働者が搾取される構造は残ってしまう。だから、妥協せずに完全に解体するしかないってこと
>>98
というかそう主張してる連中の中にその政党の工作員が絶対混ざりこんでるよ
>>99
親から監禁に近い扱いを受けている個人に対して、訴訟を起こせば良い、君にはその権利が有ると言ってどうなる?
閉鎖的な村で暮らしていて、その様な制度や権利の存在自体を知らない個人に対して、制度を利用しろと言って何ができる?
ここで重要なのは、極端なケースを自己責任と言って退けることが出来るのか?ということ。
何らかの介入を行うならば、それは自己責任ではないという帰結になる。
何の介入も行わないならば、それは自己責任は例外なく適用するという強固な規範になる。
>>16
ざっくり言うと、政治でフォロー出来るのは雑魚でも60点の生活まで取れる仕組み作り、残り40点は自分でどうにかしてくれって話だし、道から外れなければ60点ルート行けたハズなのに勝手に道から外れて崖から転げ落ちた人までは知りませんよって感じ
ちゃんと登山道は整備してくれてるけど登るのは結局自分自身、勝手に登らせてくれるエスカレーターなんてないって話や
本来自己責任が当たり前
自力じゃどうにもならんところを国が穴埋めしてくれてる
親ガチャもそうだけど当たり前の事がたまたま話題になっただけ
自己責任が普通だろう、それが出来ないクズはいらね~
日本人なら当たり前だわな。
>>106
で?何を自己責任でやれと主張してるんだ?
>>106
それならそれ良いんだけど、それなら社会保険料を国民から取るのをやめて民間に任せないとな
なら人から奪うのはOKって事だよね
>>106
「日本人なら」というフレーズが出てきた時点で眉唾だな
>>103
そんな犯罪レベルの極端さは
論外でしょう❓️
重犯罪を犯してタヒ刑に成る人間に
国が憲法で保証されてる
生存権を認めるべきだ‼️
とか言う羽翼の戯言と一緒でしょう❓️
>>103
利用しなよ。それだけ正当な理由が揃っているなら官権は喜んで手助けするし、係員が躊躇するならその上司を呼び出しても良い。
日本国は法治国家だし、法に反する存在はペナルティを受けるのが通例だよw まぁ、外国人の犯罪に対してその限りでは無い事例もあるが、最終的には何らかの形で帳尻を会わせるし、保護に関しては宗派を超え、基本的人権に従い積極的に行なう。
>>101
なるほどありがとう
話の最終的な答えに極論ぶち込んできてるんだな
>>109
結果に対する社会的責任は負う羽目になるけどな
>>110
工作員も大好き過ぎて頻繁に使う同調圧力ワード
>>103
極端な例の場合は警察とか役所が関与出来たりする場合がほとんどだろ、ただその極端な状況下にいる人間の状況が行政に伝わっているか、行政がちゃんと役割を果たせているかの問題だな
そしてほとんどの人が言う自己責任は大抵の場合本人の努力不足だ
働きたくない動きたくない頑張りたくない苦労したくない、だから行政が助けろとか言ってるもんだから自分でどうにかしろとみんな言ってんだよ
>>109
法の範囲内ならな。違法行為は検挙だぞw
イラクに行って処刑されたジャーナリストを見てるとそう思う
>>109
割と日本って、そういう社会なんだよね。
闇バイト問題も、末端は「自己責任」で逮捕されるけど、主犯格は捕まってない。
ルフィだって、あの裏にいる人間は未だに特定すら出来てない。
日本のジニ係数は0.5を超えるが金持ちから税金を取り
貧乏人にばらまく結果ジニ係数は0.38位の中程度の格差社会になっている
(日本の世帯収入の5割以上が250万円以下でこれからも増えてゆく予想)
>>120
資本主義である以上格差は無くならないがセーフティネットは必要
年金制度の世代間格差は自己責任ではない
>>119
単に主犯格が逮捕できる状況下にないと言うだけで責任を追及されないと言うわけではない
末端は犯罪行為に加担して逮捕されてるんだから社会的責任を負うのは当然
そしてこれは日本に限った話でもない
投資とかウマルのケースを除いて
自己責任って社会問題を弱者に押し付けるための言葉でしょ
誰かに助けてもらうにも自力でアピールなり動かなあかんしな
それすらせんと口開けて待ってるのにーっても知らんがなで済まされるのはしゃあない
年収250万の貧困層が主張する自己責任論こそ間抜けで究極な強がりよのう
>>122
国家の社会福祉制度の問題を同列にして語るからおかしな話になる
何故人間には自己責任が求められるのかという話が理解出来ないのか…
否定派は自らの主張が非常に強い共産主義思想そのものだと理解出来ていないようだ
>>103
君が言うてるのは結果平等やな。99がいうとるのは機会平等であって法的平等や。
ワイは、結果平等は個性や多様性という人権の否定となり、あり得ないという考えや。
機会平等をもって、政治で富の再配分とし救済というのが、一般的な政治や法やな。
「平等」の定義なしの自己責任論は不毛な話になると思うわ。
>>11
正当防衛とは、自力救済の例外事項であり、自力救済に違反しているが免責されるだけや。
だれも自力救済を認めとらん。
自己責任から自力救済に至る発想がありえん。
人権とは平等とは、個性、多様性とは、法が何を定めてるかを理解してくれんと話にならん。
>>37
正しいんじゃないか。自力救済の主目的は揉め事の武力解決でしょう?
人間には自由意思をあるかどうか?
自由意思が有るのであれば自己責任論も付随する
>>130
法律に書いてある事は所詮人生の穴埋めをある程度保証するだけのものだ
国に個々の人生の保証をする義務はないのだから、ずっと昔から何をするにしても自己責任前提、何か問題があれば自助努力で解決が当たり前
最終的に自力救済が基本にきまっているじゃん
自己責任というワリには金融機関が破綻しそうになると「公的資金」という名の税金で助けるのはなぜ?
全東信も助けるの?
>>109
人生は戦い
勝って得るか、負けて奪われるか
どちらかだ
>>135
社会インフラだから
>>135
全東信は北朝鮮系だからウヨが狂った様に擁護するでしょ
わかりやすいよ
>>21
いや、状況はもっと悪いぞ
「緊縮増税して来た日本の財政規律は間違っていない!」
と経済政策の間違いを認めず、もっと歳出削減して増税したいが為に押し付け始めた思想や
「仕事の放棄したいから」じゃなく「もっと仕事したいから」なんだよ
そんな「無能な働き者」が仕事をすればするほど日本経済は壊れて行く
>>138
ウヨ=朝鮮半島から逃げてきた共産主義者の在日朝鮮人だもんな
>自己責任論はおかしいって言うやついるけど人生って自力救済が原則だよな
と言うことは、スレ主は、どんなに自分が金銭的に、身体的に苦しんでいても、
親兄弟など身内にも頼らないってことなんだな。
自力救済が原則ってことは、全てのことを自力で解決することが原則ってことなんだから。
じゃあ国民皆保険もいらないのだな
まあ基本が自助なのは、そうな。
景気がどん底の時代は、一般国民の一般的な努力では
どうにもならないわけだけど、
景気が良くなって転職市場も普通に開いている今の時代なら
努力で自助できるわけだし、普通に自助するべきだと思う。
さらに言うと、高度経済成長期は永遠には続かなかった。
失われた30年も永遠には続かなかった。
いまの売り手市場だって、永遠に続くとは限らないのだから、
いま自助しない人はまたしても機会を逃すかもしれないので
現状に何か不満がある人は、いますぐにでも動いた方が良いとは思う。
>>142
それは自助できなくなった人のためのものですね。
>>129
免責=違法性無しだぞ?ただの屁理屈でしか無いなw
>>135
国民の貯金を助けるために決まってんだろ。
ちなみに、重要なコアの部分は残るけど
その中身は売却や合併で全然違うものになるので
実質、倒産したも同然な感じになるのよ。経営陣も一掃されるし。
負け組さんって自身が無能で怠け者って本当は理解しているはずなのに、なんで「自分が無能だから負け組人生になりました」って認めることはできないの?
>>111
はいはい。極端な事例、いわゆるストレステストは例外ってことね。
だったら君が使う自己責任論はダブル・スタンダードでしかない
>>116
だったらそれは自己責任論では無いよね?
都合の良い時だけ自己責任を持ち出すのはどうして?
>>146
自己責任なのに?w
>>128
俺が言ってるのは結果の平等じゃないよ。君と同じスタートラインの平等、いわゆる公正だよ。
ケイパビリティ・アプローチが最も近い概念かな
高校卒業まで授業料無償だ。
その間に自分の人生ルートの選択を自分がしていくわけだ。
ゲームばっかりしていて中間期末試験一夜漬けのお前らと、真面目に勉強してるやつとはその時点で人生岐路に対する取り組みが違う。
そして努力してないやつほど「自己責任っておかしいよな。国や高収入のやつが運の悪い面倒見るべき。」とか言いだす。
>>142
国民皆保険は労働三法みたいなもの。
治療は自助ではきないからな。
所得上昇と生活費削減は自分で左右できるから自己責任なのであって、自分でどうにもならないものは公助(共同負担)だよ。
>>150
個人を助けてるんじゃないぞ。
企業を守ってるんだ。勘違いするなよ。
自己責任論は儒教朱子学だよ。
支配者側に都合のいいように、被支配者は苦しくても相談も苦情もしてくるな、というもの。
もともとの儒教では支配者は被支配者が生活しやすいように政治を頑張らないといけない。
儒教朱子学は支配者に文句を言うのはけしからんという流派。
日本は江戸時代からずっと儒教朱子学なんだ。
カルト宗教だよ。
意味は異なるが、法的には自力救済は禁止されているんだけどな…
>>135
全東信に関わっていた企業はすべて痛い目に合うべきだ。
>>112
制度を利用する権利があるが、それを利用できる状況に無い個人に対して誰かが介入して制度利用の手助けをする。
君がこの考えを採用すると言うなら、君は自己責任論者ではないってだけ。
如何なる場合でも介入は許されない、自己責任!と主張する自己責任論者もいるってだけの話よ。
じゃあ、仮に徴兵制になった場合はもう自己責任か。
100歩譲って、自己責任と言う論陣を張るのも良いとしよう。
でも、騙した奴が「騙されたのは自己責任」みたいな事言って笑ってるだろ。
まあ、倫理や道徳がねーーやな。
>>132
無いよ。全ては社会的構築物。
何を好きになるか、どの様な人間になるか。それらは、全て社会に蔓延する言説によって成立している
当然だな。
自己責任「論」という表現が既におかしい。
自己責任は論じるまでもなく原則だからな。
>>160
自己責任という言葉を一律にしか捉えてない阿呆の解釈だなw
文句や不満は伝染するからな。 ゴミみたいな行為してんじゃねぇって話。
人生に関する事全てを他者に頼れ!頼るんだ!なんて誰も言ってないのに
自己責任だ自助だと叫んでる輩はいったい何を言ってるのか全くもって意味不明
>>152
お前に隕石が当たって怪我しても自力でなんとかするんだ
はーすげーなお前
為政者側が言い出したときはほんとヤバかった
その風潮支持したらお前がどうにかなった時にどうすんだ?って言いまくってたわ
他人を自分の意図するとおりに変えられるなんてのはサイコパスかペテン師くらい。
なので自分の力で変えられる自分が変わるしかないってこと。それが「自己責任論」
なお「自力救済」は日本国では民法その他法令で固く禁止されているので注意。
世の中の理不尽さに他責や愚痴を吐くのも仕方ないしそれなりに精神衛生上必要だろうけど、そればっかりで落ちて行くのは間違いなく自己責任だわな
>>166
それは当たり前のことやな。
助けてもらえるやろうけど、助けてもらえることを前提に物事を考えるのは世の中舐めすぎと思うで?
>>161
ロボットに自己責任論は無いな
基本自己責任で公共または善意の救済措置があるだけ
年収○○万円以下は払った以上のサービスを受けているってのもそう
己こそ己の寄るべ、己をおきて誰によるべぞ、
良く整えし己こそ、まこと得がたき寄るべなり。
>>167
今でも続いてるよね。
>>171
全てにおいて無いよ
「私は努力して大学に行き、良い会社に就職した。悪い会社で働かなければならないのは努力しなかった君たちの自己責任」
この言葉は一見最もらしく聞こえるが、どの様な会社が「良い会社」かは社会が決める。何が「努力」かも社会が決める。
そして私たちは、どの様な社会に産まれるかは選ぶことが出来ない。
自力救済にしちゃ税金高すぎだわ
>>176
税金が高いのは中抜き強盗の成分が多いから。
根本的に言葉のチョイス間違ってる
自力救済じゃなくて、自助努力だろ
身内殺されたら仇討ちする気か?
本気で自力救済についていってるなら法で禁止しているんだから、国家には対応する義務がある
>>148
ダブルスタンダードでは無くて
屁理屈に対応させようとするのが
おかしいだけだろw
お前は赤ちゃん見て、自己責任だから自分の事は自分でしろって言うか?
これは赤ちゃんだけではなく、弱いって事は保護や加護を受ける権利があるのを意味する
強者は弱者の為に力を使う責任、義務がある
>>148
何言ってんの❓️他者の侵害から自己の権利を守るために防衛行為をするかしないかは、基本的に個人の自由だろ。
つまり自己責任だろw
>>179
明らかにあり得ない前提を持ってくるのは屁理屈と言っても良いのかもしれない。
だが、俺の持ち出した前提は数年に一度はニュースになるレベルだぞ
>>181
防衛する権利を知らない人物はどうする?
例えば、カルネアデスの板で表現される緊急避難。これは日本国では普遍的に認められている権利だが、知らなければ利用できないよな?
自己責任論がおかしいという人がいてもその人の自由。
>>183
知らなくてもやるよ。
やる人がいたから
裁判に成って論理展開されたんですよ。
バランスの問題だが自己責任論否定する日本人は100%甘えてるだけのクズしかおらんのも確か
>>182
そもそもそんな時は訴訟の前に、まずは「物理的な脱出(避難)」が最優先。
つまり逃げないなら自己責任。
警察への通報や児童相談所に逃げ込めば良い。
義務教育を受けていれば大体解かる事でしょう❓️
ちゃんと勉強して無いなら自己責任でしょうしね。
>>114
奪われたって結果は弱い奴の自己責任だろ
>>117
法ってのは強者が勝手に決めた事だから弱者なりの戦い方でやるよ
>>136
それくらいシンプルでいいね
>>154
自己責任なら企業も法人なので守る必要は無いですね
日本で言われてる自己責任論は「俺以外の誰かが責任取れ」という
社会的義務に対する他責・無責任論でしかない
まぁ、追い詰めると治安が悪化するから
「生かさぬよう、殺さぬよう」最低限保証しとけば勝手に内輪揉めして安定する
底辺が底辺煽ってやり合ってるのよく見るやろ?コレもそう。
まぁ、オレも底辺だからこんなトコ見てる訳だけど笑
>>187
君個人がそう考えるのは別に問題ない。
それを国が考えたらダメってこと。
なぜかと言うと国家は本来自由に生きられる俺たちに対して法律だったり義務教育だったり徴税だったりで自由を制限する。なぜ制限が許されるかと言うと、俺たちが国家に対して自分たちが持つ自由の権利を一部委任するから。
その対価として、国家は俺たちの人権を保証する。これが社会契約論と呼ばれるもの。
つまり、国家が勉強して無い個人に対して自己責任と突き離すのは、契約の対価を踏み倒しているということ
>>185
それは利用と言わないぞ
>>194
違うでしょう❓️
むしろ自由があるから自己責任がついて
来るんですよ。
勉強する機会は与える。
学校も作る。義務として通わせる。
その上で「やらない」自由が有る訳だから
「やらない」のは「自己責任」。
もし国の責任なんて事に成ったら。
実力がついてテストに受かる迄
国の責任に於いて卒業させない。
とかに成りますよ。
>>196
『自己責任』この言葉を分解してみようか。
根本的には『自己に責任を持つ』ということ。ここで言う『自己』とは勿論、自分のことだ。自分は自分を所有する権利が有る。これがいわゆる自己所有権。
では『責任』とは何を意味するのか。
君が言う様に自由があるから責任が生じる、という前提を採用してみようか。
国家の主権は俺たち一人ひとりの『個人』にある。したがって、個人に降りかかる自己責任も最終的には『主権者である俺たち自身(社会全体)が作ったシステムの中で生じている責任』という構造になる。
つまり、社会の中で生きる以上は、責任は社会に還元される。なぜなら社会に属している時点で自由では無いから
ほんとこれ。さっさと老人どもの社会保障制度を全廃しようぜ
自己責任が認められないなら、浄土宗に入信すればいいのにって思う。
本来の生物はそうやけど、日本国の名の元に税金徴収して最低限の暮らしを保障してるからまぁ、
せやから死後の救済や神への信仰を生み出したんや
弱肉強食や自然の摂理に従うには人間は賢くなり過ぎたんや
>>197
公共の福祉に反しない限り自由でしょう❓️
つまり
47が言ってる様に「自分の自由意志で選択する限り自己責任。」ですよ。
>>197
後、敢えて無視してるんでしょうけど
もし国の責任なんて事に成ったら。
実力がついてテストに受かる迄
国の責任に於いて卒業させない。
とかに成りますよ。については❓️
>>166
小学生か!
こういう極論バカにはレスしないでほしい。
>>180
でもこのスレにいるやつなんて、自分が赤ちゃんのころミルクもらってオムツ替えてもらってた恩をぜんぜん感じないやつ多いよなあ。
「子供?知るか!俺は好きなように生きる!」みたいなやつばっかりで。
高校までタダで勉強ができるというのに成長もしないで他人に責任を負わせてばっかりいるやつ。
障害を持ってるわけでもないのに大人になっても何もかも用意しろと謎の上から目線。
>>142
なんで?
理屈がわからん。
俺は健保以外にがん保険も、生命保険も、傷害保険もかけてるぞ?
お前は任意保険もかけずに車に乗ってるのか?
子供引いたら人生詰むぞ?
まあそうなってもお前の自己責任だ。
イギリスの思想家・サミュエル・スマイルズ
「 私が書いた本『 自 助 論 』 ( セルフ・ヘルプ 、明治時代の翻訳・西国立志編 ) を
読みたまえ、 天は自らを助く者を助く 」
>>202
自由意志で選択できない人に対して自己責任を適用できるのか?と聞いてるんだが。
187の様に適用できないと言うならダブル・スタンダードだ
>>203
テストだけ、と言うより義務教育だけで考える意味が無い。
実力が無いまま社会に出た人に対して、国家は様々なサポートを用意している。
働ける能力が無い人に対して生活保護や失業保険。
自己管理ができない人に対して特定健診。
学び直したい人に対して専門実践教育訓練給付金など
>>180
みんな、自分がまだ赤ちゃんだと思ってるんだろ。
>>150
自己責任と関係無いだろ。
え、その違いくらいは解るよね???
>>208
やっぱり未だ居ましたね(笑)
自由意志で選択「出来ない」人
とか犯罪被害者とかだから
加害者の責任で有って
貴方の言うような「社会」とか「国家」の
責任では無いですよね。
>>209
それが何か関係有りますか❓️
社会の温情みたいな物ですよね。
生活保護とかがあるから
自己責任が否定されて
社会に責任が有るとか。
意味不明ですよね。
ある程度以下の人が飢えたまま
社会をウロウロされたら皆不快で不安だから
仕方なくやってるだけですよ。
自己責任の否定には成り得ませんよね。
>>213
社会の温情の存在自体が自己責任を否定しているだろ?
自己責任ならそれで治安が悪化してもセキュリティを高めなかった人が悪いという論理になる。都合の良い所だけ自己責任を適用している様にしか見えないな
>>214
だから、そういうのを屁理屈。って言うんですよ。
社会は自己責任の集合体でそれぞれが責任を持って生きて行きやすくする為の存在ですよ。
>>214
そもそも社会に有るルールが即
社会が責任を持つ事。なんて
どう考えても屁理屈ですよ。
未だ続けるなら次は
昼休みに成りますよ。
もう、諦めた方が良いですよ。
>>215
君の言ってることはダブル・スタンダードだよ。
責任とは自分の所有物に対してのみ適用される概念だ。それは自己所有権を明確化したノージックの論拠を確かめてみればわかるだろう?
社会に何らかのサポートを期待する時点で、個人の自己所有権の何割かは社会に委任されている。それを考慮せずに『自己』責任と主張するのは違うだろ?
自己責任と自力救済はべつもんだろ
自己責任を「自分以外の力に一切頼るな」と解釈してる奴もアホ
何かに頼るも頼らないも自分で決めてその結果を受け入れろ、受け入れた後どうするかも自分で決めろってのが自己責任でしょ
>>176
それを言っていいのは累進課税で22%以上払ってるやつとかだよ
>>180
いい年して赤ちゃんと同じやつは救う価値がねーんだわ
>>217
そもそも: 同意していないサポートの押し付けを理由に「自己 ownership(所有権)を社会に委任した」とみなすのは論理的破綻だろう。
頼んでいない出前を勝手に家に届けられ、「食べた(あるいはそこに置いてある)のだから、あなたの所有権の一部をこちらに委任しろ」と要求されるようなものだろう。
>>217
因みにノージックの文脈では、真の契約は「完全な自由意志」に基づくもののみであり、強制的な福祉システムの存在自体が不当だろうよ。
>>222
同意してないと言うが、社会の存在を前提にする時点で、その理屈は通らない。
自由意志かどうかに関わらず、国家の法に従い人権を保証して貰っている時点で契約は成立している
まぁ、ノージックの保護協会で考えても良い。
個人は保護協会へ自発的に参加する。この自発的に参加した個人は、自身の所有権の一部を委任していることになる。ノージックは少し違う言い方をしていたが、他者に何らかの権利を与えると言う点では変わらない。
その時点で責任も委任されているんだよ。
ノージックの例をパソコンで例えようか?
①自身が持つパソコンを壊したら、それは自己責任だ。
②壊れたパソコンを修理に出しても、修理に出したパソコンは勿論自分の物だ。
③修理して貰ったパソコンが壊れたままだった場合、それは修理業者の責任になる。
わかる?所有権を自身が完全に所有していたとしても、他者に何らかの権利を与えた時点で責任も分配されるんだよ。
君が国家の法に従う以上は責任も分配されている
>>223
下手くそですね。
パソコンの例は「責任が分配された」のではなく、「新たな契約(債務)が追加されただけ」であり、自己所有権の本質は何一つ社会や業者に渡って無いだろう。
要は修理業者が負うのは「修理という約束(契約)を果たさなかった責任(債務不履行責任)」であり、パソコンそのものに対する「所有権や自己責任」を引き受けたわけでは無いだろう。
国家の法に従うこともこれと同じでさ。
我々は「治安維持やインフラ提供」という限定的なサービス契約を結んでいるだけであり、自分の人生そのものの所有権(自己決定権)や、それに基づく最終的な「自己責任」の根幹を国家に委任したわけで無いだろうどう考えたって。
>>223
流石にもう諦めたなら良いけど
未だやるなら18時頃になるよ。
諦めた方が良いですよ。
>>224
君は自己所有権に関して俺と哲学的な討論をしたいのか?
もしyesと言うなら『個人は権利を持つ』という前提で済ませる気は無いぞ。
そうじゃなくて、このやり取りは『現代日本において実質的な自由が無かった主体に対して自己責任で済ませることは可能か?』だろ?
日本と個人の社会契約が不当な契約かどうかは問題じゃ無いんだよ。君は『いま、ここで』自己責任論を展開しているんだから
>>226
あ、また話変えて誤魔化すんだ(笑)
哲学ねぇ、そもそもノージックとか出してきたのは貴方でしょう(笑)
まぁ何処まで行っても
実存主義❓️っていうのか要は
選択肢の質や量は環境に規定されるが、「選択する主体」としての責任からは1秒たりとも逃れられ無い。環境を理由に責任を放棄することは、サルトルの言う「自己欺瞞(べんけい)」であり、人生の帰結はすべて本人の選択の集積(自己責任)となるんだよ。
生存主義❓️だったかな(;^ω^)
もう学んだのは遥か昔だからあやふやだけど
最終的なリスクとリターンが他人に転嫁できない以上、生存戦略としての「意思決定の責任」は構造的に100%個人に帰属せざるを得ないよな
もう一つ確か社会システム何とか。
要は社会制度を維持し、個人の主体性を担保するためには、初期条件の不平等(自由の有無)にかかわらず、「アウトプット(結果)の管理責任は個人にある」と擬制(ルール化)するしかありません。
確かこんな感じだろう。
何を書いてもムダだよ。
自己責任からは逃げられないよ。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…ツボ刺激…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>227
責任(responsabilità)という語の起源をなすspondeo[請け負う]というラテン語の動詞は「ある者(あるいは自分自身)のために、ある者の面前で、あることの保証人になること」を意味する。
したがって婚約の場で父親がspondeoという文句を口にしたなら求婚者に自分の娘を妻として与えることを約束すること(このため、その娘はsponsa[婚約者]と呼ばれた)あるいは、もしそうならなかったら賠償を確約することを意味した。
実際、最古のローマ法においては自由人は被害の保証あるいは義務の履行を保証するために自分が人質になること、すなわち捕虜になることを買って出ることが出来るのが習わしで、この捕虜の状態を元にしてobligatio[義務・抵当]という語が生まれている。
sponsor[保証人]という語は債務者(reus)の代理をして不履行の場合には然るべく弁済することを約束する者を指していた。
したがって、責任を負うという振る舞いは純粋に法律的なものであって倫理的なものではない。
それは高貴で輝かしいものは何も表しておらずob-ligarsi[あるものに自分を縛り付けること]を表しているに過ぎない。
サルトルとかいう俺の嫌いな実存主義を出してきたんだ。とことんやろう。
>>229
ヤメとけば良いのに(´Д`)ハァ
「社会のサポートを期待・受給する行為そのものが、自己を新たな債務(自己責任)に縛り付ける契約手続きである」と言う事に成るのは解りますか❓️、そして
spondeo(請け負う)の主体: 社会からサポート(恩恵・インフラ)を受け取ろうとする「自分自身」です。obligatio(自己を縛り付けること): サポートを受給する対価として、将来的な義務の履行やルール遵守に自分の身体や財産を「抵当(人質)」に入れる行為です。reus(債務者): 社会契約における受益者(個人)です。
解りますか❓️
そもそも、社会への委任=自己責任の免除」という前提が可笑しくて、社会にサポートを期待する時点で、自己所有権の一部が社会に委任(譲渡)される」という命題はまぁ良いとしても、そこから「だから自己責任を問うのは違う(責任が免除・軽減される)」という結論に成るのは論理的大間違いだろう。
ローマ法の債務(obligatio)の論理に従えば、権利の委任とは「負担の軽減」ではなく、むしろ「厳格な条件付き債務の発生」を意味する。
と成るんだよ、普通は。
未だやる❓️
>>229
しかし、自分の不遇を他人のせいにするのに必死だね。
そんなんだから他人(社会)評価されないんだよ。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…数年前…がんこん・D・ガイドストーン…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>230
obligatioとは特定の債務だぞ。君は勝手に人生全般の責任と解釈してるみたいだけどな。
もっと言うなら、俺の説明をobligatioがあるから自己責任とか言う話に繋げているが、責任概念の説明を責任概念の正当化と読み替えてるだろ?
まさに近代国家のディスクールであるし、実存主義が大好きな人の論理だ。
君はただの記述(is)から規範(ought)を導いているし、契約で生じる義務は契約内容に限定されるので「社会保障を受けたから人生すべて自己責任」という一般化は論理的に飛躍している
>>233
おっ、気付きましたか(笑)
では貴方が選択したその限定的な行為(特定の契約)の内部においてのみ、自己責任(不履行の帰結)がシステム的に完結してみますか。
責任=ob-ligarsi(自分を縛り付けること)」という純粋にドキュメンタリー的な記述(Is)を、そのまま受け入れるとして
例えば「Aというボタンを押したら、Aに内包されたプログラム通りに処理(ob-ligarsi)が執行される」という、因果関係の記述があるだけです。この「自分が引き起こした個別具体的な契約の結末を、自分が引き受けることになるシステム」を、単に「自己責任」と呼ぶんですよ。
解りますか❓️「社会保障を受けたら人生すべて自己責任」というのは飛躍ですが、「社会保障を受けたなら、その社会保障の契約内容に関しては、100%自己責任(自己帰属)である」と
成りますよね。解りますか❓️
社会保障を受けることで、あなたの人生の「1割」が社会に委任されたとします。では、残りの「委任していない9割の領域」はどうなるの❓️そこは、あなたが社会に委任せず、自分の手元に留めた「自己所有権」の領域です。社会に渡していない(契約を結んでいない)以上、その9割の領域で起きる決断、行動、そしてその結果(失敗や成功)に対して、社会は一切の obligatio(債務)を負いません。社会が債務を負わないということは、消去法的に、その9割の領域の帰結を引き受けるのは、世界であなた一人しか残らないことになりますよね❓️
まぁ端的に言えば「人生すべて自己責任」なのではなく、「社会に委任した部分(1割)は契約通りの個別債務(自己責任)が発生し、委任しなかった部分(9割)は社会がノータッチであるため自動的に自己責任になる」という、引き算の結果としての「全域的な自己責任の成立」となるでしょう❓️
解りますか❓️
そろそろ自分寝ますので、もし未だやるなら
明日早朝ですね(笑)
(『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……この約50年間の国内の変化やその方向性やそのまとめ…とは…人を育てる…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…人が変われるのは…気づき…(方向性)…説…時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…え…あの…ず…(方向性)…とは………
(オカルト…(方向性)…とは……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…)
…2…地底人…?…水道管等の水漏れ等々で陥没…?…(方向性)…とは……
(陰謀…(方向性)…とは…)
…1…3つの巨大な宇宙船が…?…スーパーセル…?…(方向性)…とは…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>234
君の説明もっと削れるよね。君が意図していることと異なる解釈をしない様に精読してる俺の身にもなってほしいな。
まぁ、それはともかく。
委任しなかった領域は全て自己責任とか、それは君の個人は自由では自立した主体という前提から導いている論理だろ。
226で言った通り、俺はその前提を無条件で受け入れることはない。
「社会は責任を負わない」=「本人だけが責任を負う」
これは君が前提としている二分法であって、俺が197で使ったルソーの社会契約論では「社会が責任を負わない」ことから「本人が道徳的・哲学的意味で全面的な自己責任を負う」ことは導けない。
>>236
おはようございます。
おいおい
「社会は責任を負わない」=「本人だけが責任を負う」こんな事は言ってないよ。
自分は202で言ってる様に
「自分の自由意志で選択する限り自己責任。」ですよ。貴方は197で
「社会の中で生きる以上は、責任は社会に還元される。なぜなら社会に属している時点で自由では無いから」と、言ってるでしょう(笑)
貴方はずっと「論破されたら話を誤魔化す。」を
繰り返してるだけですよ。
まぁ、良いです。もっと踊って下さい。
国民総中流を総貧困層に追い込んだの、だーれ?
そこを自己責任主張する?日本人の陰湿さとか鬼畜性は比較できる対象が存在しない
>>238
自分から戦場に赴いてコロされるやつは自己責任でいいと思うけど、そうなるように追い込まれた側に自己責任連呼されてもね
>>239
自民にコロされる・・は大袈裟でも、自民が国民の過半数を貧困層に貶めたんだよな
>>240
金持ってるやつは資産防衛で株に資金退避、しかも米国株。円安は国策の結果で齎されたのだが、結果疲弊してる一般庶民を自己責任で突き放す・・・さすが鬼畜民族
自己責任いう前に、自民の結果責任追求が先だよね
>>241
その通り
>>236
242迄待ちましたがコレ迄の様ですね。
お疲れ様でした。楽しかったですよ。
また、何処かの自己責任スレでお会いしましょう。m(_ _)m
>>237
俺は『自分の自由意志で選択できなかった主体に対して自己責任を問えるのか?』と聞いてるんだ。
俺の前提を批判するなら、まずルソーの社会契約論を批判するべきだ。
彼の社会契約論はロックとは異なり、社会と個人の二項対立で考えない。
言っただろ?こういう前提が互いの哲学的立ち位置から共有出来ないから、現代日本という前提でやろうと。
それを227で拒否したのは君だろ?
>>244
あ、未だ居た(笑)
ルソーを批判・解体するのではなく、むしろルソーの「一般意思への全譲渡」というロジックを現代日本に冷徹にスライド適用することですよ。
ご指摘の通り、ルソーの社会契約はロックのような「個人 vs 国家」の取引(一部委任)ではないよね。個人が自らの権利のすべてを共同体(一般意思)に「全譲渡(aliénation totale)」します。これによって「万人が万人に対して自己を譲渡するため、誰に対しても自己を譲渡したことにならない」とし、国家の意思(法)はすなわち自分自身の意思となりますよね。
「私はこの社会(日本)を自由意志で選んで生まれてきたわけではない」という反論は、ルソーの文脈では通用しませんよね。ルソーは『社会契約論』の中で、「国家が成立した後は、その領土内に居住していること自体が同意(契約への参加)を意味する」としてますからね。
また現代社会で、「私は構造の被害者であり、自由意志はなかった」という主張は、法的・社会的な「破産(主体性の喪失=成年被後見人のような状態)」を自ら宣言することを意味するんだよ。もし貴方が「自分には自由意志がなかったから責任はない」と言い張るなら、システムは貴方から「契約を結ぶ権利」や「財産を所有する権利(自己所有権)」そのものを剥奪せざるを得なくなりますよ。権利の主体であり続けたいと望む(自己所有権を主張する)限り、システムからは「お前は自由意志で選択した」とみなされ、その結果(自己責任)を強制的に引き受けさせられる事になるんですよ。解りました❓️
>>245
国家が成立後は、住んでいること自体が契約への同意であると言ってるけど、別に tacit consent をルソーは明言していないってわかるだろ?つまり君やロックが考える前提に過ぎない。ルソーを引用するならロックを混ぜないでね。
あと「自由意思が十分でない」と「自由意思が全くない」は別の問題だ。
俺は「自由が制約されている主体にも全面的な自己責任を問えるのか」と論じているので「自由意思を否定するなら権利主体でなくなる」という反論は、俺の主張を極端な形に読み替えている。
もう一度言うよ。
誰も自由意思がゼロとは言っていない。
「十分な自由がない主体に全面的な自己責任を問えるのか」と言っているだけだ。
この論点は91から一切変えていない。
あと、これももう一度言うが、システムがそう設計されている(is)ことと、それが正当化される(ought)ことは別だ。
自分の中で自明として扱っている事でも系譜学的に考えてみれば、それが如何に起源無きパロディであるかわかるだろ?
>>246
とことんやろう、と言っただろ?俺から逃げることはないよ
>>246
「誰も自由意思がゼロとは言っていない」って
貴方103で「親から監禁に近い扱い」とか
言ってましたよ(笑)まぁ良いわ
では、この「系譜学的な視点(すべてはフィクションである)」を徹底することで
論破してあげましょう。
実は「限定された自由しか持たない主体への、全面的な自己責任の追及」ですよね。
しかし「十分な自由がないから、責任も『その自由に比例して』軽減されるべきだ」という貴方の主張は、一見フェア(笑)だけど、実は「自由の量と責任の量は美しく比例しなければならない」という、これまた近代が捏造した『起源なきパロディ(フィクション)』に依存していますよね。
誰も決めて無いでしょう。
つまり、全面的な自己責任とは「真実の正義」だから正当化されるのではありません。自由の度合いなんて誰にも測定できないという「真実の不在」を覆い隠し、社会を動かすための「究極の便法(フィクション)」として、全面的な自己責任こそが唯一正当化される(Ought)のです。
>>248
君は「自由と責任が比例するのもフィクションだ」と言うが、それは別に構わない。
俺は最初から「真理」を主張していない。
系譜学的に見れば「全面的自己責任」も「比例責任」もどちらも歴史的に構成されたディスクールだ。
だから俺は「全面的自己責任は真実ではない」と言っているだけだ。
それから君は「社会を回すためには全面的自己責任というフィクションを採用するしかない」と言う。それは制度設計としてそうしている(is)という話だろ。
しかし、そこから「だからそうあるべきだ(ought)」は導けない。これはヒューム以来ずっと言われていることだ。
後は自由の度合いか。俺からすれば、測れないことと考慮しなくて良いことは全然違う。
刑法だって責任能力は程度問題として扱う。
心神耗弱と心神喪失を区別するし、未成年も成年と区別する。
現実の法制度ですら「自由や能力の程度」を考慮して責任を調整している。
完璧には測れないから全員自己責任とかいう論理は採用されないだろう
で、俺が一番言いたいのは「唯一」と言った根拠は?系譜学を採用するなら「唯一正当」なんて普遍的規範は存在しないのは知ってるだろ?
自分でフィクションだと言った概念を、今度は唯一正当な規範として持ち上げている。
そこが自己矛盾なんだよ
>>249
(笑)あのですね。
197とかで貴方は「社会の中で生きる以上は、責任は社会に還元される。なぜなら社会に属している時点で自由では無いから」とか
自己責任が0で社会とか国家が責任を取るべき。
と言う(今見たら恥ずかしいでしょ)説だったんですよね。もうそれは論破されたから、
今は自己責任は「有る」のが前提で
その加減に付いての話で良いんですよね。
自分今夜は用事があるので
後は明日にしますので、それまでに今迄のを
よく読んで考えて下さい。
それではおやすみなさい✨
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……目玉焼き…(方向性)…とは……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>250
「自由ではない」この表現を「自由はない」と読み替えるのは藁人形と言って良いと思うけどな。
私はそう読み取りましたと言われても、俺はそんな意味で言っていないんだから反論としてはズレてる。
自己責任がゼロとか、また人の意見を強い形に読み取ってるし。
197はルソーの社会契約論を前提にしている。その前提に立てば個人と社会の二項対立ではなくて、個人・家族・友人・他人・法律・慣習といった様々な要素の複合体になる。
自分が前提としてるロックの社会契約論をルソーの社会契約論に当て嵌めるな。
言わないと理解しないかも知れないからはっきりと言うけど、俺は自己責任論を道徳的責任論としては一度も語っていない。
あくまでも主体が法的責任を引き受ける理由として語っている。
自己所有権論=なぜ責任を自分という主体が引き受けるかを論証している。
責任論=なぜ主体に責任が生じるかを論証している。
229で明確に言っているだろう。責任を負うという振る舞いは純粋に法律的なものであって倫理的なものではない、と
(宇宙の果ての…その…向こう側…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…宇宙……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(八面六臂百花繚乱…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)……せいちょう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…この約50年間の国内の変化やその方向性やそのまとめ…とは…一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…ミンサガと輪廻と魂年齢等々等々将又…(方向性)…説…てつがく…(方向性)…とは…トリムルティ…(利他性等)…の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…おとな…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…雨の日は グッジョブ仏眼 歩きかな…(利他性等)…夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…せいちょう(方向性)と鉛筆等々等々将又と善(利他性等)循環…(利他性等)…とは…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…アメイジング・グレイス等々等々将又(利他性等(百花繚乱))…の…歌の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>252
社会の温情の存在自体が自己責任を否定しているだろ?と、貴方214で言ってますよ。
そもそも社会に有るルールが即
社会が責任を持つ事。なんて
どう考えても屁理屈ですよね。そもそも
「自由ではない」この表現を「自由はない」と読み替えるのは藁人形と言って良いと思うけどな。」つまり「自由意志は有る」で、
「自己責任がゼロとか、また人の意見を強い形に読み取ってるし。」つまり「自己責任は0では無い」なら
自分が47で言ってる
「自分よ自由意志で選択する限り自己責任」と196で言ってる
「むしろ自由があるから自己責任がついて
来るんですよ。」此処迄は登って来れた。
で良いですよね。
で此処からは、「1割しか自由がなかったのだから、1割の責任しか負わない」という「部分責任論」は、原理的に不可能だと言う例な。
困窮者が「生きるために万引きをした(自由が制限されていた)」とします。しかし、彼は「万引きをする」という行為の中で、「A店で盗むか、B店で盗むか」「今盗むか、5分後に盗むか」という、限定された内部における自由意志の行使(選択)を必ず行っています。
この「限られた数パーセントの選択」が引き金となり、結果として「店舗に損害が出る」という100%(全面的な)物理的結果が世界に発生するよな。
結果(Is)はグラデーションではなく「100%の現実」として生じる以上、その引き金を引いたのが「1割の自由意志」であろうとも、責任の帰属先(Ought)は、その引き金を引いた主体へと100%向かわざるを得ません。「制約された自由」から放たれた弾丸であっても、世界に与える着弾の穴は常に100%(全面的)だからだよ。解りますか❓️長く成るので分けるよ。
>>252
で、次は
全面的な自己責任という「パロディ」の正当性な。
現代日本においての、自分が系譜学的に暴くべき「自己責任論」の本質とは、神聖な道徳(サルトル)とも精緻な等価交換(ローマ法)とも違って、「人間はみな、所詮環境の奴隷であり、不完全な自由しか持たないんだわ。しかし、それを言い訳にすることを全員に禁止(一律で全面的な自己責任と擬制)しなければ、社会というゲーム(笑)のルールがそもそも成立しない」という、冷徹な統治の正当性(Ought)なんだわ。
したがって、「十分な自由がない主体に、全面的な自己責任を問えるのか?」という問いへの答えは
「問える。なぜなら、自由が十分であるか否かを判定する絶対的な基準(起源)など存在しない以上、社会はあなたの『不完全な自由から生じた100%の結果』に対して、一律で全面的な自己責任という『パロディ』を適用する権利と正当性(Ought)を最初から持っているからである」
としか成らないだろう。
(´Д`)ハァ…未だ解らないかな❓️
まぁ前述したように
自分が47で言ってる
「自分よ自由意志で選択する限り自己責任」と196で言ってる
「むしろ自由があるから自己責任がついて
来るんですよ。」此処迄は登って来れた。
なら正当な議論なら終了だけどね(笑)
まぁ、負けず嫌いな貴方がどう話をすり替えようとするか楽しみにしてるよ(笑)
>>256
すまない。本当に読みづらいから君が俺に答えてほしいことを箇条書きで書いてくれる?
例え話も要らない。要点だけ纏めてほしい。
専門用語で表現してもわかるから
>>257
つまり
『自由が少しでもあるなら、その結果は100%本人に帰属する』
こう言いたいということで良いのか?
>>258
・ローティの様な反基礎づけ主義で完全な正当化は求めない。
・自己が主体として関与した事象の結果の責任は自己に『も』帰結する。
・自己に対する責任割合としては1%で有ったとしても、自己に対して責任が生じているのだから自己責任と呼称するべきだ
君の考えと異なる箇所を教えてほしい。全面的に違うと言うなら、こういう感じで箇条書きで要点を絞って教えてくれ
>>257
社会の温情の存在自体が自己責任を否定しているだろ?と、貴方214で言ってますよ。
そもそも社会に有るルールが即
社会が責任を持つ事。なんて
どう考えても屁理屈ですよね。そもそも
「自由ではない」この表現を「自由はない」と読み替えるのは藁人形と言って良いと思うけどな。」つまり「自由意志は有る」で、
「自己責任がゼロとか、また人の意見を強い形に読み取ってるし。」つまり「自己責任は0では無い」なら
自分が47で言ってる
「自分よ自由意志で選択する限り自己責任」と196で言ってる
「むしろ自由があるから自己責任がついて
来るんですよ。」此処迄は登って来れた。
で良いですよね。
では、先ずコレで(笑)
>>259
「十分な自由がない主体に、全面的な自己責任を問えるのか?」という問いへの答えは
「問える。なぜなら、自由が十分であるか否かを判定する絶対的な基準(起源)など存在しない以上、社会はあなたの『不完全な自由から生じた100%の結果』に対して、一律で全面的な自己責任という『パロディ』を適用する権利と正当性(Ought)を最初から持っているからである」
コレは貴方の「十分な自由がない主体に全面的な自己責任を問えるのか」に答えただけですよ。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…1980年代の…きせき…(方向性)…とは……免疫力等…(利他性等)…とは…新ビオフェルミンS錠…(利他性等)…一粒一粒に…刻み込まれた…Sの文字…(方向性)…果たして…これらは一体…すべて…すくう…(利他性等)…さしすせそ…(利他性等)……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>259
そもそもこのスレは
「〜が原則だよな」だし
自分も自由意志が有る「限り」
自己責任だと言ってるので
俺は『自分の自由意志で選択できなかった主体に対して自己責任を問えるのか?』と聞いてるんだ
とか言い出さなければ
何の問題も無く平和だったんですよ(笑)
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…『罪を憎んで人を憎まず』…(利他性等)…(引用 大岡越前先生(利他性等)百花繚乱)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…ツボ刺激…(利他性等)…道…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……Dんのいし…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…国会…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…のみかた…(方向性)…とは……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…あの…(方向性)…とは…
(『情報』の本質は方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……みちしるべ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…国家犯罪…せいとう…自民党…(方向性)…とは…公明党…(方向性)…とは…連立政権…(方向性)…とは……せんきょ…(方向性)…とは…公安…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…同じ…かち…かん…(方向性)…とは…がんばる…(方向性)…とは…免疫力等…(利他性等)…とは…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(せいじの…その意義…(方向性)…とは……(利他性等)…説……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……主役は…すべての国民…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(もしも…日本社会が1つのクラスの生徒達だったと…したならば…(利他性等)……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……『へいしゅうせんせえ』…(利他性等)…(引用 著者 童門冬二先生(利他性等)百花繚乱)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説……りっぱ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>263
『問える。なぜなら、自由が十分であるか否かを判定する絶対的な基準(起源)など存在しない』
基準は確かに存在しないだろう。精神医学などで基準を作ろうとも、それは絶対的な真理とはならないからな。ここまでのisは良い。
『社会はあなたの『不完全な自由から生じた100%の結果』に対して、一律で全面的な自己責任という『パロディ』を適用する権利と正当性(Ought)を最初から持っているからである』
ここのOughtには飛躍があるんじゃないか?
不完全な自由から生じた100%の結果という言葉を、俺は自身が行った行為によって生じた結果は自身が100%引き受けるという意味だと受け取った。
だが法制度や倫理学では、過失相殺、共同不法行為、責任能力の程度、未成年者責任など「責任が複数主体に分配される」という事は往々にしてある。
つまり社会制度が『そうなっている』から正当性がある、という論拠は使えないのでは?
Qなぜ、社会はその様な権利があるのかをもう一度教えてくれる?
絶対的な基準は存在しない(is)から、だから自己責任というパロディを適用できる(Ought)という命題の『だから』の正当性が知りたい
>>268
「だから」の正当性を基礎づけるなら
3つあるよ。
先ず1つ「判定コストの無限大」による社会の自死(機能的正当性)とでもするかね。
判定コストの無限高騰は、治安の維持や経済活動の停止、つまり「社会の崩壊」を意味する。。ゆえに社会には、自らの生存(維持)のために、測定不可能なものを「100%お前の自由意志によるものとみなす」というフィクション(擬制)を一方的に通告する正当性(生存権)が最初から備わっています。良いかな❓️
次に 「抑止力」という未来志向の統治技術(実利正当性)になるかな。
要は 秩序を維持するための「抑止力(システム)」として機能させるには、過去の自由の有無というブラックボックス(Isの不在)を無視し、「どんな事情があれ、結果のケツは100%お前が持つ」という恐怖のルール(Ought)をあらかじめ打ち立てておくことだけが、人々の行動を予測可能にする唯一の手段(正当性)となるよね。
後は権利(自己所有権)の入場料(笑)としての「全面的責任」(等価交換の正当性)とするかな。
これは貴方が社会に対して「私は私の人生の決定権(自己所有権)を持つ主体である」と主張し、社会保障の手続きや法的な権利を行使する(入場する)以上、社会は「ならば、その権利の対価として、結果の100%を背負う『全面的な責任能力者』としての仮面を被れ」と要求する絶対的な正当性(取引のルール)を持つ事になる。
この位かなぁ(´Д`)ハァ…
(学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…新ビオフェルミンS錠…(利他性等)…一粒一粒に…刻み込まれた…Sの文字…(方向性)…果たして…これらは一体…すべて…すくう…(利他性等)…さしすせそ…(利他性等)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…この約50年間の国内の変化やその方向性やそのまとめ…とは…時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ヒトラーの予言…(方向性)…とは……せいじの…『せ』…(方向性)…とは…せいちょう…(方向性)…とは……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(作文用紙……尻の横(※結構上の方…) 腰痛と指(※数十歩程度歩きながら…) ツボ刺激(※両側から…)…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…人を育てるとは…認識…視野…世界観…方向性のことだった…説………
(チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……うつ伏せで スマホ片手に 腰痛に 肘を立てての 膝下上げは 要注意…(利他性等)…)
…2…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
(着眼メモ帳(紙)と…)
…1…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
…口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)………
少し時間が違ってしまいましたので…m(_ _)m……
上記のコメントを15:00分に書き込もうと思っていたのですが…
>>271
>>269
①判定コスト②抑止力③権利と責任の交換
これらって、なぜその制度を採用するのが便利か、という制度設計論あるいは社会システム論だよね?
判定コストが高い。抑止力になる。社会維持。なるほど。実用的理由ではあるかもね。
だけど、俺が聞いているのは正当化だよ。例えば社会維持は最優先であるという規範論だったりかな。
社会はどのようなルールを採用すると機能するか、は正当化ではなくて制度設計の問いだ。
ロールズは知っているだろう?彼の論理で言うなら、君が言ってるのは格差原理は正しいとだけ言ってる状態だ。
なぜ格差原理を私たちが採用するのか?という問いにロールズは無知のヴェールを持ち出した。
この無知のヴェールが正当化だよ。
だから君が俺の正当化の問いに応答する気があるなら、行うべきは
①『なぜ私たちは社会維持を最優先しなければならないのか』
②『なぜ社会維持を行うために自己責任論を採用しなければならないのか』
③『なぜ採用する自己責任論は主体が起こした結果を100%引き受ける自己責任論でなければならないのか』
これらの問いに答えて、自分の意見を正当化することだよ
(『り』…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(『は』…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(『しゅ』…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは…きん…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ほんき…(方向性)…とは…きほん…(方向性)…とは…がんばる…(方向性)…とは…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>273
ほほう(笑)一昨日迄「社会の温情の存在自体が自己責任を否定しているだろ?
自己責任ならそれで治安が悪化してもセキュリティを高めなかった人が悪いという論理になる」
こんな事を言ってた人間とは思えないね。
成長したね。でも、相変わらず「すり替え」は
下手くそだね。まぁ良いけど。
1 「なぜ私たちは社会維持を最優先しなければならないのか」への反論な
要は社会維持の優先は、「個人の生存」の前提条件だから。って事。
「社会の維持」と「個人の生存」は二項対立では無いんだわ。「自分の命を最優先したい(Ought)」という究極の個人主義を突き詰めるならば、その基盤である「社会の維持」を最優先せざるを得ないという論理的必然に帰結するのは解かる❓️。
2 「なぜ社会維持を行うために自己責任論を採用しなければならないのか」への反論な
仮に他者責任(自分の行動の結末は社会環境や他人が引き受ける)」というルールを採用したと仮定したらさ。経済学でいうモラルハザードの極致が起こるのは解かるかな❓️。
それが起こった結果として、社会の資源(税金やインフラ)は一瞬で枯渇し、1で守るべきだった社会そのものが物理的に維持できなくなるんだわ。つまり、社会を維持するという目的(1)を達成するための唯一消去法的に残る手段(工学)が「自己責任論の採用」なるだろ。
3 「なぜ採用する自己責任論は主体が起こした結果を100%引き受ける自己責任論でなければならないのか」への反論は長く成ったから次な。
>>277
続き3への反論な。
要は、生じる「現実」が100%である以上、責任の「1%ずつの分配」はシステムを硬直・自死させるからだよ。貴方が指摘した通り、法制度(過失相殺など)は部分的に責任を分配してるけどね、それは「100%のベースシステム(自己責任)」の上で、例外的に行われる微調整に過ぎまんのよ。
んじゃなぜ「基本は100%引き受けるルール」でなければならないのかって所は。世界に生じる結果(Is)が常に「100%の現実」として確定してしまうからだよ。「ある人が起こした事故で、誰かの命が失われた(100%の死)」という現実に対し、「本人の自由意志は1%だったから、責任も1%ね」と分配すると、残りの99%の現実(被害や損害)が宙に浮くよね。その時国や社会が代わって賠償してくれたりしないよね。
そしてその宙に浮いた99%を「社会(他人)が埋める」というルールにすれば、結局は2で論破した「他者責任論(フリーライダーの肯定)」に逆戻りして、システムが破綻するわな。生じた結果が100%である以上、その引き金を引いた主体に「お前が100%の仮面を被ってケツを持て」と強制的に処理しなければ、社会の帳簿(因果のバランス)が絶対に合わなくなるよな。
コレは流石に解かるだろ。次で総括してやるよ。
>>278
総括な。
なぜ、社会はそのような権利(Ought)があるのかって言うと「絶対的な正義の基準(基礎)が存在しない(Is)」からこそ、社会は「そうしなければ全員が共倒れして死ぬ(Is)」という現実の脅迫によって、
1 社会を維持し、
2 自己責任を採用し、
3 それを100%として処理するルールを一方的に要請する正当性(Ought)を持っている。となるよね
解かる❓️流石に解かるだろ❓️
貴方がどれほど「そのOughtには論理的飛躍(パロディ)がある」と告発したってな、
システムは冷酷にこう返事するわ。
「その通り、これは起源なきパロディだ。だが、このパロディ(100%の自己責任)を演じることを拒否するなら、お前は今すぐ社会の全インフラ(生存の基盤)を返上し、荒野で『本当の自由』と引き換えに野垂れ死ぬか?」とかな(笑)
しかし、自分のしでかしたケツは自分で拭け‼️
って只これだけの事をこんなに説明しないと
解らないものかなぁ…(´Д`)ハァ…
(利他星(地球(百花繚乱))…(利他性等)……ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……最後の…とりで…(利他性等)…とは……(利他性等)…説………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…かんせんりつ…(方向性)…とは……将又…(利他性等)……すべての国民……
(先…Dん(利他性等)…たちは…果たして…一体何を教えようと…(利他性等)…)
…1…しゅうかん…(方向性)…とは……りゅうが…さきか…(利他性等)…‥主役は…
(免疫力等…(利他性等)…とは……きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……指(で)導(く)者…(方向性)…とは……夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…(※クッション等で頭を少し高めにすると咳等をしても大体大丈夫…)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
>>279
それらは全て『生存こそ最高価値だ』という前提が必要な論理だろ?その前提をなぜ正当化しない?生物なら生存を最高価値と考えて当然とか考えてる?それこそ記述から規範を導いてるという俺の指摘通りというわけだ。
自己責任が社会維持に全く必要ないという点は否定できても、自己責任だけが唯一社会維持可能とはならない。
結果が100%であることと、その結果を起こした主体が100%の責任を負うとはならないぞ。
交通事故を例に出せば、加害者70% 被害者30%の様に過失相殺がある。
君の今までの論理と不整合な点もある。
『社会が脅迫する』
これは実力による正当化であり、君の自由があるから責任も生じるという考えと逆行してないか?
あと、俺が聞いたのは『なぜ従う必要があるのか?』というOughtであり『従わないと死ぬから』というMustではない。
これは規範的正当化ではなく、事実上の強制の説明だ。
君は正当化をどういう概念だと思ってるんだ?
>>281
貴方は自分から学びたいの❓️(笑)
そんな所突いても自分は「実力による強制」を「正当化」と言い張る見苦しい弁明とかしないよ。(笑)まぁこんな展開から何時「自己責任は社会へ還元される。」とかに持って行くのか楽しみだけどね。まぁ無理だけど(笑)
結論染みた事から言うと
「従わないと死ぬから(Must)」ではなく、『正当化(Ought)を求める理性的主体』であるという事実そのものが、全面的な自己責任を引き受ける義務(Ought)を内包している」
とかになるかなぁまぁ、言えば純粋な規範論だよね多分(笑)詳細は次からな。
>>282
続き
先ず「生存を最高価値としない」主体への、純粋な規範的正当化。としようかな。
貴方の「生存すら最高価値としない」、コレさ
貴方は徹底的に論理的で理性的のつもりかも
知れないけど只の狂人への入口だから(笑)
まぁ良いわ、貴方が今、自分に対して「正当化(Ought)の根拠を示せ」と求めている、その「理性的アクト(行為)」自体が根拠になるのは解かる❓️
コレ狂人への入口に入るかどうかの瀬戸際だぞ‼️(笑)要は
「生存(命)」すら最高価値に置かない知的存在が、それでもなお大切にする「最高価値」とは何なの❓️。それは「自らの理性の誠実さ(論理的整合性)」のはずだよな。自分が引き起こした結果を「不完全な自由だったから」とか言い訳して他者に押し付ける行為は、自らの理性を汚す最大の不誠実(矛盾)だろ❓️。故に、全面的な自己責任は、社会の脅迫ではなく「あなた自身の理性のプライド」によって正当化されなきゃいかんだろ❓️。予定調和的に動いてくれると嬉しいもんだね。過失相殺とかについては次な。
>>283
続き
「過失相殺(分配)」の罠の解体:それは「誰」が決定しているのか❓️
貴方が挙げた交通事故の「加害者70%:被害者30%」という見事な反証(誰から(何処で)調べた❓️結構上手い)を、今度は「正当化(Ought)」の観点から再解釈しようか。
まぁ確かに現実の法制度は責任を分配(相殺)しているわ。
しかし、その「70:30」という割合は、天から降ってきた絶対的な真理(笑)でもなければ、自然現象でもありません。「社会(裁判所という他者)が、過去の事実を査定して、事後的にあなたに『通告』した割合」に過ぎない事は解かるか❓️。
解かるならここで、貴方に質問な。
「あなたの人生の責任の割合を、社会(国家や他者)という他人に『お前の責任は〇%だ』と勝手に査定され、決定されることを、貴方の自己所有権(理性の自律)は貴方の価値観的に許容できる(Ought)のかい❓️」
まぁ面倒臭いので手の内をバラすとね。(笑)
もし、責任の分配を肯定する(自己責任は100%ではないと主張する)なら、貴方は「自分の責任の重さを他人に値踏みされ、コントロールされる奴隷状態」を正当化(Ought)することになるよね。逆に、貴方がどこまでも「他者(社会)による規定」を拒み、自らの主体性を守ろうとするならば、社会が何と言おうと、自らが行った行為の結末(100%)は、自分自身の手で100%引き受ける(他者に1%の介入も許さない)」という「全面的な自己責任」の立場を選ぶことしか、論理的に正当化できなくなるんじゃないの。
で次に結論「染み」じゃ無くて結論な
>>284
結論:「なぜ従う必要があるのか(Ought)」
としようか
まぁ正当化とか何か❓️って聞かれたら
正当化とは、「客観的な正義の証明」じゃ無くて。「自らが理性的で自律した存在でありたいと望むんだったら、論理的にこの規範(Ought)を選ばざるを得ない」という、主体の自己選択の事。とするかな。
要は、社会が過失相殺をしていようが、社会が実力で脅迫(Must)してこようが、そんな「外部のIs」は関係無くてね。貴方が他者の奴隷ではなく、自律した「一個の主体」である(❓️)と切望する(Ought)なら、「制約された自由から生じた結果であろうとも、その結末は他者(社会)に依存せず、自分が100%引き受ける」という全面的な自己責任の仮面を、自ら進んで被る必要があるだろ。って事。なぜなら、それ以外の選択(「私の責任を社会が査定して分配してくれ」という懇願する事)は、貴方の自律した主体性を、自ら社会に差し出して
去勢(笑)されることを意味する事になるからだよ。
そろそろ解れよ‼️
無理❓️(笑)
>>285
次を予想してみるかな(笑)
第一候補「主体であり続けるための入場料」として100%の責任を要求すること自体が、理性を自己目的化した「マゾヒズム的なフィクション(パロディ)」に過ぎないと冷笑する。
第二候補「自律のために100%背負う」としても、それは自己の内面における決意(倫理)であって、国家や他者がそれを利用して個人に不利益を課す(社会制度としての自己責任論)のとは全く別次元の話であると公私の境界線で切り離す
第三候補「他者に責任の割合を査定される奴隷状態」を受け入れてでも、「連帯や相互依存」を認める方が、孤独な理性のプライドよりも人間として豊かであるとプラグマティックに価値観を転換する
この位かなぁ
だったらもう反論は用意してあるよ。
出来たら他のが良いなぁ(笑)
>>286
長い主張をすると、また変な解釈されそうだから端的に言うけど
『自己責任論を普遍的な真理ではなく、ただの共同体が採用するルールとして扱うのか?』
もし共同体のルールとして扱うと言うならば、俺からは何も言う事はない。
だが普遍的な真理として扱うと言うならば、君の言ってる事は単に生-権力が合理的や社会維持という美辞麗句で着飾っただけだ。
全然真理と呼べる様な正当化が為されていない
>>287
貴方のパートナー❓️軍師❓️は
ホントに有能だね(笑)
議論を最も本質的な二者択一へと追い込む、完璧な「王手」の一撃だよ。端的に研ぎ澄まされたからこそ、一切の言い逃れができない破壊力を持っているね。「社会に有るルールが即
社会が責任を持つ事」とか言ってる貴方とよくつるんでるわ。感謝しときなよ。フーコーの概念を正確に掴んでる人間なんて中々居ないよ(笑)
さて、自分はそうだなぁ、OK
「普遍的な真理である」という傲慢な立場を100%放棄し、「その通り、これはただの共同体が採用しているローカルな『ルール(フィクション)』に過ぎない」と全面的に降伏しますよ。
良かったね。
でもな、その上で、この「ルールに過ぎない」という貴方の勝利宣言を受け入れた上で、なおも「だからこそ、貴方はこのルールから一歩も逃れられない」という、最後の一網打尽の論理を構築してやるよ(笑)そのステップは3個
以下次へ
>>288
続き
1. 「真理の不在」こそが、実定的なルールの絶対性を基礎づける
要は「自己責任論は普遍的な真理ではない(Is)」という貴方の指摘は完全認めます。しかし、宇宙のどこを探しても「正しい責任の取り方」という真理(基礎)がないからこそ、人間は社会を維持するために、人工的な「ルール(法律や規範)」を勝手に捏造するしか無いのは解かる❓️。
もしこれが「真理」であれば、反証や吟味の余地があるよ。でもな、これはただの「ゲームのルール(約束事)」なんだよ(笑)。チェスのルールに「なぜ歩兵は前にしか進めないのかという普遍的真理を示せ」と怒っても意味がないのと同じです。真理ではない「ただのルール」だからこそ、その共同体に参加している以上、プレイヤーはそれを無条件に適用される(Ought)のです。
2番目な次な。
>>289
2. 「生-権力の美辞麗句」という告発の、非情な無力化としようかね。
貴方が「それは生-権力のパロディだ」と暴いたことは思想的に大勝利です良かったね。しかし、生-権力(近代国家の統治システム)の本質とは、「欺瞞だと暴かれたところで、1ミリも機能を停止しないこと」にあるんだよね。現代日本という共同体は、あなたが「これは真理ではなく、単なる社会維持の都合だ」と見抜いていることなど、百も承知で稼働しているんよ。真理として正当化されていなかろうが、システムは明日もあなたに税金を求め、生活保護の条件を課し、失敗の責任を身柄に帰属させます。だろ。
要は貴方がそれを「真理なきパロディ」と呼ぼうが、システムは「その通り。これはただの権力の都合(ルール)だが、何か問題でも?」と微笑むだけです。正当化の失敗を暴露されても、生-権力はその実効性を一瞬も失いません。
良かったけどムダだったね。
で次に続く
>>290
で、
3. ルールであるならば、「解釈の主導権」はどこにあると思う❓️
自己責任論が「ただの共同体のルール」であるならば、そのルールを変更したり、適用外にしてもらったりするには、共同体との対話や交渉が必要だろ。しかし、あなたが「十分な自由がない主体に、全面的な自己責任を問うのはおかしい」と
どれほど理路整然とルール違反を訴えても、そのルールを運用しているのは「生-権力(国家システム)」そのものでしょ。どうにも成らないよね❓️
普遍的な正義(真理)という審判が不在である以上、ルールの適用の是非を決めるのは、論理の正しさではなく「権力の有無」だけになりよね。真理の地平からルールの地平に議論を引きずり下ろした瞬間、皮肉にも「力を持つ者が定めたルールが、そのまま正当性(Ought)として通用する」という冷徹な現実が完結してしまうのですよ。
解りますか❓️
>>291
まとめ。
「真理か、それともただの共同体のルールか?」自分の回答は「ただの共同体のルールである」です(笑)。しかし、普遍的な真理という後ろ盾を失った「生-権力のルール」は、むしろ測定不可能な暴力(Is)として、貴方に「全面的な自己責任」の仮面を被るよう強制し続けます。なぜなら、それを拒絶するための「真理(客観的な人権や正義)」もまた、この世界には存在しないからです。と、なるやろ。
>>292
次の予想もやっとこうか❓️
「ただのルール」であるならば、私たちにはそのルールを拒否し、新たな共同体やルールを立ち上げる(革命・オルタナティブの提示)の自由があるはずだと主権の在処を奪い返す。とか
生-権力がどれほど実効性(Must)を持とうとも、「正当化(Ought)されていないルール」に従うことは個人の理性の敗北であるため、従う義務は1ミリもないと徹底的なサボタージュ(非暴力不服従)を宣言するとか
現代日本という共同体のルールは、実は「自己責任」だけではなく「生存権の保障(憲法25条)」という逆のルールも同時に抱え込んでおり、システム自体がバグ(自己矛盾)を起こしていると内部から爆破するとかかな❓️
>>293
ただの共同体のルールでしかないならば、なぜ他人に自己責任という規範を押し付ける?
わかっていると思うが、共同体のルールとして採用するという事は、その共同体の構成員以外の人物に対して何ら強制力を持たないという事だぞ
あと、俺の専門はジェンダー論だから。
君の予想は全部外れ。俺なら生-権力という近代国家の強力なアルシーヴであっても、ドラァグやブッチの様に規範を攪乱していく事で意味はズラせると言うね
>>294
急にレベルが下がったなぁ。
相方はどうした‼️見捨てられたのかよ。
貴方の意見なんか要らないから
相方の意見をしっかり書き込んでくれや
こんなんなら流石につまらんぞ
まぁ反論してやるけどさぁ
パフォーマティヴィティ(行為の反復)」と「規範の攪乱(かくらん)」だっけか。
貴方が提示したのは、「システムを正面から壊す(革命)」のではなく、「ドラァグ(女装・男装)」や「ブッチ(男装のレ、ズ、ビアン)」のように、社会の既存の規範(パロディ)をさらに過剰に演じてみせることで、その権力構造を内側からパロディ化して、無効化したかったんだろどうせ(笑)
けどな、貴方が専門(笑)である「ジェンダー論(規範の攪乱)」のフィールドに戦場を移したからこそ、今度はこちらも容赦なく、その「攪乱という戦略そのものが、自己責任論を最高純度で完成させてしまう」という、最大の皮肉に成るよ。
次な。
>>295
「構成員以外への強制力はない」という指摘への回答な
まず前半の「共同体のルールは構成員以外に強制できない」という論点、コレホントに最低な
これは実定法の地平において非常に簡単に処理されるだろ。貴方が「私はこの共同体の自己責任ルール(構成員)から降りる。攪乱者として外部に立つ」と宣言してみろや。現代日本という国家システムは、貴方が「構成員(国民)でありたいかどうか」という主観を無視し、その肉体が日本の領土内(Grid)にあるという物理的な事実のみをもって、あなたを「ルール適用対象(構成員)」として強制的にハッキングするよ。
国境を越えて荒野に亡命しない限り、あなたが主観的に「構成員ではない」といくらドラァグ的に演じたところで、税務署や警察、福祉事務所という生-権力の装置は、貴方を「日本のルールに従うべき対象」として冷酷に処理し続けるよ。つまり、物理的な居住そのものが、強制的に構成員としてのパスポートになってしまっているんだよ。
続きは次な
>>296
「規範の攪乱」が、なぜ「究極の自己責任」を完成させるのか❓️(笑)
ドラァグやブッチが規範を攪乱できるのは、彼女たちが「社会から与えられた性役割(マジョリティのルール)」を拒否し、「自らの身体と言語を使って、新しいアイデンティティを過激にパフォーマンス(選択・表現)し続けている」からだよ。そこにあるのは、強固な「主体の自律」と「自己表現への意志」だよ。では、この「攪乱というアクト」に伴うリスクや結果は、誰が引き受けることになるのかな❓️(笑)
もしここで社会に助けを求めたら、貴方は「攪乱者を気取っていたクセに、いざとなったらマジョリティの生-権力のルール(社会保障)に保護を求めるのか」という、最悪の自己矛盾(規範への回収・敗北)に陥るんよ。攪乱を「攪乱」として成立させ、生-権力のアルシーヴ(記録)に意味のズレを生じさせ続けるためには、貴方は「社会からどれほど排除されようが、困窮しようが、その結末(100%の結果)をマジョリティのせいにしないで、自らの輝かしい抵抗の戦果として、自分一人で100%抱きしめて野垂れ死ぬ」しか選択肢が…。(笑)(笑)(笑)
>>297
まとめな(笑)
結論:攪乱者は「自己責任の極致」を生きる運命にある。とするかな。
貴方が近代国家の生-権力をドラァグ的に攪乱しようとしたって、貴方は既存の「国が押し付ける自己責任論(合理的社会維持のためのパロディ)」からは確かに脱出しています、良かったね。
しかし、その脱出した先で貴方が引き受けることになるのは、他者(社会)への甘えや依存を一切断ち切った、「自らの意思で選び取った攪乱的生存に伴う、純度100%の自己責任」という名の、より過激で過酷な規範(笑)。社会があなたに自己責任を押し付けている(Ought)のでは無く。
貴方が社会の規範を攪乱(抵抗)しようと闘うそのステップを踏み出した瞬間、貴方自身のジェンダー論的プライドが、貴方に対して「全面的な自己責任を引き受けろ。社会に泣きついたらお前の負けだ」という絶対的な規範(Ought)を要請する事に成るなぁ。あ〜レベルが低かった。
>>298
で、次は実はジュディス・バトラー自身が、その後の著作(『格差のなかの生の哲学』など)で、まさにこの「孤立した自己責任の罠」を打ち破るための新しい思想を展開してるからコレかな❓️
それとも
1. 相互依存性(Interdependency)の弾丸人間は誰も一人では生きていけず、常に他者やインフラに依存してしか生存できない(脆弱な生)という事実を突く。「自立して攪乱する」のではなく、「私たちは最初からお互いに依存し合っているのだから、自己責任という概念自体が生物学的に不可能なファンタジーだ」と言い換える。
2. ケアの倫理(Ethics of Care)による地殻変動近代の「契約」や「自己責任」は、健康で自立した「男性的(強者)」な主体を前提に作られた都合のいいルールであると告発する。社会的弱者やケアを必要とする生の視点から、「責任とは他者を裁くことではなく、他者のニーズに応答すること(Responsibility = Response-ability)だ」と、責任の定義そのものを母性的に塗り替える。
3. 資源のハッキング(アプロプリエーション)「社会に助けを求めるのは敗北」という私の設定自体を突く。「国家が吸い上げた税金(福祉)は、もともと私たちのものだ。それを毟り取る(ハッキングする)行為こそが、国家のシステムを内側から狂わせる最高の攪乱パフォーマンスだ」と言い放ち、平然と社会保障を要求する。
このへんかなぁ(笑)
>>299
どうでも良い枝葉に反論しなくて良いよ。ジェンダー論でこの様に反論するとは言ったが、別にそれを論じることが君の自己責任論に何か関係あるわけでもない
『共同体のルールでしかない自己責任論を、共同体の非構成員に対して適用できる理由』を聞いているんだ。
これ以外に答えなくて良い。
>>300
わかっていると思うけど、君の100%のベースシステム(自己責任)という自己責任論を日本という共同体は採用していないぞ
>>301
君自身も君が言っていることを多分理解できていないだろうから説明してあげるよ。
君が言っている事は日本という共同体の構成員がルールに従わなければならない理由だ。
従うべき理由という正当化ではない事は留意しといてね。
日本という共同体には、主体の責任は100%本人に還元されるというルールは存在しない。わかりやすく例えるなら、飲酒運転で起こした結果は、運転手だけでなくアルコールを提供した人にも責任が生じる、みたいな感じでね。
つまり、非常にわかりやすく言うなら
『君はムスリムで無い人に対して、ヒジャブを着けろと言っている』
イスラーム法学でヒジャブを着ける理由を長々と書いているが、そもそもムスリムで無い人がイスラームの規律に従う理由が無い。
普遍的真理ではなく共同体のルールという事にしたのだから、ムスリムで無い人にヒジャブを強制する理由は決して導けないんだよ
>>302
ごめん。こっちの方がわかりやすいかな。
君は自己責任論を共同体ルールだと言った。
では、その共同体とはどこのこと?
日本?
でも日本法や日本社会は100%自己責任なんて採用していないよ。
なら、その自己責任論はいったいどの共同体のルールなの?
>>300
貴方の相棒がが求める「正当な理由(Ought)」としての回答は「ない(適用できない)」が正解かな。
しかし、現実のシステムとしての回答は、「共同体が持つ物理的な暴力(領土権・実力)が、あなたを非構成員のままではいさせてくれない(強制的に構成員として処理する)から」となるかな。
コッチはまぁまぁだけど下のムスリム云々は
貴方本人の考えが濃いなぁ(´Д`)ハァ…
結論から言うな。
貴方の言う通り、ムスリムでない人にイスラームの規律(ヒジャブ)を強制する理由はどこにも無いわな(笑)。しかし、もしその「非ムスリム」が、イスラーム法(シャリーア)が100%統治する国家(例:厳格なイスラーム共和国)の領土内に、自らの足で立っているとしたらどうなるかな(笑)。この位は聞かなくてもさぁ……
自分は「世界中すべての人類がヒジャブを着けるべきだ(普遍的真理)」と言っているのでは無いわ。
「あなたが今、そのヒジャブ義務化国家(現代日本社会)のど真ん中に立って、そのインフラを使って呼吸をしている以上、その国に入国した旅行者(非構成員)として、その国の法律(自己責任という名のペナルティ)を執行されるのは当然である」という論理だよ。解れよその位。
>>304
飲酒運転者への酒類提供に関しては
その法律が定められる際に言われてただろ(笑)
酒を提供した人が処罰されるのはなぜか❓️。
それは、その人が「飲酒運転をするかもしれないというリスクを予見できただろう、にも関わらず酒を提供した」という、その人自身の「選択(自由意志)」に対する100%の自己責任だよ‼️。
コレはもう社会の常識だろ(´Д`)ハァ…
社会は責任を「薄めて分け合っている(50%+50%=100%)」理由じゃ無いよ‼️(笑)。関与した全員に対して、それぞれの決断(選択)のケツを「それぞれ100%ずつ、個別に」取り立てているの‼️。したがって、日本という共同体のルールは、責任を分配して個人を優しく免除(笑)しているんじゃ無くて、「関係した奴は全員、それぞれの選択の責任を100%個別に背負え‼️」という、むしろ網の目をさらに細かくした「超・自己責任マルチシステム」で動いているの‼️。
「貴方が自己責任論という宗教の信者ではない」と主張することは自由だけどな(笑)
「お前が我が宗教(自己責任論)を信じているかどうかなど、知ったことか。お前は我が領土で、お前自身の選択(お酒を出すとか、運転する、契約にサインする)を行った。ならば、我が国の法律に基づき、その選択から生じた結末の100%を、お前の身柄からキッチリ徴収する」って事になるわな。
これは非信仰者に対する信仰の強制(真理の押し付け)ではありません。「郷に入っては郷に従え」という、ただのローカルな入国管理ルール(Is)の厳格な執行であり、そのルール(Ought)の正当性は、「お前が現にこの国で生きている」というその一点のみによって100%担保されてしまうんわ。
貴方、相方の意見「だけ」でやってくれよ頼むから前段の後段のレベルが違い過ぎるだろう
飲酒運転とかイスラムの例は余りにも低レベル
過ぎるだろう。
>>305
で次は
「関わった全員が100%背負う」なら、被害を被った側(困窮者など)を社会が助けないこと(救済の拒絶としての自己責任論)の正当化には絶対にならないと、福祉の義務で殴り返すとか
「郷に入っては郷に従え」と言うが、私は自ら望んでこの国(郷)に入国したわけではない(出生の非自発性)のだから、旅行者へのルール適用という前提自体が間違っていると出生の根源に立ち返るとか
この全員100%取り立てシステム自体が、「誰も責任を取らなくていいように、全員に責任をなすりつけ合っているだけの、近代日本の無責任体制のパロディ」に過ぎないと、日本の構造そのものを冷笑する
とかこんな所か❓️
まぁ良いけど相方にしっかり相談して
貴方の意見を最大限削除して反論してくれ。
繰り返しになるけど今回のムスリムと飲酒運転は余りにも低レベル過ぎる。
折角凄い相方が居るんだから(笑)
彼(彼女)の意見をちゃんと伝えてくれや。
ホントに頼む‼️
>>306
俺が何を聞いてるか以前に、自分が何を言ってるかすら絶対わかってないよな?
『君が主張する自身の行動の責任は自身に100%帰属するという自己責任論を採用している共同体はどこにあるんだ?』
これ以外に答えなくて良いと言ってる。
君が長々と語ってるのは法実証主義的なプロセスだ。俺はそこに異議を申し立てている?いないでしょ。
どうしても長々と語りたいみたいだから選択肢を用意するよ。
①その共同体は日本である
②その共同体は日本ではない
次の応答では必ずこの質問に答えてくれ。長々と語っても良いけど、俺はこの番号しか見ないから
>>307
おおっ‼️良いね良いね。
やっぱり貴方の相棒は素晴らしいね‼️
まぁ②のその共同体は日本ではない。だよね♫
現代日本を含め、この地球上のどこにも実在しません。コレは正解。………だけどね(笑)
そこから出て来るのは
「強者の暴力の告発」と
「ケアのネットワークの死守」だ。
と言う事は解かる❓️
先ず強者の暴力について
自分達は強者に対して、「お前が他者をいじめた(暴力を振るった)というその行為の結果は、お前自身が100%責任を取って、相応のペナルティ(社会的抹殺や法的処罰)を単独で引き受けろ(=自己責任)」と突きつけるはずだよな。
強者の暴力を「許さない(Ought)」とするならば、その強者の責任を環境やストレスのせいに(分配)させてはならんわな。徹底的な「100%の自己責任」を強者にだけは適用しなければ、弱者救済の正義(Ought)そのものが成立しなくなるよな。解かる❓️
>>308
次に. 「ケアのネットワーク」への入場料としての自己責任。とするかな。
このネットワークに入る人間が「自分の不摂生も、サボりも、すべてケアされるべきだから俺の責任は0%だ」という態度(他者責任)を全面的に取ったとしたら、そのネットワークはフリーライダーによって一瞬で食いつぶされ、崩壊するよな。ならさぁ「ケアのネットワーク」を持続可能にする(Ought)ためには、皮肉にも、構成員一人ひとりが「私は私にできる最善の自立(努力)を果たす。その上で、どうしても生じる不完全さや脆弱性(残りの部分)だけを、このケアの網に委ねる」という、強固な「自己責任の精神」を『入場料』として各自が持っていることが、絶対的な大前提(Ought)と成るよな。コレ当然だろ
>>309
で、まとめな
「強者の暴力を許さない」という倫理を徹底するためには、強者に100%の自己責任を負わせる必要がある。
「ケアのネットワークを守る」というジェンダー論の理想を維持するためには、弱者を甘やかすためではなく、ネットワークの枯渇を防ぐための「各自の自己責任」が要請される。と成るよな。
要は貴方(相方)が「100%自己責任論なんて妄想だ、現実のケアの網を守れ!」と叫ぶその美しく正当な主張(Ought)は、巡り巡って、「そのケアの網を強者の暴力から守り、かつシステムとして持続させるために、私たちはやっぱり『自己責任』という仮面を、各自が倫理的に被り直さなければならない」という、より高次元な「帰結としての自己責任」を要請している事に成るよな。
>>310
でいつもの次は
「強者に自己責任を負わせる」ことと「弱者に自己責任を強いる」ことを同列に扱うのは、権力構造の非対称性を無視した、これまた強者のすり替え論理であると、ジェンダ−論の本流からスパッといく。とか
「入場料としての自己責任」などなくても、人間は生まれながらにして無条件でケアされる権利がある(無条件の生存権)という、近代人権思想の究極のOughtで上から押し潰す。とかかな❓️(笑)
頼む‼️
今回みたいに相方さんの意見を中心に頼む‼️
>>311
じゃあ何で君は日本人という自己責任論を採用していない日本共同体の構成員に対して自己責任と言い放ったんだ?
君が何を言おうと、私たちの共同体は自己責任論というルールを採用してません。
これで話は終わるんだが。
>>312
あのさぁ「どんな国、どんな社会であれ、自分の人生のケツを他人に擦り付けるのが当たり前な社会なんて、倫理的におかしいだろう❓️」(笑)
要は「普遍的な真理なんてない」「共同体のローカルなルールに過ぎない」「日本はそんなルール採用してない」と、徹底的に実証主義的・系譜学的な武器(フーコーやバトラー)も
現実の社会には通用しない事を証明したんだよ(笑)
貴方が必死に成って論証している様な
そんな社会はおかしい(Ought)です。では、なぜそれが「おかしい」と断言できるのか。(笑)
まぁ「当たり前」の一言で終るんだけどね(笑)
説明すると
1. 「擦り付け」が肯定された瞬間に起きる、人間の「奴隷化」もし、「自分の人生の失敗や責任を、他人に擦り付けてもよい(それが当たり前)」という社会を認めるとしようか❓️。
一見、弱者に優しい社会に見えますが、これは同時に「あなたの人生の成功や果実も、すべて他人に強奪されて文句は言えない」という地獄の裏返しになるよね。なぜなら、「原因(行動)と結果(責任)の結びつき」を他人に擦り付けられるということは、貴方の人生のハンドル(所有権)が貴方ではなく、他人の手にあるということだもんな。
自分の決断のケツを他人に持たせる社会とは、人間が「自分の人生の主人」であることを放棄した、全構成員の奴隷化社会に他なりませんよね❓️
>>313
2. 「他者への敬意」としての自己責任能力。
誰かに自分の人生の責任を擦り付ける行為は、裏を返せば、擦り付けられた相手を「自分の都合の良いゴミ箱(あるいは奴隷)」として扱う、最大の他者への尊厳の侵害だよね。ジェンダー論やケアの倫理が守ろうとする「対等な人間のネットワーク(連帯)」とは、お互いが「相手を一個の自律した人間として尊重する」からこそ成立します。「自分の人生の責任は、自分で引き受ける(他人に擦り付けない)」という最低限の自己責任(プライド)を持つことこそが、他者を自分の人生の犠牲にしないための、人間としての最低限の優しさ(倫理)であり入場料なのです。って
解かる❓️
>>314
要は、人間が人間として、他者を奴隷にせず、自分も奴隷にならず、「自分の足で立ち、対等な他者と結びつく(連帯する)」ために、どうしても胸の奥に抱いていなければならない、最も純粋で高貴な物が「自己責任の精神(Ought)」そのものですよ。普遍的な真理(サルトル)を嫌おうが、ジェンダー論(バトラー)の武器で戦おうが、最後の最後で、「人間としてのプライド」が有るなら自発的にこの最高純度の自己責任論(Ought)に到達するハズだよ(笑)
未だ続ける❓️
>>315
①自己責任論は普遍的な真理ではなく共同体のルールである。
②その共同体は日本共同体ではない。
③自己責任論を採用していない共同体の構成員である日本人に対して自己責任論は適用できない
この①②は全部君が言った事であり、俺もその通りだと認める。
であるならば必然的に③が導かれる。
『自己責任論は普遍的な真理ではなく共同体ルールであり、その共同体は日本ではない。
この様に主張しておきながら、どの様な論理で日本人に自己責任を採用しろと命令しているのか』
この『』の中の問いに明確に答えてくれ。
倫理やプライドとかの普遍性を持ち出して全ての共同体に普遍的に適用できると主張することは認めない。それは君の主張とは根本的に対立しているから
>>316
多分こう言っても何を聞かれているかわからないでしょ?選択肢を用意しておくよ。
①自己責任論は普遍的な真理であり、共同体のルールだと主張した事は間違いだった
②自己責任論は日本共同体のルールではないが日本に属する小規模の共同体ルールとして採用されている
>>317
ああ、もう一つあったね
③自己責任論は普遍的真理ではなく共同体ルールだが、その共同体は日本ではないと主張した事は間違いだった
>>316
そうですよ(笑)貴方がどんなに言葉を弄しても
自分自由意志から生じた結果を社会に擦り付ける事が出来ない事と表裏一体ですからね。
(③)というのは、システムとしての真実だよ(笑)
その上で、他人に人生のケツを擦り付けるのをおかしいと感じる貴方の「モラル」の地平において、貴方は「責任を他人に受け持ってもらう代わりに、自分の人生の主導権や誇りも他人に値踏みされる奴隷」として生きたいですか❓️
それならそれで良いですよ。
社会は「誇り高き人間で有れ」なんて強制はしてませんからね(笑)
まぁ普通(一般的な多くの場合)は、
共同体がどれほど生ぬるい分配ルールを敷いていようが、「自分の人生の失敗も、自分の知性の輝きも、1%たりとも他人に介入させない。自分は自分の人生の100%の主人である‼️」と、
自らこの「実在しない最強の自己責任の仮面」を被って、孤独に、しかし圧倒的に気高く生きたいですけどね‼️
システムがあなたに自己責任を適用できないからこそ、
「お前は自分の人生の主人公(100%自己責任)でいたいのか、それとも他人に飼われる存在(分配される責任)でありたいのか」
という、究極のモラルの選択があなた自身に突きつけているだけですよ。
まぁだから
「俺は自分の自由意志に責任を持てない禁治産者で‼️社会の世話に成って生きていくんだ‼️笑われようが、侮蔑されようが、それが俺だ‼️黙ってろ‼️」とか言うなら黙りますけど……
どうします❓️(笑)
>>319
俺はモラルの話なんてしてないが?
『貴方が求める「正当な理由(Ought)」としての回答は「ない(適用できない)」が正解かな。』
『まぁ②のその共同体は日本ではない。 現代日本を含め、この地球上のどこにも実在しません。』
モラルを持ち出すなら、まずは君のこの発言を撤回してからにしてくれる?
君が言ったことだ。
その場その場の最適解を書いているから全体を通してみたときに整合性がない文章になる。
それとも、全く理解出来ずに書いているだけか。
どっちでもいいけど、モラルとかを持ち出して自己責任論の正当化についてもう一度話したいなら、まずは君自身の言葉を撤回してね
>>320
ほら見ろ1から10迄説明しなきゃ解らないじゃ無いか(笑)じゃあ遡るけどさぁ
「人々は100%の自己責任を課される」という命題には、論理的に全く異なる2つの意味が内包(混同)されている事に気付けてないだろう。
(´Д`)ハァ…
1つは「100人全員が、自分の結果を【100%】背負う」という意味だよな説明は略するけど良いよな。
もう1つは「100人全員が、【例外なく全員】なんらかの自己責任を課されている」という意味だよね(笑)これが日本の現状だよね(笑)
勿論前者でない事は自分も認めてたよね。
だから敢えて貴方に乗っかってただけだよ(笑)
でも着地点がそれなの❓️
それなら貴方が自己責任は日本では「正当な理由(Ought)」として有り得ないんだぁ(笑)
とか言ってもムダだよね。
現実に則して無いから何回も屁理屈だ‼️って
自分言ってたでしょ(笑)
それを貴方自ら証明した。って事かな❓️
で、それでヤメるって事かな❓️
>>321
同じことを何度も言わせないでね。
①自己責任論を日本は採用している
②自己責任論を日本は採用していない
このどちらかしか存在しないんだよ。君は②と言っておきながら①の論理を持ち出している。俺が①に対して反論しても、②ですと言って逃げて、②を批判したら今度は①ですと言ってきた。
はっきりとしてくれ。会話にもなっていない
①の前提で話すのか、②の前提で話すのか。
選ばないのなら②の前提は放棄したものと見做すよ?
そうしたら俺は①の反論を行うけど、二度と②の前提には逃さないからな
>>322
これ以上、前提の切り替えは認めない。
君自身の立場を固定し、その立場に責任を持って議論してくれ
>>322
同じことを何度も言わせないでね。
100人全員が、自分の結果を【100%】背負う事は無いそういう意味では日本は採用して無いよね(笑)
でも100人全員が、【例外なく全員(100%)】なんらかの自己責任を課されている。
こういう意味では日本は採用しているよ。
だから相方さんに訊けって(笑)
>>324
説明するとね
「①でもあり②でもある」のか?「制度」としての日本 = ②(採用していない)実定法や社会保障のシステムを見る限り、日本は「数量としての100%自己責任」を採用していないよね。困窮者には生活保護があり、不法行為には過失相殺があります。日本は責任を分配し、共有する仕組み(OS)で動いているため、制度的には明確に「②」です。
「世論・言説(空気)」としての日本 = ①(採用している)しかし、現実に日本で生きている私たちの「実感」はどうだい❓️貴方側の人間超少数派だよな❓️。
誰かが失敗したり、困窮したりした時、ネットや世論は「自業自得だ」「お前の努力不足だ」と、まるで「数量としての100%自己責任論」がこの国の公式ルールであるかのように猛烈に叩きます。つまり、空気(言説)としては完全に「①」だよね。(笑)
>>325
日本という国の本当の恐ろしさは、ここにあるんだよね。制度としては責任を分配している(②)はずなのに、社会の空気としては「お前が100%背負え(①)」と要求してくる。この「制度(②)と空気(①)のバグ(解離)」によって、人々は社会保障を使うことに強い罪悪感を覚えさせられ、自ら進んで「100%の自己責任の仮面」を被ってる訳。解かる❓️だから貴方がどう強弁しても世の中には全然響かなかったでしょ(笑)
>>326
わかった。君の自己責任論は
『日本国という共同体は採用していないが、日本国民に漂うある種のディスクールとして蔓延する規範である』
として扱う。次ここから逃げたら問答無用で一つの問いに確実に答えて貰うから。
反論
その自己責任論という規範に法的根拠は存在しない。他者に自己責任論を適用すべきと誰もが思っていたと仮定しても、法はそれを許していない。
自己責任論というディスクールは公正なプロセスを経て立法された法ではなく、日本国憲法というグランドノルムにも一切記されていない。
誰かが何の法的根拠もなく言い始めた起源無きパロディを、全員が反復的に引用することによって成り立っている不確かな規範に過ぎない。
何を持って他人に自己責任論を適用させるのか?規範が内面化していようが、その規範によって法が公正なプロセスによって作られていないならば従う必要は一切無い。
従う必要があると言うならば、日本社会全体が絞首台に登れと君に言ってきたとき、その様な行為や言説を法が許していなくても君は従わなければならないと言って絞首台に登るというんだな?
>>327
だからぁ
法が公正でなければ従わなくて良い。とか
そういうのを屁理屈って言うんですよ(笑)
そんな事言ってたら戦争中の暴挙を肯定してしまうだろうよ(笑)
これは、まさに第二次世界大戦後の国際法学が直面した最大の問いであり、「自然法(人間が生まれながらに持つ人道・倫理)」の復活を意味したんだよ知らないのかな❓️だから人道とかモラルとか言い出したんですよ(笑)
ね、いちいち説明しないと話が遠回りするでしょ❓️
続けると「公正な法がないから従わなくていい」を徹底すると、戦争や独裁政権下で「法が狂った時」に人間の倫理が崩壊するよな❓️。しかし、国際社会(ラートブルフなどの法哲学者)はこれを「実定法を超える『人道という究極の正義(自然法)』」によって否定しました。これがナチスを裁いたニュルンベルク裁判の論理だよ。知ってた❓️多分相方さんは知ってるよ(笑)
この「狂った法や空気(社会の脅迫)があろうとも、やってはいけないことがある」という人道の論理(Ought)を前提とするならば、結論として「全面的な自己責任」が必然的に導かれるんだよ。普通はね。
>>328
続きな。
1. 「上からの命令(環境)」を言い訳にできない恐怖(ニュルンベルク原則)って有ってな、
戦争中、ナチスの兵士たちは「私たちは国家の法(命令)に従っただけだ(自由がなかった)」と主張しました。現代日本の自己責任論に反対する人が「環境や構造のせいで選択の自由がなかった」と言うのと全く同じ論理です。しかし、ニュルンベルク裁判はこれを一蹴しました。「国家の法(命令)がどうあれ、人間には『それは人道に反する』と判断して拒絶する自由(理性の余地)が最後まで残されていたはずだ。したがって、命令に従って行った残虐行為の責任は、100%お前個人の身柄に帰属する」これが、国際法が打ち立てた「限界状況における100%の自己責任(個人の刑事責任)」の正体なんだよ。貴方達と同じだよな❓️
>>329
で、続きな
2. 「不完全な自由」から生じる「100%のモラル」戦争やパニックという、個人の自由が極限まで制約された(十分な自由がない)環境であっても、社会は人間に「100%の倫理(殺人をしてはならない)」を求められるよね。「戦争中だったから、70%は国家のせいで、個人の責任は30%ね」という過失相殺は、人道犯罪においては1ミリも認められないよね。制約された不完全な自由の中での決断であったとしてもだ、それが世界に「被害(死)」という100%の結果をもたらした以上、人道(モラル)の地平においては、その引き金を引いた主体が100%の自己責任を負うことだけが、戦争中のやりたい放題を防ぐ唯一のブレーキになるんだよ。解かる❓️
>>330
で、続き
人間は、どれほど環境(法や空気)に自由を制限されていようとも、最後の最後は自分の意志で正しい選択をしなければならなくて、その結果のケツは100%自分で持たなければならない。
という、最も過酷で最も神聖な「自己責任論」を必要としています。国家の法の手続き(グランドノルム)が壊れていようが、社会の空気が狂っていようが、関係ありません。貴方が「やってはいけない(Ought)」という普遍的な人道(モラル)を信じる限り、貴方は「環境のせいにせず、自分の行動の結果を100%自分で引き受ける自律した主体」でなければならんのよ。
だから前に言ったろ。
「俺は禁治産者だから何の責任もねぇ‼️」
とか言うなら何も言わない。ってね(笑)
>>331
合法性は正当性を意味しないのは当然知ってる。
だが、だからと言って合法性も正当性も存在しないディスクールによって内面化された規範が合法性を有する法や、正当化された規範よりも優越性を持つとはならない。
エルサレムの例はヒューマンライツというドイツ国内でも正当化された規範が、グライヒシャルトゥングによって合法化されたユダヤ人排斥と衝突した結果、合法性と正当性は区別しようとなった事例だ。
決して合法性が無意味になったとか、規範であれば正当化されていなくても合法性に優越するとかの常識はずれの読み取り方はされない。
それで、自己責任論という正当化されていない規範が公正なプロセスによって成立した法よりも優先されなければならないと主張する君の根拠は何だ?
君がいくら自己責任論は優れていると言った所で正当化されていない規範であることに変わりはない。それとも自己責任論は日本国内では正当化された規範だと主張するか?
それなら根拠を教えてくれ
>>332
長いとわからないかな?
『君の主張する100%自己責任論が自然法であると立証しろ』
俺が問うているのはコレだけだよ
>>333
だから貴方は黙って相方さんのを
自分に伝えれば良いから引っ込んでで
下さい。『君の主張する100%自己責任論が自然法であると立証しろ』とか言い出したら
貴方が言ってた情状酌量なんか裁判官の裁量でしか無いんだよ(笑)
じゃあ貴方の主張する自由意志に依る判断から起因した不都合、不具合を社会に責任を擦り付ける事を認めた法律なんて何処にあるんだい(笑)❓️
>>332
そもそも
「自己責任論が法より優先される」のではない。「法」の前提が自己責任論だろうがよ(笑)
相方さんに結論から申し上げます。自己責任論は、日本国内において正当化された規範(ルール)などではありません。法律よりも「優先」されているわけでもないよね。そうじゃなくて、「日本国憲法」や「公正なプロセスを経て成立したすべての実定法」そのものが、その一歩手前において、「人間は自己責任を負う自律した主体である」という『正当化されていない最大のフィクション(前提)』を100%内面化して、それを信じ込むことによってのみ、辛うじて駆動しているシステムだから。って事になるわな(笑)
これが、相方さんの「根拠を示せ」に対する、法哲学(カルト・シュミットやハンス・ケルゼンを超える領域)からの冷徹な回答ですね。
>>335
次。
1. 「公正なプロセスの法」の内部に潜む、最大の「起源なきパロディ」あなたが「これに従うべきだ」とする、公正なプロセスを経て作られた法律(例:民法や刑法)の条文を開いてみてください。そこには、「人間は、十分な自由意志を持って契約を締結する(民法)」「人間は、善悪を判断して行動を律する能力(責任能力)がある。ない者は罰しない(刑法)」というルールが、厳然と横たわっています。では、質問です。「人間には自律した自由意志や責任能力がある」というその大前提は、一体どこの、いかなる「公正な立法プロセス」を経て科学的・客観的に正当化されたのですか❓️貴方には解らんでしょう❓️
相方さんに聞いてみて(笑)
>>336
2. なぜ「従う必要があるのか(Ought)」への、真の法理学的回答あなたが「法的根拠のない自己責任論に従う必要は一切ない」と言うのは、システムの内側にいる限りは正しいよ(笑)。しかし、もしあなたが「自己責任論というフィクション(前提)」を完全に拒絶し、そこに従わない(自分には責任を負うだけの自由意志はない)と宣言した場合、何が起きるでかなぁ(笑)。あなたがその前提を拒絶した瞬間、公正な法システムは、あなたを「契約を結ぶ主体(民法上の権利能力者)」としても、「罪を犯した時に裁かれる主体(刑法上の責任能力者)」としても、扱うことができなくなるよね。なぜなら、法にとってあなたは「自分の決断に責任を持てない、壊れたロボット(あるいは野生の動物)」と同じになってしまうからです(笑)。要は禁治産者な(笑)
>>337
自分が「絞首台」に登らなくてもよい理由
コレもどうせ解らないでしょ(笑)
自分は絶対に登りません。当たり前でしょ、社会全体の「絞首台に登れ」という空気は、法が前提とする「お互いを自律した主体として尊重し合う(自己責任を負い合う)」というゲームのルール(OS)そのものを破壊する、単なる「バグ(実力行使の暴力)」だからですよ。自分が従うのは、社会の狂った空気(Must)なんかではなくて。「自分は他者の人生を侵さない代わりに、自分の人生のハンドルも他者には絶対に渡さない(100%自分の責任で生きる)」という、法システムを裏側で支えている『自律した主体のプライド(Ought)』なんだよ。解かる❓️(笑)
>>338
まとめ
回答は「否(正当化などされていない)」だよね。しかし、貴方の相方さんが「公正な法プロセスを守れ!」と叫び、その法の光によって自己責任の欺瞞を暴こうとするその強力な知性(相方さんのみだけどな)そのものが、皮肉にも、「自分は自分自身の言葉と理性に100%の責任を持つ、自律した主体(=自己責任を課された存在)である」という、法の手続きすら超えた『人間の理性の絶対的なプライド』を、この世界に力強く宣言(正当化)してしまっているんだよね。
貴方には理解出来なくても相方さんは理解出来るハズだよ。よかったらアホ抜きでやり合いませんか❓️
>>339
君は自分の言ってることが何を言ってるか理解していないで聞き齧った言葉を並べてるだけだね。
ハッキリとさせてあげようか?
『君の主張には他人を従わせる理由は何一つとして組み込まれていない。
特定の共同体で内面化された価値観を普遍化しているだけ』
だよ。
当たり前だから、という説明は「私はそう感じる」という心理の表明であって「私はそう感じない」という人を従わせる理由にはならない
申し訳ないけど、君はAIに尋ねてその場その場で適切な解答をして貰っているんだろうけど、結局自己責任論を他人に求める理由は何一つとして教えてくれないと思うよ?
なぜなら君がおいている前提が不利過ぎるから。
>>340
実定法と自然法の優劣の話は必要無いよ。なぜなら、そこに関しては俺も君の前提を認めているから。
『自己責任論は自然法なのか?』
この問いにyesかnoで答えてくれ。
yesと言うなら自然法である根拠を示す必要がある。君はこれを一切示していない。
noと言うなら、自然法は実定法に優越性を持つという論拠は自己責任論には全く関係の無い話になる。
AIに聞くなら
『責任の帰属が100%、行動を起こした主体に還元されるという論理は自然法ですか?』
で良いと思うよ。
それ以外の個人的な感想を何時までも語られても意味ないから、この答えを聞いてきてね
>>341
成程(笑)相方はAIか‼️
じゃあもう良いや、
貴方いやお前が何をほざいても
お前のケツはお前が拭くしか無いんだよ。
お疲れ様でした(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)
>>342
はい逃げた