引用元:結局、恒星間航行って可能なんやろか
https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777935146/
1: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:52:26.12 ID:SNomcBD700505
それとも永遠に無理なんか
2: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:54:07.80 ID:Wow9da4gH0505
可能
3: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:54:47.86 ID:TvE+BSrPr0505
有人は無理
4: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:55:08.74 ID:hLicrUQS00505
無理
人類が行けるのは火星まで
火星ですら6000万km離れてる
人類が行けるのは火星まで
火星ですら6000万km離れてる
5: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:55:26.95 ID:+wqErfFb00505
原理的には可能やけど現実的には限りなく不可能
出来たとしても片道切符
出来たとしても片道切符
7: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:56:02.14 ID:daFcdCRG00505
ワープ航法とかワームホールとか木星1個分くらいのエネルギー要るんやっけ
8: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:56:35.99 ID:+vxBTk9y00505
いつかはいけるやろ
10: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:58:46.50 ID:D3dOKIxn00505
光速で移動出来たとしてもその光速が航行を阻害する模様
12: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 07:59:55.49 ID:KPpY12u000505
人間の寿命的にも難しいし
機械も大概寿命短いから難しい
機械も大概寿命短いから難しい
13: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:00:00.81 ID:j9F44jbkH0505
宇宙人はずっと昔から地球に来とるけど
地球民はあと3段階くらい進歩せんと無理やなぁ
地球民はあと3段階くらい進歩せんと無理やなぁ
14: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:00:34.34 ID:cV8Yb/CgH0505
肉体と意識を同時に届けてもらうのは100%むり
肉体の一部だけとか遺伝子の記録のみとかなら今の技術の延長でどうにかなりそう
肉体の一部だけとか遺伝子の記録のみとかなら今の技術の延長でどうにかなりそう
15: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:00:41.13 ID:9bLq5X5000505
地球に帰ってくる頃には孫世代になってそう
16: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:02:26.24 ID:WBHRFlbW00505
転送装置は
何かの補正機とかいうパワーツール使って
粒子問題回避してたけど
そういうことじゃねーよな
何かの補正機とかいうパワーツール使って
粒子問題回避してたけど
そういうことじゃねーよな
17: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:03:19.21 ID:2kh660EC00505
惑星間戦争とか起きてるところもあるんやろか
18: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:03:46.19 ID:n7b5+wyG00505
科学技術は進化する
人類は進化しない
人類は進化しない
この矛盾をどう解消するか次第
科学を進化させるのは人類
人類を終わらせる可能性があるのも人類
人類が終わらなければいつか行ける
19: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:03:47.62 ID:FLDREGJHH0505
恒星間航行してる宇宙人はいるだろうな
20: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:04:04.37 ID:j9F44jbkH0505
まずは化石燃料に代わるエネルギーの発明やな
これできんとガチで人類の人口1/100になってもおかしくない
これできんとガチで人類の人口1/100になってもおかしくない
21: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:04:42.07 ID:h+DeNQPt00505
空間曲げる物理学を手に入れたら勝てる
22: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:05:18.32 ID:WBHRFlbW00505
反物質リアクターの前に、反物質弾頭(光子魚雷)作りそうや…
23: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:05:51.40 ID:h+DeNQPt00505
どこかにスターゲートがあるから発掘したら余裕
24: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:05:56.66 ID:FLDREGJHH0505
恒星間航行出来るレベルの宇宙人なら戦争なんてするわけない
29: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:21:28.55 ID:n2/TJ/BG00505
>>24
もし戦争したら自然界とは違う膨大なエネルギーが観測されるよな
もし戦争したら自然界とは違う膨大なエネルギーが観測されるよな
27: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:09:47.90 ID:owJgvA8pd0505
キラッ☆
28: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:19:16.81 ID:PunzGWM40
シンギュラリティでAIに文明明け渡して、
地球由来の叡智はロボットに運んで貰うから失われる事は無いよ
安心しろ
地球由来の叡智はロボットに運んで貰うから失われる事は無いよ
安心しろ
30: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:22:19.45 ID:dgbYZNvD00505
ボイジャーすらまだ太陽系脱出してない
人間の寿命じゃ無理
人間の寿命じゃ無理
31: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:24:02.69 ID:i/kyi/lO00505
次世代生命体のロボに任せよ
34: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:29:39.74 ID:zV3Csxzu00505
機体の自己修復が出来ないと途中でバラバラやけど宇宙じゃ修復素材が調達出来ないから無理やな
35: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:31:23.56 ID:WaDRgtUO00505
現状の技術じゃ不可能やな。ただかつては大陸間を横断するのは不可能だったが造船技術の発達と羅針盤の発明により可能になった。1000年後どうなるかはわからん
36: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:33:43.96 ID:pnkFt4dp00505
波動砲発射ぁ!
38: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:35:40.50 ID:94XPteyV00505
>>36
やはり波動エンジンの開発が先か
やはり波動エンジンの開発が先か
41: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:37:37.59 ID:pt0E3I/I00505
>>38
ミノフスキーなんとかも
ミノフスキーなんとかも
37: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:35:14.69 ID:Y1Q2loVs00505
日本列島位ある宇宙船で自給自足
39: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:36:56.34 ID:X8fK0sft00505
巨大宇宙船だと障害物避けられんくね?
40: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:36:59.76 ID:C3JvEYlc00505
化学燃料や核爆発使った反動推進から卒業しないと無理
42: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:38:17.04 ID:FenI+Is700505
1万光年かかるのは、光速で飛んで1万年かかるって意味だが、光速に近い速度で飛ぶと元いた地球側ではその何万倍も時間経過してる
つまり出発した飛行士にとっては、人類全てが永遠の別れになる
つまり出発した飛行士にとっては、人類全てが永遠の別れになる
43: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:39:44.92 ID:TmRZZ43Q00505
>>42
ちょっと休憩しよかーって止まったら宇宙が無くなってたり
ちょっと休憩しよかーって止まったら宇宙が無くなってたり
45: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:41:15.55 ID:F5g+IbDDM0505
スターウォーズみたいに自家用車レベルで光速宇宙船が普及している文明レベルじゃないと…
46: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:43:32.36 ID:X8fK0sft00505
AIを送り込んで向こうで人類を作ってもらうしか無いんじゃない
47: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:45:38.91 ID:wB5kNyei00505
火星との航行だけなら現実の範囲やろ
30年代には火星の有人探査を実行するプロジェクトもあるし
30年代には火星の有人探査を実行するプロジェクトもあるし
48: それでも動く名無し 2026/05/05(火) 08:46:24.48 ID:EMh0hP5x00505
一番近いところは光の速さで4年かかる





























コメント↑↓
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無人は現在の技術でも可能、にんげんや
火星まで行くのも2か月かかるんだっけ?太陽系を離れるのに何十年かかるんだよw
一番近い恒星でも光の速度で4年とちょっとかかりますがどうでしょう?
カタストロフィが仮に起きないと仮定して数百年以上の冬眠技術確立する頃には
炭素系細胞生物から情報体へ進化してるだろうから細胞寿命心配いらずで可能でしょ
なおバグやウイルス侵食による大惨事は知らん
核燃料を使っても半減期で燃料足りなく成りそうだな
航行は可能だが着くがどうかは別問題、取り敢えず目的地に設定して出発する事は出来る
宇宙の事はほんと浅くしか知らない時の方が夢が有るん、そして夢しか無い
誰しもサンタさんを信じた時が有るたろ
堅実に比較的近くの天体でも無人機で調べて方が少しは役に立つ事が判明しそう、遠い所は総て脚切りした方がええんちゃうの
人間が行く必要はない
人間の作ったものが行けばよい
理論上は行けても現実的には無理ってやつの典型
どないかして人間を進化させるんや
地球から1番近い恒星の太陽に近寄ったら燃え尽きて終わりやろ
宇宙に興味無くす理由は諦めからだろう
ミジンコに太平洋横断しろって言っても無理やろ
長時間の加速を可能にする核エンジンが使えれば可能
数光年の先でも、光速の数%まで加速できれば、乗ってる人間の体感時間はそこまで長くなく着けるはず
ただ、光速の数%もの速度を出したら、途中の微小原子との衝突ですら船体への影響が大きい
何らかのバリアが実現できないと、到着までにガタガタになる
期待のバサード式が空間密度の問題で無理っぽいしお手上げ
機械生命体になるか、空間をねじ曲げる技術を体得するかせんとな
まずは核融合ロケットでの太陽系内航行で一旦足踏みしそうだけど
何らかのブレイクスルーが必要
反重力推進にどうやら水銀が使われているらしい
シャウベルガーのリパルシンも水銀を使用していたのではないかと推察している
>恒星間航行してる宇宙人はいるだろうな
我々はスペイン人をしらない1600年代のインカ人みたいなもんだ。
花崗岩や石灰岩はたぶん地球にしかないから、そういうのを狙って宇宙人はくるかもしれない。
>>15
先の東日本大震災の日本の東北のガレキは、カリフォルニアの海岸に流れ着いた。
無理ではない。
>>16
AIに計算させると、短期間に光速の99.5%にまで加速できるのなら
1光年の距離を移動者の主観時間で36.5日くらいで移動できるらしいね
出発点や目的地の時間はきっちり1年たってるわけだけど
>>16
これもAIの回答だけど
チリや原子と衝突した場合、船体がある程度丈夫ならそれらは、衝撃波を生み一瞬でプラズマになって熱と電磁波を発散する
前方の光も青方偏移して放射線状態になる
これらが絶え間なくビーム状に前方からやってきて被弾するので、むき出しでは危険
前方に盾を装備して、あとは衝突が減速要因になるので、その分の加速も考慮する必要ありなんだってさ
でも光速の数パーセント程度ならそこまでごてごてのシールドはなくてもいいかもね
クドリャフカみたいに実験はもう出来ないだろうしなー
光速を越える手段も考えられてはいるが、実現可能性は何とも言えないレベル
対消滅エンジンか、送るだけなら光帆にレーザーを当てる方式とかで光速にけっこう近づけるかな
ボイジャーがやってるところだろ
恒星間航行とワープ航法を一緒くたにしてる奴がいる件
国際宇宙ステーションも地上からの補給でのみ活動可能で完全閉鎖生態系を実現できていないから無理
光の速さを超えられないから無理。
>>10
観測できねえなら飛ばすだけ無駄。
>>22
それ運んだの波だろ。
あとお前は例えや揶揄って言葉を知らんのか。
AIをインストールした地球産のトランスフォーマーみたいなロボット生命体を生み出すんや
これで何百年単位の宇宙航行にも耐えられる
恒星間飛行自体は理論上は可能や。
問題は有人飛行が可能になるかどうかはまだ理論が構築されてない。
>>2
それ原子力ロケットとか使うやつでしょ
普通は半年くらいかかるので、その間に宇宙線で被爆するので事実上は不可能になってる
>>19
太陽風がなくなる境目にプラズマの壁があってそれを人体か通過すると甚大な被害が出る
有人は無理でしょ
距離の問題だけではなく、太陽系を出ることすら物理的にかなわない
5万度のプラズマの壁があるらしいね
ヒトの体を捨てた生命情報だけを封入したカプセル的なモノを積んだ探査機を飛ばすとかなら或いは?
>>37
まあ無理やろね。
一番近いアルファ・ケンタウリが5光年先。
そこに到達するまで数千年かかるって事やから、その間の酸素どうするの問題が生じてくるわけやし、そもそも人間の寿命どころか文明の寿命をも超えるかも知れん。
もちろんワープなんて都合のええ事は物理的に不可能や。
反重力エンジンが、実用化されれば
人類が想像できることは全て可能
宇宙は人間の認識で出来ている
>>40
物理学の基本原理
人間原理と言うやつですw
>>1
着陸までが遠足です
地球から近い水星ですら満足に調査すら出来てない状態
太陽に近いから重力がやっかいでエネルギーと軌道計算が難しいなんて
言ってるレベルの文明でしかないにの恒星間航法なんていつになるのか
>>37
5万度のプラズマ熱くない。蒸気が100℃でも水90℃より熱くないのと似てる。
宇宙の中でも太陽系内(ヘリオポーズ)は凪のような状態で、外宇宙に出たら宇宙線の量が爆増するという現象が観測された。現行の宇宙船の考え方で光速に近い速度でこの中を何万年も航行するのは難しい気がする。
車のボンネットに火力発電所50基を押し込められれば35日で高速の10%に加速できる。
そう考えれば意外と現実的じゃないのか?
>>21
「オブソリート」ってアニメのそれか
宇宙人が文化交流は求めないけど物々交換による商取引だけしたいってヤツ
人間の体は重力下での活動が前提となってるから無重力空間で生活とかするには課題が多すぎる
40光年先の赤色矮星TRAPPIST-1に居住可能な最有力惑星があるし、巨大宇宙船そのものを惑星と考える思想ができたら、10万年くらい我慢するんじゃないの ?
ノストロモ号が1000機くらいの集合体を惑星のようなものと考える集団ができたら。そういうカルト集団を作ること自体は、ハードルが高いわけではない。たまに、岩石小惑星に降りて資源採掘とバケーションを楽しみながら。
太陽系の外縁だけでも1光年くらいあるらしい。将来、光速の20%くらいで航行する探査船が開発
されれば数十年かけて何処ぞかの恒星に辿り着けるだろう。探査船の中の観測機器やデータ送信器が
無事に機能するかはワカランが。
100%ムリ
>>39
その前に重力制御やで。
そしてアインシュタインやシュバルツシルト博士の説によれば重力をコントロールするのはまず不可能。
わずかな望みでグラビティが実在すれば・・・ってとこやけどな。
可能だけど生きたまま到着することは無いってだけだよ。
実際、太陽系の外からやってきた小惑星だってあるわけだし、一度勢い付けて慣性航行してりゃ永遠に移動し続けるわけだから時間をかければいつかは別の恒星へ行けるよ。
>>47
侵略の方が手っ取り早いやんw
今のところ無理。太陽系外に出るまでに世代交代するレベルの時間がかかる
まず惑星間航行を出来るようにならないと、とてもじゃないが星間の質量の無い/全くの希薄な空間を飛べるわけが無い
夢も希望もない話よ。
例えば1万光年先の星が観測されてもその星は2000年前に消滅してるかもしれない。だけどその星の消滅を観測出来るのは2000年後。これから8000年間はその星を観測し続けることが出来る。仮に恒星間移動が出来ても、その移動先にその星があるとは限らない。
イーロン・マスクは、「大規模戦争などで地球が滅亡した場合のために、予備のサンプルとして火星に人を住まわせる」と言ってる。しかし、その理由ならば別に火星でなくてもいいわけで、(様々な問題を解決した上で) 数十人程度の小規模コロニーを太陽系内外に何千も浮かべておけば、即、人類の滅亡のケースは避けられそう。
光子と光電子のエネルギー保存則は、光子が物質に衝突する際にエネルギーと運動量が保存されることを示しています。光子は光速で運動し、エネルギーは振動数に依存します。光子が電子に衝突すると、光子はエネルギーを与え、電子は運動エネルギーを得ます。この過程で、光子のエネルギーは変化し、散乱X線の波長が長くなります。
また、光子は光のエネルギーを吸収し、そのエネルギーを光電子に変換します。この過程では、光子のエネルギーが光電子の運動エネルギーに変換され、光電子は金属の外に飛び出します。光電子の運動エネルギーは、光子のエネルギーに依存し、金属の仕事関数に達する必要があります。このエネルギー保存則は、光電効果の理解において不可欠な要素です
生体の放射線耐性を上げないと恒星間どころか地球から出ることすら不可能。現状の科学技術で最も達成可能性として近いのは意識の機械化。地球は聖域として保護し意識移植した機械化ドローンで植民地を発見するか造るかするしかないが、それまでに聖域を維持する合理性が保てるかという問題は大きい。
逆にいつか宇宙から地球に来訪者が来るとしても生き物じゃなくてAI無人機とかなんだろうなー
‘人間は地上の感覚があるので、宇宙に出ると、何となく宇宙の平面上に地球があるような気がしてしまうのじゃないかな’ とイメージするが、実際は 「漆黒の立体空間の中に (上下左右の間隔がコントロールできない中で) 地球がなんだか理由は分からないが浮いている」という感じを受けるらしい。アポロの飛行士も言ってたし、アルテミスの飛行士も似たようなことを言っていた。太陽 (我々の恒星) に向かって宇宙船を進め、太陽に対して、同じ感覚を味わってみたいな。「漆黒の立体空間の中に (上下左右の間隔がコントロールできない中で) 太陽が、如何にも恒星という明るさで、なんだか理由は分からないが浮いている」のを味わってみたいな。
使えそうなネタが無い訳じゃないが、地球軌道上での実験が出来ないんだよね。
原爆を推進力にしたエンジン、構想だけはあったんだ。