引用元:日本海軍とアメリカ海軍が持ってた艦艇の性能ってどっちが勝ってたんや?
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558327805/
1: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:50:06 ID:A7C
ワイは数では勝てなかったけど性能は勝ってる様な気がする
2: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:51:52 ID:1Hx
戦いは数だよイッチ
6: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:53:19 ID:sUe
ゼロファイターが脅威だったのは全期間の前半1/4くらいまで
8: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:53:47 ID:VRA
戦艦は日本の勝ち空母は僅差でアメリカの勝ち
9: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:54:01 ID:kFK
駆逐艦の性能は良かったんやない?
10: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:54:17 ID:bXF
レーダーの距離が違いすぎるから負けたんやで
16: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:39 ID:sUe
>>10
本国なのに八木さん知らないんやししゃーない
本国なのに八木さん知らないんやししゃーない
14: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:02 ID:hn9
MSの性能がうんぬん
数で負けたしな
15: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:24 ID:pBh
ジオンみたいなもんや
18: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:47 ID:8z9
航空機の時代に入っていたから艦艇だけの性能比較はあんまり意味がないんやけどな
21: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:56:29 ID:kTm
潜水艦に関しては日本の方が性能が良い
26: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:58:57 ID:yOq
>>21
なお相手の対潜
なお相手の対潜
25: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:57:29 ID:pBh
性能はともかく見た目では勝ってる
27: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:59:49 ID:tFi
当時の日本の潜水艦は隠密性が…
29: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:00:36 ID:oVq
>>27
日本は潜水艦を巡洋艦として扱ったんや
日本は潜水艦を巡洋艦として扱ったんや
50: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:19:12 ID:mug
ミッドウェーは数以外の全ての面で劣っていた日本が順当に負けただけやんけ
55: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:21:46 ID:oVq
>>50
南雲中将がとんでもないアホやらかしただけで
装備はアメリカとどっこいどっこいや
南雲中将がとんでもないアホやらかしただけで
装備はアメリカとどっこいどっこいや
51: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:19:24 ID:GIU
ミッドウェイだとレーダー以前の問題だろ
67: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:45:47 ID:Ebf
近接信管だかあったし対空負け負けやろ
72: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:31:10 ID:mZY
>>67
対空は日本軍パイロットの質が落ちた事で「近づいた為に」撃墜される機が増えたんであって
装備はあまり関係ない
艦載機による本土爆撃では米軍機が1km以上先の橋などにロケッド弾を命中させるウルトラCが記録されてたりするし
一方日本軍側は隊長機などを集中攻撃されて熟練パイロットが殆ど居なくなってる
対空は日本軍パイロットの質が落ちた事で「近づいた為に」撃墜される機が増えたんであって
装備はあまり関係ない
艦載機による本土爆撃では米軍機が1km以上先の橋などにロケッド弾を命中させるウルトラCが記録されてたりするし
一方日本軍側は隊長機などを集中攻撃されて熟練パイロットが殆ど居なくなってる
77: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:42:21 ID:Nsf
>>72
なんで隊長期ってバレたん
なんで隊長期ってバレたん
82: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:44:42 ID:gpP
>>77
陣形ちゃう
確か3機が∴の形で並んでその先頭部分(上の点)が隊長だったはず
陣形ちゃう
確か3機が∴の形で並んでその先頭部分(上の点)が隊長だったはず
83: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:45:08 ID:Nsf
>>82
はえ~バレバレやん
はえ~バレバレやん
69: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:55:49 ID:knY
VT信管というチート兵器
あれで空対艦戦闘がより無理ゲーになった
あれで空対艦戦闘がより無理ゲーになった
73: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:36:05 ID:BIk
鋼鉄の品質が低かったから軍艦と言わず鉄砲・戦車・飛行機とあらゆる兵器がアメリカ以下だった
アメリカと同水準の鉄を作れるようになったのが高度成長期が終わった後だったはず
アメリカと同水準の鉄を作れるようになったのが高度成長期が終わった後だったはず
76: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:41:07 ID:mZY
>>73
製鋼業の規模はともかく品質は大差無かったぞ
それで大型砲の命中精度もアメリカと同じくらいだったし
むしろイタリアが凄く高かった
製鋼業の規模はともかく品質は大差無かったぞ
それで大型砲の命中精度もアメリカと同じくらいだったし
むしろイタリアが凄く高かった
74: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:37:44 ID:fXO
純粋に漸減邀撃作戦に徹して米軍と対峙してたら
かなりやってたとは思う
五十六が言ってた暴れまわれる一年が二年に伸びる感じ
かなりやってたとは思う
五十六が言ってた暴れまわれる一年が二年に伸びる感じ
75: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:39:26 ID:5zo
>>74
どういう作戦なのか詳しく
どういう作戦なのか詳しく
80: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:43:48 ID:fXO
>>75
つまり、日本近海に来る米軍を
水雷戦隊による夜戦や、基地航空攻撃、潜水艦などによって
戦力を減殺したのち、艦隊決戦をもって仕留める
(アメリカが乗ってくれるとは言っていない)
つまり、日本近海に来る米軍を
水雷戦隊による夜戦や、基地航空攻撃、潜水艦などによって
戦力を減殺したのち、艦隊決戦をもって仕留める
(アメリカが乗ってくれるとは言っていない)
結局、あのときの日本は南進するしかないし机上の空論
85: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:47:04 ID:mZY
>>75
漸減作戦は艦隊決戦前に駆逐艦や潜水艦や航空機などで削る攻撃
チマチマ削ってトドメに戦艦や重巡で艦隊決戦と言う戦術だけど
問題は史上最高にコレを決めたのが米軍側って事だな
スリガオ海峡夜戦の「待ち伏せ→漸減→T字戦法」は海戦史に残る芸術で戦艦が本領を発揮した戦闘
漸減作戦は艦隊決戦前に駆逐艦や潜水艦や航空機などで削る攻撃
チマチマ削ってトドメに戦艦や重巡で艦隊決戦と言う戦術だけど
問題は史上最高にコレを決めたのが米軍側って事だな
スリガオ海峡夜戦の「待ち伏せ→漸減→T字戦法」は海戦史に残る芸術で戦艦が本領を発揮した戦闘
78: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:42:36 ID:gpP
太平洋戦争前の日本の鉄鋼業ってアメリカのクズ鉄ありきの状態やったんやろ?
それがなくなったら鉄鋼の質も量も悪化しそうやが
それがなくなったら鉄鋼の質も量も悪化しそうやが
79: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:43:05 ID:Nsf
ネジすら規格化されてへんかったんやろ戦前の日本の工業って
87: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:48:28 ID:fXO
結局日本海軍って創立から海自に至るまでずっと自衛の海戦が主目的だったんだよな
陸軍は日露で満州で攻勢して勝利した自信があったけど
海軍は結局日本海で守勢として迎撃して勝った経験しかなかった
90: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:52:54 ID:mZY
>>87
開戦ずっと前から数で負けるって解答出してるしな
最初に高性能の特型駆逐艦で戦艦に勝つ戦術を編み出したけど
「米英が相手だと駆逐艦の数で負ける」って結論だして中断してるし
開戦ずっと前から数で負けるって解答出してるしな
最初に高性能の特型駆逐艦で戦艦に勝つ戦術を編み出したけど
「米英が相手だと駆逐艦の数で負ける」って結論だして中断してるし
92: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:53:43 ID:Nsf
>>90
だから空母でアウトレンジ攻撃思いついたんやな
だから空母でアウトレンジ攻撃思いついたんやな
91: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:53:05 ID:Mjg
でも日本には大和があるから…
96: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:57:27 ID:mZY
>>91
むしろ日本は他の国より戦艦に依存していなかった
やたら対艦に特化した駆逐艦とか空母とかに尽力してたし
ただ戦艦の有用性も認めていたけど
むしろ日本は他の国より戦艦に依存していなかった
やたら対艦に特化した駆逐艦とか空母とかに尽力してたし
ただ戦艦の有用性も認めていたけど
95: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:56:11 ID:wAb
でもアメリカは物量で押してくるから。
97: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:00:15 ID:mZY
>>95
物量っていうけど終戦間際の日本軍は実は兵器が余ってた
戦闘機も500機以上駐機場でホコリ被ってたし
物量っていうけど終戦間際の日本軍は実は兵器が余ってた
戦闘機も500機以上駐機場でホコリ被ってたし
本当に足りなかったのは熟練パイロット
カミカゼ戦術を取るしかなかったのも攻撃を命中させれらるだけの
パイロットが殆ど居なくなってた事が原因だし
100: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:02:26 ID:wAb
>>97
人口が足りなかったんやろか
人口が足りなかったんやろか
102: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:04:55 ID:mZY
>>100
パイロットに限って言えば教員数
日本は短期決戦の為にベテランを最前線に回して
米軍は一定以上の経験を積んだパイロットを後方で教員に回した
パイロットに限って言えば教員数
日本は短期決戦の為にベテランを最前線に回して
米軍は一定以上の経験を積んだパイロットを後方で教員に回した
どっちが正しいとも言えないけどね
前半はパイロットの質で米軍機を落としまくったし
103: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:06:56 ID:h0W
>>102
いやいや熟練パイロットは基本は後方に居るのが鉄則
いやいや熟練パイロットは基本は後方に居るのが鉄則
98: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:01:14 ID:gpP
パイロットもそうやし石油もなさそう
てかアメリカやソ連はどうやってあんなにパイロット育成してたんや
てかアメリカやソ連はどうやってあんなにパイロット育成してたんや
101: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:03:37 ID:h0W
大和や武蔵とかの運用方針が間違ってたような
105: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:09:00 ID:Nsf
日本って持久力ないよね
107: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:10:17 ID:gpP
当時の日本軍パイロットの回想読んでるとベテラン酷使され続けてて悲惨やわ
109: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:16:55 ID:Xmm
アメリカは開戦時は軍縮の後遺症でそんな強くなかったからなぁ
開戦してから軍拡しまくってあっという間に抜いたけど
開戦してから軍拡しまくってあっという間に抜いたけど
111: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:18:22 ID:Nsf
>>109
最初の時期に西海岸に上陸されたらなすすべがなかったって高官も発言してたね
最初の時期に西海岸に上陸されたらなすすべがなかったって高官も発言してたね
112: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:18:50 ID:gpP
ハワイ攻略もできないのに西海岸とか無理やろ
119: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:31:17 ID:mZY
いずれにせよWW2の最大の分水嶺はバトルオブブリテンやな
ドイツが早期にイギリスを占領してればアメリカも沈黙した
もっと言えばそもそもチャーチルがドイツに宣戦布告しなければ
ドイツの海軍増強の目途もたったのに
ヒトラーは1943~あたりに開戦予定だったそうだし
ドイツが早期にイギリスを占領してればアメリカも沈黙した
もっと言えばそもそもチャーチルがドイツに宣戦布告しなければ
ドイツの海軍増強の目途もたったのに
ヒトラーは1943~あたりに開戦予定だったそうだし
125: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:56:54 ID:Has
パールハーバーで空母叩けてやっと勝負できそう































コメント↑↓
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七年前のスレ……
水雷艇なら日本の方が上だな
数を質で補おうとしてもどうしても限界来るからなあ…
その質の差が縮まると自然に押されるように…
(よほどポカやらない限り)
日本の潜水艦レベルは一次大戦時の水準で、性能はお世辞にもよいとは…
確か酸素魚雷を実用化できたのは日本だけだったはず
戦艦大和と護衛艦に亀甲船を配備すればこのスレ最強だった
生産性を性能に含むならアメリカが圧勝
アメリカ。日本とする場合は大抵、生産性という工業製品において重要な性能をシカトしてる
>>2
戦前に想定していた作戦と現実の戦場の齟齬が大きかったからなあ。
夜戦で敵戦艦に突撃かます想定で建造されたのに
太平洋戦争で必要とされる能力は、対空能力と対潜能力でしたし。
>>7
じゃあアメリカのフレッチャー級辺りの設計図を日本が手に入れて量産出来るかと言えば無理なんよ。
技術力が影響するからワシントン条約失効後の最新建造艦ならば、アメリカが圧倒しているに決まっている
大和型の水中防御とか意味不明なことを日本海軍は考慮していたし
生産力があまりに段違いだし
性能差なんて意味ないわな
>>1
最新じゃん
戦闘機は確か戦後紫電改にちゃんとした燃料入れたら米軍の主力戦闘機以上の性能発揮したんだっけ
>>1
どんなに強くてももアメリカは本土にすら上陸できず日本が満足する条件を差し出して終戦するしかなかった
>>10
日本には溶接が存在しないからな
試験的に作って見たが凄まじく歪んだ船が出来上がり、造船の神様と呼ばれていた設計者が激怒、使い物にならんとして「冷たい溶接が出来るまで禁止、研究もまかりならん」としてしまい、現場の造船工は存在すら戦後まで知らなかったほどだった
>>14
燃料の質の差での性能変化はそれほどでもないよ
誤差のレベルとまでは言わんけど、そうなった原因はマニュアルの数値の読み違いが大きい
アメリカ海軍は太平洋を横断して日本本土を攻撃できるけど、日本海軍は太平洋中間のハワイへの攻撃がせいぜい、単艦の性能より補給して継続戦闘できる兵站輸送能力が勝敗を決める
>>4
性能面ではスピードと航続距離は世界トップレベルで酸素魚雷もあったから割と高いほうやで
第一次世界大戦水準だったのは運用思想やね
自力で真っ当な戦艦を長門型しか作れなかった日本海軍の負け
扶桑型、伊勢型といったイギリス暗黒面を盛り込んだ大失敗艦しか作れんし
ネタ無さすぎで草。
管理者ポンコツになったw
>>17
性能の上昇量としては10%くらいやね
そもそも紫電改は米軍主力機とそこまで大きな性能差無かったから10%も上がればそら米軍機の性能超えるよ
真珠湾でアメリカが空母の優位性を思い知って、戦略を変更した。
>>21
サイトのタイトルが示すように時代の変化を理解しようとしない代表格だもん
日本人無能すぎて草
>>20
扶桑型の違法建築はカッコいいし、伊勢型は航空戦艦としての浪漫がある
勝ち負けで言うなら負けだが、良い暗黒面だと思うよ
>>22
実際大きく性能が上がった、と言うのは大戦後半に登場した機体ばかりで、零戦や隼は日本とアメリカの数値がそこまで違わないからね
>>23
アメリカ海軍は、海軍航空戦力の最先進国やぞ。日本の空母戦力はアメリカを手本にして、アメリカに対抗するために発展しとるのよ。
んで、開戦前には既にエ〇ックス級の建造を開始してる。開戦からたった1年経ったら3万t近い空母がボコボコ就役始めて、月刊正規空母なんて言われるのはそのおかげ。
世界相手に戦争できる・した国、植民地を切り取れた国なんて極少数だったんだから、トップじゃないからと卑下することもない
>>29
2位じゃダメなんですかw
>>16
丁型海防艦とか橘型駆逐艦は溶接のブロック建造なんすけどね、誰が作ってたんでしょ?
>>9
浮上時の高速性能のために高馬力の2ストディーゼルを主機にしてたせいで、シュノーケルが使えなくて潜水充電ができなかったそうだ。
>>32
ごめん、レス番間違えた。潜水艦の話やこれ。
WW2のときで言えば、少なくともそこまでの差はない。
ただ、高品質な燃料を使えたし、数が文字通り桁違い…毎月空母ができるってどういうことだよ…
武装とか速度だけ見たら日本の艦艇はトップレベルだけど生存性や生産性低いのよね
沈没船を見比べると米の艦艇は未だ塗装がそれなりにしっかりしているんだっけ
比して日本の艦艇は・・・
>>21
やはり大和や零戦は外せなかった
>>35
中央隔壁という頭の悪い存在のせいで魚雷一発で日本の艦艇は皆簡単に転覆してしまうんだよな
大和ですら最後は転覆した
海外の艦艇で沈む時に転覆した船は1隻もないのに
タイタニックですら転覆してはいない
>>2
しかし時代は魚雷艇になっていた
>>5
1942年に改修されるまではアメリカ製魚雷はポンコツ。
Mk.14魚雷の3大欠陥
・設定深度よりも3〜4メートル深く進むため、命中しない。
・磁気信管が目標の手前で爆発したり、直撃しても接触信管が作動せず不発になる。
・照準とは違う方向に曲がって進み、発射した自艦に戻ってきて危険にさらす。
>>19
音が煩すぎ、ソナーの質が低い
>>11
水中防御は意味不明じゃないし、アメリカもドイツもやってるぞ
>>40
ハワイで日本の潜水艦の出撃がわかるくらいうるさかった
>>16
大正時代にアーク溶接は導入されとるぞ。
友鶴事件とか第四艦隊事件とか、アーク溶接を多用した船舶で事故が立て続けに起こったので、
上層部がビビッて「やっぱリベット接合よ」ってなった。
>>41
液層防御じゃなかった
意味不明だよ
>>43
まあ、強度不足の原因は溶接棒の品質不足だったので、
判断自体は間違ってなかったわけだが。
>>35
アメリカの生産性の高さってのは、アメリカのいい加減さが良い感じに発揮された結果。
変に突き詰めようとすると生産性は下がるのよ。
機動艦隊は南雲中将はお飾りで草鹿龍之介と源田實が大戦犯。
南雲中将はサイパンで戦死して草鹿源田が戦後も生き延びているのはおかしーわ。
>>8
無視してるわけじゃない。
生産性を追求するための基礎技術(冶金技術とかインフラとか作業機械の導入率とか)が圧倒的に足りてなかっただけ。
物資を運ぶのに、地道を馬車で運ぶ国が舗装道路をトラックで運ぶ国に生産性で勝てるわけないのだ。
>>2
大西洋沿岸と地中海では水雷艇と機銃掃射が主な海戦だったけど
太平洋では水雷艇は活躍してない
波が高くて航行出来ない
日本の船は無意味な曲線多くて生産性のネックになってたっていう話は聞いたことあるが本当かは知らん
アメリカは沈められても直ぐ修理したり新造艦を造ったりが出来たからな。話にならんわ。
戦いは数だよ
アメリカは正にグンタイアリたな。一匹一匹は弱くても、その生産力を活かして集団で来られては堪ったもんじゃない。
>>53
一匹一匹も別に弱いわけじゃないんだよなぁ。
>>50
「無意味な曲線」が無意味かどうかを判断する試験設備が無かったから、しゃーない。
>>25
自民党・経団連・財務省みたいな国賊組織に支配されている今の日本も同じくらいか昔以上に無能かも(笑)
>>54
それじゃ何をやっても勝てる筈が無いじゃないか。ライオンが集団で襲ってくるようなものだからな。
>>55
船体形状の実験設備は自衛隊が引き続き使用してるんだが?
>>5
敵相手には早爆するは味方にはあたるはでクソ
敵より味方を撃沈した方が多いという
ドイツにあげようとしたけど要らねってなるはアメリカは酸素魚雷と同じ、それ以上の威力の魚雷をつくったし
>>14
米軍の性能テストと日本の性能テストで前提条件が違う、同じかわからないから当てにならない
>>42
本当にそんなにひどいのなら、そんな潜水艦にいろいろ沈められた米軍って馬鹿だってことですね
>>21
今さら過ぎw
ここは何年も何年前のスレを持ってきて何回も同じ議論を繰り返す便所の落書きやぞ?
何を期待してきたんや?
>>37
中央隔壁のせいで日本の艦艇が簡単に転覆したという事実はない
それはネットのガセネタ
むしろインディアナポリスとかはトップヘビーのせいもあって魚雷を受けたら簡単に沈んでいる
>>34
えぇ…何をみてそこまで差が無いとかいうの?高高度で溺れる日本機とアメリカにそこまでの差がないとかどの口で
>>37
戦艦が転覆する映像残ってるんだが…
どんな船でも大抵最後は転覆やろw
>>50
無意味という事はない。
条約で所持制限があった時期には、ちょっとでも手持ち品の性能をあげようとするのは当たり前のこと。
日本も大戦中からは製造工数を削減するための簡易化はすすめた。
>対空は日本軍パイロットの質が落ちた事で「近づいた為に」撃墜される機が増えた
搭乗員の質が落ちると敵艦に近づくとは?
対艦攻撃は、水平爆撃や緩降下爆撃の場合はともかく、戦法として敵艦への接近が必須になる点で、戦争の序盤、中盤、終盤で変化はないわな
例えば、熟練搭乗員で、凄腕の艦攻乗りだった村田重治でさえ、翔鶴の飛行隊長として雷撃隊を指揮した南太平洋海戦で、ホーネットに対して雷撃を実施した際に対空砲火を受けて、敵艦に突入して戦死しているくらいだしな
まあ攻撃の成否は搭乗員の錬度に左右されただろうが、今のようにスタンドオフミサイルがあるわけじゃなし、熟練だろうと新米だろうと等しく対艦攻撃の際には敵艦に接近しないとな
メサビ鉄鉱で超絶良質な鉄鉱石が露天で採集できたアメリカと原材鉄調達どころか原料炭と海運もダメダメだった大日本帝国
戦後も鉄品質はアメリカが圧倒的によくレトロ車の鋼材品質は世界でも抜きんでて良質
今にして思えば不思議に思う事がある。空母については防御壁等にかなりの差があったのではと思う。昔は誘爆の影響だと思っていたが、当初戦っていたエンタープライズやレキシントン、ホーネットはなかなか沈まずこちらは赤城、加賀、蒼龍とあっけなく沈んでしまう。
大和は何発も魚雷を喰らっても航行していたが、昔作ったウォーターラインでの三番艦(?)信濃もあっけなく沈んでしまった。空母化する際の設計思想が違うのか誰か詳しい方はこの疑問に答えてくれ。頼む
>>43
大鯨で船体の歪みの修正に苦労したって話は有名だけど、最終的には従来の鋲接工法の「下から順に組み上げる」を改めて、上を溶接して次は下溶接して…って工法だと歪みが抑えられるっていう事が判ったそうで。
まあ、今じゃ日本は世界第二位の海軍だがな。
それに大日本帝国海軍は解体せずそのまま海自になっている。看板変えただけ。
>>71追加
海自は被弾して電力ロストしても、紙の海図で作戦続行できる。アメリカ軍はもうできない。デジタルオンリー。
>>44
液層は主に炸裂時の断片を抑えるものだけど、日本海軍の艦艇は水中弾防御を意識してて水面下の装甲も他国に比べて分厚いので。
(なお、多層になってないだけで液層もある)
>>72
そんなレベルで作戦行動してもたいしたことはできん
むしろ邪魔だろ
>>69
信濃はまだ工事中だったな
>>69
大和もそうだけど、装甲が2層になってたんじゃない?
内側に穴が空かなきゃ浸水しない的な。
今の空母は装甲ペラペラだからすぐ沈むよ?
当たらなければどうということはないって設計だから。
>>64
タイトルぐらいちゃんと見ようね。「艦艇」がなんで高高度?
>>74
作戦続行してる間に直すんだよ。配線を引き直して。
>>69
台風に耐えれる密閉式格納庫の日本海軍式と
台風に耐えれないが開放式格納庫の米海軍の差やね
平時においては日本式被弾時は米海軍式がよいという
トレードオフなのでなんともやね
信濃は工場の配線やらが邪魔で隔壁が機能しなかったので
設計以前の話、設計としては信濃はとても堅牢堅実な船だったよ……
>>76
いや、よく見ろあいつら装甲の塊やぞ…
>>74
電力が止まったぐらいで4日間漂流することはない
ってメリットがあるわな
>>80
遼寧はそうなんじゃん?遅いし。
艦船性能の話題振られてんのに数やら燃料やら果ては飛行機がどうのとか
こいつら話聞く力ないの
>>37
よくこんな大嘘吐けるもんだわ
正規空母でいうと、米は蒸気カタパルトあるけど日本にはないから
空母の性能(航空機展開力)は日本はアメリカに圧倒的に劣ってたで
>>61
実際軍艦を沈める戦果を上げた潜水艦って殆ど長距離雷撃で、近場から狙ってないはず。
それか持ち簿で待機中にたまたま来たのをやったか。
>>69
蒼龍、飛龍クラスは、アメリカ海軍でいうと軽空母ワスプに近い。元々防御力不足気味(ワスプはそもそも舷側装甲無い文字通りの軽空母だけど)。ヨークタウン級は基準2万tオーバーで蒼龍・飛龍に比べたらかなり頑丈だった。
ミッドウェーであっさりやられたのは、甲板で燃料補給、格納庫で魚雷積み込み中に急降下爆撃食らったから。日本もさすがに以降は兵装転換は甲板でやるようになる。このあたりが甲板がメインで格納庫区がサブのアメリカ空母との思想の違い。あと消火設備がガソリン火災に対応しきれないとか、吸気トランクが方舷に集中してたせいで、冗長性が無かったというのも上げられてたかな。
信濃が沈んだのは、元々空母にするのに戦艦時代より装甲削減してたうえ、隔壁やらなんやら開けっ放しで航海してたせいと言われてる(工員も乗ってたとか)。あと、被雷後に速度落として岸に寄せようって進言も無視しして航海し続けたせいだとか…
>>85
当時のカタパルトは油圧だよ。
>>83
はい、はい、最強戦艦大和、碌な戦果を挙げずに沈んだだけ
>>85
そんな単純な話じゃないよ
解放型格納庫に飛行甲板を広くするアメリカ方式は、海洋条件が厳しい日本では採用しにくい
航空機展開能力が劣りがちなのは飛行甲板をそう簡単には広く取れないからしょうがない面がある
航空機展開能力は一度にどれだけ機体を並べられるかによるからな
そんでカタパルトは正規空母では4機ばかり余計に並べられる程度にしか貢献出来てないんだよ
滑走出来る距離が確保出来るなら滑走して発艦したほうがカタパルト使うより早く終わる
実際大戦中の正規空母でカタパルト使うのは最初に発艦する数機だけ、なのが普通だった
>>57
だから負けたんだよ…
ティガーII1両に対してシャーマン10両とサンダーボルトを出せるような相手に勝てるかよ…
>>71
ブリカs…英国さんの落ちぶれっぷりが悲しいナァ(棒)
>>16
どうしてこうしれっと嘘つくんだろうね
大和型でも溶接は使われてたってのに
>>44
設計思想の違いだよお前のコメントこそ意味不明だわ
>>85
アメリカ側の艦載機が重い分離艦距離が長くて、カタパルトでないと離艦できんかっただけや。
>>20
扶桑型は致命的な(文字通りその懸念がズバリ的中した最期だった)欠陥があったが、伊勢型は扶桑型の欠点を修正しているよ
>>83
生産性も燃費も搭載量も性能だぞ。
素直に表記するカタログスペックの為に無理な設計をしている日本
カタログスペックを盛るから少々性能は低くても堅実で生存性の高い設計をするアメリカ
>>37
イギリス戦艦バーラムが転覆して大爆発する映像が残ってるのにな
>>18
ほんとこれ
後半には輸送船を沈められまくって作戦行動に支障が出るほど
>>85
どちらかというと、カタパルトの有無は護衛空母(商船改造空母)での制約の方が大きい。
25ノット出れば作戦装備の当時の艦載機を発艦できたんだが、正規空母以外で可能なのが飛鷹型だけだった。
日本の改造空母は1万トン前後の排水量でアメリカの護衛空母に比べたら大きくて装備も充実してたのだが、20ノット程度の速力だったので艦載機運用に難があった。結局飛行機輸送が主任務になってしまった。
>>63
中央隔壁の弊害は海軍の設計者も触れていた
>>92
原潜を建造したおかげで洋上戦力に皺寄せが行ってるんだよな
あれは双刃の剣
艦としての性能は日本が上。
そもそも米艦はトップヘビーすぎてバランスが悪い。
特攻対策などのために対空火器を積み増ししたのもまずかった。
沖縄戦などでは台風の影響もあり相当数が航行するだけで被害を受けた。
それを数で押し切ったというのは、艦艇の性能が良かったという話にはならない。
>>98
生産性もアメリカの艦艇の方が良さそう
>>49
日本海軍の水雷艇は船団護衛に投入された。水雷艇と魚雷艇の区別は理解しような。
>>80
米原子力空母には装甲が施されてるって聞くな
まあそれでも戦艦とは比較にならんだろうけど
>>50
軍艦のラインには全てに意味があるよ。喫水線下は水の抵抗、海面から上は空気抵抗を考慮してる
>>93
ぷw大和の装甲はリベット止めだよw
欧米と違って溶接が出来なかったw
>>104
軍の艦艇は軍の目的が達成できてナンボ、敗北した軍の兵器が凄いスゴイしても意味ないぞ
>>71
まあ、今じゃ日本は世界第二位の海軍だがな
??
どこと比べてんの?
>>104
艦としての性能は日本が上。
??
どこが??
>>104
実利の無いこと拘るのが上司だとなにも上手くいかないな、とにかくどうでもいいことに金を使う
>>86
いや普通に敵の航路を予想して潜水艦の基本戦術であるエンジン切っての待ち伏せだよ
ソナー探知圏外から無誘導の魚雷当てるのは神技過ぎるよ
>>109
「装甲」はどこの国でもボルト留めだぞ。
損傷したら交換しなきゃならないからね。
>>60
米軍の性能テストで米軍機と比較し紫電改のほうが性能高いって判断されたんやから当てにはなるやろ
>>101
まさにその通りで、カタパルトの恩恵が大きいどころかカタパルトがないと成立しないくらいだったのは護衛空母の方だった
日本の商船改造空母は当初21ノットは最低限必要との基準で用意されていたのが、母艦機の発展で23ノット、開戦する頃にはそれでも不足で当初想定された運用が出来なくて、航空機輸送が主な任務になった
それはそれで重宝されてたから、海上護衛総隊に取られた時結構文句が出たそうな
>>113
それ、何にもわかってない証拠だよ
当時の鋼材技術がかなり酷かったという話は聞いた事があるな、
同じ金剛型戦艦でもイギリスで建造された金剛とそれ以降の日本で建造された比叡、榛名、霧島でかなりの差があったとか。
>>109
半端な知識すぎて恥かいてるな
装甲板は何処の国もアーマーボルト止めだし
大和型戦艦でも溶接は使われています
支持構造材等の重要箇所には使われなかったけどね
>>104
宇宙世紀0079年にガンダムをつくった連邦はガンダムではなくジムを量産してジオンに勝利した
>>78
紙装甲の現代艦が被弾したのに作戦続行してる間に直せるんかw
さすが真田さん保有国
>>5
酸素魚雷や八木アンテナに幻想を抱く人多いよね
艦艇の個別性能を語って何になる、実績こそすべて
戦時中の沈没艦数 アメリカ 日本
戦艦 3 11
空母 11 21
重巡洋艦 7 18
軽巡洋艦 3 22
駆逐艦 83 130
潜水艦 52 150以上
>>118
会社のロゴを制作会社に頼んで5千万円とかどうでもいいと思うぞ、給料上げろや
>>104
アメリカ駆逐艦がトップヘビー傾向になったのは主砲に両用砲を採用したのが主因ですし。
両用砲システム採用はメリットがディメリットを上回ったと思いますよ。
そもそも、性能比うんぬんよりも、造船スピード違うからね・・・(歴然)
>>125
だからそんな事言ってるから何にもわかってないって言ってるの
第二次世界大戦中、アメリカはマンハッタン計画だけでなく、大量の軍艦・輸送船建造のために全国各地で造船所を稼働させました。戦時生産の推計によれば:州ごとに大小合わせて約200の主要造船所が稼働。
そう、まさにORじゃん
たまに艦艇の質では勝ってたとかいう人いるけど、ほんと笑わせてくれる
数でも質でも負けてたのに
>>131
たまにか?最強戦艦大和信者いつもいるじゃん
>>5
誘導性がないと意味なくなったので
>>119
AI による概要
戦艦金剛型の建造時点(1911年起工・1913年竣工)では、ヴィッカース社の最新技術であるヴィッカース浸炭装甲(VC鋼板)の国産化はまだ完了していませんでした。しかし、まさにこの金剛型の建造プロジェクトそのものが、日本国内でのヴィッカース鋼の国産化を成し遂げる最大の契機となりました。
>>102
だから、それが原因での転覆などしていないと
>>13
令和最新版(元年的意味で)
>>69
レキシントンは大鳳と同様にガソリンの充満での誘爆で沈んでるけど
ミッドウェイの4空母も炎上後にすぐ沈んではいない
敵地に近すぎて回収できなかっただけで、長く浮かんではいた
>>99
フッドは転覆する間もなくへし折れて大爆発だったかな。
>>119
金剛の改修時のエピソードはかなり盛られたガセっぽいけどな
鋼材技術も、普通の造船上での差は特になかった
電気溶接での性能では戦後に差が判明したけど、かといって米国も問題がなかったわけじゃ無くて
電気溶接の輸送船がなにもしていないのに折れて沈んだことはある
>>85
正規空母のカタパルトでいえば、アメリカ海軍も大戦の前半では使い物になっていない
後半になっても大型空母は最初の数機の発進ではカタパルトを使うけど、
甲板の余裕ができる出撃の後半は自力発進をしている
カタパルトは全能ではないよ
>>116
米軍は紫電改をそこまで高評価していないよ
>>124
ほえー
帝国海軍の潜水艦ってそんなに沈められとったんか
>>109
ドイツも溶接で苦労してるんだが…。
>>132
大和型はアイオワ型より上らしいからな
笑える
>>40
当時の潜水艦はだいたい音がうるさいよ
だから敵に見つからない様にする時はエンジン切るわけだし
日本はソナーの存在に気づくまでエンジンを切らずに使い続けてた
つまり運用思想が古かった
>>124
量の前に質でも負けているんだな
米駆逐艦の撃沈は頑張ったほうだけど、これは特攻による被害が多いだろう
>>144
片や全沈没で現存なし、片や近年まで活動し記念艦として見学可能w
>>144
戦艦なんてもんは主砲の大きさと装甲の厚みが優ってればいいんですよ
>>147
終わり良ければ総て良し
>>142
アメリカは火力重点の駆逐艦のほかに対潜攻撃特化の護衛駆逐艦を500隻以上を艦隊と輸送部隊に張り付けていたから
>>91
量産を考えた設計だからシャーマン10両出せたんだよ
いくらアメリカだってティガーIIのような設計だったらそんなに出せなかっただろう
>>79
台風に耐える能力と被弾時のダメコン能力
米国は後者を選んだ
>>141
そうなの?
スピード旋回性能と言う戦闘機に最重要な性能が米軍機より上だったし次世代機に紫電改と同じ自動空戦フラップつけたのに評価してなかったのか
>>150
日本が負けるわけだわ
やっぱアメリカはちゃんと戦争に勝つ方法を考えてるわ
もし仮に国力が同等でも日本が負けていただろ
>>145
されにしてもドイツ海軍が音が大きいと驚いた程
>>5
一応は英海軍も酸素魚雷使ってはいる。日本海軍みたいな純酸素魚雷ではないが、それでも2万メートルの射程はあった。
アメリカに決まってるだろ?
同じものでも、日本はポンコツ。安かろう悪かろうだ。アメリカに品質が追いついたのは昭和50年代後半。ま、バブル期のほんの一瞬なんだが?w
>>64
ターボ技術はアメリカが独占していて合計10万台が欧州の戦線に、ばら撒かれた。何故全世界が開発に挑み果たせなかったのかと言えば高温高圧に耐える合金を作るためのレアメタルをアメリカが戦略物資として輸出しなかったからである。資源を持っている工業国は無双なのがだ。
>>71
組織的にはそうだが、兵装はアメリカ式。旧型駆逐艦の射撃装置ですら、帝国海軍のものより優秀!と驚いていたらしい。
>>144
現物もないのになんの証明にもならん!w 大体、航空決戦時代に5年も費やしてポンコツを建造するってね。アメリカなんか3年くらい。空母はひと月、軽空母、駆逐艦など一週間で完成させてる。比較にならんよ…
>>65
英海軍のバーハムかな、オーストリア・ハンガリーのスツェント・イストファンかな
>>99
砲弾が弾火薬庫直撃して爆発しちゃったからね
>>46
艦尾のカットバック構造みたいに性能向上に貢献したことも
>>160
月産空母という言葉に騙されている情弱
>>164
最強戦艦大和教に騙されている情弱
>>50
無意味な曲線では無いが、曲線を増やすと工数が増えて生産性の低下に繋がるのも確か。なので急速大量建造を目指した海防艦や戦時標準船はやたらと直線が多い。
>>57
なぜ勝てると思った
>>96
せめて砲塔を1基減らさんと修正と言えないんじゃないか
>>35
全世界が中央隔壁を採用していたが、欠点に途中で気が付いて取りやめた。
中央隔壁に固執して最後までやめられなかったのは、全世界で日本だけ。
なぜ日本だけが辞められなかったのかと言えば、「造船の神様」平賀譲の呪いだろう
>>26
浪漫はあるが実戦で乗った連中が可哀想
金剛型と一緒に英国面も輸入しなくても良いのにね
>>69
ダメージコントロール能力の差が大きい
>>74
帰港できるか否かの差は大きいぞ
>>172
スマホのグーグルマップで帰れるだろ
>>169
では中央隔壁が原因で横転した実例を教えてくださいなw
>>145
>日本はソナーの存在に気づくまでエンジンを切らずに使い続けてた
つまり運用思想が古かった
当の日本潜水艦や水上艦艇にソナーが有ったのにソナーの存在に気が付かないとはいったい?
>>127
必要な性能を取捨選択して量産性を考慮したアメリカ人の設計の効果も大きい
>>137
なお、ミッドウェーでの日本空母並の誘爆を起こして3日間も炎上し続けた空母フランクリン。
あれも制海権や航空優勢が無ければ雷撃処分相当なんだよなあ。
製品品質と性能の区別が付いていない意見がチラホラ。
ジープがチハに突っ込んでも勝てないが、品質はジープの方が上。
>>107
実際ドック入りした写真見たら戦艦に
飛行甲板乗っけてるようにしか見えんのよな…
>>160
予想や予測の全否定かい。
それに空母決戦時代開始は海軍休日明けからさらに数年後。大和等の新型戦艦第一世代の建造終了後や終了間際。
>>124
ランチェスターの法則
>>112
航洋性とかの船としての性能とちゃうか
これは文句なしに帝国海軍の長所や…
まぁ、大英帝国には劣るんやが
>>154
日本国「国力同等ならそもそも戦う必要ないんすわ」
>>178
論点回避しても帝国海軍の兵器でアメリカに勝てなかった事実は変わらんよ
>>109
でも君の国は、当時自転車の溶接すらできなかったじゃん。
>>184
そもそも現実はタイマン勝負じゃないから、そこは否定してないんだが。
技術力が無くて非効率だけどとても強力な艦と、技術力があるから効率的で強力な艦をタイマン勝負で比較しているお題なのに、技術力だけで判断してたら駄目でしょって話だ。
>>69
アメリカの空母こそペナペナだったけどな。
<AI による概要 第二次世界大戦中の米軍空母の半数以上(約6割)は、商船を改造または設計を流用して作られた「護衛空母」です。>
>>181
勝てる戦いしかしない
勝てない戦いはしない 逃げる
だな。
>>186
80年前のもう存在しない兵器を想像でタイマン勝負比較して意味ありゅ~?
>>181
数が多ければこそ強者の戦略が使えるからな。
神風特攻隊は弱者の戦略。
なお戦局を覆すには至らなかったが米軍に凄まじい精神的ショックを与えた模様。
>>189
ここで煽るのにも意味が無いのと同じ。
心の贅肉が無い人生はつまらんぞ。
>>191
リアルなゼイ肉たっぷりですw
>製鋼業の規模はともかく品質は大差無かったぞ
国民から金物を徴収してる時点で品質もへったくれもないんだが
>>144
つくる数に制限が無いなら、砲撃力や防御力を優先した重戦艦と
機動力重視の高速戦艦の二本立てで行けますからね。
大和型とライバル関係なるのは次のローテで起工されるモンタナ級になりますし。
軍縮条約というレギュレーションがあり、レギュレーション下での
個艦性能の競い合ではいい勝負が出来ていたかな。
>>193
あの集めたくず鉄で実際に使われたものはないんだよね
>>157
駆逐艦二隻(のちに+駆逐艦二隻)相手に軽巡込みで10隻で襲撃して返り討ちあったとか(バリ島沖海戦)レーダー持ってるから勝てるもん、とか言って夜間でしかも肉眼の警備員に先に発見された挙句ボコボコにされた(第一次ソロモン海戦)とか同じく夜間でしかも補給部隊の警備隊党戦力的に圧倒的優勢なのにボコボコにされた(ルンガ沖海戦、コロンバンガラ島沖海戦)ところがなんだって?
>>144
そりゃ、ガチで殴り合いではそれ専門の大和型の方が高速で他の艦艇を支援に重きを置いたアイオワ級よりも強いにきまってるが。
というかアメリカ側自身が「まっとうな海戦でうちの主砲では大和型の装甲を貫こうのはムーリー」とか言ってるけど?
そんなことも知らないお前さん方のお頭がよほど笑えるが
>>194
それ言いだしたら大和型はあくまで日本の次世代の戦艦の試作型なのでモンタナ級の相手は改大和型か超大和型になるけどな。
>>152
米国は本国やフィリピンを拠点にして前提なので台風だかハリケーンが来たらさっさと避難する気だっただけ。そういう前提なので航行性にも問題あるし実は航行距離も日本よりも短い。その分装備は充実させている
対してまっとうな拠点が少ない太平洋で戦う日本の艦艇は装備面を多少削ってでも航行性や航続距離を重視している…・という実は発想が逆な面もある。
と言っても両海軍とも空母機動部隊で殴り合っていながらもやっぱり艦隊決戦はやりたがってはいたし、そういう意味では似た者同士ではあるが…
>>42
というかハワイまで行けるほどの航続距離があった、というお話。
そういう面ではアメリカも大差ないぞ。
Uボートが静かどうこうなのは大西洋や北海、地中海が中心=すぐ帰れる距離だから。
ようはドクトリンと運用法が違うだけのお話
>>122
戦前戦中の艦艇は文字通りの鉄の城なので被弾しても早々沈まない。現代の艦艇は「当たらなければどうということはない」「やられる前にやれ」だからそもそも当たることを前提としていない
>>121
ガンダムの様々なデータを基にしてGMを作ったり、運用しているわけなんだが…。
>>147
つまり、お前さんの論が正しければ大谷翔平はエンゼルス時代は二刀流できるだけの三流選手だったがドジャースに移ったら突然一流になったと。
>>165
実際問題性能面では最強ですが?
そもそもお前さんの脳内では最強らしいアイオワ級の攻撃では大和型の撃沈が難しいか先に撃沈されてるほど攻撃力と射程の差あるし。
だいたい、アイオワは高速戦艦なので大和型のようなガチとやりあうような設計でもないので。
ようはイチローのようなヒッターが松井や清原のようはスラッガー相手にホームラン数で挑むみたいなものだし、それで負けてもどちらかが無能というわけでもない、といお話、
それを理解できない御仁がのお頭が問題なだけで
>>176
なお捨てた中には航行性とかも入っており、そのおかげでだいぶ非道い目にあっていたりもする…。
>>39
日本海軍が護送船団に注力しなかった一因とか言われてるしな…。
そりゃ、輸送船に魚雷何発もぶち込んでもすべて不発でしたとかだったら、真面目に考えんわな
>>105
数はともかくとして、兵器としての性能はいいよ?
船舶としては重武装トップヘビー、パナマックス過ぎてちょっとした嵐でもひっくり返るような程最悪レベルなだけで
>>189
80年前どころか紀元前の人物や軍などの比較検証精査もやってるけど?
それが意味がないのであればなぜこのようなところにレスしているお前さんの時間と首から上の意味の方がよほどないと思うが
>>59
>敵相手には早爆するは味方にはあたるはでクソ
というかちゃんと設定して撃たないとどんな魚盥でもそうなるぞ
実際にアメリカの潜水艦の何隻かは自分が撃った魚雷に命中して沈んでるし
>ドイツにあげようとしたけど要らねって
だから英米などの海軍国家から「山出しの海軍はこれだから」って言われるんだよ
>>28
それは違う。
あの頃の空母はまだ最適解が出てなかった。
ダメコンで先に正解出したのはアメリカが先だったから一度撃沈された空母も引き上げて修理したりも出来た。
日本はアメリカを手本にしようにもアメリカのが正解だなんてあの当時知らん。
ブリッジの位置、煙突の位置、甲板の装甲、誘爆阻止の為の工夫等含めて全ての国が手探りで最適解探してた。
>>112
わざわざ魚雷とかいう危険物の次発装填用の装置まで持ってきている日本海軍なら水雷戦なら確実に上だし、大和型込みでそういう風に戦うようこと前提の海軍なので。真珠湾とマレー沖でうまくいきすぎたのでアメリカとどもども当初のドクトリンかなぐり捨ててるけど。
実際にアメリカ海軍は数+レーダーあってもなかなか日本海軍に勝てないし。
それをアメリカは物量と制空権で補っただけで。
>>125
広告宣伝の重要性も理解できな御仁に給料上げるほどの仕事してるんですかね?
>>132
つまり、大和型が最強ではない、と言っているのはお前さんを含めてごく少数であると。
>>184
じゃ、その劣った兵器相手にまっとうな艦艇同士の殴り合いでなかなか勝てなかったアメリカ海軍は何なん?って話になるけど?
>>10
性能や作れるかどうかはともかく航行性悪すぎる、ないしうちのドクトリンや設計思想から隔離しすぎているからいらん…と言う可能性もあるが…実際にUボートもらってもそういう見解が出てるわけだし
>>14
そもそも公表データとそのデータをの意味が国によって違うので…
欧米は基本的にその兵器が最大最良の性能をデータとして見ているのに対して日本側はむしろその逆で見ているので。ようは「出る出る詐欺」VS「でないでない詐欺」というわけ
なので燃料以前に戦場でもスペック的に劣っているはずの日本の航空機が米軍の航空機をあっさりと追い抜いたとか普通にある
>>183
アメリカ「うちとしても欧州に注力する以上日本に手を出しませんがな…もっともここまで強いとか予想外ではありましたが…。」
>>160
>現物もないのになんの証明にもならん!
歴史を含め全学問の全否定か何かで?
>>119
ある金剛型戦艦の船体の底へ行くと海水の水たまりができていたっていう話は
本当なのかどうか
(水兵が立小便をしたのか?と調査したら海水がにじんでいたと)
日本軍の戦艦は、乗組員が大和魂を発揮することを前提に作られているから、大和魂を持たない乗組員では真価を発揮出来ない。大和魂充填120%・・・
>>124
数だけ比較すると、日本は負けたとはいえ善戦したじゃないかと思えてしまうかもだが
重要なのは終戦時に残っていた米艦隊の総数
>>145
つまりお前の主張は日本の潜水艦は「水中でもディーゼルが使用できる」ということか(笑)
>>109
そもそも何百㎜もある鉄板を溶接するのは現代ですら不可能なんだけど、仕事したことないニートには解からんか…
>>119
少しは勉強しろと。比叡以降は日本で建造されてるけど比叡の部材は全て英国製。組み立てのみ日本。霧島榛名は国産という態だが実際部材の多くを英国から供給してもらっている(機関、主砲は国産)。その与太が事実なら同じことは金剛以外でも起こってるはずなんだがね。まあ当時の関係者の回想を読んでも国産VC鋼の性能が英国水準になったのは長門建造のころだったていう記述があるから差はあったよ。
>>193
金属回収なら英米でも普通にやってるけど知らないのかねぇ。
>>157
じゃあ何でアメリカの自動車や鉄鋼は駆逐されたんですかね?
>>49
JFケネディ艇長の魚雷艇が駆逐艦雪風に沈められた話があったな
>>109
誰が装甲を溶接したなんて書いてるよこの阿呆
しかもリベット留めとか欧米は溶接とか間違いまくりだし
しねよゴミ
>>211
さすがに撃沈された空母は復活してないわw
浅い港内で着底した戦艦じゃあるまいし
>>138
あれは弾薬庫に直撃という最悪のパターンだからな
一次大戦の設計思想のまま改修もされなかったのが災いした
>>69
レキシントンもホーネットも沈む時はあっさり沈んだろ
エンプラは強運艦と呼ばれていた
>>147
たくさんの護衛艦艇に囲まれて悠々自適だったアイオワ級と比べられてもなあ(それでもミズーリは一度特攻機に突っ込まれてるが)
エアカバー無しで空母部隊と戦って生き延びたなら誇っていいけど
レイテ沖海戦 サマール沖海戦 (1/2) – アニメーション っていう外人が作ったYouTube動画が有るから見ると、日本艦隊がいかにポンコツだったかが分かるよ。 外人が作った動画だろW って思うなら史実を調べると動画以上に日本艦隊がポンコツだったのかが分かる。
>>195
ナイナイ
いくら艦艇の性能を引っ張り上げても航空機と潜水艦による非対称攻撃と飽和攻撃に成すすべがない教訓が80年前に確定しているのに、未だに性能が高いから勝つんだとか言ってて無能すぎるだろ
日本海軍で最も戦果をあげたと言っていいのは海防艦。沿岸防衛に回された超老朽艦やね。
現役戦艦で米軍からの評価が高いのは伊勢、金剛。こちらも老朽艦。 新鋭艦はポンコツや。しかも戦後に至っても設計者から開発者、軍関係者、誰一人として責任を取ってない。
老朽艦・・・英国建造、船体バランス正常
新鋭艦・・・小さなドンガラに装備モリモリ。当たらない。すぐ傾く。上部構造物が簡単に火の海
>>206
でも数をそろえることができた
>>217
「公表」データで真実をばらす訳にいかないので「公式計測会を開いたらこうなった」って誤魔化すのは一緒。
能登の地震の時に公試のデータが性能の絶対値だと思い込んでたのがいたなあ。
>>234
battle of samar part 1 やね。日本語で検索すると凄いぞジャパン系のホルホル嘘動画ばっか引くわ。
The Operations Roomさんの動画。チャンネル登録144万人のガチオタクのほうや。他にもいろんな動画あるから勉強になるで。
>>178
だってジープとくろがね四起の性能や品質を比べると悲しくなるし・・・
おまけに生産数は約100倍
>>215
戦勝の勝敗は兵器性能の優劣だけじゃないと言う教訓を生かすべきで、兵器性能が高いから勝つんだと言うのはバカ
>>199
試作型w
>>203
論点をわかってないんだねw
>>218
え? 強かった?
奇襲効果が薄れて反攻作戦が始まったら一方的に負け戦じゃん
>>209
論点回避しても帝国海軍の兵器でアメリカに勝てなかった事実は変わらんよ
>>190
レーダーピケット艦で対策したら特攻対策は効果てきめん
特攻機が狙えるのは駆逐艦ばかりになった
>>233
なにこのマヌケ自慢w
>>115
ボルト留めには着弾の衝撃を逃がすための遊びを持たせる意味もあるみたいだな。
(溶接は鉄を溶かしてくっ付けるのでボルトより強度が高いと思ってるようだが)
※109は溶接が鉄の強度を落としたり衝撃に弱くなりやすいのを理解してないようだな。
>>205
で、航空機を数機と駆逐艦に穴をあけただけで大量の燃料と3000人の命を使いましたとさ
>>220
漏水って今の艦船でも普通に起こる事だから、それがダメな証明にはならないよ
まぁあまりに酷ければ別だけど
そのために漏水をためておくビルジタンクというものが設置されてる
その話がいつの頃の話なのかによるな
末期はかなり老朽化が進んでかなり傷んでたそうで、金剛の最後も老朽化が原因で耐えきれなかったんだ、って話だし
>>248
それに気がついた日本側は真っ先に単独で行動してる駆逐艦を潰すようになった
それが駆逐艦ばかりになったように見えるんじゃないの?
>>214
その極小数が彼の世界の全て、ですので
>>238
>小さなドンガラに装備モリモリ。当たらない。すぐ傾く。上部構造物が簡単に火の海
アメリカ艦艇の悪口はやめて差し上げろ
アメリカ戦艦がうねりでアップアップしながら走ってる隣でイギリスの戦艦がスイスイ走ってる
>>47
ほんま草鹿はサイパンに置いとくべきだったわ
大和特攻も草鹿の決済なんだよな
最後の最後まで無能ムーブ
>>131
1対1で同じ距離で撃ちあったら勝てる話
カタログスペックてやつだな
なお運用の指揮官は・・・
>>238
山城「新鋭艦だった!」
工業技術は同等か上程度なんだろうけど
電子技術が劣りすぎ
>>84
そもそも艦艇は装甲板や砲塔で重心が高いから一定値以上傾くと転覆しやすくなるんや
>>222
工業技術力はともかく生産力が桁違い
坂井三郎が新兵で霧島配属になって船倉の掃除をしてた時に
艦底なのになぜ音がカンカンではなくてボスボスって鳴るんだ?って話してたくらいに
運用面はレベル低い
>>255
英国艦船は植民地統治の運用を考えるから
戦闘力より航行精度を求めて製造される
>>262
運用面?
>>157
特型駆逐艦登場時に、米国は自国の駆逐艦数隻と交換して欲しいと羨ましがった。
>>263
日本の艦船は火力盛りたい(ワシントン軍縮の割合分を火力で相殺)ので
夕張や島風みたいに実験艦作ったりしてる
>>247
お題を無視して論点をずらしてるのはそっちだろうに。
>>248
そもそも特攻対策と言われるものは、その実総じて航空攻撃全般に対する対策なんだが。
>>253
アメリカにとってはやられ役の駆逐艦がやられただけ
日本軍が狙い、米軍が守っていた空母や戦艦などの大型艦の被害は限定的
>>268
で?
>>259
工業技術も負けてたよ
>>148
まさしく大艦巨砲主義
>>14
またこの話なの?これ根拠ない与太話なんだけど。
>>246
「最悪の海軍記念日」とかを知らんのだなあ。
>>158
単にアメリカが開発に先行してただけ。アメリカは1919年から排気タービンの開発始めてたから。
>>119
坂井三郎が霧島にいた時、船倉がサビててヤッベって思ったらしい
>>58
恵比寿のやつだっけ?
>>50
元々船底設計は航空機なみに複雑
戦艦クラスがこの設計をミスると数ノットは違ってくる
>>197
作戦レベルで幾ら勝っても戦略的に敗北してるやん
勝ちでも相手のレーダーガーとかだから夜攻撃とか限定してるし
坂井三郎さんの経歴をみると、上級学校進学を目指していて
挫折して一般兵として海軍入隊したお方だから色々と苦労はあったと思いますよ。
>>271
アメリカは原爆をつくれたが日本帝国軍は作れなかった
>>112
ハードウェアとしての艦艇は日本のが上やぞ
中盤くらいから運用含めて追い付いたけど戦前からの旧式艦も多かった
>>281
原爆どころか遠心分離機すら作れなかった
>>178
チハは国共内戦で大活躍したんやぞ。
共産党が国民党に勝ったのはチハのおかげ。
>>269
アメリカの駆逐艦は粗製濫造でペナペナで日本のよりもろかったらしいな。
爆弾積んで100kmh台しか速度の出なかった練習機赤とんぼにも撃沈させられたそうだ。
>>269
でも日本がやったら批判するんでしょ?w
無駄に犠牲を出した、ってw
アメリカでも駆逐艦の乗り組員の士気はダダ下がり
ピケット任務を拒否する艦長まで現れたからな
>>276
船倉なんて換気をちゃんとしてなければそうなる
>>287
使ってない建物の地下4階とかスゲーカビ臭い
(機械室は生きてる)
>>189
日米で研究してる人は多いよ。
(双方の砲弾や装甲の性能が相手側ではどれくらいに当たるかの換算表もある)
んで、そう言うのを含めて「圧勝はないが大和が勝つことは揺るがない」と言われてるんだわ。
>>243
だから論点が違うんだって
>>242
でもアメリカさんでは鹵獲車両が士官用に人気(修理できないので使い捨て)だったんだよな
>>193
あれって愛国宣伝の為の自主活動で国が求めた訳じゃないんだよな
(英語禁止もこれ)
>>238
小さなドンガラに装備モリモリ。当たらない。すぐ傾く。上部構造物が簡単に火の海
それって戦前のアメリカ艦を楽しむための見所
艦の重心が高すぎて、重量物をやりくりしてるとこがなかなか。
>>283
アメリカ軍にそれらの技術が投入されるようになったのも開戦直前または開戦後なのよ
アメリカ軍はそれくらい近代化が遅れてた
>>294
遠心分離機すら作れなかった日本より全然マシ
>>295
いや、戦前のアメリカ軍はモンロー主義の影響から予選削られまくっててマジで遅れていたんよ。
比較的まともな海軍ですら艦艇が日本に一世代以上離されてた。
(開戦時の段階で大西洋側に数隻ほど近代型の戦艦が導入された程度)
陸軍とか実質存在しないし。
>>295
そもそもアメリカ軍が戦前から今みたいな技術チートなら日本が短期決戦なら何とか勝ち目があるなんて考えない。
>>296
アメリカが今みたいな技術チートになった原因は参戦時の戦力不足を何とかしようとして国中の研究機関に「勝利の為の研究開発には国が予算を出すよ!」って総動員体制になったから。
結果、それまで軍に見向きもしなかった研究機関他が予算目当ての自称愛国者になって様々なアイデアを売り込み始めた。
>>129
<第二次世界大戦後のアメリカの造船業は、戦時中の圧倒的な生産力から一転して急激な衰退をたどり、現在は世界の総トン数のわずか0.2%未満にまで落ち込んでいます。>
大戦後たった9年で日本製の艦船が、造船量世界一位になりましたね。
値段のわりに耐久性も性能も米国製に比べ良かったそう。
>>298
アメリカ海軍は1938年に実験的レーダーを戦艦に搭載して試験をし
1940年には制式レーダーが搭載され始めているけど
帝国海軍はやっと1942年に試作レーダーを日向に搭載して試験を始めたレベルじゃん