引用元:江戸時代「1日の食事は米2号半と漬物だけです」
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1683680042/
1: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:54:02.65 ID:o1tRVxAKp
生きていけるんか
2: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:54:38.68 ID:H+j8tDoX0
食い過ぎやろ
3: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:56:09.02 ID:BY8lWr5h0
当時の水事情ってどうやったん?
5: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:57:09.47 ID:G82nvoDW0
>>3
井戸からバケツで組んでくる
井戸からバケツで組んでくる
689: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 11:59:54.69 ID:rj/MaT9Xa
>>3
井戸や上水が使える場所ならそれを使うし、
それ以外の干拓や埋め立て地だと井戸掘っても塩水なんで、
雨水を貯めて砂とかで濾過して使うのが、
水道が普及する前の昭和初期位まであった
井戸や上水が使える場所ならそれを使うし、
それ以外の干拓や埋め立て地だと井戸掘っても塩水なんで、
雨水を貯めて砂とかで濾過して使うのが、
水道が普及する前の昭和初期位まであった
4: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:56:09.08 ID:G82nvoDW0
漁村の奴らは魚や貝類食えてたで
9: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:57:45.37 ID:ZOvkTM1A0
玄米2合半の栄養あればわりと余裕で生きていけるんちゃう
48: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:06:18.09 ID:2KlAen000
>>9
基本白米やろ
だから脚気になる
基本白米やろ
だから脚気になる
78: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:10:10.40 ID:LcRCoOkq0
>>48
陸軍がみんな脚気になって海軍からバカにされてたらしいな
陸軍がみんな脚気になって海軍からバカにされてたらしいな
107: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:13:52.82 ID:Rc44NfKw0
>>78
海軍も
コック「あの糞マズイ麦は入れないでおいたぞ」
船員「やったぜ」
って艦は脚気出てて草生えるわ
海軍も
コック「あの糞マズイ麦は入れないでおいたぞ」
船員「やったぜ」
って艦は脚気出てて草生えるわ
11: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:58:07.97 ID:5amdLsK90
タンパク質足りてないよな
21: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:00:49.85 ID:KwD0hNdn0
>>11
意外と米由来のタンパク質はいい働きするらしいで
それを1日2合半も食べればそこそこの量や
意外と米由来のタンパク質はいい働きするらしいで
それを1日2合半も食べればそこそこの量や
24: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:02:05.69 ID:pfj3GLnT0
>>11
米にもタンパク質ある定期
米にもタンパク質ある定期
14: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:59:24.64 ID:jhuDr7110
江戸時代「あとお酒と芋と豆腐と魚も食べます」
16: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 09:59:39.88 ID:ARCv92KE0
アミノ酸は豆食えば補える
18: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:00:03.09 ID:ChqfbsTF0
肉食わせろ肉
20: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:00:20.14 ID:LkZlW9cF0
でも江戸時代は夏も涼しかったから…
34: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:03:31.38 ID:uoFLgA/Na
魚とか食わんのか
35: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:03:43.38 ID:Rkc9YECs0
米で足りるとかいう人いるけど実際タンパク質足りてないからめちゃくちゃ背低かったんやろ
46: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:05:49.47 ID:Rc44NfKw0
戦後ぐらいまで本当に糖質だけで動いてるからな
70: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:09:18.72 ID:rwfOfFcL0
江戸なら寿司やらてんぷらやら屋台色々出てたらしいからそこで小腹分は満たしてたんやろな
74: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:09:34.90 ID:5amdLsK90
肉食禁忌の考えなんて誰が持ち込んだんや
922: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 12:41:52.49 ID:+lAeIkiz0
>>74
仏教
仏教
77: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:09:59.20 ID:35XTcC+XM
昔の米はタンパク質多いから米だけ食べればよかったみたいな
81: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:10:52.71 ID:UFP17ABZ0
玄米てそこまで完全栄養食ちゃうやろ
119: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:16:39.36 ID:5amdLsK90
栄養学って近代やから
みんななんとなくで食ってたんやな
みんななんとなくで食ってたんやな
131: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:18:38.53 ID:6AGyLETd0
>>119
生きるために食べる時代から健康に生きるために食べる時代への変化やな
飽食やからできることやな
生きるために食べる時代から健康に生きるために食べる時代への変化やな
飽食やからできることやな
139: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:19:49.80 ID:Ty+vqKkNr
>>119
いうてこれ体にええでとかそういう食品はあったしなあ
裏付け取れたのが最近ってだけで昔からそんなんはあったやろ
いうてこれ体にええでとかそういう食品はあったしなあ
裏付け取れたのが最近ってだけで昔からそんなんはあったやろ
122: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:17:02.13 ID:IbVeo5amd
普通に肉は食ってたぞ
猪は山の鯨とか屁理屈こねて法律無視してた
鹿肉をもみじって呼ぶのもそういう理由や
猪は山の鯨とか屁理屈こねて法律無視してた
鹿肉をもみじって呼ぶのもそういう理由や
146: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:21:13.19 ID:r9+WTvNR0
>>122
山地やと鳥やイノシシ
食ってたやろうけど
めったに食えるもんやなかったろ
山地やと鳥やイノシシ
食ってたやろうけど
めったに食えるもんやなかったろ
124: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:17:25.33 ID:11MUsuUR0
こいつらくっそ動いてたみたいやしそらエネルギーいるよな
126: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:17:32.91 ID:lrqny26+a
この時代はやっぱデブはおらんのか
140: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:20:09.81 ID:2KlAen000
>>126
基本的に働き者やし、何するにしても人力やからな
掃除洗濯炊事とかの家事するだけでも今の感覚で言えば重労働やろ
基本的に働き者やし、何するにしても人力やからな
掃除洗濯炊事とかの家事するだけでも今の感覚で言えば重労働やろ
513: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 11:26:50.44 ID:tdIjHS330
>>126
よほどの金持ちでもないと太りようがないやろ
よほどの金持ちでもないと太りようがないやろ
133: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:18:42.67 ID:WUfib8zp0
江戸民が虚弱なだけで農村民は狩りでとった獲物食ってたし漁村民は魚食べてたしそのおかげで十分パワフルだった
157: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:22:06.61 ID:365lQbPcM
玄米という完全食
ほんまこいつ有能
パンとかお菓子止めて玄米納豆食ってたらみるみる健康になったわ
ほんまこいつ有能
パンとかお菓子止めて玄米納豆食ってたらみるみる健康になったわ
159: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:22:18.25 ID:rwfOfFcL0
飢饉さえなければ農村のほうが食えてたんだよな
169: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:24:06.14 ID:htVDp0T40
>>159
終戦直後の数年も農家が圧倒的勝ち組だった
たまにそういう時代ある
終戦直後の数年も農家が圧倒的勝ち組だった
たまにそういう時代ある
162: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:23:22.87 ID:UFP17ABZ0
多分食ってたのは玄米やなくて粟稗やと思うぞ
165: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:23:34.01 ID:GwzNbSJm0
さつまいもとかはあったんでしょ
さつまいも食ってれば健康になれそう
さつまいも食ってれば健康になれそう
186: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:27:56.20 ID:xTe5aYtVa
さつまいもって地味に革命やろコスパよすぎるわ
195: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:28:51.45 ID:V0Gurqew0
>>186
なにしろ芋は生命力が強い
なにしろ芋は生命力が強い
237: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:34:50.74 ID:Rkc9YECs0
最も価値が高い料理ってなんやったんやろ
250: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:35:58.20 ID:D7aF+kV40
>>237
卵料理は結構高級やったんちゃう?
現在の価値で1個400円やからな
卵料理は結構高級やったんちゃう?
現在の価値で1個400円やからな
253: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:36:16.12 ID:htVDp0T40
>>237
カステラとかクソ高かったはず
卵と砂糖やもんな
カステラとかクソ高かったはず
卵と砂糖やもんな
277: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:39:33.23 ID:2KlAen000
>>237
他の人も言うてるけど菓子かな
あと江戸っ子は初物が大好きでブームになって値段も跳ね上がったらしい
初鰹、春の若菜、早わらび、秋の初鮭、新酒、新そば、若あゆ、早松茸、新茶、初ナスなんかは江戸時代から現代まで続くご馳走やね
他の人も言うてるけど菓子かな
あと江戸っ子は初物が大好きでブームになって値段も跳ね上がったらしい
初鰹、春の若菜、早わらび、秋の初鮭、新酒、新そば、若あゆ、早松茸、新茶、初ナスなんかは江戸時代から現代まで続くご馳走やね
292: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:42:05.64 ID:ARCv92KE0
米バクバク食って太らないくらいには体使ってたってことやからな
筋力もあって基礎代謝も高かったんやろな
筋力もあって基礎代謝も高かったんやろな
309: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:43:34.37 ID:4f9bRsJu0
>>292
まあ車もないし
けど基本的に遠出できないけどな
まあ車もないし
けど基本的に遠出できないけどな
316: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:44:51.69 ID:5amdLsK90
実際どんなもんなんか江戸行ってみたいわ
363: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:53:19.29 ID:wUlkhBKU0
住んでる地域の重要度高いよな
食料事情が全然ちゃう
食料事情が全然ちゃう
369: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:54:29.28 ID:htVDp0T40
>>363
藩ガチャやからな
無能藩、無能奉行に当たると悲惨
藩ガチャやからな
無能藩、無能奉行に当たると悲惨
375: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 10:55:45.11 ID:RBEXKXye0
>>369
島原とか最悪やろな
島原とか最悪やろな































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
日本の食事は韓半島植民地支配して搾取するようになるまで悲惨な物だった
一日に玄米四合と味噌と少しの野菜を食べれば、雨にも負けず風にも負けない体になる (宮沢賢治)
この食事でみんなムキムキ細マッチョだった。
通常は質素な食事をしていた徳川家康は、鯛の天ぷらを食べたらお腹を壊してあの世逝き
1日5合だよ。どっから2合半が出てきたんだ?最近嘘スレタイが増えてきたな
AI「江戸時代の農民は1日に4~5合の白米を食べていたと考えられます」
昭和末期まで明治生まれのじいちゃんが釣ったフナ食ってたし、どじょうも好き
農民は淡水魚常食してたはず
これに山菜(米つくりの空き時間は野山で食料とりまくりでは)
にわとりかはしらんが鳥も飼って卵とってるだろうし
農業してれば害獣駆除は必ずある、食わないはずがない
農耕用の牛しかいないなんてはずがないから、肉食しないという発想は都会民の無知じゃないかねえ
>>1
東北民が鍬と鎌持ってそっち行ったぞ
>>1
朝鮮半島はずっと米じゃなくてコーリャンを主食にしてたこと、すっかり忘れてる奴いるよな
仏教だから庶民も肉食しないじゃなく
菜食をやってるお坊さんが尊敬される、ってのが実際だと思うがなあ
はっきり記録に残ってないのは、都市部は野生動物いないからってだけじゃね
>>7
四つ足は食べてはイケナイ、鳥は食べても良い
せや! ウサギは一羽二羽と数えて鳥扱いにして食べたろ
>>5
「立って半畳寝て一畳天下とっても二合半」て言葉知らんのか
二合半の米があればとりあえず満足できる量と言う事だよ。
五合は成人男性で肉体労働者の摂取量。
>>5
いうてそんなん一部の肉体労働者とかだけちゃうの?
うなぎとか川魚や野鳥は死ぬほど取れたからそんだけでいいだろ
>>4
家康の死因は胃癌
鯛の天ぷらを食べた後で大量が悪くなっただけで、そのあとしばらく生きている
適当コクな
もっといいもん食ってたわ
江戸時代でも料亭や居酒屋みたいな店のメニューは結構豊富で、決して米や漬物以外は食べる物がなかったなんて事はない
そういう所すらない場所ではまた話が変わってくるが
>>16
丁稚奉公とかに出されたら、食事はそれだけだよ。
米の品種改良が進んでなくてカロリー少なかったので、そのぶん大量に食べてた。
>>7
>>7
屠殺は基本的に賤民の仕事で、だから賤民には肉食の文化もあったよ
昭和に差別の根絶を謳ったときに、賤民としての肉食を封印・隠したから、文化としては消滅したけどな
あと、保存が厳しいのと、山の出入りは自由じゃなくて供給の不安定で、一般には想像以上に肉食は文化としてメジャーにならない
シシ肉とか滋養のためにこっそり食べるやつ
鹿児島らへんじゃ普通に食ってたから忌避なく文化として残ったが
文化として肉食ってのはある程度ハードルがある
狩猟の労力に対する成果で見ると、タンパク源としては肉より魚のほうが圧倒的に強い
白米が普及してからカッケになる原因が明治時代まだ分からんかったよね
>>12
それ、時代とともに、五合半が減っていった経緯がある
>>6
農民が収入源の米なんぞそうそう食うはずがないだろ
換金作物の米は出来るだけ保存のきく金銭に交換してハレの日以外は粟稗黍みたいな雑穀で節約よ
江戸は粟稗つくる土地が無かったから逆に米を常食してた
あと単純に肉体労働がメインだったから今でも激しい運動する部活連中はドカ食いするみたいに
肉体労働者は大量のカロリーが必要で塩分も必要だった
豪華ですね
>>21
脚気細菌原因説を主張して軍の麦飯を禁止した事で、軍に大量の脚気患者を出した
軍医森林太郎(文豪森鴎外でもある)を許すな。
これサヨクの暗黒江戸時代から出たデマだぞ
江戸時代の飲食店の数見ればわかるけど、家で自炊する習慣なかったから色んな店があった
江戸時代っても長いから初期の飢饉の頃を見ればそういう話になるんだろうねってタイプのデマ
>>11
室町時代初期から滋養強壮薬として開発された近江牛の味噌漬けはちゃんと現代まで続いてる
なんかの言い訳が成立してればちゃんと食べてたってことよ
>>22
江戸時代に、語感のために七五調で後半の「天下とっても○合半」をくっつけたわけだが、
語調のためには2か5だけど、たぶん江戸時代は5やろね
江戸でコメ二合半で十分というなら、それは1食の量
>>12
宮沢賢治の『雨ニモ負ケズ』には質素な生活の描写として「一日ニ玄米四合ト味噌ト少シノ野菜ヲタベ」という箇所があるよな。大正時代では書生ですら米四合くらい食べてたんやな。
「2号半」って何だよ? 壊れたヱヴァンゲリヲンかよ
>>23
雑穀を食うっていうのは、米を半分にして雑穀を混ぜて食うって意味やで
アジアの人口密度が高い理由は穀物としてのコメの優秀性のためだが、肝心の人口の大多数を占める農民がコメを食ってなかったら理屈が成り立たない
つーか、コメが作れる気候なのにコメを作らず雑穀をわざわざ栽培するわけもなく、できてしまった雑穀を農民が食うだけなのだから、農民だって主食はコメだよ
腹いっぱいに食う機会がほぼないだけで
>>1
20世紀に日本が来る直前の半島の米の作付けなんて年に数百石程度だったぞ、日本だとどっかの小さな寒村クラス
応永の外寇で対馬攻めた詫びとして「毎年150石の米を100年間」と定めたんだが(嘉吉条約)「米の収量が到底不足なので豆で補いたい」と申し入れて150石の米豆で納めた記録が残ってる
>>19
カロリーそんな違うんかな?
品種改良によって作付面積あたりの収穫量はかなり改善しただろうけど、獲れた米の体積あたりの糖質量にそんなに差があるんだろうか。
>>27
飢饉が起きたのは江戸後半から末期やで
>>16
「どれだけ少ないオカズで米を食べるか」を痩せ我慢で強がって話す風潮もあったから、
残された話を全部真に受けるのも危ういんだよね
俺は汁1杯でメシ(米)を食ってるぞ!
いや俺は漬物2切れでメシを食ってるぞ!
いやいや俺は隣の焼いた魚の匂いでメシを食ってるぞ!
っていう話にも事欠かない
>>1
朝鮮通信使が書き残してるように日本の食事は彼らにとってとても羨ましいものだったらしいぞ
悲惨な半島へ懸命に施してあげなきゃとせっせと投資してたというのにそこから一体何を搾取したんだろう?
だから、肉が薬扱いで流通してた。
>>36
蕎麦のつけ汁の話みたい
>>1
日本ではコウリャンは、家畜の餌なんだは。
豊臣秀吉の唐入り失敗は、半島に米が無かったから。
>>36
宮沢賢治の言う玄米4合と味噌と少しの野菜もその仲間か
それでも玄米4合を質素な量として食べるわけだが
>>31
俺も似たようなミスで叩かれた
>>14
カイコの繭をエサにしてで鯉を養殖していたらしい
自分の親戚がある長野県北部では昔から鯉料理が名物だった
>>2
周囲の人間には、金持ちのボンボンの道楽に見られてたのでは?
>>30
宮沢賢治は書生経験ないよ、
豪農のボンボンだぜ。
しかも1日2食だって小学生の時教えてもらった
>>5
一食二合半なのでは?
1日2食の時代だし。
仮面ライダー1合見参!
>>33
宗貞盛「百人程度の武者で攻めに行ったら一万人くらいおった奴等が途端に逃げ出しおって玊袋がかゆい」
>>1
北朝鮮は稲作出来ない。
>>44
肥料指導とか高く評価されたが、農家に金が無いので実現出来なかった。
>>4
鯛の天ぷら食べた半年後に死亡な。
>>40
清正「こんなとこの百万石やる言われても要らんで玊袋がかゆい」
>>12
もっとも激しい肉体労働者は一升食べてた。
>>19
単純に副食が無かっただけ。
>>2
飛脚「毛唐に珍しがられて肉を振る舞われたらすぐ息切れして力が出ない玊袋がかゆい」
>>32
年貢で5〜7割もとられるのに末端の農民が米常食できるわけないじゃん。
名主が武家に納めるのがソレなんだから、
小作の手元には種籾すら残らんよ。
>>20
坂本龍馬の好物が軍鶏鍋だから、
二本足は広くたべられてたのでは?
なんせ、某国の外交使節団が盗むぐらい庶民に普及してたんだし。
日本では麦や粟・稷・稗などの雑穀を忌避して、米を崇拝する奇妙な傾向があったからな。神道は「稲作宗教」だし、貨幣経済が浸透した江戸時代ですら、米が貨幣代替機能を果たしていて、先物取引の相場が立つくらい米偏重だった。最近の「主食自給自足論」もその名残。
>>10
浄土真宗>坊主でも肉食うぞ。
>>20
いや、消滅してねえよ
かすうどんも最近需要あるしホルモンなんてだんだん品目知れ渡ってるだろ
>>26
出たセルフグッドw
>>41
本州最貧県の岩手県でそれだけ米食べれるのは、
豊かな連中ぐらいだな。
>>16
江戸っ子「アサリはめっちゃ安かった玊袋がかゆい」
>>5
陸軍は6合らしいよ
でもおかずが脚気になるレベルで少なかった
>>20
君みたいな妄想の激しい子は先に病院に相談だ
>>59
そりゃ収める税金がコメだからね。
1950年代でも田舎では今のような現金経済でないんだよ。
>>26
責任者は、小池男爵ですが?
(共産党の小池の先祖か?)
>>23
米本位制だったこともあってコメってだいたい余ってたんだよ当時
当たり前だが不作で農民が全滅するような税制度だと国ごと滅ぶわけで
少々の不作でも生き残れる程度の課税しかできない。
その上で五公五民みたいに収穫比例の税制だと通常時だと米は余るし
豊作だと大量に余る。だから農家も大抵はコメを食べられる。
農家の生活苦ってだいたい不作の時の話なんだわ。
>>27
『江戸 飢饉』で検索すればいっぱい出てくるやんけ
サヨクガーいう前に少しは調べろよ低脳
何でもデマって決めつけて出鱈目ばっか言ってなよ
>>27
江戸では火災予防のために庶民は朝だけしかかまどが使えなかったんだっけ。
落語でお茶漬けをよく食べるのはおひつのごはんは朝以外は冷や飯だからと聞いたよ。
>>35
寛永の大飢饉がありました。
(1642〜1643年)
>>59
夏越ごはん「………………玊袋がかゆい」
>>26
まだ原因が分かっていなかったし、陸軍の食事は人数が多いから難しいんだよ。
許してやったらどうや。
>>57
あのーー 最終的にはコメは飲食に使わないと腐らせるだけなんですが
農民が作ったコメを偉い人たちだけで消費し尽くせるとでも思ってんの?
それとも、コメが擦り切れて消滅するまで通貨代わりとして使われたとか信じてるクチかい?
>>43
繭じゃなくてサナギだと思うよ。
繭ひとつにかならずサナギが一つ入ってるからね。
>>20
縄文人「稲作なんてめんどくせえ事ようやりおるな、ワシは鹿追ってドングリ拾ってる方が性分にあうわ玊袋がかゆい」
>>1
お前まだ張り付いてんのかよ
江戸時代の平均寿命は30歳~40歳と言われてるからな
多くの人間が未成年の内に亡くなり
大名や将軍家の人間や上流階級すら早死にしまくった
>>6
江戸時代後半になると、技術の進展で米なんて余って当たり前。
余りすぎて日本中に酒蔵がある始末。
あまりに収穫できるから余った分は売るんだけど、どうせ大量に売るのなら
米よりもっと高く売れる商品作物を作った方がより儲かるじゃないか!
ということで年貢米と自分らが食べる分だけ作って、他で商品作物作ってたしな。
もう商品作物だけ作ってガンガン稼いで年貢と食うコメは他所から買おう、を
やってたところもあるくらい米は安くなった。
江戸幕府はそれでも増税しなかったから武士がどんどん相対的に貧困化して
藩が借金地獄になったり下級武士が借金したり内職したりしてた。
米をたべすぎると病気(脚気)になるから豆とか芋とかも食えっていわれてた
>>40
文禄の役は勝ちまくってるのに
食料が悪すぎる、衛生状態の悪すぎるで前線が崩壊寸前だったからな
その点、中国(明)は事情をよく知ってて偉い
大国なのに最精鋭5万しか連れて来てない、何もない荒地にそれ以上の兵隊連れて行くと自壊しかねないから
電撃戦の文禄の役の失敗に懲りて、ローラー作戦で比較的食糧事情のマシな南部で敵を迎え撃つって言うのが慶長の役なんだけど
今度は長引いて秀吉が死んで勝ちっ放しのまま撤退した
>>75
逆に言うと、食料品の輸出入を行ってないので日本人の口に入るだけの量しか米を
生産してないんだよ。
農民は8割程度で、しかも商品作物を作っている場合もあるから、3割くらいは混ぜ物を
している食事になる。
>>5
戦国時代の足軽飯の1日の配給量が5合だからな
一合150gで茶碗大盛り位
1日の飯375gなん豊富なおかずが無いとムリやで、豊富なおかず有る現代人の成人男性が普通に食う量や
飯だけでなら5合は最低欲しい
米に含まれる蛋白質は10g弱なんで、5合725gで蛋白質70g弱と、平均体重50kgちょいの江戸時代の人間の肉体維持に丁度良い量になる
>>4
秀吉も朝鮮で加藤清正がとってきた虎の肉を食ってから体調が悪化して史んでるぞ
>>26
日本兵に玄米を渡しても
まずい玄米を嫌がって戦場でかってに精米して白飯にして食べてるんだから
変わんねえって
>>56
幕末の飛脚が玄米しか食べないのに筋肉ムキムキで
(写真あるけど当時の飛脚は凄い筋肉の細マッチョ)
欧米の人が、「野菜食でこれなら肉を食わせればもっと凄くなるのでは」と
玄米食わせず肉をガンガン食わせる食生活に変える実験をしたところ
飛脚がヘロヘロになって玄米食わせてくれ頼むと言ってきた実話な
玄米自体にタンパク質が結構含まれてて、当時の人は消化吸収できてたとかなんとか
>>59
稲作作業を想定して共同体内のマンパワーを動員するやり方や風習が
現代日本社会の原型だっていう意見もあるし
豆腐も納豆も目刺しも食していた。
屋台の寿司も人気だったし、うなぎも人気だったし、泥鰌鍋も人気だった。
軍鶏鍋は鬼平他の時代劇で頻出するし、スレタイにウソあり。
2号半?
🔸2合半だろ
>>2
玄米って茹でた味のしないキャベツの微塵切りを大量に混ぜた白飯みたいな感じなんだよね
だからおかずに塩分濃い何かが絶対に要るし白米と煮野菜に近い栄養分はある
美味しさは白米に完敗なので人気なくて当時の貧困食扱いだけど
肉食はあったがメジャーじゃない、存在してますって程度
上でも散々出てたがたんぱく質が不足してた
なので東アジアは当然として東南アジア人と比較しても日本人は低身長だった
全時代において江戸時代の日本人の身長は、常に飢えてた縄文時代(人骨に年輪あり)に次ぐ身長の低さ
そして偏った食事によって寿命も短かった
江戸時代は文化も絢爛、食事情も良く豊富で飢饉の時以外は飢えるのは稀
それなりに食えてたが食事の偏りがキツくて短命で低身長
結局は食育がいかに大事かって話だよ
>>64
深川の漁師「炊き込みご飯にアサリを入れたろ」
>>33
戦後に日本の寒冷地用の米が普及するまで米が足りてなかったから戦前の米は売るために作ってたんじゃないかと。
食生活と寿命は関係深いかもね,
>>66
だいたい合ってないか。部落の肉食を封印てのはちがいそうだけど。
>>90
中国文字の間違いだ。所詮日本語の文章だ。お前はこういう誤りを見逃せ。
日本語をパソコンで書いていて不快な点が、思考の一部が中国文字の選択に使われること。今時、人工知能のお陰で、指が滑ってタイピング間違いを起こしても、英語などの言語では、勝手に正しい綴りが得られる。よって、本来、書き手は思考を文章に専念するだけでよい。日本語でそれは実現しない。
宮沢賢治も知らないのか…
日本文学なんだから授業で習うだろ……
>>98
俺はそいつを知らない。というか、所詮小説家を覚えるに値しないだろ。
>>97
日本語訳が間違っていますね、翻訳が機能していないよ?
今時、人工知能のお陰で、指が滑ってタイピング間違いを起こしても、英語などの言語では、勝手に正しい綴りが得られる。よって、本来、書き手は思考を文章に専念するだけでよい。
でも日本語で伝わらない。だから日本語でそれは実現していない。
>>99
知らないこと自体はいいけど、
自分が無知なことを当然みたいに言うな。
>>100
俺に言い訳させてもらえるか?
文章をパソコンで俺が書く時、現地語でも英語でも日本語でも、俺が文を書いた後、それを修正する。ただ、declensionとか conjugationの間違いが結果的に生じる。例えば、This is a pen. と俺は書いたが、ペンが複数であることを俺が思い出し、This is pens.の文法的な間違いが起きる。文の修正は本当に難しく、人工知能が俺に必要。 たぶん、上の文に関する問題もそれに含まれるだろうね。さらに、日本語固有の問題に、中国文字の選択のせいで、思考の全てを文章に変換することが不可能な上に、日本語で文法を直すアプリが存在しない🤣。
とにかく、書き直す。
「書き手の指が滑って、タイピング間違いが起きた場合、今時、人工知能のお陰で、英語などの言語で、勝手に正しい綴りが得られる。よって、本来、書き手は思考から文章へ変換だけを専念すればいい。」
>>101
だって宮沢賢治は実学でない。
実学を無知なのは馬鹿である一方、非実学に無知な他人をバカにする奴が馬鹿。
>>13
町民の大半は肉体労働者では?
>>103
宮沢賢治は農学者でもあり、肥料の研究も行っているから実学だぞ
知識も無いのに実学だのなんだの言うなよ
>>82
明軍は、新鮮な食糧(朝鮮人)を食べれたからね。
>>87
腸内細菌の問題やね。
タロ芋を日本人が食っても南洋の人間みたいな体格にはならないし。
>>85
秀吉は、賤ヶ岳の戦い以降定期的に体調崩してる。
ここは低学歴しかいないから「貧農史観を見直す」すら読んだことがないで
どっかで聞きかじったようなことを喚いてるだけ。
江戸時代の農業生産性を計測して、それを当時の全人口で割ると、一人当たり余裕で一日一升の米と
同程度の雑穀が取れたと推計される。金持ちだからといって一日二升も三升も御飯食べられないので
むしろ当時の日本は米が余っており、だからこそ江戸幕府は米価の下落に悩まされていたというのは
今の史学の定説
江戸時代「1日の食事は米2号半と漬物だけです」って、そんなわけないだろう。
実際の江戸時代の食事を知らないからって、ちょっと大げさに言い過ぎ。
そりゃ貧乏町民や貧乏侍にはそう言うのいただろうが、漁師や魚屋は魚も食べてだろうし、
農家は漬物以外の野菜も食べてだろうよ。
猟師は肉も食ってたかも?
江戸時代はどこの村でも酒造が行われており、なぜかといえば米が余っていたから。
日本の農家はコメを作ることに特化しており、土地が狭いことも災いして、単位収量の多い米とさつまいもばかり作っており、それ以外は、ナスと大根しか作らず、中国のように多様な農業が発展しなかったし、宗教的な制約で畜産業も発展しなかった。
>>110
江戸時代の人は、米を六号食べてたが、副食が実際に貧しかったのは事実。
なまじ米が連作できたものだから、米ばかり作っていて、野菜は連作しやすい大根ばかり作っていた
中国は連作がきかなかったがゆえに逆に輪作技術が発展したから白菜とか青菜とか
いろいろな副食を作る文化が発展して、故に明治期には中国から大量に白菜だの青菜だのといった
中国野菜が大量に導入された。
>>77
あんた栗を選別してたやん。
>>74
おかずに豚汁が出てれば…
だから昭和の陸軍のカレーは豚肉だったのかも。
>>23
粟稗なんかで江戸時代の日本の人口密度を維持できる訳がない。世界中で人口密度が高い地域はコメ食ってる地域だけの時代。水田稲作の連作障害でないチート量産頼りでのアジアの人口密度だぞ。連作障害起こる粟稗は飢饉食として十年分貯めていざって時に食ってた量しか取れない。
>>21
江戸時代の江戸で経験則として蕎麦食ってれば脚気にならないと分かってたのに。何で民間療法を全否定してドイツ医学全肯定って極端に走ってしまうのか。
>>60
真宗は被差別民を門徒として受け入れたから急激に大勢力に成長したけど、そのために厳しすぎる戒律では立ちいかなくなったんやで。もともと被差別民が家畜の屍肉とか内臓食ってたのをそのまま許した影響や。
?
練馬大根とか言われるように近郊から野菜売りが来ているが?
本当に何もないとザイニチの祖である朝鮮人のように
狗の糞を炒めて薬だとしたり(実話)、糞で造った酒を好んで飲んだり(有名な実話)しているぞww
1883年(明治16年)のコメ収穫量が457万トンらしいから江戸末期はそれよりすこし低く400万トン(人口3200万人)として、あくまで生産量的には一日一人あたり二合強になる(現代だと一人一合弱の状況)
>>54
1918年に炭鉱労働者の米騒動が起きたけど、肉体労働きついからそのぐらい食ってたらしいな。
明治大正になってコメを特に白米をたらふく食えるってので軍人になる人が多かったらしいけど、戦国時代だって白米かどうかはともかく米をたらふく食えるから(もちろん銭の場合もあろうけど)ってんで募兵に応じた人ら多いだろうな
それらが動員力の元なんだろう
>>35 >>70 >>72
江戸後半~末期の大飢饉って、原因のほとんどが超異常気象と災害だよ。普段は余裕で食えてる。
1732 享保の大飢饉 前年から悪天候、夏に二か月の長雨、蝗害発生 → 中国~九州が大凶作
236万石取れるはずの全国から63万石しか収穫できなかった年
1782 天明の大飢饉 東北で長年の冷害+浅間山噴火(火山灰と噴煙で日光遮断)→収穫激減
~1788 アイスランドで複数の火山が大噴火して北半球全体を塵が覆った時期
1833 天保の大飢饉 冷害と大雨と暴風による大凶作。最大で収穫7割減。特に東北と北関東
~1839 1833大凶作→回復→回復→1836大凶作ふたたび
この時代の米って玄米やろ
そら栄養はあるわな
魚・季節の野菜・甘酒・大豆発酵食品・蕎麦・寿司とか他にも食ってたようだけどな
>>91
主食やぞ?正確には芋とかヒエとか混ぜたカテ飯が主食や
>>75
その理屈は一時期流行ったんだけど、前提条件が間違ってることが指摘されてるぞ
そもそも江戸時代の面積当たりの米の生産量は現在の半分以下なのよ、しかも生産量は安定していない
農民だって現金必要なので換金するし、不作の時の保険で備蓄にもある程度回す
基本的には古米、古古米をカテにして食いつないで、白米はハレの時だけが基本よ
>>115
日本語苦手?粟稗じゃなくてカテ飯な?
>>117
浄土真宗は元から戒律がなく信心正因の教え、厳しい戒律と教えのせいで救われないとされていた人々の支持を時宗と真宗は得て成長した。
>>105
俺は2回お前の文章を読んだが、お前の文章に飛躍を見える。
実学分野での研究者の名前を知っていることは、実学の知識でない。a^2 + b^2 = c^2ピタゴラスの定理は重要だ。これを知らないやつはバカ。だが、ピタゴラスの名前自体に価値はない。事実、日本語では「三平方の定理」と言う名前があるね。
宮沢賢治の名前自体に価値はない。仮にそいつが研究をして、素晴らしい業績を残してもだ。さもなければ、実学分野の専門家である俺の名前を、お前は知っていなければならない。俺の名前を知らないお前はバカと言えてしまう。
まして、小説家ならばな。
>>129
実学分野の専門家がこんなところでコメント書いてるわけないだろ
大体、自分の名前も提示せずに知ってなければならないとか言っても分かる訳ねえじゃねえか
自分こそ、論理的におかしい、少なくとも何の分野であろうと専門家が書く文書じゃない。
>>11
やまくじらも四つ足だけど鯨だからセーフです
>>94
李氏朝鮮の稲作は両班への上納用
これを踏まえると、北朝鮮スローガンの「週に1度は米の飯に肉のスープ」がどれだけ大衆の心に響いたかが分かる
意外と世界は米くってないな。
途上国とかもっと食ってるかと思ってた。
<<世界で一番お米を食べている国は「バングラデシュ」で、ひとりあたりの1日の消費量は、日本のコンビニのおにぎりで換算すると10個以上にもなることが、トリップアドバイザーの調査結果より明らかになった。なお、日本の消費量は世界第50位という。>>
>>51
なので私財をぶちまけて肥料研究や土壌改良(石灰なんかは地元で採れたやつ)をやったのはとても偉い
ただそれが軌道に乗るまでに倒れた。貧困生徒への援助とかしてたから……月100円の給料でやれる事は全部やってた感じ
>>126
なんも間違ってない件
銀シャリを農民が食ってたなんて誰も言ってなくて、コメが主食だったという話
混ぜものが多いのも、備蓄から食っていって新しいのを残すのも、当たり前のこと
32や75はあくまで、農民はコメを食べられなかったと言う人に向けた反論
コメが主食という話
コメが主食なのは流石に君は否定しないだろ?
日本には、農民はコメをほとんど食べられなかったと信じてる人がけっこう存在してるんだよ
??
「俺も初物は大好きだよ。
何もしないなら帰れ!」
>>126
戦後に流行った歴史修正主義史観の影響だよね
階級闘争の正当化の論拠にされたやつ
>>135
書いてる内容126のパクリやん
カッコ悪
>>138
君は何を言ってるのか
※23は農民はコメをそうそう食うはずがないと馬鹿なことを言い、
※32は農民の主食はコメであり雑穀を混ぜて食べていたとい言い、
つまり※135は※126のパクリの要素なんで皆無で※32の説明そのものだぞ
日本語が不自由なのか?
それとも知能が不自由なのか?
>>137
農民がコメを食べられなかったってのは、完全にイデオロギーから発した妄想だものな
イデオロギーに根ざした願望だから、農民もコメを食べてるぞと誰かが言おうものなら、大層反発する
>>98
百姓は1日7食
めざしも食ってたんじゃん―の?
肉食禁忌の考えなんて誰が持ち込んだんや
↓
仏教を隠れ蓑にした上級支配者。
「汝ら貧民肉食うな!」と自分たちだけは食ってた。いまの自民も「汝ら貧民、国産米食うな!」だ。日本のクソ上級支配者は変わんねえよな?
>>9
日本も戦後までは米は贅沢品。地方によってはコーリャンを混ぜ込んでいた。
>>94
戦前、理研が合成酒を開発したのも食料分を増やすため。当時の米の消費の半分が酒。食料用は常に不足していた。
>>5
当時の基準は1食が2合な。
ちなみに戦後の配給統制で1合に減らしたら暴動が起き、「案ずるな!汝ら貧民飢えてシね!チンはたらふく食っておる!w」な、のぼりもたった。
>>144
日本は白米だけで食べるのが高級品だっただけで、コメは主食で食ってるぞ
雑穀などを2,3割とか加えて嵩増しが主流なだけでコメが主食
5割も混ぜると飯と呼ぶのも悲しいシロモノになるけど、貧乏人は5割混ぜたりもする
ともあれコメが主食なんだよ
朝鮮では高粱(コーリャン)が主食で、コメの生産量自体が20世紀に近づくまで低調なんだよ
気候がコメの生育に合わないからな
>>147
麦と白米ならかろうじて5割でも食えるけど、大抵の雑穀やイモや大根などは混ぜるなら1割以下にしないと白米を使っても美味しく食えない
2割も入れれば非常にくどいし、5割も入れたら腹を膨らますための苦行になる。。。
>>130
>実学分野の専門家がこんなところでコメント書いてるわけないだろ
いえ、そんな言い方されましても…😅
あ、俺の言い分?目的?俺の趣味の1つは、自殺教唆とならないように、日本人を絶望させて自殺させること。この掲示板は有用だね。
>自分の名前も提示せずに知ってなければならないとか言っても分かる訳ねえじゃねえか
それはお前の論理。自分の論理のおかしさを理解できましたか😂?
仮に宮沢賢治が立派な実学の研究者だったとしても、その名前に価値はない。ピタゴラスの定理が有用であるが、日本語では三平方の定理というピタゴラスの名前を回避する名称が存在する。仮にこういう考え方が間違ってて、実学で働く奴の名前自体が有用なら、俺を含め、無限に存在する専門家の名前全ての暗記が必須になる。それは無理だよね。
ましてや、小説。それを書いた奴が、人工知能でもニートでも政治家でもどれでもいい。小説を読まないことで発生する損失は通常存在しない点で、小説は実学ではない。
>>82
遼東半島方面の指揮官だから当時の満州や朝鮮の食料事情を知悉してたんだろ。
まあそれでも中国の朝廷も間抜けではなくて山東半島に食料を集めている。
おそらく海路で朝鮮に運ぶ予定だったのだろう。
立って半畳、寝て一畳、食ったところで五合半。
これが本当だ。二合半じゃ足りない。肉体労働だぜ?
>>123
いや、白米。
だから、脚気を江戸患いと呼んでたよ。
精米の度合いは低いだろうけど、一応、白米。
>>116
帝大医学部(現東大医学部)の総意だから。
ドイツ医学マンセーの帝大に逆らったら医官派遣してもらえなくなる。
なるほどね
>>133
水が必要 陸稲はあんまり進んでない
>>142
貧乏武家の家じゃ家長のおかずにめざしが出たら御馳走だったって読売の連載小説でやってたな
交通手段がほぼ徒歩だったので交通燃料としても必要
>>127
リンクを辿れるようになろうな
豆腐、卵、鶏、タニシ、アサリ、鮑、イナゴ、ハチノコ、サワガニ、エビ、鳩、キジ、コイ、サバ、サンマ、カツオ節
庶民でもこのぐらいは食べてるだろ。
一汁一菜とは言ってもタンパク質を取らないわけにいかない。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……想像してごらん…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…色あせは 太陽光と 洗濯と ひっくり返して 服干そうかな…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…洗剤と 食器洗いで 手が荒れた 荒れの季節は ゴム手袋で…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(作文用紙……尻の横(※結構上の方…) 腰痛と指(※数十歩程度歩きながら…) ツボ刺激(※両側から…)…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…人を育てるとは…認識…視野…世界観…方向性のことだった…説………
(チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……うつ伏せで スマホ片手に 腰痛に 肘を立てての 膝下上げは 要注意…(利他性等)…)
…2…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
(着眼メモ帳(紙)と…)
…1…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(『り』…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(『は』…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(『しゅ』…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…『神は乗り越えられる試練しか与えない』…(利他性等)…(引用 ドラマ JINー仁ー先生(利他性等)百花繚乱)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
>>159
味噌、納豆、豆腐。
大豆でマッチョだったんだよな。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……目玉焼き…(方向性)…とは……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……動き出すとは…機能し始めたと…いうこと…説……タマゴと少し長め等々等々将又からのスキンヘッドと白み…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…かみ…(方向性)…とは……きぼう…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(利他星(地球(百花繚乱))…(利他性等)……ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……最後の…とりで…(利他性等)…とは……(利他性等)…説………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…かんせんりつ…(方向性)…とは……将又…(利他性等)……すべての国民……
(先…Dん(利他性等)…たちは…果たして…一体何を教えようと…(利他性等)…)
…1…しゅうかん…(方向性)…とは……りゅうが…さきか…(利他性等)…‥主役は…
(免疫力等…(利他性等)…とは……きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……指(で)導(く)者…(方向性)…とは……夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
>>148
米は軍と酒蔵に優先的に回されたそうだけど、それでも軍(陸軍)では混ぜご飯が多かったらしい。
兵隊も銀シャリを腹いっぱい食える!の触れ込みだったけど混ぜご飯でがっくりしたろうね…
ちなみに亡父は、数年あとに軍に入る予定だった。戦後も銀シャリなんて食えなかったそうで、平成中期に、我が家に呼んだときに「混ぜご飯(加薬ご飯)」出したらブチ切れてた。「銀シャリが何不自由なく食えるこの時代に、なんでこんなのものを出すんだ!!」とね。仕方ないから炊き直した。
>>104
何でもかんでも人力の時代だからね。普通に暮らしていても身体は鍛えられる。それでも農村と都会の人では体格差があったそうで。ま、都会人でも現代人よりはマッチョだろうけどね。
>>65
でも、噺家の誰だっけ?揚げ物かなにかが出て「実家より豪華!家族に申し訳ない!」と泣いていたそうだ。再現版の「軍隊調理法」を見ると、なかなか豪華なおかずが多い。
>>20
亡き両親や元上司によると、昭和40年代頃までは、普通に鶏(ペット)を家で絞めていたらしい。元上司は子供自分にもろに間近で見てしまい、鶏肉がダメになったそうだ。町だと大きな肉屋さんになると、牛、豚も締めていたとか。
初代、ハクション大魔王でパパが子豚を育てて、頃合いを見て肉屋に化けた魔王が豚を逃がす話があった。現代なら「町の肉屋が?ないないw」だろうけど、当時は当たり前だったのだろうね。ちなみにパパの肉は魔王の魔法でブルに入れ替わってたwクローシュで覆われて卓上に来て「ステーキ!ステーキ!」と開けたらバウ!!ってオチだったw
>>176
古本で、当時の家庭用雑学辞典の料理の項目みたら、魚の他、すっぽん、うなぎ、うさぎ、カエルの捌き方が載っていた。うさぎ、カエルはフランス料理っぽいもののレシピだった。
>>159
惣菜売りや屋台があったよな。寿司、蕎麦屋天ぷら屋。
>>159
江戸煩いというのがあった
あと米はそこそこたんぱく質含む