引用元:やっぱブッダの言ってることが真理じゃないか?
https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1752767474/
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:51:14.844 ID:nTi9nIzO0
こいつ隙がなさすぎ
3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:52:19.927 ID:1hemSXEL0
正解は一つ!じゃない!
4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:52:27.075 ID:dp+8vs3+0
国を捨て妻子を捨てた
7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:55:14.396 ID:nTi9nIzO0
>>4
悟ってなかったらただのクズで終わるとこだった
悟ってなかったらただのクズで終わるとこだった
19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:25:47.473 ID:WyFKrphW0
>>7
何を根拠に悟ったと言ってんの?
何を根拠に悟ったと言ってんの?
24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:37:32.833 ID:nTi9nIzO0
>>19
それに関しては客観的証拠は一切ない
ブッダの説く悟りの整合性や死ぬまで一貫した人格が信頼に値すると思われてるのと、客観的証拠は強いて言うなら実際にブッダの教えを実践した者達の中で、実際に苦が薄らいだという声が挙がったっていう
俺はまだまだクソにわかだから俺が知らないだけで他にも理由あるだろうけど
それに関しては客観的証拠は一切ない
ブッダの説く悟りの整合性や死ぬまで一貫した人格が信頼に値すると思われてるのと、客観的証拠は強いて言うなら実際にブッダの教えを実践した者達の中で、実際に苦が薄らいだという声が挙がったっていう
俺はまだまだクソにわかだから俺が知らないだけで他にも理由あるだろうけど
6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:54:19.374 ID:nTi9nIzO0
そもそもブッダの教えが浸透したのも何人もの人々に次々と投げ掛けられる問いに、一貫した論理で矛盾全くなしで片っ端から答えを提示したからだしな
15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:18:34.774 ID:oeTnUeBv0
>>6
ブッダは、分からない事は「分からない」って言ってたとかなんとか
ブッダは、分からない事は「分からない」って言ってたとかなんとか
なんか、権威性でブッダを評価するのは、ブッダの真意とはズレているだろうし、失礼な気がする
17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:24:06.881 ID:nTi9nIzO0
>>15
この世界の始まりや終わりを聞かれた時にはぐらかしたらしいが、俺は本当は答えを知ってたんじゃないかと思ってる
でもそれを説明したとこで存在する、しないでしか考えられない凡夫には理解不能だから、言わなかっただけなんじゃないかと
毒矢の例えで終わらせたり
まぁでもブッダは全知全能ではないし、シンプルにわからないこともあったんだろうね
この世界の始まりや終わりを聞かれた時にはぐらかしたらしいが、俺は本当は答えを知ってたんじゃないかと思ってる
でもそれを説明したとこで存在する、しないでしか考えられない凡夫には理解不能だから、言わなかっただけなんじゃないかと
毒矢の例えで終わらせたり
まぁでもブッダは全知全能ではないし、シンプルにわからないこともあったんだろうね
8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:57:04.538 ID:46PZjFPc0
ブッダは何を言ったんや?
12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:11:04.025 ID:nTi9nIzO0
>>8
とりあえず、この世界、全宇宙は原因が起こりそれに条件が加わり結果が出るという因果、この因果の連鎖の縁起によって成り立ってると説き、これは全宇宙の構造そのものでなんの意思も力も介在できず、神すらも逃れられず、絶対的な法、と言った
そして全ては因果の相互関係にあり、あれがあるからこれがある、これがあるからあれがある、あれが滅すればこれが滅する、と繋がっているので独立した現象や存在は一切ありえない、と
だから絶対神、唯一神は存在しない
更に全ては因果で成り立っているから偶然もありえなく全部必然
加えて全ては無常なのでキリスト、イスラム、ヒンドゥーで説かれる永続する確固たる自我、魂も存在しないと言った
とりあえず、この世界、全宇宙は原因が起こりそれに条件が加わり結果が出るという因果、この因果の連鎖の縁起によって成り立ってると説き、これは全宇宙の構造そのものでなんの意思も力も介在できず、神すらも逃れられず、絶対的な法、と言った
そして全ては因果の相互関係にあり、あれがあるからこれがある、これがあるからあれがある、あれが滅すればこれが滅する、と繋がっているので独立した現象や存在は一切ありえない、と
だから絶対神、唯一神は存在しない
更に全ては因果で成り立っているから偶然もありえなく全部必然
加えて全ては無常なのでキリスト、イスラム、ヒンドゥーで説かれる永続する確固たる自我、魂も存在しないと言った
9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:57:18.972 ID:1b69GdYe0
真理だと思うけどニヒリズムすぎるから受け入れられないと思ってる
嘘でもいいから夢を見させてくれる教祖を民衆は求めてる
嘘でもいいから夢を見させてくれる教祖を民衆は求めてる
14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:16:43.431 ID:nTi9nIzO0
>>9
そこが仏教徒が少ない理由の一つでもあるらしいな
当然仏教も色んな宗派があってブッダの教えから遠いてるものもあるし
そこが仏教徒が少ない理由の一つでもあるらしいな
当然仏教も色んな宗派があってブッダの教えから遠いてるものもあるし
10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:00:59.554 ID:nTi9nIzO0
まぁブッダも超越的な力、いわゆる超能力を得たわけだけど、それも突如降ってきた力ではなく冷静且つ理性的に徹底して現実と内面を観察し続け、過去世からの膨大なカルマと修行の蓄積によって開花した、人間の潜在的可能性の極致と言われたら納得する
13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:13:31.905 ID:nTi9nIzO0
全ては無常なので、永久に続く輪廻転生も無常だと見抜き、結果その輪から外れて涅槃に到達した
もちろん涅槃に達した理由はこれだけじゃないけど
もちろん涅槃に達した理由はこれだけじゃないけど
16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:20:41.370 ID:nTi9nIzO0
ブッダの教えは実生活でもマジで取り入れられて効果あるし
負の感情が湧いたらまずはそれを観察してなぜそう思ったのか探れと言ってるんだけど、これは自分を客観的に見る作業だし、この時点でかなり冷静になれる
負の感情が湧いたらまずはそれを観察してなぜそう思ったのか探れと言ってるんだけど、これは自分を客観的に見る作業だし、この時点でかなり冷静になれる
20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:28:25.605 ID:nTi9nIzO0
おもしろいのがブッダは神にもなったことあるし、地獄に落ちたこともあると
神になってあぐらかいて地獄に落ちたらしい
神は安息しかない世界にいて寿命が長いから、これが永続すると錯覚して涅槃から遠ざかるので、人間こそが修行、悟りに最も適しているとも説いてる
神になってあぐらかいて地獄に落ちたらしい
神は安息しかない世界にいて寿命が長いから、これが永続すると錯覚して涅槃から遠ざかるので、人間こそが修行、悟りに最も適しているとも説いてる
21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:29:31.006 ID:i5N/uGdg0
そんなにすごいこと言ってるようには思えないんだが
22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:32:26.657 ID:8ukBstQS0
ブッダが出した答えが無いのが答えって教えが時代が変化しても着いていける答えだったってだけだろ
○○だから正しいとかだから○○だから凄いとかの謎の依存思考するのやめーや
○○だから正しいとかだから○○だから凄いとかの謎の依存思考するのやめーや
25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:40:36.194 ID:nTi9nIzO0
>>22
いや、ブッダの教えが完璧と言えるレベルで論理的且つ体系的に組み立てられているから、真理なんじゃないか?思ってるだけだが
いや、ブッダの教えが完璧と言えるレベルで論理的且つ体系的に組み立てられているから、真理なんじゃないか?思ってるだけだが
23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 01:33:51.800 ID:oeTnUeBv0
仏教についての解像度が人それぞれでなんとも
33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 02:34:03.336 ID:VsU+7KEr0
諸行無常はガチ
34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 02:35:09.272 ID:uW+Fc8ZJ0
真理もあるかもしれないけど真理ではないと思う
欲や執着から離れるために自分を説得する理論のようなもので
捨てきっただけあって反論も出来ないくらいの強度がある
そんなイメージ
欲や執着から離れるために自分を説得する理論のようなもので
捨てきっただけあって反論も出来ないくらいの強度がある
そんなイメージ






























コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
とりあえず苦しみから逃れたいならまず自分の心を感じてみろっていうのはその通りだわ
私も自分の心を見つめ続けたらなぜ苦しいかがわかりどうすればいいかもわかってきた
仏教の起源は中国の三蔵法師がインドに旅して仏教の伝説を集め訳して経典を作ったものが日本に伝わった
仏陀「万物は流転す」「諸行無常」
宗教とかいう欠陥システムの時点で無理あるわ
まあ何を信奉するかは個人の自由やけど
他人に強要するのだけはヤメような
別に仏陀だけではなく賢者とされる人らの言葉には一定の真理があると言う事
完璧な人間などいないから信者にはなるな
陰謀論信者や参政党信者には何言っても無駄だろうけど
仏教は中華王朝の国教にもなった
北魏がまず採用して、後の王朝にも継承され日本にも伝わった
中華には多くの民族がいたが仏教の教えにより平等になったため争うことがなくなり平和になった
これが五胡十六国時代の戦乱を終焉させた
>>4
仏教の教えにもあるな
聞く心が無い者には何を言っても無駄なので言うのを辞めよう
>>4
仏陀の言葉は宗教じゃないんだよな
哲学だよ
後の世の人が宗教に利用しただけ
ブッタの生まれたインドでは仏教廃れてるのが現実
>>5
仏陀の教えにもあるな
私の言葉が必要な時にだけ利用しなさい
不要な時は捨て去りなさい
賢しらに知った風なこと言ってるだけでしょ
感化されて同調することは否定しないけど
自分の頭で考えることの方が重要だからな
あ、ぺケパヨちゃんが嫌いな宗教の話やwwwwwwwwwwwwww
まあ共産主義も一種のwwwwwwwwwwwwwwwww
>>4
本人は俺の教えはアホには理解出来んし宗教化するな寺も建てるなと説いてる
>>9
仏陀の言葉と仏教は違うよ
仏教は仏陀の言葉を勝手に利用してる宗教に過ぎない
仏陀の言葉は苦しみとは何かについて考えつくした調査報告書だ
>>6
中華の歴史を断片で語るなよ
戦争・内乱・政治の腐敗で国が亡ぶのを学ばず繰り返してるところだぞ
アニメ見てたら当主が奥さんと娘もろとも敵の大ボスを56そうとしててびびった
仏教の「あきらめろ」では結局何も始まらん
地動説までたどりついて以後爆発的な進化を遂げた科学の大元たるギリシャ哲学のほうが優秀だろう
確かにモノに執着する事をやめると考え方が変わってスッキリする
信仰なしの強要しない教えとかならいいよな
昔しは言ったもん勝ちで教祖の様に成れたんやで
ゾロアスター教こそ多数宗教の雛形
>>1
2000年前の人間を信仰してる時点でカルトの一種でしかないのにブッダとかキリストを別枠に入れてるクソどもってキモすぎでしょ
こいつらの言う事を検証もせずにありがたや~とかやってるからカルトと何も変わらないのにアホ過ぎる
そもそも悟り文化の背景がウパニシャッドやジャイナ教がベースって事すら知らんアホがブッダは真理!とかさぁ
もうちょっと前提疑う知性を持った方がいいよ、チンパンジーくんたちは
>国を捨て妻子を捨てた
マルクスと同じだよね。身内は不幸。
>>20
キリストは最後までユダヤ教の信者だったし、
ペテロ、パウロもそのキリストをネタに食っていこうとしただけ。 要はビジネス。
ブッダの弟子らもそう。
俺という自我があるように見えて、実はこの体や脳によって動かされてるだけなんだよね
>>21
日本や古代エジプトのような多神教とは進化の枝がべつでしょ。
「オレが正解、お前は間違い」を言ってるわけだから。
天理教の教祖中山みきは熱心な仏教徒だったのにある日突然神の啓示を聴いたとか言い出して親神が唯一神って言って天理教を立ち上げた、目的は幸せに成る事だそうだ、まぁよく信者集まったなとは思う、娯楽の少ない時代には宗教はファッション感覚だったのかもな
ブッダはミニマリスト
>>17
仏陀の仏教ってとことん思考しろって事だよ
「何で?」「何で?」って自分の中の疑問をとことん考えて悟る
あの法も秩序もないアウトローばかりの時代に
道徳を説こうとしてただけなんで、戒律だけ残せばよかったんだよ。
「だれが言い始めたか」なんてどうでもいい。
>>26
ゾロアスター教も多神は認めてるが崇拝対象は一神ってだけやぞ、一神教にも色々有るからな、悪神と善神の対立構造を設定したのもゾロアスター教やし、中二病が好きな設定やろな
ブッダ自己中よな
暇な金持ちのボンボンが革命とか言うのと通じるものがある
>>2
玄奘が帰還したのが645年、皮肉にも乙巳の変も645年だから関係ないな。三蔵法師は固有名詞ではない他にもいるみたいなニュアンスがwikiに編集されてるが世界史では玄奘一人であり、こいつはスーパースターだ。胡散臭い日本史を紐解いて考えると妙なことになる。
>>32
慈悲が必要って言ってるのに?
仏陀とひろゆきと上祐とショーンKで座談会したら面白そうだな
なんか勝者はホラッチョの様な気がしてきたw
>>35
自己中に慈悲関係あるか?
ほんとの聖人は名を残さないかもな
>>22
君、前世はダイバダッタか?
聖人とはいかなくてもそういうレベルの人を探す手段ならある
そういう人は十中八九侮られ貶められてる
それでいて賛同者も多いから消えずに根強く生き残ってる
聖人と対になる輩は動物と同じでそういう良い人を理解する事すらできず気に入らないから必死に嫉妬魂で貶める
そして理解しようともせず矮小な自分に当てはめて間違った決めつけをしてそして自分にもちろん自信がないのでなんとかそれを広めて賛同してほしくて必ずネット等を使い良い人の誹謗中傷をする
不変の法則
子供をつくらない仏教徒こそ真理やな。
完璧とか言ってる時点で不安定で無常な世界に付き合いきれてなくなくない?
そーゆー自分の心も無視してない?
弟子やなくて、子供に依存するなんて仏教徒とはいえないよ。
自分は一代限りの無宗教なんで、どうでもいいが。
仏陀は悟ったにせよ他人にまで悟らせようとしたのか分からない
女性も同じように悟った人はいただろうがそんな余計なことはしない
宇宙がどのように出来ているのか知らないが
ただ今と此処にしか生きられない
(男性はアホだから他所に何かを探し始める(探すものは女性や権力やお金や
人によって違う)そして十牛図のように再び今と此処の日常生活に戻ってくる)
犬や動物は常に今と此処に生きれるのにね
女の邪悪さ、救いようのなさに気づいていたのは流石だとおもう
ブッダこう言ってるもんな「最近の洋ゲー、ポリコレの影響で女キャラブスゴリラなの頂けない」って
やっぱ真理を悟ってる奴の言う事は正しいな
修行するぞ修行するぞ修行するぞ
哲学の一種という枠に押し込めてはいけない
あの世や霊魂についての言及も多くあるからね
この世よりあの世を大切にしなさいという後生大事
なのでこの世のものに執着しないように欲を捨てるのが推奨されてる
スレ主は絶対神はいないと言ってるけどそれは誤解で
宗教または理論上存在する事も示されてる
例えば宇宙には無限が単一存在するけれどこの無限がもし意志持つ存在だったら
釈迦は輪廻転生という万物が相対的に変質する世界観で解脱という絶対論を打ち出した詐欺師
そもそも仏教で最も有名なお経の般若心経だって、意味を知ってもなんもない
仏教って色即是空だろって言われちゃうのが仏教の弱みなんよ
>>52
あれは不思議なパワーが込められてるお経だからな
その意義は深すぎてあまたの仏尊も探り尽くすことが出来ないという
心込めて読誦あるいは写経等すれば世の暗闇は晴れ死者は蘇り…と
弘法大師の般若心経の解説書・般若心経秘鍵にはある
いずれ宗教が必要ない時代がやってくる
>>53
何が不思議なパワーだよ
くだらない
仏教はカルトじゃねー
>>52
この世の在り方が書かれてるだけだからな
あれ読むなら現代の自然科学の方がよっぽど真理に近い
アホくさ
人間の知覚能力では悟るという状態を維持し続けるのは無理じゃね?
って事がわかる。
>>54
そんな時代は来ないよ
なんせあの世はあるからな
それに信じられないかも知れないけど宗教が無くなると不思議な加護の力も無くなって世の中は地獄のようになる
例えば北朝鮮のような
>>55
なら不思議な力はない事を証明しなさい
というかマジであるんよ
輪廻転生って諸行無常とは矛盾してるんだよな
色即是空 円積而今 不立文字 不道不道 教外別伝 絶対矛盾の自己同一 悟道不義 曼陀羅空界 真理非道
仏陀は宇宙からの旅人であった 量子物理学者は半眼微笑した数理学者である 仏陀は数式を持たずにう宙を観じた
>>38
見つけた「悟り」「救い」を多くの他者に分け与え施そうとしなかったら、誰にも知られないわな
いいかえれば慈悲心の有無だから、名が知られたのは偶然じゃないよ
量子物理学は半眼微笑した禅僧である
ブッタもちんちん擦れば気持ちいい言ってた
まあ量子論は釈迦の教えに似てると言われるからな
というより釈迦の教えが量子論
>>52
それはお釈迦様のせいじゃないから
著者の龍樹にいって
シュタイナーは宇宙から言葉を持って帰ってきた 仏陀は経典を梵書焼却した 量子物理学者は黒板に数式結跏した
それは初期の量子論を誤解したスピリチュアリストが言い出したことだ
量子論とは無関係にしてくれ
シャカが王子だったシャカ国ってシャカが王子をやめた後、シャカの存命中に滅びてるんだぜ。まさに亡国の教え
(せいじの…その意義…(方向性)…とは……(利他性等)…説……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……主役は…すべての国民…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(もしも…日本社会が1つのクラスの生徒達だったと…したならば…(利他性等)……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……『へいしゅうせんせえ』…(利他性等)…(引用 著者 童門冬二先生(利他性等)百花繚乱)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説……りっぱ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
仏陀曰く 修行すればするほど 悟れない 真理は揺らいでおる
いや量子論とは無関係にならないね
釈迦は世諦(物理的な真理)と真諦(超自然的な真理)がある事を説いたけど
量子論が扱う不確定性などの事象は物理的にはよくわからないものだからな
>>3
諸行無常 →作られた物は、やがて壊れる(永遠など無い)
諸法無我 →魂や自己や霊魂など無い、全ては原因によって仮組みされてるに過ぎない
一切行苦 →人間の行動は基本的に全て苦しみに繋がってる
涅槃寂静 →世の真理を悟れば究極の平安を得て輪廻しない
仏教の基本「四法印」だが、最後の項目はともかく上の3つは現代科学にも通じる部分は有る
>>70
だって究極的にはこの世のものは黙って何もかも捨てなさいだもの
そうすればあの世で幸せ
>>17
「あきらめろ」の「諦める」という言葉は、
元々は仏教用語で「つまびらかにする」「明らかにする」という意味で、物事の真理や道理を明らかに見る、という意味合いで使われていました。しかし現代では、自分の願望が叶わないと判断し、それを断念する、という意味で使われることが多い。それは本来の意味では無い。
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…最後のマンモスを食べた後の古代人たちのそれぞれ(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)の感想…とは…旧石器…Dん…(利他性等)…狩猟…とは…縄文…Dん…(利他性等)…農耕…とは…現代…Dん…(利他性等)…木の実の種…等々等々将又…とは…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(利他星(地球(百花繚乱))…(利他性等)……ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……最後の…とりで…(利他性等)…とは……(利他性等)…説………
(指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…かんせんりつ…(方向性)…とは……将又…(利他性等)……すべての国民……
(先…Dん(利他性等)…たちは…果たして…一体何を教えようと…(利他性等)…)
…1…しゅうかん…(方向性)…とは……りゅうが…さきか…(利他性等)…‥主役は…
(免疫力等…(利他性等)…とは……きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……指(で)導(く)者…(方向性)…とは……夜等の歯磨きは…仰向けで…(利他性等)…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
>>41
いや在家信者(僧侶以外の一般人)は子供を作るし、反出生主義とは明確に違う
その日の食い扶持を必死に稼いでいるようでは絶対に真理にはたどり着けないよね
>>49
基本的に霊魂は無いと教えられる。五蘊(仮の集合体)は有るけど
それと日本で言われる「あの世(浄土)」が出来るのも500年くらい後の話
だから「この世よりあの世を大切に」と言われるのは、日本など一部の宗派がそうなってるだけで
最古の経典や東南アジアの上座部仏教では
基本的に「この世の苦を、いかに消すか」が説かれる
>>61
矛盾しない。
蝶(ちょう)と蛹(さなぎ)の様に、時が来れば変化すると言うだけ
蝶(ちょう)は蛹(さなぎ)では無いし、蛹(さなぎ)は蝶(ちょう)では無い
指摘の通り「永遠の魂」を想定するなら矛盾するだろうが
五蘊(仮の集合体)が業(カルマ)によって輪廻すると言うなら諸行は無常である
コップの水が蒸発するのも消滅したのでは無く気体に変化しただけなのだから
>>54
人間の生活から苦しみや欲望や恐怖が無くならない限り
何かしらの信仰は残るのでは?
>>75
ちげーよ
偏った考え方を捨てなさい、だよ
余計なものを手放すのは手段の1つであって、全部捨てろでもなければ、あの世で幸せを目指すものでもない
>>52
シャーリープトラ(舎利子)が、駄女神さま?みたいな天女?に、TSわからせ喰らった話すこ
>>60
あることを証明するのが先だろw
どっちが少数派ですかって話だよ
月を指す指の一つ
グルジエフは人は機械的に生きているという
そこから脱出するためのツ-ルの一つかな?
>>67
それを言ったらお釈迦様と現代仏教は関係ないって言ってることになる
いいとこどりはできない
>>22
ウパニシャッドの一部(古散文ウパニシャッド)がベースなのは事実だが
我々日本人も仏教ベースの思考と言語を使ってるわけだから同じでは無いよな
キリスト教のベースにユダヤ教が有るように人類は無から生じない
あとジャイナ教は似た部分は有りつつも違う。六師外道として論破した
ジャイナの永遠不滅の霊魂は無いと言われ、苦行も無駄と仏教では説く
真理は真理であり何千年経っても変わらない
遥か昔の「足し算」を今も使い続けてる様に
仏陀は 井戸の底から宙を見上げた 曼陀羅絵
アインシュタインは 宙から井戸の底を見た 相対性理論
>>13
釈迦の大口支援者であったスダッタが祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)を贈った
これは天竺五精舎(インド仏教の5寺院)の一つ、日本では竹林精舎も有名だね
あと最古の経典から見ると僧伽(サンガ・出家修行者集団)の重要性と運営方法が細かく書いてあり
仏教の言う三宝(仏・法・僧)を敬い、苦しむ人々に法を説く事を進めてる
>>70
恨みを買った大国に軍事力で滅ぼされたんだから釈迦は関係ないだろ
ブッダは悟りを得た後、妻子を呼び寄せ若いした。
仏陀>人類滅ぶべし(全ての欲をすてろだからな)。
正しいか?
>>14
仏陀の言葉は苦しみとは何かについて考えつくした調査報告書では有るが
それを改良し、補足し、布教して来た結果が貴方の知る仏教で有り
初期の仏教を知れるのも、過去の仏教徒が必死に経典を残し伝授してきたから可能なわけで
数万を超える誰かが「残したい」「伝えたい」と思わなければ我々は知ることすら出来ない
>>89
日本人>支那で換骨奪胎された大乗仏教だから、
仏陀の教えからは乖離も甚だしい。
>>34
日本人でも三蔵法師居るしな。
>>18
良いね。次はモノでは無く感情に執着するのを止めると、更にスッキリするよ
怒り、憎しみ、性欲、食欲、様々な出来事が頭に湧いてくるが
上手くコントロールすれば生きやすくなる
>>6
三武一宗の法難とか仏教が弾圧くらう事も多かったよ
>>23
坊さんとしては正しい
>>32
それは小乗仏教
>>30
ただ我々は人間なので
「だれが言い始めたか」と言う権威がなければ、誰も戒律を守ろうとしないだろう
あなたが「俺の考えた法律を守ってよ」と言っても現実問題として難しい
>>101
そもそも、あなたが仏教を知ってるのは
ブッダが悟りを開いた後に勝手に涅槃に入らず法を説き続けた結果であり
我々が仏教を知ってる事が「ブッダは自己中では無かった」という証明になってる
それは上座部仏教(☓小乗仏教)も同じである
仏教は神を信じない邪教だってイスラム教徒が言ってたな
>>63
仏教では「独覚(どっかく)」と呼ばれる存在が居て、師につかず独力で悟りを開いた者を指し
彼らは誰にも教えを説かず、静かに孤独を楽しんで、勝手に死ぬ(涅槃に入る)
だから記録には残らない
仏陀 無明を知る
ソクラテス 無知の知
孔子 知らざるを知らざるとす
これみんな同時代(紀元前4~5世紀)に発見された認知の基本。
人類は平行進化しているんだなと思わせる。
>>44
仏教では輪廻を説くので、「一代限り」なんてヤワでは無い
死ぬまでに行った全ての行動を計算した結果、また誰かの元に生まれる
死ぬ最後の瞬間まで気が抜けない。
ブッダの教えが正しいかどうかは正直分からない
私にとっては、私の苦悩を取り除く法こそが真理
私の苦悩が取り除かれるならば、ブッダでもキリストでもムハンマドでもいい
私の苦悩が取り除かれることこそが重要
私の苦悩が取り除かれるのならば、世界が滅ぶ教えであっても、その教えこそが正しい
今に時代に仏陀が生きてたら 「零」の概念を唱えたノーベル賞だ
ヒトとしては短い時間だけど、クオリアのパターンとしては永遠不滅。何かのきっかけで別世界で転生はありそう。地球での我欲にまみれた不浄で矮小なパターンのままだと難だから、欲望執着はほどほどにして、世界の法と意思をよく知って上手く働きかけて周囲の不幸を無くせるレベルに成長しておきなさい。って所?
>>45
仏陀は悟ったし、みんなにも悟れば楽だよとすすめ
最初にコンダンニャ(釈迦が成道して最初に教えを説いた五比丘の一人)を悟りへ導き
以降何百人も悟らせてきた。初期経典では女性も悟れると断言してる(大乗はちと違う)
男も女も欲望にまみれてるのは同じ。
初期経典では当時の風土や常識から女性の方が欲深いと表現されてる
テーリーガーター(紀元前の女性修行者話)は面白いよ
>>65
気持ち良いのは、次の気持ち良いに繋がり、それは苦しみに繋がるので止めよと説いた
もし、みずから擦るならば教団追放で有ると
手ではなく、土塊に突っ込むのも、みずから擦るならば教団追放であると明言してる
>>39
勝新太郎がやってた
>>96
阿弥陀経も「如是我聞一時佛在舍衛國…」と始まるから仏陀の教えということになってる
反対に言えば初期仏典もどこまで仏陀の教えを正確に伝えてるのか保証はない
「最後の近代」の岸に立つ禅僧も、神谷「特攻少年兵」も 草莽量子論に喝采し、石破ゲルを一瞥しておる。
近代主義セクショナリズムは、「絶対矛盾の自己≒党派同一律」の岸で「草莽量子力学の揺らぎ」に立ちろいでおる。
GHQ80夏の「不立文字」を草莽が萌えておる
仏陀の肉声が伝わっていない以上どこまでが仏陀の教えか本当のところはだれにもわからない
だから親鸞聖人の教えが仏陀の教えだと思えばそれでいい
その親鸞の教えだって歎異抄は弟子の解釈に過ぎないのだが、それも親鸞の真意が語られてると思えばそれでいい
しょせん宗教は心の慰めを得るためのものだから、それが達せられればそれが仏陀の教えだと思えばいいのだよ
>>110
輪廻は無くとも遺伝子は数千~数億年前から繋がってるわけだし、これからも繋がる
貴方がしたコメントも誰かに見られ、その痕跡は必ず別の存在に影響する「縁起の法」
つまり、この世界に単独で存在するものはなく、あらゆるものが相互に依存し、変化していく
欲望執着は苦しみに繋がる(一切行苦)と言う法則を理解すれば自分が楽になる
悪業(悪い行い)は苦果(悪い結果)を招く原因となる。
善業(良い行い)は楽果(良い結果)を招く。要因になる。
>>25
諸法無我
『全ての存在は因縁によるもので、常に変化・消滅しているため、固定した実体はない』
キリスト教 = ユダヤ教 = イスラム教 = 戦争ばっかりやってるクズ宗教
仏教 = 平和の宗教で神道とも親和性があり日本人にぴったりw
>>86
般若心経秘鍵に天下大疫の折
天皇が般若心経を写経したら疫病が収まったとある
さーこれを般若心経の不思議な力によるものではないと証明できるかな
>>84
いや仏教は現世は捨てるものという思想だよ
そのための出家だしあるいは一人寂しい森の中で日がな一日座って禅定
この世に執着したら死後に虫に生まれ変わってまたこの世に生まれるなんてなるらしい
>>94
いや。「人類滅ぶべし(全ての人類が出家せよ)」とは説かなかった。
基本的に人間が欲を完全に捨て去るのは困難であり
限られた者だけが修行の後に完全に捨てれるだろうと理解していた(@梵天勧請)
だから、在家信者(一般人)には、欲を認めコントロールする事、減らす事 を説かれた
一部の人(出家者)だけには全ての欲を消し去る方法を教えた
現に完全なる仏教国(タイ・ラオス・スリランカなど)が滅ばずに存続している
>>36
そもそも、仏陀とこいつらでは討論にすらならんよ。
仏陀も別に論破するつもりなんて全然無いし。
>>119
日本仏教も第二次大戦期には戦争を称賛してたし、平安時代後期から戦国時代にかけ僧兵が戦闘で活躍し
中国の歴史を見ても平和とは程遠いし、スリランカでは仏教徒による戦争が長く続いた
悲しい事に今日もロシアの仏教では戦争勝利を祈った法要が行われてる(それが嫌で逃げた高僧も居たが)
基本的に人間は欲望にまみれ、戦いが好きなのはデフォルト仕様
貴方が他宗教を理解せず嫌悪するのも欲から来ているのである
それと神道との親和性についても廃仏毀釈運動や神仏分離令を見ると微妙な部分も有る
誰もが誰かを嫌い、貶したり潰そうと思うのは、人間が欲を持つ限り続くだろう
だから日本人とか仏教とかを抜きに、一人の人間として心がけて行こうと思う
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…木皮見て 時間が過ぎて 森見えず…(方向性)…とは……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(作文用紙……尻の横(※結構上の方…) 腰痛と指(※数十歩程度歩きながら…) ツボ刺激(※両側から…)…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…人を育てるとは…認識…視野…世界観…方向性のことだった…説………
(チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……うつ伏せで スマホ片手に 腰痛に 肘を立てての 膝下上げは 要注意…(利他性等)…)
…2…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
(着眼メモ帳(紙)と…)
…1…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…
(すべて…すくう…(利他性等)…とは……進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ユートピア…(利他性等)…とは…そして…その意味…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…水戸黄門の感想…とは…着眼メモ(紙)とそれ(ポイント)のチェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)とそれについての作文(紙)確認…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
ブッダは豚によく似てる?
>>11
私は一度教わったはずのテストの点数ですら全部満点を取れない位の頭だから
賢い人の教えを理解していく作業の方が遥かにコスパが良い
自分の頭で考えることの方が重要だとは思わない。
「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」と言われるが、本当にそうだと思う
結局は脳を動かしているので、自分で考えるし、自分で決断するわけだが
参考書や過去問が有るのと無いのでは効率が違うよね
>>70
それには「シャカが王子をやめなかったら滅びなかった」と言う前提が必要
まあ無理でしょ。 大国が小国を潰すのも盛者必衰の理
>>119
強いて難点を挙げるなら仏教は法事に金かかりがちなとこかな
まあ、ここでは罵倒用語になってる儒教だけど
孔子様の教えも真理をついてはいるし。
>>104
お釈迦様は不可知論者だから
人間を超越した絶対的存在があったとしても
人間はそれに接する事は出来ないと思っているんじゃないかな。
>>127
そのネタでキャッキャするのは、小学生段階で経験しとかないと。
民衆から質問がでて答えていくのが仏教。
口で何を言おうが勝てんぞ。「信じなさい」のキリスト教じゃねーんだから。
>>104
自分的には、キリスト教徒やイスラムは
絶対神信仰じゃなくて預言者様崇拝信仰だと思っているな。
(よくなっていく…(利他性等)……ツボ刺激…(利他性等)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…魅せてあげられるのだろう…(利他性等)………
(人々や世の中や世界は…(利他性等)……指先…(利他性等)…1つで…(利他性等)…)
…2…一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)……
(時を重ねる毎に…(利他性等)…)
…1…下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…
(ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)……誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……ポータブルラジオと電磁波カットイヤホン片耳とウォーキングと脳と元気もりもりイノベーション…(利他性等)…太陽光とDんと元気もりもり…(利他性等)…すべて…すくう…(利他性等)…とは…進(んで)歩(く)…(方向性)…とは…みちしるべ…(方向性)…とは…想像してごらん…(利他性等)…グッジョブ・仏眼・利他性等(百花繚乱)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…きせき…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
>>131
儒教はいい事言ってるかも知れないけど怪力乱神を語らずで無神論
これはどういう事かというと同じく無神論の共産主義と同じ
共産主義も貧富の差を無くそう等のいい事は言っている
どうしてこうなるのかと言うとこれはあくまで仮定だけど
神を否定する論理は神のご加護が作用せずに悪魔教じみてくるという事かも知れない
>>132
最近の研究では「お釈迦様は不可知論者では無い」と言うのが主流になりつつ有るね
昭和後期&平成の研究者や僧侶は、不可知論者を主張する傾向が強かったけど、今は違う
六師外道のサンジャヤ・ベーラッティプッタは不可知論者で、釈尊は明確に否定した
その結果、サーリプッタ(舎利弗)とマハーモッガラーナ(目連)が釈迦に帰依した
それは不可知論では片付けない明確な利点が存在した事を意味する
仏教では絶対的存在など無いと説き、創造主も存在しないと説く
(日本を含む大乗仏教では大日如来や毘盧遮那仏とか色々有るけど…)
>>135
預言者様崇拝信仰か
キリスト教は「あなたの神である主の名をみだりに唱えてはならない」と書かれてるし
イスラム教は「偶像崇拝は許されない罪」と書かれてるから(ユダヤ教でもそう)
自然と預言者の比重が高くなるのかもね
ただ日本の仏教も、空海(弘法大師)伝説や、日蓮、親鸞と言った開祖の方が比重が高いから
何かしら要因が有るのかも
>>54
あなたの思う信念とか人生哲学も十二分に宗教だからね。確固たる根拠がない思い込み。
>>61
輪廻転生は死体が土にかえって虫や微生物の一部になって、巡り巡って次に生まれる赤ん坊の栄養の一部になるようなことだから何の矛盾もないのでは?
>>81
いや輪廻転生とかあの世への言及は初期からある
>>17
テキストで「あきらめろ」と書くと曲解、誤解される。
なんでも「あきらめろ」という意味ではない。
仏教は中道。
自分で出来る正しいことはギリギリまでやりなさい。
自分の管轄外やどうにも成らない事象は放って起きなさい。
という事ですよ。
>>130
金のかからない宗派も有るよ。浄土真宗とか
葬儀のお布施は22.4万が日本平均だとされるが、それを高いと見るか低いと見るかだな
結婚式にかかる費用の全国平均は327.1万円だから、それに比べたらマシな気はする
言っちゃあ日本の伝統文化保存機構で、経典や教え文化施設を次世代に繋げる費用だからね
もちろん合わない僧侶には1円でも渡したく無いと言う気持ちは理解出来るし出さなくても良いが
この文化は残したいと思う場合は出せば良い。
>>32 よこから
結局、全てや存在についてを突き詰めていくと、自己とか他者って関係ないのよ。
便宜上、私と言ってるだけでね。
俺のためとか、皆のためとかそういう二元論的ものの見方は仏教にはもともと存在しないんだよ。
小乗とか大乗とかそういう物の見方は、何も分かってない人がつけた分別に過ぎない。
>>134
信じなさいがメインの仏教も有るけどね。南無阿弥陀仏 南無妙法蓮華経
祈りや念仏や座禅に、どれだけ効果が有るのかは数値に出せない部分だから
精神の安定や危機回避に使えるなら良いんじゃないの?とは思う
自分も教義の面白さなどがメインで学んでる傾向は有るが
信仰心の重要性は無視出来ないし、帰依する事で生まれる何かは有りそうな気がする
>>142 よこから
仏教の言う輪廻転生は魂とかのような実体が輪廻すると言ってる訳じゃなくて、
「単なる現象」ですと言ってるに過ぎない。
歴史的に「輪廻転生」の意味がどう変化したかは知らないけど
他の宗教で使われてる転生とは違う。特に魂論とは違う。
>>137
孔子は怪力乱神を「語らず」と言っているだけで、否定はしていない。
存在を肯定した上で君子の語るものではない、と言っている。
そもそも祖霊は原始儒教の根幹を成す存在。
>>51
言語体系の中で、表せるのは感覚と経験の内側に限られる。
解脱というのはこの世界からの超越だろうから、
それを「絶対論」といって批判できるのか?それはなにか違うと思うね。
>>137
孔子は人の世のシステムに必要なのは「仁」や「恕(慈悲)」と説いた。
これは人間の中にある種の真理や法則が内包されてる仮定だろうに。
それは天道の一つでもある。呼び方は違うだけでそれを神と呼ぶ人もいるし
真理と呼ぶ人も居るし、法と呼ぶ人もいる。
思想を振り回して生命を奪うようなモノと一緒にするはお門違いだ。
>>94
長期的に見ると世界は滅ぶのが仏教の世界観であり、何をしても避けられない
空劫(何もない)成劫(宇宙が作られる)住劫(維持される)壊劫(宇宙が壊れる)が繰り返される
ビッグバンで宇宙が出来たら進んで行って壊れて、また作られる話。これを四劫と呼ぶ
世界が壊れる前に、刀兵災(人々が互いに戦う災厄)疾疫災(悪病)飢饉災(食糧難)の小三災が有り
次に火災、水災、風災の大三災が来て世界滅亡らしい。何だか現代っぽい↑
ただ安心して欲しい。また世界は作られるらしい。
>>147
輪廻転生とは死後に別人やまたは虫などの様々な生き物に生まれ変わることだよ
釈迦の語った言葉を集めた法句経などでも言及がある
>>94
釈迦はそういう態度じゃない。
全ての欲を捨てろ!というような命令なんてしないよ。
世の中を観ろ、自分を観ろ、諸行無常だから
欲をかいても意味がない。すべては滅していくのだから苦しみが増えるだけだ。
もしそう自覚できるなら捨てるべきだと思わないかね。という論旨だ。
さらに言えば、本当に釈迦の言う通りに現実を見ていれば、言語で言わなくても自然に欲も怒りも減っていく。
蛇足)
欲といっても、苦を減らしたいとか、マシな存在になりたいとか
そういう欲求は否定しない。人間界も否定しない。
この世界は学ぶ機会としての世界としては最良な世界だそうな。
>>94
「全ての欲をすてろ」とは、つまり
勉強すれば東大を主席で卒業出来る。と言う事。それは正しい
ただ人には才能や生活水準も有って誰でも可能では無い
勉強すれば、より良い生活に近づく可能性が高いと言ってる(だが出来ない人は多い)
太るから暴飲暴食は止めなさい、性欲を抑えなさい、怒りを止めなさい。わかっていても困難なのが現実
ただ中にはモデル体型を維持し、禁欲を守り、温厚な人も居るのも事実
一般論として、人類滅ぶほど誰もが欲を抑制出来るわけが無い
>>148
神を語らないのは無神論と何も変わらない
結局は正しき神への言及なくば超自然の霊の作用なく
いくら道義的に正しくても人知を超えた効力は持たないという事かも知れないよ
その点仏教のお経には超越的な力が作用していて読めば煩悩や罪は消え貧困は解消し…と書かれてるのが多いね
>>152
言葉に引きずられている。
生命は毎日毎日、生まれ変わってる。タヒんで。タヒんで。タヒンんで。生まれて生まれて。
同じ形体であっても同じ細胞なんて残らない。また形体でさえもドンドン変わる。
それは諸行無常ですよ。
輪廻転生して他の生物になっても意思や記憶があるからと言って
「俺が」輪廻転生したという言い方は間違いですよ。
>>150
その儒教文化の中で数多くの戦乱が有り、李氏朝鮮時代の仏教弾圧は特に酷かった
日本でも儒学の影響を受けた武士や知識人たちが、仏教を排斥する運動が1868年に発生した
儒教文化が強い影響を及ぼした韓国人・中国人を見ていると
素晴らしい教えでも実践するとなると困難なんだろなとは思う
>>150
儒教は李氏朝鮮の時代に仏教に代わって朝鮮の国教となって
官吏による民衆への暴行殺害が横行するようなそれはそれは悲惨な社会が到来した
仏教が儒教に入れ替わる際も寺社仏閣の破壊と僧の処刑が実施され朝鮮の仏教はほとんど絶えてしまった
これは中国の文化大革命と同じでやはりあれは悪魔教の一種
共産主義も実は儒教がベースになってるんじゃないかと俺は睨んでる
>>152
釈迦が輪廻転生という言葉を使ったから、その言ってる意味(システム)が
あなたの頭の中の「輪廻転生」の意味や他の宗教の言ってる輪廻転生と同じだと思うのは、
ちょっと違います。
>>159
いや
そっちの言う事よりお釈迦様のいう徳が低いと死後に様々の生物に生まれ変わる事があるという輪廻転生の方を信じるね
>>158
言っておくけど、日本では飛鳥時代あたりから仏教も儒教も神道も合体してますよ。
それは江戸時代が終わるまで続いている。
(それが本来の仏教、儒教、神道と違うかもしれないけそ
>>158
まあ、君たちはなにかを持ち上げるとき何かをぶっ叩きに来る。
全部、過去のモノや気に入らないものを排斥しようとする。
それこそ、明治の廃仏毀釈を起こしたような幼稚な動機と同じだと自覚できないのかな?
真実不虚故
>>134
信解すべし
>>22
「世の仕組みを理解しましょう」というのが仏教の根幹
脱線するけど
例えば、ある日閃光のように何か分かる時がある。
例えば、ある日閃光のようにいいアイデアが降りてくる。
それは一体どこから降りてくるのか?
唯物論的に観ると、日々の蓄積が進みある日脳内で新しい回線が繋がったという訳かもしれない。それは俺のアイデアか?俺様が考えついたと言えるのか?それはこの世界からもらった恩恵というべきものかもしれない。
だとすると、「俺」とか「俺の思考」なんてあるのかね。全て混ざり合って、刺激しあって、交換し合って生まれた産物だ。だから、利他とか自己的とか、最初から区別出来るのか。あまり関係ないよね。自分の為は他人の為にもなるのよね。唯物的考えても二元論で見るのは間違いなんだよね。
さらに蛇足
この世界構造も多次元レイヤ構造だろうから、インスピレーションってどこから来たのか分かりゃしない。
>>161
まあ日本の仏教は中国伝来が基本なので
道教・儒教をベースにした仏教理解しか無かったし、漢字で経典を書いてる以上
中国思想に引っ張られる部分は間違いなく有るだろうね →格義仏教
老子の「無」と仏教の「無」は似てるけど違うが説明出来る人は少ない
濃いか薄いかはそれぞれだが儒教風味の仏教なんだろう
>>161
歴史的に見てみると特に朝鮮儒教と仏教は相反するものらしいよ
朝鮮儒教の流行る所は仏教が排斥されるし共産主義もしかり
どうやらこの2つはキリスト教でいうところのガチのサタン崇拝思想で
正法を排斥し邪法で民衆を支配する事を旨としてるらしい
>>162
朝鮮式の儒教とそれととてもよく似ている共産主義は思想のガンと言っても過言ではないほどだよ
噂では共産主義者はサタン崇拝者でヨーロッパの中世より以前から存在する悪魔崇拝カルトの手法でもって
世の中を統治する目的のものらしい
いずれ暴力的な革命で仏教神道キリスト教などを排斥して共産主義で統一し
北朝鮮のような社会を設立する計画を持っていると言われている
脱線)カントが言うように「これは正しい」と判断理解する何かも
この世に属するこの世から与えられた「直感」にすぎない。
だから言語的に弄くり回して正しい結果に辿り付くことも出来るかもしれないけど、
全てはある種のこの世に属する感覚をもとにしてるに過ぎない。
故に、なおさら解脱とか悟りはやはり言語じゃないところからやってくる。(はずだと思う)
ということで言語や質問自体を叩き割ることをする「禅」とか
月を指したりする話とか、そういうことだと思う。
>>118
「独立した個別の法則というものはないので大統一理論に集約される」という解釈も可能
>>102
「人間は真理に到達可能で少なくとも一人は実際成功した」というのが仏教
>>32
衆生無辺誓願度
>>164
それな。何かに委ねる事で得られる安心感は有るだろうし
仏像を見て拝む、心で念じる事の効果は測れない
人類史を見ても、各国なりの祈りや儀式が必ず発生しているので
何を信じようと信じまいと関係無く、そういう部分は有るんだろうなと思う
>>169
共産主義は西洋思想の一部に過ぎない。ヘーゲル史観だよ。人類は進化し続けて神に近づくという能天気なロマンですよ。
A論とB論を戦わせることでCという解決策が生まれる。マルクスは資本主義の問題をみて、共産主義というアイデアを提示したわけだ。それが実行するための道具にならない欠陥があっただけで、別に人類虐殺しようなんて理念は一ミリもない。
儒教や共産主義という思想をシステムとして現実化するときに上手く出来ない。その上、バカが曲解するとどうにも成らない。
そんなことはどこでも起きる。会社という資本主義の社会システム公器を作ったとき、松下幸之助はすばらしい人類や日本に貢献する会社に仕上げることが出来た。一方、人を家畜のように磨り潰すブラック企業やマルチ商法をやって弱いものを苦しめる会社も存在する。同じシステムでありながら行う人により天国と地獄だ。大人だったらその程度のことは考えてみたまえ。
>>38
教えを示すにあたっては大概名を示す 品質保証になる
人によって理解度がまちまちだからという事情もある
当人の理解度によって適切なコーチングを行うことを仏教では重んじている
>>81
浄土宗もっと前やろ
>>51
相応のコストがないと変質は起こらないということも意味する
>>54
人工知能が入信ないし開祖になるまであり得る
>>58
日々悟るまでのこと
>>70
永遠に存続してる国家なんてあるのか
>>72
悟ったからより修行してる
>>80
正命も修行
>>94
滅ぶと修業できない
>>106
文明がある程度育ってから出てきてるよな
>>161
その合体の過程がワンパターンでないので激しくややこしい
直近では明治政府の政策の影響もあちこち残存
>>170
僧院生活をし、経典を理解して、座禅を組んで、公案(禅の問題集)を考える生活を数年~数十年送ると
100人に数人は悟る(解脱/見性/仏性)らしい。この体験記が面白くて
叩かれた瞬間に解脱したり、朝日が登る瞬間にスコーンと解脱したり、小便の泡を見てた時に解脱したり
電車の中で解脱とか、枯葉が燃えた瞬間に解脱とか、考えを捨て無意識の時にイク
その後は絶叫したり踊り狂ったりするパターンが多い。落ち着いたら師匠に報告して最終試験
師匠も「まだ修行が足りない」とかダメ出したり「よくやった!」と褒める
言語じゃない部分を発見するわけだが、言語で報告し、言語で確認する
解けなかった問題がスラスラ出来るようになるらしい
>>134
「科学でできることは科学で」も一つの特徴
「聖書と矛盾するのはNG」系と異なる
>>187
覚他や覚行まで到達してる例あまり見かけない
>>187 脱線かもだが
師匠から「これとそれ、どちらだろうか?」と訊かれて
弟子が悩んで考えた挙げ句「師匠!こっちです。こちらです」と答えると。
師匠「ダメだな」と言われる。
ここでなにがダメなのかは在家の俺でも最近多少理解出来るようになった。
>>28
それはそう 「三衣一鉢(さんねいっぱつ)」
糞掃衣(ボロ布の服)の下着・上着・マントみたいなので三枚
鉢(食事用の大きな椀)が全財産
家なし 職なし 所持金なし
>>58
臨済宗系では二度目の見性(悟り)で安定するみたいよ
一回目でガツンと来る人も居るけど
>>190
そうそう。何問かは理解出来るけど、マジで意味不明な問題が有るからなぁ
師匠もそれを理解して「お前なら、この公案」みたいに激ムズ公案を出すんだろう
よっぽど自己を解体して奥底まで潜らないと見えて来ない気がする
>>189
宗派にもよるし自慢する物でも無いからね。隠れて悟ってる人が近くにいるかもしれない
ただ経験者は他の人が悟ったのを瞬時に把握出来るらしい(スタンド使いか・・・)
悟ってた場合フスマの奥に立っただけで「悟ったな」と言われたりしてる。
>>175
いや
あれはモロに悪魔教だ
目に見えないけど悪霊はガチに存在してそれを乗り移らせる儀式を行って地獄の悪魔の悪知恵で世の中を支配しようという手法
悪魔崇拝の秘密結社によって世の裏で昔から綿々と行われてきた秘密の邪法
共産主義者のマルクスも悪魔崇拝カルトに所属するサタニストだった
>>184
世界が滅んでも三千大千世界(パラレルワールド)の別世界にワープして生まれ
そこで修行出来るらしい
前期と後期で言うこと変わってるし。。。頭が良くて口が上手い人物である事は間違いないぞ。
>>185
文明が無いと記録に残らないからね。
実は遥か昔に言ってた人は居たかもしれないが残らない
天才がいて、天才を理解する人がいて、天才を残そうとする道具(文字・石版・書物)が出てから記録
>>197
前期も後期も無いよ。生きてる間に書かれた記録が無いからね
死後数百年後に最初の経典が書かれたと推測されるだけで何も確定してない
経典の順番も様々で有力な説が有るだけだ。
例えるなら信長の伝記が10本有って作風が違ったり表記が違う様な物
信長のキャラが変わったり言う事が変わったわけでは無く書き手の問題
>>3
ユダヤ、キリスト、イスラムの邪悪さよりマシなのはこういう思想だからだろな。
>>10
すぐ縛ってくる他の宗教に聞かせてやりたいわ
>>197
待機説法。相手の言葉、相手の能力や思考に合わせ論理を構築して説法する。
だから、相手によって違ってみえることはある。
相手が在家である場合と相手がバラモンでは説法の内容もまるで違う。
ブッダですら結婚して子供を産ませているのにお前らときたら。
妻子を捨てたブッダもひどいが
本当に親父の息子なのか怪しいのに育てて貰ったくせに家業を捨てて宗教活動に走って
家のことは弟に押し付けて逃げたイエスも中々のksよ
そういうカスエピソードがないムハンマド、逆に信じられない、人間味無いよな
全部作られた話しかない感じがして
>>19
強要は思考を奪うからな。言っている事が正しいとしてもなぜ正しいか?弊害は無いのか?そこに行き着くまでのデータは?他の道は無いのか?そういう事を自分で思考して検証しないと絵に書いた餅になるし、いずれ中身を伴わず捻じ曲がる。
>>187
覚醒状態は現代風に言うとリミッター解除状態だからね。脳内ドバドバだし全てを愛せる受け入れる状態だけど揺り戻しも強烈。そしてその状態から着陸した自分を鑑みると大きな自己嫌悪に陥る。覚醒状態を無理繰り維持すると死へ一直線だから自己嫌悪を抱えながらも心に従うのが生きる方法だし、知っているのといないとでは行動が同じ様で違う結果を産むよ。
>>204
仏教もキリスト教も考えの基本は現世を捨てるあるいは超越する事
結婚や仕事は評価の対象外
仏教の説話で金持ちの男と何も持たない仏陀がいて
男が俺は金持ちで大雨でも平気だから降ってみろと調子こいてたら本当に大雨が襲って
財産も何もかも全て押し流されてしまった
一方何も持たない仏陀は無傷だったというのがある
>>204
ムハンマドは9歳の幼女と結婚してて
そのせいかイスラム教のイエメン等では現在でも成人男子と幼女の結婚がある
快楽を掴むから苦悩に掴まれる。これが縁起。
快楽を手放すと苦悩から解放される。これが縁起。
離欲によって貪欲の害を片付けたら、次はポジティブ瞑想によってシンニの害を片付けるんだよ
離欲による貪欲の破壊=戒
ポジ瞑想によるシンニの破壊=定
貪とシンの破壊により夜の闇を抜ける=慧
これが戒定慧
>>208
よく新婚初夜に奥さん死んでるけどよくやれるよな…
あいつらには、かわいそうなのはぬけない、という概念はないのか
人生を何となく安定させたいならお経を試してみるのもお勧め
短くて効力も高いという般若心経や観音経の偈文
恋愛運なら愛染明王信仰など
>>70
シャカが王子だった国は小国でもっと大きなコーサラって国と対立してた
別にシャカが何かをしたから滅んだわけじゃなくシャカが何かをすれば滅ばなかったわけでもない
むしろ古代インドではクシャトリア=王族は戦士階級でもあるからもしシャカが国に留まってたら
教えがどうのとかやってる余裕もなく戦争に出る破目になっただろう
>>2
日本仏教に限ってもそれ以前から伝わってるし出家者もいる
三蔵法師の漢訳仏典が中国に伝わった後も日本は留学僧や渡来僧を通じて中国仏教の影響を受けてたから日本にも影響はあっただろうけど
>>6
廃仏とか知らない?
そもそも昔の中華は多民族多宗教であって比較的仏教が広まった時代でもみんなが仏教を信じてたわけじゃない
シルクロードでインドペルシャヨーロッパ諸々とつながってるから唐の時代でもネストリウス派キリスト教やゾロアスター教もあった
それでも唐王朝の武帝の時には道教を重視した政策によって外来の宗教である仏教(とネストリウス派キリスト教やゾロアスター教など色々)は排斥されたようにひとつの王朝ですら宗教への対応は一定ではない
>>30
マジレスすると仏教以前から法はあったよ
まあバラモン教の思想に沿った法ではあるしその秩序の中で苦しむ低ヴァルナ(カースト)の人も多かっただろうけど
釈迦の生まれた時代はバラモン教への反動的な思想が高まっていて仏教の思想は汎バラモン教的な所がある
同じ時期に仏教と同じく反動的な思想を持つジャイナ教も成立してる
>>33
仏陀は生まれはクシャトリア=王族だけどそれを捨てて放浪してるし飢餓も貧苦も体験してるから
親の仕送りで大学通って苦労してないボンボンが口だけでいうのとはまた違う
あと古代インドのクシャトリアって王族ではあるけど戦士階級でもあるから戦争になったら戦士として戦わないといけない立場
釈迦が生まれた時に国は大国に圧されて滅びかけって状況なんで釈迦もクシャトリアの義務として戦場に行く可能性もある生まれでただ安穏と暇を潰せるような立場でもない
>>6
仏教の教えにより平等や平和になるなんてそんな話でもなく南北朝時代にすでに中国の仏教にも腐敗や過度の寄進によって財を溜め込み出家者(普通の仕事をしない者)が増えることで国家の経済に悪影響を齎すってことはあった
中には皇帝が過度の寄進や出家、還俗のための寄進をすることで莫大な国費が寺に流出したり
仏教そのものの問題というよりそれを信じる方あるいは利用する方の問題だろうけど仏教が流行ったら平和になるなんて単純な図式でもなく悪影響や利用して蓄財に走る者もいる
>>21
ゾロアスター教もその起源になる宗教がある
というかおそらくインドのバラモン教(インドに侵入したアーリア人の宗教なので起源はもっと北方)と同一ルーツで何らかの宗教含む対立によって分かれた
だからバラモン教の神様がゾロアスター教では悪だったり両方で神として信仰されてる神がいたり共通性がある
>>203
厳密には出家前のゴータマシッダールタ
般若心経は菩薩が総仕上げに使う内容っぽい
戒めとかは別に習っておく必要がある