引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1736030025/
1: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:33:45 ID:TyvR
戊辰戦争とかその後の武士による内乱を調べてると、ちゃんと現代的な戦争してたんだなって感心するわ
2: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:34:14 ID:SJtZ
むしろなんだと思ってたんや?
4: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:34:57 ID:TyvR
>>2
内乱もなくトントン拍子に維新が進んで行ったもんかと
内乱もなくトントン拍子に維新が進んで行ったもんかと
10: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:36:20 ID:jDyO
>>4
それはさすがにモノを知らなすぎる
それはさすがにモノを知らなすぎる
11: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:37:13 ID:TyvR
>>10
いやでも日本史選択でもない限り、義務教育ではそこあたりさらっと流されるやろ
いやでも日本史選択でもない限り、義務教育ではそこあたりさらっと流されるやろ
15: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:38:28 ID:jDyO
>>11
流されないやろ
鳥羽伏見の戦いとか戊辰戦争とか誰でも習うやろ
流されないやろ
鳥羽伏見の戦いとか戊辰戦争とか誰でも習うやろ
18: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:39:23 ID:TyvR
>>15
そのような争いがありました、覚えましょう
で終わらんか?
ワイはその背景とか教えられた記憶ないわ
そのような争いがありました、覚えましょう
で終わらんか?
ワイはその背景とか教えられた記憶ないわ
5: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:35:07 ID:YCeu
まさか幕府のアイアンドームを物量で圧倒するとはな
6: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:35:43 ID:TyvR
>>5
現代的な戦争は言いすぎた
近代的や
現代的な戦争は言いすぎた
近代的や
8: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:35:47 ID:jDyO
フランス(幕府)VSイギリス(薩長)の代理戦争や
9: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:35:50 ID:hKeb
なんかさらっと流されがちだよね
13: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:38:00 ID:B9oV
西南戦争では戊辰戦争でボコられた幕府側の武士がウキウキで正義掲げてるの好き
14: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:38:11 ID:EmDm
江戸が燃えなかったせいか、順調に明治維新まで進んだイメージが強いよな。地方の戦いは激しかったんだろうけど
16: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:39:14 ID:jDyO
>>14
江戸でも上野戦争あったし
それ知らないのマジでイッチが義務教育まともに受けてないだけや
江戸でも上野戦争あったし
それ知らないのマジでイッチが義務教育まともに受けてないだけや
17: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:39:15 ID:hKeb
戊辰戦争とか割と有名な人参加してるし死んでるんだけど殆どの人知らないと思うよ
19: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:39:54 ID:cIXK
幕末題材にしたドラマとか最近ないからかね
渋沢栄一はあったか
渋沢栄一はあったか
23: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:40:56 ID:jDyO
>>19
新撰組知ってれば普通にわかると思うけどな
めっちゃ戦争してるやん
新撰組知ってれば普通にわかると思うけどな
めっちゃ戦争してるやん
24: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:41:40 ID:WbBW
絶対主義ではなく封建主義のままゆるく近代化しつつ維新が起こったからな
日本はかなり特殊や
日本はかなり特殊や
34: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:43:14 ID:EmDm
日本の場合は、近代国家扱いされるために上が主導して民主主義になったイメージがあるけどな。
40: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 07:44:13 ID:azPb
>>34
議会とか憲法とかは海外向けだよなあ
議会とか憲法とかは海外向けだよなあ
その上に元老がいるけど
それについては憲法は何も言わない
151: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:30:39 ID:2VY3
吉田松陰「アメリカ強すぎ!これは開国やろなあ」
井伊直弼「アメリカ強すぎ!これは開国やろなあ」
井伊直弼「アメリカ強すぎ!これは開国やろなあ」
なんでこいつら仲悪かったんですかね
154: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:34:04 ID:xRjs
旧幕府勢力挑発のために江戸で御用盗騒動起こしたりしてかなり意識的に戦争に持ち込んでるよな
武断的な気風を持った国を建国したかったのはわかる
武断的な気風を持った国を建国したかったのはわかる
161: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:38:10 ID:EWNY
この時代の無双シリーズ出ればキッズでも分かりやすくなるのに
五稜郭で戦ってみたいもんや
五稜郭で戦ってみたいもんや
163: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:38:42 ID:2VY3
>>161
艦砲射撃でほぼ一方的なんやが
艦砲射撃でほぼ一方的なんやが
165: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:39:15 ID:cIXK
>>161
無双系ではないけどライズオブローニンはおもろかった
無双系ではないけどライズオブローニンはおもろかった
166: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:39:38 ID:EWNY
>>165
ほう調べてみるわ
ほう調べてみるわ
185: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:52:14 ID:r7yK
ワイら平民主体の革命じゃなくて支配者層同士の戦いやったから未だに日本は民主主義国家になりきれんのやで
188: 名無しさん@おーぷん 25/01/05(日) 08:53:11 ID:cIXK
>>185
まあこれはある
まあこれはある































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
勝てば官軍 負ければ賊軍
第一次身分変更革命
幕府側がフランス、攘夷派は英国。内戦状態にして日本を奪う。
まあ、王政復古の大号令を出したという現実があるし、その影響かRevolutionではなくRestorationが英訳に充てられたから、
実態はともかくとして革命とは必ずしも考えない状況があるのはしゃーない
メイジ・レストレイションって何かの必殺技かな?
共産主義の原点はフランス革命。そして「資本論」は英国で誕生。これをロシアで実験。
共産主義を考えたのはヨーロッパの王族や貴族に資本家たち。いかにして、今よりも、効率よく庶民を搾取するか。
クーデターやろ?
皇族とか将軍家でもヤッちまう血みどろの戦い
有色人種で初めて産業革命を成功したのが日本。「いいか、白人の植民地にならないためには、国内の産業の近代化と軍事力を付けることだ」「富国強兵ですね」「たいへんです」「どうした?」「あの帝政ロシアが南下してきました」「なに!」「朝鮮半島を植民地にするつもりです」
>>8
合法だからクーデターちゃうで
>>3
つまり無駄に戦いを長引かせた奥羽列藩同盟こそ国賊と
まあ割と否定できない事もしてるが
今の日本を見て何を思うだろう
今の日本を見て「まさか、ここまで日本が発展するとは思わなかった」「すごい」
>>3
徳川慶喜はオランダへ留学生・西周・津田真道・榎本武揚・を送り日本の革命を助長させた経緯があるのです。オランダは徳川幕府へ、アメリカのペリーが開国要求に訪日する事を諜報機関から伝えていた事は日本への内戦革命をオランダ・フランス・イギリス・アメリカ・は企図していたかと。
内戦ではあるけど革命ではないね
>>15
ぶっちゃけそこまでは
当時の清と同じく幕藩体制を軍閥が成立している国家としてみなしていたかと
なにせ各藩毎に貿易が成立していたくらいなので
今の用語で説明したら
「軍事政権を王権派による逆クーデーターで政権を打倒した」事になるからな
幕府というのは軍人U武士Iに政権を委任しているという濃だから
鳥羽・伏見の戦いとか西南戦争をチラッとでも聞いたことあるのにトントン拍子だと思ってたって、
逆にちゃんと内戦してたって分かってるのなんなんやろ?
鎌倉幕府とか室町とか明治維新に比べてより深くちゃんと背景やったっけ?
>>11
クーデターが合法だと当てはまらんとは?
薩長の田舎者に政権取らせたから、権威主義的な国になって第二次世界大戦で自滅した
>>21
昭和の頃には東北地方の人間が実験を持つようになってきているけど
>>10
ロシアに領土を奪われた中国が抜けてる。黒船幕末が対ロシア。征韓論はロシアの南下対策。
ロシアさえ、南下しなければ、日本は中国や朝鮮半島にまで、行かなくても良かった。あの莫大な資金や人的資源を無駄に浪費した。
>>24
それを言うなら中国さえじゃないの。ロシアの南下を防ぐ地理的位置にいたのは中国。
西南の役は出てくるけど佐賀の乱と萩の乱は名前をだしても何のことだったりする。
>>20
法に定められた手順を経ずに政権交代するのを、革命とかクーデターとか呼ぶ
革命はその中でも、市民によって為されるもの
明治維新は一応、天皇が幕府を廃止して統治権を法的には回収してから行われているので、
明治維新という「政権交代」そのものはクーデターにはならない
>>17
人類の サガ ってのだろ・・
日本にゃ 黄金が蓄えられてたからな
戦争が 金になる 貿易拠点になる
船貿易にゃ 水 食料 燃料 の補給ぁ必要
だからな 元寇の次が 伴天連の脅威
そんで 長州英米仏蘭戦争 薩英戦争 だ
自信過剰 ってのも 日本にあったからな
>>1
実際は幕府勢力の一部が内乱を避けようと倒幕勢力に協力している、有名なのは勝海舟や山岡鉄舟だが松平春嶽のように早くから策謀を廻らしていた譜代大名も多い。またその思想的根拠と成ったのが幕府開成所であり、江戸幕府の根底に流れていた蘭学=洋学思想。
当時の日本で幕末期を前にシーボルト他が齎した多くの文献の中にロック、ルソー、モンテスキュー等の著作が含まれていたことはあまり知られていないが、その影響は大きい。そしてシーボルトの師弟達が翻訳を行い回覧していた。
江戸期の教育の基本は朱子学と陽明学(王学)であり、併せて宋明理学とも呼ばれるが欧州のスコラ哲学のように理を重んじる思想。年功序列を重視しながらも理を否定する事を戒めた思想。だからこそ当時の日本人には啓蒙思想を理解する素地素養が生まれ身についた。
特亜を中心とするアジア地区には上記の素地素養がなく、徒に反発するばかりで結局蹂躙を受けた。日本が蹂躙を退けた理由は「相互理解」であり「共存共栄」。
争うだけでは主張するだけでは理解は得られず、自らの立脚地点を知り交渉が始まる。交渉とは如何に相手を理解するか隙をつくかであり、トランプ大統領が韜晦に身を処すのもまた一つの交渉術。
>>26
追っかけると大きいけど西南ですら数行レベルだったりなのでまあ
>>28
それは既に清で諸外国が利権を分け合う方が旨味がある事を理解している
戦争したら貿易したい相手国の人口が減るし流通も上手く行かなくなるんだから当然だが
戦争が金になるのは勝って支配権を確立できる場合に限られる
>>26
一般には征韓論からの西南戦争までは一連の流れだから
革命だということは、きちんと歴史の授業で教えてもらった
革命じゃないと何度言わせるねん
易姓革命=支配者の姓が易(か)わって天命が革(あらた)まる
>>25
ぶっちゃけあんまり関係ない
ロシアは中国に進出するより前に幕府と樺太千島絡みで領土交渉を行っているから
>>27
大政奉還前のお飾り朝廷が「討幕の密勅」出してるのはクーデターやろ
大政奉還したからクーデターによる軍事衝突がなかっただけでクーデターは発生してる
中国は産業革命なんか起きていない。国民党軍の装備はドイツ式。また、当時、自分たちで機関銃すら作れなかった。
>>36
その軍事衝突がクーデターの要件だったりする
>>29
越前松平は親藩じゃボケ〜。
譜代で新政府に転んだのは、第二次長州征伐で負けた地域と彦根藩ぐらい。
戰で負けたら親藩譜代すら裏切るのは世の常。
>>38
フランスのブリュメール18日のクーデターやタイの軍事クーデターのように軍事衝突なしに成立したクーデターはあるよ
軍事力を背景にした非合法な政変がクーデター
>>35
中国に進出していなければ明治維新と同じ時期にウラジオストクを盗っていないかと。満州その他大陸の東北の方は日本の歴史地図だと西暦900年代の遼以来ずっと中国で色分けされてるけど中国の地図だと違うのかな。
>>3
ナポレオン戦争後は、英仏は海外植民地分割の密約してるからな。
>>4
白色革命(支配階級からの変革)が相応しい。
>>7
共産主義と絶対王政は同じモノだし。
>>41
そりゃ中国視点だからそう言う言い方になるがロシアからしたら南下政策は東から西までの長い国境線で各所で行われてるトルコからペルシアから中国北部からアリューシャン海域に至るまでね
>>45
日本の東アジア視点の話なんだが。
>>38
「王政復古」は、薩長等の武力によるものだが?
>>17
余談なのですけど、私はSNSへの予言投稿を当て続けていた時期に私の所属する宗教や国籍を怒り混じりに尋問するレスを度々されており、投稿した場所を正確に特定される等のレスが来る程でした。私の頻繁に行くバーに私の入店後に現れ、隣り席へ着座する外国人が時々同じやうに私の入店後に現れては隣り席へ着差するので会話を試みた処、日本語を僅かに話せるオランダ人のIT技術者でライデン大学卒のエリートでした。この方へ話題を振る等をすると、逐一スマホを用いて的確な返答をするので、エージェントツールWikipediaを知る事となりました。彼の目的は始めから私への接触ならばと推測し、私の先祖をSNSにて開示した事の代償との可能性に世界ネットワークに恐怖しました。…
>>16
革命は、四民平等や夫婦同姓の方だな。
>>24
ナポレオンがロシア遠征成功させてりゃ、
東アジアは当分平和だった。
>>47
いや、法的な話だから薩長の武力は関係ない
戊辰戦争などは、時系列が後の話
>>34
ソレ支那限定の話し。
>>37
中国人の造るZb26機関銃に撃ち負ける帝国陸軍さん雑魚過ぎでしょ。
結果、鹵獲したZb26が陸軍最強軽機関銃になりましたとさ。
>>12
会津藩と庄内藩は、売国(蝦夷地売却)してたしな。
ビスマルクの外交センスに助けられたが。
中国軍は日本の置いて行った97式戦車改を戦後、ソ連から恵んでもらうまで、主力戦車にしていたぐらいに、何も作れない。いまも、日本企業が撤退して、大量の失業者。
>>1
尊氏「ワシが官軍や玊袋がかゆい」
義貞「ワシが官軍や玊袋がかゆい」
中国人は歴史、歴史という割には、自分たちの都合の良い、偏向した歴史以外に、何も知らない。
>>2
島津久光「ん?ワシが将軍になるんやろ?玊袋がかゆい」
>>39
親藩や普代の呼び名など些事。少なくとも越前福井は松平性を名乗ってきたし、許されてきた。
そもそも当時の欧米列強が二の足を踏んだのは日本が「法」と「理」により明治維新をおこし、中央集権国家を作り上げたからだよ。蕃人や土/人に出来る事では無いと評価された故に独立国として認められたからだよ。
>>51
時系列で言うなら
薩長の武力を背景に朝廷が幕府から政権を奪ったのがクーデター
鳥羽伏見の戦い以降の戦争は政権握った朝廷側(薩長側)による武力弾圧
>>50
その東アジア視点で見ても日本と領土のやりとりをしたのが北京条約より前なんだよ
なんなら日本はそのあと樺太全部取られてるからね
>>44
鋼男「ママンが息子がツァーリになったって喜んでるで玊袋がかゆい」
未熟な国は内戦が起こる
現代で内戦と位置付けること自体が恥だと思え
なあ、ロシアさん、中国さんよ
>>52
革命って言葉が中国語だからしゃあない
>>9
蘇我馬子「そんな恐ろしいことがあったんか玊袋がかゆい」
>>19
足利義昭「ワシ滅ぼされたって自覚無いんやけどな玊袋がかゆい」
>>60
奪ったというのは語弊がある
そもそも将軍を任命し幕府を開くことを許可したのは朝廷で、幕府の廃止を天皇が決定することを違法と呼ぶには根拠が足りない
むろん、成文法のみが法として効力があるというわけではないので、江戸幕府二百数十年の統治という実態を根拠にして王政復古の大号令を違法と呼ぶ余地はあるが
それはともかく朝廷側の権威や将軍を任命したという事実もまた根拠になりうる
結局は違法と言い切れない
故にクーデターと呼ぶのが相当かどうかは議論の余地しかない
内戦ではあるけど革命ではない
>>16
武士階級中心の革命。
例え義務教育でちゃんと教えてもらえてなくても、テレビの時代劇や時代劇映画などでさんざんやってるから
見てたら内戦ってぐらいわかるだろう。
>>57
日本人はその中国の内戦の歴史(三国志)を好きな奴が結構多いからな。
>>15
英仏は日本の分割支配を企図してるが、
蘭米は権益確保程度だよ。
蘭米じゃ英仏に対抗できないからね。
>>31
クリミア戦争じゃ英仏は骨折り損だしな。
民本主義や大正デモクラシーが日本の民主主義だろ。
>>51
岩倉邸会談で西郷が山内容堂等の公武合体派を短刀で脅し、
12月8〜9日の朝議終了後に五藩で内裏封鎖しての「王政復古」は、
充分武力クーデターの要件満たしてるが?
>>9
平安時代に比べたら可愛いもんだ。
イギリスの清教徒革命後のクロムウェルといい、フランス革命のロベスピエールといい、革命後は必ず独裁者が現れる。
>>61
ロシア自体が滅んでればアイグン条約すら締結されないから、
極東からロシアの影は消えるよ。
>>26
江藤新平や前原一誠なんてマイナーだからな。
>>64
Revolutionの訳に「革命」当てた奴が悪い。
「易姓革命」「階級革命」の併記にすべきだったな。
そもそも欧米の歴史書だと、支那の王朝交代にRevolutionの語彙当ててるのか?
>>71
ほぼ日本から逆輸入で自国史を知る支那人。
>>77
民主主義(衆愚政治)は、独裁者の苗床だし。
>>78
それより前は帝政ロシアも対外的に強かったぞ?
ロシアが滅びる端緒はもっと後アレクサンドル2世が暗殺されるあたりから
>>59
薩長の武力による政変だが?
法の整備は政権奪取後に泥縄で創ってるし。
>>67
誰が許可しようと武力を背景に政権奪えばクーデターやぞ
現代日本で内閣総理大臣を天皇陛下が任命してるが天皇陛下が自衛隊使って国会占拠して独裁始めたたらクーデターや
>>58
明治政府>「国葬」身分にしたる。
ただのクーデター
薩摩は江戸を無血開城したのに、長州は東北を血で染めた。
わいは会津出身やが、会津藩なんかはただ江戸幕府の頃の役職で京都の治安維持していただけなのに、それに逆恨みして幸福を認めず、民間人を殺し、女性を遊んでレ●プして虐殺した。
まじで長州嫌い。
>>85
いや、法に則らずに政権交代したときがクーデターだよ
政権交代の手順が適法である以上はクーデターとは呼ばない
>>67
幕府と朝廷の廃止を朝議にすらかけずに決定
(勅で押し切り)は、
違法そのモノだが?
天皇が法の上位存在だから無問題とでも?
>>80
明治維新は階級革命でも無いだろ
支配者層の中で変わっただけだから
どちらかと言うと改革ってのが適している
>>85
武力の有無は関係ない
違法に行われた場合がクーデター
>>89
無問題かどうかの話じゃくてクーデターかどうかの話でしょ
政権交代の際にまるで違法行為がないかどうかの話でもない
現代でも公職選挙法違反があったからといって選挙そのものが無効になるケースしかないわけでもないしさ
政権交代の手順そのものに違法性があるかどうかだけが論点
>>75
話が噛み合わないな
クーデターのことを、武力が匂う政権交代のことだと思っている?
幕末にはテロリストもおったし、蛤御門の変というテロ攻撃もあったし。
>>68
体制変更という意味では革命である。
江戸期も一貫して天皇主権が守られていたという立場に立つなら革命とは呼べないが、この認識はあまり一般的とは言えない。
>>63
だから解決しようと努力してるんでしょう。
>>53
戦車も米国製が最強だもんな。
>>95
体制変更と言うなら最低でも明治憲法まで待たなきゃならんよ
>>88
討幕の密勅が当時の法制度に従ってないから違法だぞ
天皇陛下が野党に祭り上げられて自衛隊に内閣討伐命令出したようなもん
>>21
テロリストだった志士が政権奪取した悪例が、青年将校のテロに繋がってる。
>>84
そもそも武力倒幕が成り立つ戦力を倒幕側は持っていなかった。鳥羽伏見にしろ慶喜が逃亡しなければ薩長の勝利は無かったし、東海道東征も不可能だったし、江戸無血開城も不可能だった。
その後の戊辰戦争や函館戦争は松平春嶽や勝海舟の仕込みだよ。京都守護を会津松平容保に押し付け、無頼集団の新選組や見廻組を京都守護配下としたのが松平春嶽。榎本武揚に幕府海軍を任せたのが勝海舟。
>>101
鳥羽伏見の旧幕府軍は烏合の衆じゃん。
実戦経験も殆ど無い戦争童◯。
薩長の連中に勝てる道理が無いんだよ。
>>60
薩長は朝廷(摂関家)すら政治から排除したんだぞ?
「王政復古」は、幕府と朝廷の両方の廃止なんだし。
>>93
クーデターは、武力の有り無し関係なしに権力奪取を指す言葉だよ。
企業や政治団体でも使われる言葉なんだし。
>>83
だから、ナポレオンがロシア遠征成功させてれば
ロシアは弱体化か滅亡してるという話し。
>>98
四民平等(一君万民)こそ革命だな。
>>37
いまだに自力じゃできないんじゃないの。
>>87
長州さんは、最初から反幕で会津倒すマンでした。
味方の振りをして、後ろから寝首をかいた薩摩の方が悪質だと思います。
>>26
明治政府は政争に負けて失脚した連中が故郷に帰ると兵を送り込んでただけよ。西南の役もその延長線上にすぎない。
幕府側トップが徳川慶喜だったおかげで外国勢力が入ってくる最悪なタイプの内戦になるまえに終結してよかったね
革命なのに官僚がほぼ無事とかいう奇跡
現代で言えば
れいわの山本太郎が天皇陛下に直訴して内閣討伐命令をもらって
友達の反社集めて自民党に殴り込みしようとしたら
ビビった自民党が大政奉還法案提出して成立させた
それでも自民党が国会を維持しようとしたから
天皇陛下の元で政権握ったれいわが自民党議員に殴り込みかけたのが明治維新
>>95
武士階級同士の体制変更なので革命ではないです
革命は支配階級を民衆が打破して短期間で別の体制を作ることなんで明治維新の支配階級内での闘争は内紛です、その後も支配階級による法的緩和などがなされたので体制移行ではあれど革命は日本ではおこってないです。
>>111
さすがにその例えはすべて矮小化しすぎや
>>113
大筋では間違ってないやろ
天皇陛下の旗印使って野党が武力を背景に政権転覆させたクーデターが大政奉還で
政権握った元野党が武力弾圧したのが明治維新
>>77
フランス革命は先代先々代がアレだっただけでルイ16世は名君寄りの人物ぽかったのが救われねぇ
>>71
陳寿と羅貫中が悪い
あと横山光輝
>>114
そもそも野党じゃない。
現場代なら宮内省職員による王政復古だよ。
>>117
議会(幕府、武士)を廃して、宮内庁(御所、公家)で政権を樹立した。
薩摩も長州も議会から抜けて宮内庁に属してる。
>>117
朝廷は旗印で薩長は公家(宮内庁)ではない
強いて言えば知事とか市長だが
現代では天皇陛下に直訴した政治家って山本太郎くらいだし
>>118
それは大政奉還の後の
「元野党が政権側として自民党を武力弾圧してるフェーズ」
ぜーんぶ朝廷のお伺いの取り合いみたいなもんだから国際的なカテゴリ的には内戦でも革命でも無いんだよな
スケールの小さい話だ
革命の意味も大政奉還の意味も全く分かってないホームラン級のバカが建てたスレ
日本の体制変革が例外的だしなあ。御維新と言う事で。
>>115
嫁が外国人だから。
処刑理由も国外脱出なんだし。
>>87
長州は、会津城下に入ってないんだが?
城攻めは薩摩と土佐藩だぞ?
>>117
岩倉具視は謹慎中の身分だぜ?
>>125
城下までの道のりで一般人相手に虐殺レ●プざんまいの資料のこってるぞ
>>108
どこが寝首かいたの?wwwwww
内戦成功→革命
内戦失敗→革命ならず
たとえばロシア革命みたいに関係者全員皆殺しして
さらにその上で革命側も権力闘争で血の粛清をしまくると
そこまでやらんと本当の革命じゃないんだ、日本は中途半端だって責めるアカがいるわけだが
しかしそこまでやった国って日本より住みよい国かね
>>15
その時は徳川慶喜じゃなくて徳川家茂やろ幕末時の幕府内の政治は慶喜とそれ以前とでめちゃくちゃ別物だからそこは絶対勘違いしたらダメなポイントやぞ
(せいじの…その意義…(方向性)…とは……(利他性等)…説……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…よくなっていく…(利他性等)………
(マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……主役は…すべての国民…)
…2…人々や世の中や世界は…(利他性等)……
(ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは…)
…1…時を重ねる毎に…(利他性等)…
(もしも…日本社会が1つのクラスの生徒達だったと…したならば…(利他性等)……『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは……『へいしゅうせんせえ』…(利他性等)…(引用 著者 童門冬二先生(利他性等)百花繚乱)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説……りっぱ…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(魅せてあげられるのだろう…(利他性等)…よくなっていく…(利他性等)…スクワット…とは…(利他性等)……『人類は悪魔に負けてしまったのだろうか?シュタイナー氏が述べていた「闇の精霊たちとの戦争」の現在の状況を冷静に考えてみる』…(利他性等)…(引用 In Deep先生(利他性等)百花繚乱)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…流行(情報)…(方向性)…とは…へいしゅうせんせえ(利他性等)…とは…(※利他性等(百花繚乱))……『挙』…(方向性)…とは…かいしょく…(方向性)…とは……(利他性等)…説…作文用紙………
(一体どんな人間模様や世の中や世界を…(利他性等)…人々や世の中や世界は…(利他性等)…段差に立ち足首の上下…と……一切を見通し、導く哲学…(利他性等)…とは…)
…2…ウイルス(情報)…(方向性)…と…マスメディアの…その意義…(方向性)…とは……『選』…(方向性)…とは…ず…(方向性)…とは……すべての国民…チェック機能(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)付きノート(導哲)…(紙)と……
(下の世代や子や孫やAIに一体何を教え…(利他性等)…時を重ねる毎に…(利他性等)…足の指でグーパー…と…)
…1…人類の歴史(情報)…(方向性)…と…ジャーナリズムの…その意義…(方向性)…とは……まつりごと…(方向性)…とは…え…あの…(方向性)…とは……主役は…着眼メモ帳(紙)と…
(免疫力等…(利他性等)…とは……指先…(利他性等)…3つで…(利他性等)…三点分支…(利他性等)…口の中 胡椒一振り ポッカポカ…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と…想像してごらん…(利他性等)…足首等のストレッチ等々…と…)
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…免疫力等…(利他性等)…とは……動き出すとは…機能し始めたと…いうこと…説……タマゴと少し長め等々等々将又からのスキンヘッドと白み…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『シン・ブツ・テン・セン…(利他性等)…』