引用元:日本が戦争に勝ってたら今でも独裁国家だったの?
https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1354325125/
1: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:25:25.83 ID:vJE7uHZi
朝鮮や中国みたいな
2: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:26:35.85 ID:aGvm0IBO
大日本帝国憲法のままで徴兵されてた
3: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:27:05.59 ID:Kor5cD7a
田舎はド田舎のままだったのは確実
5: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:27:41.08 ID:mXv6Al6I
徴兵は効率悪くなったけど続いてたんやろか
13: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:29:45.54 ID:8tUCP5xH
>>5
軍が根性論至上主義やからな
軍が根性論至上主義やからな
12: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:29:44.35 ID:YndXXCDD
戦時中は独裁ではない
全体主義であったがこれといったリーダーはいない
全体主義であったがこれといったリーダーはいない
16: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:30:33.73 ID:vJE7uHZi
>>12
東條さんは
東條さんは
27: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:33:15.47 ID:VKIXWOaT
>>12
東條はアメリカとの交戦全面反対
しかし軍部の圧力で開戦決定
泣きながら昭和天皇に開戦の報告をしたのは有名
東條はアメリカとの交戦全面反対
しかし軍部の圧力で開戦決定
泣きながら昭和天皇に開戦の報告をしたのは有名
14: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:30:02.62 ID:KlaWm92t
陸軍と海軍で別国家創りそうなんですけどそれは大丈夫なんですかね
15: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:30:20.11 ID:SKWwCMu1
東洋のアメリカ満州国に移民したい
19: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:31:03.65 ID:axAkDqLj
戦前は一時期政友会と民政党の2大政党制が
今の自民と民主より機能していたんだけどどこで間違ったんだ
今の自民と民主より機能していたんだけどどこで間違ったんだ
74: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:48:19.82 ID:mMoycm4T
>>19
小選挙区制
小選挙区制
22: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:31:57.62 ID:aGvm0IBO
とにかく戦争負けて良かったよ
23: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:31:59.52 ID:27i0xWBp
独裁というより国民含めて国家全体が戦うことによって維持される機械と化していたよな
24: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:32:03.34 ID:irJC7HJH
意外と赤化してたりして
30: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:34:16.76 ID:VvK4Y3Rl
それはない。
たぶん各国独立させたのち日本に撤退
↓
アメリカとか中国とかロシアが調子に乗って冷戦
たぶん結果は今と同じ
たぶん各国独立させたのち日本に撤退
↓
アメリカとか中国とかロシアが調子に乗って冷戦
たぶん結果は今と同じ
36: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:35:16.98 ID:uLioTWl+
満州に移住でウハウハですわ
48: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:40:03.21 ID:9DGKIUd/
日本語を話す人は増えたやろな
韓国とかどうなるんだろ
韓国とかどうなるんだろ
49: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:40:35.50 ID:y8XwzeKC
日本が勝っていたらという想定自体非常に無理がある
75: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:48:23.97 ID:yT079d3b
どういう形態かは知らんが大日本帝国やったろうな
78: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:48:42.74 ID:HaJamw7B
33対4以上のボロ負けやったし、勝つことはありえない。
81: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:48:58.16 ID:dmMmAFMd
仮にアメリカに勝って有利な条件で講和結んだとしても
植民地なんか足かせにしかならんし絶対独立されてるわ
植民地なんか足かせにしかならんし絶対独立されてるわ
93: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:52:40.62 ID:uDiGoxaD
>>81
帝国のコスト説やな
英国もソ連も中国もみんな同じ運命をたどる
帝国のコスト説やな
英国もソ連も中国もみんな同じ運命をたどる
97: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:54:18.95 ID:72GG2r0U
歴史は近代からさかのぼって教えるべき
98: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:54:27.76 ID:JNL64xYj
正直負けて良かった
118: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 10:59:55.93 ID:he6ByM33
今の日本がそのまま当時に戻ったら、国連で退席せずに真珠湾攻撃せずに、
大陸返還と満州国の護持、太平洋グアムサイパン辺りまでの領有を主張するくらいやろな
満州の石油資源の可能性はずっと言われてたけど当時は技術的に掘削する能力がなかった
大陸返還と満州国の護持、太平洋グアムサイパン辺りまでの領有を主張するくらいやろな
満州の石油資源の可能性はずっと言われてたけど当時は技術的に掘削する能力がなかった
120: 風吹けば名無し 2012/12/01(土) 11:00:18.40 ID:ArMoTuSJ
いずれクーデターが起こって今とおんなじになるだろうな































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なんかよその国の独裁とは違うよね
独裁ちゃうし
戦時中も政権交代しとるし
戦前も立憲民主制やし
太平洋戦時下だって独裁ではなかったがね? 誰に習った、そんなウソ。
戦争で負けてアメリカに解放されて日本の独裁政治が終わった
>>4
マジでそういうストーリーを信じてる人がいるから、それはギャグにもならないんだよなあ
八紘を掩いて宇となす(世界中を大日本の熱いソウルで埋め尽くすぜ!)とか
世界維新とか
東亜の指導者とか
世界新秩序とか
相当痛いことを言うてたので
大日本帝国がよくなる未来は基本的に見えない
日本は何千年も天皇独裁の歴史だった
反対意見の公的表明は認めないし
場合によっては死によって償わされるが
独裁国家ではなかった、独裁を担えるような突出した傑物が現れなかったのでね
戦争に勝ったらいよいよ独裁しかなくなっていただろうな
朝鮮や満州や台湾で民主的に投票されるのきついだろ
そりゃ日本太平洋合衆国みたいになってただろう
ある程度の自由は認められてるけど
国へのスパイ行為は即逮捕即拷問みたいな形になる
『尖閣は中国にあげちゃったらいい』なんて発言をした政治家なんて
即座に投獄だろうな
今の日本は平和だが国賊発言をして平気なのはどうかとも思う。
独裁じゃない定期
大日本帝国や江戸幕府を独裁だと思ってるのが結構いるけど馬鹿か
>>1
軍部独裁 だ
東條英機 が 戦争反対なんざ ウソ だ
東條英機が天皇陛下の和平大命降下を不履行
にして 開戦決行 したからな
東條英機 瀬島龍三 は天皇陛下をショケイ
させよーとしてた張本人らだ 捏造するな!
>>1
独裁じゃないからね
>>5
まぁ、それはええやろ
アメリカがこう言ってるんだし
これを信じるのがアメリカの味方になるということだ
>>11
江戸時代は徳川家康の幕府による独裁だったぞ
>>8
反対意見の公的表明も普通にできたよ
単に世論などなどに圧殺されたり社会的に立場をなくすだけ
現代の日本やアメリカでも変わらん
戦後長いこと憲法改正すら議論できなかったり、現在は立憲共産党の主張や立場がけちょんけちょんに馬鹿にされたりするのと同じ
あと、ちょっと襲われる可能性があるくらい?
ああ、これも現代も変わらなかったわ
>>1
明治憲法には立憲君主制とあるぞ
>>12
ぜんぜん軍事政権じゃないんだが
>>14
半島にお帰り
>>15
朝廷や天皇陛下にある程度気を遣わなければならないのに
幕府が『独裁』ってのはおかしくない?
本当の独裁なら『朝廷の意見とか天皇陛下の言う事なんか全く聞かない!
ましてや目安箱を置いて庶民の意見を募るとかもってのほか!!』
ってなると思うんだが。
>>12
親英米中派の 近衛文麿 近衛文隆 親子を激しく憎み、満州にて近衛文隆をソ連に売り渡した彼奴等は、皇統断絶を目論む反天皇派。歴史捏造をしている 林千勝 らを野放しにしている事は日米の破壊思想を拡大させる日本政権意思の現れかと。
>>8
独裁者なんて自己愛が極限まで肥大した化け物でしかねえよ
最後は国をメチャクチャにして終わる
>>15
お前の目の前にある機械を使って調べる事くらいは出来るだろ
調べろよ間抜け
>>2
>>戦時中も政権交代しとるし
(大命降下)といって総理大臣は天皇からの指名がないと就任できない
政権交代は議会の自由にはできない
立憲民主制を制度でも権能でも超越していたのが天皇の統治権
>>20
徳川家康は朝廷を威圧して意のままに操ってたぞ
そしてついには自分の親戚を天皇に据えた
民の意見を聞くことによって反乱を抑えるのは中華王朝でも常套手段だったしな
独裁国家は中国、ロシア、北朝鮮。
>>9
大日本帝国は欧米のような植民地政策で搾取しなかったし非常に感謝されてたから考えづらいね
朝鮮半島には東北に投資するはずだったインフラ投資資金を投入され、現地民の暮らしは良くなり今でも北朝鮮でも韓国でも大日本帝国時代のインフラが基礎になってあまり更新できていない
反日政策で国内をまとめる政策で政権維持しているのは敗戦が原因だから、戦争に勝ってたら今と真逆だっただろうしその予想は今の情勢を鑑みてなんで当てはまらないかと
>>24
明治憲法を知らないのかWW
>>18
天皇陛下と内閣を 軍部の傀儡 にしたのが
五一五事件 二二六事件 だからな!
お前ら日中戦争再開なんざ 軍部子孫かよ!
>>23
おれはyoutubeの歴史解説も見てるし、八岡の徳川家康も大河の葵三代も見たぞ
おまえが少しは勉強しろよ
まぬけ
>>1
中国を共産党独裁というのと同じだよ
特権階級が意思決定機関を独占して左右していたのだから
>>22
国を繁栄させた独裁者もたくさんいるぞ
歴代の中華皇帝を見ればわかる
余裕で十人以上は名君がいる
例えば唐の李世民なんかがすばらしかった
>>2
政権が軍の下にいたからそこが代わってもまあ無意味
>>12
東條は、総理大臣は軍部を全くコントロールできないということを
自分が総理大臣になってから気づいたので独裁に走った
小心な人間だったんだろう
だから独裁で糊塗しようとした
>>18
ジュセフ・グルー 参照。
>>35
ジョセフ・グルー 参照。
>>15
江戸幕府は独裁と言うにはちょっと違って藩の統治権は藩主にあったし幕府は老中の合議制だった
貴族主義ではあるけど独裁というほどの決定権は無かったね
>>29
首謀者らは逮捕され裁かれ、226に至っては厳罰に処されてるぞ
軍事政権はまるで成立していない
単に支持の増大や勢力を伸ばすことと、独裁の成立とは、まるで異なるよ
軍部ノセイダーのストーリーが好きすぎるだろ
>>33
そういう、お気持ち優先で事実を無視する態度はいかんよ
軍部による独裁という思い込みをスタートにして事実を読み解こうとするから、色々とおかしくなる
>>31
中国の共産党独裁は、法的に本当に共産党に主権があるから意味が違うよ
特権階級という言葉をどういう意味で君が使ってるのか知らないが、文字通りに共産党員に主権が由来してる
>>38
ところがニニ六事件って割れてた軍部が一つになっちゃった事件でもあるんだよ
これが原因で軍が政治に口出しする方向性が一本化されてしまったのが軍部独裁の走り
ニニ六で暴走して処罰されたのが皇統派であったのが尚更拍車をかけた
軍が嫌いな内閣ができるとすぐにクーデターがおきるタイみたいな国になってた
>>38
結果が 軍部独裁 だ
アメリカの大使も 自分の身が危ない のを
察知しながら 日本が戦争する気なのと
軍部独裁 を アメリカに報告してるだろ
お前らの 主張 思考 が クソバカだから
また 日中戦争になっちまうとこだ!
戦前戦中も日本は民主国家だよw
日本は過去独裁国家であったことなんかう一度もない
大戦中のんきに解散総選挙やってたのは日本だけ、しかも内閣が交代した
アメリカが軍による支配から日本人を解放してくれた
中国はアメリカの敵だから今は日本政府を支持してるけど、アメリカと日本が対立したらアメリカ側につく
>>40
名目は共産党に主権はないぞ?
事実上信任投票になってるだけでちゃんと投票と議会自体は存在している
大日本帝国の場合天皇の統帥権を盾に軍部が議会の言う事を聞かなくても良いって慣習が出来ていた
これが軍上層部が政治を壟断出来た仕組み
>>32
横からすまないが、独裁者は単に専制政治を指すのではなく、法の支配を差し置いて専制することを指すのではないか?
法(law)の支配があるはずなのに無碍にされていてこその用語だと思うのよ
つまり法(law)の支配が確立する以前の専制には、独裁者の指摘は不適当なのではないか
ちなみに、韓非子の法はlawとは別物なので
>>47
>>名目は共産党に主権はないぞ
中国の憲法に中共が指導するとあるので、中共が主権者だ
>>18
東條英機「軍の権限無くして、近衛公に務まりますまい」
東條英機「開戦を拒むとあらば御身の命は、いかようにもできます」
>>49
中国憲法で保証されてるのは社会主義制度の維持で中国共産党の指導ではないよ
例文として挙げられてるけど主要部分は
社会主義主体
組織、個人の権利の否定
これだけだよ
>>45
議会とかすっ飛ばして天皇直裁の形で軍部が独裁していたんで
>>51
5毛乙
中国拳法に「中共が始動する」とあるでしょ、出鱈目ダメだよ
>>53
中共が指導する
>>54
本文読んだらわかるけど中国共産党の指導が中国の社会主義の特徴であるって言ってるだけだよ
その下の社会主義の棄損は認めないってのが条文
>>39
天皇陛下は戦争回避を東條英機に命じた
>>39
ちゃうちゃう
議会が軍を掣肘出来なかったのは「軍を統制するのは天皇」って言う憲法を盾に取り天皇直裁の形で軍部が動けたから
そもそも議会と軍が別系統なんよ
前提条件が間違ってる
誤ー独裁制
正ー議院内閣制(軍部の影響が強いのはあるがね)
それは明治時代からそう
前提条件が間違ってる議論には無駄なだけで意味がない
>>58
何度か書いてるけど明治憲法上議会と軍は別系統だから議員内閣制であるかはあまり関係がない
今も独裁国家やん。昔のイランのようなアメリカの傀儡だけどな。
家はド田舎なんだが選挙の時にゴミのような候補者しかいないぞ。その中から選べって言っているんだから中国と変わらないよ。
選挙制度が自民党の都合のいいように変えられてるんだよな。
>>11
江戸時代の統治機構理解してるのか?
日本全体が約300藩にわかれてそれぞれが統治してる
各藩によって税率も違えば法律も違うしそれぞれ独自に動かせる軍隊もある連邦制に近いもの
将軍が自分の権限で行えるのは限定的、およそ独裁制にはほど遠いしろものな
歴史勉強し直した方がいいぞ
世界☆嫌われている国ランキング
1位 中国
2位 アメリカ
3位 ロシア
4位 北朝鮮
コレに囲まれている独裁国家(仮)日本の独裁とはこうです。
✺天皇
「良きに計らえ」(良いカンジでよろ)
❀国民
「御意」(りょ)
今の日本は自民党独裁政権でしょ
>>52
それ独裁というのか?
少なくとも独裁というなら個人が全て決める決定権があるけど
軍部というなら個人ではなく集団で決める事になる
それは独裁と呼べるものではない
天皇はいつの世もお飾りだった
>>64
少数で壟断する場合も言うからね
例えば一党独裁みたいな使い方で
大日本帝国の場合天皇に直裁してもらえるのは各軍の元帥だからなお少ないしね
どの段階で勝つかによるけど、
大東亜共栄圏の文言通りアジアを解放(占領)してるならインドあたりまで取ってユーラシアは日独ソで分け合う形になるから
その広大な国境を守備するために徴兵制はさらに必要性を増してそう
>>55
そうやって共産党の指導によることが憲法で明記され、
実際の各種法律や運用が共産党に特権を与えてるから、
紛れもなく中国は共産党の一党独裁なんだよね、法のレベルからの一党独裁国家
>>57
軍が独走してるだけで、軍事政権ではないってことじゃん
独裁政権ではないことの証明でしょ
>>68
条文読め
共産党の指導が必須とは書いてないのよ
当然主権者とも書いてない、つーか主権者はその次に国民って書いてあるけど
社会主義をひっくり返すこと自体は出来ない憲法にはなってるけどそれが共産党である必要自体はないのよ
>>69
軍の独走を議会が追認していたから独裁だぞ?
追認しないと総辞職に追い込まれる状態だったし
軍事政権ではないが行政独裁はしていた状態
>>70
憲法の条文を字面だけ見ても意味ないわ
条文はそれを作成した意図と共に読まないと意味がない、日本の憲法もそうだがね
実際に、憲法以外の法も共産党一党独裁を成立せしめるよう作られているのだから、憲法の条文の字面のみを、共産党一党独裁ではないかのようき恣意的に読むのが間違ってる
そもそも憲法で共産党が特別扱いされてるのがおかしいと思わなかったのか?
>>72
だから条文読めって
本当に読んでないだろ?
解釈と憲法の条文は別だしそうだとしてしっかり国民主権は書かれているんだぞ?
憲法で見て最重要なのは書かれているか?だよ
少なくとも書かれている国民主権の方が上位ではある
戦況が左前になったから独裁になったんで、順調に勝ってたら民主国家のままだったよ。
たらればを考えたり論じたりするのは面白いしまあいいんだけれども、現実問題では不可能だからさ
>>7
徳川「せやろか」
>>52
総選挙で首が飛ぶアホな独裁制がある訳ないだろ、しかも戦時中に
戦時下は何処の国だって統制が厳しくなるのは当たり前だがその程度の統制強化を
トンデモナイ独裁時代だったと感じるほど日本は独裁制なんかと縁の無い国だったんだよ
>>13
なんなら当時の国民がマスコミに煽られて後押ししたまであるからな
逆に特定の独裁者がいなさ過ぎて責任を負わせるのが難しかった
まあ人命は相当軽い国になってたろうね
今でも十分軽い気はするけど
>>77
独裁制ってなにも議会政権によらないって事を理解しなよ
日本の軍事独裁は議会を無視出来たところにあるんだから
>>2
むしろ責任者不在で暴走した結果なんだよね
選挙権に制限があるが普通に選挙とかしてるが?
独裁ではなかったから、ドイツのナチス様に責任を一方的に押し付ける人物がいないと言う
戦争は麻薬!
ラリって2026年現在ま交戦中だったりして・・
>>24
天皇陛下は承認するだけで拒否権がないんだよ。
戦前は独裁でもなんでもなかったわけだが。むしろWW2の失敗はポピュリズムの成れの果て。
元々、明治時代は一部の藩閥による事実上の独裁状態だったのが、大正デモクラシーを通じて政治は国民の声を反映すべきと変化。
結果、低学歴の世論に右往左往している内に、経済政策も外交政策も統一性がなくなり沈没。
恐ろしいことに、これだけ低学歴のしったかに振り回されて失敗した国はないのに、今だに低学歴の世論に引っ張られてバブル崩壊後も緩和政策を取れずにデフレ不況を30年も続けたという始末。
アメリカはリーマンショックを3年そこらで立て直したというのにね。
低学歴大国の末路だ。
人の命より重い重責たる国家意思を担う内閣総理大臣が不在で勝てるわけがなかろう。
大政翼賛会総裁 第40代内閣総理大臣 東條英機が独裁?鼻で笑ってくれるわ。
話がずれてるよ、民主主義国家だって戦時中なら統制強めるのは当たり前で
日本は天皇を中心とした国家で民主主義ではなかったけれど民衆が政治に参画できることが
国是であり国体だから独裁国家になるためにはクーデター起こして天皇を排除するしか
方法がないので、ありえない馬鹿話だよ戦争に勝ってれば大正デモクラシー再びが
最も可能性の高い流れだけどな。
日本人のくせにいつまで連合国のプロパガンダに操られてるんだよ。
バカばかりで泣けてくるわ!
マルクス レーニン スターリンは近代文明の敵 人類のゴミ。
>>89
戦時中って話ではないんやけど
統制権問題はもっと前からの話
江戸時代でさえ老中の意見とかも取り入れざるを得ないほど、執政者一人の力は大した事なかったぞ。
あの当時、内閣総理大臣という役職はいても国家意思を持つ大臣は一人もいなかった。
>>91 日本は昭和11年から戦時だよ昭和16年だと思ってるだろ
統制権問題がもっと前でも平和なら統制は緩くなるし戦時なら厳しくなる。
という当たり前なことを言ってるだけだ。
>>94
統制権問題は犬養毅の生前からやぞ?
この統制権問題が犬養毅を殺したと言っても過言ではない
犬養毅の暗殺は昭和7年の話やで?
軍の統制権はこの頃から暴走を始め、日中戦争の契機にすらなる
>>3
自分の妄想こそが世界の真実だと思い込んでるだけ。
アメリカが共産主義に没頭していた事実すら知らない。
負けてよかったといってる連中はそっち系。
>>88
昭和天皇陛下の和平命を拒否して
アメリカに奇襲戦争仕掛けた
天皇陛下に叛意したのは確かだ
日本を地獄にした日本国民の敵
世界に仇なした必敗全面戦争の白痴
>>14
猿にしてはキー入力が上手いようだ
>>7
「君臨すれど統治せず」を地で言ってたのが天皇家なんだが
日本が戦争に勝っていたなら、焼き餃子とラーメンは国民食にならなかった。
陳建民さんの中華料理も普及しないから、
日本人の大半が麻婆豆腐も回鍋肉も知らないままになる。
>>95
「統制権」て何ですか?
5.15事件は「統帥権」問題が原因かと。
>>1
中華人民共和国の共産党独裁と同じでは?
>>25
お前の感覚だと合衆国は大統領府や連邦政府の独裁なんだな?
>>101
統帥権と統制権は別やで?
統帥権が天皇にあり議会にない事が統制権を軍に与えてるんやぞ?
>>28
大日本帝国憲法(明治憲法)は欽定憲法。
天皇は憲法の上位存在であり、憲法に拘束されない。
>>33
軍の下にいたのじゃなく軍が大臣出さなけりゃ組閣できないから、
軍の要望が通っただけ。
自公連立時代の公明ポジが軍部。
>>3
GHQの洗脳教育の賜物。
大日本帝国って独裁されてたか?
戦争責任は誰?って話になっても複数の名が上がるし
東條は途中で下ろされてるしなぁ
あんだけ暴走しといて結果上手くいったなら
軍部がさらに権力を持って陸軍大臣が実質的な最高権力者である征夷大将軍化するはあるかもね
>>14
小泉進次郎かな?
>>92
でも家康は独裁と言えるのでは?
最高権力者が権力を振るう、震えるかは県局の所本人のやる気と能力次第よ
ただ後継者にはやる気さえあれば割となりやすい選択肢があるだけで
先の大戦では、世界中の国が総力戦体制に突入し
思想、経済両面で国民を厳しい統制下におきました。
戦争が終わってから戦時体制から平時体制への切り替えが出来なければ
数年で行き詰って亡国になっていたでしよう。
>>6
宗教的に日本の精神感を世界に発信しても理解されないんだよな。
文化(音楽)で戦争止めさせるマクロスを日本人以外は、
理解できなかったんだし。
>>7
藤原家>天皇は黙って御輿になっとれや!
>>63
自民しか選ぶ政党がないのを独裁とは言わない
チャンとトップが戦争指導ができる独裁制体制国家だったら
もっとまともないくさができたんだな、大日本帝国。
>>16
斎藤隆夫の「反軍演説」は議会では潰された。(議事録削除)
>>65
陛下に拒否権とかがあると何かあったとき責任問題になるだろ
「間違わない」って建前も大事
>>30
youtubeやドラマが資料とか、韓国人かよ?
>>97
陛下は承認するだけで拒否したり命令権はない
>>42
そもそも「現役武官大臣制」のせいで、
軍部の嫌いな内閣の組閣は不可能。
>>44
主権者は天皇だけだが?
>>45
天智天皇>え?
>>58
議院内閣制いうても貴族議員だと民意は反映してないぞ。
>>104
経済・社会の「統制」はナチズム親派や共産主義親派の官僚機構の暴走であり、
軍部は体良く利用されただけ。
戦後も官僚主導の「統制」は続いた。
>>111
徳川家康は短期で秀忠に征夷大将軍位を譲り二重政治体制なのに、
独裁?
独裁とは豊臣秀吉の事だよ。
>>105
間違い
立憲君主制ではない体制から立憲君主制への移行の際に欽定憲法になるだけの話であって、大日本帝国は立憲君主制だよ
だから天皇は憲法に拘束される
>>117
国会での発言が「撤回」されることは現代でもあるよ
撤回したら議事録から発言内容は削除される
世論の非難に押されての撤回であり同じ
いちいち最前線の戦いを把握など出来ないし無理
指揮官の一存によるしかない
従って独裁など有り得ない
>>59
それは軍部の独走であって、軍部が政権を握ってるわけではない
軍事政権ですらなく単に政権が軍を掌握しきれてないだけ
戦間期に軍部独裁になっていっただろ
マスコミも途中から影響を受けるようになるし、軍部が大臣ださないと内閣つくれないし、軍部によるクーデタ未遂もあってそれがすごい脅しになった
江戸時代みたいなのを比較すると、江戸時代は武士層の独裁みたいな言い方はできるだろうな どっちも軍事政権
結局、日本は一度も自力で憲法改正できたことないし、今よりだいぶ軍部が威張ってたのは間違いないと思う
>>73
マジの素人質問で申し訳ないんだけど、都市や高速道路でのガソリン車走行に事実上のデカい制限かけたのは国民の意思によるもんなん?
ヨーロッパのEVを出し抜いてパイを掻っ攫う為の強制移行にはベストなタイミングだったけど、それまでガソリン車関連の利権はあったわけで
内情に明るくない身からすると、共産党が一挙攻勢の為にEVと関連するテクノロジーを伸ばしてるように見える
戦時中でも戦況に関わらず馬鹿正直に選挙やって、責任案件があったら素直に首相が辞任している国のどこが独裁国家なので?
戦況が確定してようやく選挙やっている米英と比較してもよほど民主主義的なんだけど…
>>80
行政が議会政権によって行われてるのに、軍事独裁なわけないだろ
>>131
>戦間期に軍部独裁になっていっただろ
いや、全然。というか選挙やって、責任案件があったら辞任する独裁国家って聞いたことないけど…
>軍部が大臣ださないと内閣つくれないし
それやると予算が下りないので結局軍部としてもどこかで妥協するしかないと
というか権力や権威の分散はむしろ独裁を防ぐ制度だけど…
>軍部によるクーデタ未遂もあってそれがすごい脅しになった
当時では日本以外の列強でも普通にあったぞ…。WW1以降は極端な軍縮が各国で進んだのでどこもかしこも軍部は不満を持っていたので
>>131
>江戸時代は武士層の独裁みたいな言い方はできるだろうな
不満があると代官所を農民に包囲されてごめんなさいしている武士層のどこが独裁で?というかそれ幕府にばれたら最悪クビ(物理込み)なんだけど
>日本は一度も自力で憲法改正できたことないし
現行の憲法も一度も憲法改正していない件については?施行期間に関してはとっくの昔に追い抜いてるけど?
>>96
アメリカ共産党の良かったとこは、スターリンがトップになって以降みたいに強権的に国内を圧倒する時期も人員もいなかった事だね
ソ連でスターリンに潰された様な他主義への融和・協調路線を一時的にでもちゃんとやろうとしてた事は評価するよ
フルシチョフのスターリン批判でアメリカ共産党が潰れるより、ソ連共産主義が潰れて欲しかったけどね
>>48
チトーは独裁者に入る?
>>27
2等市民扱いではあるだろうけど、ソ連の民族入れ替えや人工飢餓は国主導じゃ流石にやらんだろう……
>>120
あるこさあるよ。
単に日本が近代化して以降明治・大正・昭和・平成・今上の五代にわたって今のところ一度たりとも行使したことがないだけで。
ちなみに国会でそうなった場合はどうするのか?と問われたら「誠心誠意、説得します=法的に対応しようがない」と答えている
なお、明治帝は何度か抵抗して引きも持ったこともあるが拒否だけはしなかった
>>59
軍の予算出してるのどこの誰だって話なんだが?
だから軍部の独裁とか独断とか暴走いう前に予算止めろって話…なんだけど世論が軍に味方いしているので票欲しさに事後承諾しているのが議会や政府。
というか大正デモクラシーで政府や議員が増長して民意をないがしろにしていた、一方軍部はちゃんと説明責任果たしている(対メディア用のマニュアルまであった)ので民意はどうしても軍部寄りになる。
>>61
仕組みが人を縛るってのが分からんのだろう
ソ連共産主義やみたいな未熟で夢見がちな仕組みだったらそうはいかないけどね
ポル・ポトもスターリンのやり方学んでクメール・ルージュ組織できたわけだし
>>124
イギリス「そっすね」
ボツワナ「というか、民意にしたがって暴走したらまずい…というケースがあるので冷静に民意によらない諮問機関は必要と言えば必要なので」
>>7
関白太政大臣がおおきおとどとして国政を司った時期が長ったです。
明治憲法も、帝国宰相職を設定すべきでした。
>>143
日本「現行の参議院も選挙はやるけど民意とは一歩引いたところで討論ができる組織なんですが、それが」
>>80
どこの日本なので?東条ですらサイパン陥落の責任を取って辞任してるけど…これのどこが独裁なので?
>>66
どこの日本軍で?
日本の元帥号は名誉職ないし称号であって実権皆無だけど
なので元帥号持っているのに大将兼任とかふつうにやってるけど?
漫画の読みすぎかな?
>>80
戦時中ですら普通に選挙やってしかも反戦派議員が当選して国会やメディアで堂々と自己の意見を述べてるし、東条らは戦況不利の責任を取って辞任しているが…これのどこが独裁なので?
>>30
歴史の専門書読んで出直してどうぞ、としか
>>25
>そしてついには自分の親戚を天皇に据えた
藤原道長「普通では?」
平清盛「君主の外戚が政治取るのって古今東西どこでもあるけど…」
>民の意見を聞くことによって反乱を抑えるのは中華王朝でも常套手段だったしな
秦の始皇帝「うちは朕の時代から伝統的に中央集権なのでそれってどこ情報?」
光武帝「秦から始まって前漢で整えて私が完成させました…まぁ、後世の連中ははき違えて中央集権というか地方棄民になってる…ので地方による大規模農民反乱が恒例行事化している」
宋の太宗「そういう意味では日本の政策や制度には足元にも及ばんよ」
>>139
>2等市民扱いではあるだろうけど
選挙権の話?だったら戸籍を内地に移せば外地出身の人間でも選挙剣もらえるし、反対に内地出身者でも外地に籍を移せば選挙権なくなるので…。
>>46
中国が日本政府を支持してるってどこが?
>>138
どこから見ても立派な独裁者だぞ?
>>48
そもそも、自分に都合がいい法を作ってるのが独裁者でしょ。
>>144
そしたら宰相による独裁が始まるので断じて避けたかった…ので独裁を断固避けるために首相の権限ですら今に比べれば弱いものであると
>>114
白河法皇「むしろ、引退後が本番とか、今から見ればよくわからん制度だよな…」
>>41
(日本に限ったことではないが)普通に陸海で仲悪いぞ。さらに言えば制服組と背広組でも仲悪いし…というか武力衝突するほど仲が悪いって組織的に終わってるんだからまっとうになったと考えたほうが自然なんだけど
>>50
そんな人が何でサイパン陥落で辞任してるんですかね?
これで独裁なら民主主義を掲げながら日本にケンカ売りまくった結果、太平洋艦隊壊滅されて東南アジア全土制圧されたFDRとか首相就任前から大ポカしているチャーチルなんかなんでやめないの?って話だけど
>>131
マスコミが影響受けた?
初っ端から主戦論ブチ上げて発行部数を伸ばし、それに反対して地味な記事しか出せなくなったから矜持を捨てて主戦派に鞍替えしまくってたマスコミが???
民衆ウケが良いもんに安易に縋って戦争賛成って声をブーストしまくってたマスコミが?????
日本帝国軍の諜報部も無能じゃないんだよね
開戦したのも、それまでの辛くも勝利した経験に軍本部も民もマスコミも酔い、それぞれその勢いにブーストさせあってたのが大きい要因
ただ、マスコミがまるで被害者の様な書き方は飛語にも程がある
>>122
お前の頭の中ではイギリスやベルギー、オランダ当たりも独裁国家なので?
立憲君主制って知ってる?習ってない?
>>52
なお、予算は政府や議会が承認しない限りもらえない模様。
>>152
中国の言うことを聞いてくれる日本政府は支持してるよ…
>>157
その仲の悪さを仲裁できる権限を持った存在が居ないからダメなんだろう
>>56
昭和陛下が言い続けたのは外交交渉の継続です。
これですと、外交交渉による現状打開の見込み無しと言われるとそれまでですし。
>>158
軍部が責任を負わないようにするためだろ
ルーズベルトは日本にケンカ売られた側だ。あと結果論になるかもだがルーズベルトもチャーチルも国を守ったからな
>>32
あれだけいて十人しかいないともいえるんだが…
>>151
だから基本的に移動出来ない
>>146
軍部は責任を取ってないだろ。たとえば中国でトップが責任取って辞任したとしても、共産党支配なのは変わらないのと同じこと
戦前までの軍部 国体の保持 国家体制ね!
オマイら 国民体育大会!キリッ!
>>159
ちなみに対米開戦は世論とか関係ないぞ。勝ち馬ドイツに乗っかって領土拡大したろって軍部財界が調子こいただけ
>>133
皮肉な話だが、議会が機能してないから選挙なんてやってられるんや。軍部には何も影響ないから
つか選挙やれば民主主義になるのかって、今のミャンマー見てればわかるだろう
勝ったら勝ったで今度はドイツと戦争になってそう
>>171
当時に日本の選挙では反戦議員が普通に当選して国会やメディアに堂々と持論を述べてるんですが、それが。
そもそも大政翼賛会の内部ですら戦争の継続方針や政策をめぐって分裂状態なんだけど
で、反政府的な議員や政党を弾圧し、失策しても元首が辞任しないミャンマーなどの民主主義の皮をかぶった権威主義だか独裁国家とどこが同じなので?
むしろ戦時という非非常時とはいえそれしていないアメリカやイギリスがそれだけ。
>>172
別段おかしな話ではないだろ。
現実では勝ったら勝ったで米ソで戦争やってるんだから
>>167
???
普通に半島から移住して国会議員になった朝鮮人もいれば、反対に外地にわたって選挙権を失った日本人とかいいくらでもいるけど
そもそも規制の理由は経済格差がひどい外地から内地に大量に来られても面倒見切れないという経済的理由なので選挙権どうこうは二の次以下なんだけど
>>163
で、日本を含めてどこにあるのかという話なんだが?
列強主要国でそんなところ一切ないぞ
FDRが統合したとか言い張ってるけど実態は陸海の意見の折衷…どころかたして二で割って水で薄めた代物しか出してこない。
イギリスにしてもアメリカなどと変に意地張っておかしな作戦を実行したりしているし。ソ連あたりは仲が悪いを通り越して軍幹部粛清しまくってボロボロ状態。
それなのに勝てたのはなんでや、という最大の理由は物量でしかないと。
>>158
東条政権が倒れたのは盟友の岸信介が裏切ったからだぞ?
>>56
天皇ですら軍部に逆らったら、秩父宮とすげ替えられる畏れがあった。
>>32
善政を敷けば名君と呼ばれ、悪性敷けば独裁者と呼ばれる。両者の違いはそれだけ。
タイとかラオスとかミャンマーとか、
軍が軍事クーデターを起こして
それが結果的に成功して
そのおかげで軍事政権が長く続いたり
民間移譲されても頻繁に軍事政権が復活したりしてる国は
多々あるので、
日本が戦争に勝っていたら(もしくは戦争回避していたら)
いまでも軍部がかなりの政治力を持っていた可能性は
普通に有り得る。
>>176
問題があることとまったく機能してないことは別だぞ。米英のほうがマシな体制だったというだけ
>>170
ヨーロッパに行ってた情報将校は「やめとけやめとけ!ドイツの勝ち馬に乗るとかマジで何もならんから!実情はかなーりマズイから!!」と何度も本国に送ってた模様
>>173
だから非常時なシステムとしての議会停止は普通にありなのよ。そしてその際起こることの責任はトップが負うことになる。アメリカならルーズベルトであり民主党だな。失敗したら共和党へ政権交代か
日本は実質停止なので、そのことによる責任を誰も負わない。東條の件がここでも言われてるけど、あれで軍部の支配体制に変化があるわけじゃないから
>>172
ドイツもそうだけど、もう負けるまで戦争やめられない国になってたから……
>>154
法治について理解してないな
法治は「民が(議会を通して)法を作り・修正し、その法を守る」というもの
要は法は民たち自身で作るもので、行政の長もその法に従う
君の考える法は、長が法を作り民に押し付けるもので、これは法治ではない
こっちは中国の、そして韓非子の法
現代で言う法治の法(law)とは別もの
台湾 満州 朝鮮の同化政策はアホ、絶対反発して独立するから、領土半分貰って、独立させた方がマシ
そうすれば内乱は避けれる、ロシア ウクライナ アメリカ カナダ 韓国北朝鮮
同じスペースに国境で分けた方がコスパ良い
ただ、戦勝国側に日本居たら、確実に今の中国みたいな独裁で言論の自由 政府批判は出来なかっただろうな
なんで独裁?
普通選挙が行われていたじゃん
>>182
と言っても国際世論は独ソ戦まではアメリカですらドイツ寄りで、亡命政権でイギリスにわたった連中はともかく残留した連中ですらドイツの勝確定していたなので勝ち馬に乗るのはまっとうな判断ではあった
独ソ戦でパぁになったが
>>183
その点は否定しないが、少なくとも戦時中の日本がミャンマーやロシアのような民主主義の皮をかぶった独裁だか権威主義とは程遠い政治体制であるけど
>そしてその際起こることの責任はトップが負うことになる。アメリカならルーズベルトであり民主党だな。
艦隊壊滅とか東南アジアほぼ全土制圧の初手の敗戦に関して責任取ったかこいつ。チャーチルに至っては前政権時代に北欧戦線の敗戦の責任あるけど一切取っていないけど。
>あれで軍部の支配体制に変化があるわけじゃないから
支配体制って別にナチスのように憲法停止したとか、FDRのように戦争における白紙委任状もらったわけでもない、国会開設以降から全く変わっていなんだけど…
>>159
マスコミが影響を受けたには変わりがないだろ 信濃毎日新聞が最後まで抵抗してたが軍人関係者や世論の反感がひどくて1933年ころには屈服する羽目になった
170の話はドイツをあてにした戦争だというのは異論はないが、当時は世論からしてドイツやヒトラーは英雄という見方が強かったらしい
>>136
武士層の政権なんだから武士独裁体制といっても問題ない
135以下は、軍部独裁の話なんで、軍人が辞任したからとか言っても新たな軍人が要職就任するだけで変わりがないし、予算を多少妥協したというがたしか満州事変以降3割4割と増え1937年から7割を軍事予算編成してる(そっから終戦まで8割の間を推移する)のは軍部主導とみていいだろうし、暴力による脅しは外国にもあったぞ?なんて何の反論にもなってない
>現行の憲法も一度も憲法改正していない件については?
なに俺と同じことを言ってるのかわからないが、だから明治から現在まで一度も自力で改正したことがないだろ
戦前と戦後を比べると断然戦後の方が生きやすく気楽だ
特に軍人が威張り腐って偉そうにしてて国民に対してに暴力も多かったらしい
さらに戦勝を重ねたとしたら連中がどういう態度にでたか容易に想像できる
徴兵された兵じゃなくて職業軍人というクズね
>>191
>武士層の政権なんだから武士独裁体制といっても問題ない
そもそも独裁って意味は特定の個人ないし組織による政治であって特定階層によるそれではないんだけど、ご存じない?というかその語源である独裁官はあくまでローマにおける臨時職であって普段は元老院とその官僚、という特定層による政治=共和制ローマを持って独裁国家とか言っているのはいないし、当然武家政権を持って独裁政治とかお前さんぐらいなんだが?
>軍部独裁の話なんで、軍人が辞任したからとか言っても新たな軍人が要職就任するだけ
日本の憲政史で高市首相まで延104代いるけど純然たる軍人で首相就任は5人ぐらいしかいない上に山形・黒田の明治維新のメンバーが複数回やっている。
ちなみに阿部、米内と小磯は予備役=元軍人。元軍人を含めて連続で続いたのは阿部・米内と東条・小磯の二ケースだけであとは議員か文官系が首相になっている。しかもその軍人首相も戦況悪化の責を取って辞任だけだけど?これが軍部独裁とかいわれてもちゃんちゃらおかしいとしかいいようが。
後アメリカ大統領には元軍人はいくらでもいるがお前さんから見ればこれも軍部独裁になるので?
>>191
>軍事予算編成してる
戦時中に軍事ないし防衛予算が5割越えは当たり前だが?
アメリカやイギリスも同様だけどお前さんのおつむの中では軍部英米も独裁国家なので?
>なに俺と同じことを言ってるのかわからないが、だから明治から現在まで一度も自力で改正したことがないだろ
つまり改憲の是非が軍事独裁とは何の関係もないというお話だけど。自分の言ったこと理解されてます?それとも明治憲法よりも長い間使用されている現行憲法下の今の日本は戦前同様軍部独裁国家とでも?
戦争中は別として大日本国憲法のもとでもそれなりに普通選挙に基づく議院内閣制は行われていた
戦争に勝っていたら占領軍による急激な民主化ではなく、緩やかに民主制的体制に移行しただろう
むしろ押し付けによるアメリカ流民主化の弊害がない、日本の伝統や文化にふさわしい民主化がなされたと思われる
急速な発展は必ず歪みを生じ結局のところ破綻する
というの一般法則にしようとするといいサンプルになるねん