太平洋戦争初戦の快進撃は零戦のおかげという風潮


引用元:太平洋戦争初戦の快進撃は零戦のおかげという風潮

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1471883755/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:35:55 ID:KbI

万里ない
あんなパイロットならF4Fなら同等かそれ以上の戦果あげてたやろ

3: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:37:12 ID:V6Y

サッチウィーブ定期
4: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:38:08 ID:JNW

零戦というか陸海軍航空隊やろ
7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:39:56 ID:KbI

>>4
陸軍は隼に早期に防漏ゴムつけたり座席後部に鉄板いれたり割と対策してる
8: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:40:40 ID:V6Y

>>7
なお運動性が下がるからという理由で現地で取り外す模様
5: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:39:03 ID:KbI

そもそも一発当たれば炎上みたいな防漏ゴムもついてない機体でようあっこまで戦えたもんやな
流れ弾でどんだけの優秀なパイロットが失われたんやろか
20: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:51:54 ID:B3d

>>5
まあ当時の航空機つけてないの多いし…
6: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:39:51 ID:2Ca

ぶっちゃけそんな風潮ない
11: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:44:16 ID:Q6N

隼はあまり話題にならないンゴねぇ
中島飛行機のお膝元民としては悲c
13: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:44:54 ID:KbI

>>11
わかる
陸軍機は海軍機より優秀というより先を見越したものが多い
14: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:45:26 ID:RDv

情報戦を制しただけやで。それがミッドウェーで破られた。
16: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:47:31 ID:KbI

>>14
アメリカが日本のAFって暗号の場所がわからんくてミッドウェーでろ過装置が故障ってアメリカが打電したらAFにろ過装置が必要っていうのを傍受した話すき
24: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:56:22 ID:KbI

烈風の開発を急いで欲しかったンゴねぇ…
26: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)01:59:27 ID:B3d

>>24
まずガソリンのオクタン値を上げないとね(ニッコリ)
28: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:09:38 ID:KUm

マジレスすると開戦時には連合軍側にろくな戦闘機が無かったからやで
29: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:15:58 ID:KbI

>>28
F4FもP40もあるで
30: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:18:18 ID:KUm

>>29
開戦時には少ししかないで
ミッドウェーあたりまではF2A使われてたし

植民地軍は言うまでもない

32: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:20:08 ID:xAz

海軍「ミッドウェー負けたンゴ…」
海軍「でも生き残りパイロットはおるな」
海軍「まあ口封じにラバウル送ればええか」
34: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:21:18 ID:KUm

ガダルカナル戦がなければ52型(正式には42型?)がもっと早く出てこれたんや
36: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:24:14 ID:V6Y

>>34
マイナーチェンジ重ねても根本的な解決にはならんで
40: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:26:18 ID:KUm

>>36
そんな夢のないこと言うなよ…
41: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:28:30 ID:V6Y

>>40
52型の出てくるあたりはホンマに夢も希望もないで(ニッコリ
35: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:24:03 ID:D2S

戦闘機についてまったくわからんワイにも開戦時の零戦が他の戦闘機と比べてどれぐらい凄かったのか教えてクレメンス
37: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:25:07 ID:V6Y

>>35
非力なエンジンで他の戦闘機より早く飛べた、長く飛べた、運動性がよかった、武装が強力だった
38: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:25:11 ID:xAz

>>35
曲がる!速い!登る!一発あたると死ぬ!
39: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:26:10 ID:wTG

>>38
なおロール性能
42: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:28:44 ID:D2S

>>38
どうしてそんなすごい戦闘機あったのに日本は負けたんや?やっぱ物量には勝てなかったんか?

偉い人が無能とは聞いたことあるが

44: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:29:28 ID:wTG

>>42
物量の差と、上が無能のダブルパンチやなぁ
卓越した職人でないと製造できない飛行機開発しておきながら職人を前線へ送るっていう
48: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:30:07 ID:B3d

>>42
アメリカイギリスは毎年エンジン強くなるのに対して日本は零戦52型でも1500馬力くらい
50: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:31:28 ID:KUm

>>48
52型なら栄21やから1130馬力やない?
64なら金星やから1500馬力やけど
51: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:31:37 ID:KbI

>>48
実際は精度の悪い工作機械と熟練の職人を徴兵したためそれ以下の模様
53: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:32:27 ID:xAz

曲がる!→一撃離脱でまったく意味がなくなった
速い!→一年たらずで陳腐化
登る!→一年足らずで陳腐化
一発当たると死ぬ→致命傷と化す
よく飛ぶ!→火達磨になりやすくなる
56: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:33:33 ID:KbI

零戦はそもそも設計に余裕がなさすぎる
メッサーシュミットは余裕があったからあそこまで戦えた
60: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:34:36 ID:D2S

要するに開戦時に超強かったからってロクに改修せずに零戦をそのまま戦争終わるまで使い続けたってことか?
だとしたらさすがにアホすぎるやろ
65: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:35:38 ID:KbI

>>60
機体が強かったというよりパイロットが凄すぎた
ミッドウェーで大量に失ってからはお察し
67: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:35:57 ID:KUm

>>65
ミッドウェーでは失ってない定期
68: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:36:10 ID:xAz

>>65
ミッドウェーはゆうて死んどらん
問題はその生き残りをラバウルに送ったあたりや
70: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:36:37 ID:B3d

>>65
南太平洋海戦、ラバウル消耗戦からのとどめのマリアナやぞ
62: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:35:08 ID:KUm

改修はしてた
根本的なエンジン馬力が足りんのや
63: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:35:09 ID:z94

零戦がすごいというより乗ってる人がすごい
なお
71: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:36:55 ID:wTG

ガバガバミッドウェーで空母4席失った上に生き残りをラバウル送りにする無能of無能の大本営
73: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:37:51 ID:KbI

やっぱ上層部は無能だわ
西澤も零戦置いていけ言われて輸送機のって落とされるとか無念すぎるやろ
74: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:38:09 ID:KUm

機動部隊のパイロットを基地航空隊に回す無能采配
78: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:39:43 ID:B3d

正直空に関して言えば陸軍のほうが有能だよな
80: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:40:08 ID:wTG

いうほど五十六有能じゃなかった定期
83: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:40:42 ID:B3d

>>80
博打がうまくいっただけだからね
なおうまくいった博打の常として後半グズグズな模様
99: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:45:23 ID:B3d

陸軍「この範囲は守らんと日本死にます。絶対国防圏です」
海軍「国外最大拠点のトラックがガラ空きやん!なんやこれつっかえ、無視や無視!」
101: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:46:07 ID:D2S

なんか話聞けば聞くほど上層部が無能だという印象しか受けない
今も昔も上司はアホばっかりなのか
114: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:51:54 ID:D2S

海軍上層部がもちっと有能だったら日本はどうなってたんやっと
115: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:52:32 ID:xAz

>>114
アメリカと戦争して負けてたか
戦争しないせいで国内世論が爆発してたかのどっちかやで
117: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:53:22 ID:KbI

零戦の部品を牛車で運んでたとか草はえるわ
118: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)02:53:39 ID:B3d

>>117
振動で壊れるかもしれんから車は避けたんやぞ

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  1. 1. 名無しさん ID: 12E1C7692B

    零戦はかっこいいよね

  2. 2. 名無しさん ID: 5A547BDCE4

    そんな風潮は無いよ
    また日本の兵器を貶めるためのスレ立てというのが丸見えでしょーもない

  3. 3. 名無しさん ID: D38CB8ADC1

    ちなみに一発当たると死ぬは零戦じゃなくて一式陸攻
    連合軍からはワンショットライターってあだ名付けられてた

    零戦は52式まで防弾板なかったけど、別に零戦だけが防弾軽視してたんじゃなくて
    1000馬力級のエンジンの航空機に防弾板がついてないのは普通ってだけ
    例えばF4FやBf109もアプデで装備されるようになったけど、最初は防弾装備ついてなかった

  4. 4. 名無しさん ID: 7B10C6A9ED

    初期って? ミッドウェイも始めの頃だぞ。

  5. 5. 名無しさん ID: 32CDD829C5

    炎上した空母赤城や加賀などの乗組員は、駆逐艦などの救助によって多くが生還した。だがミッドウェー海戦で大敗した事実の隠蔽を図るため、日本海軍は生還した兵士たちを本土の鹿児島県(大隅半島の笠之原基地など)や各地の基地に隔離し、外部との接触や上陸を禁じる軟禁措置を行った。7月から幽閉される事3ヶ月、ついに戦地への出立が決まった。行き先はガダルカナルという名の南方の島らしかった
    まあそれで全滅するんですけどね(手記は被弾不時着したパイロットのモノです)

  6. 6. 名無しさん ID: 6814B0EDA9

    韓国から優れた技術を教えてもらったから、快進撃になった

  7. 7. 名無しさん ID: C4C41C623A

    終戦間際になって名作がたくさん出てくるのどうなってんの。

  8. 8. 五里霧中さん ID: 8A6848283E

    零戦の優位性もあったさ、まあ零戦だけじゃなく航続力のある山本タイプの航空機は侵攻に欠かせなイ。
    昭和18年頃までよくがんばったヨ。
    ミッドウェーは零戦のせいじゃないしナ。

  9. 9. 名無しさん ID: 7B10C6A9ED

    >>7
    話を聞きたくなった。名作って例えば何?

  10. 10. 名無しさん ID: A2EEDE7134

    >>1
    かっこいいけど百回くらいこの話題やったからもう飽きた

  11. 11. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    太平洋戦争初戦は、日本は快進撃していたのを認めるだけエライ

  12. 12. 名無し ID: 39FE8BFCEE

    緒戦の台湾からフィリピン往復したのは零戦の航続距離ならではと言える。
    米軍は空母がいるはずと思って探し回ったとか。

  13. 13. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    >>7

    震電、橘花、烈風のタラレバ話かな?
    震電なんかは、テスト飛行が本格化したらまともに飛べたか怪しい機材ですし。

  14. 14. 名無しさん ID: 4B6BDEC5EF

    WW2が始まって2年経ったヨーロッパは佳境だったし日米交渉も行われていたし日本帝国は東洋の低能と思われていたから油断をついて一気に快進撃できる下地があったw

  15. 15. 名無しさん ID: 75BF944A8C

    緒戦は相手の不備を突いて勝てただけ。態勢が整い始めたら負け戦になった。日本の場合は基礎工業、技術力もないから、アメリカのような薄くて強靭な防弾鋼板、全周防弾ガラス、防弾燃料タンクを作れず、とにかく精神論で対応したのだ。ゼロ戦の後継機烈風にも防弾仕様はなかった!!一式陸攻にも翼の下に絆創膏のようなゴムシートを貼るだけて、根本的解決ができなかた。

  16. 16. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    零戦より一式戦隼のおかげだよ

    零戦の戦果と言われてる物の大半は隼を誤認したもので、零戦と戦ったという証言が多いから零戦の戦果とされたが実際はF4F相手に零戦のほとんどは撃墜されている

  17. 17. 名無しさん ID: 75BF944A8C

    >>15
    つづき
    日本軍戦闘機の武装は主に骨董品的な7.7ミリ機銃。完全防弾された米軍機に弾かれ、切り札的な20ミリ機銃もせいぜい塗装が禿げて表面が焦げただけであった!日本航空軍上層部は「もつと肉薄しろ!」と叱咤するだけであった!
    この男は戦後、国会議員に!!

  18. 18. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>15
    ただ単にタンクにゴム貼るだけだと思ってるんだろうな

  19. 19. 名無しさん ID: 75BF944A8C

    >>16
    隼は初め、ゼロワンと呼ばれ、ゼロ戦の陸軍機バージョンと思われていた。

  20. 20. 名無しさん ID: 75BF944A8C

    >>18
    昔読んだ世傑にはそう書いてあった!!
    まるで効果がなかったらしい!

  21. 21. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>5
    それ単なる異動の為の待ち時間でしか無いぞ
    今ですら大人数をいきなり行き先決めて割り振るには時間かかる
    当時の事務処理能力でそんな急に赴任先が決まる訳がない

    それに戦地に出立とか言ってるが、内地の訓練部隊に教官として赴任した人も居るのをわざと無視してるだろ

  22. 22. 名無しさん ID: 75BF944A8C

    >>12
    現在も訂正していないのがアメリカらしい。

  23. 23. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>3
    はい不正確
    アメリカは一式陸攻の事をワンショットライターなんて呼んでない
    呼んでたのはむしろ一式陸攻の搭乗員達が自嘲で呼んでいた

    アメリカからの評価はむしろ逆
    足が早く頑丈で中々墜ちない、と言っている

  24. 24. 名無しさん ID: B0F2579220

    >>19
    現代でも当時の日本の戦闘機は全て零戦と思っていて雷電の形を見てもずんぐりした零戦と言われたことかある。

  25. 25. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>20
    違うぞ
    防弾タンクはそういう物だとお前はそう思ってるだろ、って話だよ

    お前って何読んでも間違った結論にしか行かないな
    読解力ないだろ

  26. 26. 名無しさん ID: 883FF1A245

    一発当たれば炎上というのがウソ 面積から言っても燃料タンクに被弾するリスクは小さいし必ず炎上するというもんでもない 中国大陸で戦闘損失がほとんどないのはI-15やI-16に対して優速を生かしたズームダイブを活用したからで運用でリスクは最小化できる 実戦経験の高いパイロットと軽い機体を生かして必ず先手を取る敵に奇襲されない 坂井御大の言う自分か西澤がたいてい先に発見した

  27. 27. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    >>24

    ここの画像も、数年来なんちゃって零戦のT6を使い続けていますし

  28. 28. 名無しさん ID: 5A547BDCE4

    >>9
    紫電改は中々のものだと思う

  29. 29. 名無しさん ID: 5A547BDCE4

    >>25
    読んでいないまである

  30. 30. 名無しさん ID: 5A547BDCE4

    >>24
    4輪駆動車は全部ジープというのと同じやね

  31. 31. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    元スレ主は、アメリカ側のキルレシオを本気にしている人かな。

  32. 32. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    >>9

    強風からフロートを取り除いて紫電を開発し
    初期の問題点を改善するために再設計した紫電改に発展させるまで
    かなりの手間暇を要したけどね。
    紫電改投入時期には、アメリカ海軍側もコルセアの問題点を改善して
    コルセアを空母艦載機主力にしつつあったし。

  33. 33. 名無し ID: 39FE8BFCEE

    >>30
    わたし零戦には詳しいんだよ。22型とか32型とかあるんだよね。
    で、雷電って零戦の何型?みたいな聞かれ方だったと思う。
    零戦は、隼とか雷電とか飛燕みたいな名前が無くて、あくまで零式艦上戦闘機という型番だから別名があると思われてしまうのも無理はないのかもしれない。

  34. 34. 名無しさん ID: 874E147D30

    中学生が5歳児をいじめて俺ツェーしていたら、高校生にボコボコにされたっという物語。

  35. 35. 名無しさん ID: 0FD4D784F5

    諸国がヨーロッパ戦線に全振りしていただけ、日本が太平洋で好き勝手初めたからキツイお仕置きをされた

  36. 36. 名無しさん ID: 33A091538A

    >>16
    隼は中国、東南アジア方面の米陸軍機か英/豪空軍機が相手で
    (戦闘機だとP36、P39、P40、P38、P51、P47、ハリケーン、スピット)
    太平洋方面の米海軍F4Fとは殆ど戦ってないぞ
    ラバウルに派遣された部隊がソロモン戦役で少数墜としてるだけ

  37. 37. 名無しさん ID: 45865EDADA

    イッチの毎度の「零戦と大和は最高で強い、正義」スレは極端だな。
    真珠湾攻撃、マレー沖海戦、ミッドウェー海戦、ソロモン海戦等などで零式艦戦は戦い抜いたが零戦だけで戦ったわけじゃないよ。
    艦上爆撃機がなけりゃ敵艦艇や基地を叩けないだろ。
    当時、零戦と共に作戦に参加したのは97艦爆、99艦爆が常に攻撃隊の主力だった。
    零戦はこれら艦爆の護衛が任務。
    零戦も爆装もしたが大したことはない。

  38. 38. 名無しさん ID: 2A9B918412

    株と一緒、最初に儲けさせないと突っ込めないでしょう

  39. 39. 名無しさん ID: 45865EDADA

    零戦より隼の方が評価が高いけどね。
    大戦中期からは飛燕、鍾馗、疾風、紫電改だね!
    それと雷電は対爆撃機要撃では零戦より遥かに優秀で高度5000mまでの上昇加速は5分以内で零戦より優秀だね、

  40. 40. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>烈風の開発を急いで欲しかったンゴねぇ…
    日本人ってこういう話をする時、アメリカのベアキャットは無視しがちだよな

  41. 41. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>23
    どちらかいうと渡洋爆撃や重慶爆撃で大損害出した96式陸攻の方が、
    ワンショットライターに相応しい。
    中華民国空軍パイロットに米兵(傭兵)も居たし。

  42. 42. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>39
    評価は別に隼がってほどじゃない
    まず大前提として零戦は艦載機だ
    仮に隼を零戦のような運用をするために改造したとして、それで零戦に勝っていたかと言われたら違う

  43. 43. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    零戦の格闘戦が強いというのも眉唾。速度500kを超えるとほとんど梶が効かない。
    高度5000m以下の中低空域で速度350k以下という限定されたシチュエーションで格闘戦に追い込んだ場合でようやく有利になれる。
    しかし世界の常識では格闘戦は500kを超える速度で行う事が常識となっていた

  44. 44. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>28
    本来なら堀越が「烈風」として出さなければならなかった機体。
    誉エンジンの零戦が紫電改なんだし。

  45. 45. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>43
    それ米軍が零戦対策として高速戦術を徹底だけで、世界の常識では無いよ

  46. 46. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>42
    零戦に比べ隼は防弾装備を完備し、急降下性能も高く機動性も零戦より上だったから、零戦と違って終戦まで通用した

    これは生産数にも現れていて、零戦は次々に撃墜されたから一万機も生産する結果になったのに対し、隼は損失が少なかったから五千機ほどで充分事足りた

    よく零戦は艦上機だから、海上が戦場だったからと言うが、隼も艦上運用が可能だと研究結果が出てるし、事実神州丸で運用されていた
    また、フィリピンやインドネシア方面でいわゆる島嶼防衛の任に着いていて、零戦と全く変わらない海上運用をされていた事から、これらの言は言い訳に過ぎない

    海軍は零戦が失敗作であうる事を早期に認め、隼で統一すべきだった

  47. 47. 名無しさん ID: 1577A9440B

    上層部が有能なら戦争やってないわ

  48. 48. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>13
    単軸プロペラ推進式のエンテ型なんて失敗確実だわな。
    まだ双発なら何とかなったかも。

  49. 49. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>47
    国民や士官が有能なら戦争やってないって事も忘れてはいけない
    もしアメリカにへりくだっていれば、弱腰だと叩かれたり最悪暗殺やクーデターが起こる時代
    日本人はトップにばかり過去の反省を押し付けがち

  50. 50. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>8
    零戦の機上無線機が使えないせい。
    効率的な防空管制ができなかった。

  51. 51. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>12
    実際に空母(龍驤)はフィリピン近海に居て、
    ミンダナオ島を空襲してるけどな。

  52. 52. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>46
    >>零戦は次々に撃墜されたから一万機も生産する結果になった
    これは因果関係が逆だね。
    零戦が約1万機生産された理由は、海軍主力戦闘機として1940年から終戦まで使われた
    艦上機・基地航空隊の両方で大量に必要だった。戦域が太平洋全域に及んだという需要の大きさ。
    隼は約5,700機だけど、陸軍には隼以外にも鍾馗やら飛燕やら疾風やらお複数の主力戦闘機が並行して散在していたからね。

  53. 53. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>46
    あと艦上機と船から飛ばせるは全く別のこと。
    本格的な艦上戦闘機には、
    着艦フック
    空母甲板での強度
    着艦速度
    折り畳み翼
    塩害対策
    などが必要だから、そう簡単に隼をこれほどの改造できないし、出来たとしたらもう隼とは別物になってる。

  54. 54. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>39
    飛燕なんてカッコだけの駄作機でアメリカからは鴨扱いじゃん。
    アノ機体サイズならDB605の1800馬力エンジンでも積まないとアメリカ機に対抗できない。

  55. 55. 名無しさん ID: 86FCBECEC6

    >>34
    だとしたら5歳児に苦戦しすぎだろ…
    せめてもうちょっと年齢を引き上げてくれ

  56. 56. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>43
    ねぇ〜よ。
    そんな高速で旋回したら直ぐにブラックアウトするは。

  57. 57. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>56
    欧米は対Gスーツを実用化してたが?

  58. 58. 名無しさん ID: 7520BC40BF

    そんな名機ならB29も撃墜しろよ

  59. 59. 名無しさん ID: 7520BC40BF

    >>47
    勝った戦争した上層部は有能なのか無能なのか

  60. 60. 名無しさん ID: 7520BC40BF

    >>19
    零戦の正式の読みはれいせんでは?

  61. 61. 名無しさん ID: A4B7E728AC

    >>58
    してるよ
    零戦がB29を撃墜した事例は存在するよ

  62. 62. 名無しさん ID: 6B1A3E0FFE

    翼に6門機銃のグラマン!
    カッチョエエなあ~

  63. 63. 名無しさん ID: 6ECF14730E

    自分達の技術が如何にしょぼいかに気づいていなかったせいで夢見ちゃった憐れさの象徴が零戦だろ?

  64. 64. 名無しさん ID: 62C2B02025

    >>63
    うん?
    最初は素晴らしい技術だったよ
    「欠陥機と時代遅れは別物」

  65. 65. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    >>62

    アメリさんはアメリカさんで、20ミリ機関砲を欲しがったよ。
    でも航空用20ミリでは満足する物が出来ず、枢軸側に四発重爆が無かった事もあり
    そのまま12.7ミリの使用を続けたというのが経緯。

  66. 66. 五里霧中さん ID: D3EE732593

    >>50
    まあ、ないものねだりだよ、雷撃機を追っ払ってるんだから直ぐには上空へはいけん、だいたいレーダーもないのに相変わらずの時代錯誤?

  67. 67. 名無しさん ID: F48AD87782

    >>21
    戦訓として取り入れるための聞き取りを日帝がやるわけないやろ、海軍士官全員が注入棒の世話になる案件

  68. 68. 名無しさん ID: 880AC2D69C

    >>47

    アメリカの太平洋進出圧力に対抗するために8.8艦隊計画を策定し
    軍拡競争になったら、このままでは国が持たないと判断して自分が策定した8.8艦隊計画
    を破棄してワシントン軍縮条約を結んだ加藤友三郎さんみたいな有能もいたよ。

  69. 69. 名無しさん ID: 62C2B02025

    >>13
    アメリカすら諦めてジェットエンジンに進んだからな

  70. 70. 名無しさん ID: FBBEB2265B

    米軍士官「あいつら(日本軍)一回上手くいった作戦をその後何回失敗しようと繰り返すから良いカモだ」

  71. 71. 名無しさん ID: 212C3E2475

    日本の敗北に万歳🙌🇯🇵➡︎💩

  72. 72. 名無しさん ID: 24F4B9807C

    技術がなくて空気抵抗が大きい星型エンジンに頼りっきりの日本の戦闘機は先が短かったな

  73. 73. 名無しさん ID: 62C2B02025

    >>72
    P47もF6FもF4Uも星型だったし
    レシプロ時代そのものは乗り切れた形式だよ

  74. 74. 名無しさん ID: BCC99B9E43

    >>67
    それこそ思い込み

    ミッドウェーでの戦訓はその後徹底的に取り入れられて、艦隊編成のレベルから変わってる

    それに配置換えの待命、って説明してるのに戦訓がどうのって話になるのはなんで?
    俺そんな話題触れてないよ

    普段レッテル貼りし過ぎて相手が何を言ってるか理解出来なくなってるんじゃないの?

  75. 75. 名無しさん ID: CFD1F11FDF

    F4Fをどうやって調達するんだ

  76. 76. 名無しさん ID: 529852D4B9

    >>30
    自衛隊パジェロも、はじめは民間からはジープと言われてたな。

  77. 77. 名無しさん ID: 529852D4B9

    >>54
    機体重量がネックだったからな。五式に改造するためにラジエーター、機体後部のウエイトを下ろしての空冷エンジン搭載で化けた機体だもんな。

  78. 78. 名無しさん ID: 24F4B9807C

    >>73
    技術がない日本は空気抵抗が大きい星型エンジンで速度を出せるパワーがなかった
    あ、その技術にはエンジンだけじゃなく燃料やオイルの精製や金属の冶金技術も含まれるんよ

  79. 79. 名無しさん ID: 529852D4B9

    >>65
    日本はブローニング機銃に相当する、.50クラスの機銃がなかったからな。あれば英国のように、A武装(20mm4)B武装(12.7mm6)みたいにユニット交換で武装換装もできたろう。
    日本海軍航空軍は英国が手本だから真似したはず!!それを見た陸軍も真似て…

  80. 80. 名無しさん ID: 529852D4B9

    >>78
    あまり注目されないのがエンジンオイル。自国で作れず、アメリカからの輸入テキサコオイルで戦争を始めたんよ。輸入品も尽きてきて、抜いたオイルを濾過してはだましだまし使って、昭和19年頃に、やっとこ国産オイルが出回り出すも中古のテキサコオイルに及ばず。航空機の性能低下が目に見えて来たのがこの頃からなんよ…

  81. 81. 名無しさん ID: 529852D4B9

    >>80
    つづき
    生産工場なんかもっと悲惨だぜ?作動油や切削油なんか水と混ぜて使ってて、現場は水浸しとかだったそうな。
    なんもかんも輸入に頼る日本では戦争はだめじゃ!!

  82. 82. 名無しさん ID: EFCE95C6ED

    台南空の三十機だけ その話自体が嘘

  83. 83. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>57
    1945年から実用化した製品だが?

  84. 84. 名無しさん ID: 62F6908071

    >>79
    陸軍>ホ103
    海軍>二式一三粍旋回銃、三式一三粍銃があるぞ。
    全て弾薬は共通化してない。

  85. 85. 名無しさん ID: D74656E980

    >>32
    また滅茶苦茶なことを
    紫電の開発期間短縮のために強風の設計を参考にしただけ
    出来上がった紫電と強風の共通点はコクピット周りと中翼構造くらいだ

  86. 86. 名無しさん ID: D74656E980

    >>16
    日本軍が快進撃を続けてる頃の陸軍の主力は97式戦だ
    隼は比較試験で零戦にボコられて慌てて大改修中、配備されてたのは2翔ペラ、7.7mm、最大速度495km/h、降下制限500km/hの1型で現場からは散々な評価だった

  87. 87. 名無しさん ID: D74656E980

    >>52
    零戦と違って隼は本来は主力戦闘機ではないからね
    主力になるはずだった鐘馗飛燕疾風が問題山積みでやむを得ず使い続けたってだけ

  88. 88. 名無しさん ID: D74656E980

    >>77
    化けた結果があれじゃあなぁ、45年採用で零戦52型に毛が生えた程度
    てか散々重戦だ軽戦だ中戦だってやっておいてたどり着いた最強戦闘機がそこそこの速度と旋回性能に重武装って・・・最初から零戦使っとけよ

  89. 89. 名無しさん ID: 7654010AFB

    九七艦戦と九九艦爆やろw
    零式(艦戦)は、大東亜戦序盤における戦いとの関連性は低い

  90. 90. 名無しさん ID: A7C08EB5CE

    >>78
    星型に頼ったから先が短かったと72がいうのを
    別に形式のせいで先が無かった訳でもないと答えただけだよ?

  91. 91. 名無しさん ID: 7654010AFB

    >>65
    細かいが、20mm口径は機関砲ではなく機関銃(米国での呼称)

  92. 92. 名無しさん ID: 7654010AFB

    >>58
    一般の戦闘機(艦上戦闘機は除外)で、(鈍足の)戦略爆撃機すら撃墜出来ない機体は存在しないよw
    ただパイロットや戦闘機数が足りず、爆撃されてしまったが…

  93. 93. 名無しさん ID: 7654010AFB

    >>59
    (戦闘の)勝敗は関係なく、戦争に至った時点で上層部(特に外交部門)は無能じゃね。

  94. 94. 名無しさん ID: EB5FE00073

    >>92
    B’-25にも逃げられる隼さん

  95. 95. 名無しさん ID: F88D961FA3

    風潮じゃなくて事実
    いったい誰が
    米の艦上機隊を一掃してくれ(てい)たと思ってるんだ

  96. 96. 名無しさん ID: E1E406B737

    >>93
    それは交戦権そのものを否定してるのか?

  97. 97. 名無しさん ID: 272BF0DC4F

    >>23
    それは戦争後期の話では?
    戦争初期は防弾とか割とアレな感じだったから…

  98. 98. 名無しさん ID: D0786967FC

    >>25
    燃料タンクを覆ったのは、発泡ウレタンなんだけどなw
    ちなみに1960年代の日本卓球の黄金期は、裏ウレタンラバーを日本が開発し、実践投入したから、という側面が大きい。

  99. 99. 名無しさん ID: 6B370223C0

    >>72
    朝鮮戦争とかF4UとかP-51とか参戦したけどムスタングはラジエーターにちょっと損傷があったらすぐ落ちるからみんな空冷星形エンジンのF4Uを好んだそうやで。
    シリンダーひとつ吹っ飛ばされても基地まで飛んで帰れるという。
    ベトナム戦争でも空冷星形2700馬力のA1スカイレーダー使われたし。
    星型エンジンの方が息が長い。

  100. 100. 名無しさん ID: 22AD09A5A3

    >>97
    ソロモン戦で交戦した時のレポートだよ

    防弾装備がなくても米軍は厄介に感じてたんだよ
    個人でも、ヨーロッパでドイツの爆撃機との交戦経験があるパイロットが、ドイツの爆撃機よりやり難い、って証言を残してるくらい

  101. 101. 名無しさん ID: 3D2C2E1496

    >>72
    航空機用星型空冷エンジンが、技術的に液冷V型エンジンより簡単という事は無いし

  102. 102. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>100
    米軍は戦場の報告すぐに上層部に上げて集約して分析、対応策とってさっさと前線に下ろすシステム作ったからな(あらゆる分野で)
    「新しいタイプの機体(型式違いでも)見つけたら絶対報告汁」とかあった。
    「燃えやすいのかあ…じゃw」で機関砲の弾倉に入れる焼夷弾の割合増やすとかやってる。
    これは防漏タンクの未熟もあるが
    「日本機は総じて軽量化徹底してるんで火が出たら強度が急速に落ちる」と判断したから
    (とはいえ大型機はどこでも難物なの変わらない)

  103. 103. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>7
    というか計画自体は大戦前半~中盤にかけて色々話は出てた(のも多い)
    ほとんど机上レベルで終わってるけど。

  104. 104. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>27
    戦後の戦争映画黄金期支えた名機とも言えるが…
    >テキサン改造ゼロ戦
    そういや自衛隊黎明期も支えてたな、テキサンは

  105. 105. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>60
    A6M2…いやなんでも…

  106. 106. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>55
    小6で…年が明けたら中学だし…

  107. 107. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>37
    空戦全振りした機体じゃあねえ…
    P47とか逆にバケモンだが

  108. 108. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>40
    開発体制も問題だったな
    零戦の改修と雷電の試験と烈風の開発やらせてりゃ
    部署はぶっ倒れるレベル

  109. 109. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>47
    上層部ってのがどのレベルかだな
    国家的な行き先決めるなら参謀本部や軍令部クラスも責任持つだろうし

  110. 110. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>84
    >全て弾薬は共通化してない。
    アメリカは真逆だったな。
    そこら辺徹底してたからブロで押し通してたとも言えるけど。

  111. 111. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    >>99
    「当たらなければどうということは…やっぱ無理w」だったからね
    大戦が激しくなるにつれて飛び交う火力も弾数も桁違いになったから
    「高性能だけどなあ、まぐれ当たりでエンジン停止するかも」より「少々弾食らってもヘーキヘーキw」の方が前線じゃ好まれるだろ。(後アメリカ人の気質的にw)

  112. 112. 名無しさん ID: A6956D8C8E

    デビューが…ね
    日中戦争で一方的すぎたし。

  113. 113. 名無しさん ID: AD7AAF24F2

    >>110
    使い物にならない機関砲の弾薬を完成前に何万発も生産しておくのはプロなんでしょうか?
    しかも失敗の原因はその弾薬のせいでもあったりする

  114. 114. 名無しさん ID: 9A5584440C

    >>78
    >>あ、その技術にはエンジンだけじゃなく燃料やオイルの精製や金属の冶金技術も含まれるんよ

    ゴールラインずらしにかかってて草

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