引用元:太平洋戦争の時の日本軍ってどのあたりで詰んでたんだろう
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1524351150/
1: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:52:30.15 0
インパールあたり?
2: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:53:18.23 0
苦し紛れで誘われて真珠湾奇襲したとこ
3: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:54:24.84 0
日本海海戦で完全勝利したとこで帰趨決まってた
228: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:36:39.01 0
>>3
この時にアメリカは日本を仮想敵国にしたらしいな
この時にアメリカは日本を仮想敵国にしたらしいな
4: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:58:01.15 0
始まる前からだよ
日中戦争で苦戦して苦し紛れに始めた戦役だし
日中戦争で苦戦して苦し紛れに始めた戦役だし
9: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:02:52.56 0
>>4
これだな
これだな
5: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:58:51.11 0
くず鉄石油の禁輸措置が取られたあたり
1940年かな
1940年かな
6: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:59:13.68 0
国力で完敗
外交戦で完敗
外交戦で完敗
8: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:02:41.54 0
真珠湾で空母を叩けなかったのが痛かったです
10: fusianasan 2018/04/22(日) 08:03:31.30 0
普通にミッドウェーでエースパイロット達を失った時だろうな
69: fusianasan 2018/04/22(日) 10:04:33.00 0
>>10
太平洋戦争としては同意する
近代戦は国力に優れるほうが勝つのでGDPの大きな相手に正面戦争を挑むと決めた時点で負け
太平洋戦争としては同意する
近代戦は国力に優れるほうが勝つのでGDPの大きな相手に正面戦争を挑むと決めた時点で負け
11: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:03:37.33 0
シベリア出兵でなかなか撤兵しなかったあたりだな
14: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:12:23.88 0
爆撃か雷撃か迷ったところ
15: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:23:48.46 0
原油確保はいいとして真珠湾攻撃だな
フィリピンの米軍は邪魔だが無視しておけば、おっぴらに活動はできないしな
フィリピンの米軍は邪魔だが無視しておけば、おっぴらに活動はできないしな
16: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:26:13.94 0
詰んだから行動起こした定期
17: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:26:41.26 0
国連脱退
18: . 2018/04/22(日) 08:27:29.19 0
ミッドウェー海戦だ これ定説
21: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:33:06.54 0
山本五十六を失ったあたり
29: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:47:59.59 0
大陸で詰んだから始めた戦争だもんなぁ
始まる前からおわてたよ
始まる前からおわてたよ
30: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:49:40.66 0
ABCD包囲網が完成した時点で
37: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:59:18.44 0
>>30
一応、ABCD包囲網は結果的にそんな話しもあって割と制裁めいたことを
各国がしてたってわけで実際には「ABCD包囲網」なるものは存在していない
米国人でも歴史家の近代史に詳しい人でないと知らない
一応案としてあったけど米国はそれを実行していなくて試案として検討した程度の話しで
なぜか日本ではそれが行われたかのようになっているが実際には存在していない
一応、ABCD包囲網は結果的にそんな話しもあって割と制裁めいたことを
各国がしてたってわけで実際には「ABCD包囲網」なるものは存在していない
米国人でも歴史家の近代史に詳しい人でないと知らない
一応案としてあったけど米国はそれを実行していなくて試案として検討した程度の話しで
なぜか日本ではそれが行われたかのようになっているが実際には存在していない
41: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:07:47.50 0
>>37
自分の年代だと中学校の教科書に載っていた記憶があるのだが
自分の年代だと中学校の教科書に載っていた記憶があるのだが
283: 名無し募集中。。。 2018/04/24(火) 02:17:00.27 0
>>37
対支21か条要求みたいだな
あれも最終的にはいろいろ撤回されたり骨抜きにされたりしたけど
中国は21か条すべて飲まされたみたいに言ってるしな
対支21か条要求みたいだな
あれも最終的にはいろいろ撤回されたり骨抜きにされたりしたけど
中国は21か条すべて飲まされたみたいに言ってるしな
31: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:50:04.35 0
だいたい奇襲で勝ってどこで講和するつもりだったんだ?
アホみたいに戦線拡大して世界征服でもするつもりだったのか
アホみたいに戦線拡大して世界征服でもするつもりだったのか
39: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:01:25.41 0
>>31
日中戦争にしても対支一撃論で
ガツンと一発かませば蒋介石ビビって有利に講話に持ち込めるぜ!
っていう算段だったのに引くに引けずに泥沼化という
日中戦争にしても対支一撃論で
ガツンと一発かませば蒋介石ビビって有利に講話に持ち込めるぜ!
っていう算段だったのに引くに引けずに泥沼化という
33: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:52:16.11 0
経済封鎖でにっちもさっちもいかなくなった時点だから始まる前
35: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:54:47.00 0
226事件の時
43: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:20:43.11 0
相手が講和に応じないと終わらないからな
44: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:24:02.27 0
日本が考えていた戦争終結の姿が全く思い浮かばん
45: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:26:40.25 O
アメリカ空母艦隊を殲滅したら講和してくれる(笑)
46: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:27:52.00 0
大和特攻で散華された海軍士官が言われた「日清日露で勝ち過ぎて奢って反省をせず進歩を怠った」所からだと思う
武器にしても作戦立案にしても敢闘精神で乗り切ろうとする上層部の頓珍漢な時代錯誤の考え方からいかれてた
勉強ができれば優秀なんて嘘ってのは今の国会でも表してるw
武器にしても作戦立案にしても敢闘精神で乗り切ろうとする上層部の頓珍漢な時代錯誤の考え方からいかれてた
勉強ができれば優秀なんて嘘ってのは今の国会でも表してるw
177: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:54:19.78 O
>>46
自己保身能力に関しては極めて「優秀」な奴ばかり
吐き気がするほど頭がいい
自己保身能力に関しては極めて「優秀」な奴ばかり
吐き気がするほど頭がいい
47: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:28:10.32 0
国力分析で戦争が長期化したら勝てないことは知ってたのに
奇襲の後もどんどん戦線拡大したからな
奇襲の後もどんどん戦線拡大したからな
51: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:34:35.22 O
そして誰も責任をとらない
52: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:34:39.67 0
日露戦争でも実はシベリア鉄道の輸送力を少なく改竄して報告してた日露戦争はどうにか判定勝ちになったけど日本の軍人を含む官僚って昔からそう言うところあるんだよなあ
53: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:42:00.45 0
日中戦争に突入しなかったら
独ソ戦が始まらなかったら
独ソ戦が始まらなかったら
というのはよく考える
55: 君の名は(風靡く断層) 2018/04/22(日) 09:49:59.09 0
ハルノート受け入れてたらな
61: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:55:39.06 0
勝てるっていうか講和は十分可能だった
ただ判断を先送りしてる内にどうにもならなくなって後は地獄
ただ判断を先送りしてる内にどうにもならなくなって後は地獄
64: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:58:58.89 0
なんで詰んだ時点で降伏しなかったんだろ?
少なくともあと1年早く降服してればどんだけ傷が浅かったか
少なくともあと1年早く降服してればどんだけ傷が浅かったか
206: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:33:05.37 0
>>64
始めた後に詰んだらそこが降伏ポイントになっただろうけど
始める前から詰んでたのでずっと降伏ポイントが出てこない
始めた後に詰んだらそこが降伏ポイントになっただろうけど
始める前から詰んでたのでずっと降伏ポイントが出てこない
65: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:00:13.09 0
次の一戦で勝って少しでも有利に講和しようと思ってるうちに泥沼に損切りができないのよね
70: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:04:45.36 0
アメリカと戦う前に勝算があったみたいに勘違いしてる人多いよね
「開戦と同時に一撃を加えてアメリカ人に厭戦気分を抱かせ休戦に持ち込む…」ってやつ
これってこうすれば勝てるから対米開戦しようというものではなく
対米開戦しなくてはいけないけど勝算なんてありませんなんて言えないから
あたかもなにか勝算あるように適当に作り上げた作文だよ
今の官僚がやってることと同じ
当時の当事者たちで本気で信じてる人なんていないよ
山本五十六ですら「そんなわけねーだろ」と思ってただろう
戦後になってから真に受けた馬鹿が「真珠湾の時の宣戦布告が遅れたから…」
「遅刻した外務省の怠慢のせいだ」とか言い出したんだよ
72: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:08:42.18 0
日本政府としてそもそもどこまで占領するとか決めて戦争したわけじゃないから
軍部のそれもごく一部の兵士が独断で満州建国しちゃったことから始まって
盧溝橋事件でも政府は不拡大を指令したけど現地の軍部が無視して大陸に攻め入った
政府が指令して軍部が動く時代ではなくなった
226とか首相すら軍部に殺される時代から軍部は独断で活動するようになっていて
政府の操縦下に軍部はいなかったから
どうにもならんよ
米はそれに気づいて参戦して止めにキタわけで
軍部のそれもごく一部の兵士が独断で満州建国しちゃったことから始まって
盧溝橋事件でも政府は不拡大を指令したけど現地の軍部が無視して大陸に攻め入った
政府が指令して軍部が動く時代ではなくなった
226とか首相すら軍部に殺される時代から軍部は独断で活動するようになっていて
政府の操縦下に軍部はいなかったから
どうにもならんよ
米はそれに気づいて参戦して止めにキタわけで
74: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:10:39.18 0
詰んでたから、奇襲開戦で少しでも優位な講和をだったんじゃないの
84: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:20:28.92 0
>>74
その論理がわからない
有利な講和ってどんな条件を考えてたんだ
その論理がわからない
有利な講和ってどんな条件を考えてたんだ
75: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:11:12.77 0
始まったとき
78: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:12:12.65 0
政府と陸軍と海軍が独立してて情報交換もしてないからな政府は陸海軍がどれだけの物資を持ってるかも知らなかったからな
東條が参謀総長を兼任したのは政府に情報が来ないからってのもあった
東條が参謀総長を兼任したのは政府に情報が来ないからってのもあった
83: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:19:46.22 0
石油止められた時点で詰んでるじゃん
飛行機飛ばせなくなるぞ
飛行機飛ばせなくなるぞ
85: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:23:19.65 0
軍事施設の真珠湾はともかくフィリピンに手を出した時点で対米講和はあり得ない
87: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:24:11.78 0
226事件の後に軍部をきちんと統制できる体制を作らなかった時点で
88: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:25:21.21 0
冷静に分析できる奴が少なすぎた
当時の政府や軍部は
歴史的にも戦争に負けたことがない
神の国なんだから負けるわけがないって本気で思ってたからな
当時の政府や軍部は
歴史的にも戦争に負けたことがない
神の国なんだから負けるわけがないって本気で思ってたからな
90: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:27:25.78 0
その誰も責任を持ってないって国の構造が日本の問題なんだよ
だから最初から詰んでる
だから最初から詰んでる
112: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:13:56.29 0
近衛がアメリカとの戦争回避しようとしてたのは事実
東條と敵対していた石原莞爾もアメリカとの戦争は時期尚早とわかっていた
しかし東條の南に石油を求めるという方針が取られた
東條と敵対していた石原莞爾もアメリカとの戦争は時期尚早とわかっていた
しかし東條の南に石油を求めるという方針が取られた
128: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:41:21.93 0
石原莞爾のいうとおりにしてたらすべてが上手く行った
満州事変もソビエトと戦うためだったし
ドイツと一緒にソビエトと戦ってばなあ
満州事変もソビエトと戦うためだったし
ドイツと一緒にソビエトと戦ってばなあ
132: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:47:57.38 0
>>128
そんな時代じゃないから
ソビエトから守るには国際連盟にしっかりいて国際的に立ち向かう姿勢を強固にすべきであって
国際連盟から出てしまって国際社会の孤児になって焦って、三国同盟に飛びついて破滅
満州建国がそもそも日本破綻への導火線
そんな時代じゃないから
ソビエトから守るには国際連盟にしっかりいて国際的に立ち向かう姿勢を強固にすべきであって
国際連盟から出てしまって国際社会の孤児になって焦って、三国同盟に飛びついて破滅
満州建国がそもそも日本破綻への導火線
162: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:29:01.58 0
関東軍が勝手に始めた時点でもう詰んでた
164: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:32:19.98 0
飛行機ばかりに目が行きがちだけどM4シャーマンやT-34とまともに戦える戦車が無いのに戦っちゃ無謀だよな
さすがにタイガーやパンターみたいな戦車は作れないかもしれないけどさ
さすがにタイガーやパンターみたいな戦車は作れないかもしれないけどさ
171: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:39:37.58 0
石原莞爾の思想性こそが振り返ってたときむしろ唯一の救いなんだが
石原莞爾の北進論と東條の南進論
南進論は単に石油を求めて米と戦争するという道でしか無い
石原莞爾の北進論と東條の南進論
南進論は単に石油を求めて米と戦争するという道でしか無い
175: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:44:43.64 0
石原莞爾が招いたのが米の攻撃だもの
満州事変で大陸に建国を認めてしまった時から
軍隊の勝手な行動を追認する日本政府という全ての始まりであって日本の終わり
満州事変で大陸に建国を認めてしまった時から
軍隊の勝手な行動を追認する日本政府という全ての始まりであって日本の終わり
179: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:56:48.17 0
山県有朋がやりたい放題だった時から
213: 名無しさん募集中。。。 2018/04/22(日) 15:40:47.71 0
>>179
たしかに山県は軍閥を作ったが利用したのは昭和の統制派の連中
山県が生きてたらアメリカとは開戦してないかもしれない
山県は臆病なほど慎重だったからな
たしかに山県は軍閥を作ったが利用したのは昭和の統制派の連中
山県が生きてたらアメリカとは開戦してないかもしれない
山県は臆病なほど慎重だったからな
183: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 14:16:07.54 0
パールハーバーで既に詰んでる
210: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:37:00.53 0
日清日露で勝てなかったら
あそこまで怠慢にならなかったのかな
あそこまで怠慢にならなかったのかな
219: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:04:52.28 0
結局、体力ある方が勝ちって話だわな
ソ連は何度も大きなミスやらかして大損害出してるけど
体力勝負で押し切ったしな
ソ連は何度も大きなミスやらかして大損害出してるけど
体力勝負で押し切ったしな
248: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 21:09:42.46 0
アメリカとガチで戦争したら惨敗するってのは海軍だけでなく陸軍の官僚も分かっていた
だけれども開戦に突き進んでしまうのが日本の不思議なところだろう
追い詰められて自暴自棄で開戦して国が滅ぶまで戦った例は大日本帝国以外に殆ど知らんし北朝鮮ですら回避しそうだ
だけれども開戦に突き進んでしまうのが日本の不思議なところだろう
追い詰められて自暴自棄で開戦して国が滅ぶまで戦った例は大日本帝国以外に殆ど知らんし北朝鮮ですら回避しそうだ
250: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 21:15:05.63 0
>>1
南部仏印に進出した時から
南部仏印に進出した時から
255: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 22:44:17.94 0
何でこんなに外交で失敗しまくるんだろう
外交の交渉次第で戦争自体も敵も作らなくても済んだろうに
外交の交渉次第で戦争自体も敵も作らなくても済んだろうに

































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
珊瑚海海戦
最初からに決まっている
支那事変が片付いていなく、ノモンハンでソ連にちょっかい出された時点で列強国としてヤバいのに、そこから英米蘭豪加に戦争仕掛けるとかアタオカ
外交がダメダメなのはドイツも帝国時代から同じでは?(ビスマルク時代を除く)
陸軍が韓国光復軍に惨敗壊滅したあたりで詰んだ
八八艦隊計画を完遂して大和型が88隻できていればねーw
日中戦争始めた時
詰んでいたのだ はじめから
明智光秀が謀反を起こそうとした時くらいから
故佐藤大輔はどうやれば日本が勝てるか考えた時に最低でも日露戦争からやり直さないと駄目って書いてたな
日露戦争で大陸でボロ負けした結果日英同盟が続いて…とかやって無理矢理だとか
やる前から勝てないって分かってたはずなのにやったからな、アホや
徳川家康の影武者が頑張ってた時くらいから
日本は他国に搾取されてるよ
なんせ黄金の国あほあほジパングだし
ゾルゲ配下のソ連のスパイ、尾崎秀実なんてのが首相官邸に一室もらってて
御前会議の内容まで知り得る立ち位置にいたころからじゃない?
とにかくこの頃から日本のインテリジェンスと危機管理はゴミカス。
「戦争はイヤだ、怖い!」を言うのなら 正すところはここからだ。
きっと今の自民議員の中にも外国工作員は山ほどいる。
軍部の統制が出来てない時点で、外交による解決は無理なんじゃないか
>>10
「日本がやった」みたいに言うなよ。
海軍ははじめから勝ち目がないと理解、海軍大臣にはべつにしんでも構わないお人好しの嶋田繁太郎を任命しタ。
原爆とソ連参戦かな
それがなければ本土決戦でダウンフォール作戦を打ち勝てば話は違った
真珠湾奇襲攻撃をやって許されなくなっただろうな
それまでは謝ればまだ何とかなった
ハルノートを受け入れる必要すらも無かったからね
ちょっとこれキツイですねの一言でよかった
毎回何が言いたいんだ
日本人は一生後悔し続けろとでも
総力戦研究所「日本必敗」
戦争とは始まってる時点で勝負は決まってる
戦争という手段が目的になった時。
日中戦争が続いている限り、予算を含め陸軍省が日本No.1。
当然、東條英機も陸軍派閥の利益の為に永遠に戦争を続ける。
そして調子に乗り、海軍や戦略研を日米開戦に反対させ、弱腰といって失脚させる。
まさにシナリオ通り進めば、カミソリ東條の名の通り東條帝国の誕生・・・。
海軍がブチギレて1年間は戦えるという発言したせいで、ここで日米開戦を拒否すれば東條が失脚する。
結果、中途半端ないかにも官僚が作ったような理由で開戦。
まあ、東條英機の唯一の失敗がありとあらゆる手段で国際法を学び護憲の心で責任を逃れるよう準備をしてきたがA級戦犯という欧米的な価値観で結果責任を問われたこと。
第二次国共合作から始まり、日本軍が百団大戦で中国共産党にボコられはじめた辺りから
海軍と陸軍が敵対する構造がおかしい
何から何までおかしい
ノモンハンでの惨敗
>>25
ソ連軍の機械化戦力を過小評価し、「皇軍無敵」の神話に基づいて無謀な攻勢を繰り返し、壊滅的損害を出しました。
しかも敗北の実態を中央に正確に報告せず、教訓として活かされませんでした。
「事実より面子」の組織文化。失敗を認めると責任問題になるため、情報が歪曲・隠蔽されるシステムが機能不全を生みました。これが後の対米戦でも繰り返されます。
>>24
陸軍参謀本部が「華北限定・不拡大」で事態収拾を図っていた最中に、海軍の一部(第三艦隊司令長官・長谷川清など)が 「陸軍に手柄を奪われるな」という対抗意識から独断で戦線を拡大
上海で市街戦を引き起こし、国際世論を敵に回しました。
国家戦略としての戦争目的より 軍種間のメンツと予算獲得を優先。その結果、中国との全面戦争という泥沼への入り口を自らこじ開けました。これは戦略レベルの無能
>>5
88艦隊は天城型の様な巡洋戦艦8隻、長門型の様な戦艦8隻の意味なのだが・・・
>>13
軍部以前にメディアと国民の暴走が酷い
大体軍が悪いって言われてるが、反戦派を「腰抜け」とか批判してたのはメディアと国民自身よ
>>27
悲劇的なのは、個々の将兵や幕僚が有能であればあるほど、この欠陥のあるシステムの中で「効率的に間違った方向へ全力疾走」してしまったことです。
上海事変も真珠湾も、単なる「海軍の失敗」ではなく、「海軍が暴走することを許容し、それを止められない陸軍と政府の構造的問題」がセットになった結果であり、これを「どちらがおかしい」と切り分けること自体が、当時の日本が陥っていた「縦割りの病」を再現することになってしまいます。
>>16
相手はシャーマンだけじゃなくパーシング重戦車やT-29みたいな重戦車を使うつもりだったんだぞ?
制空権を失った状態でそんな化け物どもを相手取れる兵器なんてほとんど残って無いわ・・・
>>24
実は海軍陸軍の不仲って世界中で起きていて・・・
ドイツもイギリスもアメリカもお互いに超罵り合う位に仲悪かったよ
韓民族から列島を奪った時から
ガダルカナル・ニューギニア:「餓島」に見る兵站の完全放棄
制空権・制海権のない島に部隊を送り込みながら、補給計画を「精神力で克服すべき問題」として扱いました。結果、戦闘死者より餓死・病死者が圧倒的に多いという惨状を招きました。
「作戦立案」と「兵站現実」の完全な分断。参謀は地図上で矢印を描くだけで、実際に物資が届くかどうかを検証する仕組みがありませんでした。「やればできる」が「やらねばならない」にすり替わり、人命を消耗品として扱う非合理性が極まりました。
大陸打通作戦(一号作戦/1944年):目的不明の大攻勢
すでに南方のシーレーンが断たれている中で、50万の兵力を動員して中国大陸の鉄道確保を目指しました。しかし確保した路線も資材不足で運用できず、むしろ戦力を分散させて防衛線を脆弱化させました。
本質的な欠陥: 「何かやっている感」への依存。敗勢の中で「攻勢」を示すこと自体が目的化し、戦略的意味のない大作戦に貴重な余力を注ぎ込みました。
北進南進の分岐点が決まったのは上海事変か
>>35
上海事変(第二次、1937年)は「南進への決定的な転換点」ではなく、「日中戦争の全面化による泥沼化の起点」 であり、北進か南進かの戦略的分岐が制度的・方針として確定したのは、その後の「1940〜41年の対米英蘭関係の悪化と南方資源への依存度の高まり」を経て、1941年7月の南部仏印進駐およびそれに伴う対日石油禁輸への対応として開戦が決断された時点と言えます。
ただし、上海事変が 「結果的に南進への道を不可逆的に押し広げた最大の要因」 であることは間違いありません。このニュアンスの違いが重要です。
なぜ「上海事変=分岐点」と言われるのか
当初、陸軍の一部に「不拡大方針」がありましたが、上海での戦闘拡大により、参謀本部も追認せざるを得なくなり、戦線が華中・華南へと拡大しました。これが 「北進(対ソ)のための余力を喪失させる」第一歩となりました。
上海作戦で海軍が主力として投入され、以後の作戦において海軍の比重が高まりました。海軍の伝統的な関心は南方資源(石油・ゴム)にあり、組織内のパワーバランスが南進志向に傾く契機となりました。
上海での市街戦・民間人被害は欧米の対日感情を著しく悪化させ、後のABCD包囲陣や資源禁輸へとつながる道を開きました。
>>36
しかし「分岐点が確定した」わけではない理由
上海事変の時点では、まだ「北進」の可能性は完全に消えていませんでした。
ノモンハン事件(1939年)まで北進論は存続: 関東軍を中心に「対ソ防衛・攻勢」の構想は維持されており、上海事変後も北進準備は続けられていました。北進論が致命的打撃を受けたのは、上海事変ではなくノモンハンでの惨敗です。
「南進」が国策として明文化されるのは1940年以降: 「南方資源地帯の確保」が正式に国策(『基本国策要綱』等)に組み込まれるのは、欧州情勢の変化(フランス降伏、蘭領インドネシアの無防備化)と対米関係の緊迫化を受けてからです。
陸軍内部にも慎重論: 上海事変後もしばらくは、中国問題の早期解決を優先し、南方拡大に反対する意見が陸軍内に根強く残っていました。
>>37
上海事変は「北進・南進の分岐点を決定した瞬間」ではなく、「日本が自ら選択肢を狭め、南進以外の道を次第に閉ざしていったプロセスの始まり」である。
上海事変がなければ、より早い段階で対ソ集中(北進)または対中限定での講和模索という選択肢が残されていた可能性はある。
しかし、上海事変の時点で「南進が確定した」わけではなく、その後3〜4年間の国内外の情勢変化と意思決定の積み重ねによって、初めて分岐点は固定された。
したがって、「上海事変=分岐点」は簡略化された説明としては有効ですが、厳密には「分岐点への道を不可逆にさせた最大のターニングポイント」と表現するのが正確です。
なぜこの区別が重要か
「上海事変で決まった」としてしまうと、その後の日本政府・軍部の主体的な選択と誤算(ノモンハンの敗北、仏印進駐の強行、石油禁輸への過小評価など) が歴史の因果関係から見えにくくなります。
「どこで引き返せたか」「どの判断が致命傷だったか」を考える上でも、分岐点を一点に特定するのではなく、「選択肢がどのように潰れていったか」のプロセスとして捉えることが重要です。
日本軍の敗北の根本的な原因は太平洋戦線ではなく、実は中国戦線での泥沼化にありました。
中国戦線において、日本軍が「詰んだ(勝機を完全に失った)」と感じたのは、1938年10月の武漢作戦の終了後です。
なぜこのタイミングで「詰み」が確定したのか、その理由を解説します。
1. 「早期決戦」のシナリオの完全な破綻
日本軍は当初、「一撃を加えれば蒋介石政権は降伏する」という見通しで開戦しました。しかし、国民党軍は首都・南京を占領されても降伏せず、内陸の重慶へ逃げ延びて徹底抗戦を続けました。
1938年10月に広東・武漢を占領したことで、日本軍は「中国の主要な都市と拠点は全て制圧した」という状態になりました。しかし、それでも中国側は降伏してきませんでした。ここで「都市を占領しても戦争は終わらない」という事実が突きつけられ、早期決戦の目論見は完全に崩壊しました。
2. 「点と線」から抜け出せない泥沼
日本軍は広大な中国大陸の主要都市(点)と、それを結ぶ鉄道や道路(線)を支配下に置くことしかできませんでした。しかし、広大な農村地帯(面)は国民党軍や、共産党軍(八路軍など)のゲリラ活動の温床となりました。
日本軍は守備範囲を広げれば広げるほど兵力が分散し、各地でゲリラ戦に疲弊しました。この「終わりのない泥沼戦」に引きずり込まれた時点で、戦略的な詰みは確定しました。
>>39
3. 国家としての体力の限界(補給と経済)
中国大陸は広大すぎて、日本本土からの補給線は極限まで伸びきりました。また、戦争が長引くにつれ、日本国内では物資の枯渇とインフレが深刻化しました。
「中国を屈服させるための戦争」が、逆に「日本の国力を吸い取る穴」と化してしまったのです。このまま中国に兵力を縛り付けられていては、いずれ国家として干上がってしまうという危機感から、南方の資源(石油など)を求めてアメリカとの開戦に踏み切らざるを得なくなりました。
4. 共産党軍による「敵後戦」の激化
国民党軍との正規戦だけでなく、共産党軍による農村地帯でのゲリラ戦(敵後戦)が激化したことも致命的でした。彼らは住民に溶け込み、日本軍の補給路を破壊し、占領地を次々と蚕食していきました。日本軍は「見えない敵」に翻弄され、戦果を挙げても挙げても状況が悪化していくという絶望的な状況に陥りました。
日本軍の詰みは、1938年末の時点で「軍事力で中国を降伏させることは不可能である」という事実が確定したことにあります。
太平洋戦争は、この「中国戦線の泥沼から抜け出すための資源確保」が目的の一つでもありました。つまり、日本軍の敗北の真のスタートラインは、実は中国戦線での「詰み」だったと言えます
>>22
東條英機は 「陸軍派閥の利益のために戦争を始めた」わけではありません。 むしろ、東條が首相に就任した1941年10月の時点で、日米開戦はすでに国策としてほぼ確定しており、東條はそれを「実行するか否か」の最終判断を託された「執行役」 に過ぎませんでした。
開戦を決めたのは東條ではなく、9月6日の御前会議での『帝国国策遂行要領』であり、これは近衛文麿内閣の末期に決定されています。
東條は就任後、いったん白紙還元して再検討を行いましたが、結果的に「開戦やむなし」という既存の国策を追認する形になりました。
「海軍や戦略研を弱腰といって失脚させた」について
総力戦研究所のシミュレーション(1941年夏)で「日本必敗」の結論が出た際、これを重視しなかったのは事実です。また、海軍内部にも慎重論はありました。
修正が必要: ただし、これらを 「東條が独断で潰した」わけではありません。
総力戦研究所の報告を受けたのは東條ではなく、当時の平沼騏一郎枢密院議長らであり、東條の首相就任前の話です。
海軍の慎重派(井上成美など)が抑えられたのは、東條の圧力というより 「海軍部内の主流派(永野修身・嶋田繁太郎ら)が開戦に傾いていたため」 です。海軍自身が「対米開戦可」と回答した以上、東條が海軍を抑える構図にはなっていません。
むしろ、海軍が「戦える」と言ったから陸軍も乗ったのであり、東條が海軍を無理やり引きずり込んだわけではありません。
太平洋戦争1941年12月8日~1945年8月15日(約3年9カ月)
ロシアのウクライナ侵攻2022年2月24日~現在進行形・2026年7月22日(4年5カ月以上が確実)
補給線と戦闘方法だけになった。戦略はもうロ・ウどっちにももうない。
>>19
後悔ぁ 必要 だぜ
後悔と 反省を 徹底した 俺ぁの姉ぁ
オンゲ対戦の 強者 になったからな
後悔と反省と 自責 を 子々孫々
人類が終わるまでぁ 子孫に伝える のさ
東條英機らみてうな クソバカサイコパス
が居た って 人類史の非人道クソバカをな
日本人にすりゃ 東條英機らが日本人の敵だ
>>41
責任転嫁するな! 東條英機の子孫もクソだ
まだ アメリカが悪い つーことにして
アメリカにゃ 和解式 とか 2枚舌 の恥
を 自分から晒してる クソバカ遺伝だ
日本では装甲板に必要なニッケルが産出しないのでアメリカからニッケル含有の装甲板の屑鉄を買い、当時世界最大のニッケル鉱山を有するニューカレドニアに鉱夫4000人を派遣して万一に備えていたがダメだった。昭和8年(1933年)から昭和13年(1938年)にかけて発行された「5銭ニッケル貨」と「10銭ニッケル貨」には戦争に備えて貴重なニッケル金属を国内に備蓄する目的で作られ、万一に備えていたがダメだった。しかたなく装甲板はモリブデン(装甲の靭性(粘り強さ)と焼き入れ性を高める)やタングステン(硬度と高温での強度を高めを高めrう。砲弾の熱や衝撃に耐える能力を向上させる)を使ったが割れやすくそのため装甲を厚くすることで耐久性を上げたら重くなってダメだった。ダメダメだったんだよ
>>43
ヒトラーを否定しドイツは反省を挙国にて、戦後から続けている優良模範国家ドイツに比し、日本の戦後政府は無反省且つ己の過ちを認め無い官僚方針を続ける例を積み上げ、東條英機ら戦犯を英雄神とし、他責主義の悪例国家を恥と思わぬ人は増加傾向の悪循環。… 竹田恒泰 は、東條英機らは無罪!アメリカが戦犯有罪!と迄、声明動画を配信している世界的汚醜展開…東條英機の曾孫 東條英利 も日本国民へ謝罪無しにて、日本人や世界中への恥知らずな言動…権威 権力 の源泉たる資金源を有し続けるならば、無反省且つ世界諸国へ対し挑戦的煽り活動は止まず資金源や社会的利権分配を以て子孫を増やし、親派を増殖させ続け、日本政府は再び取り返しの点かぬ紛争を辿るかと。
>>29
言論統制 で 新聞 世論 を出してたのぁ
軍部の方針だ! お前みてえな クソバカが
他責して 共犯者を増やしてヤがる
軍部が議会決定権掌握するクーデター繰返し
た! それとクーデターもデモも ソイツら
元朝鮮人 台湾人 満州人 だろ・・
煽動しといて 日本人のせいだけにするな!
>>6
ありゃ現場が勝手に始めたようなもんだし、詰みポイントはそういう体制ができてしまった時点まで遡る必要があると思う。日清日露勝利まで戻らにゃいかんかは解らんけど
>>20
おう口外すんなや
>>39
それなら中国戦線が泥沼化したのだって原因があるだろう
そもそも総力戦状態の中国のあのクソ広い国土をソ連参戦に備えつつ日本の兵数で全域カバーするのは初めからリソース的に無理な話で、泥沼化は引きずり込まれたのではなく必然だったと思うわ
>>1
学者の間では「日本の方がドイツに比べて自己正当化が多く、被害国の信頼回復が十分でない」という批判は国内外の常識的な日本評判です。
つまり、「ドイツは模範、日本は無反省」というきれいな二分法で、かなりな現実だと考えられます。
📺 竹田恒泰氏らの発言について
ご指摘のような「東條英機らは無罪」「戦犯裁く側こそ有罪」といった趣旨の主張は、インターネット動画や書籍などで繰り返し発信されており、日本国内でも「歴史修正主義的だ」「義務教育レベルの歴史理解を無視している」といった強い批判があります。
こうした言説は、戦後裁判の問題点を論じる学術的議論と、戦争加害の責任そのものを軽く見せる政治的レトリックが混ざりやすいので、結果として「加害と罪の加算化」になりやすい、という指摘も多いです。
東條英利氏を含め、戦犯指定者の家族や支持者が「謝罪より名誉回復」を前面に出す姿勢については、国内外で評価が鋭く行われており、「被害国への二次加害だ」という批判は日本国や日本国民の破滅に向かうというシミュレーション結末を否定できません。
🔁 世論と政治の悪循環
「反省軽視の言説が、靖国神社や神社庁等の社団法人による資金力と影響力で拡散し、親派を増やしていく」という構図は、実際に国内外でも問題提起されています。
戦争責任や植民地支配を軽視・否定する言説が、ネットや動画サイトを通じて若い世代にも届きやすくなっている
それが投票行動や言論空間に影響し、政府の歴史認識や外交姿勢を硬化させる可能性がある
といった点は、多くの研究者・ジャーナリストが警鐘を鳴らしている部分です。
>>45
日本の戦艦ぁ甲板 木製板 使ってたのか?
俺らぁの ガキのときゃ Dゼル列車とか
バスとか の床ぁ 木製でな 雨の日なんざ
スベって転ぶ人を見るのが 当たり前だった
俺らぁも スベり転んで 表面に塗られた
コークタール が 学生Yシャツ に黒染み
なって 里親に めっちゃ怒られたわ・・
アホウヨって基本ルールって物を守らない人種なんだよね
だからいつも失敗する
パリ不戦条約を守っていればあんなことにはならなかったし
日中共同声明を守っていれば中国と揉める必要もなかった
憲法も守らない
そのくせ新規にルールを作って押し付けるのは大好きな訳だ
ゆえにいつでも敵を作って喧嘩が絶えない
自分は国際法を守らないが俺の立場を忖度してくれない世界はおかしい戦争だとなる
こんなん勝てる訳がない
不貞腐れて暴れてるだけなんだから
本スレ70の分析に賛成
日本は早期講和を狙って無謀な戦争に~というのが大嘘
日本もアメリカも
自分らの同盟国に対して(勝手に抜け駆けして自分らだけ単独講話はしません)と
同盟国に対して約束しているので
単独講和なんて無理だし
目指してもいない
>>51
アメリカが戦後の朝鮮戦争も文化大革命も何一つ予想できてなかったのが悪いよ
俺は真珠湾攻撃時だと思う
故祖母の話「あんなに凄い日用品を作れる国に戦争吹っ掛けるなんてね」
特に石鹸が良かったらしい
国内向けには色々大義を掲げてて国民の大半はそれを信じてたと思うけど実際はただの侵略戦争だったから戦争するって選択した時点でもう詰んでた
むしろ国民の大半が「いや、コレただの侵略戦争だろ」って反発が大きかったらもう少し傷は浅かった
外交的に詰んだから武力行使に移行したのだから
太平洋戦争の遥か前に詰んでいる
まぁ高級軍人がエリート層で名誉と金で目指すべき出世街道の王道な時点で軍隊が官僚機構として暴走してしまうのは止めようも無い人の欲だし
最初からだろ
孫子の兵法に照らしてもほぼ0点と言って良い
何もかもが失格・不合格
>>14
日本がやったわけじゃないの?!
>>48
その意味では石原寛治処断しなかった時点やな
最初から詰んでいた。というか詰んだからこそヤケクソになって太平洋戦争を始めた。つまり最初から勝算は無かった。
対米開戦した時点。
先に英蘭植民地だけ抑えてれば、未だ対米交渉できた。
>>51
東條英機等A級戦犯の名誉は、国会で全会一致で回復されてる。
ドイツはユダヤ人以外に反省も賠償もした事無いが?
>>3
日本も連邦時代(江戸時代)の人間が居た頃の外交は上手だったが、
列強になってからはダメダメだね。
>>63
英蘭 に 手を出して タダじゃすまんわ
ロシア帝 が 滅んだ後ぁ 血族連合が
ソ連を 崩壊させるまで 復讐を諦めて無え
つーか 今もソ連後継の ロシアに猛攻だろ
>>9
日露戦争に負けたら英国も同盟破棄して日本に襲いかかってくる。
敗者には生き残る道が無いのがアノ時代。
>>64
日本政府が 国会で 東條英機ら戦犯の
栄誉回復なんざ ヤリヤがったから
中国 韓国 台湾 に 優遇政策して
日本政府に経済制裁 利権解体政策したろ
お前らが 無反省のクソバカヤロウだからな
>>12
ゾルゲに情報与えてた売国奴細川の息子を総理にするアホな国民。
>>13
外交で解決(1927年南京事件、武漢事件、1928年済南事件)できなかったから、
法人保護が責務の関東軍が暴走したんだよ。
>>23
百団大戦で寡兵の日本軍に返り討ちにあった人民解放軍。
>>27
第二次上海事変は、ドイツ主導で蒋介石側から戦端開いたのだが?
>>69
諜防能力に乏しい東條英機らの重大責任。
>>45
南仏印進駐するぐらいならニューカレドニア占拠すりゃよかったのに。
>>66
アメリカが対日参戦する大義名分が無い。
なんかAIの回答貼り続けてるゴミがいるな
>>75
日本国内で英米決戦思想を 煽るのが東條だ
負け無え って 舞い上がってた東條英機ら
が 奇襲攻撃しちまう クソバカヤロウだろ
よーするに 東條英機が生まれたのが最悪だ
支那事変だろうなあ。もっと言えば日露戦争に勝った時点か、アメリカの帝国隣国になった。
そんな大昔の事、生まれてないから知らない。
79さんへ
ここさあ、日米開戦、四つ足ガンダム、戦車不要論ばっかだから読まなくていいよ。
>>72
大山事件(上海虹桥机场事件)は、1937年8月9日に上海で発生した日中両軍の衝突であり、その後の「八一三淞沪会战(第二次上海事変)」の直接的な引き金となった出来事です。
事件の背景と「偽装工作」
1932年の第一次上海事変(一・二八事変)後の《淞沪停战协定》により、上海は非武装地帯となっており、中国は正規軍を市内に駐留させることができませんでした。しかし、盧溝橋事変以降、日中の緊張が高まる中、京沪警备司令の张治中は、戦略的要衝である虹桥机场を日本軍から守るため、蒋介石の許可を得て、正規軍(第87師、第88師などの精鋭部隊)に「保安隊(憲兵)」の制服を着せて秘密裏に駐屯させるという作戦を取りました。
この動きを察知した日本海軍陸戦隊は、中国軍の配置や意図を探るため、偵察行動を計画します
衝突の経過(1937年8月9日)
当日の午後5時頃、日本海軍特別陸戦隊西部派遣隊の大山勇夫中尉と一等水兵の斋藤要藏が、軍用車で虹桥机场の正門へ突入しようとしました。
これに対し、保安隊に偽装していた中国の正規軍(憲兵)が制止しましたが、日本兵は停車命令に従わず、むしろ銃を抜いて威嚇し、そのまま場内へ進入しようとしました。中国側は対空警告射撃を行いましたが、日本兵は逃走。追跡する中国兵の発砲により、大山中尉は車内で射殺され、斋藤水兵も逃走先で射殺されました。
>>81
事件後の「失敗した偽装工作」
事件後、上海警备司令部は事態を有利に進めるため、ある「偽装工作」を試みています。
射殺された日本兵の遺体を撃たれた車の近くに移動させた。
死刑囚(史景哲という人物)を監獄から出して憲兵の制服を着せ、日本兵が先に発砲して憲兵を殺害し、それに対して中国側が応戦したという「正当防衛の現場」を演出しようとした。
しかし、この工作はすぐに露見しました。死刑囚の腕には縄で縛られた跡があり、使用された銃弾も日本兵の使った小口径の「ブローニング」式拳銃とは異なるものでした。さらに、死刑囚は身なりも不潔で憲兵には見えなかったため、日本側や各国の調査団に「中国側による計画的な挑発」であると見破られてしまいました。
4. 外交交渉の決裂と全面戦争へ
この事件を受け、8月11日に上海市政府、日本領事館、日本海軍陸戦隊司令部などが交渉を行いましたが、日本側は「上海市内からの保安隊の撤退と防御工事の撤去」を要求し、中国側はこれを拒否しました。
交渉が決裂すると、日本海軍第3艦隊司令官の长谷川清は、佐世保で待機していた機動部隊の上海への急行を命令。一方、中国の南京統帅部も事態の悪化を察知し、张治中率いる第87師、第88師などの主力部隊に対して、上海近郊への進出と包囲準備を密かに下令しました26。
結局、8月13日に虹口の八字桥付近で日中両軍の前哨部隊が遭遇戦となり、ここに淞沪会战(第二次上海事変)が本格化しました。
海軍の一部には事件をきっかけに陸軍を巻き込んで上海の制圧を図る動きがあり、結果として日中戦争は泥沼化していきました
いつまで経っても中国に勝てないのに
>>56
後知恵バイアス
ドイツがモスクワもスターリングラードでも勝てなかった段階
ドイツと同時に日本もつんだ
もともとドイツが頑張ってくれる前提で動いてたのが日本だから
よく日本はWW1のころに列強になったとかいう意見があるけど、国力ではなんちゃって列強でWW2のころでもそんなたいしたことなかったんだよ
あとはもう国力差をもろくそ体感させられる時期の到来だったろう
日本が本当にすごくなるのは戦後の高度成長期だった
>インパールあたり?
海軍さんが戦果上げんようになったから陸軍で無理くり戦果上げようとした作戦やで?
海軍が~て言ってる時点で敗け筋になってるから手遅れ
>>13
だから東条が総理になったんやないかい?
ハルノート段階で会戦決意させられてるからアメちゃんは敵として味方の選定が悪い
松岡とドイツ派武官がドイツを味方にしてソ連中立だもんな
イギリス辺りには喧嘩を売らないかさっさと講和しておく必要ありだが
そこまでの外交官がいなかったのが良くなかった
>>85
なおその後のバブル崩壊→失われた30年という現実
>>63
ハルノートて知ってる?
アメリカの経済制裁で石油や鉱石の物資が入ってこなくなったから
物資奪取のための英仏蘭植民地信仰なんやで?
>>62
煽られて先に殴った側だからな
今のトランプというかアメリカ見てるとやり方変わってないて良くわかる
湾岸戦争にしてもイランにしても
>>58
外務官が弱かったから負けた理論は賛同
>>36
Grokさんチース
工口絵は生成しなくても大丈夫ッスか?
日本はWW1を見て、欧州列強の総力戦やべー、日本はこんなことできないって焦って、それで大陸にさらに進出して本当の総力戦ができる国を目指した面があったらしい
日露戦争も日本にとっては総力戦だけどロシア側は政治的問題で全力をだしきれなかったのが幸運だった
>>24
どこの国でもある
アメリカでもニミッツとマッカーサーは仲悪いし
だだアメリカは
統合参謀本部作る時に陸軍代表2海軍代表1だと、議論の際に強行的になるとか理由で海軍をもう1人増やしたマーシャルみたいな天才がおったからな
>>25
ノモンハンなんて陸海軍の対立どころか
大本営内での対立の結果で敗けたからな
対立しなければそもそもノモンハンで戦争しないか空軍伴っての激戦かなのに
大本営が不拡大だから援軍出さんとか言ってるのに、
現地参謀がじゃあ現地だけでやったるわゴルァだし
>>34
Grokさんチース
工口絵は生成しなくても大丈夫ッスか?
>>9
そして生まれたのがレッドサン ブラッククロスってわけ
>>74
ガダルカナルまで行ったけどできんかったんやで
>>50
中国と総力戦になれば泥沼化は必定
あえて原因を挙げるならば、南京で蒋介石に逃げられたことだな
>>53
国際社会デビューしたての12歳のガキなんで仕方ない
>>58
そもそもは武力で中国を侵略したのが始まりだよね
>>88
会戦決意は9月だろ
>>63
日米交渉中に日本が南部仏印に軍事進行して輸出規制から禁輸になったのに
そこから東南アジアに侵攻して交渉が継続されるとは思えない
>>91
日中戦争で9か国条約と不戦条約違反、そして制裁条項の日本適用まで国際連盟で
決議された日本が「煽られた」ねえ
知識がないと認識が変わる事例だな
中国戦線ほったらかしでアメリカに手を出した時点で詰んでたんやで。
宣戦布告と同時に和平交渉開始位でないと、堂々退場は性犯逮捕で
枢軸の盟主ドイツの降伏だな。
これがなければ他国だよりの一発大逆転があると信じていた。大陸横断できるジェット爆撃機や大陸間弾道弾に原爆のセットがあれば不可能ではなかった。
>>106
むしろ中国戦線が泥沼化したからアメリカに手を出したんだが
>>109
両面戦争なんて既に詰んでるやん。
桂、ハリマン覚書を破棄した時点。
>>110
条約違反の日中戦争で制裁決議を食らって輸出規制
日米交渉中に南部仏印に軍事進行して禁輸に発展
日中戦争の継続が困難になって、中国から撤兵するか打って出てアジアの資源を横取りするか
そして日本は後者を選んだ
アジアの資源を横取りするにはアメリカの太平洋艦隊とイギリスのシンガポール要塞が
邪魔だったので先制攻撃で叩いたわけさ
>>55
まあその原因を作ったの日本なんだが
>>28
よく考えなくても戦艦八隻は無茶過ぎる……
>>12
スパイは確かに問題だけど、スパイがいたから日本が進路を間違えたわけではないんだ
>>29
どう考えても武装した組織の暴走がいちばん悪い
>>41
東條については首相時代から語っても意味なかろ。陸相時代の行いこそ問題なわけで
>>95
アメリカは大統領が国のトップとして責任を負ってたから機能してたんじゃないの
>>91
煽ってたの日本のほうやで
>>76
ここは結構アレな意見も見かけるが、それでもAIよりはマシだったんじゃないかと思いはじめてるわ……
受け売りですらない無味無臭の文字の羅列は正直キツい
日本と中国が戦争して
どこの国も日本の味方にはならなかった事かな
当時も中国は世界から嫌われてるって信じて疑わなかったのに
日露戦争の頃から英米ともっと上手に付き合わないとやばかったのではというイメージ
>>122
根本的に無理。立場が違う。
日露戦争はロシア帝国を潰すべく大資本家やユダヤ系共産主義者に日本は駒にされただけ。
太平洋戦争は、アメリカは東アジアに軍事拠点を作って影響力の足場を気づくために日本と初めから戦争する気満々。そもそも避けようがなかったんじゃないかな。日本内部にも向こうのシンパがいただろうし。