引用元:日本軍は弱かったみたいに思ってる奴
https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1521195619/
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:20:19.603 ID:Ylm025M3p
普通に強えだろ
世界三大海軍やぞ
連合国の物量が凄まじすぎるんだよ
世界三大海軍やぞ
連合国の物量が凄まじすぎるんだよ
2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:20:47.756 ID:ntp1E6B60
ミッドウェーさえなきゃ
3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:21:01.416 ID:y6rqw4ku0
物量も強さのうち定期
4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:21:16.090 ID:Es+ux1bYx
アメリカだけが異常
5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:21:31.594 ID:dv2FnbYw0
強かったとは思うが
ボコされたのも事実
ボコされたのも事実
6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:22:18.162 ID:qB3P0rEt0
身の丈合わない相手に喧嘩売っちゃったのがね
9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:22:39.492 ID:6QbFGKAA0
ミッドウェーが転機になっただけで、いずれは負けてたよ
24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:29:16.011 ID:KLKy3Bvra
ライト級がヘビー級数人に勝てるかよ
28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:30:15.185 ID:2rAm+46Rp
米軍が別格なのは勿論だけど英海軍と大海戦して勝てたかって言われても正直微妙
38: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:35:49.905 ID:yP/784Bvp
>>28
少なくとも太平洋でなら負けないと思う
イギリス本土に攻めこむってなったら話は別だが
少なくとも太平洋でなら負けないと思う
イギリス本土に攻めこむってなったら話は別だが
33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:32:07.695 ID:l1o1/3k5p
規模の割には強かったっていうのが正解
34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:33:40.922 ID:3VWKKaHm0
戦争は物量がモノを言うって考えに則ればやはり日本は弱いって事になる
37: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik 2018/03/16(金) 19:35:31.718 ID:m2sXcAnJa
物量とかいうけどそもそも無資源国家なんだからそこで比較されたらどこにも勝てないよね
42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:39:44.267 ID:yf/wmuA10
普通に強かったぞ
今で言う国連常任理事国のレベルの軍事力はあった
当時は戦艦は戦略兵器であり、今の核兵器に匹敵する
持ってるだけで世界トップレベルの軍事力だった
今で言う国連常任理事国のレベルの軍事力はあった
当時は戦艦は戦略兵器であり、今の核兵器に匹敵する
持ってるだけで世界トップレベルの軍事力だった
53: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:43:15.345 ID:7caw0Rz+0
>>42
戦艦の使い方は海戦用というよりは海から街に向けて砲撃を行い
戦略爆撃機数十機分の爆弾で弾薬庫が空になるまで町を焼き尽くす
と言って脅す道具だったみたいだな
戦艦の使い方は海戦用というよりは海から街に向けて砲撃を行い
戦略爆撃機数十機分の爆弾で弾薬庫が空になるまで町を焼き尽くす
と言って脅す道具だったみたいだな
46: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:41:26.371 ID:wD+suBy9a
精神は煽り抜きで最強だったと思うよ
51: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:42:44.693 ID:2rAm+46Rp
警察予備隊から自衛隊を設立し海軍を再建する段階で米軍の調教受けたけど学べば学ぶ程こんなん勝てる訳無かったじゃん……と気付かされたって話
61: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:46:17.141 ID:MD72zq3p0
西で人類史上最大の上陸作戦やりつつ
東で人類史上最大の海洋戦やるってほんとアメリカはパワフルすぎる
東で人類史上最大の海洋戦やるってほんとアメリカはパワフルすぎる
62: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:46:18.715 ID:08iPq3qb0
日本軍人は強かったけど、日本軍が強かったのかは疑問。
78: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:53:44.762 ID:LK2nz6Xv0
取り敢えず日英同盟継続しとけよ
90: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 19:57:15.921 ID:OFpletu10
当時の技術的には先端だったかも知らんがw。軍の上の方がオカシイから。運用というかそっちで負けたw
111: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:06:39.530 ID:LHbPqelO0
はい失敗の本質
1次大戦あたりの煌びやかな勝利を大正義と定義しちゃったのがマズイね
1次大戦あたりの煌びやかな勝利を大正義と定義しちゃったのがマズイね
116: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:10:10.844 ID:OsiZFt7Cd
>>111
なまじ勝ちを重ねてしまったことで驕りや怠慢が生まれたんやろなあ
勝って兜の緒を締めよと東郷提督も言ってたのに
なまじ勝ちを重ねてしまったことで驕りや怠慢が生まれたんやろなあ
勝って兜の緒を締めよと東郷提督も言ってたのに
119: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:11:53.044 ID:JGSC1Od00
>>111
1次大戦あたりの煌びやかな勝利を大正義と定義しちゃった
ことなんてあったか?
1次大戦あたりの煌びやかな勝利を大正義と定義しちゃった
ことなんてあったか?
124: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:13:29.992 ID:LHbPqelO0
>>119
ああ日露やったわ
そのときの作戦が海軍兵学校でも定石みたいな扱いやったんや
二次大戦のときには40年近くも昔の話やのにな
ああ日露やったわ
そのときの作戦が海軍兵学校でも定石みたいな扱いやったんや
二次大戦のときには40年近くも昔の話やのにな
128: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:17:19.189 ID:gO8H5uW4M
政府も日露戦争後の世論の激昂がトラウマだったんだろう
134: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:20:19.831 ID:XzPnPpvb0
関東軍が満州撤退させようとする政府に対抗するために
マスコミ使って国民煽らせたら誰も制御できなくなったっていうコントみたいなオチ
愛国心という言葉は際限なく肥大化する
マスコミ使って国民煽らせたら誰も制御できなくなったっていうコントみたいなオチ
愛国心という言葉は際限なく肥大化する
141: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/16(金) 20:23:27.466 ID:QQqCvpQVa
でもボロ負けじゃん































コメント↑↓
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日本陸軍は韓国光復軍に惨敗し壊滅した雑魚
負けたのに強いとは?
韓国軍が世界最弱だろ🐒
3大ロシアの言い訳プロパガンダ
日露戦争でロシアは本気出してないから負けた
そもそもロシアは賠償金払ってないから負けてない
バルチック艦隊は遠回りして疲弊したから負けた
>>3
光の速さで降伏するからね
>>5
当時の朝鮮は北朝鮮も含むから北朝鮮もだなw
弱くはないぞ、バカだっただけでな
そして最強ではなかったから敗けたのは当然
世界上位に入る強者とはいえ、実力最強No.1に挑めば負けるのは必然
>>2
相手がもっと強かった
北原二等兵事件とかゴーストップ事件とか当時の軍の規律が歪みまくってた
そんな中、戦下では何の役にもたたない官僚軍人が着々と出世していく、悪夢のような構造が生まれていた
>>8
つまり相対的に「弱かった」という事だな
日本軍はアタマが弱かった
いや学力的な意味では高かったんだろうが、座学の秀才だらけと化してたんだろうな
どこかに集めてよーいドンなら十分強いけど二回戦は出来ないタイプなので
ミッドウェー、ソロモンだけじゃなくそれまでの消耗でヘタるのはしゃあない
牟田口廉也とかいう、たった一人で旧軍の致命的欠陥を証明する男
こんなヤツが指揮系統を持てる組織に先なんてあるワケねえし滅んで正解だったわ
陸軍は近代化されてない中国にすら手こずって泥沼化して結局8年も戦い続けたしアメリカドイツソ連イギリスイタリアと比べても正直強くないな
海軍は空母運用に成功したし開戦当初なら世界トップレベルだろう
ありゃできの悪いアホの大日本帝国はんがやらかしたこって
日本国とはなあんの関係もあらしまへんわ
自分がどんな相手と戦ってるかすら知ろうとせず、ただガムシャラに精神論で勝てると信じた
敗戦と同時にそのドグマも崩れ去り、アメリカに媚びを売る隷属国に成り下がった
ドグマとは
ドグマ(dogma)とは、宗教における「教義(きょうぎ)」や「教理」を指す言葉です。転じて、哲学や一般社会において「証明や客観的な根拠を伴わずに、無批判に正しいとされる独断的な信念や原則」を意味することもあります。
>>10
そんな屁理屈こねてるからアタマオカシクなるんやでw
半自動小銃をほぼ前線部隊に配備する相手に勝てるわけないやろ。
大陸の馬賊や国府軍、山賊八路軍相手に非正規戦に特化しかけた日本陸軍には相性が悪すぎた。
司令官と参謀の頭が弱かった
>>17
黄金バットじゃあるまいし
「絶対(的)に強い」なんてあり得ないんだよ
相対論で語らなければ意味はない
大本営と電通
日本軍とサムライブルー
イギリスロシアよりは強いぞ
アメリカソ連には物量で負けたが
アジアでは強かった。
日本軍は、戦術と兵士の練度においては『世界最強』の部類だった。しかし、国家としての総力戦(物量・技術・補給)においては、連合国という巨大な怪物に『絶対に勝てない絶望』を突きつけられた」ということです。
1. 「個の強さ」:世界三大海軍と戦術の天才たち
開戦時、日本軍は間違いなく「世界三大海軍」の一角であり、個々の戦闘力ではアメリカをも凌駕する局面がありました。
真珠湾攻撃やインド洋海戦での連戦連勝は、当時の世界最高峰の空母機動部隊の運用能力と、パイロットたちの圧倒的な練度を示しています。また、夜間水雷戦術や九三式酸素魚雷、ゼロ戦の格闘性能は、米英海軍に「恐怖」として認識されるほどの強さでした。彼らは「弱かった」のではなく、消耗戦の罠にハマっていったのです。
2. 「ノモンハン」のトラウマと、狂気の南進
この「個の強さ」の限界を、最初に叩きつけたのが1939年のノモンハン事件(ソ連)です。
日本軍の「精神力と白兵戦」は、ソ連のジューコフ将軍が繰り出す「戦車と重砲の飽和攻撃」という近代戦術の前に、完全に無力化されました。この大敗北は日本軍首脳部に強烈なトラウマを刻み、「ソ連には勝てない(北進論の放棄)」という結論を導き出します。
その結果、資源を求めてアメリカの裏庭である「南方」に手を出す(南進論)という、ギャンブルへと突き進んでいきました。
>>12
真珠湾攻撃と南方作戦は奇襲だったから、日本は「どこかに集めてよーいドン」をしていないぞ。
>>24
3. 連合国の「絶望的な物量」と「多角的な包囲網」
南進によって始まった太平洋戦争で、日本軍が直面したのは、アメリカの「工業力」という圧倒的な物量でした。
アメリカは、エセッ、クス級空母を次々と工場で量産し、レーダーや近接信管といった技術革新を短期間で実戦投入しました。日本軍が必死に育てたエースパイロットや主力艦を失うたびに、アメリカは数倍の戦力でそれを上回っていきました。
さらに、日本はアメリカだけでなく、他の連合国による「多角的な包囲網」にも苦しめられました。
中国の「持久戦」:広大な大陸で降伏せず、日本に約100万の兵力を泥沼に張り付けさせ、南方への戦力集中を阻みました。
イギリスの「技術と情報」:暗号解読やレーダー技術の差で日本を追い詰め、マレー沖海戦では航空優勢の時代を突きつけました。
ソ連の「背中の刃」:1945年の参戦は、本土決戦を回避してポツダム宣言を受諾せざるを得ないという、政治的・心理的な「とどめ」として機能しました。
日本軍は、「中国の粘り」「イギリスの技術」「ソ連の物量」、そして「アメリカの工業力」という、4つの巨大な壁に同時に囲まれて戦っていました。
個々の戦術や兵士の質では互角、あるいは勝っていた局面もありましたが、「連合国という多角的な包囲網」と「国家総力戦の格差」の前では、その強さも無力化せざるを得なかった。
いかに短期間に大量に破壊できるかを競った第2次大戦。
開戦のニュースで沸いて気づいたら3,4年で一面焼け野原だものな。
日本の強さって結局はブラックなだけ
他国と同じ時間働いたら普通に負ける
人権なんか気にする必要のない奴隷を戦地で使い捨てに出来るならそりゃ強いだろうよ
そんな事は自慢できる事でも何でもないが過去にこのやり方で結果を出したという
成功体験に味をしめ同じことを繰り返して上層部が思考停止するから
この国は最終的に敗者になる訳だ
自分の頭で考え成長しない奴らが最後に立っている事はないんだよ
>>11
中華人民共和国の金門島侵略を、一人の日本軍人が参加することで、その侵略から金門島を守ることに成功した。
日清日露ではなんとか手打ちにもち込めたが
日中戦争、太平洋大東亜戦争ではそれができなかった
第一段階の作戦が概ね成功を収めたとき
よしこれで手打ちだ、ではなく
次はどこを攻めようとしか考えなかった
戦死者が必ず出る戦争では「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が主眼なのに
バンザイ突撃してるようじゃあねぇ…
兵は優秀だが、上官が上に行く程バカになって「わざと負けよう」としか思えない作戦ばかり指揮した。兵士が有能でも上官がバカだとどうしようもない典型例だな。
>>28
8時間労働を徹底したら人口少ないドイツにGDP抜かれたし
年収も韓国や台湾以下にまで減少したからな
基本能力だと日本人は他国に勝てない
人権無視して国民を奴隷労働させてやっと勝てるようになる
まあ弱いと言わざるをえないよな
>>20
相対的にアメリカ以外には強かった。
終戦までに日本に勝てなかった中国ロシアは相対的に弱かった。
戦争のスレになると、AIからの転載をしたがる人がいるけど、今どきはみんなスマホくらい持ってるから、調べたい人は自分で調べると思うよ
>>22
地理的条件を無視したらイギリスの方が強い。
WW2のイギリスは軍用機を約13万機生産しているし、戦車は約4万両を生産している(日本は軍用機を約8万機生産し、戦車は約5,000両生産している)。
>>32
東芝の悪口かな7?
>>31
士官が「滅びの美学」に酔いしれて、「いかに華々しく散るか?」しか考えてなかったからな。「醜くても図太く生き延びて、何時か復讐を…」とは誰も考えなかったのか…?
>>37
東芝もその伝統を引き継いでいたんだろう。
そもそも日本が弱いなら、その弱い日本にすら負けて敗戦国となって
「我々は日本に屈服して土下座して支配されたー!」と力説してる奴らはどんだけ弱小国家なんだ?
何はともあれ負けて敗戦国にならないと、「植民地支配された」という看板は貰えない。
この当たり前の道理を理解してるか?
簡潔に言うと日本は、
「米露中の三大国全てと戦って勝ち越した、全世界史上唯一の国」
となる。また、日本は強い! 日本は強い! と持ち上げることはアメリカ人にとっては、
「だから、原爆を使うしか仕方なかったんだ!」と、
「そんなに強い日本に勝った、最強の我が米軍!」と、二重の意味でプラスになる。
「日本は強い」は、日米が仲良く合唱できる、思想の大黒柱だ。
>>2
世界で3番目くらいに強かったのは確かや
問題は1番と2番目に強い連中と戦ったこと
>>5
韓国光降軍だからな。
>>3
あの国を味方につけた国は負けるからな
アメリカでさえベトナムに負けた
首脳陣の頭は弱かったのは事実。
特に五十六の頭の悪さは洒落にならんかった。
>>1
韓国光降軍
>>33
個人のスペックの問題ではないと思うけどね
下の人間の甘えを許さない組織は上の奴らが甘える
北朝鮮のように甘えを許されない国が発展してるかどうかを見れば一目瞭然
結局は頭を使ってないだけなんだよ
みんなが楽になる方法を模索する国は奴隷をコキ使うだけの国よりはるかに強い
日本はそういう思想がないから生産性が低い
Know your enemy.(汝の敵を知れ)
1943年、太平洋戦争で米軍は米兵たちに日本軍がどんな生態か教えた
対して日本はそういう事をする奴にはスパイ容疑をかけ連行した
>>40
光降軍と名乗るくらいだから世界最弱に決まってるじゃないか?
海軍はエリートだから良かったけど
陸軍が暴走して悲惨な戦争になったの
>>42
で、勝てたの?
>>32
兵士や下級将校がどれだけ勇敢で有能であっても、組織のトップが「現実を直視せず、自己保身や無責任な責任転嫁に走る」と、その組織は確実に自滅します。これは太平洋戦争の末期だけでなく、豊臣秀吉の朝鮮出兵から始まり、さらには現代の企業や組織にも通じる普遍的な真理です。
なぜ「わざと負けようとしているのか?」と錯覚してしまうほど、末端の兵士から見て中枢の上官が無能で狂気じみて見えたのか。
1. 「精神論と根性」による現実逃避(ノモンハン〜ガダルカナル)
現場の兵士は「敵の戦車の装甲が厚くて弾が貫通しない」「補給がなくて餓死する」という物理的な現実と戦っています。しかし、上官(特に参謀本部や軍令部などの中枢)は「気合いが足りない」「武士道が足りぬ」という精神論で現場を追い込みました。
物理的な限界を「精神」で覆えるわけがないのに、それを強要する中枢の命令は、現場の兵士から見れば「わざと俺たちを死なせようとしている」としか映りませんでした。
2. 「負けを認めない」ための無謀な作戦(ミッドウェー〜レイテ)
ミッドウェー海戦で主力空母を4隻も失った時点で、戦争の勝敗は決していました。しかし、軍中枢は「負けた」という事実を国民にも、そして自分自身にも認めたくなかった。
その結果、「一か八かの無謀な特攻作戦」や「根拠のない大攻勢(レイテ沖海戦など)」を次々と強要しました。現場の兵士からすれば、すでに勝機のない戦いに「お前らも死、ね」と命じる上層部の姿は、正気の沙汰には見えなかったはずです。
>>52
3. 責任逃れのための「現場への押し付け」
作戦が失敗した際、中枢の参謀たちは決して自分の判断ミス(作戦計画の甘さ、情報の誤認)を認めませんでした。「現場の部隊の訓練不足」「兵士の士気の問題」として責任を転嫁し、失敗した現場の指揮官を更迭したり、罰を与えたりしました。
「どうせ失敗する作戦を押し付けておいて、失敗したら現場のせいにする」。この理不尽なループこそが、「わざと負けようとしている」と感じさせる最大の要因でした。
組織の崩壊は「トップの狂気」から始まる
「兵士が有能でも上官がバカだとどうしようもない」というのは、完全に正しいです。
日本軍の強さは「現場の兵士と下級将校の練度」にありました。しかし、その強さを生かせず、むしろ「殺。す方向」に働かせてしまったのは、「現実を直視せず、政治的保身と精神論に溺れた中枢の狂気」でした。
戦争という極限状態において、組織を破滅に追いやるのは、敵の物量だけではありません。「トップが現場の声を聞かなくなり、自己保身に走る瞬間」、その組織の敗北は確定するのです。
これは、過去の戦争の教訓として、そして現代を生きる私たちが組織や社会を見る上での最も重要な「歴史の真実」の一つだと思います。
真面目に勉強して点を取る子が賢いとは限らない。
士官学校は当時一番の秀才が集まっていたが、結局勝てない戦争に突き進んだ。
現代でも同じことが言える。
東京で土地を所有し、もっと言えば不動産収入を得ている家庭の子弟は別だが、
地方出身者で家にそこそこの財産があるのに必死に勉強して東大や特に学費の高い私学に入学する者はあまり賢くない。卒業して東京でサラリーマンになっても家も車も買えない。
東京の土地持ち階級には絶対勝てない。
日本がアメリカと戦争する以上に勝ち目はない。
地元に財産があるなら地元の国公立か有名私学に行き地元の有名企業か地方公務員を目指すべきだろう。
東京の土地持ち階級と同じような暮らしが出来る。
>>2
米軍も負けたことはあるが?
>>31
戦死者が必ず出る戦争では「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が主眼なのに←?
特攻機 操縦者1名
敵艦船 乗組員多数
万歳突撃 食料弾薬枯渇した少数
敵国部隊 勝利するも死傷者多数
戦死者が必ず出る戦争では「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が主眼なのに←w
成功体験が強すぎてアップデートできなかったんだよ。
前例主義と儒教の強い日本の官僚主義では大負けするまでは変えられなかった。
>>11
帝国陸軍の参謀は現場でえらそうに指図するくせに危なくなるとすぐに逃げ出すヤツらだから
>>51 横
どこに?
>>56
特攻は多くの失敗の屍があって一機の成功があったんだよ
特攻やバンザイ突撃がそんなの効率が高いのならぜひ自衛隊でも実践しなきゃね
>>1
半島属国人はいつの時代でも属国か他国支配下か他民族征服王朝。
>>3
逃げる速さで将校を決めているからね。
>>56
必死率100%の特攻なんて統率の外道だな
万歳突撃が食料弾薬枯渇した少数?
203高地以降、日本軍が伝統的に繰り返したんだが?
「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が戦争のプリンシパルである事に変わりはない
まぁアホには理解不能か
人権を軽視する国は戦争が弱い
人権とは他人の立場に立って相手を尊重するという事で
相手を思いやる気持ちを悪用すれば他人の弱点を読むという事になる
俺が相手の立場ならこう動くだろうという事がわかれば戦略は立てやすくなるが
アホウヨは相手を馬鹿で無能であると決めつけタカをくくるので読み合いで負ける
俺達は強いと自信を持つよりも弱いと自覚して相手の強みと弱みを見抜く方がはるかに有益だが
日本人はしょぼいプライドが邪魔をしてこれが出来ない
だからこの国は衰退するし戦争も負ける
今回の⚽ブラジル戦なんて当に
先の大戦を連想させる様な試合運びだったね
日本人無能すぎて草
>>59
あらゆる国
>>55
で、お強い日本軍は勝てたんですか?
>>62
北朝鮮もだなw
>>ミッドウェーさえなきゃ
この後を具体的に聞いてみたいわ
普通にボコられる時期が変わっただけじゃない?
>>49
北朝鮮もですねw
>>66
自分がコンプレックス抱えてるのに、努力を諦めちゃって周りの足を引っ張るタイプかな
>>68
日清日露で勝ってるが?
>>73
で、そのあとは?
>>50
海軍はエリートだから良識的だったが、陸軍だけが暴走して悲惨な戦争になった」というのは、戦後の通俗的なイメージに過ぎず、しっかりと当時の史料を紐解くと、「海軍も陸軍と同等か、それ以上に無謀な判断と暴走を繰り返しており、両者の病態的な対立が国家を破滅に追い込んだ」ことが明確に浮かび上がります。
1. 陸軍の「不拡大路線」を破壊した海軍の暴走(上海事変)
日中戦争を泥沼化させた最大の引き金は、実は「陸軍の暴走」ではなく、「海軍の現場の暴走とメンツの保身」でした。
陸軍の慎重な「不拡大派」:当時の陸軍参謀本部は、最大の仮想敵国であるソ連との戦争(対ソ戦)に備えるため、中国大陸での紛争は華北に限定し、それ以上の拡大は避けたいという「不拡大路線」を固めていました。
しかし、上海に駐留していた海軍陸戦隊は、陸軍の制止を無視して中国軍に攻撃を仕掛け、逆に中国軍(蒋介石の精鋭部隊)の猛反撃を受けて壊滅の危機に瀕しました。
窮地に陥った海軍は、自らの無能さを隠蔽しメンツを保つために、陸軍に泣きついて派兵を強要しました。やむなく陸軍は「海軍の尻拭い」として上海に兵力を投入せざるを得なくなり、結果として陸軍の「不拡大路線」は完全に崩壊。日本軍は最も戦いにくい上海の市街戦という泥沼に引きずり込まれたのです。
>>75
2. 開戦の責任:「陸軍は弱気、海軍が無理を通した」
太平洋戦争の開戦においても、海軍の無責任な保身が国家を破滅に導きました。
1941年の対米開戦の協議で、実は陸軍(東条英機ら)は「対米戦争に勝算はない」と弱気でした。陸軍としては、海軍が「戦力が不足しているから無理だ」と言えば、開戦を回避できると考えていたのです。
しかし、海軍は陸軍との政治的な主導権争い(資源の配分など)で「弱気な姿を見せたくない」という保身から、「陸軍がやるというなら海軍も奉陪する」と強気の姿勢を崩しませんでした。この「陸海軍の責任の押し付け合い」の結果、勝算のない対米戦争が決定してしまったのです。
3. 海軍の「無謀な作戦」と「精神論」の強要
海軍は「合理的・エリート」と思われがちですが、作戦の無謀さは陸軍と同等、あるいはそれ以上でした。
ミッドウェー海戦の失敗:作戦計画自体が極めて楽観的で、最悪の事態を想定した柔軟な対応が欠如していました。
ガダルカナルでの餓死と見殺し:ガダルカナル島では、海軍の輸送船が陸軍の食糧を運ぶことを拒否し、陸軍兵士を飢え死にさせました。
大和の沖縄特攻:海軍自体も「水上特攻(大和の沖縄特攻)」など、物理的な限界を無視した精神論による無謀な作戦を強行しています。
4. 陸海軍の「病態的な内戦」による自滅
海軍と陸軍は「エリートと非エリート」ではなく、「互いに相手を蹴落とそうとする病態的なライバル」でした。
海軍は陸軍兵士を飢え死にさせ、陸軍は沖縄戦で海軍の大和が特攻に出る際、航空支援を一切行いませんでした。
「海軍は70%の力を陸軍との内戦に使い、30%の力でアメリカと戦った」という言葉が残るほど、両者は互いの足を引っ張り合い、国家の敗北を早めました。
>>45
トップだけじゃなく下や民間人も結構な割合で頭が悪くはあった
日露戦争勝利で気を大きくした事と、賠償金無しで経済苦しくなって、実益重視の選択をすると士官や民間人が弱腰だと暴動を起こす頭大日本帝国状態だったからね
>>1
1945年9月にできた光復軍
>>76
出たわね
AIコピペでしょっちゅう間違えた書き込みしてる人
普通に最強ではなかっただけで強かったでしょ
不思議なのは100年近く前の軍隊の強さの話を日本人って言う話にしたがる奴がいる事だな
世界中に膨大な人数が存在する、核兵器や原発の反対論者たちにとって、
広島・長崎は聖地。「あんな可哀想な被害者たちを出さないために!」ってな。
で、そんな彼らはみんな知ってるよ。「日本が」「アメリカに」原爆を落とされて敗戦した、と。
そこに中韓の名は無い。
その上で中韓が「我々は日本に敗戦して支配された―!」と主張すると、何も知らない他国人からは「つまり中韓は日本に負けっぱなし、日本に勝ったことないんだね?」と思われることになる。
で、日本は強いのか弱いのか? 強いならそれを相手に負けても仕方ないだろうが、
もしも弱いなら、その弱い日本に負けっぱなしの彼らは一体……
>>20
黄金バットってどういうこと?
>>67
あらゆる国に勝った国ってどこかな
アメリカすら弱いってことにならね?
>>74
あの敗戦を乗り越えて国が残ったから強い
まあ相手が悪過ぎた
そもそも戦っちゃいけない相手や
>>2
ペリリュー島や硫黄島での戦いは凄惨を極め、兵力・装備で勝る米軍に多大の損害を与えている。硫黄島の戦いは米軍の損害は日本軍を上回ったほど。
>>81
日本に負けっぱなしの国?
どこの国の話?
鉄鋼生産力的に日本は世界5、6位くらいらしいが、米は別格として独ソと比較しても大差ある
ここらへんはチャーチルに、日本はそういうの貧弱なんだし戦争とかやめたほうがいいよって忠告されてたよね
いちおう日本も日露戦争のころからするとすごい成長したんだけどまだイギリスの半分強程度しかなかった
>>63
実際万歳突撃って最後の手段なんだが
203高地は万歳突撃じゃないし
>>86
横だけど戦場区切るのは流石にズルくね
戦争は戦術じゃなくて戦略で語るべき
アメリカより日本人の方が多く亡くなってるんだしさ
>>74
馬鹿?
勝ったことがあるのと聞いて答えたらそのあとはと後付け質問するのは頭が弱い証拠だよ?
負けた時点で弱かったんやぞ・・・
>>42
3番目ってことはドイツより強かったの?
>>91
で、今現在はどうなのか?と聞いてるのに「勝ったことがあるか?」に脳内変換できるのは頭がおかしい証拠だよ?
>>86
で、最終的に勝てたんですか?
>>25
元々が漸減してから艦隊決戦一発で決めるってドクトリンで作られた海軍って事やで
その真珠湾が上手くいきすぎてよーいドンが出来ない間に消耗したのが海軍での敗因だし
>>87
彼らって言ってるし国じゃなくて
特定の団体なんじゃね(適当)
ノモンハンでボコられた時点で陸戦一流国家ではないよね
前線を遠く広げ過ぎた
そのせいで補給不足、疲労で兵士たちが犬死
近海でアメリカ軍を迎え撃っていたら勝っていたよ
国力は桁違いでも兵士の数はそれほど差はなかったから
>>92
アメリカもロシアもみんな弱いって事か
>>5
降伏ではなく潰走する。朝鮮戦争で韓国軍が初めて中国軍と遭遇したとき、中国軍の偵察部隊の姿を見た途端、「中国群だ!」の一言で、韓国軍は1個師団分の装備をその場に置き捨てて潰走したのですよ。これにはアメリカ軍の司令官は頭を抱えたと『朝鮮戦争史』にありますからね。旧陸軍の朝鮮人兵取扱書には、朝鮮人兵は熾烈な戦闘になるとパニックに陥るため、朝鮮人兵1人につき日本人兵2人を付けるように書かれています。高い競争率の中から選抜された特別志願兵ですらそんなものだったのですね。
>>95
最終的ならまだ勝負は分からないな
アメリカが滅びた時に日本が残っていれば日本の勝ち
少子高齢化が進む日本はかなり不利だが、歴史は何があるか分からないからね
>>94
頭がおかしいのお前なバーカ
てめえが「で、お強い日本軍は勝てたんですか?」と聞いてきたんだろが
それで答えたら悔しくてあとづけ質問してくるからてめえは頭が弱いんだよ
>>78
韓国光復軍(かんこくこうふくぐん、英: Korean Liberation Army)は、1940年9月17日、中華民国の支援のもとに同国臨時首都重慶で創立された大韓民国臨時政府(通称:臨政)の軍事組織である。韓国では単に光復軍とも呼ばれている。
あれ?
1940年って事は北朝鮮も含まれますよ?w
>>102
アメリカの卑屈な隷属国が?w
>>44
韓国軍の中でも精鋭部隊と言われる海兵隊ですが、彼らのバッグのベルトには「無敵海兵」「精強無比」と漢字で赤糸の刺繍があるのですが、彼らがベトナムで精強無比で無敵海兵ぶりを発揮したのは村の女子ども老人に対してでした。
>>99
勝ってた。ってどう言う意味?
近海で縮こまってる間にアメリカは月間空母でどんどん戦力差開くわけだが
最後に勝ったのは昭和天皇 日本は世界一の国になった
植民地主義と共産主義から祖国を守った英霊たちに敬意を
>>89
日露戦争の旅順攻囲戦における203高地の戦い(1904年11月〜12月)では、日本軍は要塞攻略のため、数十名規模の突撃隊を編成し、夜間や早朝に銃剣突撃を繰り返す肉弾戦を行いました。この激闘で日本軍は約5,000名の戦死者を出し、山頂は両軍の鮮血で染まりました。
バンザイ突撃ですね
>>103
かなりイラついてますねぇ
バカすぎてオモチャにしか思えないですw
>>108
プッ
>>64
せやな スターリン
せやせや 毛沢東 金日成
物量以上に作戦がまずかったな
奇襲するなら初手でハワイ攻略するべきだったし
そうせずに艦隊温存主義にこだわった結果戦力差は開く一方だった
その上第一次ソロモン海戦での失敗で海兵隊の上陸を阻止できなかった時点で戦争での勝利そのものがノーチャンスのはずだが海軍航空隊が戦果を偽造して作戦が続行大勢死亡した
広げすぎたから戦争になったわけだが
支那 朝鮮の現状を見ると 日本人で本当に良かったと思う
>>115
プッ
>>69
『朝鮮戦争史』によると、北朝鮮軍は指揮官が斃されると誰も指揮する者がいなくなるためか、兵士たちはばらばらになって逃げたとありますね。北朝鮮軍はソ連軍をモデルに編成されたからか、将校が兵を直接指揮したみたいです。日本軍ほど下士官の役割は大きくなかったみたいです。
戦略ミスにしたいやつ多いけど
当時はすでに工業力≒軍事力でアメリカは日本の10倍以上だった
もし勝てる可能性が微かにでも存在するとしたら速攻戦で太平洋艦隊を葬って厭戦感情を蔓延させて講和
という相手の心が折れるのを期待する他力本願な戦略だった
そんなものを頼みにする時点で開戦という意思決定自体が間違ってたのは明白
戦略の次元でどうにかなる話ではない
格上相手に序盤リードしたけど試合終わったらコールド負け級だった案件。
言い訳はイランからさっさと核武装して国産自動自律行動兵器の量産体制をさっさと整えろ。
千島樺太奪還してウクライナに援護射撃やで。ほんで米軍はお望み通りさっさと撤退。
米英に宣戦布告しといて勝ち筋が無かったってことかよ
>>60
なぜか「いっこ、にこ、さんこ…いっぱい!」と言われた時の微笑ましい感情かわいてほっこりしてしまいましたw
多くの犠牲ってどれぐらいですか?
艦船の乗組員の数もお願いしますね?
あっ♪自分で調べろはナシでお願いしますね☆
>>104
北朝鮮は朝鮮パルチザンとかいたね。ウソ歴史。
朝鮮進駐軍とかいうギャングが暴れ回ってたのは事実やけど。
米国上院軍事外交合同委員会に於けるマッカーサー証言(於:1951年5月3日)
問
では、五番目の質問です。赤化支那に対し海と空から封鎖してしまえという貴官の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なのではありませんか。
答
その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は包囲したのです。日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。
潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいずれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時よりも、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり、労働の尊厳と呼んでもよいようなものを発見していたのです。
これほど巨大な労働力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らには手を加えるべき原料を得ることができませんでした。
日本には絹産業以外には、固有の産物はほとんど何もないのです。彼らは綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、錫がない、ゴムがない、その他実に多くの原料が欠如している。そして、それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。
>>4
でも南樺太の割譲、遼東半島の租借権の割譲、南樺太満洲鉄道及びその付属地の権利の割譲、朝鮮から手を引くなど、賠償金には代えられないほどの権益を手に入れたのですよ。
>>105
日本は主要国だよ。
上が無能だったんじゃね
>>120
ドイツがソ連とイギリスに勝つ前提だからね
日本単独の勝ち筋は無いよ
昭和天皇にはドイツの助けが無くても勝てますって言ってるけどね
>>109
その結果、203高地はどうなりましたか?
何の都合か知らんけど途中でやめないでもらえます?
日本の軍高官の指揮能力が低すぎるわ。
沖縄戦の日本軍総攻撃とか冷静さを欠いた決断だった。
>>122
朝鮮パルチザンってなに?w
>>126
せやな スターリン 毛沢東 金日成
>>125
プッ
>>7
むしろ、あの当時の国力で、あの程度の兵器でよくやったと思いますよ。そのおかげでわが家は空襲で焼かれ、先祖からの品々を無くし、大叔父は婚約者を失い、親戚からは3人の戦死を出している。祖父や大叔父が死線をくぐり抜けて捕虜生活を送り、復員できたことは誇りにしたいと思っています。
>>129
陸軍が今沖縄で総攻撃を行えば米軍に勝てると天皇に伝える→天皇が総攻撃をしろと命令する→陸軍は天皇のせいで負けたと恨み節
マジでこんなのだからな
>>128
バンザイ突撃の結果?
203高地を占領できましたね
その後、取り返されましたw
故人への畏敬や歴史的諸事実参酌、今現在に引き続く諸事象を過たないためは別にして、間接的にであれコンテンツを強制するような仕儀はあるべきではない
そりゃ、弱いだろ!国力が雲泥の差なんだから。。。
まあ強いか弱いかでいえば十分強いだろう
ただ負けたのは事実
>>14
あの成果を8年もと言ってしまうあたり中国軍って相当弱かったのかな。
畑中健二少佐みたいな基地外がウジャウジャいたからなぁ
そら負けるわ
お前らアメリカがフィリピンを支配していたのを知らないのか(呆)
ハルノートを受け入れたら アメリカはさらに要求をエスカレートしただろう
天皇追放 議会解散 日本軍解体 国土分割 国民は奴隷
日本はそれがわかっていたから 石油の備蓄があるうちに戦う決断をした
そして最後に勝ったのは昭和天皇 日本は世界一の国になった
>>137
戦争は精神論じゃ、どうにもならんからな
>>141
はいはい
つよいつよい
>>72
君には刺さったようだね🤗
>>11
士官教育に紳士養成という概念がなかったからでしょうな。そして幹部候補生上がりの士官を陸士・海兵出身者は馬鹿にする風があった。
戦後、自衛隊幹部養成は過去の教訓から、陸海空それぞれの幹部養成学校を持つのではなく、防衛大学校1本に絞り、陸海空の一体感を持たせることにした。また、一般大学出身者と陸海空ごとの幹部候補生学校で一緒に学ばせることにより、防衛大学校卒と一般大学卒との垣根を無くすようにした。東大出身者が陸士幕僚長や統合幕僚長に就任したり、元国語教師が大湊総監に就任するようになったことは昔とは大きな違いだと思う。
>>141
敗戦後、日本の分断統治を画策し密約を交わしてたのは中露な。マッカーサーはそれを阻んだな
人間工学上における作業研究の分野では、その表層的な”強み”∨”弱み”は基本付け込まれるケーススタディは、地球規模的な支援システムによるゲートウェイティングでも、よく知られている一方、戦争研究や防衛研究などのシビリアンな領域においても、歴然です。つまり、ピンポイントじゃん
勝ったはずの中国
国共内戦 大躍進 文化大革命 天安門 ベトナム
人民服で自転車に乗っていた蛮族が最近家電品が作れるようになったと自慢してる
>>51
ロシアと清国と言う大国には勝ったね
>>13
しかし辻政信もそうだが秀才の誉れ高かった人物なんだな。偏差値の高さと軍略の高さとはイコールではないということだと思う。
>>147
写像は遅延差延するのか?
>>151
写像の定義域とは、写像において入力として許されるすべての要素が属する集合のことです。
>>152
なんなら、秒分で数理モデルの数理化するけど、要るの?
>>153
むしろ、演算上の三層構造とかのセットの方がお好みかな?
海を超えて戦えるほど強くなり過ぎたのが間違いの元だったんや…海洋国家として通商海路だけ守れる海軍国家なら泥沼の大陸戦線に出ていかないで良かったのに
>>128
突撃自体は普通の戦法だよ
君、突撃を全部万歳突撃だと思ってるでしょ
万歳突撃はもうこれ以上組織だった戦闘を続けられなくなったが、退却も出来ない、って状況になってから行う物だよ
>>141
昭和天皇とダグラス・マッカーサーの会談知らんの!?
>>147
曲学阿世の徒 外に出てゴミ拾いしたほうが人類のためになる
>>107
どれだけ作ったって漸減邀撃作戦で削るんだから無意味だよ
>>93
当時軍事力のメインの海軍力1番2番はアメリカイギリスやね
>>134
八原が「防御陣地を有効活用した持久戦を継続すべし。圧倒的優勢な米軍に攻勢を仕掛けても撃退は困難で損害が増えるだけ。」と進言してるんだよなあ。
結局は押し切られ総攻撃は実施されたが多く下士官は八原に同意だったと思うんだよな。
>>157
それは戦後の話 戦前のアメリカはソ連の影響を受けていた
朝鮮戦争を戦ったマッカーサーは なぜ日本が共産主義を排除しようとしたかようやく理解した
回顧録では日本が共産化されなかったことを高く評価している
>>47
日本や北朝鮮のみならず、アジア圏は大体それだよな
モンゴロイド特有なのかね
アメリカがチートすぎるんや
>>120
日米開戦には反対の立場だった連合艦隊司令長官の山本五十六は「日本に勝機があるとすれば、米国本土での短期決戦あるのみ」と語っていたな。開戦前から国力に雲泥の差が有る事を熟知していたなぁ。。。
>>105
イギリスやモンゴルみたいに覇権国家が凋落するなんてよくあることやろ
>>63
「🦑に少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が戦争の🍮シパルである事に変わりはない(ドヤ顔)
【日露戦争】
戦力
🇯🇵108万人 🇷🇺136万5000人
戦没
🇯🇵8万8429人 🇷🇺8万1210人
🇯🇵戦勝国 🇷🇺敗戦国
まぁアホには理解不能か←🪃w
>>143
せやな チベット ウイグル
>>121
自分で調べな、阿保
>>158
曲学は音楽学の一分野です。
>>130
ソ連に支援された反日ゲリラ…なお、日本軍どころか警官隊に追われて敗走している。
>>2
日清戦争から太平洋戦争までで負けたのは太平洋戦争だけだけど?
全戦全勝無敵無敗以外では強いと認めないと?
だったらアメリカ軍も弱いとなるが
>>162
教育は国家百年の大計というが、戦後の教育現場は引き上げサヨぽん教師だらけだったぞ!
>>74
WW1でも勝ってるが?
>>94
今で現状でも世界有数の軍事大国やぞ。
単に自衛向きなので昔みたいに攻撃向きではないだけで
>>110
自己紹介されても、その、困る
>>95
建前で掲げた戦争目的であるアジア解放はできてるので勝利ともいえるな。
真の目的であるまっとうな市場での取引もできてるので、そういう面でも勝利ともいえるな
戦いに勝ったけど、その後、共産党に国を追い出されたところとか、アメリカと冷戦して破綻した国とかかなりましな話で
>>28
>日本の強さって結局はブラックなだけ
そもそもブラックではない軍隊ってどこにあるんだ?
というか独ソ戦や硫黄島やサイパンなどの孤島やニューギニアのような戦線が長すぎるところでの戦闘を除けばそんなにひどい戦場でもないけど
>>155
なぜ日本人が大陸にいたのか知らないのか
日清日露戦争で満州鉄道などの利権を手に入れたからだ
それを妨害していたのが蒋介石 そして日本を激怒させたのが通州事件
上海 南京で負けた蒋介石は重慶まで逃げた 米英ソの支援がなければ消滅してる
>>30
>日清日露ではなんとか手打ちにもち込めたが
主要会戦に全戦全勝で本土に侵攻ないしその寸前まで言っている状況が”何とか”?おつむ大丈夫かなって
>日中戦争、太平洋大東亜戦争ではそれができなかった
それを言い出したら連合軍も「それができなかった」となるが
第一段階の作戦が概ね成功を収めたとき
よしこれで手打ちだ、ではなく
次はどこを攻めようとしか考えなかった
から
>>31
>戦死者が必ず出る戦争では「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」が主眼なのに
バンザイ突撃してるようじゃあねぇ…
独ソ戦とか知らんので?少なくとも日本ではないわな
日本側の犠牲はイギリスと同じくらいで主要国のアメリカを除けば少ない方だけど?
さらに言えば人口比で言えば一割も行っていないし、しかもほとんどが軍人(イギリスはその逆で民間人の方が多い)し、本土も爆撃をされたくらいで沖縄や硫黄島、択捉を除けば上陸戦場にもなっていない、のでお前さんの言は大間違いとなるわ。
これで多くの戦死者とかバンザイ突撃していないで世界史学んでから出直してくださいね、としか
>>63
>必死率100%の特攻なんて統率の外道だな
「いかに少ない犠牲で多くの敵をやっつけるか」で言えば最高の作戦になるが?
というか、部隊レベルのでの捨て石作戦とか撤退禁止命令乱発している戦争でなぜ特攻だけが外道になるのか意味わかりませんが
しゃーない
キム学校ではそう教えているんだ
歴史上敗北しか知らない最弱民族のキムは妄想の中でしか生きられないからな
>>167
もっとわかりやすい事例で
ドイツ 1000万→敗戦国
ソ連 2600万→戦勝億
これに関しての説明を求めたいものですな
>>135
再度の攻撃で日本軍が占領してし、結果的に旅順要塞は陥落してるけど?
というかこれの結果が「強固な要塞や塹壕でも突撃すれば突破できる」と言いう前例になったおかげでがWW1における両軍の万歳突撃につながると
>>45
そんなのに艦隊をしかも奇襲で壊滅させられたアメリカ首脳陣は救いようがないとなるが?
>>135
んじゃ♪途中でやめちゃう都合が悪い部分ね♡
その後また日本に取られて旅順港のロシア艦隊壊滅。
最近も北の暴風軍団をボケてツッコませて溶かしてたけど、ボケとツッコミが絶妙な露軍の無駄タヒに突撃は
【漫才突撃】
とか呼べば良いですか?
>>66
×日本人
〇自分
主語、間違えてますよ、無能さん
>>88
>鉄鋼生産力的に
鉄鋼生産だけで戦争できるので?食料は?燃料は?消耗品は?
前者は占領した欧州からかき集めていて、後者は米英のレンドリースでどうにか賄っていたけど。
というか日本はなんだかかんだで8年だか15年だか戦争してるけど4年強で破綻したところが日本のことどうこう言えるの?
>チャーチル
開戦初期から日本の末期状態バリに配給制に移行し、戦争が終わっても配給品目が増えていったイギリスがなんだって?
>>98
ソ連が?
ちなみにノモンハンは戦争的には引き分けで損害的にはソ連が圧倒的に多いけど
>>127
というかイギリスには引き分けで終わりそうなところをソ連と戦争始めた=日本的には有力な同盟国が勝手に相打っている状況なので
>昭和天皇にはドイツの助けが無くても勝てますって言ってるけどね
だって、距離的にはもちろん、松岡ですら対米戦にはドイツなんかあてにしておらんもん
>>105
傲岸不遜な覇権国気取りのアル国の人かな?ツヨイナ〜コワイナ〜ヤダナ〜w
>>132
論破されたから反論諦めちゃった
>>60
で、狙われる艦艇や船舶は100人単位で乗船しているのでそれら込みでも艦艇ないし船舶を潰せば十二分におつりがくるんだけど?
>>169
逃げんなよw
オマエがテキトーに言った事オマエ以外答えられないだろ?ドコ調べりゃ良いんだよw
>>32
そもそも兵士は優秀な組織や教育訓練制度を作り、運営実現したのがその上官なんだが
あと下でなんか言ってるけど。人間が運営する組織全般の話であって別段日本軍や組織限定だけの話ではないけど?
それをなぜ日本限定にして騙るのか、意味が解らない
>>195
ゴミムシくんがね
自分では調べる能力がないとしっかり自白することをまずやりなさい
本当に何も考えていない人が多いハワイを占領して何が得られる。
マカダミアナッツぐらいだろう。
奇襲攻撃という卑怯な手を使えば怒りで報復される。
正々堂々と戦えば講和の道もあった。
それより米国民は戦争を望んでいなかった。
その辺の分析が足りなかった。
海軍はアメリカとの戦争を持ち出さないと予算が増え無いのでアメリカを敵国にしていただけだ。
結果的に負けたからな。
相手の力郎を見切るのも実力のうちやで。
強かったのは軍事力じゃなく人だからね
当時の日本人異常に強かった。精神的にも肉体的にも
でも結局向こうの軍事力に負けた。
今の日本人食べ物飲み物添加物で体力精神面すごい弱くなってる。
>>186
その当時の大洋艦隊司令長官リチャードソン大将は
「ハワイに全戦艦部隊を進出させると日本側が遠征奇襲をかけてきたら
防ぎきれません。艦隊を西海岸まで下げさせてください」
とルーズベルト大統領に直言していたけどね。
でもルーズベルト大統領はその意見具申を無視し
リチャードソン大将は解任されました。
1位に十倍の差をつけられている2位グループってとこやろ
順位で言えばつよいがそれだけ
開戦直前には、一年なら優勢に戦える戦備は整えていた。
目先の事はなんとかなる、でも長期的には必ず不味い事になるという時に
正しい選択をするのは難しい
弱かったろ?強かったらなんで負けたんだよ?!
>>189
鉄鋼生産力は国力の指標の一つだったんだよ
鉄鋼が生産できないと武器兵器がつくれないんで19世紀以降特に重要になった
鉄鋼生産力以外だと、日本の場合はほかの面の国力も引くかった
石炭とコメくらいか
上述のコメ欄、すべてのアンソロジーやオムニバスなどに、その安息角はあるの?
そう、その秒分の対消滅こそ、アンソロジーじゃん
>>206
となると、その構造理解における三一致における定義域とは以下
①機構 ②機序 ❸f
>>207
えふ?えーじゃん(オムニバス)
強いと思うんなら
もいちど試してごらん
強いは強いのだけど、「喧嘩を売った相手」が最大の問題でございまして…
>>200
軍事力も強いぞ。アメリカ以外が相手ならば何とでもなった
イギリスは距離的な問題があるから優位に戦いを進めらただろうし
優位な状態で講和にこぎつけるぐらいはできたとおもう
実際はアメリカとイギリスが敵だったわけで、結果も順当でございます
ハワイとシンガポールでバカ勝ちしたので
日本軍強しってイメージが先行してしまったんすね
どっちも奇襲攻撃だったのを忘れて
ハワイと同地進行だったフィリピン戦やウェーク島では
早くも展開が怪しくなってきていた
今の日本は強い弱いじゃなくてゲームにエントリーしていない
ゲームからもうリタイアしてるという感じかな
>>118
でも戦わなければ単に呑まれる=単なる負け犬だったのも事実
国家間なんてヤクザのマウントの取り合いみたいなもんだから
“戦った敗者”にはそれなりの発言権はあるが、”負け犬”には発言権ないんだわ…
もっともそもそも論としてで戦いにならないように国政を推移させなかったという点が
なにより一番ダメだけどな。「我が代表堂々退場す」とかやっている場合じゃねーんだわ…
弱かったら半年で世界の1/6を占領なんて芸当絶対に出来ない
世界一の工業国アメリカだからこそ正面から押し返せた
>>190
ノモンハン事件は、戦後の調査では「ソ連側の損害も無視できなかった」という研究になるが
当時最大の問題は日本側が負けたと判断し、隠ぺい工作を行い
戦訓を含めてそのほぼ全てを破棄し、軍の中央や政府・国民に隠ぺいしたことにある
独ソ戦みたいに精神力の影響を決して軽視できない大規模地上戦ならまだしも国の経済力や技術力がすべてと言って良い海空戦でそれを一番やっちゃイケナイ相手と4年間どうにか戦い続けたことは評価すべきだろ
>>70
むしろミッドウェーで空母艦載機沈んでなければ海軍の燃料需要がミッドウェー以降も高い水準だったからもっと早期に原油備蓄が底を尽きて艦隊活動できなくなってたまである
>>198
地図を見たらわかるが、億が一にでもハワイを占領できたら、
アメリカ本土から太平洋に展開するルートをほぼ限定させることが可能になる
当時の日本軍の戦力では占領もできなければ、占領したところで維持もできないんだけどね!
>>217
褒めて欲しけりゃ褒めてやるけどさ
それなんか意味ある?って思っちゃうのよ>>217以外にもね
>>190
別に戦争って損害の大きい方が負けじゃなくて戦略的目標を達成できた方が勝ちなんだけど
結果的にノモンハン地域はソ連に渡ったわけで第一目標のノモンハンを取られてる以上日本の負け
日本は停戦交渉で南部地域を割譲されているけどそもそも要所ノモンハンを取られた以上6:4で日本の負け程度
>>113
ハワイ攻略は無理って結論に至ってる
ハワイ要塞群があるし後詰には数万規模の陸海兵隊と予備兵力として準州兵もいる
そんなところに上陸戦仕掛ける物量とそれを輸送する装備も人員も日本にはなかった
>>141
フィリピン独立法知らんのか
たしかに日露戦争以降の大日本帝国のエスタブリッシュメントのオツムは弱かったな。
>>204
質は良かったが相手の数が多すぎたって奴だろ
アメリカに勝てないどころか中国にも勝てなかったわけでさ
>>226
満州国はもちろん沿岸部も奪還出来なかった中国が勝ってたとも思えないけどな
>>227
中国が勝ったとはもちろん言えないが
中国戦線は日本の敗戦まで存続し戦線離脱させることもできなかった
>>219
誠に大本営の参謀の様で雄大な構想だ。
しかし、ハワイを攻略しても石油は出ないから日本の軍艦も飛行機もタダの鉄の塊になる。
真珠湾奇襲攻撃は全く意味のないどころか反戦気分のアメリカ国民を本気で報復モードにした。
そもそも生き残りを掛けた侵略戦争なんだから
士気がちげぇよ。そりゃ強いって話
日本軍自体は当時の一等国と遜色ない強さだったよ
国民や政治家、マスコミが日清日露の勝利で調子乗ってアメリカの国力を見誤ったのが運の尽き
日本人は基本的に慢心して天狗になり易い性格なのよね
>>217
スポーツならともかく戦争で強敵相手によく頑張ったなんて健闘を讃えることに意味はないどころか有害でさえあると思うがな
>>190
近代戦車戦を経験し、新しい機甲戦に対応する契機にすべきだったが国力が劣り主力戦車を開発できず戦車はあくまで歩兵支援程度の物と考えノモンハンでの戦訓は黒歴史として葬った。
それは帝国陸軍伝統の最後は銃剣突撃で決まるという白兵戦至上主義という大前提を動かさずに済む詭弁でもあったろう。
装備の充実を怠り、兵数で補い、米軍の上陸戦に接しても機関銃と戦車が待ち構える敵陣にバンザイ突撃を繰り返した。ノモンハンのようにな。
日本軍は戦場では敵を圧倒していた、にも関わらず国内の共産主義者や半島出身者などの裏切りによる背後の一突きにより勝利を失ったのだ
戦略、戦術,兵站含めて軍隊の強さいうんだったら太平洋戦争に限っては ぼろ負けやと思う
>>222
例え全滅してもやるしかないよ
海軍が全滅すればその時点で負けではあるけど
温存しても差は開く一方なんだから温存する意味が無い
>>225
質も悪いぞ
戦陣訓が出た理由も戦意の低下、軍紀の乱れ、訓練不足の兵士の増加でまともな軍事統制が取れなかったからだし
まず兵卒の射撃精度が悪い、白兵戦重視のくせに白兵戦の訓練は突きしかしてないなどの訓練制度もあくまで皆兵制を前提とした最低限の能力を備えるものだし
英米のすごいところは徹底的なマニュアル化で兵士を効率よく短期間で育成できるプログラムがあったこと
>>229
だから南方に向かった日本の戦略は正しかった、でアンサー
そして南方に向かうにはハワイの太平洋艦隊を封じる策が必要
この策が真珠湾攻撃
どうしても外せないんだよ
日本人は感情で動く
腹がたてば殴ればよいと考える
我慢できないし忍耐力がない
相手が巨人であっても同じ
要するにククルクルバーー
強さを軍艦のデカさと勘違いした痛いやつ
条約で禁止したやつ所有したやつが最強・・・アホすぎ
>>240今は核ミサイルだろうな、同じ思想誘導されてるやつ
配備したところで中性子爆弾で全て自爆する自虐兵器。原潜所有して海底に秘匿しないと自傷兵器でしかないのに
>>241
そういえば、核兵器所有してる軍事大国は皆戦略原子力潜水艦も運用してるな。
核ミサイル配備するだけだと、敵国が起爆スイッチ握ってる状態になるのね。北とかアホすぎだろ
>>205
>鉄鋼生産力は国力の指標の一つだったんだよ
それは最低限以上に民需が問題ない場合の話であって独ソともそれ破綻してるるんですが、それが
>>216
それ、ソ連もも同じというかそれ以上だぞ
なのでまっとうに調査していた士官がジェーコフに妨害された挙句粛清されているし、その士官をスターリンのコネ使って粛清している。で、スターリンが没した後にその報告書を見た軍人曰く「何が最高の名将だ!ただの無能ではないか!!」とブチギレしている戦果しか出していない
>>221
全然、まったく、さっぱり
確かに国境線はソ連寄りだが支配地域は日本の方が多くなっている
なのでどう贔屓目に見ても引き分け。まだ本気出していな日本が譲歩してやったともいえる
なので、交渉に来た外交官は「ジェーコフの報告と全然違うじゃないか!」とガチギレしているし、日本側もドイツのポーランド侵攻がなければもっと有利な条件で講和できた、と言っているレベル
>>233
はい残念。
実体は戦線拡大を嫌った日本の上層部がさっさと戦車や航空機部隊を下げたのが不利になった原因
そもそもほぼ年中行事と化している国境紛争の一環しか見ていない
対してソ連は変な欲を出してガチで攻め込んできたのがノモンハン事変である戦果でしかない。
>>223
経済的棄民政策だろ
なのでフィリピンは今現在でも反米国家。
単に中国とイスラーム系反政府組織がいるからアメリカに追従しているだけで
反対に日本統治時代に日本に協力していた連中は戦後に政界財界あっさり復帰してフィリピンの国家運営に尽力している。。。時点でお察し案件なんですわ
>>240
アメリカのことか?
ちなみに大和型の性能を見てアメリカの技術者曰く「うちではどう頑張っても一回り高くなる」とか言ってるけど?
>>237
いや全然。
アメリカ軍曰く「ドイツ軍が強いのは兵器の質であってドイツ兵の質が特にいいわけではない。対して日本兵は兵器の質が劣っているのを兵の質で補っている…と言うか一般兵が我が軍の最精鋭である海兵隊レベルとかおかしくね?なのでこれほど偉大な軍をバカにするやつは俺が直々にぶっ殺してやる!!」とまで称賛してるけど
日本軍がアメリカを侮ってしまったのは、日本海海戦以降がほぼ負け知らずだったのが大きい。中国戦線でドイツの援助を受けて装備優秀で数も多い国民党軍を劣勢でも勝ててしまった。それと太平洋戦争初頭の快進撃も良くない。零銭のキルレシオを大本営は鵜呑みにして防衛計画を立案するのだが、ウィーク島からバリ島までのくそ長い戦線に配備できた零戦は1個飛行隊をばらして分散配置する始末で。島によっては零戦が居ない所もあったり、居ても1個小隊が居る程度。
>>62
なお旧日本軍系は除く
というか朝鮮戦争時でしんがりを務めた旧日本軍系朝鮮兵曰く「日本にいる元上司や同僚は先に逃げたあなたたちアメリカ兵どころか俺たちよりも先に逃げたりはしない」
と言い放つほど奮戦を続けていた…と言うか朝鮮戦争で活躍した将兵はほぼ級日本軍系
>>36
それ、アメリカの支援と植民地のおかげであってそれらを封じられると割とシャレにならないんですがね。
相手がドイツという陸軍国家なので海運でどうにかなったけど海軍国家である日本相手に同じことできるかって話になる
>>35
遂に最近はスルーされるようになってきたね
この人と話するくらいなら、自分でチャッピーとか使う方が有意義だし
>>144
ドンマイ!
>>233
それ全部思い込みじゃん
現実は全部逆、戦訓は全て取り入れられた
怠ったんじゃなくて国力が実現させてくれなかった
>>249
ソースあるん?
>>209
なら試すために、まずは君が頑張ってもう一度世界大戦を起こしてごらん
>>239
日本人の3割は半島系だからな
>>238
正解はハワイ奇襲攻撃せずに南方進出
アメリカは国民の反対で手が出せない。
万が一国民の反対を押し切って出てきても開戦当初の軍事力なら日本海軍が勝つか少なくとも引き分け。
アメリカ軍に犠牲が多く出る。
この一戦で大統領は国民から批判を受け講和せざるを得ない。
>>248
大和って防御にアキレス腱を抱えている欠陥戦艦だよね
逆に日本軍は強かったと思ってる奴は何を根拠にして強かったと思ってるんだろ?
>>145
防大設立に元海軍の井上成美さんが噛んでいたそうだ。「軍人バカを作るな!」ということで一般学を重視もそれ。
>>13
現場指揮官レベルなら優秀な人だったそうだ。なお司令官クラスとしては、ご存知の通り…
>>18
サブマシンガンすらまともにつくれなかったからな。銃の動画見ると、小銃、カービン銃、サブマシンガンと見ると、「こりゃ勝てねえわ!なんで勝てると思ったのかね?」しか思わん!
>>38
実戦経験者がいなくなれば、上辺だけの華々しさ、講談ネタがもてはやされる。今の政府の面々を見たらわかる。
日米開戦時に日露戦争経験者は山本五十六さんしかいなかった。東條さんは、士官学校の繰上げ卒業はしたものの、実戦経験はない。
>>261
講談ネタとか、仮想でしょ?
今度、戦争が起きたとしたら、こんなクソな国のために命を捧げるのはごめんだわ。敵方に寝返るか、犯罪やって刑務所に行くわ!!
>>267
ちなみにな日本軍は囚人は「皇軍の恥!」として雇わなかった。
今の自衛隊も犯罪歴のある者は採用されない。
>>250
戦前の日本人、日本軍は「アメリカなど物質文明に溺れた怠惰な国民!軍も弱く、こちらが銃剣ちらつかせれば泣いて逃げていく!」
こんな与太話を信じていた。
>>260
副砲と装甲板の取付部らしい。大改装レベルでないと治せなかったらしい。
>>268
沖縄戦に投入された兵士の半分は囚人らしいが・・
>>267
独身って怖い
強いと思う弱いと思う自由だが、
世界最強の軍事力を持つアメリカは日本軍と戦って弱いと実感したか?
どうかな?