引用元:二次大戦日本「石油足りなくて訓練すらできません」←なんでこの時点で降伏しなかったの?
https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1788051885/
1: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:04:45.80 ID:UNGB4s6q0
いくらなんでもアホすぎん??
3: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:06:17.35 ID:l8astyp80
今さら止められないという結論が全てや
4: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:06:35.32 ID:8cvxjXGW0
食料自給率も低いのに中国相手にいきってる今と何が違う?
42: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:54:27.86 ID:U6zu3H1K0
>>4
中国軍は世界最弱だから大丈夫。
それに対中国なら世界中が日本に送ってくれる。
石油も食糧も。
中国軍は世界最弱だから大丈夫。
それに対中国なら世界中が日本に送ってくれる。
石油も食糧も。
54: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 11:02:46.80 ID:NETg/jTI0
>>42
中国は人海戦術ドクトリンやから消耗戦やられると日本は終わる
中国は人海戦術ドクトリンやから消耗戦やられると日本は終わる
56: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 11:07:15.61 ID:U6zu3H1K0
>>54
それは今の習近平ができる戦術ではない。
国民に不満が高まってるからな。
それは今の習近平ができる戦術ではない。
国民に不満が高まってるからな。
そもそも毛沢東がなぜ人海戦術をとれたかというと、
国民に蒋介石に対する不満が高まっていたから。
黄河決壊作戦で国民を犠牲にしたから。
それで国共内戦では毛沢東を助けた
7: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:13:50.00 ID:NETg/jTI0
日本人得意のやせ我慢
12: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:21:44.06 ID:g74A2gKM0
>>7
欲しがりません活
不満漏らしたらチクられて非国民
非国民チクって貶めるのが娯楽になってたの日本人らしいわ
欲しがりません活
不満漏らしたらチクられて非国民
非国民チクって貶めるのが娯楽になってたの日本人らしいわ
9: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:15:56.85 ID:NCqppV1J0
「陸軍は中国で頑張ってるなあ、で?海軍は金だけもらって何してるの?」
「うちもやれます!」
で始めた戦争やからな、そもそも止め方なんて誰も考えてない
「うちもやれます!」
で始めた戦争やからな、そもそも止め方なんて誰も考えてない
10: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:18:30.07 ID:NETg/jTI0
ほんま根性論きらい
16: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:27:12.14 ID:nn2D+H+k0
なんで歴史知らないのにこういうスレ立てるのか
アメリカを過小評価して負けただけ作戦全て上手くいかなかっただけ
アメリカを過小評価して負けただけ作戦全て上手くいかなかっただけ
18: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:35:43.00 ID:lzXGEH/x0
辞めるって言い出したら辞めたことの責任取らされるから
19: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:35:48.66 ID:uQ1GKhFz0
アメリカと一緒に満州運営したら助かったのにな
20: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:36:06.12 ID:QPr2N357H
言い出したら殺される
25: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:43:40.10 ID:I0q7IwtY0
英霊に顔向けできないって言われたら辞められない
27: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:45:04.63 ID:SqNXBCqPH
それまで敗戦したことがなかったから
29: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:45:36.81 ID:FFLaCw+q0
神風が吹いて勝てるかもしれないだろ
32: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:47:27.81 ID:JmwiGjN50
早めに降伏する選択肢がないの草
33: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:49:05.27 ID:FlwZrkL+H
絶対国防圏とかいう意味のない線引き
今更やめられないという結論になった
今更やめられないという結論になった
34: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:49:20.17 ID:SqNXBCqPH
資源ないのに補給と諜報軽視して大敗
35: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:50:04.41 ID:09FppWHB0
>>34
それらは資源がないと出来んやろ
それらは資源がないと出来んやろ
36: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:50:23.62 ID:I0q7IwtY0
サンクコスト効果
38: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:53:29.17 ID:XkWsXpBk0
ドイツ(一緒にソ連攻撃してくれるやろなー)
39: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:53:56.16 ID:qnuWRIlq0
日本への輸出禁止で石油の備蓄が無くなる前に始めた戦争だから
40: それでも動く名無し 2026/08/30(日) 10:54:13.68 ID:09FppWHB0
イギリス「こんなとこまで攻めてこないやろなー」






























コメント↑↓
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ペケッてパヨ蔵wwwwwwwwwwwwwww
アジアの裏切り者チンク猿が悪い
日本海軍首脳「最初の半年間は暴れまわって見せます」
総力戦研究所「長期戦になったら必ず負けます」
アホの政治家「短期決戦で勝負じゃ」
国民が弱腰と感じ取ると暴動を起こす民度最低の国だったからや
もしも冷静な国だったら国際連盟抜けてないし、ハルノート突きつけられようとも交渉粘れてマシな結果になってる
>>3
その政治家を選んだのは国民
石油ゲットすれば継戦できるから
陸海軍「戦わずして屈服なんてしたら使い放題だった予算減らされちゃう!」
>>6
でもタンカーは1隻も日本に帰ってくることはありませんでした
軍 部「 石油がなんだ! 我々日本人には大和魂がある!
石油を売らないアメリカはケシカラーン! ( 大 激 怒 ! ) 」
軍部「死んでいった英霊たちを無駄にしないためにも戦うぞ!いま生きている国民?知ったことか!」
その時点で誰に降伏するの?
どこが受け容れてくれるの?
馬鹿なの?
ミッドウェー海戦の後、全滅した航空隊の再建をしようとしたが、内地にはガソリンが1滴も残っていなかった
仕方なく南方で再建する事になって空母は移動したが、1回目の発着艦訓練の為に泊地から出航したらいきなり潜水艦から攻撃された
この時に被害はなかったが、「潜水艦怖い怖い」と以降一度も出航する事はなかった
やっとマリアナ沖海戦で出撃したが、航空隊の発着艦訓練なんて1回もやってないから「私達は発艦は出来ても着艦は出来ません」という事態になって慌てた首脳部は特攻なら着艦は不要だ、と気が付きナイスアイデアとばかりに零戦全機に爆弾をくくりつけて出撃させた
しかし重たくなった零戦でまともに空戦なんて出来る訳もなく、零戦は全て撃墜されアメリカ軍のパイロットからはマリアナの七面鳥撃ちと言われる事になってしまった
この段階でそんな損切が出来てたなら
満州事変の時に引き下がれてただろ
1944年の段階で石油がたしかほぼ止まるんでその時に降伏すればよかったが、昭和天皇をはじめ多くの人らがもう一戦やって相手に大打撃を与えてからでないと有利な降伏できないって一撃講和論というのを言って降伏を渋った、と言われてる
何処のロシカスだよ(´・ω・`)
何故って、アジア諸国で植民地になっていなかったのは日本とタイぐらいだろ
戦争で負けたら日本も植民地に成り下がるかもと思えば降伏などできないだろう
奴隷になって搾取されるとなれば贖うしかない
>>3
日本海軍首脳部はそんな事言ってないぞ
ルサンチマンの塊のペケパヨの戯言でっすかwwwwwwwwwwwwwwww
>>16
戦争で死ぬより奴隷になったほうが良い
戦争で死ぬのは絶対ダメだ
>>14
先に不利な降伏というか無条件降伏という前代未聞のメチャクチャな要求突きつけられているからな
ロシアみたいに降伏遅れたから
北方領土占領されちゃったね(´・ω・`)おーん
朝日新聞と毎日新聞が反戦派を吊るし上げて傘下の暴力組織に襲撃させたから終戦工作が大変だったんだぞ
真珠湾攻撃後に軍事力は 日独合わせると なんと 地球上の6割以上を占めることになっていた。
だから、真珠湾攻撃後に交渉すれば米国が折れてくるんじゃないか・・・と考えた。
ただ、これは①公表されていた数値を鵜吞みにしてしまった上に 2米国の最新の生産能力を知らなかったことによる判断ミスだった・・・というのが、ジジイである私の見解です。
>>23
今でも日本が時々世界No1を取るスパコンランキングなども、あくまで科学研究用に使用される綺麗なスパコンのランキングであって、アメリカのGからはじまる民間企業や、中国のどこかには、最初からランキングに登録申請する気がない世界最高スペックのスパコンがゴロゴロしていると言われているからな。
でもオマエらも戦前の日本みたいな国で生きるのは嫌だろう
まあこっぴどく負けて良かったじゃないか
>>25
あの時代の中国露西亜朝鮮よりは全然マシだ。
戦争を始めるときに終戦のことは考えていなかった。イラン攻撃をしている米国やウクライナを侵略しているロシアも同じ過ちを犯している。古今東西、戦争を始めた国は皆同じで、後だしであの時とか言っても意味はない
>>26
あの時代を描いた『ドクトルジバゴ』『ラストエンペラー』はヤバいすね!!!朝鮮はそもそもあの時代の作品が見当たらないが
軍人と帝国国民を、戦国武将か幕末志士のように勇敢に教育しすぎたせいで、横暴な白人共と戦いたくて仕方ない国民ばかりになっちまったのよ。戦争が長引いて不便になってきてからやっと国民が「戦争やめたいなあ~」と思うようになってきた
本土決戦に向けて全ての資源を温存してたからだよ。
もし米軍が本土上陸してきたら日本が勝っていた。
>>16
朝鮮と満州を支配して
世界第三位の海軍で自国に立てこもってる(米英は世界各地に海軍を散らさないとならなかった)
大日本帝国を奴隷にできる国って
存在するんですかね
>>31
アメリカ
ハイ論破
しかも史実、ハイ2度論破
アメリカ様が交渉を長引かせて日本の石油の枯渇を狙っていた
日本は交渉は無理だと判断して南方の欧米植民地を攻撃して石油を手に入れようとした
結果戦争になった
ル-ズベルト大統領は初めから日本と戦争をするつもりだったw
>>14
実際問題小磯国昭は講和を模索して独自の外交ルートを使って中国と講和して中国から撤退しようとしたが
外交権を持つ外務省が激怒して全力で妨害
しかも一撃講和論の為にレイテ沖海戦に海軍の投入可能なすべての戦力を使用することを要求し撤退も許さなかったにもかかわらず
連合艦隊が逃げ帰った上に海軍が被害を隠蔽するという誤算もあり講和の機運が盛り上がらず
外交権を侵害されたと主張する外務省によって内閣不一致が発生して小磯内閣は瓦解
次の鈴木内閣は前政権の失敗から外務省に交渉を一任した為ソ連に騙された外務省によって講和が遅れることになった
>>33
チャ-チル首相はアメリカに対日戦争を始めるように要請していた
アメリカが受け付けないからな
降伏交渉は相手が受ける気が無ければどうにもならん
>>12
1滴も残ってないわけないだろうが
>>19
日本は冷戦のおかげでたいした影響受けていないどころか恩恵を受けた側だから勘違いしてるけど奴隷がどれだけ悲惨かを知らないのは問題だな
>>32
そのアメリカにピンポイントで喧嘩を売ってしまったのが日本なんすよ
絶対戦ってはいけない相手の国に出向いて爆弾をおとしてしまった理由が
被害妄想の果てだとしたら
まずそこを反省しないとならないのではないすかね
石油が足りなくて訓練すらできないということは石油さえあれば訓練し放題ってことだ!
よって石油奪取のために戦争を始めるのであーる!
>>36
天皇陛下の扱いをあやふやにして原爆の人体実験を終えるまでは
日本の降伏を認めなかったのは言うまでもない
>>8
レイテ戦の前まではそこそこ南方の補給線も生きてたんだよ
前線が押し戻されてから悲惨な状況になった
護衛艦隊がついていようがいまいが、前線を押し上げている方が実は重要だった
>>28
ラストエンペラーは今の中国じゃ描けないだろうね
なにせ毛部隊の紅衛兵が人民を虐げるシーンが出てくるからね。
>>41
占領軍作成の日本国憲法も天皇陛下を人質にして国会を通過させた
>>33
アホにはわからんかもしれんけど日本と違ってアメリカは民主主義国なんですよ
大日本帝国みたいに国民の命を粗末にしてもいいから戦争しようとは思わん訳だ
まあ日本が戦争を始めた理由はお前みたいなアホが主流だから以上の意味はないけどな
>>44
交戦権を認めない日本国憲法は永遠に日本をアメリカの植民地にする
為のものなのは明らかだw
>>3
(日本は短期間しか戦えない)といっていた日本軍幹部はいたけど
(日本は短期決戦で勝負じゃ)なんて発言をした日本軍関係者はいないよ
>>45
ル-ズベルト大統領は真珠湾攻撃を事前に承知していたが
米兵2000名を人身御供にして対日戦争の大義名分を得た
立派な民主主義国家ですw
>>36
勝ってる側も終わった後どうするがちゃんと纏まって無いと動けんしな
>>23
1940年7月にアメリカは両洋艦隊法っていう、それだけで当時の連合艦隊に匹敵する大海軍計画をやってて(それどころか議会は要求予算の倍以上の額を承認してもっと航空戦力なんかも強化しろって海空の大軍拡計画になった)、それら戦力が出揃うのが1943年ころなんで、日本としては知ってたからある程度対抗できるうちに攻撃したかったことだろう
両洋艦隊法は、ドイツがフランスを降伏させたんでイギリスもやばいかもとアメリカが本気を出し始めた戦争政策だったらしい
>>36
アメリカが受け付けなかったせいで戦争が長引いてドイツで日本で米兵の生命が無駄に浪費されたって批判が近年はアメリカ国内でもあるらしいな
>>48
アホだからすぐ陰謀論を信じて被害妄想を抱く
まさに犯罪者の思考法だな
そりゃ戦争を起こすし負けるのも当然だよね
現実を加工しないと情報を処理出来ないんだからな
戦争に負けるってそんな軽いことじゃないからだよ。負けても今のままの生活を普通に続けられるような感覚でいるんだろうけど、そんなこと絶対ないから。当時の西欧の植民地の実情を日本は知っていたんだから死ぬ気で戦うしか選択肢はなかった。
>>52
月刊誌ム-より現実の方が先行する時代ですぜ
今やラベル張りは無力(左巻は置いていかれますよ)笑い
>>54
お前は見たい物だけ見てそれを現実だと認識してる
それは妄想にすぎない
客観的に何の証拠もない事を主観でそうに違いないと決めつけ
自分の都合の良いように解釈するのは気持ちがいいだろう
そんなもんはお前のオナ二ー以上の意味はないんだよ
現実は辛くて残酷だ
現実こそが真実だと知れ
お前にすべき事は現実を未加工で受け入れる事だな
戦時体制って、備えあれば患いなしじゃね?
元産油国で今は石油も掘れないロシアが降伏しない方が不思議だが
管理人とスレ主のようにスレ立てるヤツは旧大日本帝国やウクライナに対してのように
すぐ降伏すればよかったって言うの好きだな。
言う高なら自由だが、戦争になって、すぐ降伏する国なんかあるかよ。
東条英機は、ドイツで成功した人工石油が旧大日本帝国でもできてたと思い込んでたし、
旧大日本帝国全体が戦争をする空気だったし、その空気のせいで鈴木貞一企画院総裁が3年間なら
できるって言っちゃったからの戦争だからな。
アメリカ軍は、サイパンでの日本人の集団自決を目のあたりにして、日本人は殲滅させないとと思い、
アメリカ本土のアメリカ人にもそう洗脳してたしな。
だからのアメリカによる日本への大空襲攻撃だし、実験を兼ねた原爆t廊下だしね。
完全包囲されてる中国が降伏しないのは不思議
精神力さえあれば飛行機は飛びます
そもそも、艦隊決戦中心主義ってあるからね・・・
今のロシアじゃん。
まぁ石油はあるけど精製できないから無いのはガソリンやディーゼルかも知れんけど
>>59
欧米の支援があったからね
>>37
1滴あっても意味ないだろw
>>31
戦争で犠牲を出さないことこそ大事
>今さら止められないという結論が全てや
まぁ、これやわな
終いには回天、神風特攻とかやってくるんやから…
逆の立場で見たらただのガイ集団やからな
理屈ではなく感情でケンカする知的障害のそれや
ペケが暴れてますねぇwwwwwwwwwwwww
>>54
実際真珠湾攻撃は察知されてない
アメリカが分かっていたのは海戦日時だけ
アメリカはフィリピンか南方のどこかで始まるだろうと予測していた
>>40
でも帰って来たタンカーが1隻もないからその石油は1滴も日本には届かなかった
カサブランカ会談「無条件降伏しろ。庶民には手を出さんが、指導層は許さん」
日本「国体護持の保証はくださいよ」
知日派「天皇の身の安全を保証すれば折れるぞ」
対日強硬派「後から善意で慈悲をかけるならともかく、最初から譲るなんて許さん」
立憲「君主制」なんだから、臣下が主君の身を蔑ろにできるはずがないんだよなあ。
>>4
冷静な国だったから国連抜けたんやで
当時はガチで人種差別が酷くて国連で唯一強国に分類された有色人種国家の日本の扱いは酷いもんやった
当時は、いわゆる、棚上げというスタイルが横行し、ちょいちょい内閣が変わっていたよね
中国との戦いで敗戦濃厚。でも中国に土下座するのは嫌!ってことで対英米開戦な。
石油がどうたら、工業力がとか関係ない。 高市支持者みてたら分かるだろ?謝れない。現実を見ない。
当時は、ほぼ卓上演習だろ?
自ら開戦すると降伏し難いからな、今のロシアの様にね
パヨチンが最近イライラ募らしてるの草w
>>74
いいのか?わりぃ~のかは別次元(問題は環境と現場とその偶発的な遭遇戦次第)
過去の過ぎ去った敗戦の事をネチネチしても未来は変わらんよ
中国と11年戦争・・・兵站潰滅、餓死続出で敗色濃厚
↓
アメリカ、ハルノート作成・・・「もうオマエの負けやろ。開戦前のラインまで戻れ」
↓
日本・・・中国に土下座は嫌w 燃料無いけど無傷の海軍で!
>>77
2Dと3Dって雲泥の差はアルヨネ(ワイヤーフレーム)
第二次大戦より次に起こる第三次大戦の方が重要だろ、割とどうでもいい第二次大戦の話しなんて重要性として低いから
>>79
第二次大戦居たの中国?
でも竹槍はあったから
>>81
未来が見える基地外はオマエだけだから話にならんけど?
>>82
アホなん?
そもそも、当時の大戦中、頻繁に催されていた国際会議開催の回数やその開催地における外交儀礼は、大戦の戦況のうんぬんはどこ吹く風だったと思うな・・・つまり、OR
今は中国をどう負けるだろうしか考えられない時代背景だから、石油輸入ルートは3カ所止められた、完全包囲もされてる、中国の仲間のロシアももう直ぐ負けそう、サヨナラ中国って感じやわ
大勢はすでに決まっており、負けが決定的であっても、ただ黙ってやられるのではなく「せめて一泡吹かせてやる」「一矢だけでも返してプライドを示す」という「叶わぬまでもせめて一矢報いる」という大和魂の発露やで。一太刀も交えず後悔して「涕泣して、罪障を懺悔するに猶堪へず」とならんようにな
>>83
中国も竹槍使ってたアルヨ、むしろ竹が自生してる国で竹槍使わ無い国は無いアルヨ、お前馬鹿アルカ
>>88
ギブミーチョコレート も大和魂なん?
また、簡単に降伏できるマンがスレ立てしたか。
現状ラインで停戦できるならいいけど、アメリカの要求は
日本軍を武装解除した上での日本本土への進駐なんだから
そう簡単には降伏できないよ。
時代も変わったな、昔しの友は今の敵、今の敵は昔しの友、連合軍も入れ替わり激しい
>>89
イギリスの戦時ニュースで中国軍は火炎放射器で日本兵をコンガリ焼いてるぞ。
で、ロシアは降伏準備してるんですか?
西側諸国が中国と一戦交える気満々なの草w、中国がどれだけ吠え散らかしても意にかえさす黙々と戦争準備してるし
まあマジレスすると日本語は曖昧な欠陥言語だから、政治や管理、意思の統一ってのが出来ない。
>>93
あら~中国軍強い強い凄いね〜
>>95
そんな事実 有りましたっけ?
焦りまくってるパヨチンに草w
前世紀の昔しの戦争ですやん、今更感しか無い、辛うじて白黒のぼやけた画像しか残って無い様な昔やで
当然第二次大戦の事は知ってる、もういじり過ぎて興味すら無い
>>97
英軍と共にビルマ方面から北上で日本軍は潰走状態やしな。
1945年の10月の日本本土上陸作戦時に時を同じくして中国全土で大攻勢の予定や。思いのほか日本の土下座が早かったけどな。
第二次大戦の経験を活かして第三次大戦を頑張ります。
原爆投下までがシナリオだから
>>104
被害は出出せても国を滅ぼすほどの破壊力迄はーんだよな原爆
責任を誰も取りたくないからだぞ
当然陛下が責任をなんて言えるはずもないし
以下の上層は現代日本と同じで基本無責任が原則だからな
なんで降伏しないのロシア?
>>71
米国はあれだったけど欧州列強は日本とドイツが仲良くなるまでは激甘だったんだけど
ぶっちゃけ第二次大戦の降伏云々の話しよりな、直近で今すぐにでも降伏した方がいい国はロシアだぞ、モスクワの主要空港3カ所停止だ、下手しなくてもモスクワの住人は逃げ出す術さえ失う、いやもう失った
>>20
条件付きの講和を認めると色々理由をつけて再軍備して次の戦争を起こすだけ、というのがナチスドイツのせいではっきりしてたから、無条件降伏しかないの
メチャクチャなのはアメリカに真珠湾攻撃した日本
モスクワの首都機能が停止し始めてる、モスクワが停止すればシベリア鉄道網も機能を失うって事だ、ロシアは動脈を失い壊死して行く
>>83
一方イギリスは鉄パイプ槍を作った
>>108
言うてのそアメリカが国連を支配してたからな
日本が提案した人種撤廃賛成多数だったのにアメリカの鶴の一声で廃案にされたし
アメリカ人は自分の国自体の危険(損害)に際しては必死になるから気をつけろ
他国の危険に際してはそれほど反応しない
その点で真珠湾攻撃は最悪
>>64
救いようのない馬鹿だな
>>41
原爆はおいといたとしても、倍返し・十倍返ししないと気が済まないよね
それだけの力を持っていれば
第二次大戦の話しは弄り過ぎてもう詰まらんのや、知らないんじゃ無い知り過ぎてもう興味が無いって事
リアルダイムで状況変化してる戦争の話しの方が誰でも興味を持つだろう
>>114
何処の国でも同じやぞ、その反応は、中国もロシアの被害については他人事で知らんぷりだしな、同盟国では無いから知らねって感じかね
ロシアに援軍送ったのは北朝鮮だけ、世知辛いよね共産圏って
東側諸国に比べて西側諸国は大多数の国が援軍出すからな、もうどちらの勢力が最終的に勝つかなんて誰でも解るやろ
>>114
>他国の危険に際してはそれほど反応しない
ではなく、他の国には難癖付けて極悪非道の欲望むき出し。
米国の建国精神を見れば分かるだろ。原住民虐殺大陸丸ごと略奪を自分らの当然の権利とするのを法で正当化、糞の国だ。
戦争始める前の昭和16年7月から合国から原油の禁輸喰らっててその時から燃料不足は恒常化してたでw
>>113
人種差別撤廃提案はまだ国際連盟が設立されていないパリ講和会議内での国際連盟準備組織といえる国際連盟委員会でのこと。
結局アメリカは上院からの猛反対で国際連盟には加盟していない。
だから満洲事変に関しても国際連盟では
「満洲事変を認めたら他の大国が真似するかもしれない」
と中小国が最も反発していたがイギリスが
「うるさい中小国は無視して列強だけで日本有利に決めちまおうぜ」
と松岡洋右に持ちかけて結果日本にとって「名を捨て実をとる」ことで話がまとまり松岡洋右も
「物は八分目にてこらゆるがよし」
とここまで日本に有利にまとまったから日本側少しは妥協して受け入れるべきだと本国へ報告している。
結局は外務大臣の内田康哉に拒否されるわけだけど。
>>119
自国の被害に無頓着な国が一つだけある。それが日本。ただし政治家個人の被害には執念を見せる。
今のロシアやん
>>115
で、零戦に爆弾くくりつけて特攻させて全機撃墜されたのは何で?
第二次大戦でもルーズベルトが生きて居たら北海道の半分はソ連が持って行ったよ・・
いいとこでタヒんでトルーマンが拒否したから良かったが・・ルーズベルトはアカ好きだから
スタリーンに樺太と千島列島の譲渡を条件に渋るのを説得して日本に侵攻させたわけだから。
途中で降伏しても勝てないと思われたら無条件を飲まされる。
現場の意見を聞かない。
部下の意見きかない。
日本の組織運営の伝統でしょう。今もそうでしょうに。
そも戦争しなければ1千万人以上の餓死者が出て製造できなくなり農業国へ転落し二度と復活できないという想定やぞ
今をみりゃわかるが戦前の政治家と軍部は戦争して正解を勝ち取ったわけだ
>>1
だって戦争しなかった奴らって北朝鮮にライダイハンされたり文化大革命に飢え◯にさせられたりホロドモールに凍◯させられたりしてるんだぜ
>>129
太平洋戦役は、現場が先走って中央がそれに引き摺られて開戦になった戦いですよ。
>>132
分かった。訂正する。
「現場は責任者の指示を聞かない。責任者は部下の意見を聞かない」組織と言えば良いかな。
>>70
“Unconditional Surrender.” In our uncompromising policy we mean no harm to the common people of the Axis nations. But we do mean to impose punishment and retribution in full upon their guilty, barbaric leaders…
と宣言しつつ、一般市民への無差別爆撃始める国には余計に降伏できないと思うよ。
盧溝橋事件を華北局地戦で収束しようという日本に対して、上海事変で本格的戦争に拡大させたのは蒋介石だから。20万の日本軍を50万の兵力で叩こうとして、失敗して南京に撤退したり、徐州で逃げ回ったり。
最終的には日本に対米開戦させて生き延びて、戦後は汚職体質がバレて捨てられて。
当時の世界情勢で降伏したら国が解体されて植民地。
当時の中国より酷いよ。
てか「反逆のルルーシュ」って知ってる?
あれアニメだけど同じように租界ができて分裂して、最悪、ロシアとアメリカの戦地になるよ。
実際にベトナムや朝鮮半島がなったでしょ。これは日本が戦ったからとばっちりになっただけ。
何処かで戦争になるのよ。それが何処でどのタイミング化は別。
>>50
ロンドン海軍軍縮条約から抜けた場合はイギリスとアメリカが大幅に軍拡すると日本に警告していたにもかかわらず日本が軍縮条約から抜けたのでアメリカの軍拡は日本海軍のマッチポンプ
責任を取りたくない軍上層部
戦時中でもお構い無しにブクブク肥え太り続けた財界 財閥 その手下のマスゴミとそれに煽られた国民
国内の都合だけでも降伏出来る理由は何一つ無いんよ
>>113
国連は戦後にできた組織の略称で
通常、国際連盟は連盟と呼ぶ
国際連盟にはアメリカは加入していないのに支配していたとは?
足りななぁ~い~頭ならぁ~
会社見ればわかるやろ
>>139
同じ事を書き込もうとしてたわ
113はまずそこから認識間違ってるね
>>127
全機撃墜ってどういうこと?
特攻成功した機もあるのに
どっちが良かったんだろうね、あくまで妄想の延長だけど。
満洲国が独立国と認められて、チベット国が平和な国を続けて、
東トルキスタンが中東地域との橋渡し役になって、中国が民主
主義の国になって・・・
まあ、欧米列強が許さないよな。
>>143
マリアナでの話なんだが理解してる?
>>136
でも解体されてないじゃん
当時の陸軍は、日本の優秀な若者を集め。宇治田洋一を利用して、アメリカと戦争するべきとの
結論を導きさせるために総力戦研究所を創っって議論させたようだな。
結局は、日本がアメリカと戦争しても負けると言う結果を出しても、無視して。
NHKスペシャルのドラマを見る限り、それが事実なら。
明治維新以降の教育のツケと江戸時代の時に諜報だけでも引き継げればよかったのが諜報すら引き継がずにゼロベースになったのがでかい。戦国時代は情報戦まみれで諜報大国だったし、それを制して出来た江戸幕府も諜報を制度化していた。国民がって言うけど、明治からじっくりイケイケになるように富国強兵を叩き込んでるんだから止まれないんだよね。きっちり制度のせいなんだよな。
>>88
巻き込まれた国民はたまったもんじゃない。そして敗戦になれば、指導者どもは敵に擦り寄って「国民などいくらでも差し出しますから!命だけはお助けを!!」だからな…
山本リンダ
どおにもとまらない!
こまっちゃうな~ナチスに誘われて~
>>100
モノクロ画像しかない?それは日本の話。アメリカ、ドイツはカラーフィルムを実用化している。アメリカなどカラーのアニメすらあった。「トムとジェリー」知ってるかな?あれは戦時中の作品だ。そんな国と戦って勝てると思い上がっていたのが日本だ。
>>109
自民党政権下の明日の日本の姿!!
政治屋やそのお友達たちが逃亡したあとは封鎖。国民は取り残され、戦わざるを得なくなる!!
>>117
もう出尽くして「それで?」としか思えない。けど神田の古本屋、防衛省関係を探せば、まだ何か出てくるだろうけどね。まだまだ未開封の資料もあるそうだ。中には開封できないやばいものもあると何かで読んだことがある。
>>118
ベトナムなど半世紀以上前だしな。
第一次湾岸戦争でも40年近いからな。
ここで取り上げないって不思議だわ。
>>123
元々、足りてないけどな…
現実的な話として
日本から連合国に降伏を申し出たら、米英はそれを全世界に公表して
当然前線の日本軍の耳にも入り、士気は総崩れになってしまって、抵抗どころではなくなってしまう
戦争を始めた日本が悪いといえばそれまでだが
戦争を止めるタイミングが非常に難しい時期に突入していた
元々怪しいのが分っていたソ連に縋って仲介してもらおうとしていた理由もそれ
>>128
あと、停戦交渉ものらりくらりと逃げられて、予定通り本土決戦で、原爆を落とされまくったろうね。
>>138
一般国民の店舗は物資不足で閉めても、
上級国民向けの料亭とかは普通に営業してたというからな。今でも、まったく何も変わらない。あるところにはある。
>>148
忍者など汚い者!としていたくらいの情報軽視ぶり。開戦時の連合艦隊司令長官の若い頃の駐米武官時代、「武人たるもの正々堂々と戦うもの!」と諜報活動を禁じた。己は、後年、その諜報活動で命を失った…
>>71
わざわざ4は国際連盟って書いてるのに
勝手に国連とか言い出して会話になってない
>>12
そして上層部はパイロットに言った!
「飛び立った以上、着陸は許さん!!
体当りしてしんでこい!」
これが特攻の始まりである!!
>>145
は?え?
特攻始まったのってこの頃だろ??
組織的でなくても、個人の判断でやったのもいるだろ?なら、同じことじょん?
>>145
特攻思想の萌芽はマリアナ以前からあった。しかし、マリアナ沖海戦で『着艦できないから特攻』を実施したわけではなく、組織的な航空特攻は約4か月後
マリアナの話なら貴方の特攻エピソード自体眉唾
>>159
ご提示いただいた逸話は、大日本帝国陸軍・海軍の軍人(特に山本五十六や栗林忠道など)のイメージとして語られがちな「武人の美学」をよく表していますが、実際の歴史的・公的な事実としては、駐米武官が諜報活動(インテリジェンスの収集)を禁じたということはありません。
むしろ、駐在武官の最も重要な公的任務の一つは「合法的な諜報活動(軍事情報の収集)」でした。この点について、当時の実態と背景を以下に整理します。
1. 駐在武官の本来の任務駐在武官(陸軍武官・海軍武官)は、外交官の身分を持ちながら、派遣国の軍事技術、兵力、経済力、世論などの情報を収集して本国に送る「公式な情報担当官」です。若い頃の山本五十六や栗林忠道なども駐米武官・駐在員としてアメリカに滞在しましたが、彼らの主要な任務は、アメリカの圧倒的な生産力や自動車産業、航空技術、海軍の動向を視察・分析し、日本に報告することでした。
>>34
外務省が1番戦争をやりたがってたし、続けたかった。松岡だ、白鳥だのキチの巣窟。宣戦布告を遅らせた張本人らは、戦後に出世している。ミスなら責任とらされているはず。「遅れ」と言われているが、本国外務省の指示に違いない。
>>159
2. なぜこのようなイメージが生まれたのか?
「正々堂々と戦うべきで、裏での工作やスパイ活動のような真似は潔くない」というエピソードが語られる背景には、いくつかの理由が考えられます。
「秘密戦(スパイ工作)」への忌避感:軍事情報の収集(オープンな諜報)は武官の仕事でしたが、相手国の人間を買収したり、身分を偽って機密を盗み出したりする「不法なスパイ工作(ヒューミント・謀略)」に対して、当時の伝統的な軍人(特に前線気質の将校)が心理的な抵抗感や嫌悪感を持っていたことは事実です。対米開戦への反対姿勢との混同:山本五十六や栗林忠道は、駐米時代にアメリカの国力を「諜報・視察」によって正確に把握していたからこそ、「アメリカと戦っても勝ち目はない」と熱烈に日米開戦に反対しました。この彼らの「誠実さ」や「合理的判断」が、後世のフィクションや伝記などで「汚い真似を嫌う清廉潔白な武人」として美化・脚色され、上記のようなセリフとして表現された可能性があります。
>>159
3. 歴史の現実日本軍全体としては、昭和期に入ると陸軍の「中野学校」に代表されるように、本格的な情報戦や秘密戦(諜報・謀略・防諜)の重要性を認識し、組織的な育成を行っていました。けっして「武人だから」という精神論だけで諜報活動そのものを禁止していたわけではありません。
>>19
現に、いまはアメリカ、いや国連戦勝国の支配下。海外にバラマキをさせられてるのは敵国条項が生きているから日本政府は言われるがままに、世界にばらまいている。
>>39
アメリカに喧嘩を売って、アメリカが「戦争イヤー!」と泣きを入れてくると絵図を描いたのは外務省。陸海軍、マスコミの認識も似たようなものだったが…
>>65
未然に防ぐのが政府の仕事。
しかし、政府は、むしろ戦争したがっていた。現代の自民党と同じだ!!
尤も、自民党自体が、帝国政府の残党共だからな…
>>145
マリアナの爆装零戦は、旧型の99艦爆では生存率が絶望的になったので代替として使われたもの
敵機と対峙した時は爆弾を落として空戦することを言われていたのを
せっかく来たのだからと爆弾をそのままに突入して落とされる機が多かった
爆弾を括り付けてもいないし、特攻でもない
例えば梅津参謀総長は、昭和20年6月9日昭和天皇に関東軍の戦力低下を率直に奏上するなど、実は早期終戦を目指していて、密かに陸軍内で終戦工作を行っていたと言われている
その弟分であり、個人的な親交もあって鈴木首相から終戦内閣の陸相にと請われた阿南惟幾も、梅津と同様のスタンスだったと言われている
ただ陸軍内の抗戦派の手前、それを表に出すわけにも行かず、梅津も阿南も腹芸の必要に迫られている
例えば、ポツダム宣言の受諾を巡って、それまで東郷外相とバチバチやり合っていた阿南陸相が、昭和20年8月14日正式に宣言受諾が決定されると、東郷に感謝を告げ、丁寧な別れの挨拶をして翌日自決しているあたりからも、阿南の態度には腹芸が多分に含まれていたことが窺えるだろうな
この手のエピソードから、ある程度陸軍が納得できる状況まで日本が追い込まれないと、終戦の意思決定は難しかったんじゃないかと思えてくるな
果たして「燃料不足」で納得してくれたかどうか
>>171
99艦爆の代替なら彗星だぞ
わざわざ零戦に爆弾くくりつけて艦爆のかわりとかする必要ない
途中で止めたら誰か責任取らされるからだね。
もう本当ににっちもさっちもいかなくなったから無条件降伏なんて話になった訳で(しかもルーズベルトは戦争続行する気だったし)。
別に戦争に限った話じゃないだろう。日本企業の中国進出とか、アレも現経営陣が責任取らされるのが嫌で足抜け出来ない訳で。
>>137
日本海軍
「これで好きなだけフネを作れるぞ!!」→米国、両洋艦隊法成立!
「こんなことされたら勝てない!!今のうちに戦争だー!!」
アホすぎるわ…
>>29
国民は、特高警察、憲兵、隣組と相互監視だった。下手な事は言えんよ。
>>30
勝てない!勝てない!
初回はゲリラ戦敵に上手くやるだろうが、同じ手など通用しない。老人、女子供でも容赦なく焼き払われるだけ。
本土決戦は上層部逃亡の時間稼ぎなんだよ?満洲に逃亡して指揮(逃亡)する予定だったがソ連参戦で頓挫。
>>33
その原因を作ったのは、他ならぬ日本なんだが?
「アメリカはそんな理不尽なことはしてこない」と信じて思ってたからだろうな。
こんどはそうならないようにするさ。
「なにかあったらアメリカが日本を助ける」と思ってるようなら、
いまだってずいぶん危ないがね。 そんなわけなかろう。
だから日本中が脳内お花畑と呼ばれるわけだ。
>>158
当時の統率方式は権威主義的で
上級幹部が下士官兵とは別待遇を受けるのは
下士官兵に上官の権威を示すためと言うのが当時の考え方ですよ。
>>21
ヤルタ会談の密約があったとはいえ降伏の後に占領されとるし
多分早くに降伏していても同じ結果だったんじゃないかなぁ…
>>173
彗星は99艦爆の後継機だけど、小型空母では運用ができなかったし、
マリアナの当時に十分な数も用意できなかった。
だから爆装零戦が用意されたんだよ。
もっと史実を勉強してね。
>>128
んなこたない
ルーズベルト存命中はまだ核兵器も完成できるか分かっていないし、ドイツも降伏していない状況だからソ連の参戦を歓迎した
トルーマンの時期には前述の状況が変わり、むしろソ連の参戦が望ましくなくなっただけ
>>91
それはヤルタ会談で決まった方針だからそれ以前ならワンチャンごめんなさいの賠償と中国東南アジアからの撤退と対独宣戦布告で収まった可能性がある
ドイツに手を焼いてた時が唯一絶好の機会だった
>>132
現場の規模がデカすぎるんだよ
関東軍なんてあれ自体が平時の日本軍の総兵力並みだし
>>53
なんか「人種差別」がよく分かってない連中が多いんだよな
だから「日本の戦争は間違いだった」とか軽々しく言えちゃうw
日本の戦争ですべてが、文字通り「世界が」変わってしまったからそれ以前を想像できないのも仕方ないけどもw
(これは日本人も有色人種も白人ですら同じw みんな昔のことがよく分かってないw)
あと日本が戦争しなくても植民地時代は終わっていただろう、みたいなこと言う奴いるけど現実を何も分かってないんだよなw
自分から理由なく手放すわけないだろ、あの利権の塊をw(今でさえ大事な部分は手放して無いのにw)
日本が「もう無理」「手放した方が得」にさせたんだよw
>>134
「民間人も戦争協力してるから実質軍属!(キリッ」
こんな奴らが「戦争犯罪」とか言い出すのは笑えないギャグなんよねえ・・・
遡及法だし・・・
パヨチン追い込まれてて草
フィリピンを奪還されて首を絞められた時点で勝ち目はゼロ
大和がレイテ突入をドタキャンしたせいで
>>189
事前の打ち合わせ通りの行動だが?
有力な敵部隊を発見したらそちらへの攻撃を優先してもよい、と言う言質の通り有力な敵部隊発見の報が入ったからそちらに向かっただけ
予定通りの行動なのにどこがドタキャンなの?
>>190
フィリピンを奪還されると南方資源とのシーレーンが断たれて国が干上がるから
総力をあげて米上陸部隊を叩こうって主旨の一大作戦なのに
戦果は護衛空母と駆逐艦2隻を撃沈しただけで
敵部隊発見の報でそちらに向かったら空振りでそのまま撤収
強力な火力を持った大和をレイテ湾に突入させるために囮になった機動部隊や
挟撃を信じて突入した西村艦隊、海軍を支援するために出撃した基地航空隊の犠牲は
ただの犬死になりましたとさ
>>156
フィリピンを取られたら日本の負け確なんだから中立国のスペインに停戦の仲介を要請するべく
在フィリピンのスペイン大使に頼めばよかったけど
あろうことか中立だったスペイン領事館でも虐殺事件を起こしちゃったからねえ
>>179
むしろアメリカは日本に親切だったろ
ちょんまげ切腹してた極東の野蛮人を現代人にしてあげて
日露戦争では巨額の戦費を貸してあげて
満州事変では忖度してあげて
日中戦争で日本が条約違反の制裁決議を受けても輸出規制にとどめてくれて
日米交渉中に南進した暴挙に対しても禁輸をするだけで交渉は継続してくれた
武力で奪った領土以外は返してくれたし
スレタイの視点がとてもよい!
東條や大政翼賛会勢力が強がって、強行戦争突入した。
同じようなのが現在の日本社会にも彼方此方に居る!
強行、やって大失敗!
安倍の「デフレからの脱却」もそのひとつ。
高市も同じ事やるよw
>>5
当時は国民が選べる議員など知れていた。近衛とかは貴族枠の議員。天皇が有力者を総理に指名して「組閣せよ!」と命ずるんだ。総理は各大臣を選定。省庁が拒否したら組閣できない。陸軍が使った内閣潰しがこれなのよ。
けどな、今のポンコツ政府を見ると、この体制に戻したほうがいいわ。タレント議員なんかより、各省庁から大臣を選定したほうがマシ。どうせ官僚の言いなりなんだし。議員の数も削減できそうだしな。
>>47
外務省の松岡とかだろ?米留の体験で「アメリカ人など1発殴ればマイフレンド!と握手してくるものだ!」とかくるった事をぬかしていたし?
>>188
ウヨもだいぶ減ったなあ
ネットでさんざん論破されて学んだんだね
もう地頭悪いウヨしか残ってない
>>171
九九棺桶の代わりがゼロライターか…
被弾したら即炎上たから意味ないよな…
>>43
そういったシーンは日本軍にすり替えるのだろうね。
>>69
海軍がごっそりもっていったから、陸軍は激怒したとか。内地輸送担当は陸軍。
>>40
特に後期の作戦計画、予測は、産油地に近くするよう、日本側の都合(願望)に合わせたものが多かった。
米軍にしたら関係ない。ことごとく外され裏をかかれた。パラオに来るだろう!→マリアナでした!、マリアナ来寇は昭和19年末!→6月でした!、フィリピンの次は台湾!→沖縄でした!
もうアホすぎて…
>>56
平時もだぞ?
日本軍はなんでも現地調達しろって言う兵站ガン無視だぞ