引用元:縄文時代←1万5000年以上続きました
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1690556661/
1: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:04:21 ID:Gc7M
つよい
5: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:05:29 ID:yd4c
強いんじゃなくてその程度の文明レベルをまとめて縄文時代ってひとまとめにしてるくらいしか史学として縄文時代の解像度が低いだけや
6: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:06:28 ID:FPY1
縄文時代ってそれ以降~今よりも長いけど進展なさすぎやろ
11: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:07:36 ID:Gc7M
>>6
争いがなかったからやないか
やはり欲望は人を進化させる
争いがなかったからやないか
やはり欲望は人を進化させる
7: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:06:33 ID:H5gd
文明ってのは生活の安定を求めて進化していくもんやからね
日本は割と食べ物に恵まれた土地やからわざわざ文明おこさんでも食べていける状況やった
日本は割と食べ物に恵まれた土地やからわざわざ文明おこさんでも食べていける状況やった
10: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:07:34 ID:YURp
世界「四大文明!メソポタミア!」
日本「どんぐりおいしい」
世界「エジプトにてピラミッド!」
日本「どんぐりおいしい」
日本「どんぐりおいしい」
世界「エジプトにてピラミッド!」
日本「どんぐりおいしい」
これ
922: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 04:53:42 ID:mm2t
>>10
草
草
14: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:08:21 ID:NV7S
人口が高々数十万の世界
18: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:11:26 ID:SVlY
毎日腹減るのに
保存できる食料がほとんどなかったんだぜ
考えられんわ
だからみんな貝を拾って毎日食べてた
保存できる食料がほとんどなかったんだぜ
考えられんわ
だからみんな貝を拾って毎日食べてた
25: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:14:28 ID:5AAL
文明は進歩してたし争いもあったけど
まだまだ文明レベルが低かったのと古すぎて資料になるものがほとんど残ってないだけやろ
まだまだ文明レベルが低かったのと古すぎて資料になるものがほとんど残ってないだけやろ
それより問題なのは空白の150年やろ
27: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:14:57 ID:8Ljt
>>25
あれってなんで空白なんやろな
あれってなんで空白なんやろな
40: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:20:38 ID:5AAL
>>27
・日本がまだ文字があまり浸透してなかった
・記録してた中国は戦争で国が荒れてそれどころじゃなくなった
・大和政権とか邪馬台国あたりでいろいろゴタゴタがあっただろうけどそれを歴史に残したくない勢力がいた
・日本がまだ文字があまり浸透してなかった
・記録してた中国は戦争で国が荒れてそれどころじゃなくなった
・大和政権とか邪馬台国あたりでいろいろゴタゴタがあっただろうけどそれを歴史に残したくない勢力がいた
28: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:15:10 ID:7uF8
土器に縄押し付けてキャッキャしたかった
29: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:15:58 ID:n3Zq
日本にも文字を知ってる渡来人系はかなり古い時代からおったはずやが
やっぱ都落ち感があってわざわざ記録なんてする気無かったんかな
やっぱ都落ち感があってわざわざ記録なんてする気無かったんかな
38: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:20:11 ID:qoZN
病気以外のストレスなさそうだな
理想やん
理想やん
137: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:40:15 ID:fJFw
いまだに邪馬台国の場所もはっきりしないからな謎が多いよね
150: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:45:05 ID:YURp
縄文時代は比較的暖かい気候だったと言われてるしな
まだ人口も少ないから人間同士で争う意味があまり無かったんじゃね
まだ人口も少ないから人間同士で争う意味があまり無かったんじゃね
164: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:48:40 ID:fJFw
>>150
そうかな?主食となる穀物を育てる場所は適正あるとこは限られてたと思うで治水とか技術ないからな
食糧巡っての紛争はふつうにあったと思うで
そうかな?主食となる穀物を育てる場所は適正あるとこは限られてたと思うで治水とか技術ないからな
食糧巡っての紛争はふつうにあったと思うで
152: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:45:53 ID:8jpw
縄文時代の人は幸福度高そう
153: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:46:41 ID:7uF8
>>152
すぐ死ぬし人生それぐらいでええよな
すぐ死ぬし人生それぐらいでええよな
155: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:47:04 ID:YURp
>>152
平均寿命31歳とかやぞ
平均寿命31歳とかやぞ
156: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:47:33 ID:0x4m
>>155
乳児が死にまくって引き下げてるだけや
別に全員が30前後で死んでたわけじゃない
乳児が死にまくって引き下げてるだけや
別に全員が30前後で死んでたわけじゃない
157: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:47:40 ID:9Ff3
>>155
乳幼児死亡率の魔法やなかったっけ
乳幼児死亡率の魔法やなかったっけ
162: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:48:21 ID:YURp
>>157
何歳くらいまで生きたんやろな
何歳くらいまで生きたんやろな
163: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:48:27 ID:ruHF
腕っぷしの強いやつが幅利かせてたんやろ
今の方がええやろ
今の方がええやろ
167: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:49:20 ID:jSha
>>163
ネアンデルタール人ですら、片腕が無くて足が不自由な男を共同社会から放逐しなかったんだよなぁ
ネアンデルタール人ですら、片腕が無くて足が不自由な男を共同社会から放逐しなかったんだよなぁ
175: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:50:19 ID:ruHF
>>167
弱者を労る文化や思想があったってことか?
弱者を労る文化や思想があったってことか?
178: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:51:29 ID:jSha
>>175
弱者という認識もなかったっぽいで
普通にやれることをやれるやつがやるってだけや
でなきゃ危険な狩りでみんな及び腰になってまう
弱者という認識もなかったっぽいで
普通にやれることをやれるやつがやるってだけや
でなきゃ危険な狩りでみんな及び腰になってまう
191: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:52:51 ID:ruHF
>>178
原始人の方が現代より精神的に大人やんけ
原始人の方が現代より精神的に大人やんけ
201: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:54:08 ID:jSha
>>191
狩猟民族より農耕民族の方が野蛮なのは昔からや
兵士を養う余裕が出来るからな
狩猟民族より農耕民族の方が野蛮なのは昔からや
兵士を養う余裕が出来るからな
212: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:55:43 ID:ruHF
>>201
狩猟は1日食う分があればええしなあ
農耕は貯蓄ができるから貧富の差が生まれるよな
狩猟は1日食う分があればええしなあ
農耕は貯蓄ができるから貧富の差が生まれるよな
224: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:57:26 ID:jSha
>>212
せやね
ドングリやらの木の実や、貝や海藻なんかは冬でも手に入るしな
せやね
ドングリやらの木の実や、貝や海藻なんかは冬でも手に入るしな
177: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:51:11 ID:R68e
俺たちがどんぐり拾ってた時期に
アリストテレスとかいたんだよな…
アリストテレスとかいたんだよな…
187: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:52:12 ID:9Ff3
>>177
ギリシャローマは頭おかしいレベルだから比べちゃダメ
と思ったけど、ちうごく父さんやエジプト人もすごかったんよな…
ギリシャローマは頭おかしいレベルだから比べちゃダメ
と思ったけど、ちうごく父さんやエジプト人もすごかったんよな…
183: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:51:52 ID:R68e
俺たちがどんぐり拾ってた時期に
隣の国は三国志してたんだよな…
隣の国は三国志してたんだよな…
188: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:52:32 ID:oG4Z
>>183
リアルに三国志するより
ドングリ拾ってるほうがええわ
リアルに三国志するより
ドングリ拾ってるほうがええわ
193: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:52:55 ID:qoZN
縄文人もちゃんと特産物を交易してた
209: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:55:22 ID:fJFw
昔のほうが日照りや洪水で食料全滅とかあるんちゃうか
江戸時代でもあったくらいだし
江戸時代でもあったくらいだし
215: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:56:21 ID:YURp
>>209
江戸時代の人口は3000万とかすでにおったんじゃないっけ?
縄文だと30万人しかおらんのや
江戸時代の人口は3000万とかすでにおったんじゃないっけ?
縄文だと30万人しかおらんのや
217: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:56:39 ID:R68e
>>215
そんな少ないの?!
そんな少ないの?!
223: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 00:57:19 ID:YURp
>>217
中期から後期で30万人だった気がする
前期だと15万とかしかおらん
中期から後期で30万人だった気がする
前期だと15万とかしかおらん
269: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:04:16 ID:R68e
川の近くに住んでるの謎だよな
洪水あるだろ定期的に
洪水あるだろ定期的に
271: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:04:32 ID:9Ff3
>>269
生きていくには水が必須なんよ
生きていくには水が必須なんよ
272: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:04:46 ID:7uF8
>>269
水源ないと文明起こらんやろ
水源ないと文明起こらんやろ
274: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:05:10 ID:n3Zq
>>269
洪水のデメリットを考えてもメリットがあったからや
中華はそれをいち早く克服したから永続する文明が作れた
洪水のデメリットを考えてもメリットがあったからや
中華はそれをいち早く克服したから永続する文明が作れた
285: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:06:30 ID:jjys
気の遠くなる歴史
318: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:11:57 ID:fJFw
縄文時代も細分化できるんやろうな本来は
ただ情報が無さすぎるから一括りされてるだけで何せ1万5000年やで
ただ情報が無さすぎるから一括りされてるだけで何せ1万5000年やで
325: 名無しさん@おーぷん 23/07/29(土) 01:12:55 ID:0x4m
>>318
文字があればと思う
文字があればと思う






























コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
>世界「四大文明!メソポタミア!」 日本「どんぐりおいしい」
>世界「エジプトにてピラミッド!」 日本「どんぐりおいしい」 これ
なにいってんの、縄文時代ってのは煮炊きができる縄文土器があった時代ってことだ。
16000年前に、世界で一番最初に煮炊きをして食事をしてたのは日本人ってことさ。
メソポタミアの「メ」の字もなかった時代にだ。
世界「ウホ!ウホ!」
日本「どんぐり美味しい」
※ちなみにどんぐりを食べるためには煮る必要があり、そのためには土器を作る必要がある
だから日本は世界で一番初めに土器を作った
安定期の証拠やぞ長い期間発展しないのは、その暮らしに満足してたんだよ縄文人
広く交易はしてたやで
長野産の黒曜石が千葉でも出土してる
直で運ばれたかどうかは分からんがね
近場で取引されてて段々遠くまで行ったのかもしれない
それと縄文人は海洋民族
丸木舟で外洋に出てマグロとか取ってた
西アフリカ原産の瓢箪が入ってきたのも縄文時代
本来は縄文の様に有るべきなんだよ
一万年もウホウホやってただけじょん?
何もせず何も残さなかった一万年だ!!
そして大陸から文明がもたらされて淘汰されたんだよ!!
現代日本人には縄文人の血は1割2割しか流れておらず、8割9割はその後大陸からやってきた弥生と渡来。特に四国と近畿は渡来・弥生が9割と圧倒的。
これが最近のDNA解析で見えてきた日本人の実態なんよね。縄文は原住民。日本人の先祖のメインストリームは縄文時代にはまだ中国大陸に住んでいる。
どんぐりは種類によっては普通に食えるぞ、えぐみの強い種類とそうで無い種類が有るからな
>>8
ドングリを普通に食べるほど生活に困ってないけど情報はありがとね
>>1
逆に全世界と日本一国を比較するなんて
どんだけ日本を過大評価してるんだ?て思う
縄文時代とかまだまだ人口も少なく自然も豊かだから農業と狩猟しとけば楽に食えたやろな、縄文人の集落近くには栗の木や漆が多かった、縄文人が有益な木々は集落近くに植えてたって事やろな
>>9
食えない様なえぐみの強いの試しに食べて見て、こんなの食えないって言ってるのが現在人だからな、そら食えんやろ
縄文時代に生まれて居たら蛤食べ放題やぞ、海水で茹でれば最高やな
そもそも現代の急速発展の方が破滅に向かってるんやで
>>3
気候が温暖で食料が豊富にあった だから争いをする必要もなく平和だった
九州の南沖で火山の大規模噴火があり西日本は壊滅的となり四方に逃げた
多くは関東以北に移り一部は朝鮮半島に渡った 東北地方には20万人いた
東北地方は今よりも温暖で縄文文化が花開いた
間氷期が1万5千年あり、その終焉で文明が開化し、炭酸ガス放出で寒冷化が止まった段階
渡来系というが、中国の東部や半島には倭人が住んでいて、中国の膨張で押し出されただけ
どんぐりは別に主食だったわけではない
毎日食べてたのは貝
だから加曽利みたいな膨大な貝塚が出来た
二本の手があれば簡単に取れるし簡単な籠や笊があれば持ち帰れるから子供でも潮干狩りはできる
俺は実際に子供の仕事だと思ってる
なぜなら波打ち際までは行っているはずなのに、その割には魚の骨が極端に少ないから
魚を取るには舟でそこそこ深場まで行って漁網使うか、釣り針で釣りするか、になるが、それは大人じゃないと多分難しかったはず
まず舟が大人じゃないと作れない
釣り針も自作するしかないし、素材は鹿の角や貝殻を削って(石器で!)作るしかないし、フグやクロダイなら簡単に噛み砕く
なお日本海側の鳥浜貝塚では糞石の成分分析から淡水魚が主食だったことが分かっている
日本海だと潮干狩りは難しいから
>>10
世界で最初に土器を作って生活してたんだから普通にそうなるだろ
縄文人の食生活は割と悪く無いぞ、寧ろグルメだと思う貝塚の食べカスの痕跡から言うと、大豆や栗やトチ実やどんぐりが主食でも、マグロや鮭、その他貝類多数と猪鹿も食べてたし、それなりに料理もしてたんやろな、蛤と大豆とかを薄めた海水で一緒に煮てたかもな
1日数時間狩猟採取すれば十分食える環境とか最高やんけ
>>11
縄文時代から漆は使われていた
縄文人は植物の栽培自体は知っていたが、農耕はしなかった人々
約7000年前の縄文時代の稲作の遺構も発見されてる
>>19
大豆は無いよ
縄文人はアルコールも飲んでた見たいや
>>23
確定はしてない
アルコールはあったのか無かったのかまだ決着はついてない
>>22
縄文人は大豆栽培してたぞ
>>7
8割9割はサバ読み過ぎ 縄文の以前から黒潮に乗って東南アジアから渡来してる
だから縄文人は元々混血なんだよ大陸は別にメインでもなんでもない
縄文土器は当時は着色されて居たんやで、今では剥がれてしまって土色の土器に成ってるけどな
狩猟採取生活サイコー!
と思っていても戦争システムである農耕文明に支配されてちゃそんな生活は続けられないんですけどね
割と文化レベルは高かった縄文時代
>>28
まぁ農耕が発達してから人類史は戦争ばかり起きてるからな、土地を奪う=食糧って方程式が出来上がってしまった
割と憧れの時代やで縄文時代なんて
>>25
すまん
大豆は栽培されていたようだが、地域による様子
少なくとも全国規模ではなかった模様
俺が見た博物館では大豆に言及されていたのは無かった
自然から溢れんばかりの食糧が手に入るなんて羨ましい限りやわ
縄文時代に生まれたなら何とかしてどんぐりで強い酒を造りたいな
>>18
ゴッドハンドかよ
>>2
だから日本は世界で一番初めに土器を作った(ゴッドハンド)
>>26
稲作がない文化では支えられる人口は少ない。なので結果的にこうなる。
>>20
そのかわり、道具は全部自作しないといけない
使える素材は石と木と骨だけ
それ考えたら結構しんどいぞ
結局一番楽なのは潮干狩りになる
縄文人「う~ん、今日もどんぐり美味しい。」
情強縄文人「でも、明日から米らしいよ、弥生時代なんだって。」
>>34
デンプンから発酵させるのは難易度高過ぎ
あの時代に出来たとすれば、山葡萄の果汁を搾って保存した際に葡萄についていた酵母で発酵したやつぐらいか
>>39
縄文末期は寒冷化してて狩猟採集がきつくなったから農耕を始めた可能性はある
元々植物の栽培自体は知ってたから
>>40
デンプンから糖に変えればワンチャン有り得る、酵母は色試して見るしかない
>>36
ゴッドハンドは石器だな
古ければ古いほうがいいとする体質が藤村の捏造をうんだ。
文書として記録が残ってないだけで、縄文時代の日本にも歴史上の人物(同時代だとクフ王とかハンムラビ王)みたいなのがいたら面白いんだが…せいぜい、どんぐり採りの達人レベルかもしれんが
>>28
食べられる実の木を植林してたかは不明だが、
あの時代の動物の食害を防ぐ仕組みの痕跡は残ってるんで
食糧確保のための里山を作り保全するスキルはあったようだ。
シカ、クマ、イノシシ、サルといった動物の、今と同じ悩みを抱えてたんだと思うね。
>>42
だから思いつくのは「唾液をつかって麦芽糖」なんだが、なかなか難しいよね。
昼間に3~4時間くらい山や森、川や海辺で食料採取すれば充分な量が集められる環境
まぁ総人口が少なかったから食料が全量的に少なくても1人あたりはたくさんあった事情はあれど
4時間働いて残った暇な時間は粘土コネコネして遊んでられた生活で生活水準の発達を望むか?
>>13
蛤鍋旨いよな〜 縄文人ゼイタク過ぎ
>>44
日本で数か所しか取れない貴重な黒曜石の石器が日本のほぼ全域から見つかってるんで
大規模な交流のルートがあったことは間違いないとされている。
ならばそこそこの拠点を押さえる「主」がいて管理されてたには違いない。
>>44
クフ王が紀元前25世紀、ハムラビ王が紀元前18世紀
全然同時代じゃない バカじゃね
> それより問題なのは空白の150年やろ
そもそも自国の歴史すら時の為政者ごとに都合よく改竄、捏造が当たり前の民族が、
倭とか書いて蔑んでる他国の歴史を真面目に記録して事実を書いていたと考える方がおかしい。
邪馬台国にしても「中国が適当に作った話でそんなものはなかった」と考えれば、
未だにどこにあったかわからない、日本国内に伝承が残っていない、
天皇について言及がないといった謎はみんな解決する。
>>47
山内丸山遺跡には建築跡が残されてる3階建てだったとされる
柱は等間隔で微妙に内側に傾けられることで強度を増している
直径1mの根元は焼かれて防腐処理が施され特別な建物だった
祈祷とかに使われたようで測量技術も建築技術も結構高かった
俺たちの先祖が、1万5千年以上も社畜になるのを拒否し続けた証拠だ。
>>44
大きな国が無かったのなら、歴史上の人物と言っても町村レベル
安定した時代だったら戦争みたいな大事件も無いから、業績も残しようがない
文字が無くて記録も無いが、国も無いから全体での大規模な変化が無い
奈良時代とか平安時代とか、都が変わると歴史区分が変わるのは、当然ながら都を中心とした国家が無いとあり得ない
>>44
トップみたいなのは居たと思うよ、所詮は今だにハンバーグの大きさで争うんだから、そこのどんぐりは俺が採ろうとしてたのに!とかで喧嘩がなかったと思えない、少数とは言え集団でいる以上は止める人とか女子供を守る人は必要だったろうと思うし
ただどんぐり採りの達人くらいではあったとは思う
でもクフ王もハンムラビ王も先代いるし、どんぐり採りの達人だった御先祖様のおかげだし
ヒグマはかなり南まで来てるし、野性と災害との戦いの時代だぞ。
>>7
一人の人間にとグループの中ででは違う。
栗も栽培してたし鰹も食ってるぞ。
>>10
昔は、縄文土器が出土した時代を総称して、「縄文土器時代」と呼んだが、今現在は、時代的区分を意味する形で、「縄文時代」と呼ぶ事になってますね。また、縄文時代の特徴としては、「縄文土器&磨製石器&定住生活」という三要素で考えられてますね。石器と言っても、旧石器時代の石器は、打製石器であり、サルにでもたまたま出来た可能性が示唆されてますが、その石器を磨く事が出来たのは、明らかに人間だけです。とりあえず。
>>55
それは分かってることを現代視点で区分してるだけ。
>>4
黒曜石なら大陸にも渡ってる。
>>6
遺跡は残ってるしね。年代的に世界中似たようなもんよ。あと文字の出何処は全世界共通で楔形やら甲骨の文字も表意文字も表音文字も広い意味で同じ地域で出来てそれが距離的時間の短い方から長い方に何千年もかけて広まったっぽいから、記録もその伝わった順番で残るようになって来たのを淘汰と勘違いしているのかな。
シュメル文明の流れをくむ先進的なハカタ文明が九州には存在したが、
阿蘇山フォーマットで更地にされたから亡命者たちが本州で文明を再建するまで
かなりの年数を要したんだんよね
九州王朝説が微妙な説得力と無理感が共存しているのは、
この失われた古代文明の遺産と記憶によるのだ
世界最古の土器は中国長江中流域だよ
すでに日本最古という説はひっくり返されている
土器はおそらく長江付近で生まれ、日本にやってきて、そして北海道から樺太を経てアムール川に伝わったと見られている
なぜそんな回りくどい伝達をしたのかだが、よく縄文人遺伝子についてハプロD系の話が出るが、マイナーな縄文遺伝子にC2系というのがある
このグループは大陸から1万数千年前に分離したと推定され、この集団が縄文土器どころか縄文時代を日本列島にもたらしたと考えられている
そして日本列島内に数千年掛けて縄文土器が生産され、北海道樺太経由でアムール川に伝わったというのが最近の定説
>>21
遺伝子の研究しだいでは日本や中国の品種の元になったジャポニカ米の元品種は日本から長江流域の可能性が有るとか無いとか。
>>34
エジプトのビールは傷んだパン粥レベルなんだよなあ。
アホウヨがアイヌは渡来人とか言い張ったがDNAを調べると
アイヌのDNAの7割が縄文人
本州の奴らのDNAは10%未満
渡来人はお前らの方というね
やっぱ無学のアホに喋らせたら駄目なんだな
狂った認知で誇張され事実を歪曲し社会が歪む
現実を突き付けても反省せずまた出鱈目吹かすのでタチが悪い
>>51
というかね、中国で文字が普及していたのならもっと早くに日本にも伝わっていてもおかしくないわけで、そうじゃないってことは中国で文字はそういう職能集団が独占していた可能性も有るわけで、そういう職能集団を必要としなくなった年代は日本や半島に文字が現れだした年代から逆算できたりして。
>>68
アイヌは渡来人説を出したのはロシアの学者な
稚拙な言語学でアイヌ語の形成過程を見ると発祥地は樺太南部で10世紀頃で、彼らが樺太から北海道に渡って北海道を支配したというのを国際的な言語学会で発表したのが最初
>>70
ちな、これに乗っかってアイヌを名乗る怪しげな団体がプーチンにアイヌ人保護を要請したという政治的な流れがある
日本の考古学会は猛反発していて、単純に平安時代後期に北海道北端に住んでいたオーホツク文化人を征服した北海道アイヌが勢いに乗って樺太のオーホツク文化人征服をしたことから言語接触により、見た目上アイヌ人が樺太からやってきたように見えるだけで、異物や文化の変遷は南から北というのが定説
>>65続き
日本の縄文文化の始まりは鹿児島あたりと考えられている
ところが、なぜ鹿児島それも種子島とか島嶼部なのか、中国と日本を繋ぐ土器の流れがわからなかった
最近唱えられるようになったのは、氷河期の海面上昇による水没説
氷河期には海面は80メートルから120メートルほど低く、東シナ海の大陸棚の大半が陸地だったと考えられている
要するに経路を繋ぐ遺跡の大半が水没し住民たちは四方に散ったことで、日本の縄文時代の最初の痕跡が鹿児島あたりから見つかるという説
>>18
1番古い磨製石器も日本だしな
世界最古の文明は日本だよ
ヨーロッパより7000年も早い
徐福が中華文明を伝えたことで縄文時代が終わりを告げた
ただ当時の日本人は武力で諸国を制圧する始皇帝のやり方を好まずこれを拒絶したので、
中華文明への参入は日本人がその徳を認めた光武帝の時代まで待つこととなった
興味深いのは、日本人は始皇や高祖や武帝のような他国を手当たり次第に滅ぼすような君主には
いかに名声が高かろうと古来から興味を持たなかった、むしろ嫌っていた、ということやね
卑弥呼が親魏倭王になったのは禅譲で建国されたと聞いて太古の聖代の再来と勘違いしたためであろう
世界の帝王フビライを未曽有の国難が待っていようとあそこまで徹底的に拒絶したのも、
この「聖人皇帝にしか靡かない精神史」を踏まえていないと、頓珍漢な分析にしかならないだろうね
精神主義の比較争いのない平和な時代、中国系渡来人の弥生人が来てから日本もピラミッド支配の物質主義にどんどん変わっていったんだよね
>>7
逆に縄文人が大陸に移動した説も一部有る
縄文土器も中国大陸から少量発掘されてる
鬼界カルデラなど
日本に住めない程の噴火が起きてるからな
弥生時代より遥かに昔に避難
>>75
24時間のうち科学と人文学の発展に使える時間が、生きるのに必死で全く無かったのが縄文。生活が豊かになって使える時間が増えたのが弥生。
中国がww とかバカもたいがいにしろよバカ右翼
>>68
嘘つくな低能
アイヌは「シベリアに点在する少数民族しかもたない遺伝子が有った」、」じゃボケ
>>71
嘘つくなバカ右翼
ロシアは少数民族に対して「先住民保護、特権」を大昔から与えていた。(日本は差別してた)DNA鑑定でシベリアの先住民固有のDNAが有ることが判明したのでロシア在住のアイヌ人に対しても「先住民保護、特権」をあたえただけ。 それに慌てて差別に差別を重ねた日本政府がアイヌを先住民として認めた
縄文時代の人口は日本全国で数万人
多いときで二十数万人だったが気候変動でまた数万人に戻ってしまった
日本全国で数万人だからそれぞれ点在の状態で
他の集落と接触すること自体がマレだったから争いも交流も起こりようがない
オマエラ、栗拾いと貝あつめを100年、200年、1000年続けて生活が良くなるか?人文学の革新が起きて次の時代に移行できると思うのか? 「効率的な稲作」が出来たから中世になれたんだぞ。「蒸気機関」が出来たから更に余裕が出来て現代。コンピューターで更に効率は上がり、次はAIってことや。
そもそも縄文の死因の圧倒的1位は餓死だろ どこが戦争が無くて平和やねん、妄想もたいがいにせーやマヌケ
>>81
日本で餓死が1位ってのはどうだろうね。日本で餓死が死因の可能性が有ったのは東北地方の寒冷化の時期だけど、さすがにその時期には人口が減ったみたいだけど適正人口くらいで落ちついたみたいだし。
日本には巨石文明からペトログリフ、シュメール文字、メソポタミア文字が神社の奥に残っています。ピラミッドの内部構造を見てると出雲に有った天に上る巨大神社に似てると思いませんか? 古い書物を書き写して残していくことは当たり前な事、それを後世の創作物と排除して日本には文字が無かったことにしてる。偽書扱いにされちゃ神社もどこも出してこないよ。侵略されて無いから縄文からずっとその地域に住んで後世の子孫たちが上塗りしていくから残らない。大和の土地整備で一面水田になり、道路整備で全国がつながり、城整備でペトログリフが刻まれた岩もピラミッドみたいな巨石構造物も城壁の石になってしまったかもしれない。外国は民族が入れ替わってそこに住まなくなったとか意味が分からないとかで廃れたから残ってる。
氷期とともに現生人類が拡散して間氷期とともに土着傾向が強まったみたいな傾向だと思う
その時期がこの1.5万年前で、世界的には旧石器→中石器時代で多くの古生物が絶滅していくと同時に日本だと縄文文化がはじまる
日本の紀元前6000年前の人口は推定2万人とか言われてる
縄文時代は最盛期26万→晩年(BC900年ころ)7万人みたいな変遷のあとの弥生時代に人口爆発したらしい
海外だとbc3000年前以降に青銅器文化になり四大文明なんてのがでてくるという大まかな流れ
日本だとbc200年ころからが青銅器文化時代らしいが人口爆発していく時期でもあるようだ
>>1
メソポタミアとかエジプトのピラミッドの時期だと中国の正統とされる地域じゃ日本とそんなに変わらなくてしかも寒いから日本より貧しい生活をしていたんじゃないの。そこに異民族が入り込んで自分の周りの住人を囲いこんで地理的物理的に囲えない人達はそのままドングリうめーなままがしばらくは続いたのかと。
日本がシュメル文明の末裔がどうかはさておき、
シュメル文明も持っていた当時の古代人類の文化の多くを共有していた可能性は高いだろうな
古代だって人類は移動するし、いろいろな文物が世界各地に伝わってた
それが中央地帯から民族大移動が発生し、古代文化が塗りつぶされ、すみっこにだけ残るものもあった
日本がタミルやフィンランドのような世界の「端っこ」と共通点が生じるのはそのせい
ユダヤ同ソロンとかも時代はずっと新しいけど結局はそういうことでしょ
ユダヤもシュメルも日本も古代人類の「何か」を継承して、中には同じものもあったのだろう
それこそもっと近場の地域はもっと共通点が多く、日本は離れてた割にやや多めだったから驚かれただけ
要するに文化的な天然の「正倉院」ができてたというわけだね
>>8
どんぐりや栃なんか、このころにはアク抜きが確率してたって事よな?
銀杏なんかも焼いて食ってたかもしれんな…
>>65
今の地図で中国に含まれる地域だからといって当時に中国の勢力に参加していたとは限らないわけで、そこら辺を考察して中国って言わなきゃいけないのに伝え聞く主張は学者でさえいまの中国の土地から出土したから中国なんだとのものばかり。
>>23
ギャートルズの猿酒に相当するものは弥生時代からだっけ??穀物が作られれば必ず酒は生まれたというからな…
>>20
様々な研究結果のうち「自分に都合のいい部分だけを切り抜くタイプ」はよく見るし
この話も移動時間や狩猟採取用の道具製作時間などは省かれているのを理解してないよな
>>51
「空白の150年」問題や倭国の記述は、別に中国側も積極的に調べて記載しているわけではなくて
日本(倭国)から朝貢の使者が訪れなくなって「あっちは大変そう(倭国大乱)」ってぐらいしか
記述がない&日本でも記述がないから「なんやかんやあったけどよくわからない(空白の150年)」ってだけ
そもそも”中華思想”が基盤にある中国で他国の歴史に興味なんてあるわけがない
>>65
古代人の「移動距離」て結構甘く見られがちだよな
縄文時代の交易路とかをみていると「こいつら命がけで頑張りすぎ」って距離を移動しているし
文化の混在は普通に起きていたとみるべき
>>74
「徐福”伝説”」をさも実際にあった歴史的事実にして語る時点で「頓珍漢な分析」だろ?
>>90
38もやで。全部自分で作らなきゃいけないわけじゃない。交易で手に入れられるものはそっちに頼っていたかもしれない。
>>68
縄文人(アイヌ系)の遺伝子が多いのは「東北」と「沖縄」な?
あと日本史を理解してれば東北や沖縄は少し系統が違うなんて誰でも知っている話
ウヨとかサヨではなくて、日本史を理解できているかどうかの話になる
遺伝的な確認は事実確認でしかない
あと、寒冷化によって縄文時代最盛期と比較して、人口は1/4になっていることと
寒冷化から再び温暖に変化する過程で”スンダランド”の消滅などによって
玉突き的に人類の移動が活発化しているので、その地域で増えるよりも
移動してくる民の方が多かったとしても、人類史的にも普通に想像できることでしかない
>>1
あと単純に「日本列島が豊か」だった証左でしかない
あんな強大な王権を構築して、作物を作り、人を掌握しないと生きていけなかった地域と
「どんぐりうめぇ!」で平和に暮らせていた地域との違い
>>43
しかも「旧石器時代」しか影響がない(でも壊滅的だった。立て直しに四半世紀かかった)から
縄文時代の話に「ゴッドハンド」とか言っても、「無知が何か言っている」程度の話でしかない
>>76
それは半島だな。魏志倭人伝にもあるように「倭人と漢人の国」だったので
あと古墳文化の流れも日本→半島なので、長い間交流があったと思われる
稲作伝播がストローを通過した理由。目詰まりしなかった理由もつまりそういうことになる
>>94
交易の場合は「交易品」がないとダメなので、狩りより内職の方が大変だった可能性w
>>36
発覚した時点で関連論文が他の調査と整合性が取れないものは保留になってるのを知らんのな
むしろ、島伝いに移動した期間なんじゃないの?
争いも少なく非常に穏やかな時代だったらしいね。
稲作が入ってきて貧富の差が生まれ、争った跡の遺骨が多数みられるようになったみたいだし。
どんぐりを拾っては食い
マンモスを狩っては食い
それで良かったってことやね
たしか、縄文という文化様式と、石器という文化様式と、青銅という文化様式と、これらの共通項は、伝播往来という交易であるならば、陸上よりも、海上の島伝いを泳ぐとかって、波があるとか、風があるとか、は、その時代に鳥が飛んでいれば、導線という意味では、順当だよね
>>104
少なからず、料理とかをしていただろね(-_-;)
>>78
どうしてこういう嘘つきがいるのか不思議
>>63
可能性①土器や土偶に記された線刻とは、デザインなどでは無くって、「文字」だった。②同様に、石に刻まれた様々線刻とは、文字だった。但し、今現在まで誰も解読すらも出来ません。
>>10
全世界とってメソポタミアやエジプトの時代なんて他の地域はだいたいドングリうめーな時代なのに、なんで全世界なんて言葉を使うのかなあ?
>>70
アイヌを「日本列島外からの渡来人」とする説は、主に19世紀後半から20世紀前半にかけて、ロシアの学者(L.シュテルンベルグやM.レーヴィンなど)によって提唱されました。
彼らは、アイヌが東南アジアなどに分布していた集団と同系統であるという仮説を展開しました。また、ドイツの医師・エルヴィン・ベルツなども、アイヌを日本列島へ最初期に移住してきたコーカソイド系人種とする「三段階移住仮説」を唱えています。
しかし、現在の学界では大きく見方が異なっています。近年のDNA解析などの研究では、アイヌ民族は日本列島の先住者である「縄文人」の遺伝的特徴を色濃く受け継ぐ子孫であると考えられています。
アホウヨって大変だなw
こういう説もあると言えばすぐ飛びつく
アホが喜びそうな言説には根拠はいらないって訳だ
やれやれ
>>95
沖縄県30%
東北20%
関西15%
アイヌ70%
バーカ
先住民に少しは敬意を持てよな渡来人のアホウヨ
お前らは頭が悪いんだから喋るなよ
デマしかまき散らさないんだからさ
>>17
>淡水魚が主食だったことが分かっている
もちんそう。漁撈の始まり全世界共通で川や池での追い込み漁(手掴みや銛)
アフリカだと大鯰みたいなヤツもあるし、日本の東北では鮭
勝手に浅瀬までバシャバシャ登って来て勝手に弱って死んでくれるんだから
これを喰わない手はない
干したり燻製にしたりして加工し、越冬の保存食にした
鮭には南限があるので、東日本が有利だったわけね
(あと常緑と落陽広葉樹の堅果類の栄養の違いとかも東北有利だった)
>>105
縄文時代の人々は、感染症に悩まされていました。考古学的な証拠として、感染症をはっきりと確認することは難しいですが、ポリオや結核、天然痘などの感染症が存在したと考えられています。特に、天然痘は奈良時代に流行し、平城京でも流行が記録されています。また、古代エジプトのレリーフには、結核菌による症状が描かれている例もあります。
>>112
となると、島伝いに移動したというその変遷の1万5千年は、むしろ、地球規模的じゃねーの
>>113
貝ベルト
>>113
地球規模だろうね。東回りで二週ぐらいしてる。
>>67
飲むパンって言われてたくらいだからな
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…2026年3月18日10時51分に撮ったみけの写真(※うちの猫…)の体に…スフィンクス…?…偶然か…それとも…必然か…とは…(利他性等)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(日本列島と北斗七星と超巨大な木の実の種…等々等々将又の…モニュメントセブン…(利他性等)……人が変われるのは…気づき…(方向性)…説…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…3…ほっとけめ しるべてつ…(利他性等)………
(旧石器…Dん…(利他性等)…縄文…Dん…(利他性等)…現代…Dん…(利他性等)……課題解決への第一歩目は…認識…そして一番重要なのも…認識…説…)
…2…どないせーっちゅうねん…どう折衷(利他性等)ねん…(利他性等)……
(Dん(利他性等)のいし…(利他性等)…りせい…(利他性等)…ちせい…(利他性等)…)
…1…仏眼(利他性等)導哲(ぶつげんみちびてつ)…(利他性等)…
(次元上昇…アセンション…魂年齢…(利他性等)…)
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…最後のマンモスを食べた後の古代人たちのそれぞれ(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)の感想…とは…旧石器…Dん…(利他性等)…狩猟…とは…縄文…Dん…(利他性等)…農耕…とは…現代…Dん…(利他性等)…木の実の種…等々等々将又…とは…学びとは…着眼点…方向性(少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)…『情報』を扱うものに最低限(根幹)必要だったスキル(利他性等)…とは…歴史(情報)を学ぶとは…情報の方向性を捉えるということ…説……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』