引用元:ウクライナのドローン生産数700万機(参考 アメリカ100万機)
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1783644909/
1: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:55:09 ID:4Pu0
これ、戦争終わったら世界にばら撒かれるよね…
もちろん戦争は早く終わってほしいが
もちろん戦争は早く終わってほしいが
ドローンテロとか連発しそう
2: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:55:33 ID:M9M7
すごいな
もはや戦争のかたちが変わってしまった
もはや戦争のかたちが変わってしまった
3: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:56:36 ID:4Pu0
ドローンによる飽和攻撃っていう覇権
レーザーとかレールガンとか実用化しないと
レーザーとかレールガンとか実用化しないと
8: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:57:33 ID:x904
島国で良かった
それでも対策は要るけど
それでも対策は要るけど
10: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:58:16 ID:4Pu0
ぶっちゃけ台湾もドローン作りまくってるし、台湾有事とか2000%無理やと思うわ
13: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:59:20 ID:HmNa
ウクライナのドローン工場で働いてる人はどんな待遇なんやろ
ウハウハなんやろか
ウハウハなんやろか
15: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:00:25 ID:4Pu0
徴兵された人も働いてるんとちゃうか
良心的兵役拒否がウクライナにあるらしいし
良心的兵役拒否がウクライナにあるらしいし
28: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:03:11 ID:wfZu
バードショットが戦場に出てくるのおもろい
29: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:03:12 ID:XN9z
ちなみに中国のロボット産業があんなに急激に発達したのは
ベースにドローン産業があったかららしい
ドローンってのは行ってみればモーター技術なわけで
それがそのままロボットに転用されてるからとかなんとか
ベースにドローン産業があったかららしい
ドローンってのは行ってみればモーター技術なわけで
それがそのままロボットに転用されてるからとかなんとか
31: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:04:40 ID:4Pu0
割と日中の発想の違いもあるやろね
日本…1ミリのズレも許さない
中国…ズレたら修正すればよい
ドローンのバランス技術とかスタビライザーとか、日本では作れなかった理由やね
30: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:04:21 ID:kex0
ドローンってゲームみたいに操縦するんか?
32: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:05:07 ID:4Pu0
場合によってはプレステのコントローラー使ってることもあるらしい
33: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:05:18 ID:kex0
楽しそうで草
34: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:06:09 ID:4Pu0
モニター越しの戦争、モニターの向こうで自分が操縦するドローンで人が○んでいくってどんな気持ちなんやろね…
39: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:08:47 ID:nbtQ
散弾のガトリングガンとか用意しといたらいいんじゃね
42: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:10:01 ID:Mrev
そりゃ国の存亡かかったまごうことなき存立危機やからな
全力フル生産よ
全力フル生産よ
46: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:10:54 ID:Mrev
正直ウクライナも攻撃すんのちょっと楽しくなってきてると思う
59: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 10:17:01 ID:rA1J
ウクライナの平原地帯は有線ドローンのワイヤーだらけらしいな
野生動物絡まりまくりそう
野生動物絡まりまくりそう































コメント↑↓
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自らを傷つけても生き残ろうとするウクライナへ投資が増えた結果だな。
ちなみにロシアはウクライナを少し上回る730万機くらい
やっかいなのが、ロシアはドローン以外にもミサイルも大量に生産してる事だな
>>1
ちなみに今やアメリカよりドイツの方が砲弾生産能力がある 戦闘艦すら碌に新設計できないアメリカの製造産業はマジでうんちーこんぐ
ドローンなら他の兵器と違って爆薬取り外してカメラでもつけりゃ民生品として売れるしな
軍用としてもゼレンスキーが中東とかで運用技術込みで売り込んでるし、戦後の復興資金の原資になるな
言い張るだけならタダだからなあ
既に欧州・日本・アメリカが手を出しているから、仮に今日ロシアの侵略が終わっても世界は不安定化しないだろう。
ウクライナ国内の心配よりロシアの技術と在庫を差し押さえないといけないというのが悩みどころ。
>>6
ウクライナが敗戦すんだから余計な遺恨を残さないように足切りする準備は、万全にしないとだと思うが?反ロシア狂いのアメリカの政治家のお亡くなり事案もある事だしな
>>7
ロシア寄りだったトランプでさえG7でウクライナ支援を約束するくらいには世界的にロシアが敗戦すると思われてんだよなぁ
>>6
双方とも完全な敗北は無いだろうね、なのでどっかで停戦して終わる
>>2
まードローンは数は大事だけどそれを管理するシステムがウクライナは世界トップレベルだからな
加えてスターリンクなど通信網が段違いなのでその差が前線に現れている
>>9
終わらないよ、プーは文字通り死ぬまで続けざるを得ない
それが政治的か身体的かはわからんが
>>8
て必死に宣伝してるのチエコとオランダに離脱されて面子丸潰れなポチポチマン
>>11
プーチンでなくこんな負けフラグ山盛りウクライナ支援に傾倒し過ぎて引き返せない英、仏、独の3カ国だと思うが?
もし中国が戦争始めたら年間1000万機以上は余裕で生産してくるんだよな
中国のドローン関係は本当に次元がおかしい領域にある
ちなみにアメリカは本当にドローンの生産力が弱い、ドローンを大規模に配備する計画ですら30万機や
>>13
>ロシア寄りだったトランプでさえG7でウクライナ支援を約束するくらいには世界的にロシアが敗戦すると思われてんだよなぁ
>>12
2029年まで年間30億ユーロの支援を保証してるオランダが離脱?
何処の世界のオランダだ?
シャドウフリートのタンカー30隻以上も破壊されてヤバそうだな
輸出も輸入も不可能だ
>>14
台湾がやれないと思うか?
ウクライナ欧米日本も全面協力するだろうよ
>>14
ぶっちゃけ今のドローンって陸戦か港に停泊中の艦船相手でしか使えないんで、米中で争うとしたらドローンは主力にならんのよな
>>14
ドローンはとても脅威だが、それより上陸してこようとする船だな。
侵攻する側が不利なのは、ウクライナロシア戦争やホルムズ海峡封鎖でもわかる通り。
イタリアのベレッタ社は対ドローン向けの新作ショットガンとか売り出してる
世界の武器、軍事産業はドローンでウハウハ
>>6
ロシアの技術っていうか、中国から輸入したゲーム機とかを分解して材料にしてるから組み立てしかしてないのよね
在庫は戦後不況から経済崩壊への対処の為に安価で放出するだろうからロシア国内には残らないだろうし
>>20
まさに台湾が海峡を渡ってくる人民解放軍にドローンの飽和攻撃を浴びせてやるって言ってるしね
攻めてくる側は人間を移動させないといけないのでどうしても不利になるな
買えばいいじゃんにほんが
ドローン操縦手は砲兵と変わらない距離で戦っているので
平時と戦時の反復横跳びで精神を病むことはまぁ無いやろ…シェルショックになることはあっても。
>>16
兵器供与からの離脱だよ後それ2029年までの分割払いだから単一年度の支払い額じゃ絶賛大赤字なウクライナの戦費不足の改善には、ならないとかの文章作文の結果やな
>>23
じゃけん、日米台を海軍力で局地的に圧倒して台湾海上封鎖して白旗降らせましょうね!!
…うん。
>>15
同じ台詞を繰り返ししかないくらい図星火病なの?ウク信者くん
>>17
てキエフ大本営が吠えてるだけで実態不明
飽和攻撃は何時の時代も有効というのがオチかな
ロシアのほうが生産数多いし、ウクライナのほうが死者数多いと思ってた
プーチンはもとよりウクライナも戦争を終わらせたくないのかも。
下手に停戦したらロシアが息を吹き返してまた攻めて来るから、
徹底的にロシアを叩きたいだろう。
落としどころが無い戦争って終わるのか?
このドローン技術の恩恵に預かれるだけで日本はウクライナの支援した甲斐あったよ
日本単独では民間ドローンすら怪しいからな
700万機はさすがに誇張では?1日2万機作ってる計算になるけど数日ごとのモスクワへの一斉攻撃でも1000機くらいしか投入してないし
>>26
先月に新たに5億ユーロの軍事支援を発表したばかりなんだよなぁ
しかも半分はオランダからのドローンの供与、のこりはアメリカからの兵器調達資金として
ttps://emb-media.com/europe/2026/06/22/645361/
>>34
陥落寸前クルスクの都市に司令部作るとかネタ発言した国の発表だから
どうせ復興支援で大金をだすなら買い取ればいいにほんが。
>>17
あいつら護衛つけれないから無防備なんよなー
といっても数百隻あるからまだまだ余裕よ、標的がたくさんあるぜ!
>>2
365日のちょうど2万倍という数がいかにも実数じゃなくてどんぶり勘定で出した目標先行の数値っぽい
>>25
中国「全部AIにやらせればいいんだよ、そうすれば数百機単位が連携して攻撃出来るしさ!」
>>35
先月の話されても実質打ち切り発言したの今月だからそれで終わりなのかやっぱ止めたのか判らん自国の弾薬や資金を使われたくないてしゆしの発言だったし
>>34
700万機は今年の生産計画だから、まだ生産中
ちなみに去年は400万機生産した
年々生産数増やしてるから700万機の生産は不可能ではないかも
アメリカ人が作るとでかく重く燃費が悪くなるから
>>28
アメリカはもう味方じゃ無い現実を理解してないお前が間抜けなだけだよw
>>37
????納品すら怪しい国のに税金つかえと?
汚職で内閣改造するとかだぞウクライナ
>>40
ウクライナ「もうやってる、目標の判定もAIがやってるぞ」
>>42
ならなんで前線でドローン不足になんのやて話生産数の報告数と前線への納品数に開きがあるとかだぞそれ
>>44
やはり適当コメントマンか
>>36
国境に面した都市さえ5年たっても陥落できないロシアがなんだって?
さすがに中の人が誰かを勘ぐってしまう。
>>10
スターリンク運用してても劣勢なままなんだがまた仮想戦記なコピペか
>>47
生産したドローンは未納入・在庫・訓練用・偵察用・迎撃用があるので前線だけで全ては使われないし、
「生産能力」「実際の生産」「契約」「軍への納入」は別の数字だから開きが出る
>>37
発展段階だから現行機買ってもすぐ旧式になって使い物にならんくなる
ある程度完成されてからだ
>>41
ウクライナに自国にあるパトリオットの供与はできないってだけで、支援自体は続けてんだよなぁ
ttps://mezha.net/jp/bukvy/80fc8893_netherlands_pledges_continued/
オランダがウクライナ支援を継続すると表明、パトリオット追加提供は困難と明言
欧米の資金借りて生産してるけど負けたらどう払うんだろうな
日本もダンボールドローンの生産備蓄に邁進しようぜ
>>24
もうウクライナのドローン企業買収とかやってんだよなぁ
ドローンって戦車も一撃で歩兵も追いかけ回して確実に倒す設定なのに何でこんなのいっぱいあってロシア全滅させれないの?
>>28
その台詞の内容を理解できてないから繰り返し書かれてんだろ
理解してたら13みたいなコメントはできないからな
>>46
仮想戦記に沿わない答えを全部無視してるだけだろウクライナのAI運用て
経営手腕
ゼレンスキー社長はウクライナの豊田章男さんだな
>>49
国境に面した都市?突破されそうになる都度各方面から肉壁補充してるだけだろウクライナ側が
>>52
だからそれあの辺の悪しき文化な美しい報告書て話だろ?
>>56
側だけ作ってコントロールパーツはアップデートできるようにしたらいいかもな
段ボールなら在庫管理も簡単だろう
>>58
ドローンも色々種類がある
偵察用や他のドローンへの迎撃逸らすデコイ用の安いのからモスクワなんかを攻撃してる大型の長距離ドローンやほぼミサイル同然の高いのまで
それら込みで2万機だから戦車を一撃できるのがそんなにたくさんあるわけじゃない
>>58
ロシア兵という名の肉壁の方が数が多いからだろ
>>55
負けたら借りてた人や国は消えるから払う必要はないんじゃね
>>59
また言い訳して逃亡な荒らし無職
>>1
投資☓
国民と国土と未来を叩き売って得たヤミ金資金◯
>>62
まさにドローンの話してる記事で肉壁とか言ってる時点でお前が現実の戦場を全く理解してないのを自白してるようなもんだ
>>58
意外と一撃必殺ではないからね
長距離ドローンなら9割近くは撃墜されるし、残っても外れたり起爆しなかったりする事は多い
通常のFPVですら命中して正常に起爆に成功するのは3割くらい
>>58
戦車も兵士もドローン恐れて塹壕に隠れて出てこないから
でもそうやって頭押さえて味方の損害出さずに侵攻遅らせてるだけでも十分仕事はしてる
>>63
まあ落ち着け
そんなにイライラするなよ
>>32
まだAIロボットの実践現場として置いておきたいだろうし長引くのだろうね
組立はウクライナだけど、部品は中国からの輸入。
下手したら、全部中国からの輸入かもしれない。
ウクライナへの支援は実質的に破産しそうな中国への経済支援なんだよ。
>>70
そのロシアのドローンに肉壁して遅滞戦術してるからだろて話
両国のドローン運用と戦力の比較を再整理します。
生産能力とサプライチェーン
ウクライナ: 世界的なサプライチェーンを最大限に活用しています。世界中からドローンの部品や技術、生産ラインを調達でき、現地のニーズに合わせた迅速な生産が可能です。2026年にはFPV(一人称視点)ドローンの年間生産能力が800万機を超え、ノルウェーや英国との共同生産・支援体制も構築しています。
ロシア: 国内の生産能力と戦時体制への移行で急激に生産量を拡大しています。2024年には140万機、2025年には400万機を生産し、2026年には日産1.9万機(年間約700万機規模)のFPVドローン生産能力を有するに至っています
2. 技術的特徴と電子戦(EW)
ウクライナ: 商用ドローンの改造やソフトウェアのアップデートにより、新しい戦術を次々と生み出す「ソフトウェアと戦術の優位性」があります。しかし、ロシアの強力な電子戦(妨害電波)に対しては常に脆弱であり、通信が遮断されるケースが多発しています。
ロシア: 強力な電子戦能力を有しており、ウクライナのドローンのGPS信号を欺瞞(スプーフィング)したり、操縦電波をジャムしたりして、ウクライナ製ドローンの無力化に大きな成果を上げています。また、妨害電波の影響を受けない「光ファイバー誘導ドローン」や、対レーダー性能を高めた機体の投入など、電子戦環境下での生存性を高める技術的適応を急速に進めています。
3. 組織体制と運用の成熟度
ウクライナ: 無人システム軍を創設するなど組織化を進めていますが、依然として民間ボランティアや有志による部隊が大きな役割を果たしています。これは柔軟な戦術を生む一方で、補給や訓練の標準化、指揮統制の面で課題を残しています。
>>77
ロシア: 伝統的な軍事組織の枠組みの中で、ドローン部隊の編成と教育を体系的に進めています。大規模なドローンとミサイルを組み合わせた「飽和攻撃」や、偵察と打撃のシームレスな連携など、組織的な大規模運用の成熟度においては、ロシアの方が高い統制力を発揮しています。
4. 攻撃範囲と戦略的効果
ウクライナ: 長距離ドローンにより、ロシアの奥地にある石油精製施設や飛行場を攻撃し、ロシアの戦時経済と国民の士気にダメージを与えています。これは戦略的な抑止力として機能していますが、ロシアの広大な国土と防空網を完全に無力化するには至っていません。
ロシア: 長距離自爆ドローン(Geran-2など)と巡航ミサイルを組み合わせ、ウクライナのエネルギーインフラや軍事拠点を継続的に破壊しています。ウクライナの防空ミサイルの在庫を枯渇させ、社会インフラを疲弊させるという消耗戦の戦略において、ロシアは着実に成果を上げています。
ウクライナのドローン戦力は、「戦術の柔軟性」に強みがありますが、「生産の絶対数・電子戦への耐性・組織的な統制力」ではロシアの後塵を拝している側面があります。
一方のロシアは、「圧倒的な生産力・強力な電子戦・組織的な飽和攻撃」という強みを持ち、ウクライナの技術的優位を「数と妨害」で相殺。する戦術を取っています。
現在のドローン戦争は、単なる「技術の優劣」ではなく、ウクライナの「戦術」とロシアの「量と組織力・電子戦」が綱引きをしている状態であり、どちらかが一方的に勝っているわけではありません。
>>76
いや国境の町で遅滞戦術されて陥落できてないってお前知ってる言葉並べてるだけだろ
>>75
昔はほぼ中国製部品だったけど、今ではほぼ国内製部品だぞ
去年末の時点で中国製の部品は15%くらいだとさ
ttps://forbesjapan.com/articles/detail/84464
>>5
ロシアが報告した迎撃数に基づくとウクライナのドローン機数の方が多くなるんだよなこれが
まぁロシアが戦果盛るために誇張してる可能性もあるが
>>77
なぜか光ファイバーがロシアにしか無い技術と思ってる時点で情報が1年以上遅すぎる
とっくにお互い光ファイバードローンの飛ばしあいになってたのが昨年末の時点
そこからスターリンクの有無で決定的な差ができたのが今年初め
>>79
陥落できてない?また言葉遊びしてて草
そんな事より国外避難民まで強制徴兵してまで何したいの?ウクライナ
>>31
民間人の死者数なら確実にウクライナの方が多いぞ
ロシアの生産したドローンは民間人の殺傷の為に使われてるからな
>島国で良かった
ウクライナと同等の物が作れれば周辺国から優に届くだろ
>>3
ラインメタル「で、ウクライナに卸してるってワケよ」
>>84
隣の国から侵略されてるから国を守りたい
ロシアに組み込まれたらどんな目にあうか骨身に沁みてるからね
>>86
海風って内陸とは比べ物にならんくらい強いのよ
だから有線ドローンは光ファイバーが風に煽られて墜落しちゃうのよ
>>78
現在のウクライナ・ロシアのドローン戦争において、最も激しく、かつ戦況を左右しているのが「電子戦(EW:Electronic Warfare)」の攻防です。
ドローンが単なる「飛ぶ爆弾」から「電子戦の的」へと変貌し、両国がどのように矛と盾を磨き合っているか、客観的な視点で解説します。
現在のドローン戦争は「ドローン vs ドローン」ではなく、実質的には「ドローン vs 電子戦(EW)」の戦いへと移行しています。この見えない「電磁波の戦い」が、前線の戦況を左右する最大のボトルネックとなっています。
両国の電子戦(EW)の運用実態と、その攻防の現在地を掘り下げて解説します。
1. ロシアの電子戦:圧倒的な「面」での制圧と進歩
ロシアは冷戦時代から電子戦に巨額の投資を行っており、この分野では現在も構造的な優位性を持っています。
>>88
そんな寝言は、聞き飽きたから国外避難したんだが彼ら
>>90
高密度な妨害網の構築: ロシアは前線の1〜2キロメートルごとに10〜12種類、10キロメートルごとに3〜5つの電子戦システムを展開しています2。これにより、前線全域を覆う「電磁波の壁」を形成しています。
GPS制導兵器の無力化: 「R-330Zh Zhitel」などのシステムは、欧米から供与されたHIMARSやGPS制導砲弾の信号を捕捉・妨害し、その命中率を劇的に低下させています。
AIと欺瞞(スプーフィング)の活用: ロシアはAIを用いたスペクトル解析ツールを導入し、ウクライナの通信を自動検出して妨害しています。また、GPS信号を偽造(スプーフィング)してドローンやミサイルを意図しない場所に誘導する戦術を高度化させています。
ウクライナドローンの大量撃墜: この強力な電子戦網により、ウクライナ軍は月に約1万架(日換算で約300架)のドローンを失っており、その多くは安価な商用ドローンですが、運用に多大なコストとリスクを強いられています。
2. ウクライナの電子戦:「点」での防衛とアジャイルな進化
一方のウクライナは、開戦当初は旧ソ連製が主力でロシアに劣勢でしたが、西側の支援と民間のイノベーションを融合させ、極めてアジャイルな適応を見せています。
全国規模の防空網「Pokrova」: ウクライナは「Pokrova」という全国規模の電子戦システムを展開し、GPSの欺瞞(スプーフィング)に対抗しています。これは、ロシアの長距離自爆ドローン「Shahed-136」をGPSの誤作動で逸らすことに成功しています。
通信の耐性強化: 米軍から供与された「周波数ホッピング(跳躍)無線機」や暗号化通信を導入し、ロシアのジャミング下でも指揮統制(C2)を維持する能力を高めています。
>>92
民間エコシステムによる量産: Kvertusなどの民間企業が電子戦機器の生産を月産100台から5,000台へと飛躍的に拡大させ、前線の「ドローン不足・電子戦不足」を補うための安価なハンドヘルドジャマーなどを大量に供給しています。
3. 電子戦の「イタチごっこ」と戦術の変化
現在、この両国の電子戦は、数週間単位で技術と戦術が更新される「動的な消耗戦(イタチごっこ)」になっています。
ロシアの適応: ウクライナがドローンの周波数を変えたり、AI自律誘導を導入したりすると、ロシアは即座に妨害プログラムを更新し、ドローンの制御リンクを断ち切ろうとします。
ウクライナの適応: 電波による操縦が限界に達したため、ウクライナは「光ファイバー・ドローン」を大量に投入しました。これは物理的にケーブルで操縦するため、ロシアの電子戦(ジャミング)を完全に無効化できます。
ロシアの再適応: これに対し、ロシア側も光ファイバー・ドローンを配備し始めており、電波を使わないドローン同士の対決という、さらに次のフェーズへ移行しつつあります1。
>>93
「矛と盾」の拮抗
結論として、電子戦の攻防においてどちらかが一方的に勝利している状態ではありません。
ロシアの「盾と矛」: ロシアは、自軍の通信や防空システムを保護する「電子防護(EP)」と、ウクライナのドローンを無力化する「電子攻撃(EA)」の両面で強力な基盤を持っています。
ウクライナの「矛と盾」: ウクライナは、ロシアの強力な妨害電波を回避・無効化する技術(光ファイバー、AI誘導、スプーフィング対策)を次々と実戦に投入し、ロシアの電子戦の効果を相殺しています。
現在の前線は、ロシアの「広域・高密度な電磁波妨害」と、ウクライナの「技術的回避・無効化」が完全に拮抗しており、この「見えない戦線の膠着」こそが、地上戦が塹壕戦(陣地戦)化し、双方が大きな損害を出しながらも前線が大きく動かない最大の要因となっています
700万機製造されると仮定した場合の内訳を調べると
1.【主力の7〜8割(約500万〜560万機)】:クアッドコプター型FPV自爆ドローン
航続距離: 数キロ〜十数キロメートル(前線用)
2. 【全体の1〜2割(約70万〜140万機)】:偵察・標的指示・電子戦用ドローン
航続距離: 数キロ〜数十キロメートル
3. 【【全体の数%(約20万〜35万機)】:爆弾投下型(再利用可能)ドローン
「何度も基地に戻って燃料(バッテリー)と弾薬を補給して再利用する」ため、生産数としての割合は低くなるが1機あたりの与える損害(コストパフォーマンス)は高い
4. 【残りのごくわずか(数万機程度)】:サハリンやロシア奥地を狙う「長距離戦略ドローン」
航続距離: 数百キロ〜3,000キロメートル
というものらしい。700万機全てが国境を越えて数千キロ爆撃をするわけではなく、ほとんどが前線用ではあるらしい。
>>83
軍事用語もまともに理解してない前線のまともな情報入ってないお前は単にロシア軍の足引っ張ってるだけ
まだロシアの軍事ブロガーのほうがましなこと言ってるぞ、ゆがんだ情報は敗北に直結する事を理解してるからな
つまりお前が吠えれば吠えるほどお前はウクライナに貢献している、日本のパヨ野党と同じようなもんだ
>>95
700万機の大半は、歩兵部隊や砲兵の支援に使用される安価なFPV(一人称視点)ドローンが占めると考えられます。
推定比率: 全体の 90%〜95%(約630万〜665万機)
機種の性質: 市販のドローンフレームに爆薬を積んだ、いわゆる「飛ぶ爆弾」。
理由: 前線ではドローンの生存率が低く、毎日数千〜数万機単位の消耗が発生しています。ロシアの電子戦(EW)や対空砲火によって墜落する機体を常に補充し続ける必要があるため、この「数合わせ」のために膨大な生産量が求められます。
長距離・戦略ドローン
残りの数%は、ロシアの奥地にある石油精製施設や飛行場、軍事拠点を攻撃する長距離ドローンです。
推定比率: 全体の 5%〜10%(約35万〜70万機)
機種の性質: 巡航ミサイルに近い大型の自爆ドローン(例:FP-1/FP-2、BARSシリーズなど)。
理由: FPVドローンに比べて単価が高く、製造にも時間がかかるため、年間数万機〜十数万機規模の生産・調達にとどまると推測されます。しかし、これらはロシアの後方インフラを破壊する戦略的価値が非常に高いものです。
>>97
その他の機体(偵察・電子戦・特異機体)
推定比率: 数%
機種の性質: 純粋な偵察用ドローン、電子戦(ジャミング)を搭載したドローン、あるいは光ファイバー誘導型などの特殊な機体。
「700万機」という数字は、「数百万機規模の長距離ドローン」と「600万機超の消耗品としてのFPVドローン」の合計です。
これは、ウクライナが「高品質な兵器を少数作る」のではなく、「ロシアの電子戦や防空網による消耗を計算に入れ、安価なドローンを飽和気味に投入し続ける『消耗戦のドクトリン』」に完全に移行していることを示しています。
>>96
また言い訳逃亡な荒らし無職(笑)(笑)(笑)
日本もいい練習用の口実と相手が居るんだからさっさと導入しろよ
熊、イノシシ、鹿を見つけたら自動で駆除するようなドローン作っておけば、いざ人間相手の時が来てもすぐ技術転用できるだろ
>>100
熊ドローンマジで必要だな
>>84
ウクライナ人には日本人と違って国籍離脱の自由が無いですから。
ウクライナの国内法に違反した者の引き渡しをEUに求めているのが現状です。
>>65
一番安いのが戦車一撃だしそれこそ半分しかないとしても350万機は対歩兵で使えるとしてロシア兵士そんなにいないでしょ
>>80
ウクライナは確かに、Motor-Gのような国内メーカーの台頭や、フライトコントローラー(飛行制御装置)の内製化など、「脱・中国依存」に向けた猛烈な勢いで国産化(Ukrainization)を推進しています。しかし、その裏側には「部品は依然として中国製に依存せざるを得ない」という構造的な壁も厳然として存在しています。
ウクライナの「国産化の進捗(光)」と「中国部品への依存(影)」の両面を整理します。
1. 【光】ウクライナの「国産化」の具体的な進捗
ご指摘の通り、ウクライナは単なる「組み立て工場」から脱却し、コア部品の内製化に成功しつつあります。
モーターの国内生産: ご指摘の通り、Motor-Gは欧州最大級のドローン用モーターメーカーに成長し、月産10万台規模を達成しています。
>>104
フライトコントローラー(頭脳)の内製化: Wild Hornetsなどのメーカーが、ドローンの「頭脳」であるフライトコントローラーのプリント基板を国内で自動化生産する体制を確立しました。これにより、中国製部品の供給 bottleneck(ボトルネック)や価格高騰のリスクを排除しています。
完全国産FPVドローンの登場: 2025年3月には、Vyriy Drone社が「フレーム、フライトコントローラー、カメラ、通信システムまですべてウクライナ製」で構成されたFPVドローンの初ロット(1000機)を軍に納入しました。
熱探知カメラの国産化: 以前は中国製に頼らざるを得なかった熱探知カメラ(サーマルカメラ)についても、Odd Systemsなどの国内企業が独自開発を進め、安価な国産品の供給を開始しています。
2. 【影】依然として続く「中国部品への構造的依存」
一方で、ウクライナのメーカーや政府関係者も認めているように、「完全な脱中国」にはまだ遠いのが現実です。
モーターの「原材料」は中国製: Motor-Gはウクライナ国内でモーターを製造していますが、その核心となる「高性能なレアアース磁石や銅線」は依然として中国からの輸入に頼っています。
バッテリーの「電芯」は中国製: ウクライナ国内でバッテリーパックの組み立ては行われていますが、エネルギーを蓄える最も重要な「リチウム電芯」そのものは、中国の加工能力と原材料に依存しています。
熱探知カメラの90%が中国製: 国内での開発・生産が進んでいるものの、現時点で市場に出回っている熱探知カメラの約90%は依然として中国製です。国産品への完全な切り替えには時間がかかっています。
>>100
赤外線を搭載した熊探索ドローンと、熊よけスプレーやスピーカーを装備したドローンはすでにあって導入されてる
日本も元日産の追浜工場で量産始めるんだっけ。
>>4
おまけに戦争でGPUも高値なんだよね、、、
>>106
違う、ウクライナで蓄積された技術を使った「駆除」の機能が搭載されてなければ意味なし
熊に「これはヤベエ」と本能に刻まれるまでやればドローンの音でもう近寄って来なくなる
>>6
いつになるかわからないけど、月別アーカイブでコメントを振り返って見る日が来るのが楽しみ
そのころには、またどこかで新たな戦争が始まってるかも知れないが
>>105
ウクライナとロシアのドローン産業は、どちらも「中国部品への依存」という同じジレンマを抱えながら、自給率を高めるために全く異なるアプローチで進化しています。
2. ロシア:「国家主導とリバースエンジニアリング」による強権的な内製化
一方のロシアは、制裁によるグローバルなサプライチェーンからの切り離しに対し、国家の資金と権限を集中させる「トップダウン型・強権的な内製化」を進めています。
リバースエンジニアリング(分解・解析)の徹底: ロシアは輸入した中国製ドローンを徹底的に分解・解析し、その設計図を基に国内の工場でコピー生産する手法を取っています。これにより、制裁下でも安価なFPVドローンの大量生産を維持しています。
光ファイバー・ドローンの独自進化: 電子戦(ジャミング)を無効化するために、ロシアは光ファイバーで操縦するドローンを独自に設計・量産しています。これは中国からの輸入に頼らない、ロシア独自の「耐電子戦技術の内製化」の象徴です。
国営企業による統合: ロシアはRostec(ロステック)などの国営企業を前面に押し出し、民間の小さな工場を強制的に統合・管理することで、国家レベルでの部品調達と生産ラインの確保を図っています。
>>111
3. 両国の「内製化」の限界と共通のボトルネック
両国とも「最終組み立て」や「一部の電子基板」の国内生産には成功していますが、「原材料レベルでの完全な自給」にはどちらも到達していません。
レアアースと半導体の壁: ドローンのモーターに不可欠な「ネオジム磁石(レアアース)」や、フライトコントローラーに使う「高性能なマイクロコントローラー(MCU)」は、ウクライナもロシアも、依然として中国の加工能力と鉱山に依存しています。
バッテリーの電芯: 高密度なリチウムポリマーバッテリーの「電芯」そのものを国内で製造する技術と設備は、両国とも未成熟です。
ウクライナは、民間のイノベーションと西側の支援を背景に、「中国からの脱却と、ロシアに解析されない独自仕様の確立」を急いでいます。
ロシアは、国家の総力を結集して「中国製のコピー生産と、電子戦に特化した独自兵器(光ファイバー等)の国産化」を推し進めています。
両国とも「中国のサプライチェーンなしにはドローン戦争を維持できない」という構造的な現実は変わっていませんが、それぞれが独自の進化を遂げながら、自給率の向上に必死に挑んでいるのが現在の状況です。
おまいら全部なんで肉壁になりに行かないの?
>>82
現在の前線は「ロシアの電子戦 vs ウクライナの光ファイバー・ドローン」という構図ではなく、「光ファイバーを巻くための物理的な障害物(木や塹壕)との戦い」へとフェーズが完全に移行しています。
2. スターリンクによる「決定的な差」(今年初め)
ご指摘の通り、今年(2025年)初めのスターリンクの運用制限(あるいはロシアによる強力な妨害・ハッキング)は、ドローン戦の勝敗を左右する最大の分岐点となりました。
ウクライナの通信網の寸断: スターリンクの端末がロシア軍によって鹵獲・解析され、ロシア側がウクライナの通信を傍受・妨害する、あるいは特定のエリアで通信を遮断する事案が相次ぎました。これにより、ウクライナのドローン部隊は、前線での指揮統制(C2)とリアルタイムの映像伝送に致命的な打撃を受けました。
ロシアの通信の強靭化: 一方のロシアは、自国の通信衛星網(Gonetsなど)や、妨害に強い独自の通信プロトコルへの移行を加速させ、スターリンクに依存しない強靭な通信網を確保しました。
この「通信インフラの優劣」が、ドローンの運用効率に決定的な差を生み、2025年の地上戦におけるロシアの戦術的優位(東部戦線での前進)の最大の要因の一つとなりました。
現在のドローン戦争は「どちらかが一方的に新技術を持っている」段階はとっくに過ぎ去っています。
「光ファイバードローンの同時展開」と、「通信インフラの攻防」により、両国は「技術のイタチごっこ」から、「通信と電子戦の飽和消耗戦」へと完全に移行しています。
日本の場合東の大陸から風船に乗ってやってくるはず
>>115
間違った、偏西風だから西の大陸だ
>>109
駆除ならそいつは死ぬから学習しなくね?
赤沢のぽんくカスではどれくらいなのかw
ピストンゴミ赤澤 こいつはゴミですw
>>72
じゃそんなに数は要らなくなるしほぼ無駄になってるって事だな
113 の帰化人へ 寄っぽつかい消せよw
>>114
??
今年は2026年だけど?
垢沢のぼんくら ピストンこきすぎてヘブんw こう言う糞は最初に潰さないと
スパイとかの問題かw ぼんくらやでw
ひどいアホすぎて 自民党を捨てたでw
クソなんや 人間がw ピストン 人間がクソなのでアメリカは誰も見過ごすw ひどいクソなんやw
>>121
現在(2026年)の視点から見ると、2025年はまさにドローン戦争の戦況に決定的な変化をもたらした「転換の年」でした。
2025年という年は、単なる技術のイタチごっこを超えて、「通信インフラ(スターリンク)と国家の経済・生産力」が戦況を直接左右するフェーズに入った年として記録されています
すごいクソなんや アホピストン
金儲けの自民党の最エネギレンに迎合してもっと進めるんやてw 滅亡するで日本 天皇もその時 腹を切ってくれw
天皇終わり法案 遠田で
戦う気があるなら俺も賛同するでw キョンたろうジャパン お前は本当はスパイなんだろw
アホの赤澤ピストン すごく頭が悪いw 金儲けなら頭がいいw
チームケケ中w コイツラの違法選挙を見ろ 選挙が無意味やw
ピストンアホ沢 アメリカが会ってくれないほど低能w 科学者としてやで
金儲けの承認なら会ってくれる
国民を潰して金儲けできるようなクズはそうは居ないw
>>67
それって勝っても負けてもヤバいやつやん。
日本人よ 科学は好きかw ピストンアホざわ こいつをよく見てみろ
頭が悪い大臣を アメリカは誰も会ってくれなかったそうや
それでピストンしたらしいでw ピストンの金は税金やw 多田屋でw
百田より化学の知識のないアホがピストン大臣やw
阻塞気球なら日本でも某施設に収納されてるそうだが
百タ以下のアホが計算できない大臣ってニッポンは終わってるでw
>>102
普通に離脱してる連中いるが?肉壁補充の為に法の理念すら捨て去ったから余計嫌われる現行のウクライナ政府で欧州は、甘ったれた事ばかりな域内のウクライナ難民を追い返したいで利害が一致と流石口先だけのおパヨ政権
汚部屋他責甘ったれ生活保護不正受給な塵屑コピペマンが発狂してて草
>>113
国外で吠えてるのが連中のお仕事やから
>>113
中国や北朝鮮から肉壁集めてるくらいなんだから行けば歓迎されそうなのにな
日本はウクライナ支持の国なんだから居心地悪いだろうに
>>89
無線ドローンとか長距離ドローンも風に煽られて墜落か迷子だろうしな
そうでなくとも木や山みたいな目隠しになる障害物が全く無いから迎撃もしやすいし
>>81
と言っても戦況には、全く影響ないどころか何生意気してんだ!て猛烈に叩かれてるのな発進拠点と移動設備や備蓄拠点発進車両を自撮りアップするもんだから無人機が同じ車両を軍民関係無く優勢目標にしてるのよ
ドローン 数十万円から数百万円
対空ミサイル 数千万円から数億円
これじゃー守るほうはやってられないよな
>>115
ウクライナも風船+ドローンで飛距離を伸ばそうとしてた
>>143
戦闘機や戦車は出せなかった欧州諸国もドローンの支援は積極的
既にアフリカのアルカイダ系過激派に技術と一緒にばら撒いてるで。
マリの政府軍が苦戦してるのは間違いなくウクライナが支援したドローン技術のせいだわ。
それだけでなく周辺域のテロ組織も明らかに強くなってる。過激派同士で技術協力してるんじゃねえかな。
あいつらに国境はないからな。
大抵のプロペラ式ドローンは、ネルネルネルネ戦法で撃退できる
つまり旧式のトリモチ銃や、粘々した網状または糸状の物体などで絡め取れれば、割と簡単に動作不能になる
>>145
その資金や部材が汚職政府の袖に消えると
ピストン無能金儲け沢
どれだけ無のんなんだこのクソみたいな顔の男w
>>これ、戦争終わったら世界にばら撒かれるよね…
心配すんな
終わらなくてもどんどんばら撒かれるから
>>147
相手は数で来るのにちまちま迎撃したり、超広範囲に糸を取り付けて生活するの?
ピストン無のうぶさ男 最エネギレンに お前も金儲けのクソやろもっとやれと言われて
はいやります ぴすぴすトントンという他ゴミのような糞らしいでw
ピストンぼっ倉沢 どうやったらこう言う人間になるw
>>121
笑った
マジでAIコピペの人って何も考えてないよな
>>125
苦しいね
百田が言うてるやん 直にではないけど
ピストンクソざわ 人間ではないゴミ糞やw そう言ってるで そうなんやでw
みんなが判断してみ うんこやろこいつw
ひどいかすや
ゴミが大臣やってる
科学的といえば数学の計算も科学的やw
このピストン男 計算できないアホのくせして大臣やってるでw
空想科学 ピストン大臣 脱炭素を日本国民がどれだけ消えてもやり遂げるw こう言うクソですよw
>>69
そうでもしないとロシアに征服されてたのは事実だしな
脱炭素
日本が百%ヤル 日本人が消える
その他いかが外国のスパイのアホデモにgフェ出す⁴ 成果や 日本エオ消すという成果は閑静だけどなw
君ら日本人だけではない 人類は炭素で生きている
脱日本人 ピストンの基地外ええかげんにせいよくそくず
>>2
ロシアは公称で年間540万機って出てきたけど
それにウクライナは最大で1000万機って言ってるね
今じゃドローンは現地生産がメインになったとはいえ、NATO、EU圏から累計で100万機程度の輸入もしてるようだし
ドローンの生産能力、運用、技術に関しては、ロシアはウクライナよりも明らかに劣ってるよ
>>41
誤字るほど余裕が無くなって
更に追撃が来て逃げちゃった…
>>32
そりゃいつかは終わるよ
納得のいく終わりになるとは限らないけど
物流に使えんのかな
アマゾン倉庫から玄関に置き配
メタルギアソリッド2のタンカー編の世界各地メタルギア大量流出した流れ似てる
>>117
HITしても100%駆除かどうかは分からんし、傷を負って帰って後に死んだり、同行の子熊がビビリ散らかすとかあるだろ
ていうか今のアーバンベアって親熊に同行の子熊が「なんだ人間雑魚じゃん」って学習した結果だしな
>>75
中国がロシアに贔屓してウクライナへの輸出規制を行った
それでウクライナも脱中国に方針転換した
え?
中国製ドローンとか日本が部品の供給を止めたら作れなくなるよ?
モーターとかベアリングとか。
>>165
使えてるよ。
外国の高原でマイナス17度になる地域で日本製のドローンが山あいの村々に輸血用の血液を運んで何百人も救ってる。
元々は日本の山間部の農村に食糧とか運ぶドローンを開発していた会社のドローン。
日本製は冗長性が高いのでマイナス17度でも稼働する。
中国製とかは役に立たなかったようだよ。
>>161
ちょっと何言ってるか解らんなw
外国人が何か日本の悪口を言いたいらしいってところまで解った。
>>14
米国はマイクロ波兵器開発だよ
最近の実験で距離500m49機程度一度に無力化
実験機より最新型では有効距離は2倍らしいが
>>151
ロシア製の戦車は開いたワイヤーを溶接してハリネズミみたいになってたよ?
打点がずれれば装甲で防げるのでしょう。
>>151
ハエとり紙で行けそうだねw
>>143
10万円ぐらいのドローンで数百万円のドローンは落とせるよ?
対ドローン用のドローンが開発されてるから。
>>136
百夕って何?
日本語には無いから解りません。
中国製対空兵器も役に立たなかったからなぁ。
>>55
経済制裁で凍結中のロシアの海外資産の運用益から払われるから問題無いで
>>172
追記
2019年 日本でマイクロ波による
ドローン無力化 距離10m
2024年 日米共同開発着手
2027年 日本マイクロ波防衛兵器配備予定
かなり急ピッチだけど使える物になるかといいね
>1: 名無しさん@おーぷん 26/07/10(金) 09:55:09 ID:4Pu0
>これ、戦争終わったら世界にばら撒かれるよね…
>もちろん戦争は早く終わってほしいが
>ドローンテロとか連発しそう
価値があるか不明だが、お前らに一応マジレスする。
最近の NATO とウクライナの合同演習で明確化されたことは、 NATO 軍は drone の運用を全く理解できてないということ。これは極めて NATO にとって危険である。いずれウクライナの戦争は終わる。そして、ウクライナが drone の運用を学んだと同様に、NATO の最大の敵、ロシアはそれを知った。Full-scale war を避ける程度に、drone でモスクワは NATO メンバーを攻撃することができる可能性が高い。
まあ、スプーンをウクライナに与えた Jap が、ウクライナが知識を日本に与えると俺は思わない。そして、日本はロシアに近接する。だが、これに意味はないかもしれない。なぜならば、お前らは低脳で、もうすぐ日本自体が default しそうだから。
最近話題になってたドローンって
完全自立型AIドーロンだな
ロシアの物資供給を遮断させる為のドローン
GPSもファイバーもリモコン誘導も不必要
これはかなりの戦果を上げたらしいが
実際ドローン部隊の動画見ると
まあ、現実と想像の乖離にびっくりするよ
見たければ探してみれば
アメリカは10万機もないがw
>>58
ロシア「毎月3万以上の新兵を投入してる、毎月3万死傷でも問題ない」
てって事だよ
つまり、将来北朝鮮から中距離ミサイルじゃなくてドローンが団体で飛んでくるって事?
>>181
ウクライナ軍がロシア軍の機械化1個中隊の攻勢を撃退するのに必要なドローンが100~150機と知った時は驚いたよ、意外と効率悪いんだなって
>>184
そりゃ北もドローン戦は考えるでしょ
なんなら日本製90%のロシアのドローンだって北が日本から部品輸入して作ってるかもよ?
情報としてはロシアの迎撃(失敗)データの方が貴重
>>173
ハリネズミ戦車、撃破するまでドローン30~40機ぶつけて集中攻撃しないと止められなかったそうだからあれはかなり厄介、なお機動力や視界・・・
これから重要施設はゴルフの打ちっ放しみたいな高いネットで囲わないとダメだね
爆撃機もドローンで落とせるとかなるのかな?
凄いな。日本の部品
>>141
陸上自衛隊のやつもなかなか上手く飛ばないわね
まあドローンなんて所詮は安物よ
>>100
偵察用のやつはとっくの昔に使われてるよ
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ウィ・アー・ザ・ワールド等々等々将又(利他性等(百花繚乱))…の…歌の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…ミラクル○じゃよ…(利他性等)…方向性は間違えては成らぬぞぃ…(利他性等)…誰もが道に迷って迷子になってしまわぬように…(利他性等)……Dん類皆兄弟…(利他性等)…主役は…すべての国民…(利他性等)…説……Dんのいし…(利他性等)…鉛筆等々等々将又と…ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
(時が来た 選挙に行こう 利民等…(利他性等(百花繚乱))…)
…アメイジング・グレイス等々等々将又(利他性等(百花繚乱))…の…歌の…その意味…(方向性)…とは…(※方向性…少し大きく分けると…利己性・利他性・利民性・将又…この4つ…人柄人格形成等々等々…)……鉛筆等々等々将又と……ウォーキング時用等の閃きメモ帳(紙)と……
『指先一つで・D・ショック…(利他性等)…』
戦争はいつでもコスパが重視される。(アメリカ以外)
WW2の頃は社会主義国的な強制動員をして人的損耗を度外視した飽和攻撃が強かったけど、
今やその役割がドローンに代わりつつある。
ロシアが昔ながらの戦略をとってひっくり返されているのが印象的だわ。
アメリカはAIを使ったターゲティングとか、ゲームチェンジャー的な開発が凄すぎて怖い。
もしかして、アイツらこそ世界の敵じゃね?