引用元:日本刀の性能がいいのはわかった、でもコスパは悪いよね
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1721440570/
1: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:56:10 ID:uvJh
江戸時代やと一振り300万円相当とか
コンパクトカー振り回してるようなものやん
コンパクトカー振り回してるようなものやん
2: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:57:02 ID:h4aw
弓や槍の方が強い
刀は芸術品や
刀は芸術品や
3: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:57:19 ID:uvJh
>>2
なんなら石にすら負ける
なんなら石にすら負ける
4: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:57:57 ID:iMYe
江戸時代におけるパフォーマンスとは何なのかって話を先に考えた方がいいんじゃない
多分どう考えても兵器としての性能じゃないし
多分どう考えても兵器としての性能じゃないし
5: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:58:07 ID:icgi
ちゃんと手入れすれば1000年持つらしいぞ
年間1万と見れば高杉でもないやろ
年間1万と見れば高杉でもないやろ
8: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:59:14 ID:uvJh
>>5
秀吉「はい没収」
明治政府「はい没収」
秀吉「はい没収」
明治政府「はい没収」
6: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:58:38 ID:w8DB
>>1
そうや。贅沢品やぞ
そうや。贅沢品やぞ
7: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:58:49 ID:Eb2N
実際数打ち品ならもっと安く買えるからな
9: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:59:26 ID:2QOt
そら貧乏侍はなまくらしか持てんよ
11: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 10:59:50 ID:pCLw
鎌倉時代の刀普通に展示してある
13: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:00:09 ID:iMYe
たけみつ!
14: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:00:32 ID:loR0
戦国時代「石ポイー槍グサー弓ピュン~、刀?飾りですが」
16: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:01:02 ID:p31N
折りたたみ鍛造にしてもそんな回数折りたたむ意味は無いっていうね
17: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:01:07 ID:uvJh
割と簡単に刃こぼれするし曲がるんだよね
18: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:01:42 ID:to1u
日本刀はすごい!めちゃくちゃ切れる!←メイスでぶん殴った方が簡単に殺せるよね…
22: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:03:10 ID:loR0
>>18
ノッブ「鉄砲で撃った方が簡単に殺せるよね…」
ノッブ「鉄砲で撃った方が簡単に殺せるよね…」
24: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:04:06 ID:Eb2N
>>22
土方歳三「結局最後は白兵戦やぞ」
土方歳三「結局最後は白兵戦やぞ」
27: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:04:43 ID:loR0
>>24
でも結局は刀より槍の勝負やん
でも結局は刀より槍の勝負やん
26: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:04:40 ID:DjsG
斬れ味は世界のどの剣と比べても随一らしいけど継戦能力終わってるらしいな
31: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:05:36 ID:TDMi
幕末に幕府が諸藩からいわゆる名刀をかき集めて
実際に斬れるかどうかの試したら
半分くらいはなまくらと切れ味が変わらなかったとか
見た目と名前だけって名刀も多かったってことだね
実際に斬れるかどうかの試したら
半分くらいはなまくらと切れ味が変わらなかったとか
見た目と名前だけって名刀も多かったってことだね
35: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:06:29 ID:h3kO
>>31
現代で国宝に指定されてる日本刀の切れ味とかどうなのか気になるわ
現代で国宝に指定されてる日本刀の切れ味とかどうなのか気になるわ
41: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:09:39 ID:tFM9
>>31
流石に名刀は知らんけどホンマによく切れるのは事実や
紙スーッて切るのも出来るし
あと指切った時ほとんど痛みがなかったのがぎゃくに怖かった
流石に名刀は知らんけどホンマによく切れるのは事実や
紙スーッて切るのも出来るし
あと指切った時ほとんど痛みがなかったのがぎゃくに怖かった
55: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:14:29 ID:DjsG
>>31
どんな名刀でも幕府にかき集められるまで放置してたなら斬れ味落ちてるに決まってる
どんな名刀でも幕府にかき集められるまで放置してたなら斬れ味落ちてるに決まってる
34: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:06:17 ID:2l4A
ロマンよロマン
36: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:06:34 ID:1T5j
槍のが強かったし遠距離なら弓やったしで刀は補助武器やったんやろ
まあ武士の象徴として飾りみたいなもんや
まあ武士の象徴として飾りみたいなもんや
42: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:09:49 ID:Eb2N
あと刀は寒さにめっちゃ弱い
冬の満州で使ったら折れたとか結構あったらしい
冬の満州で使ったら折れたとか結構あったらしい
44: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:10:41 ID:Ysem
>>42
軍刀はまた話が違うんじゃないか
軍刀はまた話が違うんじゃないか
49: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:12:59 ID:Eb2N
>>42
まあ実際当時の軍刀は日本刀と同じ製法やったから、低温脆性問題抱えてたのは確かや
だから満鉄刀とか言うロマン刀開発したんやけど、日本人は
まあ実際当時の軍刀は日本刀と同じ製法やったから、低温脆性問題抱えてたのは確かや
だから満鉄刀とか言うロマン刀開発したんやけど、日本人は
43: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:10:28 ID:FOLz
移動の目的を達成するためならコンパクトカーでも十分だけど高級車に乗るみたいなイメージ
46: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:11:55 ID:h3kO
いざという時に自分の命を守るための道具だから自家用車くらいのお金をかけるのはありな気がするわ
50: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:13:14 ID:uvJh
>>46
なお正当防衛でも抜いて人斬ったあとの手続きはめちゃくちゃめんどくさいもよう
なお正当防衛でも抜いて人斬ったあとの手続きはめちゃくちゃめんどくさいもよう
47: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:12:27 ID:CGLl
投石って単純だけど最強よな
62: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:16:22 ID:h3kO
足利義輝が畳に刀を何本も刺して取っ替え引っ替えしたのって創作なんだっけか
66: 名無しさん@おーぷん 24/07/20(土) 11:19:09 ID:j1K6
やっぱ斬鉄剣よ
































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
現在の圧延機で特殊鋼作って、プレス機で打ち抜いて、回転砥石で刃をつけるのと比べりゃあな。
そこは全く否定はできないwww 日本には大規模な鉄鉱山とかがないから、
日本刀は「粗鉄でも無駄なく使い。強力な武器にするための技術」の極まったアイテム
潤沢な鉄鉱脈があったら、いまでいう「日本刀」なんてモノはできませんわww
今は美術品やぞ
首を切るのに必要だし
安いのは現在価格換算で20~30万円からあったと聞いたけど
上流だってそんな上物は普段差ししてなかっただろ
さて?はて?あとはなんだ
日本刀は一撃必殺で切れ味を重視してたから、砥ぎ屋とかの維持費もかかった。
西洋剣みたいにぶったたく使い道ではないからしゃーない
命かかってるもののコスパってなんだ?
刀を使う状況で刀が折れれば死ぬんだから
刀をケチって竹光持つアホはいないでしょ
>>6
江戸時代の話で言えば、江戸後半には平和すぎて鞘の中身が
いろいろな理由(重いから、質に入れたなど)で竹光になってたりして
幕末の動乱期に「中古価格が高騰した」という笑えない笑ってしまう話がある
>>2
他の国だって、インゴットを金床とハンマーでぶっ叩いて成型するところは大して変わらんけどな。
日本の方が砥石が比較的簡単に手に入るだけマシかもしれん。
西欧なんて金属製の研ぎ棒だしな。
>>1
現代技術なら安価で、かつ日本刀で追求する性能を遥かに超えるものができちゃうよ。それも大量生産で。
>>12
現代の日本刀の価値は美術品とか、伝統工芸品としてめでる方面。
自分は決して日本刀を馬鹿にしてるんじゃないよ。伝統工芸品とか、クラフト品は大好きだからな。
>>12
SUS420ステンレスとかで作れば、丈夫で摩耗に強くて錆びにくい名刀の出来上がりですわw
刀とピンキリだから安い物は安いよ、現在古美術で流行してる刀はまだそこそこ良いものだから、数打ちの粗悪品の刀はとっくの昔しに鎌や鍬に打ち直されてるっーの
新撰組 闇討ちにはこいつが一番。
>>13
作る工程まで含めた伝統工芸品ですからね。
こういう微妙に間違ったことを書いて訂正させようと関心を向けさせるという手法があることをアサギリゲンが言っていた
>>15
田舎の蔵とか掃除してたら時々見つかる奴。
>>9
刀が折れてピンチになるかもしれない場面ってのが、かなり特殊な状況なのに
んなもん基準に語るなよ
>>9
刀が折れてピンチになるかもしれない場面ってのが、かなり特殊な状況なのに
んなもん基準に語るなよ
視点を変えれば核から投石機まで、どんな武器でもダメじゃんって言えるしね
>>19
鋼の入り方が鎌と同じ様なやつも有るくらいだからな、農耕鍛冶が見様見真似で形だけ真似て打った様なやつとかも有るし、おそらく鎌を叩いて伸ばしたんやろな
>>16
由比正雪「せやろか?」
手裏剣術で有名な正雪流の開祖。
>>14
どんなに斬れ味に特化したステンレスでも
斬れ味は落ちる
今一般的に古美術品として流行してるのは一様まともな刀ばかりだよ、砥減りして価値失ってる物も有るけど
>>22
日本刀はコスパ悪い←せやろか?
投石機はコスパ悪い←日本では輸送が大変なんじゃ
核兵器はコスパ悪い←せやな
空母打撃群はコスパ悪い←それな
なんか、コスパって人前で言ったことないけど、それってハットするの\(^0^)/
>>20
それは日本刀を持ってるからレアケースなだけで
日本刀ケチって竹光装備してたら一合目で折れる
>>28
ヒヤリ隙アリ
そもそも侍以外は安い刀でも問題無いんやで、刀が身分を表す物では無いからな
>>30
なるほど、ある数(底)を特定の回数(指数)だけ自分自身に掛けること
>>32
切腹じゃん
>>32
同じ操作を何度繰り返しても同じ結果が得られる性質
命のやり取りでコスパって
使い方間違えてる
>>23
五箇伝出身じゃない野鍛冶だったら、
知ってる技術をつなぎ合わせてでっちあげるしかないですからなぁ。
まあ、人斬り包丁は斬れればいいのだ。
>>34
とっとりあえず、蟄居してジャストイン
>>31
(江戸時代は)刀が身分を表すものだぞ。
侍しか刀持てないし、帯刀してないと城に上がれない。
>>29
その状況が面白すぎるだろ…
貧乏侍は何かと金がかかる刀を持ってらんないから鉄刀を差していたそうな
刀鍛冶の趣味で作っているんだから
コスパは悪いに決まっているだろ
江戸時代に数打ちの量産品が
大量に作られた時期もあったが
国内重要は低くく
主に海外輸出品で出来の良い物は
欧州へそれなりに良い物は中国
出来の悪い物は朝鮮行きだった
それでも斬れ味は良かった
むしろ海外製造の剣の斬れ味が悪過ぎた
>>38
2尺以下の長さなら町人でも帯刀可能だぞ、其れを長ドスと言う
>>25
切れ味が落ちる原因は、刃先にあれこれが付着して摩擦力が低下することですからな。
ステンレスの場合だったら水洗いしてもさびにくいので、リアル村雨とか作れそう。
時代にあった一番いい素材で作ることが許されない現在の刀なんてもう美術品でしかないのよ
軍事費が非常に余計にかかっていかんというならば、もう要塞を全部たいらにし、兵器を全部しまいこんで、この9000万国民が一致して、人と人 との和、皇室と日本道をいただいたならばよろしい。
そうすれば、国防のために竹槍300万本を備えておきさえすれば、それでもうたくさんだと、私は思います。
竹槍300万本くらいの費用は、いくらの費用にもならぬのである。毎年、甲州から新しい竹を切って槍を作ったところで、300万円はいらないのである
江戸時代にヤクザが持った長ドスの価格が現在換算で3万〜100万程度と幅広くピンキリな
>>35
コスパ言うやつは、爪楊枝一本で前線送りにすれば
コスパが良い
>>39
コスパ悪いから刀使わない想定でしょ?
刀を使う場面自体はさほどレアケースじゃないから
コスパ重視した側が持つのが竹刀でも木刀でもいいけど日本刀相手じゃ死ぬでしょ
刀は戦争したことない平和な江戸時代のお侍様達のアイデンティティやぞ!
弓馬の道って言うぐらい実際の戦いでは弓が全てや
>>45
お前は何を言っているんだ
>>43
ステンレスは刃先だけじゃなく
電荷が発生しやすく
張り付き現象が起こる
それを防ぐ為には刀身全体に
梨地処理をしないといけない
その結果折れ易くなる
昭和は竹槍
>>42
長ドスの分類は「刀」じゃなくて「脇差」やんけ。
>>25
まあ食品工場では肉とか連続して切り続けてる機械とか刃物があるから、なんらかの良い解決方法はあると思うよ。
>>45
「使える」竹槍は、先端をあぶったり膠塗って麻糸巻いたりとか意外に手間だぞ。
>>52
一方、英国には竹が生えていないので、ホームガードは鉛管使ったパイクを装備した。
>>51
コーティングとか、イオン注入とか、表面への元素の熱拡散とかその電荷をコントロールする手段はあるかと思うよ。
>>45
竹よりも鉄パイプで作った方が
大量生産出来てコスパは良い
竹は収穫選別が必要なので割高になりやすい
軍人の全員が帯刀できたわけではなく
下士官兵と総称される上級下士官・騎兵・輜重兵・憲兵などが「帯刀本分者」とされ、官給の兵器として軍刀が支給された。その上の将校准士官は帯刀は許可されていたが兵器としては支給されず
軍服と同じ服制の一部として俸給により自前で準備する必要があった。天皇は大元帥として佩刀し、元帥たる陸海軍大将も佩刀しているが、いずれも儀礼用で、古来の礼服の太刀に相当する
>>48
刀を使う場面がレアケースだっての
合戦なら、槍や弓を持ってて刀がそもそもサブウェポンだし
幕末にアイツ斬ってやるなら、コスパがどうあれ刀しか選択肢ないし
>>53
ほぼ打刀と長さに差が少ない、戦国時代期に切っ先欠けたり砥減りした物が江戸時代に長ドスに為ってるケースは多いだろう、直しって奴だな
>>56
うむ
海外生産の竹製のフライフィッシングの
竿は高級品
カーボン製の方が安い
>>52
その竹槍が油で煮るとなまくらの鉄の槍より切れ味鋭いからな
コストパフォーマンスのチュートリアルは、コストパフォーマンスの基本概念や評価方法を学ぶためのリソースです。つまり、実装という領域では、イベントリーにおけるベンチマーキングでは、その重みが回転率を叩き出すという鮮度がその刀のしのぎを削るであろう・・・となると、その昔において、帯刀を許される次元では、その帯刀を許されない二値のモザイク模様は、はなから会話は成立しない前提こそ、最大のコスパなんじゃないの?
コスパ・タイパっていうヤツは、ほぼほぼアタマが悪い。
日本刀とコスパに何の関係があるというのか。
関係ないものと関係ないものをくっつけて、何か関係があるように言いたがる。そういうヤツは、二言目には、コスパ・タイパというが、そういう言葉を使えば、賢く見えると思っているのだろう。
>>64
だから、斬り捨て御免って言われたとか?
>>36
農民「脱穀に使うフレイルをいじって相手をぶん殴れるようにしたろ」
農民「藁とか運ぶピッチフォークを研いで相手を突き刺せるようにしたろ」
農民「馬の蹄鉄を握って相手をぶん殴ったろ」
農民「鎌をちょっといじってグレイブっぽくしたろ」
農民は案外狂暴である。
性能とコスパは韓刀>>>日本刀
竹槍馬鹿にしてる奴って竹槍の切れ味を知らないんだと思う、知って居れば明確に有れは刃物って認識持てる切れ味が有る。使い捨てには最適解だろう
>>66
つまり、イレギュラー満タンに対する、ストック満タンじゃん
>>58
英国ホームガード「それはもうやった」
>>12
こういう知ったかのアホって包丁とか使わないんだろうな。
・・・せやな、刀が錆るし、やはり、斬首の刑の復活やな!介錯人は、拝一刀の血筋でお願い致します。
>>54
常に同一軌道同一切断面の工場と
状況によって変化する武器では
解決策はほとんど無い
>>65
コスパ・タイパといえば賢くなれたつもりになれるからしゃーない
吉宗評判記 暴れん坊将軍!
石やうんこ 更に弓矢に槍 何なら銃弾も刀でパキン~
>>56
その通り、ドイツ軍上陸に備えて民間防衛はパイプ槍を装備。竹槍を笑う事はできないよ。
刀は贅沢品、今の庶民に車は贅沢品
刺青だらけのチャイニーズギャングが農民工のおっちゃんをマチェット(大型ナイフ)で襲ったら返り討ちに合って、マチェット奪われて腸引き摺りなから逃げて絶命した動画はショッキングだった、農民工のおっちゃん強い
>>78
そうでも無い安い長ドスは3万円から
>>72
まあ民生品しか使わない人ならあなたのような考えになるよね。
>>54
お湯につけて布巾で拭く、これで だいたい切れ味復活。
あとは定期的なメンテ。
農民工ガチギレ、火病のなせる技だな、逃げる刺青男に追い縋って必要にマチェットを振り降ろす
>>65
コスパといいつつコストしか見てなかったりするからな
>>71
まあほうきの柄に火かき棒が
当たり前の英国ホームガードだからねぇ
>>66
無礼討ちなんて実際は殆ど起きて無い、結構珍しい事件やで、下手してるとお家お取り潰しも有り得るからな
中国では今刃物で無差別に通行人や施設に侵入して暴行する事件起きてるよな
貴重だった鉄資源を使って最高精度で製作したんだからコスパが悪いとは言えないだろ。
貴重な資源を低品質な粗悪品にしてしまう方がコスパが悪い。
なんか、鉄って、99.9999…ぐらいになると、錆びないってさ\(^o^)/
>>60
刀を使うのはレアじゃないぞ
戦場ではまず弓矢、その後槍で突き合いでそこで戦死者が多いけど
槍隊列が崩れてその隊列の中に入り乱戦になったら刀が主力になる
槍や弓矢で乱戦なんてしない
ハイチではギャングと住民との抗争が激化して住民にマチェットが配られてるくらいヤバイ、屋台のおばちゃんが毒入りファーストフードをギャングに差し入れして40人ほどキルしたりしてる、おばちゃん悪びれる様子は一切無く誇らしげ、住民に捕まったギャングは四肢切断されて焼肉にされる、もうどっちがギャングか解らないくらい
>>86
無礼打ちをしてしまったとき。
① 証人を連れて番所に出頭します。
② 番人から事情聴取を受けます
③ 聞き取りと調査の結果、無礼打ちしても仕方ないと証明できれば解放されます。
>>89
厳密に、イレブンナイン(eleven nine)は、物質の純度が99.999999999%であることを指す。”9″が11個も並ぶことからこのように呼ばれます。
これほどの高純度になると半導体としてよく知られるシリコンでも電気をほとんど通さなくなる。また、鉄もシックスナインにまで純度を高めるとさびにくくなる。
>>73
マスク被ったマッチョが首切り斧抱えてやってくるぞ。
>>89
鉄の純度が上がれば柔らかくなるぞ。
>>92
証人が居ない場合は辻斬りとして処罰対処だからリスク高いんだよ
自分の左脛を切り落とすのには最適やで。
古美術刀見てコスパ悪いとか言ってるのは頭悪過ぎやろ
>>93
天下五剣とは、数ある日本刀の中で特に名刀といわれる5振の名物の総称。童子切・鬼丸・三日月・大典太・数珠丸の5振を指す。
また、国宝から始まる名刀は(指定・認定区分として以下)
重文 … 重要文化財>重美 … 重要美術品>特重 … 特別重要刀剣>重要 … 重要刀剣
特保 … 特別保存刀剣>保存 … 保存刀剣>特貴 … 特別貴重刀剣>貴重 … 貴重刀剣
未鑑 … 未鑑定
木の棒で十分
>>81
なら軍事用あるいは業務用の個人装備のナイフはどうなっているんだ?
その素材は?
安い物は農耕具と変わらんくらいの値段やで、勿論出来は悪いんだけどな
>>95
鉄の純度が高いと、内部の結晶構造が均一になり、柔らかくなるため、叩くことで強度が向上します。これは、鉄の内部構造が結晶粒の微細化を起こし、外からの力に対して安定した性質を示すためです。叩くことで、鉄の内部では塑性変形が起こり、元の形に戻らない変形が生じます。
>>103
加工硬化
コスパ良い武器=棒と石。
>>99
鉄は如何にして鍛えられたか?(命題)
そこで興亜一心刀 伝統刀匠の刀より数倍丈夫かつ切れ味抜群
陸軍少尉や大卒会社員(新卒)給料の2か月分
>>100
イスの木と姥目樫が日本では最高クラスに硬い木
他に何使うんだよw
室内で使える刃物がそれだけするんだから仕方なかろw
そろそろ護身用品揃える頃かな
>日本刀はすごい!めちゃくちゃ切れる!←メイスでぶん殴った方が簡単に殺せるよね…
重いんだよw
鎧の上からならメイスや斧のような質量優先の武器の方が一応強いけど
攻撃を完全に外された場合の隙が大きすぎて、使いづらいんだよ
>>101
だから日本刀の製法、構造と素材をつかってるナイフなんて使われてないよね。
それが答えだよね?
日本刀は古い素材を工夫でなんとかしようよして作られたもの。今みたいに、現代科学の知見でナノレベルで組成と構造を制御し、狙った性能で作られた素材には、数百年前の技術では絶対に敵わない。
本当に賢い人達はゲバ棒を持つ
>>16
弓が槍が石がって話があるけど
池田屋に踏み込んだ新撰組が刀じゃ無くそれら装備してたら流石に負けただろうな
武器は皆、場所や相手で最適が変わる
>>111素人が使うなら鈍器の方が良さげに思う
>>113
杖が一番やろ、歩行補助具だから凶器には該当しません
>>86
「無礼討ち」を連呼する奴は「時代劇史観」しか持っていない奴だと思う
>>83
朝鮮人は火病していないで日本語覚えて書き込みましょうねー
>>115
それならばメイス云々ではなくて普通に「丈夫な木の棒」の方が扱いやすいし強い
>>115
突かば槍、払えば薙刀、持たば太刀、杖はかくにも外れざりけり
日本刀も大量生産された数打ちがある。
銃剣道で腹狙ってチェスト
>>112
皆が何気に使い捨てしてる金属素材なんかは、その性能を達成するため、ナノレベルで組織構造を制御されてたりする。それを安価に生産できる技術も素晴らしい。100年前とは隔絶した高度な技術で。そのような素材を安価で使える我々は幸福とも言える。
魔法使いが持ってる様な杖をフルスイングされたら近付けんw
結局バンザイ突撃が一番コスパいいわ
>>112
>日本刀の製法、構造と素材をつかってるナイフなんて使われてないよね。
生産量が限られているからな。
ほとんどが日本刀製作に回されるから余裕がない。
とはいえ日本の刃物鋼材大手の日立金属では玉鋼は刃物鋼として最高品質としている。
実際同社の白紙鋼は玉鋼に近い性質を持たせている。
お前が言っていることは刃物鋼材大手の意見を否定している。
コスパが悪いだと!!!
何をいやがんでぇ
一本の刀を鍛えるにはどれだけの技術と手間が掛かってるか
知らねえのか
そこら辺の大量生産の物と一緒にするねぇ
>>62
竹「主成分はセルロースとヘミセルロースなのでカーボンです」
竹槍の長さは、大人用が長さ1m70cmまたは2m、直径4cm。子供用が長さ1m50cm、直径3.5cm。
先の部分は約20度に切り、弱火で火を入れた後、植物性の油を塗る。竹自体は生のものでも構わない。
心構え
1. 白兵戦は、使術簡単にして、精練なるもの、よく勝ちを制す。
特に、竹槍訓練は、反復(の)労を厭わず訓練を重ね、みずから使術の真髄を体得し、必勝の信念を養成すること、緊要なり。
2. 刺突は、勇猛果敢、先を制し、一突き必殺の意気をもって敵を圧倒すること、緊要なり。
3. 刺突奏功の要訣は、充実せる気勢、確実なる使術、正確なる姿勢、すなわち気、槍、体の一致活動にあり。ゆえに、刺突はすべてこの要旨に合致すること、緊要なり。
4. 竹槍は、君国のため、外敵に対する場合にのみ使用するものにして、これにより心身を陶冶(とうや)し、使術を修得するを主眼とす。
5. 竹槍といえども、あやまって人に危害を及ぼすのおそれあるをもって、その取り扱いを慎重にするを要す。
なんか、幼い時、自宅の着物とか入れるデカいタンスの中に(探した)紫色の布に包まれた刀(模造)を見つけたから抜いてみたけど、かなり重みを感じたから、振り回すという気持ちよりも、絵柄や模様に目を凝らしたその先端に畏怖したから、元に戻しておいたことを回想するな(-_-;)
初撃に総てを賭ける薩摩示現流で成敗
今現在やと日本刀はコスパ最悪なのは間違いない
海外の刃物メーカーが刀(samurai sword)を作ってるけど、ソレ数万円で買えるからな
剣術の練習用に輸入可にして欲しいものや
現状では安物の古刀を使い潰すしかないんやが、古刀ボロでも歴史は有るモノやからな、もったいないわ
>>127
ウン十万円の日本刀でも、3千円の剣鉈でも「人を斬る」という目的に対する効果はそこまで変わらん。
>>126
そもそも今でもたたら製鉄が続いている背景には伝統技術の保護もあるが
玉鋼を現代技術で再現し、さらにはそれを越えようということで新玉鋼なるものを
作りだそうとしたが、それがどうしても果たせなかった結果もある。
金砕棒を杖って言い張る手も有る
>>132
鋼板をプレス機で打ち抜いて、刃をつけただけのシロモノだったらそりゃ安いわな。
>>135
金属バットです。
鈍器でダウン狙った方がいいな
一の太刀
>>113
ゲバ棒持ってた人に賢い人っていたっけ?
江戸時代の刀ってことは新刀だね、骨とう品としての価値もないし300万程度にしかならんわな、戦一回で使えなくなるぐらいの耐久力しかなくて粗悪品を量産したのが戦国時代、それ以降の刀は安価で工芸品や美術品としての価値は無く数百万程度で取引される、いわゆるマサムネがこれに当たる
それ以前の室町とか鎌倉時代の刀は古刀と呼ばれ刀鍛冶が一生を費やして作る、完成した刀は息子、孫、ひ孫の代まで引き継がれ家宝レベルとなり価値も安くて数千万から億まで行く、そもそも現存しているものはなんちゃって古刀で実は新刀ってパターンが多い
いいか手で突くな、踏み込みの体重で突け、吹っ飛ぶぞ
武器・兵器にコスパなんて求めるなよ・・・コスパ厨は投石で戦おうとするんかな?
その辺に転がっているからコストゼロ。
>>134
それに今は玉鋼が必要ないからね。
極端な例だとシックスナインという高純度鉄を代表するように、超高純度まで鉄を生成できる。そこまで高純度になると、鉄といえど柔らかさが出てくるレベルw。それを使うと余分な元素の影響なしで、その真っ白の状態から組成とか組織構造を科学的知見に則って狙うことにより優れた性能を持つ素材の開発を可能にしてる。。
これは玉鋼とかいうレベルを遥かに超越してる。玉鋼で鉄の不純物を取り除く技術、刀身を鍛える鍛造、熱処理技術は今でも使われてる。でもその職人、近代だとエンジニアや科学者の研究予見さんによりそれらの技術は大きく進化してきた。科学技術は数百年前の技術を踏み台にしてさらに進化してる。
日本には鉄鉱石も石炭も無かったから、製鉄技術がまともに育たなかった。
西洋の剣は、最初から大量生産前提で、鉄鉱石を高温で還元し、純度の高い鉄を鋳型に流し込んで、出来上がったものを研ぐというやり方だったから鉄が柔らかく、刃物としての性能は低かった。その代わり、品質は均質で、兵士全員に装備させることができたし、スペアも大量に用意されていた。
日本でのたたらは、集めるのも大変な砂鉄と木炭を同時に窯に入れ下に沈殿した還元鉄を材料にしたが、この段階でも完全に液体にするほどの温度にはならず、柔らかくはなるが流れるようなものではない。しかも木炭由来の炭素分を大量に含むため、鉄の組成がその影響でかなり異なっていた。当然鋳型に流し込んで成形という技法は全く使えないため、成形はもっぱら鍛造に頼るしかなかった。
この高炭素鉄と鍛造の組み合わせが刃物用鉄として理想的な条件を作り出した。名刀は、鍛造を行う中で、硬度が高いが折れやすい鉄としなやかに曲がるが折れにくい鉄を組み合わせるということを実現し、全体として、よく切れる、簡単に折れない、しなやかに力を受け止められる、という性能を同時に実現している、ということで高く評価された。欠点は、その製法ゆえに大量生産がまったくできないこと。
また刀工の腕が品質に直結しているので、良品が少ないし品質のバラツキが大きい。
戦国時代以前は、軍でも刀を持てた者は将クラスの一部に限られていたとみられている。
>>141
マサムネ?
村正と言いたいのか?
いずれにせよ書いてあることが目茶苦茶。
室町時代の「数打(かずうち)刀」とは、合戦の激化に伴って足軽や兵士向けに
大量生産された実用品を指します。
当時の価格は約1貫文(現代の約10万〜15万円に相当)と、
特注品と比べて非常に安価な量産品でした。
本当のところ、刀なんかより鎧の方が高価だった。
>>35
江戸時代では命のやり取り自体がほとんどないやん
>>145
>西洋の剣は、最初から大量生産前提で、鉄鉱石を高温で還元し、純度の高い鉄を鋳型に流し込んで、出来上がったものを研ぐというやり方だったから鉄が柔らかく、刃物としての性能は低かった。
西洋でも石炭を燃料にした18世紀の近代高炉が出来て以降の話しでしかない。
それに日本の鋳物は南部鉄器に見られるように古くから有る。
>>148
明珍の鎧兜は武士の憧れ。
>>144
お前の妄想は良いから具体的な鋼材名を出せよ。
SG2とか優秀な鋼だが切れ味は白紙に劣るぞ。
武士の魂を安く買おうとするな
>>152
切れ味だけならカミソリのほうが上じゃん。さらにダイヤモンドや超硬合金をコーティングしたやつ。
今の刃物は白金を使ってない時点で古い技術なんだよ。
>>148
具足でさえ揃えるの大変だからなぁ・・・
>>152
それに現代ならわざわざ何度も落ち返して鍛造する必要ないよね。そんなのしなくても強度は出せる。
日本刀はその時代の素材で最高の性能を出すのには有効だったし、素晴らしい工夫だったよ思うよ。でも現代では日本刀で使われる技術は時代遅れだよ。
>>152
日本刀のロマンはわかるが、あくまで伝統工芸だよ。
>>126
それは一般的な手入れができる環境でも使える手軽な刃物という前提だよね。
超硬合金とか刃先に使えば鋼では出せない領域の硬さが出せる。過酷な工業用では使われてるよね。
そんなん言い出したら剣自体がコスパ悪いわ
人間ブッ○し兵装なら鈍器の方が優秀よ
>>158
関のルーツを持つ会社とかがそういうのを、産業向けに生産してたりもする。
>>160
そうなると具体的に製品名が〇〇の鋼材とかはわからなくなる。
>>158
安定した温度湿度で機械で手入れできる環境が日本刀に求められる性能だとでも?
>>156
お前が理解していないだけで今でも高級包丁やその他、白鋼や青鋼で鍛造製作しているんだけど。
>>65
全く単純な話で”大前提となる最低限のスペックを充たした上で”節約しなさいという話を、この手のアホはほぼ確実にスペックを最低限以下に削って浮いた金を利益と言い張ったり、”そこを捨てたら本末転倒になる”という案件まで仕分けしようとしたりしてくる。
……結果的に、何かあったら即人死にに繋がるような体制で船舶を運行したりするわけですわ。
切れ味だけで言ったら研ぎの問題だからそんなもんあてにならんよ
100均包丁だって研ぎまくれば落とした紙を切れるようになる
>>150
頭が不自由な人をそんな虐めてやるなよ。
炭素がたっぷり入った融点の低い銑鉄で剣を作るとか敵さんに
「砕いてくれ」と言ってるようなものだと理解できんのだよ。
手術用のメスなんて使い捨てで数百円だ
(モルトシュトライヒ)といって剣術流派などで用いられる技術で、剣の刃を両手で握り、剣の柄や鍔で相手を殴りつける打撃技がある。全身鎧になった西洋ではもはや刃は意味が無く、打撃技で脳震盪を起こして倒すのが一般的だった。日本刀もこういうのがアリなんじゃね
コスパで言えばそれこそこん棒か竹やりが最強だし、それはそう
ただし割と多くの国で剣の方がカッコよいという認識で、身分の高い者は剣で一兵卒は槍みたいな図式ではある
ゆうて室町時代は槍も名槍があったろ
何をもってコスパと言うのか
それほどコスパが大事なら剣など捨てて体術で戦え
>>68
韓国刀って現存するの何本だよw
当時から現代に至るまで粗末に扱われ過ぎだろ。
韓国人は自国の刃物に対して大事にしようとか思わないのか?
>>44
バカかそもそも刀が一番いい武器だった江戸ではなくなって久しいというのに
>>162
日本刀はすぐ錆びる、現代ほど硬くない素材、何度も積層しないと強度をだせない素材。それのどこが安定した環境以外で使われる素材なの?
刀身ににしても今は錆びなくて強靭な素材がある。何度も折り返して鍛造しなくてもさらにすぐてた強度が出せる。さらに刃先の材質は鋼を高速で加工できるレベルの素材がある。一般用途で自治用的な需要がないから開発されないだけで、現代の素材を使えば伝統工芸を超えた刀が作れることは容易に想定できるよね。でも需要がないだけだよ。
日本刀をばかにしてるわけではないよ。でもやはり日本刀は骨董品や美術品の世界だよ。
>>162
工業用の刃物を馬鹿にしちゃいけないよ。普通の鋼ではとても耐えられない高温、低温で割れてしまうような環境、腐食環境、あらゆるところで使われてる。
>>162
それらの新技術を需要のない刀に使おうとして開発費を出す企業がないだけだよね。
需要のある商品の開発には予算が出るけど。
>>168
西洋ですら甲冑に錬鉄ではなく鋼を使えるのは上級貴族なんでなぁ……
それは多分西洋の剣がロクでもないモノだった時代の名残なんじゃないのかと。
単純に物理の問題として”中の人が動ける程度の重量”に抑えようとすると、いちばん頑丈な部分でも1㎜超えるか足りないかって程度の軟鋼板で綿入れの上を覆っている状態になるのよ。
牽制の斬る振り突く真似ならともかく、身幅が5㎜超えるような”熱処理済みの硬鋼の刃物”での体重かけた斬撃を防げと言われたら、そんな今一つ心許ない素材の手甲で受けるよりは自分の刀で受けるかな、私だったら。
江戸時代という暗黒期を象徴するものだな、本来技術発展に寄与する国なら鉄砲がもっと普及、進化してたろう。ただ刀に関する知識は違う、刀身だけ古刀に負けてるだけで装飾に関するものは最高だよ。現代でも勝てん
>>175
特定の環境に合わせた特性を持たせたものをそれぞれ開発しているというだけで
利便性汎用性があるわけではない。
>>174
出来る出来るとお前が言っているだけで現実に出来ていない。
前にも記述しているが新玉鋼は実現できずに断念している。
そもそも包丁やナイフは多く使われている。
その中でも骨や肉を断つという日本刀に近い使われ方をしている出刃包丁なんかは
玉鋼に特性を近づけた白紙、青紙が多く使われているのが現実。
それらの鋼が玉鋼よりはるかに優れた刃物鋼だなんて話しは無い。
>>174
あともう一つ教えてやるが刃物鋼としてそのまま使える利器材は
メーカーの方であらかじめ積層にしているからな。
まとめサイトの落書きもコスパ悪いでしょ
農民から搾取してるからコスパ関係ない
実戦の多かった新選組なんかは高いのを使えないんで1~3両くらいだったらしい。
20万円以下ってとこだ。
>>38
帯刀って大小二本差しの事で、それをできるってのが身分の証だから、刀そのものではないぞ。
庶民も長脇差しの1本差しまでなら許されてた。
裕福な商人の豪華な脇差しや旅する時の道中差しとかがある。
数打ちなら農耕具とほとんど変わらん値打ちやで
一国が買えるそうな名刀より数打ちを無数に持ってる方がコスパ的には良い
残ってるのが高い物なだけで
普通に考えて祖製品も当然あった事だろう
じゃあマチェットでも使ってろや
>>171
命が一番高コストなんだから、武器に金かけるのは当たり前
>>103
いわゆるたたら製鉄には、直接製鉄法の鉧押し(けらおし)法(但し目的とする玉鋼以上に銑鉄や不均質鋼ができ、後処理=間接製鉄法材に回された)と、全間接製鉄法の銑押し(ずくおし)法があった。
加えて前漢以前に中国で実用化された高炉法による銑鉄(当然日本のたたら製鉄法による銑鉄より遥かに製造原価は安い)が日本に大量輸入されており、こうした銑鉄から脱炭し他の余計な不純物を取り除き鋼とするために、日本では熱間鍛造が繰り返し行われた面がある。
日本外では脱炭に、より安価な攪拌精錬法(パドル法)が行われるようになり、最終的に転炉法が開発されて今日に至っている。
転炉で仕上げた鋼鉄でも、鉧押し法で得た玉鋼でも、ここまで出来れば折返し鍛造回数はそう沢山必要ない。
>>140
ゲバ棒持ってた人=極左は、自称「賢い人」だったぞ。
>>136
現代の自衛隊用の銃剣だって、そんな代物。
普段は刃が立ってなくて、有事になってからディスクサンダーで刃を立てると聞く。
戦争ならばコスパより性能が求められるときがある
自分の命かかってるのにコスパってw
日本刀は韓国刀の模造品でしかないので、
日本車と同じで安かろう悪かろうだよ。
>>195
韓国に今 たたらとか刀鍛冶とか研ぎ師とかいるの?
まさか電動刃物研ぎ機とか使ってないよねえ?
動画で韓国の刀鍛冶とか紹介してるのがあったら紹介してよ。
日本刀は使う法も習得するのに才能と時間を要するから、数を揃えられない。
中国刀なら鋳造で量産出来るし、100倍の数を揃えられる。
日中戦争だと交換比、日本兵1人戦死に対し中国兵50~60人なので、100倍の数が居れば勝てる。
(実際、日中戦争では日本軍は50万人も戦死したが、中国兵は3000万戦死しても尽きなかった。)
>>131
西南戦争「薩摩武士は相手にせず民間人皆殺しにする」
だから今の鹿児島人は宮崎とか熊本からの移民の子孫。西郷隆盛の弟みたいな官軍側も居るが。
坂本龍馬が刀と装飾品マニアだったらしく、江戸で鍔とか買い過ぎて兄貴に怒られている。
怒られるってことは、仕送りを趣味に使い込んだろうな。
切れ味がいいのはその通りだが、実際の戦争で防具の上からガンガン叩くような戦闘だとすぐに刃こぼれして使い物にならなくなる。日本刀は非武装時限定の武器と考えた方がいい
コスパで言えばあの時代だとやっぱ刀剣類がベターよ
弓の類は維持が面倒 槍も木製の部分はどうしても金属よりへたれやすいからな
>>65
まあ戦争するならコスパやタイパってのは大事なことではある
>>172
そもそも検索しても出てこないんだよな韓刀
大艦巨砲主義のスレとかが一番上に来るわ
>>69
マジで使い捨てなので常備が難しいのは難点
ただ竹切っただけじゃ使えないしな 炙って加工しないとやわすぎる
>>100
棒切れは意外と面倒てのはあるかもな
素だとすぐ腐る 傷まないように加工するならするでそれなりに手間だしな
>>111
あと打撃武器は速度が乗ってないと凶器として機能しないからな
刀剣類と比べてどうしても疲労する
常にフルスイングすることが求められるので
>>201
鉄の使用量が手間なのよ。木は加工も含めてどうにでもなる。むしろ、鉄を集める手間が見えてないけど大きい。
>>140
日本国首相も務めた菅直人さんとかどうよ
>>144
まあ真面目に実用性オンリーの刃物作るなら現代技術で作った方が高性能だろうな
昔は釘すらケチって、刻みで建築物作ってたくらいだからな。
いかに鉄が現代よりも貴重だったか。
>>176
すごい丈夫で切れ味良くてしかも錆びない刀なんてのを現代日本で製作しても需要無いしな
>>2
海外でも鍛造の過程はあるからどうだろうな
日本刀みたいな折り返し鍛錬やるところはあまり無かったが
>>8
日本刀もぶっ叩くものだぞ
切れ味最優先になったのは江戸時代入ってしばらく経ってから
>>90
コスパ悪いとか飾りですとかなら誰も腰に刀剣類なんて差さないからな
必須だから上級騎士&武士から下級兵士までみんなそうしてたわけで
>>196
今どころか当時もおらんかった気もするな
>>197
どこの国でも鋳造された刃物は安物だし好んで持たないぞ
洋の東西を問わず鍛造製法された刃物を装備してた
>>200
刀剣類てのは日本刀含めてそんなもん
刃毀れとか戦ってる最中はどうでもいい 曲がりもね
まずいのは折れて刀身がなくなっちまうことなので、どこの地域でも折れない刀剣を作るのに腐心してた
>>207
勿論鉄を集めるのは手間なんだけどね
木材は木材で大変なんよ 竹とかもね
>>210
釘をケチったというか組み合わせの方が長持ちするからだな
釘使うより面倒で高くなるけど
>>119
ソやね
>>148
そやね
>>177
鎧は奥深いしな
鉄の鎧より革の鎧の方が防御力ありますみたいなオチもある
>>126
昔の技術が下地になってるのはありそうよね
>>182
ぐうの音も出ない
コスパタイパ言ってる奴らはよく考えて欲しいね
>>223
その通りだよ。
日本刀の精錬、鍛造、熱処理、異種素材の接合技術は、その後も刀鍛冶から研究者、エンジニア、職人と形と、用途先を変えて目まぐるしく進化してる。それは過去を否定するわけではなく、その過去の技術は膝下知基礎として現代技術を支えてる。
>>211
刀じゃないが、包丁だと産業で使われてる現代の素材をぶっ込んできた変態的商品を出してるのもあるw。
https://media.hesta-life.com/localhero05/#i
>>179
伝統的手法と材料で作られた刀は利便性、汎用性はあるの?。自分は全くそうは思わないけど?
「高いでしょでも日本刀」
「ピンキリですよでもね(ドヤ顔)」
>>226
そういうのは割れやすいし自分で満足に研ぎも出来ない。
衝撃に強いものも出来るが機械で手入れするしかなくなる。
>>211
包丁ほか鑿、鉋などの大工道具等刃物鋼材としてならいくらでも需要はある。
ただし自分で研げなきゃ意味がない。
なのに何故今に至っても無いのかというのが答えの全て。
>>227
お前が思わないだけで出来上がった製品としてなら利便性も汎用性もある。
ただコストが高い、希少性が高いということで実用性としては難があるだけ。
※2で書かれているような製品性能が遙かに高い製品などは存在しない。
>>174
長文ごくろうさん
現代日本で日本刀とされるのは伝統的な手法をある程度守って製作されるもんなんで
だから扱いも文科省なんだよ。伝統工芸品で合ってるの
だから鑑定+持ち主登録書持ってりゃ真剣を只人が持ち歩けるし、人傷つけなきゃ抜いて振っても許されるの
現代技術を駆使した日本刀の形した刃物は海外じゃワンサとあるけど、それを日本に持ち込んだら速攻で没収されちゃうの
美術品扱いという名目で銃で言えば完動品を個人所有出来るようなモンなんだから、需要が無いとかマヌケな御託は辞めときな。恥を自分で広めちゃダメだよ
質の良い研師も、幕末までにゃ結構減ってたって話だしねぇ
名刀と言えども、メンテと砥ぎ次第でナマクラになるもんよマジで
>>231
※2ではなく※12な。
>>230
往生際が悪いようだが、日本刀は気軽に家庭で遂げるの?
>>163
このスレは日本刀のコスパについての話題だよねw。民生品の話題ではない。
14の人が書き込んだステンレスが全ての解だよ。「錆びにくい」という表現を見ると、あると何らかの専門性を持ってる人だよ。
一般汎用品の世界と専門性のない人と会話してても平行線だよね。
>>232
もうなんか日本刀のコスパの話から完全にズレてるのに気付いてない?
伝統工芸の話題についての話じゃないでしょ。
>>235
無知が偉そうに。
玉鋼といえどカーボンスチールなんだから刃紋さえ気にしなければ普通に研げる。
>>238
もうああ言えばこう言うで会話の敬意無視で話が右へ左へ。全く会話にならないw。
>>239
>往生際が悪いようだが
これが敬意を持った書き込みなのかね?
自分を省みた方が良いだろうw
日本刀は使用する側にものすごい鍛錬とスキルを要求する
コスパの話をするなら、悪いというしかない
日本刀を使いこなすために毎朝素振り3000回なんて
やっていられないよ
>>236
>現代技術なら安価で、かつ日本刀で追求する性能を遥かに超えるものができちゃうよ
これがコスパだけを話題にしている文だというには無理があるな。
話題にしているのはコスパではなく『日本刀で追求する性能を遥かに超えるもの』についてだよ。
都合良く話題を逸らそうとするんじゃない。
>>237
話題逸らしに必至だな。
道具としての性能の話しを勝手に変えるな。
>>236
ステンレス系刃物鋼材の中でもローエンドクラスのSUS420が答えとかギャグか?
あまり笑わせるなよw
俺が上げたSG2の方がよほど良い鋼材だぞ。
>>244
横からだけど
荒っぽい使い方前提の武器用刃物鋼だと硬度より靭性の方が大事
殺傷力さえあれば少々ナマクラでも折れない方が実用的
ロングソードの炭素量が0.4くらいだから420j2や1.4116あたりで代用できそう
日本刀だと芯鉄0.3、皮鉄0.6~0.7なのでステン全鋼で作るなら6A、1k6から8Aあたりで丁度良いと思う
440系も靭性あるので適性あるかも
武生のVG系は多分無理
鍛造で組成や結晶の調整が利く銀三なら上手く作れば良いのが出来そう
炭素鋼なら玉鋼の現代版である白や青の場合炭素量多すぎるので脱炭するか土置き厚くして
熱処理硬度落とさないと試漸で折れると思う
粉末鋼に至っては武器(長剣)に使えるかどうか疑問
>>245
それで※12の記述のように
>日本刀で追求する性能を遥かに超えるものができちゃうよ。
というものが出来ると思うわけ?
伝統的な日本刀より遙かに『折れず曲がらず良く切れる』ものが出来ると?
>>245
衝撃を受けるのが前提の鉈なんかでは多く使われているのは白紙、青紙で
昔は黄紙なんかがよく使われていた。
ステンレス系の鉈なんて研ぎ辛いし使っている人間は極少数。
>>246
戦時の近代冶金で作られた満鉄刀、振武刀、造兵刀、郡水刀といった工業軍刀ですら
古刀や新刀といった伝統的な刀より武用刀剣としては完成度高いよ
>>247
野鍛冶系の農具で黄、白、青なんかは油焼き/焼き戻したっぷりで包丁の様に硬くはしないけど
それでも武器として荒事に使うにはまだ硬すぎて靭性が足りないと思う
そもそも武器は大工道具や工具みたいな高い精度や硬度は不要で殺傷力さえ担保出来ていればいいので現代はステンレスに移行してきてるね(刃付けは適当で充分)
>>248
それは君がそう思っているだけで、今現在衝撃を強く受ける刃物にも
それらの鋼材は使われていないのが現実。
低温脆性についてはそれについての研究をしただけ有って優秀だけどな。
またそれらは道具として既存の日本刀に迫るというだけで、遙かに
『折れず曲がらず良く切れる』という評価でもない。
一部の信者は居るけどな。
>>249
現代では刃物を武器として使うことがないから手入れの手間が掛からないものでコスト優先だろ。
実際生き物の命を奪うような狩猟刀はヤスキハガネの鍛造品が多い。
>>251
×刃物を武器として使うことがないから
○刃物を武器として使うことが実際は殆どないから
>>250
兵器としての刀剣は近世で終わってる
近代では中高炭素鋼を表面焼き入れした物を官給するだけだから
今はそれすらもステンに置き換わってる
「折れず曲がらずよく切れる」みたいなトレードオフの条件なんてそもそも考えない
現代の技術でハイテク鋼クラッド材の刀剣は作れば凄い物が作れるとは思うけど
コストやニーズの面でどこの軍や公共機関も採用しないと思う
でもコールドスチールみたいなメーカーとかが商品化するかも