引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1615472880/
1: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:28:00 ID:5Bc
ほんまか?
8: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:31:44 ID:qPj
沈没空母が一隻増えるだけやろ
11: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:32:50 ID:Gq7
空母一隻程度じゃ全然間に合わない
誤差程度
誤差程度
13: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:33:40 ID:cdt
大和を空母にするのか大和の予算を他に振り分けるのかでニュアンスが変わるな
15: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:34:14 ID:5Bc
>>13
大和も武蔵も空母やったらなって
大和も武蔵も空母やったらなって
17: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:34:30 ID:qcW
大和を空母にしたとしてもミッドウェーで先頭張ってちーんや
19: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:35:29 ID:5Bc
>>17
あれは暗号バレてたせいだから…
あれは暗号バレてたせいだから…
22: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:36:33 ID:Gwi
空母にした信濃ってのがおってな
そいつは魚雷数本であっけなく沈んでしまったんやで
そいつは魚雷数本であっけなく沈んでしまったんやで
24: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:37:02 ID:5Bc
>>22
完成が遅すぎ
信濃できた頃はもう負け確やんけ
完成が遅すぎ
信濃できた頃はもう負け確やんけ
23: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:36:49 ID:6fK
最大速力は26kt程度やったんやろ
浮島代わりが関の山やん
そもそも動かす燃料すらなかったのに
浮島代わりが関の山やん
そもそも動かす燃料すらなかったのに
26: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:37:16 ID:T7A
そんなもん作る資材も燃料も足りないやろ
29: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:38:04 ID:D1s
ダメコン頑張りゃオンボロ艦でもそこそこ戦えるんだよなぁ…
37: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:39:34 ID:5Bc
>>29
ヨークタウンすげーよな
珊瑚海で日本にボコボコにされたのに3日で修理したんやっけ
ヨークタウンすげーよな
珊瑚海で日本にボコボコにされたのに3日で修理したんやっけ
42: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:40:57 ID:8nL
>>37
生産力が違いすぎるわ
国力と生産力が大体でわかってたってのに勝てると思えるのは逆に凄い
生産力が違いすぎるわ
国力と生産力が大体でわかってたってのに勝てると思えるのは逆に凄い
33: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:38:34 ID:krN
どうせ第二第三のミッドウェーで木っ端微塵やぞ
38: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:39:42 ID:13q
でも戦艦大和強いよね もっと早くに戦わせとけばよかったやん
43: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:41:05 ID:PDM
>>38
バカみたいな火力の主砲と
自身の主砲と同等の攻撃にも耐えられる装甲って
ワイは聞いた事あるわ
運用次第では本当に強かったんやろな
バカみたいな火力の主砲と
自身の主砲と同等の攻撃にも耐えられる装甲って
ワイは聞いた事あるわ
運用次第では本当に強かったんやろな
45: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:41:28 ID:13q
>>43
上がね……
上がね……
49: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:42:09 ID:8nL
>>45
片方に集中して攻撃すりゃそこまで強固じゃないって結論じゃなかったっけ
片方に集中して攻撃すりゃそこまで強固じゃないって結論じゃなかったっけ
53: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:44:10 ID:KoC
>>49
武蔵が全然沈まなかったから片方に集中すれば早く沈められるやろやで
武蔵が全然沈まなかったから片方に集中すれば早く沈められるやろやで
58: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:45:45 ID:8nL
>>53
ああ武蔵で学ばれたからあっさりやられたんか
武蔵の被弾個所かなんかの画像見た時あんだけ撃たれてようやく沈むってどんだけバケモンやったのかと思ったわ
ああ武蔵で学ばれたからあっさりやられたんか
武蔵の被弾個所かなんかの画像見た時あんだけ撃たれてようやく沈むってどんだけバケモンやったのかと思ったわ
67: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:46:53 ID:KoC
>>58
まあそれでも船団組めてる間は良かったんやけどね
まあそれでも船団組めてる間は良かったんやけどね
59: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:45:45 ID:5Bc
>>53
それを完璧にこなすアメリカのパイロットも練度高いよな
開戦時とは比べ物にならんぐらい練度上がってたんやろな
それを完璧にこなすアメリカのパイロットも練度高いよな
開戦時とは比べ物にならんぐらい練度上がってたんやろな
39: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:39:51 ID:3ij
日露戦争の時に大和がいたら最強だった
41: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:40:55 ID:Gwi
むしろ戦艦のまま活用させるんならどの場面で
使えば良かったんかな
使えば良かったんかな
やっぱソロモン海戦か
54: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:44:25 ID:cdt
戦艦を使うならやっぱ輸送船団狙いかねぇ
55: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:45:17 ID:KoC
>>54
現代なら対地攻撃用になると思うで
やっぱりデカイのは強いから
現代なら対地攻撃用になると思うで
やっぱりデカイのは強いから
56: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:45:24 ID:Gwi
やっぱレイテに突入しとくべきやったんや
57: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:45:30 ID:6Z0
ミッドウェイ海戦で大和を前線に置いておけば空母の囮になれたのに
63: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:46:25 ID:5Bc
>>57
ほんこれ
普通大和使うなら空母の壁として使うよな
ほんこれ
普通大和使うなら空母の壁として使うよな
72: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:48:16 ID:Yy5
どれだけ強くて優秀でもそれを動かす人間使う人間がポンコツじゃ意味ねぇよな
84: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:50:44 ID:6fK
>>72
敢闘精神ある艦長は一定数おったんやで
ただ、大本営は米国との国力差を埋めるべく大型艦艇の損傷、落伍は避けるようにと厳命していたしな
積極的な運用は足かせとなって出来なかったし
敢闘精神ある艦長は一定数おったんやで
ただ、大本営は米国との国力差を埋めるべく大型艦艇の損傷、落伍は避けるようにと厳命していたしな
積極的な運用は足かせとなって出来なかったし
74: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:48:20 ID:KoC
たった2隻大型空母作ったところで焼け石に水やけどね
80: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:49:36 ID:MkA
戦艦の後ろの大砲取っ払って板載せたら空母にならんのか
81: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:49:53 ID:KoC
>>80
滑走路の長さが足りない
滑走路の長さが足りない
102: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:55:24 ID:6Z0
大和沈む前に降伏して1/1の大和を三笠みたいに展示して欲しかった
107: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:56:23 ID:Gq7
>>102
残念ながら沈む前に降伏しても米帝に没収や
残念ながら沈む前に降伏しても米帝に没収や
110: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:56:42 ID:v4m
>>102
GHQ「だめです」
GHQ「だめです」
105: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:56:05 ID:v4m
陸軍と海軍と大本営がちゃんと連携出来ていたら?
108: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:56:27 ID:cdt
>>105
戦争なんて起きなかった
戦争なんて起きなかった
109: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:56:30 ID:qPj
パイロットの手記見ると零戦でも意外と対抗してた様子があるけど
やっぱりパイロットの消耗でレベルがクッソ下がったんが致命的やろ
やっぱりパイロットの消耗でレベルがクッソ下がったんが致命的やろ
114: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:57:38 ID:6fK
>>109
ちゃんとした航空機の輸送もままならんかったから
航空機は搭乗員が基本現地まで操縦
そら現地着いた頃には疲弊してますわ…
ちゃんとした航空機の輸送もままならんかったから
航空機は搭乗員が基本現地まで操縦
そら現地着いた頃には疲弊してますわ…
119: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:58:45 ID:6Z0
>>114
零戦の質も悪くなってるからな
寄せ集めの材料でパートが作ってる
零戦の質も悪くなってるからな
寄せ集めの材料でパートが作ってる
117: 名無しさん@おーぷん 21/03/11(木)23:58:18 ID:B5s
大和型空母竣工
↓
おっきいので一式陸攻も運用可能
↓
米空母にアウトレンジ攻撃
↓
ミッドウェーや珊瑚海海戦で大勝利
↓
ハワイ占領
↓
パナマ運河破壊
↓
米本土防衛のために欧州投入リソースを
西海岸に投入する
↓
欧州でドイツが巻き返す
↓
ドイツ核兵器開発
↓
核攻撃で枢軸国大勝利
↓
やったね(*´ω`*)
↓
おっきいので一式陸攻も運用可能
↓
米空母にアウトレンジ攻撃
↓
ミッドウェーや珊瑚海海戦で大勝利
↓
ハワイ占領
↓
パナマ運河破壊
↓
米本土防衛のために欧州投入リソースを
西海岸に投入する
↓
欧州でドイツが巻き返す
↓
ドイツ核兵器開発
↓
核攻撃で枢軸国大勝利
↓
やったね(*´ω`*)
128: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:00:08 ID:KxX
>>117
大和はそこまで大きくないぞ
大和はそこまで大きくないぞ
151: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:04:36 ID:C8c
>>128
大和より小さな空母ホーネットからでも
なんとか双発陸上爆撃機B-25を飛ばせたし
充分に可能だよ?
大和より小さな空母ホーネットからでも
なんとか双発陸上爆撃機B-25を飛ばせたし
充分に可能だよ?
他にも英軍がモスキート爆撃機の艦上型の
シーモスキートを開発したし
161: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:06:39 ID:JGZ
>>151
着艦は無理ゾ
着艦は無理ゾ
168: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:07:27 ID:C8c
>>161
シーモスキートはアレスティングワイヤーで
着艦していたしヘーキヘーキ
シーモスキートはアレスティングワイヤーで
着艦していたしヘーキヘーキ
131: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:00:44 ID:b6A
戦艦数隻空母になったところで戦局は変わらんぞ
138: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:02:00 ID:CQG
>>131
沈んでも
補充できない
工業力
沈んでも
補充できない
工業力
145: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:03:40 ID:RfZ
飛行機とそれ飛ばす燃料と乗れる人が足りんやろ
149: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:04:18 ID:J34
爆撃機で戦闘機を!?
152: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:04:45 ID:LFg
>>149
スツーカでエースになってる変態もいるしいけるいける
スツーカでエースになってる変態もいるしいけるいける
155: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:05:00 ID:nNc
>>152
人外はNG
人外はNG
181: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:10:13 ID:J34
こうして考えるとどうしてアメリカに喧嘩売ったのか理解に苦しむね
185: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:11:35 ID:uQK
>>181
喧嘩を売ったんやない
売るように誘導されていった
日中戦争の落としどころを見失った時から終わりは破滅しかなかったんや
喧嘩を売ったんやない
売るように誘導されていった
日中戦争の落としどころを見失った時から終わりは破滅しかなかったんや
186: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:11:58 ID:b6A
>>185
近衛が悪い
近衛が悪い
191: 名無しさん@おーぷん 21/03/12(金)00:12:44 ID:LFg
散々忠告されてるのにガン無視して帝国主義ムーブをかます日本さんにも問題がある
302: ■忍【LV1,ガニラス,JT】 21/03/12(金)00:49:22 ID:eRT
外交で負けてる時点で、後はもう戦場の奇跡に託すしかなかったわけで

































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
韓国光復軍の空母機動部隊の前では無力だからね。
誰もそんな事言ってねえよ馬鹿
信濃
はい論破
アメリカも太平洋戦争の途中まで大和に対抗できる新型戦艦作ろうとしてたという事実。
航空隊の訓練間に合わんやろ
大和の兄弟艦の信濃がどうなったかググってこいよw
初陣で潜水艦にボコられて一瞬で沈んだ悪夢を忘れたのか?
デカい空母は沈んだ時のダメージがデカすぎて運用できねーよ
時すでにお寿司
その大和型を空母にした信濃は回航中に撃沈されたからなぁ
隔壁も閉じておらず、艦内の工事が続いている状況
国内への移動だったから乗組員も足りてない
そりゃ呆気なく沈む
実戦経験はなかったと言える
大和一隻造るリソースで、使い勝手のいい中型空母が数隻造れるわw
戦場は数と回転率なんだよ。
昭和のロマン主義者さん一発逆転の秘密兵器とか、アニメの見すぎで頭お花畑か?
大体アメリカと物量差が絶望すぎんだろうが
こっちが一隻空母に改造してる間に、あいつら週刊誌ペースで空母造るぞ
エセック◯級が何隻浮いてると思ってんだ?
1vs100で勝てると思ってんのか?
戦艦大和を宇宙戦艦にしていれば(ry
大和を空母にしても載せるものあった?
>>9
工数は大和型より翔鶴型のが多い。排水量換算で空母は安くない
開戦時だと大和は完成直前、武蔵は7〜8割完成してたから空母に作り直しはむしろ時間も資材的にもムダだらけになってたぞ?
あのバカでかい艦橋や煙突周りを撤去するだけで年近い時間かかってもおかしくない(戦争始まると状態にもよるけど未完成の船より戦闘でダメージ受けた船の修理に人員やドックを割かれ気味になる)
タイミングの問題
アメリカがB29と原爆持つのがわずか10年後なら
だからドゥリトゥル空襲による方針転換は致命傷だった
凄絶な悪意が先立つ方が勝つのは今現在も同じ
1日で沈む艦艇だからな、もっと戦えたの程度は如何ほどか
>>3
葛城も復員輸送艦だったね
>>11
五航戦の練成がギリギリだもんなあ。
なら一航戦から引き抜くかってなったら赤城、加賀がなあ
>>12
排水量あたりの単価とかいう無意味な指標だな
工数ベースで語るなら、大和1隻造るリソースで翔鶴型がほぼ2隻造れる
戦場に空母が2隻増える絶望感を、米軍の立場になって考えてみろよ
カタログスペックの単価にこだわって、戦略的勝利を捨てる典型的な無能
艦首にドリルをつけていれば活躍できた
永遠の戦果Zero
先ず2000馬力級の艦載機の量産
>>11
大和を空母にすればバタフライ・エフェクトで烈風が量産できていたかも
>>19
なつかしい、轟天号
>>8
そこら中に工具のケーブルが這っていたんやなら隔壁も閉まらんって
韓国光復宇宙艦隊の前では無力だろ
妄想は自由だけど80年前に終わった話
韓国空母李承晩の方が強い
だから水戸の兵隊と在地の白人クリスチャンと在留邦人は見捨てられた
同じことが繰り返される
>>26
妄想なら徹底的にやろうニ.ダ
>>22
航空力学や流体力学の理解度的に無理やろ。エンジン冷却に泣くのが見えとるわ
先ずは大型風洞装置からやで
108隻の韓国艦隊には勝てないよな
>>19
羅號か
>>9
エセック◯級が週刊誌ペースで浮いてくるのは1943年以降の話だ。大和の設計・起工段階(1937年)において、航空主兵への完全な移行を予見し、かつ日本の国力でそれを実現するのは不可能だった。「未来の正解」を持って過去の人々を「無能」と叩くのは、議論ではなくただの傲慢だよ。
アメリカがB29と原爆持つのがわずか5年後だったなら
ニコライエフスク事件当時は御成婚で一年が明ける年だった
わずか四半世紀後には全ては無に帰した
最初に遡って全ては塗り替えられた
今現在の湾岸諸国も似たような状況にある
実はイスラエルの方が
空海陸韓国軍に古今東西勝てるく国無し、現在の覇権国じゃ無いのか?韓国
無に帰すことのために犠牲にされる
イスラエルはそうではない
>>33
エセック◯級以前に飛龍や翔鶴があるだろうが
週刊エセック◯が来る前から、日本は優秀な空母を自前で造れてたんだわ
大和に回した鉄と工数で、その優秀な空母をもっと量産できたはずだろ
国力で不可能じゃなくて配分の優先順位を間違えただけなんだよ
日本は第一次世界大戦戦勝国ほぼ確定の1920年から
1928年にかけて様々なイベントがあった
その頃には桂太郎はなく山縣有朋も失脚する
全てはタイミングの問題
戦艦大和は先立つ20年前のワシントン会議の帰結
>>9
てか足らんのは空母よりも軽巡だと思うの。特に防空と対潜に秀でた船
>>36
むしろ湾岸諸国の方がその気がある
>>40
軽巡を造っても守るものがねーよ
防空と対潜を固めても、守るべき輸送船と空母が先に沈んでたら意味なし
軽巡だけ生き残って、海の上で一人寂しく何を守るつもりだ?
主役の攻撃力がいない舞台に、黒子のガード役だけ並べても勝てねーんだわ
内鮮一体過去に遡って烏有に帰す
わずか四半世紀後
イスラエルはそうはならない
むしろ湾岸諸国の方がそうなり得る
>>31
それなりの規模を持つ現代海軍が、80年前の骨董品とタメ張るのは恥では?
昨日やってりゃ5日連続だったのに
空母を守る各種艦艇群が必要
暗号通信破られてる時点でどうしようもない
何処に居るかバレたら意味がない
>>42
大和の代わりに作るものの話やろ?軽巡なら真珠湾に間に合うし、ミッドウェーもついて行けるやん
和製アトランタというか和製ボフォース40ミリが無いのが辛い。12.7センチと25ミリの間を埋める対空火器が無いのが痛い
その空母「大和」が空を飛べば「万が一」があったかもな。
太平洋戦争は、今考えると中国の支配を巡っての日米間の対立が原因だったが
その成果は毛沢東により横取りされ、米国の手からも零れ落ちてしまった
翔鶴型を四隻代替建造すればという話しなのか?
大和型の船体で改造空母にする話しで結果が違ってくるんだが?
>>47
大和の代わりに軽巡量産してミッドウェーに連れて行くとか、
お前の中では名将のつもりか?
和製ボフォースがないから負けたとか、そんな単純な話じゃねーだろ。
第一軽巡を真珠湾やミッドウェーに並べたところで、結局空からの餌食だろうが
当時の日本の防空システム(笑)じゃ、何隻いても敵の急降下爆撃は防げんぞ
ついて行けるとか言ってるが、一緒に沈みに行くの間違いだろ?
それにボフォースの凄さは弾の数じゃなくて連動する射撃管制なんだよ
火器だけパクっても、日本の貧弱な電探と計算機じゃ宝の持ち腐れだわ
25mm機銃がクソなのは認めるが、火器一種類のせいで負けたわけじゃねーぞ
そもそも中間の火器を載せるスペースと排水量の余裕がどこにある?
欲張って色々載せたら、船体が安定しなくて転覆するのが目に見えてるだろうが
和製アトランタとか、設計の難易度をなめすぎ。まず設計図引いてこい。
>>46
軽巡が水雷戦ドクトリンの5500トン級やからなあ。開戦時に阿賀野が8隻あればまた違うんやが
>>46
当時の艦載防空かきは気休めだぞ。
艦載機の性能が全て。
零戦じゃF6Fに太刀打ちできない。
>>48
充分な推力があれば芝刈り機も牛も空を飛ぶ
ちなみに時速1000キロあれば牛の形でも揚力で浮くとのこと
>>5
最初から空母建造なら航空兵の増員をするのが当然。
>>50
いうて翔鶴4隻は造船所が無いし、建造能力があるのなら雲龍型なんか作らずに改翔鶴型を建造してるだろうしな
>>18
おいおい、これ以上箱増やしたって載せる飛行機がねぇっつってんだろ!?
ぶっちゃけ箱を増やす程度なら駆逐艦をいっぱい作った方が初期米軍としては絶望感あると思うぞ。
>>6
アレは死神艦雪風が護衛してたからだぞ。
信濃が沈んだのはあちこち未完成で移送しながら工事してて、機材の配線が邪魔で隔壁閉じられなかったんよ
>>57
駆逐艦増やしても棺桶が増えるだけだわな
当時の日本の駆逐艦なんて、防空も対潜も中途半端な紙装甲だぞ
米軍の艦載機が数機来れば、一瞬で爆発炎上して海の底だわ
絶望感どころか、米軍パイロットのスコア稼ぎのカモを増やすだけだろw
大体駆逐艦量産しても油がねーんだよ
戦艦よりマシとか思ってるかもしれんが、数が増えれば総消費量は激増な
一隻一隻の航続距離も短いから、頻繁に給油が必要で補給線がパンクする
結局、港に並んだ動けない精巧な模型を量産して何がしたいの?
>>18
馬鹿なの?
鉄鋼量だけで計算したのか?
>>33
うん、その未来を見据えて航空主兵に全部りしたのが史実日本海軍なんだ…
国力が足りなくて全方位へ投資したアメリカの航空部門の足元にも
及ばないから勘違いさせて済まないが…あれが日本の全力投資だったんだよ…
大和型だって最小限のリソースで最大限のリターンを得るための新造戦艦や
アメリカが新型戦艦を17隻計画10隻投入したのにたいしてたったの計画3隻投入2隻で
対抗しようってんだから帝国海軍ってのは大艦巨砲主義とは対極で
戦艦軽視しまくりのゴリゴリの航空、水雷主兵論者やったんやで…
いいえ アメリカスは原子爆弾なので
核融合でないとダメですw
そもそも
アホのスパイ海軍カス空母は全滅です 別行動の多聞ですよw
ロシアが本気なら
イランに各融合爆弾を渡す NYでw
>>37
詰む航空機が無くて港で浮くことしかできない空母が多数いた時点でもう箱作っても意味ないって
分ってんだよね…後出し盲目軍師様よりも当時の現場はさ。
アホの中国
ウイルスを巻き散らかした
もう消えてどうぞのよだつ県はアメリカにある
早く取り返さないと本当に消えるw
潜水空母にすればワンチャン、ないか…
>>61
ついに言葉に詰まって煽りに逃げたかw
じゃあお前は何と何で計算したんだよw
工作員に聞かせて見なさいw
67屁
昔なら3席あってもアメリカスにも勝てなかったやつやぞ
アホなんかw
アメリカの大好きな エンタープライズ 光子魚雷やろ アメリカなら それを受け入れて消滅するw
>>60
横から。
水雷主戦主義なら、「真珠湾攻撃」なんて馬鹿はしなくて済むな。
多数の駆逐艦は南方作戦では重宝するぞ。
>>空母にした信濃ってのがおってな
そいつは魚雷数本であっけなく沈んでしまったんやで
これは、名前だけの竣工(完成)で、工事しながら残工事を行う呉へ航行していた。
工事中だから資材、ケーブルなどが散乱、防水隔壁も閉まらなかった。もっとも、漏水試験も省略してたから、わかったものじゃない。しかも運用を急ぐために機関も半分程度しか搭載していなかった。仮に運用できても空母でなく航空器材運搬艦かだったろう。
>>61
お前自分が何言ったのかさえ覚えてねーのか記憶障害かよw
なら駆逐艦をいっぱい作った方が米軍絶望すりゅって言ったのお前だろうがw
悔しいのはわかるがそろそろ出かけるんだよねw
まぁ頑張って俺にクソみたいなコメント書いて逃げとけよw
>>51
いや、君は中間口径の対空砲の重要性を理解していないようだ…
各兵装には有効射程(得意とする距離と高度)があり5インチ砲と小口径機関砲の間に大きなギャップがあったんだ
帝国海軍は基本25ミリに統一して小口径機関銃と中口径機関砲の両方のカバーを期待したが
近距離では追従性が悪く、中距離では射程が足りないっていう非常に中途半端なものになってしまった。
40㎜機関砲と20㎜12.7㎜をバランスよく詰んだ米国艦艇はその点隙が無くハード面でもより効果的な艦隊防空が展開できたんだよ。
そして艦隊防空の肝は相手を撃墜するというより攻撃位置につかせない、攻撃を阻害し有効打を与えさせないという部分が大きいので全距離で命中しうる対空火器を備えている船というのは
パイロット側にしても非常に厄介な存在だったわけで
もし、大和型を削っ艦隊防空を主軸に据えた軽巡を投入したり、多種多様な防空火器を全艦艇へ搭載できていたならあの時の急降下爆撃の成功率は有意に変わっただろよ。
>>18
残念なヤツだ。
大和型建造できる乾ドックや船台では、
翔鶴型は一隻しか建造できないし、
建造期間に有意差は無い。
大和・武蔵の代替で翔鶴型2隻増えても大した戦力差にならない。
小沢治三郎のアウトレンジ戦法が既に不可能になってるんだから(レーダー実用化による)。
>>65
現場はわかってたとか、お前急に物分かりいいフリし始めたなw
だがな、その現場の悲鳴を無視して暴走したのが当時のエリート様なんだわ。
現場がわかってても組織が詰んでるんだよ
現場の整備兵やパイロットが「飛行機ねーよ」って泣いてても無視なのが日本軍
上の無能どもは「精神力で飛ばせ」「箱さえあれば何とかなる」の精神論一点張り
現場の声が届かない組織構造そのものが、大和以上の欠陥品だったんだよな
お前本当に当時の現場の状況わかってるんか?
乗せる航空機がない。パイロットがいない。機密が守れず暗号がバレバレ。
>>55
大和建造当時のパイロット採用試験、養成は戦時中に比べたら鬼レベルに高度で、平時の損耗分程度しか採用されてない。とても巨大空母4隻分(4号艦までつくる前提)なんか、まかないきれない。
> もっと日本は戦えた
終戦日が8月17日ぐらいになるってこと?
>>22
ゼロ戦54型相当の機体を初期から作っておくほうが有用そうやな…
>>37
蒼龍・飛竜は足短いから機動部隊のお荷物なんだよな。
>>73
中間口径を揃えてギャップを埋めても、肝心の射撃指揮装置がアナログの極みだろ
米軍は射撃盤とレーダーが連動して、機械が自動で未来位置を計算するんだわ
手動で照準合わせてる日本軍が40mm積んだところで、空を耕すだけなのが目に見えてるだろw
それに弾幕の密度が国力の差で詰んでるだろw
攻撃を阻害するって言うけど、それには圧倒的な投射弾量が必要なんだよ
一発一発を職人芸で撃ってる日本軍と、VT信管で近くをかすめればOKのアメリカ
火器の種類を増やしても、一門あたりの発射速度と補給能力の差で結局押し切られるわ
>>53
結局大和型を数百隻作れる予算をブッ込んで作られた次世代型レーダー
に負けたってことでいいか…
>>6
完成を急いだ手抜き工事だからだ。
しかも建造中に大事故をやらかしている。
>>74
おつかれちゃんw
AIに聞いてきたのねw
じゃあ👋そろそろ出かけるわw
>>8
乗員のほとんどが工員さん。
>>62
航空主兵は、開戦後からだぜ。
最初から準備してた中島は余裕あったが、
開戦後に大増産の命令受けた三菱は泡食ってる。
>>52
ちょうど軽巡の更新をこれから始める、って時だったから
>>74
平時にこそ海軍工廠の増設をしておけば…後方軽視は昔から日本のお家芸。
>>40
軽巡は要らんな。
あのサイズで水雷と防空と対潜なんて現代の軍艦でも無理筋だし。
貴重なパイロットが飛ぶ機会も無く沈没、な展開もある。
>>47
ビッカース式40mm砲(所謂ポンポン砲)は在るべ。
過ぎた事を後にグチグチ上から語るのパヨの病気ですね?
大和型戦艦3番艦の信濃はそうした定期
戦闘行動中の戦艦を航空機だけで撃沈し空母の有用性が明確に証明されたのが
マレー沖海戦・真珠湾攻撃と言われているが
1番艦の大和はその時点で完成済、2番艦の武蔵も進水済で完成まで後8か月まで来てる
これをどうしろと?
大和型戦艦改装の信濃型は大和型3番~5番?を基に建造される予定だった様だが終戦間際に空母信濃が進水後わずか1週間で撃沈された事から計画は消えた。
艦載機に艦上戦闘機紫電改か烈風を攻撃機に流星を乗せる予定だったが当然ながらお流れになったのは史実である。
仮に信濃型をたかが3隻揃えても米機動部隊の戦力には負けるし、本土決戦になってからでは遅すぎるだろう。
それと信濃型の艦載機数は良くて50機程度だったから米空母1隻の艦載機数が80機位には戦力差がありすぎる。
>>30
当時の海軍の紡錘形マンセー脳を何とかしないと、
雷電の兄弟(駄作機)を量産するだけになる。
>>79
堀越が素直に零戦の機体に誉搭載すれば済んだ話し。
馬鹿正直に海軍の仕様書通りに作ろうとした結果駄作機になった。
戦況的には焼け石に水だろうが、大和としてはもう少しは戦えただろうな。
実際、戦艦とか巡洋艦とかを空母に換装(でいいのか?)していってたんだし。
もう艦隊を運用する燃料が無いし、飛行機作れる材料が無いし、工場も女子工員ばかりで部品も怪しい品質だし、そもそも工場が爆撃で破壊されちゃってるし、パイロットの育成にどんだけの金と年月かかると思ってんのよ?…って話。
空母が多少増えたからって戦局に影響しないだろ。それに終戦まで使われなかった空母あっただろ?葛城とか。甲板に土撒いて小屋と道路作って農地にカムフラージュしてたぞ。
>>92
歴史オタはIFで妄想するのは結構好きだぞ。
あくまでネタとして、だけどな。
>>16
葛城が復員に使われたのって終戦後でしょ?戦時中は農地に見せ掛けて放置されてたよねえ。
>>48
波動エンジンがついていればそうかもなw
>>13
そもそも戦艦からの改造空母は艦内配置がごちゃごちゃになり過ぎてダメコン的にマイナスになる。
珊瑚海海戦でレキシントンは沈んだがヨークタウンは生き残ったみたいに。
>>90
今の日本を見ろ
アホの上層部のなに陣かわからない財務無脳症に 消されているやないかw
>>93
伊勢という戦艦も半空母になったw
>>52
阿賀野型は、就役時に偉い人から「コレは違う」と言われた産まれながらの産廃だぜ。
>>92
パヨは現在でもアホだ
沖縄の女子高生を敵視しだしているw 本当にアホなんだ 校長も アホの子供みたいな顔をしているw
>>98
あめりかでも ヘルキャットの工場はアメリカ人の女が働いていたw けっこう大変やったみたいやw
>>73
有効射程で言えば、25mmと40mmってそう変わりはないんだよ、実は
日本ではボフォース40mmってめっちゃ評価高いけど、少々過剰評価が過ぎる面があるんだよね
>>82
レーダーによる防空管制を現地(イギリス)で見聞してきた源田実は、
一切レーダーの上奏をしなかった謎。
広島長崎のあとに
ワシントンニューヨークをやれば アメリカもわからんかったでw
上はわざと負けるように戦争指導してたんだから何やっても無駄だよ
>>81
アナログだろうと、こちらを指向して飛んでくる火点めがけて飛び込むのは相当な
胆力が必要だぞ、当たりうるという恐怖心が相手の判断を鈍らせるんだから空を耕すのは
とても大事や。
こちらを狙ってくるのは心の無いミサイルじゃないんだからさ。
VT信管を搭載しレーダー連携射撃ができるのは艦砲からで中間口径の有用性とそれはまた別の話とちゃうかい?
米軍もボフォース以下は結局射撃側がスコープやら照準器を手動操作して照準してた記憶なんやが…はて記憶とはあいまいな物だし…どうなんやろか?
>>56
建造可能なドック自体は在るんだが、海軍御用達企業じゃないからね。
111屁
そんな財務省な うオーギルと財務省ならやるカポネw
>>59
雪風さんがアメリカ潜水艦を見逃したからです。
いつもの秒で論破されて終わるヤツ
当時の日本では世界有数の航空戦力を有していた程度まで
航空戦力上限一杯まで拡充して、人材面でもほぼカツカツだったので無理
これで終わり
>>67
大和型4隻より伊400型40隻のが戦力としては凄いな。
>>108
数字としてはそう変わらない、距離として400m程度。
でも割合で言うなら3割増し近いギャップがあるでな…
安心して突っ込める間合いが三割も違ってくれば攻撃結果は相当に変わってくると思うよ。
以前読んだ本では長門を空母改装したら艦載機500機乗せて、30ノットオーバーで主砲も51cm砲を乗せていた。
このくらいぶっ飛んだ改装を大和でできれば、無双する気がする。
信濃は?
>>77
日本人の「できません」やな
>>77
空母の主戦力が航空機なんだから、
空母増やせば航空要員の増強も当然では?
一般の水兵より賃金や訓練費掛かるのは仕方ない。
>>96
せめて32型時点で換装出来てたらなぁ…駄作機呼ばわりも少しはましになってたかもしれんのにな…
戦艦大和よりも空母大和の方が戦えたのは確か
戦艦大和は戦果Zeroだが、空母大和なら艦載機が戦果をあげてくれる
>>116
否定すれば意識高いと勘違いしてる人って多いね
>>124
使い方の問題
パナマ運河を艦砲射撃して完全に潰せばどうだったかw
>>93
最初から空母で建造していれば、って話じゃないの?
戦艦大和の満載した火砲 パナマ運河を完全に葬るには足りただろうw
>>125
知識もなく、理解力もないいから「相手の意識が高い」と勘違いしてしまうのか
>>114
うーん アメリカの財務省と カポネ とかもね やるな おま屁 俺かw
>>4
なんなら前後までやってた定期
>>55
大和が計画立案建造、そして完成に至る頃までは戦艦が絶対正義やったから…
空母建造に力いれてた日本が変態やった
>>128
パナマ運河を破壊するなら徹甲弾かな。
戦艦から榴弾で艦砲射撃してたら真珠湾もミッドウェーも少し違う展開になったかもね。
>>83
気密壁も未完成で工事用の配管が艦内を走り回ってる状態で海に浮かべたらアメリカ製の艦でも沈んでしまうわ
>>75
>上の無能どもは「精神力で飛ばせ」「箱さえあれば何とかなる」の精神論一点張り
何でもかんでも精神論、って言いたいんだろうし、そう言えば立派な事言ってる気になれて気持ちいいんだろうけどさ、空母が余ったのは空母が竣工し始めた時はもう劣勢になってもう母艦航空隊を編成出来る余力が無くなっていた
って言う結果に過ぎないだろ
空母を早急に補充しなければ、って時期に出来た頃にはもう負けてるだろうから建造するのは無駄、って判断出来る訳ないだろ
>>118
いんや射撃指揮装置との関係で、結局有効射程はそう変わらん事になるのよね
>>122
日米のパイロット教育で大きいのはエンジン機器への慣れと無線の有無や
米国だとエンジンは身近でクラッチ何かも理解しとるから乗るのが早い。日本だと田舎は牛や馬が全盛でエンジンとは何ぞや?から始まる
無線機のある米軍だと教導機や先導機が誘導航行するが、日本だと一人一人に天測航法を叩き込まないといけない
なもんで馬鹿でもセンスがあればパイロットになれる米国と、賢くてセンスがないとパイロットになれない日本で差が出るんや
>>129
116って自分は意識が高いと勘違いしてるアホって意味ね
せっかくぼかしたのに書かせないでよ
>>115
第17駆逐隊はレイテで司令部があった”浦風”を損失していたので
寄せ集め&護衛自体が戦隊指揮をとるための司令系統がグダグダ&
乗員の疲労&雪風自体がソナー故障してまともに動いていなかったので
「移動は昼にしてくれ」と打診していたのに夜間移動になった
しかも、敵を発見しても信濃側の要望で攻撃に移行できなかったりと、終始グダグダだった
>>138
だから君に知識も理解力もないから、相手の意識が高く見えだけという事でしょ?
出来たかどうかは分からないが、高性能な物資輸送用の潜水艦を造った方が役に立ったと思う。
だから、何をヤッても国力が雲泥の差なの!!!
>>40
そもそもあの時代の対空兵器なんて艦隊の対空防御なんて無理やねん
数百m〜数km離れた300km/h〜500km/h動き回る物体に弾丸当てるとか無理だからな。
>>1
アメリカは空母配備に人員と軍事費を使いすぎてロシアの南下に間に合わなかったから日本討伐を諦めたんだぞ
石油堰き止められてた日本じゃ無理無理
>>88
そうすると今度は鋼材不足です。造船所に製鉄所新造とか大和型の予算じゃおさまらん
まぁ大和型を重装空母にして
敵の爆弾を弾きながら全線で踏ん張る空母を見たかったとは思う。
艦橋や主砲の重量を防御に回せば大和以上の不沈艦になんだろ?
なーに航空機なんて上空防御用に零戦20〜30機積めれば十分。
攻撃は後方の正規空母に任せた。
全線で→前線で。
>>92
悪夢の民主党政権とかよく言ってるよな
B-29の設計が始まったのは1934年5月、設計終了試作開始が同年11月、試作中に250機同時制作体制がとられて1942年には1600機に増大した。1942年9月初飛行、1943年6月実用実験機が米陸軍航空群に引き渡された。1943年11月日本本土爆撃専門部隊が結成、1944年6月日本本土爆撃開始(八幡製鉄所空襲)。以下生産数合計3,970機。戦前の設計で与圧室、全リモート式機銃、長距離後方及び爆撃レーダーと高度計+偏流計のデーターと対地速度及び進路計算を合算して最適爆撃タイミングを打ち出す電子計算機。これを用意出来る米国と戦うべきでは無かった。1934年は昭和9年で奇しくも大和の設計時期と重なるんだぞ
昔の人間は上級国民や金持ちの為に命張って戦えたなぁ
戦後権力でやりたい放題クズどもが湧いていたが
現代でも上級国民や金持ち権力や金を守るために命を張らないから
馬鹿らしい
戦争になったらお前たちが戦いに行け
>>89
一番いるのは駆逐艦
>>78
ソビエトロシアが南下してきて東北はソビエト領になったやろね
>>139
航路の選定とかはどっちの主張にも一利あって必ずしもどっちかが判断間違ってた、って話じゃないからな
結果的にハズレ引いたような物
>>94
そういうデタラメってどこで覚えてくるの?
まだ潜水空母・伊四百型の方が戦果出せるやろ
>>6
初陣でもなんでないただの移動だぞ
しかも未完成
万が一全てがうまく行って終戦までが長引いても、そんだけ一般市民の死者数が増えてロシア参戦の期間が長くなるだけ。
>>137
日本のパイロットはエンジンはノータッチだぜ。
整備員様の聖域だからパイロットには触らせてもらえない。
>>145
大神海軍工廠が予算膨大過ぎてポシャったしな。
大神海軍工廠と防南の潜水艦専用工廠が海軍休日中にできてれば、
少しは変わったかな?
>>151
対米なら潜水艦一択だろ。
次点で魚雷艇(Sボートみたいに足長いヤツ)だな。
>>152
無理だね。
千島列島占領すら日本軍武装解除後なんだし。
>>107
託児所付きだぜ。
>>119
福島瑞穂並みの知能だな。
>>124
戦中に就役した大鳳は戦果zeroで沈んだぞ。
>>143
せやからとにかくばら撒いて弾幕やらキルゾーンを作るんや
で25ミリで張る弾幕だと、相手航空機は投弾コースに乗り覚悟決めてる距離や。多少の被弾でも投弾すりゃ当たる『かもしれない距離』や
これが40ミリだとコースを決めてる最中でここで被弾したら『届かない距離』なんや ギャンブルできるか、何も出来ないかの差はとてつもなくデカいんやで
>>146
下手の考え休むに似たりを体現しなくてもいいと思う
パイロット不足が一番深刻だったから無意味
燃料が無ければ役に立たない
ジェット機を海上で運用することを目的とした空母であるならば、先の海戦では、その運用に支障をきたした当時の艦載機であるプロペラ式は、その射出形態の限界が敵飛行場から襲来する変態に対応できない二足のわらじは、その後の艦上機の登場により、克服されたと思うんだ。
航空機は離陸したら作戦目標に拘束されて戦力計上できなくなるからね
作戦目標ロストしたり
作戦行動中に母艦や僚艦、基地に危険が迫ってもどうすることもできない
行動の秘匿性とレーダー、攻撃目標の設定、戦闘機・攻撃機の選択が
ちぐはぐだと戦果上げられない
>>168
糧食すら補給できないゴミ海軍
>>171
日本兵の死因、食糧・補給の断絶による「餓死」が全体の約6割を占め、マラリアや栄養失調、下痢、脚気(かっけ)が主な死因でした。
映画連合艦隊より
空母瑞鶴にて
整備員「飛行機が船で運ばれてくるなんて珍しいですね」
班長「着艦出来る搭乗員が少なくなったんだろ」
そもそも日本海軍の問題は搭乗員の教育が間に合わずに、開戦時の熟練パイロットが消耗したら
戦力ががた落ちになったとこ。
不沈空母?がいたとこで載せる機体とパイロットがいないんだわ。
>>116
そもそも大和型と同時に翔鶴型を作り出しているので、別に空母を軽視してたわけじゃない
むしろ日本の国力の中でとても重視していたんだよな
>>20
永遠の知識Zero
>>109
開発費調べて見なよ…軍事予算全部突っ込んでも日本ではあんな代物開発出来ないってわかるから
(逆に素人が考えてるレベルのレーダーは開発出来てる)
>>138
それを分かった上で君のことをああ言ってるんだ
私も129と同じ意見かな。
>>124
艦載機ゼロの浮かぶ箱やぞ?
あの予算で秋月型を前倒しで増備しておく方がよほど役に立ったやろね…
韓国降伏軍は同人誌印刷部隊
大和型三番艦空母信濃って知ってる?
艦長があまりにも無能すぎて護衛の駆逐艦が3隻も居たのに潜水艦1隻に8時間も追い回された挙句撃沈されたんだけど
>>182
別に無能でもない
あれは不運と言った方が適切
>>6
普通は姉妹艦って言うんだぞ
>>183
つーか未完成状態でダメコン出来ないからどうしようもないんだけど
大和級なら蒼龍級3隻分の予算だとは聞いてたけど、
そもそもパイロットの数が足りない!
>>183
敵航空機による攻撃の可能性がほとんどないのに航空機による護衛を要求
日本には戦力に余裕がなかった為断られると周囲の反対を押し切り危険な夜間の長距離航行を選択
護衛の駆逐艦に事前の取り決めを守らせて絶対に潜水艦を深追いさせなかった
更に護衛の駆逐艦が潜水艦を発見したのに発砲を許可しなかった
これだけミスして運が悪かったというのはね
翌日なら潜水艦はあの海域にいなかったから運が悪かったという主張も一理あるのだが
>>6
お前はまともにググれるようになれw
一番大事で減ると補充が長い時間かかってしまうパイロット不足だったんだから意味ないし
大和武蔵完成時は空母の重要性は分かってなかった、わかったから3番艦を空母にしたんでしょ
ミッドウェーで熟練パイロットが数多く死んでしまったから戦闘機と空母があっても無理
パイロット育成には長時間の鍛錬が必要
>>189
大和・武蔵と同時に翔鶴・瑞鶴を建造しているんだから、空母の重要性は十分認識していた。
ただ、そもそも当時は開戦するつもりはなかった。
だから予算を滅茶苦茶食うパイロットの養成にまでは力を入れていなかった。
艦載機を量産するための工場拡張をしていなかったのも開戦するつもりはなかったから。
アメリカと張り合う気は十分あったけど、消耗戦をするつもりは毛頭なかった。
>>186
大和1隻の予算と、翔鶴型の船体と艦載機1式の予算ではあまりかわらない。
>>185
全くその通り
>>108
射程より一発の威力がダンチ。
戦争末期の神風対策だと米軍の20mmじゃ特攻機相手に威力不足。
日本軍の25mmも自爆覚悟した機体の排除には役不足。
>>158
構造機能の教育は整備と同じように受ける。じゃないと乗ってるときの不調になったら推測もできんやん?
>>194
ちなみに陸自は、演習、要務(地方出張)の時とか、パイロットも整備員と一緒に整備をする。「あとはよろしくー!」はダメ。
>>177
1942年(ミッドウェイ海戦)で試作電探の試験してるぞ。
>>156
帳簿上は完成らしい…
>>51
そう!
日本海軍には優秀な対空射撃装置がなかった。一番優秀だったのが手動操作の単装機銃だったくらいだ。仮にVT信管の砲弾を鹵獲したとしても無意味であると元海自の人が論破している。
>>143
日本は射撃装置が九五式艦戦レベルの対応だから、はなから勝ち目はない!そもそもモーターが貧弱すぎた。
>>199
つづき
航空用もそうだ。アメリカのような完全自動の動力銃座など、夢またの夢。陸上攻撃機についていたものは、補助モーターはついてはいたが、ほぼ手動操作だった。
>>95
海軍というかH技師。零戦のラフスケッチも紡錘形でファストバックだったそうだ。正面も細かったから、もしかしたら液冷かも。九六艦戦の三号の例もあるからあり得るね…
>>123
最近の見解は、時期が悪かっただけで駄作ではないそうだ。ガ島戦が終わり遠距離攻撃が必要なくなって三ニ型の要望が増えたという。その頃はニニ型に移行していた。
>>21
エンジンの競作も必要だったね。
>>19
おー!
半潜状態で側面にドリルで刺して、中でドリルが開いて陸軍部隊が侵入、艦内に爆弾を仕掛けて退避→離れてからトドメの砲撃かな?むろん、ドリルぶっ刺してる時も支援射撃はやっている。こうかな??
バリエーションで艦底真下からドリル攻撃!!
>>204
最終回でアメリカ本土に向けて特攻!!
>>109
派手な空戦しか興味がなかったんだよ…
>>18
そもそも建造可能なのが国内四か所しかなく、二カ所はすでに翔鶴型を造っているから、増やせて二隻だゾ(笑)
予算ベースで見ても、翔鶴型本体のお値段が約8500万円、ヒコーキ代が初回約1100万円、合計約9600万円で、ヒコーキは100時間で耐久寿命が来るので、次々お代わりがいるから、大和型と交換できるのはやっぱり二隻が限度
>>196
反対が多かったってな…
「敵前で電波を出すとは何事か!!」とね。兵器とつけると老害がうるさいから、航法装置として搭載させた。
>>48
90年代の仮想ブームで、そんなのがあったような?表紙見てめまいがした…
>>113
たぶん陸軍系企業かね?
陸海のいがみ合いは内戦といってよかった。とくに海軍は陸海軍航空隊の空軍化、陸海統合軍の設立も反対した。
>>210
海軍は海軍甲事件以降、陸軍への憎しみが大きくなった。もしかしたら、山本長官の発見の遅れ、一説には陸軍射サツ説もあったそうだ。
>>139
でもさ、潜水艦を漁船と間違えるか?形が全然違うぢゃん?
>>115
映画「雪風」だとカットされてたな?やはり具合が悪いか…
あと雪風と同航した僚艦だけ触雷した話もなかった。回数機雷に触れたけど雪風はセーフだった話。
そうだろうけど、そこまで大きく変わるわけじゃないだろうな。
Q:空母になった信濃ってのがありましたね、なぜ魚雷で大和型が沈むのですか?
Gemini:「信濃」が大和型でありながら4本の魚雷で沈んだ主な理由は、未完成の状態で出撃したことによる「防御機能の不全」です。
本来の大和型なら数本の魚雷で沈むことはまずありませんが、信濃には以下の致命的な弱点がありました。
防水工事の未完了: 艦内の水密扉(浸水を止めるドア)が完全に閉まらなかったり、配線を通す穴が埋まっていない箇所が多数ありました。
乗組員の訓練不足: 就役したばかりで、浸水を止める「ダメージコントロール」の訓練が全くできておらず、パニックも発生しました。
排水ポンプの故障: 浸水をかき出すためのポンプが十分に作動しなかったと言われています。
設計上の不運: 被弾箇所が、大和型特有の装甲の継ぎ目(弱点部分)に集中してしまったという説もあります。
>>215
Gemini:「攻撃禁止」のジレンマ: 航行中、護衛の駆逐艦が怪しい影(アーチャーフィッシュ)を発見し、攻撃しようと艦列を離れかけました。しかし、阿部艦長は「おとりによる誘い出し」を警戒し、「深追いせず、持ち場に戻れ」と厳命しました。この時、もし徹底的に追い払っていれば、運命は変わっていたかもしれません。
3. 沈没の瞬間、駆逐艦が見た光景
魚雷が命中した後、護衛艦は信濃に横付けして、必死の救助活動を行いました。
予想外の早すぎる沈没: 大和型である信濃は「数発の魚雷では沈まない」と、護衛側も信じ切っていました。しかし、浸水が止まらないのを見て、雪風の乗組員たちは「なぜあの大和型がこれしきで……」と絶望したと伝えられています。
大和と武蔵の予算で翔鶴型空母4隻つくる
>>102
さらにレキシントンは構造的に密閉性が高くて艦内に充満した気化ガソリンに引火して大爆発したからね
ダメージが大き過ぎた
>>191
ドンガラ状態の空母だけを見て考えてるんだろうな
その空母自体の価格も安くないんだし
>>51
いや電探と連動してない点で明確に劣るのは間違いないんだけど、高射装置そのものの出来はそんなに悪くないゾ
時限信管の調停を自動でやったりとか、高度な事だってやっている。
問題は質じゃない、量なんだ…。全然数が足んねえの。大和だって機銃は増えても、高射装置が増えて無かったりするし、秋月型も本来前後の砲塔で分火射撃を可能とするはずが、結局後橋の高射装置は台座のみ、後日装備としたけど、一隻たりともそれを装備したフネは居ない
それはそれとして、米帝サマのフネは火器テンコ盛りで、復原性能がアホなくらい低く、台風で大損害を受けているゾ
>>93
海軍にも皇族がいるから、大和がエンジンを積み込む前に空母改造を進言してもらうように頼み込んだらどうだ?皇族の言うことは絶対なはずだ!
>>162
マニュアルも即戦力化できるように工夫されていた。
>>143
坊ノ岬沖海戦で、低く雲が垂れ込めて防御側に不利かつ、突入側の数が相手に比べてあまりにも少ないって状況で、参加した米軍機の約半数に何らかの被弾跡があったので、当てているは当てているねん。増設機銃で高射装置の制御下に無いものもあったけど、沢山数を積んで一斉に撃てば、それをかわし切るのは無理。ただ、25㎜による撃墜に要する弾丸の数を当て続けるのが難しく、撃墜に至らない撃破だけ積み上がった。これも、護衛の直掩機が少数でもいれば、投弾可能なコースが限られるので、もうちょっと長生きしたかもしれん(沖縄に辿り着けるとは言っていない)
>>117
お値段ベースよね?
1939年度予算の信濃で大体一億四千万円
同じ時期の伊15型の値段が千四百万円
一方伊400型の値段が、1943年で二千八百万円
1943年における伊15型の値段が二千万円
この比率で行くと、もし大和型を1943年に造ったら、多分一億九千六百万円くらい
よって、伊400型7隻と大和型1隻の交換比率
>>94
信濃は工期短縮のため格納庫が一層しかない代わりに、格納庫の天井が高くてヒコーキの保守整備はやりやすかっただろう。また、飛行甲板面積がとても広く、露天係止できる機数が多いので、積もうと思えば70機程度は積めたハズ。米国製飛行機は大胆に折りたためる分、向こうのほうが搭載機数が有利になるが、空母ってハコそのものは別に日本もそこまで見劣りしないよ
そもそも日米で運用思想が違いすぎ、米国は格納庫を保守整備や飛行甲板上のローテーションのための一時待避所としてしか考えておらず、露天係止が基本。よって、格納庫面積何て日本の半分程度しか無いので、信濃にすら負けている。
日本側は厳しい気象条件の日本近海の天候に対応する為、運用機数の大半を格納庫に収められるようにしてあり、少数露天係止する考え方。
よって、信濃は運用機の大半を腹に収めた場合よくて50機程度なのは本当だが、積もうと思えば甲板上に放り出して積めばもっと積めはするだろう
>>187
信濃は被雷後長時間浮いていたので、引き返すか座礁でもさせとけばとりあえず完全喪失を免れたとも。まあどうせ一軸修理不能のまま3軸で終戦まで使うことになるし、そもそも残りの工事にさらに修理まで加われば、もう終戦まで行動不能になるのは動かないんだけども
アメちゃんは魚雷の性能はいまいちだったが爆弾がすごかった
日本の空母レベルなら1000ポンド爆弾が2発当たれば確殺
戦艦大和が空母になってもおんなじ
どうせ勝てやしないのはアホでもわかってたみたいだけど
継戦の為の努力、つまり戦争を長引かせる努力はいろいろとやってたみたいだね
その結果はというと
>>226
曳航しようと試みてるけど駆逐艦では無理だったよ
>>197
帳簿上は完成であろうと未完成なのは変わりない
残工事を済ませに行くのとB29による爆撃を避けるための退避であって、
別に建前で出撃とした、なんて事実もない
だから初陣でも何でもない
これが初陣なら他の艦でも就役前の航海はぜんぶ初陣になるぞ
実際に大日本帝国海軍は、3番艦を信濃に変更したけどな。
>>229
浸水が拡大するまではまだ自力で動けたし、その後大変だけど海水をボイラーで炊く決断が出来ていればまた違った結末になると思う。
>>119
そんなキテレツなものを書くのは志茂田景樹あたりか?