引用元:日本軍って何で戦艦大和作ったの?
https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1359899089/
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:44:49.68 ID:jWUaJlPH0
イギリスとの海戦で戦艦の時代は終わったってわかってるはずじゃん
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:45:41.36 ID:UZmg2NPX0
日露戦争でバルチック艦隊やぶってウハウハしてたから
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:47:16.92 ID:DGHyD1ts0
設計した時期と完成した時期は違う
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:47:38.35 ID:Xm5NInTG0
戦艦大好き国家
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:50:11.95 ID:GX0QzFEp0
海軍上層部がホテルとして使うため
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:51:35.19 ID:d7TzuPDn0
世界最先端の空母と航空機戦術を開発していながらなぜ
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:54:05.65 ID:zZRJxljx0
正直生で見てみたかったわ
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 22:59:28.40 ID:HFqAcadC0
男の浪漫
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:00:20.83 ID:zZRJxljx0
主砲の音で鼓膜破れるってマジ?
28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:01:24.20 ID:pHWA+2/f0
>>26
鼓膜どころか最悪死ぬ
鼓膜どころか最悪死ぬ
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:04:08.19 ID:UZmg2NPX0
>>26
実験動物は吹っ飛んで死んでる
人間も同様だよ
実験動物は吹っ飛んで死んでる
人間も同様だよ
37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:06:50.63 ID:zZRJxljx0
>>31
ひょえー
そりゃ砲撃もまともに喰らったらヤバいな
ひょえー
そりゃ砲撃もまともに喰らったらヤバいな
29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:01:43.84 ID:dCbvwQ1s0
大和・武蔵が「攻撃機だけで大型戦艦を撃沈するのは容易ではない」という事も実証しているような。
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:05:01.75 ID:D20OsyeP0
>>29
射程が半端なかったから多分戦艦で対峙してたらもっと損害出てたでしょ
射程が半端なかったから多分戦艦で対峙してたらもっと損害出てたでしょ
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:03:32.80 ID:5h0ELmmV0
レーダーと管制がまともなら浮かぶ対空砲台だしなー
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:06:49.26 ID:HTHa3bNX0
主力艦隊同士の艦隊決戦で一気にボコボコにするしか、物量で優る連合軍に勝てる方法はないから
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:10:39.58 ID:Gkf7K1HY0
日本がアメリカと同じような物量に頼った波状攻撃が出来るかと言ったら無理だろうしな
戦艦に頼るのは自然かと
戦艦に頼るのは自然かと
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:19:17.01 ID:WKmtSRmc0
金剛が老朽化したからで終わり
99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:31:31.37 ID:MZkjALVS0
武蔵ってなんで沈まないの?
防水区画のなんたらであってる?
防水区画のなんたらであってる?
101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:33:03.66 ID:w+HdQBjoP
>>99
ほぼ合ってる
あと、あたりどころも良かったし
ほぼ合ってる
あと、あたりどころも良かったし
112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:36:43.45 ID:AyrKxuK90
>>99
運よく?左右から撃ちこまれたからね。どんどん浸水はするが、バランスを崩すような
片方だけばっかりというのがなかった。
運よく?左右から撃ちこまれたからね。どんどん浸水はするが、バランスを崩すような
片方だけばっかりというのがなかった。
111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:36:31.67 ID:MZkjALVS0
防水区画とか閉じ込められたら怖すぎ
閉所恐怖症の俺には無理だわ
閉所恐怖症の俺には無理だわ
195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:01:21.74 ID:TPY3EHAj0
そもそもほとんどあの主砲活用できてなかったよな ほんともったいない
201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:03:48.30 ID:i0aNfupq0
>>195
動かない目標。トーチカとか基地相手なら無双ゲーだったんだがな
動かない目標。トーチカとか基地相手なら無双ゲーだったんだがな
203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:04:45.68 ID:De+MNsJq0
>>201
着弾観測機を飛ばさないと・・・
着弾観測機を飛ばさないと・・・
207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:06:07.12 ID:6Zhe+eJE0
>>201
ただ陸上砲台を相手にしたとき、口径が同じなら船の側が不利。
ハワイにあった16インチ砲相手でも、大和は苦戦しただろうね。
ただ陸上砲台を相手にしたとき、口径が同じなら船の側が不利。
ハワイにあった16インチ砲相手でも、大和は苦戦しただろうね。
204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:05:25.43 ID:9NLPgD+D0
戦艦の主砲は敵陣地の開墾が主用途だよな…
205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:05:36.12 ID:ixHwiPNd0
艦砲射撃でよかったんだよ































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
アメリカに勝つためでしょ。
戦艦大和が完成したおかげで、それまでの形成が逆転して日本が勝てた。
大型の公共工事。「なに、こんな高いビルを建てるの」
>>日本軍って何で戦艦大和作ったの?
海軍軍縮条約ですっかり弱体化してしまった帝国海軍が米英への恨みを晴らすため
戦艦大和そのものが米英に対するヘ〇トの結晶
軍縮条約が撤廃されてアメリカやイギリスが新しい戦艦を造り始めたから、日本も新しい戦艦を造る必要があったからじゃない?
日本の思想が遅れていた動かぬ証拠
既に航空機で戦艦を撃沈できる時代になったのに世界で唯一戦艦を建造した日本
それも自分自身で証明をしてるのに建造を始めるという救いがたい間抜けさ
そも計画開始は1934(昭和9)年だ
まだ大艦巨砲主義全盛期だぞ
>>4
別にそれは問題じゃない
問題なのはアメリカやイギリスが第二次世界大戦がはじまる前に戦艦の建造を止めていたのに
まだ作っていたこと
>>5
アイオワ級、モンタナ級、ワイオミング級「へー」
戦艦大和は世界最強の戦艦だと言うが事実はそうではない
最強だという根拠は6万4千tの排水量と、主砲が46cmでありその主砲に耐える
最大厚650mmの装甲、たしかに数字だけでみれば世界最大である
しかし、そこには数字には現れない数々の欠陥があるのだ
まず主砲だが日本は砲弾の直径を大きくしより大威力の砲を目指したが、他の先進国は
砲の直径はそのままに、初速を上げるための長砲身化の方向に向かった
どの国も50口径以上の長砲身を持つのに対し、大和は45口径という短砲身の砲でしかない
しかも、一発撃つたびに砲身内部がすり減ってその内径に合わせた特注の弾を用意し撃っていた、あまりにも手間がかかり過ぎだ
さらに、アメリカでは砲弾のサイズはそのままに大重量化しており大きな威力向上を果たしていた
これは新しい設備を必要とせず既存の設備のままで生産出来る
大して日本は新たに46cm砲用の設備を用意する必要がある、しかも日本の戦艦主砲は46cm、40cm、36cmと3種類もあるのに対して、アメリカは40cm、イギリスも一部を除き38cmと他国は主砲を統一していた
日本は生産効率と言う物を、全く理解していなかったのだ
続く
続き
次に装甲だが、大和は自艦の主砲に耐えるというが、その砲弾はもろく低質な装甲でも耐えられると言うだけの事だ、他国の砲弾に耐えられるのではなかった
装甲の面積も小さな物しか作れず、モザイクのような物しか出来なかった
砲塔を見てもらえばよく分かるが、他国の砲塔が一枚板を組み合わせて出来ているのに対し、大和の砲塔が小さな板を重ね合わせてまるで民家の屋根の様になっている
その為、計画通りの対弾性があるのは装甲全体の3割以下でしかなかった
また軽量化の為、装甲が船体の構造材を兼ねた設計になっていた。これは被弾で装甲が割れると、船体が崩壊してしまうことを意味する。設計者はこんな簡単なことすら解っていなかった
船体の運動性、安定性も悪く、舵をきっても一分以上しないと船体が回り始めないのだ
主砲を全門同時に撃つと転覆するため斉射は禁止され、一度も斉射したことはないと当時の乗組員が証言している
もっとも遅れていたのは機関で、前の型である長門型はアメリカから機関を輸入していたが、対米関係悪化で機関の輸入ができず、旧式駆逐艦を解体して機関を流用した
そのため、各国の戦艦の中でもっとも鈍足となったが海軍は問題とすら思わなかったのだ
続く
続き
注排水装置の思想も他国とは異なり、損傷による浸水を食い止め排水する機能を重視した欧米と違い、砲撃を維持するための注水機能を重視したのだ
というのも、大和は僅か5度傾いただけで射撃は出来なくなってしまうのだ
しかし、魚雷を受け片舷に浸水したからといって反対舷に注水したのでは、両舷に魚雷を受けたのと変わりなくなってしまう。また排水を考えていないため、どんどん浸水してくるのに合わせて注水し続けなければならず
大和も武蔵も早々に弾薬庫や機関区へと注水しなければならなくなった
注排水装置ではなく、自沈促進装置だったのだ
この時代、既に戦艦から航空機の時代へと移り変わっていて、他国の海軍はそのことを正しく理解し空母機動部隊に同行できるよう戦艦にも30ノット以上の高速を持たせていた
さらに、高射砲と副砲の統一で合理化していたのに対し、大和は旧態依然とした砲配置で副砲と高射砲が別々になっていた
結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた
日本は思想すら遅れていたのだ
日産のGT-RホンダのNSXみたいなもんかもね,
>>5
中国人民解放軍はなんで『遼寧』作ったの?
朝鮮人民解放軍はなんで『核兵器』作ったの?
>>11
イイキモチ
後出しジャンケン
ぼくの価値
世界初の航空母艦製造は日本だったし、一番狙ったんだろな?
>>5
三番艦が空母に改装されていた事を忘れるうっかりアンチw
>>11
永井産業
ワシントン体制の旧式戦艦(山城型・伊勢型)の更新用だよ。
>>1
大和型で勝てる程アメリカは甘くない。
>>15
結果的に初めから空母として設計された鳳翔が完成したのが早かったってだけだからな
それ以前に改装で全通甲板型の空母をイギリスが完成させてるし、ハーミスだってストライキが無ければ鳳翔より先に完成してた
>>16
あれは仕方なく空母として完成させてただけ
本来は戦艦として建造してたし、改装始めてるのも戦艦として完成直前だった
そこから改装始めたから完成があんなに末期になった
>>4
海軍軍縮条約が破棄されるのは、ドイツがドイチュラント砲艦(ポケット戦艦)を建造したせい。
仏伊が対抗する新型艦建造しだしたんで、慌てたイギリスが第二次ロンドン海軍軍縮条約潰した。
ドイツがわるいんだよ。
そもそも他の国も大戦末期まで戦艦作ってたし
>>13
遼寧さんは、川崎重工の技術支援受けて再建された。
>>7
モンタナ級「……」
ヴァンガード 「……」
>>22
>慌てたイギリスが第二次ロンドン海軍軍縮条約潰した。
建造したキングジョージ五世型は思いっきり条約準拠じゃんw
しかもドイツはワシントン、ロンドン条約には参加してないw
>>6
1920年代ですね。
ロンドン海軍軍縮条約で主力艦新造期間延期になったから一度止まったけど。
大和型無しだと最新が大正建造の長門型だからな
当時の常識的に造らざるを得ないんだよ
>>23
作ってない
世界最後の戦艦は日本の武蔵
巨入のほうがいいやん
開発を始めた当時は、戦艦同士で艦隊決戦するのが主流だったからね。
後に空母の優位性が証明されたけど、始まったプロジェクトを止められなかった。
大和型戦艦を建造する資材が有れば、もっと空母や航空機を生産出来たかもな。
>>9
イギリスも3種類の主砲なんだが?
アメリカも2種類だし。
日本人の無能の象徴
永遠の戦果Zero
当時の日本人は、262年後の地球の事を考えて戦艦大和建造したのぢゃ!
>>29
戦後生まれのヴァンガードさん、此処で一言お願いします。
ヴァンガード「バーカ」
カレールー入れた後にビーフシチューが良いだの肉じゃがが食いたいだの言われてもムリ。
>>31
シェットランド沖海戦みたいな大海戦なんてそうそう起きないし、
日本海海戦みたいな完勝も無理。
なねに艦隊決戦主義に拘る日米海軍。
>>7
両洋艦隊法>え?
戦艦が時代遅れという認識は現代だからこそ
当時は海戦の主役は戦艦というのが常識
フランスなんかは戦後にも戦艦を新造してるし
アメリカ海軍も90年代ぐらいまでは戦艦を主要戦力として認識していた
条約だの更新だの細かい事はさておいて
当時の海軍は戦艦を保有してなんぼの組織だった
戦艦を保有しない海軍なんてタイヤのない自動車みたいな物だったから
そしてそれは太平洋戦争が終結するまで、なんなら終結後も暫く続いていた
>>26
ドイツが海軍軍縮条約対象国じゃないから、
代替新造で欧州の重巡洋艦以下の艦艇が勝てなくなり
フランスが新造戦艦ノルマンディー級建造し、
イタリアが対抗する為に旧式戦艦の近代化に走った。
結果的にイギリス海軍の優位性が無くなったから、
イギリスは戦艦の新造したかったんだよ。
そして英独海軍秘密協定でドイツの軍拡みとめたから、
仏伊も更なる新型戦艦建造競争になる。
>>35
ヴァンガード「…」(名前が前衛なのに戦争終わっちゃった…)
>>17
元ネタを知っている人はクスッときますが
そう言う基礎知識が無い人には
何の事だかわからない
日本の船は中央隔壁があるせいで被雷1本でコロっと転覆
退役する金剛の代艦。
戦争始まらなければそれで終わるはずだった。
お題にマジレスすれば
アメリカがパナマックス制限のためにそう簡単には七万トン級戦艦の建造に
踏み切れないからその制限がない日本が優位に立とうとして
大和型七万トン級戦艦建造に踏み切りました。
その後アメリカは両洋艦隊法を成立させてパナマックス制限超の
モンタナ級戦艦の建造を決定しました。
>>24
どこぞの海峡通る時と同じで、洋上クルーズ出来るカジノホテルにすると騙されたんだよ。
>>12
それ自体儲けはなくても、象徴としていつまでも語り継がれるみたいな?
>>30
巨入軍は永遠に不滅です!
>>43
長い(から)
3行(で済ませろ)
(つまり※14)
>>47
大連のドックで長年放置されてたが、
隣のドックで川崎重工の技術支援受けたのに期を合わせて遼寧再建工事が始まった。
>>44
大和武蔵は魚雷爆弾100発を受けてもなかなか沈まないギネスブック級の戦艦となりました。
その頑丈な船体は各国の造船技術者の間で賞賛を受け、日本は戦後たった10年で造船世界一という栄養を受けました。
大和の尊い造船技術はのちの日本に多大なる外貨を獲得するのに役立ちました。
パヨさんにはその偉大なる成果をどうしても認めることができずいつも大和を貶める書き込みばかりします。
本当に情けないですね。
>>52
お前の根拠のない感想はともかく、定期的に行われる旧海軍同窓会の中での発言なんだけどね
>>53
なんかすごくくやしそうですねw
戦後すぐ造船世界一になったのも俺の妄想なの?
大和型戦艦・前編―46cm主砲・64000トン!なぜ「世界最大の戦艦」が誕生したのか?【ゆっくり解説】
https://youtu.be/EXKJM4zRJGw?list=PLYKXk5DRMIUR8OVY91RfVyNcFGnNtrrKz
>>5
君みたいに航空戦力による初の戦艦撃沈より前に大和は完成してるという事を知らない人って割と多いよね
>>46
他には、旧型戦艦を新しくするってのも目的だったね
計画・建造中ぐらいまでは戦艦が主力だと考えられていたから
出来上がるかどうかぐらいの頃に海上でも航空戦力が強いとの認識が広まった
マジレスすると、大和建造計画から建造開始までは、世界は大艦巨砲主義が蔓延していた。
目先の気く者は航空機に着目していたが、軍用としてはまだまだの代物だった。
しかし、大東亜戦争の開戦が迫る中で、日本海軍がハワイ攻撃作戦にて艦船による攻撃より、航空機による攻撃の方がより隠密性のある奇襲が出来るとの判断により航空攻撃が採用された。
これにより世界初の空母機動部隊による大規模な航空作戦が実施され、日本海軍自身が驚くほどの戦果をあげた事により、世界は戦艦より航空機による攻撃の方が有効性が高いと認識し、大艦巨砲主義からシフトしだした。
>>3
違う
>>5
歴史を知らないバカ
>>53
旧海軍学校同窓会の本いくつも持ってるけど、そんな記述見た事無いけどなぁ
まさかと思うけど、「本にするからって参加させたら話を勝手に捏造された!」って参加してた退役軍人連中から出版社が怒られて修正喰らった馬鹿本の事じゃないよね?
後に うつー戦艦やんと を作る為!
バサラ~チタマよ~かんがやく艦わ~ウツ―戦艦やんとお~
>>53
大型艦では中央縦隔壁の有無が抗堪性に与ええるメリットデメリットは拮抗していて機関配置を含めたデザインによるんだが?日本艦は機関をシフト配置していなので縦隔壁は必要だというだけだけど。もし縦隔壁のせいで一発の魚雷で沈没した大型艦があるならその名前を上げてみな、お馬鹿さん。
>>62
海軍回想録に退役軍人の発言が出てくるから前後の文脈とあわせて調べてどうぞ
どうせ調べもせずに揚げ足を取りに行く書き込みをするよね
当事者の回想よりも自分の感想を優先するんだろうなあ
>>64
瑞穂、大鷹、野風、夕凪、佐渡、朝風
>>19
旧式戦艦の代替用
>>7
馬鹿は○んでどうぞ
>>11
いつものさん、名前入れ忘れてますよ
>>66
大型か?
>>58
マレー沖海戦時には完成していて就役直前よ
>>66
日本語難しい?大型の意味わからない?日本に来てまだ日が浅い?(笑)
>>59
世界は大艦巨砲主義からシフトしたが日本は大艦巨砲主義からシフトする事は無かった
>>70
翔鶴、愛宕、摩耶、金剛
>>29
ジャン・バール「戦前から開発されてたけど就役したのは1955年だから私が世界最後の戦艦です」
>>73
シフトすることが出来なかったのではなくて、優柔不断でどっちつかずだった
カバ助だから。
>>67
大和以前の戦艦全てをお払い箱にして大金と時間を浪費させて空母にシフトさせた
「貧乏なくせにアメリカに逆らったアホヂャップwww」って腰ヘコしてる癖に結局アメリカは日本と和解する羽目になった現実が見えないチンパヨよ
>>74
一発の意味判る?日本語難しい?日本に来てまだ日が浅い?(笑)
>>60
加藤-島村のコンビは、無限軍拡競争に巻き込まれたら日本は最終的に負けるという見識がありました。
でも、伏見の宮殿下と東郷閣下は、軍縮条約は日本を押さえる為の米英の策謀とみなしていました。
衝撃でリベット飛んで装甲板が外れちゃう仕様
>>79
福田啓二 海軍技術中将/大和設計主任
東京帝国大学工学部造船科卒業。海軍中技師(中尉相当)任官。
1920年(大正9年)から1923年(大正12年)まで英国駐在。グリニッジ王立海軍大学校に学ぶ。
海軍艦政本部第四部基本計画主任として大和型戦艦の設計に携わる。
1940年(昭和15年)、海軍造船中将、翌年に艦政本部第四部長に就任し、東京帝国大学工学部教授を
兼任した1943年(昭和18年)艦政本部技術監。
海軍艦政本部第四部(造船部)は帝国海軍の船体を司る部署で軍艦のスペシャリストなのに
戦後のなんも知らん知ったかウヨが脳内麻薬で溶けたオツムで無能扱いできるんだから
ゆとり世代ってすげーなw
コンセプトが「アメリカみたいにパナマ運河を通過できなくてもいいから強いの」なんだよ
>>44
現代の記事があまり良くない。
日本とアメリカの艦艇の残存性能で差がついたのは機関のシフト配置採用が主因なのに。
終戦前は日本中の鉄(寺の鐘から鍋まで)を集めて戦闘機や戦艦を作ってたのだと思うけど、
甲板は台湾ヒノキだったはず、最初から沈没が狙いだったのかもね
二度と立ち上がれない様に日本中の金属を使わせ、
極めて優秀な若い乗り組み員を3,332人もまとめて粛清すれば戦後の日本を支配しやすい
もし日本に敵対する帰化人が当時の政権を取っていたらそれくらい考えると思う
>イギリスとの海戦で戦艦の時代は終わったってわかってるはずじゃん
こういう結果論でしか分からない無知なくせに偉そうにするバカいるよね
台湾と言えば浙江財閥、甲板に使われた台湾ヒノキも意味があるのかもしれない
呪詛的なものを信じ犠牲者を求めるらしいから
>>86
イギリスと天皇のつながりは深い
ガーター騎士団 の騎士に授与されるガーター勲章を貰っているでしょう
国家を統治する権利のある天皇がイギリスから騎士の勲章を貰う意味を考えて見たら?
途中で何回か参謀部とかが取り回し悪くていらねえ!今からでいいから建造やめてその残り予算で重巡数隻作れって話してるんだけど、そのたびに軍令部から戒告出てるしな
「一回作ったら後戻りしない!」のは美しい日本
>>19
当時のアメリカは数が多い反面近代化がかなり遅れていた(日欧レベルの艦は大西洋に数隻のみ)ので短期なら優勢になれた
>>3
航空戦力に一縷の望み託してはいたが実績がないので戦艦を作らないと言う選択肢がなかった
>>80
違う
>>88
それが次の戦争のトレンド予測とどう関連あるの?w
具体的にロジックを説明してみせてよw
>>85
なんかいろんな話がごっちゃになっててポイントがボケボケなんだけど、大和や武蔵の建造時に金属回収はやってないし、大戦中に集められたその手の金属は質が悪くて結局まともには使われなかった
そんで甲板の木材は金属の節約ではなく、防暑と騒音防止で貼られるもので使用は各国共通だよ
>>87
木材も資材で質のいいものは国内産が枯渇してたから台湾ヒノキが使われた
>>21
信濃は進水前までしか進んでない時点で工事中止
ただ解体するより進水させた方がドック空けるのが早いってんでとりあえずそこまでは工事続行
(実際は人手を他の優先工事に回されたりしてこれも遅れた)
あーだこーだやっていると空母4隻喪失
新規建造空母は大鳳しかない事態になり慌てて検討した結果信濃も空母へ
しかし色々な事情で度々工事中断されるもその度に工期が短縮されるという泥沼の極致
>>89
そんな中途半端で建造停めたって直ぐに重巡とか建造始められるものじゃないよ
ゲームと同じで、解体ボタン押したらその瞬間に整然と資材化して並んだ状態になるとか思ってるの?
「一回作ったら後戻りしない!」のは美しい日本とか言い出すやつの頭の中って、さぞお花畑で美しいんだろうな
>>9
SHSは弾体を長くしてます
同じ16インチでもそれ様に作った砲身・砲塔設備じゃないと使えません
>>7
半島由来の人はそのデマ好きだねぇ
>>5
真珠湾は大和完成後
トロント空襲?
あれは動かない船なら航空攻撃が有効って例
>>37
当時は艦隊決戦主義が絶対正義だったから
>>89
開戦後は110号艦、111号艦共に工事中断命令出しているし
日本にしてはむしろ例外的に踏ん切りが良かったよ。
>>76
ドック数と予算の制限で、戦艦だけでは追いつかないから、航空戦力と合わせてバランス良く暫時増強ってのが戦前の流れ。
開戦後は戦艦の建造中止して、空母や航空戦力のの増強が検討の主眼になってる。
>>102
大和武蔵が中断していない
そんな訳わからんものが中断したって無意味
>>21
完成直前なら戦艦になってる
現実は砲塔や艦橋が乗る前だから改修できた
>>90
日本側は改装が一巡しているのに対して、米帝サマは一定の戦力はある新し目のやつを後回しにして旧い奴から改装しており、主力艦でいうと、本来有力なコロラド級、テネシー級が陳腐化したまま開戦しちまっている
>>29
半島由来の人がやり勝ちな間違い
大和型の開発が始まったときアメリカ戦艦のアイオワは存在しない
>>31
日本の国力で揃えられる航空戦力は史実で限界
>>37
それ以外に勝ち目がないからな。
(マジ)
>>81
実はボルトのほうが飛びやすい
>>83
「パナマ制限を守ったアメリカ戦艦に勝てる船」だよ
>>110
装甲はボルト止めだよ
>>65
検索結果してもその書名はヒットしないんだが。
>>65
検索してもその書名はヒットしないんだが。
>>113
二重投稿になっちゃいました。失敬。
>>106
アメリカは旧式艦の近代化なんて無駄をせず、(議会が予算付けないからできなかったが正しい)
ノースカロライナ級+サウスダコタ級+アイオワ級の12隻新造で日欧に対抗予定(1943年に開戦予定)だったからな。
アメリカの両洋艦隊法が真珠湾攻撃を誘発したのは想定外。
>>85
まさか木甲板の下は何もない空間だと思ってるのか?
>>89
海軍参謀部は軍令部の前身のはずなのだが。
>>89
韓国や中国のお笑い船じゃないんだから
>>89
何処の与太話しだ?
重巡洋艦なんて◯急計画でやっと2隻の改鈴谷型が認められたぐらいなのに。
>>104
大和は完成済み、武蔵は完成間近
中断出来ませんよ
>>97
大和型を作る建造計画の前に重巡洋艦建造計画は一通り終わって新型艦でそろってる
だからこの時期の建造計画に重巡追加なんて話は無い
>>120
>「一回作ったら後戻りしない!」のは美しい日本
これが言いたいだけだから
>>82
なんか謎のマウントで草w
福田啓二が
「日本の船は中央隔壁があるせいで被雷1本でコロっと転覆」と言ったというの?
その文献を出してみ?
>>123
イギリスなんて戦争終わったのに戦艦造り続けてんのにな
アホどもに言わせると日本以外の戦艦は造る事に意義があるらしいが
>>116
なおFDR的には公共事業の一環で日本ないしイギリスとの戦争を前提としたものではなかった模様
>>89
そんな無茶苦茶は日本以外の国でも通らんよ
>>37
だから、普通の戦争では大規模海戦は一回がせいぜいで二度起きれば多い方。しかもだいたいこの結果で戦争の勝敗が決まるので。
ちなみにシェットランド沖海戦で、ドイツの通商や補給線の確保ができなかった上、国内でも餓死者が出ているほどなのでこの海戦で勝てなかったい時点でドイツの敗北はほぼ確定しているし、WW2に至っては大規模海戦なしで駆逐艦部隊がほぼ壊滅して通商が死んだので独ソ戦やアメリカの参戦がかくてもドイツはつんでいた。
なのを週刊日米はそれを何度もあっているし、ソロモンあたりでは週単位でやっていたと。
>>5
イギリスはタラント空襲の後でヴァンガードを起工してるぞ(笑)。
ちなみに大和と武蔵は両方ともタラント前の起工な。
>>53
で、武蔵の推定被雷20本以上、被爆17発以上、至近弾20発以上。世界海戦史上最大にして空前絶後の大損害(米軍調べではまさかの4割増し)が嘘であると?
というかその発言が正しければその程度で沈むのに大和+二水戦に対して真珠湾攻撃並みの戦力でようやく撃沈できた米軍の戦力はクソ雑魚ナメクジになるが?
逆にそれでよく日本に勝てたよねってなるけど
>>29
アイオワ級の最後の二隻って、完成したの武蔵の2年後1944年だぞ(笑)
>>84
それも怪しい。
駆逐艦や軽巡あたりは元の防御力が少ないのでやって言われるほど効果があるのか、という話だし、逆に戦艦や重巡、空母のような大型艦の防御の高い艦船では逆の意味で意味あるのかとなる
さらにそれやると復元力とか航行性に悪影響を及ぼすので艦艇としてはともかく船として極めて信頼性が減少する。逆に日本艦艇は第四艦隊事件や友鶴事件の教訓から復元力とか航行性に重点を置いているので一概に何とも言えない
まぁ、シフト配置を採用した駆逐艦竹がレイテで中破しながらも無事帰還しているので全くと言わないが。
>>81
ノースカロライナ「当たり所悪ければそんなもんだけどな」
>>125
フランスも作ってるぞ。
何ならソ連も建造予定だった。もらった戦艦が事故で沈んだのであきらめたけど
>>73
フランス:空母作る前に降伏しちゃったよ。
ドイツ:開戦で戦艦も空母も作る余裕ねぇよ。
イタリア:戦艦は新造したけど、空母は客船改造でどうにか…それでも間に合わねぇ。
イギリス:戦艦は一杯あるし、ドイツは大した海軍事無いし、ライオン級は諦めて空母作っとくか。あ、主砲搭余ってるから、新造戦艦1隻作ろうっと。
アメリカ:空母10隻くらい作っておくか。ついでに戦艦も10隻くらい作っておくか。
という訳で、大艦巨砲主義からシフトした国なってねぇよ。開戦で戦艦作るどこじゃなくなっただけ。アメリカだけは両方ガンガン作ってるけどな。
>>89
アイオワ級の最後の2隻なんか、工事の中止の決定出たの戦後だぞ(笑)
>>74
>翔鶴
幸運艦と呼ばれる妹の瑞鶴に運が吸われてるんじゃないの?というくらい被弾している
その最後も複数の魚雷が命中し、それによる燃料の麾下爆発が原因なので一発ではないわ
愛宕と摩耶は4発。金剛は魚雷というよりも老朽化と開戦より酷使された疲労によるもの
なので一発ではないわな
>>70
水上母艦である瑞穂と軽空母の大鷹はまぁ、それなりに…といってもとても大型艦ではないわな
野風、夕凪、朝風は駆逐艦しかも朝風がギリ某お船のゲームに出られるほどで軒並みに旧式艦艇
佐渡様に至っては海防艦という駆逐艦をさらに小さくした艦艇・・・駆逐艦より偉い(偉かった)けど
>>31
航空機はアルミだから戦艦の資材じゃ作れねーよ
>>82
>ゆとり世代ってすげーなw
愛宕や摩耶が数発受けたのを一発と言い張るお前さんがか?
それとも海防艦や駆逐艦が大型艦と言い張るお前さんがか?
>>39
そもそもすたれた理由が戦艦の主な任務が敵の艦艇しかも戦艦を潰すことなのにWW2以降の英米日など西側の仮想敵国で戦艦どころかまっとうな海軍持ってる国ないので。
そうなると戦艦どころか巡洋艦ですら維持コスト的に問題になるので特型以降の大型駆逐艦で十二分に対処できると。
なので今現在の艦艇は極論すれば空母や潜水艦など特殊管を除けば駆逐艦の発展形となる
>>50
ようこそ、艦艇の沼へ
>>22
ちなみにドイツの軍拡を外交的に認めたのがイギリス。資源的に手助けしたのがソ連…結果的にそれが自分に向かってるくるとかねぇ、これでよく人様のことを外交を知らないとかいえたもんだわな
>>127
というか(珍)兵器開発史を見れば「必要性が激減したが引くに引けなくなって…」という事例はいくらでもあるしね。
>>93
イギリス「我が国は日本と戦争を避けたかったんです!アメリカのあほ外交に巻き込まれた被害者なんです!!」
日本「お前、日英外交史をもう一度に直してからから言えよ」
オーストラリア「EU関係で俺らにも似たようなことやられてるしな」
>>131
馬鹿アンチ「アーアー見えない聴こえないアル二ダ」
>>82
すげえな。ここまで会話が成り立たないとか、エイリアンかよこいつ
>>73
戦艦建造は武蔵で打ち止めにして、それ以降の大型艦は全部空母だったのが日本なんだがw
まあ馬鹿は何言ったところでアウアウアーなんだろうけどw
>>144
大和と武蔵の建造中は必要性がありまくりだったからなあ
>>5
大戦が始まった時空母を10隻以上持ってたの日本とイギリスだけ
>>84
駆逐艦のような二軸推進艦に関してはシフト配置の方が抗堪性が高いケースが多い。逆に重巡の様な四軸推進の大型艦の場合、メリットデメリットが拮抗している。タンデム配置に比べて長大な推進軸がバイタルパートを貫通しているのでここから浸水するケースが有りうる、POWの喪失例は典型。全長が長くなるので直接防御でも不利。
>>81
おっとライオンやデアフリンガーの悪口はそこまでだ(笑)英独の戦艦もボロボロと脱落してるぞ?
>>84
シフト配置すると艦型が大きくなるし、推進軸も長くなるから、ダメコン以外の要素まで目を向けると利得損失がある。
>>116
いや、単に開戦までにコロラド級まで間に合わなかっただけで、改装の予定自体はあったよ
すでに述べた通り、古くて使い物にならない物から優先して近代化改装しているだけ
>>151
加えて、大和型の場合、外側推進軸が内側推進軸の盾になるから、生残性の面でも別にシフト配置と比べて見劣りもしないかなと
>>69
つまり、”いつもの”ではないんでしょ
まあ全てが全て彼ではないとか言っていた気はするけど
>>154
第二次ヴィンソン法(1938年)での新造ラッシュで、
アメリカ海軍には旧式艦の近代化する余裕(軍工廠の乾ドックの空き)無いぞ?
>>150
ドイツのポーランド侵略時点(1939年)なら、
日本の空母は6隻しか居ないぞ?
鳳翔・赤城・加賀・龍驤・蒼龍・飛龍だけだぜ?
>>84
単純に当時の米兵の方が力持ちなだけかと。
ダメコンて結局はマンパワー勝負。
消火と防水壁閉鎖できるかどうかだし。
>>87
浙江財閥=宋三姉妹。
台湾と関係ないですやん。
>>144
アメリカの原爆とかもだな。
>>157
俺記憶違い起こしていたわ。ニューメキシコまでは陳腐化しつつある連中から順次工事に入っていっているけど、ビッグ5の五隻はなまじ有力なのと、日本への牽制で大規模改装で戦列外に置く余裕がなく、装甲と水中防御改善まで含んだ近代化改装する余裕無かったわ。
1016㎏の重量砲弾への更新に伴う砲および砲塔機構への改装や、射撃指揮機材の更新程度。
>>89
連合艦隊旗艦を務めなきゃならんのに、
狭い重巡洋艦造ってどうするんだ?
>>135
日本「ほぼ完成している武蔵までは建造するがそれ以降の大型艦は全部空母全振りで」
>>163
スプルーアンス「重巡が旗艦で何か問題か?重巡最高!!」
>>165
栗田「いやあ、ボカチン喰らうのは辛いぞ。やっぱり戦艦だよ。」
宇垣「(色々調整が出来る最初からならともかく、戦の途中から乗り込まれると、いかな大和と言えども、色んな意味で窮屈なんですが。)」
>>114
民明書房の刊行なんだろ
いるんだよ、でっち上げた有りもしない本とか、
アクセス困難で内容確認が出来ない資料を根拠だと言って、出鱈目言い張るのが
>>165
乗組員「ただでさえ狭いのに偉いさんが大勢乗り込んで来て鬱陶しいんだよ」
>>112
軸強度はリベットのほうが上なんだよ
デメリットは職人の腕だよりで品質にばらつきが出やすい
>>81
でたw
リベット連呼厨!
大和みたいに何発食らっても沈みにくかったらOKなんだよ。
>>89
>取り回し悪くていらねえ!今からでいいから建造やめてその残り予算で重巡数隻作れ
取り回しが悪い=つまり運用開始しているのに、いったい何の建造をどうやってやめるんだ?(笑)
>>169
ちゃうねん
装甲を止める部分の船体構造、ブラケット類は締結強度に優れる鋲接で組んで、装甲はアーマーボルトでそこにネジ止めする
米帝サマでも装甲区画の船体構造は鋲接だけど、建造年次が新しいアイオワの世代だと装甲区画も溶接構造になっているらしい
>>117
甲板=装甲=金属が当たり前だと思ってる
来るべき対米戦争でね
大活躍してもらうつもりで造ったんだよ
>>165
大淀「軽巡洋艦で連合艦隊旗艦務めましたが、何か?」
丹陽「ゆき、もとい丹陽は駆逐艦で中華民国海軍旗艦を務めました!!あと日本の第八艦隊旗艦を務めた雪風という駆逐艦も知っています!!」