引用元:日本軍とかいう過小評価と過大評価が超極端な軍隊
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1670773243/
1: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:40:43 ID:EZPB
いいあんばいな評価ないんか!
3: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:41:24 ID:ydHH
頭おかしい評判しか聞いたことないわ
4: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:41:49 ID:kQpK
アメリカの評価が分かりやすく的確
5: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:42:17 ID:EZPB
無能というかアメリカに真正面でぶつかり過ぎてやることなす事空回りしすぎた
6: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:43:09 ID:edTX
アメリカと戦争始める時点で無能としか言いようないやろ
10: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:45:18 ID:ydHH
>>6
石油がないからどっちにしろ詰みやろ
石油がないからどっちにしろ詰みやろ
7: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:44:19 ID:LSlM
装備がね…
9: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:44:43 ID:2ZfI
>>7
装備は高級品やん
弾がないけど
装備は高級品やん
弾がないけど
8: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:44:30 ID:O4UA
ミッドウェー海戦とかいうガチの激戦
大型空母同士が至近距離で空中戦やるとかもう二度とないやろな
大型空母同士が至近距離で空中戦やるとかもう二度とないやろな
12: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:46:00 ID:N8am
>>8
中国に期待しろ
中国に期待しろ
13: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:46:30 ID:ydHH
>>12
人類こわれちゃーう
人類こわれちゃーう
15: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:46:51 ID:O4UA
>>12
今の戦争は長距離弾道ミサイルと核爆弾やん
あの頃みたいなのはもうない
今の戦争は長距離弾道ミサイルと核爆弾やん
あの頃みたいなのはもうない
25: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:54:44 ID:N8am
>>15
キチのロシアですらビビッて使えんのに中国が使うとは思えんがね
尖閣や台湾の地域紛争に留めたいと双方が思ってればワンチャンありえるぞ
キチのロシアですらビビッて使えんのに中国が使うとは思えんがね
尖閣や台湾の地域紛争に留めたいと双方が思ってればワンチャンありえるぞ
33: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:56:54 ID:O4UA
>>25
今は戦闘機の値段も昔とは違いすぎるから、大規模な空中戦はきついやろね
昔みたいに空覆い尽くす程の戦闘機でドッグファイトとかはないやろね
今は戦闘機の値段も昔とは違いすぎるから、大規模な空中戦はきついやろね
昔みたいに空覆い尽くす程の戦闘機でドッグファイトとかはないやろね
18: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:50:29 ID:ru4Z
日露のあとに樺太をしっかり占領しておけばガス開発出来て戦えたかもしれへん!
20: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:52:05 ID:byAo
大型火器 B
中小火器 C
車両 D
艦船 A
航空機 C
中小火器 C
車両 D
艦船 A
航空機 C
科学 D
工業 C
資源 D
みたいなイメージやな
ちなアメリカを全部Aとした場合
22: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:52:33 ID:j7Gy
ドイツは好きやけど過大評価というかいめーじかん
23: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:53:56 ID:byAo
>>22
ドイツは戦後アメリカやソ連が競ってナチスの遺産技術でキャッキャしてたせいで評価上がっとるのはありそう
ドイツは戦後アメリカやソ連が競ってナチスの遺産技術でキャッキャしてたせいで評価上がっとるのはありそう
24: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:54:27 ID:EZPB
>>22
ワイの最近のドイツの評価は陰謀論に染まったカルトの軍隊ってイメージになってもたわ
カールデーニッツはホンマにやべーやつやったのがショックでかい
ワイの最近のドイツの評価は陰謀論に染まったカルトの軍隊ってイメージになってもたわ
カールデーニッツはホンマにやべーやつやったのがショックでかい
30: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:56:00 ID:N8am
>>22
現用兵器のルーツ辿ると大体ナチスドイツに行きつくからな
まれにイギリスのトンデモ兵器がルーツだったりするけど
現用兵器のルーツ辿ると大体ナチスドイツに行きつくからな
まれにイギリスのトンデモ兵器がルーツだったりするけど
26: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:55:03 ID:ydHH
ナチスは軍事力は強いけど作戦が無能
27: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:55:33 ID:EZPB
>>26
軍事力もボロボロやで
軍事力もボロボロやで
34: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:57:14 ID:ydHH
>>27
いや当時で見れば強い方やろ
実績的にもフランスボコしてるしイギリスだってアメリカの支援がなければすぐ死んでたと思うわ
独ソもソ連の死者数多いしな
まぁあれはソ連側の人海戦術が大きいけど
いや当時で見れば強い方やろ
実績的にもフランスボコしてるしイギリスだってアメリカの支援がなければすぐ死んでたと思うわ
独ソもソ連の死者数多いしな
まぁあれはソ連側の人海戦術が大きいけど
29: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:55:53 ID:Cyig
>>26
総統が無茶なこと言うからしゃーない
総統が無茶なこと言うからしゃーない
28: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:55:49 ID:DdzC
満州の油田を陸軍の人力で掘ればいけたやろ雑魚が
31: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:56:36 ID:EZPB
>>28
(掘れる技術が)ないです…
じゃけん阿片で荒稼ぎや
(掘れる技術が)ないです…
じゃけん阿片で荒稼ぎや
35: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:57:37 ID:rYRP
未だにミッドウェー運命の5分間説とか栗田ターン無ければレイテ勝てた説とか信じてる人おるよな
41: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 00:59:20 ID:SoKO
陸軍も普通に強いんだけど重砲火力がちょっと…
45: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:00:29 ID:N8am
>>41
WWⅡの主戦場考えると山砲やニーモーターに力入れてたのは悪くないと思うけどな
それでソ連とドンパチやるのは違うやろとは思う
WWⅡの主戦場考えると山砲やニーモーターに力入れてたのは悪くないと思うけどな
それでソ連とドンパチやるのは違うやろとは思う
66: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:05:02 ID:SoKO
>>45
ほんと軽火力だけなら米軍より充実してるんじゃないか
軽機も豊富だし
ほんと軽火力だけなら米軍より充実してるんじゃないか
軽機も豊富だし
72: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:05:56 ID:N8am
>>66
軽機関銃はいいんだけど短機関銃がショボショボ過ぎや
軽機関銃はいいんだけど短機関銃がショボショボ過ぎや
47: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:00:45 ID:byAo
レイテって海軍としては
「ここで最後に大作戦やってそれが成功しても我が軍の戦力壊滅するやん?つまりやっと『もう戦えません……』て言えるわ」
いう性質のもんやろ
「ここで最後に大作戦やってそれが成功しても我が軍の戦力壊滅するやん?つまりやっと『もう戦えません……』て言えるわ」
いう性質のもんやろ
それが栗田くんにちゃんと伝わってなかったから中途半端になってもうたけど
49: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:01:12 ID:ydHH
日本軍はとにかく無能が多すぎるわ
国民すら無能じゃん
国民すら無能じゃん
65: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:04:44 ID:7beR
日本軍の評価はWカップの日本代表見れば分かるやろ
いろいろとムラがあるんや雰囲気が大事なんや日本人って
いろいろとムラがあるんや雰囲気が大事なんや日本人って
79: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:08:00 ID:VEfl
中国戦線も現地挑発頼りだったし
大日本帝国の補給はほんま雑魚やね
大日本帝国の補給はほんま雑魚やね
80: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:08:41 ID:EZPB
>>79
軽視はしてないのは事実
弱々なのも事実
軽視はしてないのは事実
弱々なのも事実
84: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:09:26 ID:N8am
>>79
レンドリースのおかげでゾンビのごとく復活しまくるけど
補給一番無視してるのはソ連や
レンドリースのおかげでゾンビのごとく復活しまくるけど
補給一番無視してるのはソ連や
86: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:09:53 ID:O4UA
>>79
結局中国方面で見境なく戦線広げたのがアメリカと戦う羽目に
結局中国方面で見境なく戦線広げたのがアメリカと戦う羽目に
91: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:11:02 ID:6JHX
>>79
軽視したというか
輸送しようとしたけど米軍にボロクソにやられた
→輸送できなかったという事は輸送を軽視したという事だ
みたいな感じで因果が逆転してるんだと思う
軽視したというか
輸送しようとしたけど米軍にボロクソにやられた
→輸送できなかったという事は輸送を軽視したという事だ
みたいな感じで因果が逆転してるんだと思う
82: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:08:55 ID:j7Gy
38式って優秀やったん?
87: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:10:27 ID:SoKO
>>82
普通よりちょい下ぐらいでまあ普通
主力は99式だけど
普通よりちょい下ぐらいでまあ普通
主力は99式だけど
90: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:10:57 ID:edTX
>>82
戦前基準ならまあまあ
戦前基準ならまあまあ
93: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:12:06 ID:Bbak
間違いなく一番弱かったのは中国
なに末期大日本帝国に大陸打通作戦許してんねん
なに末期大日本帝国に大陸打通作戦許してんねん
94: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:12:48 ID:SoKO
>>93
まだ戦国時代やってて国土統一すらできてないから仕方ない
まだ戦国時代やってて国土統一すらできてないから仕方ない
95: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:12:53 ID:EZPB
>>93
蒋介石「合作とはいえ共産党見張ってないかんかったし多少はね?」
蒋介石「合作とはいえ共産党見張ってないかんかったし多少はね?」
96: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:12:57 ID:ydHH
やっぱり日本軍生存ルートはドイツと一緒にソ連攻めるしかないやろ
99: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:14:30 ID:SoKO
>>96
シベリア超えようとして凄まじいことになりそう
シベリア超えようとして凄まじいことになりそう
97: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:13:15 ID:edTX
そもそも長期・広範に渡り堅固な兵站を確保することが必要な戦いに耐え得る軍隊ちゃうかったんや
98: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:14:09 ID:EZPB
ワイ的にはイタリアよか頑張ったと思うねん日本軍
ランク付けとかやったらいかんのやが
ランク付けとかやったらいかんのやが
101: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:15:13 ID:Bbak
まあ一番は傍観やったやろな
105: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:16:53 ID:edTX
イタリアってWWⅡ開戦以来絶えず「ファ!?」言いっぱなしやろ
振り回されすぎてかわいそう
振り回されすぎてかわいそう
109: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:18:29 ID:ydHH
>>105
振り回したのはイタリアの方なんだよなぁ
振り回したのはイタリアの方なんだよなぁ
120: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:21:15 ID:PBTv
>>109
なんか便乗したいけどオロオロして
「え……えと……ほいじゃワイはこれ……」「余計なことすんなカスゥ!」
を繰り返してる印象
なんか便乗したいけどオロオロして
「え……えと……ほいじゃワイはこれ……」「余計なことすんなカスゥ!」
を繰り返してる印象
108: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:17:33 ID:j7Gy
イタリアは勝手に戦線広げてドイツ発狂させてたイメージ
110: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:18:48 ID:ru4Z
アメリカが日本に冷たかったのは明治維新のとき明治政府設立に関われなかったのが尾を引いてたって大学で聞いたな
そんときアメリカ南北戦争やってたのが悪いんやけど
そんときアメリカ南北戦争やってたのが悪いんやけど
111: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:18:54 ID:SoKO
強さのランク付けって難しいよな
フランスなんかたしかにあっという間に斬首されて敗走したけどもうちょっとドイツと離れてたら押し返せるぐらいの力はあったやろうし
フランスなんかたしかにあっという間に斬首されて敗走したけどもうちょっとドイツと離れてたら押し返せるぐらいの力はあったやろうし
114: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:19:43 ID:ydHH
>>111
単体では微妙ちゃうか?
イギリスだってアメリカの支援なければ死んでたやろ
単体では微妙ちゃうか?
イギリスだってアメリカの支援なければ死んでたやろ
116: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:20:18 ID:SoKO
>>114
電撃戦開始時、戦力的にはフランス優勢やったんやで
電撃戦開始時、戦力的にはフランス優勢やったんやで
125: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:22:26 ID:EZPB
>>111
いや軍事力からしてみたら最高レベルや
マジノ要塞も完成してれば必ず驚異になった
でも少子化の上戦争アレルギーでギリギリまで総動員しなかったのとマジノ線に依存してたことといまだに伝令使ってた事が災いした
いや軍事力からしてみたら最高レベルや
マジノ要塞も完成してれば必ず驚異になった
でも少子化の上戦争アレルギーでギリギリまで総動員しなかったのとマジノ線に依存してたことといまだに伝令使ってた事が災いした
113: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:19:29 ID:Bbak
そもそもドイツと組んだ時点で遅かれ早かれ負けてたやろなぁ
アメリカを本気にさせたのが不味かった
アメリカを本気にさせたのが不味かった
115: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:19:56 ID:uNQR
そもそも相手が悪かったに尽きるぞ
基本アメリカ以外全部横一列やろ
基本アメリカ以外全部横一列やろ
117: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:20:34 ID:XZ3S
ムッソは外交目標選定の才能がクソザコナメクジ
あいつノリでなんとかなる思ってるやろ
あいつノリでなんとかなる思ってるやろ
127: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:23:04 ID:EZPB
>>117
軍事も素人目やで
軍事も素人目やで
118: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:21:05 ID:j7Gy
ドイツは海軍弱いし戦闘機の航続距離ないから仮に独ソ戦なくてもきついやろな対英戦
勝つビジョンが見えない
勝つビジョンが見えない
122: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:21:33 ID:ydHH
まぁ日本最大の愚行は張作霖爆殺事件やろ
これのせいで中国本気になるしその結果共産党に国民党が負けるしそもそも張作霖は日本寄りやしメリットが1つもない
これのせいで中国本気になるしその結果共産党に国民党が負けるしそもそも張作霖は日本寄りやしメリットが1つもない
126: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:22:57 ID:ydHH
フランスってイギリスより強いんか?
129: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:23:49 ID:EZPB
>>126
そこはイギリスのが強い
そこはイギリスのが強い
130: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:24:02 ID:SoKO
>>126
そこそこの海軍まで持ってる陸軍大国やで
そこそこの海軍まで持ってる陸軍大国やで
131: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:24:06 ID:byAo
日露戦争後にアメリカと決裂した時点でもうどうしようもなかったとは思う
もっと言えば日露戦争後に国民のイキリモード上手く収拾できなかったのもあかん
もっと言えば日露戦争後に国民のイキリモード上手く収拾できなかったのもあかん
135: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:25:21 ID:ydHH
>>131
日比谷焼打事件とか言うイキリ運動すこ
日比谷焼打事件とか言うイキリ運動すこ
139: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:26:28 ID:TSSu
>>131
軍部がそれ以上にイキリ散らしてるから収集どころの話じゃ無いわな
軍部がそれ以上にイキリ散らしてるから収集どころの話じゃ無いわな
132: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:24:28 ID:Qqec
ゼロ戦の過大評価きらい
燃費どうこうって僻地やから飛行距離を稼がなくちゃいかんから、紙装甲で燃費に全振りしただけやろ
燃費どうこうって僻地やから飛行距離を稼がなくちゃいかんから、紙装甲で燃費に全振りしただけやろ
136: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:25:51 ID:SoKO
零戦はいいんだけど後継がね…
142: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:27:35 ID:uNQR
零戦が作られた当時はあのスペックでも普通やったんやけどねぇ
後継機作らなかったのがすべて
後継機作らなかったのがすべて
151: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:29:14 ID:EZPB
隼はわりと高高度行けたんやっけ?
152: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:29:52 ID:SoKO
>>151
隼も高高度はあんまり
隼も高高度はあんまり
154: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:30:17 ID:EZPB
>>152
まじか…
まじか…
155: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:31:22 ID:EZPB
B29は気密性抜群で高高度でもジャケット脱いでも大丈夫やったらしいな
いや凄いわ宇宙船やん勝てるわけないやん
いや凄いわ宇宙船やん勝てるわけないやん
159: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 01:33:19 ID:uNQR
B29はB29でエンジンぶっ壊れまくりやけどな、アメリカ以外に運用不可能や
177: 名無しさん@おーぷん 22/12/12(月) 02:24:25 ID:kAFe
アメリカ以外相手やったらそこそこ





























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エルダー帝国ガガーン少将、AHOロボ クレンザー大好き〜!
韓半島がマイナス要因。ベトナムのアメリカもそうだった。
大日本帝国陸軍戦車の悲劇。
一方、光復軍は落書きで自己満足していた
>いいあんばいな評価ないんか!
そう言う方向を目指した人は多いんだけどね。
あのキヨタニさんでさえも戦マガに記事書いてた頃はまともだったし。
でも大抵の人はやみおちしちゃうのよね。
当時の世界の海軍力では1~2位でしょ。
陸軍も東南アジアのジャングル戦では無双してたでしょ。
資源や食料が無くて問題だらけだったけどさ。
B−29の成功体験のせいで、そこそこあった撃墜案件に「より高くより速く」な安直な対応して朝鮮戦争のジェットやベトナム戦争のミサイルに苦労することになるアメリカ。
貶めたい三国人や、持ち上げたいウヨ、自慰したいパヨが入り混じって感情のほとばしるまま罵倒し合うだけだからw
桜花の個体燃料ロケットエンジンとかは凄い技術でしょ。
あれで特攻とか凄い。
日本の為に闘ってくれた先人たちはホント偉い。
将来我々の世代を評価する人らは
日本を衰退期に導いた悪徳世代だと
言うのだろうな
無能でクレームだけは得意であったと
ワイらの世代なんて戦争は行きたくない
引きこもりゅ!
個人の人権尊重しりゅ!
どこまでも逃げ続けりゅ!
とかやしな
大方物語に出てくる英雄や戦士じゃなく
単なる卑怯者が他勢を占めるのが日本人なのだ
>>8
俺は物量が弱くて将官もそこまで兵士は優秀、だと思ってるんだけど冷静に見れてるんかな
言うて当時のトップ5に入るくらいには強い国だったし
>>11
そんな卑怯者が、勇敢に家族や自分の居場所を守る為に戦った人達を愚弄するなんて
本当に同じ血を引いた民族なのだろうか
嘆かわしい
先生『誰が過小評価してるんですか?』
生徒A『昨日パヨ君が発狂してニホングンガーウオガーと発狂してました』
wwwwwwwwwwwwwwwwww
日本は他国の植民地で威張り散らかしただけで連合国に勝つことができなかった
まぁ日本人ってもう防衛のためにしかほぼほぼ戦えないから
戦士じゃねーよな
この辺りは、100年くらい続くと民族性になって
骨抜きひ弱民族になってしまうと思う
兵站軽視という致命的な問題があるからな
あと現場の兵士の評価は高くても将官がポンコツすぎてね
敗戦でキレイさっぱり玉抜かれちまったな
もう自国の防衛ですら単独じゃできないってさ
・戦車の下に潜り込んで自爆
・視認しにくい木の上や土の中に潜んで狙撃
・死体に紛れて通り過ぎた所を背後から攻撃
普通なら降伏している状況で律儀に上の命令を守ってこんな事してくる兵士がウジャウジャいるんだから
兵士に関しては超一流って事で異論はないだろ
比較対象が近現代前は中華帝国という世界帝国で近代以降は列強にして超大国アメリカ…という世界史上最強クラスなので。そりゃこれらと比較すればどこだって過小評価になりますよね……という反面まっとうに比較できる対象がこんなのしかいないという過大評価になると。
>>18
見的必殺の英海軍の弟子なのに、なぜか肝心なところで腰が引ける海軍
政府が拡大すんなと釘刺しても、めんどくせぇから取っちまおうって攻撃しちゃう陸軍
あと、兵站は攻撃一辺倒に偏って日露戦争時から比べると劣化してるのは否めないが、他国と大差は無いよ。アメリカが異常なだけ。
>>22
まあ、補給は心掛けでどうにかなるものでは無く
補給線の限界を超えて遠征すれば簡単に破綻するしね。
でも当時の日本軍の教育人事では、積極姿勢に欠けるモノは根性無しのレッテル貼られて
出世コースから外れたわけで。
敗者の『強く 正しく 素晴らしい』部分は封印される。
だがしかし、人の口に戸は立てられぬもの。
各国から聞こえる先人たちの正義は真実である。
デジタルネイティブであるZ世代は、自虐自縛の鎖を断ち切り、封印を解く世代である。
>>20
戦争末期で不利なところではどこにでもいるよ。
というか欧州諸国はイギリス除いて本土決戦してようやく勝敗が決しているのに対して日本は本土(硫黄地島や沖縄、択捉の一部を除く)決戦前に早々に降伏しているのでそういう点で言えば欧州諸国の方がよほどやばいよ。
国家総出でレイドボス作ったり的打ちゲームの的として戦争大好き米兵のレジャーとして最高だっただろうな
>>26
最高に地獄だったぞ。
万歳アタックや特攻はトラウマで一部将官は日本軍の動きに疑心暗鬼はまっている。なのでキスカやガナルカナルの撤退作戦や北号作戦は完全にそのすきを突かれている。
沖縄戦に至っては艦隊司令と総司令がノイローゼで交代というな前代未聞な状況になっている
ペリリュー以降に至っては徹底した早期の玉砕の厳禁と一地域丸ごと野戦陣地化して待ち構えているのでそこを爆撃や艦砲射撃での破壊は極まて難しいので攻略するためには白兵戦しかなく、しかも総合火力はともかくこと白兵戦の火力では日本軍の方が勝っているので、それだけやれば普通に勝てない…のを物量と増援でごり押しでつぶしたと。ちなみに沖縄戦の司令官はの前面では日本軍の激しい抵抗で遅々として進まない戦況と海軍からは「特攻隊が怖いから早く攻略しろ!!」とせっつかれてノイローゼ気味になってふらふらと前線に視察に出たところを日本軍に狙撃(ないし砲撃)を受けて戦死している。ちなみにWW2における最高官位の戦死者。
なので戦死傷者と同じくらいに戦闘ストレス反応患者が出ているので本土に近づけば近づくほど将兵にとっては地獄になると。あまりにも被害の大きさに好戦的な国務長官ですら「無条件降伏ではなく日本が受け入れられる最低限の条件で降伏を促そう」とまで言い出している。
>>16
太平洋側…
俺は子供の頃、日本兵は竹槍と火縄銃みたいな銃で戦ってたと教えられて、それを信じてた。
機関銃なんかなく、気合と根性でアメリカの巨大な軍隊と戦った、とそんな感じに思ってたレベル。
ただ昔のNHKは結構いい番組がおおく、その時歴史は動いたって番組でいろいろ見てる内に日本って強かったんだと知った。
アジアで当時、戦闘機や戦艦を作れたのは日本くらいだし、世界でも当時から先進国レベル。
昭和における第二次大戦の自虐史観は学校教育に浸透してたと感じるよ。
>>29
イギリスさんも、ダンケルクで負けて本土決戦の可能性が高くなった時は
市民に鉄パイプでつくった武器を配布していたしね。
>>26
日本側の火力がそこそこ充実してた沖縄戦じゃ、米軍総指揮官(中将)が戦死してたりする。
>>23
そこいらが劣化したところで…
日露の頃は、補給の手立てを考えながら、これならどこそまで進出できるって計画立ててたんだけどねぇ。
>>23
よく「補給線の限界」と言われるけれど、日本軍の場合、1943年頃までは「距離的な限界」はそれほど問題無かったんだよ。
例えばガ島でも補給線が限界に達して餓死者が続出したという話になるし、ネズミ輸送やモグラ/アリ輸送などの苦労や多くの武器・糧秣を海没させてしまったことも語られる。しかし実際に米軍の報告にもあるように、日本軍撤収後の兵站基地には大量の糧秣や弾薬が残されていたんだよね。
では何が問題だったのかといえば、せっかく苦労してガ島に届けた大量の物資を最前線まで届ける手段が無かったことだろう。これを米軍との比較で説明すれば「兵站基地から前線へと糧秣・弾薬を前送するため、ジャングルを切り拓き、ルートを開設する工兵の能力の低さ」これが第一の問題だっただろうね。
ガ島への海洋補給路の確保には米軍も苦労して、実際に飢餓に瀕したこともあったけど、揚陸出来た物資については工兵が拓いた輸送ルートを通して糧秣や弾薬はもちろん重砲までも前線に運んでいる。日米の火力の差も(本国の生産能力の差は別にして)この工兵の能力差によって生じたと言っても過言ではないと思うよ。
米軍は当時世界でも唯一馬匹による兵站輸送を脱していて、末端の小行李まで自動車化していた(ドイツ軍は最後まで馬匹輸送を捨てられなかった)だからこそ弾薬を大量に消費するM1半自動小銃を普及させることが出来たとも言えるんだよ。
欧州戦線でも米陸軍は「88mmでは負けたがジープで勝った」と言ったけど、太平洋戦線では「機械化した工兵とジープで勝った」と言うことも出来るかもしれないね。
>>6
奇襲攻撃を成功させたのにミッドウェーで負けてるやんw
格下相手の戦闘によく勝ったのと、奇襲とゲリラ戦で善戦しただけでしょ
正面装備と後方装備のバランスも悪いから総力戦は強くない
日本は資源がないし島国だからなおさら
適切な評価、正しい評価をしたら日本の開戦なんてキチの所業。
それなりによく戦ったので、合理性を見つけられないから意外性を語るしかないだろ。
大局で考えるなら雑魚だが局地的な面で言えば強かったところもあったって話
当然総力戦でない戦闘にすれば強かったんだろうが戦略が終わってたしそんな時代でもなかったんでやっぱり雑魚
>>25
結構20のような人は日本には珍しくもないよ。日本人にはWW1の約10年前の日露戦争における旅順攻囲戦での損失が今でも大袈裟に語られるのがいい例だね。
これを批判する側は「こんなにも多くの人的損害を出してしまったのだから勝利とはいえない」という視点で語るし、肯定的に捉える側は「このような犠牲を払って戦い抜いた日本兵は世界に比類のない勇敢な兵士だ」となる。しかし当時の欧米列強から旅順攻囲戦を見れば「前例のなかったコンクリート構造の永久堡塁を攻撃し、これを短期間かつ比較的少ない犠牲で落としてしまった」ということになるんだよ。
もちろん当時の日本兵が勇敢ではなかったと言うつもりは毛頭ないけど、4ヶ月半に及んだ旅順攻囲戦の日本兵の戦死者が約15,000人強。これに対してWW1のソンム会戦における英軍の戦死者は、攻勢初日の7月1日だけで約20,000人(当然負傷者は含まない)だからね。
そしてこの会戦はほぼ旅順攻囲戦と同じく4ヶ月半続くんだけど、最終的な英軍の戦死者は45万人を超えるんだ。旅順の日本兵の30倍だよ。これだけ見ても英国人の戦場におけるガッツを甘く見るべきではないことは明らかだし、戦場で勇敢なのは日本兵だけじゃないってことはわかるだろうにね。
旅順については偏った戦史から間違った見解が流布されているけど(司馬遼太郎も無自覚にもそれに乗せられている)やはりこの困難な戦いを勝利に導いたのは第三軍の乃木希典とその参謀の作戦指導があってこそだろう。必ず乃木は再評価される日がくるはずだよ。
>>23
ばーか。
補給専門の将官だってゴロゴロいるよ。
思い込みで話すな。
>>25
ルーズベルト存命中は「無条件降伏」しか受け付けなかったからね。
>>37
当時の日本が、雑魚ねぇ。
雑魚じゃないのは
海軍なら、アメリカだけ。
陸軍なら、米ソ独まで。
大型爆撃機持ちは、英米だけ。
潜水艦大国は、英独だけ。
商船大国は、英米だけ。
ということになるけど、いいのかな?
ちなみに、英ソはレンドリースのおかげ、
ドイツはフランスの早期降伏のおかげという要素があることもお忘れなく。
なお、技術立国は英米独仏だね。この分野はわが国もギリギリ先進国、特に量産技術はダメダメだったかも。
>>27
「総合火力はともかくこと白兵戦の火力では日本軍の方が勝っているので、それだけやれば普通に勝てない…のを物量と増援でごり押しでつぶしたと」
ちょっとわからない。そもそも「白兵戦の火力」というのが意味不明だよ。現在では近距離の銃撃戦も白兵と呼ぶことがあるけど、WW2当時では白兵戦と言えば基本的にフランス語のarme blanche…つまり白刃、刃物を使った接近戦や徒手格闘戦のことをいったのだから、語法として矛盾しているんだよ。
で、貴方のいう白兵を単なる「近距離での火力戦」として見た場合でも「日本軍が優っていた」とはお世辞にも言えないと思うよ。敵の機動火力が重いBARだったとしても、日本軍の軽機が全分隊に行き渡っていなかったことや(最も条件の良かった硫黄島でも3/4 残り1/4は擲弾筒分隊)米軍にM1自動小銃が普及していたことで相殺されてしまうだろうね。
もちろん貴方は擲弾筒のことを米軍が評価したと言いたいのだろうけど、それだって「日本の分隊が重擲弾筒を発射した〝瞬間だけ〟は日本側の火力が米軍を上回った」というだけの評価なんだよ。その重擲だってタマを数発しか持てないのだし、それよりも撃発装置が古くて低威力の日本の手榴弾と比べると米軍のそれは機構も性能も段違いだったから、とても近接火力で日本軍が米軍に優ったなんて言えないと思うよ。
それに戦後の日本側の分析でも「防御戦闘で最も粘れるのは軽機」という判定がされていて、擲弾筒の実質的な貢献度はそれより低いんだ。そこのところは確認しておいた方がいいと思うよ。
>>12
陸軍はかなり優秀
飛行機の装甲軽視しなかったたけでもお釣りが帰ってくる あと諜報
>>29
一体誰がそんな変な説明をしたんだ?と思うけれど、それは置いておくね。
ただ戦艦…超弩級戦艦についてはアジア云々を別にして当時の日本の技術力を象徴するものではあったね。
40㎝を超える強大な艦砲は、それを搭載すれば済むものじゃないんだ。このような30kmを超える大射程の艦砲を運用するには様々な光学機器や射撃管制システムはもちろん、地球の自転の影響やコリオリの力を加味した多くの知見を積み重ねて得られたノウハウが不可欠で、日米英+α以外の国では追従不能な状態になっていたんだよ。
当時この超弩級戦艦を配備できた国は、現在の核武装国よりもずっと少なかったことを考えれば、その技術的難易度がわかると思うよ。