引用元:つい十数年前までの日本で零戦信仰が強かった理由
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552145125/
1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:25:25 ID:qrC
って何?
2: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:26:03 ID:WCl
技術力信仰やろ
3: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:26:56 ID:qrC
>>2
なんでそんな技術あるって思ってたんやろ
なんでそんな技術あるって思ってたんやろ
7: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:29:16 ID:YJ5
量で負けただけ質では勝ってたって風潮が何年か前のネットだとあったよな
10: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:32:06 ID:XWy
零戦って一時期無敵やったんちゃうんか?
12: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:33:08 ID:Bdr
>>10
相手したのは中国の2世代遅れの複葉機やで
その後のアメリカ軍の飛行機には苦戦してるし
戦法変えただけでゼロ戦をガンガン落としてる
相手したのは中国の2世代遅れの複葉機やで
その後のアメリカ軍の飛行機には苦戦してるし
戦法変えただけでゼロ戦をガンガン落としてる
13: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:33:36 ID:YJ5
>>10
優秀なパイロットがいて格闘戦が主流だった初期はP-38やP-40相手に無双してたけど
優秀な奴らが戦死したり一撃離脱が主流になってからはう~ん
F6Fとか出てこられたら死ぬ
優秀なパイロットがいて格闘戦が主流だった初期はP-38やP-40相手に無双してたけど
優秀な奴らが戦死したり一撃離脱が主流になってからはう~ん
F6Fとか出てこられたら死ぬ
15: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:34:13 ID:Bdr
>>13
F4Fにもけっこう落とされてたぞ
F4Fにもけっこう落とされてたぞ
19: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:36:32 ID:qrC
>>10
ミッドウェーまでならそこそこやれてたで
キルレシオも1:1.7でアメリカ側の記録って事を加味したら1:1ぐらいにはなると思う
ミッドウェーまでならそこそこやれてたで
キルレシオも1:1.7でアメリカ側の記録って事を加味したら1:1ぐらいにはなると思う
21: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:37:44 ID:Bdr
>>19
なおミッドウエーが転換期でそこから米軍がガンガンゼロ戦を落とすようになる
米軍にとっての「俺のターン」がほぼ延々と続くんやで・・・
なおミッドウエーが転換期でそこから米軍がガンガンゼロ戦を落とすようになる
米軍にとっての「俺のターン」がほぼ延々と続くんやで・・・
23: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:40:23 ID:JHL
>>21
そら以降は搭乗員の質も数もボロボロやし残当
そら以降は搭乗員の質も数もボロボロやし残当
25: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:41:49 ID:Bdr
>>23
責任転嫁とも言える意見やな
搭乗員だけのもんちゃうからな
もとから飛行機がダメだったんやで
責任転嫁とも言える意見やな
搭乗員だけのもんちゃうからな
もとから飛行機がダメだったんやで
27: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:42:58 ID:LhN
>>25
元の飛行機は悪くないけど戦争の中でマトモに進歩できないのが糞なんやぞ
拡張性皆無過ぎる
元の飛行機は悪くないけど戦争の中でマトモに進歩できないのが糞なんやぞ
拡張性皆無過ぎる
11: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:32:22 ID:Bdr
飛行機の設計は良かった
エンジンが悪かっただけ とかほざくけど
エンジンってクッソ要やんけ
心臓が弱いだけのマラソン選手みたいなもんやで
エンジンが悪かっただけ とかほざくけど
エンジンってクッソ要やんけ
心臓が弱いだけのマラソン選手みたいなもんやで
14: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:33:51 ID:XWy
解析した結果として好き勝手言えるやろけど基本的にはお互いの性能はブラックボックスなんやで、太平洋戦争前半から中盤にかけての最強戦闘機、で別にええやろ
16: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:34:57 ID:YJ5
やっぱり陸軍機がナンバーワン!
17: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:35:34 ID:Bdr
P38は最初使い方を知らん米軍のお陰で無双できたが
一撃離脱と対地対艦攻撃仕様になってからは
ええようにやられてるで
輸送機がハチの巣にされて大爆発しとる映像もあるぞ
一撃離脱と対地対艦攻撃仕様になってからは
ええようにやられてるで
輸送機がハチの巣にされて大爆発しとる映像もあるぞ
18: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:36:06 ID:YJ5
>>17
ゼロ戦の引き立て役だったペロハチがあんな立派になって・・・
ゼロ戦の引き立て役だったペロハチがあんな立派になって・・・
20: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:36:43 ID:Bdr
>>18
使い方が悪かっただけだからね
仕方ないね
使い方が悪かっただけだからね
仕方ないね
22: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:38:48 ID:YJ5
ミッドウェー~ガダルカナルが転換点かね
ガダルカナルで優秀なパイロット結構消耗したようやし
ガダルカナルで優秀なパイロット結構消耗したようやし
26: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:42:50 ID:YJ5
足らぬ足らぬは工夫が足らぬやぞ
やれエンジンの馬力が足りないやれ装甲が足りないだのは甘え
やれエンジンの馬力が足りないやれ装甲が足りないだのは甘え
31: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:45:21 ID:YJ5
艦載機と比べるのは的外れかもしれんがその点陸軍機は普通に最後まで強かったよな
33: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:46:26 ID:qrC
>>31
堀越二郎技師も零戦は陸上機と戦えるように作られたから陸上機と比べるって言ってたで
堀越二郎技師も零戦は陸上機と戦えるように作られたから陸上機と比べるって言ってたで
36: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:48:51 ID:YJ5
>>33
(アカン)
(アカン)
38: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:51:04 ID:Nhq
名前が格好いい
39: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:51:47 ID:NCx
坂井さんの本のお陰で零戦の知名度上がったからじゃね?
40: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:52:37 ID:Bdr
>>39
その坂井さんが不都合なことも書いたから
坂井の話は信用ならんと全てをなかったことにしようって奴もおるわいな
その坂井さんが不都合なことも書いたから
坂井の話は信用ならんと全てをなかったことにしようって奴もおるわいな
41: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:54:57 ID:YJ5
不都合なことってなんやろ20mmの小便弾っぷりとか?
一応P-51を触るまでゼロ戦を最優秀戦闘機と見做してた人なのに
敵基地上空で僚機2機と一緒に曲芸飛行したのはほんまか怪しいが
一応P-51を触るまでゼロ戦を最優秀戦闘機と見做してた人なのに
敵基地上空で僚機2機と一緒に曲芸飛行したのはほんまか怪しいが
46: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:56:52 ID:ewb
永遠のゼロのおかげやで
47: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:56:58 ID:Bdr
7.7mmの威力不足もあるな
52: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:58:56 ID:qrC
技術力があったから零戦作ったんじゃなくて技術力が無いから零戦作ったんやな
53: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)00:59:08 ID:YJ5
でも超超ジュラルミンがあるから…
54: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:01:37 ID:qrC
じゃあなんで戦艦大和はあんな信仰されてるんや…
映画とかあったっけ
映画とかあったっけ
58: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:02:14 ID:zjn
>>54
言うほど信仰されてるか?
言うほど信仰されてるか?
63: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:03:18 ID:qrC
>>58
ワイが子供の頃は世界最強だと思ってた
ワイが子供の頃は世界最強だと思ってた
61: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:02:52 ID:NCx
大和はロマンだからじゃね?
でかい大砲とかあのシルエットとかが格好いいからやろ
でかい大砲とかあのシルエットとかが格好いいからやろ
62: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:03:05 ID:YJ5
でも武蔵は特に語られないよね
64: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:03:43 ID:M74
>>1
人間は神話を求めるからやで
人間は神話を求めるからやで
神話の実際なんてクソみたいなもんよ
零戦なんて戦争後期になりゃ現代にファミコンで宇宙行くようなもんやったからな
69: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:08:07 ID:QaH
米軍なんて量だけやろ!と思っとったけど、近接信管やCIC、P51DやB29の詳細スペックを知ってしまうと質も凄いやんってなる
72: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:09:21 ID:NCx
>>69
調べれば調べるほど工業力の差が解ってしまってこりゃ勝てんわ….って思うわ
調べれば調べるほど工業力の差が解ってしまってこりゃ勝てんわ….って思うわ
76: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:11:45 ID:zjn
>>69
技術オタクよなぁ
仮に大和が望むような砲撃戦だったとしても一方的にやられたんじゃないかな
アメリカがやってるレーダーで射撃管制なんて無理だったろうから
技術オタクよなぁ
仮に大和が望むような砲撃戦だったとしても一方的にやられたんじゃないかな
アメリカがやってるレーダーで射撃管制なんて無理だったろうから
71: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:09:15 ID:YJ5
でも欧州戦線見てるとアメリカはドイツやソ連に比べると数だけに見えてくる不思議
官僚的な非効率さというかなんというか
官僚的な非効率さというかなんというか
73: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:10:08 ID:Bdr
>>71
ソ連の戦略は確かに素晴らしいんだけど
実際には数で押したのがソ連だぞ
一国だけ死者の数が半端ないしな
ソ連の戦略は確かに素晴らしいんだけど
実際には数で押したのがソ連だぞ
一国だけ死者の数が半端ないしな
75: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:11:10 ID:YJ5
>>73
数年間自国で総力戦したらそらそうなるよ
ドイツも日本も国内に侵入されてからは短期で終わったし
数年間自国で総力戦したらそらそうなるよ
ドイツも日本も国内に侵入されてからは短期で終わったし
77: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:11:53 ID:Bdr
>>75
それもあるが
基本数で押すからな
せやからルーデルがあんだけ破壊できたんやで
普通ならルーデルが破壊しつくして終わるやろ
それもあるが
基本数で押すからな
せやからルーデルがあんだけ破壊できたんやで
普通ならルーデルが破壊しつくして終わるやろ
79: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:12:40 ID:YJ5
>>77
なんというかソ連が数+技術+戦術だとしたら
アメリカは数+技術って感じで陸戦における戦術面でいまいちって感じがするんやな
なんというかソ連が数+技術+戦術だとしたら
アメリカは数+技術って感じで陸戦における戦術面でいまいちって感じがするんやな
74: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:11:08 ID:NCx
ドイツが頭おかしい機体に頭おかしいパイロット多いからな
なお戦略
なお戦略
78: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:12:26 ID:QaH
>>74
英雄が出やすいのは現場がブラックなせいも大きいから
優秀なパイロットは後方に下がらせて教育に回した方が効率良い
英雄が出やすいのは現場がブラックなせいも大きいから
優秀なパイロットは後方に下がらせて教育に回した方が効率良い
81: 名無しさん@おーぷん 2019/03/10(日)01:14:35 ID:NCx
>>78
日本軍もそんな感じよね
ラバウルとか特に
日本軍もそんな感じよね
ラバウルとか特に































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
必死に日本貶めしても負け犬民族な朝鮮ヒトモドキな今は、変わらんから帰国しなよスレ主
アホパヨの捏造
零戦って米艦載機より劣ってるってだけで当時としては普通に悪く無い性能だぞ、アメリカ兵器が異常に高性能だっただけやで
何処の国も旧ザクしか作れなかった時代にアメリカだけゲルググ作れたみたいな感じやぞ、飛行機自体をまったく作れ無い国さえ有った時代だからな
ドイツが本国を叩いた後の植民地軍相手では滅法強くてまさに無敵だったな
そしてアメリカが戦備を整える6ヶ月間はね
>>1
所詮本土上陸できなかった程度の日本の敗戦を神聖化したいチンパヨのアンチ戦前戦中信仰のサンドバッグとして人気だっただけだぞ
第二次大戦で自国で戦闘機を製造出来たのは6ヵ国だけ、上澄みの6ヵ国、その他の国がホントの雑魚だよ
中国雑魚過ぎやん、国産飛行機作れたの凄い遅いしな
>>8
中国が雑魚でなく統治する人間と思想に問題が合っただけかと国内蠱毒してたらね
大空のサムライのせい
信仰なんてないけど、誰が言い始めた?
飛行機好きが本読んで時々ネット見たりしてたら、ネットに変なの沸いてきて発言しないわけにいかない精神状態になって、信仰とか言われるようになった?
日本よりも世界の方が神格化してた。
単純に戦果を上げたから
性能より重要なのは戦果
零戦はカッコいいし、航続距離長いからな。
日本人って軽くて尖った性能のものが好きだから。
鈍重のものが粋とされる文化じゃないんだよね。
足りないところは技術でカバーすれば良いじゃないってのが粋だから。
装甲は紙ペラだとしてもあの航続距離と格闘能力は凄いと思うけどな
まして自国だけでエンジンから何まで開発して
単にアメリカが化け物過ぎて戦争仕掛けたのがアホだけど
シャアザクはカッコいいって思うのは日本人。
シャアザクはゴミ!って言ってるのがパヨチンって感じ。
>>12
敵パイロットとしては、新型落とすより、「ゼロを落としたぜっ」て言った方が盛り上がったのは合ったと思うな。全部じゃ無いけど、緑の単発機はゼロって言われてたし。
航空機製造出来る限られ選ばし6ヵ国なんよ、国産で作れただけで十分凄い方なわけよ
零戦のスコアだと言われていた記録が実は隼の戦果だった事が判明したからな
零戦は戦果泥棒していただけだった
現代戦闘機にもまだ使われてる超超ジュラルミンがオーパーツ過ぎたな
アメリカも零戦鹵獲してなんとか再現しようとしたけど結局量産出来ず戦後日本からの技術供与でようやく量産出来るようになった
>>15
隼「俺、零戦と航続距離は同等で格闘能力は上なんだけどな。しかも零戦にはない防弾装備もあって急降下で分解したことはない」
そんな信仰はない
>>20
普通にB29にも使われているくらいありふれた素材なんだが?
>>20
他国はどうかだしらんが、日本もトップの水準だったことの証拠だね。
>>12
アメリカなんて今だに高い維持費用払ってまで動体保存してるからな
思い出補正じゃろ
設計者とパイロットが長生きしてていうに言えなかったからだよ
>>21
「だがオマエ
7.7mmしか持ってないだろ
こちとら20mmだぜェ」
とイキリ散らすZero君であった
>>14
試作機は鈍重な牛車で運んだくせに W
>>3
と言うか米軍の新型のヘルキャットが零戦より性能良かっただけで同世代のワイルドキャットは普通に零戦に負けてたからな
ヘルキャットと比較するなら紫電改とかじゃないとフェアじゃない
>>2
なんでもウヨに責任転嫁すれば事足りる
パヨって楽なお仕事ですね (笑)
自前で空飛ぶもの作れただけでも大したもんや
>>31
ちがった
パヨ←⇒ウヨ
入れ替えてな
開戦後半年の快進撃をささえたのは事実ですし。
>>21
艦載機と比較してもな…
>>10
太平洋戦争航空戦演義ですから。
読みのものの主人公坂井三郎と、坂井三郎元中尉は別だと思わないとね。
>>23
日本の零戦鹵獲して研究して作れるようにはなったけどまだ量産が上手くいって無かったのに金に物を言わせて無理矢理作ったからな
そのせいで1つ前の爆撃機が25万ドルなのにB-29は70万ドルくらいかかる第二次大戦時最も高価な兵器プロジェクトになった
ほんで結局戦後は日本の生産方式にシフトした
ゼロファイターは強かった。そしてそのゼロファイターを倒した米軍戦闘機隊はもっと凄いの理論で
アメリカさんがゼロファイターを美化してくれたからだよ。
F4F相手なら技量込みで優位に立ててた
アクタンゼロで弱点がバレて、新型機F6F、F4Uが出てきて負ける様になった
零戦の問題というより、後継機開発に失敗したのが原因
ただ烈風でもP51に対抗できたとは思えないが
すごい部分もあったしそうでもない部分もあった
>>23
いやアメリカの超超ジュラルミンは日本機を鹵獲研究して1944年にようやく開発出来た物や
ちなみに強度的に日本の超超ジュラルミンに劣るけど耐用年数はアメリカ産のほうが高ったそうだ
>>7
スウェーデン、ポーランド、オランダあたりも戦闘機作ってるからもう少し国は多い。上澄みに違いは無いが。
>>11
秋田書店の子供向けの本読んで信者になる少年は多かった。
今でも大和を信仰してる信者は情弱
>>18
既出だか、戦闘機作れた国の数はもっとあるぞ。調べてみな。
>>19
地が戦場にいたのに何をほざいてるんだか。
>>20
別にオーパーツではないな
>>37
零戦関係ないぞ
>>41
零戦関係ないぞ
>>44
君は信者じゃなくて偏愛者だよね
>>39
えっ?
F4Fとの結果は45対1でボロ負けだよ?
>>33
パヨ⇒ウヨってどう入れ替えようがまったく間違っちゃいねーよ
基地航空隊に艦載機を配備するの阿呆だよな
設計に余裕のある陸軍機でよいだろうに
予算、資材ハンデを差し引いたら零戦は世界一()
>>53
海軍基地航空隊が異常に大きかったのが大日本帝国の特徴ですんで。
>>5
半年ではアメリカの準備は整わんぞ……ミッドウェーは整う前の敗戦なんや……
>>28
零戦の20mmはションベン弾な上に標準器はないし強度不足の翼が反動で捻れまくってどこに飛んでいるか分からないレベルだから回避しなくても当たらないから気にしなくていい
7.7mmも防弾完備の隼には通用しないから零戦に隼を落とすすべはない
また急降下で簡単に触れきれるからまず攻撃される事が稀
一方防弾装備のない零戦に隼の12.7mmに耐えられない
隼は「空の狙撃兵」と呼ばれるくらい射撃が精密で一射すればそれで足りた
>>53
F4Uは海兵隊の陸上運用から始まってるんだけど?
米海軍のF4Fワイルドキャットと我が零式艦上戦闘機を比較した際、良く「前半は零戦の圧勝」とか「初戦はF4Fの惨敗だったが、後に強敵となった」とか言われることがある。
この場合、F4Fが強敵となった理由として、アクタン・ゼロの存在(日本海軍が1942年6月にアリューシャン列島を攻撃した際にアクタン島に不時着した零戦が、ほぼ無傷で米軍の手で捕獲されたこと)やサッチウィーブ戦法の採用が挙げられる。これを裏返せば「アクタン・ゼロやサッチウィーブがなければ零戦がワイルドキャット如きに負ける筈はない」ということになる。
しかし本当だろうか?。本当に初戦は零戦の圧勝だったのだろうか?。
実はこの件については先行研究によって既に答えが出ている。恐らく読者の方は想像がついていると思うが、結論は「否」だ。零戦は初戦においてもワイルドキャットを圧倒することはなかった。というよりもむしろ初戦の方が数値面では悪い。そのあたりについて少し触れてみたい。
その先行研究とは、ジョン・B・ランドストーム氏が2005年に発表したThe First Team(以下、本書)である。本書の中で氏は、ワイルドキャットと日本海軍機との戦いに言及し、1942年2月から6月にかけて米海軍のワイルドキャットは17機の日本海軍艦上戦闘機(3機の96艦戦と14機の零戦)を撃墜し、逆に日本海軍艦上戦闘機によって10機を失った。撃墜比率は1.7:1である。この数値は戦後の分析に基づいた値であり、戦時中の報告に基づくものではない。
無論、この数値には米海兵隊が運用したワイルドキャットの数値が入っていないので、それを加えるとややワイルドキャット側の損害が増える可能性が高い。それでもその優劣が逆転することはないだろう。
パイロット込みで実際に強くて米軍ではドッグファイト禁止令が出てただろ
戦術の変更、徹底をしなければならないレベルの相手だったんだよ
ある時期から良き通説が覆されるのって日本国内に特亜勢力が蔓延したからじゃないの?
キルレシオ信仰もいまだにつよいなあ。
>>29
牛車とはまた優雅でおじゃるのお
>>48
1942年6月に零戦をほぼ無傷の状態で手に入れて(アクタン・ゼロ事件)、そこから超超ジュラルミンが使われてることを突き止めリバースエンジニアリングし、自国の研究に組み込みました、とのこと
めっちゃ関係してるな
>>53
F4ファントムはもともと艦載機だけどな
>>23
超ジュラルミンと勘違いして無い?
>>60
単純に実力不明の新型機だから一対一の戦いを避けるように指示しただけ。どちらにせよ2機一組のロッテ採用するから3対1であたれはおかしいけどな。
>>57
実際には対米撃墜戦果は海軍の方が上
>>61
ジジイがいなくなってホラ話がバレただけ
>>61
戦中派のジジイがいなくなって、ホラ話なバレただけ
大戦中に何も生み出せなかった中国人韓国人がくやしそうです。
十数年前から零戦は太平洋戦争初期に活躍して熟練搭乗員の消耗や敵機の対策(新型機やサッチウィーブなど)で廃れていったイメージだった。何故か烈風さえ完成すればという烈風無敵論はあったと思うが、今では艦載機版紫電改のようなものであり、本来の紫電改より最高速度が遅い代わりに旋回性能有利のようなものと思われている。尚、試作型烈風(誉エンジンの不調で出力1800馬力に落とした版)は速度が零戦52型とほとんど変わらなかった。
この十数年で科学技術が大きく発達して、より精密な解析が可能になったからな
語り継がれてきた口先だけのメッキが剥がれて、その実態が詳細に明らかになっただけ
>>60
米軍は見慣れない新型機が出た場合は、闇雲な戦闘を禁止していた。
これはドイツ軍のフォッケウルフが出た時も同じ対応。
鹵獲して、敵の弱点を調べて攻撃方法をマニュアル化してルーキーでも対処できるようになってから戦うのが米軍のやり方。とはいけカウボーイ気質なパイロットもいて突っ込む事例もないわけではなかったから万全というわけでもなく、初めのうちはP-38が苦手な格闘戦に持ち込まれて零戦の餌食となったこともあった。
>>8
大政奉還からの明治維新が世界史的にもチート進化だったらしいからねえ
中国はいつもの中華だね
とにかく現実を省みないで自分達の権威にしがみついてたら外からの圧倒的な文明差で国を盗られる
>坂井さんの本のお陰で
当時にラバウルにいた戦闘機が零式だっただけやろうがい
杉田や岩本ら当時のエース、笹井ら士官もゼロ戦やろ
>>56
その頃は多対一の厳命や格闘戦の回避等の戦術で対応されてたな
言うても銃が38年式、野砲で90年だから
100式って新しいんやで
>>11
ネットでの信仰とか信者は単に相手に異常者レッテル貼るための言葉なんだろ
とにかく零戦や大和を認めたくなくて何とか貶めたい奴が使う言葉になってる
普通に実績や性能を語る人や戦後に映画や小説で有名になった零戦や大和を好きになった人も狂信者の異常者扱いしたいんだろ
>>12
うん、一式陸攻もアメリカ側じゃあ大火力かつ高機動な攻撃機として最優先攻撃対象だったらしいね
日本側じゃあ損耗率高過ぎてこいつダメダメじゃんだったみたいだけど
>>36
”一応”著者と飛行兵は同一人物だけどな
>>14
袴きた侍みたいで鎧着た西洋の騎士と違ってカッコイイよね
攻撃力と機動力に全振り、当たらなければどうというとはない!
アメリカ合衆国は、
ストーンウォール甲鉄丸や古いライフルや
敵に売る伝統で、真剣勝負の賭けを開催するような。
零戦信仰が強いんだけど
なぜか軍歌には隼戦闘隊があるのに
零戦にはないんだよね
>>83
日本もわかっていて逆説、
関ケ原の戦いの前と徳川家康屋敷に逃げ込む石田三成みたいな。
>>85 石田三成!徳川家康と、何を話した!気になるなみたいな
決闘だろ?いつもいつも
みたいな
>>86 だから天皇に石油贈り勝負あった!という
普通に同年代なら優秀なんだから間違ってねーよw
1,2年で時代遅れになるのが二次大戦やでw
>>87それまでの歴史がわかっていて、
暗号が芸術絵画や陶器漆器の暗示だらけ
>>89総力戦といっても
得意の産物読みみたいな
>>90マクシミリアン七夕プロイセンというナポレオン戦争方式で
大日本帝国憲法に含んでいたから
>>91 帝政の縮小崩壊の後の冷戦
>>92歴史は繰り返す定番みたいな
>>84
勝ち筋に繋がる戦いが少ないからじゃね?
エースはいても戦果は迎撃で挙げてるようなもんだし
真珠湾は爆撃・攻撃機の戦果
「ラバウル小唄」にしてもラバウル飛行隊撤退の話
>>93
アメリカ合衆国がバラバラで、
個別に撃破した日本軍早期講和条約案は、
ソ連のパワーバランスをアメリカ合衆国がアメリカ人に徹底させて自覚させ国内世論統一成功で、
崩された。
>>95
だから日ソ不可侵条約前に本当は、日本はチャンスで、
マクシミリアン七夕プロイセン型がわかっていたなら
上手く話しをアメリカ合衆国につけられたか?
>>96 ナポレオンとは違うといってもヒトラーの武装の物量計算では、
>>51
それは米軍の記録だけで双方の損害を比較しないと
正確な数値に近いものにならない
いずれにしても零戦はF4Fに空戦のスコアで負けてるけどな
>>57
また隼君が暴れていて草
おめー急降下性能でも最高速度でもゼロ戦より劣るやろがい
航続距離3000kmでしかも艦載機
これだけで優秀
良く分かってないのが言ってるんだろうけど零戦信仰なんてあったか?
>>33
カタカナのパヨとウヨは設立母体が一緒
>>11
ちょっと調べれば分かるが、この時代の戦闘機で5年間一線級だった戦闘機は希
この後のジェット時代でも3年で退役とかある
>>101
その時の流行にのって、零戦を実力以上に持ち上げる人が多かった時代もあったんですよ。
>>101
50年前に丸とか読んでたけどその当時から「栄光と悲劇の戦闘機」という扱いだったな。
栄光のデビューから最後には特攻に使われるという。
大相撲、プロ野球、プロボクシングでも一時代を築いた選手が衰えから静かに去っていくというみたいな様式美はあった。
まあ大戦初期に米国人に与えたインパクトはレジェンド枠に入れていいと思う。
でも中国人韓国人は「日本人は零戦信仰してるから貶めてやろ!」みたいな理由で使ってるけどな。
大鑑他のスレの「日本人の偉人貶めたろ!」みたいなノリと近いところあるね。
だからまともな奴は書き込んでないし、まともに相手するというのは無駄というもの。
三菱のブランド価値が底をついただけ
スズキ並みに信用がない
>>94
ラバウル小唄は戦前からある曲で南洋航路という南太平洋から
中部太平洋の島々を巡って貿易や観光する民間船の乗組員の歌だよ
「さらばラバウルよ~」って歌詞から航空隊がラバウルから後退
した時に替え歌にしたものもあるけど基本的には関係ないよ
ちなみにラバウル海軍航空隊は航空部隊の主力が後退した後の
昭和19年2月に発表されて大ヒットしたらしい
>>71
中国人「我が漢字を教えてあげたおかげ」
「精鋭 202空 零戦隊、スピットファイアを完封」
昭和18年、蘭印・北豪方面において零戦不敗を堅持したのが「202空」(ふたまるふたくう)。
同隊の前身は「台南空」と並ぶ開戦時の精鋭「3空」で、蘭印方面の制空権を確保した後、昭和17年9月以降主力の一部を激闘が続くラバウルへ派遣していたが、11月の「202空」改称とともに南西方面へ復帰。
「202空」は豪州方面からの反抗を牽制すべく、「753空」(陸攻隊:旧高雄空)と共に北豪・ダーウィン方面への遠距離攻撃を開始、英本土より派遣されていた 「RAAF (Royal Australian Air Force) 第1戦闘航空団」スピットファイア部隊 と激しい攻防戦を繰り広げた。「一撃離脱戦法」を徹底指示されていたスピットファイア部隊だったが、高い練度を保つ「202空」には通用せず、計9度に渡る空戦の結果は零戦隊の圧勝 に終わっている。
「昭和18年5月2日のダーウィン上空航空戦、「零戦vsスピットファイア」3度目の戦闘」
この日早朝、チモール島クーパン基地を発進した「202空」零戦26機(指揮官:飛行隊長・鈴木実少佐)は陸攻25機を直掩してダーウィン東方・ウィンネリー飛行場攻撃に向かう。
オーストラリア空軍はレーダーによって日本機編隊接近を約260km手前で察知、直ちにスピットファイア3個戦隊・計33機が発進。
爆撃後に始まった空戦では練達の指揮官・鈴木少佐の編隊誘導が光り、スピットファイアは13機を喪失(パイロット喪失2名)、零戦隊は損失ゼロのうえ被弾に弱い陸攻隊も全機帰投という、文字通りの「完封勝ち」を収めた。
>>106
ガスタービン部門が順調で株価は高騰しているよ。
名前が良いんg
>>81
坂井三郎は一切書いてないよ
詳しい話は神立尚紀氏の著作に詳しく書いてある
一部の内容はインタビューを受けただけ
>>67
よく勘違いしてる奴おるけど一対一を禁止するってのはタイマン禁止じゃ無くて同数の部隊同士での戦闘を禁止してたんやで
だから3対1だと10機編成の零戦部隊に対しては30機編成以上で当たれってこと
そもそも戦場でそうそう一対一のタイマンになることなんて無いし
>>57
九九式2号銃は長銃身になって弾道特性が改善されてる
激しい機動をする戦闘機で狙撃のような真似は無理だよ
>>21
1式戦もⅠ型で空中分解起こしてるんだけど知らないの?
>>19
それは具体的にどこの戦域でいつの戦果か教えてよ
>>44
まだ情弱とか使ってんの?w
>>53
陸軍も生産機数に余裕がないんですけど
零戦ガ―大和が―戦車ガー
こればっかり(´・ω・`)
>>100
結果ラバウルからガダルまで行けちゃって数十分戦うために何時間も飛んでったって話
>>114
翼が強度不足で射撃すると翼がたわんで明後日の方向に飛んでるから当たらないのは長銃身になろうがいっしょ
そもそもが20mm用の照準器がないから狙いようがない
>>120
しかも6時間も飛ばさせられるのにトイレもないという非人間扱い
>>109
旧式な上にパイロットは練度不足の植民地軍パイロットだったからと何回突っ込まれたことか
>>109
そのスピット、巨大な防塵フィルター着けて速度も機動力も航続距離も減った砂漠戦用タイプでは?侵攻する場合は航続距離が無いため空戦後の帰還時に燃料切れを起こして墜落した機体も続出。空戦開始前も空戦中もパイロットは気が気じゃなかっただろう。
そう思うと、精神的な安定のためにも、航続距離の長い零戦というのは有利ではあると思う。
オーストラリア内陸の砂漠で戦っていたら零戦は埃にまみれる中、有利に戦えたのではあるまいか。
埃っぽいところで戦うなら隼とか陸軍機有利な気も。
銃数年前までって、太平洋戦争が終わって60年以上経っても進行があったって?
そんな馬鹿な。
ジブリ映画「風立ちぬ」の影響受けすぎの奴多いのか?
そもそもゼロ戦信仰って、新興宗教みたいなものか?
戦争で負けたんだから、零戦信仰なんて少なくとも高度経済成長期以降はなかっただろう。
>>29
道路事情が悪かったからな
>>57
また20ミリを空戦用だと思ってる人が…
>>121
そもそもの話だが零戦はジュラルミンの強度が上がったから板厚を薄くできた
板厚が薄い=強度不足って短絡する人はミニ四駆世代かな?
>>119
痴呆寸前のおじいちゃんだから
>>121
最高速度も急降下速度も同時期の型同士比較するとゼロに負けている癖に、翼にマトモな武装を施せず火力がゴミな隼君、あれは別に悪いヒコーキではないけど、ゼロ戦を貶めてまで持ち上げる意味が分からん
>>44
居もしない信者の影を暗がりに見ているのは、流石に妄想が激し過ぎてドン引きだわ
むしろお前が大和の事好きすぎだろ。擬人化した艦船のゲームでもやっておけよ。
「つい十数年前までの日本で零戦信仰が強かった理由」
↑
そんなことはないぞ?
生き残り軍人たちが鬼籍に、日本軍大嫌いの戦後生まれ研究者が大御所になり始めて、むしろボロクソに叩かれていたぞ?同じ造りでも欧米のものは「合理的!」、日本のものは「みすぼらしい!」てな具合。再評価されてきたのは、また、さらに10年ほどあとの2010年代くらいから…
>>72
主機換装後の烈風11型は流石にヘルキャットよりは強いと思うゾ
烈風が飛ぶ時期にはベアキャットが飛んでいるので、比較すべきはこっちではあるけど。
>>125
昭和30年代くらいから、月刊、週刊マンガ誌の特集は、戦艦大和や零戦だったそうだ。これが昭和50年代くらいまで続く。子供向けムック本も各社出していた。「丸」なんかも子供が読んでいた。
今でいえば、アニメや特撮みたいな扱いだった。プラモも出せば売れた。
>>119
政治ネタもほとんどない。あっても「民主党政権がー!」
バイト料、いくらもらってんのかね?
政権批判をさせまいとしてるんだろうな?姫のためにw
>>105
そして政権批判をさせまいとしてる…
ゼロ戦はそのショボい馬力の割に、徹底した軽量化により優れた飛行性能を持っている。
というか比較対象の米帝サマのヒコーキが馬力の割にアホ程重すぎるとも言うんだけど。
ただ、ゼロ戦のその優れたパワーウェイトレシオも、エンジンの高空性能がイマイチなので、低空域でしか発揮できない。うまーく低空に引き込めれば、倍の馬力のヒコーキともやり合えるけど、まあそんな風に上手く行くことばかりではない。
>>122
どこの国の戦闘機もトイレなどないぞ?
せいぜい小便袋。だから体調管理はうるさかった。
まさか日本機だけないと思ってた?
>>88
端から更新が前提だからな。
Bf-109、スピットファイアは例外中の例外。
>>126
トラックで運んだら壊れたそうだ。
現在も当時のコンクリート舗装路が残ってるけど、熱田区くらいで途切れている。そこからは未舗装路だったらしい。
あと牛車を使ったのは初期型まででなかったか?以降は筏に積んで木曽川を上って各務ヶ原で下ろしたとかなんとか。
この頃は、まだまだ、陸路より水運のが強かったらしい。
>>29
牛車ネタだけど、1機分しかないと思ってるのかね?よく「牛車が戻ってくるまで待たされた…」とか読んだことあるけど、軍がや会社が、その程度を調達しないと思うか?
>>114
隼、鍾馗は射撃安定性のよさから「空の狙撃兵」とも言われていたそうだ。
小山技師の著書だったかな?昔「丸」で読んだことがある。
>>57
標準器ってなんぞw照準器だろ
そう言えば小学生の頃照準を標準って言う奴ちょくちょく居たな
>>124
防塵フィルター付きってデマだってさ
英語圏のマニアが苦し紛れで言い出したの初出らしい
今でこそ無名でアレなメーカーやが昔は三菱信者ってメッチャ居てな。
30年前の日産みたいなもんや
>>142
比喩表現にしても設計者が自画自賛で言ってるだけだろ
>>121
長銃身の2号銃を積んで射撃テストしてないと思ってんの?
ラバウルに22甲型が配備された時に弾道特性が大幅に改善されたことが
戦訓として報告されてるから防研に行って一次資料見てきなよ
>>133
それはまぁ、323空の紫電改とヘルキャットが戦えているので、エンジンも同じ烈風完成版なら、艦載機として特性が違うとはいえ、同じエンジン積んだ戦闘機としてヘルキャットとも戦えるとは思いますね。
>>73
ここ十数年で大きな研究の変化なんてないぞ
名前がかっこよい
>>138
横からだけど、6時間もトイレに行けないのが非人間扱いでは?
2,3時間くらいなら発進前に水分摂取抑えるとかでなんとかなるけど、
6時間って、新幹線で東京-名古屋往復するくらいの時間トイレ無しはきつい気がする。
ゼロ戦はエンジンが〜って言うけど
1000馬力級のエンジンだからこそ長距離飛べるんだがな。
長距離飛べる事ってのは開発仕様書にあるんだし。
2000馬力級で同じ距離飛ぼうとしたら重くなるわ、燃費悪くなるわで戦闘力ガタ落ちなるぜ?
>>123
それ言ったら戦争後期にゼロ戦がバタバタ落とされたのも練度不足だからだが・・・
>>152
1500馬力のP-51も零戦並みに長距離飛べたけど。
しかも零戦は長距離飛行するためには、時速300km前半まで落とさなければならないのに対し、P-51のそれは時速400km台で飛べる。
一人だけいつものように隼を推してる基地外がおって草
隼を悪く言いたくはないが、あの基地外がデタラメなこと言ってるから
逆に隼の名を貶めてるようにしか思えん
設計者からして「さっさと雷電に切り替えてりゃまた違った」とか言ってるぐらいだし
なにせ本来は艦上戦闘機専門機予定の零戦の改修設計ばっかりやらされて雷電遅れた挙句、あの時代の日本で過労が認められるレベルでのダウンだもの
それなりに性能は良かった
ただ技術開発にはついていけなかったのが結果
0戦はやとのアニメが制作されたのが1964年。
零戦ブームは、十数年前ではなく六十年前の話ですね。
>>154
P51は増槽を2つつけてるから航続距離が長いだけ。
燃料を気にしなくて良い陸軍機だからできる力技だな。
燃料等消耗品に制限がある空母艦載機と陸軍機を比較してどうすんの?
>>19
指揮系統が混乱するから普通海軍と陸軍の航空隊が混戦することはないんだが?
>>53
海軍の陸上基地だから自然とそうなるし零戦の要求仕様にも含まれてる
爆撃機を落とすための20ミリが積まれてるのもその為
>>156
それならちゃんと完成させてから言え
いつまでもトラブル解決出来ずに完成遅れさせたのは誰だ
しかも戦後ジェットだったら成功してたと訳わからん言い訳しやがって
>>112
本人も「あれは創作!」と認めてる。
光人社だっけかな?そこのゴーストライターが書いたとかなんとか…
敗戦コンプの日本人を元気づけるため。
ま、著作はいいとしても、ネズミ講で信用をなくしたんよね…
>>80
近年の「世界の傑作機」でも米軍側の評価では(九六式に比べて)タフで落としにくい!という評価らしいからね。昔読んだ内容とは、まるで違う…
>>146
どうしても貶めたいんだな?じゃあ、君の国の自慢できる戦闘機は?P-40かね?
>>19
そんなにスコアを知りたかったら、梅本弘さんの本でも読んだら?撃墜数を検証したものがある。絶版になってる可能性はあるがな…
>>131
なるほど…
好きすぎて憎しみに変わるわけだ…
まるでストーカー気質だな…
NHKの「ドキュメント太平洋戦争」だっけ
(シリーズ物だった)
それで日米の戦闘機(確か米側はF6Fヘルキャット)の比較と
近接信管取り上げた回があった。マリアナ沖海戦が大失敗に終わった原因だったかなあ
それ以前でもドキュメント番組なんかで「日本機の防弾装備が全体的に弱い」ってのが
チョコチョコ言われてたな…
(オッサン経験談)
子供向けの読み物やマンガじゃ「スゴい」とかが主でそれだけ見てたライトな層は
「ゼロ戦スゴい」でそのまま大人になったんだろうけど。(イメージがどうしても残る)
>>98
F4F相手だったら零戦の勝ちだよ、宿敵グラマンって言われるくらいだから手ごわい相手ではあったけどね
「ワイルドキャット」が零戦相手にスコア伸ばしたのはFM1、FM2以降の圧倒的な数の暴力によるもの、それでも45:1はないわw
>>53
零戦と同世代の隼さんと鐘馗さんは余裕のよの字もないですけどww
つい十数年前まで?
いや、「出た時は設計思想も技術も実力も最強だったね」と今でも思ってるが?
逆に、後発の性能アップされた機体に劣るってのがなんの「ダメ」理由になってるのかがわからん。
>>113
米軍が日本軍機と会敵しても逃げていい条件に
「機体故障」「台風」と並んで
「第一航空戦隊(白い機体に赤帯)」の零戦と単独で遭遇した時」
を挙げてたことに尾ひれついて一対一で戦うなとか零戦見たら逃げろとか間違った零戦神話が広まった
まぁ、実際強かったし
>>84
「エンジンの音囂々とー」で有名な加藤隼戦闘鯛は陸軍が作ったプロパガンダ映画だよ
当時のキッズにバカ受けしたので海軍も航空機に愛称を付けるようになった
>>123
その前にBofB帰りのベテランパイロットが最新鋭のスピットで零戦にボコられてるでしょうが
>>155
あの人ただのかまってちゃんだからレスしちゃだめだよ
>>142
そんな優秀なら飛燕みたいなゴミを大量生産しないよ、陸軍機ファンはそこから目を背けちゃいかんぞ
あくまで飛燕疾風の補佐としてだけどなんだかんだで最後まで戦った隼はともかく
現場から総スカン喰らって大部分がソ連国境で置物、ドゥーリットルで呼び戻された機体もベンチウォーマーな鐘馗さんは論外
>>19
米軍の零戦撃墜スコアが実は隼撃墜スコアだった、間違いだろ
みんなあのジークを落としたって自慢したかったんだろうな
フライングタイガースのジサマ達も零戦落したって言い張ってるし(零戦そこにいないから)
>>176
飛燕?会社が違うだろ?
陸軍機は、みんなナカジマだと思ってた?
>>143
うっせーなー!!
つーじりゃいーんだよ!!
定員と店員にこだわるタイプだろ?
わかりゃいーんだよ!!!
>>65
たしか、時の国防大臣の方針で、ヘリも含む、陸海空航空機統一化の1つじゃなかったか?
でもF-111は海軍は降りて、空軍のみ採用。ファントムは海空採用で、うまく行ったほうだよな…
>>78
三八式は明治三八年式な。皇紀にすると六五式になる。
>>173
でも映画の公開は昭和19年だぜ?
すでに海軍の命名基準はできていた。
防諜目的では?
>>151
だから小便袋にいれてポイ!大は…やむをえんわな…しかし、空中なら乾燥してしまうから、下りてから、こっそり処理したとかなんとか…
>>151
今みたいな紙オムツでもあればな。
ちなみに311の裏話で原発放水で派遣された方らは紙オムツをしていたそうな。防護服が脱げないから。
安全地帯に退避してから交換してたと。
>>152
三ニ型が配備された時には「航続距離が足りない!翼を元に戻してくれ!!」とクレーム。ニニ型が来た頃には、防空戦闘が主だから「三ニ型をくれ!!」と。
たった数百馬力の違いでこうなる。
>>162
ここは陸海軍が協力して、鍾馗と雷電のいいとこ取りを作っておけば…
ま、雷電、烈風が完成するより無理かな???
>>158
しかし流行りの波がありながら、昭和50年代まで続くってすごいと思う。
プラモも出せば売れてたんだし…
>>178
馬鹿なの?
陸軍大本営が隼だけじゃどうにもならんって判断したから飛燕を大量生産したんだよ
>>187
ヤマトブームのときの便乗商品かな?
バンダイの1/144シリーズの零戦と雷電のセットのプラモがあった。みんな零戦を欲しがるのよ。雷電いらない!って雷電ばかりもらったなぁ。
おかげで雷電にハマったわ!!
>>162
海軍も、コロコロ要求を変えたのもね…
いきなり「空戦性能!」「着速が速すぎる!!」を言い出したりとか…
>>148
343空のこと?
>>189
つづき
バンダイさん、零戦=コスモゼロ、雷電=ブラックタイガーと当て込んで便乗売りしたのかな??艦船シリーズのメカコレも出してた!今でいう食玩くらいの大きさ。当然、大和型、長門型は持ってた!!
>>139
いや、エンジンもボディも完全に別物だから
水冷単発単座でなんとなくシルエットが似てるってだけ
紫電改を零戦76型とか疾風を隼6型って呼んでるようなもの
>>30
>ワイルドキャットは普通に零戦に負けてた
自分にもそんな頃があったが、渡辺洋二氏が双方の損害の実数を突き合わせた労作『F4Fの真価を探る』を読んでみなされ、考えが変わるから。
>>185
そんなクレームしてない
航続距離が足らないのは翼が短いせいじゃないからそんなアホな事言わんよ
実を言うと32型でもガタルカナルへの往復は出来るんだよ
エンジンの信頼性がまだ充分じゃなかったから投入を控えられただけ
空戦性能は21型が旧式と断言されるくらいに向上してるから中継基地の完成とかで航続距離の問題が解決してからは、32型をくれとなったのはその通り
本土が慌てふためいて32型の生産を中止して22型の開発しちゃったりして混乱、これで52型の配備が遅れたのが痛かった
>>179
お前にとってはミソとクソも同じなのかwww
>>128
結局のところ、強度不足の改善で翼の板厚も改修の度に厚くなってる
南雲機動部隊の零戦なんて真珠湾攻撃に出航するギリギリまで交換作業やってたりする
変に薄くしようとするより思い切って厚い板材使ったほうが強度も保持出来るし、翼の表面の凸凹も減って抵抗の低減になるし中の助桁を減らす事が出来るから、部品の低減が出来て量産しやすい
零戦は開発年次から言ってもしょうがないんだけど
>>110
発電所は年に数カ所しか増えない零細需要
だから他国は航空機エンジンに舵きりしたが、これは求められる要求性能が桁違い。三菱なんぞカスも同然
>>176
空の狙撃兵、って言われてたのは設計者の自画自賛でもないよ
胴体の長さと垂直尾翼の位置関係だったかな
そこら辺の設計が良くて、直進安定性が高く射撃時の座りが良いから撃った弾が真っ直ぐ飛ぶんだよ
信仰じゃなくて事実
むしろゼロ戦のおかげで
上っ面だけでも米軍と互角にみえる戦いを1年以上演ずることができた
何時かは死ぬ! 雲上で・・禅僧と量子学者が話をした
>>173
海軍機はまとめて海鷲呼びだしな
>>190
パイロットのわがまま聞くのも良し悪しだね
>>189
柳田邦男が零戦燃ゆを書いて映画化もされた影響もあると思う
>>171
最強というより最強クラスだと思う。国よっても陸海軍でも求めるものが異なるから単純比較は禁物。デファイアントおまえは英国面すぎてダメだ。
>>168
ドキュメント太平洋戦争シリーズだっけ?
その頃のNHKは真面目な考察やってたんだけどなぁ
後の戦艦武蔵のデタラメっぷりに比べたら遥かにまともだった
>>201
某アメリカ海軍士官「だが今じゃない」
>>191
そうそう。数字間違えた。
>>168
永遠のゼロのせいじゃね?
>>181
45年前やん
>>190
運用側はとりあえず最高スペックを要求してくるからな
戦艦大和でも速力30ノット以上だったし
>>211
大和の時とは状況が違う
30ノット要求したのは要目を決める時で設計に入る前の話
雷電の時は試作機が飛んでからあれこれと注文をつけている
>>186
トヨタと日産が協力して最高のスポーツカー作れって言ってるレベルの話
>>184
後、食生活や人種間の問題もあって、日本人は欧米人より食物繊維の摂取量が多く、腸が長く、発酵させるため、ウ〇コの量が多く、臭いもきつかったらしい。
陸戦隊か陸軍の話で、米軍が日本軍陣地の排泄物の量から推察して、本来の人数よりかなり多い兵力を想定したとかなんとか。
>>171
まあ物量と良質のガソリンとオイルと高性能無線機があったら、ワイルドキャットなら大戦後期でもキルレートで勝っていただろうね。
>>212
なんだよ海軍最低だな
我々としては陸軍を指示するわ
>>198
その少ない需要を三菱と日立とIHIで奪い合ってるんだろ。
>>164
つい最近までワンショットライターのイメージだったからな
>>119
そしてどれも馬鹿なアンチの声ばかりデカいという地獄
>>134
それこそ昭和46年には「決断」という太平洋戦争を描いたアニメが放送されてたしな
因みに原作は児島襄
>>206
武蔵のドキュメンタリーのせいで装甲の欠陥によって大和と武蔵は沈んだと思い込む、または大和型を貶すための道具にする奴が続出した最悪の番組だったな
見ながら「おいおい….」と心の中で突っ込みまくってたわ
ゼロが開戦時に世界最強であったことは事実である。
しかし4年に渡る大戦は、世界の航空産業に大きな技術革新をもたらした。
米軍は3世代分の技術を進歩させたが、日本はわずか1.5世代の革新に止まった。
ゼロは最初は最強であったが、その後の進歩がなく、時代に取り残されたということだ。
というか米軍が新機種を次々に発表するなか、(マイン―チェンジはあったにしろ)4年間同じ機種を作り続け、
それでも曲がりなりにも戦えたということは驚異に値する。
>>167
リスカブスでワラw