引用元:戦国時代ってなんで暗殺が無いんや?
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1751708300/
1: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:38:20.42 ID:l9wkjGgL0
戦で勝たなきゃいけない不文律みたいなのがあったん?
2: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:38:57.01 ID:iEVxSze80
織田信長は狙撃されたやろ
5: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:39:46.87 ID:l9wkjGgL0
>>2
一例ではあるけど失敗してるやん
そういうパターンもっとあってもよくね?と思うんやが
一例ではあるけど失敗してるやん
そういうパターンもっとあってもよくね?と思うんやが
3: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:39:02.96 ID:l9wkjGgL0
有名な武将いろいろおるけど普通にどれも暗殺されたら終わりちゃうんかといつも思う
4: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:39:40.07 ID:RTCBcNIv0
一番有名な信長が暗殺やんけ
7: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:40:33.27 ID:l9wkjGgL0
>>4
あれはただの謀反やろ
あれはただの謀反やろ
15: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:43:22.82 ID:RTCBcNIv0
>>7
謀反の内容が放火暗殺やんってことよ
謀反の内容が放火暗殺やんってことよ
20: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:44:44.09 ID:l9wkjGgL0
>>15
不意をつくという意味では広義の暗殺には入るんかもしれんがなんかワイの言ってるのとは違うわ
規模がでかすぎる
不意をつくという意味では広義の暗殺には入るんかもしれんがなんかワイの言ってるのとは違うわ
規模がでかすぎる
6: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:40:16.84 ID:Tfb7H6Dg0
普通に毒味役がいたし
8: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:40:51.29 ID:l9wkjGgL0
>>6
なんで毒殺限定やねん
なんで毒殺限定やねん
9: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:41:47.20 ID:Tfb7H6Dg0
>>8
暗殺としては効果的かつポピュラーだったからだろ
暗殺としては効果的かつポピュラーだったからだろ
16: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:43:29.20 ID:l9wkjGgL0
>>9
暗殺は毒殺に限らないわけやし
暗殺は毒殺に限らないわけやし
10: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:41:52.92 ID:l9wkjGgL0
戦で勝つより暗殺考えたほうが効率よさそうな気がするんやが
11: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:41:54.24 ID:npFl8BFB0
暗殺(戦)
13: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:42:59.63 ID:HSEUMNQ/0
映画の首で家康が影武者を何人もバラマキまくってたの笑った
17: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:43:39.78 ID:nW+J4Cwn0
めっちゃ対策してたとか?
言われてみると気になってきた
言われてみると気になってきた
21: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:46:02.54 ID:l9wkjGgL0
>>17
不思議やんな
もっと例があっても良いと思うんやが
どう考えても戦でまともにやり合うより手っ取り早いやん
不思議やんな
もっと例があっても良いと思うんやが
どう考えても戦でまともにやり合うより手っ取り早いやん
22: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:46:10.15 ID:0/3usq5I0
下克上って暗殺もあったやろ
なんのための忍者や
なんのための忍者や
23: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:46:18.57 ID:ivNuihkx0
記録に残ってないだけやろ
戦は記録に残りやすいし
病死も本当は毒殺かもしれんし事故死は誰かの手引きかもしれん
戦は記録に残りやすいし
病死も本当は毒殺かもしれんし事故死は誰かの手引きかもしれん
24: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:46:35.80 ID:d0GSpxHk0
写真も動画もない時代にお付が一杯の影武者一杯
そらみんなそこはやろうとはするけど言うほど成功しない
そらみんなそこはやろうとはするけど言うほど成功しない
25: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:46:55.26 ID:iEVxSze80
いや記録に残ってないだけで、けっこうあったんじゃないか?
「ウチの親方様は暗殺されました」とはカッコ悪くて書けないから
病死って事にするやろ
「ウチの親方様は暗殺されました」とはカッコ悪くて書けないから
病死って事にするやろ
31: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:49:05.79 ID:nW+J4Cwn0
>>25
それはありそうやな
やった方もやられた方も黙ってたらわからんよな
それはありそうやな
やった方もやられた方も黙ってたらわからんよな
27: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:47:56.42 ID:l9wkjGgL0
やられた方は隠しそうだけど、やった方はやったったって言いそうなもんやがな
28: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:48:22.05 ID:fAr5Fhv80
割と暗殺あったやろ
33: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:49:27.04 ID:sWqLKEaQ0
畳の下からグサーッってできるもんなのかね
40: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:52:08.77 ID:RTCBcNIv0
>>33
畳の縁は歩くななんて言葉が現代にも残ってるし
成果があったかはともかく実際にグサーしたやつおったんやろな
畳の縁は歩くななんて言葉が現代にも残ってるし
成果があったかはともかく実際にグサーしたやつおったんやろな
39: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:52:01.84 ID:l9wkjGgL0
後世に名前が残ってる武将がそんなに暗殺対策してたみたいな話聞いたこと無いんやが
当たり前過ぎていちいちみんな語らないのか?
当たり前過ぎていちいちみんな語らないのか?
43: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:53:05.07 ID:0/3usq5I0
>>39
暗殺対策しとるんやろ
暗殺対策しとるんやろ
44: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:53:15.18 ID:tRKul8t90
武士は卑怯なことをしないという風潮はあったんやろ当時も
46: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:53:55.34 ID:l9wkjGgL0
>>44
あ、やっぱりそういうのあったんか?
あ、やっぱりそういうのあったんか?
75: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:10:47.18 ID:6tQ1NaHi0
>>44
朝倉宗滴爺さんは犬猫相手だとしてもどんな卑怯な手を使ってでも勝つことこそ全て
勝てば全て正しいとされて宗滴の名前は全国に知れ渡るくらいの名将とされとるから正々堂々とかアホのやる事や
朝倉宗滴爺さんは犬猫相手だとしてもどんな卑怯な手を使ってでも勝つことこそ全て
勝てば全て正しいとされて宗滴の名前は全国に知れ渡るくらいの名将とされとるから正々堂々とかアホのやる事や
50: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:54:38.06 ID:W94STFon0
暗殺して当主がいなくなったら支配してた所領を全部奪えるというわけでもないからな
結局誰かが跡を継ぐわけでその領地が欲しいのなら力で奪う必要が有るやろ
結局誰かが跡を継ぐわけでその領地が欲しいのなら力で奪う必要が有るやろ
53: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:56:30.57 ID:PEK7iqpyM
そもそも本来暗殺ってのは家督争いのために兄弟親子でするもんやからな
54: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:56:38.36 ID:Tfb7H6Dg0
暗殺は他の敵対勢力相手というより同じ勢力の権力争いで多く発生しやすいんじゃね
身内同士で行われるから防ぎにくいし
証拠が残らないような手段で病死や事故に見せかけて葬られる
1は必殺仕事人みたいなのをイメージしてるかもだがあんなあからさまに殺されてたら犯人探しもされるだろうし証拠が残りやすいんだろ
身内同士で行われるから防ぎにくいし
証拠が残らないような手段で病死や事故に見せかけて葬られる
1は必殺仕事人みたいなのをイメージしてるかもだがあんなあからさまに殺されてたら犯人探しもされるだろうし証拠が残りやすいんだろ
57: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:57:31.54 ID:VqAU9KP90
謀反の疑いとか無理やりなんかの罪ってことにして切腹させてた印象がある
61: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:59:32.88 ID:Ia61FPok0
飛び道具がショボい
毒殺も難しい
ホイホイ気軽に暗殺出来るほど簡単じゃなかったんやろ
毒殺も難しい
ホイホイ気軽に暗殺出来るほど簡単じゃなかったんやろ
62: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 18:59:45.91 ID:X6t6sch/0
写真のない時代だから影武者ってそれなりに効果あったんかな?
65: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:03:15.84 ID:+ilvDQ/80
あの時代夜なんて真っ暗だしナンボでも寝首かけた気はする
76: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:10:49.23 ID:ks6Bg3Zn0
当時は写真もないから屋敷に忍び込んでも誰がボスかわからんのじゃね?
77: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:11:13.07 ID:7P8CX7it0
暗殺なんか武士道精神に反するからな
誰もやらんよ
誰もやらんよ
84: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:19:41.05 ID:fAr5Fhv80
>>77
武士道精神は江戸時代以降やろ…
戦国時代なんて勝てば官軍、主君裏切るなんて日常茶飯事、卑怯なことしまくりやぞ
武士道精神は江戸時代以降やろ…
戦国時代なんて勝てば官軍、主君裏切るなんて日常茶飯事、卑怯なことしまくりやぞ
92: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:28:55.30 ID:9hUM7d3G0
暗殺地獄やろ
98: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:33:45.63 ID:GLh7sn+70
何のために忍者がおったと思うんや
99: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:34:13.72 ID:Gc8BxiAi0
非合法だよな
法律がないんだからw
法律がないんだからw
105: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:39:29.27 ID:R0TuSos20
暗殺対策はめっちゃしてた
されなかったから有名武将は名を残したといえる
されなかったから有名武将は名を残したといえる
106: それでも動く名無し 2025/07/05(土) 19:41:11.82 ID:wKQlxXFw0
暗殺って現代でもそやけど相手の国や組織からの信用を失うからな
こいつ仲良う振る舞っとるけどいざとなれば暗殺するチャンスを狙ってんちゃうかみたいな疑心暗鬼に陥るから
あと武士が暗殺されたとなると油断してた情けない奴ってレッテル貼られるからほんまは暗殺でも表向きは病死とかにしてたし
こいつ仲良う振る舞っとるけどいざとなれば暗殺するチャンスを狙ってんちゃうかみたいな疑心暗鬼に陥るから
あと武士が暗殺されたとなると油断してた情けない奴ってレッテル貼られるからほんまは暗殺でも表向きは病死とかにしてたし






































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
暗殺されると家の恥だったんで
神隠しとか病気でとかで処理されてた。
やられた方は隠しそうだけど、やった方はやったったって言いそうなもんやがな
やられた方→やられたなんて素直に言えないから隠す
やった方→正直にやったなんて言ったら即座に報復が来るから隠す
どっちも普通は隠すだろ。
現代だってもしプーチンがゼレンスキーを暗〇したとして
『暗〇しました!!』なんて得意げに言うわけが無い。
足利義満なんかは状況的にどう見たって毒殺だよね。
でも手記には病気あつかいみたいになっててなにも残してない。
第六天魔王が犯人をのこぎり引きにしたから
宇喜多直家
>>2
元就「・・・・ほうじゃのぅ全くもってその通り」
>>2
ロシアは運輸大臣が謎の死をとげたそうで
宇喜多直家「確かに、頻繁には行われていないな」
毛利元就「効果的な場合ってのは限られているからな」
暗殺なんて卑怯な真似が出来るのは日本の武士だけ
数千年の歴史を誇る韓国の武士は戦場にて常に正々堂々と勝負を付けてきた
>>1
それ聞いたことはある
本当かどうかはわからないけど
宇喜多もそうだし毛利の家の子もやられてるし十河あたりも怪しいし
やられてる家は詳しく調べればまだまだ出てきそう
けど、昔は村単位で勝手に出入りする奴は見つかったら捕まるor殺される時代で
地図も無ければ屋敷も見張りが付いてるのに、ほいほい暗殺なんか成功しないだろうと思う
普通にあったが、何をもって無いと断言してるのか
秘密裏にやる必要がないからな
>>10
某将一家の 毛利家 なんざ
毛利元就 の 長男 三男 九男
三男の後継ぎ とか ボロボロ ヤられてら
>>9
休戦協定結んで撤退する日本軍を背後から襲った卑怯者がいると聞く
細川政元 「ワシは天下人やけど暗殺されたでw」
>>9
おっさん朝から元気だな
>>9
武士?伊藤博文への日本に対する謝罪は?
そらこそこそしなくても大っぴらにヤれちゃうからだろ
毒殺を避ける為に、大名が自ら料理して部下や同盟相手に飯を振る舞ってたつう話あるよな
ワイ自ら料理したから安心安全やで~、存分に食ってくれや~
つうのが最上級のもてなしつう
ここから、男子厨房に入らず、とか言うアホアホな話が何故でてきたのか、理解に苦しむわ
暗殺謀殺当たり前の世界ですよ。
>>20
伊達政宗
呼び出してだまし討ちとかなら結構あるんじゃね
そのほうが成功率高かったんだろ
>>14
四男・穂井田元清、も怪しい。小早川隆景は首謀者ならば、納得し易い
>>23
伊集院忠棟をお手打ち
いくら殺っても無限におかわり出て来るんだから意味がない
由緒正しい守護家ですら系図が複数存在するってのはそういうこと
>>24
暗殺の首謀者を妄想するのは愚か。
当主にお呼ばりされて訪ねて行ったらいきなり切腹を命じられるという名の暗殺はいくらでもあったで
拒否してもどうせ殺されるから自ら切腹という形を取ってただけで暗殺と同じよ
暗殺術を修めると、野戦戦術にも長ける。応用が利く為
>>9
ベトナム戦争で味方の村で女レイ○してライダイハン多量に産み出し、一般人虐殺して回ったって、戦場においても、あまり聴かない所業だよね。それこそ半島が大好きな独のアウシュヴィッツとかくらいじゃない?
>>26
ここに その生き証人 が居るぜ・・
世界を 騒がせちまったろ・・
嫌な宿命だわ・・
暗殺と言えば思いつくのが忍者
でも実際の忍者は情報収集だけだったらしい
>>31
現在進行形で、憎まれているし…
武田は陸奥にやられたし、家康は関ヶ原前にやられて影武者が頑張るしか無かったやん
>>21
信長も何人かやってるという説あるよね。
何で無いと言えるのか意味不明
>>27
お前の中でな
お前ぁ 狙われる立場 ってのを 経験しろ
こーなりゃ 無関係な他人の 権力争い
が わかるよーになる かもしれん
ガチで 死にかけりゃ 覚醒 するかもな
政治家の 勝ち負け アンサツ死 を
的確に 的中 させれるくれえに なるか
>>32
大名が家臣と衆道してたのはくのいちからの暗殺を防ぐためって聴いたけど
愚問
>>2
例外はあるだろうけど基本的な振る舞いはコレ
イッチもそうだけど、なぜなぜバカは認知が歪んでいるか基本的な知識が抜けているかの
どちらかだよな
信長も斎藤義龍を暗殺したらしいし、松永久秀も三好一族を暗殺したらしいし、豊臣秀長の跡取り秀保も
暗殺されてるようだし、伊達政宗も母に毒を盛られてるし。暗殺は多いよ。
厠で亡くなったとされる上杉謙信
実は暗殺されたって言われても不思議じゃない
秀頼が二条城で家康と会談した時秀頼についてた加藤清正、それから程なく病死
蒲生氏郷も不自然な突然死
これら全て暗殺だとしてもさもありなんだな
事故死や病死は暗殺の疑いもあるし、暗殺と知られず達成できたのなら、それこそ本当の意味での暗殺だよな。
切腹させるとか正当な理由を付けたある種の暗殺と言えなくもない…?
暗殺した後に情けとして我が方の武将が討ち取ったとする事もあったかもしれないし。
>>38
どの時代も男は女に弱いよな
武士道は仇討
近代主義~暗殺は カルト&セクトの謀戯 「スイス山岳アジトの秘教カルト」ユダヤイスラムが発祥
本能寺の変は大規模で隠せなかった暗殺?
闇に葬られただけに見える
醜聞でもあるので身内も隠したがる
暗殺を防ぎきったからこそ武将てして名を成せた
生存者バイアスというやつでは?
足利将軍も暗殺されすぎやろ。
若年で病死してる将軍も大体は裏で暗殺説囁かれてる模様。
殿様や重臣は常に警護が複数いて他人は容易に近づけない。
警護員は精鋭を選んでるし殿様自身も有段者クラスの武道習得済み。
外部の要人に忍び寄るのは困難だけど、内部抗争なら酒宴などで誅するのはよくある。
>>16
流れ公方「お前よくも毒盛ったな
ワシをこんな目に遭わせた当然の報いじゃ玊袋がかゆい」
>>19
コガモ「出来るで玊袋がかゆい」
武家は三男の家業だから二人やらないと実権が手に入らない。といった社会通念を教えるのは普通の家庭内教育。
やった方もやられた方も評判が落ちるのを恐れて認めなかっただけだろ。つまんねーネタ。
>>49
義量「酒飲みすぎやと思ったんやがそうやったんか玊袋がかゆい」
義勝「パッパがコガモ死にした後やからな玊袋がかゆい」
>>46
そもそも暗殺に隠す隠さないとかの意味はない
>>30
赤軍「ブロンド娘をさらえ!それが君たちの戦利品だ玊袋がかゆい」
>>4
源頼義「のこぎり引き楽しいよね玊袋がかゆい」
AIによると普通に行われてたとか。記録にあまり残らないのは名誉もあるけど黒幕を隠さないといけないからだそうな、そりゃそうよな。
>>2
「父上ーー!!!母上ーーー!!!弟をーー!!弟を殺したーーーー!!!弟をーーー!!玊袋がかゆい」
暗殺した方が、暗殺したよと正史や家の記録に残すわけがない
対策もかなりやっていたから簡単には
大体、戦さの時以外はし゜こにいるかわからんし、武士だけじゃなくて、暗殺術に長けた連中(つまり忍者)が警護していた。
それでも成功していただろうが、どっちかというと敵では無くて身内だろうな。
>>1
というか映像も写真も無い時代だと大勢の前で殺さないと普通に死んだこと隠せるからな
確実死んだって証明する為に御首を取ってたわけだし
謀将と呼ばれる方は暗殺の1つや2つは平気でやりますよ
宇喜田直家も知らなさそうな無知カスがスレ立てすんなや
>>64
尼子経久「え?ワシ?ちゃんと正当な手続きで出雲守護の継承したで玊袋がかゆい」
島津斉彬とかそうだったぽいね
本当になかったのか?
>>65
宇喜多直家だろ、無知カスが
>>4
黄金の日々(1978年)の川谷拓三さん、名演すぎて小学生にはトラウマになったわ。
宇喜多直家とか暗殺&乗っ取りやりすぎでドン引きやぞ
>>66
レスを上から順番に見て来たが、お前はまず病院に行け
なんなら晩年の秀吉もこれ毒盛られてないか?って感じの人相してたらしいしな
>>41
上杉謙信の甥っ子とか織田信長のあとつぎ孫とか。
>>22
そう言えば
義姫による毒殺未遂事件があるな
>>35
そもそも弟呼び出して暗殺してなかった?
>>73
秀吉は晩年も聡明だったと宣教師の記録に残ってるし定期的に医師の健診を受けてたから毒盛るとか無理かと
>>3
孝明天皇は暗殺だよね…みたいなヤツだな。
>>22
あんたは、蒲生氏郷を毒殺したやん。
>>72
泌尿器科にな
宇喜多直家は三村家親を狙撃で暗殺したぞ
暗殺あるからめっちゃ対策しとるやん
なんか「暗殺」のことをコソコソしながらこっそり頃すみたいに
勘違いしてるのが多いが意味合いは違うぞ
>>11
十河は落馬だからそこに関与を疑うのは無理だろ
>>70
主役の呂宗助佐衛門を演じた九代目松本幸四郎が後年の真田丸に同名の役で出演したのは感動した
>>2
プーチンは言いそうなんですけど
感情よりも合理的判断を優先するならこんな事態になってないわ
何ならロシアに敵対的な対応をする他国の政治家も相応の覚悟をしろ程度は言うよ
>>25
その結果息子(忠真)が反乱して自家で鎮圧できず
よその家に協力してもらうことに
これだいぶ恥だよね
>>75
政宗作品における重要シーンやね
>>11
人間関係のトラブルの要素が強いけど家康の祖父の清康、大友宗麟の父は襲撃されて落命、家康の父広忠も怪しい
いずれも敵対勢力(肉親含む)が冷遇されたり失脚しかけた側近をけしかけたもの
>>42
傷があれば分かるだろ
元々の不摂生だろ
高血圧で冬場に力めばプッツンもする
「暗殺かも」って疑われた時点で失敗だからな。
葬儀参列者A「あの年でなら大往生でしょう」・・成功
葬儀参列者B「あんなに元気だったのに?」・・・失敗
葬儀参列者C「河豚には勝てなかったか」・・・・成功
葬儀参列者D「随分 急な話ですねぇ」・・・・・失敗
>>71
娘嫁がせるぞ
「ハハハ、君は中々見どころがあるな」
義理の息子「グフッ!」
娘嫁がせるぞ
「ハハハ、娘をよろしく頼む」
義理の息子「ガハッ!」
天丼やめろや
『宇喜多の捨て嫁』は面白かった
>>85
小早秀秋(2年ぶり2回目)とかあったな。
>>22
あれは否定されてきてるよね。
>>59
AIって日本史苦手だよね。
指摘したらAI自身も認めていた。
「宴会やるから集合」って集めておいて皆殺しなんて、東国の常識だろにw
なんか1の言う「暗殺」の幅が狭すぎて話にならんというか。
>>77
ええ~~?晩年は涙と鼻水と小便を垂らしながら「お拾いをお願いします、お願いします」と
ペコペコしてたそうじゃないか。ヒ素かなんか盛られたっぽくね?
>>97
秀吉の晩年の状況を考えたら泣き芸で頼み込まないと豊臣が詰んでる状態だからなぁ
因みに家康も最期は泣いて諸大名に秀忠の事頼んでるよ
戦乱の世では暗殺の仕方が派手だったということ。
あと周到に用意しなくても、常に自分の軍勢がいるから、謀反起こして攻め込んだほうが即応性も即効性も高いんじゃないかな。
暗殺ありまくりだろw
宴会に呼んで暗殺
歌会に読んで暗殺
見舞いと称して暗殺
ただ粛清としてるだけでみんな暗殺やねん
戦国期の歴史をもっと勉強しろよ
信長も病気のふりして弟を暗殺
斎藤義龍も仮病を使って弟二人を誘い出して暗殺
>>77
聡明さと、顔色は比例する話じゃねーし。
医者もグルなら毒盛られてても分からないだろ。
てか、当時の医学で毒性成分検出はおろか、細分化された症例判別法も確立されてるわけがない。
当方滅亡!!
>>101
あと信光叔父貴も
>>101
兄弟の場合、兄の弟に対する嫉妬は物凄いというのは本当の様だな
尼子の新宮党が皆殺しにされた件
国久も登城途中で暗殺されたやで
>>105
義龍はそうだが信長の場合は2度許してるからね
相当愛情があったほうだろ
暗殺された側「主人が暗殺されたとか体裁悪いから病死ってことにしとこ」
暗殺した側 「相手を暗殺しちゃったとか体裁悪いし、相手が犯人捜ししてる間時間稼げるから静かにしてよう」
突然の病死も大概暗殺なんよね
これは飛鳥奈良平安鎌倉室町も同じ
>>105
側室の子の長男と正室の子の次男とどっちが相続にふさわしいか、とか、
ちょっと問題のある長兄と出来のいい次兄のどっちが相続にふさわしいか、とか、
当人たちより当人たちの家臣やら親の実家の方が盛り上がることも多かったようで。
そもそも、表沙汰になったら「暗殺」じゃないので、資料に「暗殺された」とか書いてるわけがないのだ。
狩りの最中に落馬して死んだ、とか書いてあったらまあ暗殺だと思うが。
>>96
スサノオ 「酒を貢いで酔ったところを暗殺とかひどい話だな」
ヤマトタケル「女装して潜入して給仕して、気が緩んだところを暗殺なんてひどい話ですね」
暗殺なんてひどい、古事記にもそう書いてある。
>>111
表沙汰になるかどうかは暗殺の要件に必須ではない
>>111
でも乗馬が今よりも危険というのはあったんでしょ。
現代の交通事故に見せかけるなら銃を使うよりもバレにくいみたいな感じなのかもしれないが。
暗殺はあるだろうけど、暗殺したからと言ってその国が手に入るわけじゃないしなぁ
やるとしても身内同士の権力争いくらいでしか、旨味が薄い
そりゃ「戦国時代」で想起されるようなのは外敵との争いだし、暗殺が中心になる事はないよ
>>113
まあ、古事記のヤマトタケルとか暗殺されそうになったり暗殺したりといろいろしたりされてるので、
「資料にかかれない」ってのは絶対じゃないわけだが。
>>115
> 戦国時代ってなんで暗殺が無いんや?
足利義輝「えっ!?」
>>74
織田秀信なんて岐阜城もらって一大名として生きてるぞ、死んだのは完全に利用価値がなくなってからなので、暗殺の必要がない。
駿府城に放火して家康を焼きコロコロそうとしたキリシタンもいたなあ。大阪の陣では
二条城に放火して家康を焼きコロコロそうとした豊臣方もいたし。
あるよ、歴史知らないのにスレ立てるなよ反日キムチ野郎
なおいえ「そう、あれは全て事故だ」
宇喜多「……」
>>69
なお当初は浮田だった模様
男色のもつれで暗殺された蘆名盛隆、宴会中に屁をこいた家臣を叱ったら逆恨みで暗殺された千葉邦胤
>>61
弟を暗殺した信長は?それも自分の手でやってる事まで記録に残っている。
>>71
道三と久秀は汚名が晴れた?けど
コイツだけは今のところ黒のままだからなぁ…
家康君「爺ちゃんも父ちゃんも…(グスン)」
本能寺の変って暗刹ではないのか。その他には信長、伊達政宗等殆どが身内を暗刹している。
敵将が余りに有能だと暗刹も有効だけど、お代わりの体制ができていれば意味ないし。
スレ主がアホなところは「暗」殺なんだから表に出て伝わる方がおかしいと気が付かない所w
死んだタイミング良すぎで言えば武田信玄と上杉謙信が暗殺というのはフィクションでは定番だな。
信玄は三方ヶ原の前から病気で余命がないから上洛戦に出たというのが分かってるから病死だろうが、謙信は酒飲み過ぎて脳溢血の急死だからワンチャン暗殺もあり。
>>128
誰が手を下したのか判らないのが暗殺でしょ
>>1
暗殺なんてなんぼでもあったでしょ
記録に残ってなければどんな市に方かは不明だし
記録もどこまで本当なんだか
>>80
痒いのは皮膚科の担当やぞ
>>124
家臣が立ち上がって「失礼」と言えば出世できたかもしれないのに…
逆にむちゃくちゃやられてるイメージだけど
謀反とかそういう類でしょ
>>131
暗殺ってそんな定義だっけ?
謀殺と暗殺の区別がつかない朝鮮人の投稿が多過ぎて草
>>136
伊藤博文とかは暗殺って言われてるし、犯人わかってても暗殺だよね
時代小説とかマンガの見過ぎだろ
何のために影武者や毒見役、宿直、忍びが居たと思ってるんだ?
暗殺(あんさつ、英: assassination)とは、政治的影響力を有する人物を秘密裏につけ狙い、殺害することであり、テロリズム行為の一形態にも分類される[1]。広義では、暴力団抗争など、単なる非合法な殺害行為全般を指す
>>98
家康が泣いて諸大名に秀忠の事を頼んだ?どこソース?
>>138
安倍さんとかも暗殺だよね 白昼堂々とやってたけど
>>137
おっ低学歴発見w
国家元首や要人に対する暗殺を特に「謀殺」と称するのであって広義では暗殺の一種
当然、戦国期の大名やその親族も要人となる
太田道灌って確か誅殺されたんだっけ?
戦国時代に入るかな?
歴史に名を残すような人は暗殺されることなく生き延びた人っていうことなんだろう。
>>144
お風呂場での暗殺成功例は結構多いかな。
完全無防備状態だしね。
>>131
そんな定義ないよ
大雑把に戦闘によらず敵を急襲して殺傷する事を指す
現代の暗殺者 ゴルゴ十三とシモヘイヘ
昔の暗殺者 伊賀甲賀衆の忍者 京都見廻組
>>144
一応応仁の乱が収まった後やな
>>117
御所巻き御所巻きだから!御所巻きしてたらちょっと手が滑っただけ。
>>148
シモ・ヘイヘは戦場での活躍なんで暗殺者というより狙撃手
祟り神が居た時代
わしもそうおもとった 武田信玄とか、ま、作り話なんだろうけど、忍者が城に忍び込むシーンが結構ある だったら大将ころせばいいじゃんっておもた
>>141
利家夫人の書いた書状に残ってたはず
確かお前が言うなみたいな愚痴も載ってたとか
>>142
政治的な大物を襲撃するのが暗殺なので白昼堂々の暗殺は普通に成立する
>>129
表に出て伝わっても暗殺だよ
密かにやるという意味はないから
忍者いたやんね
外部の人は暗殺対象の顔わからんし、内部の人が暗殺したら誅殺扱いでしょ
>>157
諜報活動や破壊工作を担当する奴らは間違いなくいて、それを忍者と呼ぶなら忍者はいるといえる
ただし彼らの実像は俺達の想像するようなテンプレ忍者とは異なるので、俺達の思うような忍者はいないとも言える
>>5
最上義光「おれもまぜて」
侍はどこまでも正々堂々、卑怯なことはしない
これが武士の誇り」
イッチの思う暗殺って、忍者が実行犯のケースに限られとるんとちゃうか?
城が山の上に建ち、あんな形になってるのが戦対策とだけ思ってそうなスレやな
>>146
細川政元も風呂場での暗殺だし流行ってたのかな?
>>118
関ヶ原の5年後で20代とかなんかひっかかる。
織田信長は見舞いにきた弟を殺してるし
伊達政宗の母親は政宗を毒殺しようとしてる
宇喜多直家と言えば暗殺でのし上がった男
戦国時代の暗殺なんて至る所で行われてる印象
ただ、暗殺と言わず謀殺とか誅殺と言うな
>>166
暗殺って言葉が政治的に重要な人対象の殺しだから、大名や家臣クラスの殺害は全部暗殺のカテゴリになるんじゃね
>>161
朝倉宗滴「………」
>>162
暗殺=明らかに他殺だけど、誰に殺されたか判らないもの
だと思ってるっぽい。
そんなもん、世界中探したってほとんど無いんじゃないか?
セキュリティが高かったからだろ。暗殺がポンポン成功してたら逆にホラーだろ😂
桶狭間のやり口は暗殺そのものなんやが?
信玄も仕掛け鉄砲で殺害された説有るし。
妙なデマ流すなや。
暗殺はする方よりされた方が油断をしていたと馬鹿にされかねないからな。
それだけ隙があると侮られるわけにはいかないから隠していただけだろう。
武士の心得には常に油断してはならないなんて話しは幾らでもあるし。
>>161
宮本武蔵:投石最強!
暗殺された戦国武将
・加藤清正 (徳川に一服盛られた)
・前田利家 (徳川に一服盛られた)
・豊臣秀長 (徳川に一服盛られた)
・豊臣秀次 (切腹に見せかけて)
・蒲生氏郷 (伊達に一服盛られた)
>>161
江戸時代に官僚化 サラリーマン化した武家の「社訓」みたいなもんだからな
本来は勝てば何でもアリ
>>148
漫画の読み過ぎ
暗殺された有名武将で、
太田道灌が出てこない不思議。
その点からいうと、まさに今のロシアは戦国時代なんだ。暗殺が横行している。プーチンは信長か。今のウクライナは長嶋の一向一揆みたいなものだ。皆殺しだ。謀略と暗殺。結局プーチンも暗殺されるんだろう。kgb出身だし親衛隊が何十万といるので無理か。それとなかなかアジトを転々としているから、金正日と一緒で、暗殺は難しい。
>>37
アンタはいつもデタラメ書いて、
みんなからボコボコにされてるでしょ?
覚醒して少しは事実を書けるようになったら?
>>60
カインの話?
まだ右翼がうようよ涌いてなくて
ごめんね
>>56
さすがに幼児殺しは公言できないでしょ。前当主の跡取り候補が幼すぎて親類があとを継いで幼児はひっそりと病死とかありがちじゃなかったっけ。
>>174
※一個人の意見
>>49
江戸時代になってからだけど吉宗登場までの経緯が胡散臭い。
>>95
日本史が苦手というより経験不足でものをしらない。なんでこうなったのかを知りたくて聞いても常識だからみたいな答えでどうでもいいような外側のことを説明しだしたりする。
元就とか絶対尼子とか大内の嫡男暗殺してるだろ
>>111
十河さん…
>>183
という、個人の意見w