引用元:「帰って来たヒトラー」←ある。「帰って来たムッソリーニ」←ある
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1738832012/
1: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:53:32.90 ID:ZFEHDkLW0
なんで「帰って来た東條英機」はないねん
4: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:55:05.41 ID:leSTJo230
天皇関係の話に絶対触れなきゃならんから危なくて誰も作れんやろ
5: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:55:26.92 ID:NN8sScu00
東條英機なんか敗戦処理やん
と言って近衛文麿や広田弘毅ではパッとせんし
と言って近衛文麿や広田弘毅ではパッとせんし
17: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:00:49.15 ID:FB+/1KiB0
>>5
開戦した時点から始まる敗戦処理ってなんやねん
それを言うなら鈴木貫太郎とか東久邇宮稔彦王ちゃうんか
開戦した時点から始まる敗戦処理ってなんやねん
それを言うなら鈴木貫太郎とか東久邇宮稔彦王ちゃうんか
6: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:57:31.70 ID:CCtOKTpr0
演説やら表に出て兵器開発から戦略までしてたわけでも世界を揺るがす思想を最初に生み出したわけでもない、ただ好き放題暴れてた奴の尻拭いに失敗した人だから
10: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:58:13.82 ID:gGi0Z/g30
東條英機は別に独裁者でも何でもないからな
11: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:58:20.53 ID:Ww0ud1xj0
アフリカン・カンフー・ナチスで我慢しろ
13: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 17:59:03.32 ID:z9j7GoLY0
日本ってやってることはともかく独裁者はいなかったからな
16: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:00:24.45 ID:ewC6gVBl0
シンプルにおもんないやろ
21: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:02:23.66 ID:ZFEHDkLW0
>>16
これやろなあ
これやろなあ
19: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:02:00.42 ID:otKu2WiU0
東條は世界戦争真っ最中に合法的に解任されとるんよな
34: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:06:44.85 ID:z9j7GoLY0
そもそも東條英機は反戦派だったのに責任だけ押しつけられた可哀想な人ってイメージ
35: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:08:39.73 ID:iMAdL5E+0
なんとなく上から下までノリとふいんきで戦いおっ始めた印象だゎ
37: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:10:18.14 ID:z9j7GoLY0
>>35
ナチスドイツもそうだけどそもそも極限まで追い詰められているから開戦が滅亡かの二択みたいなもんやろ
肯定はしないけどしゃーないとは思う
ナチスドイツもそうだけどそもそも極限まで追い詰められているから開戦が滅亡かの二択みたいなもんやろ
肯定はしないけどしゃーないとは思う
38: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:11:35.30 ID:qzP5W8EY0
帰ってきた牟田口廉也
40: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:12:37.05 ID:FB+/1KiB0
石原莞爾「思想?アイツに思想なんてものは無いで、ただのアホやぞ」
41: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:12:53.68 ID:Mc/y4BB40
東條英機より
満州事変や張作霖爆破事件溥儀担ぎ出しした
関東軍のほうが遥かに極悪人だわ
満州事変や張作霖爆破事件溥儀担ぎ出しした
関東軍のほうが遥かに極悪人だわ
55: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:21:16.02 ID:ctY3u2yy0
>>41
どっちにしろ満洲の権益は日露戦争での成果やしな
どっちにしろ満洲の権益は日露戦争での成果やしな
72: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:41:29.28 ID:oQDTLjSQ0
>>55
日露戦争後の満洲の権益なんてごく一部
満州事変や華北分離工作で軍事侵攻・支配地拡大を本格化
日露戦争後の満洲の権益なんてごく一部
満州事変や華北分離工作で軍事侵攻・支配地拡大を本格化
45: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:17:01.49 ID:YFKaRFab0
帰ってこさせて1番話題呼ぶのは毛沢東やろやっぱ
46: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:17:55.89 ID:+7ZyV3JX0
日本に独裁者はいない
上から下まで空気を読みあって思考が統一してる村社会システムが戦争を起こした
だから日本では帰ってきたヒトラーは作れない
上から下まで空気を読みあって思考が統一してる村社会システムが戦争を起こした
だから日本では帰ってきたヒトラーは作れない
48: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:18:00.36 ID:6/xa+43wr
あるとしたら226関係者だろ
49: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:18:09.79 ID:HIzOsrov0
安倍は歓迎されるだろうな
56: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:22:02.86 ID:VwUBlHWE0
欧州現地で一次大戦を徹底的に研究して世界戦争想定して動いてた永田鉄山暗殺が一番痛いんよな
58: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:22:56.11 ID:FB+/1KiB0
この手の話題聞くたびに
永田鉄山が生きてたらどうなってたのかが気になる
G民の評価いつも分かれてるし
永田鉄山が生きてたらどうなってたのかが気になる
G民の評価いつも分かれてるし
63: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:28:18.39 ID:Nw6Hh2cdd
帰ってきた鈴木貫太郎がもう一回敗戦処理するんか
74: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:42:17.36 ID:I99aou010
帰ってきた近衛文麿
77: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:48:30.24 ID:uZ57BvYc0
帰ってきた関東軍
85: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:58:32.75 ID:FB+/1KiB0
>>77
戦国自衛隊の逆バージョンみたいやな
戦国自衛隊の逆バージョンみたいやな
87: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:00:25.53 ID:I99aou010
>>77
文民統制クソ喰らえでクーデター起こしそう
文民統制クソ喰らえでクーデター起こしそう
78: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:49:23.16 ID:Hfe7T7cK0
東條英機だけ帰って来てもなんもできないよな
独裁者でもないし
独裁者でもないし
82: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:52:36.89 ID:DLjQXM8r0
主旨は違うが帰ってきた鈴木貫太郎はちょっとみたい
83: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 18:54:32.81 ID:6/xa+43wr
何回タイムリープしても鈴木貫太郎は苦労人から抜け出せなそう
94: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:04:32.87 ID:k73xQOOv0
東条もまた傀儡やからな
95: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:04:39.21 ID:CUP5tAVr0
多分、海外でも考えた奴はいたんだろうけど
調べてるうちにコイツほんまに責任者なん…?ってなったんやろな
調べてるうちにコイツほんまに責任者なん…?ってなったんやろな
96: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:05:00.44 ID:O2UOqZvt0
帰ってきて晋三
97: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:06:02.30 ID:DLjQXM8r0
近衛と松岡の尻拭いの側面がかなり大きいからな
99: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:07:19.90 ID:TTLXvcn40
帰ってきたポルポト
自分の墓見てほしい
自分の墓見てほしい
103: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:10:37.32 ID:DLjQXM8r0
小磯国昭と米内光政って珍しく2人して組閣大命受けたのに全く話題にならないやつ































コメント↑↓
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かえってきた安倍晋三
東条にはユダヤ人虐殺とか、そういう伝説ないからな。
独裁どころか陸軍も海軍もやりたい放題やった結果の敗戦だしな
帰ヒは観たことあるけどムッソリーニもあったんかい…
靖国参拝とか言ってるエセ保守も嫌がるだろうなw
帰ってきたヨハン・リーベルト
帰ってきたは無いけど再評価的なスポットを当てた映画は有ったような・・・
オレは見てない
>>1
笑い事ではないかもしらんよホンマ
これからの世界が荒れたら、安倍が生きてたら何か違ったかもしらんってな
まあトランプありきだが
帰ってきたウルトラマン
日本人を扇動するのに独裁者は不要だからな
同調圧力をうまく使えばチョチョイのちょいよ
>>4
やっぱりコメデイだった
水野忠邦とか返ってきたら面白いんじゃないか
帰って来た池田勇人「貧乏人は麦を食え」
中国だったら「帰ってきた毛沢東」とかかな
帰ってきてゴミ箱漁るとか?
かえってきた信長(女体化)
日本版だと「帰ってきた大和魂」だぞ
韓国だと「帰って来た全斗煥」←ある。
帰って来た牟田口には笑った
帰ってきた竹中平蔵
石原莞爾なら同じような話にできる
東條じゃ役者不足
>>13
今は虫やな。
>>1
アベノミクスの物価高騰で叩かれまくるだけだろ
死んでなかったら今頃バッシングの嵐
帰って来たお財布
>>20
RIH
東條英機帰ってきたところで天皇家残ったんだなぁって思うだけで後は田舎で隠居してそう
>>23
全ての元凶は無駄に取りまくってる税だけどな、アベノミクス叩きは財務省の誘導
結託してたメディアが一気に崩れ落ちつつあるけど、安倍が生きてたらどう思うだろうなぁ
>>26
元々政治闘争・権力争いでポカしまくってる九州閥の尻拭いで立たされただけだからなぁ
戦争への世論誘導は当時のマスメディアだから
「帰ってきた朝日新聞社!!」とか
「よみがえる毎日新聞社!!」
あたりでいかがでしょ?
別にカリスマでもなんでもないからな
まだと豊臣秀吉とかのほうがそれっぽい
帰ってきた近衛文麿ならあるぞ。しかも実写版で主演が鳩山由紀夫だった。
>>16
織田信奈の野望とか懐かしいなぁw
戦国コレクションとか後なんだっけw
>なんで「帰って来た東條英機」はないねん
きちんと東条英機を描いたら、ひたすら天皇陛下の無理な注文
「関東軍を押さえよ。暴れさすな。戦闘をするな。戦争には勝て。」を
命を懸けて忠実に守った忠孝の鑑になっちゃうからな。 ふつうに英雄だよ。
>>2
むしろ助けた方だからね。
帰ってきた辻正信とか作って、衆議院議員4期、参議院1期やる映画を見てみたいな。
帰ってきたトラン⚪︎とか
帰ってきたプー⚪︎ンとか
帰ってきたネタ⚪︎ヤフとか
帰ってきた習近⚪︎とか
後40年ぐらい経ったら映画化されそうw
>>27
アベノミクスなんて毒にも薬にもならなかっただろ
>>33
そうなん?天皇が傀儡で東条英機が全部無理難題を天皇に押し付けてたと思ってだけど実際は逆なの?
だってジャップにカリスマ的政治ができるもんかい。
>>25
よこからだが、rest in peace (RIP)🪦の間違いか?
>>10
その通り。ジャップは馬鹿。
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。
「リベラル」を変質させたフランクフルト学派『馬渕睦夫が読み解く 2022年世界の真実』より
戦前、ドイツのフランクフルト大学社会研究所に巣くっていたマックス・ホルクハイマー、エーリッヒ・フロム、フランツ・ノイマ◯、ヘルベルト・マルクーゼたちユ◯ヤ系の学者たちは、ヒト◯ーの反ユ◯ヤ人政策に追われてアメリカに大挙して◯命し、コ□ンビア大学などで文化破◯革命を慫慂(しょうよう)する批判理論を展開しました。これら学者の名前は、団塊の世代には懐かしい思いがするのではないでしょうか。学生時代に貪るように読んだ彼らの著作には、既存の文化破◯に向けた毒素が仕込まれていたのです。
アメリカにおいては、彼らの呼びかけに応じて、1960年代から青年たちがアメリカの国家を否定する活動を始めました。ヒッピーやイッピー、フェミニズム運動などが有名ですが、折からベトナム反戦運動と連動しつつ、若者を中心にアメリカ国家に対する不信と反抗が増幅されました。
加えて、学校教育においてフランクフルト学派の教師たちが既存の秩序の否定を教授し、若者の反抗心を先導しました。教育現場の主導権を握った彼らは、反対意見を封◯しながら批判理論の拡大再生産に励んだわけです。
その成果が「リベラル」という言葉の変質です。今や、リベラルとは本来の自由な思考ではなく、左翼思想、さらに言えばマルクス主義思想の持ち主の意味で通用するようになり、リベラル政党だった民主党は左翼革命政党と見なされるまでに変身しました。公開書簡にいう「社会(共産)主義・マルクス主義」とは「共産主義思想に左傾化したリベラル勢力」と言い換えることができるでしょう。
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋1)
公職追◯令の裏側
日本が武装解除を行なったあと、アメリカ占領軍はポツダム宣言が「有条件条約」であることを無視し、無条件降伏したと主張して勝手に振る舞う。占領政策はほとんどポツダム宣言◯反であり、国際法に沿わない。そのことが、日本に“敗戦利得者”を生んだ。
その占領政策の一つが公職追◯令だった。占領軍はまず、内務大臣、警察幹部、特高警察全員の罷免と再任用の禁止を指示した。最初に占領軍が行なったことは、戦前の左翼を押さえていた機関に属する人を一挙に追◯することだった。
日本の内務省というのは、日本全体を考える官僚をつくる省だった。陸軍や海軍は軍事について考え、外務省は他国との関係において日本の利益を考える。それに対して、内務省は国内について日本全体の在り方を考え、他の省の上に立っていた。そういう意味で、内務省や警察の関係者は「国民を守る」という護民官の意識が強かった人たちだ。
戦前の共産党は、名実ともにコミンテルン日本支部にほかならなかった。その左翼を押さえた機関を解体することが、占領軍民政局の第一にやりたいことだった。なぜならルーズベルト大統領の周辺、とりわけ占領軍民政局は左翼の巣であったからだ。
さらに占領軍は、政治家、官吏、教員などを名指しで追◯する。その典型例が、総選挙で勝って次の首相になると目されていた日本自由党総裁・鳩山一郎の追◯だった。その後も公職追◯は拡大、強化されて、地方政界、一般財界、言論界などに広がった。昭和二十二年には、有力会社、新聞社なども追◯範囲に含め、追◯された者が身代わりを立てることも禁止された結果、約二十万六千人が公職追◯の対象になった。
>>3
統帥権独立と現役武官制のせいで、首相になると予備役になるから陸軍からの報告も恣意的に絞り放題になるし、海軍に至ってはもっと無茶苦茶で、東條自身が戦後巣鴨で「ミッドウェイについて海軍から聞かされたのは三ヶ月後で、詳細についてはついぞ最後まで聞かされなかった」ってボヤいてるからね。さらに言えば、対米開戦をゴリ押ししたのは海軍だから、陸軍の東條を首相にした時点で、海軍大臣が辞表出して後継海軍大臣を出さなければ総辞職&後継組閣不可能になる糞づまり状態にできてしまうので、東條には海軍を止められないんだよな。東條は近衛と木戸により人身御供にされたわけだ
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋2)
日本を腰抜けにした追◯令
公職追◯令が及ぼした影響は、A級戦犯とは桁違いだった。二十万人以上が追◯されたということは、その影響を周囲の人たちも受けているということである。その典型的な例が、先ほどの鳩山一郎やのちに首相になる石橋湛山だった。財界人では松下幸之助も追◯されている。松下電器産業は戦争中、すでに大きな会社だったので、軍の命令により木製飛行機を造っていた。それを軍需産業だと言われて公職追◯になったのだ。
追◯された人たちは、公職、教職ば◯りか、ものを書くのも許されないから、百姓をやるしかなかった。現代の閉門蟄居である。これは恐怖である。皆、臆病になってしまった。
このような日本が腰抜けになった状態のなかで、新憲法を作ることを命じられ、教育勅語が廃止されたことを我々は忘れてはならない。あんな状態で、日本が自主的な憲法を作れるわけがない。北康利氏が書かれた『白洲次郎 占領を背負った男』(講談社)には、吉田茂首相の側近だった白洲次郎が新憲法をつくるにあたっていかに占領軍民政局と奮闘したかが描かれている。先ほども述べたように民政局のホイットニーとケーディスはバリバリの社会主義者だったのである。
日本に主権がなかった一つの表れが、少しでも占領軍のカンにさわればすぐに公職追◯令が適用されたということだ。日本銀行などは日本の中央銀行だから総裁以下、理事もほとんど追◯された。一人くらいということで残ったのが、一番末席の一万田尚登氏だった。彼はのちに、「一万田法王」と言われるほどの権力者になる。同様に多くの企業で、重役になれそうもなかったような人たちがどんどん重役になった。
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋3)
教職を埋めた左翼
昭和二十一年三月にアメリカの教育使節団がやってきて、五月には教職員追◯令が公布された。そして、教職適格審査が始まった。当時の教員は七十万人くらいいたが、密告が増え、その結果、五千二百人が追◯になった。そして、それを見て密告されるのを◯がった人たちなど、約十一万六千人が教職を去った。
戦前から教育を担ってきた教師が七十万人のうち、十二万人もいなくなったのである。この教職を去った人たちは、だいたいが師範学校(注1)の卒業者だった。師範学校の卒業者は、軍◯主義者だということで敵視されたのだ。日本文化会議を創って専務理事になった鈴木重信氏は、「なんだかんだと言っても師範学校を出た人にはいい先生がいた。教える情熱があり、教育の重要性をよく知っていて、教え方も上手だった」と言っておられた。
その十二万人を埋めたのが左翼だった。教職左翼が埋めて、日本がよくなるわけがない。しかもその時、教育界に影響を及ぼすような教授や知識人はコミンテルン、共産党に関係し、戦前は帝国大学から追◯されたような人たちだ。彼らがカムバックして「戦前は悪かった」と唱えた。自分たちにとって悪い状況だったからそう言うのは当然だろう。そして現在の左派の先生たちは彼らから徹底的に教育を受け、反◯思想をよく勉強したのである。
(注1)師範学校
教員養成を目的に設けられた旧制の学校。昭和十八年よりすべて官立に移管。授業料免除のため、経済的に恵まれない家の学業優秀な子弟の救済にもなり、有能な人材が集まった。戦後GHQの意向により、学芸大学ないし国立大学教育学部として新制大学に組み込まれた。
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渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋4)
憲法学者は敗戦利得で腐っている
いままで私が言ってきたようなことを言ったら公職追◯令に引っかかってしまう。そこで宮澤俊義東大法学部教授が「八月革命説」を唱えた。昭和二十年八月のポツダム宣言受諾によって、主権の所在が天皇から国民に移行し、日本国憲法は主権者となった国民が制定した、と考える学説で革命と解釈したのだ。つまり、嘘が権力になったのである。
憲法学者の多くがインチキだという証拠を、私は実際に体験している。田中角栄元総理が被告のロッキード事件の裁判において、コーチャン(ロッキード社副会長)、クラッター(元東京駐在事務所代表)に対する嘱託尋問があった。「反対尋問の請求はしたのか」と問い合わせたところ、返答は「反対尋問の請求をしたが裁判所に却下された」というものだった。憲法三十七条には、「刑事被告人は、すべての人に対して審問する機会を充分に与へられ」(傍点渡部)と明解に書いてある。つまり、反対尋問をする権利がある。それを裁判所は蹴ったのである。
慶応大学の憲法学の教授で小林節氏という方が、こうおっしゃった。偉い先生方が「田中角栄裁判については渡部昇一という人が言っているのが正しいだろう。しかし相手が田中角栄なんだからみんな黙っていよう」と言った。それを聞き助手である自分は非常に憤慨したと。田中角栄氏が◯くなったあと最高裁で、やっと「この裁判は不適当な手続きによって進められた」という主旨のことが述べられた。
偉いと言われる東大法学部などの憲法学者ほど、敗戦利得者の利得の分け前を得た人たちなのだから信用できないということを忘れてはならない。
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋5)
「リビジョニスト」マッカーサーの重大証言
マッカーサーは朝◯戦争で◯攻◯を主張して、昭和二十六年四月、戦争のさなかに更迭された。そして五月にアメリカ上院軍事外交合同委員会で当時の日本の状況を述べたあと、「したがって日本人が戦争に入った目的は、主として自衛のためであった」 (Their purpose. therefore in going to war was largely dictated by security.) と重要な証言を行なったのである。
これは上院軍事外交合同委員会という、これ以上ない公の場で証言した。これは一点の曇りもない決定的な歴史的事実である。
「ニューヨーク・タイムズ』に証言の全文が掲載されていた。重要な部分の日本語訳は以下のとおり。〈日本は絹産業〔蚕〕以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そしてそれらの一切のものがアジアの海上には存在してゐたのです。もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れてみました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです〉
この内容は、東條英機首相の東京裁判における主張と一致する。東條首相は宣誓供述書で「日本は侵略戦争をやったのではない。常に受身で自存自衛のために戦ったのである」と語っている。
↓拡散希望
レベルの高い国家総◯員報の閲覧も推奨。戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋6)
「リビジョニスト」マッカーサーの重大証言
東京裁判は連合国が◯チスを裁いたニュールンベルグ裁判と同様に日本を裁こうとしたものだが、その全権を連合国から委譲されたのがマッカーサーであった。だからマッカーサーは国際法によらず、マッカーサー条例で裁いた。言い換えれば東京裁判とはマッカーサーそのものである。東京裁判で日本を侵略国であると決めつけたのが公式的な世界の見方になっているのだが、その首唱者であるマッカーサー自身が、東條首相の◯刑執行(昭和二十三年)から三年後に、まるで弁護人のように東條と同じ主旨の証言を行なっているのである。
ニュールンベルグ裁判で◯チスを裁いた人間が、のちにヒト◯ーやゲーリングの弁護をするなどということがあっただろうか。にもかかわらず、マッカーサーのこの発言は当時の日本の大新聞で報道されたことがなく、今日に至るまでマスメディアで報道されたという話を聞いたことがない。
いまだに世界と日本の戦後史観を支配しているいわゆる「東京裁判史観」は、「東條・マッカーサー史観」に換えられるべきであろう。「リビジョニスト」マッカーサーの証言を世界に対して恒久的に発信し続けることが、第二次安倍政権の重要な使命の一つであると思う。あまり性急にやると反動が大きすぎるかもしれないが、すべての日本人が「マッカーサーは、大◯亜戦争は侵略戦争ではなく、自衛戦争だったと証言している」と言い続けることによって、徐々に世界に広がっていくことを期待している。
>>10
独裁者に引っ掛かるのは、ロシア人とか中国人とか南米諸国みたいに頭が少し(かなり)弱い連中だから仕方ない。
>>14
帰ってきた毛沢東→習近平
第2次文化大革命やらないかな〜?
昔津川雅彦が東条英機役やった映画のあったぞ。
>>18
帰ってきたノムたんの方が楽しそうだけどな
>>21
似たようなバカなら立民の小西がいるじゃん
東条英機が帰ってきても何も出来ないからね
>>52
タイトルが敵性語「プライド」ってどないやねんと思った。
アメリカ人に対して、俺たちにはこれがあるぞと言ってる感じなのかな。
>>52
どうしてわかった!?
東条英機は海外じゃ知名度低いのでは
帰ってきたヒロヒトとかじゃないとダメだろうけど、諸般の事情でムリだな
>>36
40年経て客観的に顧みると映画化するほどの功績がないのに気づく
>>9
キャロラインの兄「あっ!二十面相の正体は団時朗さんだったのか!!」
>>38
そもそも昭和天皇が東條を信頼したのは、シナ事変の時に石原莞爾と関東軍(板垣など)が上海を見殺しにして全軍撤退させて蒋介石に和を請えって言い出して、激怒した昭和天皇の意をちゃんと汲んで、板垣達をおさえてちゃんと石原莞爾を放逐させたのが東條だからなんだよね。石原莞爾はまあその後板垣征四郎が無理矢理京都第16師団長にして復権させようとしたんだけどね。
東條英機は開戦時も調整役だったんよ。まあ、陸軍海軍と外務省の調整から、開戦不可避と見切ったのはかなり早かった様子はあるけど、あくまでも昭和天皇の意思を尊重してはいたよ
帰ってきたヨッパライ
返ってきた山下奉文なんていいんじゃないか。シベリア超特急リメイク。
東條英機が帰ってきて、フジテレビの新社長になる話なら面白いかもしれん…
>>37
正確には、薬になったが消費税増税という毒も一緒に飲まされたから、差し引きで全く役に立たなくなった。
>>9
帰ってくれウルトラマン
ヒトラー、ムッソリーニ、スターリン、チャーチル、ルーズベルト
このクッソ濃いメンツのなか日本は東條だもんなあ
役者不足にも程がある
>>64
それを言うなら「帰って来た鹿内」か、あるいは「帰って来たホリエモン」
帰ってきたがまたすぐ出てった
>>53
崖から這い上がってくるのかwww
帰ってきたスターリン 「 国家反逆罪で逮捕だ、君ではウクライナで勝てない 」
プーチン大統領 「 ・・・・・ 」
>>東條は世界戦争真っ最中に合法的に解任されとるんよ
海軍、財界、そして皇族まで巻き込んだ反東條クーデターの一歩前で
解任されたけどな
>>4
丸パクリでつまらんから観んでもええ
>>71
ベリヤも帰ってきた
そもそも翼賛会体制ですら東條個人を中傷しまくる国民が多数居てしかも任期中に責任取らされたような奴に何を期待しとるんや
誰もやりたがらない貧乏くじを引かされただけで
誰がなったところで概ね同じ事になってたから
>>63
デジタル加工で今なら大部違ってくるんだろな
みうらじゅん は悲しむけど
>>75
黒幕は国民を煽り倒した朝日新聞だな
>>58
菊タブーとか以前に本人がやりたがらないのわかりきってるから話成立しないだろ・・・
>>67
海外だとその面子に並べられるのは東條英機じゃなくて昭和天皇だから東條の印象はさらに薄いという
日本でこの手の定番は信長なのでは?
>>70
コメディじゃなくてホラーなのか… 韓国らしいが。
>>61
しかし東條は陸軍大臣時代は当然開戦派、好戦派だし東條のせいで近衛は匙を投げた
そら総理になったから掌返しますは通じない
>>80
それを言い出したらイタリアにも王様いたんだけどな…
>>63
バカルン超特急なら知ってる。
>>東條は悪くない、貧乏くじを引いただけ、悪いのは近衛と廣田
って意見は、
>>日本は悪くない、貧乏くじを引いただけ、悪いのは米英
っていう、大東亜戦争擁護論という発言者の本音が透けて見えてくるんだよな
だから東條が叩かれる世相は間違ってない
>>57
東條の娘だか孫がそっくりと言ってた気がする
津川さんの東條。
>>83
それ、間違いだよ。大本営政府連絡会議の議事録とかちゃんと見てればわかるが、東條はそもそも戦争したくない側だし、日米諒解案を作った岩畔をアメリカに送ったのも東條ならば、諒解案が来たときに真っ先に賛成したのも東條、さらにバルバロッサで松岡が必死に北進ゴリ押しを始めたときに一番反対したのも東條だからね。
まあ、その代わりになるように、とドイツに義理を売るため南進(南部仏印進駐)を決めてアメリカとの仲を拗らせて、それ以降意固地になるんだけどね。
東條はあくまでも陸軍の代弁者だが、陸軍自体はシナ事変でヘロヘロだから、基本的に戦争反対の「熟柿主義」なんだよ。
>>86
いや、真逆だぞ。近衛文麿と廣田や外務省白鳥派、松岡などの悪行を知れば大東亜戦争の擁護なんか出来なくなる。
>>34
助けたのは樋口季一郎。
東條は承認ハンコついただけだね。
それでもプラス方向は間違いない。
>>12
こいつは田舎領主止まりの三流政治家だよ田沼アンチの結局老中になっても失策続きで江戸市民に屋敷に石投げられて慌ててお国に帰ったじゃん。
>>16
fateだな。
>>44
まるでわかってない。
米内は首相就任時に自ら予備役になったが、東條らは現役。戦時中に陸総長兼務とかしているでしょ?軍務大臣現役武官制とは直接関係ないよ?
海軍の情報隠し持ちと東條内閣延命もまた別問題。
更には海軍が開戦をゴリ押しなんていうのは何のことかわからん。永野は観念論に囚われ嶋田と豊田貞は開戦黙認の代わりに物資を有利に回収したが別に開戦を推進したわけではない。
大臣を下げて倒閣させるのはどの組織でも一応可能。もちろん兼務とか外部人材で大臣埋めることは可能だけどそれでも「閣内不一致」となりやすく長持ちしない。そもそも海軍が大臣担保に倒閣したことは一度もない。そんな「常套手段」のように言われても困る。
少しは日本の近代史と政府組織を学ぶのだね。デタラメ並べてバイドゥ翻訳使っても嘘はすぐに分かる。
>>60
団さん若い頃すごい美形だったんだな調べたら
ハーフだって。
>>66
解散マット。
>>86
そもそも、ベルリンの大島によるドイツ上げの過大戦況報告に騙された陸軍のアカ(社会主義統制派)が閑院宮を神輿にしてドイツとの同盟をゴリ押し、さらに海軍でも伏見宮がドイツ側につき、山本の「8割以上の戦略物資を英米からの輸入に頼ってるのをどうするのか」と言った諫言も無視して三国同盟をゴリ押しして、米内内閣を潰してしまった。そして反英米思想の近衛を神輿にして三国同盟内閣をつくり、ノモンハンの最中のドイツの裏切り行為すら「ソ連もいれたユーラシア大陸大同盟計画の布石」と誤魔化し、イギリス敗北の暁には枢軸国として、戦争せずに濡れてに粟で英仏植民地を手に入れる計画だった(熟柿主義と言った)。そして近衛は首相になりドイツを真似た翼賛政治、東亜新秩序、国内の統制経済推進などに邁進したわけ。ところがアメリカは孤立主義で介入してこないという甘々な目論見が外れ、近衛はどんどん首が締まっていくわけ。そして最後は匙を投げて内閣を投げ出した。
この経過を誤魔化すために、対米開戦における本当に一番の責任者だった海軍(安易に三国同盟をしたら両岸艦隊法で首が締まった)と外務省は東條をスケープゴートにしたんだが、これは日本の外交的責任を誤魔化したい人間にも有効だから、今だに東條を過大に評価する人間が後を絶たないんだよ
>>18
李承晩のほうがおもしろいだろうね。
>>38
陛下は聡明で、傀儡ではない。
そもそも政府の実権は大臣合議制だね。
近代史を学びましょう。
>>90
いや、官僚制度じゃハンコ押す人間の決断ってものすごく大事だぞ。責任取りたくないなら黙認して、現場だけで辻褄合わせさせる方法もあるからな(そして後で現場の責任者に詰腹切らせる。杉原千畝なんかはこちらに近いな)
>>75
〽見よ東條のハゲアタマ♪
>>96
事実関係が多少前後しているね。
日独伊三国同盟は1次交渉と2次があるのでそこを整理したほうがいい。
>>1
そんな小者。面白くないだろう。
>>88
陸海軍の中で、英米と戦争したい人はいません。いるとしたらよほどの阿呆ですね。
大陸で暴れると勲章ももらえるし、利権も獲得できるけど、強敵の英米と事を構えても得るものは何もないからね。
ルーズベルトの棺は衛星に乗せて宇宙に追放する トランプ
ユダヤはもともと宇宙から来た族だ
>>東條英機は別に独裁者でも何でもないからな
↓
政敵が「独裁だ!」「幕府だ!」と言ってただけだからな。
>>12
京極作品でボコボコにされた印象しかない
>>74
プーチン大統領「そもそも私が望んでいるのはソビエト社会主義ではない、ロシア帝政だ、消え給え」
本人も含めて誰も望まないし
昭和天皇が帰ってきても「東京の休日」にしかならない
漫画では転生した織田信長がある
>>30
だね。
実力ある功臣や身内の粛清(利休・秀次、秀次の家老ら)、愛する女のために城を作って与える、大義名分のない外征2回、バテレン追放(これは大義名分も合理的な理由もあるけど、現代的価値観から見たら独裁者ポイント)。
日本は国民が開戦を支持したんだろ、真珠湾攻撃の速報で国民は大喜びしたらしいのに、今となってはそんなことなかったように触れられない、朝日の戦争煽り記事もなかったように知らんふり。日本もドイツも国民が戦争したかったんだろ
ラノベのネタになりそうなスレだな。
日本の場合個人的資質で影響を与えるような社会になってないからだよ
例外的に ”帰ってきた安倍晋三” なら映画として成立するかも
>>47
上野千鶴子はそのうちの一人と見ていいのですか。
>>107
ラスプーチン「お前なぞニコライ2世以下の無能ぞ」
>>111
政府が開戦5ヶ月前に国民三十万人に政府への要望をアンケートをとったら、外交への要望はたったの4%しかなくて誰も興味がないのに愕然、プロパガンダ強化する羽目になっとる。そもそもこの比率は今の日本人と同レベル。
まあ、そうこうする内に南部仏印進駐で禁輸と制裁食らって国民にもアメリカとの戦争への覚悟は出来てくるんだが、それもあくまでも「自衛戦争」って話だからだよ。
>東條英機より
>満州事変や張作霖爆破事件溥儀担ぎ出しした
>関東軍のほうが遥かに極悪人だわ
東條英機は普通に関東軍に職歴あるだろ
陛下のご心労、想像に余りある。知恵ある人々による帰ってきた立憲政治立憲主義によって一部の臣下の失政と国民の狂騒を正道に修正し整える。が解だった。
元勲が遺した典憲体制も運用する人達の才覚次第。
帰ってきた枢密院機能なんてどう
帰ってきた石井菊次郎
>>101
忠告ありがとう。まあ、中身はほとんど全て1940年の米内内閣倒閣前後の話で、オマケで東條内閣の話がちょっと出てるだけだけどね。混同は無いつもり。
あと加言すれば、閑院宮は裏切り者ドイツとの三国同盟への苦しい言い訳として、「シナ事変への講和仲介をドイツにさせるため」、伏見宮は「海軍だけが反対だと海軍が悪役にされてしまう」って言い訳してた事かな。「バスに乗り遅れるな」が流行語になったように、皆内心は勝馬に乗ろうとしか考えてなかったとしか見えんけどね。
東條大将か……、敗戦責任を日本人達自身の手で取らせることはできなかったな。
見た目といいあのちょび髭といい官僚的小物感に溢れた人だったな。
>>120
彼、東京大空襲で亡くなったんだよな… 無念…
帰ってきたもうた
>>117
そんな事を言い出したらキリがないぞ。というか、「関東軍が〜」ってのが間違いで、本来ならばちゃんと石原莞爾やら板垣征四郎達、って言うべきだな。
>>26
一応、東京生まれ。
爺さんまでは岩手だけどね。
>>121
閑院宮はホントにお飾り宮様ですね。もちろん本人も動いているけど、傀儡と変わらん程度の知性。
その点伏見はなまじ政治力があり、艦隊派の領袖でもあり、山梨、堀を追放した張本人でもあるので罪は重い。
そのまま陸海軍に拡張すれば、陸軍は大陸利権の確保に汲々となり、英米の干渉を「瀬戸際外交」でかわそうとして足掻いているうちに首まで浸かってしまった感じだね。
海軍は全体としては英米と事を構える気はなかったのだが、伏見一人が暴走して、建艦競争に逆戻りして、三国同盟して、あげくの果てにアメリカと対立、という構図。
>>105
総長と大臣を兼務したのは前例ないからね。
もちろん実際は首相なども兼務してみている余裕がないので、それぞれの次官以下が全面的に動いているね。
日本の組織らしく、独裁は不可能。
>>113
そんな小物でなるわけないだろ?
戦後なら、吉田茂、岸信介、田中角栄、中曽根康弘ならまだおもしろいかもしれないけどね。
帰ってきた田中新一&服部卓四郎&辻政信!
>>117
東條が一番有名な参謀長じゃないかなあ。
>>130
戦下手は、処分してください。
>>17
「帰ってきた石原寛治」かな。
ADHDの超絶大天才が官僚組織で大暴れする話、みんな好きやろ?
>>55
永田鉄山の方が人物的には当てはまるけど知名度が
>>91
ただまぁやったことは今ネットとかでこうやれって騒がれてるようなことやってたから
そういう意味では何かしらあるんではなかろうか
田沼はそういう意味でも面白そうだけど
>>8帰ってきた昭和天皇
帰ってきたは毛沢山
>>23
目先のことでしか判断できない典型だな
日本と海外のリーマンショック対策の相違や消費税増税の三党合意もスルーして、そういうことが書き込めるんだからある意味大したもんだ
>>116
そりゃいきなり南部仏印に進出するからww
>>103
辻というたわけがいるぞ
>>62
天国良いとこ一度はおいで
帰ってきた石原のが面白いの撮れそう
>>99
法務大臣がハンコ押したくなくて、拘置所はパンク状態だもんな…
>>44
陸軍の東條を首相にした時点で、海軍大臣が辞表出して後継海軍大臣を出さなければ総辞職&後継組閣不可能になる
↓
因果応報だよな…
>>60
小学生の時の課題で団次郎さんの二十面相マスクを作ったなぁ…
別のものを作ってたけどいたずらで髭とパンダ顔にされたから変えざるを得なかったw
当時、再放送を見てたし…