引用元:特攻って無駄死にって言うけどよく考えたら…
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1778934367/
1: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:26:07 ID:GOrT
いやいや行く戦争で死ぬのが最も無駄死にだよな
本人の目的が戦争に勝つことで死んだとしても勝ってたら無駄死にではないと思うんやが
本人の目的が戦争に勝つことで死んだとしても勝ってたら無駄死にではないと思うんやが
2: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:26:32 ID:M1Om
そうやな
4: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:26:59 ID:GOrT
日本を守りたいって特攻した人が今の日本を見て納得できてたら無駄死にではなかったんや
5: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:27:08 ID:xIwV
勝つことが目的のやつなんてほぼおらんやろ、みんな呼ばれたから行ってたり家族を守りたかっただけや
6: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:28:41 ID:d25o
愛国教育で洗脳されきってたやつも
嫌やけど仕方なくのやつも両方おるやろ
嫌やけど仕方なくのやつも両方おるやろ
7: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:28:46 ID:hMaY
死んだ時点でその人の世界は終わりや
納得もくそもない
納得もくそもない
10: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:30:03 ID:BuY3
戦争はほんまアカンわ
11: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:30:32 ID:elli
対局に影響なかったってのはそうだけど、船は沈めてるし全てを否定するのは先人のこと馬鹿にしてるから嫌い
12: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:30:43 ID:KO3j
最初の敷島隊が零戦5機で相手の空母群5艦に特攻して撃沈1大破3の大戦果あげたのが痛かった
21: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:33:57 ID:GOrT
日露の頃からお前らあの陣地取ってこいって決死隊送ってたやろ
あれって成功してたら生き残る可能性あるから成功イコール死の特攻とは違って批判されてないんかな
あれって成功してたら生き残る可能性あるから成功イコール死の特攻とは違って批判されてないんかな
35: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:36:50 ID:Wwbc
向こうは味方は絶対に助けるって文化やから
自分の命を燃料にして突っ込んでくるのが異常で怖かったらしい
自分の命を燃料にして突っ込んでくるのが異常で怖かったらしい
40: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:37:58 ID:KO3j
>>35
効いてるやんけ
効いてるやんけ
43: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:38:37 ID:EGKA
>>40
実際敵の士気はくっそさがってたらしい
実際敵の士気はくっそさがってたらしい
39: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:37:45 ID:tQe8
特攻の狂気は間違いなく本土決戦の回避に寄与したやろ
41: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:38:14 ID:0vme
>>39
間違いなくね
あとは日本の国体をGHQから守ったともいえる
間違いなくね
あとは日本の国体をGHQから守ったともいえる
64: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:42:24 ID:6QUU
無駄死にかどうかという観点から振り返れば「無駄死に」やで
まず全ての戦闘行為ってのは勝利のために存在するんや
日本軍が特攻などという世界に例を見ない組織的自殺攻撃が行われたタイミングよりもっと前、ミッドウェー海戦において既に日本軍の敗北は決していたのだから
戦況をひっくり返すことのない攻撃は無意味といえるし、そのための犠牲など払うべきでもないし払わせるべきでもない
日本人もアメリカ人も死ぬ必要のない人が亡くなったんや
67: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:43:08 ID:OqUX
>>64
原因は全部日本にあるから世界に謝ってほしい
特攻とか美化しないでほしい
原因は全部日本にあるから世界に謝ってほしい
特攻とか美化しないでほしい
92: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:44 ID:6QUU
>>67
特攻を美化するべきでなく、国家の犯した凶行・蛮行として記憶し、犠牲者を振り返るのが現代人にできる唯一の弔いやと思う
特攻を美化するべきでなく、国家の犯した凶行・蛮行として記憶し、犠牲者を振り返るのが現代人にできる唯一の弔いやと思う
70: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:43:10 ID:pINW
いうてウク露戦争のロシア兵も武器も爆弾も持たずに特攻とかやってたやろ
73: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:43:25 ID:31oY
まあ無駄死にということにしとかなあかんのは事実
繰り返すわけにはいかない
繰り返すわけにはいかない
77: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:43:48 ID:iYuu
客観的に考えれば特攻とかさせた大日本帝国を
アメリカが打倒してくれたからこそ今の日本があるんでわ?
アメリカが打倒してくれたからこそ今の日本があるんでわ?
80: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:03 ID:GOrT
>>77
たしかに
アメリカのおかげで解放されたんや
たしかに
アメリカのおかげで解放されたんや
84: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:17 ID:0vme
>>80
しっかり洗脳されてるんやね
しっかり洗脳されてるんやね
88: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:35 ID:GOrT
>>84
いやでも今でもアメリカに守られてるやん
いやでも今でもアメリカに守られてるやん
81: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:08 ID:E9Ro
>>77
まあこれはある
まあこれはある
89: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:44:35 ID:pINW
>>77
時制というか運が良かったのもある
時制というか運が良かったのもある
110: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:45:51 ID:iYuu
農地改革も自力でできなかったのが大日本帝国やし
結局GHQ様様
結局GHQ様様
129: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 21:47:32 ID:E9Ro
アメリカは特攻にビビってめっちゃ対策しまくってた
260: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 22:02:59 ID:HjrV
戦争自体が無駄
268: 名無しさん@おーぷん 26/05/16(土) 22:03:30 ID:oWWs
>>260
これ
これ































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
寝そべりチンクを台湾に特攻させよう
天皇陛下の為ならば私の命は惜しくない
自衛隊を台湾に送れ
よく考えるまでもなく
国体護持という
支配層の保身のための
一撃講和を企む捨て駒にされた
特攻は犬死ではないが特攻を指示した上官が逃げまどっていたのは不快だったな。
合理主義という考え方に問題があって、「 これが合理的な解決だ! 」と
最初に言った人の利益になっている。そこにはエゴイズムがある。
>>1
そら無駄◯にって事にしとかないと北の将軍様にアメリカから貰った武器差し出して逃げ回ったりアカい皇帝の腰巾着やった結果餓◯った人達がバカみたいじゃん
特攻も万歳突撃も勝利を目的としていない。
軍上層部の保身と自己満足のためだ。
日本人はここまで非情になれるのかと暗澹とする。
勝利して家族に報奨金が渡れば無駄死にではない
> 日本を守りたいって特攻した人が今の日本を見て納得できてたら無駄死にではなかったんや
特攻の人が今の日本見て納得できるとは思えんな。
特攻に赴いた人たちが完全に自分の意志だったのならまだ救いがあるのだが
特攻のおかげで生き残った民間人がいたら無駄では無かったかもね,
無駄死にどころか、めちゃくちゃ米軍にも被害出てるし、特攻の恐怖でメンタルやられた米兵もたくさんいるぞ
米兵の死傷者、45000人程度
艦船の沈没、20〜45隻(諸説あり)
艦船の被特攻、200隻程度(諸説あり)
>>5
戦後の書籍や座談会で旧海軍の将帥方が「特攻は志願だった、自分たちは命令したわけではない」
と言って責任逃れしようとしたのは酷かったよなあ。
特攻作戦を企画し出撃命令を出したのは事実なのに。
めちゃくちゃ効果は出てましたよ
ニミッツ提督が戦後に言ってる
特攻のせいで空母艦隊が日本本土近海に近づけず作戦が遅滞したと
実際に米軍の艦載機爆撃がほとんど無かった
大戦末期の劣勢極まった状況なら「こうなりゃ何人か何十人か何百人か道連れにしたるわ!」ってのは気持ちとしては判る。個人の判断ならアリだろう。
問題はそんな非道な命令した奴がのうのうと生き残ってる事であって。何人かは敗戦知らされたので黙って特攻した上司も居たらしいけど。
>>8
セルフポチも自己満足の為なのかな?
>>14
修正
自分たちは命令したわけではない→自分たちは強制したわけではない
日本軍の戦法は、精神主義的白兵主義とか銃剣突撃主義というのがある。
生きて帰るというという思想は邪悪だ。「国と天皇のために殉じて靖国で会おう」という滅私奉公という敢闘精神が誕生した。
今後日本人が更に真剣に頑張らない時は更に天の警示があるだろう。
日本人が最後の場面に押しつめられた場合に、何くそと驚異的な頑張りを出すことは私は信じて疑わない。
今こそ日本人の真髄を発揮しなければならない
近代的な機械化部隊、圧倒的な火力を有するソ連軍と精神論を重視する日本軍の装備・戦術の差が決定的に露呈したノモンハンの戦い、(日ソ戦争)ソ連軍の強力な装甲車や戦車、砲兵の前にバンザイ突撃は無意味だった
ま、人間が操縦する誘導ミサイルだからね、戦果は挙がるだろう
ドイツやアメリカは無人の誘導ミサイルの製造のため科学技術を注ぎ込んでたけどね
>>9
孫子様は呉越戦争で志願者を募る時
残された家族への手厚い保障を約束したとされていますね。
特攻崩れとか言って、心神喪失状態の生き残りの飛行兵を邪険に扱ったのが
戦後日本人。
特攻が賞賛されるんなら闇バイトも賞賛されるべきだよね
末端の少年兵たちは素直に上官の指示に従っただけなんだから
犬死にとか言ってるパヨは自分はそんな立派な人生を送れてるのかな
>>19
フランスも日本もそうだけど、その精神で現実に負けたからね。一度負け癖がつくと精神主義はしんどいよ。
補給が滞って餓死、熱病で病死。
まったくの無駄死にや。
だが、体当たりも出来ず貴重な機体を無駄に使うよりはずっとマシやと思うで?
バンザイ突撃が始まり、これを撃退すれば早々に決着がつく
日本軍がバンザイ突撃をかける際には、その前にざわついたり、逆に水盃を交わして静まりかえったりするので、タイミングも非常に分かりやすかった
>>20
ソ連側資料によると、ソ連側戦車損失原因の八割は日本軍速射砲によるものです。
ノモンハン戦では各師団から速射砲中隊が集められて奮闘しましたが
結局数が全く足りず最後は蹂躙されました。
>>5
特攻作戦指示した大西中将は戦争終わった翌日に切腹して亡くなってるで
>>22
負けたから仕方ないね
>>21
途中で撃墜されたり敵を見失って燃料切れで墜落とかもあるんやで。
船関係なんかさらに悲惨やし。
あんなもん攻撃兵器じゃなくて操縦者処刑道具や。
>>20
バンザイ突撃なんてしてないよ。まあ日本の軽戦車でソ連軍を駆逐するのは無理なのは分かったんだろうけど。そもそもソ連の戦車は日本軍の砲兵が撃退してるし。
左翼に正論は通じないからな。
>>23
「特攻は志願だった、自分たちは強制したわけではない」
というのが戦後も生き残った海軍上級士官の言い分です。
>>32
バンザイ突撃してるぞ
日本軍の攻撃ってバンザイ突撃しかないんだからやってないはずがない
「自分も後から行く」
と言っていた指揮官は芸者と逃げた
>>23
闇バイトは暴力団が弱体化した結果、それと関連するチンピラが素人使って犯罪してるだけでは?
無駄に生きてる奴の定番の戯言w
無駄ってのはお国の役に立ったかどうかの話であってオマエの無為な人生なんかどうでもいいんだよ
>>21
日本も誘導兵器の開発はしてるぞ
国家答弁でも、特攻は誘導兵器完成までの一時的なものだと発言している
>>27
知ってる知識のツギハギw
特攻に行った人たちに文句なんかないだろ
国の正規軍が自国の兵士に生還することが考慮されてない作戦を命令してやらせたのが批判・非難されるだけ
>>22
死ぬから優遇されてたのに、おめおめと生きて帰ってきた無駄飯食いだからそうなるのも当然じゃないかと。
>>23
自分の欲のためだけに他人をコロしてるゴミと崇高な自己犠牲を一緒にすんなカス
日本人無能すぎて草wwwwwww
天皇陛下万歳!
>>36
日本人らしくて良いじゃないか
>>39
誘導兵器の開発をしていてそれまでのツナギだから許されると?
とんでもないアホだな
>>45
\(^o^)/マンセー
今も昔も変わらん国民の命が大事ならドローン一人一台分は少なくとも確保しとくべき
命がドローンより安いから命を使う間抜け政府
>>30
負けた側の兵士の死は全て犬死
特攻して勝っているなら兎も角、負けているからな。犬死に以外の何物でもあるまいよ。まあ、勝ってるなら特攻する必要も無いか。
特攻こそが日本人の美学
>>35
それはごく一部な
米軍のやり方を学習してからはゲリラ的な籠城戦をするようなった
だから米軍は硫黄島でもあんなに苦戦したんだよ
特攻して勝っているなら兎も角、負けているからな。犬死に以外の何物でもあるまいよ。まあ、勝ってるなら特攻する必要も無いか。
>>21
適当乙
第二次大戦期でそんな高度な誘導兵器なんてどこも開発してねーよ
>>43
同じ日本人等しく蛆虫
>>29
特攻しろということでは?
名参謀がいる素晴らしい関東軍!!
>>51
他人の死を犬死にとか抜かすてめえはどんなご立派な人生を送ってるんで?
>>56
ウジ虫はてめえな
>>3
何で?
航空機の特攻はまだしも大和の特攻は酷かった
特攻とかして戦争長引かしたせいで原爆投下されたり千島列島や南樺太奪われるなど成果は0どころかマイナス
>>35
ノモンハンで一番粘ったのは各師団から派遣されて来た速射砲中隊。
弾が尽きるか、敵戦車砲で撃破されるか、敵戦車に踏みつぶされるまで戦いました。
彼らの頑張りが余り言われないのは残念。
>>2
遺書見る限りだと天皇の為と言うより家族の為って内容が多かったかな
>>54
非難するなら特攻という愚劣な作戦を考えた首脳部にしろ
犠牲になった兵士を犬死にとかぬかすてめえは人間じゃねーよハゲ
私の将来の夢は、天皇陛下の為にバンザイ突撃する事です
航空機よりも恐ろしいのが「回天」やろ。
>>29
間違えた介錯人が居ないから切腹じゃなくて割腹自殺だった
死ぬまで腹から血と内臓垂れ流すのって痛そうだよね
武器弾薬の欠乏した日本軍は銃剣突撃する他なかった
>>47
ドイツやアメリカは無人誘導のーに対する反論やろ
許される許されないじゃなくて日本も同じように開発してたわってこと
>>59
犬に失礼w
>>59
自殺しないだけで上やな
>>55
ドイツは誘導ミサイルの開発に成功している
有線だが
母船が発射から命中まで随伴する必要があり
長い長い電線も必要だったが
映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』を見たらいいよ。
敗戦を知って無駄死にと思ってた女子高生が過去にタイムスリップして特攻に向かう若い者と親密になり一緒に過ごす中で自分の考えは間違えてたった話。
勿論特攻が嫌で逃げ出すもの、いやな憲兵等も出てくるけどね?
そもそも、その特攻という省略は、その文字列の長さを一定の響きで表した最初の人物がどこのどいつかは、いざしらずであるならば、それをニュアンスとして多用し伝播する一方、その導線なき琴線の流言飛語は、無駄死もまたしかりであるならば、いわゆる、正気の沙汰という領域では、特に自身の幼い時から、自然に対する心技体とも、限りなく一致すると思うな(-_-;)(工夫次第)
>>15
リップサービスってやつですよw
>>76
もう人間工学じゃん(マンマシンインターフェース)
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
>>78
石目と尻目のモザイク模様を見よ
>>75
無駄死にやん。美化すんなゴミ。笑
アホがラリってア駒としてに殺されただけ。笑
>>81
五毛が速攻発狂反応見せててワロス
>>76
その特攻という省略って、おおやけに申請する文書でも、内容関わらず、様式の段階で補正を喰らう可能性は、無きにしも非ずじゃん
>>82
五毛は24時間ここで監視してるらしいよ。
原爆投下とソ連の攻撃により無条件降伏してしまいました🫵🤣
>>68
元々は、泊地に忍び込んで奇襲攻撃を掛けるプランの設計でした。
一人乗りで潜望鏡も低く、音波探知機も無い設計では
外洋での作戦行動は無理筋でした。
>>62
海軍の最高戦力である大和を残して降伏なんて国民と先に散った戦友に申し訳が立たんだろう?
極めて日本人らしい特攻じゃないか
>>81
日本人はどんどん死んでいいのです
>>68
まあそういうな。
伏竜なんてアホなもん考えたやつもおるわけやし。
>>83
なんか、生成モデル上におけるノイズもバグもバイアスなども、二値性を持たせたグロッキング現象という高解像度と高精細さのモザイク模様では、あらゆる、予想を超えても、その無駄死にはならないぐらい、パッと眺めるだけエッジングできるよん(検知探知)
>>90
そう、レーザー
>>51
じゃあ敗戦濃厚になったら兵士が武器捨てて逃げて支配層が財産担いで国外逃亡するのが正しい選択なのか?
オレがアメリカ様だったらそんな民族に何一つ期待しないね、植民地が妥当だろ
特攻こそが素晴らしい「愛国の精華、偉大な民族の血潮」
「百、千倍の勇気湧く、光芒燦たり、史上に絶無」
>>75
女子高生が安易な死に向かって逃げる若バカ者にツバを引っかけるんだよね
たしか
無価値かもしれないが無意味だったとは考えたくないな
命が安かったからな
>>94
偉そうなやつやな。笑
日教組に洗脳されたバカが多すぎることに驚く。
彼らは軍という組織の一員として、クソみたいな指示でも従い作戦を全うした尊い兵士だけど、その価値を無駄死にとさせないのは、戦後の我々日本人なのよ
>>47
そうじゃねぇよアホ
>>81
台湾人は特攻すると思うよ?
中国人と朝鮮人は逃げるだろうね
何故だろうね?
銃弾は命よりも重い! 戦争しかない暗黒の遠未来を書いたダーク・ファンタジーハマってるんだけどw
>>57
大西中将が特攻に行かなかった、って批判はあんまり聞かないな
>>98
洗脳とは、教育の言い換えだと思うぞ。
この世の中に洗脳を受けていない人間は存在しないだろ。
誰しもが洗脳されてるんだよ。自分が洗脳されてると認識出来なかったら知的障害者だよねw
>>65
遺書…って言うか覚悟の手紙だけれども検閲対象だから遠回しな表現、和歌や比喩を使って逃れた手法の手紙だから残っている訳で軍部とか天皇に批判的な隊員はいたと思う
「対局に影響なかったってのはそうだけど」無茶苦茶影響がある。
月間正規空母、週間護衛空母と言われた空母群による東北・北海道への空襲がはじまったのは、沖縄陥落語の7月から。
コレは、特攻隊対策で、空母群が沖縄に張りついていた証拠です。
特攻隊がいなければ、東北・北海道への空襲はもっと前から行われ、被害も大きかったことでしょう。
東北・北海道が故郷の人は、生まれなかった可能性もあるので、いま生れて、生きているのは、特攻隊のおかげでもある。
>>8
そうか?
万歳突撃して玉砕すれば周囲からの敗戦の責からは逃れられるぞ、その辺は昔の切腹と現在の自殺行為と同じなんだろう
非情ではあるが許しでもあるだろ、特攻は
だから犬死なんて絶対に言われたくないんだよ
日本人ならね
ちょっと前に「桜花」て名前を学校名した事が話題になってたけど。
学校名だからまだ許される感じがするけど、自衛隊の新型機や実験機で「桜花」はないよね。
責めてメッサー262のパクリ。菊花にして欲しい。
人的リソース無駄遣い。飛行機操縦できるレベルの頭脳とフィジカルあって戦局の為であれば自己犠牲も受け入れる社会的に非常に有用な若手エリートだったのに。戦後日本の政治経済が明治大正期に比べて精彩欠いてる大きな要因じゃねーの?その人たちが残せたかもしれん優秀であろう子孫も発生しなくなるし、降伏後の条件が悪くなろうと生き残ってて欲しかった人たちだわ。
>>87
わざわざ無駄死にさせるくらいなら長門のように特殊警備艦にすればよかったのに
>>108
令和にも神風特攻はあり得ると思う
桜花を復活させよう
今はドローンに爆弾積んで飛ばせばいいけど、それをミサイルすらない80年前に有人でやっちゃったってことだな。
決定的に違うのは有限なのであって、精神論の極みの愚策には違いないが。
本当に戦争自体がムダの極みだわ
特攻自体もムダだけど、それを更にムダにしたのが現代人でしょ
彼らの死をムダにするなとはこの事
人間魚雷とか好き
絶対に前が見えなくて操縦はまったくの無意味ってやつ
>>34
特攻が胸を張れる作戦ならそんな言葉が出るわけもない
>>31
撃墜だの何だのが有ったとしても、戦果が挙がること自体は否定できないぞ。
たった一人で駆逐艦沈めるだけでも大戦果なのは間違いないから。
ただまあ人道的には問題しか無いけど。
そもそも、機体の各仕様よりも、人間が操作する操縦桿って、その型式の変遷を知らないとね
>>117
狂気の沙汰じゃん
>>113
そうだな、もっと改良して新しいバンザイ突撃や、突撃兵器を開発する必要があるかも知れない
>>101
中国人と韓国人が合理的で賢いから。笑
>>25
ブラック労働環境でも皆で耐え忍んでコロナ禍では全体主義をみせたんで日本人の精神は変わってないぞ
>>106
だから特攻隊に感謝せいって
なんかウンチなすりつけられたみたいで気色悪いわ
うるせえんだよ成り済まし日本人が(笑)
てめえらが日本人に成り済まして恩恵受けていられるのも、
偉大な日本人様のおかげなんだぞ(笑)
・特攻での搭乗員の死者数より、特攻された連合国側の死者数の方が多い
さらにいえば、負傷者はさらに多いし、艦船の被害も米国でなかったらかなり壊滅的なレベル。
・沖縄戦で見せた特攻が本土戦でも起きるのではないかと戦々恐々とした結果、本土決戦は起きなかった。
・戦後の統治でも、日本国民が1億総特攻のような状況になるとおちおち占領していれないとの認識で
日本の占領政策はかなり甘いものになった。
・特攻の効果があったとばれると大変なのでアメリカは特攻には意味が無かったと宣伝しつつ
最終的にはイージス艦を開発するまでに至った。
十分効果はあったんだよね
>>108
菊花という航空機はない。それをいうなら橘花。
恥ずかしいな。
>>118
ダイレクト性を真に受けさえしなければ、正気の沙汰でいられる。(説明というフィードバック)
>>114
なんの為の潜望鏡?
そりゃ潜望鏡覗きながら体当たりするものじゃないけどさ
まさか発射管から撃ち出されるから操縦出来ないって思ってないか?
実際には負けたけど、勝っても負けても戦艦に体当たりして戦艦を沈没させて
(大半は撃ち落とされたけど)死んで来いって言う命令は嫌だろう。
どんな戦争でも生きて帰りたいだろうよ。
しかも実際に死にたくなかったのがほとんどだしね。
>>74
電線? 馬鹿か?
特攻に初期のような効果があった時点なら、惜しい命が失われたとは言えても、完全な無駄死にとまでは言えないが
特攻にあまり効果がなくなってからも続けるとなるとそれは無駄死にと言われても仕方ない側面はあるよな。
例えば、「対特攻に特化した濃密な対空弾幕」と「無尽蔵に製造される軍船」を前に、特攻しても効果が限定的となった戦況で、特攻作戦を兵隊に強制することは、それは無駄死させられたというのは誰でもわかること。
丸めの二値性
神風特攻隊の生き残りの方が「本音はお国のためというより、母をアメリカ軍に渡したくなかった。だから戦った。亡くなったみんなもそうだったと思う。」と言っていた
>>114
昔近所にいた爺さんが回天の訓練中に終戦になったと言っていたな・・・
終戦のおかげで生き残って会社の社長にまでなったわけで・・・
まさに紙一重の時代よの
>>131
バイナリ
>>66
アホ作戦を考えつく首脳部と
それにノコノコついてくクズ兵士はセットだよ
日本の特攻は、愛する人や祖国を守るために自らの命を懸けた崇高な行為だった
A級戦犯と同じ場所で「英霊」として祀られるのはおかしいと思う
テレビとか見た感じでは
割と多くの人が、仕方ないから行ったみたいな感じだったはず
それが当たり前の時代だった、みたいな、遠くを見る目で回想してるのはいろんな人のインタビューで見たことある。
ああいう反省を踏まえて、より個人の尊厳が優先される世の中になったんだから、逆行させるようなネトヲヨの戦前美化はあまりに真に受けないほうが良いだろう。
効果が無かったんだからムダだろう
>>126
モデルを実装することは、標準技術に対するパイロット特性の平均化の寄与するとされる。
就中って、裏ワザという方向性は、工夫次第では千差万別?
なんも無駄じゃない
爆弾の命中率を考えれば圧倒的に有利(爆弾すら潤沢に作る余裕がないのでさらに効果的)
燃料が片道でいいので倍の距離攻撃出来る(空母も中継基地も落とされてるので他に選択肢が無い)
敵の護衛が強すぎて爆撃まで守ってもらえないし逃げ帰るのも難しい(結局タヒるなら一矢報いたい)
後世から見れば洗脳だが当時の日本人から見れば欧米は亜細亜を植民地にして奴隷として扱ってた(これは事実)んだから鬼畜米兵から家族を守る為に命張る、って考えはなんもおかしくない
事実を盾に悲惨さを煽って”無駄死にだった”と頑張って洗脳した結果だよ
>>124
最初は戦々恐々としたというのは聞いたことがあるが、最後のほうは米軍の被害も少なくなっていたわけだが・・・。それでもアメリカは特攻には意味が無かったと宣伝してたのなんか聞いたことないわ。
むしろ、神風の異常性に恐怖したみたいなドキュメンタリーはけっこう見たことある。執拗に飛んできて、撃ち漏らしたら大惨事になるから兵隊も神経質になって精神的にまいってたとか。飛行機が飛んでくる音を聞いたら動揺が走ったみたいなん米兵の話はずいぶん昔も見たぞ。それで過剰なほど打ちまくる弾幕戦術ができたわけで、神風の恐ろしさは隠しようがない事実だったはず。
そして対策をきちんととったことで、効果がなくなったぞ、というアメリカ軍が一枚上手という流れが定番では?
ま、いいわ。
イージス艦の有効性だけに限って言えば、ドローンの出現によって、イージス艦がどれぐらい防衛力発揮できるのか、少しダウトだわ。
お国のために命を捨てる
とても先人は立派だ、現在の日本人の貧困層はこうあるべき
まともに空戦してもどうにもならないレベルで戦力に差ができたから
少しでも死に意味を持たせるための特攻じゃなかったっけ?
まぁ現場レベルでの話なんだけど・・・
降伏しろよなぁ
>>140
まっその無駄を徹底的省くという次元では、整備士を兼ねる隊員もいたとされる証言記録もあるから、機体性能ギリギリの限界を超えてたら、どうなるのかは、その当の御本人も証言してる実装は、とても貴重じゃん
特攻隊や万歳突撃のように、国の為に命を投げた人々に近付く事が日本人の鏡である
鑑みるとは?
どう考えても無駄だよ。
撃沈させられる船の数より多くの船を次から次にアメリカは週ベースで出せる。
神風が戦術的にフルに発揮できるチャンスが唯一あったとしなら、それは真珠湾を攻撃したその時から、国力がここまで違う国相手に喧嘩を始めたのだから、もう後がないという覚悟を緩めず、ハワイを徹底的にたたき続けて上陸し、飛行機を飛ばせる場所を確保し、そこから破竹の勢いで、米本土西海岸に攻撃を集中させ、必要なら神風特攻も辞さず、どこか米本土に上陸する場所を確保できたら、そっからまた飛行機飛ばす拠点を作り、神風も辞さない総攻撃を米国内で続けまくるしかなかった。
日本からゼロ戦を飛ばし、ハワイを中継点とし、米本土に着々と上陸させていく。
皮肉にも、この逆が南洋を確保したアメリカが日本に対して行った戦術そのものだ。
だいたい講和を目的にアメリカと一戦交えるとかいう中途半端すぎる目的で戦争を始めたから、あまりにも効果のないムーブばかりを連発した。アメリカは日本を締め上げる政策をとっていた時点で、講和などできるわけがない。どうせ滅亡させられるなら、本気で倒しに行く、という覚悟でとりかかるべきだった。
なぜ、自分を徹底して締め上げに来る国相手に、講和ができると思ったのか。講和ができる相手なら、そもそも最初から排日運動などするわけがなかった。
彼らは家族と同胞と祖国を守り、そして日本人としての誇りを全うするためにその命を捧げた。
今の日本人の貧困層、一人一人がその精神を受け継いでいかないといけない
無駄死にだと言い切れる節操のなさ。頭の地平線からなーんも思い浮かばないイメージ。
どうせ一億総特攻なら、はじめから特攻しとけばよかった!真珠湾だって甲標的という人間魚雷を使ってた。飛行機も被弾したら自爆命令が出されていた!!
なら特攻兵器に特化すればよかったのだ!それこそ狙い通りの「米国民が恐怖して停戦交渉!」が実現したはずだ!!
このあとマッカーサー様ちゅきちゅき~てやっとるんだわ世間が
>>122
特攻隊がいなければ、東北・北海道への空襲はもっと前から行われ、被害も大き鋳物になっていたということは同意するのね。
北海道なら、旭川や函館出身の大物芸能人が、今、いなかった可能性があったということ。
つまり、これが特攻隊の成果のひとつ。
>>152
それは敗者の媚売りよ
できるだけおだてまくって少しでも戦後処理を良くしてもらおうとするためってことは明白だろ
よくドラマとかである、どうしても仕事をもらうために、至れり尽くせりで王様扱いして接待するみたいなもん
神風は本来八百万の神々が起こすモンで、神国大日本帝国が危機やのに神々が助けてくれないから、日本男児が命を捨てて戦う姿を見せれば神々もその気になるやろうっていう事で、神風特攻隊は神々に差し出す生贄なんやから敵に損害を与えるかどうかなんかはどうでもよくてパイロットを死なせるんが目的なんやわ。
台湾有事は日本の存立危機事態
再び当時の人達の様に国を護る為に命を差し出す勇気が必要だ
万歳突撃の進化版がドローンだよね。
命を捨てる特攻攻撃というのは実は日本だけじゃなく、世界の古今東西にあった。
でも、それを体系化し、それそのものを作戦立案の初期設定にしたのは日本軍という意味で、なんて酷いことだ、というのが各国の見解だし、戦争を戦った日本人自身も思ったこと。
ところが、この悪習を完全に断ち切ることを阻むように、再び特攻美化する人間が出てきている。
これでは日本は進化しない。
>>155
なにそのもっともらしく馬鹿にした書き方
日本人を冒涜してるねー
>>147
たしか、幼い時、この辺の時代の変遷をパッと眺めて鑑みた結果、世界地図でその導線までたどったことなるけど(文化や様式まで)でも、その特攻という戦法形態うんぬんが、SNS上のスレタイで出現する以前、そうした先に実装されたであろう旅客機の国内線で、北は北海道の大地から南は沖縄の海岸まで、観光したその航空路では、たぶん、そんなに操縦桿に触れなくていいようなフレキシビリティだったと感じたことあるのは、オレダケカ?
自分の若い命をお国の為に捧げて戦っていた
今の私達に国の為に命を投げ出す事が出来るだろうか
日本が外国に蹂躙された時にはどうするか、と言う点である。
国と自己の誇りを掛けて戦うか、現在に生きる我々が戦わずして誰が戦うのか。
戦わずして奴隷の如き人生で己の人生に満足して死、ねるのか
>>76
油圧式の操縦桿は、1960年代に欧州から導入された油圧技術の進歩に伴い、1966年にクボタが初の油圧式ショベル「アトラス」を開発しました。この技術は、建設機械の性能を向上させ、広く普及しました
>>105
検閲
しっかり洗脳が効いてやがる
武士の情けで
遺書はスルーやろ
>>162
第二次世界大戦中では、従来の感覚が頼りだった黎明期から脱した、操縦桿の動きを金属製のケーブルや滑車を通じて翼の舵(動翼)に伝える「機械式制御」が主流となりました。これは自転車のブレーキのように、『パイロットの筋力』が物理的に機体を動かす仕組みです。
>>141
>燃料が片道でいいので倍の距離攻撃出来る
それ違うぞ
必ず敵を発見出来るとは限らない
見つからなければ帰投していい事になってるから帰投する分の燃料を積んでるし、帰還出来ない距離を攻撃する事は無いよ
>>4
維新を起こしてまで西欧列強の植民地を回避し
日本人による独立を維持した
生活は貧しかったが東亜の一等国となり国民(臣民)として近代国家の庇護を受けることができた
当時の人(アカ以外)は概ね日本政府の統治を受容していたし、近隣諸国の惨状にくらべ好意的で日本が日本として存続して欲しいと願った
キモは日本が続くことで家族や地域社会の安寧に直結すると考えた事
だから国を守る=家族を守ると同義であり日本の国柄、政治体制、文化、風習をまるっとひっくるめて「国対」に投影した
国体とは天皇陛下の大御宝としての国民の存在がその本質だよ
>>160
まずは会社勤めをまともに出来るようになってから国のことを考えような
>>77
倭猿にサービスが必要とは
最近の左翼って寛大になった?
>>159
むしろ、その時代の主流であった、機体の翼を動かす機械式の制御の特徴は、自転車のブレーキのように、飛行機乗りの筋力でその型式操縦桿を操作し、物理的に機体を動かす一方、逆に動かさなければ、舵を切るような無駄は要らないじゃん※つまり、引き算という裏技次第でコックピットから離脱できるじゃん
>>169
できれば、近くに泳いで生ける島があるか?は、尻目じゃないよ
>>141
命中時のガソリン爆発の効果も見込んでるから、片道燃料なんてことはないよ
>>108
名称の新旧で言えば
桜の花を指す「桜花」が元々だ
その一般名詞を特定の製品に拝借したり学校名に拝借して固有名詞化しただけ
イチャモン付ける筋違いが多くて困る
これだからオパヨは低能といわれるんだよね
キミもそう思わないか?
ウイグル人「戦争はあかんよなあ。中国に逆らわん方がええで。あいつらも無抵抗の者にそんなに酷いことせんやろ。」
<AI による概要
中国の新疆ウイグル自治区にある「再教育施設」(強制収容所)の生還者や関係者からは、肉体的・精神的な激しい拷問、組織的な性的暴行、洗脳教育に関する生々しい証言が多数報告されています。>
<劣悪な拘束環境: 12平方メートルほどの狭い部屋に約50人が押し込まれ、汚水タンクに首まで浸けられるといった尋問が行われたとのダイヤモンド・オンラインによる報道もあります。>
体当たり特攻は旧日本軍の専売じゃない
負け確国家ではしばしば採用される
第三帝国では爆撃機に体当たり攻撃を敢行する防空戦闘機隊を編成し作戦実行している
もっともあっちは衝突前に搭乗員がパラシュート脱出する手筈だったけどね
それも降り立つ陸続きの国だという要素が大きい
>>161
ワイは国とか誇りとかよく分りません
でも家族を守る為に敵の首級を挙げますじゃ
>>62
元々大和に特攻させる予定日はなかった。来るべき本土決戦の為に残しておくはずだった。しかし昭和天皇に「大和はどうした?」と言われ、慌てて沖縄へ特攻させることになった。
決して犬死にではございません
戦争を始めた支配層さまの
保身のための国体護持を目指して
なんとか一撃講和に持ち込むための
尊い捨て駒の名誉を与えられたのでございますよ
尊い捨て駒の名誉をほめたたえる
安物神社に祀られる名誉も与えられたのでございますよ
みんなで名誉の捨て駒さま方にお祈りいたしましょう
アーベン
>>152
米軍が物資配りまくって日本に媚び売ったんやで。
マッカーサー「日本人は特攻隊のように自分の命を捨ててまで国を守ろうとする国民だ。民間人でも手榴弾で自爆することを恐れない。とにかく懐柔する方法で乗り切れ。」
ドイツとか占領後に市民が100万人殺されているが、日本がそうならなかったのは特攻隊員の国を自分捨てて国を守ろうとした精神のおかげだ。
>>151
>甲標的という人間魚雷
甲標的は魚雷発射管を2門持つ超小型潜水艦で雷撃後は母艦である潜水艦に拾ってもらうことになっているので人間魚雷とは違います
>飛行機も被弾したら自爆命令
エビデンスは?
>>153
成果は多々ある
沖縄戦
疎開政策の遅れで島に残された多くの住民
防衛する第32軍は本島北部に民間人を避難させ軍は南部の山や丘陵地帯を利用し防衛戦をする算段だったが
島民が中々家を離れたがらず避難未完了の中、米軍の上陸戦が開始した
その後米艦載機は地上で動くものは何でも機銃掃射を加え多くの民間人が犠牲に
そんな中、特攻機が飛来した時だけは機銃掃射する艦載機はなくすべて艦隊防衛に帰って行ったことを見た現地軍の要請で、島民避難の円滑化の為にも特攻機の来援を要請
特攻兵は沖縄島民と内地の家族両方を生きながらえさせるという意義を理解していた
>>151
ニイハウ島事件とか知らないのかな。
真珠湾攻撃時は、燃料切れや被弾で母艦に戻れない時にはニイハウ島に不時着し
潜水艦による救助を待つよう搭通達されているよ。
>>142
レーダーピケット艦のおかげで被害が減ったと言う幻想を広めようとしてはいたが、
日本もそのピケット艦とかの小物をまず狙うようになっていって、
結局被害は減ってもいないわけだが。
そもそも、特攻は無駄だという教育は日本でしか行っていない。
彼らは「勝つ」為に特攻したのであって、「負ける」為に特攻したのではない。それで「勝てなかった」のだから、その死は無意味でしかない。
戦況が悪化して負けてるのに優秀な人材を特攻に入れて戦死させるのはおかしい
戦争で負けても日本を支える人材として残すべきだった
ゆうて連合国側も負けてる時は特攻的な人命無視の作戦いっぱいやってたんだけどね。
>>185
機関銃陣地に突撃するのと特攻機で突入するのとでは違うと思う
>>155
アメリカには将校待遇の従軍牧師という制度がある。
前線まで出向いて、兵士の為に出撃前の祈祷までしていたのがアメリカ側宗教関係者で
内地の神社仏閣でお祈りだけしていたのが日本側宗教関係者だよ。
米軍への損害/日本軍の損害=損害係数
米軍の防空射撃の前では、通常の対艦攻撃でもボロボロに負けてた。
生還率3割と言われてて、3回出撃したらだいたい皆死んだ。
で、特攻はどうだったかと言うと、通常の対艦攻撃よりも成功率が高くて、損害係数は良好だった模様。
つまり、無駄死にどころか、効果的だったんだよ。
>>188
末期の戦いは条件闘争。
日本の政治体制は日本国民の選択に委ねるという言質を引き出して降伏しました。
この言質を取るための犠牲は大きかったですね。
無理やり特攻させておいて、さも自主的に行動したかのように奉ってるのが気持ち悪いんだよクソゴミ日帝と恥知らずの末裔ども
まああれで日本は怒らせると何するか分からんっていうイメージが定着したわけで
外敵が最後の一線まで踏み込んでこないストッパーになってんのは悪くない
>>188
石油も無い、鉄も無い、食料も人口も少ない、どうせ負けるのに、通常の対艦攻撃よりも成功率が高くて良かったとか、盤上で駒を動かす人気分かな
>>189
違う。戦後世界情勢が「西側対東側」になる見透しがたって、アメリカの「日本を独立させて、西側の尖兵にする」政策が決まったから降伏した。もっと早く降伏していたら、日本もドイツや朝鮮みたいに分割されてただろう。
>>163
スルーしていない
部隊所在地、作戦内容、厭戦的内容などを監視する検閲体制があり、特攻隊員だけ対象外とは考えられない
>船は沈めてるし全てを否定するのは先人のこと馬鹿にしてるから嫌い
そうやって踏み絵を迫られてもな
特攻なんて無駄死にだ、それが 当事者を馬鹿にすることになるってんなら
バカにしてやるさ
特攻隊で死ぬなんて、バカな死に様さってな
特攻を指示したある指揮官は終戦時に割腹自殺したし、
別の指揮官は言い逃れをして天寿をまっとうした。
負けてんだから完全な無駄死にじゃねえか
日本人が特攻する前と後で何か良くなったのかね
まだまだ行けるなwと大本営が安心して余計な戦死者が増えただけ
他人が命を捨てて国家の命令に従ったのを見て安っぽく感動も出来るのだろうが
殺される側にだって家族や大事な人がいると思うなら感動なんて出来ないんじゃないの?
まともな感情がある人間ならな
安い感動ポノレノで消耗されるのは若者の命という事を忘れたらあかんでしょ
なーにが英霊だよ
勝ち目なんか最初からなく
ただ敵の進出を遅滞させるためだけの作戦で
じゃあ遅滞させたところで何か状況を好転させる要素があるかと言えば皆無で
時間が経てばたつほど状況が悪化するだけ
これを無駄死にといわず何と言おう
>>14
平成初期くらいから元参謀クラスが「日本の誇り!」と言い出してきてたな…
>>129
じゃなんだよ?ケーブルとかか?
同じだろ?
>>196
Gさんとか、なんとか特攻とのかかわりを否定しようとしたけど結局暴露されたし
>>96
ハガキ一枚一銭五厘の命だからな…
>>179
命令なんかなくとも日本人特有の同調圧力だろ!?パラシュートは搭載しない=武人のたしなみ!だっとろ?
あえて言うのなら初期の特攻はそれなりの戦略・戦術目標があったけど、
後期になると単に上司・軍がやっている感を出すために特攻をさせているだけのようか感触を受けるからな。
主語を大きくするのはあんまりよくないけど、ここらへん日本のよくないところが出ているよ、
>>181
は?市街地に突入したんじょねえのか?!
>>152
天皇がまっさきにやった!!
>>160
オレは某衛隊員だが断固として拒否する!!クソジミンのためにしね?イヤだね!!
しかし、あれだけの数がいてなんで東京の大本営本拠地に突入しなかったのかね?
>>161
ジミン本部やぎいん会館とかを攻撃しようぜ?!
戦争後半になると米軍の迎撃能力の向上と熟練パイロットの不足によって航空機の帰還率が極端に低下
どうせ死ぬならとイキった士官が自らやって見せたら「う、うん、そうやな。一理あるな。」
まあ世の中、無駄なあがきと言うのはあります。
そして、無駄なあがきをギリギリまでした者と
かなわないとあっさり降伏と者とでは、その後の扱いには相当な差が生じます。
まあ米国戦略爆撃調査団報告書見ればあきらかなんですけどね。
>>193
太平洋ではほぼ単独で戦ったアメリカが、ソ連に日本を分割する理由は無いけどな。
特攻の1件でアメリカが本土上陸をためらった一面はある
全く無意味は言い過ぎ
安物神社さまが
ほめたたえる特攻隊さまを
無駄死になどと本当のことをばらしてどうするか
特攻隊で大戦果を挙げて
戦争指導支配層さまの保身を企む国体護持のために
一撃講和を狙う名誉の捨て駒にしてやったのであるぞよ
特攻隊員の遺族には石コロを配ってたんだよね
本土への攻撃を止めるために行ってるんやで本人はな。
無駄死にではない。
戦争行ったら圧倒的な勝ち戦ですら死ぬ兵士はいるんだからそういう数に入ることも当然ありうるんだよ
無駄死にするよりは戦果を挙げたいのが心情だし圧倒的負け戦で何もできずに戦死するのが当然の状況なんだからキルレ上げる可能性が与えられるほうがいいとは思う
>>142
基本的に海軍を持たないドローン特化の小国による攻撃の場合
艦隊位置をとらえる術がないので無駄撃ちに終わるか偵察ドローンをセンサー外から
艦砲でちまちま落されて何もできずに終わるのがオチとちゃうか?
そして相対的に高い対空戦闘能力を持つイージス艦の地位はドローンの出現でさらに
盤石になることはあっても揺らぐことはない、でも主砲の数は今後増えるかも知らんね。
無駄かどうかは本人と家族が考えればよい。
第三者が踏み込む問題じゃない。
>>215
遺体は返ってこないからね。
出征前に遺髪を家族に残し、もしもの時はこれで葬儀をしてくれと言った人も多かったよ。
>>214
そのご褒美が原爆なんだよなー?!
中国ロシアが攻めてきたら、有無なくやらすんじゃないのかぁ?
なめられたら終わりだからな。そうとうビビらせたよ。 日本とガチで戦争したがる国なんか存在してねぇだろうな。
アメリカが日本人を奴隷にする目的で攻めて来たのなら日本を守る為の特攻は尊い犠牲だろう。
実際は、日本が中国との戦争を終わらせたいのでアメリカに仲介を頼み、アメリカの仲介案が気に入らないので、真珠湾奇襲攻撃をして罪もないアメリカ兵2000人以上を亡き者にして報復され、負けそうだから上層部の延命の為、犠牲となった。
今のアメリカの防空システムは特攻対策が基本になってるぐらい効果的ではあった
ただ水兵数百人を犠牲にしてでも守る価値があるパイロットを無駄に損耗させたという意味では愚策ではある
>>200
無線誘導なんだが。
>>135
命令を無視する兵で構成された軍隊なんて、もっとまともじゃない別の何かだよ
>>176
名指しじゃなくて、「(航空特攻の話ばかりだが、)海軍に船は無いのか」という、素朴な疑問だが、それだけにもっと海軍の面目丸潰れなお言葉があったからだぞ。
旧海軍の正当継承者を自称するのが海上自衛隊。
就職先が幾らでもある状況下で、若い人が海自入隊を忌避のは全く正しい。
>>70
末期は銃剣すらなく、包丁、ナタがあればマシ、徒手空拳だった…
犬死に•無駄死にだからこそ、二度と繰り返してはイカンのだということを判ってない連中が多い。
特攻は戦果あったよ。
コスパがいいとは言えないし、人道上も問題あるけど、無駄死にではない。
問題はまともに戦って生還させた方がよほど戦果があるということ