引用元:新撰組←剣豪が集まった精鋭集団です
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1780367064/
1: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:24:24 ID:d3vR
必ず2対1以上で襲撃しろ
敵の背後から斬れ
敵の背後から斬れ
どこが精鋭なんですかね
16: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:29:54 ID:pa4x
>>1
勝ち確戦法は基本やろ
勝ち確戦法は基本やろ
3: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:25:20 ID:d3vR
ただの卑怯者やんけ
4: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:26:24 ID:PxTx
田舎の侍もどきが始まりやし剣豪が集まった精鋭集団かと言われるとね?
5: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:26:59 ID:d3vR
>>4
後世のイメージやぞ
後世のイメージやぞ
6: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:27:09 ID:CA0l
別に正義の味方でもなんでもないからな
複数で襲った方が確実にやれるし効率もええやん
複数で襲った方が確実にやれるし効率もええやん
7: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:27:15 ID:kpkA
数的優位確保で戦術組んでるから優秀
無能の正面から挑むような事しないのが正解
無能の正面から挑むような事しないのが正解
8: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:27:17 ID:0WbI
池田屋には4人で突入したぞ
12: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:28:31 ID:kpkA
内輪で崩壊
13: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:29:11 ID:d3vR
数で勝負
これが現実
これが現実
15: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:29:48 ID:P2QG
名前のかっこよさと功績が釣り合ってない
18: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:30:31 ID:GqwM
新撰組全体は別に剣豪が集まってるわけでもないって話する?
20: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:30:43 ID:d3vR
>>18
後世のイメージやぞ
後世のイメージやぞ
19: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:30:34 ID:f0GQ
実戦部隊やしええやろ
21: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:30:47 ID:vyu8
ヤクザとどう違うんや?
22: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:30:56 ID:d3vR
>>21
警察やぞ
警察やぞ
26: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:31:33 ID:vyu8
>>22
自警団みたいなもんやないのか?
自警団みたいなもんやないのか?
33: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:32:41 ID:d3vR
>>26
幕府公認やから
幕府公認やから
25: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:31:23 ID:gv6N
有利対面作るのはバトルの基本だからな
34: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:33:13 ID:f0GQ
勝てる場面を作るのが難しいんやが
37: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:33:52 ID:qPfi
必ず2対1以上で襲撃しろ
敵の背後から斬れ
敵の背後から斬れ
これが徹底してできるならできるの間違いなく精鋭やろ
50: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:38:26 ID:f0GQ
戦いに卑怯だのなんだのを持ち込むなよ
51: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:38:45 ID:d3vR
脱退=死罪
退職もできないブラックで草
退職もできないブラックで草
54: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:41:52 ID:qPfi
もし新選組がなかったら
血気盛んなごろつきが無秩序に暴れまわってたんかな
血気盛んなごろつきが無秩序に暴れまわってたんかな
56: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:42:31 ID:omc2
>>54
そいつらを纏めたのが斎藤一らしいな
そいつらを纏めたのが斎藤一らしいな
55: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:42:04 ID:Gleh
勝てばいいんだ
58: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:42:33 ID:rk5w
美化されすぎよなあ
59: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:42:47 ID:evra
逆に正々堂々と戦うメリットなくね?
死にたいんか?
死にたいんか?
60: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 11:42:49 ID:omc2
実際京都では嫌われ者やってね
91: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 12:12:33 ID:zhuz
勝たな意味ないもの…
96: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 12:14:27 ID:KM31
自警団くずれ
97: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 12:14:46 ID:Ay87
でもガトリングガンには勝てないんだよね
99: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 12:20:24 ID:bxmB
池田屋事件だけで京の市民から英雄として称えられていいレベルなのに
100: 名無しさん@おーぷん 26/06/02(火) 12:33:17 ID:xQcR
個人的には池田家より近江屋のがインパクトデカかった

































コメント↑↓
※誹謗中傷や相手を傷つける投稿はご遠慮ください。お互いを尊重し合った、思いやりのある投稿をお願いいたします。
しかし、B29を落とせる竹槍の方が強いのでは?
勝つことが正義だ
そもそも、幹部以外は殆ど現地採用の人間だし
初期は浪人結社みたいなものだから、強い人間は大して集まらない。
幕府が負けたから最後まで戦った誠の集団て評価を得てる
逆に幕府があそこで倒されなかったら、どこかで問題視されて潰されて、後世にはスキャンダル塗れの弾圧組織としてしか記憶されなかっただろうな
芹沢鴨と近藤勇は剣豪。
土方総士と沖田総士と斎藤一は暗殺者。
親政組の人間て剣豪か?
試衛館一派だって所詮は町道場出身だし、相手していた志士もチンピラばかり
当時剣豪と呼ばれていた男谷精一郎、島田虎之助、森要蔵なんかと比べて強いか?
>>2
明治政府「確かに」
>>4
最後まで戦ったのは土方歳三だけだろ、
近藤勇は降伏しているし、沖田は病死、斎藤、永倉は会津、松前藩に帰属している。
田舎の百姓が武士になりたくて頑張って薩長関係者をコロコロしてたんだろ?
美化も卑下もしなくていいよ。
まあ剣豪でもないし、剣の道を求めてたわけでもないし
単に名無しが成り上がりたいだけだからな
一応は幕府公認なら、名無しにとって憧れにもなろう
さあその辺はなんとも?
一流の道場剣術より二流の実戦剣術のほうが強いとか言う話もあるし
近藤なんかは道場剣術ではたいしたことなかったらしいな
新選組が情けないばかりに長州藩などが政権を獲り大日本帝国が建国されてしまった
司馬遼太郎の小説によると道場破りがくると、他の道場から剣豪に来てもらっていたらしいな
警察活動をしてるわけで、多勢による制圧なんて基本中の基本だろ
強いに越したことはないが、剣豪である必要も無い
ブラック企業だけど給料は良かったのかな?
テロリスト集団
この人たち対して人斬りやってないやん池田屋くらいで
そんな権限ないしな
激しかったのはむしろ内部の粛清
アニメやドラマを見てる限りでは、ただの殺人集団
京都の治安維持が目的なのに正々堂々とせなあかんか?
警察呼んだら正々堂々とだって犯人と対峙したらアホかと思うだけなんだが
>>12
治安組織に何を期待しているんだ、
警察が頑張らないから軍が負けたと言ってるようなもの。
>>13
それは天然理心流の道場で新選組ちゃうで
>>16
言うても政府のお抱えアルバイトやで
>>10
新撰組が幕臣になったのは大政奉還の少し前で、
それまでは会津藩お預かりの下部組織に過ぎないので、そんな憧れられるものでもない。
そりゃ健全なスポーツとかならともかく
治安維持部隊なんだから必勝の戦術で挑むのは当たり前だろ
>>15
平隊士は月給10両だから結構もらってたけど、これは幕臣になったからの史料で
会津藩お預かり時の給料はもっと安かったらしい。
テロリストを取り締まる傭兵集団
>>17
そりゃあなたが知らないだけ、
明保野亭事件、ぜんざい屋事件などの大がかり検挙もあるし、
市中取り締まり時にも対処している。
権限は京都守護職会津藩お預かりというもので、下部組織ではあるが取り締まり権限はある。
>>13
と言うかそれ当時わりとあったらしいぞ
あとはそっとカネをお包みして帰ってもらうとか
>>8
島田魁
>>23
何者にも成れてない鬱屈した木っ葉なら、十分にやりがいの見つけられる組織では?
新撰組のその全盛期までの推移ならば、けっしてそのやりがいを裏切ってはいない
なお、
>>18
アニメやドラマしか見てないからだよ
基本的には捕縛していたらしいし。
新選組って体制側だよね
それなのに、反体制のれいわ新選組が新選組名乗るのっておかしくない?
10年道場で修行するより、一度の実戦的な世界ではあるだろうし合理的ではあるでしょ
片っ端から斬り頃していたイメージがあるけど、実際は捕縛していた数がずっと多い。
(そもそも、暗殺集団じゃなくて治安組織)
一対多の戦術もより確実・安全に捕縛するため。
>>18
どんな番組を見たんだよ
戦闘で確実に勝つ戦法を採用してただけなのにどうしてアンチはいちいち屁理屈をこねて批判するんだ?
それじゃパヨと一緒じゃないか
>>5
沖田は違うだろ自分で剣豪と言ってる近藤が流派の跡継ぎにしようとしてた剣才の持ち主だぞ
>>27
取り締まり権限はあっても殺していい権限はないやろ
無産農民が集まった無敵集団やろ
>>6
そこら辺は難しいな
正当な流派で長年練った達人でも町場で実戦経験豊富な喧嘩屋に負けるなんて間々ある
新選組と言えば子母沢寛なのにネットでアホばっかになって
何でも司馬遼太郎ガーになったのは嘆かわしい
>>32
新選組は賊軍に落とされて反体制に落ちたけどな
体制反体制なんてそんなもんさ
>>9
薩摩系はほとんど斬れてないのでは?
公武合体派(と見られてた)の島津が敵対するのは、
討幕直前だし。
>>23
昭和時代(戦中)には、国防の象徴になったけどな。(皇族公認)
新撰組と奇兵隊、どちらも用済みになると見捨てられた点で同じだから悲しいね
>>38
あったから斬りころしてんだろ
>>42
体制側になった奇兵隊も最後は賊軍として追討だしな
体制反体制なんてそんなもんさ
>>36
豊臣秀吉が物量で敵を押し潰していたのも卑怯とか思ってそうだよな
>>38
警官が暴れ続ける犯人をやむなく銃撃するのと同じ
戦いに卑怯とかw
子供かよ
既得権を守りたい腑抜けた江戸の侍どもが田舎者雇って弾圧してただけだ
>>25
だから京の商家を強請る。
>>16
テロリストは所謂維新志士側なんだけどな新選組は政府公認の治安維持組織
まさに勝てば官軍でテロ側が正義になっちゃったからそんなイメージあるけども
本物の武士の精鋭もいたけど、近藤の酷さに呆れて新選組から出ていったら寝込み襲われて殲滅されとる
最初から最後まで身内で内ゲバしかしとらん山賊組織
>>38
今の感覚や法律で歴史見たら害悪にしかならんで
>>54
内ゲバは薩長土肥でもやってるから多少はね?
>>38
一銭でも盗んだら処刑した信長を人権侵害とか言って叩きまくってそう
>>2
宮本武蔵も勝つためなら手段を問わなかったからな
>>58
負ける勝負は愚の骨頂
勝負というのは始める前に決まっていて、刀や槍を振り回すのは事後処理にすぎん。
Say Yeah!!集団ではある。
>>45
平和な時代に武闘派ヤクザなんぞ不要どころか邪魔だからなぁ。
正直言って新選組がいなかったら伊藤博文は総理にはなってなかったと思う
池田屋と後の禁門で松下村塾四天王のうち3人が死んでるからな
他にも生きてれば新政府の閣僚クラスの人材が数人殺されている
まあ後に前原や西郷のように反乱を起こす奴も出たかもしれんが
少なくとも新選組が歴史を決定づけた事に関わったのは確かだろう
大和ネタを辞めたのかw
>>18
なんか沖縄あたりで自衛隊や米軍は殺人集団とか言いながら船運転してそう
>>3
その「あんまり強くない人間」でアホみたいに強いバケモノの類を〇すノウハウがウリだぞ。
>>45
新選組って見捨てられたか。
>>52
巡回して守ってやってるんだから、それなりのモン出せよ!
という、ヤクザのショバ代。
>>53
テロの意味分かってないだろ
>>2
武者は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つことが本にて候
>>48
相手より質が良い大兵力で相手を粉砕するのは兵法の基本。
寧ろ、小出し分割は本来邪道ですからな。
>>16
新撰組を警察組織といいかるのは、それはそれで持ち上げ過ぎたけど
テロリストは完全に違う
>>66
会津藩は新政府軍にボコられて降伏したからな。
>>4
函館以降で勝ってたら更に神格化されてたかな?
>>63
局長なら、大久保大和として斬首されたんじゃないっけ?
>>62
伊藤が伸びたのって維新前後に大久保についたからだし、
>>63
おじいちゃん、大和ネタなら一昨日食べたでしょ。
個々の能力がいくら高くても、物量や戦略、戦術の前には無力なこともある。
乗り物や機械、兵器でも、高スペックであっても期待通りの働きをするとは限らないのと同じ。
普通に砲術訓練もしてたけどな
>>68
頭大丈夫?目の前の便利道具で調べると良いよ?
劇場版新撰組の設定に文句を言っても仕方ない
深く考えずに物語を楽しむべし
>>80
沖田総司はBカップ
>>41
子母沢のほうがまだ現実に近いな
司馬は好きだけど完全なフィクション
岡田 以蔵「剣豪です」
河上 彦斎「剣豪です」
田中 新兵衛「剣豪です」
中村 半次郎「剣豪です」
犯人を捕まえるのに2体1だと卑怯とかいうんか?
>>66
勝海舟が江戸にいられると迷惑だから甲州鎮武隊という名称をつけて追い出した。
>>1
竹槍竹槍いう連中って、イギリスのホームガードとか、ドイツの国民突撃隊とか知らんのかね?
後ろから切る、多数でひとりを殺る、見た目と格好が大事、踊る
今の新選組も同じことやってるな
>>73
流石に物量的に無理だろ。
補給もないし。
>>79
テロリズム: 政治的な目的を達成するために暴力を振るうこと。
新選組って政治的な目的を達成するために暴力を振るってたっけ?
剣の戦闘になると指や腕を狙ったらしいな
相手を無力化させればいいのだから何も致命傷を与える必要はない
逃げられても指がなくなれば目立つから探索も容易になるし縁者も引っ張れる
ばい菌まみれの刀で傷つけられた時点で破傷風になる奴も多い
正々堂々戦って負けたり怪我しても何の意味もない
要は治安が守れれば機能は果たせるってわけだ
>>54
寝込みを襲われたのは、隊長の芹沢鴨。
出ていって殺されたのは伊東で、路上で殺されている、こいつは出てすぐに薩摩に付いているから、殺される理由はある。
>>35
坂本龍馬が主人公だったら、そんな感じになる。
>>62
禁門の変は新撰組と直接は関係ないぞ。
あれは薩摩と会津が組んで長州を追い落としたから、長州がトチ狂って攻め込んだ戦いで、新撰組も参加しているが、別に活躍していない。
>>58
共産主義者も手段は問わないな
「目的は手段を浄化する!!」
な、アカって平和と真逆の存在だろ
新選組の剣術流派は、近藤勇や土方歳三、沖田総司らが修めた「天然理心流」が中核です。
剣術のみではなく棒術・柔術なども含む総合武術だったと言われています。
総合武術として集団戦・乱戦もある程度想定していたかもしれません。
(「天然理心流」の道場は現在もありますが、当時の本当の姿は現在からはなかなか分からない点も多いです。)
>>6
道場剣術と野試合流派の違いだね
関ケ原のような合戦でどちらが役立つかと言えば後者
>>11
近藤「気組みだ、気組みだ、気組みだーっ!!」
>>68
オマエ
馬鹿すぎ
町奉行所や所司代の役人や下っ引き、果ては公家奉公人までをコロコロして首を晒し
政治的主義主張を押し通そうとする志士はテロリスト以外何者でもないだろ
現代の共産党を想像してみ
容易に納得できるぞ
>>76
管理人は毎日大和食べないと死んじゃう体質じゃん
>>95
剣術道場で体術とかを教えていたのは、結構普通。
逆に体術専門の道場なんてほとんどない。
明治になってから分かれただけ。
>>19
2行目意味不明
「だら」「たら」と、間の「とだって」の使用方法が壊滅的にダメダメで、アホかと思うだけなんだが
>>94
アメリカも同じやん。
>>94
共産主義者は社会に害を及ぼす社会の敵ですので。
>>69
新撰組で士分=武士身分は少数派。
簡単に言うと幕府公認のヤクザ集団。まあ、戦後も警察が手を出せない第三国人の相手を政府公認でヤクザが自警団替わりした歴史があるから、それと似たようなものか。
>>26
奉行所、所司代という正規の治安維持警察機能があって
手に余る状況になり民間有志の集団と警備契約を結んだ
つまり幕末のセコム
>>102
アメリカはアメリカの平和ために戦争吹っ掛けるけど、
共産主義者は自国を破壊するために闘争を吹っかけるからな。
ナニをやっても切腹よ🎵 やから、ほっといたら勝手に消えていた反社
>>93
禁門の変は池田屋事件がきっかけなんだよ
報復で集まった長州軍が幕軍と衝突して多数の死者が出た騒乱
二つの事件は完全につながっている
>>47
正常位で気分よく攻めてたが
いつの間にか騎乗位で抜かれた
体勢なんてもんなもんさ
>>67
江戸の治安も岡っ引きという893が治安担当してたからな。
現代日本の治安悪化は893の汚鮮と弱体化のせい。
>>51
旗本連中も、あと出しで見廻組を編成してるから
許してクレメンス
尚、京都巡察エリアは見廻組を優遇していた模様
>>95
武芸十八班というしな。
剣だけでなく、短刀、杖、手裏剣、柔術、捕縛術ぐらいは結構教えてくれたとか。
>>45
赤報隊含め悲惨だよな・・・
>>105
会津藩「ケツ持ちはうちやで」
>>109
池田屋の首謀者の宮部某は長州藩士じゃねーべ
桂は決起を止めようと説得の為池田屋に出向いているが刻限が合わず不発
池田屋発の禁門の変というなら土佐藩が朝敵認定されんじゃね?
>>74
その手があったか!!
>>105
幕府=山口組
会津藩=弘道会
新選組=河村一家
>>108
リアルに近づけばホンモノが出てきてBAD ENDなゲームじゃねーか。
>>83
服部武雄「ヌンヌンヌンヌン!」
池田屋をみると近藤と永倉ってめちゃくちゃ強いよな
沖田と藤堂が早々に離脱だから実質二人..
>どこが精鋭なんですかね
新選組が精鋭かはともかく
それを実戦で実行できるのが精鋭だって事くらいは知っておこうな
>>86
なんか新選組 壬生義士伝 無料で流れてら
超大作 だから 覚悟して見るんだな
>>68
昔は白色テロルと言われていました。
いまならカウンターテロですね。
>>83
河上彦斎よ
おまえ茶坊主で剣術の心得は無く我流だろ
経歴詐称はよくない
幕末、幕府が安政の大獄とかやっちゃった後での結成だから、どうしても権力側の弾圧集団にしか見えなくなるよな
>>81
牧瀬里穂 好きだったぜ
小泉郵政民営化のころ郵貯イメージキャラだ
>>42
でもれいわ新選組が体制側、つまり与党になる光景を想像できないんけど?
>>95
明治政府は一時期天然理心流を弾圧(稽古は厳禁)したおかげで失伝しかけた
辛うじて生き残った門弟が細々とつなぎ伝承を保って現在につながっている
いくつかの道場では全伝と謳っているけど果たして・・・
>>128
トップがポカやったせいでもう求心力はなくなったな
>>108
山本太郎は逃げ回って切腹しとらんぞ
まぁ政党は風前の灯火だが
結局、井伊大老の政策って明治政府がそっくりそのまま取り入れた
そんだけ慧眼の持ち主だったって事よ
それが理解できずひたすら攘夷を叫んだだけの境界知能の志士がおバカすぎたって事だよ
>>118
そこ理屈だと大元の
天皇はヤクザを代々と公認したんですか?
司馬遼太郎の著作をこの世からマッサツしようとする勢力でも居るのか?
一応、同時期に記録が残るとされる、二値のモザイク模様として>
背景:公武合体 (こうぶがったい、 旧字体: 公武合體)は、 幕末 (1850年代 から 1860年代)の 日本 において、 朝廷 (公)の伝統的 権威 と、 幕府 及び諸藩(武)を結びつけて 幕藩体制 の再編強化をはかろうとした政策論、政治運動をいう。
その後>
①新選組は1863年、京都守護職である会津藩の支援を受けて結成された治安維持組織です。
❷ 天誅組は1863年(文久3年)、尊王攘夷運動の一環として結成された志士たちの組織です。
>>42
入った新徴組の頭が実は天皇派閥の清川だったから一部抜けて新選組なったん違うの?
>>133
鎌倉以降の征夷大将軍は皇族に脅しかけたヤクザみたいなもんですわ。
まあ、源氏も平氏も元は皇族なんですけどね。
>>134
昭和の司馬作品の持ち上げ方が異常だったから、令和になってその反動が来るのはしゃーない
>>135
剣豪とか言うけど、この辺の組織体は、その発生地の界隈であって、当時の日本全国にあった各藩の剣豪たちを含めれば、まず各地域の藩が構える道場なり、果し合いなどをしないと、剣豪とは言えないじゃん
>>138
それもいつまで反抗期やってんの?って話だがな
過ぎたるは及ばざるが如しだといい加減学んで欲しいね
>>139
一寸見候事∧不相成候事
>>134
遼太郎熱が冷めて冷静な検証が始まったって事やで。
反抗ではなく、事実確認の類や。
>>86
あれでB-29を本気で落とすつもりだったとマジで思ってるからな
>>141
そもそも、朝廷と幕府の関係が悪くなったのって、たしか、あの寛政の改革ぐらいだったよね?
>>67
維新の奴らも京都で金強奪しまくってたから同じなんよな。
そのせいで京都守護職が必要になったんやし
>>138
でも司馬史観ガーて、リアタイとそれ以前を知ってる年寄りたちが
はるか前に言ってた言葉のはずなのに
なんで今更ネットの中年が騒ぎ始めたのやら
>>101
日本語分からんのかな?
>>68
お前がだよ
>>144
日米修交通商条約の時に廷臣八十八卿参内事件があって、朝廷は攘夷論で開国を進める幕府と決定的に対立することになった。
俺らぁの家系ぁ 叔父まで 剣術習ってた
んだが 俺らぁにゃ 完全に武道離れ
させられちまって ナニモ教えてくれ無え
ナニモ習わせてくれ無え から
イジメラレテ 技かけられながら 体感で
なんとなく 原理ぁ わかったわ
イジメヤラレ 続けりゃ 痛みから逃げる
方向とか 骨折られる の避ける方向とか
体が自然に わかってくるからな
京都の警備やってるからな
今の警察と同じツーマンセルが基本とか…
如くでしか知らないから斎藤一は坂本龍馬
京都っていうか、むしろ、伏見辺りを限定している振る舞いはアルヨネ
>>153
やはり、当時は、朱子学は理を探求して心を正すことを重視し、陽明学は実践を通して理を体得し行動することを重視する思想、これらの潮流があり、それが国学派と漢学派が対立したことは、史観的に伺いしることはできるよね
>>153
俺らぁの先祖の 邸宅通り で 同じ公家が
アンサツされてら・・ 狙われたのぁ
俺らぁの先祖かもしれんわ・・邸宅塀の外だ
>>155
朔平門外の変
1863年、姉小路公知が禁裏門外で暗殺された事件
>>91
ちなみに芹沢は寝ているところに襖を被せて動けなくして襖の上から刀でメッタ突き刺し
伊東は道を歩いているところを板塀の隙間から槍で一突き
剣豪が集まった精鋭集団ねぇ
>>137
平将門の爺さんが皇族だったんだっけか?
「どうせ王位継承権低いし、皇族離脱して東で豪族でもやるか」みたいな感じ
>>1
空挺部隊への対抗手段で民兵による哨戒の為の竹槍
イギリスも同じように鉄パイプ槍を市民に配給してる
日本軍は中国で治安悪化とテロのために単発式拳銃を大量にばら撒いてるから治安無視なら幾らでも銃を作れた
>池田屋事件だけで京の市民から英雄として称えられていいレベルなのに
これもなかなか難しいところで
京都を火の海にして天子を拐うってのは、そう自供があったと新選組が報告しただけで他に客観的な証拠がない
やる側もそんなとんでもない事するのに書面とか証拠残すような馬鹿じゃないし
証拠だけで言えば、その計画自体本当にあったのか謎のままだよ
モリソン号事件って、1837年(天保8年)7月30日、アメリカ合衆国の商船「モリソン号」を日本の砲台が砲撃した事件みたいだけど、そのモリソン号って、現地であるマカオで保護されていた日本人漂流民とされる7人が乗っており、それを日本へと送り届けるという体で、来航したそうだけど、その後、その漂流民らは、送還と通商・布教のために来航していたことが1年後に分かったとされるみたいだけど、でも『暹羅国風土軍記』の資料では、寛永期ごろの、タイ王朝下のアユタヤ日本人町の人口が8000人と見積もっているみたよ
>>161
たしか、当時でも、そうした船の所有先は、必ずあるけど、当時の日本は、そうした履歴を辿れる情報検索技術がなかったんだよね。これ不平等の始まりというより、スケーリングの問題であることは、よく知られているよね。
>>158
皇族があんまりにも増えたので、傍系を臣籍降下させた時の姓が源氏とか平氏。
平将門公はれっきとした桓武平氏で、桓武天皇のひ孫の孫。
>>144
尊号一件ってやつか?
当時の天皇が宮家出身だから父親に太上天皇の尊号を与えたいと幕府に相談したら松平定信が猛反対して無理だったやつ
本来なら前例からして全く問題なかったけど、同時期にこれまた分家から将軍になった徳川家斉が父親に大御所の尊号を与えたいと言ったのを反対した直後だからダブスタを避けるため両方ダメって事にした流れ
>>162
第一次東禅寺事件は、江戸時代末期の文久元年(1861年)に発生しました。この事件では、水戸藩を脱藩した14名の攘夷派浪士が、江戸高輪の東禅寺に置かれていた襲撃をしたとされ、新選組の芹沢さんは、水戸藩の出身でもあったから、志と袂を分かつことを心得ているように思えるよね
>>5
土方と沖田の名前間違いがヒドイな
>>6
「近藤は試衛館時代3本勝負で2本負ける程度の
腕だったが、実戦の殺し合いでは気合いが凄まじく
誰よりも強かった」という平隊士の証言がある
当時の斬り合いだと、農作業で鍛えたパワーで剣を
滅茶苦茶に振り回す農民上がりに由緒正しい武士が
負けた例もあったようだし、やはり上の人たちも
書いてるように試合と実戦は違うんだろう
>>6
江戸時代も中期には太平の世になり武士はサラリー
マン化して、武士同士の斬り合い(喧嘩)が起きたら
大事件として扱われたようだし、幕末には 殺人に
対する意識は現代人と大して変わらなかったんじゃ
ないかな? つまり、道場の王者でも人をコロす事に
ためらいがあったら殺人上等「無敵の人」マインドの
チンピラに負けてもおかしくないという事
教養があんまりなさそうな連中なのが残念
>>169
土方「梅の花 一輪咲いても 梅は梅」w
会津藩が芹沢一派を粛正する際の当て馬として近藤をチョイスしたけど
当時の近藤は芹沢とうまくやっていたので
会津藩が芹沢&近藤が同腹と判断したなら
近藤もいっしょに処されていた可能性がないとはいえない
その場合浪士隊のトップは誰になったか
まあ武士って本来そういうもんでしょ
ゴーストオブツシマみたいな誉ガーっていうのはただの創作の中だけの武士像で実際はどんなに卑怯な手を使っても必ず勝つっていうのが武士
やはり、海外へ留学させるには、それなりの頭角を現すことが求められた時代だよね
>>173
その逆も、しかり
>必ず2対1以上で襲撃しろ
敵の背後から斬れ
根本的に新選組は対テロ用の京の治安維持兼諜報なので
それらを考慮すれば殺傷よりも捕縛目的なので多数でボコるし、真正面から戦う必要もないので
>>169
近藤は普通以上に教養あるぞ。
そもそも大道場の主なので経営手腕もある。
現に渋沢栄一が直接会った評価は
「一般から見ると非常に無鉄砲な向こう見ずの猪武者のように誤解せられているけれども、会って見ると存外温厚な人物で、無鉄砲な趣きなどさらになく、よく物事のわかる人であった」
ちなみに土方に対しても
「近藤の次にいた土方歳三というのが、なかなか相当の人物」と評価してるし、実際仕事の際には大変世話になっている。
で、渋沢の晩年子供に本を読ませてそれを聞き入るのが日課なのだが、たまたま新選組の内容が出てきた際にはその部分を繰り返し、特に土方のところは念入りに読ませて、驚いた子供は「この土方は知り合いですか?」と聞いた際には「大切な親友だった人」と日本経済近代化の祖からほぼ絶賛の賛辞を受けている
>>160
計画じたいはあったぞ、具体的な案がこれからなのと桂小五郎とか吉田稔麿あたりのリーダー格が止めるように説得して回っていただけで実効性というか実現性がほぼ皆無だっただけで。
その説得中に新選組が雪崩れ込んできたと…ちなみに新選組側も本命は別のところ(土方隊が担当)で池田屋は「念のため」に来ただけだったという・・・。
>>109
そも前から長州は軍の動員かけてたぞ。池田屋で決定的になっただけで
>>56
むしろ幕末でやっていない組織を提示してくれって話になる。
>>45
そもそもその手の組織は尊皇攘夷開国佐幕限らずに各藩や地域レベルでいくらでもある…が共通点は勝敗尊皇攘夷開国佐幕限らず用済みになると見捨てられている。
そう考えれば最後の最後まで誠の旗の下で戦えた新選組は組織としては幸せな部類だぞ。少なくとも切り捨てられた挙句。弾圧されそれを政争の具にされた…という徹底して利用して切捨てられた奇兵隊よりかはるかに
>>173
俺らぁの高祖父も 欧州とイギリス行ったぜ
なんか 哲学学んだみてえなんだが
>>36
それ以前に新選組は治安維持組織なので斬首よりも捕縛がメインなので…どこの世の中にが暴徒止めるために少数で行く治安維持組織とかがいるのかと
>>6
池田屋で近藤は十数人に囲まれても優勢にやりあっていたけどな。
しかも大慌てで駆け付けた土方隊が到着したら即座に「捕縛せい!」と命令を発しているからかなり余裕を持って対処している…ハイどう見ても時代劇に出てくるレベルのバケモノです
>>112
なお、糞にも役に立たなかった。なので新選組から苦情の嵐で上層部も半ば気が魏っている
その実例が渋沢栄一の不穏分子の捕縛劇で幕府内部の仕事なのに依頼しに行ったのが正規雇用の見廻組ではなく外注の新選組というあたり、終わってる。
>>149
実はなっていない。というか肝心の孝明天皇が佐幕派の筆頭。でも攘夷派という謎思考。
なので岩倉あたりは「幕末の騒乱の主な原因はこの人では?」と半ばキレているし、暗殺説もあるがぶっちゃけどの陣営でもやる理由はある。
>>44
ドリフターズで「どうせ俺ら新選組は賊軍だ」といじけ根性で戦っていたところに菅野「京の街を守った英傑たちだし、俺たちもその名にあやかっている」と言われて喜んでいる副長がよかった
ただ剣豪が集まっただけの集団だったから、内部分裂したしな。
>>176
いい話だね😊
>>5
暗殺者の土方が鳥羽伏見〜会津〜函館と転戦して最後の突撃するまで生きてるのおかしくない?
>>71
警察組織だぞ。
最初の浪士隊の時ですら将軍上洛の護衛任務で集められたのでは。
ただ普通の警察と言うより公安とか戦時中の特高とかに近いのかも知れないけど。
>>41
新撰組始末記の人か。
幕末物のドラマとか映画とか殆どが新撰組始末記が原作とか参考文献にクレジットされてたよな。
その影響で読んだわ。
士道ニ背キ間敷事
武士なら武士らしく名乗りをあげて応じた者と一対一で勝負すべき
新選組に限ったことじゃないわな
処罰(上意討ち)や戦争としての武力行使は、相手にフェアな反撃の機会なんか与えない
>>6
山岡鉄舟が実際の斬り合いで強いのは誰かと聞かれた時に二名上げたが
その片方が近藤勇。
>>13
当時の武者修行って道場側は立ち会いの後に飯を食わせたり酒を出したりして金が必要だったんだよ。
貧乏道場だからって出さなければメンツが潰れるしだからといって立ち会わなければ流派が傷つく。
そんなわけで実際は知り合いの所に金を借りに行ったんだろ。
幕末のヒャッハー集団と言えば水戸天狗党と天誅組を忘れないでえ~!!
結構な人数が入って粛清や脱走で残ったのが強かったのでは。
イキがってたら上田馬之助にビビったヘタレ連中
現代の警察でもひとりで取り締まりとかしないやろ
あの制服に決まった経緯が知りたいような
やっぱり調べるほど興味ないようなそんな感じ
>>200
鴨さんが「これかっこよくない?」と経費で作った…のだが他の隊員から恐ろしく不評だったノ2,3回ぐらいしか使用していない。